黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_Ci2
・・・気になる、視線が続いてる
この近くに監視カメラなんて無かったし・・・よし、解決させよう
袖をめくり銀色の腕時計を視線のする方向に向ける
そして小さなでっぱりを押すと銀の腕時計から超小口径の弾丸が発射される
>里兔
2011/11/13 19:07 No.561
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「あぶなかった・・・・」
小さくぼそっといい
里兎「気配消してたつもりだったんだけど・・・やっぱりマフィア関係者・・・かな・・・しかも只者じゃない・・・戦う気はないけど」
雲蝶をしまいながら言う
>ディス
2011/11/13 20:02 No.562
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_Ci2
・・・着弾地点で何か声が・・・
今度は気のせいじゃない、絶対気のせいじゃない
追い打ちかけようかな・・・?面倒事は嫌だし、後々面倒だし
とりあずデタラメ言って反応あったら攻撃してやれ
黒鮫「ハッハッハ!そこに居るのは分かっているぞ若者よ!その弾は間もなく爆発する、逃げなければ危険だぞ!!」
・・・何言ってるんだ?俺
>里兔
2011/11/13 20:11 No.563
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「(・・・・何を考えている・・・・こいつ)」
フードを被り(顔は見えない)
ディスの前に現れる
里兎「・・・・・」
無表情無言のまま
>ディス
2011/11/13 20:17 No.564
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_0tL
うわマジで来たよどうすんのこれ
突然目の前にフード野郎が現れた
俺はとりあえず礼をして、踵を返し走り出す
要するに逃げた
>里兎
2011/11/13 20:44 No.565
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・(なんだったんだろう?)」
気配が消えたのを確認してフードを取りながら考えていた
里兎「(あの人・・・・変わった人だったし・・・「フード野郎」って心で言ってたなぁ)」
いろいろ考えていた
>ディス
2011/11/13 21:19 No.566
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田刹那】
「そんな棒切れ一本で俺は止まらねェよ!」
跳躍。銀狼ノ氷爪を乱雑に振り回す。
>>咲
【ブラッド】
「終わり……!?」
超ツナ「もう……止めろ!」
一閃。ツナの拳がブラッドにめり込む。
>>クローム
【沢田綱吉】
「……なにするの?」
率直な疑問を口にする。
>>里兎
【ルナ(擬人化)】
「………あの…どうしたんですか?」
デェスにそう話し掛ける。彼の心を読みつつ。
「なにか困り事ですか?」
微笑した。
>>デェス
2011/11/14 07:51 No.567
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_0tL
・・・今日は厄日だワッショイワッショイ
一目散に逃げていると今度は・・・女の人と出会った
なんか困りごとですか?今の状態で貴方と出合ったことに困っています助けてください
「何にも困ってないですよー。えぇ、お構いなく」
そのまま素通りしようとする
>ルナ
2011/11/14 15:45 No.568
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
咲「タガーと言って・・・双剣・・・っと・・・仕事の時間だから・・・Cao」
そういって・・・仕事に戻った
>沢田刹那
里兎「・・・・黒蝶目的・・・の刺客・・・今・・・雲蝶を使って調べてるだけ・・・
ツナに害はない・・・」
雲蝶に着けたカメラで説明をする
>10ツナ
クローム「ぼ・・・す・・・」
骸「・・・・・っ」
クローム 骸重傷
>ブラッド 骸
里兎「・・・・居た・・・さっきの人・・・」
フードを深く被っている里兎・・・何処か怒ってるオーラが出てる
(初対面にフード野郎っと言われたことに怒ってる)
>ディス
2011/11/15 00:08 No.569
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_Ci2
黒鮫「ウワ!追ってきた!しかも若干殺気はなってる!!」
そう言ってパーカーを脱ぎ捨てる
すると黒いジーンズを囲むように腰に大量のボックスがぶら下げている
気が着けば彼の右手にはめている指輪の宝石部分から赤い炎が噴き出しており、その宝石部分をボックスの穴に押しあてる
するとボックスのふたが勢い良く開き、両腕に2丁の銃身が長い拳銃を握っていた
拳銃の銃口からは赤色の炎が軽く噴き出している
黒鮫「えーと?何かに対して怒ってるのなら謝るからストーカー止めてけれ」
>里兔
2011/11/15 17:47 No.570
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「ストーカーって何?・・・雲蝶の監視でたまたま不審者を見つけただけ・・・戦う気はない」
とりあえずフードを取る
里兎「『フード野郎』・・・・に怒ってただけ」
>ディス
2011/11/15 18:36 No.571
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_Ci2
・・・不審者を見つけただけ→不審者=俺・・・?まぁ、いいや
「あぁ、何だそんなことか。フード野郎って言ってごめん」
・・・俺はフード野郎って思っただけで言ってはいないんだけどな。読心術でも習得してんのか?
両手に持っている拳銃は炎となり、出てきたボックスへと戻る
「で、これでおk?」
>里兔
2011/11/15 21:37 No.572
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【ルナ】
「そうですか……なら良いんです、すみません呼び止めてしまって」
ぺこりと御辞儀をする。
十「あ?、なんだオマエら?」
その場に居合わせた刹那はそう呟く。
>>デェス
【沢田刹那】
「まちやがれコラァ!」
つっこみつつ倒れ。
>>咲
【ブラッド】
「はははははっ!」
笑いながら激闘を繰り広げ。
>>クローム
【沢田綱吉】
「ふーん」
とりあえず納得する。
>>里兎
2011/11/18 21:48 No.574
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_0tL
・・・今日おみくじ引いたら絶対大凶でるだろうなー
と思いつつ刹那に返事をする
「なんだお前らって言われてもー、あ、僕はそのお前らに入れてませんよね?僕赤の他人なので関係ないですから!」
慌てて踵を返し、その場を後にしようとする
>刹那 ルナ 里兔
2011/11/18 21:59 No.575
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
ー数時間後
里兎(咲)「任務全て完了」
幻覚で里兎になり 誰もいないのを確認し幻覚を解く
咲「・・・・沢田刹那・・・今頃・・・幻覚で内緒でつけた麻痺注射が解けてること」
>沢田刹那
里兎「・・・排除してくる・・・黒蝶なら・・・」
黒いパーカーに着替え蝶のブレスレットをつける
里兎「私が排除する・・・ツナ・・・に害はないよ・・・多分・・・この量ならいつもより少ないから」
10ツナの顔を見て言う
>10ツナ
クローム「むく・・・ろ・・・さ・・・ま・・・ボ・・・ス」
自分で有幻覚で補うクローム
ムクロウ「・・・」
精神を移動させた骸
>ブラッド
2011/11/18 22:06 No.576
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田刹那】
「ったく……折角重い腰上げてここまで来たっていうのによォ……なんだ?、このバカみたいな格下は…」
跳躍し黒龍を開口、闇の炎を乗せた斬激で切りかかる。
>>デェス
【沢田刹那】
「ちっ……麻痺毒なんざ一発食らったら抗体ができんの知らねェのか?」
普通に立ち上がり両手をパタパタさせる。
>>咲
【沢田綱吉】
「……多分って曖昧じゃないの?」
ポツリと呟く。
>>里兎
【沢田綱吉】
「はあああっ!」
急旋回しつつ回し蹴りを放つが受け流され血龍剣で吹き飛ばされる。
ブラッド「はははははっ!、どうした?立ち上がれ!」
>>クローム
2011/11/19 18:50 No.577
参加希望☆uroJbySbEzQ★0GMtOOscO3_WYF
「私達の邪魔をする人は排除しなくっちゃ♪」
「私は貴方を愛してる、殺したい程愛してる………といっても、殺せないけどね」
「大丈夫だよ………、大丈夫。貴方は……私が守ってあげる………ね?」
名前:矢島由埜(ヤジマユノ)
性別:女
年齢:14
容姿:紅い瞳にピンクの髪でツインテール。服装は袖の長い血が少し付いている制服。首に七色の真珠のネックレスを付けている。
性格:学業の方も成績優秀、料理が得意、世話焼きなど女の子らしいところがある。しかし、ある人物のことが好きなあまり、邪魔をするものを殺そうとしたり、自分の記憶を改竄したりすることがある。また、戦闘能力がすこぶる高く、暴力や殺人を遂行するにあたり、それらに全く罪悪感や嫌悪感を憶えないため、かなりのキラーエリートである。どんな武器でも上手く使いこなせる。人間観察が趣味でよく人間を上から見下ろしている。誰を愛しているのかは現在不明。
備考:一人称は「私」二人称は色々。由来はローマ神話における主神ユピテルの妻にしてカピトリーノ三柱神の一柱ユノ。結婚を司るが大変嫉妬深いことで有名。
【ヤンデレっ娘ですが、参加しても宜しいでしょうか?】
2011/11/19 20:23 No.578
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・」
携帯いじって・・・
里兎「・・・ディスさん・・・あなたの名前」
携帯からハッキングしt((
里兎「・・・・」
ルナを見る
>ディス 沢田刹那 ルナ
咲「・・・ふぅーん」
興味なさg((
>沢田刹那
里兎「かなり近くに居る・・・おしゃぶり・・・アルコバレーノ?(なんでアルコバレーノが・・・あ・・・噂だとツナの家庭教師?って言うの聞いたことある)と知らない大人・・・」
>10ツナ
クローム「っ・・・クッ」
骸「・・・」
絶体絶命のピンチ
>ブラッド 10ツナ
2011/11/19 20:55 No.579
黒鮫@kuroisame★YD6sRbZ9ui_0tL
「ギャー!誰か警察呼んでー!!」
リングに火を灯しボックスに押し当てる
するとボックスが開口、2本の細長い炎がクロスして斬撃を受け止めると、その炎は剣へと姿を変える
そしてその剣の柄を握る
「おーまえーは人が攻撃されてるのに冷静によくそんなことを言えるな!?てか、何でおれの名前知ってるんだよ!!」
人が攻撃されているのに平然と自分の名前を呼んでくる里兎にそう叫ぶ
>刹那 里兎 ルナ
2011/11/19 21:09 No.580
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「調べた」
ハッキングといえば真顔で言う里兎
>ディス
2011/11/19 21:32 No.581
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【いえいえヤンデレっこ大歓迎です!】
>>参加希望様
【沢田刹那】
「ギャハハハ!!、面白ェ!、まだ人に目を向ける余裕≠ェあるんだなァ!」
黒龍を黒龍ノ両銃に変化させ片手に持ち闇の炎を溜め始める。
ルナ「やめてください!」
と、必死に神の炎を溜めながらそう叫ぶ。
>>デェス 里兎
【沢田刹那】
「一途こそけどな、一発はくらうんだぜ?」
苦笑いしながら言うとへたり込む。
>>咲
【沢田綱吉】
「スカルにマーモン……かも」
と、言い窓から飛び降り探しに行く。
>>里兎
2011/11/19 21:53 No.582
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・通り名黒蝶・・・」←フリーのヒットマン(情報メイン)
つぶやくように言う
里兎「・・・ここ・・・結構目立つ・・・商店街近い」
>ディス・ルナ・沢田刹那
咲「・・・・そう・・・里兎の情報ではデスヒーターでも雲雀恭弥はひるまなかったと聞いてる」
静かに言う
>沢田刹那
里兎「・・・・・・」
ついていく
>10ツナ
2011/11/19 22:08 No.583
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田刹那】
「面倒くせぇな」
と、言い銃を乱射する。
>>>デェス 里兎
【沢田刹那】
「アイツは特別なんだよ」
と、言い呆れかえる。
>>咲
【沢田綱吉】
「はっはっ……」
走りつづける。
>>里兎
【いえいえ(笑)】
【ゼウス】
「ふん。何者だ?、アイツ」
心底愉快そうに笑えば前に降り立ち。
「なにか探し物か?」
>>由埜
2011/11/20 13:17 No.585
黒鮫@kuroisame★YD6sRbZ9ui_0tL
「えーと、ハッキング少女さん?(里兎の事である)ここにここにいたら色々危ないよ?」
こちらに向かってくる弾丸を刃先から出る嵐の炎を圧縮した弾丸を放ち相殺していく
・・・なんで俺攻撃されてんだぁぁぁぁぁ!!!
心の中で怒りと疑問がわきあがってくるデェスであった
>刹那 里兎 ルナ
2011/11/20 14:13 No.586
矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU★0GMtOOscO3_WYF
【ヤンデレっ娘初めてなんで、少し話しがずれる可能性が高いです;】
「ええ。」
にこりと微笑み頷くとある事に気付いた様な表情を浮かべ。
「貴方もしかして…………匣兵器さん?」
と、問う。
>>ゼウス
2011/11/20 17:43 No.587
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田刹那】
ルナ「…この人に機外を加えれば…私は貴方を許しません…」
「アァン!?、よくそんな下らねェもんが口からグダグダでるなァ!」
修羅開口をし尻尾で凪ぎ払おうとするがルナも神龍剣で対抗する。
>>デェス
【ゼウス】
「良く解ったな……大した洞察力だ」
微笑すると背中から巨大な翼が2つ生える。
龍崎「?、なんだオマエら」
ゼウスを見掛けた為声を掛ける。
>>由埜
2011/11/20 18:52 No.588
矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU★0GMtOOscO3_WYF
「そんな事ないわよ」
口元を歪ませそう言うと、ポケットから紅い飴玉を取り出し口の中に運んだ。
すると、違う声が耳を打った。
「私? 私は人間観察が大好きな”普通”の少女よ」
普通じゃない癖に普通の少女と微笑して名乗る由埜。
>>ゼウス
2011/11/20 19:29 No.589
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・見学してる・・・黒蝶って呼んで・・・戦闘データ・・・あなたのは知らない」←本名教える気無しの里兎
里兎「それと・・・自分の身くらい自分で守れる」
そうしないと生きていけないからっと小さくつぶやく
里兎「沢田刹那・・・ルナ・・・の戦闘力は・・・沢田刹那しかしらない」
>沢田刹那・ルナ・ディス
咲「そう・・・かなり戦闘狂らしい・・・」
実際に見たわけではないけど・・・里兎が調べたのだから間違いはない
>沢田刹那
里兎 咲「・・・・こんにちは」
由埜を観察
>矢島由埜
2011/11/20 19:51 No.590
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【龍崎】
「いや……名前名乗らない時点で普通じゃねぇだろ」
苦笑いすると太刀を抜き。
ゼウス「いや。アンタもアンタだろ」
>>由埜
【沢田刹那】
「はっ、問答無用で咬み殺されるぞ?」
>>咲
【沢田刹那(十年後)】
「うっせぇぞクソガキ」
そう言いブレイクダンスの用にスピンし銃を乱射。
>>里兎 デェス
2011/11/20 20:07 No.591
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・いきなり大人になった・・・けど・・・大人気ない」
思ったことを正直にいい
>ディス ・10沢田刹那
里兎「誰か探し中?・・・」
咲「手伝いましょうか?」
>矢島由埜
咲「咬みころ?・・・口癖・・・ね・・・面白い人・・・」
クスクスと笑い
咲「アルコバレーノに気に入られるくらいの実力者ね・・・」
>沢田刹那
クローム「・・・・」
探し中
>スレ主様
【すみません・・・骸をキャラリセで;;】
2011/11/20 20:59 No.593
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・・」
頷く
咲「はい・・・情報屋をやっています」
微笑む咲
>矢島由埜
2011/11/20 21:24 No.595
黒鮫@kuroisame★YD6sRbZ9ui_0tL
「・・・滅茶苦茶な戦い方だな・・・」
僅かな間にボックス内に2本の剣は戻り、今度は身の丈ほどの巨大な縦が飛び出し、攻撃を防ぐ
そして盾の側面が開くと、大量の小型ミサイルが顔を出す
「嵐爆発(タイフーンボンバー)!!」
そう叫ぶと同時にミサイルが一斉に射出される
しかしミサイルは刹那に向かわず、すぐに地面に着弾してその場から広範囲に及ぶ黒煙を作り出した
どうやら爆発時に起きた煙を煙幕として使った方だ
同時に踵を返し
「えーと、黒蝶・・・?さん、後そこの君(ルナの事である)今のうちに逃げようぜ」
>刹那 里兎 ルナ
2011/11/20 22:03 No.596
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「呼び捨て・・・通り名だから・・・呼び捨てでいい・・・でも・・・勝てない・・・ディスの言うとおり逃げた方がいい」
賛成する
>ルナ・ディス・沢田刹那
2011/11/20 22:30 No.597
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【龍崎】
「そんな目が死んだような奴見たら誰だって気付くわボケ」
と、言い、何かのスプレーを包丁に吹きかける。
ゼウス「あ、それ凝固剤……」
>>由埜
【沢田刹那】
「まァ人柄とかを省きゃあな」
要するにだ、戦闘力だけはアルコバレーノに気に入られている。と言うだけの話しだが。
>>咲
【沢田刹那(十年後)】
「演出ご苦労ォ!!、華々しく散らせてやるから感謝しろよ……クソ野郎が!」
その毒々しい色からは想像出来ないほどの白い両銃が両手に握られるとトリガーを引く。
ダァン!、という音と共に白い波動がデェスを焼き尽くそうと飛来する。
>>デェス 里兎
2011/11/21 07:38 No.598
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・黄色・・・かなり近い・・・(調べても出てこない・・・流石はアルコバレーノ)」
10ツナに言う
>10ツナ
里兎「・・・・」
大人気なさに無表情のまま呆れてきた里兎
>ディス・10沢田刹那
咲「・・・・そう・・実際にあったわけではないけど・・・」
タガーを拭きながら言う
>沢田刹那
2011/11/21 12:17 No.599
黒鮫@kuroisame★YD6sRbZ9ui_0tL
「うぉー、やべぇー!」
盾で白い波動を防ぐ
・・・盾の側面がジュージュー言って溶けかけているのは気にしない
「黒蝶さーん、聞こえてますかー。早く逃げましょー」
波動の第二波が来る前に盾の側面が外側に来るように背中に背負い踵を返し走り出す
>黒蝶 10刹那
2011/11/21 18:53 No.600
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「分かった・・・・」
ディスに続き逃げる
里兎(未来の自分はこの人に何かしたのかな・・・)
>沢田刹那・ディス
2011/11/21 20:21 No.601
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田綱吉】
「あ……あの帽子は……」
それは……とても小さくて、とても見覚えのある、一つの帽子。
????「ちゃおっす」
>>里兎
【沢田刹那】
「ま、会ってたらオマエ死んでんだけどなァ!」
と、言い笑い。
>>咲
【沢田刹那(十年後)】
「良いねェ良いねェ……最高に……面白ェぞ!!」
巨大な玉となった白き波動は、またもやデェスを焼き尽くそうと飛来する。殺意、という確かな理由を持ちながら。
>>デェス
2011/11/22 16:50 No.602
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・黄色のアルコバレーノ・・・」
おしゃぶりを見て言う
>10ツナ・???
咲「そんな弱かったらこの世界(マフィア)では生きてけない・・・でないととっくに死んでる」
はっきり言う 咲
咲「里兎を・・・あのこを・・・一人にはさせたくない・・・」
>沢田刹那
里兎「・・・・沢田刹那・・・・殺気出しすぎ・・・何か恨みでもアリですか・・・」
小さい体で顔を見上げ言う
>10沢田刹那・ディス
2011/11/22 21:01 No.603
黒鮫@kuroisame★aSOY1BgK4D_Ci2
「そーだーそーだ、恨みでもあんのかー」
盾を地面に固定し波動を防御しつつ、盾から少し顔を出し叫ぶ
・・・次弾装填まで残り30秒・・・
戦闘は避けられそうにないな・・・
>刹那 里兔
2011/11/22 21:20 No.604
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・・ハエ・・・・の大群が後ろから来る・・・沢田刹那の後ろから」
ハエの大群に気がついた
>ディス・10沢田刹那
2011/11/23 20:48 No.605
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田綱吉】
「あれ?」
追い付いたと思ったが声の正体は消え失せた。
>>里兎
【沢田刹那】
「カッ、そんなもん(身内の情)なんざあってねェもんだろ」
容赦なく切り捨て言う。
>>咲
【沢田刹那(十年後)】
「うるせぇぞ」
と、言い銃を撃つ。
>>デェス
2011/12/05 07:59 No.606
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・」
気配の場所に銃を撃つ
>10ツナ
咲「・・・・守るものがあるのよ・・・分からないと思うけど・・・」
真剣に言う
タガーを出し磨く
>刹那
2011/12/05 15:56 No.607
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎・咲「静か・・・・」
それぞれ武器を磨きながら(ちなみに場所は沢田家)
つぶやいた
クローム「・・・・」
病院で治療を受けてるクローム
>ALL
2011/12/11 22:52 No.608
鏡のライダーズ@joker13★AU=pvBGm1bWNT
【沢田綱吉】
「!!」
銃弾に驚いたわけではない。
ただ、あの影がリボーンならばどう出るんだろう?と思っただけである。
>>里兎
【沢田刹那】
「はっ、吼えるなよ三下」
跳躍し飛び蹴りを放つ。
>>咲
2011/12/12 07:37 No.609
クローム髑髏 雪月里兎★jCIVbK6FFd_8FR
里兎「・・・・外した・・・けど・・・クローンには当たっただけ・・・ツナ」
10ツナに説明をする里兎
>10ツナ
咲「・・・はぁ・・・」
呆れたように言う
咲「三下三下うっさい・・・マフィアが・・・そうやって大切なものを奪ったマフィアが」
睨みつけ タガーを構える
>沢田刹那
2011/12/12 19:53 No.610