†[復活]煌く死ぬ気の炎†( なりきり掲示板(REBORN) )スレ主bb@hongo★OY7C07sTF/. クリックあざーすww ぁ/Σ 戻っていっちゃいますかー。 2009/07/07 17:56 No.0
|
†[復活]煌く死ぬ気の炎†( なりきり掲示板(REBORN) )スレ主bb@hongo★OY7C07sTF/. クリックあざーすww ぁ/Σ 戻っていっちゃいますかー。 2009/07/07 17:56 No.0
|
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
はぁーいッ!!♪(さっきとは違う返事をして言い)
……菜々美ちゃんで、日向嫌いなの?(校舎まで走り終えて言い)
槐@hinagesi★CIY.tQrD3ng
菜々美様>何の薬を飲んでいらっしゃるのですか??
(彼女についていきながら聞く)
ALL>【お久しぶりです 絡んでください!!】
暇だな…
何をしようか…
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
少女は走っていき、校舎の下駄箱の前でとまる。
「廊下を走ったら校則違反ね」
そして物影の所で靴に紙を貼った。
すると靴が上履きに変わった。
「嫌いって言うか日に当たれないっていうか……」
少女は曖昧な答えで返した。
槐>>
少女は薬の箱をポケットの中に入れた。
「これは暴走を抑える薬。他にもいろいろあるわ」
少女はにっこり微笑んで歩いて行く。
そして沢田綱吉の家の前で止まった。
「……普通ね」
少女は小さな声で言った。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
槐ちゃん>
どもどもー♪
君、槐ちゃんでしょ?
僕はヘル・ギルディって言うんだ。
僕は、冬樹の中で眠ってた、もう一人の僕なんだ♪
だから見掛けあの子の姿だけど、中身は違うんだ(ニコッと笑顔で「ま、宜しくね♪」そう言い)
【お久しぶりですノン
何か、冬樹→ヘルに覚醒しちゃいましたぁ!
今後とも、よろしくです^^】
槐@hinagesi★CIY.tQrD3ng
菜々美様>副作用とかは大丈夫なのですか??
(同じく家n前で止まる)
マフィアのボスの家とは思えない…
ヘル>…テンションの高い奴は苦手だ
何故私の名を知っている??
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
槐ちゃん>
だーかーらぁー(かったるそうに言い/Σテメッ)
僕は冬樹の中で眠ってた、もう一人の冬樹で……。
……あれ?僕もわかんなくなってきちゃった(無邪気に笑って言い)
ま、簡単に言うと、二重人格みたいなもんだよ(「うん、そうだよ……多分だけど」と一人で納得し)
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
槐>>
「副作用ねぇ……大丈夫じゃないけどいいのよ」
少女はさらっ、と流した。
そしてじっ、と沢田綱吉の家を見た。
「普通すぎてつまらない」
そしてはぁ、とため息をついた。
「どうする?中、入ってみる?」
少女は槐の方を向き聞いた。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
え、校則とか守るの?
……あ、そっか。
風紀員に見つかったらアレだもんね;
ま、いろいろと事情があるんだね。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
ヘル>>
はい。話は聞いていました。
なら…人を呼び捨てることは苦手なので
ヘルさんとお呼びいたします。
日向ぼっこ…といっても
ただ眠いだけですがね。
菜々美>>
単純に宵唄も説明したいところなのですが
宵唄達の事を「単純」に説明することが
不可能なところが難点ですね。
はい。よろしくお願いしますね。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
宵唄ちゃん>
へぇ〜、苦手なんだ…。
珍しいね〜(笑顔で言い)
何か、変な感じするなぁ。
さん付けとかされたことなかったからな…。
え、もう一人の……宵詠ちゃん、だっけ??
その子の中で、眠らなかったの?(眠たそーな相手を見ながら言い)
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
ヘル>>
はい。苦手なんです。
表に出るときは、生々しい景色ばかりの時が多く…
人を名で呼ぶ、何てこともできませんでしたし。
そう…、ですか?
さん付け…変でしょうか?(とヘルに問い。
宵詠、ですか。
眠りませんでしたね。宵詠に眠ることを否定されますから。
宵詠は普段は確かに主人格であり
宵唄を出すことは極めて珍しいことではありませんでしたね。
宵詠にとって「闘い」は「汚れ」。
その汚れを全部受け止める為に宵唄はここに在る存在ですから。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「そう。風紀委員に見つかったら私たちが並中の生徒じゃないってバレちゃうでしょ?」
そう言い、かぶってたキャップを取って鞄の中に入れた。
「とりあえず屋上に行くわよ」
少女はそう言い、廊下を歩いて行く。
宵唄>>
「まあなんとなく分かったから」
そう言いながら箱を取り出した。
「さてっと。暇だし、なんかしよっか?」
持っていた箱を上下に振った。
そして煙草を一本取り出し火を付けた。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
菜々美>>
…そう、でしょうか?
でも、分かったのなら良かったと思います。
(と何故か疑問形に問い)
暇…ですね。確かに(と言って首を縦に振る
具体的に、何をしましょうね?
(と言いながらやっと起き上がり/Σ
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
宵唄>>
まあ難しいこと苦手だし。
だいたいわかったような……
まあいいわ。
「そうね〜……」
少女は煙草をくわえながら喋る。
しばらくして思いついたかのように言った。
「並中行きましょうよ。いろいろな意味で楽しそうだし」
少女はにっこり笑って言う。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
菜々美>>
…そうですよねぇ…暇、ですから。
(菜々美の銜える煙草を見つめ)
並…森、中? ですか?
良いですね。(と言いながら手を上げ
確かに楽しそうです。
では、早速行きましょうよ。
槐@hinagesi★CIY.tQrD3ng
菜々美様>
玄関から客として入りましょうか…??
それとも見つからないように侵入しますか??
ヘル>あぁ…
別人格は主人格の記憶も覚えてるんだったな…
で 冬樹は??
三葉@anisu★OZsRIhUmpq6
え?(相手に引っ張られ驚く
何処に行くんですか?
>>菜々美
>>ヘル
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
宵唄>>
「ええ。もちろんこの姿で行くわけじゃないけどね」
少女はそう言い、煙草を口から離した。
そして煙草をポイっと捨て何度か踏んで火を消した。
「そうね。行きましょう」
少女はにっこり笑って並中の方向に歩いて行く。
槐>>
「そうねぇ……忍び込むの面倒だし客として入るか」
少女はそう言い、インターホンを押した。
そして背を中学生くらいの高さにした。
「……出ないわね。留守かしら?」
少女はドアをノックした。
三葉>>
「並中。遅刻するわよ」
少女はそう言い、走りながら変化した。
茶髪で少しウェーブのかかってる短い髪の少女にだ。
「まあ本当は遅刻したっていいんだけどさ。風紀委員に見つかったら厄介だし」
少女はそう言いながら鞄を指定の鞄に変えた。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
宵唄ちゃん>
生々しい景色、ね〜。
ふ〜ん、そぉだったんだぁ。
うん、何かね(苦笑して言い)
何か僕には似合わないよ(笑って言い)
Σえ、拒否されたの!?(メチャメチャ驚き)
じゃあ、眠ってないの?
それで寝てないわけ??
何……それ?
利用、されてる……ってこと?(「わかんないけどさ」と付け加えて言い)
僕は、戦いや殺しをしたいから生まれたんだけどね♪(無邪気に笑って言い)
菜々美ちゃん>
なるほどね♪
アイアイサー――…って、屋上に風紀員長いるんじゃないっけ??(ふと思い出したように言い)
槐ちゃん>
いや、覚えてない。
ってか、知らな〜い。
え、冬樹?
いっちばん奥底で眠ってるよ♪(笑顔で言い)
三葉ちゃん>
何処でもいいよ♪
ってかここら辺知らないからさ、三葉ちゃんが決めていいよ??
【ありがとう!!】
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「そう言えばそうだっけ?」
少女は急にとまった。
そして考えるようにして言った。
「困ったな……学校中を見渡したいんだが……」
そして少女はキョロキョロと辺りを見渡した。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「当たり前でしょ?雲雀恭弥とやり合って校内が壊れてみなさいよ。
変装した意味ないでしょ?」
そんな会話をしているうちに屋上についた。
「開けるわよ?いいわね?」
少女はヘルにそう言い、屋上のドアを開けた。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
だったらぶっちゃけ、全て壊せばいいのにぃ〜。
こんな回りくどいことしなくてもさー。
あ、うん、いいよ。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「あのね、私はできるだけ目立たなく、被害を最小限に抑えたいの。
ボンゴレ壊滅。そう簡単にすまないとは思ってはいるけどできるだけ最小限に抑えたいのよ。使う力もね」
少女はにっこり笑って言った。
「いない……わね」
少女は辺りを見渡した。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
えぇ〜、だったら僕が出てきた意味無いじゃん(プーッと頬を膨らませて言い/キモイ)
あ、ホント……。
いないね〜(辺りを見ながら言い)
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「だからって殺してはいけないとは言っていないわ。
殺す時に殺すのお。貴方が暴れていい時に……ね」
少女は不気味な笑みを見せた。
そして雲雀恭弥をいないのをまた確認した。
「それじゃあ始めるわよ」
少女はそう言い、先ほどの紙をまた地面にずらっ、と並べた。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
少女はその紙の中から8枚抜き取った。
そして校門から見えないよう反対側に歩いて行った。
校内をぐるりと見回した。
そしてその紙を屋上から投げ捨てた。
「よし。これでok。それじゃあ私たちも偵察を始めるわよ」
そう言い、鞄を持ち屋上から出て行く。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「ええ、いいの。霧の炎で姿を隠しながらあちこち回ってくれてるはずよ。
そのカメラに映ったものは全部私の目から見えるから」
そう言い、屋上の階段を下りて行った。
そして廊下に出ると足を止めた。
「どこ行く?授業中だから派手な行動はできないけど」
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「まあね。18年間は無駄にはしてないわ」
少女はニッコリ笑いながら言った。
「沢田綱吉……か。少し、やってみる?」
少女はそう言い、教室から姿が見えない様にしながら廊下を進んでいく。
そして沢田綱吉の教室前まで来た。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
菜々美>>
(煙草の煙が消える瞬間まで煙草を見続け)
…宵唄自身は、学校などというものに行ったことが無いので…
結構、楽しみ…だと思います。
では、行きましょう。
ヘル>>
…宵唄はさん付けのほうが呼びやすいのですが…
宵詠に利用されてる、というべきではない…と思います。
元々宵詠には宵唄などという性格は存在しないものでしたから。
宵詠は逃げの為、宵唄を作り出したのにすぎませんから。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
宵唄ちゃん>
ま、どっちでもいいよぉ〜。
宵唄ちゃんの好きなようにしなよ(笑顔で言い)
……逃げたんだ、宵詠ちゃん。
僕は、自分から生み出したんだ。
放っておけなくてね、あの子のこと(苦笑して言い)
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
ヘル>>
では、やっぱり呼びやすいので「さん」付けにします。
嫌なら「様」でも宵唄は構いません。
そうですね。
現実逃避という名の逃げです。
マフィアが大嫌いで仕様がなくて…
そんな世界に手を染めるなら、逃げてしまえ、という考えだと。
言ってましたね。冬樹さんが。
貴方が自力で自分を作り出した、と。
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「そう。たぶんそうだと思う」
少女はそう言い、人差し指をくいくいと引っ張った。
そして目を閉じた。
「ええ。ここでいい。沢田綱吉たちいるから」
宵唄>>
「へえ……貴方も行ったことないんだ」
少女はにっこり微笑んで言った。
そしてフードをまた下に下げた。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
宵唄ちゃん>
プッ、キャハハハッ!!(大声で笑い)
僕が「様」!?(お腹を抱えて笑い)
ないないない(メチャメチャ否定し)
だったら「さん」でいいよ(涙目になって言い)
そしたら宵唄ちゃんが生まれたと…(「へ〜、なるほどね」と納得したように言い)
そ、自力でね。
見てらんなかったんだよ(苦笑し)
マフィアが嫌なのに、人を殺すのが嫌なのに、無理やり頑張ってるあの子を見ててさ(「世話が焼ける…」と最後は愚痴を言い/Σえッ!?)
きっと、仲間を失いたくなかったんだと思うよ?
だから、僕が自力で自分を造り出して、人殺しとかをしてたんだ(笑みを零して言い)
そしたらさ「返り血を浴びたヘルなんて見たくない!!」とか言い出して、僕を封印…したんだ。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
菜々美>>
行ったことはありませんね。
主人格は宵詠なので。
宵詠が表に出てるので…
宵唄自身は学校には行ったことはありません。
宵詠はありますがね。
ヘル>>
え――…。
そう、でしょうか?
様ゃさん付けこそが宵唄は慣れているんで…
そうですね。宵唄が生まれた瞬間です。
宵詠…と似てますね。
宵唄自身は封印は…否定されたと言いましたよね?
宵唄が寝てしまえば、宵詠は仕様がないからです。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
へぇ〜、ここかぁ。
(心:見たいなぁ、ボンゴレ達…)
宵唄ちゃん>
ううん、さん付でいいよ僕のことは(まだ笑い/Σしつこッ)
僕が様付けとか、マジなないからさぁ(笑って言い)
へぇ〜、そうなんだぁ…。
じゃあ、寝られないんだね(苦笑して言い)
僕は、ずっと寝かされてたよ;
でもたまぁ〜に、目が覚めてはあの子に訴えてたな(ハハッと声に出して笑い)
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
宵唄>>
「へえ……頼んだら行かせてくれなかったの?」
少女は空を見上げて言った。
そして空を見上げたままクルンと一回転した。
「私も行ったことない。まあ行きたくもないし」
ヘル>>
「見てみたい?」
少女は目を閉じたまま言った。
宵唄@hongo★OY7C07sTF/.
ヘル>>
じゃあ…ヘル様で((わざと/テメ
冗談ですよ。ヘルさんで。
少し、寝るときだってありましたが
そこまで深い眠りではありませんでしたね。
菜々美>>
…宵詠の幸せですから。
マフィアから逃れる…その時でしたから。
マフィアに一切かかわらない学校が…
宵詠は好きだったみたいです。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
宵唄ちゃん>
―――!!?
な、何だ、冗談か…(安堵の溜め息をし)
冗談やめてよね(「寿命が縮まる」笑って言い)
へぇ、そうだったんだ…。
僕は眠り過ぎて、当分このままかもね(ニコッ笑顔で言い)
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「出来るか分からないけど……試してみるか♪」
少女は指をくいくいと小さく動かした。
そして目を閉じたままゆっくり指を動かす。
「こいつでいい……かな」
少女は指を二回鳴らした。
そしてくいくいと指を引っ張ると教室の方からガタンと音がした。
すると一人の生徒が先生に向かって言った。
「先生、トイレ行って来てもいいですか?」
「さっさと行って来い」
そして指を大きく手前に引っ張った。
もちろん、目は閉じたままだ。
するとドアが開き、さっきの生徒は歩いて行く。
そして少しして他の女子生徒もトイレに行った。
「やった。うまくいった。よし。行くわよ」
少女はそう言い、足音を立てずに生徒二人が向かった方へ走っていく。
宵唄>>
少女はしばらく黙りこんだ。
「だが、逆に考えるとかかわらないはずの者たちをこっちに引っ張りこむことになるかもしれない」
少女は進める足のスピードを遅くした。
「私は学校というものは嫌いだ」
少女は下を向いて言った。
ヘル@kn84010★HenJt9PnfN2
菜々美ちゃん>
へぇ〜、なるほど…(成功して喜んでる相手を見て)
あの二人に変装するわけ?(何処か楽しんでいるように言い)
ちょー楽しくなってきたぁ♪(と言って後を追い)
安藤菜々美@88888888★SgDIk3bchnM
ヘル>>
「そうよ。本当はこれ、物盗んだりする時にしか使わないからうまくいくか心配だったの」
そう言い、さっきの生徒たちを止まらせた。
軽くとん、と生徒の首を叩いて?気絶させた。
そして前と同じ方法を使って変化する。
「それじゃあ行きましょうか」
亜鈴@unicorn☆uOIXtOQh4o2★pJ0tvxf9EZg
「えっと…並森中、並森中…ここか」
亜鈴が居るのは並森中の目の前、校門の所である。
さて、菜々美に言われてボンゴレ潰しに来たは良いけど…如何入ったものかねぇ。まぁ、見付からなければ良いか。
服のポケットに右手を突っ込むと、霧属性のリングを一つ取りだし指につけると、炎を宿す。そして、腰の辺りにある匣に炎を注ぎ込む。
「開匣、霧蝶(ファルファッラ・ネッビア)」
匣からは無数の紫色の蝶が出て来、亜鈴の周りで漂うように飛ぶ。
これで良し、っと。さて、潜入捜査開始! なーんてな。
堂々と正門から校舎内へと入って行き、菜々美、そしてボンゴレのメンバーを虱潰しに探し始めた。
【色々と忙しく来れませんでした;; すいません!】