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ダンガンロンパ:Original 絶望の後輩と希望の荒廃

 ( なりきり掲示板(ストーリー) )
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ぽっぴち@記事メモチェックしてね @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★Cd3MkAXF7K_rWF

私の名前は、××××。今日から此処、希望ヶ峰学園に79期生として通うことになる、高校1年生だ。

この学園は、一般の高校とは違い、一般公募、受験、なんてものはなく、生徒は完全にスカウトによって集められる、特別な学校だ。
政府公認の機関によって運営されていて、文字通り『世界の希望』となる可能性のある、『才能』をもった現役高校生を集めて、それぞれの才能にあった教育を施す教育機関。
それが、希望ヶ峰学園。

おおよそ1期につき16人集められる、この学園。ここに通い、そして卒業した者は将来が成功することを約束されたようなものだ――インターネットの掲示板でもよく言われている。

そんな学園に、超高校級の××として通えるとは、僥倖の極みだ。
そうした希望を胸に秘めて、希望ヶ峰学園の玄関ホールへと一歩、足を踏み入れた瞬間に――私は、激しいめまいに襲われた。

こうして。

本来ならば希望あふれる毎日になるはずだった、私の、絶望的な毎日は。

幕を開けた。

【プロローグ的なものが駄文で申し訳ない。
オリキャラでダンガンロンパのなりきりが出来たら楽しそうだなあと思って作ったスレです。
詳しい説明はサブ記事にて。】

2年前 No.0
メモ2014/07/29 23:15 : ぽっぴち@名簿チェックしてね☆ytxmHI0nsp.F @gaitounasi★Cd3MkAXF7K_Pg9

追加したい情報がある場合はいつでも追加してください。

なお身長体重胸囲は小数点以下四捨五入です。

好きなもの、嫌いなものは具体的に書いてある場合、抽象的なものに捉えなおして書きなおしております。

間違っていたら訂正ください。


【名簿及び通信簿】


・木原 歩/キハラ アユム

身長:155cm/体重:50kg

胸囲:80cm/血液型:A

誕生日:3月20日

好きなもの:きらきらするもの

嫌いなもの:にがいもの

特記:超高校級の???


・青山 ティファ/アオヤマ ティファ

身長:187cm/体重:97kg

胸囲:90cm/血液型:B

好きなもの:小さい子の笑顔

嫌いなもの:気持ち悪いもの

特記:超高校級の理容師


・神崎 ヒマリ/カンザキ ヒマリ

身長:158cm/体重:45kg

好きなもの:可愛いものや面白いもの(彼女の観点で)

嫌いなもの:ねばねばしたもの

特記:超高校級のデザイナー


・常盤 真一/トキワ シンイチ

好きなもの:ノンアルコールワイン、キラキラしたもの、派手なもの

…続きを読む(38行)

切替: メイン記事(27) サブ記事 (37) ページ: 1


 
 

ぽっぴち@名簿ちょっと待ってて @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★Cd3MkAXF7K_Pg9

【アオヤマ ティファ/視聴覚室】

「ふあ……あ」

いつの間にか、眠ってしまっていたらしい。大きなあくびをしながら辺りを見回す。……AVルーム?……眠る直前何をしていたのかを、頭からひねり出す。
たしか、希望ヶ峰学園の入学式に出るために、玄関ホールに入って、それで……と思案していると、ふと時計が眼に入る。

「……7時45分」

入学式までまだ時間はあるなぁなどと間抜けなことを考えながら机を見ると、汚い文字で書かれた、パンフレットのような何かがあった。
手にとり、それを眺める。

「……8時から……入学式?玄関ホールに集合……」

なんとなく、何も疑問に思わずに、アタシはのっそり立ち上がった。
そこから始まる絶望も、希望も、何もかもを知らずに。

そして、玄関ホールに着いた。

「……さすがに、まだ、誰もいないか。もう少し待ちましょう」

ふぅ、と息をついては扉があるはずの場所にある鉄の塊に寄りかかった。寝ぼけていて、それが何なのかもわからずに。

>ALL

2年前 No.1

魅弥羅さんの人 @rurika0832 ★iPad=MUvBMmva7w

【エマ・アリッサ / 保健室前廊下】


ゆっくりと、目を開き周りを見回す。
この場所に見憶えはないが、上のプレートに保健室という文字。
それで、何処かの学校の中という事は分かった。
今気付いたが、手には何か紙のようなものが握られている。
そこには8時から入学式、そして、玄関ホールに集合と書いてあった。
まだ目眩がするのか、私はフラフラと立ち上がる。
何と無く保健室の扉を開けてみる。

開かない。

私は何か不安になり、誰かを探すことにした。

「だ、誰かー!誰かいないー!?」

大きな声で叫び、とりあえず、左の方へ向かう。
せめて、一人でもいたらいいのだが。


>>all様

2年前 No.2

裕紀 @aph0714 ★iPhone=MHPPVjKlgw

【瀬野 五十鈴/教室1-A】

「う……ん?」

目を開くと、何処かの教室の席に座っていた。いつの間にか眠っていたのだろうか、なんて思いながら時間を確認し、それから、いつの間にか握っていたその紙を見つめる。

「8時から入学式、玄関ホールに集合……です、か」

ここで立ち止まっていても仕方ない、と教室を出る。不意に見上げたプレートには、1-Aとあった。進もうと足を一歩踏み出した時、声が聞こえたような気がした。

「……、人がいるんでしょうか」


>>all、エマ

2年前 No.3

チャキ ★yn2VSqT4q9_SMQ

【常盤真一/体育館前のスペース】


「ぅ、ううん・・・、なんだ、騒がしいぞ・・・」


いつもの様に寝起きの悪そうな顔で、辺りの地面を叩いて這う。

と、目覚まし時計が見当たらず目を開けた。
辺りの光景はまるで学校だったが、壁にある時計からして人が居ないのはおかしい。
そこでコートのポケット殻紙切れが覗いているのに気がついた。

「八時・・・、はぁ、とりあえず人がここに来るなら事情をきかねぇとな」

そそくさと立ち上がると、直進しトイレの前を通過する瞬間人影に気がつく。
紅い髪の少女。あんまりいけ好かないが、事情を聞くのにそんなことを気にしている暇はなかった。

「居るぞ?ここに、人」

遠めに確認できたのは、肩掛けタイプのかばんにけっこうな荷物を抱えてることだけだった。

>>all,エマ

2年前 No.4

玲雨 @puyo3717 ★yo1nCtV9fi_Lvh

【神崎 ヒマリ/1-B教室】
「むにゃ…うぅん…あ、あれ…?」

知らない場所で目が覚めた。

「え…ちょっと、あ、あれあれ!?」
突然のことに咄嗟に寄りかかっていた椅子から勢いよく立ち上がる。
しばらく混乱したまま自分が眠っていた部屋を見回したが、少し時間をかけてこの部屋が学校の教室らしいことに気づいた。
「な、何で学校にっ?あー、もう帰りたいよー…ん?」
思いっきり別の机に突っ伏すと何かの紙が手に当たる。
手作り感溢れるその紙には、8時から入学式が始まるので玄関ホールへ集合、という内容が書いてあった。
「よく分かんないなあ…でも…行くしかないよね…」
立ち上がり、教室から出て、小走りで玄関ホールを目指す。

>>all

2年前 No.5

魅弥羅さんの人 @rurika0832 ★iPad=MUvBMmva7w

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2年前 No.6

チャキ ★yn2VSqT4q9_SMQ

【常盤真一/トイレ前廊下→玄関ホール】

『此処、何処なの?』

この、エマとか言う少女もまたこの場がなんなのかを理解はしていない様子だった。

「俺は常盤だ。常盤真一、んで此処は俺にもわからんのだ。てっきり君がそんなんだからそういう学校かと・・・」

肩掛けかばんの中身の盛り上がりに画材らしきものが見えて、てっきり美術学校かと思った真一だったが
案の定この人もこの場に“連れて来られた”であろう人のようだ。

「とりあえず、もう8時も近いんだ。玄関に向かうとしようぜお譲ちゃん」

コートのポケットに手を突っ込んでトボトボと玄関方面にエマを尻目に歩いてゆく。
角を曲がるとラフなパーカー姿の男が見える。

「お?お譲ちゃん、あそこにも人居るみたいだぜ?」

エマを呼ぼうと振り返ろうとして、不意に口から言葉がこぼれる。

「がっこう・・・か」

少し顔が引きつって見えたが、そこは役者。繕って振り向く。

>>ALL、エマ

2年前 No.7

裕紀 @aph0714 ★iPhone=MHPPVjKlgw

【瀬野 五十鈴/視聴覚室前廊下→玄関ホール】

「って、あ……!こんなところでぼーっとしていちゃダメ……です、ね」

誰もいないのだろうか。でも、入学式があるって書いてあるのだから、私以外にも人はいるはず。そう思い、玄関ホールへと足を踏み入れる。

人がいるのが、見えた。私以外にも人がいると分かり、ほっと息を吐く。安堵してからようやく気付いたけれど、この状況はネタになりそうな気が、した。状況を考えると、そんな事をしている暇はないのだろうけれど、とりあえずメモをしておこうか。そこまで考えて、そんな事よりも、私以外の人に話を聞くべきなのではと、気付く。

「……あ、あの……?」

声をかけてもいいのかわからなかったけれど、とりあえずかけてみる。それがその人に届いているのかは、わからなかったけれど。


>>玄関ホール周辺all

2年前 No.8

ぽっぴち@名簿チェックしてね @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★iPhone=s7yaIAK9SF

【アオヤマ ティファ/視聴覚室】

「あら……?」

まだ眠気が抜けず、壁の金属の塊に寄りかかってウトウトしていると、か細い声が聞こえた。目を開けて声がしたほうを見ると、そこには(あくまでも自分から見て)背の小さな女の子がいた。見た目からして恐らく自分と同じくらいの年の日本人だろう。……つまりは、自分と同じ新入生と言うことだ。

「アナタ、どうしたの?……アタシと同じ新入生かしら?」

少し近づいて、できる限り下手に刺激しないよう、屈んで声をかけた。そして最後にニコリと笑いかける。
誰かが不安そうにしているのは、どうもいただけないのだ。

>瀬野 五十鈴さん

2年前 No.9

魅弥羅さんの人 @rurika0832 ★iPad=MUvBMmva7w


【トイレ前廊下→玄関ホール / エマ・アリッサ】


「常盤真一ね。そっか…わかんないのか………。
あ、此れは普段からよ。」

どうやら鞄の中身の事を言っているらしい。
もうすぐ8時になるから、来いと言われついて行く。

歩いていると玄関ホールのを少し過ぎた方に人がいるらしい。
常盤が此方を振り返る。一瞬顔が引きつっているように見えた。

それにしても………………


>>周辺all様

2年前 No.10

チャキ ★yn2VSqT4q9_SMQ

【常盤真一/玄関ホール】

「あらら、俺のオーラは此処じゃ無意味なのね・・・トホホ」

仮にも俳優の真一に誰も食いつかないのは本人も気にしているらしい。

「ふぅ、お兄さん?俺にもちょっとは気づいてほしいんだがね」

玄関ホールをズカズカと縦断して、パーカー男の背後に立つ。
仁王立ちで腕組みをすると、先の少女には見せないくらい怪訝な顔をする。

ふん、男はこれだから好かないんだよ。などと言いたそうな口の吊り上りようで

「あんた、偉く余裕そうじゃないか。此処だ何処だか知ってんのかい?」

そこで、男の対面に居る少女に気がついた。
少女に繕うように、仁王立ちを解除して二,三歩下がった。

>>五十鈴、ティファ、エマ

2年前 No.11

ぽっぴち@名簿チェックしてね @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★iPhone=s7yaIAK9SF

【アオヤマ ティファ/玄関ホール】

「……アラ?ごめんなさいね、少しウトウトしていて。近くにいる子にしか気づけなくて」

目の前の少女に「ごめんね、少し待って」といった意図を伝えるジェスチャーと共に申し訳ない、とばかりに苦笑を浮かべる。いくら眠かったとはいえ、気付かなかったのは失礼に当たるわけであるし。

「アタシは余裕って言うかね……異常事態に離れてるのよね。それに、多分だけどここ、希望ヶ峰学園でしょ?
ところでアナタは……」

正直余裕があるわけではないし、取り乱していないわけでもない。むしろ内心では取り乱しているほうだ、だが、転入組で恐らく年長である自分が取り乱す訳にはいかない。そう思いながら振り向く。
と。
見覚えがある顔が、そこにはあった。

「………あんらぁ!アナタ、俳優の常盤真一ちゃんじゃなぁい?」

間違いようがなかった、何せ妹たちが大ファンなのだ。顔くらいは覚えていて当然だ。

>常盤さん、他all

2年前 No.12

裕紀 @aph0714 ★iPhone=MHPPVjKlgw

【瀬野 五十鈴/玄関ホール】

「……っへ、あ……あれ?」

気が付けば、玄関ホールに人が増えていた。周りを確認していなかったのは自分だったし、それは相手にも失礼だろう。いいえ、と小さく呟くと、逃げるように後ろへと下がった。

「……希望ヶ峰、学園……?」

ここは、希望ヶ峰学園、らしい。学園と言うには相応しくないものまである気がするけれど、これは侵入者対策なのだろうか。ここは日本なのだから、そんな物騒なものはないのでは。なんて考えながら、周りを見つめた。

「……俳優?」

そんな声が聞こえて、くるりと振り向いて確認する。けれど、あまりテレビを見ないせいか、俳優と言われても誰かなんて分からなくて、誰だったかな、なんて首を傾げるしかできなかった。


>>周辺all

2年前 No.13

玲雨 @puyo3717 ★yo1nCtV9fi_Lvh

【神崎 ヒマリ/玄関ホール】
「うぅ…ここ、かな?」

あの後見当たる扉全てを開けようとして(ほとんど開かなかったのだが)、思いっきり迷った。

「というか玄関ホールなんだからある程度場所は見当つくよね…何で気づかなかったんだろ」

ぶつぶつと独り言を呟きながらやっとこさ目的地らしき場所に辿り着くと、そっと近づいて中の様子を伺う。
3、4人が会話しているみたいだ。

「あれ、人がいた!良かったー、ずっと一人かと思った…お話の途中悪いんだけど、ここ、玄関ホールで合ってるよね?何故かとことん迷っちゃってー、えへへ」

見ず知らずの人にも関わらず、怪しいんじゃないかとも何とも思わず、近くに駆け寄って笑顔で話しかける。

(全員ほとんど高校生くらいかな?大人しそうな女の子と外人さんっぽい女の人と何かオカマっぽい人と俳優の…えっと、誰だったっけ…)

前半はともかく後半、主に最後は本人に言ったら失礼なので、口に出さずにホールにいた人間を一人ずつ観察しながら思う。

>>周辺all

2年前 No.14

三鷹恵 @howto ★8BP3AFHQcR_m9i

【柴垣也哉子 / →玄関ホール】

「うえっ……頭が頭痛でがちしょんぼり沈殿丸なんだけど……だめだワロエナイ」

 気が付けば廊下で倒れていたらしい也哉子は、鈍痛の続くこめかみを押さえながら一人でボケて一人で突っ込むという神業を繰り広げていた。なんでこんなところに倒れていたのか。思い出そうにもそんな記憶の引き出しは見つからず。廊下、窓の下、壁に持たれて座る形で「あぁ……」だの「ぐえぇ」だのゾンビまがいの呻き声をあげて痛みが引くのを待っていた。
 もともと痛みとか外からの刺激にはめっぽう弱いのだ。健常な人間ならば無視できる程度の痛みでも也哉子のやる気を削ぐには十分すぎる。いっそもう一度寝てしまうという方法も思いつかないではなかったが、この頭痛は寝すぎたあとの症状と似ていて、もう一度ぐっすりすやすや睡眠をとって目覚めても悪化している可能性も大いにありうる。悪化するのだけは避けたくて、ただ耐えていた。

 数分後、やっと痛みも落ち着いてきて気を紛らわせることで必死だった脳内も現状把握のための余裕が生まれ始めていた。足をはしたなく開いて廊下に座り込んでいるこの柴垣也哉子は超高校級のハッカーとしてこの希望ヶ峰学園に入学を許された才能を持つ者である。そして今日はたしか入学式が行われる記念すべき日のはず。どうして自分はこんな校内ど真ん中みたいな場所で熟睡していたのだろうか。なぜかそこだけが思い出せない。まるで靄か霧でもかかったかのように、思い出そうとすればするりと手の内からこぼれ落ちてしまうのだ。気持ち悪いこの感覚。也哉子はそれ以上思い出すことをやめて自分の周囲を見渡した。

「あァ? んだよコレ」

 右手のそばに落ちていた一部のパンフレット。それを手に取ってはらりと捲りなかに書いてある情報を読み取れば、もうすぐ入学式が始まるとか。集合時間は8時。あと10分あるかないかといったところだろう。也哉子は「げ、」と露骨に顔を歪ませてことの深刻さに気がついた。遅刻なんてカッコ悪いことでこれから三年間ともに過ごす集団から浮くなんて御免だ。どうせ目立つならもっとかっこいいところを見せたい。例えばそう、政府の公式HPを書き換えるとか、誰かのゴシップを暴いてみるとか。遅刻なんかよりも刺激的で衝撃的な方法ならたくさんある。だからこそこんなことで失態を犯すわけにはいかないのだ。

 パンフレットを片手に握り締め立ち上がった也哉子は小走りで玄関ホールへと向かった。そこにはすでに数人の生徒、おそらく後のクラスメイトになるだろう少年少女たちがぼそぼそと会話を交わしていた。こういうときどうやって輪に入っていけばいいのだろうか。顔が見えるリアルは面倒だ。文字だけじゃなくて表情や一挙一動まで相手に見えてしまっているのだから。ただ、いつまでもいじいじしているのは性に合わない。也哉子は小さく舌打ちをするといつもどおりの人を小馬鹿にしたような笑みをヘラリ浮かべて彼らに近づく。

「よっすよーっす。入学式ってまだだよねぇ?」

 間延びした声、パーカーのポケットに突っ込まれた手、だるそうに半分閉じられた眼、猫背気味の姿勢、女子力はおろか人間的にもちょっと問題のある佇まいであった。

>>玄関ホールALL


【いきなり態度悪くてすみません(´∀`*)テヘ よろしくお願いします。】

2年前 No.15

ぐぬぬ @bubuduke ★hoL0OwmGN3_mgE

【サイトウ タイヤ / 男子トイレ→廊下】

 ……どこだ、ここ。
 まだ少々眠い目を擦りながら、佐井藤は呟いた。

「……ん、ああ、トイレ? か? ……どこの?」

 何とはなしに立ち上がってみて気付いたが、自分は洋式便座の上で眠りこけていたらしい。
 用足しの最中なのだとしたら汚いことこの上ないが、しかしちゃんと作業服のズボンまで履いているところを見ると、そういうわけでもなさそうで。

 とりあえず外に出てみようと思って扉に手を掛けたとき、ポケットからがさりと音。
 見れば、それは一枚のメモ。八時から入学式、玄関ホール集合――簡素な文章であった。

「あ゛ー、うぜえ」

 すぐにくしゃくしゃに丸め、便器の中に突っ込んで流した。
 この程度の情報なら、メモを大事に保管する意味もない。そも、今が何時で玄関ホールがどこなのかも、自分は知らないのだから。

 正直なところ全く状況は掴めないが、まずはあのメモに従うしかないのだろう。
 その浮遊感が例えようもなく不愉快で、蹴り飛ばすように扉を開ける。それで少し汚れたかもしれないが、後で綺麗にすればそれでいいと判断。そのまま大股でトイレを後にする。
 出る前に一度、トイレの中をざっと見てみたが、まず清潔そうにしているところは好印象だった。ニオイも対して気にならない。
 さて、そうして廊下へと出た佐井藤ではあったものの。

「玄関ホール、ってどこだ? 面倒臭え……もっしもぉーしッ! だァれかいっませーんかーッ!?」

 ここが学校であるというならば、生徒なり教員なり、人間がいないということはないだろう。現に自分のポケットには紙が忍ばせてあったわけだし。
 廊下を出てから左側へ歩きながら、大声を張り上げる。反応があればそれでよし、なければ……その内着く筈。
 そんな適当もいいところの考えで、彼は玄関ホールへと近づいていく。

>ALLさま

2年前 No.16

科廼 奈乃 @salt1999 ★Android=XaFk7bhD0W

【シナノ ナノ/1-B教室→廊下】

「んー……痛いっ!!」

教室の教壇の所で隠れるように寝かされていた彼は寝返りを打とうとして思いっきり頭を打ってしまった。折角、いい夢が見れていたというのに…しかも鈍痛がする。きっとすぐに治るけどね。

しかし、なんでこんなところで寝てしまっていたのだろう。いくら僕だってこんなところで寝ない……よね?うん、多分寝ないはず。そこは自分を信じよう。自信はあまり無いけど。

すると手に何か紙が当たった。なんだろう?何か書いてあるみたいだけど…。

「…8時に…玄関ホール集合?…遅れても大丈夫かな?…」

まだ若干眠い目を擦りながら紙を見ると凄く手作り感の溢れるふざけた落書きみたいだけれどパンフレットということが分かった。そこに書かれていた内容は8時に入学式をするので玄関ホールに集合してくださいというような感じ。

僕はとりあえずゆっくりと立ち上がって時間を確認しようと思った。しかし、それで見えたのはあからさまにおかしい光景だった。鉄板で塞がれた窓と監視カメラがあったのだ。

「なっ!?……これはどういうこと?…答えは…入学式ってことかな…」

思わず驚愕の声を漏らしてしまった。しかし少し呼吸を落ち着かせてから冷静に考察してみるが、どれひとつとしてまともな理由は思い付かなかった。実験が出来れば話は別だけど流石にそれは厳しいかな。

ちらりと時計を見る。すると8時までそんなに時間はなかった。この程度の時間ではとてもじゃないけれど実験を行うことは不可能。遅れたらアナウンスされるかもしれない。それは嫌。

僕は教室の扉を開けて教室から廊下に出て玄関ホールに向かって行った。玄関ホールというのだから多分分かりやすい所にあるはずだよね。多分だから確証は持てないけれどね。

「にしても…廊下も同じとは…」

廊下の窓も全て鉄の板が張り付けられていた。少しノックするように叩いてみるけれど、音の響き方とか聞いてみる限りではどうやら人がどうこうできるレベルの硬度じゃない。専用の機材が無いと無理かな…。

僕は一つ一つノックしながら歩いていく。全部同じレベルの硬度か…これをぶち破るのは少なくとも人類であるならば不可能か……。ドッキリとかだったらいいな…。

端から見たらただの不審者であることに彼は気付いていない。ただ単に時間内に出来る事をしているだけだ。だから彼は窓の鉄板をノックしながら玄関ホールへと歩みを進めていた。

>廊下all

2年前 No.17

チャキ ★yn2VSqT4q9_SMQ

「ん!?俺の事分かんのか?最近はめっぽう舞台で認知度下がってるとばかり思ってたけど・・・」

このパーカー男、何処かであったっけな。なんて考えながらも、少々得意になる真一だった。

少し周りを見渡すと、多少ではあるが人影が増えてきている。
自分を含めこんなにも多くの人間が、ここに居るのかと思うとなんだか安心した。
これから何が起こるのかなど、頭の隅にすら浮かんじゃいなかったのだ。

「そう、俳優。俺は常盤真一、少しは名の売れた役者のつもりだったんだがね。そこらで首傾げてらっしゃるもんでちょっと残念だね」

すると、廊下の奥のほうからズカズカとあらわれた少女に目が行った。
『よっすよーっす。入学式ってまだだよねぇ?』
こいつ、女なんだ・・・それが最初の印象だった。

「まだってか、もうすぐじゃねえのか?眼鏡パーカーのお嬢さん?」

あれほど女に優しくしてきた真一がはじめて女性に皮肉を言った瞬間だった。

>>玄関ALL

2年前 No.18

ぽっぴち@名簿チェックしてね @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★Cd3MkAXF7K_Pg9

【アオヤマ ティファ/玄関ホール】


「やっぱり!アタシの妹がファンでね、それに、アタシも一度髪をカットさせてもらいたいと思ってて!」

どちらも冗談も世辞でもなんでもなく、真実であって本心だった。『髪をカットしてみたい芸能人』は多数いるが、その中でも彼は5本の指にはいるほど一度カットしてみたい相手であった。そういう意味では、此処で会うことが出来たのは幸運以外の何ものでもない。

「……」

ニッコリと笑顔で周りの少年少女に話しかけながら、周りの様子を伺う。現在玄関ホールにいるのは、桜色の女の子、赤髪の女の子、ポップな印象のゆるい衣装の女の子、それから常盤ちゃんと、さっき入ってきたパーカーとジャージの子。そして此処からあと二人、作務衣の子と白衣の子が見える。
つまり、自分を含めて全部で7名。

あまりに足りなさ過ぎる。

希望ヶ峰学園は、1期につき16人程度で構成されているはずだから、大体あと9人程度はいるはず。
全員集まらなくても“入学式”を、始めてしまうのだろうか?それとも、全員集まるまで待つのだろうか?そもそも、背後の鉄の塊――以上に頑丈そうな鉄扉や、窓らしき場所に打ち付けられた鉄板は、なんなんだ。それ以外にも、監視カメラの存在、よくわからないモニターなど、疑問は次々湧いて出てきて、収斂することがない。しかし、今何かを考えた所で無駄だろう……そう考え、一度思考を打ち切る。
そして。

「おーい、そっちにいるお二人さんも早くこっちへ来なさいよぉ。もう集合時間まで10分もないわよ?」

未だ輪に入っていない二人に聞こえるように、少し大きめの声をあげた。

>周辺all

2年前 No.19

裕紀 @aph0714 ★iPhone=MHPPVjKlgw

【瀬野 五十鈴/玄関ホール】

「っえ、あ……すいません、あんまりテレビ見ないんです……」

俳優だというその人にぺこり、と頭を下げる。そこまでテレビを見たりはしなかったし、見るとしてもニュースくらいだからか、俳優の名前はあまり知らない。こんなことなら、もっとしっかり他の番組も見ておくんだったな。
そういえば、ここは超高校級の才能を持った人たちが集められる学園だったと思い出す。ということは、この玄関ホールにいる人たちはみんな、何か超高校級の才能を持っているということなのだろうか。そこまで考えて、ふと浮かんだ疑問を口にする。

「……あ、えっと……これで全員、なんでしょうか?集合時間までもう時間もないのに、人が少ない気がするんです、けど……」

それからしばらくして、はっとしたように、変なこと言ってごめんなさい、と小さな声で呟いた。


>>玄関ホールall

2年前 No.20

三鷹恵 @howto ★8BP3AFHQcR_m9i

【柴垣也哉子 / 玄関ホール】

「あん? んだよ、アタシの名前は柴垣也哉子だっつーの」

 “お嬢さん”、そう呼ばれ慣れてないのもあるが、相手の言葉にこもった皮肉を敏感に察知した也哉子はガラの悪いヤンキーよろしく顔を傾け相手に不満のこもった視線を向けた。向けて、今度は目を丸くする。

「あっれぇ、アンタあれだよねぇ……ほら、俳優の常磐真一!」

 7センチ差の相手の顔を指さしながら歓喜の声を上げた。だがしかし、それはファンだったとかそんなミーハーな理由からではない。話題性のあるものには面白がって手を出す首を突っ込む也哉子だが、3次元のイケメンとかいうものにはさして興味がなかった。有名人に会うことができたならば、ファンであろうとなかろうと、そのレア度故に喜ぶのが人間(一般人)というものだろう。

「わぁマジで? 本物? あ、あとでツブヤイッターに遭遇したって書き込んでいい? 証拠に写真とか載せられたらサイコーなんだけどぉ、肖像権とかあるよねぇ」

 興奮気味に目の前に“芸能人”に対して喋りかけていると玄関ホールから伸びる廊下の先から大きな声。おそらく、彼は自分以外に人がいると確信が持てない状況なのだろう。

「うるっせーなぁ!! みんなコッチに集まってるよバカ野郎!!」

 相手に聞こえるように也哉子もまた、あらん限りの声量で叫んだ。

>>常磐真一、 佐井藤 泰弥、ホールALL

【絡みきれてなくて申し訳ないです。_( ∵ 」∠)_】

2年前 No.21

科廼 奈乃 @salt1999 ★Android=XaFk7bhD0W

【シナノ ナノ/廊下→玄関ホール】

ゆっくりとした動きで1つずつ窓に打ち付けられたような鉄の塊の硬度を確かめていると少し遠くから声がした。どうやら、玄関ホールに居る同級生ということになるであろう声の若さからして先生ということはない。先生が元超高校級の声優とかならありえなくもないが、そもそもその確率が低い。

「走ろうかな…」

10メートルもないと思う。僕の体力、筋力、肺活量を計算した上での判断であり、走った方が時間も取れるだろう。最近に疎い爺のような僕では分かる人も少ないし科学なんていう普通の人が興味がある人は少ないから僕のこと知らないか…。少し科学のこれからを担うと言われた事もある僕としては嫌だなぁ…。

はぁ…とため息をひとつついてから、軽く走った。ランニング程度で速度はそこまで無いのだが、歩いているときよりもだいぶ速い。そもそも、実験などしなければよかったのだけれど…。

そしてなんとか玄関ホールにたどり着いた。ゆっくりと中に入ると少し見掛けたような人も居れば全く見覚えがない人も居る。まぁ、ひとつ言えることは全くもって全員名前が分からない。ということ。

「ええと……間に合ってますね…。」

息があがっていないので辿り着いて早々に時計をチェックした。8時を示していないので間に合った。よかったです。にしても…人数が少ないですね…こんなに少ないものなんでしょうか?

違和感しか今のところ感じていません。違和感だらけです。普通の学校じゃないのは入学が決まった当初から分かっていましたが、ここまで変というのは少しおかしい気が…。僕はそんなことを少し俯きつつ考え込んでいた。

>玄関ホールall

2年前 No.22

玲雨 @puyo3717 ★yo1nCtV9fi_Lvh

【神崎 ヒマリ/玄関ホール】
「やっぱここでいいっぽいね!うん、もうすぐ時間だし、ぴったりだったってことか!」

さらに増えた人たちをまた見回して言う。
ホールの中にいる人だけでも、かなり個性的な人たちらしい。
友達になれるかな、仲良くなれるかな?と小中学生レベルにわくわくしながら鼻歌を歌う。

「うん、確かに少ないねえ、人。気になるけど、元々これくらいの人数かもしれないし、もしそうじゃなくてもフリーダムな人が多いだけかもよ?」

大人しそうな女の子がふと呟いたのでポジティブに答えながら自分も不思議に思ったことを思い出して口に出す。

「…あ、そういえばここさ、何となく普通よりハイテクな感じだよね!カメラとかおいて合って、何かカッコイイ!」

呑気に笑いながらホールの壁に寄りかかって心なしか目を輝かせる。
少し異常な気もしないでもないが、彼女にとってはあまり気にすることでもないようだ。

「教室も同じような感じだったし、ここでは普通なのかなあ?若干殺風景な気もするけど!」

そう言ったきり適当な壁に寄りかかって座り、暇つぶしのつもりなのか鞄からスケッチブックを取り出して、何かを凄い勢いで書き込み始めた。

>>玄関ホールALL

2年前 No.23

那月☆vjKhnbi3EqA ★559vLEBcnK_m9i

【 祁述 ジーナ / 購買部前廊下→玄関ホール 】

人気のない購買部前の廊下。自身が身に着けている真っ白なマントを布団代わりにするように眠っていたジーナは、ふっと目を覚ます。いつのまにこんな処で寝ていたのか、と眠い目をこすりつつ起き上がると、左手に違和感を覚えた。――何かを握っているようだ。寝起きでぼーっとする頭の中でそう理解すれば、さっそく握っていた紙切れを広げる。

「 なにこれ…、8時から玄関ホールで入学式…て、今何時? 」

紙切れに書かれていた内容は今彼女が呟いた通りである。周りを見渡したが近くに時計は無いようで、とにかく急いで玄関ホールに向かわなければと立ち上がる。正直場所がよく分からないけれど適当に進めばつくだろうと、楽観的思考で小走りで進む。学校の入学式にしては人気もないし活気もないし、もしかしたらもうとっくに始まってるんじゃないかとも思ったが、どちらにしても急がなければならない事実に変わりはなく、玄関ホールがあると思われる方向へ急いだ。


「 玄関ホール…ついた! 」

走ってきたために少しだけ乱れた息を整えつつ、目的地までたどり着けたことに安堵する。玄関ホールにはすでに人が何人か集まっていて、時間を見ればぎりぎり8時前…といったところ。間に合ってよかったと周りを見渡す。テレビやら雑誌やらで見たことのある顔ぶれに、ここが希望ヶ峰学園――…超高校級の才能を持つ生徒が集められた高校だったということを今更ながら思いだした。かくいう自分もそうなのだ。テレビや雑誌で取り上げられたこともある『 超高校級の手品師 』という才能を持った、れっきとしたここの生徒なのである。しかしそんな学園の入学式なのに人は少ないし場所は玄関ホールだし、少し違和感。普通は入学式って体育館じゃないの?なんて考えていたりして。しかしそんな程度の違和感は彼女の中で大したことではなくすぐに消え去る。代わりに友達いっぱいできるといいな、なんて考えていて。

>>玄関ホールALL


( 絡みにくい文章すみません…、よろしくお願いします! )

2年前 No.24

ぽっぴち@名簿チェックしてね @gaitounasi☆ytxmHI0nsp.F ★Cd3MkAXF7K_Pg9

【アオヤマ ティファ/玄関ホール】

「アラアラ……元気の良い子だこと……」

傍まで来た所で聞こえてきたジャージの少女の張り上げた声に、苦笑を浮かべる。先ほど自分が声を張り上げたのが感に触ったのだろうか、だとしたら申し訳ない。

By the way,(ところで、)
かるく辺りを見れば、みんな既にこの状況に少しなれ始めている様子だった。不安がっているものもその不安が少し緩和されているようで、ほっとした。誰かが不安がっていると、なんとなく気分がよくないのだ。


「……さて。だいぶ人数も集まってきたことだし、自己紹介ぐらいしちゃわない?
いつまでも名前を呼べないんじゃこまっちゃうわよね」

実に此処にいるメンバーの中で名前が分かっているのは常盤真一、彼ただ一人だけなのだから。……自分としても適当な呼び方をされるのはあまり好きではないし、「カマ野郎」と呼ばれそれが定着してしまった日には目も当てられないだろう。

「とりあえず、アタシは名乗らせてもらうわね。
……青山 ティファです。『超高校級の理容師』として此処に入学することになったわ。高校に入ってから勧誘があったから18だけど、新入生。ヨロシクね」

最初に自分が自己紹介してしまえば、回りもさらりと自己紹介しやすいだろう。
そうおもって、まずは自分から名乗った。

>ALL

2年前 No.25

裕紀 @aph0714 ★iPhone=MHPPVjKlgw

【瀬野 五十鈴/玄関ホール】

不意に聞こえた自己紹介、という言葉に五十鈴がびくりと体を揺らす。自己紹介をはじめとする、人の前で喋る事はあまり得意ではない。でも、一番最後に挨拶なんてもっとしたくない事だし。と、そこまで考えて、うつむいていた顔少しだけ上げ、深呼吸を繰り返し、噛まないかな、間違えないかな、と頭の中でどう自己紹介をするか反芻する。緊張していても仕方ない、と、できるだけ大きな声を出すように心がけながら、口を開いた。

「瀬野五十鈴、です。『超高校級の小説家』として入学することになり、ました。その……よ、よろしくお願いします」

そう言って、五十鈴はぺこりと頭を下げる。話終えると頭を上げて息をつき、少しだけ後ろに下がった。これ以上喋りたくはなかったし、これ以上は目立っていたくない。他の人が喋るのを邪魔したくもなかった。だから、逃げるように後ろに下がって、他の人が喋るのを黙って見ようと、そちらに顔を向けた。


>>all

2年前 No.26

玲雨 @puyo3717 ★yo1nCtV9fi_Lvh

【神崎 ヒマリ/玄関ホール】
少しの間スケッチブックに何かを描いていたが、突然描くのをやめ、勢いよくスケッチブックを閉じた。
満足げな表情を浮かべて、スケッチブックや鉛筆や、その他使っていたものを素早く鞄の中に詰め込む。

「…あれ、自己紹介…の流れ、だよね?」

聞いてなかったわけではないが、スケッチしながらだとどうしても少し話を聞くのが蔑ろになるためか、少し自信なさげに聞く。

「…えーっと、ティファと五十鈴、で合ってるよね、うん…よし!あたしの名前は神崎ヒマリ!『超高校級のデザイナー』なんだよ!皆、仲良くしてね。よろしく!」

すでに自己紹介をした二人の名前を確認してから、元気よくテンプレートにはまった自己紹介をする。

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2年前 No.27
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