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つまり、お前たちも"同類”と?ツンデレヤンデレ

 ( オリジナルなりきり )
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恐ろしい程ギャグ恋愛@asyura ★MX9kuo/rSWM

クリックどうも有難う
なぜか、無償に恋愛者のスレを作りたくなったスレヌシです
とりま、割と普通のスレ そんな感じ(←
誰も、止めることは不可能 だからドンストップ
なんだかハイテンションなスレヌシ(←←
まずは、行こうぜ アラスジ!

あらすじ

時代は、平成 普通の平成
世の中に蔓延るソノ存在に、気付く者は極めて少ない
その存在とは何か、僕は"特異体質"と呼んでいる。正式名称は、ない。
その名の通り 身体的に人間にしては特殊で異例な存在だ。
例えば、猫耳や狐耳が生えたり 非科学的な術、つまり魔法が使えたり
異様なまでの身体能力を持っていたり
という、ような感じだ
僕は、それに興味を持ったのさ
僕は、誰にも気付かれないこの不思議な島の不思議な館に
ソレらを招いた。


分かりにくくてすまないです
つまりは、普通の人間ではない奴らになりきって
同居恋愛をしようということです

次は規則 規則(←

ルールー(違ッ!?
・やりすぎコージー じゃない、何事もやりすぎ注意(←
・メビウス基本ルールは守る事
・あぁ、それと Myワールドはなるべく開かない
他人と絡みつつ、恋を繰り広げよう
・なので、純粋な恋愛でね?
・趣旨はギャグ&恋愛だから そこんところ宜しく!
・書き方は、小説風でもロルでも
なるべく、ロル無しは避けてください
・一人一役鉄則です(←
・ん〜、これだけ(Σ

んじゃ、募集開始まで待て 待て 待て

2009/07/05 14:12 No.0
ページ: 1 2 3 4


 
 
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∝くるり゚+・。: @tyesya ★pxBHAInMFD2

連君》「日向連くんかぁ、うーん…あだ名は……」
ちょっと考えてから
「なら、日向だから、ひー君ねっ!!」
われながら良い名前ができたと偉そうにして。
すると、相手からの視線に気づいて
「えっ、僕の顔に何かついてる??」
不思議そうにも慌てながら。

2009/08/21 17:16 No.266

★PSP=M15YVByOzUI

「いや、何もねーけど...」
そんなに笑ってて疲れないのか、と聞こうとしてやめた。
【記載忘れですorz
名前、ひゅうが れんって読みます。
むずい漢字すみませんでしたorz】

2009/08/21 17:42 No.267

駒鳥 おせろ@tyesya ★pxBHAInMFD2

連君》(そんなんですか??こちらこそ
申し訳ありません。でも結局はひー君
なので、いいですよねwww)
「あ.そうなの??良かった)ニコッ」
ほっとしながらもまだ、蔓延の笑みである。

2009/08/21 17:51 No.268

海都@bureiz☆2ZQompqa4uI ★KasW74YJ4wY

おせろ>
「ハイなテンションだね、尊敬するよ」

畏怖と、敬意。だな。
思わず笑ってしまう。

「改めて、よろしくだよ。お嬢さん」

一礼し、微笑んだ。

「可愛いに重点を置かないでよ。まぁ、笑うときは笑うさ」

苦笑。


連>
「俺は、海都」

短く自己紹介を済ませた。

「おいおい、聞くときはまず自分から名乗れよ?」

2009/08/21 18:16 No.269

★PSP=M15YVByOzUI

好きに呼んでくれればいい、と一言だけ呟く。

>おせろ


「...悪ぃな、癖なんだ。
俺は...日向 連。」
簡単に自己紹介を済まし、言った。
>海都

2009/08/21 18:39 No.270

∝くるり゚+・。: @tyesya ★pxBHAInMFD2

海都君》「そっ.そんけいっ!!あはは〜それほどでも〜」
それほどでもと言っときながら、そうとう嬉しそうだ。
「あはっ、また笑った)ニコニコ 可愛いねぇ〜」
ほっぺをプニプ二とつねる。恥じらいと言うものが
無いのか、お構いなしだ。
「って、えぇお嬢さん!?なんか偉い人みたいだね」
何が基準で偉いと言っているのか不明だが、とりあえず
偉いのだろう。

蓮》「わかった、なら色々と呼ばせてもらうね♪」

2009/08/21 19:47 No.271

海都@bureiz☆2ZQompqa4uI ★KasW74YJ4wY

蓮>
「りょーかいです」

にこり、と微笑んだ。

「癖、治したほうがいいよ」


おせろ>
「ん、羨ましいハイテンション」

それくらい。

「そりゃどうも、言われたことねぇよ」

嬉しいっちゃ、うれしいんだけど。
……痛い

「お嬢様のほうがいい?」

2009/08/21 20:11 No.272

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「あ、ありゅ君
は、初めて、のタイプですね」
今まで、会った中で初めてのタイプだった
「まぁ、それでいいですよ」
軽めに微笑んで、そう言った

「まさか、握手 知りません?」
まさかとは思うが、尋ねてしまう>おせろ

「ほう、海の肌は緑色で針でも生えてるのか」
意地悪な口調でそう告げる。
そのニヤニヤとした笑みは、とても楽しそう。
結構なSッ子だったことが発覚(←

「いや?どうみても、158でしょ?」
気に入られた夜凪アイの力により完全に見抜く。
いっそ、心の中まで見抜いてしまえ((

「それで俺の事は、嫌い?」
先程、馬鹿な人は嫌いだといっていたので
ソレも武器に変えて、攻めてみる(

暫く、相手の顔をじっと見つめながら腕の力を緩めていく
そして、やっと横に倒れる。立ち上がるのは無理だったので上手く横に寝転がる。
「つ、疲れた」
そう呟くと相手の顔を見つめた>海

2009/08/21 22:27 No.273

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「居ないって、どういうこと?」

不思議そうに首を傾げて。
相手の言っている意味が分からない。

「普通なんかじゃないわよ、さきに言ってよね!」

恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたまま、座り込み俯いたまま怒って。
相手がそんな特殊な能力を持っているだなんて、知っているわけがなく。
ああ、もう。恥ずかしい思いをした。

「あ、了解。海と海都到着したわよーっ!」

伝えの行くのが面倒なのか、その場で大きな声で叫んで(Σ
これだけ大きなこれなら、多分聞えているだろう←

>海都


「少しだけなら、ね」

素直に可愛いと認めないけれど、実はくーちゃん、気にっていたり←
あだ名をつけられるなんて初めてだなー、とか思って。

>おせろ



「違うわよ……っ! 肌色だし、針なんて生えて無いわっ」

言い返すも、これじゃあ矛盾点が多すぎる。
にやにやと楽しんでるかのように見える相手を見れば、むっすーとした表情を浮かべて。
ちなみに海は自称Nっ子です(Σ知るか

「ひゃっ、ひゃくろくじゅーだもん!」

見抜かれ驚けば、慌てて否定して。
夜凪アイ恐るべし(

「……嫌いじゃ、ないけど」

相手から視線を逸らし、ぼそっと呟いて。
けれど好きとは決して口にすることが出来ず。
これで許して下さい(

「退くのが遅いのよ、変態」

相手とばちっ、と視線が合えば、きつい一言を。
そもそも自分が暴れたせいであることを、すっかり忘れているようだ←
そして、横になったままさりげなく相手のほうへ近寄って(

>夜凪

2009/08/21 23:27 No.274

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「んじゃあ、さすがにサボテンと海を見間違える事は無いな」
共通点ゼロのものを見間違えるほど、目は悪くないです。
というか、夜凪アイの前で見間違え 何てことは起こりえない話です(←
そして、自称がついた時点でそれは事実ではない(マテ

「嘘、どうみても、2cmは誤魔化そうとしてる」
相手の頭をポンポンと軽く叩いて
純粋というか、まぁ、いい意味の笑みを送る。
夜凪アイの前で、衣類は無いも同然です(チョ/関係ねぇ

「嫌いじゃない?嫌いじゃないならなんなの?」
其処は許さないのが、真理((
あえて、好きと言えるまで攻めてみますww(チョ

「変態は、無いだろ。
ま、でも、ごめん」
相手が近付いてきた事には気付かず、そのままの状態で喋る。
気付いて、抱き締めるという選択肢もあったがこの状態で抱き締めるはなんか違うと思った>海

2009/08/22 07:43 No.275

駒鳥 おせろ@tyesya ★pxBHAInMFD2

海都君》「あっ.ごめん、ごめん...痛かったよね〜
僕、爪が長いから」
狼の血が流れているので、爪は鋭く長いようだ。


亜劉君》「本当に!?なら僕、天才的じゃん!!」
調子に乗ってしまっては、手の着けようがないようだ……

「え??あ、握手??何それ.....」
きょとんとしながらも、少しだけ脅えて。


海s》「え〜少しだけなの〜??あっ!!もしかして照れてたり
するっ??なら、ずーっと読んであげるよ、ねっ.くーちゃん」
男の子か女の子かよく分らないセリフを言い、いつもの
調子でニッコリとほほ笑んだ。

2009/08/22 10:55 No.276

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「ハハ」
どう、答えれば良いか分からず苦笑いをする。
テンションに少し、ついて行けてないご様子

「ひょっとして、人付き合いとか結構少ないタイプ?」
そんな事を呟きつつ、握手を説明する と言われても無理なので
手も引いた
「では、気にしないで下さい」
笑顔で、そう言った>おせろ

2009/08/22 12:56 No.277

∝くるり゚+・。: @tyesya ★pxBHAInMFD2

亜劉君》相手はテンションについていけないとも
知らずに、とってもハイテンションだ。
「ねぇ、ありゅ君ってゲームとか得意??」

「人付き合いかぁooo僕.見た目とか、力とか
 色々な人に怖がられて、ついカッとなって
 殺しちゃったりするから……」
ちょっとしょんぼりしながらも、説明を聞く。
「握手って温かくていいね……」

2009/08/22 13:32 No.278

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「ゲームですか?
然程、得意と言う訳では有りませんが
太○の達人は5億までなら、出した覚えがあります(ぇ
後、ゲームセンターによくある
格闘ゲームやシューティングゲームなら大体ワンコイン全クリですかね」
それは、得意ではないとは言わないぞ。達人だろうが

「殺す!?
それは、殺人罪に問われるんじゃ………」
かなり驚いた表情で、呟く。
殺人は、マズくね?
「そう、ですね。
人の温もりを感じれます。
それに、此処に集められた人たちは
皆貴女みたいに何らかの特殊な能力があるようなのです。
此処では、除者にはされませんよ」
温かい微笑みで、そう告げる>おせろ

2009/08/22 13:41 No.279

駒鳥 おせろ@tyesya ★pxBHAInMFD2

亜劉君》「うん、ゲームッ!!この間ずーっと
並んでゲットしたんだよ!!一緒にやろうっ♪
僕、ゲームでは誰にも負けたこと無いんだよ〜」

「殺人罪??人を殺したら罪なんてあるの??
僕が人を殺したら、なんか知らない人が沢山着て、僕を
追いかけて、鬼ごっこで遊んでくれただけだったよ、最終的には
めんどうくさくて殺しちゃったけど)ニコッ」
おそらく知らない人とは警察のことだろう。

「そうだね、分んないけど温かそう……
 本当に此処みたいな所があって良かったなっ)ニコッ」

2009/08/22 13:56 No.280

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「どういうゲームですか?
一緒にやりましょう」
明るめの口調で、そう言う。
そういえば、ゲームなんて久し振りだ

「ああ、有るんだ。
君を追いかけたのは、警察
悪い事をした人を捕まえるんだ。
そして、罪に応じた罰を与える。
これからは、人なんか、殺しちゃ駄目だ」
分かったね?と異常なまでに冷静な口調で告げる。
そうしないと、この子にも悪い事が起きる気がして

「俺も、その異常者の一人ですから」
ニコッと寂しげな笑みを見せて>おせろ

2009/08/22 14:05 No.281

駒鳥 おせろ@tyesya ★pxBHAInMFD2

亜劉君》「んとね〜いわゆるギャルゲー
だよ☆このゲーム、可愛い萌な女の子が居て
すっごく人気なんだよ〜」
相手の「ゲッΣ」と言う表情にも関わらず
そのゲームを差し出した。

「け…いさ…つ??でも、その人たちも、
 僕の事を鉄砲で殺そうとしたよ??
 だから、僕も面白くって殺したんだ。
 でも、分ったよ、これからは…
 頑張る!!」
相手の真剣な表情からは何か僕を守って
くれそうな気がして、安心した。

2009/08/22 15:40 No.282

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「……やっぱもう、この話無しっ」

サボテンなどなんだの、もとの話を忘れてしまった本体(←
手をばたばたと振って無しにしようとする。勿論、文句などは受け付けていないようだ。
いやいや、自称は限りなく正解に近いのですよ/Σ

「何で分かるのよ……?」

不思議そうに問いかけて。
今の言葉で、2cm誤魔化したのがばればれになっただろう/←
やばいやばい、丸見えじゃないですか(←←

「嫌いじゃなかったら……、その……っ」

恥ずかしそうに俯けば、ぶつぶつと呟いて。
言葉を発する前から、どこか頬は赤く染まっていたり。
海をデレさせるのは、大変ですよ、多分(←

「今回は許してあげるわ」

偉そうに言葉を捨てて。
いやまぁ、自分のせいなのだけども←
そして、近寄っても気付かない相手に何故かむっすーとした表情を浮かべて。
なんとなく、相手の服の裾をくいくいっ、と引っ張り。

>夜凪


「べ……っ、別に照れてなんかないんだからね!」

典型的なツンデレ台詞を言い捨てたり/←
そして、相手の言葉を内心嬉しいと感じながらも、むっすーとした表情を崩すことはなく。

>おせろ


【こっそり返信ですw】

2009/08/27 21:34 No.283

夜凪@asyura ★MX9kuo/rSWM

「ギャ、ギャルゲー………」
かなり、苦々しい笑みで相手の差し出したゲームを見つめる。
あえて、受け取らない。いや、受け取れない。
そもそも、ギャルゲーで勝ち負けあるんだろうか?

「はい、頑張ってください」
本当は、頑張る ではなく、確りと実行して欲しいのだが
温かい笑みを送った>おせろ

「んじゃあ、可愛いっての 認めるんだね?」
確か、海が可愛いというのを認めないのが話が長引いた原因かと(
そして、それをまた持って来てしまう俺センス(マテ
じゃあ、限りなく正解に近いだけの不正解で(
というか、もう近い とか言ってる時点でそれは正解ではないはず((

「ん〜、なんだろう。
武道やってるから?」
きっと関係ないだろう。
言うなれば、能力上 道具の応用法などの効果によりモノの詳細が分かる。といった方が良さそう。
つまり、海の分類は兵器( oa俺のモノ(←
夜凪アイの前では世界の真理だって透け透けと(マテ
つか、夜凪何処ぞの神だ、オイ

「ちゃんと言ってくれないと、分からないな」
まるで、言わないと別れるよ などという脅しをかけているような口ぶりで。
どうしても、デレさせて見たいようです。
本体も、夜凪も((

「ん、ありがとな」
そう言って、上を向いていると相手が服を引っ張ってきた。
ピクッと反応し、相手の方を向く。
やっと、相手が近付いている事に気付いて、微笑みながら自分も少し近付く。
そして、相手の頭を小動物を撫でるが如く、撫でた(>海

2009/08/28 07:04 No.284

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「――――認めない」

むっすー、とした表情を浮かべて、断固認めないようで。
ああ、また最初とからだ←
なんてこった←
ちなみに本体は自称じゃなくてマジでNです、ええ(何

「じゃっ、じゃあ、私も武道やる!」

夜凪アイが羨ましく思えたのか、きらきらと目を輝かせ。
夜凪アイならず、海アイも欲しがる海←
海も透け透けを見たいようです(←
そして「べ……っ、別に見抜けるのが羨ましいと思った訳じゃないんだからね!」と、べったべたなツンデレ台詞付きで。

「何よ、それぐらい分かりなさいよ……ばかっ」

恥ずかしそうにぶつぶつと言葉を落とす。
そして相手の服を引っ張り、自分のほうへ相手の耳元を寄せようとして。
それから届かない分背伸びもすれば、聞えるか聞えないくらいの声で「好き」と、伝えて。
頬がみるみうちに真っ赤になれば、逃げるかのように何処かへ走り出して←

「言っとくけど、しょうがないから――なんだからね?」

強調させるように言って。
頭を撫でられれば、どこか満足そうな表情を浮かべる←

>夜凪

2009/08/29 20:51 No.285

スレヌシ@asyura ★MX9kuo/rSWM

「んじゃ、認めなくても良いから
せめて、否定はしないでよ」
優しいふんわりとした、夜凪お得意の微笑みを見せながら
相手の頭を撫でる

「そうかい、んじゃあ、俺が手取り足取り【腰取り】教えてあげるよ」
ちなみに、腰取りは本体の希望(マテ
そして、べったべたツンデレワードを聞けば
軽く、笑いを漏らして 分かったよ と付け足す

「ん」
その言葉を堪能するかの様に、目を瞑り
相手が逃げ出した事に、気付き すぐ、後ろから抱き止める。
実は、その「好き」 の状況を想像してドキッとした本体(
抱きとめた後、相手の耳に吐息がかかる位口元を近づけて
「俺も、好きだよ」
と伝える。

「ん、アリガトナ」
そんな言葉にも、同じ感謝の言葉を述べ
相手の満足そうな顔を見れば、もう少しだけ近付いて
相手の体も寄せる。
密着というか、くっ付いてる状態だ。
そういえば、こいつら 玄関ホールに行くんじゃなかったのか?
が、個人的にこのシーンを続けたいのでノータッチでいこう>海

2009/08/30 18:11 No.286

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「……ったく、我儘ね」

腕組みしながら偉そうに言い放つ。
どっちが我儘なんだか(
頭を撫でられ、そして相手の微笑を見ればこんなことを否定してるのがバカらしくなってきて。
「しょうがないから否定しないであげる」と、人差し指を立てながら付け足して。

「ちゃんと教えてくれないと、許さないんだからね?」

いやんはれんt(ry
分かったよ、と付け足す相手を見れば、どこか気の緩んだ笑みを浮かべる。
そして、そしたら私も見抜けるようになるのかしら。と、わくわくするように声を漏らし。

「――――ちか、い」

自分の耳元に、静かに相手の吐息がかかる。
それを感じ、そして相手の言葉を聞けば恥ずかしそうに、そしてどこか嬉しそうに頬を真っ赤に染めて。
くすぐったそうに耳元へ手を持っていけば、抱きとめられたまま珍しく静かで。
ちなみにお返しの好きにときめいた本体((

「御礼言われるようなことじゃないしっ」

照れくさそうに言い放ち。
密着すれば恥ずかしそうに頬を赤く染めて。
そして、静かに瞳を閉じれば、まるで相手の鼓動が静かに聞えるようで。
玄関ホール……ああ、本体までも忘れてた(

>夜凪

2009/09/01 21:06 No.287

スレヌ氏(←@asyura ★MX9kuo/rSWM

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2009/09/02 21:22 No.288

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

撫でられれば、むっすーとした表情を浮かべるものの、内心嬉しかったり(
あと、別にお礼が綺麗なわけではないよ、照れるだけだy(ry
急に立ちくらみがきたのか、ぺたんと床に座りこんで。
無意識に相手の服の裾を掴めば「熱、い……」と、小さく声を漏らして。
どこかぼーっ、とした表情を浮かべる。
……ああ、くらくらする。
話題が切れてきたのでイベント発生させてみました、ちなみに熱っぽいみたいです(←

「武道出来たら、なんか敵とか倒せそうだわ」

敵って誰よ、的な発言を漏らし(
その声色は、どこか楽しそうであって。
武道出来る女の子は、本体個人の趣味で好きだったりします(男の子もだけd/Σ

「あんたに守ってもらわなくたって、大丈夫だもんっ」

本当は嬉しいけれど、口から零れてくる言葉は意地っ張りなものばかり。
耳元で囁かれるのが苦手なのか、擽ったそうに片方の目を閉じて。
頬はこれでもかと、赤く染まっていて。
抱く ああ、自分もそれだと、自分も乙だ(

相手の吐息を身近に感じる。
どこか恥ずかしくて、けれどどうすることも出来なくて。

「――……っ、ん」

不意に自分の唇に相手の唇が重なれば、びくっと反応し思わず目を開いて(
そして静かに息を漏らせば、またゆっくりと瞼を閉じ。
恥ずかしそうに頬を赤く染めれば、相手の服をきゅっ、と掴んで。

>夜凪

2009/09/02 23:46 No.289

スレヌ氏(←@asyura ★MX9kuo/rSWM

突然、相手の頭がフッと手から離れて
一瞬、状況の把握に時間がかかって。
やっと、状況を理解し、すぐさま座り込んで熱いと呟いた相手の近くにしゃがむ
「大丈夫か?」
相手の背中に手を回し、相手がこれ以上倒れないようにする。
心配したようだが、どこか冷静な声で相手にそう聞くと
相手の額に、手を当てる。
………熱っぽい
「少し、休もうか?」
優しげな、口調で相手に聞く。
ちなみに、熱っぽい海を想像して少し萌えた((

「敵か…… あれだな、0foxとか?」
俺、こいつの存在忘れてた((
かなり、重要なキャラなのに(←

「ん、でも守らせて」
落ち着いた口調で、囁く。
今度は耳から少しだけ口を離して。
んじゃあ、乙同盟でも組みましょう!(マテ

唇を離す、が未だに口を近づけたままで
「続き、部屋でやろうよ」
廊下じゃ、誰かに見られるかもだろ と付け足して>海

2009/09/03 19:45 No.290

海都@bureiz☆2ZQompqa4uI ★KasW74YJ4wY

【ちょちょいと参加ー】


ALL>
「さてとー」

なんもないし、つまらないしー。

「あのまとめ役の方とツンデレのお方はー」

何処にも居ないと。
医者の役目がー………


【絡んでいただければと】

2009/09/03 19:48 No.291

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

背中に手を回せてもらい、力の抜けた身体は腕へと体重がかかって。
額に触れる相手の手が、額より冷たく妙に心地がいい。
そして少し休もうか、と聞かれれば何も言わずこくっ、と小さく頷いて。
呼吸は息苦しいのか、どこか乱れているようで。
そして、うつらな瞳をしたまま、思わず相手にぎゅっ、と抱きつき/Σ
熱だと軽くデレるかもですよ(

「――そうね。やっつけてやるわ、そんな奴」

ボクシングのイメージなのかどうか、しゅっしゅっ、となんとなく相手に軽くパンチ(←
0fox……本体一瞬誰だかわからなかった(

「か……っ、勝手にしなさいよ」

頬を赤く染めて、照れくさそうに、そしてどこか弱々しく、小さく言葉を言い捨て。
こういう時、どんな反応をすればいいか分からないものだ。
そして相手に、そろそろ離してくれないかしら。と、恥ずかしそうに付け足して←

「何よ続きって……!」

顔を真っ赤に染め、思わず大きな声で←
相手の口が近くて照れくさそうに俯けば、どう返事すればいいのか分からず(

>夜凪


「……海都?」

相手の姿を確認し、ひょこっと顔を出して。
そして、言っとくけど、私ツンデレなんかじゃないからね! と、とりあえず否定←

【こんな感じの絡みでよければbb】

>海都

2009/09/04 23:05 No.292

海都@bureiz☆2ZQompqa4uI ★KasW74YJ4wY

海>

「ん……あぁ、海さんですか」

相手の姿を認めると、にっこりと微笑む

「行き成りそんなことを言われてもですねぇ……」

反応に困ると言うか。


【さんくすですー】

2009/09/05 17:31 No.293

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

【久しぶりでう〜】

「俺、まとめ役だっけ?」
ふとした、疑問を呟きながら笑顔で近づく
「暇なら、ポーカーでもするか?」
トランプを取り出して、聴いてみた>海都

ゆっくり、抱き上げて
相手の、火照った様な顔を見ながら変な妄想を必死に消し去った後(チョ
部屋に戻り、ベッドに寝かせる
息苦しそうにし、聴き方によっては喘いでる様に聞こえる息遣いを意識しない様に
相手の目を見つめるも、その眼も潤んで 駄目だ
どこを見ても、妄想を掻き立てやがる(マテ
俺だって、健全な男子だ と、心の中で呟いて
「眼、閉じろ」
相手の頬に手を沿わせて言った

「ハハッ、海ならすぐ上達するな」
相手のパンチを受けて、良いパンチだ と呟く。
つまり、子供扱い(

「ん〜、もちょっとだけ」
さっきから、そんな風にずっと伸ばしてる気もするが
気のせいだろう 気のせいだな うん

「何言ってんだよ、ついさっきまで やってたろ?
キス、もっとしよ?」
恥ずかしげも無く、相手にそんな事を告げる。
そして、返事も聞かずに飛び起き 相手をすぐに抱き上げ
近くにあった、部屋(大浴場/偶然と言う名の本体の思惑www)に入る>海

2009/10/25 20:52 No.294

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「いきなりじゃないわよ。ずーっと“ツンデレじゃない”って、言おうと思ってたんだから!」

自分の人差し指をつきたて彼のほうへと指差すように言えば、平然とはったりをかまして((Σ
ずっと言おうとは思ってなかったものの、ツンデレではないことは確かであって←

>海都


「――――夜、……凪?」

どこか乱れた呼吸の中、唇を少し開き彼の名を漏らして。
自分の頬に触れてる彼の手が、妙に心地良くて。その手の上に、自分の手を重ね。
彼の頼みごとのような言葉に、何故眼を閉じなければならないのかと疑問が浮かびつつも、彼の手の上から自分の手を降ろし、ベッドの上に降ろせば、言われた通りに静かに眼を閉じた。

「……子供扱いしてるでしょ?」

パンチしていた両手をぎゅっ、と握りしめむすっ、と機嫌悪そうな表情を浮かべて。
餓鬼みたく唇を尖らせれば、子供扱いが気に入らないのか彼を軽く睨みつけてみせる。

「――さっきから、そればっかりじゃない!」

気のせいではないだろう((←
そんなことを言葉にし、呆れたような表情を浮かべながらも、内心嬉しかったりもする自分も居て。
……今回だけは、もう少しだけ許してあげないこともない、かな。

「そんな恥ずかしいこと平然と言わないでよ、ば……っ、ばか!」

彼の言葉を聞けば、耳まで真っ赤に染めて。
抱き上げられれば思わず彼にしがみつくも、ばたばたと暴れだして←
本体の思惑とも知らず(←)大浴場へと入られれば、頭の上にはてなまーくを浮かべ((

【お久しぶりですw】

>夜凪

2009/10/25 21:20 No.295

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

相手が眼を閉じた事を確認すれば
少し間を開けて、相手の唇を奪い
相手が、病人と分かっていてもそれは我慢出来ずに
「・・・・・・・・・ごめん」
謝罪を述べつつも、ベッドの上に上がり
相手の横に、寝転がり 相手の方を向き頭を撫でる

「してないさ 本当に、良いパンチだったよ」
まぁ、嘘も方便とかいう奴で 実際、この子には無理だ
とか、思っちゃった夜凪だったり(マテ

「う〜ん、そうかな?
まぁ、海 丁度良い高さに頭有るから落ち着くんだよね
可愛いし」
ぼんやりとした口調で、そんな事を言う
真性の天然 なのか?こいつは

「ふむ、浴室か」
相手の言ってる事は聞こえているが、あえて無視し
「此処で、良い? ちょっと、暑い気もするけど」
暴れる相手を、軽く無視し歩を進め 裸足のまま更衣室から風呂場に移る。
とても、広いが それでも、かなり湯気が充満し 暑い位の熱気だ。
暴れている相手を抱いているのも疲れたのか、ここらで降ろし
「湯気で、傍から見ても 何ヤってるか分からないだろうし」
カタカナ表示に、深い意味はございません(マテ
大丈夫、我らには〜不自然な湯気〜が付いている!(チョ>海

2009/10/25 22:31 No.296

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

ふと、自分の唇へと彼の唇が重なって。
小さく「っん」と、声を漏らし小さく反応すれば思わず目を見開いて。
頬を真っ赤に染めて。そして、彼の謝罪の言葉と聞きつつ彼の行動に視線をやって。

「――、……風邪、移るわよ」

自分のほうへと向き、頭を撫でる彼。
そんなたいした風邪でもないのだが、移ったら悪いと思い彼の胸板を軽く押して。
いや、もうキスしちゃったけど←

「――嘘。目が嘘吐いた、って言ってる」

彼のほうへとぐいっ、と顔を近づければなんとも適当なことを口走り。
むすっ、と機嫌が悪そうな表情は未だ直らず。疑うような眼差しで、彼を見り。

「変なこと言わないでよ……っ! はい、もう終わり」

彼の言葉に耳まで真っ赤にする。計算した言葉ではない、と。彼はとてもわかりやすい。
それがまた、心に真っ直ぐにくるわけで。とても照れてしまう自分が恥ずかしい。
照れ隠しに終わり終わりっ! と、騒げばじたばたと暴れてみせる←

「場所の問題じゃないわよ!」

ぎゃいぎゃいと騒ぎ、風呂場へと移ればあーあ、と溜息を。
彼の怪しげなカタカナ変換に、不自然な湯気。これは危ない←
降ろしてもらえば、逃げるしかないと思い走り出して。
……だが、床が濡れていたのかその場で盛大に転び((Σ

>夜凪

2009/10/25 23:02 No.297

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

「移されても、別段構わない さ」
そう言いながら、相手を抱き寄せ
「も一回」
と、呟いて スッと 間も無しにまた唇を重ね

「と、とりあえず パンチはね?」
相手の不満顔等に、負けて本音を言う
「で、でも 海は飛べるから それに有った武術を教えるよ」
まぁ、そういうのも 一応ある訳で
と言っても、薙刀位だが

「もう、終わり?」
と言いつつもちゃんと離れ
「そうだよな、何時までもくっ付いてちゃ なんもできないしな
暫く、距離を置くのも大切だな」
意味ありげな言葉と共に歩き出そうとし
真意、そろそろ飯作りたいし いい加減にしとかないと理性的にも持たないだろうから(

「バカ?」
禁句を漏らしてしまい、口を手で覆うが
きっと、手遅れだろう
まぁ、倒れた相手を起こし
自分の腰辺りで、何かカチャカチャと音を立てさせ始める
まぁ、実際は 刀を弄ってるだけだが
相手には、ベルトを弄ってる音に聞こえるだろう(
だって、丁度そこらには 不自然な湯気が(チョ>海

2009/10/26 16:39 No.298

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

もう一回、と唇を重ねられれば、抱き寄せられながら小さくびくっ、と反応して。
拒否する気力もないのか、素直にその行為を受け入れて。
彼の服の裾を、思わずぎゅっ、と握りしめれば、恥ずかしそうに頬を赤く染めて。

「本当――、?」

本音を言った彼に、むすっとした表情を浮かべるものの、飛べるなりの武術を教えると言われ、ぱっ、と明るい表情へと変わっていき。
そして自分の背中にある羽を主張するかのように、ぱたぱたと動かしてみせて。

「そう、そうなのよ! あー……っ、やっと離れられたわ」

文句のような言葉を言いながらも離れるかれに、ふーと安心したように溜息を漏らして。
そして歩き出す彼の、半歩後ろ辺りに立ち一緒に歩き出して。
けれど、離れてからふと寂しさを覚えてしまい、彼の服の裾を思わず掴めば、俯いて歩き。

「――――うるっさい!」

手を覆ってももう聞えてしまった、一番触れてはいけないワード。
むすっ、とした表情を浮かべ彼を睨みつけ、大袈裟に声を荒げた。
そして、最悪。と、呟きながら濡れてしまった服をぱんぱんっ、と無意味に叩き。
そんなことをしている間に、不意に耳に届くベルトを弄るような音←
はっ、と驚いた表情を浮かべて。あわあわと途端に慌て出し。

「そ……っ、そういう行為は、まだ、えっと……そのっ、早いと思うわよ?」

耳までも真っ赤に染め、言葉をつっかえながらもちらっ、と彼を見ながら言って。
いや、完璧自分の勘違いなのだが←←

>夜凪

2009/10/27 20:33 No.299

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

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2009/10/27 21:48 No.300

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「――――、す……っ、き」

彼の、何処と無くエロっぽい視線と、意地悪な問いかけ。
何故だろう。熱のせいか、彼のせいか。頭がぼーっとし、変な気分になる。
唇を微かに開き、小さな声で彼に言われた通り言葉を言ってみせる。
相変わらず頬を赤く染め、俯いて。こんなつっかえつっかえでも、照れてしまうものは照れてしまう。

「しょうがないから、やってあげないこともないわ」

彼の問いかけに、何故か偉そうにそう答えて。
教えてもらう身なのに、こんなに偉そうなのは永遠の謎だ←

「べ……っ、別に、一緒に居たいなんて、こてっぽっちも思ってないんだから!」

意地悪な彼の口調に、思わず図星をくらえば慌てて否定して。
これっぽっちとは、ちなみに蟻くらいを予想してもらってかまわない((

刀を弄っただけ、と知れば、へ……? と、驚いたような良く分からない言葉を発し。
そして、自分の勘違いしてしまったことに、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして。

「想像するわけないでしょ……っ、変態!」

誰よりも自分が変態な発言したのにも関わらず、そんな捨て台詞を。
彼の意地悪な目つきと、腰に回されたやらしい手にどんどんと鼓動が早まる。
逃げられないのならば、せめて彼の意地悪な視線からは逃れようと、視線を他へと移した。

>夜凪

2009/10/27 22:22 No.301

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

「上出来。」
そう呟いて、また唇を奪い
今度は、舌を絡める為に相手の口の中に舌を侵入させ

「そう、じゃあ これ」
相手がそのように返答する事は分かっていたかの様に
作り立ての薙刀を相手に渡す。
無論、今作ったものであり 会話中に手だけを動かして作ったものだ(は

「んじゃ、ちょっとばかし 離れてて貰えるかな?」
苦笑しつつ、そう告げる。
決して、嫌っているわけではなく ただ、料理するのに
片手を塞がれていては出来ないからだ

「じゃあ、俺が今言った そういう事って何か理解は出来るんだね」
相手の視線がずれているのは、後で戻すつもりで
もう少し、体を近づける。 ほぼ密着の状態にしてから言った。
まぁ、否定文を述べられるという事は、疑問文の意が分かってないと駄目で
つまり、これもある種のセクハラ(>海

2009/10/28 07:15 No.302

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「――――……っ、ん」

唇が重なり口の中へと入り込んできた舌に、驚き思わず目を見開いて。
初めての感覚に戸惑いを覚え、どうすればいいものかと彼の胸板を弱々しく押し抵抗を見せて。

「これ、何かしら? 見たことないけど」

見たことの無いものを見て、小さく首を傾げる。
というか、これ最初から持ってた? え、今作ったの?((

「い……っ、言われなくても離れるわよ!」

彼の言葉に恥ずかしそうな表情を浮かべれば、ぱっ、と手を離して。
あぁ、恥ずかしい((

「……知るわけないでしょう」

彼のセクハラにも近い言葉に、顔を更に真っ赤に染める。
視線は相変わらず宙を泳いでいて、どこを見てもいいか分からず。
密着状態に、泳いでいた視線は彼へと向けて「離れてよ」と、恥ずかしそうに弱々しく付けたし。

>夜凪

2009/10/29 23:34 No.303

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

相手が胸板を押すので、唇を離し
「ディープは駄目かな?」
相手の頬をゆっくりと艶かしく撫でる

「薙刀って言う、所謂一つの武具さ」
使い方は〜、と口篭り すぐに相手の方に笑顔を向けて
後で、教えるよ と告げる

「ん、ごめんね」
そう小さく呟いて。
そんなこんなで、台所に着いた
「さて、海も手伝ってくれる?」
平然と、冷蔵庫を開け材料をあさる

「んじゃ、そういう行為って何?」
相手の方に顔を近付けたまま、そう囁いて
そして、相手が離して 等と言えば
嫌 と笑顔で告げて>海

2009/10/30 20:34 No.304

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「だ……っ、駄目って言うか、こんなの初めてだし……」

頬を撫でる彼の手に小さく反応し、身を預けながらゆっくりと恥ずかしそうに答えて。
駄目? と、聞かれ断る理由なんてない。
けれど初めての体験で、一体どうすればいいのか分からず。
ぎゅっ、と彼の服の裾を弱々しく掴んだ。

「――ん、じゃあ後で教えてもらうわ」

彼の言葉を聞けば、ゆっくりと頷いて。
武具らしいそのもの。一体どうやって使うのだろうか。

「しょうがないから、手伝ってあげないこともないわ」

えっらそうに腕組みをし、言葉を放つ。
無論、こいつに料理など出来るわけはないのだけれど←
躊躇いもなく冷蔵庫をあさる彼を後ろから覗き込み、何の材料があるのかしら。と、呟き。

「――――……しっ、知らない」

顔を近づけたまま囁く彼に、耳までも真っ赤に染めて知らないと突き通して←
それから笑顔で嫌、と答える彼に驚きを隠せず。
どうすればいいか分からず慌てれば、どこか涙くんだ目で彼の目を見つめて。

>夜凪

2009/10/30 21:06 No.305

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

「んじゃ、俺に任せて?身、委ねてくれれば良いから」
甘く、甘く耳元で囁いた後
相手の反応を待つかのように、相手を見つめる。

「まずは、服装からね」
そう言って、自分の持参してきたバッグの中から
女性用の薙刀胴衣と袴を取り出して
「サイズ合うかな、姉貴のだから
身長的にも身体的にも似たようなもんだしな
まぁ、何とかなるかな」
暫し、女性用胴衣と睨めっこしながら一頻り呟き続けた後
顔をあげ、相手の方に笑顔を向け
「これに、着替えて?
後、こういうの下着はOKだから」
と、明るい口調で言った。
まぁ、無論 此処でという訳ではないが 状況的に誤解されかねん

冷蔵庫を漁っていると、よからぬ物を見た様な顔になる夜凪。
視線の先には、ゴム製の避妊グッズ((((
何故、冷蔵庫に?という疑問と 何に使えと!?とか言う不安等に駆られつつ
そっと、手を伸ばしてそのブツを取ろうとするが途中で硬直
海に、見られたらマズイ! 気がする!(
だが、何も出来ずに硬直 後は、海にバトンタッチ←

「ん、そこまで言うんなら知らないのか
二年後、此処を出る時に教えてあげよっか?」
意地悪げな口調で囁きつつ、体を相手ごと微妙に動かし続ける
向かう先は、中央の湯船へと!!!(マテ
「そんな眼で見られると、何か押し倒したくなるな
もしかして、誘ってる?」
笑顔のままで、そんな事を聞く もちろん、嘘である>海

2009/11/03 08:56 No.306

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「――――……、ん」

有無を言わせないような彼の甘い声と共に、思わず小さく声を漏らす。
耳元を擽るような彼の甘い言葉は、背筋から甘い身震いを起こさせて。
どう反応していいものかと、悩むように目尻を下げれば、こくっと頷いた。

「へー……。こんなの着るんだ」

どこか楽しそうな、明るい声色できゃっきゃっと騒いでみせる。
けれど、彼から次に発された言葉にその行動派ピタりと止まり←

「あ……っ、あんたの前で、着替えれる訳無いじゃない! ばーっか!」

はい、勘違いしてますねこいつ←

冷蔵庫を自分もあさろうと、彼の隣へ割り込むように身を乗り出して。
とにかく飲み物が飲みたいと思い、中身も気にせず冷蔵庫の中にある缶へと手を持っていき。
その缶はジュースだったりお酒だったりと様々で( そのような缶を両手いっぱいに抱えれば、ふと、彼は何を探しているのだろうかと視線を逸らす。
そして、よからぬ物に手を伸ばしてる彼を見れば、顔を真っ赤に染めて。両手いっぱいに抱えていた缶を不愉快な音をとともに床へとちらばして←

「そ、そんなのいらないんだから!」

もはや答えになっていないような答えを、必死に答えて(ごちゃごちゃ←
なんか微妙に湯船に向かって動いている気がするが、多分気のせいということにしておこう(

「……そんな訳ないじゃないっ、この変態!」

彼の言葉に恥ずかしさと驚きを混ぜたような表情を向ければ、きつい一言を彼に浴びせる。
どうすれば……、と、彼の胸板をぽかぽかと弱々しく殴り←

>夜凪

2009/11/18 23:56 No.307

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

「………頂きます」
そう、一言呟いて 相手の顎を軽く指で撫でる様に持ち
クイッと持ち上げる
そして、流れるような動きで相手の唇を奪う。
味わうように、キスを堪能した後 舌を相手の口の中に侵入させる。

「此処で、着替えろなんて一言も言ってない!」
バカと言われ、気に触れたわけでもないが
怒った、振りをする。
相手の反応が面白そう(( という、ハードル上げ(←
「隣の部屋、空いてるから。
俺も、此処で着替えるし
あっちに行って着替えなさい」
子供をあやすかのように、相手に胴衣を渡す

相手の、缶を落とす音にビクゥッ!と反応すれば
古い機械のような、ぎこちない動きで相手のほうに向き直り
「つ、使う?」
等と聞く(((((((
ちなみに、凄い気が動転している様子

「そう?本当に?」
等と言いつつも、着実に湯船近くに到達し
「さて、俺は少しばかり欲望に身をゆだねてみるよ」
と、囁いて
相手を……… 突き落とす(((
無論、湯船に(>海

2009/11/19 21:01 No.308

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「……っ、ん。ぁ……、っ」

唇を重ねるだけのキスの時点ですっかりと身体は甘い痺れに犯され、普段きつい目つきはどこかとろんとしていて。舌が口の中へと入ってくれば、思わず小さく声を漏らしてしまい。
羞恥に頬を紅く染めれば、ぎゅっと目を瞑り彼の服の裾を思わず握って。

「…………、ごめん」

彼が怒ったように言えば、普段では見せないような申し訳なさそうな表情へとなり、肩を竦めしゅんとして。
そして唇を微かに動かし、小さく謝るような言葉を呟く。
高いハードルをあえてくぐるような返事しな出来ない本体が悔しいです((
彼の言葉を聞き胴衣を受け取れば、こくんと頷き言われた通りの部屋へと向かって。

「つっ、使うわけないじゃない、ばか!」

彼の言葉に一気に頬を真っ赤に染めれば、無駄なくらい大きな声で叫びだし(
転がしてしまった缶達にも気にせず、思わずその場から逃走開始(Σ

「――――……え」

本当、と答えようとしようと瞬間、彼に身体を押されびしゃーんと派手な音を立て湯船の中へ(
急いで湯船の中から抜け出そうとその場に立ち上がり、拳を握り怒りに震えていて(

「何すんのよ! びしょびしょじゃない……!」

彼を睨みつけるように見る。濡れてしまったせいで服が身体に張り付き、異常に気持ち悪い。

>夜凪

2009/12/05 19:14 No.309

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

一通り、堪能した後 舌をゆっくりと離し
「ごちそうさま」
そう囁いて、まだ少しばかり物足りなさの残る表情を一瞬ばかり作れば
相手の、トロンとした無防備な様子を見て
「今度は、お前から」
そう耳元で囁いてみせる

これはこれで面白いな 等と思いつつ((
ササッと、素早く男性用の胴衣を着用し
相手が、戻ってくるのを 薙刀の整備をしながら待つ。
とりあえず、戻ってきたら 笑顔で、嘘 とでも言ってみようか?((

「そ、そうだよな!!!」
等と言いながら、すぐさま それをゴミ箱に捨て
何やら、不思議な罪悪感と共に
逃走した相手を追いかける。
が、しかし 転がされた缶の一つを漫画みたいに踏み
転ぶ((((
やはり、パニック(

「あ、は あはは アハハハハハハハハハハハハh」
等と、腹を抱えて大笑い(←
あ〜、くそ 腹痛ェ とか、言いつつも笑い続けて
「うん、まぁ ハハ 色っぽいよ?ぶふっ」
そんな口説き(?)文句を吐きながらも、笑いは堪えられず
あ〜、駄目だ!クソ面白ェ 等と、若干口も悪くなっておられます((>海

2009/12/06 19:27 No.310

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

耳元で囁かれた彼の言葉に、先ほど紅く染まった頬を更に紅く染める。
驚いた表情を浮かべ口をぱくぱくとさせれば、彼の胸板を弱々しく両手で押し、

「そんなこと、出来るわけないじゃない。ばかっ」

表情を悟られないように俯きがちになり、けれど彼の表情を見るためにちらっ、と覗くように視線をやる。
そして恥ずかしそうに、弱々しく呟いた。

「何よもう、急に怒るなんて……」

着替え終わればぶつぶつと文句の言葉を零す。
まだ彼が機嫌悪かったらやだなあ、と小さく考え部屋に入るのにためらって。
少しだけドアを開け、中を覗き(

「何よあの変態男! 絶対こんなとこに居たら危ないわ!」

全力疾走で先ほど訪れた自分の部屋に逃げ込み←
もともと体力が無いくせに全力疾走してしまったため、呼吸が荒く肩を上げて呼吸し。
ふぅ、と深い溜息を吐けば、ドアに寄りかかりながら座り込み。

彼の笑ってる姿を見ながら、ただただむっすーと機嫌悪そうな表情を浮かべて。
それから出てくる彼の言葉に更に機嫌悪そうに眉を顰め。
そして何か思いついたのかびしょびしょに濡れた手を彼に突き出すかのように、まるで握れと言うように差し出して。(何

>夜凪

2009/12/12 23:31 No.311

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

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2009/12/25 19:56 No.312

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA

「……その選択肢、ずるい」

彼の言葉を聞き頬を赤く染め、一瞬黙り込み。そして彼を睨みつけるかのように見れば、小さく唇を開き不満を漏らし。
どちらも嫌。なんて言ったら彼のことだろう、とんでもない仕打ちをしかけてくることは目に見えていた。
納得いかないのかむすっ、とした表情を浮かべるも「それなら、そりゃあ、き……っ、きす、のがましよ」と、彼の顔を見ず下を向き、慣れない単語に戸惑いながら言葉を発し。そして小さく顔を上げれば、まるで彼に助けを求めるかのように見つめて。←

「――――……、へ?」

まるで、先ほどまでの表情が嘘だったかのような彼の笑みに、驚き数回瞬きをする。口はだらしなく半開きになっており。
そして思考回路が追いつき状況を理解すれば、逆に自分が怒ろうとするも、薙刀を渡し笑顔を向ける彼に、そんな怒りも消えてしまった。彼の言葉には「なめないでよねっ!」と、普段通りの自信満々な言葉だけを返した。

ドアに寄りかかり座り込んだまま、機嫌悪そうにむすっ、とした表情を浮かべていた。
膝を自分のほうに寄せ、腕を脚に絡める。簡単に言うと、体操座りってやつだ。
ふと、自分の部屋へと向かう足音が耳へと届く。彼だろう、と直に予想はつき期待とともに、ドアしかない後ろへと振り返った。こんなときでも期待してしまう自分に情けなさを思うも、立ち上がり。
どうしようか、少しくらい懲らしめようか。そんなことを考えるも思いつかず、とりあえずその部屋にあったクローゼットの中へと入り、身を潜めた。←

「ちょっ、なっ、何すんのよ!」

己の手の甲へと口付けを落とす彼。その行動に頬を真っ赤に染めれば、叫びにも近い声を上げた。
湯船のなかへ彼を落とそう、という考えは彼には見え見えだったのだろうか。それがまた、悔しく。
黙り込んだまま湯船から出れば、濡れてしまった服をぎゅうっと掴み絞り。案の定、勢い良く水が出てくる←

>夜凪

2010/01/16 21:34 No.313

夜凪@asyura ★2hMuHOeBKkQ

「んじゃ、やってみようか」
相手の顎を優しく、右手で包み込み持ち上げる。
少しだけ、顔を近づけると 相手の視線に自分の視線を合わせる
「どうせ、ファーストキスは俺が貰ったんだし」
笑顔で、そんな事ですら気楽に言っている

「そう、じゃあ まずは」
そう言って、相手の翼を見て
「翼の上下運動を、百回」
そう言って、相手の羽をなぞってみる

荷物を、床においてノックをし
返事も待たずに扉を開ける
「海、出てきてくれ」
荷物を机の上において、相手の姿が見えない事から
どこかに隠れてると判断し、そんな事を言ってみる

「絞らなくても、良いのに」
そう言って、相手の手に自らの手を重ね
相手を見つめる
「仕返しのつもり?
それとも、ただ一緒に入りたかった?」
等と、聞いてみせる その笑顔には余裕すら感じ取れる>海

2010/01/16 22:48 No.314

@8059☆.GVLMp/vdeE ★9zQKIibeAHA


「絶対してやんないっ! 私は……そ、その、あんたからのき、きすのが、好きっていうか……っ」

顔を真っ赤に染める。恥ずかしくて堪らなく、一体どうすればいいのかすら分からないほど、思考回路がぐちゃぐちゃと絡まっていき。恥ずかしさと情けなさに、うっすらと涙すらを目に浮かべて。
どうすればいいか分からず弱々しく相手を睨みつける。そして小さく「ばか」と、付け足した。

「え、そんなにする訳? そんなにしたら疲れちゃうじゃない、鬼!」

彼の指導に不満ばかりと口にし、そしてその不満は子供のようなくだらないもので。
そして羽をなぞられ、びくっと反応し。彼の手を羽から離すように、ばさばさと動かして。

僅かなクローゼットの隙間から彼の姿を静かに伺って。出て行く気は、さらさら無いようだ。
と、いうかどうすればいいのか分からないのが実際のところ。ここで出て行くのもなんか、プライド的に嫌だし。だからと言って、出て行かないで何をするかってこともなく←

「絞らないと、服が身体にくっついて気持ち悪いんだもん」

機嫌悪そうにそういうと、服のあらゆる端っこをつかみ、絞っていき。
そして彼のほうを見て「着替えたいんだけど」と、文句のようないい振りで頼みごとを発し。
それから彼の言葉には「一緒に入りたいわけないじゃない! 仕返しよ、仕返し!」と、必死に言い訳をすれば、耳まで赤く染めた顔を隠すかのように、ぷいっと顔を逸らして。

>夜凪

2010/02/28 22:26 No.315
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