妖怪VSボンゴレ!?【ギャグ&戦闘&恋愛!!】( なりきり掲示板(REBORN) )桜音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF クリックありがとうございます!!m(__)m 2011/04/12 19:10 No.0
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妖怪VSボンゴレ!?【ギャグ&戦闘&恋愛!!】( なりきり掲示板(REBORN) )桜音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF クリックありがとうございます!!m(__)m 2011/04/12 19:10 No.0
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麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「ううん、喜んでもらいたかったから」
笑って、言った
ベル 「はぁー」
麗菜 「あ、そうだ。これから、ケーキ屋さんに行こう」
目をぴかぴかと光らせながら、言った。
>>なつき
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「ケーキ?ええなぁ!」
食べ行きたい!とやはり目を輝かせていう少女
「っていうかお連れさん(?)が暇そーなんやけど…」
ちらりとベルの方を見てそう言った
>麗菜
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「大丈夫、このバカ王子はいつか死ぬ運命なんだから」
すらっと毒舌をはいた。
ベル 「うわぁ〜ん!麗菜が酷いぃ」
ベルは、小さくなって泣いた。
麗菜 「うっせーんだよ。さっさとどっか行けよ・・・・・くそ豚王子」
虫を見るような眼でベルに言った。
麗菜 「さっ....行こうか」
なつきにすごくスマイルで、言った。
>>なつき
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「ねーちゃん容赦ないなぁ…」
2人の様子を見てぽつりと呟く少女
ベルへの若干哀れむような視線も忘れずに
「なぁなぁ、お連れさんも一緒行こーや」
人数多いほうが楽しいし、と言いながらへらりと笑う
>麗菜
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「.....わかった。ベル、さっさといくよ」
ベル 「はい!姐さん!!」
麗菜 「姐さん言うな」
ベルに殴って気絶させて、なつきに
麗菜 「あ、大丈夫だよ.....ついたら起きると思うから」
スマイルで言った
>>>なつき
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「……………」
苦笑いで2人の様子を見つめる
この人を敵にまわしたらめんどいなぁ…、と心の中で呟く少女
「あ、じゃあ行こーや」
>麗菜
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「うん....」
笑って、なつきに言った。
>>>なつき
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「こっちだよ....」
麗菜は、なつきの手を引っ張り
走った。
>>>なつき
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
〜10秒後〜
麗菜 「はい、着いた」
そこには、とってもでかいケーキ屋さんが立っていた
>>なつき
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「でかいなぁ…」
建物をぼーっと眺める
ってか近いんやね、とぼそりと言う
「あれ?お連れさんは?」
そういってキョロキョロと周りを見回す
>麗菜
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「えぇ・・・・?」
あたりを見渡しても、王子が居ない・・・・・
麗菜 「おぉーい!ベルー??いるかーい!」
しーん
麗菜 「はぁーまっ後で来るでしょう」
っと笑って言った。
【ちょい落ちます!あとで!!】
>>なつき
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「さっきのとこに置いてたんかなぁ…」
苦笑いでそう言う
ちょっと心配なんやけど…、と呟く
「ねーちゃんは楽観的やね」
心配せぇへんの?、と問い掛ける
【了解です(^^)】
>麗菜
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜 「えぇ!?・・・・はぁー」
ため息をつき、こう言った
麗菜 「昔、心配したんだけど・・・・・・あいつ、「俺のことはきにすんな」っていったから・・・・」
だからっと答えた
【ただいまです^^】
>>なつき
獄寺:てめっ、だ、抱きつくんじゃね!!(驚き、引っぺがそうとしながら
瑠兎:・・・?(見つめられていることに気づき
・・・どうか、したの・・・?(チリン、と鈴を鳴らしながら近づき
獄寺:・・・何だ、てめぇ・・・?(瑠兎と麗菜を見比べながら
>麗菜様
>捺希様【絡ませていただきいます^^】
「アンタの体を私の血として、肉として使ってあげる。」
「愚かな人間…どうせその体は朽ち果てるのに…」
名前 九尾(ツヅラオ)
性別 女
種族 九尾さん
容姿 髪は薄いピンクで腰まで、先が白い。九つに別れている瞳はオッドアイで右は赤色、左は青色。九尾の尻尾と
耳が生えている。
服装は、白い浴衣。然し赤い血が所狭しと付いている。
ボックス 血九尾、血狐
【入ってもいいですか?】
>>スレ主様
麗菜★0GMtOOscO3_WYF
【はい!参加を許可しまーす♪】
>>>九尾様
桜@angel616★iPhone=lyBkwjMf0u
『え、えぇっと…私はどうすればいいのでしょう…』
『人間なんか早くいなくなっちゃえ★』
名前:仲田桜(なかたさくら)
性別:女
種族:白ネコ((
容姿:ピンクで腰当たりまである髪をポニーテールにしばっている。白いポンチョの下は薄黄色い和服。首に白いチョーカー。チョーカーには十字架のアクセサリーがついている。右肩にロック、左肩にキーのマークがある。目は碧。白い耳としっぽは隠している。
ボックス:雪猫、水猫
【ダメな所があれば言ってください!!あと、本キャラでフラン希望です】
瑠兎:・・・違うの?(驚いたように目を見開き
ごめんなさい・・・犬みたいな匂いがした・・・
>捺希様【いえいえ♪犬って可愛いですよn(ry】
「……悪鬼羅刹は手を叩き、降らぬ余興に首晒せ…」(何かを唱えながら手に付いた血を舐めとり、人の居なさそうな路地裏を歩く。
>>ALL様
>>スレ主様
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「ちゃうもん、一応狼なんやもん」
ムスッとした様子で腕を組みジトーって相手を見つめる
【わんこ大好きです←】
>未来
>九尾
「誰さ…アンタ、私が食べちゃうわよ?」(冗談交じりに言い、狐の耳をぴくぴく動かす。尻尾はドミノ倒しの様に降っている。
>>捺希
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「えー、狼なんて食べたっておいしくないやろー」
ちょっと困ったように笑う
「ってか逆に食べちゃうぞー」
がおーっと両手を大きくあげてへらへら笑って威嚇する
>九尾
「私に食べるところ無いと思うよ?」
ニコニコと笑っているが右手に短剣を持っている((こわっ
>>捺希
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「いや、俺ならいける気ぃする」
ぐっとガッツポーズをする
「あと食いもんなんて食えりゃあいいんです」
味とかはいらんのです、と真顔で力説するわんこ
>九尾
レイナ★0GMtOOscO3_WYF
【はい。OKです^^】
>>桜様
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「べーっつにぃー」
だって生きるために食べてんじゃん、と腕を軽くふりながらけらけら笑う
「うまかろーがまずかろーが関係なかよ」
そして次はにっ、と笑う
ねーちゃんはそー思わんの?、と九尾に問い掛ける
>九尾
「やっ、ヤダよ…と言うより妖怪が病院に居るって…しかも九尾。」
可笑しいでしょ?と言い「普通は神社とかだっつーの」と呟く((
>>捺希
瑠兎「狼・・・そっか・・・」
なるほど、というように頷いて
獄寺「狼ぃ?・・・なんか最近は変な奴ばっかに会うな・・・」
頭痛を抑えるように
>捺希【私も大好きですw・・・でも飼うなら便利なハムスターg((】
>九尾様【絡みます♪】
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「俺は病院行って点滴うって、薬貰うんが一番やと思うけどなぁ」
注射とかって楽しいし、とけらけら笑う
>九尾
>未来&獄寺
「にっ…人間が居る…」
少し鼻をヒクヒクさせ、興味深々に見る
「私は九尾。アンタは何なのさ」
少し冷たく言う
>>瑠兎達
>>捺希
瑠兎「・・・もふもふ・・・ゆらゆら・・・」
猫の性で後ろのその『もふもふ』したものを輝いた顔で凝視し←
獄寺「お前、絶対逃げた方がいいぜ。」
真顔で捺希に言い
「・・・いや・・・俺夢でも見てるような気がしてきたぜ・・・」
>捺希様【ですよね〜・・・でもハムスターって触っちゃダメなんですってw そうなんですか!?いいなぁ・・・】
>九尾
「私からしたら普通では無いぞ?」
耳をピクリと動かしながら
「私は見た通り、九尾。ネコか…」
尻尾を一本だけ相手の目の前に出してみる。
>>瑠兎達
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「注射とかガン見してるよ」
グッと親指を突き立てる←
>九尾
>未来&獄寺
捺希@natumin★DOCOMO=GvTlBMHJQZ
「なんかさ、興味深いんよ」
血液検査んときとか見てたらなんかわくわくした、と腕を振り回して目を輝かせる
>九尾
未来@sakura390★1SvwyMie71_OMX
獄寺「俺らからしたら、お前らが普通じゃないんだっての!」
慌てて否定し
瑠兎「うん、知ってる・・・。猫ってゆーな。黒ネコと普通の猫は大差の違いだぞ・・・」
その言葉に、む、と顔をしかめ
>九尾
>捺希
「いいんじゃね?適当で」
名前 ループス・イン・ファーブラ
性別 ♀
種族 狼
容姿 人間 膝まで伸びる銀髪
狼 人の背たけを超える程の巨大な銀狼
ボックス 炎は七の属性 傲慢→グリフォン
嫉妬→蛇
憤怒→ドラゴン
怠惰→驢馬
強欲→狐
暴食→蝿
色欲→山羊