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ポケットモンスター 神々と超進化の結晶体

 ( なりきり掲示板(ストーリー) )
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デルタ ★3DS=0mUQT7c620

ここはポケモンのみが存在する世界。
人間は神話上の存在である。故に人間は存在しない。

この世はポケモンによって文明を発展させてきた。
主にフーディンやカイリューといった知能の高いポケモンや、カイリキーなどの桁違いの力を持つポケモン達だ。

やがてある所で超進化の石 という物が掘り出された。
これはポケモンの脳に作用して、知能を何倍にも強化するものである。
こうして多くのポケモンは人間とほぼ同等、元々知能が高いポケモンはそれを越える知能を手に入れた。
だが文明が発展しすぎたことで世界のバランスが崩れ、環境破壊、地震、火山噴火など多くのことが起こっている。

ある伝説のポケモンが超進化の石の研究を進め、超進化の石の力を増幅させ、巨大な結晶へと変えた。
その結晶でディアルガ、パルキア、ギラティナ、アルセウス、ユクシー、エムリット、アグノム、ユクシーを吸収したことで世界のバランスが崩れ始めたのである。
その結晶はどこにあるのかもわからない。
誰が作り誰が神々を吸収したのかもわからない。
何のためにそんなことをしたのかもわからない。
予想できるのは…

この腐り果てた世界を滅ぼしリセットするためだろう。
今の世の中は争いが絶えない所もある。
無差別に攻撃してきたり、騙して金を奪ったりするポケモンも居る。
平和な所もあるが世の中が暗いことに変わりはない。
そんな世の中に失望したポケモンが世界をリセットするためにそんなことをしたのではないか。
だがまずは結晶を破壊しアルセウス達を解放し

暗い世界をリセットするのではなく明るい世界をつくりあげようではないか。

長々と意味不明な事書いてすみません。
0〜100 キャラ募集など
101〜150 保管されていた超進化の石が何者かに盗み出される
151〜250 超進化の石を盗み出した犯人を探す
251〜300 あるポケモンが超進化の石を盗んだポケモンを見つけるも記憶を消されてしまう(この時点で超進化の石は決勝体となっており、ユクシーを吸収している)
301〜400 記憶を消されたポケモンが迫害され、さらに殺害される
それを見て失望した超進化の石を盗んだポケモンが結晶を使って本格的に世界を滅ぼそうとする
401〜500 自然災害が耐えなくなり、ポケモン同士のいざこざも増えてくる

501~650 そんな中、あるポケモンが立ち上がり超進化の結晶を破壊しようと立ち上がる。
にも関わらず多くのポケモンは争いや悪どいことを続けている。
だが超進化の石を盗んだポケモンの部下と犯人に妨害される。
651〜800
犯人や配下を倒すも超進化の結晶は暴走を続けており、まともに近づくことすらできない。
やっとのことで結晶を破壊するも封印されていたポケモンは超進化の結晶によって感情を失い、記憶も失い、自らの意思も失ってしまったため暴走を開始するようになる
801〜1000
暴走を止めるも、戦いによって世界はボロボロになった。
まさに暗黒の世界である。
自分達の愚かさにようやく気付き世界を建て直していく。
1001〜1200
犯人の部下の残党が最後の力を振り絞って襲ってくる。
彼らを倒し、説得し共に明るい世を作っていくと決意する。

では始めましょうか

4年前 No.0
切替: メイン記事(338) サブ記事 (93) ページ: 1 2 3 4


 
 
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メロディ ★3DS=fmpYUA569h

んー、なにがなんだかわからないけどみんないろいろあってここにいるみたいだね。

あ、わたし、メロエッタのメロディといいます。

でも、赤いからだ………ってさ、元から赤いのか戦うときに赤くなるとかじゃないのかな?口を挟むようだけど。

エンテイは炎をはくけどだいたい茶色だし、

(みんなの近くではなしをきいていたらなにかちからになるれるかとおもい話しかけて)

………………………
(突然そらをみ初めて)

>ALL

3年前 No.289

ザナーク @zanarck ★3DS=IDWDiPpQs8

ミュウツー「ではいつまでもここに居ても仕方がないな。
テレポートで帰還します。」

3年前 No.290

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

【町】

ハウト「町の安全は守られた…か…」
ボスゴドラのハウトが傷だらけの腕を見ながら歩いていると、ムクホークが騒ぎながら言った、安全は守られたという言葉を聴いて空を見て小さく呟いて。

>>ALL

3年前 No.291

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「ん…あれは…ボスゴドラ…か。」
ハウトと一瞬目が会う。


【白の火山】
ヒードラン「グオオオオオッ!」
巨大なポケモンが動めいている。
ヒードランだが普通のヒードランではない。

レシラム「ここも終わり…か。
環境が乱れて来ている…
やはりキュレムは本気なのか…。
何としても止めなくては。
ゼクロム…あやつと協力すればキュレムとて…」

3年前 No.292

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「あれは…ゲノセクトか…」
ゲノセクトと一瞬目が合った後、ハウトはそのまま話しかけずに通り過ぎようとして。

>>ゲノセクト

3年前 No.293

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「…同じ鋼タイプ…。
強そうだ。」
興味を持ったのか気付かれないようにそっとついていく。

3年前 No.294

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「…少し広い所に行ってみるか…」
まるでゲノセクトがついて来てる事に気付いているような言葉を言うが、実はハウトはついて来てる事に気付いていない、そしてそのまま広い所に行く。

3年前 No.295

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「…空から追跡する。
空を飛ぶは習得していないが飛行移動は可能だ。」
空を飛ぶとハウトを追いかける。

3年前 No.296

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「…?気のせいか…」
気配を感じて後ろを見るが誰もいない為ハウトは気のせいだと思ってしまう。

「風雅は今頃どうしてるんだろうか…」
広い所に来るとその場に立ち止まってそう呟いて。

3年前 No.297

ケロえもん ★3DS=XDbcQBOJ3J

ルギア「…む?見慣れぬポケモンだな……なにかを追っているのか?」
ゲノセクトを見つけそう言い。

>>ゲノセクト


【田舎町スタートでいいですか?】

3年前 No.298

不動明王 @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「む…
こいつはルギア…
何故ここに居るのか知らないが…
そうだ。ちょっと興味深い者が居るので追っているのだ。」

3年前 No.299

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「ん…?あいつはさっきの……俺に何か用か?」
やっとゲノセクトに気付くと相手にそう問いかけ。

3年前 No.300

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「…鋼タイプの強い奴…

いや、何でもない。」
空を飛んで去っていった。

【カオスの洞窟最深部】

シャルク「だいぶ奥まで来たな…」

アレス「それにしても不気味な場所だ…。」

ハリー「ここを抜ければ北風高原だ…。」

デコイ「…なんかスイクンが大量に攻撃されたっていう良くない話を聞いたぜ。」

3年前 No.301

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「…一体何だったんだ…?鋼タイプの強い奴って言っていたが…」
空を飛んで去っていった方向を見ながら何だったのかと気になりつつも再び歩き始める。

3年前 No.302

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゲノセクト「…我が探すべきものは…

最強のポケモン…」
そう言いつつ空を飛び続ける。

3年前 No.303

しそ ★3DS=1TsE6av8MK

【王国】
玉座に座ってんのは、ジラーチのネスタである。
ネスタ「今日も良く寝たのぉ…キュレムに頼まれたから王国再建を条件に超進化の石の力を高めてやったが…眠いわ。おや?新たな来行者のようじゃ。」

>>チームP

エーゲス「ホウオウにしばらく探索は任せて北風高原に帰って来たが…あれ?城…あんなんあったか?」
>>ALL

3年前 No.304

ケロえもん ★3DS=XDbcQBOJ3J

【王国】
「……ネスタ様、奴等をどうするおつもりで?」
話だすポケモンは玉座に居るポケモン、ネスタに仕えているカイリューのライアだ。

>>ネスタ


【田舎町】
[ラルク/ジェネ]
ジェネ「……ぶはぁ!戻って来た!」
昏睡状態から戻り、辺りを見渡すジェネ。
ラルク「……ここは……?」
ジェネの後に目を覚ましたのはラルク。
ラルク「……ぐあっ……!?」
突然頭を抱え苦しみ出すラルク。
???『我と共に新たなる世界を……』
???『助けて……』
ラルク「なんだよ………この声……」
???『石を破壊しろ』
???『何かを得るには代価が必要……か。』

>>ALL

3年前 No.305

しそ ★3DS=1TsE6av8MK

ネスタ「うむ、スイクンを攻撃されているらしいが、恐らくあいつらはスイクン狩りだろう。援軍を送り込み、潰せ。」

>>ライア

エーゲス「城…何かと感じたことがあるオーラだ。行ってみよう。」
と影になって城に侵入。
>>ALL

3年前 No.306

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ファイヤー「…命令だ!ノーザドルト、サンボルテルを襲撃せよ!」

ノーザドルト、サンボルテル、イグレアンド。3つの国で戦争が勃発した。

レシラム「…愚かな民共め…。
これだからキュレムが世界を滅ぼすなどと言い出すのだ。
裁きを下す。」

レシラムは炎で3つの国を跡形もなく焼き付くした。
こうして戦争は幕を閉じた。

ムクホーク「…という話を聞いた。」
町の中心でムクホークが話している。
国がレシラムによって3つ滅ぼされたのだ。
ポケモン達はレシラムを指名手配し倒すことに決めたらしい。

ゼクロム「…このような者が居るから世界は腐って行くのだ!
許さぬ!滅ぶがいい!」
ゼクロムは雷で都市を破壊した。

ムクホーク「…という話も聞いたぞ。」

世間は一気に大騒ぎとなった。
レシラム「…危険は承知の上だ。」
ゼクロム「我もそれは理解している。
キュレムの野望を止めるにはこれしか無いのだ。」

3年前 No.307

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

風雅「本当にあのレシラムとゼクロムが国を滅ぼすような事をするのかな…」
風雅は話が聞こえる程度の場所でムクホークの話を聞いていたが、あの二匹がそんな事をするとは思えないようだ。

ハウト「…ムクホーク、その話は本当なのか?」
同じく話を聞いていたハウトはムクホークにその話が本当の事なのか質問して。

3年前 No.308

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ムクホーク「うん、本当。
俺の情報に間違いなどない。

悪意でやった訳ではないらしいけど…
都市やノーザルドル、サンボルタル、イグレアンドの国から逃げてきた奴がレシラムに国を燃やされた、ゼクロムに破壊された、って言ってたよ。
間違いなくあの二匹だろう。

つーことで今から直接インタビューしてくる。」
無茶なことをする奴である。

エルレイド「…一体何が起こっているのか…」

エアームド「全くだ…はやく奴等を始末せねば。」

フライゴン「風雅…というのか。
あいつ…何故…」

エルレイド「いつまでぶつぶつ言ってるんだ。仲間も心配してるぞ。」

フライゴン「…いや。何でもないよ。」

3年前 No.309

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ムクホーク「直接会って聞いてきた。以外と素直に応じてくれたよ。
まずレシラムは戦争を起こしたポケモン達を見て怒り国を滅ぼしたんだと。
ゼクロムは都市の愚かなポケモン達に
嫌気が差し都市を破壊することにしたらしい。

…それで二匹は…
超進化の石を結晶に変え世界を破壊しようとするキュレムを倒し説得するつもりらしい。
言って聞かなければ結晶に封印して結晶ごと破壊するつもりだと。
そう言ってた。」

エルレイド「世界を…滅ぼすだと!?」

エアームド「…何を考えているのかわからんが。」

空から一匹のポケモンが聞いていた。
ゲノセクト「キュレム…
そいつが…最強のポケモン…なのか?
…わからない。
だが…我に目的が一つ出来た。
最強とは何か…それを見つけることだ…。」
空を飛び世界の境目へと向かうゲノセクト。

【北風高原】
シャルク「やっと抜けたが…あれは…
城か…?」

ハリー「おかしい…こんな物は無かったはず。」

ハリー「かつてこの辺りに王国があったと聞いたことがある。既に滅んでしまったようだが…。」

3年前 No.310

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

ハウト「そうか…色々教えてもらってすまないな…」
ムクホークにそう言うとハウトはどこか悲しげな表情をしながら何処かに去っていく。

風雅「戦争を起こしたのを見て国を滅ぼした…話は本当だったなんて…」
ムクホークの話を聞いているとレシラムとゼクロムがした事が本当である事を知ったが、風雅はその事を信じたくない様子だった。

3年前 No.311

ザナーク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

レシラム「…負傷者は出ていない。
全ては自らの愚かさを教えるためにした事。
それはゼクロムも同じ。」
どこからか声が聞こえた。

フライゴン「…何か声が聞こえたな。ん?あいつはこの前の…」
風雅を見てそう言い、
フライゴン「何を恐れているんだ…?
何となく気になるな…。」

3年前 No.312

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

風雅「…!?自らの愚かさって戦争の事だよね…?」
どこからか聞こえてきた声に驚くが、すぐに落ち着く。
こっちの声が聞こえているのか分からないが風雅はそう言ってみた、どうやらフライゴンには気付いてないみたいだ。

【田舎町】

ハウト「何となくここに来たが…これからどうするか…」
田舎町に来たハウトは周りを見渡すと歩き出す。

3年前 No.313

メロディ ★3DS=fmpYUA569h

きこえる、世界の悲鳴が…………いかなきゃ。みんなまたね………

(そういうとふわりと浮かんで北風高原へと、とんでいってしまう、もともとテレポートをおぼえないためである

>ALL

3年前 No.314

ケロえもん ★3DS=XDbcQBOJ3J

「……そうですね。私も昔は良くやりましたよ。」
昔はライアもスイクン狩りをしていたようだ。

3年前 No.315

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

【町】
ゾロアーク「久しぶりに来てみれば…
何か違和感があるな。

…世界が壊れ始めてやがる。
チームPがどうにかするらしいが…」

3年前 No.316

クロノス @wicked10☆D8t4wGptFIU ★wVWMBd7qXL_jTd



【町】
町を歩く2つの影。その影の会話に華は咲いていなかった。
一匹は積極的に話しかけているのだが、もう一匹はまるで聞いていない風をお装っていた。
そして、話しかけた一匹はしゅんと耳を垂らしていた。
すると、馬耳東風だった一匹も口を開いた。
「…ここまできても何も分からないな…。記憶を失ったのは大きいか…」
「…う、うん。そうだよね…」
何かを探しているようなそぶりを見せるのはリーフィアのクロノス、そして、その言葉に答えたのはブースターのイグニスだった。
 自分たちの事にしか目を向けていない二匹がそこにいた。

>町ALL

【駄目文申し訳ないです…絡んでくれる方いましたらお願いします】

3年前 No.317

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

エアームド「…異常無し。」
空を飛び回り警備しているのはエアームド達だ。チームPの隊員でもある。

特に理由もなく町を歩いているポケモンがいる。
シャドウ「…ん?
すまない、お前達…この町の者ではなさそうだな?」
鋭い目で睨み付けるとクロノス達を見てそういう。

>>クロノス

3年前 No.318

クロノス @wicked10☆D8t4wGptFIU ★wVWMBd7qXL_jTd



 歩いていると声を変えられたことに気づく。
 顔を上げるとその声の主と思われるゾロアークがいた。
 そのゾロアークは、鋭い目でクロノス達をにらんできた。イグニスは少し怯んだようだったが、クロノスは顔色一つ変えずに堂々とした態度でいた。
「ああ、俺たちはこの町の者なんかじゃねえよ。簡単にいえば旅ってところだろうな」
ただそれだけを答えゾロアークの横を通過しようとしていた。

>シャドウ

3年前 No.319

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ゾロアーク「…そうか。そういう俺もここのポケモンではないが…。
それじゃあな。

あいつら、怪しい奴ではなさそうだが…
ここんところくでもない奴が多いからな。気をつけないと。」
そういうと食料を買うために店へと向かった。

町外れにある家から一匹ポケモンが出てきた。
ニドル「フンッ…相変わらず無駄にポケモンは多いんだな。まあどいつもこいつも所詮クズばかりだろうがな。」

>>ALL

3年前 No.320

メロディ ★PSVita=GLn2VCdDrC

う、ここどこなんだろう、さむい....
(町外れに一匹のメロエッタがふらふら飛んできた。)


うぅうう、だれか.....
(あまりにもの寒さに体力を消費してしまいその内にきを失ってぽてんっと地面に落ちてしまう)


>ALL

3年前 No.321

クロノス @wicked10☆D8t4wGptFIU ★wVWMBd7qXL_jTd


【町→町はずれ/クロノス一行】

「…もう町を出たのか…。ここも外れ…か。」
気づけば町はずれまで来てしまっていたクロノス一行。
彼らは、町はずれでお目当てのものとは違う物を見つけってしまった。
「……はぁ、町を出ればすぐさまこれか…」
「そ、そそ、そんなこと言わないで助けないと!」
クロノスはニドキングを見て溜息を吐き、イグニスは地面に倒れているメロエッタのもとへ向かう。
「イグ、そいつは多分、寒さでやられちまったんだろうから、お前が温めてやっとけよ」
「うん!」
イグニスはメロエッタに身を寄せ自分の体温で温めようとし始めた。

>ニドル メロディ

3年前 No.322

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ニドル「…ん?」
倒れているメロエッタを気にかけたと思いきや
ニドル「どうせそいつは被害者を装って倒れたふりして人の心を弄んでるだけだ。騙されるなよ。

やれやれ…これだから信用できないんだよ。
そこらじゅうに変な奴うろうろしてるし。
あのチームPとかいう奴等も注目浴びてちやほやされたいだけだろうが。
何がキュレムを倒すだ。出来る訳ないだろ。」
ぶつぶつと独り言をいい立ち去る。

>>メロディ、クロノス

3年前 No.323

クロノス @wicked10☆D8t4wGptFIU ★wVWMBd7qXL_jTd

【町はずれ/クロノス一行】

「…ふっ、騙されているかは俺には知ったことではないが、信用出来ない事に関しては俺も同感だな。」
二ドルの意見に少なからず同感しているクロノス。同志のようなものに会えたのか口元に小さな笑みが見えた。
その2人を見て、少し困惑した素振りを見せるイグニス。
しかし、ニドルは立ち去ろうとしていたため、クロノスもそこまで強くは止めなかった。
「さて、そいつの事だが…とりあえず、お前が温めていれば大丈夫だろうとは思うが…」
そこまで行って周りを見て町以外にはあまり何もないため何処で休ませるか考え込んでしまっていた。

>ニドル メロディ

3年前 No.324

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ニドル「…まあ本当にやばい状態なら宿にでも連れていけばいい。」
そう声をかけ
「…もし騙されていたとしたら余計な金を払うことになるがな。

…あいつ…俺の考えが理解できるとはな。
俺みたいに世の中が信じられない奴も少なからずいるってことか…

まあどちらにせよ…
今の世の中が腐っていることに変わりはない。キュレムがやってる世界を滅ぼすってのもあながち間違ってないんじゃないのか?」

3年前 No.325

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

【町】

風雅「僕は…これからどうしたら良いのかな…」
声を聞いた後、風雅は俯きながら町の中を一人で歩いていて。

>>町ALL

3年前 No.326

レオン フォン アルト ラルク @acain ★3DS=XDbcQBOJ3J

[アル]
…一体ここは何処だろう。
岩場でジェネと戦って………
「………わっ!?」
ジェネ「…やっと目が覚めたな」
「…ジェ、ジェネ!?、こっ、ここは!?」
ジェネ「町だ。色々あってな…」
「…………」
そこで説明を省かないで欲しいが。
「………で、そこのブースターは?」
ラルク「………うっうー…」
ジェネ「ラルクってやつだ。寝てるけどなー。」
「……………」
とにかく今はジェネを信じるしかない、と僕は思ったのだった。

3年前 No.327

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

ムクホーク「最新情報だ。チームPのシャルク達が今雪山に突入する所、と言っていた。」
皆にそう伝え去っていった。

シャドウ「…無事に倒せればいいが。
そしてレシラム、ゼクロムもキュレムを狙っている。
いくらキュレムといえど敵の数が多くては敵わないはず。
世界はもうすぐ平和になるだろう…」
キュレムを倒せば世界は平和になる。
そう思っていた。
問題点はキュレムだけでないという事を知らなかったのだ。

3年前 No.328

メロディ ★PSVita=GLn2VCdDrC

クロノスさんに暖めてもらっているとピクリと動いて目を覚まして。キョロキョロしていて。

メロディ[あ、あの、その....ありがとうございます.....あなたがいなければどうなっていたか.....]

クロノスさんをみて弱々しい口調でお礼をのべているもまだ寒いのかふるふるとふるえている。頭に着いているメロディベリーもすこし光が弱く。騙している様子はないようで。

>クロノスs、ニドルs

3年前 No.329

クロノス @wicked10☆D8t4wGptFIU ★wVWMBd7qXL_jTd


「目が覚めたんだな……」
「よかったぁ〜」
クロノスは横目でメロディを確認しつつ、一声呟き、イグニスは安堵していた。
クロノスは自分に感謝されているようだったため、
「礼なら、俺じゃなくてあんたを温めてくれたイグにいうんだな」
と、素っ気なくいった。
「えへへ、私、イグニスっていうの!イグって呼んでね」
メロエッタの顔を見て笑顔で話しかける。
「う〜ん、まだ寒いのかな…やっぱり宿に連れて行かないといけないかな。大丈夫!宿までは私が連れていくから動かなくていいよ」
メロエッタを背中に担いだまま、宿まで向かっていくイグニス。
その後ろをクロノスは黙ってゆっくりついて行った。
「えと、あなたの名前はなんていうのかな?」
メロエッタに名前を尋ねるイグニス。
「……キュレム…何か面倒くさいことになっているらしいが…どうなるんだ…」
「あ、あのリーフィアはクロノスっていうの」
そして、3人は町に入って行った。

>この場ALL

3年前 No.330

ザナーク・アバロニク @zanarck☆HaTcPyhFdQfS ★3DS=IDWDiPpQs8

エルレイド「大変だ…
ここから離れたところにある鉱山からガスが出たらしいぞ…」
チームPのエルレイド達が話している。

エルレイド「ガ、ガス…?一体何故…」

建物の影に潜んでいるポケモンが居る。
シャドウ「…良くない話を良く聞くな。最近…
一体どうしたというのだ…。」

そこにもう一匹ポケモンがいた。
ニドル「あーどうせ世界が滅ぶ前触れとかそんな奴だろ?キュレムがなんかしたんだろ。
世界が滅ぶのは思ったより早いようだな。この世界の奴等はろくでもない事ばかりしてるからキュレムが世界滅ぼすなんて言い出すんだよ。」
相変わらず独り言をぶつぶつ言っている。

3年前 No.331

レオン フォン アルト ラルク ★3DS=XDbcQBOJ3J

アル「……あれ?ラルクがいない…」
いつの間にかラルクがいないため、僕はジェネに問い掛け。
ジェネ「…んなもん知るか。」
…やっぱり知らないか…知っててもしらばっくれそうだ、とか無駄なことを考えながら、死んでないように祈る。
…カミサマなんて信じていないけどね。
[ラルク]
ラルク「………うー、ここは……」
寝ているうちに来ていたようだ、ガスが出ている。
ラルク「………へっ?洞窟?」

3年前 No.332

メロディ ★PSVita=GLn2VCdDrC

ぺこぺこしながら助けてくれたふたりをみていて。

メロディ[あ、そうですがえとありがとうございます]
イグニスさんにお礼をいって名前をきき宿まで担がれていくときに

メロディ[あ、わたしはメロディといいます。よろしくね。イグさん、クロノスさん]
(ふるえながらも笑顔をみせていて、キュレムの名前をみるとすこし俯いて、



>クロノス、イグs

3年前 No.333

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

風雅「…?鉱山からガス…?」
町を歩いていると、エルレイド達が何か話している様子で気になったのか話を少し聞いていると鉱山からガスが出た事を知る。

「良くない事が起きなかったら良いんだけど…」

>>ALL

3年前 No.334

ザナーク・アバロニク @zanarck02 ★3DS=IDWDiPpQs8

ドリュウズ「お前たち逃げろ!鉱山に近づいてはならん!」
鉱山に居るポケモン達が慌てて逃げ出す。ガスの毒に耐性があるドリュウズ達がガスの原因を探っている。
ドリュウズ「一体…どういうことだ…」

3年前 No.335

レン @adgjmp1110 ★iPhone=dQRutxAVPk

【鉱山】

ハウト「一体何があったんだ…?」
今の状況を知らないハウトはポケモン達が慌てて鉱山から逃げ出している様子を見て気になり、ドリュウズ達が居る方向に向かって行く。

>>鉱山ALL

3年前 No.336

廻音シュウ ★3DS=XDbcQBOJ3J

【ラルク】
んっと、ここはどこだっけか…
「…そうそう、鉱山だ。」
なんか有毒っぽいガスが出てんなーとか眺めてるけど
鋼属性入ってる奴以外危険らしい
遺骸も転がってるし。
犠牲何名だよ、とか考えてると目の前に霧が…
そこで俺の意識は途絶えた

3年前 No.337

唐澤貴洋 @bewear ★Android=xS0rfebkF3

カラッキングをはじめています
でんげんをきらないでください

14日前 No.338
切替: メイン記事(338) サブ記事 (93) ページ: 1 2 3 4

 
 
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