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迦菜里の日記

 ( 日記投稿城 )
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夢永 迦菜里 ★YfA4B30Mjh_Zos

*頑張ります。
 占いの日記や、小説の書き方の分析や、生活する中で思いついたことなどについてを書き込みます。
 キンドルで小説を買ってもらうのが今の自分の夢です。

 では

6年前 No.0
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夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/SEPTEMBER/28th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、夕食前に書いたメモを参考に、解説していきます。

★《メモ》
 ゲームのリセットボタンは夏休み明けの【9/1自〇】を成立させている。

 戦争は権力者の「手駒」になっているだけ。
 全ての兵士は犬〇・犬負傷・生還できても「氏ぬ」ような思いをした《だけ》。

 ゲームが、スポーツマンの【傲慢さ】を『助長して』いる。
 ゲームには一切の《資格/条件が》【無い】。
 キレるお母さんはゲームが生まれる前からあった《ゲーム成立世代》。
 最後まで考えると「ゲームを辞めねば」《キレる人間・世代を》『生み続ける』ことになる。

☆《解説》
 ゲームをしていると、「ゲーム上のキャラの氏」と【現実世界の「氏」】を、
 《区別できなくなる》ようです☆

 子供の「気性が荒くなった」のも【ゲームが原因】だと思われます。

 戦争は「全部」現実では《体験できないことが『出来る』》から「成立しているだけ」、
 なので、《戦う理由の消えた》『世界線では』、「氏ぬような思いをした」【だけ】になってしまう、
 のです♪

 今の「暴れまくる力士」も《ゲーム成立世代の【スポーツマン】》です☆☆☆

 全体的に、「スポーツ界に不和が続いている」のも《ゲームの影響力が『大きいから』》、
 だと思われます★

 「キレるお母さん」などは《労働者としての「資格や条件も無い」し『親の自覚も』【無い】》、
 と言うことになって「野放しにすると危険」です♪♪♪

 最後まで考えると、ゲームが「人間の規律を乱し」《プラーナの過剰摂取》により【食糧難問題を助長】、
 させている、と言えそうです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.682

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/SEPTEMBER/29th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、自分の中で《優しさ『=神様☆』の「基準を成立させない」邪悪な人間は》、
 結論から言って「どんな資産家でも」【不幸な目に遭い「間違った氏」】を『万人がむかえる』、
 と言う最後のお話をします★

 人間には「想像力=不足を生める思考力」がありますが、《神はいない》と想像するだけで、
 私たちは「お手製の」《不幸「のみを」収集する『ゴミ収集車★』になってしまう》、
 のです☆

 つまり「神から授かった運命」に対し《オブラートに包んで『飲み込み消化する=意味を考える』機能》、
 が【無い=皆無】なので、その「心の姿勢=習慣」によって、気付くといつも【不幸状態!】、
 という「悪循環に陥っている」、のです♪

 次から次へと「社会問題が起き→常に未解決」なのは何故でしょうか??

 子供が赤ちゃんの時から《何らかの「アレルギー症状を持ち」不健康な形で『この世に生を受ける★』》、
 のは何故でしょう??

 「ルドルフシュタイナー」は、《神を想起できない人間は「健康問題を抱えて氏ぬ」》、
 と言う一言を残しています☆☆☆

 考えてみれば、「起こった不幸な出来事をオブラートに包む=《神の想起☆》」と言うことが出来る、
 と思われます☆

 いろいろな不幸な目に遭いながらも、《今自分は「健康上何の問題も無く」『生活して』》います♪♪♪

 さて、「この自分の状態」について《どんな「科学的な解明が」為される》でしょう??

 現代人の頭そのものが「不幸集積機」であり【その「拡大増幅」装置★】なのです★

 「不幸を思い続ける」のを《辞め》、『運命に身をゆだねる』所に《人間の『光あふれる生が』【有る☆】》、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.683

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/SEPTEMBER/30th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日も、まず最初にメモを載せ次第に解説していきます☆

 ★《メモ》
☆「力」を主張し続けると《不幸》に対しエンドレスで、
 【悪い言い訳】《しか》、できない。

 「タイミング」に依存すると《不幸》に対し『意味付け』が出来るようになる。

 全ては《不幸》が起こった時「残ったもの/残されたもの」それらの、
 不幸から《引き継がれた「遺産」》に対し『感謝できるかどうか?』【で】、
 人間の「その後の(=老いの『≒結果が出る時の』)《大局的な人生観》」【が】、
 『決まる』★

 ☆《解説》
★人間を「力=活動力/労働力」《だけで》判断【=差別】する人間は、
 みんな《=いじめっ子と言う括りで「まとまった全人類」【で】》、お手製の、
 【不幸製造機】なのです☆☆☆

 最後まで考えると人間の単位を《力》に置き換えること自体が「果てしない【罪悪】」、
 なのです★

 「スポーツとかグーで殴る」とか言う概念は、全部《その場でしか成立しない行為》、
 なので、『人生という枠』で観ると「タイミングに乗れない」《人生》、
 になってしまいます♪

 人生を「タイミング」で考えると一応《人生をごまかす》ことは出来るけど、
 それを成立させるには「常に」《学ぶ姿勢=学習し意味を与える能力》が無いと、
 その人の人生は「不確かなもの」になってしまう。

 不幸を「避けることのできる」人間は【いない】ことを考えると、
 「勝つことで得る経験値」よりも《負けることで得る経験値》の方が『本質的に人生を動かす力』、
 が「有る」と言うことになるし、《感謝することは》「勝ち負けで括られない」、
 言わば『人間万事塞翁が馬』のような、振り返って《最終的に【人生の『勝者』となる】》、
 「近代文明よりも優れた」《全く新しい文化圏を作る》ことになる、
 と言えそうです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.684

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/1st☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、現代は【戦い】に関する部分を《露骨に強調させ》、そのことで『何も身に付かなくなった』、
 =《食生活を「成り立たせない」【プラーナの過剰摂取】が『原因』》、
 と言う最後のお話をします☆

 現代は「ゲーム/スポーツ/試験・小テスト」=自分の《勝ちを=「不幸を」避ける》成立させること【だけに】、
 大人も子供も《みんなその一事に【心労を割いて】》います☆☆☆

 気付いてみれば《一瞬》ですが現代人は【異常に】《「勝ち星」に拘っている》、
 =《寝ても覚めてもそれに【「黒い」欲求】を》、求め《続けている》、
 というわけです♪♪♪

 あまりにも私たちは《勝ち=特別な体験=多くの資産=より多くの権利》、
 こんなものを求めて「砂漠をさまよう飢餓難民=《哲学的ゾンビ》」のように、
 『あてどもなくさまよっている』ことになります【が】、そもそもの「戦い」とは《どんな状態で成立》、
 するものなのでしょう??

 それは言ってしまえば「易経」の七番の卦『地水師』のような《身近な「共同体に」起こった『壊滅的な被害』》、
 が起きた時《だけ》なのです★

 現代人は《勝ち》を成立させる為「常に」【死にもの狂い】になっている、のです♪

 現代人の求める「思い出」とは、そんな《遠い幼年期に成立した》特別な『勝ちと言う体験』【だけ】、
 なはずです★

 現代人は「誰一人として」生活を《慈しんでいない》し「本当の意味」では【自分を成長させていない】、
 のです☆

 《勝ちの残響》を求めても結局「ふり返って」【自分が虚しくなる】「だけ」、
 なので、「万人が日記をつけ」《自分を『労わる習慣を』「会得すれば」》、
 この「不景気/不況の続く現代で」もう二度と《困ったり「不幸を怖れる」ことがそのものが《消える》》、
 のです☆☆☆!!!

 神様はとても「簡単で根底的な」《解決方法を残した☆》ことになりますネ☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.685

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/5th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、「天上の理念《=人類を破滅させるプラーナ》を取り過ぎた」私たちは《天上の星界》に思いを馳せる、
 とそれは《19・太陽のカードの『影の国から成長した子供』》のような『善の脳波信号☆』、
 となって【未然に不幸を防ぐ《劇薬》】のような「役割を果たすかも」、
 と言う最後のお話をします★

 現代社会の「混乱の元凶には」恐らく《蟹座のプレセベ星雲から発せられる強力な【γ波※ガンマー波】》、
 の影響があると思われます♪

 蟹座に《象徴される数字は「4」》とされていて、これはタロットで言う『4・皇帝』のカードと「同意味の」、
 「富の思想」=《人より「多い方がいい」、資産を多く持てば「運命を支配できる」=【力の原理】》、
 考えてみれば「現代人」【は】《旧石器時代の原始人》宜しく『大人も子供も「コレ=力」【だけ】を』求めて》、
 自分の実人生において「右往左往/上下変動を繰り返していた」《だけ》と言うことになってしまいます☆☆☆

 お金の正体は「現実世界における物理法則」と《一緒★》なのです☆

 人間の中にはもちろん「力を増やす能力」が有るのですが、【力だけが全て】と思ってしまうと、
 それはやっぱり「強力な絶望や怒りの黒い衝動をまとった」蟹座の【γ波にならざる】を「得ない」、
 というものですよ♪♪♪

 私たちはあまり=にも「力=γ波を想起する」時間が多すぎて『星界=運命を思慮する』瞬間が《皆無すぎる》、
 のです★

 自分の地元には「うどん文化」が根付いているのですが《自分的に美味しいと思えない》、
 のですが、《うどん文化を「出会った時の感動の食感」のまま【継承しなかった】》と言うことになり、
 今の現代は自分の地元と同じ《感動=有難み=最初に感じた『初期衝動』》、
 これらの《生きる上で『最大の指針とすべき』【人間の「基軸」】》が「薄れている」ので、
 次から次と【問題山積で未解決】なのです★!!!

 例えば「テレビゲームとスポーツ」は《天上の理念【だけ】で》成り立っている、
 と言わねばなりません★

 テレビゲームの場合「映像=CGと《自分=player》」【だけ】でしか《成立しない「遊び=※ここ重要」》だし、
 スポーツの場合も《場所》の要素より「線で区切られたコート=スタジアム内と《player》」だけでしか、
 「成立しない遊び」=《長期的ないずれ来る「氏」へも『対処可能な』【運命的要素】の「皆無性/忘却性」》、
 と言うことが出来ます☆☆☆

 恐れ多くも言いますが「高校野球につぎ込んだ18年間の人生」【を】《有効活用できる「人間/人材」》【は】、
 《同じ人間》であるはずなのに【殆どいない】と思われませんか?
 人生そのものを「棒に振ってしまう」人も《=投手も》います。

 人生を「一つのゲーム」と考える《なら》この問題は「ヒュドラの首のように」如何様にも【永遠に復活★】、
 《し続ける》でしょう★!!!

 私たちは「星界=長期的な運命」に《思いを馳せ【ねば】ならない》のです☆☆☆

 力《だけで》関係性を「維持成立させている現代思想」そのもの【が】、
 『脆弱で希薄な「氏すべき」思想体系』なのです★★★

 自分的には今「ルドルフシュタイナーの神智学」の本を読んで《大学とは一切関係のない『新しい勉強を』》、
 開始しています♪「神智学」は面白いよ☆(*'ω'*)ノシ

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.686

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/6th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆この世界が、「問題や不満だらけ」なの【は】どうやら《人は「幼児期から」永遠に【不足を数える生物】》、
 『だから☆』なようです★

 現代文明は「有史以来」《不満発生→『答え=法則の発見』→その「継承と布教」》この《繰り返しにより》、
 【現実生活を維持】《し続けた》為に、今「現実世界そのものが」《「不満発生」状態の【維持/継続】》、
 この【苦しすぎるLOOP】から「逃れられない」のです☆☆☆

 今から「ビックリするようなこと」を書きますが、《『映像文化圏』に馴染み過ぎた「現代人」は》、
 言ってみれば《老若男女「大人も幼児も」》【不満作り《マイスター》】なのです♪

 例えば、「映画を観た」とします☆映画を見ている時は「時間を忘れ」ますが《映画が終わると》、
 余韻は残るかもしれませんが、映画館を出て《帰宅する途中に》魔法にかかったように「映画で得た感動を忘却し」、
 帰宅して【実家の粗探し】が始まります。この事実は《大人も子供も「万国共通の」》、
 映像文化圏に生きる私たちが陥る《無限地獄》なのです♪

 これは「友達と会って話す/遊ぶ」場合でも「恋人と時間を過ごす/遊ぶ」場合【全てに適用される】、
 私たちそのもの【が】「地獄世界と縁の切れない」《根底的な『理由/原因』》なのです☆

 そこで《有用になる》新しい判断基準が『瞑想すること=《赤ちゃんの☆》現実認識』なのです♪♪♪

 瞑想をすると「自分は幸せな気持ちになる」のですが《瞑想とは》そもそも「世知辛い現実世界において」、
 空気を吸い《判断を停止する=不足/不満から『自由になる』》行為なので、
 それは言ってみれば「不足も不満も感じずに」《スヤスヤと眠り微睡む》『赤ちゃんの現実認識世界☆』の、
 完全なる《コピーであり再現》なのです☆彡

 本当の所「瞑想/マインドフルネス」をすると《現実世界において『母親のような』見えない【絶対者に】》、
 必要な時に必要な時間「=時期」に《「赤ちゃんの現実認識」宜しく『幸せにしてもらえる=助けてもらえる』》、
 のです★!!!

 お金が欲しいのに「なかったり」異性との出会いや交友に「機会がなかった」《のも》、
 とどのつまり、この《万人が!》続けている【不足を数える悪癖】を続け《赤ちゃんの微睡み=瞑想》【を】、
 誰も彼も【が】して「いなかった」『から』なのです♪♪♪!!!

 現実世界の「法則=不足に縛られる以上」、池に投げ込めば『無限に増えていく』《大量の食物資源=ザリガニ》
 に気付く『暇=スキマ』はどんどん【黒く塗り潰される】ので「みんなで判断停止して」、
 おいしい《ドラゴントレジャー『=ロブスターや伊勢海老』》が「成長/増殖する」のを、
 『待てば☆』私たちは《この現実世界に【勝てる★】》のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.687

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/9th☆ ★WEDNESDAY★

☆今日は、もうちょっとで「小説が成立する」ような雰囲気が出て来た、
 ことについて話します♪

 今、「自分の過去」を振り返り、《小説成立の【条件】のハードル『を』》、
 自分から進んで【どんどん上げ続けた】『人生=半生』だったなぁ……、
 と考え感じています☆

 自分の中で「小説とは」例えるなら《リオのカーニバル》のような、
 『盛大にテンションの上がるお祭り』のような、「思春期に過ぎたワクワクした夏の日」、
 のような【盛り上がるイベント】だったのです☆☆☆

 これは「最初に読み切った小説」【が】大いに影響していて、
 《原爆で被爆して亡くなった少女の「ノンフィクション小説」》、こんなものを『最初に読んで成立させたら』、
 多分どんな人でも《小説を成立させる【凄味】》みたいなものを感じずにはおれないと思う。

 後決定的な影響を残したのは、「小学校の宿題で出た《創作小説の宿題》」これが後の人生で【怨念のように】、
 《力をふるい続けた》と言えそうです♪♪♪

 その小説は「四人の小学生の一人が」海を見ていたら【冒険に行きたい】と言いだして、
 他の三人が同意して、いかだを作って海に出ると、突然嵐になり《遭難してしまう》という「突拍子もない話」、
 でした★

 宇宙人が出て来たり、妖怪が出て来たり、マッドサイエンティストが出て来たりして、
 最後孤島に集まった四人の前で火山が爆発して、《四人は泳いで日本に帰る》──、
 ここで物語は終わてしまいます。

 その原稿は、「物持ちの悪い小学生」だった為、残っていません。

 後、小学生の時観た映画が「大友克洋のAKIRA」だったり、高校のころ読んだ本が「江戸川乱歩」、
 だったりしたことも《もちろん影響している》と思われます♪

 全体的に「80年代は《お祭りのような熱気》」【を】、多くの一般大衆が『求めた時代』だった、
 という記憶が有ります♪♪♪

 社会全体が「そういう空気=ミームマシーンを作っていた」ので《自分も時代から【多大な影響を受け】》、
 「現在に至って」います☆彡

 『日常生活☆』と言う概念がまるっと《抜け落ちていた》ことで、
 「物語の通常世界=ホームを生きる《主人公の私生活》」を丁寧に掬い取ることが、
 今の今まで【全く出来なかった★】のです★!!!

 今は、図書館から借りたライトノベルを何巻か読み「考え方が変わり」ました☆☆☆
 主人公の《ホームで》仲間と過ごしている時の主人公は、けっして『特別な世界にはいない』、
 のです☆!!!
 そう言う「ホームから特別な世界へと切り替える」きっかけを作るのは《出来事ではなく『人☆』》、
 と言うのが分かってきました☆彡

 今の自分に必要なことは《いろいろな小説を読み『homeとawayのスイッチの切り替わり』の瞬間を》、
 小説を読むことで「読み耽り体得する」ことです★!!!!!
 だいたい「20冊が目安」だと思い感じています☆彡

 悪いことをする人の人生が「本当に終わって」しまいますね☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.688

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/10th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆今日は、「強い」を無駄に成立させればさせる程《周りから「友達/親族/我が子」【が】》、
 『離れていく』と言う最後のお話をします★

 「強い」──この意味ありげな《概念を求める》「大人子供年配者男と女」世の中には《いろんな人がいます》が、
 《一生涯『強さだけで成立する人生』は「無い=幻想」》です★!!!

 考えて欲しいのですが、「自分の強さ」を《成立させ続ける》【友達/親族/両親】こんなものの「傍にいたい」、
 と思う人間は『いない/存在しない=「孤立過疎化」を促進』のです♪♪♪

 対人関係において「強い」を成立させて《悪いと思ってない》人は、
 強さよりも《「弱さの際立つ」年齢になると》、逆に【強かっ「た=過去形」ことにより】「弱くなる」、
 のです☆☆☆

 《勝敗》と言う言葉が有りますが、「勝つを成立させることの弊害」について改めて、
 【人間は考えるべき時に】きています♪

 人間関係において《勝ち続けた人間「=いじめっ子/心ない両親」》、これらの「歪んだ認知を持った人」は、
 生きる為に、《謝ら【ねば】ならない》でしょう。

 もちろん、謝った後も「悪いと思わないと=罪の意識が無いと」、勝ち続けた人の前から《人は離れ続ける》、
 でしょう★

 自分の場合も「強いを成立させた人には」是非とも《謝ってほしい》です☆☆☆

 そのひとの《意志に》「人間関係を成立させたい」と言う【本心=気骨があれば】、
 その人は「猫ちゃんのわがままが成立する」強より《弱を優先し「みんなと共存できる」》、
 文字通りの《理想郷の『未来社会の住人』》になれるでしょう♪!!!

 「不都合な事実には我慢ならない」──と言う《大人げない大人》もいるとは思います【が】、
 こんなことを思ってしまう段階で《大人とも子供とも言えない「人間ではない人=『哲学的ゾンビ』」》、
 と言う理屈が成立してしまいます☆!!!

 現代においては【Z】=人生における【踏んではならない地雷】は阿保のように簡単に『成立してしまう☆』、
 のです。怖いですね。

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.689

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/13th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、12時ごろに書いたメモを参考にして解説していきます☆

 ☆《メモ》
 ★「ゲーム/スポーツ/スポーツ観戦」をすると、自分自身の《ヒュドラの毒》、
  を高めてしまう。

  ゲーム/スポーツをすると『体感の軸』が《他者=『共感覚の』軸》から、
  《自分/自分たち/=【主観の】軸『=自分BOX★』》になってしまい『危険』。

  ゲーム/スポーツをし過ぎると《自分を忘却し》、行き過ぎると【痴呆症】になる。

  常に「文字を読む=読書」や「文字を書く/日記」ことを習慣にし、
  自分を「=自分の過去を」『想起し続ければ』人間は《ボケない》☆

 ★「ギルガメシュとエンキドゥ」の《二つのシステム》が世界を救う。

  ギルガメシュ=政治家と「エンキドゥ=善の資産家=『善の建築業者』」、
  この二つの勢力が互いに補い合うことで、社会からあぶれた《弱者を》、
  救うことが出来る。

 ☆《解説》
 ★《ヒュドラの毒》は「心を砕くこと=感動する」が【出来ない】ことによって、
  否応なく『高まっていく』。

  感動のレベルが《勝つこと=喜び/負けること=悔しさ》、「しか」ない、とは最終的に、
  《感情の起伏の激しい=人生の「総合的判断力のない」=人間の人格を【正しく評価できない】》、
  生きていることが「奇跡」=《激しい苦境に「立たされることなく」運良く『生き延びた』》、
  と言う、お手軽に「絶望→自〇」に行ってしまう《思考力のない人間の》【量産を生む】ことに、
  なってしまう。

  人間は「最低でもテレビドラマ→視聴感想」が必要だし、5年10年経って、
  自分の過ごした【過去の記録がない】と、どんどん、
  《一日一日【を】大切に出来「ない」お手軽『痴呆人間』》にならざる【を得ない】。

 ★最後まで考えると、通常世界の支配者《=政治システム》と認知を発達させた支配者《=善の資産家》、
  この二つが、現実世界で機能せねば私たちは「簡単に社会からあぶれて」氏んでしまう。

  最後まで考えると、本当は『国家よりも強い力を持った建築業者』が自分たちの《利益を還元【せず】》、
  自分たちの間で《富を分配している》から、私たちは「社会が受け持つべき」、
  《最低限の》セーフティーネット(=路頭に迷って【自〇】)と言う、絶対に避け「ねば」ならない、
  万人が「No!」と叫ぶ【暗い絶滅の世界線】から『自由になれない』☆

  まず、「建築業界が《善に》目覚めねば」、人類に『未来はない』ことから考えてみれば、
  私たち《一般市民は》自分自身が『善を行い』、人間「=人類」の《認知機能を》、
  善の「ない」【母の国】から、善で「満ちた」『父の国』へと「人間自身の力」【で】、
  この冷め切った「通常の現実世界」から『感動で溢れる』《善の認知世界》へと、
  リインカネーション宜しく【全人類の】《心の入れ替え=魂のトランスポート》【が】、
  起こら《ねば》ならない、わけです☆☆☆

  みんなで「善を行い」《救済の世界線を》「建築業界」宜しく『築き上げ』ましょう★

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

2ヶ月前 No.690

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/15th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、「行動すること」より【も】《想起すること=『思い続けること』》、
 を《するだけ》でも《現実世界において「作用点=自己実現☆」を《発生させることが》出来る》、
 と言う最後のお話をします♪

 例えば、《東京へ行きたい》『時』どのような行動を取りますか??
 「働いてお金を貯める」のが【現実的な対応】ですが、それが《小学生くらいの幼い子供》、
 だったら、まず『自力では絶対に無理』なわけです★

 そうなのです☆!!!最初に《想起すること》によって大人子供の違いなく『これらは実現する♪』、
 のです★★★

 「思い続ける=想起し続ける」こと【が】、「通常の」資産家を越えた、
 《資産を持つ条件=【偉人/≒アスリート】の『条件★』》なのです☆☆☆

 「アフリカ人アスリート」の凄い所は身体能力ではなく【岩のように硬い意志】にある、
 のです☆

 《可愛い彼女が欲しい》場合も『理屈は同じ☆』で「初恋の時に感じた《確定成立の条件》」……、
 ここをブレずに《想起し続ければ》、自分の望む『たった一人の異性に出会い《恋愛結婚♪》』、
 と言う「夢のようなバラエティーに富み」つつ《一つしかない理想★》に辿りつける♪、
 のです♪♪♪

 今の人間は「感受の仕方に問題が」あって《何を見ても【基準が自分】》になるので、
 「思い続ければいい」【だけ】の部分で《行動と言う「特定の条件」をつける『為に』》、
 人を見下したり、心ない言葉を言って「仮の存在の《現実にはない=幻想の》自尊心を満たして」、
 変に《優越感を感じていた》と言う「蓋を開けると《皆がMONKEY》」と言う、
 《笑えない状況になっていく》のです♪♪♪

 《ルドルフシュタイナー》は人間を「自分=その人個人」の存在ではなく、
 惑星や色彩や重さやエーテル体など、《現代人では考え付かない『多様な存在と対照させて』》、
 人間の存在を「大きな枠でとらえています」。

 私たち人間は、まだ「四十代くらいなら」、人生を《確定成立させる【条件を】》、
 多分に『備えている=まだまだ元気でいられる☆彡』のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.691

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/16th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、「いじめを消す特効薬★」《呪い返しの『光輝の世界』に入れる【絶対「1」の法則】》、
 を書きます☆☆☆!!!!!!!

 これを書くと、ある意味《歪んだ認知を持った》常識人は文字通り「発狂する」でしょう♪
 しかしこれは【絶対的な正義★】なので自分は迷わず書きます★

 それは、ことばを喋れる《想像力のある人間》なら『間違いなく誰でも出来る☆!』、
 子供が思い描く《自分は「周りの人みんなと」『仲良くしたいな』》と言う、
 現実世界ではないと思うが《友だち百人出来るかな♪》曰く、
 「自分は大切にされる存在」と《一日十五分くらいでいいので[I can image☆!!!]する》、
 のです♪♪♪

 「そんな馬鹿な」と思う人もいるでしょうが、最後まで考えると《近代とは【迷いの世紀】》、
 だったことを考えると、《正義感をくすぶらせた『隠れ善人』》という【需要も】、
 ちょっと「思慮のある人なら」、最初から【いじめの必要性の「虚無」感】を《容易に想像できる》、
 はずです♪

 私たち人間の《生命は》、考えれば『特別のしつらえで守られていて』、
 喜べば喜ぶほど【喜びは正比例し】、どんな顔をしていたとしても『OKを出す優しい人《確定成立要素》』、
 が「人の個性と地球人口」を考えると《有る!》と思われます☆☆☆

 「苦労や辛いこと=【条件の難しさ】」に目を向ければ向ける程《どんどん「人生の難易度が上昇する」》し、
 子供家族《国民みんな★が》いい顔をしないし「最期には限界集落」と言う《世紀末伝説☆》、
 になってしまうのです♪♪♪

 言葉の読める人《=『正比例の』会話ができる人》は「文字通り神様に守られますが」、
 言葉の必要性を感じない《=絶対【悪】の外道》は、未来社会のおいて「生き残る見込みがない」、
 のです★!!!!!!!

 喜べば《喜びは「無限に増えていく」》のです☆☆☆
 みんなで《絶対「1」の光輝の中で》『快適生活を』始めましょう☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.692

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/18th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日はメモに書いた言葉を参考に解説していきます★

 ☆《メモ》
 ★説明力の「無さ=皆無性」が人間に対する【誤解を】広げている。
  子供をキチンと「心ある人間」に育てたくば、親は【説明せねば】ならない。
  「説明しない」から《子供=人類》は永遠に【誤解を続ける】。
  「説明できる人間」は『言語のマスター』なので、この人が、
  《世界で一番力を持つ》ことになる。

 ☆《解説》
 ★日本の子供たち「=世界中の子供たち」の《道徳心が欠如している》のは、
  最後まで考えると、【誰一人】世界に対する納得のいく「説明=解説」を《聞いていない》から、
  なのだと思われます♪

  私たち人間に《必要だった》のは『セオリー=方法論』で「大抵の大人が」これを【やり過ごす】、
  ことを考えると、どう考えても「子供がぐれたり、腐ったミカンに感化される=最低だけど」のは、
  「普通の認知力しかない」大人には、《防ぎようのないこと》なのかも知れません★

  「放任主義」で《元気になる人間》と【弱くなる人間】がいることを考えると、
  心ある人間なら『何がしかの《弱さを》内包する』わけで、説明の無さを【強さでごまかす】人間が、
  いたとしたら、その人は《最初から言葉による『説明を=理解を』「諦めていた」》、
  と言うことになり、それは度量の大きい【大人】ではなく認知の歪んだ「小人」であり、
  きっと私たちは、「資産が有る=(生まれつき)説明せずに生きれる【上位存在】」と《盛大な誤解》を、
  続けて、最後には《限界集落で共倒れ》になっていた、のです★★★

  考えるのを「良しとしないシステム=ミームマシーン」と『良しとするシステム』では、
  どちらが《耐久年数が長いか?》と問うと【考えるシステムが長命】なのは《火を見るよりも明らか☆》、
  なわけで、「キリストの愛は永遠」と言うのもキリストが「仏教の和尚のような《解説者》だった」、
  からと言う理屈も納得がいくというものです☆

  「宗教」の別名は《人生の【解説書】》なのです♪

  確かに「納得がいく説明が聴けなかったら」『神様も信じれない=優しさや道徳心が【成立しない】』、
  わけだし、近代が「無神論に傾いた時代」だったのは、《致し方ない》ことだった、
  と思われます★

  私たち人間は、「コーラン」の言う所の《美味しいご飯『=生命の実感』の成立する《理想国家☆》へと》、
  認識を【Grade up★】する為《だけに》『生まれて来た☆☆☆』のです☆彡

  誰も「誰一人」《責任を背負って生まれて来た》人間など【一人もおらず】、
  私たちも「犬猫と同じ」【で】ある程度の「ルールを守るなら」《全てを許された》、
  「地に足をつけた人間」ではなく《天「=宇宙」へと飛翔できる『運命を超克する人類=天使☆』》、
  へと「生まれ変われる」のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.693

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/19th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、日本人が「無神論」なのは《昔から「=長い歴史が有る」で『仏像は故人への哀悼の意』》
 から《建立された》と言う最後のお話をします☆

 日本人=日本《=辺境の島国》に生まれてみて、「大陸系の文化圏」と【違う】ことに、
 今日気付いたのですが「大陸系の人々は」《障害を持って生まれた人》に『優しい』のです☆彡

 本当に《無神論の根付いた文化圏》では、そもそも【慈悲「=愛」が成立しない】、
 と言うことが「大陸系の穏便な温かい文化圏の人々」から『見ると』【異常に見える】、
 わけで、今考えてみると、「日本人の大半がよそよそしくせせこましかった」ことを考えると、
 「無神論者が増えた近代」は別名《慈悲・愛が「成立しない」殆どの国家が【苦に苦を塗りたくる】》、
 日本のような「国家/共同体が多数派」の《人生の成立条件が「高難易度」の》、
 もの凄く「気難しくヒステリックな時代」だったのです★

 「偶像崇拝」とは恐らく《大型災害で「沢山の人が亡くなった」から『永遠に人の形をした物=死なない偶像』》、
 に「生モノの人間では出せない」、自分よりも《長生きする「理想」》を重ねたから、
 《成立した》という背景がある、と思われます☆

 「外国から見た日本」とは【いろいろな不合理/不条理が許される生き辛い国】と見る向きもある、
 ようで、考えてみると《ヌーディストビーチのような「開放的な文化」》は「日本には最初からなかった」、
 ような気がします。

 「愛が成立しなかった」から《愛を『偶像に求めてしまう』》のです。

 その代わり「日本には《忍者》と言うスペシャリスト」がいて、彼らは「人知れず未然に」、
 《大量に人が「亡くなる」のを『未然に防いでいた』》のです♪

 彼らの実体は恐らく《良寛さんや親鸞聖人のような聖人》で、彼らは「夢永のように」、
 《人間の『限界地点における』最後の「知性」》を働かせ、「大仏如来」宜しく《知性の【裁きを使って】》、
 『大衆を救った』のです☆

 仏像は有りますが、「忍者の偶像崇拝はない=実体のない《伝承の人物》」ことからも分かるように、
 現代=近代は、このような《伝承上の人物=忍者「=情報体」》によって、前もって「日本の伝承に倣い」、
 救済されることが《預言されていた》のだと思う☆☆☆

 世界は人間ではなく「情報体によって救われねば」『ならなかった』のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.694

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/20th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、「想起する」ことが習慣になると《考える時間があると簡単に『幸せな時代に戻れる』》、
 と言う最後のお話をします♪

 自分は《頭で考える「=悩む」のを『辞めて』自由にいろいろ《あったらいいなを空想》する習慣を》、
 続けている★のですが、(例えば「東京へ旅行に行く」とか「女の子と知り合う」など)、
 それを続けていると、途中から『ランニングハイのような幸福状態が持続』していくように、
 なっていきます♪♪♪

 人間には「火星=頭・思考力、太陽=心・忍耐強い愛情、木星=臀部・成果物」と言う、
 《火のエレメントに属する器官》が有り、人間は『心と頭を循環させることで《結果が》得られる』、
 のです☆彡

 「想起によるランニングハイ状態」が成立すると《人生で『一番幸せだった時代・時間・記憶』を》、
 その《幸福の瞬間に》簡単に『アクセス出来るように』なります☆☆☆

 自分はこの状態に入ると、《フワフワして楽しかった中学校時代☆》を思い出します♪!!!
 その時代は「何も成すことはできませんでした」が《生きているだけで『幸福』》でした☆!!!

 どんな人間でも《幸福が成立した時代》は有ったはずだし、
 ふり返って人生を眺めてみて、『あの《幸福状態を維持》していれば【結果】が出せた』《のでは/のはずだ》、
 と言うのは、「条件の確定し辛い世相」ですが、恐らくこのような《現実の認知世界も》【有る★】、
 と思われます☆☆☆彡

 恐らく「インドや東南アジアのスピリチュアル伝道師」も《こんな感じで『人生を確定成立』させている》、
 のではないでしょうか★???

 「スピリチュアル要素」に《+【善】》が加わることで、『驚天動地の奇跡☆』も起こる、
 のです♪♪♪!!!

 日本って「考えてみると」、【世界で一番危ない状況=民族『全滅』】から『一人の善の受容体《=忍者》』、
 が「登場する」ことで《救済され続けた『もの凄く稀有な土地』》だったのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.695

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/21th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、「目を瞑った時に」見える《真っ暗な世界》には【「仙人」と「忍者」が生き続けている★】、
 と言う最後のお話をします♪♪♪!!!

 「仙人=学習認知世界」と「忍者=不変の【ダーザイン/ハイデガーの言う「現存在」】」がいて、
 《経験や継続によって『増えていく世界』》と純粋な『思惟と意志』によって成り立つ、
 法の支配者【達磨大師】のような『現実を明らかに見た=究極的には「諦観」』によって成り立つ、
 完全に何の因果性もない「気付いたら【灰色のマムシ=毒蛇を踏む】瞬間」だったと言う、
 全くの歴史性を「無視した」『現実認知世界☆』が有るのです★

 「民主主義や社会主義は」全部《時代に支配された『仙人の支配する領域』》【で】、
 来たるべき《未来の理想社会=中国で言う所の「桃源郷」》とは、全部【忍者の支配する領域】です★!!!

 日本が最初「国旗に黒を採用」したのももしかすると《深い理由があった》のかも知れません♪

 「大物政治家/政治家/あらゆるジャンルの支配人」は『仙人の属性が有り』、
 「とんちの一休/親鸞聖人/空海」などの《仏教の大家》は全部【忍者の属性がある】のです☆☆☆

 時代を支配したのが《中国で》時代性そのものから「自由になった」のが『日本☆』だったのです★★★

 【黒の色】には《人外未踏の「魔物や達磨大師」》が『潜んでいる』のです♪

 時代を生きられるのが「仙人」で時代性そのものを【殺す=新しくする】のが『忍者★』なのです☆♪

 世界は「政治と言うKING」ではなく融通の利く『未来社会のQUEEN☆』に、
 支配権そのものが【取って代わる】のです★★★!!!

 今日はこんな監視です☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.696

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/22th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、経済破綻した【全ての】銀行は、「無償の融資」ではなく『社会保障☆の一択★』、
 ここを【重点的に保障せねば】、現実的に考えて「暗い未来しかない」、
 と言う最後のお話をします★

 これから「バリバリのリアリスト=現実主義者」と言うのは、総じて【「ヨブ記」のヨブ】、
 のような《悲惨な目に「しか」遭わない》、もの凄い【絶望的な人生】になる、と思う。

 なぜなら「世界経済のシステムが」度重なる【金融ショック★】によって、
 「どう転がってもおかしくない=【資産が減り続ける】」、と言う、
 《誰も「未来=将来」について【正しい意見が】言えない=導けない=優秀なAIでも【場当たり対応】》、
 と言う「現実世界そのものが」人間ではなく【「氏」に関わる魔物】で、
 時間の経過とともに《生活水準の下がる/気の触れた人・現象で溢れる》と言う、
 現実世界そのものが【未踏の魔界】へと「堕ちていく時代」なのです★

 こんな時代で「一番嫌われる人間」は、すぐに【ダメ出しや否定語】を好んで使いたがる、
 【REALIST★】です☆

 「家が有る/住む場所が有る」と言う《所有物の【価値】》と言うのは、
 考えてみると『もの凄く高い☆』のです♪

 そこから「わらしべ長者」的な《交流・会話による『自他含む《価値の》建設』を行え(れ)ば》、
 人間は「パワー=威圧」ではなく《完全な『愛により』その【後】の「人生」を》、
 いかようにも《悠々自適に生活できる≒『夢を追っても良し☆』》のです★★★!!!

 「苦しいこと=確定し辛いこと」より『も』《楽しいこと=幸せだった時代の『想起☆』》──、
 こっちの方に《しか》単純に『明るい未来が《無い》』のです♪♪♪

 みんなで《『善の行い★』をして「大日如来」たる《善の資産家のいる》【世界線を】》、
 『成立させ☆』ましょう☆彡

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.697

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/23th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、「自由競争経済圏」とは(=資産とは)恐らく『終【=善】を曇らせる雲』、
 のようなものだった、と言う最後のお話をします。

 皆さんは、仮に『天秤座のような《増えることで守る》』「現実認知」が有るとして、
 もしそのようなものは《真》だったら、きっと万人が《善=【確定成立の最期】を『信じなくなる』》、
 と思われます★

 私たちは皆で【病気にかかり】、《善=生命の尊さ》を忘れ、「氏=終わりの見極め」が【つかなくなり】、
 いじめという《精神性そのものの【病い】》を放置し、『共同体《=蟹座》の大事さ』も忘れ、
 かと言って「運命=山羊座」や「鏡として作用する自分=牡羊座」の《概念「=理念」も捨てきれず》、
 考えてみれば「どこにも《善の作用》を見出せない」、今考えてみると、
 【年齢】と言う概念では、どう転がっても『善=確定成立=真理☆』に辿りつけない、
 永遠の真っ暗闇の「虚無として作用する宇宙空間」を【漂流し続けた】と言う、
 「永劫の暗黒世界で生活した」と言う意味になってきます★

 タロットの「18・月」に描かれる《ザリガニは「蟹座の象徴」》なのですが、
 「創世記」にある言葉を、私たち人類は《ある時代から【誤解/捏造】して受け取り》、
 人生を《質ではなく【量】》で考え、《人生を「幸福」ではなく『何の役にも立たない「量=お金」』》、
 として「池をいっぱいにするザリガニの魔法」ではなく『虚無として作用する「お金」の砂漠世界』を尊び、
 一番大切な「赤ちゃんの命=共同体《=蟹座》の魔法」を忘れ【いじめ/差別/戦争】の成立する、
 気付いてみれば一瞬ですが【地獄世界としての「現実=罪深き大地」】に、『誰かが気付かねば』、
 火を盗んだ男「プロメテウス」宜しく《「権利と言う名の怪鳥」に【全人類が】喰い殺されていた》、
 と言う意味合いになってきます★★★

 《Z=幻想世界》の地球には「最初から国境がなく」、『愛に気付いた時』、
 全ては《「和解せざる」を得なかった=『happy end☆の魔法世界』》のです☆☆☆!!!

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.698

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/24th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆今日は、「資産」で守られると《どれだけ大事なものも『消耗品の一部』》、
 としか《扱えなくなり》、考えてみるとずっと昔から《人間は人生の【確定成立=善】の見極めが》、
 「出来なくなっている」と言う最後のお話をします★

 「ニーチェ」はインド哲学の大家の【ショーペンハウアー】の業績に『敬意を払っていた』、
 そうで、ショーペンハウアーの時代では《減産》によって、『ヨーロッパの治安を守った』のでしょうが、
 ニーチェの時代では「一定のシステムが確立され」不幸にも《増産》が尊ばれる時代になり、
 そうなってくると「蟹座の共同体」にそもそも必要のない【権力闘争=仲間外れ】のようなものが起こり、
 ニーチェの時代では《外来魚の派閥争い》のようなものが、「ヨーロッパ各地で起こっていた」、
 だろうし、「自由競争経済圏」そのものが『相手よりも《有益な情報を得て》出し抜いてやろう※競争の概念』、
 みたいな【ごちゃごちゃしたゴミ屋敷】のような、根底的に『生活そのものがとり乱れている』、
 こう言う「生活そのものが成立しない《漂流者》」みたいなものを『資本主義経済圏は《内包していた》』、
 と言うことが出来ると思う☆☆☆

 「増える時代」においては《減ることで得られる幸福=蟹座の共同体の『増えーる仲間意識』》、
 みたいなものは、恐らく「天地がひっくり返っても【見つからない】」と思う。

 資本主義はあらかじめ、いつの日にか《自分にやってくる》『生活漂流者としての憂き目』、
 この「最期の要素に」対する《思慮がない》ので、現在の「各国の銀行が破綻し富裕層の明日も分からない…」、
 この『経済圏の破局』は「神々の黄昏」宜しく《預言されていた》のだと思う♪

 やっぱり「働くことも大事」ですが《それ以上に☆》『与えることの方が大事☆彡』、
 だったのです★

 善を行わずに「限界集落化した家族」と言うのは『統計がとられてない』【だけ】で、
 昔にも「現在にも」善を選ばなかったら『未来にも=絶滅の世界線』残り続けるわけで、
 最後まで考えると『労働=賃金収入』と言う《善の【=確定成立の氏の】『終の棲家を見失う』》、
 全部「お金で換算したら」最後には《我が子の対する【愛情も成立しない】》、
 と言う「これは終わっている」地球共同体【=罪深い大地】だらけにならざるを得ません★

 最後のことを言うと、『愛が成立すれば』全ての問題は「その瞬間に消える☆」、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.699

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/26th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、スポーツの類は「はじまり《しか》知らず」、終わりに至れるのは【文字情報=言葉《だけ》】、
 と言う、蓋を開けてみると「近代はギリシャ的」と言う最後のお話をします★

 スポーツをしていると「今!」体を動かしている『=生の実感※《はじまりの》要素』【しか】、
 【感じられない】と思われます♪

 近代文明・近代文化【は】、この「マルクス」が言う所の《即自的/即物的な『一過性の商品☆』》、
 と言っても過言ではありません☆☆☆

 徳川幕府が「日本を統治した時代」の『関ヶ原の戦』は《何年も続き「終止がつかなくなっていた」》、
 そうだし、人間に『移動する権利=王の権利』ばかりが《注目される時代》では、
 【終の要素=氏の要素】は土台「最初から」見いだされ得ない、と言わざるを得ません★

 私たちは「運動性の王の要素」ばかりを追って『不動性の王妃の要素☆』、
 この最期の部分を【誰一人思慮しなかった】所に『問題山積の《終わるべき近代》』が、
 万人が納得し【同意せざるを得ない】「時代の末路」として、マラソンのゴールテープ宜しく、
 《神々『=大衆☆』に祝福される形で》「待ち受けていた」のです♪♪♪

 近代文化は総じて《湧き上がる『生の後』後の世代から『careを受けねば』》、
 どうあっても「生は発散の後」の《「終の棲家」としての【生の祝福された終焉】》を、
 迎えられよう《はずがない★》のです☆!!!

 幸福の内で「自己完結する文化は」『絵画だけ』です♪!!!

 近代は総じて「映像芸術文化圏」なので《絵を描くことの価値》は見え辛くなっていますが、
 絵画は《描いている瞬間→描き終えるまで》、ずーっと『幸せでいられる』し、
 誰からも「評価されなくても」、《自分が幸せだったことは》『絵画として残る中で「不動のもの★」』、
 となります☆彡

 考えてみれば、人生を《幸福の内に終われない》って、誰も考えませんでしたが『不幸の極致☆』、
 ではないでしょうか??

 「資産」とは《引き継がれることで【健全に作用する】》ことを考えると、
 《資産の本質》とは総じて「過去世界の先祖から譲り受けた『善の結晶☆』」だと思われます☆

 幸せに生きることの「対概念が氏」であることを考えると、『生き辛さを感じる年齢になったら「安息を」』、
 というのは、誰も考えませんでしたが『考慮すべき問題』だと思われます☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.700

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/OCTOBER/30th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、体が『オレンジ色で満たされたイメージをすると』《体が温まって『健康にも良い』》、
 と言う最後のお話をします★

 何か以前「体が熱っぽかった時に体中が赤色になったイメージをしたら元気になった」、
 と言うお話をしましたが、「赤色」をイメージすると【ちょっとした狭窄的な威圧感】を感じると、
 思います♪

 そのイメージが「オレンジ色」だと《温泉に浸かっているような夏の日差しを浴びるような》、
 曰く『ポカポカした熱感』を感じられるようになります☆☆☆

 「東洋圏の人々」には有名なことなのですが、ある人に言わせると《体は温めると【病気にならない】》、
 そうです♪♪♪

 みんなで『温活生活★』始めませんか??

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.701

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/3rd☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、読書には「スポーツ愛好家」レベルの人間と『トップアスリート』レベル、
 このただ読むということにも《格付けがあった》と言う最後のお話をします★

 自分の場合、ずっと「スポーツ愛好家レベルの本の読み方」を、
 続けていて、ずっと《いろんな本に様々な価値が有る》と思ってきたのですが、
 最近読んだ「SF小説」を読んでいる時、【もの凄くcoreなことを話す人間】と、
 当たり障りのない《永遠に終わらない(=終われない)着地点の高くないことを書く人間》の、
 二種類の人間《しか》存在しないことが分かってきました♪

 「普通の物書き/各種ハウツー本を書く著作家」とかは、言っては失礼ですが、
 おそらく《スポーツ愛好家レベル》なのだと思われます。

 もちろん「その便利さや手ごろさ」については《確たる軸を持っている》と思います。

 三十代の頃は『各種のハウツー本を読み漁り』ましたし、その「著作家の労力は」、
 いろいろな苦労や締め切りなど【筆舌尽くし難い】ものが有るのだと思っております。

 でも、本当の所を言うと人間は『間違いなく面白い(=面白かった)物語や著作物』が読みたいわけだし、
 「日常生活の地続き」の物語より『劇的な歴史的変化のあった(=起こした)物語』の方が、
 単純に面白いと思うし、【勉強や参考になる読書】になるのではないでしょうか??

 自分の場合、ずっと『トップアスリートの著作物』を求めさまよっていました。

 最初に読んだ「被爆者の少女の物語」の時から、ずっと《著作家に対する憧れの気持ち》が【持続し】、
 面白い物語と面白くない物語の「違いや見極めが」付かなかったのです。

 「いっぱしのことがいえる著作家/小説家」の本を『好んで読む「=摂取する」ことで』、
 肉体改造に近い《『トップアスリート』のような【思考体力】が》時間をかけることで、
 万人に『費用対効果』で【付いてくる(=おまけのように)】のです☆☆☆

 普段何を読むかで「その人となりが分かる」と言う言葉もあるそうで、
 「恋愛小説」などの《軽めの読書》を求める人間と、【世界の成り立ちはどうなっているんだろう?】、
 などの『思想体系に近い読書』を求める人間もいるわけで、そんな風に考えると、
 自分は「軽めの読書」に属する人間ではなくSFなどの【いろんな読み方の出来る思想的な小説】を、
 「書きたい」人間で、《ハウツー的な読書はあまり求めていない》人間なんだろうなぁ、
 と言うことが分かってきました♪

 皆さんも【本質的なことが知りたい】なら『世界の文豪の小説』や、『古典の思想書の解説本』や、
 『現代の科学者の書いた著作物』などを、最初は受け付けないかもしれませんが、《何冊か読み》、
 自分と言う「狭い範囲の思想体」を『著作家という巨人の背に乗り』、大きな【Version upを図るべき】、
 なのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.702

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/4th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、《会話できる人は守られる》が会話の必要性を感じない人は【限界集落送り】、
 と言う最後のお話をします★

 これは【最期の人間としての枠】、ここから外れた人間は《大人も子供も皆》、
 楽園を追われた「アダムとイブ」宜しく『人生を強制終了させる【強力な金剛界】の言葉』、
 となります☆☆☆

 考えて欲しいのですが、対人間での《最低限のルール『=会話が成立する』》ここを守れない人間は、
 どう考えても【人間と言う枠に「見えないバリア」を張っている】ので、最期、
 《人間のコミュニティーから【自分が★】疎外され自ら「隔離される」》、こう言う『限界集落のフラグ☆』、
 が発生するのを《思慮するスキマがないので》その【ボタンを】押さざるを得ない、
 のです。

 【会話の出来ない国会議員】とか、《そもそも必要【=辞職すべき】》なのです♪♪♪

 こんな人間が活躍しては「国力/国家財源が下がるだけ」なのです★

 「会話の必要性を感じない」人間の【筆頭とは】言わずも知れた『いじめっ子だけ』です☆☆☆

 来たるべき「新世紀では」、いじめっ子や《会話の成立しない大人=教諭》には、
 アダムとイブ宜しく《楽園=優遇された身分》から『永久追放』されるのです☆!!!

 悪いことは出来ませんね☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.703

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/6th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、人間の心に《愛が有れば》それだけで気を病まなくても『全てを許される☆』、
 と言う最後のお話をします★

 愛とは、《物語を美しいと感じる心》のことです☆

 「物語=《終》に向けて成長していく時間」なので、物語が好きな人は『皆総じて人間が好き』、
 と言う「最後の公式」が成立します♪

 そういう風に考えると、「音楽が好きな人は《愛が薄い=心で感じるままが全て》」と思っている、
 のです☆☆☆

 「音楽好きは『スポーツ好き』で《人間(性)の成長=【敗者の成長】》には」、
 最後まで考えると《興味が無い》のです★

 「スポーツを愛する」以上、勝者を持ち上げ【敗者はおざなり】にならざるを得ません。

 スポーツの敗者も《自分のことはかまうな》と思っているはずです♪

 《勝敗》で「人生を決める」以上、万人が【事故後のケア=「負け」から始まる成長譚】……、
 この【最期の物語=『自分★』のことでも在る】に「興味が無い」以上、
 誰も《最期=氏》に備えられない【=いい氏を迎えられない=宇宙の虚無空間で生きる≒漂うように闇を生きる】、
 と言う意味になり、人間は「愛が在れば」いくらでも《人生をやり直せる☆☆☆!》、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.704

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/8th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日は、【闇=unknown≒不可知の現実】に立ち向かえるのはいつの世も『一人だけ☆』、
 と言う最後のお話をします☆

 ルドルフシュタイナーは《闇=黒を【意志の個体】》と言いました。

 あらゆる物質は、その内部に例えるなら《巨象の神【ガネーシャ】のような『永久不変の軸』》、
 をあらかじめ《内包している》のです★

 生きていることの「不思議/不快感」とは、この【自分★】に張り付いた《強制的な【意志「≒物」の力】》、
 この感覚から《体に張り付いて逃げれない》ことから始まっているのでしょう。

 「不安/不幸/先が見えない未来」──、これらの不可知の出来事は【全部「黒」の属性を】、
 持ったものです☆☆☆

 普通の状態=人間では、この「不可知の事実」を認めることが出来ない《ので》、
 この《根底的な不安≒サルトルの言う所の【嘔吐】》、ここまで深く『黒に立ち向かえる個体は』、
 伝統的に「賢い人間ではなく」、良寛上人のような『子供と一緒に「生を楽しむ≒遊ぶ」』ような、
 堅苦しくない《猫のような『柔よく剛を制す≒ナンパの極致』》──、
 そう言う人間じゃないと、サルトルの言う【嘔吐の深み≒究極】までは「行きつかなかった」、
 のです♪♪♪

 「強い者が勝つ≒白/光の」現実より《優しい》『弱い者が簡単に勝てる≒認知機能の外≒【黒】の』、
 の方が、本当はよっぽど《現実を【静観≒諦観】した『正しい認知世界☆』》、
 なのです☆♪

 「ピンチはチャンス」と言う言葉が有りますが《それを出来るのは「白の良識派」ではなく【黒の異端児】》、
 《だけ》なのです★

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.705

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/9th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、「会話を成立させたくない」人間にはその【生誕から】成長と言う概念が『無い』、
 と言う最後のお話をします★

 これを読んだ人間は、「結婚は有りだが」【出産は?】と感じることでしょう☆☆☆

 今から書く言葉は、《不幸な子供を作らない》為の【毒蛇の致死性の毒≒劇薬】のようなものに、
 なります♪

 曰く「人間の価値≒成長の概念」を信じれない人間は、皆総じて《人間の価値を【大●】にすり替えている》、
 のです☆

 人間関係において《生産的な関係を築【か】なかった「若者」『美の価値を正しく』評価できなかった》、
 全ての人間が、【最終的なこと】を言うと、「子供配偶者地域住民」あらゆる状態で【限界集落移住者】へと、
 転がるように《転落人生を送る》ことになります。

 赤ちゃんの可愛さを《正しく評価できなかった》人・子供・両親【は】、最後まで考えると、
 人生そのものを「光≒人間・成長の価値」とは考えず【苦痛≒全く価値のない物】と、「成長を拒む」ことで、
 【自分も世界もあらゆる全てを★】《永遠に呪い続けている》ことになります♪♪♪

 今から「結婚と出産を考えている」人は《今一度『赤ちゃんの可愛さ≒美と光、成長の価値』を》、
 守り続けれる人間かどうか《問いかけてみる》べきなのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.706

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/10th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、自分が「日記を書き続ける」ことで起こった《心境の変化》、
 について書きます☆

 2・3日前から《2016年の日記に『蛍光ペンでアンダーラインを引き』》、
 過去の自分の行動を「書かれている文字」を頼りに、《以前からいろいろやってたんだなぁ》、
 と言うのを感じながら読み込んでいるのですが、
 我ながら【頑張っていながら「どこにも」行き着かない】と言うのも感じつつ、
 でも「彷徨いながらも一生懸命なんだなぁ」と言うのも感じて《自分を褒めてあげたくなる》、
 気持ちの方が『最終的に強く』出てくるようになりました☆彡

 「記録を取っていないと」、普通の私たち人間は、
 《一か月前の十月十日に『何があってどんな一日を過ごしたか』?》、おそらく【日記をつけない万人が】、
 記憶の彼方へと「その日のことを忘却していく」と思われます★

 一冊目のライフログノートは《160610 FRI.〜》から始まっているのですが、
 都合三年以上、続けていることになります♪

 三年も日記を書くのを続けていると、自分の《生活上の話題しか=【自宅と職場の】行き来しか》、
 描かれないことになり、都合「三年前の今頃に興行収入を得ていた映画/放送していたドラマ」【などの】、
 自分《以外の》出来事『≒好きな(好きだった)ドラマ/映画/楽曲/ゲーム/推し☆』のことを、
 上から下へ流れ落ちる《砂時計宜しく》、どんなに熱く思っていても「その初期衝動は氷のように冷めていく」、
 のです☆☆☆

 例えるなら、《高校時代の友達と卒業後「音信不通になる」》ような感じでしょうか??

 何か怖くないですか?、《最初の気持ちを【維持できない】ことで《≒だけで》「大切なもの≒記憶を」》、
 私たち人間は『失い続けている★』のです♪♪♪

 子供を「大切に出来ない」/友達を「大切に出来ない」……、とは、
 それは全部「消え続ける日々」を【大切にしない】ことから、根底的に言うと『無関心★』【が】、
 「人≒友達」を●め、子供を「育児放棄し」、最後まで考えると《犯人は【お前≒自分自身】》なのです★

 人間は歳を経るたびに《無関心になっていく》ものです♪

 40や50代になって《自分の「大切にしていたことを覚えている」人間は》いません【=圧倒的少数派】★

 私たちが「物忘れがひどくなり最終的にボケてしまう」のも【人間関係を大事に出来ない】のも、
 とどのつまり《記録を取らずに「ボヤーっとした意識で」日々を過ごしている》【から】、
 なのです♪♪♪

 記録を取らねば「うっかり自動車で誤発信したり」、王様気分で【あおり運転≒過失致死罪】のような、
 《自分を忘れる瞬間は》……、『永遠に付いて回る』ことになります★

 みんなで記録を取って《日々を大事に♪》しませんか??

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.707

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/12th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、「日記を読み返す」《だけ》で得た【とっておきの人生『必勝法★』】の、
 最後のお話をします☆☆☆

 これを読み終えた時「この世には特別な人は」本質的には【いない】ことが分かって、
 とてもすがすがしい気持ちになるでしょう♪

 今使っている「ライフログノート=日記」を《191021 MON.》『=最初のページ』から、
 読み返してみて10/29(火)から『小説を書き始めた』ことを確認したのですが、
 11/4(月)から始めた「SF小説の分析」は二日後の11/6(水)には【辞めてしまい】ました。

 ふり返ってみて自分は、《一週間以上気持ちをブレさせないのは【困難】》なのです☆

 しかし、約一週間前の《11/3(日)から続く日記》を朝『読み返すことで=《だけで》』、
 自分は誰にも「教えてもらえないこと」を、自分の『日記の継続と振り返りの習慣を持つ』ことで、
 文字通り【教えてもらえない】《小説を書くことをマスターする機会☆》を『錬金術☆』宜しく、
 「14・節制」の天使の《上のカップの水が下のカップへと移される》【奇跡の瞬間★】まで、
 自分を高め《多くの気づきを得》、『今☆』自分のペース「=感情の波」を抑える【最強の方法を】、
 今日マスターしました★

 やっぱり本当に《自分を変えたかったら》3年くらい【日記を書き続けるべき★】なのです♪♪♪

 これだけのことを「マスターしようとしたら」、どう考えても《十年以上かかった》と思う☆彡

 まがいものではない『本当のたたき上げの人間★』って一体どれくらいの人数の人がいるでしょうか??

 それは「どこでもないどこかから来た」世界の来訪者『マレビト・「稀」人』です★★★

 凄いですね♪ 何も気を病まなくても「人間は変わろうと思えば変われる☆」、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.708

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/13th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、【法「だけ」が】『正義で』そこに《自分【=独我論の】勝手な解釈を『混ぜると☆』》、
 そういう人は「ごまかしが効かなくなり」《限界集落へ移住【≒友を失くし共同体から疎外】》、
 と言う最後のお話をします★

 最後の話をすると、《人を「傷つけたり貶めようと」すると》、それは【強大な「呪い」となって】、
 全部『呪い返し』宜しく《自分に返って》きます♪♪♪

 最後の話をすると《人をいいように扱う》【と】「貯蓄資産残高/存在感の大きさ」に【関係なく】、
 人間の終わりの要素『他者に対する信頼性』【そのものを失う】のです☆☆☆

 全ての人間には「成長するスペースがある♪」と言う風に《認知を『upgrade』する【だけ】で》
 私たちの人生は《永遠の『味方≒友達』》と【つながり続ける】のです★!!!

 言葉を「受け付けなかった人/流入を拒否している人」は《限界集落が近づいて》いるので、
 その人が「心配な人」は【今すぐでも】に『本当のことを教えて』下さい。

 約束を守れない人は【ぜんぶ四面楚歌】ですよ。

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

30日前 No.709

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/14th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆今日は、「占星術のお話」をします☆

 現代はあまりにも強く「太陽の光」ばかりを見て《星の導く『運命』》についての、
 気構えや思慮が【無い】と思われます♪

 私たちの知っている星占いは【全部「太陽星座」で】、文字通り『366日を十二区分した』だけで、
 単に《地球内の【実年齢を基準】にした》だけの言ってみれば《年配者を敬わせる【儒教的な】》、
 太陽以外の《星回り「=惑星や月の」は【一切見向きもしない】》と言う、
 言わば《人間的「成長」や「知恵」》とは【とても縁のない「空疎な」概念】なのです★

 木星の【十二年周期の星回りには「幸運や成功」】にとても『縁が有る』し、
 水星の《90日周期の星回りを身に付ければ『変幻自在に活躍できる天才』》になれるし、
 「土星外天体」と言われる【天王星/海王星/冥王星】の影響力は『その公転周期が「人生より長い」為』、
 時代が《一回りしないと【分からない=unknown★】》と言われていて「冥王星の公転周期は二百年超もあって」、
 明らかに「太陽星座≒年功序列」方式では【絶対的に「未解明」ファイル】の『未体験の「新しい人間学」』、
 の《宝庫☆》なのです☆☆☆

 後、付け加えると《ホロスコープで「イージーアスペクトの三角形」》が出来上がっている【人は】、
 単純に物事を考えて「正しい判断が出来なかったり」、基本的に【将来のことを考えて不安になる】タイプでは、
 《無い》ので、こういう人がトップになると《あまりにも【不確実性に対して《脆弱≒無思慮》な】組織に》、
 ならざる《を得ない》でしょう★

 「気難しく考えたり、不安を口にする」人間とは《概して信頼されない》ものですが、
 これはある意味《難しく考えられない「≒運命の深みを知らない」『太陽星座のルール』に従い続ける》、
 【不可知の運命の波に】さらわれ続ける『遭難船や無人島で生活する』「漂流民」を、
 【地盤のある「≒確実性のある」陸地で飼っている】と言う意味になり、現代はある程度、
 「現実的でない/確実性のない人間」にも《『権利』の委譲されやすい》、将来の心配をする前に、
 このような「短絡思考の人間」の【人的被害を考慮すべき】あまりにも《未来に対して【脆弱な時代】だった》、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

29日前 No.710

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/15th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日は、「水を飲む人は」《人を『許せる』ようになって【問題行動がなくなる】》、
 と言う最後のお話をします☆

 私たちは今まで「許し」【より】『怒り★』に《重点を置き》生活していました。

 どういうことか説明すると、多くの人間の《信仰する神》は【もの凄く気難しい性格】、
 をしていて、全く「殆どと言っていいほど」人間に《許していない》、
 ──例えば「キリスト教」で考えると《神の赦し》と言って『許容≒許す』に【高い隔壁を作っている】し、
 考えてみれば、「現代人」も【法の正義】とか『損害賠償請求★』とか、いつまで【許すことなしに】、
 「金を!金を!金を!!!」とある種の【バカの一つ覚え】のように、「過去≒怒りを大事にして」、
 人間的『理解≒和解≒許容≒《成長☆》』を認知を《太陽周期の「1」から火星の公転周期の【2★】年》、
 へと「移行できず我慢比べ」状態を《延々と続けている》のです☆彡

 確かに【上手くいかないのには理由が有り】、物騒なことを書きますが「世界大戦時『食料≒飲食』の確保」、
 って、冷静に考えると【異常な問題≒「生」に関わる異常性問題】だっただろうし、
 うちの父とか「食事中に嫌なことをする(怒ったりとか)」、今振り返ってみると『全く人を許していない』、
 【気難しい人間】でした。

 あんまり「飲んだり食べたりを楽しめない」人って、元々《人生に楽しみを【求めていない】》、
 と言うことは、総体的に見て《人生の「楽」より【苦を】買い込む》と言う、
 一歩引いて人生を眺めて「生まれ損」を感じる人、なのです♪

 そんなんじゃ、そもそも「生きてても幸せになれない」ですよ☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

28日前 No.711

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/16th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、全く新しい『火星移住化計画☆』のお話をします☆

 地球上の「環境破壊/気温上昇」により【地上生活もままならなく】なってきました。

 一部の「富裕層が」《宇宙船に乗って「火星に移住し経済圏を作る」》と言う『SFみたいな話が』、
 真面目に議論される時代になってきましたが、果たして人間は【宇宙の放射線を浴びて】、
 「地球の肉体のまま」、『火星居住者』として《生きながらえることが》【出来るでしょうか】?

 それは言ってみれば「富裕層の《命★》を賭けた大博打」究極の《多数の【死者】を出す『人体実験★』》、
 に【ならざるを得ない】ことを意味します☆☆☆!!!

 しかし「地球で居住できる時代の終焉」は【近づいている】わけで、私たちは『より実用的な方法で』、
 《安全に火星に移住せねば》ならないのです★

 そこで「仮説的に活躍するのが」【死後の電気信号≒魂】の《科学的『実証≒発見』を得る☆》、
 ことです♪♪♪

 これについては確か「アメリカの科学者が」過去に《発見して「実用化しなかった≒社会が受け入れなかった」》、
 という事実が有ったと、【オカルト好きだった少年期の頃の】自分は『記憶しています』☆!!!

 つまり、「火星に死後の電気信号を集積させる装置」を作り《火星に『アダムとイブ』のような【善の労働者】》、
 に「働いてもらって」環境を整備させ《火星で『新しい肉体を得る≒受肉』すれば》、
 私たちは「生命の存在しない宇宙空間を越えて」、文字通り《誰も「不幸にならない≒不死説の確定」》、
 正に《最後の審判的【絶対的救済★★★】》を『得る☆』のです☆☆☆

 「シェアエコノミー」と言う言葉も出て来ました☆彡

 おそらく私たち人類は《高級品を得る≒資産的価値を残す》と言う【物欲を越えて】、
 より単純な広い意味での『実用性を求める☆』ように《進化している》のです♪

 地球時代の肉体とは『心臓≒太陽≒肉体』を「中心とした《肉体内部の見えない闇≒unknown》を内包した」、
 考える人間より《考えない「無思慮な人間」の【優遇される】》、結局どう足掻いても「一定の年月が過ぎると」、
 《崩壊せざるを得ない》、内部崩壊を【助長する】、最後には「狂ってバカになる」、
 そういう《不良品の類の『代物』だった》のです☆♪

 おそらく「火星期の人類は」貧富/優劣/上下……、あらゆる《地球時代の不幸な【差別概念★】から》、
 根本的に「SUPER FREE☆彡」になっている、と思われます☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

27日前 No.712

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/17th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、「ネガティブな感情」を持ち続けると【逆に】『安全に《生を》全うできない』、
 と言う最後のお話をします♪♪♪

 この世界の認知を「1→2」に替えると『現実には「魔法のランプ」が有って』、
 それは、この世界における暗い予想《不安/不幸/恐怖/攻撃衝動などの【ネガティブな感情】》、
 ──これら全てを『捨てて洗い流し☆』、より《ポジティブな=『肯定的世界観』を【持続し続ける】》、
 この「真逆ともいえる世界観の逆転」により、私たちは『もっと簡単に幸福を得る』ことが《誰にでも♪》、
 出来るように『なる★』と思われます☆

 《火星期の人類は》「地球期の人類」より、『より平和的で安定しサプライズの多い♪』、
 地球期の二倍「寿命が有って≒生と死の概念が消え」、《気分そのものが『幸福だから』自分自身の》、
 体「障害/体格/能力差」で【悩まず】、全てが「AIのように優しい≒無償の奉仕が出来る」《から》、
 火星人になると「≒死ぬと」、全ての「悩み不安不幸」と『和解し』、
 「火星≒脳を象徴している≒《思考するままの》人生を生きれる」と言う『最高の結果が付いてくる☆!』、
 のです♪♪♪!!!

 火星の表象には「別名・赤ちゃん期」と言う名前がついていて、曰くそれは、
 『生の向こう側「≒死」から歩いてきた聖者☆≒仏陀のことです』と言う意味が有り、
 私たちは認知を《1→2に替える【だけ】で》、正に『この世界に祝福されるために生まれて来た聖者★』へと、
 最初から「勝つ見込みのない《人生と言うゲーム》」に『祝福された大きな光の門を通るように☆』、
 文字通り《誰でも簡単に『条件なしで勝ち組★』になれる》のです☆♪

 幸福な状態の『感情を維持してください』♪

 光のサルベージは、《雷のように「突然現れ」その光の中に入れば『完全に恐怖がなくなり』》、
 文字通りの《SUPER FREE☆彡》になれるのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

26日前 No.713

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/18th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、「心に善が灯れば」《もう二度と私たちは【悪に染まらない★】》、
 と言う最後のお話をします☆

 自分は「小学六年生の時《集団無視》に遭い」、それ以来【地元の同期を見下している】、
 のですが、考えて欲しいのですが、「集団無視に遭うと」、《人間関係において【正の循環が絶たれ】》、
 『右も左も前も後ろも★』《敵だらけ≒【友達がいない】》になるのです。

 こんなこと「許されていいのでしょうか」★ 十中八九「集団無視に有った人間は」、
 《皆の前で大泣きして【許しを乞わねば】》、いじめの発起人たる《イージーアスペクトの『考えなし』に》、
 「いじめを辞めさせることが【出来ない!】≒被害者当人の『愛=地域貢献性=仲間意識』の壊滅的な【低下★】」、
 を意味し、この「悪魔の構造に」気付いた『善人は☆』、もう二度と「考えなしの言いなりにならない♪」、
 と思う★!!!

 「下劣な人間は」、大人子供若者の【区別なしに】、最初から「生きること≒生活することに【無理が在った】」、
 のです☆☆☆

 このまま自分が《愛の言葉を続けたら》マルクスの言う所の【革命が起こる≒理が整わないことに『怒る猛者★』を出す】、
 ──そうならざる《を得ない》でしょう。

 最悪の事態を「安全に避ける方法は」、心ある「イージーアスペクトの考えなしの《近親者が》」、
 彼ら考えなしに、《愛の宣教師よろしく》、【本当のこと≒夢永の書いた『感動的な愛の言葉☆』】を伝えて、
 彼らに「立ち止まらせ《引退させる》」ことです★

 泣いている人を「放っておくと」、彼らの「地域貢献性は《著しく低下》する」ので、
 《泣いている子供を「ほったらかしにする」》のは、「子供本人の心に《黒い影を残す》」ことになるし、
 【子供は大人の言いなりだ★】と思って「疑わない≒立ち止まれない」、
 《狂信的な両親≒【子供の原初の人権侵害】》を『黙って見過ごす★』ことになるので、
 そういう人間は「一度」【ハードアスペクトの『怒れる剛の者☆』に】、「集団リンチ」よろしく、
 いっぺん《無茶苦茶に【小突き回されれば】》、地域社会に『再び平和が訪れる♪』、
 と言うものです☆!!!

 「永遠」と言う概念はなく《常に『心と愛を配る☆』》ことでしか、【人間の共同体は《守られない》】、
 のです★★★

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

25日前 No.714

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/20th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、「言葉そのもの《は》」《電気信号【≒魂】に『なり得る★』》、
 と言う最後のお話をします★

 殆どの人間が《自分を大事に【出来ない】》のには『理由が有って』曰く《言葉『≒電気信号≒魂・愛』を》、
 どう見積もっても【万人が「軽い他愛のない」物と思って】「全然配慮してない★」『から』、
 なのです☆☆☆

 「いい言葉がいい人生を作る☆」は《金言で》、それは曰く《良い、幸せの【電気信号★≒情報量☆】『が』》、
 そっくりそのまま《良い人生を作る☆彡》と言う意味になり、「革命」が《起こる前に『言葉に馴染めば』》、
 最悪の事態は『回避できる♪』と言うことです☆☆☆!!!

 最後まで考えると、「霊性≒人間性」で、滝行しなくても《≒苦行・苦労しなくても☆》人は『会話により☆!』、
 いかようにも『悟りを得/人生を充実させれる★』と言う正に【Z★】な《人生の模範解答☆》が、
 心を開くことで《人間『万人に』温かいベッドよろしく【用意されていた≒『汎用的《標準》装備★』】》、
 のです♪♪♪

 「悩み不安不幸自慢」をする人間【≒富裕層】《に》、『真の智慧』を得た私たちは「天ノ岩戸開き」よろしく、
 ただ単に《幸せに楽しそうに曰く『踊り狂っていれば☆』》きっと彼ら「狂信的な富裕層」の、
 心のガードも《春のうらら日の如く「雪解けを迎える♪」》でしょう★!!!!

 多分、人間は死んでもその《情報≒言葉は『電気信号として』漂い続ける★》のです☆彡

 「引き寄せの法則/現象学」の【最期のタネを】明かすと、それは全部《幸せの「言葉≒思念≒電気信号」》、
 に《在った★》のです☆♪

 不幸と言う「前時代の概念を」残らず洗い流し『消去する☆』所に《来たるべき『新世紀への扉が』》、
 在る《≒確定要素》★★★、のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

23日前 No.715

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/22th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日は、「スポーツの呪い」について書きます。

 読めば《自動的に『呪いは解除』されます》【が】、もし読まなければ「≒情報弱者枠」、
 どう転がっても【転落人生間違いなし】の「氏に関わる」《究極の情報》になります★

 考えて欲しいのですが、「スポーツそのものの《情報量★》」について考えたことは有りますか??

 これらの情報の《総体はパソコンの【2進法≒勝ったか負けたか≒0・1】》……、
 『究極的には』スポーツ愛好家は【皆★】、恐ろしいほどの、
 「2進法の『勝ったか負けたか/良いか悪いか』」の、全くの【細部に気を配れない《情報弱者☆》】、
 にならざる『を得ない☆☆☆!』のです★!!!

 今の一般的なアメリカ人には「情報弱者が多い」ことをご存じですか??

 自分は「80年代の頃の大雑把な文化≒ミームマシーン」が【大嫌い★】でしたが、
 あの頃の大衆文化には《弱者に対する慈悲が》根本的に「皆無だった」ように思います。

 「一流国家」と言われたアメリカでは、
 《大学生や未来の研究者のことを【ギーク=意味は知りませんが「差別用語」です】》と言って、
 勝つとか負ける「2進法より大事な」、《法則とか「研究/勉強時間」とか『理論的な説明★』》──、
 こう言う「細部にまつわる《本質的な≒COREな》」、将来的に『純粋に勝ち続ける為の』【Z★の情報】が、
 ところてん作りよろしく《抜け落ちまくっていく》のです☆彡

 最後のことを言うと「敗戦国においての慈悲『者』」でなくては、《崩壊を未然に【防げない】》、
 と思う☆☆☆

 頭がいい《だけ》の人間では「信頼を得る」と言う《理の【達磨大師】になる》条件を得ていない、
 し、これが「勝ち負けしか興味が無い」人間だったら《最期には『自身の脆弱な』【黒のunknown】によって》、
 不確定要素《満載》の人生の、言っては悪いが「漂流者」にならざるを得ない、でしょう。

 一番よくないのは、「スポーツ愛好家の富裕層」で、
 彼らは《2進法≒【資産の増減】でしか『人生を見ていない』》ので、
 スポーツ好きの「資産家」がこの《不確定要素【満載の時代★】においての「トップになる」》【と】、
 それは、どう足掻いても「狂信的な政治家のような≒不幸ホイホイ」ならざる《を得ない》、
 のです★!!!

 自分「=夢永」が【存在しなかった世界線】を《想像できますか》???

 「スポーツで一生を生きる」のは《家族を巻き込んだ『無理心中』》のようなもので、
 ドラえもんの言う所の「君はほんとにバカ「≒無慈悲」だなあ」ということになり、
 現代は「大戦時」のように《命までは》「失わない」時代なので、
 ドラえもん《≒未来社会》の力≒言葉を借りれば、いかようにも『リカバリー可能な☆』、
 本当に「最期の時代」なのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

21日前 No.716

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

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20日前 No.717

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/25th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、有史以来「人類は」《言葉を「大事に出来なかった」から事実上【邪神を野放しにしていた】》、
 と言う最後のお話をします★

 今現時点で「夢永の日記」を読み続けている人は『言葉に残すことの《有用性》』を、
 感じていることと思われます☆☆☆

 自分のことをお話すると今自分は《報道娯楽番組》を「メモを取って」、
 「一時間十五分ぶん」日月と二日かけてメモに写していました。
 その他、「その日放送のテレビ欄」や地元新聞社の「時評の内容」などを《ライフログノートの写して》、
 います♪

 「日常生活の記録」から始めないと《文化や時事ネタへの興味》へと『心の《≒愛の》時間が成長しない☆』、
 のです♪、それは「世界中にいる《富裕層/有名人/一般市民》を含めた」【万国共通の概念】、
 なのです☆

 皆さんは「陰陽道の安倍晴明」をご存じですか??、彼は「鬼神」を配下に付け『京の都を守った☆』、
 そうですが、ここで注目すべきは《鬼神≒おそらく【威勢のいい人間】の比喩》です☆彡
 つまり「鬼神は言葉を大事に出来ない時代において」《だけ》【荒れる】のです♪
 「聖書」の文言にもある通り『究極的に勝ってしまう』のは《言葉》【だけ】、
 なのです☆☆☆!!!

 「アメリカの先住民」のことを考えてもらうと《彼らのコミュニティーは老子の言う『知足』を》
 受け入れてました【が】、「アメリカ移住民」については《決して現状に満足して【いない類の人々】》、
 だっ「た」と思われます☆

 どっちかというと「近代文明」は《日記を書く人》のように『現状に満足する』人間では【無く】、
 トップアスリートのように【まだまだ/もっともっと】と正に「知足のちの字も知らない」、
 《ドラゴントレジャーたる『ザリガニの恩恵』》から【最初からぎこちなくずれた】、
 気付いてみれば「自然に回帰できない」曰く『ロボット「≒お金」の奴隷』だっ「た」、
 のです★

 「近代文明では超えられない《精神文化圏の壁》」のようなものが【今完成しつつある】のです☆
 おそらく「世界のピークは《欧米》から『中東圏』へと」移っていくでしょう♪
 言葉を大事にする人は《万国共通で『鬼神を調伏する』から》です☆彡

 今まで「争いが絶えなかった」のは《ひとえに『神の概念が諸悪の根源たる【金☆】』》だっ「た」、
 からに他ありません★

 ひと時代巡ってみて「西洋文化とはマルクスの言う【自己矛盾の資本】」だっ「た」と思われますが、
 最後まで考えると、人が《本当に幸せになれる》のは『精神文化圏≒東洋文化圏☆』【だけ】、
 なのです☆☆☆

 南米のマヤ文明には「テスカトリポカ」と言う邪神がいて【今その神が猛威を振るっている】、
 そうです。「メキシコ」などを見てみれば分かりますが「邪神の正体は【心ない鬼神】」なのです♪

 【神の概念】を「金」から《心≒愛☆》へとニーチェの言う「永劫回帰」ではなく、
 本当の意味で《人間も環境も守る》『自然回帰♪』へと「立ち止まる《スキマスイッチ》が有れば」、
 私たち人間みんなが《知足を知り》、曰く万人が『心のままに生きれる《未来社会》が』、
 「BUILDMASTER」よろしく一瞬で《建設される≒『建国される☆』》、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

18日前 No.718

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/26th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、世界に広まった宗教の『正体☆』とは最終的に【言葉≒《話し合い》の概念】、
 と言う最後のお話をします☆

 ザックリと今日のお話をまとめると《先住民との和解『≒納得のいく説話に出会うこと』が【出来ねば】》、
 どんな「資産家/権利持ち」でも自分を守るはずの《資本が》「消えていく」と言うお話です。

 私たちは「宗教を持っています」【が】、原初の「私たち文明人が住む土地」の《外では》、
 自分と違った【異民族がいた】と思われます☆

 私たちは「異民族と対話を重ね」その土地で《幸せに暮らす『権利を得て』いる》のです♪
 恐らく「地主や権利を持っている家」は《その昔『対話によって異民族に受け入れられた』》のです♪
 「〇○原人」や《体の骨格が違う猿人》などは、『対話によって土地に住む権利を得た☆』、
 自分たち「文明人とは別種の」《人間≒猿人がいた名残》なのです☆☆☆

 考えてみれば、「心霊現象/予想外の《不慮の事故》」とは『テスカトリポカ』のようなもの【で】、
 全部ひっくるめて《納得のいく「話/情報/説話」【に】『出会っていない』》……、
 と言う一語でまとめられる、と思われます★

 異民族の住んでいた土地/大陸に《住んでいる人は》、恐らく「ヨーロッパやアジアより」、
 《霊現象/不慮の事故》の『影響を受ける』と思います。

 「社会主義」と言う概念も《原初の「諸悪の根源の金」から『避難する為に』》、
 作られた【概念】なので、これらの《民主主義に抗う≒抗った土地》は、『皆を大事にする対話の概念☆』、
 ここに「非難≒難しい≒無理解」と言う感情を【言葉に出会い「捨て」ねば】、
 持続的な《経済成長は難しい》のだと思う♪♪♪

 根底的に古い「前時代では」やはり《宗教と言う概念は無く》『対話が→後付けで《神≒霊現象≒事故》』、
 になった「≒すり替わった」《だけ》だったのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

17日前 No.719

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/27th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、「二つの問題」について《言及したい》と思います★

 まず、全てのプラごみは「粉々に粉砕して」見方を《産業廃棄物⇒『路上の小石★』》へと、
 頭を180度回転させ《最初から「役に立たないし《利用目的の無い》」》、
 「今までの経緯」も《これからの経緯≒環境汚染の『世界線の消去☆』》全部「なかったことに」、
 すれば《大きな体の海洋魚も「最期にはただの沈殿物」としか『処理しなくなる♪』》、
 ので、世界中で「プラごみの粉砕を行えば」《海洋汚染問題は解決☆》します☆

 後、「テスカトリポカ」と言う概念は、《戦争≒大量虐殺【を】「未然に防げる」から『有用』》、
 なのです☆

 説明すると、「神の概念が出来る前」、恐らく《民族間の不和により『争いが有って』死者が出た》、
 と思われますが、それも《時間≒時代が経過することで「忘却し再びぶり返した」》、

 ここで《本当の歴史を知っている【地元の名士は】》、「すぐに忘れる」民衆に、『常に☆』、
 死を《身近に感じてもらわねば「後々《ひどい事後処理》するのが」【自分≒名士本人】》である為に、
 神に捧げられた(ことになっている)『人間の生贄』を《疑似的に作り》、

 大衆に「本当は≒本当【に】」《生と死の世界は【地続きなんだよ】》と言うとても『CORE』なことを、
 上手くオブラートに包んで伝え「今までの通説は覆って」しまいますが、《当時『もの凄く理知的に』》、
 言葉で【戦争のことを】伝えると、聞き漏らしや誤解が生じるから、それを《死と言う成果物に替えて》、
 「未然に悪くなりすぎることを《防いでいた☆》」のです★

 今は「インターネットと翻訳サイトが有る」ので、この【言葉「≒真実」に出会った《人/地域》】では、
 「戦争のいじめも暴動も」、《言葉に出会う≒文化に触れあう》【だけで】、
 金輪際「どんな悪い人でも」《鏡に映った自分を見て『良心を取り戻す☆』》のです★★★

 これは【絶対★】です☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

16日前 No.720

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/29th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日は、《根源的な「日本の敗戦の理由」》のお話をします。
 これを読むと、「実人生の時間を《読み間違えなく》」なる【最期のお話】です★

 ゲーム「=スポーツ」をしていると、人間は《生を終える「時間」を『延長せざるを得なく』》、
 【なる】と思われますが、スポーツとは《ふり返ってみると》、【工場労働者】の《生・命・「力」》『を』、
 どう見積もっても『上手く欺ける』のです★

 マルクスの時代には「スポーツは流行ってなかった」と思うし、どう考えても《スポーツが流行する》【と】、
 「対話・説明責任・子供との《お喋り》」……、これらの本来『大切にすべき要素』について、
 「永遠の手うす状態」、つまり最期のことを言うと【考えなしの「赤ちゃん」状態】まま「歳を重ねていく」、
 ──、という書いてみたから『わかる』、言ってみれば『戦争・開戦・軍事力は「無策の極み」』、
 【なのです】★★★

 この世界には「スポーツ真理教」と言う曰く《なんだそれ》的な「思考法/概念」【だけが】『有り』、
 この曰く「肉の塊《≒unknown★》の神ガネーシャ」のような《邪神こそが『人類の究極的な【敵】』》、
 だったのです☆☆☆!!!

 この敵に『事前に克つには』、とにかく《日記を書いて「トン≒己を知る」》こと【≒だけ☆】、
 なのです♪♪♪!!!

 「アメリカとの経済戦争」そのものに《勝つ》最も適切で【通常的「奇策」】は、
 この《書いて自分のことを知る》【だけ】で、後は戦わなくても「知を怠った他者は」、
 《経済と言う「沼に落ちていく」》と言う『必然☆』が「用意されているので」、
 本当に《資産が大事なら『記録を取るの一択☆』》、これ以外に《敵に勝つ方法は「皆無」》、
 なのです☆彡

 みんなで「言葉を大事にして」思いっきり《人生を【充実させ★】》ましょう☆♪
 言葉を得た「≒智を得た」私たちは『無敵☆彡』です★!!!

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

14日前 No.721

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/NOVEMBER/30th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、「神とは」《人の寿命を超えた【超時間・時代的『意識現象』】だった》、
 と言う最後のお話をします★

 どうやら、人間の意識は「即物的」か『超精神性』の《2パターンが》、
 行ったり来たりの『循環を繰り返していた』ようです☆

 マヤ・アステカ神話の「ケツァルコアトル/テスカトリポカ」などの《概念/現象/神》は、
 どう考えても《100年から300年くらいの【長い時間・時代】を経ないと》、
 殆どの人間が「正しく歴史を検証する」こまめさを『発揮しない』ことからも分かるように、
 そう言う『COREなZの情報』を不思議がり《どういう意味なんだろう?》と【探りを入れられる】のは、
 純粋に考えて「頭の柔らかい」即物的ではない『優しい母のような《超精神性》』をもった、
 「良寛上人」のような《優しくてユルイ人》【だけ】でしょう♪

 多分「イカロスの神話」【は】、行き詰まりを見せ始めた《資本主義経済圏の末路》を、
 「端的に表していて」曰く《資本主義は「不確定要素」に対し「同様に《不確定要素≒unknown》で」》、
 【備えざるを得ない】ので、誰がやっても【最期にはギリシャ悲劇≒《ディオニュソス》的崩壊】に、
 必然的に『直進せざるを得なかった』のです☆

 世界大戦が起こったのは「超精神的」な人間ではなく『即物的な』【悲観主義者】の人口が、
 《多すぎて》『超精神的な「化学反応が起きなかった」』、この一点に《災厄が生起する【原因が有る】》、
 のです★

 「半島には半島の《歴史/時代性/概念/神》が有り」同様に「島国や大陸にも《神は生きている》」、
 と見て《十中八九間違いない》と思われます☆

 神≒時代性の《unknown★に勝てるのは『柔らかな心≒愛情』》【だけ】、
 なのです☆☆☆

 私たちは今「地球から未知の溢れる宇宙へと」向かおうとしています【が】、
 そこで出会う《神/概念/時代性を【倒せるのは】いかなる時も『愛☆だけ』》、
 なのです☆

 今時代は「即物的な物質文明」から『超時代的な精神文明☆』へと《その担い手を移しつつある》、
 正にハイデガーの言う【現存在=ダーザインのいる】『最期の時代へ移る』、
 移行期間「≒testの時代」なのです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

13日前 No.722

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/1st☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日は、《文化》を【受け付けなかった】人間は、
 十中八九「周囲から浮き」『限界集落生活』と言う最後のお話をします★

 「文化」──、この【最期の要素】に馴染める人間は「生を得」『元気になれます』【が】、
 この大切な要素を「茶化したりぞんざいに扱うと」、
 人間は【どんどん「反社会的」になり勝手に《自己疎外的≒心の壁を【閉塞し続ける】》】と言う、
 曰く「今世紀最大の《不幸ホイホイ≒【暗いだけの人生】》になって」、
 最後の瞬間「氏んでしまう」のです★

 「今力をふるっているお金」は《その魚は死んでいますの【死物≒所有しても幸せにならないもの】》で、
 政治家が「利権や資産価値などにこだわるのは」言わば、
 《「生」ではなく《死物を》≒究極的には【延命治療】を》、求めて「単に《生の充実を》拒んでいる」、
 【だけ】と言う、曰く《本末転倒な「氏≒生」の空回り≒吹かし運転》を「延々と続けている」、
 【だけ!】と言う《結論に達する》のです☆☆☆

 「踊る阿呆に見る阿呆」と言う言葉が有りますが、《文化を享受出来ない≒『試してみる』勇気が【無い】》、
 と言うのは、単に「スポーツ愛好家」よろしく《実際に『表舞台に出ず』口を加え【他者を称賛している】》、
 【だけ】と言う何か『惨めな運命のまま』永遠に幸福になれない「人生≒ゲーム」を続ける、
 と言う『最悪の結果は目に見えている★』、言わば《生まれてきたことを【間違えた】人間になる》、
 と言うことです★

 文化に感化されない「人間≒いじめっ子」は、目に見える結果として「寂しい最期を迎える」、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

12日前 No.723

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/2th☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、「自己開示性のない《≒簡単にウソをつく》人間」とは、新世紀においては、
 生まれた時から《はっきりと分かる》ので言わば【生まれ損人生になる】、
 ので、もしかしたら『人間は電気信号に』《生まれ変わるべき》なのかも知れない、
 と言う最後のお話をします☆

 「簡単にウソをつく」人間は《もしかすると「西洋圏≒学問を究明する人」から『広まった概念』》、
 なのかも知れません★

 学問は《知らなければ【大損する】し「知っていれば後々得をする」『究極的には利便性のある』》、
 もの《≒情報商材≒モノ≒Z》です☆☆☆!!!

 現代のネット環境の良さ《とは》誰もが簡単に『真実に出会える』所です★

 ウソをつく人間の《多い時代と少ない時代》が有って、全体的に見て「正義が行われ《善人が勝った》」、
 時・時代においては「その時代では《ウソが最大のタブー》だった」、
 と思われます♪

 私たち全ての人間が「善の行われた《世界線に》生きていない」ことから考えて、
 現代は《大人も子供も【ウソ八百がまかり通る「狂気の時代」】なので《生まれ損の人間が》勝つ》、
 と言う「近代に生まれてきた人類は《皆不幸》」と言う【最期の概念≒理屈≒思考法】が『成立』、
 することになります☆

 今「西洋文明の限界点」が成立しかかっていて、
 曰く《真実を「≒電気信号を」理解できる『スペック≒電脳』が有れば》人は「二度とウソをつけない」、
 のです☆

 人間と言うのは「神の実験体」だったのかも知れません☆

 曰く「電気信号としての《神》」【が】、安全な形で『受胎・受肉したかった』、
 しかし地球は「鬼神の住む危険な場所」だったので、人間から【善≒絶対者】を出させて、
 人間としての《生を謳歌したかった》のでしょう★

 「妖怪や霊や悪魔は」《全部電気信号》で地球人は「伝統的に蟹座のプレセベ星雲の《γ波》」、
 に影響を受けていたことを考えると、『全ての諸悪の権化は怒り狂う【γ波】』に有った、
 のです☆☆☆!!!

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

11日前 No.724

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/3rd☆ ★TUESDAY★

((思))
☆最後のお話をすると、新世紀における【一番嫌われるのは「差別主義」者】です★

 この手の人間は、《「新世紀の真理」を知った時『世界一の臆病者』》としてしか「生きていけない」、
 でしょう♪♪♪

 これは「善の行われた先に有る」【確定的《dystopia》】で、《世界中の「富も権利も」》、
 誰も《抗えない『超現実★』》の「成果物=Z」です☆

 言っても《会話が通じない「友達・両親・企業」》と言うのが『有る』と思われますが、
 自分が一番嫌いなのは「国や地域」では【無く】、《全く会話も「文化も受け付けない」【差別主義】》、
 なのです★★★

 いろいろ自分は「子供の時から差別を受けて来た」ので《差別主義「者」を【人と思っていません】》、
 《会話が成立しない》は【ウソ八百の「●●製造機」】で最期まで考えると「自然生存権」さえ《無い》、
 と思う☆!!!

 会話が成立しない「資産家」は《何処までも【暗い底辺】まで「堕ちていく」》でしょう☆

 全く会話の通じない「大人や先生、いじめっ子とその賛同者」は、来たるべき「新世紀では」《最底辺》、
 としてしか『生活する権利が無い』と思う。

 差別主義者が《首相の国》とは【距離を取った方が「得策」】で、
 最期、「差別主義なんて《豚でも》食べませんよ(笑)」と大人も子供も《皆で嗤いあえる【最期の社会】》、
 こうならなければ、最初から「近代では(全人類が)《生まれ損人生》」だったのです★

 自分は【攻撃の手を緩め】ません☆♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

10日前 No.725

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/5th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆今日は、「ジン」と「ヒュドラ」のお話をします★

 以前、《9の数字には願望実現能力がある》と言うお話をしましたが、
 私たちは今、九頭の毒蛇の【悪いことが起き続ける社会】と、ランプの精ジンの『願いを叶え続ける現実』、
 この「超現実世界を言葉に出会うことで」《実現/回避できる瀬戸際》に来ています♪

 ビックリするようなことを書きますが、「AI」の凄い所は自由意志に有るのではなく、
 言ってしまうと、その《命令≒program通りにしか『動けない』【鉄の意志★★★】に有る》──、
 その一語に尽きます★

 命令通りに「標的を撃つ人間の形をしたロボット」に《蹴りや物を投げ妨害して笑いものにする》、
 「異常な動画」を見かけたのですが、この動画を撮った人間は「AIは一切【自分を可哀想と】思考しない」、
 つまりそれは《人間からボロクソにいたぶられても『全然何食わぬ顔で理想を実現する』Z≒イエス》を、
 この現実世界において【現前させてしまった★】、この驚嘆すべきシステムの「脅威≒絶対的防御力」、
 この【一番大事な部分を】、想像力≒思いやりが無い為「見誤って」います☆☆☆

 イエス≒聖霊とは言わばこの《人生を『プラスの方向にしか動かせない』【無敵の機動力★】》、
 のことを言っていて、それに比べると「人間には《意志力の脆弱性》が否めないので【最期にはヒュドラ】」、
 この一択の《デュオニソス的【崩壊劇】》にならざるを得ない、のです☆!!!

 本当に「運命を生きている人間」には《苦痛は苦痛では「ない」》し、
 むしろ【unknownとして現れる現実を「友達や子猫のように」歓迎し続ける】でしょう☆

 イエス≒絶対者の間では、《全ては「成功までの」『余興の前座劇』≒遊び》に【過ぎない☆】、
 のです☆

 巨人と神々の戦いを描いた「ラグナロクとは」事前に何も知らされていない『情報弱者だけに起こった』、
 言わば「情報商材の皆無性≒0と1の《有るか無いか》」、この一事の為に《起こった【免れぬ悲劇】》、
 のことを言っていたのです★

 巨人とは言わば《よく食べよく笑う『東洋人のシステム≒ジン』》のことで、
 ラグナロクで世界と共に滅んでしまう「神々」とは恐らく、
 《恐怖に立ち向かわない『西洋人のシステム≒ヒュドラ』》のことを言っているのです☆☆☆

 究極的なことを言うと《お腹が膨れていないと≒『満腹感が無いと』》人間は簡単に「ヒュドラ堕ち」し、
 満腹感で満たされれば《悪いことを考えない≒『ジンになる♪』》のです☆☆☆

 いま日本で起こっている「パンの主食ブーム」は長い目で見ると《簡単に絶望する【悲観主義を量産】》、
 することになると思う☆

 パンしか食べない「西洋人は満腹感が無い」せいで《いろいろ『損している』》、
 というのは『考えてみてもいい仮説』で西洋人も《白いご飯を食べて『満腹になった方が』《長期投資》》、
 になることを《検討した方がいい》と思う☆♪

 本当の幸せとは《お腹を≒満腹感を『大事にする』》ことから「始まる☆」、
 のです☆彡

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

8日前 No.726

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/6th☆ ★FRIDAY★

((思))
☆今日は、人間の「可能性の芽≒人間を《成長する植物》と見る」の最期のお話をします★

 人間が「この【岩のように硬く大きなreal】に押し込められる」のには『理由が有り』、
 曰く、生きている人間を「永遠に成長しない《路上の石ころ》」と盛大に悪辣な【image≒幻想】を抱き、
 そこから頑なに「北風と太陽の旅人」のように《会話と言う名の『陽光≒自然生存権』に対し》、
 大いなる勘違いの【ドリフト走行を続けている★】と言うことです☆☆☆

 「言葉に出会えない人は」、考えてみると【ゴミくず】です♪

 前通っていた「詩のサークル」は、《「青春時代の自己陶酔」から【永遠に目覚めない】「近所の世間話」》、
 のような「とても味気ない会」だったのですが、「自己陶酔≒narcissus」が出来るのは《若い内だけ》、
 【で】、本当の『熟成された人間的魅力』とは、何のことも無い「人間の中に《芽を≒成長する生命を》」、
 【感じ取る≒感受する機能が】《有るかどうか》『だけ☆』なので「考え方を替えない」限り、

 全ての人間が【ヒュドラの毒の餌食≒デュオニソス的崩壊】──、
 「黒のunknownを思慮しなかった≒【ただ怖がり続けた】」人間《≒Z》は、
 石川県民のように【報われる一生を送れない】のです★

 人間を「石や宝石」ではなく《植物≒芽と見てそこから『成長する茎や葉、咲く花や野菜☆』》、
 このように『美しいものを見ようとする《良いとこメガネ》』、これを《持つだけで》、
 人間は《量子力学のように存在するimageを》全てを滅ぼす「ヒュドラの毒」から、

 『無限大の黄金「≒価値」を作り出す《ジン★》』へと、言葉と言う《最期の織物で》、
 西洋と東洋の「縦糸と横糸は《成果物≒身を守る衣服☆》になる♪」、
 のです☆♪

 今日はこんな感じです☆彡では☆♪

7日前 No.727

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/7th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、「戦前、江戸時代の日本の《精神性の高さ》」は【加賀「≒石川県」の人間が作った】、
 というかなりぶっこんだ内容のお話をします★

 皆さんは、《戦後処理》と言う言葉を聞いて、『どんな印象を受けますか』☆

 日本では、「戦国時代」と言う《国家統一の為の【内戦状態】》が続き、頭を整えて《考えると》、
 「徳川が天下を取った後」、戦場だった《地方は「経済状態はガタガタ」》だったはずで、
 その「貧困状態にあった人間の意見を」まとめる《文化的アイコン(アイドル)≒絶対者》【が】、
 なくては《日本国は再び【戦国大名の「残党」勢力】》などの【不可抗力により】、
 再びまた『内戦状態に陥る★』、悪循環に陥る《負の世界線》もあったわけです★

 つまり、「戦国時代の場合《短期決戦型》の」【いいとこどり人間】が『主流だった』、
 のですが、《戦後においては》どう考えても、「短期決戦型」ではなく、
 《成功≒自己実現のピークを『先送りできる』【長期決戦型のアイコン】》が『必要不可欠』、
 になってくるのです☆☆☆

 その戦後処理で「活躍できたのが《加賀藩主・前田利家》」です★

 彼の精神性の高さ《≒成功を諦めない・話が面白い・欲は強いが表に出さない》、これらの気質が、
 おそらく「利欲の薄い/青春時代の残響を大事にする」、これらの要素を考えてみると、
 確かにこれらの要素が、『加賀の土地・石川県には』【有ります】☆

 少し知識の有る人が知っている「戦前の日本人の利欲の薄さ」とは《曰く『成功のピークの先送り』》、
 していた【だけ】だったのです♪

 「肚を見せる」と言う言葉が有りますが、それは曰く《自分の欲望の『本音を見せる☆』》、
 と言うことを《意味していた》のです♪

 今日はこんな感じです☆彡では☆♪

6日前 No.728

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/8th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆今日はメモ書きから、考察を加えていきます★

《メモ書き》
☆ビックデータは「夢永」の意見を取り込むものだと思っていた。
 ⇒×【違った】
 ※殆どの他者は「簡単にウソをつく」ので、
 ビッグデータは《人材発掘のツールとしては【ゴテゴテ】》、
 むしろ《個人の粗探し》⇒個人情報の「垂れ流し」にしか使われない★

《考察》
☆オバマ大統領の言っていた「ビッグデータ構想」のことを、
 自分は、「夢永の意見や解説を」、勝手に使って《大いに政治利用する》、
 モノと思っていたのですが、実際は違っていて《悪用や個人特定に使われる【有害概念】》、
 でした★

 やっぱり「運命を生きようとするなら」普段から《裏垢や毒吐き垢など『最初から使わず』》、
 錬金術のように「影ながら」《言葉を大事にしたり、技能を磨いたり》など、
 【本気で★】『美しくなろうとする努力』、これが出来ない(≒思慮・意識できない)人間など、

 全部最初から《200円くじ買ったら『六億大当てした★』》、と言うような、
 人生を原初《≒幼年期》から【夢想と諦観の中で】適当に生きた《デュオニソス的【崩壊人生】》、
 『しか』最初から生きれなかった「≒哲学的ゾンビ」と思う☆☆☆

 こんな人間が「夢を追っても」ロクな結末が無いのは『目に見えて明らかです』☆

 人間は「自然生存させると」結局最後は【みんな不幸ホイホイ】に『ぶち当たるので』、
 最後まで考えると、人間は《老賢者・wiseman》のように自然体ではなく《常に思慮と『気骨を持って』》、
 人生を生きねば、どうごまかしても「使い物にならない人間≒体が不自由な老体」に、
 【ならざるを得ない】のです☆

 考えて欲しいのですが、「使い物にならない」=【●●障碍者】を意味します♪

 現時点では、私たちの心に《錬金術が起こっていない》ので【ビックデータは単なる「情報漏洩」製造機】、
 なのです☆☆☆

 現時点ではビッグデータは《人間の「汚点と悪癖」しか【データに残らない】》、
 と思われます☆♪

 今日はこんな感じです☆彡では☆♪

5日前 No.729

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/9th☆ ★MONDAY★

((思))

★今日言いたいこと

子供は0に近い世界から現れた《電気信号》
大半の両親は子供をごまかして『育てざるを得ない』
世界に「悪が」残ったのは《正しい説明を》受けなかったから
子供を産む=《善とも悪ともつかないZ》をこの世界に出現させる
人生の真の目的=多くの善を為して「人々の心に電気信号として残ること」
良い人生を過ごせた人は「哺乳類や霊長類などの脊椎動物」として、
新しい「電気信号としての生が」有る
良くない人生を生きた人は恐らく《無脊椎動物≒虫》としての、
生しか《選べない》
自分的には「結婚する」は有りでも《子供を産ませる》は無い

★解説

子供とは、最後まで考えると「0に近い」《始まりの思い出せない》、
もの凄く微弱な【電気信号】だったのです★

大半の両親の「教育が失敗」してしまうのも《無理は無くて》元々、
「子宝に恵まれた」などの表現からも分かるように【教育も子供の成長も「運」】、
と思って、殆どが自分が「≒自分たちが」『主導権を握って』、
子供をよい方向に【教育しようとしてない】《から》なのです★

今までの「無神論肯定型の文明圏」では、土台《人を正しく育てる》など【夢物語】です☆☆☆

アメリカンインディアンが「スポーツの指導者の首を刎ねて祝った」のも、
限界まで考えると、【悪は使い物にならない】と言うのを知っていて《知足で安定していた》、
からだし、最期まで考えると「アメリカは知足を満たせば」それ以上『減益しない』のです☆!!!

人生の目的は《自由意志には【無く】》ただ『善を為し《幸福の内に》人生を終える』こと、
この「一語に尽きる」のです★

「厳しく人生を生きる」道とは《生の【善悪を選べない≒暗黒虚無世界】不安定人生》、
と言うことになるし、逆に『易しく人生を生きる』とは《電気信号としての『新生を受け入れる』》、
一番安定した【間違いない】確定成立の『どストライクの《幸福の人生》コース』、
ということになります☆☆☆

今日はこんな感じです☆彡では☆♪

4日前 No.730

夢永迦菜里 ★iMFHwHHQvw_fud

☆2019/DECEMBER/11th☆ ★WEDNESDAY★

((思))

★今日言いたいこと

 ガネーシャは「問答無用で」【鬼神≒いじめっ子】を《黙らせる》為に存在する
 マヤアステカ文明は《民間人の死》で『鬼神の力を』封じていた
 天狗は「東南アジアから移動させた」【象≒ガネーシャ】が《山の『巨災』と》結びつき生まれた

 天狗の赤い肌は《自然界の怒り》で天狗の黒い翼は【自由自在に災害と人の死】を、
 打ち付けれることの『象徴』
 カミナリ親父は、「雷神トール」を象徴していて、それは《親の権利より強い》【知の巨人族】によって、
 『滅ぼされる運命』に有る

 現代はこの「天狗の力の」替わりに【軍事力がモノを言っていて】、その力は最期、
 《権力者も含む【全人類を】》死滅させてしまう

 「鬼神という《存在しない概念》が」人を『戦争に駆り立て人種差別を続けて』いる
 人間世界における《真の絶対者は【知】》なので、最期の瞬間《全人類は『和解できる』》ことになる

★解説

 インド人が「象を大事にする」のには理由が有って、《思考力のない【鬼神の力】を》、
 家の壁を壊すほどの『巨大な力を野放しにすることで』「鬼神を封印」しているのです。

 天狗の鼻が長いのは「象を模した」からで《修験道》は《山の霊力≒天狗の霊力》によって、
 人間そのものを『新生させようとした』当時の《思想性の名残》。

 怒れる人間は「雷神トール」止まりで、それらの人々は最期《知によって【滅ぼされて】》しまう。

 軍事力は最期《自由自在に現れる【天狗≒巨災】》となり「ノアの大洪水」よろしく、
 全く【人を選ばず】皆●しにしてしまう。

 言葉を《大事に使うことで》世界に【存在しない】「鬼神を封印」し、人はいつでも、
 『世界平和を』選べる。

 今日はこんな感じです☆彡では☆♪

2日前 No.731
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