律歌★UzWu7G9uet_P1f
真冬「まぁ、慣れれば楽勝に出来るよ♪」
癒痲「私も慣れたであります!」
郁斗「俺も・・・」
真冬「翔ちゃんもがんばって慣れてにぇ〜♪」
蜜柑≫【そうだね///】
2011/05/19 21:58 No.222
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「うっ・・・やめろよそういう事言うの、俺ガラスのハートの
持ち主なんだからよぉ」
羅南:「そうだね、この罰ゲームは普通に特訓として行われてそうな
内容だからね」
燈菜:「何か話し始めたよ・・・」
>M・M、ラル・ミルチ
翔佑:「ない」(即答ww)
羅南:「何ごちゃごちゃ話してんだい!!」
(後ろから火が飛んできそうな勢いです)
燈菜:「悪魔だよ」(ボソッとそういう)
翔佑:「逃げろ〜!もう逃げてるけど〜!」
>哉さん
燈菜:「え?!慣れるものなの??」
羅南:「いい根性だね」
翔佑:「なれと言うものは恐ろしいものだ」(遠い目で)
>律歌【そうねww】
2011/05/19 22:04 No.223
律歌★UzWu7G9uet_P1f
真冬「うん!けっこうやってると面白いにぇ〜♪」
癒痲「同じくであります!!あぅあぅ;;;」
郁斗「同感・・・」
癒痲「はじめは辛かったですけど・・・大丈夫になりましたであります!」
蜜柑≫
真冬「は?あんたも走ってみたら?」
癒痲「あわわわ;;;ダメですよぉ〜;;;」
郁斗「・・・」
真冬「だけどけっこう体力もつくし、効果あるんだにぇ!」
凛羅様≫
2011/05/19 22:11 No.224
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「んだお前ら!!俺を殺す気かっ!!」(なぜ?)
羅南:「それはそうだね」(ニヤッと不気味な笑みを浮かべ)
燈菜:「怖いね・・・この人たち」
>律歌
2011/05/19 22:19 No.225
律歌★UzWu7G9uet_P1f
真冬「殺す気はないにぇ〜♪」
癒痲「そっそんなぁ!わっ私は翔佑様にがっ頑張って欲しいだけであります!」
郁斗「絶対・・・真冬は殺す気だ・・・」
蜜柑≫
2011/05/20 21:33 No.226
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「いや、あるだろ!?絶対に」
羅南:「まぁ、半殺しならするかもね」
(ニヤッと不気味な笑みを浮かべて)
燈菜:「やっぱり殺す気なんじゃん・・・;;」
翔佑:「そ、そうか・・・・それならありがとな」
(普通の人がいたのかと思い、癒痲を見る)
>律歌
2011/05/20 21:37 No.227
律歌★UzWu7G9uet_P1f
真冬「ないってばぁ〜♪」
郁斗「真冬・・・やめろ;;;」
癒痲「え///そっそんな///お礼なんて///」
蜜柑≫
すみません
今日はもう落ちます
それではおやすみなさい
2011/05/20 21:44 No.228
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「楽しんでるな・・・怖えぇよ・・マジで」
羅南:「もっとやっちゃってかまわないからねぇ」
(もう悪魔の顔になっている)
燈菜:「怖い・・・羅南も」
翔佑:「いや、ありがとな」
(少し驚いていたので、なぜかもう一度お礼を言う)
>律歌【了解!!】
2011/05/20 21:53 No.229
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_5CJ
八月「…だろうな。どうやったら終わるんだ、この鬼ごっこは」
(翔佑の返答に頷きながら)
哉「悪魔を束ねる魔王でもいいよね♪」
(目をキラキラさせ笑いながら言う)
骸「クフフ、逃がしませんよ」
≫蜜柑さん
2011/05/21 07:49 No.230
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「・・・それは俺もわからない;;」
(さすがになと言っている)
燈菜:「あ、あ、悪魔を束ねる魔王っ!!」
(グレードアップしてると思いつつ)
羅南:「魔王・・・ククク、いい響きだね」
(そういいつつも、目は光っている(別の光だが))
翔佑:「悪魔がもう一人増えたぁぁぁあ!!」
燈菜:「それは翔ちゃんのせいでしょ;;」
>哉さん
2011/05/21 09:25 No.231
凛羅★eIdCTWecf3_DMy
MM:「・・・ったく。あんた、実は虐められたいんじゃないの?」
〔あきれたように翔佑のことを見る〕
「ていうか、ガラスのハートって・・・ふるっ。
この時代にガラスって言ったら、フツー強化ガラスとか思い浮かべない?
ガラスだってもうあんたみたく脆くないのよ。」
〔馬鹿にしたように〕
ラル:「悪魔か・・・ありきたりではあるが、確かにいい響きだな。
せいぜい名前負けしないように努力するといい。」
〔羅南に〕
>蜜柑さん
MM:「そうよ骸ちゃん!
さっさと幻術でも槍でもなんでも使って逃げ出しちゃえばいいのよ!」
ラル:「確かにこれでは鬼ごっこだな。少し真剣味が足りないな。」
〔八月に同意するように〕
2011/05/21 21:11 No.232
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「虐められたいわけじゃねぇよ!!俺、Mじゃねえし!
こいつらが勝手にやれっつってんだよ!
あーもういい!ここにはろくなやついねぇ」
(そういって)
羅南:「そうだねぇ、がんばるよ」
(素直にそういう)
>律歌
2011/05/21 21:17 No.233
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
茂香「えへへ〜・・・なんでだろ?」
きょとん、と首を傾げ
「え、私ぃ?」
ジョット「・・・いや、きっと私だろう・・・」
彰「銃か・・・まぁ、相手に不足はないな。」
そう言って目を閉じ
「・・・」
撃たれても、目を閉じたままその場から動かず
茂香「彰頑張れ〜」
気楽に応援をしながら
>哉s
彰「まぁ俺らは数少ない男だからな・・・」
そう言ってため息をつき
茂香「私もいっつも笑ってるよぉ〜♪だから怒られるんだけど」
苦笑し
「え〜へ〜へ〜♪待ぁ〜てぇ〜♪」
にへら、と笑いながらすごいスピードで郁斗を追いかけ
彰「・・・頑張れ、郁斗・・・」
>律歌【えぇ〜??すごい可愛いよ??w】
【≫196のやつの返事をくれると嬉しいのら・・・(・ω・。)】
>蜜柑殿((
【≫161の返事をくれると嬉しいなっ!><】
>凛羅
2011/05/21 21:22 No.234
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「あ〜・・関係ないな」
羅南:「おいしい・・」
燈菜:「美味しいじゃん!!」
(そういい美味しそうに飲む)
翔佑:「走りながら飲めるわけねぇだろ!!」
(怒ってそういう)
>茂香【ごめん!!すごく飛ばしてた;;】
2011/05/21 21:28 No.235
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
彰「・・・何だそれ・・・」
ふ、と面白そうに笑い
茂香「はにゃー、彰がまた笑った。」
そう嬉しそうに言い
彰「そうか?サンキュ。そう言ってもらえると、嬉しい。」
そう優しく微笑み
茂香「じゃあ、ほら・・・駆け足っていうか、速度を緩めて・・・」
そう言って翔佑のそばに行き
「一口飲んでからまた走り出せばいいじゃん・・・ね?」
そうにこ、と笑いながらジュースは私が持ってるから、と言い
>蜜柑【いあいあ、全然平気w・・・そろそろここでカップル作りたいn(早】
2011/05/21 21:37 No.236
蜜柑★gPP8Vaoh33_Zg7
翔佑:「俺もわけわかんなくなってきた;;」(馬鹿なんだコイツ)
翔佑:「お、おう・・ありがとな」(少し驚いて)
翔佑:「ていうか、それだとお前も走ることになるだろ;;」
>茂香【ごめんね〜;;
そうだね・・・つくりたいッスね・・まぁ、恋人だとかよくわかんないけど;;】
2011/05/21 21:53 No.237
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
彰「ははっ、お前面白いな・・・!」
そう言いながらおかしそうに笑い続け
茂香「どういたしまして・・・って、なんでそんなに驚いた風なの・・・」
苦笑してから
「大丈夫!私逃げ足だけはすごいんだ」
ぐ、と親指突き出し、いざというときは魔法使えばいいし、とにへら、と笑い
>蜜柑【気にすんなって!これから、謝んの禁止するよ!?← もちろん、リアでの恋人じゃなくて、このスレ内でのカップルだけどね?wwたとえば〜・・・茂香と翔佑をくっつけたりとか、そういう感じw】
2011/05/21 22:02 No.238
†沢田綱吉†★M7V2whQteJ_y0R
【すいません。遅くなりました。(^_^;)】
茂香達≫
沢田綱吉:「あ、・・ああ。;;」
(少し困り気味)
「・・・そうなのか?。」
(心:・・へぇ〜・・・。覚えとこ。
燈菜、羅南、翔佑達≫
沢田綱吉:「 え! ランボが!?」
「その爆発って・・・「10年バズーカ」と何か関係あるかな?」
(思いついたように)
(燈菜の話を聞き)
「 ・・・・!!。 へぇ〜、そうなんだ。;;」
(心:人の心読んでる〜。リボーンと同じだ!。
あ・・、やば・・;;また読まれる・・・・。
でもすごいな、燈菜さんて・・。
(羅南さんの話を聞いて)
「うん、今度から気をつけるよ。ありがとう。」
2011/05/21 22:22 No.239
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
彰「・・・茂香・・・相手を困らせるな。」
そう呟くように言い
茂香「あ、ごめんごめん・・・」
へら、と笑いながら
「じゃあ君達の魔法ランクはA以上だよねっ!名前はなんて言うんだっけ?」
今更のように尋ねてから
ジョット「・・・私はジョットだ。」
>沢田 綱吉【いえいえ♪^^】
2011/05/22 00:07 No.240
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_K4Z
八月:「…はぁ;いい加減やめてもいいか?…いいよな?」
(腰にささっている二本の刀を手に持ちながら呟く)
哉:「うんっかっこいいよねぇ♪」
骸:「僕からは逃げられませんよっ!」
(瞳の数字が四になる)
≫蜜柑さん
骸:「ああ、主語が抜けてましたね。
『腐れマフィアのボンゴレT世なんかに』と付け加えておいてください」
(二コッ、っと茂香に笑いかけながら)
哉:「ふ〜ん…これくらいじゃ相手にされないみたいだねぇ」
(距離をとりながら相手の眉間に数発撃つ)
≫茂香さん
骸:「ですが僕達はこの世界から出れそうもありませんしねぇ…
なので武力行使は避けたいんです」
(今まさに修羅道を使って翔佑を追いかけながら←)
八月:「おい;…言ってる事としている事が真逆だぞ…」
≫凛羅さん【220のトコ飛ばしてました;;すみません!((謝】
2011/05/22 08:59 No.241
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
真冬「怖くないにぇ〜♪あたしは優しいにぇ〜♪にひひひ」
郁斗「怖いだろ・・・;;;」
癒痲「そっそんな///私みたいなものにお礼なんて・・・///」
焦る
蜜柑≫
郁斗「まぁ・・・男は少ないだろ・・・」
真冬「にひひひひ♪郁斗は笑わないから面白くないにぇ」
癒痲「まっ真冬!そんなこと言っちゃダメであります!」
郁斗「うわぁぁぁぁ来るなぁぁぁぁ!!」
必死で逃げる
茂香≫【かっ可愛いだなんて//////】
2011/05/22 14:12 No.242
茂香@sakura390★MmiOisnYrI_8R2
茂香「・・・骸君・・・死ぬよ?」
後ろから来る激しい殺気に笑顔のままでいながら
ジョット「・・・あぁ、なるほど・・・お前にはそう思うのか。」
殺気立ちながらそう答え
「お前はパイナップルだからな。理解も難しくはないぞ。お前の頭の中も空洞なんだろう?ほら、あのフルーツみたいに。」
そう言ってはにこにこと微笑み
彰「・・・」
目をうっすらと開けながらも弾をすべて剣で弾き
>哉s
彰「今んとこ・・・何人だ?」
考え込んでから
「今のところいる男は俺も含めて7人。・・・思ったよりいたな。」
茂香「でもでもっ、皆笑顔の方が楽しいと思うな♪」
そう言いながら
「逃げられると追いたくなるのは恋と一緒だよねぇ・・・」
ふぅ、とため息を漏らしながらおいかけ
>律歌【あや〜・・・ちょっち抱きしめてもよろしくて??ww】
2011/05/22 16:32 No.243
はるか@raruka★UzWu7G9uet_MYi
郁斗「悲しいな・・・」
癒痲「郁斗が寂しがる所・・・初めて見ましたであります」
真冬「にひひひ♪それはそれで愉快にぇ♪」
郁斗「こい・・・コイ・・・鯉・・・?」
といいつつも必死に逃げる
茂香≫【はぅ///わっ私でよければ///】
2011/05/22 21:19 No.245
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_K4Z
骸:「クフフ、僕はそう簡単に死にませんよ。」
(プリーモの殺気に気付かないふりをしながら)
骸:「あなたに言われたくありませんね。マフィアの頭の中には権力の事しかない…」
(一瞬だけ骸の表情が複雑なものに変わると直ぐにクフフ、と黒笑みを浮かべる)
哉:「ん〜だよね〜当たんないよね〜…」
(そう言うと地面を蹴り、一気に間合いを詰める)
≫茂香さん
2011/05/22 21:26 No.246
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
茂香「じゃあ綱吉君だね。よろしく。えっと・・・とりあえず二人のことについて長に手紙を送ったら、魔法学園の入学が決まっちゃった。」
てへ、と笑ってから
彰「・・・長もこういうときはいいよな。」
ため息をついて
「ってことで今日からジョット、お前は魔法学園の教師、綱吉、お前は魔法学園の生徒だ。」
>沢田 綱吉
彰「・・・なんでだ?」
驚いたように尋ね
茂香「恋と鯉の違いは、恋は食べられないってことだよ〜・・・」
にゃはは、と笑いながら郁斗の隣りを走り←
>律歌【んじゃ、ぎゅ〜w(ギュ(ぁ】
ジョット「そうか。なら今ここで殺してやろう。」
グローブを装備し
茂香「こら、ジョット!喧嘩しないの!」
そう言いながらも骸の表情を見逃さず
「・・・!」
骸とジョットの頭を同時にはたき
ジョット「・・・痛いぞ、茂香」
茂香「二人ともいい加減にする!いっそ喧嘩するなら・・・マジの喧嘩する・・・?」
そう言いながら背後に黒いオーラを出し、銃とナイフを構え
ジョット「・・・遠慮しておく・・・」
彰「・・・へぇ」
その場に突っ立ったまま、面白そうに相手を見つめ
>哉s
2011/05/22 22:30 No.247
凛羅★eIdCTWecf3_DMy
ラル:「なるほどな。しかし、この世界では武器も登録制なのか。」
MM:「べつにあんたが心配で言ったわけじゃないと思うけど。
ボンゴレ門外顧問は、ただ単に知りたかっただけじゃない?」
〔>茂香〕
【>茂香 161の返事遅れてごめん;;いろいろ忙しくて。】
MM:「きっと、無自覚ドM変態なのよ。」
〔さらりと言う〕
ラル:「頑張ってみろ。」
〔同じくまじめに〕
>蜜柑さん
MM:「頑張ってねー!骸ちゃん!
まっ、骸ちゃんが頑張らなきゃいけないような相手なのかは知らないけど。」
ラル:「まったく。こんなところで戦いだすとは。中途半端なことはしないでおけ。」
【>哉さん いえいえ全然問題ありません☆ついでに呼びタメでかまいませんよ☆】
2011/05/23 00:03 No.248
茂香@sakura390★35Otn2sKHv_4Yn
茂香「うんっ!そっちの世界で言う、犯罪とかを減らすためにね〜♪」
それと、と付け足し
「武器登録すると、その武器を最大解放した時、勝手にソサエティに通知されるわけね。時と場合によりそれは許されるけど、許可なしに最大解放したら捕まっちゃうんだ。」
だから気をつけてね!と念を押し
彰「それじゃあ、異議はないな?瞬間移動で行くぞ。」
茂香に目配せし
「茂香、頼むぞ」
茂香「あいあーい!」
目を閉じ、何かしら呪文を唱え始め
>凛羅【いあいあ、全然平気さ!気にしないで^^】
2011/05/23 17:27 No.249
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
郁斗「は・・・?何となく・・・」
癒痲「理由になってませんであります;;;」
郁斗「鯉って食えないのか・・・面白くない」
といいつつ全力疾走
真冬「にひひひひひっ♪面白いにぇww」
茂香≫【ふにゃ///】
2011/05/23 21:15 No.250
茂香@sakura390★wqzhjlVDNF_4Yn
彰「確かに理由になってないが・・・」
そう言って苦笑してから
「まぁ、気にしないという方向でいいな。・・・そうだ、お前ら武器あるんだっけか?」
思い出したように尋ね
茂香「う〜ん・・・多分漢字が違うと思うんだけどなぁ・・・」
苦笑しながらも相手の服の裾をひっつかみ(ぉぃ
>律歌【ぐはっ・・・!←可愛さに萌えましたww】
2011/05/24 18:02 No.251
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
郁斗「まぁ・・・気にするな」
癒痲「あっあります!」
郁斗「ある・・・」
真冬「当たり前にあるにぇ〜♪にひひひひ♪」
郁斗「確かに・・・ていうかお前裾掴むな・・・」
茂香≫【はにゃ〜///】
2011/05/24 21:43 No.252
茂香@sakura390★wqzhjlVDNF_4Yn
彰「そうか、それなら手っ取り早い。とっとと武器登録しに行くぞ。」
そう言って問答無用で歩き出し
「早い方がいいだろう・・・」
茂香「えぇ〜やだぁ。だってくすぐるんだもん♪」
裾を掴みながら相手をくすぐり始め(ぁ
>律歌【ちょ、今なら鼻血出せる(・д・。)b】
2011/05/24 21:54 No.253
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
郁斗「あぁ・・・」
癒痲「はっはいであります!」
真冬「ラジャーにぇ〜♪にひひひ♪」
郁斗「ちょっ・・・やっやめろ///」
茂香≫【はっ鼻血出してはいけません;;;】
すみません
今日はもう落ちます
じゃあおやすみなさい
2011/05/24 21:57 No.254
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_K4Z
骸:「ほぅ…クフフ僕もやめておきましょう、君を相手にするのは今じゃない」
(茂香の黒いオーラに感嘆の声を漏らし手を引く)
八月:「(哉が本気になるのも時間の問題か…)」
哉:「…」
(右手の銃を彰の目の前に突き付ける)
≫茂香さん
骸:「…中途半端にするつもりはありませんよ」
(クフフと笑いながら)
八月:「いや、そうゆう意味じゃないんじゃ…」
≫凛羅さん【あ、じゃあ私も呼び捨て&タメでおkです☆】
2011/05/26 17:54 No.255
茂香@sakura390★wqzhjlVDNF_4Yn
彰「お前ら、武器の最大解放のやり方を知っているか?」
歩きながら、振り向きざまに尋ね
茂香「あははっ、翔佑君顔真っ赤♪」
くすぐり続け
>律歌【もう遅いかと思われますg(黙】
茂香「わかればいいの!」
腰に手を当て、母親が叱るように
「難しいと思うけどっ!一応喧嘩はしないでね!」
ジョット「・・・ふむ、しょうがないな・・・」
そう言って頷き
彰「・・・」
見えないスピードで右手の剣で銃を弾き飛ばし
>哉s
2011/05/27 17:52 No.256
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
郁斗「知らない・・・」
ほとり「もっ申し訳ありません!分かりませんでありません!」
真冬「面倒くさいから考えた事もないにぇ〜
でも、知ってるにぇ〜」
郁斗「は?翔祐・・・?」
茂香≫【え///】
2011/05/27 21:16 No.257
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_K4Z
骸:「ええ、分かりましたよ」
(努力はします、と付け加え)
哉:「つッッ」
(右手の銃を弾かれるのと同時に左手の銃で数発撃ちながら後ろに飛ぶ)
哉:「反応が早いね、流石だよ……っああっもう!!やっぱ銃なんて嫌いだ!」
(距離をとり呟くといきなり叫びだし持っていた銃を地面に叩きつける←)
八月:「はぁ…;」
(ため息をつき頭を抱える)
≫茂香さん
2011/05/28 13:01 No.258
茂香@sakura390★wqzhjlVDNF_4Yn
彰「そうか・・・二人とも知らないか・・・じゃあ一応、やり方を真冬に教わっておいてくれ・・・」
そうつぶやくように言ってから
「“武器の最大解放”は入学テストに出るからな・・・」
茂香「・・・え?気のせいだよー」
輝くほどの笑顔で言い
彰「・・・とっとと間違えたと認めて、郁斗に土下座しろ。」
茂香「・・・ゴメンナサイ」
土下座←
>律歌【もうすでに出ているZE☆←】
茂香「本当、仲悪いんだから・・・私と彰でもこんな喧嘩はしないよ〜・・・」
むぅ、と頬膨らませ
ジョット「・・・お前達二人は大して仲は悪くないだろう・・・」
茂香「そんなことないよぉ。喧嘩するときはいろいろ破壊するほどだから。ね、彰?」
彰に尋ね
彰「今の俺に話しかけるな。」
ため息、銃弾を全て弾き
「・・・お前、まず銃に謝れ・・・」
苦笑し
>哉
2011/05/28 20:54 No.259
哉☆rlYJ/BgqFu3I★oHV6T7fPzp_K4Z
骸:「…破壊するんですか」
(苦笑いしながら)
哉:「え…あ、すみません」
(銃を拾いながら謝る)
八月:「哉…いつもみたいに暴れられないからって投げるな」
哉:「だって〜銃だと体が鈍っちゃうもん!!久々のバトルなんだし、
相手はあの神居彰…使っても死なないって☆」
八月:「また長のところに呼び出し食らうぞ…」
≫茂香さん
2011/05/29 07:38 No.260
茂香@sakura390★wqzhjlVDNF_4Yn
茂香「まぁ、校舎ぶっ壊しちゃって、長に怒られたこともあったっけな〜・・・」
あはは、と乾いた笑いを漏らし
ジョット「・・・私が教師になるからには、そういうことはやめてもらうぞ・・・」
苦笑し
彰「・・・」
冷や汗
「ちなみに聞くが、俺ってそんな有名なのか?『あの』神居 彰、って・・・そんなに強いわけでもないだろう・・・」
茂香「彰、自覚無っ・・・」
彰「あぁ、ちなみに長に呼び出し食らっても、俺は哉から喧嘩を吹っ掛けられた、と言っておくから。」
すらっ、と相手に罪をかぶせ←
>哉
2011/05/29 17:48 No.261
律歌@raruka★UzWu7G9uet_MYi
癒痲「はっはいであります!」
郁斗「一応・・・」
真冬「げぇ〜面倒くさいにぇ〜」
癒痲「そっそんなこと言わないで教えてくださいであります〜!」
真冬「ていうか忘れたにぇ♪」
郁斗「もう・・・いいよ・・・
間違えることなんて誰にだってあるし・・・」
茂香≫【えぇ〜!】
2011/06/03 21:37 No.262
凛羅★eIdCTWecf3_DMy
MM:「あっ、やめちゃったの、骸ちゃん。」
ラル:「中止・・・いや、延期にしたか。
この状態からすれば、もっとも良い選択だったな。」
MM:「あ〜あ。せっかく久しぶりの骸ちゃんの戦闘、見られると思ったのに。」
(二人とも八月はガン無視)
>哉【←早速】
MM:「ふぁぁ〜ぁ」(あくび)
「やっと、出発するのね。」
ラル:「例の瞬間移動か。いかにも魔法だな。
ところでその最大開放とは、一体なんなんだ?」
MM:「それもこれも、どっかの馬鹿が罰ゲームだか何だか知らないけど・・・。」
(←まだいってる)
>茂香【よかったよ。】
2011/06/03 22:22 No.263
茂香★SsmR6a7XUr_1N6
皆、ごめん!
ずっとメビウスでエラー続出してて・・・(汗
本当に申し訳ないけど、レス蹴りさせてもらうね><
2011/08/08 18:24 No.264
凛羅★eIdCTWecf3_G7G
【茂香久しぶりだね〜っ!! 話せただけでも嬉しいよ。
どーなっちゃったのか、心配してたよ〜。】
2011/08/12 00:53 No.265
茂香@sakura390★SsmR6a7XUr_1N6
【凛羅、返事遅れてごめんッ!会いたかったぜ!!じゃ、ALL文投下するから、よかったら絡んでね^^】
>凛羅
茂香「・・・あれ、寝てた。」
ぼーっとしながら
彰「いや、明らかにおかしいだろお前。生きてるか。」
ジョット「ふむ・・・私も眠いぞ」
>ALL【か、絡みにくくてすまぬ・・・;】
2011/08/15 19:32 No.266
凛羅★eIdCTWecf3_G7G
MM:「ふぁぁ・・・ねむっ。
・・・っていうかなんでこんな状況にあんだっけ?」
ラル:「ああ・・・確か武器商に行って、
とりあえずこの世界の学校に入学ということだったが。」
MM:「あーそーだったわね。にしても、どーしてこんなに眠いわけ?」
茂香、彰のほうをむき尋ねる
>茂香【大丈夫。全然いけるさっ☆】
2011/08/18 12:14 No.269
茂香@sakura390★SsmR6a7XUr_1N6
茂香「んー・・・多分は時間軸のせいかなぁ。」
眠そうに答え
彰「あぁ、ここの魔法界では時間はないんだ。だから、夜とか朝とか、ない。」
平然として
「だから俺らはな、寝たい時に寝て、腹減ったら食べる!・・・んで、もうかれこれお前らがここにきて、24時間以上経ってるわけだろ?そりゃ眠くなるわけだよ。」
ジョット「ふむ・・・そうなのか・・・」
>凛羅【凛羅あぁああああ!!!!!!!!あ、愛してる!!(黙】
2011/08/18 17:47 No.270
凛羅★eIdCTWecf3_G7G
MM:「ふ〜ん。あたし達の世界の基準から言わせてもらうと変わってるわね。」
ラル:「なるほど。もうそんなに経つのか。俺はさほど眠くもないがな。」
MM:「で、どうするのよ。あたしをこんなところで野宿させる気!?」
ラル:「俺はそれでも構わん。」
>茂香【ありがとっ。私もだよっ☆彡】
2011/08/19 13:00 No.271