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清瀬学園

 ( オリジナルなりきり )
- アクセス(628) - ●メイン記事(54) / サブ記事 (38) - いいね!(0)

★Android=m423oz7MOu

清瀬学園、ここは普通の学校ではない、と言うか普通に何処にもいない人が集まる学園
本学園には中等部と高等部がある。
そして様々なイベントや部活がある。
皆さんここで過ごしてみませんか?
【詳しい事はサブ記事に】

切替: メイン記事(54) サブ記事 (38) ページ: 1 2


 
 
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星熊蘭(主) ★Android=m423oz7MOu

中の人(タブレットアカウントで確認しました)

【裕奈&蘭の部屋/星熊蘭】
蘭「あ〜私よ、それ。」
とハッキングを軽くバラす蘭、ジーッと冷たい目で睨んでくる裕奈
蘭「無言って恐いわね」
蘭「そろそろ始業式の時間だよ、ホラッ行こよ」
と裕奈を強引に連れ出す蘭

3ヶ月前 No.5

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド】

カキィイィイイイイイン!!!

グラウンドに響き渡る_____

バットが球の球心を捉え、きれいな金属音を立ててボールを打ち返す。

「 あれ、なんだこのバッティングマシン…めちゃくちゃ遅いじゃねえか。 」ポイ

球速150キロも超える豪速球を遅い、と評する。
交代のやや目安越えである最後の100球を終えた所だが飛燕に疲労は全く感じられず、両手に持っていたバットと被っていたヘルメットを投げ捨てるように下へおとす。


「 まあいいや、本命は投球(コレ)だからな。 」

マウンドに戻り、下に落ちていたグローブを拾い、右手に付ける。(左利き)そして、グローブに予め入っていた野球ボールを右手でしっかり握り。

>>ALL

3ヶ月前 No.6

緑川麗奈(主) ★Android=m423oz7MOu

【グラウンド】
生徒会長に拘束されたが残忍モードが収まったのでグラウンドへと足を運ぶと一人の男が野球の練習をしていた
麗奈「この学校ってピッチングマシンなんてあったけ?」
そして男に声をかける、声を震わせつつも
麗奈「あの〜すいません、三条先輩ですよね、この学校ってピッチングマシンってあったんですね」
と男-三条飛燕先輩にニコリと笑い疑問をぶつける

3ヶ月前 No.7

黒川陽(主) ★Android=m423oz7MOu

【放送室/黒川陽】
放送室のマイクをオンして放送を流す
陽(スピーカー)『放送します、清瀬学園全生徒全教師は体育館に集まってください、もう一度繰り返します、清瀬学園全生徒、全教師は体育館に集まってください、始業式を始めるので』
放送を終わりマイクを切って、椅子にもたれかかりあくびをする陽、体育館に向かう

3ヶ月前 No.8

雨野美琴 @railguns03 ★iPhone=fZHfklgTyv

【雨野 美琴/体育館前】
始業式がとりおこなわれるとのことで、片耳にイヤホンを突っ込んで外部とは一切、いや、あまり関わりたくはないなと、思ってた御澄、いや、雨野美琴は、それなら行くか、と重たい腰を上げ、体育館へ到着、そして、体育館にいる陽を見つけるなり
「始業式て場所、ここであってる?違うんなら教えてもらってええか?」
そう、どこぞの関西人にありがちな書き方をし→体育館前all

3ヶ月前 No.9

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド】

マウンドの上に立ち、なにやらメジャーリーガーになったかのように、ふんす、と息を鳴らせてみればいつの間にか用意してある投げ込み用ネットに体を向ける。

「 さてと、投げ込むか…ってあれ、お前は……誰だっけか? 」

左手に握られている野球ボールをしっかりと握り、右足を上げて前に踏み込もうとした寸前、女子生徒の声に投げようとしていた手を止める。

「 _____ま、細かいことは気にすんな。此処に有るんだから有るでいいじゃねえか…! 」ハハハ

ピッチングマシンなんてあるんですか?という問いに「プッ、」と軽く吹き出し、微笑みながらそう返す。

「!…あ、思い出した。麗奈だったよな?いやー、最近ボケてきてな…高校1年でよ。」

体育館への呼出に対して聞こえなかったのか、聞こえてもあえて行かないのかは不明だが。

>>麗奈

3ヶ月前 No.10

陽(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館中/黒川陽】
陽「有ってるよ………雨野美琴………こないだ学園長に用事が有って学園長室に行った時に雨野美琴には期待してるって……」
雨野美琴を無表情で無愛想なりに褒め、すぐに目を閉じる

3ヶ月前 No.11

麗奈(主) ★Android=m423oz7MOu

無言でジーッと飛燕を見つめる麗奈
麗奈「何年生?」
と質問する麗奈

>>三条飛燕

3ヶ月前 No.12

友禅 @yuuzenn☆fXqsD0VZIxk ★DoaFJQIlTR_cjE

【 形代口火&日向神鬨 / 屋上 】

 青春は脈動する。特にこの学園ではそうだ。真に大人しい生徒など一人もおらず、トラブルの起こらない日も存在しない。多士済済であるがゆえに、我こそは最も優れた者なりと主張する自信家が多く、自信家が多ければそれだけ小競り合いも多い。あっちでドンパチ、こっちでドンパチ。その争いを止めるために生徒会は今日も大忙しで、その生徒会とて一部の生徒が稀に率先して諍いを発生させることがある。――要するに、清瀬学園は今日も賑やかであった。

「なぁ、従姉妹」
「どうしたのぉ、従兄弟ぉ」

 黒いブレザーに身を包んだ怜悧な印象の青年と、ゴシックロリィタ風の制服に身を包んだ妖美な雰囲気の少女。四親等の血縁関係にある二人、高等部三年生の形代口火と中等部一年生の日向神鬨は、揃って屋上のフェンスに身を預けて飲料片手に暇を潰していた。というのも、朝早くに学校に来すぎたのである。ざっと一時間以上前には校舎についていて、始業式まであまりにも暇なのでこうして屋上で時間をやり過ごしていた。口火が持っているのはペットボトルのミネラルウォーター、鬨が持っているのは紙パックのほうじ茶ラテ。辿り着いてからというもの、話題にこれといった統一性も見いだせない会話をだらだらと続けつつ、合間に飲み物で喉を潤していた。天気の話から食べ物の話に変わり、食べ物の話から変なご近所さんの話に変わる。そんな混沌とした、流れも何もない言葉のやり取りの中、口火が改まった空気を出して来たものだから鬨もついつい改まってしまった。互いの視線がかち合う。それなりに年が離れているとはいえ、男女がこれだけ近い距離にいて少しも胸のトキメキが無いのは、やはり血縁関係が濃いからだろう。血の繋がった従兄弟なんて、下手をすれば血の繋がらない義兄弟よりも恋愛対象外だ。

「なんとなくだけど、そのうち何か起こりそうな気配とかしないか?」
「何か……って言ってもぉ、この学園で何も起こらないことのほうが珍しいと思うわよぉ?」
「それはまあ、そうなんだけど。ほら、最近キナ臭いこと多いし。従姉妹も気を付けろよ? 下校途中に不審者を見掛けたらすぐ逃げるんだぞ」
「とっきー、その点に関しては自分のことより従兄弟のほうが心配だわぁ。だって従兄弟、強いけど心臓が超低スペックですものぉ」

 貴方こそ不審者を見掛けたらすぐに逃げるのよぉ、と13歳の従姉妹から心配される18歳の従兄弟。実際、彼は凄腕のナイフ使いだが心臓に難を抱えているのでその心配は正しい。口火は鬨から視線を逸らしてミネラルウォーターを一口飲んだ。屋上に昇る際も、階段を使わず鬨が糸で“編んだ”足場を使ってグラウンドから直接やって来たほどである。自分の身体の脆弱さは、自分でもよく分かっている。確かにキナ臭いことが起きるなら、心配なのは従姉妹よりも自分のほうだ。ただの雑魚には負ける気がしないが……ただの雑魚の『集団』が相手なら分が悪い。こちとら某宇宙ヒーローよろしく全力では三分しか戦えない制限を架せられているのだし。

「お、放送かかったな。いよいよ始業式か」
「そうねぇ。とっきー達も体育館に行きましょうかぁ」

 言って、鬨はフリルたっぷりの袖口から取り出した半透明の糸を両手の指で巧みに操る。華奢な少女らしい真白の繊指――作り物を思わすそれがひとたび拳の中でみじろぎすれば、極細のワイヤーたちは、刃となり、槍となり、目となり、耳となり、そして即席の移動手段にもなる。吹く風にも微動だにせず、けれど陽光を反射して時折虹色の煌めきを伴うワイヤーの滑り台が完成した。天地の何処だろうと、鬨にとってはこの糸の届く範囲全てが己の縄張り。ましてや、屋上から体育館の入口にまで続く二人分のスライダー程度をこさえるなど造作も無い。視覚のみならず、指に伝わる微細な感覚を頼りに糸を操り千変万化させる鬨の『糸使い』としての手腕。改めて目の当たりにしたそれを、けれど口火は賞賛しない。鬨はそれを自分にできて当たり前の行為と思っていて、口火も鬨ならできて当たり前の行為と思っているから。歩けることが当たり前の人間に「歩けるなんてすごいね」とわざわざ言う必要が無いように、糸を操れることが当たり前の鬨にそれを指摘し誉めそやす必要も無い。

「よいしょっとぉ。ああ、従兄弟は自分でフェンスを乗り越えようとしないでぇ。とっきーが糸で吊るして運ぶわぁ」

 自分はひょいっと屋上のフェンスを飛び越えてワイヤーを張り巡らせて作った滑り台に着地した後、同じくフェンスを乗り越えようとする口火を慌てて静止する鬨。三秒後には有言実行、滑車の原理などを利用して自分よりも体重のある口火を糸の滑り台に移動させた。蝋細工のような肌に、目と唇だけが赤い従兄弟。そんな従兄弟を見ていると、心臓のあれやこれやも手伝って、強いと分かっていてもやはり心配せずにはいられないのだ。
 よほど近付かない限り目視できない透明度と細さのワイヤー。無数のそれらによって編み上げられたクリアなスライダー。その上をてくてくと歩いて屋上から体育館に向かう二人は、遠目には空中浮遊ならぬ空中歩行をしているようにしか映るまい。一般人なら唇をわななかせて目玉をひん剥く光景。けれど、この学園では今更驚く者は少ない。なにせある程度の学年になれば、オカルト的な魔術だの幻術だのまで授業内容に組み込まれているのだ。それだけファンタジーな日々を送っていれば、嫌でも凄い光景に耐性が付く。

>ALL様

3ヶ月前 No.13

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド】

「 何だ聞こえなかったのか…?高校1年生だよ。 」

こちらをじっと見つめる相手に対して、軽く呆れながらも「高校1年生」と返す。そして、さっきからピッチングの練習をしたくてウズウズしているのか、左手に持っている野球ボールを真上にポーンと投げてはキャッチしての行為を繰り返す。

「 なー、麗奈ちゃん、マネージャーやってくれねえかな。 」

からかい混じりに馴れ馴れしく「ちゃん」付けしては、「野球部のマネージャーをやってほしい」と無理難題な問を持ちかける。



>>麗奈

3ヶ月前 No.14

雨野美琴 @railguns03 ★iPhone=fZHfklgTyv

【体育館/雨野美琴】
「なら良かった、けどちょっと思ったんだけど私の何に期待してるんかい?学園長さんは」
場所はここであってて、それは良い。そんなことは今は関係ない。だが、この場所に来るまでは完全なるヒッキーで、ネットばかりの堕落した生活をしてたこの自分に何を期待してたんだろうと、思い
→陽、体育館all

3ヶ月前 No.15

(主) @kounsama ★Tablet=HxljJI0MB7

【グラウンド/緑川麗奈】
麗奈「マネージャーはお断りです!三条先輩、行きましょ、放送入ったので。」
と三条飛燕と体育館に行こうとする麗奈

【体育館/黒川陽】
質問され少し焦る
陽「詳しく言ってなかったから何かは知らないけど、とにかく座ってて」
とクラスごとに座れと命じる

3ヶ月前 No.16

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド】

「 えー、えー… 」

2回連続の不満の声「えー」。野球部のマネージャーになってくれるか、と言う問の拒否、そして、いまからピッチング練習でもしようかなと思っていたのに、放送で呼び出されたから体育館へ行こう、という楽しみの妨害に飛燕は不満を隠しきれず、まるで子供のような対応をした。

「そんなもん聞こえなかった振りすりゃ_____まあ何言われるか分からんしな…仕方ねえ行ってやるか…」

左手に握られている野球ボールを一旦右手にはめているグローブに置き、ポト、とマウンドの上にグローブとボールを落とすように置く。「はあ」とため息をつきながらも彼女に誘われるがままに体育館へ向かっていく。

>>麗奈

3ヶ月前 No.17

麗奈(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館/緑川麗奈】
麗奈(三条飛燕、兄の仲間だった様な気が…………)
なんて考えを巡らせる麗奈
麗奈「ヤバッ!遅くなったら鬼の副生徒会長に怒られるよ」
と急ぐ、何故生徒会長じゃないのかというと基本的に無言だからだ

>>三条飛燕先輩

3ヶ月前 No.18

飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド→体育館】

「なんだ、思いついたような顔してよ。」チラ

何やら考えている相手にチラ、と目を向ければそう聞いてみて。

「名前からして怒らせたら面倒そうだな…」

歩くスピードを早めて体育館へ向かっていく

3ヶ月前 No.19

雨野美琴 @railguns03 ★iPhone=fZHfklgTyv

【体育館/雨野美琴】
「んーそうだったんだ。ま、わかったよ」
詳しく教えられてなかったのか。なら、まあいいや。と納得しては、自身の席に着き、携帯片手に某プロジェクトの楽曲を聴いてたりし式はまだなのかなぁと、思いながらにふぅ、と深呼吸し
→陽、体育館all

3ヶ月前 No.20

(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館/星熊蘭&森川陽】
体育館につき裕奈が席に座ったのを見て陽の所へ向かう鬼の副生徒会長、星熊蘭、根は良い人なのだが………
陽「蘭、これ稲澤に回しとけ」
と陽が機密書類を渡してきて動揺する蘭
蘭「わかったわ、あんたはいつも仕事が速いわね、だからこそ生徒会長なんだろうけどさ」
と蘭は大人しく稲澤に書類を渡しに行く
陽(そろそろ始業式なのに来てない人が三人も居る)
とため息を付き他の生徒会メンバーに驚かれる

>>ALL

3ヶ月前 No.21

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【体育館】

「 ( あー…早く終わらねえかな… ) 」ポーン、ガシッ

どうやら体育館へ間に合い、自分の席に座る。足を組みながら、何故か左手に持っている野球ボールをポーンと天井スレスレまで真上に投げては落ちてくるボールを左手でキャッチ。それを繰り返しながら、内心そう思っていて。

「 ……ふわぁあ 」あくび

もう何回目かと数えるのも面倒になり、落ちてきたボールをキャッチしてそれを最後にしたのか、それを椅子の下に置いて隠せば腕を組み、寝始める。

>>ALL

3ヶ月前 No.22

幸色、 @mizukirei ★Android=EoD7v9hTEA

【一条 赤城/廊下→体育館】

俺、一条 赤城は、放送を聞き、廊下でしばらくフリーズしていた。

そう、始業式早々恥さらしをしてしまう危機にあるからだ。

「やべ、急がな!どーしよどーしよ!」

慌てて廊下を走り出す。

しばらくすると、体育館が見えて来た。

「もうちょいや、」

しかし、この頃、俺の足は、俺の体は、限界を迎えようとしていた。

「ぜー、はー、俺体力ないんにー、」

ようやく体育館の目の前に来る。

へとへとになりながら、何とか歩き、体育館に入る。

そして、自分の席に座った。

→ALL様

3ヶ月前 No.23

(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館/主が使ってるメンツ全員】
始業式が始まった
司会「まずは学園長の西川晴哉さんの挨拶です!」
とここの学園長を紹介する司会の人
西川晴哉「皆さんおはよう御座います!」
学園長が挨拶をすると皆が起立して挨拶を返す
司会「座ってください」
ゾロゾロと座りだす
西川晴哉「ええ皆様、暖かい春の季節です、新しい学年やクラス、中等部一年生と高等部一年生は新しい校舎にやってきたばかりで慣れないでしょうが頑張ってください、これからドンドンいろんな事に挑戦して行きましょう。」
と長い話をして戻る学園長
司会「これで学園長からの話は終わります」
眠そうに欠伸をしている女子生徒が居る、そう春風桜と緑川麗奈の仲良しコンビだ
桜「ファ□今から生徒会長と副生徒会長の話なんでしょ?麗奈〜助けてよ〜」
麗奈「春風先輩、我慢してくださいよ、三条先輩も我慢してるんで…………って三条先輩、まさかして寝てる!?」
三条飛燕が偶然にも近くに座っていたのだ
桜「あ〜彼奴はほっとかれるぐらいの問題児っちゃ問題児的な感じだしね〜」
と飛燕を馬鹿にしようとする春風桜

>>ALL

3ヶ月前 No.24

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【体育館】

学園長の挨拶、そして桜と麗奈の話している間、飛燕はすっかり爆睡している。此処へ来館した生徒たちは基本真面目に聞いているのだが、飛燕は堂々と寝落ちしているのである。そんな中、自身を馬鹿にするような発言をする桜に対してこれは乱闘騒ぎになると思っていた

「 …zzz 」

______だがしかし、飛燕は寝ていた。片足を膝の上に上げ、腕を組みながら、堂々、しかも、めちゃくちゃ偉そうに寝ている。寝ていたため耳に入らなかったのか、それとも、ただ聞き耳を立てなかったのかは不明。

「…なんだよ?始業式中は静かにしろよ…!」←

目を開けて、ごしごしと手で目元を擦りながら桜にそういう。

>>ALL

3ヶ月前 No.25

(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館/使ってるメンツ多分全員】
陽「え〜と生徒会長の森川陽です…………………………………………」
等と生徒会長が話しているのを無視して音量を下げまくってスマゲーをやっている柳颯太
颯太「たまらねぇぜ!クックックッ」
と嬉しそうな顔をしつつ笑っている颯太
蘭がコツコツと颯太の後ろまで来て首根っこを押さえる

>>ALL

3ヶ月前 No.26

雨野美琴 @railguns03 ★iPhone=fZHfklgTyv

【雨野美琴/体育館】
学園長さんをみるなり一瞬、内心は失礼だと思うがこいつかあ、無駄に期待してる噂の学園長さんは、と、思ったりし、話は長い方だと思ってたものの、すぐ終わったことから、早く自分の世界に入るか、と思い
「(えっ話ってこんだけかいな?以外にも早い。男性は苦手だけどもうちょいなんか話題なかったのかな)」
小学校のときは嫌というくらい話は長いのにこの学園長さんは色々短いな、などと思い
→all

3ヶ月前 No.27

(主) ★Android=m423oz7MOu

【体育館/春風桜&緑川麗奈】
コソコソ話をしていると飛燕が注意してきた(怒ってきた)
桜「なによ〜あんただって始業式中に寝てたじゃないの!」
キレる桜、キレたら蘭と同じぐらい恐くなる
麗奈「まぁまぁ二人共どっちもどっちですよ」
と麗奈が間に入りなだめていると突然颯太の悲鳴が聞こえた
良く見るとスマゲーをやってたのがバレたらしい
桜(自業自得だっつーの)
蘭「柳颯太、貴男には反省室の刑よ」
長ーい長ーい始業式が終わった
【清瀬寮/1212号室】
陽(蘭と桜とはまた同じかよ、せめて彼女とは一緒が良いな)
と不機嫌な様子、因みに彼女はこれから出す女子キャラの誰かです!
『コンコン』
ドアをノックする音が聞こえる
陽(恐らく蘭か桜か、面倒くせぇな)
陽「誰ですか?」
と一応聞いてみる
蘭「今良いかしら?」
陽「わりぃが星熊、今は無理だ」
蘭「ええわかったわ」
と星熊蘭は去っていく
【390号室】
春風桜と星熊蘭の寮部屋
桜「蘭〜今から空手部の練習有るから多分17:00には帰ってこれる筈、ジャネバイ!」
と空手道場へ向かう桜、蘭は一人でパソコンをいじってる

>>ALL

3ヶ月前 No.28

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【体育館】

「 ふー、終わった終わったー…っと 」

始業式が終わると共に、椅子の下に置いて隠していた野球ボールを手に取り、ポーンと高く上げながらキャッチをしての繰り返しをしながら、体育館を後にする。

「 さてと… 」コソコソ

本来ならみな教室へ向かうはずだが、ピッチング練習にこだわっていたために教室ではなく、こっそりとグラウンドへ向かおうとして。

>ALL

3ヶ月前 No.29

(主) ★Android=m423oz7MOu

【グラウンド/山内裕奈】
今日はもう放課後なのでグラウンドを散歩している山内裕奈
裕奈「三条先輩!私は中等部一年の山内裕奈です、これから宜しくお願い致します!」
と飛燕にいきなり声をかけ少々驚いた様子を見せる

>>三条飛燕先輩

3ヶ月前 No.30

友禅 @yuuzenn☆fXqsD0VZIxk ★DoaFJQIlTR_GwQ

【 形代口火&日向神鬨 / 中庭 】

 目には見えぬ一条の鋼の糸が作った滑り台は無事に二人を体育館へと送り届け、中で行われた始業式はつつがなく終了した。……多少のトラブルはあったが、少なくとも口火と鬨は何の問題も起こしていないから、二人の視点ではつつがなかったのである。
 それにしても、本当いつ目にしても協調性の無い自我の塊みたいな生徒たちだ。高等部三年生でそんな面々を見慣れた口火はともかく、鬨はかなり物珍しげに先輩連中のことを見ていた。だが、その眼差しに悪意や侮蔑を感じないのが彼女らしい。日向神鬨は自分の片目を抉った強盗のことさえ、殺してしまえばそれで済んだ話と恨みを残さない気質の娘である。ゆえに、ちょっとやそっと性格に難がある程度では人のことを嫌わない。
 熱にうかされたようにこれからの学園生活についての夢と希望を語る生徒たちや、逆に冷めきった目で早々と寮や自宅に帰って行く生徒たち。それらの隙間を縫い歩いて二人が辿り着いた先は中庭。多種多様の花が咲き乱れ、噴水もベンチも設置されている学園有数の憩いスポットである。だというのにやけに人気が少ないのは、今が放課後という時間帯だからだ。昼休みならもう少し賑わっている。

「あ、今どこかの野良猫が従兄弟の前を横切ったわねぇ。しかも黒色よぉ」
「ありゃりゃ。何か不吉なことの兆候じゃなければ良いんだけどね。なあ従姉妹。俺の靴紐、切れたりしてない?」
「従兄弟ぉ、従兄弟の靴ローファーなんだから靴紐なんて付いてないわよぉ?」

 相変わらず気の抜けた会話を繰り広げながら、二人して仲良くベンチに座る。どこの貴族のご令嬢だと言わんばかりのめかし込みをした鬨が噴水のほとりのおしゃれなベンチなんぞに座っていたら、さながら一昔前の洋画の一幕のようですらった。もちろん、隣に並んだ明らかに日本の高校生な制服一式に身を包む口火がいなければの話だ。
 空を飛ぶハトの姿とか、傍を舞う蝶の姿とか、そういう平和な生き物たちの生態を眺めつつ、お互い屋上でしたのと同じような実りの無い会話に花を咲かせる。用事も無いのに帰らないのは、こちらも理由ありきではなくただ“なんとなく”だ。何を隠そうこの親戚二人は、毎日をわりと適当な調子で楽しんでいる。ゆえに一つ一つの行動に、いちいち明確な意味や理由など設けてはいないのだ。会話に飽きたなら、そのうちどちらか片方が帰ろうと口にして二人とも帰る。どっちも寮には入っていないから、どうせ帰り道も途中まで一緒なのだし。

>ALL様

3ヶ月前 No.31

陽(主) ★Android=m423oz7MOu

【中庭/森川陽】
中庭へと気分転換に向かいベンチに座ってる
陽「…………形代、日向居たのか?」
と形代口火と日向神關を見つけ話しかける

>>形代口火&日向神關

3ヶ月前 No.32

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【体育館】

「 …!?…あ、嗚呼。 」

こっそりとグラウンドに向かおうとしていたが、声をかけられて挨拶の後、「よろしくお願いします」という彼女にそう返事をする。

「 ちょい、グラウンドに用事あるからそこどいてくれるか? 」

裕奈の肩に触れ、軽く押してズズッと横へどかせばそのままグラウンドの方へ向かっていく。

>>裕奈

3ヶ月前 No.33

(主) ★Android=m423oz7MOu

【グラウンド】
裕奈「良いですけど生徒会長が17:00には寮に戻れと言っていましたよ。」
何気なく伝言を伝える裕奈、少々不満気だ

>>三条飛燕

3ヶ月前 No.34

幸色、 @mizukirei ★Android=EoD7v9hTEA

【一条 赤城/体育館→寮付近】
「ふぅ…終わった終わった。」
おもむろに呟くと、疲れ切った様子でふらふらと体育館をでる。
「さぁて…早いけど寮戻ろかな。」
そして、寮付近に足を進める。
→all様
【一条 青城/廊下→グラウンドへ向かう】
「暇やなー。面白いことないんかなぁ」
おもむろにそうつぶやき、廊下をふらふらと歩き回る。
「んー、グラウンド行こかなぁ、」
そういってグラウンドへ向かう
→all様

3ヶ月前 No.35

★Android=m423oz7MOu

【寮付近】
読書していると中等部一年が来た
陽「赤城だろ?一条赤城、後…………柳颯太」
颯太「っちバレたか、森川先輩」

>>一条赤城

3ヶ月前 No.36

幸色、 @mizukirei ★Android=EoD7v9hTEA

【一条 赤城/寮付近】
「ん、何か声が…あ、」
声のする方へ目を向けると、読書している陽先輩がいた。
「陽先輩ー、」
そう言って走り出し、近くへ向かう
→陽先輩、颯太君

3ヶ月前 No.37

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【グラウンド】

「 えー……えー… 」ハァ…

聞き覚えのある2回連続の不満の声を上げる。よりによって生徒会長の使いを寄こしてくるとはなあ…と内心思いながら、今日はツイてねえな…などとも思って軽くため息((´Д`)ハァ…)をつく。


「…おいおい、せっかくグラウンドを独り占めできたと思ったのに誰か使ってるな。」

グラウンドへやってくる足音に気づいてそちらの方へ視線を向ける。

「よう、グラウンド使うのか?良かったらキャッチボールでもするか…?」

>>裕奈、青城

3ヶ月前 No.38

(主) ★Android=m423oz7MOu

【寮付近】
陽「…………赤城、颯太こっちへ来い。」
と強引に二人を演習場まで引っ張ってく

>>赤城

3ヶ月前 No.39

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【 体育館 】

「 ……あれ、しまった、寮ってどっちだっけな。 」

グラウンドを後にして再び体育館へやってくるが、そこはまさにもぬけの殻であり、飛燕がポツンと体育館に居る。完全に迷子状態ではあるが、「まあ気楽に探すか…」と安定の楽観的思考で乗り切ると、一旦体育館へ出ようとして

>>体育館all(誰でも)

3ヶ月前 No.40

(主) ★Android=m423oz7MOu

【 体育館 】
「「寮ってどっちだったっけ?」」
と飛燕先輩の声が聞こえる、実はついてきてたのだ
裕奈「三条先輩!ついてきてください、寮へ案内しますので!」
と連れて行こうとして………………

>>三条先輩、ALL

2ヶ月前 No.41

(主) ★Android=m423oz7MOu

【探偵部部室裏(学園情報部部室)/金剛美奈】
学園情報部の部室=探偵部部室裏で寝転がる美奈
美奈「あ〜部長、遅いよ〜」
ボヤきつつ学校のPCを使って動画を視聴する、勿論バレたら罰せられる(生徒会に)
それを気にせず動画を見ているのはやはりマイペースとしか言いようが無い
美奈「さぁてと探偵部メンツに依頼を聞いてきますかねぇ?」
と探偵部の部室へあるき出す

>>ALL

2ヶ月前 No.42

ますたぁ @ritonetto ★iPhone=gWqlrtM9V5

【学園情報部部室:樋山 木葉】

部室で、部長が遅いと愚痴を言いながら、学校のパソコンで動画を見ているであろう学園情報部の部員が依頼がないか探偵部に出かけて行ったころを見計らい、そっと窓から部室に入ってくるのは、何を隠そうこの学園情報部の部長である。

こっそり入ってきた部長は、何食わぬ顔をして部長の椅子に座り、自分専用のパソコンを立ち上げ、USBを差し込み、なにかの情報を入力する。

「美奈さんは堂々とし過ぎた情報屋ですね…これは少し訓練が必要かもしれませんね。」

入力をし終えるとパソコンの電源を消し、また窓から外に出る。

≫美奈

2ヶ月前 No.43

★Android=m423oz7MOu

【探偵部部室】
私だって馬鹿じゃないんだ、木葉部長、私も頑張ります!
と探偵部から依頼を貰ってき部長を探しに行く

><木葉部長 ALL

2ヶ月前 No.44

(主) ★Android=m423oz7MOu

【中庭】
俺、柳颯太はそんな二人をバレずに見ていた。
颯太「おーい、樋山先輩、部活ですか?」
と声をかける颯太、もうなんというか馬鹿というか空気が読めないと言うか……
颯太「ま、美奈先輩を監視した方が良さそうですよ、俺からは何も言わないですが」

2ヶ月前 No.45

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【 体育館 】

「…まあいいか、寮の場所しらねーしな」

突然の裕奈の登場にびくっと驚き、「頼むわ」と付いていく。そして、お礼のつもりなのか頭をなでてあげ

2ヶ月前 No.46

(主) ★Android=6pVeRz5ZWi

【体育館】
三条先輩に頭を撫でてもらい嬉しそうにする
裕奈「あ、ありがとね。それではこっちです」
と上機嫌に歩き出す

>>三条先輩

2ヶ月前 No.47

飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【 体育館 】

「 …お、おう。 」

頭を撫でられて嬉しそうに歩き出す裕奈に「?」と軽く首を傾げた後、腕を組みながら後ろに付いていき。そして、彼女の上機嫌な姿に少し嬉しそうな笑みを浮かべており

>>裕奈

2ヶ月前 No.48

@rinka0721 ★Android=6pVeRz5ZWi

【体育館→廊下】
無言状態が続くものの気まずい空気では無いのはなぜだろう?
祐奈「三条先輩、かっこいいですね〜」

>>三条先輩

2ヶ月前 No.49

渡空飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【 体育館 】

「 ……ありがとうな 」

かっこいい、その一言に軽く笑みを浮かべれば「ありがとう」と伝える。

>>祐奈

1ヶ月前 No.50

赤井律 @izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【寮付近】
祐奈「えーとこの裏山を歩いて行きますよ。」
と目の前にそびえ立つ巨大な山。
颯太「お、三条先輩、祐奈?」
祐奈「あのね、颯太!ってかトラップ攻略に役立つからいいけどさ」

1ヶ月前 No.51

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【寮付近】

「おお、颯太か。」ニッ

何でいんだ?と思ったがそれは言わずに颯太の方を見て軽く笑みを浮かべる

>>祐奈、颯太

1ヶ月前 No.52

赤井律 @izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【裏山麓】

颯太「じゃあ行くぞ…!」

祐奈「三条先輩、ここからは引き締めてまいりますよ!」

颯太「まぁ簡潔に説明しますと、敵組織の学園が攻めてくる可能性も有り。一応生徒の安全を守る為トラップが仕掛けられた裏山を約五時間登り其処から超超厳重警備を潜り抜けなければ危害を加えられない。」

祐奈「うん、その通りよ。上出来!」
颯太「タメ同士だろーが!」

祐奈「まぁさぁ〜、それを乗り越えて行くってシステムって説明されているわ。」
桜「私も寮に……ってアナタ達は……」
と春風桜が呼び止めた。
蘭「あなたもか、…」
祐奈「春風先輩!そ、そして星熊副会長〜じゃないか………」
桜「祐奈!私の実力見せてやるからね!」

1ヶ月前 No.53

三条飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=ptUsq2kgJI

【裏山麓】

「よし、行くか!」

4人より先に走り出す飛燕。まるで目の前の遊びに夢中になっているかのように笑みを浮かべながら一人突っ込んでいった

1ヶ月前 No.54
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