Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(172) >>

――過去も、夢も、

 ( オリジナルなりきり )
- アクセス(380) - ●メイン記事(172) / サブ記事 (31) - いいね!(2)

スレ主。@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

―――――ああ、何年振りだろうか。


           光を見るのは







一度いなくなってもう一度この世界に舞い戻ってきて


そして―――――また新たに―――――


【出落ちでしたね、すいません…:
 詳しくはサブ記事にてです。
 許可が下りるまで書き込まないでください。
 予約はスレ主がメモ欄を編集してから良いとします。】

2010/07/29 20:35 No.0
切替: メイン記事(172) サブ記事 (31) ページ: 1 2 3


 
 
↑前のページ (122件) | 最新ページ

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「まあ俺もよくしらんが……自分でもってくるのが1番だな」
と頭をかきながら言う。正直この学校のシステムをよくしらない。
なのに言えば持ってきてくれるなんてちょっと罪悪感が…。
「アレ系は……アレっていうくらいだからアレなんだろう」
全然わかっていない。適当にあれやらこれやら海斗にはわからない。
>彩未

「まあ……大丈夫だ、うん」
ちょっと咳払いをするとまたコーラを飲む。
やっぱり吹き出しそうになったのでなにか納得いかなかったのだろう。
「……?なにかいけないことでもあるのか?飲まないなら別にいいが」
と少し首をかしげて困ったような顔をする。
>愛音

「まあたまにはしゃべってみるのもいいことだと俺は思うぜ」
寝てばっかの奴が言うとなんか変だが気にしない。そして
ずっとしゃべってないと言葉が話せなくなるかもな、と笑いながらひやかす。
「なら助かる。変なところで努力するのは疲れるんでな」
と言って出されたクッキーを1個食べてみる。
「んー、結構おいしいな。」
というとまた1個とどんどん食べる数を増やしていきすぐにからっぽになった。
>吹雪

2010/07/31 20:38 No.123

波留/絢奈@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「そうっじゃあぴったりだわ!!」

好きと言えば好きと言われれば嬉々とした無邪気な笑顔を零す。
自分の手に持ってるものを気づかれればあぁと特に気にしていないように声をあげれば「そう、炭酸!飲まない?て言うか飲むわよね?炭酸好きなんだし」ニッコリと笑いながら相手に差し出せばその笑みは何処か陰っていて黒い笑いで。しかも差し出した際に中身が揺れ、地味に聞いちゃいけない、しゅばっ≠ネどという軽い爆発音がペットボトルからしたが本人は全く気にせず←

波留:

「んー何か暇だから、ここの誰かいるかなーと思って」

そう言えばまた持っていたオレンジジュースで喉を潤し口からペットボトルを離せばぷはーなどと言い「和むわーやっぱオレンジジュースだよな……」とジュースを飲んだだけで機嫌がよくなり相手に同意を求めるように視線を相手に向ければ目に入ったのは炭酸ジュースでそれを見ては固まり(Σえ
>海斗【有難うございます^^】


絢奈:

少し安心した様子の相手を見ればニコッと笑みを浮かべて「何か我儘な奴って勘違いされやすいのよね、本能に忠実なだけだわ」ふふっと笑えば本能に忠実なだけだと少し言い訳がましいようなことを言い。

嬉々として即答する相手に少し驚くがすぐにいつもの様子に戻り「分かったわ、コンビニの?それともちゃんとしたケーキ屋さんのが良いかしら?」と首を傾げて問いかける。

「じゃあ行きましょ」

ニコッと笑えば身を翻すと同時に白衣と黒髪をなびかせながらあるきはじめ。


波瑠:

「おと…うと…?」

弟と言われれば少し首を傾げて深刻そうな顔をすればしばらくの間をおいて「…俺よりあいつらの方がしっかりしてる…!」などと、会っちゃいけない真実を話し始め←

「可愛いぜー天使だぜーあ、見る?」

妹をべた褒めすれば携帯を取り出しさすがに待ちうけにするほど傷んではいないのかデータフォルダをいじくり妹2人の写真を見せ「あ、これ双子ね」と指差しながら言い
>愛音


絢奈:
「何で?じゃあ部室に替えがあるから着る?」

首を傾げればすぐに違うのがあると言い、どうやら相手が着たいと言うよりから本人が来てほしいらしく、着ることを勧め、似合わないと言う相手に首を左右に振れば「貴方なら絶対に似合うわ」とニッコリと笑って言い。

「いい人よ、みんなお願いしても手伝ってくれないもの」

明るく、笑えばだから良い人と言い、苦笑しながら相手が言った言葉に「本当よね」と顔をしかめて少し憤りを感じながら言い。

お礼は良いと言う相手に「それはできないわ、手伝ってもらってるんだし。」と苦笑を浮かべて言えばさすがにタダで手伝わすのは自分が嫌なのか「別に奢るじゃなくてもなんでもいいんだけど」と遠慮がちにいい。

波留:

「優しい…?そっかな?」

優しいと言われれば首を傾げてんーと唸れば「さんきゅ」と小さく笑えば呟くようにお礼を言ってぽんぽんと相手の頭を軽く撫でるように叩き。

「可愛いよー見る?見る?」

少しデレっとしたような顔をすれば携帯を取り出しどうしても見せたいのか相手の返答を待たず「ほらー可愛いっしょー」とニコニコしながら相手に見せてそこに映ってるのは双子の女の子で。
苦笑しながら言う相手に「お嬢ちゃんみたいな優しい奴は好きだから」と薄く笑みを浮かべて言い
>吹雪

絢奈:

ぼーっとしているように見えたのか首を傾げれば大丈夫と言った相手に特に気にした様子もなく「そう、よかったわ。貴方の可愛い顔に傷でもつけたら怒られそうだもの」と冗談なのか本気なのか分からないようなニッコリとした笑みで言い。

波留:

「おー悪ィ悪ィ」

驚いた相手を見れば自分が少し驚き、けだるく謝ればなんでもないと言う相手に「あーじゃああれかっ!お嬢ちゃん見惚れてっ!!」見惚れまで言いかければまるで狙ったかのごとく何か、ボールの様なものが飛んできてきょろきょろとあたりを見渡すが犯人も分からずただ不思議そうな顔をしてボールを見て←
>あみ

2010/07/31 20:43 No.124

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

愛音>
「ちょっとお洒落とか…気にしてみようかな…。」

少しは自信を持ってお洒落とかしてみようかな…。
眼鏡をコンタクトにしてみたりとか…?

「やっぱり苺いいっぱい乗ってたほうがいいですよね。」

美味しいのを頑張って作りたいな。
今度は大勢で楽しく作りたい…。

「ふふ、楽しみにしてていいのしょうですかね…?」

そこは楽しみにしておくことなのだろうか?
よくわからないがまぁいいかっ!

「はい!これはすぐ慣れますよ。」

練習をすればきっと上手くなる。
彼女のように熱心な子ならきっと早めに上達するだろう。

海斗>
「そうだね。たまには、人に接してみるのも悪くはないです。」

結構優しい人たちが多いから、これからは積極的に話してみようと思う。
「そうだね。話せなくなるかも。」と、彼と一緒に笑い。

「バスケ部の部長さんなんでしょ?無理はしなくてもいいと思うよ。」

仕事するのはいい事だが、だからといって体を壊されても困る。
だから私はあえて部活を頑張って無理をしないで欲しいと思う。

「そう?ならよかった。」

そう言って安心したような微笑を浮かべて。
「今度また他の物つくってこようか?」と相手に聞いて。


皆様>
【一旦切ります><】

2010/07/31 20:57 No.125

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

吹雪>

「アレ、もしかして先輩もアニメとか好きなんですか?」

あー…ここで同士だったらかなりこの先輩の好感度が上がるよ←

「どういたしまして」

笑顔で返す。
照れてる姿も可愛らしい先輩だなぁ…。

愛音>

…やはり感づかれてしまっただろうか…。
嫌な気持ちにさせてしまったかな…。

「ああ、そうだよね!猫とか犬とかさー!」

ソフトクリームが一番始めに出てくるとは…なんて可愛らしい子なんだろう…。

海斗>

「そうなんですか…。じゃあ持ってきます。」

僕は先輩の心中を読みとって意地の悪い言い方で言ってみた。←

「…そうですよね、アレって言うくらいだからアレですよね…」

…良かったのか良くなかったのか…

絢奈>

Σなんて優しい人なんだ…!

「あ…いえ、僕なんかよりも先輩の方がずっとお綺麗で可愛らしいです…」

本音なんだから否定するところなんてどこもない。
ただこの先輩がお美しいだけなのだから…。

波留>

…ボーッとしてる人だなぁ…。←

「…え、見惚れてなんか…ってあ…」

強ち間違ってないような気もするがそれと同時にボールが飛んできたんだから…これは…。

「…先輩、大丈夫ですか?」

このベストタイミングは狙ったに違いない…。
きっとこの先輩のお友達が狙って投げたのだろう…多分。←

2010/07/31 20:58 No.126

波留/絢奈@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「へ?」

相手の言葉に間の抜けた声を出せば頬を赤く染めて「へっ変なこと言わないでよ!!」と少し焦りながら言う。
腕を組めば「急にそんなこと言ってびっくりしたじゃない」などと未だ頬を赤く染めながらぶつぶつと言い、先程まではあんなに冷静だったのに人ってここまで変わるのか←

波留:

「いててー…これ、お嬢ちゃんが投げたの?」

ボールが飛んできた方向は、相手がとても投げれない位置なのにもかかわらず何故か相手を疑えばボールが当たった部分をさすりながら「えーっと……何だっけ、何で俺お嬢ちゃんと話してるんだっけ?」と先程の衝撃で忘れたのか今のやり取りで忘れたのかそんなことを問いかけ。←
>あみ

2010/07/31 21:06 No.127

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

絢奈>

「あ…ごめんなさい…。いや、あまりにもお美しい人だったので…」

僕は思った事を告げる。
人を苛めて遊ぶのは楽しい、なんて思った事は沢山あったが、女性を苛めるとは…。
僕も墜ちたものだ…。

波留>

「Σえ?!いやいや、無理ですから!!」

えー…絶対無理だから…。←

「え…っと…恥ずかしながら僕が先輩の事を見てて…そしたら先輩が話しかけてきた、ってところですね。」

記憶が飛んだのだろうか…。
Σえ、それって大変な事なんじゃ?!

2010/07/31 21:10 No.128

波留/絢奈@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「なななっ何言ってるのよ!」

もう一度言われれば顔を真っ赤にして最近の子は…などと的外れな説教をし始め←
慌てながらも言い返そうとしたのか「貴方だってずいぶんかわいい顔してるじゃない」といつもの笑みを頑張って作るもまだ頬は赤みを帯びており←

波留:

「……そっか、そうだよな」

相手とボールが飛んできた方向を交互に何度か往復して見ればこくりと頷き納得して。
説明してくれれば「ん、ごくろう」となぜか上から目線で、やってみたかったのかそれをすれば満足そうな表情をして。

「んで…ああ、お嬢ちゃんは何で俺見てたの?はっきり答えんしゃい」

ゆるゆると詰問をすればじゅーっと先程買ったジュースをストローで吸い上げ
>あみ

2010/07/31 21:16 No.129

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

絢奈>

「あ…本当に申し訳ないです…」

…可愛らしい先輩だ。
苛めたい。←

「えー…僕なんて可愛くないですよ…。」

まだ赤みを帯びているその顔がかなりくるものがあった。←

波留>

「はい…。納得してくれて良かったです…」

Σ上から目線!
マイペースな人だなぁ…。

「…いや、よく見かける方だなぁ…と思いまして。」

…実の事を言うと可愛らしい人だ、とか思いながら隠れてチラチラ見てた事は伏せておこう。
断じてストーカーではない。
愛を求める戦士なだけだ。←

2010/07/31 21:21 No.130

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

絢奈>
「いえ、私はいいですよ…。」

うーん…着てみたいという気持ちはあるのだが…こういうのは少し遠慮がちになってしまう。
まぁ本人が着てくれといってるんだから、少しは着てみようかな?
「え、じゃぁ…はい。」と、少し最後の方は小声で言った。

「そうなんですか?まぁ…人は人なりの事情があるんでしょうね。」

でもやはり私は忙しい中でも困っている人を助けることが大切だと思う。
「でも…お礼されることなんてしてませんよ?」と、首を少しかしげて言う。
奢らないものでもいいなら、と、思い切って「じゃぁ…友達になっていただけますか?」と言ってみた。

波留>
「はい、優しいです。妹さんとか居る方は皆優しい方ばかりです。」

微笑みながら言う。頭を撫でられるのは、何年ぶりだろうか。
あまり話した事のない人と接するのも決して悪いものでもないなと思う。
「私はもう子供じゃありませんよ。」って笑いながら言うけど、実際は嬉しくて仕方がない。

「はい!見たいです!」

そう言って相手によって行く。写真を見ると、可愛らしい双子の女の子が写っていて。
「可愛いですね。」微笑みながらそう言うと、「きっと美人さんになるでしょうね。」と付け足して。
「それならいいのですがね…。」ちょっと不安そうに言う。

彩未>
「アニメ、ですか?好きですよ。」

微笑みながら彼女の言葉に答えた。
アニメは小さいころから良く見ていて、とても好きだ。
本当にこのことは趣味があうなぁ。

「褒め上手な貴方も、可愛いです。」

本当のことを微笑みながら言う。
褒め上手なこの子は、きっとモテるんではないだろうか?

2010/07/31 21:23 No.131

波留/絢奈@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「まったく…急にびっくりしたじゃない」

ふうと一息つけばやっとだんだんと赤みはひき、いつもの表情に戻りかけ。

自分の言葉に表情を変えない相手になかなか手ごわい…むしろ怖い子だなと思いながら「そんなことないわ、僕だなんて一人称も可愛いわ」とニッコリと笑い

波留:

「お嬢ちゃん説明うまいね」

こくこくと頷けば説明がうまいなどとちょっと的の外れたことを褒めて相手の頭をぽんぽんと撫で。

相手の言葉にふーんと少し考えながら頷けば「もしかして俺のことストーキングしてたりしてーきゃー」などと棒読みで言い←
>あみ

絢奈:

「私が見たいんだものっ着てみてくれない?」

とうとう本音が出たのかそう言えば首を傾げてお願いし。
相手が小さくながらも頷けば「私なんかよりよっぽど似合うわよ〜ふふふ」と妖しく笑い←

相手のお礼に目を丸くして少し驚けば「それくらいでいいのかしら?それならもちろんよ!」とニッコリと、嬉しそうに笑みを浮かべて言い。

波留:

「そっかなー俺、妹好きだし〜」

デレデレとすればあはははーなんて笑って、完璧妹のことを思い出しているのかそう言い。
相手の言葉に少し嬉々とした部分があり「でも喜んでるように見えるけどな、子供だ子供」と言いながら尚も頭を撫でて。

相手の言葉を聞けばずーんと少しテンションが下がれば「そうだよな…美人になればなるほど悪い虫が…追っ払う兄ちゃんの身にもなってくれよ」などと呟き
尚も不安そうな相手に「お嬢ちゃん優しいから大丈夫だって」と微笑みを浮かべて言い
>吹雪

2010/07/31 21:39 No.132

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「ぴったり……だと……?」

簡単に説明すると俺に炭酸が渡されたわけだ。なんかよくわからない。
満面の笑みで飲むわよね?と聞かれて断るわけにはいかない。
なぜかしらないが俺の寿命が減りそうな気がしてならない。変な音が聞こえたのは……いやなにもなかった。

「とりあえずこれなんだ?新しいなんかの飲みモノ?」

と言いながらふたを開けて飲もうとする。
>絢奈


「まあこの時間帯はたまに人いるからなー」

それでいたのがたまたま自分だったってわけだ。
そして和むやらなんたらいって俺の炭酸を見てかたまってるわけだが

「どうした?これお前も飲む?」

と尋ねてみる。
>波留


「まあほんとにしゃべれなくなりそうだから気をつけろよ」

とまだ笑っている。自分で言ってちょっとつぼっているらしい。

「まあな、ふつうにやってたら部長になってた。なったからにはちゃんとしてるけどな」
でも部長はつらいことが多い。みんなの面倒やどうしたらうまくいくのか
指導のことやらで色々忙しいのだ。

「中々上出来だな。今度はそうだな……んー、まあ作ってきてくれるだけでうれしいからなんでもいいよ」

と少し色々何をつくってきてもらおうか考えたがそれはまた今度にすることにした。
>吹雪


「お、おう。持ってきたほうが確実だからな……ははは」

なんか危ない気がしたがとりあえずきりぬけられた、ということにしよう。

「だな。アレっていうくらいだからアレなんだろうな」

これは会話が成立しない気がするが当の本人は気にしてはいない←
>彩未

2010/07/31 21:45 No.133

波留/絢奈@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「そう、ピッタリ!」

ニコニコと嬉しそうに笑えば「だって、炭酸を飲むなら炭酸好きな人に飲んで欲しいでしょ」と同意を求めるように首を傾げて、これはなんだと問われれば待ってましたと言わんばかりに「炭酸水に塩、はちみつ、こしょう、油と色づけのために絵具入れて仕上げに薄い塩酸を1滴たらしたやつよ」ニコニコと少し妖しい笑みを浮かべればすらすらと、入れたものを確かめるように指を折っていきながら答え、こんなことを言ったのに全く気にしていないように「さあ、飲んでみて!」と早くとせかすように言い←

波留:

「…海斗の裏切り者!」

演技なのか本当なのか両手で泣いたように顔を覆えば「ソレ炭酸だろ!?何つーもん飲んでんだよ!それ円さんみたいなもんだからな!塩酸を薄めずに飲んでるようなもんだからね!」とどうやら炭酸が嫌いなようで←
>海斗

2010/07/31 21:58 No.134

瑠羽@aoi1211 ★MYpmvXaBo7k_Uq



「――…聞かないで。 プライバシーの侵害だから」

相手の口を手でふさいでそう云った。

「……じゃ。」

向きを変えて歩き出して

>>吹雪

2010/07/31 22:02 No.135

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

絢奈>
「は、はい…。」

しぶしぶ頷く。ちょっとだけ着てみようと思う…。似合うか分からないが。
なんか相手の微笑み方が恐ろしい…。大丈夫だろうか…。

「はい、私は友達が少ないので…。」あはは〜と苦笑いして頭を掻く。
友達になってくれる相手にニッコリ微笑む。

「そういえば自己紹介がまだでしたね。私は漣 吹雪です。貴方は?」

自己紹介せずに友達になるのもアレだなと思い、微笑みながら自己紹介する。

波留>
「私の兄も、優しいんですよ。」

相手につられるように、自分も兄のことを思い出し微笑む。
「えと…随分久しぶりに頭を撫でられたので…少し、いやとっても嬉しいです。」と、今度は素直に気持ちを言う。
頭を撫でられて、安心したような表情で微笑む。

「あ、ごめんなさい。でもその気持ち分かりますよ。」と、相手を励ますように言う。
なんとなく誰かに兄妹をとられる気持ち。すごくよく分かる。
兄に彼女ができたときは、かなり嫉妬していたのを思い出す。
「優しいなんてっ!ありがとうございます…仲良くなれるように頑張ります!」と、ニッコリ笑って元気に相手に言う。

海斗>
「あぁ、うん。そうだね。気をつける。」

相手につられてどうしても笑ってしまう。
しゃべれなくならないように気をつけなきゃっ

「任せられたことは最後までしっかりやると、達成感があるよね。」

微笑みながら相手に言う。
最後までやった達成感は本人しか分からない。
「忙しいとは思うけど…授業中は居眠りしちゃダメだよっ」と、クスリと笑って相手に言う。

「ありがとう。じゃぁ今度はケーキとかでも作ってあげようか?」

ケーキは作りがいがあるので相手に聞いてみる。

皆様>
【切ります><】

2010/07/31 22:09 No.136

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

海人≫
「…なんかすみません」

相手のテンションが低くなった気がしたので
一応謝っておく。

「の、飲みます! 飲ませていただきます!」

あまり見たことのない表情に少し戸惑いながら
必死に言う。


絢奈≫
「自分がやりたいことをやったり、言えたりするのはいいことだと思います」

そう言ってにっこりと相手に笑いかけた。
んーでも、あまり本能に忠実すぎるのは少し抑えたほうがいいと思うな…
と心の中で思うだけで口には決してださない。

「あ、コンビニので全然いいです」

ちゃんとしたケーキ屋さんのを買ってもらうなんて
図々しすぎる。

「わぁ…」

とてもその姿がかっこよくてつい声をあげてしまう。
大人の女性って感じだなぁ。


波瑠≫
「あ、やっぱりー?」

あははっと笑いながら予想通りと相手に言う。

「わぁ! とってもかわいい!」

彼が言うようにホントに天使のような可愛さだった。
うーん、癒される…。
この写真をみていると自然に顔がほころびた。

2010/07/31 23:19 No.137

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

吹雪≫
「今のままでも十分キレイですけどねっ!」

それだったら、もっとキレイに
なりそうだなぁーっと思いながら。

「はい!苺はショートケーキの基本です!」

やっぱり苺はかかせないよね。
いっぱいのってたほうが美味しいし。
そう言って苺味のアメをとりだし口に入れてなめ始める。

「い、一応…。かかってこいなのです!」

なんて、わけのわからないことを真顔で言いだす。

「はい!ありがとうございます」

丁寧に教えてくれるしとても分かりやすい。
この調子なら、今日のうちにうまくできそう。


彩未≫
「猫とか犬、可愛いよね!」

ふわっと相手に微笑みかける。

「癒されるんだよねー」

うんうん。っと1人で納得するようにうなずく。

2010/07/31 23:30 No.138

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「まあその気持ちはわからんでもないが……」
とちょっとまあ炭酸のことではどうかと思うがそこらへんは気にしなかった。
そしてさっさと飲んで終わらせようとして口に炭酸を注いだ瞬間材料をいわれたので
「ぼおぶぉろぁ!」
飲んでみての一言を聞く前に少し飲み吹き出してしまった。いや吹き出すしかない
そう体が危険信号を発していた、気がする。
「お前……ちょっとこれは……世界滅ぼせるぞ」
と息を切らしながら意味不明な大げさなことをいう。体力がつきそうなようだ。
>絢奈

「う、裏切り者!?」
どうやら炭酸が嫌いならしいが塩酸なんてもの口にいれたらまず死ぬ。それも薄めずに。
ちょっと無理やり飲ませたくなったがやめた、と思ったが
「ちょっと飲んでみろよ、うまいかもしれないだろ?」
と波留の口にコーラを持っていく
>波留

「まあ達成感はあるな、俺も嫌なことだけばっかならやってないし」
そうして寝るなとやら言われたが「無理」とすぐにきっぱりいって少し寝ようとする。
まああくまでも寝るフリ、なのだが。
「おう、ケーキか……楽しみにしてまってるぜ!」
>吹雪

「いや別にかまわんよ、お前のタイミングはいつもこんなんだった気がするから」
と少し笑いながら冗談をいう。図書室で寝ているといつもこう……。
「そんな必死にならなくてもな……まあやるよ」
といってコーラを渡す際に「おくさんこれは間接キスですなー」とひやかすように言う
>愛音

2010/07/31 23:41 No.139

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

瑠羽>
「あっ…ごめんなさい。」

そう言って少し頭を下げる。
やっぱり聞いちゃダメだよね…。

「あ、ちょっと待ってください!!」

彼女を呼び止めると、「えと…お話しない?」と、誘ってみて。
ここで断られたらなんか虚しいなと思いながら相手の返答を待つ。

愛音>
「そんなぁ…そんなっ…照れちゃうよっ…。」

少し顔を赤らめて相手に言う。
さすがにそこまで言われると照れてくる。

「苺はちょっとすっぱい方が甘いものに合うよねぇ……。」

と、ポツリと呟く。
もう頭の中には完成したケーキが思い浮かんでいる。

「ふふっ…可愛い…。」

これがいわゆる天然と言う奴なのだろうか。
見てて飽きない。可愛すぎる。

「どういたしまして。上達するといいね。」

微笑みながら相手に言う。
自分はもう終わったので片付け始める。

海斗>
「好きなものだから続けられるからね。」

飽きてしまうようなら私もとっくに勉強なんてしていない。
きっと、部活も好きだから彼は続けてられるのだろう。

「あ、ちょ、寝ないでよっ!」もちろん寝たフリだろうと思いながらも意地悪してみる。
寝るのが悪いんだからね、と言って相手の頭にデコピン。
結構力を入れたので、絶対に痛いだろう。そして私も指が痛い。

「うーん…何ケーキがいい?基本なんでも作れるけど…。」

そう言って相手にケーキの種類を聞く。

2010/07/31 23:58 No.140

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「だな、お前は……なんか部活やってたっけか?」
なんかこういうことを聞いてなかった気がしたのでふと聞く。
「いてっ……仕返しだ!」
そういうとまた吹雪にデコピンをする。片手は自分のデコをさすっている。
「んー……チョコケーキかな?」
なんとなくすぐに頭に浮かんだものをいった。
>吹雪

2010/08/01 00:56 No.141

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

海斗>
「わ、私は…女子テニス部。…一応副部長だよ。」

見た目からして考えられないかもなぁ…。
副部長と言うのは一応言っておこう。

「きゃっ!いったぁ…。」

仕返しされたデコピンが痛くて両手で押さえる。
「私一応女なんだから手加減位してよね…。」と痛みが収まったときに言い。

「チョコケーキ?じゃぁ今度作ってくるよ。」

どんなの作ろうかな…?
チョコクリームたっぷりのケーキにしようかなぁ…。
頭の中にはチョコケーキのイメージができている。
さて、どんなのにしようか…。

2010/08/01 02:02 No.142

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

海人≫
「えー、そぉ?」

相手がいつもの調子に戻ったので
安心をする。それは悪いタイミングということなのだろうか。

渡し際にそう言われ、一瞬ためらったが

「う、うるさい!余計なことは言わなくていいです」

そう少し顔を赤らめて言い、相手の手から缶を奪い取るように
してコーラを飲んだ。


吹雪≫
「吹雪さん、それちょー可愛いです!」

相手の照れる姿を初めて見てすごく可愛いと思ってしまう。
うーむ、いいものがみれた!
これは貴重なのではないかと思い、携帯を取り出して写真を撮った((Σ

「ですよね! すっぱいんですが、クリームとかの甘みでちょうどよくなるんですよねえ」

それを想像するように少し目線を上に浮かばせる。

「ふぅー… そんなことないですよ!」

入れていた力を抜いて、相手の言葉に否定する。

「はい、助かります」

これで、少しは上手になれたかな。

2010/08/01 02:41 No.143

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

愛音>
「ちょ、なにとってるんですかっ!」

そう言うのはなしでしょっ
撮影料とるからねっ うーん…とるとしたら1000円ぐらいかなぁ…。
あ、携帯で思い出した、メアド!琴原さんと交換したいなぁ…。
「ねぇ、琴原さん、メアド交換しません?」と、自分の携帯を出して相手に問い。

「はい。でも苺の他にもフルーツのっけたいなぁって思うんですけど…。」

ショートケーキではなくなるが、フルーツがたくさん乗っていた方が美味しいと思う。

「いや、本当に可愛いですよ…妹と言うより、ペットみたいな感じです。」

妹よりペットとはなんと爆弾発言っ!?
私ってこんなに爆弾発言するような人間だったっけ?

「今度は、箱の包装とか、やってみましょうか。」

ケーキを次回は作るしちょうどいい。
箱を包装できるようにもなれば、色々なにかと便利だろう。

【もうそろそろ落ちます!お相手かんしゃでしたっ!】

2010/08/01 02:54 No.144

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

吹雪≫
「えへへ、いいじゃないですか」

意地悪そうな笑みをみせ、さっさと保存を済ませる。

「おお!メアドいいですね、是非交換しましょう!」

相手の問いに嬉しそうに答える。
吹雪さんとメール出来る!そう考えると
少し心が弾んだ。

「あ、それアタシも思ってました!」

色合いもよくなるし、いいよね。
う〜ん、楽しみ!
どんなケーキになるんだろぉ。

「ぺ、ペット!? あの、それはいい意味なのでしょうか…」

相手の言葉に少し驚く。
ペットって…。悪気はないと思うけど。
ペットって…← 妹でとどまらせてください、吹雪さん…!!
と、心の中でそう思うが表情には出さない。

「箱ですか!少し難しくなりそうですね」

頑張ってみます、と相手ににこっと笑いかける。

【はい!乙でしたぁノノ おやすみなさいです】

2010/08/01 04:03 No.145

絢奈/波留@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「本当!?」

頷いた相手を見れば嬉しそうにニコニコと無邪気な笑みを浮かべる。やった、見れる見れるなんて思いながらうきうきとすればすぐに相手の手を取り「じゃあこの際掃除なんてもういいわっ!どうせ報告しなきゃいけない者でもないんだし…今から早速行きましょう」ニコニコと嬉しそうな笑みを浮かべたまま総司なんてどうでもいいと、元も子もないことを言い完璧に当初の目的を忘れている。

「友達が少ない?そうは見えないけれど」

にこりと笑みを零せば相手の名前を聞けば「吹雪ね…私は和萄 絢奈。絢奈でいいわ」とニッコリと笑って自分も自己紹介をする。

波留:

「お前の兄さんだからな、それっぽい」

何かオーラがそれっぽいなどとよく分からないことを言えば相手が素直に気持ちを言ったのを見てフッと笑みを零せば「よくできましたー」とまるで子供を褒めるように褒めて。

「いや…良いんだよ、ただね…あんだけお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってた2人が離れていくと思うと…」

どんどんと声が小さくなり終いには顔を両手で覆い泣き真似でもするのかと思えば「お兄ちゃん悲しいっ」などと言い始める、この人末期だ←
>吹雪


絢奈:

「そうよねっ貴方分かる人だわ!」

嬉しそうに、まるで何か面白いことを見つけた子供のように目をきらきらとされれば相手の手をがしりと掴んで言い、「大人の人っていうのは頭が固いからダメなのよっ」などとぶつぶつ文句を言い。

「そう、じゃあ明日でいいかしら?あ、何なら放課後でもいいけど」

ニコッと笑みを零せば首を傾げて問いかける。最近のコンビニのシュークリームって美味しいのよねーなどと呟きながら←

「えっなな…何かしら?」

わぁという声を聞けば自分が何かやらかしたのかとでも思ったのか少し慌てながらもいつも通り冷静になろうと思ったのか眼鏡のつるはしを指であげればそう問いかけ。

波瑠:

「うん、いつも俺のネクタイ結んでくれる」

はっと気付いたのかまたそんな新事実を伝えればデレっとした表情をして「まだ4歳だよー4歳なのにネクタイ結べるって凄いっしょ」などと妹の自慢をし始め←

「でしょ?そうでしょ?」

相手の言葉に自慢げにうんうんと頷けば「実は弟もいるんだよねーそいつらも双子何だけど…あ?みる?別に見ても得はしないと思うけど」ふと思い出したのか双子の話をするが特に見るのを進めるわけでもなく言い←
>愛音

絢奈:

「あら、貴方以外と話が分かるのね」

自分に少しながら同意した相手にニッコリと笑みを浮かべれば「ならなおさら貴方に飲んで欲しいわ」などと都合のいいことを言い、ペットボトルを押し付け。

「ちょっとっ吹き出さないでよっ」

相手が吹き出したのを見ればまったくと言ったように顔をしかめて、世界を滅ぼせると言われれば「あら、ノーベル賞ものじゃないの、炭酸水と家にある調味料と、理科室からパクった塩酸だけでできるのよ?」ニコニコと全く動じないように笑みを浮かべれば白衣をなびかせて言相手の横に座り「ほら、もう一回!今度は半分くらい飲んで味聞かせてよ」と急かさんばかりに言えばニコニコと嬉々とした笑みを浮かべて

波留:

「塩酸飲むなんて人間じゃないねっこの宇宙人!」

未だ泣き真似をしながら宇宙人などと言えば騒いでいた声は消え何故かしばらく固まっていればはっとしたように「海斗から見たら俺も宇宙人じゃん…」などとちょっと深刻そうな表情をしていい←

「うーあーやめろっ海斗の馬鹿!もう合コン誘ってやんねえぞ!誘ったことも行ったこともないけどな!!」

軽く半泣きになりながら合コンがどうのだの言ってるがもう本人でも意味がわかっていないのか、彼自身合コン何て行ったことはない←
>海斗

2010/08/01 17:18 No.146

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

愛音>
「はぁ…なんでそんなの保存するのですしょうか…。」

少しため息混じりにそう言う。
そんなものを保存して、何になるのだというのか。
まぁ、きっと『記念』とでもいうのだろう。

「えとね…じゃぁ…。」

と言って、相手とメアドを交換する。
数人ほどしかメアドは交換していないため、とても嬉しい。

「色合いがいいとなんだかつい食べたくなっちゃいますし、いいですね。」

微笑みながら、そう言う。
色とりどりだと、なんだかつい食べたくなっちゃう気がする。

「うーん…、いい意味だと…思う。」

苦笑いしながら、間を少し空けて言う。
『思う』と間を空けて言ったのは、なんとなくそういいきれなかったから。
いい意味でもあるのか、悪い意味であるのか、自分でもそこまできっぱりとは言えない。

絢奈>
「え、えぇ…。」

なんとなくそこまで期待されると変な誤解をこの人にしてしまうんではないかと不安になりながら答える。
「え、掃除いいんですか!?」なんとなく優先すべきものが違うと思うのだが…。まぁ本人に任せよう。

「少ないですよー、貴方を含めて数人くらいです。」

苦笑いしながら相手に言う。これは紛れもない事実だ。
「絢奈、ですね。宜しく。」相手の名前を確認すると、握手を求めるように手を出す。

波留>
「わ、分かるものなのでしょうか…。」

少し相手の言葉にビックリしながらそう言って。
子ども扱いされたことに少し落ち込みながら「あんまり子ども扱いしないで下さい。」と頬を膨らませていって。

「大丈夫ですよ。兄離れしようと思っても簡単にはできるものでもありませんし。」

励ますように優しく微笑みながらそう言う。兄離れできない私がそれを証明している。だがすべての家族がとは言い切れないが。
落ち込む相手を見ればあはは、と苦笑いすることしかできず。

2010/08/01 18:36 No.147

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

吹雪>

「ホント?同士だね」

笑顔でそう言う。
アニメが好きな人じゃなきゃ話せない。正直。

「えー、可愛くないよー…」

あんまり可愛いって言われると照れる。
照れるどころじゃない、爆発する((

絢奈>

「あ…本当に申し訳ないです…」

くそ、赤みが引いてきてしまった。面白くない。←

「え、一人称僕はただ悲しいだけです…。バカにされるし…」

昔から一人称僕でバカにされてきた。
…でも直せるものじゃない。
だから僕は今でも『僕』のままなのだ。

波留>

「っ…そんな事ないです…」

頭を撫でられちょっと心臓の動きが激しくなった事も伏せておこう。

「え…いや、僕は断じてそんなんじゃないですから!」

…もしも。
もしもだぞ?
もしも僕がこの先輩のストーキングをしていたのなら。
『ストーカー』という陰湿な行為ではなく、『愛を求める戦士 杉田彩未』と化しているだろう。

海斗>

「うーん…でも持ってくるのはめんどくさいしやめようかな…」

持つのがめんどくさい。
だから僕は持ってこない事を決断した。←

「そっ、そうですよね!」

…これで良いんだ。
当の本人が気にしてないんだから良いんだと思う…多分。

愛音>

「うんっ、可愛いよね!」

微笑みかけてきた相手が今までに見た事がないくらい可愛らしかった事は伏せておく。←

「そうそう、癒されるよね!」

一人で納得してたと思われる相手に賛同した。
もふもふしてて可愛らしいところが癒される。←

2010/08/01 19:19 No.148

絢奈/波留@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「嬉しいわ、なかなかOKしてくれる人いないんだもの」

ニコニコと子供のような笑みを浮かべていればもうすぐに着せたくなる。
掃除をいいのかなどと聞かれれば先程とは打って変わって清々しいくらいの笑顔で「いいのよっあんなのわ!」などと言えば相手を引っ張りつつ部室へと向かい。

「私だってそれくらいよ?いいじゃないの、友達なんて少なくても分かりあえれば」

にこりと全く気にしていないような笑みを浮かべれば自分もそれくらいだなどと言い、事実だし別に恥ずべき子ではないからなどと言い。

握手を求められれば少し照れたようにはにかめば「よろしくね、吹雪」と言い相手の手に自分の手を重ねて握手をし

波留:

「分かるよ、オーラでね」

相手の言葉にコクンと頷けば俺オーラ見る占い師にでもなっちゃおうかなーなどと呟き←
頬を膨らませて言う相手に妹を思い出したのかフッと笑みを零せば「そんな表情してるうちはまだ子供だよ」などと優しく言い。

「本当?そう思う?でもさ、最近…あ、俺兄貴もいるんだけどね?そいつにばっかくっついててかまってくれないし…」

未だめそめそと泣き真似をするかのように呟けば「そんなに兄貴の方が好きか!?俺は兄貴よりお前らが好きだ!」などとものすごい真顔で言えば「お嬢ちゃんは…兄貴一人だけ?」と相手に問いかけ
>吹雪

絢奈:

「あ…いや…べ、別にいいんだけども」

相手が落ち込んだのかと思ったのか少し慌てればつんとしつつも別にいいと呟くように言い。
こんなの見られて後輩イジメとか言われたらどうしようなんて考え。

「あら、そんな理由で馬鹿にする奴らには塩酸ぶっかけちゃえばいいのよ。価値観なんて人それぞれだわ」

ニッコリとすがすがしいくらいの笑顔で軽く怖いことを言えば「私だって変なことばっかりしてるから避けられたこともあるけど気にしていないし…少なくとも私は貴方のその一人称好きよ?」と笑みを浮かべて言い。

波留:

「いやー俺ね、説明一回じゃ基本理解できないの」

自虐のつもりなのかははと笑えば未だ相手の頭の上に手を置き本人はそんなことも忘れてぶつくさと話し始め←

「本当?俺オーラとかで分かっちゃうんだよ?」

そう言えばオーラを掴んでいるつもりなのか手をうねうねと気持ち悪く動かし「ほら、吐いちゃいなさい」などと言い。

いや、実際オーラなんてこれっぽっちも見えないのだがどうやら自身の勘のよさを勘違いしてるらしい。
>あみ

2010/08/01 21:04 No.149

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「へー、言っちゃ悪いが意外だな。それも副部長……」
本当に意外だった。科学部かなんか頭使う系だと思ってたから。
それも副部長、中々強いってことかな……。
「悪い悪い手が滑った」
明らか自分の意思でやったとしかいいようがないがしらをきる。
女がどうとかいってたが「ふーん……」とちょっと笑いながら言った。
「おう、チョコケーキに期待しとくわ」
とこの頃ケーキを食べてなかったから期待がとてつもなく沸いた。
>吹雪

「うん、あまり気にするな」
とまあ悪いようにいった気もしなかったためとりあえずこの話を回避する方法で進めた。
「ふーん……結構そういうの気にするタイプなんですなー」
とニヤニヤしながら言う。赤くなってるのを見てまたニヤニヤと。
海斗はきにしないタイプなのですぐに渡してしまうのだ。
>愛音

「まあ俺は謙虚だからな」
と笑いながら言う。というよりただ馬鹿なだけなのだが……。
なおさら飲んでといわれて断ることはできなかった、結果がこれ。
「吹き出すなって言うほうが無理だ……ぐふ」
そういうと壁に手をつき数回咳をしてまだあるコーラをお口なおしとして飲む。
つかもともと材料がおかしい。どうしたらああなったのか教えてほしいものだった。
「俺が飲むよりお前が飲め。作った本人が飲まなくてどうする?」
とベットボトルの口を横に座ってきた絢奈に向ける。まあこれを飲めたら苦労はしないが。
>絢奈

「いや、だからな……塩酸じゃなくて炭酸水であってだな」
なんか意味不明なことをいっていた気がするが宇宙人と言われ
「まあ宇宙からみたら俺は宇宙人だな、もちろんお前も」
と少し笑いながら言う。
「ご、合コン?お前そういうのやってるんだなー、へえー……」
そういうことに部活などで縁がない海斗は軽蔑的な目で波留を見る。
海斗からしたら冗談交じりでみてるだけだが←
>波留

「ふーん……まあなんでも好きにしたらいいさ」
とちょっとどんなのか気になったのか少し持ってきてほしかったらしい←
「そういうことだ。俺はまあお前がその、アレ系が好きでもなんとも思わないけどな」
と苦笑しながら言う。個性があっていいじゃないか、という精神だから。
個性があるっていうのはおもしろいから海斗は好きである。
>彩未

2010/08/01 21:21 No.150

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★ikI6oF9UiMs_o4

絢奈>

「…そうですか…?」

上目づかいをしかけてみる。
この先輩はそういうのに弱いかな?

「え…?え?今なんておっしゃいました?」

先輩から悪魔の言葉が聞こえた気がしたんだけど…。


「そうなんですか…?あ…ごめんなさい、過去を語らせてしまって…。」

俯く。
そして次の言葉を聞いて僕は自分に自信を持ってしまったのだ―――。

「ありがとうございますっ!」

波留>

「そうなんですか…?」

という事は年寄りのごとく何回も訊き返すという事か。
…ぷっ。←
いや、断じて変な人…ぷっ。じゃない。
可愛いな、ぷっ。の方である。

…てか手が…手がああああ←

「Σえ、マジですか!」

えー…怖いよ…。
てかわきわきしてるし!

「あ…いや、大丈夫です、遠慮しておきます…」

こんな事を言ったらこの先輩にどれだけ引かれるかわからない。
本当にオーラが見えるというならヤバいし…。

2010/08/01 21:22 No.151

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

彩未>
「まさかこんなに身近に同士がいるなんて…ビックリしましたっ!」

そう言ってニッコリ微笑む。
ケータイを取り出せば、あるアニメの待ち受け画面をみせて「ほら!」と言う。

「可愛いよ。優しいし…私は好きだな、貴方みたいな子。」

微笑みながら相手を褒める。
少してれるところがとても可愛い。

絢奈>
「人にもよりますからねー…そういうの、あはは…。」

苦笑いしながら私は答える。簡単に了解する人は少ないだろう。
「え、あ、」返答を待たず部室へと連れて行かれる。この人って何考えてるかよく読めないからなぁ…何て思いながら相手について行く。

「そうですね。少なくてもいいですよね。」

相手の言葉に少し励まされる。微笑みながら相手に言葉を返す。

手を握り返されると、ニッコリ微笑み「仲良くしましょうね。」と相手に言う。

波留>
「へぇ…オーラで…。」

言いたいことは分からなくもない。相手が冗談で呟いたことにふふっ、と少し笑い。
相手がまだ子供、といえば「こ、子供ですか…大人っぽくなれるように頑張ります。」と、少ししょんぼりしつつ言う。

「そうなんですか…。次男って言うのは大変ですね…。」

同情的なまなざしで相手を見つめる。お兄さんもいたのか、と思ったら相手は何かを言い始めたのでびっくりする。「でもきっと貴方を嫌っているわけじゃないと思うのでそんなに落ち込まないで下さいっ!」と、あたふたしながら相手を励ます。「わ、私は兄が2人居ますけど…。」と、相手に答える。

海斗>
「大丈夫。結構言われるから。私は勉強も運動も好きだから。」

微笑みながらそう言う。
きっと私は文化部あたりに入っていると思われているのだろう。
勉強も大切だが、やはり運動も怠ってはいけない。

「仕返しって言ってデコピンしたじゃない…。」

相手の言葉を聞けば少し呆れながら相手を見つめる。
「ちょっ…笑わないでよっ!」と、笑っている相手に対して言えば、さすがに自分もおかしくなってきてクスリと笑う。

「うーん…甘いものいっぱい食べさせてふとらせてあげようかなぁ…。」

とかなんとなく恐ろしいことを真顔で呟いて。
「美味しくなかったらドンマイと言うことで。」と、苦笑いしながら頭を掻く。

2010/08/01 22:02 No.152

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「さすが優等生ってとこか」
勉強できない俺はいったい……?と思ったが支障はないからいいや、と自己解決。
勉強できなくてもどうせ進学はしないだろうし……まあ推薦がきたらいくけど。
「そういうことは気にしない。OK?」
なんか笑っちまった悪いというがまだ少しクスクスとなっている。
「俺は太らない体質だから。むしろやせもしない。運動もしてるしなー」
と自慢げいってどや顔で見て「むしろお前が太らないか心配だ……」
と少し心配そうに見る。一応気を使っているつもりだ。断じて悪気はない←
>吹雪

2010/08/01 22:41 No.153

瑠羽@aoi1211 ★MYpmvXaBo7k_Uq



「――……顔、あげな。」

息をつきながら相手の顔をあげて。
そして息をつけば「怒ってないから」と言って。
もっともそんな無表情では説得力はほぼ0に等しいのだが。

「……何の話するの」

振り向きはしなかったが、足は止めて。

>>吹雪

【返信遅れてすいません;】

2010/08/01 22:46 No.154

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

海斗>
「そんなんじゃないよ。」

相手が勉強できないことは分かっているため私が何か言うと相手は困ってしまうだろうと思いつつ答える。
「えと…今度勉強教えてあげようか?」と、相手の将来を気遣いそんなことを聞いてみる。

「じゃぁあえてNOで。」

そう答えるともう可笑しくって笑ってしまう。
こんなに笑ったのは久しぶりだな…。

「つまんないの。」

相手の答えを聞くとタメ息をついて相手に言う。
「私は甘いものはそこまで食べないし運動しているので太りませんっ!」と、少し向きになりながら言う。
太らないとか言っといて最近体重が重くなってきているという事実。
そういうのを考えるとタメ息が無意識に漏れ。

2010/08/01 22:54 No.155

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

瑠羽>
「え?」

相手の声を聞くと顔を少しあげる。
怒っていないと聞くと少し安心した様子で微笑む。
「それならよかった。」と、微笑むながら相手に言う。

「何でも。あ、音楽とかの話の方がいいかな?」

相手は音楽が好きそうなので、聞いてみる。
私は音楽が好きなのでそう言う話だとありがたい。

2010/08/01 23:00 No.156

瑠羽@aoi1211 ★MYpmvXaBo7k_Uq



「…ん。 それでいいよ」

顔をあげて微笑んだ相手につられるように微笑む。

「…うん、音楽は好きだけどあまり聴かないな…」

好きだけど聴かない。
聴くよりも歌う方が好きだから

>>吹雪

2010/08/01 23:06 No.157

漣 吹雪@yukimura10 ★N2HPZ3/.0p._dC

瑠羽>
「やっぱり…笑った方が可愛いですよ。」

彼女はやはり無表情でいるのはもったいない。
だから、私は微笑みながら彼女に言った。

「そうなんですか。じゃぁ、良く歌う曲とかありますか?」

この話題なら話せるだろうかと不安に思いながら彼女に聞いてみた。

2010/08/01 23:13 No.158

瑠羽@aoi1211 ★MYpmvXaBo7k_Uq



「――…か…可愛いって!」

少し動揺しながら顔を赤く染める。
そして相手をちらっと見れば「そう言うのはいい」とそっぽを向いて。

「――……鼻歌が多いなー…部活なんて自作ものだし…まぁ、歌詞担当はそれぞれ作りたい時に作りたい人が作っぽいけど。」

息をつきながらそう言えば「部活以外でそんな真剣に歌ったことない」と呟く。
音楽なんてほぼ適当…。

>>吹雪

2010/08/01 23:45 No.159

絢奈/波留@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「そう、謙虚なのはいいことだわ」

口元に綺麗に弧を描けば謙虚だと言う相手にニッコリと笑いかける。
何度も咳込む相手に溜息を洩らせば「貴方男子でしょー炭酸の一つや二つでそんなに咳込まないでよ」よ少し怒ったように言うが無理もない、だって塩酸だもの←

お前が飲めと言われれば少しキョトンとするがニッコリと、清々しいくらいの笑顔で「嫌よ、爆発したくないもの」と言い、…え?爆発?((

波留:

「知らないの、炭酸水って塩酸はいってるんだぜ!隣のクラスの科学部長の和萄が言ってた!」

相手が塩酸じゃないと言えばそういうが絢奈の入り知恵だし、塩酸はいってないし…どうやら馬鹿正直に信じたらしい。
自分も宇宙人だと言われれば首を左右に振り「俺は地球人だ!」などとまたわけのわからないことを言い。

軽蔑的な視線を感じたのかうっと声を漏らせば「悪かったなー!合コンとか言って実は妹2人対俺と兄貴だけだけどね!」とまたバカみたいな真実を告げ←
>海斗

絢奈:

「うっ…」

上目遣いで見られれば少し頬を染めて目を逸らせば「だっだから…き…気にしていないってば」と慌てたように何度も言葉を詰まらせながら言い、相手の目を見ないようにして←

「ん?だから塩酸ぶっかけちゃえばいいのよ」

なにも気にしていないようににこりと笑えばもう一度同じことを言い、「なんなら貸してあげましょうか?理科室のだけど」自分のではないのになぜか貸すなどと言い。

俯いた相手を見れば少し慌てたように「別に気にしていないわ」と苦笑を浮かべていい、相手のお礼を言われればニッコリと笑って。

波留:

「おう、あ、笑うなよ」

コクリと頷けば相手が心の中で思っていることなんかつゆ知らず笑うななどと言い、もうさーなーんか二転三転する話は苦手でなどと呟き

「そう、マジっすー凄いっしょ?」

マジかと言われればそう答え何故か誇らしげにそう問いかけるがいや、できないから、かけらもないから。
ただ本人は完璧にできると思っているのかうーなどと声を出してまるでオーラを探っているかのように手を動かし←

「えー何?そんなに言えないことなの?」

言えないと言う部分を強調すれば相手をじーっと見て、今度はどうやら眼力で押していく作戦のようだがその作戦実行中の彼は実に眠たそうな目をしており
>あみ

絢奈:

「えぇ、そうね」

にこりと笑みを零して相手の意見に同意する。ただこの人はもう早く着せたいの一心しかないのだろう。
相手が慌てているのもお構いなしに部室につけばロッカーを開けて「はい、これよ」と新品のように真っ白な白衣を渡して

「多くても困ることもきっとあると思うしね」

にこりと付け足すように言えば仲良くしましょうと言われ少し嬉しそうに朱色に頬を染めれば「もちろん」とはにかみながら言い

波留:

「凄いだろ?今度妹たちに自慢しよ」

誇らしげに笑えばはっと気付いたのかそう小さく呟く。相手が笑っていることに気付けば「え…何?」と首を傾げ
しょんぼりながら言う相手にまた頭を投げれば「大人なんてのはこれから先いっぱい経験できるけど子供なんて今限定何だからそう先走ることないって」とにっこりとほほ笑んで言い。

「そう…大変な次男坊なの」

しくしくなどと未だ泣き真似をすれば相手に励ましを聞き少しぴたりと止まっていれば「…そうだよな、お嬢ちゃんありがとー」と笑いながら言い。
自分の質問に兄が2人いると答えた相手を見れば「へーかっこいい?」と問いかけ←
>吹雪

2010/08/02 11:36 No.160

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

絢奈≫
「ですよねー。だから先生とかあまり好きじゃないです」

そう相手に同意し、苦笑しながら答える。

「はいっ。全然おっけーです!」

さっそく明日食べれる〜っと
うきうきしながら。

「え、あ。かっこいいなぁ、と思って…」

つい声を出してしまったことに気づき
チラッと相手をみる。
メガネをくいっと上げる仕草もさまになっている。


波瑠≫
「それくらい自分でしなきゃ」

少し苦笑しつつも、その光景を思い浮かべると微笑ましい。

「あ、でも少しゆがんでる」

そう言い、相手のネクタイを指でほらっと言うように指し。
まあ、まだ4歳だからね。そんな完ぺきには。
でも4歳でネクタイ結べるなんてすごいなあ。
とゆうか、この人には自分が兄だと自覚はあるのだろうか…。

「弟君も双子なんだ? みせてー」

妹のほうが大事なのかな?と思い。


吹雪≫
「だって、こんな表情めったにしないでしょ?」

だから記念です。っとニコッと笑って答える。

「よし、完了!」

交換をし終え、満足したようにうなずく。

「ですよね!見栄えもいいですし」

美味しそううなケーキになりそうだなぁっと
目を輝かせながら。

「うぅ、そうですかぁ」

なんだか納得しないなぁ、と思いながら
曖昧な返事をし。

2010/08/02 18:01 No.161

愛音@miinya ★i5REOwFgwzY_Df

彩未≫
「可愛いといえば、ケーキ?」

自分の好きなものを思い浮かべ
そう相手に言う。

「だよねー。一緒に寝てみたい!」

気持ちいだろうなぁっとつぶやいて
目を細める。


海人≫
「ですねっ」

そう明るく言う。
まあ、深く考えることじゃないか。

「気にしますよぉ…」

また、子供扱いされたかなっと
むぅーとし、少しうつむく。

2010/08/02 18:11 No.162

絢奈/波留@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「私もよ、貴方本当にいい人ね」

ニコニコと笑えば相手のそう告げて

「じゃあ必ず買ってくるわ」

相手がうきうきしてるのを見れば微笑みを零し、ニッコリと笑って約束する。絶対に買って来なければ、ここまでウキウキしてるんだし。

「なっ…そそそ、そんなことないわよ!」

相手にかっこいいと言われた瞬間顔を真っ赤にして慌てたように何度も噛めばあたふたとして、まるで先程までとは別人のようになり←

波瑠:

「いやー俺はできるって言ったんだけどさー」

ニコニコと笑いながらあいつらがどうしてもっていうからなどと嬉しそうに頬を緩めていう。うやはりそれだけ嬉しいのだろう。

「ん?あぁ、今日は俺がやったからな。」

相手が歪んでいると言えばネクタイを触りあぁと頷いてそういう。「あいつらはもっとびっしーやるから苦しいんだよなー」などと言えば緩んでいるネクタイをさらに緩めてゆるゆるの方が俺はいいなどとぶつぶつ言い始める。

「んーこれ。」

今度は全く自慢することもなく、PIECEしている以下にも元気そうな男の子2人がうつっている写真を出し「あ、こいつら小2ねーたく、元気が有り余ってるんだか何だかうるさくってしゃーねえ」ぶつくさと文句を言うもののその頬は少しばかり緩んでおり
>愛音

2010/08/02 18:20 No.163

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「教えてくれるなら助かるな。まあほとんど写す形になりそうだが」
と苦笑しながら言う。もちろん宿題などのことだが。
「ちょ、NOってお前……」
結論的に海斗が悪かったのでなにも言い返せない。ただすこし悔しさがあった。
「つまんないってなんだよ、つまんないって」
と不満そうにしている吹雪を見ていう。
高2のときから体重の移り変わりがまったくなく安定した毎日を過ごしている。
「ふーん……そんなこといってるといつの間にかどんどん太っていくかもな」
と海斗にとっては笑えるが明らか女子に対しては笑えない冗談を言う。
>吹雪

「だろ?謙虚なのはいいことだ」
だがそれとこれとは話が別だった。さすがにあの炭酸水もどきは謙虚に受け入れられない。
「お前これがコーラとかそこらへんの炭酸だったら話は別だがこれは……うん」
さすがに理不尽だ。こうも理不尽だとなんか反論する気がどんどん抜けていく。
そして満面の笑み、純粋な笑顔で爆発したくないもの、といわれ海斗は
「…………飲め」
と少しの間はあったがさすがに海斗も作者本人に嫌でも飲ましたい、是が非でも飲ませたいと思ったのか
ペットボトルを無表情で、いやペットボトルを少し黒い笑みを浮かべながら絢奈の口にまた近付ける。
>絢奈

「科学部は危険だ。あいつらの言葉を信じると余計なことになりかねない」
と肩をポンッと叩く。とりあえずこういっとけばなんとか理解してくれるだろ。
当事者が言うんだ間違いない。
「じゃあ俺も地球人だ!」
と明らかに会話が成り立ってない。おかしいぐらい意味不明だ。
「お前ら兄妹なかいいな。もう兄妹で愛を育みたまえ」
と少し笑いながら言う。
>波留

「んー……まああれだ。そういうところは可愛いからいいんじゃねぇの?」
と笑いながら言う。まあ間接キスなんて海斗にとってはどうでもいいことだが。
「言っちゃ悪いがあれだ。お前は大人っぽくならなくてもいい気がする、うん」
というよりなれない気がすると思い言ったまでだ。一応傷つけないようにいった、つもりだ。
>愛音

2010/08/02 20:27 No.164

漣 吹雪@yukimura10☆KWZya4gukyU ★N2HPZ3/.0p._dC

瑠羽>
「…クーデレ…なのでしょうかね?」

少し楽しそうな表情をして相手に言う。
相手の態度はクーデレらへんかな。。。とか思いながらクスリと笑う。

「へぇ…初めて知った…。そういうものなんだ…。」

適当でもいいのだろうかと思いつつ驚いた表情で言う。

絢奈>
相手の返答と様子を見ると、早く私に着てほしいのだろう。
相手に戸惑いながらついていくと、真っ白な白衣を渡されて、「これを着るんですね…。」と、真っ白な白衣を見つめそう言う。

「多いと、面倒くさいことに巻き込まれたりしますし…。」

自分の友達の経験からだが、きっと人数が多過ぎるのも楽ではないだろうと、苦笑いしながらそう言う。
手が握りかいされれば、「貴方のような方が友達だと楽しそうです。」と、ニッコリ笑って相手に言う。

波留>
「自慢するんですか、妹さんたちに。」

相手の言葉を聞いたときに少し驚いたような表情を見せるが、そのあとすぐにクスリと笑う。
確かにオーラで何かを感じるのはすごいと思うが、自慢することでもないと思う。
「えと…さっきから面白いことばかり言ったりしたりしているから…。」と、クスクス笑ったまま相手に言葉を返す。

「確かに…次男は一番微妙なところですもんね。」

泣きまねをする相手を見ると、また笑いそうになり。こらえながら相手に「どういたしまして。」と言葉を返す。
「かっこいいですよ。」と言うと、ポケットから手帳を取り出し、兄が二人写った写真を一枚取り出し相手に見せる。


皆様>
【一旦きります><】

2010/08/02 21:07 No.165

漣 吹雪@yukimura10☆KWZya4gukyU ★N2HPZ3/.0p._dC

愛音>
「ま、まぁ…そうですが…。」

滅多に見せる表情ではないため、それなりに保存されるのは恥ずかしい。
ニコッと微笑む相手に私は戸惑いの表情を見せた。

「時間があるときにゆっくりとメールしましょう。」

家に帰るといつも自分の好きなことをたくさんやって、メールを放置したりするのが私だ。
だから私は、なるべく時間を作ってゆっくりとメールをしていこうかなと思う。

「じゃぁ何のせる?苺と、ミカンと、ブルーベリーと…。」

指で数えていく。五種類ぐらいのフルーツで盛りつけするのがいいだろう。

「まぁ、そこらへんは分からなくていいんですよ。」

と、彼女に肩に手をぽんと乗せ。ニッコリ微笑む。
あまり深く考えていったわけでもないので、知らなくてもいいと思う。

海斗>
「宿題写させませんから。私はあくまでも勉強を教えるだけ。」

ただ単に移しただけじゃ、頭に入らないだろう。
高校を卒業するためには、やはり自分の頭に叩きこまなければいけないと思う。

「……じゃぁOKでいいという方向で。」

なんとなく悔しそうにしている相手を見ていたら可哀想に見えてきて。

「だってつまんないんだもん。」

つまんなさそうな顔をすると、相手をジーっと見つめる。太らないというのは羨ましい。

「太らないように努力するからっ!」と、向きになりながら相手に言う。
体重が増えて来ているのは事実だが、太っているというわけでもない。
太らないようにに毎日運動していれば、太ることはないだろう。

2010/08/02 21:28 No.166

海斗@rmkp80 ★lEpWvrLZgIU_zu

「別にいいじゃないか、勉強という勉強はいつでもできるが宿題は期間中に終わらせないとだめだろ?」
明らか都合のいいことをいってる。そう、いつも宿題をギリギリかギリギリアウトのところでだしてるため
正直疲れる。早めにやろうと思ってもすでに寝ているというオチ←
「それでいいんだ、お前がNOなんて言うとは思わなかった」
と笑いながら言う。正直言われた時は少し驚いた。
「人を太らせておもしろいのか?……俺も吹雪太らせようかな……」
と最後の言葉をぼそっという。ちょっと考えてみたがなんか微妙だ。
「そうムキになるなって。まあ運動してるんだったら筋肉がついて太ることもあるし……」
まあそのあと運動しなかったら筋肉は脂肪になるけどな、とまたぼそっと。
>吹雪

2010/08/02 22:13 No.167

漣 吹雪@yukimura10☆KWZya4gukyU ★N2HPZ3/.0p._dC

海斗>
「そうだけどさ…。まぁいいや、今回だけだからね。」

宿題は自分でやるものだと思うが…今回だけは私のを写させてやろう。
呆れたように相手を見ればタメ息を一つ漏らし。

「以外だった?NOっていうの。」

笑いながら言う相手に気になったので聞いてみた。
そこまで驚くほど以外だろうか。

「うーん…面白いかも。…ちょ、ただでさえモテない私をもっと不細工にするつもり?」

最後の言葉を聞くと、少し慌てながら言う。
これ以上不細工になるのはさすがに嫌だ!

「そうだよね…筋肉が余りつかない程度に運動する。」

筋肉がついて重くなるのも嫌だし、かといって脂肪がつくのも嫌だ。

2010/08/02 23:02 No.168

杉田 彩未@hiziaya☆nY5u0ofHB/48 ★JHqTh1G3.8c_o4

吹雪>

「わっ、それって最近有名な銅魂じゃないですか!?」

先輩の見せてくれた携帯の待ち受けには僕の大好きな『銅魂』が映し出されていた。

「良いですよねー、銅魂…。僕的には土○十○郎が好きですかねー…」

危ないところまで名前を出してしまったが…まぁ…気にすんな☆

絢奈>

お、照れてる照れてる…面白い。

「先輩?どうしたんですか…?」

無理に視線を合わせようとするこの悪魔。←

「えっ、塩酸?!」

塩酸…って確かかなり危ないような…!

「あ…いや、また今度お借りする機会があったらお借りします…」

噂通り、危ない先輩だ…。

波留>

「あ…はい、笑いませんよ。」

だから手が!!←

「…そうなんですか…凄いですね」

笑顔でそう言う。
…実際あんまり凄いとか思ってないんだけど…。←

「…うーん…別に言えないってほどじゃないけど言いたくないです。」

なんて言ったってこの学校の設定上、男の子から女の子を落とすのだから女の子からアプローチしても意味がないと思う((

愛音>

「そうだね、ケーキ系も可愛いかな…」

気が合うな…。
ちなみに一番可愛いと思うのはロールケーキとかだ。←

「ああ、分かるわかる!犬と一緒に寝てみたいなー…」

猫は可愛いと思うけどアレルギーだから駄目だ…。

2010/08/03 20:05 No.169

絢奈/波留@rabirabi☆YRore2NXwng ★G0jHKtwJy0I_LM

絢奈:

「えぇ、とっても」

にこりと笑えば「謙虚な人は好きよ、だから飲んで?」とぶっ飛んだことを言うだからって何?全然つながってないよね?

コーラや他の炭酸水と比較すれば…と言ったような相手の言葉を聞けば楽しそうな笑みでぐっとガッツポーズをすれば「コーラ何かよりももっと希少価値高いわよ!」などと自信満々に言い←

「だからいやって言ってるでしょ?話の分からない人ね」

目を伏せはあと溜息をつけばふと自分の近くにペットボトルがあり驚いたよな表情をすれば口に近づけようとする相手に、笑顔のはずなのに何処か迫力のあるものを浮かべて「これ以上近づけるなら塩酸ぶっかけるわよ?」と脅し((

波留:

「そうなの?何で?」

科学部は危険と言う言葉にそこまで深い関係はないのか、それともただ単に馬鹿なのか首を傾げればそりゃ危険だけどいい人だよとぶつくさ言うが、彼からしたら地球人類は基本いい人になるんだが←

「じゃあ俺らは仲間か!?」

相手の言葉に嬉々とした笑顔を浮かべれば仲間だ〜などともう当初の内容も忘れてうかうかと浮かれ

兄妹仲良いと言われれば嬉しそうにデレりと頬を緩めて「やっぱそう思う〜?でもさー妹まだ4歳だし、犯罪じゃん?」などと言い。
>海斗

絢奈:

「そうっ!早く着て着て」

ニコニコと、まるで新しい玩具を開ける子供のように楽しそうな笑みを浮かべれば相手に早く着てくれと催促し、キラキラと目を輝かせれば楽しみにして待ち

「そうね、所詮その内の数人は見かけだけだし」

はあと溜息をつけば少し眉間にしわを寄せつつもそのような様子を思い浮かべてはそういうの虫唾が走るのよねなどと呟いたりして。
友達だと楽しそうと言われれば頬を赤く染めて「あ、ありがとう」と少し呟くように声を小さくして言い

波留:

「あぁ、あいつらこういうことすると喜ぶんだ」

そういう彼の表情は頬は少し緩み優しげな笑みを浮かべて、どうやら妹たちが喜んだ様子を思い浮かべたのだろう、ちゃんとした兄のような表情をして。

「え…俺面白いことしてる?」

相手が笑いながら言った言葉に目を丸くすればその気はなかったのかそっかーと言いながら少し気恥ずかしそうに頬を掻き

「兄貴には足蹴にされるしな」

ずーんと落ち込んだようにすれば相手の笑いを少し不思議そうな顔で見つつも「あ、そういや嬢ちゃん、俺名前聞いてなかったな!」と思い出したように急に相手の名前を聞き始め←

出された写真には男の人が2人写っておりそれを見ればおぉと声をあげて「かっこいいじゃん、あー…ちょっと似てるな」と相手と写真の2人を見比べて
>吹雪

絢奈:

「べっ別に何でもないわよっ…」

目をあわされればまた気恥ずかしそうに目を逸らして、何度か目を合わせようとするもののはやりその視線に耐えられずまた目を逸らして

「そう、塩酸」

ニッコリとさらりと言いのける姿がまさに危ない、危なさが増している。
機会があったらと言われれば残念そうな顔をするもすぐに「いつでも借りに来ていいからね!」と嬉々として言い←

波留:

「ならいいんだけど」

ハハっと乾いた笑みを漏らせば少しぬるくなったジュースを口に運んで、中身がなくなったのを確認すれば近くにあったゴミ箱にぽーいと軽々しく投げ入れ

「……お前コン何で素直に凄いって思うなんて近年稀に見る良い子だな」

相手を見れば自分で良い大したことなのに憐れんだような目で見て頭をぽんぽんと撫でる。お前が最初に行ったんだからな←

「ふーん…」

相手の言葉に少し首を傾げれば先程から眠かったのか小さく欠伸をすれば眠そうな目をして
>あみ

2010/08/03 20:44 No.170

瑠羽@aoi1211 ★MYpmvXaBo7k_Uq



「――…くーでれって美味しいの?」

楽しそうな表情をする相手に首を傾けて問いかけ

「……うん。 あ、心配はいらないよ成績は取れてるから」

>>吹雪

2010/08/03 20:56 No.171

漣 吹雪@yukimura10☆KWZya4gukyU ★N2HPZ3/.0p._dC

スレ主様>
【しばらくこれなくてごめんなさい><
 これからもこれなくなることが多くなるのでキャラキープお願いできますか?】

2010/08/07 23:13 No.172
切替: メイン記事(172) サブ記事 (31) ページ: 1 2 3

 
 
この記事はオリジナルなりきり過去ログです
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>