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☆*キャラ同士で恋愛しよう*☆3

 ( なりきり掲示板(ストーリー) )
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シェゾ ★ewz8FwyT0A_fI8

ここは、キャラ同士で恋愛しよう2の引き続きのスレだ。

まぁ、詳しく話しが知りたいのならば、前々のスレを・・・。


さてルールの説明だ。まぁ新しく入ったルールもある。

*メビウスリングのルールを守れ・・・。
*恋愛・戦闘行き過ぎ注意(死ネタなし)
*キャラリセは、一ヶ月に一回行う。
*一人三役までとしよう。
*まぁほかにルールがあるかもしれないが、詳しくは前スレを・・・(いえよ〜・・・w

さて話の流れだ。

一月〜お正月等
二月〜バレンタイン等
三月〜ホワイトデー等
四月〜お花見等
五月〜修学旅行
六月〜イベント等(笑)まぁ何個でもやれるならやってくれ
七月〜水泳等
八月〜夏休み等
九月〜掘り堀り大会(詳しくは、大会をやるときに・・・
十月〜学園祭
十一月〜冬休み
十二月〜クリスマス


まあ、これくらいだろう・・・。

あ、プロフィールの書き方。

オリ

*名前(読みもプリーズw
*性別(真中禁止
*年齢(年寄りすぎるのはやめて・・・w
*容姿(できるだけ詳しくw
*備考(あれば^^
*一言(なんでも〜w


本キャラ

名前(読み
性別(真中NO
年齢(まぁいいだろうwなんでも
出版作品(色々・・・。
一言(なんでもっすw



スレ主のプロフィール

*名前:シェゾ・ウィグィィ
*性別:男
*年齢:自称18〜w
*出版作品:まぁぷよぷよ等w
*一言:お前・・・がほしい!!(((


まぁこんなものだろう


それ以外にお知らせなどがある場合は、記事メモにかくんで(笑)

そんじゃ、スタート^^

6年前 No.0
メモ2012/09/17 00:32 : 氷室 雪菜★FrHfkt5J2K_8gB
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…続きを読む(14行)

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深柑・みくる・千姫@rifu5145☆D4CxeW7I6Fo ★qmAInXqOlS_KMC

【深柑】

「…え、あなたも2年なんだ!?偶然だね〜」

相手が驚いているのにも関わらず、ニコニコしながら言う。
そして、彼が落としたシャーペンを拾って「はい。これ落ちたけど?」と言いながら渡す。

何か知らない人(ロイ)の事を尋ねてきたので、う〜んと考えてから
「よくわかんないけど、人一倍元気な子の事?」と首を傾げながら答える。

「あはは…。この学園って学力どのくらいあるのかな…」
そう呟いてから、「ちなみに社会のワークしか終わってないよ☆」と親指立てながら国語のワークを開く。
>ダーク

6年前 No.917

†アクア&サヨ†☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_vf7

【しばらくこれませんでした><;】

アクア
「あ、ああそれだ拾ってくれたのか、ありがとう…」
ありがとうと言うときにすこし顔をあかくそめる
「えっと……返してくれない…か?」

>>ウィッチ

( >>875 )

6年前 No.918

ロイ/元就/ダーク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

≪ダークリンク≫
俺が驚愕しているのにもかかわらず相手は一切驚きを表すことなくニコニコとしている。
…いや、そうだな…ただの二年だ…知っていなかっただけだ......。そう心で思いつつ
若干心の中で一年だと思っていたことを言わずに居る。そして拾ってもらったシャーペンを受け
取り「悪い。」とだけ礼を述べる。

「あぁ、…一番かどうかは定かじゃないが……ともかく煩い奴だ。」

ともかく煩い、それ以外に特筆することがないし、できない。そしてそのあとに「お前…
転校生でもないよな?」と再度学年を確かめるような感じで問いかける。

「学力…か、馬鹿から賢い奴は賢いからな……結構幅が広いと思う…俺は馬鹿の部類だろうが。」

と、相手の質問に迷うことなくサラサラと述べる、馬鹿=ロイ、…俺も他人を言えたものでもないの
は事実なんだが…。というか....社会のみ…「……成る程な…俺は…、英語と国語のみだ。」と言い添える
英語と国語以外は終わってない。

>>深柑

6年前 No.919

日本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_oA0

【ウィッチ】

「本当に分かってくださるのなら良いですけれど…。まぁ良いですわ。」
呟いていたのを聞き、小さくため息をつくと芽依とは反対側の方向へと背を向けて
「…それじゃあ、縁があったらまた。御機嫌よう?」
芽依からは見えていないと分かっていても手を振ってそう言えば、此方も背を向けて歩き始めていて。

>芽依

【日本】

今度はまた自分にとって不可解な事を言われる。
面白い?えっ?自分のどこが面白いのだろう……。自分が絶対におもうはずの無い事を言われて、目を軽く見開いた表情になり
「そ、そう見えますか?有難うございます。」
不可解に思いながらも口ではなぜか礼の言葉を口にしていて。目の前の少女の感性が自分には当分理解できそうにないものだなぁ…と考えつつも。

>リリカ

【イギリス】

華麗(?)に回避したのは良いが、後頭部を壁にぶつけ、小さく唸りを上げるイギリス。
「…くぅぅ〜………って、あぁ―――っ!?」
後頭部を擦りながら土方の方を見てみれば、自分のタバコから一つ取り出して吸っているのを見て、思わず大声をあげていて。
「て、てめっ…!それは俺のタバコだ!しかも、その一本が最後だったんだぞー!」
半分以上パクパク口調になりながらもなんとかそう怒鳴ったかと思えば、次の瞬間には枯れた植物のようにしてへにょへにょと道路へとへばりついていて。

>土方【キャラ追加の件了解です。】

【ウィッチ】

おいっすと返された。…が、声が小さい。声が小さい。あぁ…なんという事なのかしら…。
と、手をわなわなと震えさせて、「もう一回!」と大声を張り上げようとしていたら、名前を聞かれてその出かかっていた言葉は中断。
しかし、なぜ赤くなっているのだろうか。それは、ウィッチに到底分かる事ではない。
「私はウィッチですわ。普通、自分から先に名乗るものですけれど、今回は特別にスルーしてさしあげましたわ。さぁ、貴方のお名前は?」
名前を聞かれ、素直に名乗ると、此方も名前を聞き返して。
それにしても、スルーしてあげたと言っても、その事を口に出している時点でスルーしているとは言えない気もするが…そこは気にしない様子。

>月詠

【レス分けます】

6年前 No.920

日本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_oA0

【日本】

本の題名を聞いた。…摩訶不思議((殴
「…どさんこぽいぽい…ですか…。…ユニークで面白い題名ですね。」
相手の言葉を聞けば、元の無表情でそう返答する。ユニークで面白いとは、彼なりに探した褒め言葉のつもりである。感性は人それぞれなのでそこまで気にはしてない様子であるが。

そして、話についていけないのかと聞かれ、静かにコクリと頷く。
「ええ。例えば、コミュニケーションだったり…。いきなりハグされたり握手されたりは、あまり慣れないのですよね…。後、激しい運動にもついていける気がしません。後々、少々カオスな単語の混じった会話だったりとか…常識から外れてる範囲は空気を読むのがやっとです。それかr(ry」
つらつらと、指を折って数えながらそう話す。
あまりにも多いので途中で略させてもらったが、どうやら大体ついていけていない様子のようだ。

>千姫

【イギリス】

なんだなんだ、いきなりなんだか真面目くさってしまって。さっきの気が抜けたようなのはどこへいってしまったんだろうか。剣を持ってから変わった気がするのは気のせいだろうか。
などと考えつつも、けっきょく口に出す事もなく、答えていく。
それにしても、人それぞれとはどういう事だ?少なくとも、ロイは同意してくれているのか?まぁいいか。
そして、聞かれた問いに対して答える。
「――あぁ。そのつもりだったんだ。でも、日本はひどいんだ!俺がせっかくスコーンを持って来たというのに、いきなり真っ青な顔をして『善処します』とか『また今度』とか…断っては逃げるんだぞ!」
眉を曲げてそう言うと、「一体何なんだよあいつは!」と、再び一瞬の内に、最初の服装に戻っていて。

「そう言えば、おまえさっきまでかなりおちゃらけてたのに、いきなりビックリしたぞ!なんだか性格変わりすぎて違和感バリバr(ry」

>ロイ

【ウィッチ】

どうやら相手のものであったらしい。
まぁ、人の物を返さないほどタチの悪い性格はしていない。
「貴方の物でしたのね。良いですわ、ほら。」
少しくらいカマをかけても良かったかななんて頭の中で考えつつも、アクアに渡すと「それほどでも」と礼を言われたのに返して。

>アクア

6年前 No.921

†アクア×サヨ†☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_vf7

アクア

「…あ、あのさ…」
なにかを言おうとしたが途中でやめる。

そのままどこかへ走っていった

>>ウィッチ

6年前 No.922

芽依 ★XfORchdtWX_VeD

元就>

「分かった」

と一言だけ返事をする。

「あ、あの…何で助けたの?」

立ち上がり顔を元就の方に向けて、さっきまでとは少し違った口調で問う。

6年前 No.923

土方十四郎@akazakura ★wlEbYy5jjU_s2w

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※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
6年前 No.924

日本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_qCP

【ウィッチ】

「な…」
何か言おうとして、突然走り去っていく相手の姿を見て、呆然としたようすで呆気なく声をあげる。
かと思えば、次の瞬間には体を震えさせており
「何なんですのよー!用件あるならさっさとお言いなさい!!」
と言うと、手に持っていた箒に飛び乗ると、走り去っていくアクアの後を追いかけていき。

>アクア

【イギリス】

俺のタバコが…俺のタバコ……俺のタバコ…俺のt(ry
ほぼ放心状態でがっくりと地面に手をついていたが、なぜだか空のタバコを差し出されて、いかにも喧嘩を売っていますよとでもいうような態度をされ、元ヤンの血がざわめく。

「な、何がタバコの神様だ!元はといえば、テメーがちゃんとタバコを持っていればこんな落ち込む必要もなかったんじゃねーか!ばかぁ!」
枯れていた草のようにしていた状態から、何かが吹っ切れたようにしてスクッと立ち上がってそうつっこんでいて。もち、その表情はモロヤンキー顔である。

>土方

6年前 No.925

†アクア×サヨ†☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_vf7

「うわぁ!ついてきた!??」
と言うと走りのスピードをあげる。

しばらくすると疲れたのか、走るのをやめる

「はぁ…はぁ…」

>>ウィッチ

6年前 No.926

ロイ・フェレ@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

どうやら“日本”と言う人は今、自分の目の前に居るイギリスよりかは遥かに“常識人”のようだ、そのことに関しては心の底より良かった、と安堵の息をついた自分自身が居たのだがそれは口にしないで置く、言えば…何か色々面倒事になりそうな予感がしたからであるのだが。

「……そ、そうなんですね。日本は…その、ひ、酷い方ですね…ははははは。」

あからさまに表情が引きつりつつ何処かぎこちない笑みを浮かべながら相手の言葉を聞けば心の底から日本を憐れんだ、あの真っ黒スコーンをもはや黒い物体と言うべきものを堂々と『食え』と言われ差し出されたら僕自身どう拒否して良いか分からず多分食べてしまう気がする、先程は運良く落としてくれたので心の底から神に感謝した。

「口調…? もしかして剣を持ったから変わったのかもしれませんね。」

と、何処か苦笑しながら言えばその後に「剣を持っていない僕がご迷惑をおかけしたのならば申し訳ありません。」と何処か保護者が言いそうな言葉を相手に向けて言う。
剣を持ってる時と持っていないときの記憶は共有だが人格がまた違うのだ。

>>イギリス

6年前 No.927

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6年前 No.928

芽依 ★CGfVOMshjz_VeD

元就>

「気まぐれ、か…」

相手が言った言葉を繰り返し呟く。気まぐれ、だったんだなと思う。
ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ期待してた自分がバカみたいだ。

「別に…分かってる。あ、あの…ありがと…」

少し赤くなり、視線を逸らしながら言う。今までお礼なんて、まともに
言ったことがなかった。

6年前 No.929

★EmobileCard=5xuqsfEsp3


名前、雲雀恭弥[ひばりきょうや]
性別、男
年齢、15?[本誌でも不明なんです;;]
出版作品、家庭教師ヒットマンリボーン
一言、……群れたら咬み殺す。

【初めましてなんですが入ってもいいでしょうか?】

皆様、主さま

6年前 No.930

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

我ながら馬鹿な事を言ったのだと思った、確かに気まぐれであったとしても此処まで相手を心配してやる義理がある訳でも無いと言うのに…それでも我は何故かこの娘を助けた挙句何かあれば来いとまで言った。普段の自分から考えれば想像も出来ぬ発言である。それほどにまでさせるには何か理由があるはずなのだが───…

「…礼など、要らぬ。」

相手が自分の予想だにしなかった言葉を言って来たので少し言葉がたどたどしくなりながら返す、そしてさして言う言葉もなくなったわけだがこのまま図書館に行くにも何処か気が引けるような気がした。ただ、気がしただけなのだが何故かそれが引っかかった。

「保健室まで一人で行けるのか。」

不意に相手の腕の傷を見ながら言葉を向ける、考えてもみれば相手を手当てしたと言っても応急処置のみ、そのまま傷を放っておけばそれはそれでまた一大事というものである。故に一人で行けるのかという問いかけを相手に投げかける。

>>芽依


【俺はスレ主様ではありませんが最近来て居ないので一時許可なら俺が出せますし
 入っても良いかと思われますよ!!】
>>雲雀共弥本体様

6年前 No.931

芽依 ★CGfVOMshjz_VeD

元就>

「お礼、初めて言ったんだから…ちょっとはありがたく思って?」

最初よりも口調が少し柔らかくなってきた。
私、お礼なんて初めて言った。どうして、この人には言えたんだろう。

「保健室って…どこだっけ?」

忘れたフリをしてるわけじゃなくて、本気で忘れてしまった。
色々ありすぎて、頭がついていっていない。

6年前 No.932

雲雀 ★EmobileCard=5xuqsfEsp3


【では参加させていただきますね。
よかったら絡んでください^^】

雲雀
「……眠い……」

ふぁ……と欠伸をしながら屋上で雑魚寝をする学ラン生徒が一人。
今日はポカポカとして気持ちがいい天気なため眠いのだろう。

ALL

【絡みずらくてすみません;】

6年前 No.933

ゴン×キルア達@linnvo ★SOFTBANK=oK82O50ykj

【お久し振りです!蹴りますね】

*ゴン*
もう秋だというのに、未だ
秋めく様子を見せていない。

ゴンは、池の前で、赤い錘がついた
釣竿を眺めていた。

〔ジン。俺は今、ここにいるよ〕
と、語りかけるように呟く。

*キルア*
教室で椅子に座り、
机に頬杖をついている。

〔なんかさー、、おもしれぇ事ないかなぁ…〕
暇そうに呟く。

*ドルン*

〔ホンマやなぁ・・・〕
教室の椅子に座り、キルアの言葉に
共感しながら、天井をぼんやりと
眺める。

>>ALL

6年前 No.934

ロイ/元就/ダーク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

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6年前 No.935

ゴン×キルア達@linnvo ★ntUP8Zp4Fq_keL

*ゴン*

ふいに、人の気配がして振り向いた。
見上げると、そこには……えっと、、ロイの顔だ。

なんだか、相手はオレのこと心配してるようにみえる。

だから、普段の笑顔を作って
〔オレは何も悩んでないよ。ちょっと考え事してただけ〕

そう言って、手に持った釣竿に顔を向ける。

ちなみに、ゴンは悩み事は滅多にない。言ってしまえばポジティブ小僧なのだ。

>ロイ

*キルア*

〔なんなら、マジで俺が刺してやってもいいけど?〕
まるで本当にやるかと言うようにさらっと言って、
ダークにいたずらっぽく笑ってみせる。ま、もちろん冗談だけど。

どんなに俺が元殺し屋だって、信頼してる奴を殺したりなんかしねぇよ。

*ドルン*

〔ところでアンタ誰?……キルの知り合い?〕
ダークを見て。
そういえば、ドルンとダークは初対面。ついでにロイのこともまだ知らない。

ちなみに、ドルンはキルアのことを”キル”と呼ぶ。

>ダークリンク

6年前 No.936

日本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_auB

【ウィッチ】

走りつかれたのか止まる相手を見ると高笑いをする。
「オーホホホ!私に敵おうだなんて、100年早いですわ!」
と言うと、アクアをジッと睨み、言葉を続ける。
「で?何でいきなり逃げ出したんですのよ〜。訳を言いなさいわ・け・を!」
ズイズイとアクアに近寄りながら指差してそう命令して。

>アクア

【イギリス】

とりあえず同意もしてもらえたのでスッキリした。表情や言葉がどこか違和感感じるとか細かい事は気にしない。
「う〜ん…人格が変わるだなんて、おまえ相当な変人だな〜!」
と、一言余計な言葉を浴びせて言葉を続ける。最も、自分も酔っぱらったりだの妖精が見えたりだの飯まずいだの天使になったりだの全然人の事は言えない身だが。
「しっかしそう真面目くさらなくたって別に俺は良いぜ。まるで日本と話してるみたいだ。別に、今のおまえが嫌って言ってるわけじゃないんだからな。勘違いh(ry)」
そう言うと、家庭科室の入口の方へと歩き出す。
「とりあえず、いつまでもこんなところにいるのもアレだ。俺はそろそろ行くぞ。剣もあげた事だしな。」
そんな台詞を言っておきながらいつまでたってもドアを開けた状態から出ようとしない。
動かないのは友好したいから。でも素直になりきれない為かな〜り遠回しな面倒くさい言い方になったが。
出ようとしないでロイの方をチラチラと見つめている。正直に言えば良いのに。

>ロイ

【日本】

「おや…」
廊下や教室が騒がしい為、ここならば静かだろうと屋上のドアをまるで素敵な国☆へやってくるようなテンションで開ければ、誰か人が雑魚寝しているのに気がつきそちらにそっと近寄ってみる。

「屋上に人がいるなんて珍しい…。見た事のない人ですね…。まぁ、とりあえず起こす様な事をするのは良くないですし、そっとしておきましょうか。」
素敵な国☆へやってくるようなテンションで開けたら起きそうな気もしなくないが…本人は自分も休憩しようと壁に腰をかけて座りこんだ。

>雲雀


【一旦切るんだぜ…!後しばらく来てなくて申し訳ないです。】

6年前 No.937

日本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_auB

【日本】

「あら…あんなところに誰か人が……。」
ふと見かけると、この間プールで泳いでいた少年だと気が付き、気になったので近づいてみる。
なぜだか真剣そうな表情を浮かべているが、何か悩み事でもあるのだろうか。しかし、そういう事を聞くと大抵地雷を踏むと、日本は二次元で学習してきてるのであえて聞かなかずに声をかける。

「このようなところに人がいらっしゃるとは…珍しいものですね。こんにちわ。確か、この間プールで見かけた方で間違いはありませんよね?」
一応確認の言葉をかけると、口元で微笑んで挨拶をして。

>ゴン

【ウィッチ】

「オーホホホ!!」
と、甲高い高笑いを響かせてドアを勢いよく開いて教室の中に入って行く。
中に二人ほど人が見かけたのを発見すると、そちらに近寄ってく。

「あら、お二人さん。おはようございますわ。」
今は上機嫌なので珍しく挨拶をする。この人物が上機嫌だと大体ロクな事がないのだが。

>ゴン&ドルン

6年前 No.938

ゴン×キルア達@linnvo ★ntUP8Zp4Fq_keL

*ゴン*

話しかけられ、振り返る。そういえば、何処かで見たことがあるきがした。
えっと、プールのときだったっけ。

〔こんにちは。うん、そっちもいたよね?〕
此方からも聞き返す。

>日本

*ドルン*

〔おはよ〜〕
入ってきたウィッチを見て、にっこり微笑んで挨拶する。

*キルア*

〔…おはよ〕

頬杖をついた体勢のまま、ウィッチを横目で見ながら素っ気なく挨拶を返す。

>ウィッチ

6年前 No.939

日.本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_npf

【日本】

やはり自分の記憶は間違ってはいなかった。色々と年齢がアレだから、老眼になったり記憶が途中途中途切れていたりしないかなど心配していたが、合ってて良かったと日本は心の中でホッとした。

「はい。あの時は見てるだけで楽しませて頂きました。有難うございます。…ところで、このような場所で一人で大丈夫ですか?」
あまり人が通らなそうな場所に子供が一人いたというので、少し気になってから躊躇いつつも問いかけて。

>ゴン

【ウィッチ】

一人の女の子は元気そうに、一方の男の子は素っ気なく、すごく対照的に挨拶をされたような気がすると心の中で少しだけ感じるが、まぁ上機嫌なので特に問題はなかった。
その上機嫌な態度は表情にだけとどまるわけがなかった。
「…ところで、お二人さんそんなところで椅子に座って何をしていらっしゃるの?少しくらい動かないと体にカビでも生えてきますわよ?」
二人を交互に見つめながら何をしてるのかと問いかけて。

>キルア&ドルン

6年前 No.940

ゴン×キルア達@linnvo ★GPNUDaLWAZ_keL

*ゴン*

〔うん。・・・一人で居たい気分だったから〕

どんなに悩み事が無いゴンでも、一人になりたい時だってある。
釣竿を持つ手に力が入る。

〔あ、気を使わなくても大丈夫だよ。居ても大丈夫だから〕

>日本

*ドルン*

ウィッチの言葉を聞いて、ちょっと考え込む表情をする。

〔んー・・・じゃあ、何する?〕
キルアの方を見て。

ドルンとキルアは、ちょうど暇だった頃だった。

*キルア*

〔何するって言われても・・・〕
頬杖をついた体勢を崩さないまま呆れたように言う。

体を動かしてもいいし、何か話してもいいし。
何してもいいけど、特にやりたいことは・・・無い。

>ウィッチ

6年前 No.941

日.本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_npf

【日本】

「そうだったのですね…。」
ゴンの言葉を聞くと、「まぁ、誰にでもそういう事はありますし。」と苦笑しながら付け足して。
そして、なんとかこの空気的な何かを軽く出来るものはないかと、話題を一生懸命探す。
その時、ゴンの釣り竿が目に入った。

「おや…。もしかして、釣りをしていらっしゃったのですか?なんだか、綺麗な釣り竿ですね。」
ゴンの釣り竿を見ると、素直な感想を漏らしながらそう言って。

>ゴン

【ウィッチ】

「ホーホホホ!ようするにお二人さんは、暇って事なんですのね?」
遠慮もなくズバズバと、その上ドヤ顔で言ってくる。

「暇なら丁度良いですわ。ちょっと手伝ってくださいまし。」
そう言って懐から何かをゴソゴソと取り出す。ピンク色の液体の入った瓶だった。
ニッコリと笑って二人を交互に見つめると、「これをすこ〜しだけ飲んでほしいんですの。」と付け足して。

>キルア、ドルン

6年前 No.942

芽依 ★CGfVOMshjz_VeD

元就>

「別に、そういうつもりじゃ…」

ちょっとムスッとした表情で言う。別に、気遣いとかそういうつもりで
言ったわけじゃない。でも、そういう風に思われても仕方ないのかもしれない。

「ち、違うの!ただ、わす…やっぱ何でもない。一人でも大丈夫だから、それじゃ…」

ただ忘れただけ、そう言おうと思ったけど恥ずかしいなと思い
言うのをやめた。そして、一人でも大丈夫と告げ立ち去ろうとする。

6年前 No.943

アクア†サヨ☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_vf7

(アクア)

高笑いをしている相手をみながら、
「うるさいなぁ…てか100年もいきてられるかっつーの(小声)」
無表情で言う。

ズイズイと近づいてくるのを見てすこし驚き、
指をさしてきた相手をみながら
「人に指をさすなよ…」
ボソッと言うと
じっと相手を見つめ、
訳など無いと言うとポケットから何かをだし、相手に渡す。
「あげる。」
そういうと無表情でどこかへ行く。

【ちなみに渡したのは黒い不思議な石ね。】

>>ウィッチ


(サヨ)
商店街を1人で歩いている。
「暇ぁ!!」
と叫ぶと下を向き、大きなため息をつく。

近くにあった洋服屋さんにはいる。

「どっかのだれかさんがからんでくれないか なーーーー」
わざとらしく言う。

>>ALL

【誰でも良いので絡んでください。でも、返事が遅れる可能性大です´・ω・`】

6年前 No.944

ゴン×キルア達@linnvo ★GPNUDaLWAZ_keL

*ゴン*

〔あぁ、これ?・・・これ、親父の釣竿なんだ〕
日本がゴンが持つ釣竿に気づいたようなので、こう返した。

旅にでる前に叔母さんから貰った親父の釣竿。
いつも形見のように持っていた。

そういえば、最近釣りしてないなぁと思った。

>日本

*ドルン*

〔何や、それ?〕
ウィッチが持つ液体入りの瓶をまじまじと見つめる。

〔ちょっとだけなら・・・構わへんけど〕

*キルア*

〔Σ飲むのかよ!?・・・俺はパス〕
爆弾発言ともいえるドルンの言葉に少し驚愕。

普通飲まねぇだろなどと思いながら、あっさり断った。

それにしても・・・何だ?これは。…毒薬か何かか?

>ウィッチ

*ドルン*

ドルンは、商店街の洋服屋の上着売り場にいた。
そろそろ寒くなってきた頃なので、コートなど買っておいたほうがいいと思ったからだ。

そして、コートなどの厚い上着が並んでいるラックの前で立ち尽くしていた。
優柔不断なわけではないが、正直どれでもいいので気に入る物を見つけるのに苦労する。

その時、洋服屋に入ってきた一人の少女が目に入った。

〔あの・・・ちょっとええ?〕
近づいて声をかける。

>サヨ

6年前 No.945

ロイ/元就/ダーク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

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6年前 No.946

日.本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_npf

【ウィッチ】

何か状況が上手くよくまとまらないうちに、何か物を渡される。
黒い石のようだが…そして去って行こうとする相手。
ウィッチならば勿論こんなところで逃がそうとするわけはなく。

「おまちなさーい!」
また箒に乗り追いかけ始める。飽きてこないのか。

>アクア

【イギリス】

町を歩いていると、誰かの大きな声が聞こえてそちらを見る。
イギリスは最初こそ黙って眺めるように見ていたものの、頭の中ではこんな図式が勝手に浮かび上がっていた。

少女だ→何か困ってそうな感じ→どうしよう→少女だろ?→少女を助ける→俺ってマジ紳士!

「何かお困りごとみたいだな。一体何なんだ?」
頭の中で勝手に図式が浮かんできたところで声をかける。
少女を助ける事が紳士かはまた別の話であるが。まぁ、やっている事としては良い方なのではないだろうか。こいつにしては。

>サヨ【変な絡み文ですみません!】

【日本】

「へぇ…。宝物…でしょうか?」
ゴンの答えを聞くと、少し目を丸くしながらも返す。
親父と聞いて頭の中で中国の事を思い出す。親父とは言えないが、仮にも自分の育て親であり、そんな人物を、自分は―――…

ここまで思い出しかけたところで首を振ると、なんとか忘れようとまた口を開く。
「そ、そうだ…!もし良ければ、魚を釣ってみてはくれないでしょうか?しばらく釣りを見た事がなかったので。」
にこやかに笑いながらゴンに釣ってはくれないだろうかと提案を持ちかけて。

>ゴン

【一旦切ります〜】

6年前 No.947

日.本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_npf

【ウィッチ】

「助かりますわ〜。…まぁ、キルアさんには断られましたけど。」
了承してくれたドルンに笑顔を向けながら礼の言葉を言う一方で、キルアを横目で見ながら小さく舌打ちを鳴らす。
「大丈夫ですわよ。この液体の中身はえーっと…トマトのヘタと鉛筆、塩とコショウを少々…それと、肉まんにティッシュ。それから(ry」
大体細かいものが色々と入っているらしい。メモ帳を見ながら材料を簡単に説明をすると、どこから取り出したのかコップにその緑色の液体を注ぎ込む。ドロドロとしていていかにも怪しい感じだ。
「さぁ、これを飲んでくれるだけで良いですわ!ちょびっとでも一滴だけでも宜しいですから。」
そう言うと共にドルンに向かってその怪しいものが入ったコップを差し出す。普通こんなものを飲む人を、勇者と言っても良いくらいだが…。まぁ、それだけ摩訶不思議な物という事で。

>ドルン、キルア

【イギリス】

「ん、ダークリンク?誰だそれ。ていうか、俺以外にも言われるほど変人なのかおまえh(殴」
変人と言われて気にしているところはつっこまないでダークリンクという知らない人物に対して問いかけるイギリス。最後の言葉に関しては、相変わらず棘のある言葉を慎もうとしないので強制終了させる。

「あぁ。日本は礼儀正しい奴だ。あいつの趣味は空気を読む事、遠慮する事。ただ、あいつの言っている二次元という文化についてはよく分からないけどな。」
趣味の時点でイギリスはよく分からなかったが。二次元なんて分かったものではない。夏になるとコミケに出かけていく様がとても幸せそうだったのを今でも覚えている←。

そして、一緒に行って良いかと尋ねる相手を見て、物凄く嬉しそうな表情をしながらも開いた言葉は…
「し、しょうがねぇなぁ…。そこまで言うなら別に構わないぜ。なんたって俺は紳士だからな!」
こんなツンデレで変人な紳士がいてたまるもんか。ロイにそう言うと、「じゃあ行くか。」といかにも嬉しそうな声色で言って。所詮口先だけのツンデレである。

>ロイ

6年前 No.948

ゴン×キルア達@linnvo ★GPNUDaLWAZ_keL

*ゴン*

〔ありがとう。……そういえば、いい天気だね。風が気持ちいいや〕
オレの横に腰を下ろしたロイに微笑む。

前に向き直ってゆっくり目を閉じる。爽やかな風が体を通り抜けて流れていく。
日当たりもちょうどよく、春のような暖かさ。日光が照り返してキラキラしている川。
オレ達の周りのすべてのものがとても楽しそうだ。そう思った。

オレが持っている釣竿を見て、”釣りをしていたのか”と訊かれた。
〔ううん。見てただけ。久しぶりに、親父の事思い出してたんだ〕

>ロイ

*キルア*

〔……と見せかけて殴る。とか?〕
ニヤリと悪魔のように笑って見せ。

冗談なので、流石にマジに殺すのはどうかと思ったので、
刺すのは冗談。いじめるのはマジ。みたいなのでいいじゃん?と思った。

*ドルン*

〔ウチはドルン〕
ストレートに自分の名前を言う。

〔ところで、これから誰かを殺しにいくん?〕
キルアとダークの会話に口を挟む。

>ダークリンク

*ゴン*

〔うん……親父は凄く有名なハンターなんだけど、オレ親父の事よく覚えてないんだ〕
ジン・フリークス……それがオレの父さんの名前。

この釣竿は、オレからしてみれば親父だ。
この釣竿を持っている時は常にオレは親父と共にいる。まるで、お守りみたい。
だから、オレはこの釣竿を大切にしている。そして、いつか親父に……

その時、”釣りをしてほしい”と頼まれた。
この釣竿で釣りをするのは、久しぶりだな。
〔……いいよ。……それっ〕

日本に向かって頷くと、ルアーを後ろに振り上げて、軽く振り下ろした。
すると、竿の先から伸びた糸が一気に伸びて、川の真ん中辺りに丸い錘が浮いた。
川の緩やかな流れに乗って揺れたり動いたりする錘を、ゴンは静かにじっと見つめていた。

>日本

*キルア*

こちらを横目で見ながら小さく舌打ちしたウィッチを軽く睨む。

〔結構色々入ってるんだな〕
椅子に座りながらズボンのポケットに両手を入れた状態で、緑色の液体を見る。
キルアは表情からしてかなり引いているようだ。

キルアは、毒物は平気だが、こういう物騒な物は平気かどうか分からない。
し、不味そうだし気持ち悪いから飲まない。……こっちが本心なのだが。

*ドルン*

〔う、うん……じゃあ、いただきます〕

躊躇う表情や様子は見せないが、ゆっくりコップを手に取って、
ゆっくりと一口飲んで、コップを口から外した。

>ウィッチ

6年前 No.949

アクア†サヨ☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_vf7

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6年前 No.950

ロイ/元就/ダーク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

≪ロイ・フェレ≫
再度変態と言われ凹みかける…、否 完全に心が凹んだ気がする。取りあえずこれ以上変態について関ると自分で
自分の首を絞めるはめになってしまうのでこれ以上は触れないことにしよう そう心に誓う。 そんな事を思いなが
らもダークリンクについてやはりと言うべきなのだが質問が飛んできたのでそれに対して答える。

「ダークリンクって言うのは、俺と同じ五剣士で……何と言うか、貴方みたいに一風変わっt…ごほっごほっ…
 えっと…、ちょっと普通とは違う感じの人なんですよ。」

あはははは、と何処か誤魔化す様に笑みを浮かべて自分と同じクラスでそして同じ剣士であることを簡単に説明
する。内心本音が出かけた事に慌てているのだが何とかそれを表情に出さまいと堪える…故に何処となくぎこち
ない笑みを先程から浮かべる羽目となる。

「趣味が…“空気を読む事”と…“遠慮する事”…ですか? な、なんか…凄いとしか言えないですね…。
 でも、そこまで礼儀正しいとは…僕もまだまだですね。」

趣味はさておきどうやら日本と言う人は相当人に優しい(?)ようだ、そして何を思ったのかロイは自分の礼儀
さをまだまだと言い、何やら競っているのかこれからも礼儀正しさに磨きをかけなければ、 などとも言いだした。

「(心:…これが…、本当に紳士なの……か?)」

何処となく紳士と言う言葉が何なのか分からなくなってきたロイ。取りあえず相手が喜んでくれた事が何より
嬉しい微笑を浮かべれば「はい、では……何処に行きますか?」と問いかける。

>>イギリス


≪ロイ・フェレ≫
ゴンに言われて気づいたが確かに今日は天気が良いだけではなく、良い風も吹いている。横に座ったロイを見て
笑みを浮かべたゴンを此方も一瞥してから空を見上げる......。

「そうだなぁ…考えてみればこんなに平和なのって幸せなんだよな。」

改めて思ったことを口にする、そしてふと思い出したのか如くにゴンに対して「あ…そういや、クッキーあるん
だけど…余っちゃってさ ゴン少しでも食べるか?」とポケットから袋に入ったクッキーを取り出す。焼き菓子が
好きなのでおやつにでもと思って持ってきたのは良いが持ってきすぎたんだよな、と苦笑いしながらゴンに言う。

「親父…か、…………そうだ、ゴンの親父さんって…どんな人だったんだ?」

親父と言う言葉を聞いて少し押し黙る様に言葉が途切れたがそのあとにニコリと笑みを浮かべてゴンに問いかける。
考えてもみれば聞いても居なかったな、そんな事を思いながら。
>>ゴン


【中途半端すぎますが…一旦此処で区切らしていただきます!!
 後、俺は落ちますので!!】
>>ALL本体様

6年前 No.951

日.本その他@myon☆77u62Z6B8Ek ★g0j1w7FJVW_npf

【日本】

「そうなんですね…。覚えてはいなくとも、憧れてはいるのでしょう?」
ゴンの言葉に頷きながら答える。しかしその直後首を傾げる。
「ハンター?聞き慣れない言葉ですね。いや、リアルの世界での話ですが。モンス●ーハンターみたいな職業なんでしょうか?」
はい、半分ヲタクモード発動しました。しかしとりあえず、ハンターという言葉は二次元以外では聞き慣れない言葉なので尋ねてみる事に。いや、どういう意味なのか自体は把握しているが、念の為に。

勢いよく糸が振り上がり、そして水面を叩き割って入る。
元気の良い竿の投げ方だ。
真剣に竿の動きを見つめているゴンの様子を見てからフッと微笑むと、自分はその真剣に竿を見つめるゴンの様子を眺めていて。

>ゴン

【ウィッチ】

キルアの睨みには気づかない。ポジティブな思考の持ち主だ。
相変わらず上機嫌と言った状態のまま、ドルンが液体を飲んだのを見ると、大喜びをして。
「まさか本当に飲んでくださるとは〜。でも、異常が起きない辺り、成功で間違いないですわね!ご協力感謝いたしますわ!」
液体の入ったコップを自分の手に取ると、どこへとともなくコップをどこかへ消して。

「ん〜…今日の私は上機嫌ですから、何かお礼をしてあげても良いですわ。それに、私の実験に付き合ってくれる方も少なかったですし。どうです?」
ドルンにお礼をするとの提案を持ちかけて尋ねる。
ウィッチなりの感謝の気持ち。上機嫌上機嫌。因みにさっき飲ませた薬は解毒薬の試作品。逆に毒めいてそうな色だったが、ウィッチの薬はつくづくよく分からない。

>ドルン、キルア

【ウィッチ】

なんか追いついてきたら友達になってと唐突に言われた。
しかし、何回言いなおしたのだろうか。まぁ、細かい事はウィッチは気にしない。
「友達!?まぁ、別に私は構いませんけれど…。とっさに思いついた理由だったりとかありそうですわよね!」
キリッという効果音が似合いそうな表情で腕を組んでそう言う。いや、正確には言ってみたの表現が正しい。ウィッチもいきなりだったので、内心こう見えて戸惑っているのだ。

>アクア

【イギリス】

なんか余計な言葉が聞こえかけた気がするが、そういうところは気にしない。
なんたって俺は紳士(ry)
「へぇー。普通のやつとはちょっと違うのか。なんか興味沸くよな。会ってみたいな。」
顎に手を当てながらそう言う。こんな変人と会わせてたまるもんか。ぎこちないロイの表情に気がつくも、なんの事だかさっぱり分からない様子で首を傾げながら「大丈夫か?」と付け足し。

「そ、そうなのか…?まぁ、礼儀正しいのは良い事だけどな。」
なにやら闘争心が見え隠れするような言葉を聞きながら、珍しく此方が動揺したような様子を見せながら答える。まぁ、所詮紳士(笑)だから仕方がない。

ロイにどこへ行こうか提案を持ちかけられる。
「そうだなぁ…。」と一旦考え込むが、その時中庭の風景が目に飛び込む。
「なぁ…中庭の方で何かやってないか?そっち行ってみようぜ。」
模擬店の事だろう。中庭の方向を指差しながらロイに提案を出して。

>ロイ

6年前 No.952

ロイ/元就/ダーク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

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6年前 No.953

ゴン×キルア達@linnvo ★x9H29dqJWj_keL

*ドルン*

〔え……これ? そう?〕
頭の上のリボンをちょっと触りながら遠慮がちに言う。

この赤いリボンは小さい頃からのお気に入りで、昔からよく付けていた物だ。
まさしくドルンのチャームポイントともいえる。

”一緒に洋服見ない?”と誘われた。こっちもちょうどいいところだった。
〔うん。ウチも、どれがウチに合ってるかわからへんものがあってな。
ちょっと見て欲しかったところやったんや〕
頷いて、ちょっと微笑んで言う。

ドルンは、ちょうど上着を買おうとしていたところだった。
どれでもいい中から気に入った物を見つけるため、
それを手伝ってもらおうとこの子に声をかけたのだ。

>サヨ

*ゴン*

〔そうだね……こうしているだけでも、幸せなんだよね。
……うん、少し貰うよ〕
ゆっくり目を閉じて呟くように言う。

こうして座って天気を感じながらロイと話をしている……それだけでも、幸せなのだ。
平和を感じたら、それは幸せだと思う。今、オレ達は平和を感じている。

そして、ロイがポケットから出した袋に入っているクッキーを見て、頷いた。
片手をロイに向けて差し出す。

〔オレの親父はハンターなんだ。凄く有名なハンターみたい。
オレが生まれてすぐ叔母さんに預けられたから、親父の事はほとんどわかんないけど〕

オレは、赤ん坊の頃からずっと、叔母さんの家で育ってきたのだ。
母さんは生んですぐ死んじゃったし、親父は預けられてからすぐ何処かへ行ってしまった。
そのため、両親のことはほとんど分かっていない。親父のことは少しずつ分かってきたけど。

>ロイ

*キルア*

ドルンが液体を飲むところをひいた顔で見ていた。

ドルンがコップから口を離すと
〔……どんな感じ?〕
と、おそるおそる感想を聞いてみた。

見たところ異常はなさそうだけど……

*ドルン*

〔味はようわからへんけど……特になんとも無いで〕

味は何とも言えないにごったような味で、ちょっと口の中に残った。
飲んでみてから少し経っても、体質や具合などの変化は無い。……異常無しのようだ。

一方、ウィッチは大喜びしていた。どうやら、実験は成功したらしい。

〔お礼? 何するん?〕
どうやら、実験に付き合ってくれたお礼がしたいらしい。
ドルンほど挑戦の意欲がある者はいないから……というか、単に性格の問題とも思われるのだが。

>ウィッチ

*ゴン*

〔うん。オレも、親父のようなハンターになって、親父に会いに行くんだ〕
日本の問いかけに頷く。ゴンがハンターになったのは、この目的があったからなのだ。

〔えっと……ハンターは、賞金首を捕まえたり、動物を愛護したり、誰かを護衛したりとか、
できるんだ。ハンターになれば、いろいろと得するんだ〕
まぁ、ハンターになるには過酷な試験を受けたりなどしなければならないのだが。
ゴン……そしてキルアは、過酷な事を乗り越えてハンターになり、成長したのだ。

しばらくすると、ふいにわずかに感触が変わった。ちょっとずんという重みを感じた。
そのとき、錘が小さくしぶきを立てて沈んだ。糸はぴんと張っている。
そう、獲物がかかったのだ。

〔きた! それ!〕
竿を引くとさらに重みを感じた。その重みに負けないように少し力を入れて引く。
すると、一匹のアジくらいの少し小さめの魚が跳ね上がってきた。
ゴンは、楽しげな表情だった。

>日本

*ドルン*

〔悪ふざけ? ……ふふ、なんか面白そうやな。ウチも行ってええ?〕
くすっと笑って言う。

ドルンは別にSなどではなく、単に面白そうな事が好きなだけ。
それは、悪ふざけのようなことでも、悪い事でなければ面白そうと思うのだ。

*キルア*

〔……そうだな。一旦教室から出るか〕
ロイをいじるという計画を立てたところで、教室に居るだけなのは暇なので
教室から出てロイを探してみようという意見には賛成した。

>ダークリンク

6年前 No.954

シェゾ☆CcLW4/7ArUc ★ppju2swVCR_zRT

【最近部活とか、忙しくてこれませんでした(´・ω・`)b】

「 久しぶりだな、本当にこれなくてすまんw

      スレ終わりそうだな…まあ…終わったら報告よろしく。
あと、なんか…フリーに移すとか?おけおけw 」

詳しくはサブ記事⇒GO
  >>ALL

5年前 No.955

ダークリンク@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★XoQv7IHTlk_tJH

≪ロイ・フェレ≫
平和な事が一番幸せなんだ、その言葉を聞き確かにと言わないばかりに軽くロイは頷く。そう、戦も何も無いから争い事は偶に怒るけど死には至らない…それだけでも平和な事には変わりはないのだ。そんな事を考えていれば自然にロイの表情が柔らかくなっている、そしてニコリを普段通り浮かべている笑みを浮かべれば。

「ゴンはさ!!世界が平和になったら……、何かしてみたいこととかってあった?」

興味本意だ、別にこの質問に意味があるわけでもないただ、心に思ったことをそのまま鏡映しにしたように問いかけたかっただけなのだ。そんな事を聞きながら差し出されたゴンの手にクッキーを2枚渡す、その後に「食べたかったらもう少しあるからな。」と苦笑いしながら言い添える。

ゴンは父の事を知っていない、その事を聞いた時に少し気まずそうに表情を歪める。

「…そう、なんだな。ごめんな、何か良い難い事言ってさ…。
 でも..........ゴンの親父さんって凄くカッコ良い人なんだなぁ。」

気まずそうに詫びを述べた後に苦笑いを浮かべる、だがゴンの父の件についてはお世辞でもなく本心。
心の中から凄いと思った、有名人…そんな事で凄いと思ったのではないハンターをしていると言うことに凄いと感じたのだ。

>>ゴン


【今日は一度区切ります。】

5年前 No.956

アクア†サヨ☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_n9G

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5年前 No.957

沖田優衣@yukirin7 ★zde6HxvumC_XID

入れてください!!

名前 沖田優衣/オキタユイ
性別 女
年齢 忘れました・・・
出版作品 銀魂
一言 宜しくお願いします。

5年前 No.958

シェゾ☆CcLW4/7ArUc ★M4upBNIOMZ_x03


  「 あ、結構止まってるんだな。

       皆元気か 」

 【 久々すぎて、キャラ崩壊しちゃっていいっすか((殴))  フリーに移しますね 】

 >>ALL

5年前 No.959

?アクアとサヨさん?☆FhPUnaPHsPM ★Nl45141uIm_yI0

【主sお久しぶりですー^^
   名前変わってますがきにしないでください><;キャラ追加したいんですけど…( >>957 )】

>>スレ主さま

5年前 No.960

ロイ達本体@hiromi11☆h8v2r5xEf6w ★KM5FCjr36M_0Bz

【フリー移しの件ですが、了解です!!^^;
 返信が来ている事を知らなかったので、此処のスレ着てませんでした申し訳ないです^^;
 移し完了した場合、報告下されば直ぐに参りますので!!】
>>959 /シェゾ本体様

5年前 No.961

シェゾ本体☆CcLW4/7ArUc ★M4upBNIOMZ_x03


 【 すみません、移転完了いたしました。 >>フリーへ 】

        >>ALL ロイ達本体様

5年前 No.962

氷室 雪菜 ★FrHfkt5J2K_8gB

名前 氷室 雪菜 (ひむろ ゆきな)
性別 ♀
年齢 中3
出版作品 わたしに××しなさい!
一言 よろしく///

5年前 No.963

氷室 雪菜 ★FrHfkt5J2K_8gB

〜キャラ説明〜

出版作品:わたしに××しなさい!
主人公:氷室 雪菜
性格:絶対零度の雪女
容姿:黒くて長いストレートな髪 めがね 目つきが悪い
恋愛系

するどい目つきで周りをびびらせ、学校で「絶対零度の雪女」とおそられている中学3年生。
人気小説家・ユピナであることは晶以外知らない。

人気ケータイ小説家の裏に顔をもつ雪菜の悩みは、恋愛経験0&ラブが書けないこと。
でも、偶然拾った生徒手帳をネタに、時雨をキョーハク。
手をつなぐ、抱きしめる、キス…など恋愛のシチュエーションを時雨に強要してラブを学ぶことに!
ところが、メガネがないと人の顔がみられないという雪菜の弱点がバレてしまい、形勢逆転!?
雪菜はのりこえるためにメガネなしで時雨の前に立って――。
「本当の…恋を教えてくれ…。」と・・・。

5年前 No.964

氷室 雪菜 ★FrHfkt5J2K_8gB

ALL>>

ギロッ
「初めまして。氷室雪菜だ。」
ニヤリと微笑む
「よろしくな。」
席に座る。
髪を振る。

5年前 No.965

元スノーさん達本体 ★Android=cxVd4JS6gQ

久しぶりにこっち来てみました…


何年ぶりかわかりませんが…

1年前 No.966
切替: メイン記事(966) サブ記事 (146) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

 
 
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