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リボキャラになりきり学園生活送ろV

 ( なりきり掲示板(REBORN) )
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ぬし@mukuharyuu☆mFV7Cl20yus ★AU=R3oHlySntw

クリック感謝!、ちょ…戻らないで下さいよ!

此処はリボキャラになりきって色々戦闘やら恋愛やらする所です!!、先ずはルール!!
Tメビリンのルール厳守。
U荒らしは無し。無視か即刻削除以来。
Vオリキャラ、オリ匣もあり。プロフ必須です。
W本キャラはプロフは要りません。
X恋愛やら戦闘は勿論ありですが行き過ぎないように。
Yキャラは管理できる範囲で御願いします。
Zキャラリセは不定期。

こんなところでしょうかね。未だレス禁ですよ。

>>1 プロフ(主のも)&募集開始。

7年前 No.0
メモ2011/11/19 21:23 : 鏡のライダーズ @joker13★AU-pvBGm1bWNT

スタート!!

☆現在使われてるキャラは☆


☆龍崎(主)<オリ>[>>3]

★沢田 刹那(主)(十年後も)<オリ>[>>3]

☆沢田 綱吉(主)(十年後)

☆ゼウス(主)<オリ>[>>1

★レイラ(主)<オリ>[>>2]

☆雲牙(主)<オリ>[>>215]

★ブラッド(主)<オリ>[>>467]

☆ルナ(主)<オリ>[>>468]

★沢田 羅刹(主)<オリ>[>>1]

☆沢田 麗華(主)<オリ>[>>1]

★ルッスーリア(主)

☆スペルビ・スクアーロ(主)

☆ザンザス(主)

★クローム 髑髏

☆六道 骸

☆雪月 里兎<オリ>[>>280]

★佐久音 咲<オリ>[>>469]

白堊 荼魔模<オリ>[>>]

☆ユニ

☆γ

★ブルーベル

☆紅音 麗菜(十年後も)<オリ>[>>4

★冬美<オリ>[>>6]

☆深紅<オリ>[>>4

★西行寺 羅威<オリ>[>>128]

☆夜井川 魅歌<オリ>[>>228]

★篠原 羅樹<オリ>[>>444]

…続きを読む(21行)

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矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU ★0GMtOOscO3_WYF

【ヤンデレっ娘初めてなんで、少し話しがずれる可能性が高いです;】

「ええ。」

にこりと微笑み頷くとある事に気付いた様な表情を浮かべ。

「貴方もしかして…………匣兵器さん?」

と、問う。

>>ゼウス

6年前 No.587

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【沢田刹那】

ルナ「…この人に機外を加えれば…私は貴方を許しません…」

「アァン!?、よくそんな下らねェもんが口からグダグダでるなァ!」

修羅開口をし尻尾で凪ぎ払おうとするがルナも神龍剣で対抗する。

>>デェス



【ゼウス】

「良く解ったな……大した洞察力だ」

微笑すると背中から巨大な翼が2つ生える。

龍崎「?、なんだオマエら」

ゼウスを見掛けた為声を掛ける。

>>由埜

6年前 No.588

矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU ★0GMtOOscO3_WYF

「そんな事ないわよ」

口元を歪ませそう言うと、ポケットから紅い飴玉を取り出し口の中に運んだ。
すると、違う声が耳を打った。

「私? 私は人間観察が大好きな”普通”の少女よ」

普通じゃない癖に普通の少女と微笑して名乗る由埜。

>>ゼウス

6年前 No.589

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・見学してる・・・黒蝶って呼んで・・・戦闘データ・・・あなたのは知らない」←本名教える気無しの里兎
里兎「それと・・・自分の身くらい自分で守れる」
そうしないと生きていけないからっと小さくつぶやく
里兎「沢田刹那・・・ルナ・・・の戦闘力は・・・沢田刹那しかしらない」
>沢田刹那・ルナ・ディス
咲「そう・・・かなり戦闘狂らしい・・・」
実際に見たわけではないけど・・・里兎が調べたのだから間違いはない
>沢田刹那
里兎 咲「・・・・こんにちは」
由埜を観察
>矢島由埜

6年前 No.590

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【龍崎】

「いや……名前名乗らない時点で普通じゃねぇだろ」

苦笑いすると太刀を抜き。

ゼウス「いや。アンタもアンタだろ」

>>由埜



【沢田刹那】

「はっ、問答無用で咬み殺されるぞ?」

>>咲



【沢田刹那(十年後)】

「うっせぇぞクソガキ」

そう言いブレイクダンスの用にスピンし銃を乱射。

>>里兎 デェス

6年前 No.591

矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU ★0GMtOOscO3_WYF

「こんにちわー」

挨拶を返すと再びある人物を探し出し。

>>里兎 咲


「てへっ、ばれました?」

と、いうと何処からか血がべっとり付いている包丁を取り出し。

>>龍崎

6年前 No.592

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・いきなり大人になった・・・けど・・・大人気ない」
思ったことを正直にいい
>ディス ・10沢田刹那
里兎「誰か探し中?・・・」
咲「手伝いましょうか?」
>矢島由埜
咲「咬みころ?・・・口癖・・・ね・・・面白い人・・・」
クスクスと笑い
咲「アルコバレーノに気に入られるくらいの実力者ね・・・」
>沢田刹那
クローム「・・・・」
探し中
>スレ主様
【すみません・・・骸をキャラリセで;;】

6年前 No.593

矢島由埜@yanndere10☆UDNfjyq33HU ★0GMtOOscO3_WYF

「え? いいの?」

目をキラキラと光らせ。

>>里兎 咲

6年前 No.594

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・・・」
頷く
咲「はい・・・情報屋をやっています」
微笑む咲
>矢島由埜

6年前 No.595

黒鮫@kuroisame ★YD6sRbZ9ui_0tL

「・・・滅茶苦茶な戦い方だな・・・」
僅かな間にボックス内に2本の剣は戻り、今度は身の丈ほどの巨大な縦が飛び出し、攻撃を防ぐ
そして盾の側面が開くと、大量の小型ミサイルが顔を出す
「嵐爆発(タイフーンボンバー)!!」
そう叫ぶと同時にミサイルが一斉に射出される
しかしミサイルは刹那に向かわず、すぐに地面に着弾してその場から広範囲に及ぶ黒煙を作り出した
どうやら爆発時に起きた煙を煙幕として使った方だ
同時に踵を返し
「えーと、黒蝶・・・?さん、後そこの君(ルナの事である)今のうちに逃げようぜ」

>刹那 里兎 ルナ

6年前 No.596

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「呼び捨て・・・通り名だから・・・呼び捨てでいい・・・でも・・・勝てない・・・ディスの言うとおり逃げた方がいい」
賛成する
>ルナ・ディス・沢田刹那

6年前 No.597

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【龍崎】

「そんな目が死んだような奴見たら誰だって気付くわボケ」

と、言い、何かのスプレーを包丁に吹きかける。

ゼウス「あ、それ凝固剤……」

>>由埜



【沢田刹那】

「まァ人柄とかを省きゃあな」

要するにだ、戦闘力だけはアルコバレーノに気に入られている。と言うだけの話しだが。

>>咲



【沢田刹那(十年後)】

「演出ご苦労ォ!!、華々しく散らせてやるから感謝しろよ……クソ野郎が!」

その毒々しい色からは想像出来ないほどの白い両銃が両手に握られるとトリガーを引く。

ダァン!、という音と共に白い波動がデェスを焼き尽くそうと飛来する。

>>デェス 里兎

6年前 No.598

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・黄色・・・かなり近い・・・(調べても出てこない・・・流石はアルコバレーノ)」
10ツナに言う
>10ツナ
里兎「・・・・」
大人気なさに無表情のまま呆れてきた里兎
>ディス・10沢田刹那
咲「・・・・そう・・実際にあったわけではないけど・・・」
タガーを拭きながら言う
>沢田刹那

6年前 No.599

黒鮫@kuroisame ★YD6sRbZ9ui_0tL

「うぉー、やべぇー!」
盾で白い波動を防ぐ
・・・盾の側面がジュージュー言って溶けかけているのは気にしない

「黒蝶さーん、聞こえてますかー。早く逃げましょー」
波動の第二波が来る前に盾の側面が外側に来るように背中に背負い踵を返し走り出す

>黒蝶 10刹那

6年前 No.600

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「分かった・・・・」
ディスに続き逃げる
里兎(未来の自分はこの人に何かしたのかな・・・)
>沢田刹那・ディス

6年前 No.601

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【沢田綱吉】

「あ……あの帽子は……」

それは……とても小さくて、とても見覚えのある、一つの帽子。

????「ちゃおっす」

>>里兎



【沢田刹那】

「ま、会ってたらオマエ死んでんだけどなァ!」

と、言い笑い。

>>咲



【沢田刹那(十年後)】

「良いねェ良いねェ……最高に……面白ェぞ!!」

巨大な玉となった白き波動は、またもやデェスを焼き尽くそうと飛来する。殺意、という確かな理由を持ちながら。

>>デェス

6年前 No.602

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・・黄色のアルコバレーノ・・・」
おしゃぶりを見て言う
>10ツナ・???
咲「そんな弱かったらこの世界(マフィア)では生きてけない・・・でないととっくに死んでる」
はっきり言う 咲
咲「里兎を・・・あのこを・・・一人にはさせたくない・・・」
>沢田刹那
里兎「・・・・沢田刹那・・・・殺気出しすぎ・・・何か恨みでもアリですか・・・」
小さい体で顔を見上げ言う
>10沢田刹那・ディス

6年前 No.603

黒鮫@kuroisame ★aSOY1BgK4D_Ci2

「そーだーそーだ、恨みでもあんのかー」
盾を地面に固定し波動を防御しつつ、盾から少し顔を出し叫ぶ
・・・次弾装填まで残り30秒・・・
戦闘は避けられそうにないな・・・

>刹那 里兔

6年前 No.604

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・・・ハエ・・・・の大群が後ろから来る・・・沢田刹那の後ろから」
ハエの大群に気がついた
>ディス・10沢田刹那

6年前 No.605

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【沢田綱吉】

「あれ?」

追い付いたと思ったが声の正体は消え失せた。

>>里兎



【沢田刹那】

「カッ、そんなもん(身内の情)なんざあってねェもんだろ」

容赦なく切り捨て言う。

>>咲



【沢田刹那(十年後)】

「うるせぇぞ」

と、言い銃を撃つ。

>>デェス

6年前 No.606

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・」
気配の場所に銃を撃つ
>10ツナ
咲「・・・・守るものがあるのよ・・・分からないと思うけど・・・」
真剣に言う
タガーを出し磨く
>刹那

6年前 No.607

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎・咲「静か・・・・」
それぞれ武器を磨きながら(ちなみに場所は沢田家)
つぶやいた

クローム「・・・・」
病院で治療を受けてるクローム
>ALL

6年前 No.608

鏡のライダーズ@joker13 ★AU=pvBGm1bWNT

【沢田綱吉】

「!!」

銃弾に驚いたわけではない。

ただ、あの影がリボーンならばどう出るんだろう?と思っただけである。

>>里兎



【沢田刹那】

「はっ、吼えるなよ三下」

跳躍し飛び蹴りを放つ。

>>咲

6年前 No.609

クローム髑髏 雪月里兎 ★jCIVbK6FFd_8FR

里兎「・・・・外した・・・けど・・・クローンには当たっただけ・・・ツナ」
10ツナに説明をする里兎
>10ツナ

咲「・・・はぁ・・・」
呆れたように言う
咲「三下三下うっさい・・・マフィアが・・・そうやって大切なものを奪ったマフィアが」
睨みつけ タガーを構える
>沢田刹那

6年前 No.610

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i

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5年前 No.611

ぬし @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【OKです!、プロフありがとうございます!!】

【ぬしのプロフです】

「…面倒くせぇなぁ…」
「悪かったな、猫舌で」
名前:沢田 刹那(サワダ セツナ)
性別:男
年齢:18
容赦:銀髪のツンツン頭に赤目。傷だらけの身体。赤いコートとダメージジーンズ(だいたいこの服装)
性格:ドSでぶっきらぼうだが人一倍正義感が強く、デレた相手や猫舌仲間には爽やかになる所謂ツンデレ。反面精神が弱く大切な人が傷付くと闇の炎に呑まれ、暴走する。また本人は「俺は悪役にはなれてもヒーローにはなれない」と言っている。
備考:一人称「俺」二人称「名前」。武器は匣と太刀と様々。沢田綱吉の兄貴。謎の力が多々使える。


「俺は鳥じゃねぇ!、不死鳥だ!」
「…腹減った」
名前:ゼウス
性別:♂(男)
性格:クールで仲間思いだが冷徹な一面も。
容姿:白髪の髪に紫の目でラフな格好を好む。
備考:一人称「俺」、二人称は「名前」
、同じ擬人化匣を「同類」と呼ぶ。
匣説明
名称:神不死鳥(ゴットフェニックス)
攻撃力:S
防御力:A
素早さ:S
知能:S+
捕捉:ヴェルデ達の作った匣とは違う亜種匣、擬人化ができ知能もある。刹那の匣。
技は
神罰ノ剣(しんばつのつるぎ)
神の息吹(ゴットブレス)
鬼神化(ゴットバースト)


「利用価値がない人間は邪魔なんだよ…」
「沢田ァ…!」

名前:紅逆 壊(コウサカ カイ)
性別:男
年齢:20
容赦:茶髪に茶の目、黒いコートの下に白いシャツを着ておりジーンズを着ている。
性格:表面上は爽やかな性格だが自分の利益にならないor友好的ではない人間とわかった瞬間に排除しにかかる。
備考:一人称「俺」二人称「名字」。

武器は属性の刃や弾丸を放つ事が出来る逆手持ちの銃剣と同様の効果を持つナックル。

昔エストラーネオファミリーに実験体にされておりその影響で全属性の炎が扱える。しかしその過程でボンゴレファミリーに強い恨みを持っている。

5年前 No.612

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「刹那何処にいるのかなぁ………」
「そこらにいるわよ、きっと」
「そうですよ」

 擬人化してる匣達と刹那達を探しにぶらぶら歩いているが、
 刹那らしき人影が現れないので麗菜から凄まじいどんよりオーラが漂っている。

「うー……」

 >>ALL

【絡みにくい文でごめんなさい、;; 久し振り過ぎて少しテンパってる、((、】

5年前 No.613

ぬし @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【いやいや全然大丈夫なんで気にしないで下さい!】

【ゼウス】

「?」

やることもなく暇を潰すために擬人化して街中をぶらぶら歩いているとなんかすご〜く見覚えのある人物が歩いていたため頭に疑問符が浮かぶが直ぐに駆け寄る。

「お前らこんな所でなにやってんだ?」

>>麗菜達

5年前 No.614

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「あ、ゼウス!」
「ぜーうーすぅぅううっ」

 うわあああん、と涙ぼろぼろ流しながら麗菜はゼウスに抱きついた。

「うぐっ、せつ、な、、せつなに、あわせ、っうぅ、っ」

>>ゼウス

【ロル回すの遅くなってごめんなさああいっ、!表示されてなかったら気付かなかった((黙、】

5年前 No.615

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【全然大丈夫ですよ!、そういう時って俺もあるますし〜!】

【ゼウス】

「うおっ!?」

急に抱き付かれ驚くも直ぐに平常心を取り戻し苦笑いをしながら、

「なんだなんだ、遂に破局かい?………実の所俺も見てないんだよ」

そう言う。

【森/沢田刹那】

「お前…何者なんだ?」
紅逆「さぁね………何者かなぁ…?」

二人が森で何やら険悪なムードで話をしていた、ボックス兵器ならば聞こえるかもしれない声量だ。

>>麗菜達

5年前 No.616

梁嶋 ★Android=lAZKwoUAmN


【ありがとうございますっ、(;ω;)】


 刹那の居場所を訪ねたところ、ゼウスも解らないらしい。
 それを聞くと麗菜は急に涙を止めゼウスから離れ低い声で呟いた。

「なあんだ、知らないのか……」
「…………あれ、声が聞こえる……」

 チッと麗菜が舌打ちした途端、冬美が目を閉じ耳を澄ませた。そして目を開き

「…………麗菜、居ますよ」
「え?」
「刹那さん、あの辺りに」

 森付近を指差した。

 >>ゼウス達

5年前 No.617

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【ゼウス】

「本当か!?、ありがとう冬美!」

ゼウスは冬美の手を握りブンブンと振った後超スピードで森に行った。

【森/沢田刹那】

「お前…!」

突如上空からゼウスが降りてくる。

ゼウス「どうしたんだお前急に……?、誰だ?」

紅逆「あ、俺は紅逆壊だ、よろしく!」

ゼウス「あ、ああ……よろしく」

「………」

刹那はその様子を不機嫌そうに眺めていた。

>>麗菜達

5年前 No.618

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「私達も行くぞ、野郎どもぉおっ!」

 そう大声で言うとボックス達と一緒にゼウスの後を追った。
 辿り着いた場所は、冬美の言った通り森の中で其処には刹那とゼウスと…知らない人がいた。
 知らない人がいるにも拘らず、麗菜は刹那がいると確信すると猛スピードで駆け寄り刹那を抱き締める。

「だあありん!! ばか、! 探してたのよ?」

 目には涙を溜めており、馬鹿馬鹿馬鹿と連呼した。

 >>刹那たち

5年前 No.619

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【森/沢田刹那】

「うおっ…、お前なぁ…人が見てんのに……」

紅逆「ははは、ラブラブだなぁ、羨ましいよ」

そう毒も含まず逆に清々しささえ感じるように言う。

ゼウス「で、紅逆さんなんで此処に来たんだ?」

紅逆「ボンゴレにお世話になれって言われてね、まさか森で散歩中とは思わなかったけど」

>>麗菜達

5年前 No.620

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「えへへー、照れちゃってぇー。可愛いなあ」

 にこにこと刹那の頬を人差指でつんつん触る、←

「らぶらぶ過ぎてうざいけどね、」

 深紅は顔を歪ませながら毒吐いた。

「へぇー、ふーん。御世話になる人、なんだあ」

 刹那に抱きついたままじぃっと麗菜は紅逆を見つめる、

 >>刹那達

5年前 No.621

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

「だからツンツンすんなっ!、それと照れてもない!」

紅逆「へぇ、本当、羨ましい限りだ」

深紅の言葉にそう返すと麗菜の見つめる視線に気付いたのか首を傾げながら、

「?、なにかな?、あ、そう言えばまだ君達の名前を聞いてないな、出来れば教えて欲しいんだけど」

ゼウス「俺はゼウスだ」

「……俺はお前が気に食わねぇ…!」

紅逆の物腰柔らかな質問に突っぱねるようにそう言う。

>>麗菜達

5年前 No.622

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「ちゅまんにぇーのー、」

 ぶぅっと頬を膨らませると刹那から離れた。

「………あー、名前ー?」

 見知らぬ人から名前を尋ねられたので仕方ないなあと小さく呟きながら、

「れーなです、紅音麗菜。刹那の彼女です、どうぞよろしゅうに」

 簡単な自己紹介をした。
 麗菜が自己紹介を終えるとボックス達も簡単な自己紹介を始めた。
 自己紹介が終えると自棄に刹那がその人に敵愾心丸出しだったので、

「刹那、駄目よ。犬みたいに吠えちゃ」

 なんて御母さんのような事をいった。

 >>刹那達

5年前 No.623

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

紅逆「紅音さんに深紅さんに冬美さんだね、ありがとう。これから宜しく」

ニッと笑ってみせる紅逆に相変わらず敵意剥き出しで睨み付ける刹那。

紅逆「あれ、君は名前を教えてくれないのかな?」

「………んなもん知るか、俺は帰るからな」

そう言って家の方角に跳躍した。

>>麗菜達

5年前 No.624

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「………刹那、どうしたのかなあ」

 追いかけることもなく只々、彼の背後を見つめる麗菜。

「ま、どーせ刹那の事だしすぐ戻ってくるわよ」
「そうですよ」
「そうですわ」
「?!」

 しょこっと深紅の肩から現れたのは西行寺羅威だった。
 久々の西行寺羅威の登場と、あまりにも現れるのが唐突過ぎたので、深紅は思わずその場で腰を抜かしてしまった。

「うふふ、何そんなに驚いてるの? まるで間抜けな猿ね、ふふっ」

 そう深紅に微笑むと紅逆の存在に気付いたのか、笑みを更に深めた。

「この子新入り? …ふふ、麗菜の仲間(ボックス平気)の西行寺羅威と申し上げます。仲良くしてね、」

 >>刹那達

5年前 No.625

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

「あ、ええ……宜しくお願いしますね」

沢田刹那が去ったことと西行寺羅威が急に現れたため少し動揺するが直ぐに笑みを浮かべるとそう言う。


【龍崎/沢田刹那宅付近】

「……あのバカなにやってんだ…」

頭を抱えながらそう言えば携帯電話を開き西行寺羅威へ電話をかける。

>>麗菜達

5年前 No.626

梁嶋 ★Android=lAZKwoUAmN



 袖の中に入れていた携帯が鳴り響く。

「あら、電話だわ」

 携帯を取り出し電話に出ると、龍崎の声が聞こえた。

「どうしたの、?」

 >>刹那達、

5年前 No.627

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【あ、マイメビ申請したんで良かったら許可よろしくです!】

「どうしたもこうしたもねえよ、あのバカ珍しく含羞草みたいに萎れてやがる」

龍崎ははあっと溜め息を吐き苦笑いしながら屋内の刹那を見やる。

「それにイライラしてる風に見えたしな、アイツがあんな事になるなんて余程のこったろ、お前ら何かしたのか?」

片眉をピクリと上げながらそう麗菜達にも聞こえるように言った。

>>麗菜達

5年前 No.628

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



【申請ありがとうございました! 許可しましたbb】


「何にもしてないわよ、多分」

 何処か楽しそうに口元の両端を吊り上げながら曖昧な即答すると「後で皆でそっちに向かうわ」と通話を切った。
 通話を切ると直様紅逆の顔を見つめ唇を歪ませた。
 そして、何時もより少し低い声で問い掛ける。

「――――ねえ、貴方。何かあの人(刹那)が不機嫌になるような事でもした?」

 >>刹那達

5年前 No.629

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

【ありがとうございます!m(_ _)m】

ああコイツはなにかよからぬことをこの後するな、と思った龍崎は「お前らがこっち来た後お前に話があるから」と言い通話を切った。

「―――――」

ピクン、とまるで表面上の仮面を捨てた偽善者のように、獣が狩りの体勢に入ったかのように何かが切り替わる■

「やだなぁ、そんな訳ないでしょう?、俺達さっき会ったばかりなのに……もしかして俺疑われてます?」

そう言い歯を見せ獲物を見つけたように獰猛に笑う。

>>麗菜達

5年前 No.630

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



【いえいえーっ、!!】


「………はいはい、」

 面倒臭そうな事になりそうだなあとか思いながら呟くと通話を切った。

「……えぇ、疑われてる。彼が不機嫌になる事って滅多にないからね」

 彼女の表情から笑みは消え、感情のない顔で即答する。

「―――――嗚呼、一つ勘違いして欲しくないから言っておくけれど、私は別に貴方の事を敵と認識した訳じゃないからね? そこの所分かって頂戴ね。御願いだから。只ね、その………此処(ボンゴレ)になにか強い恨みでも抱いているんじゃないのかしら。だから、復讐、しに来た、とか。あれ、これ貴方の事敵だって認識してるって事かしら、んんん?」

 自分の言った言葉に疑問を感じ、頭の上に疑問符ばかり付ける羅威。
 だけれど何れ考える事をやめ、

「もしも仮にそうであったら、今此処で復讐するのはやめて頂戴ね。貴方とはもっと楽しみたいの、戦闘っていう意味じゃなくてぼのぼのした感じに。そうね、皆で貴方の歓迎会でも開いてケーキ食べたりジュース飲んだりしたいわ。それが終わったら復讐するなり潰すなりどうぞ。貴方の相手はバカップル共がやるでしょうからね、」

 と、麗菜達に視線を送りながら笑みを浮かべた。

 >>刹那達

5年前 No.631

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

「………嫌だなぁ、そんなことしませんよ」

先程の獰猛な笑みは何処へやら気が付くと紅逆はいつもの表情(カオ)≠ヨと戻っていた。

「それよりも何処か行くところがあるんですよね?、速く行かなくていいんですか?」

お前に言われたくない≠ニこの場の皆が思っていることをあくまでもにこやかに言う。

>>麗菜達

5年前 No.632

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「………そうね、行きましょうか」

 唇が花咲くように緩々綻び、作った笑みは、無邪気としかいいようがない。だがそれとは裏腹に羅威は内心舌打ちした。
 ――――――本性をあのまま暴いて思う存分暴れれてくれれば良かったなのに。
 ――――――そしたら、面白かったのに。
 麗菜達を引き連れて少し紅逆の様子を伺いながら龍崎達がいる元へ向かった。

>>刹那達、

5年前 No.633

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

「はい、―――あ、ゼウスさん少しいいですか?」

「なん――――っ!?」

ゼウスが紅逆の方を振り向いた瞬間ガクリと身体がく≠フ字に折れる。

理由は鳩尾に彼の拳がめり込んだ所為だった。

しかも丁度皆から見えない死角からの打撃≠ナ、

「あれ?、……ゼウスさん疲れちゃったんですかね?」

とうの本人は何事もなかったかのような顔で、「よっこいしょ」とゼウスを肩に担ぐと龍崎の元に歩き始める。

>>麗菜達

5年前 No.634

梁嶋 ★MdzLDdz5FF_R5i



「あれれ、ゼウスどうしちゃったの?」

 紅逆がゼウスを肩に担ぐ姿を見ると麗菜は驚きの声を上げた。
 羅威はそれを見て眉を顰める。

「………彼がこの程度で疲れるなんて、珍しいわね」
「そうかなあ、よく疲れてると思うけど」

 なんて深紅が笑うと羅威は口を閉ざし、只々前へ前へと進んだ。

 >>刹那

5年前 No.635

空我 @roundzero ★AU=pvBGm1bWNT

「おう、お前らよく来たな」

暫く歩いた後に巨大な旅館に到着した。そして出迎えたのは龍崎その人であった。

「どうも、紅逆壊です。これからお世話になります」

「おう、よろしくな、俺と羅威はコイツ(ゼウス)を治しに行くからちょっと席外すけどな」

そう言い羅威を手招きした後ゼウスを担ぎ上げて旅館の中に入る。

>>麗菜達

5年前 No.636
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