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似非紳士的飲酒道楽【お酒は二十歳になってから】

 ( 日記投稿城 )
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似非紳士 @baccano☆/.lpbIA2P7M ★Android=ErSbd0BUQK

酒は百薬の長と申します。

人間側が程度を守って付き合えば、これほどの娯楽は他にありませんでしょう。

これは、独断と偏見に基づいた、私的な飲酒の記録であり、万人が美味しく飲めるとは保証をいたしかねます。

また、日本国において未成年者(20歳未満)の方々の飲酒は法律により固く禁じられております。
お酒は二十歳になってから、自分の限界をわきまえて楽しく飲みましょう。

と、お堅いことはこの辺りで。

似非紳士的飲酒道楽、始めさせて頂きます。

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似非紳士 @baccano☆/.lpbIA2P7M ★Android=ErSbd0BUQK

さて、知人が日記を始めたのに触発されて、このような益体のない日記を書いてみます。

對酒當歌
【酒に對(タイ)しては當(マサ)に歌うべし】
人生幾何
【人生幾何(イクバク)ぞ】

と言うことではじめて参りましょう。
似非紳士的飲酒道楽でございます。

さて、本日のお題は「ウォッカ」です。

蒸留酒であり、癖がなく、強く、様々な楽しみ方が出来ます。
30~40度と言う強いアルコールですので、日本では割るのが主流です。
てか、これをストレートで飲むのはロシアや東欧、北欧の寒い国々くらいです!(^^;
日本人がストレートで飲むなら、ショットグラスやお猪口を使いましょう。

さて、このお酒の一番の特徴は癖のないシンプルな香りと味です。
大概の果汁と良く合い、炭酸飲料等で割っても美味しく頂けます。

最も知られているのは、モスコミュール(ジンジャーエール割り)やスクリュードライバー(オレンジジュース割り)でしょう。
ロシアンコーク(コカ・コーラ割り)も美味しいですし、スミノフアイスと言う市販の物もお気に入りです。

さて、お酒を嗜む紳士淑女の皆さま方。
似非紳士的なウォッカを飲む際のお奨めは、C.C.Lemon割りです。
これが本当にとんでもなく口当たりが良く、スッキリサッパリと飲めるのです。
元より柑橘とも炭酸とも相性の良いお酒なので、この二つの相性は個人的に最高だと思いますよ。
是非一度、お試しあれ。

以上、本日の似非紳士的飲酒道楽でした!
また次回お会いしましょう!

14日前 No.1

似非紳士 @baccano☆/.lpbIA2P7M ★J1SGpZKeln_yFt

さて、三日坊主にはなりたくないものですね(^^;

三盃通大道
【三盃、大道に通じ】
一斗合自然
【一斗、自然と合する】

今回は李白の詩の一節から始めさせていただきます。
似非紳士的飲酒道楽でございます。


さて、本日独断と偏見でもって語らせていただくのは「ワイン」です。
まぁ、阿呆学生である私にはそんな高級な逸品が飲めるわけもないので、安いものについてなのですがね。
しかし、安いもので有っても、美味しいものは有るのです。

さて、ワインは好き嫌いの分かれるお酒だと思います。
私がワインを飲み始めたきっかけなどは、子供の頃の憧れです。
渋くてダンディーなおっさんがグラスを片手に優雅に嗜むというあの雰囲気にきっと憧れたんですね(^^;
今ではその風味も香りも好ましいと思っていますが、最初に一口嘗めた時はその渋みと酸味に驚いたものです(^^;
飲み続けるうちになれたのか美味しく感じて来たのですけれどね。

私は基本的に1,000円を超えるワインはなかなか手を出さないのですが、その中でお気に入りとしてよく飲むのが、スペイン原産「王様の涙」という銘柄です。
元々はネット上の口コミで知り、半信半疑でしたが比較的安かったために買って口にしたのがきっかけでした。
ブドウの味が良く出ており、まさに果実酒と言った味が癖になり、それ以来ワインは大概これを呑んでいます。
魅力の一つはその値段。なんと750mlのボトルが1本500円ほどという良心価格。
学生の身には非常に魅力的な逸品です。

さて、個人の好みはこの辺りにしておいて。
ワインの独特な酸味が好きになれない、だけどワインは飲んでみたいという方向けに「赤玉ワイン」をご紹介したいと思います。
これは日本産のワインです。
特徴は強い甘みです。
度数はワインと変わらず葡萄酒なのですが、甘味が強くワインが苦手という方でも飲みやすいと思われます。
赤玉は炭酸水で割って飲むというのも個人的にお勧めします。
また、森見登美彦さんの作品にもたびたび登場するため、ファンの方は一度飲んでみるのも悪くはないと思いますよ。

他にはワインに果実を漬け込んだサングリアという飲み物もあります。
お店では時々売っているのですが、こちらも飲みやすくおススメです。

っと、まぁ、ワインも「ロマネ・コンティ」や「ボジョレー・ヌーヴォー」だけではないという事です。
同じ銘柄でも赤ワインと白ワインで味に違いが有るので、興味がある方はぜひともいろいろと試して、口に合うものを探してみてはいかがでしょうか?


以上、本日の似非紳士的飲酒道楽でした!
また次回お会いしましょう!

13日前 No.2
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