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神授学園へようこそ!

 ( オリジナルなりきり )
- アクセス(648) - ●メイン記事(118) / サブ記事 (11) - いいね!(1)

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

ー入学式ー
校長「皆さん、ようこそ神授学園へ。私達は、君達が入学試験で誰一人死ぬことなく入学できたことを、とても喜んでいる。自分に自信を持つのだぞ。」
「次に生徒会長の方、お願いします。」
二人の学生が現れた
○○○「やあ、諸君らが今年の入学せいだね。さっそくだが、この学園についてもう一度よく聞いてくれよ。
神授学園は日本全国にいる能力者が集まる能力育成学校ってところだな。
無論、普通科もあるがな。そっちでは能力についての研究等をする者が多い。今日集まってくれたやつの中にも数人いるだろう。
この学園では集められた能力者の成長を見守り、そして完全に制御できるようにすることを目指している。
まあ、こんなところか。」
九条「おっと自己紹介が遅れたな。
俺は九条優。そしてさっきから隣にいるのが、」
黒金「黒金飛鳥です。よろしくお願いします。」
九条「何か困ったことがあれば、生徒会室にいつでも来てくれ。俺達にできることなら力になろう。」
「生徒会の方、ありがとうございました。次に……」



はじめまして!
前からやってみたかったんで、ついにスレ作っちゃいました!最初から長文失礼!
ここでは、皆さんが神授学園の新入生になり、能力あり青春ありの学園生活を繰り広げる感じにしていきたいです!

ルール
・一人につきオリキャラ2〜3役
最初一人で、後から作ってもよい
・入るときは入学希望書を提出してください(キャラのプロフ)
名前、読み、学年、クラス、性格、身長、容姿、能力、弱点、備考を書いてください。
・世界設定、質問、設定変更等はサブでお願いします!
・キャラ作ったらメモに名前、学年、クラスを記入
・モブの操作は自由

ちょっとした説明
【能力者】<アクアス>
昔、突然変異で世界各地で不思議な力を使えるものが現れ、最初は魔術師、最近は能力者と呼ばれるようになった。
能力は火を出す、水を出す、テレパシーとか、自然現象、人の心等を操る等。いろいろ。
【神授学園】
学園では、中等部、高等部がある
クラスは1〜3年A〜Eクラスまである
普通科か能力科がある

メモ2016/10/31 08:20 : ツバメ @sunrise365★Android-G7J6w0zILX

↓こっちで設定とかお願いします。↓

http://mb2.jp/_nrs/4204.html


現在:4月/3〜4週目


年間予定表

4月:

5月:

6月:

7月:

8月:

9月:

10月:

11月:

12月:

1月:

2月:

3月:


【生徒会】

九条 優 3−A 【カユ】

黒金 飛鳥 3−A 【カユ】

四条 百合乃 3―A 【由記奈】

夜神 早苗 1−A 【カユ】

あと二人だけok


【普通生徒】

虹国 小織 1ーA 【めが猫】

虹国 歌織 1ーB 【めが猫】

霧島 霧月 3ーE 【霧月】

…続きを読む(5行)

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カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>68
【廊下】
あ、あれは。
夜神「おやおや?私のこと呼んだ?」
と言いつつ近寄ってきた。
夜神「何かよう?」
キーンコーン カーンコーン
最終下校時間まで、残り10分です。
夜神「はっ!この音は!早く帰らないと!!紅月さんも急いで!!」



>>68
【生徒会室前】
九条「あ、いや。今聞こう。どうしたんだい?」
黒金「え?ようがあったんじゃ?…」
九条「なにを言っている?困っている仲間がいたら助ける。この学園という大きなもので繋がれた絆を大切にだろ?」
黒金「なにそれ?」
九条「俺は自分よりも他人を優先するんだよ。」
黒金「あっそ〜。じゃあ先に外で待ってるから。」
九条「わかったよ。」
ここで九条は一息つき
九条「すまないな、待たせてしまって。」
→霧島

10ヶ月前 No.69

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>69
【廊下】

あ、えと…さっきは冷たくしちゃって、ごめんなさい。
(素直に謝り、頭を下げる。ずっと気になっていたのかスッキリした顔をしている。しかし、突然チャイムがなり、夜神さんにも急かされ慌てて靴を履く)

あ、えと、うん!
あの…一緒に帰っても、いいかな?

(少し心配そうな顔をして夜神さんを見る)

と、とりあえず…急ご!

(そう言って手を取り走り出す紅月。彼女は元陸上部所属なので脚は早い方なのだが夜神さんに合わせて走っている)

→夜神さん



>>69
【生徒会室前】

あ、いや…いいんだ!
なんか、用事あるみたいだし…そうだ!

(いいこと思いついた様な顔をしにぃと屈託なく笑いこう提案する)

生徒会長さんたちが迷惑じゃなきゃ一緒に帰ってもいいか?
そうしたら生徒会長さん達は帰れるし、俺も帰ってる時間だけでいいから質問させて欲しいんだけど…どうだろ?

(そう言って鞄からメモ帳とペンを取り出し首を傾げる)

→九条さんたち

10ヶ月前 No.70

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>70
【門 外側】
夜神「ふぅー、まにあったー。」
夜神は大きく深呼吸して話始めた。
九条「んっと?一緒帰る?…もちろんいいよ!」
なんの迷いもみせず夜神は手をOKにして返事した。
夜神「じゃあ話ながら帰ろっか!」
→紅月


>>70
九条「ふむ。一緒に帰るか…いいだろう。だが、さっきのバカもセットだが……問題ないか?」
→霧島

10ヶ月前 No.71

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>71
【門 外側】

ご、ごめん…速かった、かな?
(息一つ乱れておらず涼しそうな顔をしている紅月。さすが元陸上部と言うべきだろうか)

あ、ありがとっ!
私…こんなふうに誰かと一緒に帰ったりするの、初めて…だな。

(嬉しそうににこにこし、手を繋いでいるのを忘れている。そのまま、手を繋ぎ帰路につく紅月)


→夜神さん



>>71


ばかって…それは言い過ぎじゃないか?

(などと言いつつも苦笑し)

俺は、構わないけど…会長さんたちはいいのか?俺、なんかと帰って…

(顔を曇らせ俯き気味の霧島。友達と言える人は数える程しかいない。自分の体格、顔、目つきなどで不良だと思われがちの霧島はあまりいい思い出が無く、迷惑をかけないか心配していた)

俺、こんなだし。
自分から言い出しておいてあれだな…ごめん。

(どこか寂しげに笑い、頭を掻く霧島)


→九条さん

10ヶ月前 No.72

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>72
【帰り道】
その後二人はいろんなことを話ていたが、夜神は十字路で止まって、
夜神「あ、私こっちだから。紅月さん、また明日ね!」
そう言って夜神は手を降り、自分の帰り道へ歩いていった。
→なにか言いたいことがあればどうぞ。




>>70
九条「?」
九条はハハハと笑った。
九条「おっと、失礼。俺は全然気にしていなかったが?人は見た目で判断するものではない。
それに、俺はお前より強いから、怯える要素なんてないんだよ(笑)」
冗談半分で笑いながら九条は下駄箱へ向かった。
九条なりの励ましととらえておこう。
九条「ほら、さっさとついてこないと、おいてくぞ!」

10ヶ月前 No.73

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【由梨乃/生徒会室】
外が騒がしいので何事かと重い生徒会室の扉を開けた。
「うるさいわよ・・!仕事できないじゃない!」
由梨乃の私服は紫のワンピースに青いティアードスカートであった。

>>飛鳥たち

10ヶ月前 No.74

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>74
まあ、いいや。またチャンスくれよ。

>>74
【生徒会室前】
四条がいらだちを押さえきれず、扉をドン!と開けたが、もうそこには誰もいなかった。

ちょうど数分前に九条が霧島と話をつけて帰ってしまったのだ。
→四条

10ヶ月前 No.75

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【由梨乃/生徒会室の前】
「・・・え・・?誰もいないじゃない・・・。さっきの騒ぎは何だったのかしらー・・。」
ぶつくさ言いながら生徒会室へ戻り、書類を終わらせ隠し部屋へ。
書類棚をほんの少しだけ開けて置き、何かあった時のための防護策としておくのも忘れない。
>飛鳥達

10ヶ月前 No.76

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【由梨乃/生徒会室(翌朝)】
・・・翌朝。
生徒会室の隠し部屋で着替え、いつも通り書類棚をずらし生徒会室へ入ってこようとしている由梨乃。
ちょうど飛鳥が部屋へ入ってきたところだった。
「おっはよ、飛鳥。え?何びっくりしてるの?」
>飛鳥

10ヶ月前 No.77

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>73
【帰り道】

あ、あの!
明日…また一緒に帰っても、いいかな?

(夜神さんを引き止め、聞いてみる)


→夜神さん



>>73


俺よりも…強い?
まじか…なら、よかった。

(何故か安心したように笑い、手を差し伸べる)

ありがとな、えと…なんて名前だっけ?

(首を傾げつつも、自分が名乗って居ないのに気付き、自分を指差し名乗る)

あー、えと…俺は霧島 霧月だ。
気軽に霧月と呼んでくれればいいよ。

(よろしくな、会長さんといい笑う)

あ、ちょっと待てよー!

(嬉しそうに笑い追いかけ、思い出したように引き止める)

あ!そういえばもう一人いた女の人、あの人ほっておいていいのか?


→九条さん

10ヶ月前 No.78

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>77
【生徒会室】
飛鳥は戸惑っている様子だ。
飛鳥「え、えっと〜…。部屋、間違えました。」
ガチャン
飛鳥「って!んなわけあるか!!」
飛鳥は珍しくボケ突っ込みをして、四条に問う。
飛鳥「え、えと。。その格好は?」
→四条



>>78
【帰り道】
夜神は紅月にこう言い返した。
夜神「もちろん!!」



>>78
【廊下】
九条「ああ、俺の名前は九条優。そしてさっきの女が黒金飛鳥だ。覚えておくといい。」

【廊下】
九条「おっと、あいつは確かー…門の前で待っているはずだ。まあ、何かあっても、自分で解決できるだろう。一応あいつも生徒会員だからな。」
→霧月

10ヶ月前 No.79

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【由梨乃/生徒会室】
「飛鳥、私がこの隠し部屋に住んでること知らないのね・・。生徒会のうちだれかひとりがこの隠し部屋に住まないといけないっていう校則(今作りました)があるの知らなかったの・・?」>飛鳥

10ヶ月前 No.80

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>80
【生徒会室】
飛鳥「え"!なにそれ、聞いたことないよ。初耳だよ。なんでだよ。意味あるのか?」
→四条

10ヶ月前 No.81

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【生徒会室】
由梨乃「つまり、誰か一人が学校のこっとかないと・・いけないでしょ?書類仕事とか止まっちゃうし。」
>飛鳥 >早苗

10ヶ月前 No.82

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>79
【帰り道】

そ、それじゃ…また明日学校で!

(紅月は嬉しそうに笑い手を振って反対方向を歩いていく。その足取りはいつもより軽くとても嬉しそうだった)


→夜神さん
次の日に行くなり何なりおまかせします。




>>79
【廊下】

九条…優、さんな。
ん、おけー。俺名前とか覚えるの得意なんだ。
んで、あの女の人が…黒金 飛鳥さんな、うし。

(何度か名前を呟きながら九条さんを見、顔と名前を一致させる)

生徒会…か、かっこいいよな。
俺も、やってみたかったなー…なんて。

(苦笑し、俺には無理だけどな…、なんて呟き歩みを進める。そして、玄関に着き下駄箱で靴を履き替え九条さんを待つ)

んじゃ、そろそろ質問してもいいか?

(ペンとメモ帳を取り出し問いかける)


→九条さん

10ヶ月前 No.83

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★UxLaeJ1P1W_jVC

【四条由梨乃/廊下へ出てきた】
「私は四条由梨乃。ここの生徒会で書記をしてるの。よろしくね、霧月くん。(愛嬌良く微笑み)」
飛鳥や早苗たちも一緒だったりする。
>霧月

10ヶ月前 No.84

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>82
飛鳥「ふむふむ。なるほど。まあどうでもいいや〜。」
飛鳥は、興味ひとつ無いと言ったようにソファーに転がり携帯ゲームをしはじめた。


>>83
では次の日へ□

【朝 行き道】
夜神が普通に学園へ登校しようとしてるとちょうど昨日の別れた辺りで、紅月にあった。
夜神「あ、紅月さん、おはよ〜。。。」
夜神は少し眠そうに挨拶をした。
夜神「ふぁ〜…んん…ふぅ〜眠い…」
→紅月



>>83
【帰り道〜霧島 九条 黒金】
九条「質問か。よし、どんとこい。いくらでも答えてやろう。俺が答えてもいい範囲までだがな。」

10ヶ月前 No.85

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>84
【廊下】

…あ、え?

(急に出て来たため驚くも、軽く頭下げ)

俺は…霧島 霧月、です。
よろしく、四条…さん。

(よく分からないがとりあえず自己紹介をしておく霧島。)


→四条さん



>>85
【朝 通学路】

あ、夜神さんだ…おはよー

(そう言って駆け寄る紅月。眠たげにしている夜神さんに気が付き鞄から何かを取り出す)

はい、これ。
目薬。これすると眠気覚めるよ。

(そう言って手渡した後に、何かを思いついたのか手を取りこう言った)

それとも、学校まで背負っていこうか?そしたら眠れるよ?

(力と体力には自信がある紅月は力になれるならと力むのだった)


→夜神さん



>>85
【帰り道】


ん、さんきゅ!助かる!
まず…聞いてきて欲しいって言われてた質問から。

(そう言ってペンをスラスラとメモ帳に走らせながら質問をしていく)

まず初めに、部活の事なんだけど最低でも5人って言ってたろ?最大だと何人までならいいんだ?
それから、部室についてなんだが勝手にどの教室や体育館とか調理室など、特別教室などの使用とかもありなのかどうかとかだったかな。

(霧島は常に寝ているがそれなりに頭は良く、記憶力も高い方なので質問は全て覚えていた。それからいくつか質問をしていき、1通りメモした後に申し訳なさそうな顔し、九条立ちを見る)

あと、最後に俺の個人的な質問なんだが…いいだろうか?


→九条さんたち

10ヶ月前 No.86

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

リアル学生は忙しいでござる(=∀=)

>>86
【通学路】
紅月に貸してもらった目薬を使った夜神は少し目が覚めた気がした。
夜神「紅月さん、目薬ありがとう。」
目薬を使い、紅月に帰した。
紅月に背負っていこうか?と聞かれたが、
夜神「いいよ。さっきの目薬のおかげで目が覚めたしね!」
夜神はキラキラした笑顔を見せ、顔全体で目覚めをアピールした。
→紅月



>>86
【帰り道】
九条「ああ、部活の質問か。特に最高人数等は決めていないが…そうだな。少しは上限をつけなければダメか。
ならば詳しくは今度、便利掲示板に貼っておこう。よく見ておくといい。疑問があれば、また言ってくれ。」
霧月がしっかりメモを書けたことを確認すると、個人的な質問をしたいといってきたので、
九条「俺が答えられることなら答えよう。」
そう言ってくれた。
→霧月

10ヶ月前 No.87

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★Android=cnts0KogAZ

【由梨乃/廊下】
霧月と軽く挨拶を交わしたあと霧月を生徒会室内へ案内する。
「この生徒会室内に秘密部屋があるの。私はそこに住み込んでるの。自宅にはたまに掃除しに帰るくらいよ。」
→霧月

10ヶ月前 No.88

由紀奈 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★Android=cnts0KogAZ

【その日の夕方 通学路】
たまには自宅に帰っておかねばと思い、久々に生徒会室を後にした由梨乃。

通学路で早苗の知り合いの少女に出会い軽く挨拶。

「四条由梨乃。生徒会書記よ。普段は生徒会室に住み込んでるから、お家にはたまに帰るくらいなの。よろしくお願いするわね。」

→紅月

10ヶ月前 No.89

渡空飛燕 @dragon058 ★Android=G7J6w0zILX

【朝/グラウンド】

マウンドの上に乗り、投げ込みネットを前にして離れたいちでワインドアップのモーションをとる男がいた。

「おらあああっ!!」

右足を強く前に踏み込んで大きく振りかぶって左手に握られたボールをネットに付けているまとの真ん中目掛けて投げつける。

ギュウウウウウンッ!

投げたボールは縦回転でなくドリルのような回転していた。これは風を操って横から風を送り込んでジャイロ回転させているのである。

バシッ!!

______だが、結果は的はそれてギリギリストライクゾーンだがほぼボールに近い位置に当たっていた。

「チッ、コントロールは微妙だな……」

>>ALL

10ヶ月前 No.90

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

【朝/グラウンド】
モブ「おお、やってるぞ。」
モブ「ホント、あいつすげーよな。俺もあんだけげきたらな〜。」
モブ「お前なんだよ。そのあいまいなのは(笑)」
モブ「はは。お前にはそんなの無理だろ!」
モブ「じみに落ち込むからやめて(涙)」
モブどもはそんな話をしつつ行ってしまった。
→何かあれば。


【生徒会室/夜神】
コンコンコン
夜神「ふぁ〜。先輩方、おはようございま〜す。」
夜神がいつものごとく、眠そうに部屋の中に帰ってきた。
黒金「なぜあんたはいつも眠たげに入ってくるのよ?」
朝は常に眠そうな夜神に黒金はといてみた。
夜神「あれ〜、それ、前も同じこと言いませんでしたっけ?」
黒金「え、そうだっけ?」
夜神「ハァー」
夜神は深いため息をして話した。
夜神「私は、朝は弱いんです。」
黒金「へぇー、そうだったんだ。
まあどうでもいいけど。」
夜神「!!」
夜神「どうでもいいなら聞かないでくださいよ〜ー。」
夜神はそのままソファーで座りながら目を閉じ、そのまま…
コクコク…コクコク……ガタ
倒れた。
…が、夜神がそのまま寝てしまったので、九条が
九条「まったく、こんなとこで寝るなんて。みっともない。」
ちょっとキレぎみで九条は夜神をソファーに倒して寝かせてやった。
九条「ほら。寝るならこう寝ろ。」
夜神「あぁ〜、、九条先輩、ありがとうございま〜す。グゥゥzZZ」
夜神はそのまま、一般登校時間まで寝ていた。
→四条

10ヶ月前 No.91

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

そうでござるな(´-`)

>>87
【通学路】

うん、どういたしまして。

(そう言って受け取った目薬を鞄の中にしまった)

そっか、よかった。
…夜神さん、とってもいい顔で笑うんだね…

(羨ましいな、なんていい苦笑する紅月。そして何を思ったのか徐に携帯を取り出しこういった)

あの…よかったら番号交換しない?
友達に…なりたいんだけど、どうかな?

(なんて首を傾げてみる)


→夜神さん


>>87
【帰り道】

おう、悪いな…助かるよ。

(そう言って苦笑し礼を述べる)

その、さ…俺と友達になってくんねぇかな、って。
調子乗りすぎだよな…悪い、忘れてくれ。

(そう言って頭を掻き、ははっと乾いた笑い声を上げる。頭を掻いてない手をぎゅっと握りながら)

あ、じゃ…俺こっちだから。
今日はありがとな、九条会長。
んじゃ…

(またな、と言いかけ首を振り背を向けて歩き出す霧島)

→九条さん


>>88
【廊下】

あの、それって俺に教えてもいい様な事なのか…?
生徒会の人物だけ、とかじゃなくて?

(自分が聞いていいものだったのか分からず首を傾げ問いかける)

→四条さん


>>89
【帰り道】

えと…初めまして…
私は、紅月 侑です。

(いきなり声をかけられ驚いており、殆ど頭に入ってない)


→四条さん



>>90
【グラウンドの外】

(通学中、複数の女子達がキャーキャーとグラウンドのフェンス越しに何かを見ている。霧島は眠たげにそれをちらっと見たら、グラウンドに立ってる1人の青年と目が合った為軽く会釈してみた)

…なんか、目が合ったから会釈しちゃったけど、俺あんな子知らねぇ…
にしても、すげー…

(などと独り言を呟きながら、そのまま通り過ぎようとしていた)

→渡空くん


>>90
【通学路】

(学校に近付くにつれ友達なども増えてきて、なんとなく夜神さんと居ずらくなり、別れを告げ友達の所へと向かう紅月。)

友達1 ねぇ、聞いて聞いて!
野球部に居る渡空くん!かっこいいよね!

渡空 飛燕くん、だっけ…E組の。

(面識も話した事もないが、名前は知っていたため、そう告げると彼女達は見に行こうと言って紅月を無理矢理グラウンドに連れて行く)


モブ1、2 キャーッ!こっち向いてー!!!
ちょっと、押さないでよ!


…あーあ、予想通り…人で溢れてるし…はぁ。
ほら、キャーキャー騒がないで下さいー!!
練習の邪魔になりますよ!!

(真面目な性分な為皆の前にでて注意をする紅月。そこにとても派手な3年の先輩が現れる)


3年 はぁー?1年が偉そうにでしゃばってんじゃねぇよ。ポイント稼ぎですかぁ?
…邪魔なのよ!どいて!

(そう言って突き飛ばされる紅月。だが、慣れているのか何も言い返さない紅月につまんないと捨て台詞を吐き、さっていく人だかりに内心ほっとする紅月だった)


→渡空くん



(まとめて返信してしまってごめんなさい。よかったら返事お願いします。)

10ヶ月前 No.92

黒坂悠人 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【通学路】
「渡空、飛燕。確かにアイツァかっけーんじゃね?身体能力も俺からしてみりゃ高いほうだと思うからな。っつーかよ。おめー人、突き飛ばしといて何もなしかよ。こいつぁ出しゃばりでもポイント稼ぎでもないんじゃね?」
(彼のことは野球部ということしかわからなかったが人気があることは確かで、自身も憧れてはいた人物のひとりであった。そして、三年先輩の言動により切れ気味に背後から「そりゃちげーんじゃね」と一言。そして、手持ち竹刀を握り締めつつ)
→all

10ヶ月前 No.93

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>93
【グラウンド】

(目の前に現れた人物に目をやり、あぁと思う)

…黒坂、くん。

(同じクラスの生徒でそれなりに頭が良かったはずだ、と思い出しながら立ち上がるも突き飛ばされた時に捻ったのか足首に痛みを覚えるも顔には出さず)

なに、してるの?竹刀なんかもって…危ないよ。

(注意し、スカートについた土を払う)


→黒坂くん

10ヶ月前 No.94

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>92
【通学路/夜神】
夜神「え?…ああ。うん、いいよ!」
カバンから携帯を探しながら夜神はこう言ってくれた。
夜神「友達になろうって…私たち、もう友達でしょ!!」
ゴソゴソ
夜神「はい、交換っ!」



>>92
【帰り道/九条】
九条は、背を向け歩き出した霧島に少し声をかけた。
九条「お、おい。ちょっと待てよ。」
なにかしてしまったのかと少し怯える霧島。
九条「ん?どうした?。じゃなくて。」
九条「友達になりたいんだろ?勿論いいに決まっているだろ。」
霧島は少し驚いた表情だ。
九条「なんだ?不思議なことではないだろう。お前は面白い。ぜひ、俺からも申し込ませてもらおう。
霧島君、俺と、友達になろうぜ。」

10ヶ月前 No.95

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>95
【通学路】

ありがと!嬉しい!

(そう言って微笑む紅月)

もう、友達…なの?

(きょとんとし、首を傾げ唸り出す。いつから友達になったのだろうとずっと考えていたが暫くすると夜神さんが番号を教えてくれたので一時的に中断した)

あ、ありがと!
えと…早苗、ちゃん。

(ぼそりと名前で呼んでみるも恥ずかしくなり顔背け)

→夜神さん



>>95
【帰り道】

…まさか、九条会長から、申し込まれるとは思わなかった。

(驚きの余り苦笑し、誤魔化そうとするも上手くいかず)

こんな、俺でいいのか?
不良だと思われてるし、嫌われ者だ…

(そう言って少し寂しげに笑う霧島。こんな事を言ったら妹に怒られるかななどと考えながらもヘラヘラと笑う)

…その、ありがとう。
すごく、嬉しい。これから、宜しく。

(そう言って握手を求める霧島だった)


→九条さん

10ヶ月前 No.96

黒坂悠人 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【グラウンド】
「何ってお前は、やられっぱなしでいいんかよ?後な、これ(竹刀)は、防具用な?何かあった時用に持ち歩いてるだけだから」
相手には筒あるいは棒状のものがないとそもそもの能力が使えないなんてことは一言も言っていない。いや、竹刀のみを使ってなんとかするつもりだった。ということは、言うまでもないがやられっぱなしは嫌ではないのか?と優しく問い
→紅月

10ヶ月前 No.97

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>96
【通学路】
夜神「私はね、友達ってさ、なろうでなるんじゃなくて、『いつの間にかなっていた』が友達なんだと思うんだ!」
夜神はニコッと笑顔を見せて、
夜神「うん。普通に早苗でいいよ!」




>>96
【帰り道】
九条はふっと笑い、握手をした。
九条「お前が不良なら俺はなんなんだろうな?(笑)」
クスクスと笑い声をもらす九条。

九条「大丈夫だ。お前はいい心を持っている。また困ったことがあれば、いつでも相談にのってやるからな。」

10ヶ月前 No.98

渡空飛燕 @dragon058 ★Android=G7J6w0zILX

【朝/グラウンド】

キャー!キャー!

「 ……ふう、いまの投球で丁度、105球か。 」

ファンらしき連中、殆んど女子みたいだが全く反応することなくピッチングの練習をする飛燕。そして、練習中にのみ付けている左手首にはめているリストバンドで額と顔の汗を拭くと投げ終わったことにひといきつく。

監督「 よし、そろそろ上がれ、渡空。 」

この学校の硬式野球部では、100球から110球が交代の目安であり1試合120球以上の投球は禁止とされている。

「ん、ああ。わかりました。」

監督の制止によってマウンドから降りてベンチへ座る。終始、態度悪そうに見えるがこれが彼の性格なため、監督はやれやれとしながらもマウンドから降りる彼の姿を一目すればすぐさま他の選手の練習をみはじめた。

モブ「また見物客も多いなあ……」

モブ「 うん、それにまだ一年生だけど卒業後、プロへのスカウトも結構来てるみたいだし、オレらなんてもうひきたてやくなようなもんだよ……」

モブ「 ああいう天才肌って実際、存在するんだな…… 」

他の休憩をしている他選手もベンチの方へ見つめて愚痴のような尊敬のような会話をする

「 ……ん?なんか今日、いつもよかましてガヤガヤしてんな 」

ベンチから立ち上がり、左手でポーンと真上にボールを投げてそれをキャッチするを繰り返しながら声のする方へ近づいていき。

>>91, >> 92, >>93

10ヶ月前 No.99

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>97
【グラウンド】

いいかどうかじゃないよ。
ああいう人には好きに言わせておけばいい。
突っかかって行ったところで面倒事になるだけ。放置が一番。

護身用って事、か。でもそんな風に持ち歩いてたら誤解されるんじゃない?荷物にもなりそうだし…袋にでも入れておいたら?

(提案し鞄を拾い、土を払う。)

確かに、やられっぱなしは嫌だよ。
でも、騒動を起こして生徒会の人達に迷惑を掛けたくないし、我慢すれば良いだけじゃない?
平気、昔からだし…慣れてるから。

(へらっと笑ってみせ、歩き出そうとしたものの足が痛くやはり顔に出てしまうのであった)


→黒坂くん



>>98
【通学路】


…え?
あ、うん…

(自分の考えが読まれていた事に少し驚き、戸惑うも直ぐに考える事を辞めた)

じゃあ…私のことも侑って呼んで?

(そう言ってにこっと笑う紅月。それから、ずっと疑問に思っていたことをぶつけてみることにした)

早苗…は、生徒会の人、なんだよね?

→夜神さん



>>98
【帰り道】


なんなんだろうって…生徒会の会長で立派で真面目でいい奴、だろ?
頭もいいし…かっこいいし、あと優しいし?

(違うのか?と首を傾げ唸る)

な、なんで笑うんだよ!

(むっとし、半眼で九条を睨む霧島)

いい心?そうか?
んー、まあ…ありがとな!

(少し照れたように笑い、礼を述べる霧島)


じゃあ、九条が困ったら俺が力になるよ!
なんでも言えよ?いくらでも力になるよ。
俺こう見えても器用だし、料理とか裁縫とかなんかその他もろもろできるから!

(にぃと屈託なく笑う霧島。久しぶりにとても楽しそうな顔をして笑うのであった)

→九条


>>99

モブ キャー!見て!渡空くんこっち来るわ!
どうしましょ!?

(紅月は再びため息を付きまたしても注意をし教室に行くように促す)

ほら!他の部員の方々も練習してるんですよ!
練習の邪魔になるから早く教室に戻って下さい!先生に言いつけますよ?

(そう言って叱咤する。すると生徒達は紅月の事を睨み、ぞろぞろと教室に戻る)

はぁ…朝から大声出して疲れた…
足首は痛めるし、何もいいことない…
うぅー…これじゃまた図書室行けなくなっちゃう…

(泣きそうになりながら足を引きずり歩くもなかなか上手くいかず、あまり進まない)


→渡空くん

10ヶ月前 No.100

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

>>100
【通学路/夜神】
夜神「えっと…侑、だね!これからもよろしくね、侑!」

夜神「おっと、もうこんな時間だ。ちょっと急ごっか、侑。」
→侑



>>100
【帰り道/九条】
九条「お、頼もしいな。だが残念ながら俺は、お前に助けられるほど楽な仕事はしてないから、無理はするなよ?」
→霧島

10ヶ月前 No.101

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>101
【通学路】

うん!よろしくね、早苗!

え、と…そうだね!
急ごっか!

(手を差し出し早苗をみる)

→早苗


>>101
【帰り道】

しねぇよ。
友達の為ならなんだってするよ。

(そう言ってにぃと笑う霧島。)

10ヶ月前 No.102

黒坂悠人 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【グラウンド】
「そう、か。わかった。よく言うもんな。あんなのは勝手に言わせとけってな。ああ。こいつぁなんかに入れることにするさ。」
何か袋に入れることを提案されるなり、なんかいい奴がありゃ入れてくるかとその提案にのり、家帰ったら入りそうなのを探してくるともいってみては、それに続け
「そうだよな。やられっぱなしは嫌だよな、そんときゃ何かで見返してやるか。」
何かというのはなんでもよく、時間はかかると思うが「見返して、何十倍返し」してやろう。と考え
→紅月

10ヶ月前 No.103

渡空飛燕 @sunrise365 ★Android=G7J6w0zILX

【 グラウンド 】

「 やれやれ…… 」

練習を見に来た人達が帰っていくのを見る。その一部が紅月に睨んでいくのを見逃さずに目におさめると、好きなものを目の前にすると人って周りが見えなくなるだな……などと新たになにかしら教訓を得るように考えていた。

「 肩かしてやっから…ほら。図書館の前に保健室に行くぞ。 」

練習を見に来た人達が完全に去った後、足首を痛めて思うように進めない紅月に近づけば、相手の腕を自身の肩において持ち上げ、その際ふらつかないように腰も抑え。

>>100

9ヶ月前 No.104

渡空飛燕 @sunrise365 ★Android=G7J6w0zILX

【 グラウンド 】

グラウンドでは下級生と上級生との紅白戦が始まっていた。勝負は激しい攻防……と思いきや、一年生チームに次々と打ち込まれ、末には5点差までつけてしまった。

5 - 0

_______ストライクッ!バッターアウッ!

だが、三年生のあまりにも手応えのなさに手加減されている、つまりなめられていることに気づいた一年生たちは次々とバットをふることなく三者凡退。

三年生モブA「 サービスつってんのに、可愛くねえクソガキどもが……みんな!遠慮するこたあねえぞ!」

1回裏____本気を出した三年生チームに一年生投手陣はなすすべもなく打ち込まれていく……

_____ストライク!バッターアウト!

5 - 15

三年生モブB「 ケッ、一年坊主はこんなもんかよ! 」

その差は、10点差……。一年生達は自分達の実力のなさに勝負を諦めかける……約一名を除いては。

_____バシィン!

三年生モブC「誰かブルペンで投げてるぞ」

「……ッ!」ビシュッ

____バシィン!

ブルペンからキャッチャーミットにボールが叩きつけられる音が鳴り響く_____

ウグイス嬢:一年生チーム、選手の交代をお知らせします……ピッチャー、伊刈君に変わりまして____渡空君。

マウンドに乗っていた選手がマウンドを降りると、途中横切る際に飛燕とハイタッチした後、そのまま飛燕はマウンドの上に上がる。

三年生モブA「 ……アイツは誰だ? 」

三年生モブC「誰でもいい……またオレが何度も場外ホームランを叩き出してやる!」

>>ALL


(/ドッペルでもうひとつ追加しときます)

9ヶ月前 No.105

渡空飛燕 @sunrise365 ★Android=G7J6w0zILX

(/ミスがありました、一回目のバッターアウトは三者凡退→チェンジ。 2回目のバッターアウトは間違ってかいてしまいました。

渡空が出てきた時点で、ノーアウト、ノーボール、ノーストライク、一、二塁です、。)

9ヶ月前 No.106

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>103
【グラウンド】

うん、そうした方がいいと思うよ。
無かったら言って?被服室借りて作るし。

(そう言って軽く笑って見せ)

そうね、その内見返すけど…別に付き合ってくれなくてもいいのよ?

(そう言って首を傾げ、黒坂くんを見)


→黒坂くん




>>104
【グラウンド】

わわ、あ、え?

(突然渡空くんに肩を貸すと言われ支えられた事に驚き戸惑う紅月。身長的にもかなり違うので少しきついし、胸も当たってしまうため紅月は顔を紅くし、やんわり断ることにした)

あ、えと…あの、だいじょぶ、だから。
それに…折角肩貸して貰ってるけど、身長的に歩きにくい、し。

(しどろもどろになりつつもそう言い、男の人にあまり耐性が無いためか耳まで紅くし俯いて止まってしまう)


→渡空くん

9ヶ月前 No.107

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>105>>106
【グラウンド】


おぉー…すげー、やっぱ3年だから強いなぁ…
うんうん、でもあの子…まだ諦めてない目してるー。
ぼく、ああいう子好きだなぁ…んふ。

(不敵に笑い、そんな試合を見ている霧島の妹、霧島 霧都だった。彼女は暫く停学処分になっており、実は1年ダブって居るのだ)

久しぶりに学校来たなー…懐かしーなー。
野球少年…いいね、青春って感じ?
ぼくも男だったら野球できたのになー…
あ、そうだ…へへ。

(そう笑うと、何を思い付いたのか彼女はいきなり大声で叫んだ)

1年せーいっ、頑張れーっ!
応援してるよー!!

(そう言って手まで振っている)


→渡空くん

9ヶ月前 No.108

黒坂悠人 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【グラウンド】
「あ、ああ。そん時は宜しく頼むぞ。まあ、なるべくあるもんで代用するつもりだがな」
この類のものが一切ないわけではない。ただ、少し大きすぎたり逆に小さすぎたりもするが、だいたいが入ればいいやと思ってる為かそう返し
「あとな、あれは付き合うも何も俺が好きでやってることだから別にいちいち気にすんな。」
自分としては、好きでしていること故、そういった、細かいことは気にかけてはいない。そんな様子で
→紅月

9ヶ月前 No.109

霧月 @ghost1111 ★iPhone=lS6BMs9YLI

>>109
【グラウンド】


うん、そうなったら教えて?

(そう言いながらも既にどんな物がいいかな、などと頭の中で考えている紅月だった)

そう?まぁ、そう言うなら何も言わないけど、見返すのは私自身が勝手にするから。
邪魔しないでね?

(少し怖い顔をして、黒坂くんを見て言う紅月。紅月は基本真面目で大人しいが怒ると恐い)


→黒坂くん

9ヶ月前 No.110

黒坂悠人 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【グラウンド】
「おう、んなこたぁわかってるさ。」
それくらい俺だって頭の中にはあるし、把握してるさと、優しく微笑みそのあとの件については
「ああ。邪魔なんてするわけねーだろオメーが悔しくて、見返すための手段なんていくらでもあるしよ。」彼らにあんな事されて何もしないやつなんて臆病者くらいだろうなと、心の中ではそう思いつつ
→紅月

9ヶ月前 No.111

渡空 飛燕 @sunrise365 ★Android=G7J6w0zILX

【グラウンド】

「 いーよ、別に。それにオレは100球以上投げちまったから、保健室に行って、アイシングしてもらわないといけないしな。」

男にたいして耐性がないという理由を知らない飛燕は何故顔を赤くしてんだ?と首をかしげてそう思っている。とはいえ、嫌悪とは違うが迷惑かけてしまうため嫌なのは分かったのか、一旦肩を下ろすと紅月に向かって頭を下げてこう言った。「 あんたを助けさせてくれ、頼む。 」と。迷惑かけてしまう、と思わせてしまうならこちらから向かって頼む、善意は時に相手を不快をさせてしまうことがある。

>紅月

9ヶ月前 No.112

めが猫 @maganeko10☆8BqVAsgOlOE ★3DS=TK4bAWNIYw

大理石で出来た廊下をあるくある双子がいた。
それは小織と歌織だ。小織と歌織の実家、そして魔界の心臓の役割をしているゴーストキャッスルに二人は里帰りしていた為、しばらく学園を休んでいた。
なぜ学園を離れてまで魔界にある実家に帰ったかと言うと…
それはおよそ2か月ほど前のこと。小織の元に魔法書(魔界で言う手紙)が届いた。それにはこんなことが書いてあったのだ。
『小織、歌織、今すぐゴーストキャッスルに戻ってくれ。
魔界は今、大変なことになっている。
魔界警察の魔界牢(魔界で言う牢獄。こちらの世界の牢獄と違って、にげだけないように魔術が掛けられている。)
に入れられていた最重要罪の魔界人やハーフ達が逃げ出して反乱…いや、革命を起こそうとしている。
どうか一度戻って、一時的に止めるのを手伝ってくれ。
それと、学園に戻った後、できれば学園にいる人達に応援をお願いしてくれないか?
とても私達じゃ倒しきれない。
頼む。』
と。
そこで小織と歌織は急いで魔界に戻り、対策をして帰ってきたばかりなのだ。
「早く皆に応援をたのまニャイと…」
「そして早く魔界の危機を食い止めミャいと」
「でも皆引き受けてくれるかニャ?」
「…きっと引き受けてくれるミャ。いい人ばかりミャんだから、きっと放っておくわけないミャ!」
ということで、ポスターを学園内の掲示板にはることにした。
『大変ニャ!魔界の危機ニャ!魔界牢に入っていた最重要罪の魔界人など達が逃げ出して、魔界をのっとろうとしてるニャ!
どうか、私達と魔界の危機を救ってほしいニャ!
        虹国 小織
        虹国 歌織』

8ヶ月前 No.113

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

(仮) (新キャラ・設定はいつか決める

今日も掲示板のまわりに人が集まっている。


「掲示板なんて見て、何が面白いのだろうか?」


しかし戦闘の依頼でもあれば、少しは楽しめそうなのにな。

最近のやつは、全然っ面白くない。
掲示板を見ては、ああだこうだ。
くだらない。

だが今日は少し様子が変だ。
なにかイベントでもあるのか?


モブ生徒
「これ、さっき調べたけどマジらしいぜ。」
「おいマジかよ…これ、ヤバくね?」
「おい、お前、どうするよ?」
「え?でも危なくね?」

(仮)
「おい、どけ。何があるんだ?」

掲示板を見るとそこには魔界の危機だのなんだのと書かれていた。


(仮)
「へへ。こういうのを…ボクは待っていたんだ。」

「さあ、戦闘だ・・・」

8ヶ月前 No.114

めが猫 @maganeko10☆8BqVAsgOlOE ★3DS=TK4bAWNIYw

(モブ生徒数人)
「ねえ、虹国さんたち。」
「なんにゃ?」
「掲示板…見たわ…
私たちにもどうか手伝わせて!」
「え!?本当に手伝ってくれるみゃ!?」
「ああ。授業で「3大世界の繋がり」を習ったんだ。天空、地上、魔界のどれかひとつがくずれてしまえば、残りの2つの世界も崩れてしまうって聞いたんだ。そうなったら大変だろ?」
「そうにゃ!そうなったらたいへんにゃ!」
「良かったみゃ…でもこの人数じゃまるで倒せないみゃ…」
「じゃあ俺ら宣伝するよ!」
「「あ…ありがとニャ!(ミャ!)」」

8ヶ月前 No.115

カユ @kayu ★3DS=WjgUQF6OGZ

(仮)→福原

【掲示板付近】
掲示板を見ていると、偶然虹国姉妹らしき人物を見つけたので、話しかけてみることにした。


福原「よお、貴様らがこのクエストの依頼人か?」


福原は鋭い目付きで問いた。
→虹国


福原「やっりそうか。よし、お前ら、ボクをここへ連れていけ。」
→虹国


虹国姉妹は少し戸惑いつつもokを出してくれた。


福原「久しぶりに楽しめそうだな。…いつぶりだろうか、暴れられるのは…」


福原はにやりと笑った。


福原「詳細とかはどうでもいいから、戦える日を教えてくれ。」
→虹国


福原「わかった。その日はボクに任しとけ。あんなゴミ共、一瞬でボクが片付けてやる。」
→虹国


福原は自信たっぷりにフラグ付きで返事をして、その場を去った。

8ヶ月前 No.116

めが猫 @maganeko10☆8BqVAsgOlOE ★3DS=TK4bAWNIYw

「は、はいニャー…」

「やる日時は12/1です…」
「わかった。その日はボクに任しとけ。あんなゴミ共、一瞬でボクが片付けてやる。」
「はっ、はいミャ…」

8ヶ月前 No.117

四条 由梨乃 @remarktaka☆r1tEhET71iM ★YcY6G5dWwf_yFt

・・・久しぶりすぎるわね・・。
仕事も溜まってるからやってっていいわよね・・?

>>ALL

6ヶ月前 No.118
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