私は殺し屋のお姫様★( なりきり掲示板(REBORN) )紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF 初めまして!!麗菜です☆ 2011/02/27 14:56 No.0
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私は殺し屋のお姫様★( なりきり掲示板(REBORN) )紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF 初めまして!!麗菜です☆ 2011/02/27 14:56 No.0
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紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「そうよ〜!!さあさあ、プリメーラさんも!!」
{確かに・・・・プリメーラさんー!!いたら、お返事を!!}
>>>お二人さん☆
エクレール「プリメーラもケーキ選んじゃいなさいよ〜
今日はおごりだよ☆
れいなのだけど エへへヾ(´▽`)」
<<<お二人さん
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「遠慮はなし!!だから、なんでも頼みなさい!!
あと、買ったら何処行く〜?」
{ごめんねー!!!遅くなって><}
>>>お二人さん☆
エクレール「買ったら?
どこいこっかぁ〜
んじゃあれいなの家に行きたいなぁ〜
ダメェ?
ダメだったらいいけど・・・」
[うちも返事遅れてごめんね☆]
<<<お二人さん
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「ん・・・・・いいよォ〜★
私の家よね?せまくてもいいなら!!」
>>>お二人さん★
エクレール「うん 行くーーーー!!
今から行こう」
れいなの家に着く
「わぁ〜
全然せまくないじゃん!!」
<<<お二人さん
紅音 麗菜 ★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「何いってんのよ〜こんなの、ひーおじいちゃんに比べたら、ちっぽけよ(笑)
まあ、座って。お茶持ってくるから!!
>>>マーや
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
〜オリキャラ〜
名前 ブレア・ウィンディ
属性 嵐
武器 ボックス兵器
容姿 髪はクリーム色で踵くらいまで、すこしウェーブがかかっている。
瞳はオッドアイで右はシトリン色で左はエメラルド色。
服装は白のTシャツ、その上から黒い上着を着ている。
下はフリルの黒いミニスカ、靴はあみブーツ、白色で膝より下らへん。
備考 黒猫の耳と尻尾が何故か生えている。
よくボックスと戯れている。
一言 …よろ…しく?
【入ってもいいですか?】
>>スレ主様
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
【了解なりーですー!】
「ん…暇。誰かいないかな…?」(少し膨れながら自分のボックス,嵐鼠の「カソ」に話しかけていた。カソは「ちゅう…」としか答えなかった。無駄と気づいたブレアは欠伸をして「散歩にでも行くかな…」と歩き出す。
>>紅音さん
[ブレアさん うちもヨロシクお願いします!!]
エクレール「れいな〜あたし用事思い出した!!
だからごめん そろそろかえるね〜」
れいなと別れる
エクレール「うわぁっ 時間ヤバッ!!」
エクレール走り出す
ドンッ!
ブレアにぶつかった・・・
エクレール「す・すいません!」
<<<お二人さん
紅音 麗菜 ★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「あ、ちょっと待って〜!!私も行く〜!!ってかケーキはどうするのよー!!」
私が、エクレールを追いかけてるとき、エクレールが誰かにぶつかった・・・
麗菜「だ、大丈夫ー!?あ、ごめんさい!エクレールーちゃんと前むかないとだめよー!!」
っと叱る私。
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
「ブレア…は,平…気だよ……?」(少し声を詰まらせながらも自分は大丈夫と伝える。肩に乗っていたカソは少し警戒をしている。
>>紅音さん
紅音 麗菜 ★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「本当ですかー!?あ・・・・」
ブレアの肩に乗っているカソに築いて、
麗菜「ごめんね、大丈夫だった?」
っとカソに向かって言った。
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
「カソ…?」(敵では無いと知ると警戒をといて,長い尻尾をぶんぶん振る。ブレアは「熱いよ…カソ」と動じていないような感じで、無表情で言う
>>紅音さん
紅音 麗菜 ★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「・・・・・カソって言うんだね。ありがとう、警戒といてくれて^^
ねえ、ブレアさん。私の家へ来ませんか?自己紹介もしたいしね(笑)」
ブレアの顔に近づいて
麗菜「ね?」
っと笑っていた。
>>>ブレアさん☆
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
「え…あ、こんな私…で良かったら…うん…」(笑うこと無く少し戸惑っていたがやはり無表情。カソは少し心配しているようだった。
>>紅音さん
紅音 麗菜 ★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「よーし、決まり!!」
また、カソのほうを向いて
麗菜「・・・大丈夫だよ、心配しなくても。ただ、ブレアちゃんと友達になりたいし、この・・・・ケーキもみんなで食べたいしね☆」
っと大量に入ってるケーキの箱を持って言った。
>>>ブレアさん☆
ブレア☆6k9m9u5mq4k★mdMaebF9kL_gpM
「ケー…キ?……初めて聞く言葉…」(何故か一人で納得しているブレアを見てカソは呆れたような目付き。
>>紅音さん
盾☆リーダー@ktyan★管理者
◎皆様
恐れ入りますが「なりきりのクオリティ」のガイドはご覧いただけましたか。
http://aurasoul.mb2.jp/wiki/guid/%A4%CA%A4%EA%A4%AD%A4%EA%A4%CE%A5%AF%A5%AA%A5%EA%A5%C6%A5%A3
たとえば次のようななりきりは、基準に満たないものとして削除、ロックなどさせていただく場合があります。
・ロールや情景描写がなく、ほとんど「キャラの台詞のみ」で回っている記事。
・チャット化のように、30〜50文字程度のレスがほとんどを占める記事。
・男女の参加人数を決めての恋愛記事(カップリング)の記事。
ロール練習記事はこちらです:
http://mb2.jp/_nmn/?mode=find&word=%97%FB%8FK
エクレール「ご・ごめんね」
「あ!!ケーキ忘れてた〜〜〜〜」
「今は緊急状態だからまたの機会に☆」
「じゃあまた今度〜〜」
走って消え去る
<<<お二人さん
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「あ、ちょっと・・・・・はぁーしょうがないわねぇー」
っと溜息をして、ブレアの方を向いた。
麗菜「はい、ケーキって言うんです!!とっても美味しいんですよー!!!
だから、食べてみてください☆」
ブレアの手をとって、連れていく。
プルルル プルルル
アギトから電話がかかってくる(アギトはエクレールと約束してた友達)
エクレール「あぁ〜 今そっちに向かってるから〜」
アギト「あ いや 今日のプランは無しにしたいんだけど・・・」
エクレール「はぁ!? ん〜〜分かったわよ じゃあまた今度ね〜」
また走ってれいなたちを追いかける
そしてれいなの腕をつかんで
エクレール「ハァハァ・・・ ゴメン・・ やっぱあたしも行く・・・」
<<<お二人さん
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「まじかよ!?ま、いいわ♪行くわよー!!!」
二人の手をつかんで、連れていく。
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「別にいいわよーケーキ食べまくるわよー!!!!!!」
エクレール「食べよ〜〜
いただきま〜す!!
ん〜〜うまぁ〜
サイコーーーー
れいなのいうとおりここの店おいしいね☆
これからはここで買おうかな〜〜」
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
エクレール「でしょー!?あそこのケーキ屋さんは、うまい&カロリーが少ないのよーー!!!」
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「そう、そうなのよー!!!!
めっさおいしいのにねー!!!!!!」
(みんなー!!!大丈夫!?地震とかすんいやだ!!!)
>>>二人
エクレール「ねぇ これ食べ終わったら何する?
あたしは何でもいいんだけど・・・
二人とも何かしたいことはある?」
【うちは地震大丈夫!!怖いよねぇ〜】
<<<二人
紅音 麗菜★0GMtOOscO3_WYF
麗菜「そうね〜私も何でもいいわよ―」
{ほんと、怖いよねー!私も今のところ平気っす!}
>>>二人
エクレール「じゃあこれ食べ終わったらどっか遊びにいかない?
買い物とか!!」
【あんま被害大きくならないといいけど・・・】
<<<二人
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
〜オリキャラ〜
名前 本城 栞
属性 雨
武器 先がとがった傘(折りたたみと普通の2つ)
容姿 真っ黒なレインコートを着ていてフードで顔を隠している。長靴をはいていて、いつも傘を装備。大きな黒い鞄を持ち歩く。目の色は緑で、髪は真っ黒なストレートロングでパッツン、超色白。どっちかというと綺麗系。眼鏡をかけている。ふちの色は茶色か黒。チャラついた格好は一切しない。
備考 1人称『ミー、私』2人称『呼び捨て、あんた、あなた…まぁいろいろ』
頭が凄く良い。(性格はリボーンのフランっぽい)運動オンチ。
語尾を延ばすのが癖。敬語。
一言 どうもーよろしくですー by栞
主@mick11☆o.EB7a.8JXU★0GMtOOscO3_WYF
【あ、栞だ〜有難う来てくれたんだね〜(((うん、プロフOK.完璧】
>>栞様
>>二人
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
「雨が降らないと、どうも調子くるいますよー…」
公園の木の下で本を読みながら、空をみて溜息をつく。
太陽なんて大嫌い…
「そろそろ家帰りますかねー」
そんな事をぼやきながら、本を鞄にしまう。
>>ALL
主@mick11☆o.EB7a.8JXU★0GMtOOscO3_WYF
「ほんと。調子狂っちゃうよな」
いつの間にか隣で笑いながら言う。
―――――太陽なんて消えればよい事を。
「家に帰るんだったら、俺と遊ぼうぜ?」
退屈なんてさせないからさ♪、と言い。
>>栞
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
「どうもー初めましてー」
いつのまに…
というか、誰でしょう…
「あなた誰ですかーあ、ミーは栞ですー本城栞ー」
無表情で、感情のわからない声で言う。
>>麗菜
主@mick11☆o.EB7a.8JXU★0GMtOOscO3_WYF
「栞さんね。私の名前は紅音麗菜。よろしく」
笑顔で自己紹介をするととブツッと「この子ヴァリアーのフランみたいやな……」呟き。
>>栞
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
「麗菜さんですかーよろしくですー」
ペコリと頭を下げてお辞儀をする。
「な!!!あなたーフラン様を知ってるんですかー?!ミーの憧れのかたですー」
栞は耳はかなり良いのダ…地獄耳…
>>麗菜
主@mick11☆o.EB7a.8JXU★0GMtOOscO3_WYF
【解んないw、妹が考えたスレだからねwwwwま、気楽に行こうやw】
「憧れ……か」
懐かしそうな目で遠くを見つめると、首にかけてる十字架のネックレス
を握り、目を瞑った。多分、なにかを思い出しているのだろう。
数秒後我に返り栞に目線を向けた。
「ねぇ、栞さん。もしよかったら、僕の家に遊びに来ない?」
>>栞
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
「ん?…」
相手が何かを思い出している間、栞は…本を読んでいた…
「あなたの家ですかー?別にいいですけどー」
本を鞄にしまいながら言う。
>>麗菜
主@mick11☆o.EB7a.8JXU★0GMtOOscO3_WYF
「よし、んじゃあ行きましょうか」
笑顔で言うと、相手の腕を掴み
自分の家に向かい。
>>栞
本城 栞@doubutu★EmobileCard=m6B01mtfRu
「あんまり引っ張らないでくださいね」
足を動かすのが面倒で、引きずられるような感じでついていく。
せっかちなお譲さんだと思いながら…
>>麗菜s