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ファントムレストラン

 ( オリジナルなりきり )
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神狼我 @jinrouga53 ★t8nMSzBLkR_keJ

瘴気という霧に覆われた場所に一か所だけ瘴気がない場所があった。
その場所には二件ほど建物が立っていてそれはどちらもレトロな雰囲気だった。
片方の建物には『ファントムレストラン』という看板が立っていた。そしてその建物の扉から紳士服ともバーテンダー服にも見える服装を着た存在が出てきて扉に掛けてあった『close』という看板を『open』と書かれた側に裏返した。
そしてその看板を動かした存在が何故か虚空に目を向けながら話し始める。
「どうも、世にも奇妙で不思議なレストラン、『ファントムレストラン』へ。私はこの『ファントムレストラン』のオーナーでもあり店長でもある者です。名前は来て下さった方のみにご紹介させてもらう予定です。あくまでお出しするのは普通の料理ですが皆様の種族や健康、その人が今食べたい物を用意いたすのが『ファントムレストラン』のもっとうでございます、但し普通の料理に味をその種族に合わせたものに変えるだけですが」
そう言いながらその存在はソフト帽を軽く持って胸元に持って来て軽く会釈する。そしてソフト帽を被り直してからまた話し始める。
「このレストランはあくまで皆様が楽しむためにあるのでグロテスクな表現や規制が掛かるような表現はご法度とさせてもらいます。それと従業員も募集致しておりますので奮ってご参加ください、では『ファントムレストラン』開店致します」
そう言いながらその存在はレストランの中に消えていった。

【はいどうも、神狼我です。前からこういうのやってみたくてやってみました。とりあえずは人外や化け物と呼ばれている人間を相手にしているレストランでの日常生活をお楽しみ頂けたら幸いです。サブ記事解放までお待ちください、では】

5日前 No.0
メモ2019/09/10 19:31 : 神狼我 @jinrouga53★t8nMSzBLkR_keJ

名簿表

お客様側


従業員側

・西城冬馬(鴉頭)


【名簿は必要に応じて大きく増やす予定です】

関連リンク: 浮世の国 
切替: メイン記事(1) サブ記事 (6) ページ: 1


 
 

神狼我 @jinrouga53 ★t8nMSzBLkR_keJ

【サブ記事解禁しましたのでいつでも来てもらって構いません。皆様のご参加お待ちしております】

>>今後参加予定の皆様

5日前 No.1
切替: メイン記事(1) サブ記事 (6) ページ: 1

 
 
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