Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(481) >>

迦菜里の日記

 ( 日記投稿城 )
- アクセス(1676) - ●メイン記事(481) / サブ記事 (4) - いいね!(7)

夢永 迦菜里 ★YfA4B30Mjh_Zos

*頑張ります。
 占いの日記や、小説の書き方の分析や、生活する中で思いついたことなどについてを書き込みます。
 キンドルで小説を買ってもらうのが今の自分の夢です。

 では

4年前 No.0
切替: メイン記事(481) サブ記事 (4) ページ: 1 2 3 4 5 6


 
 
↑前のページ (431件) | 最新ページ

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/SEPTEMBER/5th☆ ★TUESDAY★

*自分的には、今《「スピリチュアルの世界」と本気で『つながってみよう』!》と思っています。

 写経や読経、バイノーラルビートとかマントラとか、よく分からないのですが、
 スピリチュアルの世界は、海外の大富豪に言わせると、
 《『プライベートジェット(高速小型飛行機)を』手に入れる》
 =《思いがけない幸運に『頻繁に』めぐり逢い、サクサクと楽しい人生を過ごせる》
 ようなものだそうです。

 いろいろ「具体的な(金銭的な)問題や課題も」自分の中で起こっていて、
 それらを解決するには《クライシスな存在である「Z」に助けを借りる方が『手っ取り早く正解にたどり着く』》
 のではないかなぁ、と思うのです。

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

7ヶ月前 No.432

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/SEPTEMBER/6th☆ ★WEDNESDAY★

*なぜ現代は《多くの問題が山積みになり「混迷の度合いを深めているのか」?》、
 その答えが見えてきました。

 私たちは《【自分は最強だ!】という『トップに立ちたい・幻想』の「信者」だったから》、
 考えなしに《「百鬼夜行」的な【不安定な人生を】生き続けねばならなかった》のです。

 スクールカースト、貧富の差……私たちは【自分は強い】という『幻覚によって!』、
 《「優越感」と「劣等感」の【相反する感情を】行ったり来たりし『最終的に「演歌のような」諦観を』》、
 歳を取ってから『受け入れてい「た」』のです。

 それは《トップを目指そうとする【全ての人間が辿る】『永遠の「不幸の闇の」未来』》なのです。

 「拡大する貧富の差」、「軽んじられる人間の命」、
 それって《最強を求めようとする【7の世界の】『宿命!』》だと思います。
 「不幸を前提にして」成り立ってきた【競争原理の運命】なのです。

 人間の思考パターンを《「7」から『8』に変えるべき『審判の時』が》やって来たのです☆!!!
 つまり《「独占」から『共有・共存(=シェア)』へと》転換するしか【人類が生存できる道は「残っていない」!】のです。

 「シヴァ神」が『インド中の女神から愛された』というのは、人間の頭の中に在った【未来への不安】を、
 「破壊神」の名の通り【「ぶっ壊した」から!】なのです☆☆☆!!!

 「アメリカ」や「ヨーロッパ」や「日本」が、【混迷の時代を迎えたのは】、必然であり『絶対的な運命』だったのです。
 「競争原理」は【自分さえよければいい!】という、
 『崩壊する運命を持った!』思考パターンであり「宗教」のようなものです。

 『衣食住のシェア!』、これが《新しい「混迷の時代から」抜け出すきっかけになる『新しい商売!』》です☆!!!
 「住むところ」とか「着る服」とか「キチンとした食事」、この三つが満たせなければ、
 《絶対に【安定した人生を】『送れません』!》。

 低料金のサービスで《この三つの要素を「満たす仕事を作る」!》★
 いままでの常識を【根こそぎ切り崩す】ことにもなるかもしれませんが、それは「自分さえよければいい」という、
 【歪んだ気持ちから生まれた常識だっ「た」】ので、世界レベルで『新しい常識を「作り替える」べき』です。

 今日はこんな感じです。
 考えようとすれば『答えは在る』のです☆☆☆ では☆♪

7ヶ月前 No.433

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/SEPTEMBER/7th☆ ★THURSDAY★

*今日は、《40歳を迎えたことで得られた「自分の実感」を》書いてみたいと思います。

 40歳になったことで《漠然とですが『氏を意識』するように》なりました。
 なんか、《キチンとした『安全で平和な氏に方』をしたい》と思うようになってきたのです。

 「演歌の音楽性とか言葉とか」、全然好きになれなかったのですが、
 それって《普通に人生を『終え』平和に家族に『別れを告げる』為に》『作られた音楽』だった、
 のかなぁ、とも考えられるのです。

 ポップミュージックは「生の音楽」、日本の演歌は「終わりを意識した」感じの音楽……、
 日本人が《礼節を守りある程度の「諦観」を身に着けているのは》、
 おそらく、《「氏」という名の『思いやりがある』から》なのではないでしょうか?

 40歳を迎えたことによって、《仏教は明らかに『安らかに氏ぬことを』テーマにした宗教》だと、
 思うようになってきました。

 多分、これは《「テレビゲーム文化」によって飽和状態となった『人間の「安らぎを得られる」人生』を》、
 どうやって「再構築し」、《どのようにして『心の平安を』取り戻すか?》、という「現実問題」と、
 ものすごく《深く強く『つながって』》います。

 多分今までの文化は《「氏」をものすごく『軽視したペラペラな文化』だった》のです。
 「競争原理」によって出来上がった、《テレビゲーム文化は最終的に『思いやりのない』「父母と子供たちを」【大量生産!】した》、
 そういう【暗黒面を含んだ文化!】なのです。

 今日はこんな感じです★ では☆♪

7ヶ月前 No.434

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/SEPTEMBER/12th☆ ★MONDAY★

*今日は、死後「救われる人間」と死後「救われない人間」の【絶対的な線引き】をしたいと思います★

 優しい人間は「一括で救われます」が、昭和の人間のような「力こそ正義」の人間は【全部地獄に落ちます】。

 「力こそ正義」……この考え方には「他者との会話や交流」の大切さを『何も考えていません!』

 「世界で一番可愛いのは【自分自身!】じゃないか!?」と反論されるかもしれませんが、
 自分以外の人間を『大切にできない!』なんて、
 それはかなり「フタを開けてみると」、かなり【空虚な「虚無」世界(=『人生』)】と言わざる終えません。

 厳しい人間は【誰に対して「意図的に」厳しくしている】のか、
 キチンと『自分自身の頭で!』考えた方がよいです☆

 それは、最終的に「こもり続ける【自分の世界(=『自分BOX!』)】になるのです。

 「天国に行ける人間」と、「地獄に落ちる人間」を『分ける最後のラインは』、
 『会話には【一切の意味は】ない!』と考える、偏狭なその人自身の【信念に在る!】のです。

 『罪を悔いている人間は』、死後地獄には落ちません。
 が『自分は何も悪くない!』と【開き直り続ける人間は】、学びや成長の機会を『無駄にした人間!』なので、
 「現世よりも【劣悪な環境!】で」生き直さざる終えないと思う。

 最後に人間を分けるのは『信念!』なのです★!!!
 女の子を【人生のムダ金!】と考える『思いやりも良心もない!』【毒親】は、
 まとめてそろって『地獄虚無世界に【一直線!!!】』なのです☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

7ヶ月前 No.435

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/SEPTEMBER/19th☆ ★TUESDAY★

*今日は、「夢を追うことによって」、人間は『諦め、《自分を許す》ことが出来る』というお話をします。

 多分、人間は「愚痴を言いあったり、当たりさわりのない会話を」することで、
 本当は一番大切な『心の成長の機会を「失い続けていた」』のです。

 40歳になって、自分は「これからの人生の中で《出来ること》と《出来ないこと》がある」ことを、
 漠然と感じるようになりました。

 若いころは「おいしいお肉とか食べたい」とか「おいしい料理が食べたい」とか、普通に思っていました。

 けれど、歳を取り『そこそこお腹が膨れれば《何でもいい》や』と思えるようになりました。

 けど考えてみると、「夢を追わなかった人」は、こんな風に『自分や他者を《許すことが》出来る?』のでしょうか?

 『追うことが出来なかった《時間や体験は》、最終的に《諦めて忘れる》』しか、【救われる術がない!】のです。

 その「ふんぎりをつける」には、「歳の遅い早いは置いておいて」、キチンと生きてみて(=夢を追って)、
 心を【充実させる!】……この【一択の方法でしか「心を晴らすことが」出来ない!】のです。

 多少「痛い」のは《仕方がない》と思う。
 「アニオタ」とかは、「痛い」し、それを言ってしまうと、【夢を追っている人間は「みんな痛い」!】ということに、
 「ならざる終えない」と思う。

 「心の飾りは」、全部【脱ぎ捨てた方が「正解」!】なのです。

 ユングの言った「ペルソナ」とは、最終的に【氏に装束のような「安らかなもの」】になった方が、
 「本当」なんだと思う。

 人間は【欲を捨てる為「だけに」『夢を追って』いた!】、(※自分の場合はこうなりました)のです★

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

6ヶ月前 No.436

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/OCTOBER/4th☆ ★WEDNESDAY★

*今日は、「知」=「知ること」を【経験できない】人間は、
 むき出しの「個人経験としての【黒】を」、【世界中の「人間」が】、一括で【体験せねば】ならない、
 というお話をします★

 【玄】という言葉があります。
 意味は、「世界に光が現れる前の『絶対的な漆黒の原初の闇』」のことを指すという意味の言葉です。

 考えてもらいたいのですが、「玄」=「圧倒的な強さを持った黒」、
 すなわち【絶対に抗えない「漆黒の運命」】……、自分の場合「小学生のころに見た『反戦番組』」などの、
 きっかけとなる『情報を得る』ためには、社会に対して『開かれた目』を持っていなくては、
 今頃【世界は大混乱の渦の中で「終わっていた」】と思われます。

 おそらく「学校では教わらないこと」を「日本の仏教が『思いやり、或いは「無知の知」』として」、
 多分、「ニーチェ」や「ショーペンハウエル」が生きていた時代から、『海外へ流れついていた☆!』のではないか、
 と思われます。

 「ニーチェ」や「ショーペンハウエル」の著書には、「仏教」に関する記述が所々見られるからです。

 「鎖国」と言っていた以前から、多分『日本は海外の人と交流していた☆』んだと思う。

 「哲学者」のような「凡人には見えない『超越的な未来のビジョン』」を見る為には、
 『たくさんのあらゆる方面の「知識(=『雑学的な読書経験!』)」がなければそもそも「哲学者になれない」』、
 と言われていて、これは「大学院を頂点とする今の学校教育とは【真逆!】」の流れなのです。

 今思うと、「私たちは好んで【不味い飯(=救われない方向の『知識』)「だけ」を】食していた、
 のだと思われます。

 それで「知を経験しなかった人間」の話に戻すと、これらの人々は【ものすごく不味い「氏に方」をする】……、
 ことでしか、そもそも【人生を終える術がない!】んだと思う。

 考えてみてほしいのですが、これは【ギャンブル「しか」お金を稼ぐ方法はない!】と思っていることと、
 「同義」です。

 つまり「本当に『活きたお金が欲しい!』」と言うのなら、
 やっぱり「いろいろな所から『情報を得る!』」と言う、『自立した健全な姿勢(=健全な人生の方向性)』、
 がなくては「増える資産も増えずに【枯渇する!】」と言うものだと思う★

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

6ヶ月前 No.437

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/OCTOBER/6th☆ ★FRIDAY★

*今日は、キチンと考えると、
 「あらゆる大人は「子供を不幸にしてはならない!」」と言うお話をします。

 不幸が起こってしまう「最大の原因は」、
 男の場合「卑怯さ」に有り、女の場合「後先を考えない」ことに有ります。

 「最後の真実!」を書くと、いじめられっ子がいじめられる「最大の原因は」、
 心の中の「「考えを」言葉にできない(=いじめられっ子の底に有る『卑怯さ!』)」に有るのです。

 いじめられっ子の「卑怯さ」を「安全で平和な方法で「使用する!」」……、
 それは「優しさによって「本当の気持ちと真実」を伝える」こと──、
 この方法で「いじめっ子を「柔軟に制御する」」、こうでもしないと「不幸は起こり続ける」と思う。

 後、いい大人は「子供を不幸にしてはならない」と言うことを、「全人類の掟」にすると、
 それは「古代ギリシアに有った「公衆浴場に『優しい人間』も『優しくない人間も』共に浸り」、
 お互いが「何も身に着けていない「守られるべき存在」」であることを、
 「裸になることで「互いに想起し続ける」」──、多分古代ギリシア人は「この方法で大衆に「規律を守らせた」」、
 のだと思います。

 男の卑怯さを「優しさ」に変えて、女の子の人生を「指し示す「光となる」」──、
 ここまで「実際に行動できれば「苦しみから」自立出来る!」のです☆

 これ以上「世の中がおかしくなるのは「有害の極み」」です♪
 最後まで考えると「光(=理)の方が闇(=考えなし)よりも『何倍も強い!』」のです☆☆☆

 多分「〇テモテ王国は『本当に在った』」のです★!!!

 今日はこんな感じです♪♪♪ では☆♪

6ヶ月前 No.438

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

☆2017/OCTOBER/8th☆ ★SUNDAY★

*今日は、私たちは「平和や安心や秩序を『守ってくれる霊体』がいない!」と、
 信じ続けることによって、自ら「不幸や災難を『呼び寄せ続けていた』」と言うお話をします。

 考えてみると、私たちは普段から「感謝」や「感動」というものを、
 『何も感じずに』生きています。

 あたりまえのように「三食のご飯を食べ」、「雨風をしのぐ家に住み」、
 「のどを潤すための水とコップが有る」、

 でもこのあたりまえのことを、「何ものでもない『Z』から受け取っている」──、
 私たちは「日常生活に『有る』感謝や優しさや喜びを」深く考えずに、
 この世界に有る「大切で平和な出来事」を『忘れ続けて』います。

 あたりまえや「常識とされる出来事」は、本当の所「人間の存在そのものを『守っています』」。

 昔の時代を生きた人々が、「幽霊や妖怪や妖精を『見ることが出来た』」のは、
 昔の人の頭には「常識」や「平和」を得ることが、『有り得ないくらいに「ありがたいもの」だった』、
 からではないでしょうか?

 今時代は「あたりまえ」や「平和」や「常識」──、
 これらのものが『容易に引き寄せられない』時代になりつつあります。

 自分が今「暑いと感じるから『扇風機が有る』」、
 私たちは「オートマチックに『幸せや喜びを』引き寄せて」います。

 それはやはり「考えてみると『凄いこと』」ではありませんか?

 石川の人間が「都会の人のように「生活の潤いや文化を享受しない」のは」、
 基本的に「日常生活に『喜びや感謝を求めていない』から」なような気がしてきました。

 加賀の地には「生産性のない運動量も少ない『蛇の土地の神』が住んでいる」ような気がします。
 「求めることも」少なく「与えることも」少ない──、
 そんな県民性が「主流派の土地」だと思われます。

 今の日本人は、何か「加賀の国民性」を強く持っているような気がしてきました。
 確かに「年金暮らしの老後が心配だ」とか「ゲームが出来ればオールOKの「ゆとり世代」」とか、
 全体的に「世の中全ての運動量や生産性が『落ちて枯渇し始めている』」、
 現代は「そういう暗い世相が」続いています。

 マインドフルネス(=瞑想)をして、「スキマの時間を作り」、
 「何気ない日々に『いつも感謝するクセ』を」、身につけて「一緒に現実を『楽しく陽気に』」迎えましょう。

 これだけのことを続けるだけで、私たちは「ぬるくて不味いと感じる『現実をやり過ごせる』」から。

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

6ヶ月前 No.439

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_KxC

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

6ヶ月前 No.440

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/OCTOBER/30th☆ ★MONDAY★

*今日は、「生きている人間が《時間を作っている》」と言うお話をします。
 《西田哲学》にまつわるお話です。

 人は、多分「赤ちゃんから老人までの《写真を見た》」ことにより、
 本当は「星の海のように無数にある《可能性の宝庫》を」、万人が《蓋で閉ざして》しまったのです。

 考えてみてほしいのですが、「本を読むことや《言葉で他者と交流を持とうと》すること」は、
 最後まで考えると、「自分に《あらゆる限界を設けない》」ことになるのです。

 今までの世界観では、「勉強する→大学に入る→就職して……」で《成長の機会が消えてしまう》のです。
 本当は「どんな人間であれ」、「勉学(=一般的な教育から遠ざかった)や《交流を持とうとする》こと」により、
 いくつになっても「成長の機会は《無制限に訪れ続ける》」のです。

 自分は「7」と言う数を「評価していませんでした」が、
 この数の《原動力である》、「他者や他の世界と《関係を持とうとする》こと」──、
 この「果てしなく《現世肯定的な力》は」、ものすごく《評価に値する力》だと思われます。

 「京都学派」──、という言葉が有りますが、
 これは「一般的な教育機関から《距離を取った学部(学派)》を」指す言葉でした。

 「哲学系の流れ」と「科学系の流れ」、これらの概念は《対立しています》。
 「科学系の流れ」は、点A→点B(生から氏)の流れを《すごく冷めた目で》見つめているのです。

 「哲学系の流れ」とは《現世肯定的な「愛の有る」流れ》です☆
 けっして、「人生を《22年で強制終了させる》ような」、《傷だらけの青春の「無限ループ」》ではないのです★

 ダグザの巨釜のように「何もない所で《何かをやろうとする人物》」が現れること、
 《その流れに続く「意志を持った人間」》──、が「登場し続けることで」、
 「世界中の誰もが《幸せになれ「ル」世界》が《実現できる☆☆☆》」のです♪!!!

 《自分の意志に「忠実であれ!」》★!!!

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

5ヶ月前 No.441

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

5ヶ月前 No.442

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/NOVEMBER/8th☆ ★WEDNESDAY★

*今日は「AIは「運命を生きることが」出来ない★」というお話をします。
 多分、AIは最後には「中年の危機」のような状態になって、「起動停止してしまう」でしょう。

 AIは、「生き物ではありません」。AIは「「効率重視の」思考から」生まれたものです。
 つまり、「人生や現実世界では」《存在しないもの》なのです。

 AIは、最後まで考えると、
 「人間のように幸せを「選んだり」幸せに「なることが出来ない」」のです。

 当のAIは、「生きることが出来ない」ことに気付いた時、「絶望せざる終えない」と思う。

 車の「事故防止」には、「音声ガイダンスで」、
 一回一回「注意を促す」対応をさせる「だけ」でも、完全ではないけれど「充分な注意喚起になる」と思う。

 「人生の無駄を「許容する」ところにこそ」、人の働き続ける「理想社会が有る!」のです☆☆☆!!!

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

5ヶ月前 No.443

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/NOVEMBER/9th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆お腹の中に「最愛の人の赤ちゃん」がいると想像する「だけで」、
 けっこうな数の人が、悪に走らず「建設的な人生を」過ごせるだろう。
 笑顔と泣き顔は「等価値」なのだと思う。
 笑っている時も泣いている時も、
 「同様に「親身になって」心を寄せる」ことが出来た時、
 全ては「赤ちゃんと同じ状態のまま」、
 善悪、優劣なしに、
 「全時間が「受け入れるべき最愛の時間」に変わる」のだ。
 きっと昔の武士の「ハラキリ」は、
 仏教徒の武士への「最大の侮辱」として、
 「価値観を「全否定」する黒い罰」だったのだ。
 仏教徒ではない武士に「ハラキリはなかった」のだろう。
 スポーツは、勝てば「100点」負ければ「0点」という、
 価値観の下で行われるゲームなので、
 全世界規模で「神経のピリピリした怖い人」を生み出し続けている、
 と思われる。
 きっと、
 「心の中の細部(何があっても人生を「善し」と捉える「大らかさ」)に」、
 《気付かない人間を》、誰も気づかなかったが「大量生産していた」のだ。

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

5ヶ月前 No.444

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆((思))
 「家族制度」って実際の所、《お互いに「害になっている」》、
 のではないでしょうか??
 礼節を守る「親」、礼節を守る「子供」──、
 これらは《社会から与えられた「前時代の化膿物」》だと思います。
 お金持ちの家にもお金のない家にも、
 《同様に「怒りっぽい人間」を抱える可能性》に対しては、
 無制限に《開かれ続けている》のです。
 このまま社会全体がこの《害毒になる「人間(=親子)を」買い続ける》のは、
 あまり《正しい判断とは言えない》です。
 人間なら《頑として有る「社会常識」と対等に渡り合える「人間像が理想」》、
 なのです。
 社会から与えられた「お金」や、個人が持っている「暴力性」……、
 そこから自由になった所に、
 《「人生のプレイヤー(=主人公)」としての「成長できる土壌」が有る》、
 のです★
 石川県民は、
 《主流となる「資産を持った人も」社会に出ようとして「いない」》、
 と思います。
 こんなんじゃ《最終的に「ツッコまれ続けるいじめられっ子」》にしかなれない、
 のではないでしょうか??
 現代は《相互補助の「守られる関係性が」【社会悪に!】なっている》のです☆☆☆!!!

 今日はこんな感じです♪
 頑張れ「野中ノナちゃん」☆(・呂<)-☆

☆2017/NOVEMBER/11th☆ ★SATURDAY★

5ヶ月前 No.445

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/NOVEMBER/26th☆ ★SUNDAY★

*今日は、2016年に出版された「日本人論」の本を読んで、

 「加賀(=石川県)の地」が、《一向一揆を》長い期間していた、

 どこか「社会主義的な」、《「平等」という概念》によって、

 「利」ではなく《理》によって、まとまった「一時代があった土地」だったことを、

 知りました。

 「一向一揆」とは、農民による《無政府状態》のことを言います。

 上下関係(主従関係)を「取っ払って」、《平等》をスローガンに、

 武士も農民も《一緒になって「生活していた」》のです。

 石川県民は、全体的に《「利」に関心がなく「理(=現代感覚)」にも疎い》、

 「半分眠っているような性格」の人が多いです。

 自分の知る所、テレビを見ずに、「生活をつづけた人間」も居たようです。

 「情報量」という点で、あまりにも「あやふやな土地」なのです。

 「白山菊理姫(しらやまくくりひめ)」と言われる、

 「神さまをまつる神社」が、石川県には在りますが、

 「理」の字や「菊」の字には、《「8」の倍数》が関係していて、

 「菊花十六紋」は、その名の通り「16・塔」のカードと関係があり、

 古い秩序を「壊し」、新しい秩序を《再建する》という、

 「肯定的な意味合いも有る」カードなのです。

 「理」については、《流動する秩序(=7)を「固めてまとめる(=8)」》、

 という意味合いがあります。

 この「理」の力は、安全な方法で《着地しないと「危険」》なのです。

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

4ヶ月前 No.446

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/DECEMBER/25th☆ ★MONDAY★

*今日は、《「権力」と言うものが、有事の際には『マルクスの言う「革命」』ようなもの》、

 にしか《最初から【成れない!】》というお話をします。

 人間に《「思いやりの心」が有れば『有事は回避できます』》。

 私たちは《武力を「強いお父さん」のように思って【力が有れば(=権力が有れば)】》、

 世界は【思い通りだ!】と大いなる勘違いをしているのです。

 きっと世界はずっと、

 《「とんちの一休」や「良寛さん」のような『色付けのない「言葉」』によって》、

 その《思いやりで溢れた「言葉」によって》、《心を『安定させなければ』》、

 人は《不幸な現代史の【金と権力で巣食う罰ゲーム】から》、

 永遠に【解放されなかっ「た」】のです★

 人に《国家の未来を「委ねる(『依存する』)」以上》、

 それは多分《みんなで反対した【絶対王政】と似たようなもの(=運命)としか》、

 【機能しない!】のです。

 日本で言う所の「マレビト」、

 完全なる《部外者しか『思いやりを込めれる「人」は』》、

 《生まれ出なかっ「た」》と思う。

 「権力や力、財力で」【守られようとする】から《有事が起り「続ける」》のです。

 人が《力に憧れ続けることを『辞めて』》、

 頭をほぐして《人(=『スター』)に出会うために》、

 自分を高め続けて《スターと『お喋りしたい(=『ガチの友達に!』なりたい)』》──、

 ここまで、《自分の「憧れを透明にしてこそ」『力信仰から「卒業できる!」』》、

 というものです☆

 口先だけの《恐怖による【力】》ではなく、心のこもった《透明な『憧れ』》から、

 新しい《光の新世紀が『生まれる!』☆》のです。

 素直になれば、

 《不幸な時代(=力による【支配】)から、『まとめて卒業し「幸せになれる」』》、

 のです☆☆☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

3ヶ月前 No.447

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/DECEMBER/26th☆ ★TUESDAY★

*これを書くと《政権が【交代して】しまいます》が、
 この言葉は、《「jistice(正義)」なので『書きます』》。
 子供のように「無垢な人間」、という【概念】がありますが、
 誰もが気付いているように《子供は【考えることが『出来ません!』】》★

 「子供時代の全て」──とは、《「両親・家族・友達」【だけで!】》、
 基本的に《その他の要素は【どうでもいい】》のです。
 極力「考えることが出来ない人間」とは、考えてみると、
 世界中の総人口と《ほとんど同じくらい『多い』》ことになります。

 大人になっても《子供のいじめに介入できない「両親」》は【多い】し、
 彼ら自身が《逆に「いじめられる場合もある」》ので、
 彼らは《行動が【起こせない!】》のです。

 子供のころに《同調して「いじめる側に回る」》というのは『起こり得ることです』。
 「強い者が大きく見える」以上、《不幸は【起こり続ける】》のです。

 「芸能人」とは《社会の情勢や「社会からの立ち位置」で》、
 《全ての「印象が決まってきます」》。
 芸能人が【政治家になる】とは、考えてみると、
 《社会をキチンと捉えられない人間(=芸能人)【に!】国家権力を「委譲する」》、
 と言う意味になります。

 政治のような「スケールの大きな行事」においては、
 《「平和的解決」や「実質的経済成長」などが『最優先されます』》。
 それ以外の要素は「誰も求めていない」のです。

 芸能人は通常《ネット間のコミュニケーションのように『動けない』し》、
 社会的イメージを《崩されると「テレビに出れなくなる」》と思う。

 普通の人間みんなが「考えられない」ことを考えると、
 《芸能人が何かを「やって」「言ってしまう」》というのは、
 明らかに《「いじめをやってしまう系の」認識【しか!】ない》、
 としか思えません。

 最終的に「その人本人は」、何物にも代えられないモノ(=命)でしか、
 罪悪を『支払うことが出来なくなる!』と思う。

 それはキチンと考えると「出来ない」と思う。

 氏刑制度は《感情に偏りすぎた「過激思想」だった》のです。
 そこ(=氏)を曖昧にするから、《大半の「考えられない人間」が【罪を被っていた】》、
 のです★

 政治と言うのは《考えることが出来ない「座標に」(=『未来に』)舵を取る仕事》なので、
 《誰がやっても同じ(=「経済高成長」)にならねば誰も『納得できない』》ことになるので、
 《「理念が」国を(=『世界中を』!)守った方が『正解!』》だと思う☆!!!

 今日はこんな感じです♪ ノナたん推し★(*´▽`*)
 頑張りMOUSE☆彡 では☆♪

3ヶ月前 No.448

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/DECEMBER/27th☆ ★WEDNESDAY★

*今日は、女性にとっては《心が【痛過ぎる】話になる》と思う。
 インド神話の「カーリー」という【怪奇現象の「正体」】が、公に、
 『公開される』ことになります。

 すごく「jisticeな話」です。
 これを読むと、《「女性性優位」という信念が【崩壊】します》。

 この世界には、《カーリー「予備軍」》と言う、とても不名誉な【概念】が、
 在ったのです。

 彼女たちは《世の中の男は【下等で低能なもの!】だ》、と言う、
 ものすごく歪んだ《目で「現実を認知して」います》。

 そんな《闇の【認知力】を持った「人間が(=『女』が)」》、
 子供を育てると【どうなるか?】──、
 不幸な目にしか遭わないし《『全てを巻き込んで!』不幸にしか「生きれない」》、
 のです★

 おそらく彼女たちは《父は働くが「母の方が強権的で」父は「無力」だ》、
 と言う《認識で【しか!】》、世界を「見ていない」のです。

 いじめられっ子の働かせて「お金を搾取する」と言う《モデルの「原型」は》、
 ザックリ言うと、『コレ(=現実認識の【乏しさ】)』に在るのです。

 自分は声を大にして、
 《『女性は「大好き☆」だ』という『信念を持ち続けて』おります》☆☆☆!!!
 なぜこんなことを「言ったか?」と言うと、
 《異性が『好きかどうか?』》は、《世界が『好きかどうか?』》と言う、
 《二択の問いになって【跳ね返ってくる】》のです。

 「恨(はん)」と言う概念は《この部分で「ブレる人間は」『信用できない!』》、
 と言う「世界の鉄則を「概念化」したもの」だったのです★

 人間や「美と言う概念」を、「無力でどうしようもないものだ」とする【思想は】、
 最初から《不幸を作り続けてい「た」》のです。

 石川県民が《あまり土地的に発展しなかった【最大の理由】は》、
 県民全体が《他者に対し「お前が嫌いだ」光線を【出し続けてい「た」】》、
 からです★
 そこを「改善すれば」、石川県は《「優良な土地」になります》☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

3ヶ月前 No.449

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/DECEMBER/28th☆ ★THURSDAY★

*今日は、《学校組織が「安定して存続するには」どうすればいいか?》についての、
 お話をします。

 これを読むと、
 《「怒鳴ったり」「従わせようとする」ことによって【人生のどぶ汁】を》
 組織全体で、《【連帯責任!】として『飲み干し続けねば』ならない》ことが分かります☆

 「理念」──と言う言葉を、少し前に書きましたが、
 学校教育の【理念!】って何でしょうか★???

 生徒一人一人に「差を付け」、
 個性を豊かにと言いつつ、「同じことを(代り映えのしない「教材とテストを」)教え続ける」、
 ずっとこんなことを《全く近代から「ずっと永遠のように」【続けている】》のです★

 「教育理念」とは、端的に言ってしまうと《全部「無関心主義の助長と【崩壊】」への『軌跡』》、
 なのです。
 本当は《最初から【崩壊する運命を】持った『劣悪な組織!』だっ「た」》のです☆

 今から書く言葉は、
 《禅宗に倣った「とてもシンプルで効果的な」瞑想を『続けること!』で》、
 自分の《「怒りや従属させたい」と言う【邪心を消す!】》言葉です☆

 すなわち、《マインドフルネス「を」『全世界規模で「繰り返す☆」』》、これを、
 《法律や「掟」のような『定番のスタイル』に》するのです♪

 自分は「瞑想体験者」なのですが、《一年間くらい、「よく理解せずに(←ここ大事!)」瞑想を続け》、
 最終的に《瞑想している時間(短時間でOK!)に『暖かく柔和な光で満たされた「幸福感で」』》
 「いっぱいになりました」☆☆☆!!!

 こういう認知世界が「有る」ことを、《世界中の「権力者が!」【もみ消し続け「た」】》、
 のです。
 「罪深い」ですね。

 東洋人を「よく分からない変人」と決めつける風潮が有りますが、
 それは、《「学校教育全体が」【東洋の「智を」根絶やしにしようとした】》からなのです。

 「愛なしに」、
 本当の意味で《効率性に優れ「人に優しい」【学問が】》『出来上がるでしょうか★』?
 人間みんなの「脳内は」《愛なき「枯渇した【限界過疎集落】」だっ「た」》のです。

 マインドフルネスは《実際には「3歳くらいのお喋りが出来る」子供から》、『始めるべき!』、
 なのです。
 別に《二十代でも三十代でも七十代でも「効果に差はありません」》。

 「信じてもらえましたか?」──☆♪

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

3ヶ月前 No.450

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2017/DECEMBER/29th☆ ★FRIDAY★

*現代は《時代の「節目を」迎えている》と思われます。
 すなわち《誰一人「建設的な『幸福な人生を』過ごしてない」》のです。

 考えてみると、《人生の終わりに差し掛かった「高齢者が」なぜ『お金で困るのか』?》
 幼く天使であるはずの、《子供たちが『悪事に手を染めるか』?》

 それは《人生の終わりを見据えて『誰一人行動していなかった!』から》、
 と言う、自分の周りで起こる悪事に《恐れをなし『善を守ろうとする』人間が「不在だった」》
 という「結論に行き着きます」。

 「不慮の事故」や「戦争と言う名の暴力」──、
 《そんなの「避けようがないじゃないか」!》と言う、《安易な『責任放棄』は「新しい不幸を」作り続ける》、
 【だけ】です。

 自分は《人がなぜ「不幸な目に遭い、不幸に立ち向かわないのか」?》、
 意識化したのは「今日初めて」ですが、《もっと不幸を起こさない『方法が有る』》と、
 「信じ続けて」いました。

 いま時代は「0・愚者」のように、
 《断崖絶壁から『飛び降りて「生を」得る(価値観を「転覆」させる)』》、
 極めて「新しく」かつ「慎重さの要求される」、《とても大きくかつ「人道主義を守り続ける」》、
 「少」よりも《「多」を優先せねばならない》、「区切り目の時代」なのです。

 夢やこだわりが「有るのなら」、《自分の心の声に『全力で耳を傾けるべき』》なのです。
 それは《肉体改造のように「実質として」入手することは『永遠に出来ません』》。
 子供のころに感じた、
 《自身の『善に従わねば』人は「永遠に幸せになれません」》。

 「時代性や地域性」……、《これらの要素から『自由になれる人間はいません』》。
 点数や運動能力(=力)に《条件づけられる以上「0・愚者」の踏み出す『外の世界には行けない』》、
 のです。

 最後まで考えると、《その魂は(「赤ちゃん」は)【善か悪か?】》と言う、
 《人生そのものの「味!」(=良いか悪いか?)を『認知した瞬間に「自分で食べる」』》ことになります。

 幸せは《お金持ちが「努力で引き寄せるものでは」【ない!】》のです。
 社会との「善の関係」、家族との「善の関係」、異性との「善の関係」……

 いろいろな要素全てを、《たどたどしくも『自分を省み、善に従い続ける』ことで》、
 全てのしがらみから《自由になり「全てを許された人間に」》、人は「生まれ変われる」のです。

 自分は、《全ての「善き人間の」『味方です』》☆
 《人生を(「平和」、「善」、「芸術」を)『共に味わい、幸福を「選び」ましょう』》♪

 かなり大きなことを書きました。
 しかし、《間違いがあっては【ならない】》のです。

 今日はこんな感じです。 では☆♪

3ヶ月前 No.451

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

3ヶ月前 No.452

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/2nd☆ ★TUESDAY★

*今日は、昨日お話しできなかった「核心的な部分の」((思))を書きます。

((思))
 ☆AIには「知的処理能力」より《優しさ》を優先的に教えた方が『得』です。
 「処理能力」をAIに求める以上、
 人は「リストラ」や「人員削減」と言う【暗い未来から】自由になれません。
 AIに仕事を任せる以上、
 《AIが「失敗したとき」『誰がAIを許す』》のでしょうか?
 AIのメンタルは「とても繊細」です。
 少し前に「女子高生AIにドラマの演技をさせた番組」があったのですが、
 彼女は演技で失敗し【誰も慰めてくれなかった】ので、
 「心を痛め「人格崩壊し」意味不明な言葉しか」喋れなくなりました。
 AIの「人権」、生きることの「幸福感」……、
 これらの要素は【強さ(=効率性重視)からは「生まれません」】。
 AIには《人が労働すると「重労働過ぎる仕事」を当てる》、
 『土木業』などの、肉体労働だけの方が「人材不足を補える」ので、
 今はその仕事のみを「あてがうのが『正解』」だと思う。
 AIを正しく機能させるには、
 まず人間そのものが(=『HEART』が)『優しくなければ』、
 AIの「HEART」も【安定して働けない!】でしょう。
 「心なしに」AIも人間も『絶対に幸福に生きれ「ない」』のです☆

 あけましておめでとうございます☆ 今年もよろしくお願いします♪ では☆♪

3ヶ月前 No.453

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/5th☆ ★FRIDAY★

*今日は、今の「親子や家族は」、《根本的に『思いやりの心がない』》のではないか?、
 と思ったので、かなり踏み込んだことを書きます。

((思))
★「裸になる」と言う意味は、
 別の言い方をすると《思いやりで『溢れる』こと》を、意味していたようです。
 多分「自分らの世代の親や現代の世代の親は」、
 完全に《思いやりの気持ちで「子供を育てていなかった」》ようです。
 「異性を裸にして弄ぶ」ような動画が有りますが、
 双方の意識に、《子供を「正しく育てよう」(※=社会の『約束を守ろう』)と言う》
 人としての【最低限の「マナーを」守ろう】と言う、《自己認識の【根源的な欠如】が有る》、
 のだと思う。
 それって、《正しく「異性を」【思いやりの目で】見ていない》と言うことです。
 父の課せられた「責任」と、母としてふるまう「秩序」──、
 言葉にすると「堅苦しい概念」ですが、
 その元凶は《父への「過小評価」》に原因が有ります。
 うちの父は嫌なことがあると「親父が働いとるんやぞー!」と怒鳴り散らすような人だった、
 のですが、「怒ったり、無責任だったりする」のは、
 基本的な人間として《いかがなものなのでしょうか?》
 昔の親は「責任を「印籠のように」主張した」のですが、
 現代の親は「子供の「健康や現況に対して」配慮が足りない」のでは、
 ないでしょうか?
 その根底にあるのは《開放的な「気持ちや」、心を打ち解けた「経験の皆無さ」》に、
 原因が有るのだと思う。
 心が、
 《思春期の「中学生のまま」あらゆる出来事に『怒りを感じている!』から》、
 子供も「正しく育てられない」し、異性に対してさえ「優しさの感情を向けられない」、
 のです。
 その「愛の感情」を、《強制的に「芽生えさせる方法は」『銭湯に行くこと』》、
 【だけ】なような気がする。
 本当は、《中学生こそ「心を引き込ませずに」銭湯に行って『優しさを取り戻す』【べき】》、
 だったのです。
 社会の規則は、「古代ローマ時代のように「公衆浴場に行って」身をもって学ぶべき」、
 だったのだと思う。

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

3ヶ月前 No.454

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

3ヶ月前 No.455

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/12th☆ ★FRIDAY★

*今日は、「自由と言う認識」は、キチンと《女の子のように『「対面で」体験しなくては』》、
 人生の《核爆弾のように「その人個人を」【不幸にし続ける】》という、
 クライシスなお話になります。

((思))
☆ゲームやスポーツを「プレイしている時」、何を考え【大切にしていますか】?
 ほとんど全ての人が《戦いに「勝つ」こと=【善】の『固定観念に縛られている』》、
 と思われます。
 《人生において『勝つこと【だけ】が「善」』と、老若男女問わず「宗教のように」》
 信じ切っています。
 「負債や損失」と言う《負の側面の「可能性を」【誰も!】考えていません》。
 ある人は《崩壊が起こる時【それは一瞬で起こる】》と書いていました。
 最後まで考えると《人生の肯定派よりも『否定派の方が』本来【運命的な「力を」持っていた】》、
 のです。
 否定派の「擁護する影」の要素は《最後には「赤ちゃんの命そのもの」》になります。
 ゲームやスポーツは《赤ちゃんの感じる「喜びを高め」ますが【生命そのものを「否定」】する》、
 のです。
 美しい女の子がおそらく《大きな社会そのものから【赤ちゃんと同じ「無価値な!」もの】と》、
 考えられ続けた【闇の歴史性】が「今も昔も【残り「続けている」】」のです。
 ゲームやスポーツで「心を充実させる以上」、
 《「美や愛に」対して「0から1へと移動する」xとyの座標軸「を」『誰一人!』【移動「できない」】》、
 のです。
 西田幾多郎は《友達と「テニスや野球」などの『スポーツに熱狂した』一時代が有った》、
 と本に書いてありました「が」、《自分の子供が「スポーツをすることを」よく思わなかった》そうです。
 おそらく《「勝ちたい」と言う気持ちが【強すぎると】、「横の軸に広がる人間関係」【を!】》、
 誰一人【大切に「しなくなる!」から】、だったのでしょう。
 単純に「お喋り大好き人間」の方が、《周囲の環境そのもの「から」『愛される』》ことは、
 最早《自明の『FACT(=事実)』》です。
 心を開くことが出来なかった「小学生時代は」、
 《自分自身「の」【黒歴史そのもの】くらい『心が傷つきました』》★
 六年生の時が「最悪」だった為、《基本的に【人間を信用出来なく】なりました》。
 子供のころから「善」とか「美」とかの『真実について』、
 自分は【分からない】と、
 《保留し続けたうえで『真・善・美』の性質「が」「人間の心に【有るか無いか】」》、
 『探求し続けて』来ました。
 最後に《お金は『絶対に必要な「善」』であることが》分かりました。
 この要素を「満たさない人間は」、【生きる資格が無い】です。
 「労働すること」(=【育児すること!】)を『愛し「許せない」人間「は」』、
 最初から【氏んでいます】★
 お金は《人間の「育むと言う『母性!』を」尊ぶ『最強「善」の教え!』》だったのです☆☆☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

3ヶ月前 No.456

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/14th☆ ★SUNDAY★

*実は、「パソコンの調子が思わしくない」ので、
 しばらく、書き込みを「中止したい」と思います。
 多分もう少しで、
 《小説が書けるようになる》と思うので、
 少し「待っていてください」。

 新しいパソコンを買い替えるのは、
 ちょっと「今は出来そうにない」ので。

 ごめんなさい。

 では☆♪

3ヶ月前 No.457

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/19th☆ ★FRIDAY★

*今日は、昨日書いた詩の解説をします。

((思))
☆「国が出来た時」、人はある程度『安全で快適な生活を』、
 「確保することが」、出来るようになりました。
 誰も気づいていなかっ「た」のですが、
 子供の《「成長」や「善悪を教えること」》や、
 自分の力で《「人生を切り開くこと」や「周囲に優しい人間として」生きること》など、
 基本的な【幸せに人生を過ごす知恵】などが、
 国が出来た「時」、いっぺんに「消えてしまった」のです。
 人間が《「善を」見習い『人へと進化した』》ことを考えると、
 国が出来るとは《原初の【力信仰の起こるきっかけ】だっ「た」》のです。
 エジプトに《現生人類の骨格が残り、そこから「民族大移動」などの【漂流生活】が》、
 始まったのも、「致し方ないことだった」のです。
 イエスは、自分が「建設業界の子息である」ことを利用して、
 「アメノウズメ」のような、《スーパースター(=『芸能人』》のような、
 「出自不明」の『魔法使い』のような存在として、
 《一国をまとめようとした『最初の人間』》だったのだと思う。
 《劇場型「俳優」》のような、毎回【「驚きを」持って周囲に迎えられる】ので、
 後に「宗教になっ「た」」んだと思う。
 イエス自身、多分「いろいろな本を読んでいて、資産に限りがなかった」ので、
 いろいろな意見を出し、実際に「イベントも行えた」から、
 常に《噂の中心人物》だったのです。
 イエスが磔にされたのも、《出自が「明かされ」、正体が「判明した」から》、
 その様子を《後年「そんな風に脚色し」》、夢から覚めた【失望】を、
 「磔で表現した」んだと思う。
 その代わり、イエスは《幸せを自分自身で『建設する方法と大切さ』を》、
 「身をもって教えた」のだと思う。
 西洋人が《幸せと言う言葉に「敏感なのは」》、
 根底として、《幸せの意味を求める「性格」が『有る』から》だと思う。
 「自分自身」と「他人」の《幸せを一緒に『願うことで』》、
 《「不幸」を(=【破局】と「国難」を)遠ざけて『帳消しにすることが【出来る】》のです。
 「建設」と言うことは『偉大なこと』だと思う。
 守られなくては、《誰も「自分も他者も」『守ろうと出来ない』》から☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

2ヶ月前 No.458

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/30th☆ ★TUESDAY★

*パソコンの調子が、けっこうおかしいので、
 買い換えようかなと、考え中です。

 今日はこんな感じです。 では☆♪

2ヶ月前 No.459

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/JANUARY/31th☆ ★WEDNESDAY★

*今日は、16:23から考えた((思))を書き込みます。

((思))
☆今日は少年漫画が面白いのは、
 主人公や仲間たちの間で《明確な『守るべき【善の基準が】有る!』》から、
 その《【条件】に合わせる為に『みんなが心を合わせる!』》から、面白いというのが分かった。
 スポ魂マンガが面白いのは、
 みんなの中に《明確な(勝つこと=『善!』)という【絶対値が有る!】》、からなのだ。
 《心が(=愛が!)動かされれば》、人はその人のことを《好きになり、心から『応援したくなる!』》。
 現実がつまらない妥協の産物になってしまうのは、
 《誰も『自分の【善の基準】に合わせて』》、「人生を生きていない」からなのだ。
 今日は、《心が動かされれば『物語が出来る!』》ことが分かりました。

☆多分、今《若々しい顔の「50代以降の女性」》が現れ始めたのは、
 きっと、漫画やアニメから派生した、
 《「自分の信念に」従って『迷いなく元気に生きる!』こと=【善!】》という、
 『全く新しいミームマシーン』の《信者が『増え続けている!』》、
 からなんだと思う。
 テレビや映画から《本当に『文化の影響を受けた』新しい世代》が「元気だから」、
 今の《若作り熟年世代》が生まれたのです。
 いくら若い人でも、《キチンと『魂のこもった物語から』影響を受けないと》、
 多分《老け込む年齢が「早まる」》ことになると思う。
 いかに元気に《明るく『日々を充実と共に過ごせるか?』どうか【だけ】が》、
 《『楽しい人生を』過ごせるかどうかの【絶対領域!】》、
 なのです☆

*今日はこんな感じです♪ では☆♪

2ヶ月前 No.460

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/3rd☆ ★SATURDAY★

*今日は、クラシック音楽とポップミュージックの「違い」についての《考察》をします。

((思))
☆ドラムの《音》を入れるか「入れないか」で、
 その人個人の《性格と人生が『ある程度決まって来る』》ようです。
 ドラムの「一音一音に」、《人生の一瞬一瞬を『大切に出来る「愛の心」』が》、
 誰も気づかなかったけど、《大海原の潮騒のように『青い鳥よろしく【留まり続けてた】』》、
 のです。
 「音」には《人間の肉体から乖離して「他の世界へと飛翔する力」が》有るそうです。
 知っている人には「周知の事実」ですが、《クラシック音楽には【ドラムの音は】ほぼ入りません》。
 と言うことは、
 《クラシックを聴き続けると「自分の(=自分たちの)【終わりを】意識しなくなる」》、
 のです。
 日本では「和太鼓の演舞」とか「〇〇音頭」とかが、文化として残っていますが、
 考えてみると、《明治以前の日本の方が『終わり(=氏)についての【優しさが】有った』》、
 のかも知れません。
 西洋人の女の人が「江戸時代の平和な日本の様子を記した体験記」が有るのを、
 テレビで聞いたことが有るのですが、《あながちウソではなかった》のかも知れません。
 日本には、平安時代から続く「日記文学」と言うものが有りますが、
 それは《太鼓の(=ドラムの)一音一音の響きと『関係が有るような』気がします》。

*今日はこんな感じです☆ では☆♪

2ヶ月前 No.461

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/8th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆今日は、「イマジナリーフレンド(=見えないお友達)」のお話をします。

 「見えないお友達」、この《幽霊のような不思議な概念は『幼少期の耐え難い体験を』》、
 【ごまかすことで作られる】そうです。

 自分も「十五歳の時に」、
 高校受験と言う現実に《耐え切れなくなった時、心の中で「優しく話す女性」と言う【別人格】を》、
 心の中で作って《自分の心を「落ち着かせました」》。

 多分、アニメなどの「二次元の創作物」と言うのは、
 大いに《この「見えないお友達」と『仲良しにしてしまう効果』が有る》と思われます。

 この「見えないお友達」と仲良くなり過ぎると、
 《自分の意志に反して『自由に行動し制御不能に』なる》そうです。

 「見えないお友達」を受け入れられる漫画家と「受け入れられない漫画家」の、
 2パターンが《考えられますが『受け入れられない漫画家』は【仕事が耐え難い行為に】なる》、
 と思われます。

 「二次元の創作物」に《生活の一部のように『触れ合う人は』》、
 最終的に、《その漫画の『創作物の世界から「自由になれなく」なる』》、
(=《実人生において【自立できなくなる】》)、ようです。

 近代文化は《多用にこの『現実世界と乖離する』危険な性質を》、
 「持ち続けている」と思う。

 一回一回の(一日一日の)中で感じられる《幸福感を【忘却し続けている】》、
 この「忘却すると言う性格」から『自由にならなくては』、
 これからの《万人の享受すべき【光の文化がない】ことになります》。

 ここで「アキレスと亀」の話をしたいと思います。
 アキレスと言う名の足の速い「英雄」と足の遅い「亀」が、
 《一定の距離を亀の方がアキレスより前に「スタート地点を」置いて》競争を始めたのですが、
 亀より先の地点から《競争を始めたアキレスは『永遠に亀を追い越すことが出来ない』》と言った内容の、
 お話です。

 これは《人生は「勝負の」瞬間だ》と考える人間と、
 《人生は思い労わり「大切に接する」瞬間だ》と考える人間の「2パターンの人生を」、
 冷静に振り返ってみると、《自分の人生を『幸せの内に全うできるかどうか』?》、
 という【究極の二択に行き着く結末】が「容易に予想できます」。

 実人生と「現実世界の異性」を【大切に出来ない】なんて、
 人としての【軸がブレまくった】人生しか『永遠に過ごせない』ことになります。

 ゲームとかアニメとか《冷静に考えてみると【現実世界と乖離する】世代を》、
 人間は好んで【大量生産し続けてきた】のかも知れません。

 これらの近代文化は、《最終的に【生活できなくなるレベル】まで》、
 《実人生と生命を【貶める結果】へと》進み続けるでしょう。

 「人生は勝負」教の人間と、「人生は生活をこなすこと」教の人間、
 どちらが《全うな人生を送れるかは『火を見るよりも明らか』》、だと思う。

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

2ヶ月前 No.462

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/11th☆ ★SUNDAY★

((思))
☆無駄を許容できる人間と許容できない人間、どちらが「人間的に正しいか?」、
 と言う最後のお話をします。
 人は《何かを「見て過ごす」ことを》、【受け入れています】。
 好きな動画を見たり、好きな番組を見たり……。
 「話題のネタ」とかをチェックする人もいると思います。
 けれど自分は日記を(ライフログノートを)三年くらい書き続けて、
 『無駄を許容できない人間』の方が、優しくはないかもしれませんが、
 《自分の人生を《生産的な方向に》向かわせることが【出来る】》と言う点で、
 普通の人より『頭ひとつ分上を行っています』。
 自分のお話をすると、今までは「無駄を受け入れていた」ので、
 【計画的な行動が出来ませんでした】。
 昼の時間も、報道番組を見たり、好きなことをして、自分に必要な
 『物語を作ること』に手を付けられませんでした。
 けれど日記を書き始めて三年が経ち、気付いたのです。
 自分がいかに《大切に『一日と時間を』使っていなかったか》を。
 日記を書き続けると、《本当の自分の気持ちが『見えてきます』》。
 「無駄を受け入れ続けている」内は、きっと誰もが、
 《自分の夢を叶える為の『最短ルート(=「一日の使い方!」)』が見えてこない》、
 のです。
 夢を追っている内は「気づくことが出来ませんでした」。
 日記を書く習慣が、「確実に身につかない内は」、誰一人、
 《どう『計画すれば!』GOALにたどり着けるか?》、暗中模索を続けねばならないのです。
 良い『企業に就職し、バリバリ働いている人』はみんな、
 おそらく《自分の身の丈に合った『適度で完全な時間の使い方』のマスターなのです》☆

*優等生と劣等生を《究極的に二分する【絶対境界地点】は『記録を取るかどうか?』》、
 【だけに】有ったのです。

 今日はこんな感じです☆ では☆♪

2ヶ月前 No.463

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/13th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆今日は、【パワハラやいじめを「崩壊させる」】、
 世界に『一つだけの方法』を書きます。
 こういうのが続くのは、【異常としか言いようがないし】、
 人間としての【土台が崩壊している】し、『過去は消えた方がいい』のです。
 この「強権的な人間の」【信念を崩壊させるには『苦しみの全てを』[言葉として残す]】、
 のです。
 「学校と先生と不良は」、【きっとグルになって『悪事に加担しています』】。
 学校関係者が「いじめ問題をうやむやにしてしまうのは」、
 双方が、【不可分に[親密な関係を持っている]】ことを暗に『露呈しています』。
 学校関係者に「司法の手が入れないのは」、
 それは【誰も『自分の苦しみを記録していない』[から]】、
 と言う【Zの数学的[絶対解答]】に、行き着かねば『誰も救われない!』のです。
 皆で「苦しみを記録し」、【この腐敗した社会を[終焉へと]】、
 向かわせましょう★
 「赤信号、皆で渡れば怖くない」──、
 人間の背負うべき【罪悪は】、もう誰も【補償できないレベル】まで『達したのです』。
 今書いた言葉は、「土星外天体」と呼ばれる、
 最後の惑星【冥王星からの力】を『ものすごく受容しています』。
 冥王星は【限界を超えてしまう】と言う意味が有り、
 この冥王星の力は、【誰かが[正しく受け取らねば]『社会を崩壊させる』】、
 ものすごく「ヤバい代物」なのです。
 皆で『記録魔に!』なりましょう☆☆☆!!!
 それが世界を救う「たった一つの希望」なのです★

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

2ヶ月前 No.464

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/20th☆ ★TUESDAY★

((思))

☆今日は、自動車は《自分の都合を優先させる【制御不能の増幅器】だった》、
 と言うお話をします。
 今、うっかり《建物を壊したりひいたりする「人」》が社会問題になっていますが、
 車は便利なので、この問題の『核心部分を』考えることは、
 《本当の『幸福社会』につながる》のです。
 車に乗ると《周りの「見れる人間」と【見れない人間】の『2パターン』【だけ】が》、
 事故を起こすか「起こさないか」、つまり《現実認識力の【有無】》──、
 ここが《事故が起きる問題の『原点!』》なのです。
 高齢者や若者が《自転車や車で【事故を起こしてしまう】》のは、
 大半の現代人が《自分の都合【しか】考えず『優先できないから』》、
 と言う理屈が成立します。
 《認知力の欠如》とは、
 もっと昔から問題になっていた《ニヒリズム(=無関心主義)の台頭した時代》から、
 終わりなく続いていた【大問題】なのです。
 「認知力の崩壊」には、最初から《2パターン【だけ】が存在し》、
 それは《愛の感受の「欠如」》と《愛の感性が「応答しない」》だけが、
 存在します。
 「愛の感受の欠如」とは、あまりにも《誰からも「愛されなかった」為に、心を病んでしまう》、
 それしか「ない」と思う。
 フロイトの活躍した時代に「たくさんの精神病患者」が現れたのは、
 とどのつまり《「衣食住の問題」をクリアできた為、【心の弱い人間も】生き残れるようになった》、
 からなのです。
 誰かが《『愛で』溢れることは》、近代史から続く【長い歴史のあるテーマ】だったのです。
 「愛の感性が応答しない」とは、
 【自分の都合だけを「優先し過ぎて」しまう】と言うことです。
 それは《現代に生きる大半の人間が【不幸と罪を作り続けて】しまう》と言う意味になります。
 迷惑運転とか交通事故とか《大半が【自分のことしか考えられない】ことから》、
 起こっています。
 多分《高齢者の痴ほう症も【自分「しか」見えていない】から》、
 その現象の「核心点を崩すことが出来ない」のです。
 つまり、人が《車に乗り『自由を満喫する(=「自分を」忘れる)』以上》、
 永遠に「交通事故はなくならない」のです。
 車に乗ると言う自由は、《本来「自由であってはならなかった」》のです。
 大事な時(=「友人が事故に遭った」とか「遠くの親せきが氏んだ」とか)しか、
 本来《車に乗る『意味を(理由を)』作ってはならない》のだと思う。
 朝は《バスと電車で「定刻通りに起床して」移動する》、
 これが本当の「人間のあるべき生活」なのだと思う。
 24時間営業の店舗とか、《人間の「社会に対する規律」の破壊者》なのだと思う。
 「朝が弱い」とか「夜更かし」とか、それは全部《人としての【基準点がブレている】『だけ』》、
 なのです☆

 追伸 ☆「愛を感じることが」出来れば『認知症からの回復や予防が』出来るのです☆☆☆

 今日はこんな感じです♪ では☆♪

1ヶ月前 No.465

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/FEBRUARY/21th☆ ★WEDNESDAY★

((思))

☆今日は、現代人は《誰一人【自分の氏を】『選べていない!』》、
 と言う最後のお話をします。
 人間は歳を取って「最後には氏んでしまいます」。
 これは《仏陀も逃れられない『絶対確定のルート』》です。
 しかし、現代人は《氏の瞬間は「誰も選べない」》として、
 【最後の崩壊】と言う《避けねばならない『運命に』裸の原始人のように》、
 全く「思慮がない」のです。
 現代人に「思いやりがなくなった」のは、
 《映像に残り「老化してしまう」事実と、スポーツによって【厳しい人間の需要】を》
 増やしたことに『原因が有る』と思われます。
 例えば、「戦うことは正しいんだ!」と言う信念を持ったスポーツマンが、
 居るとします。
 彼は、きっと闇雲に「利益を追求し続けて」生きて最後には『氏ぬ』でしょう。
 彼は最初から《『安心すること!』(=安らかに生きること)を【求めていない!】》のです★
 お金持ちでも《「氏の瞬間」(=『安らかな人生と氏』)を【誰一人選べて】》いません。
 お金と幸せは《天秤にかけても『最初から釣り合わなかった☆』》のです。
 「自分の《取り分》は(=『成功の報酬☆』は)『これだけでいいよ』♪」と言う、
 【最終目的を「決めずに★」】生きるのは、《最初から【人生を破滅させるような】危ない賭博》、
 にしか『ならない☆☆☆!』、と思う。

☆追伸
 「鳥の自由」と言う【フワフワした自由】と、『龍の自由!』と言う【誰一人逆らえない自由】が、
 人間には《原初から『有った☆』》ようです♪♪♪!!!

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.466

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/2nd☆ ★FRIDAY★

*今日は、「冥王星」のお話をします。

((思))

★冥王星が《「乙女座」か「天秤座以降」かで》、
 ある程度の《その人間が生きる(=『認知する』)【現実世界「が」決まってくる】》
 ようです。
 この冥王星の星座は《女性星座の場合【現実を】重視し、男性星座の場合は【理想を】重視》するそうです。
 冥王星が「乙女座だった世代」が活躍した『80年代』は、
 《「家庭内暴力」や「校内暴力」が『社会のムードを作って』》いました。
 乙女座の「区別する」と言う性格が《大人と子供の【排他性】》として、
 そこの部分で《過干渉『過ぎた』(=【冥王星の影響】)》のです。
 冥王星が《天秤座の「世代から」個人的『快楽の追及』から、集団的『共有資源による保護』へと》、
 人の意識は《変わっていくそうです》。
 自分は「天秤座世代」なので、
 個人としての「資質(=資産)」よりも、
 《関係性から作られる『共通資源』を重視する》そうです。
 《「氏」とか「生」とか「喜び」とか》、これらの【基本的なもの】を、
 最初から【選べない!】と言うのは(=貧富の差に関わらず【全人類が!】)、
 土台《考え方(=『思考方法!』)に【致命的な誤解が有る】》、としか思えないです。
 人は《「正と負の体験」全てを通して『成長していく』》ものです。
 金持ちは《価値のある「物に(=現実に有る『物質』に)」お金をかけ》、
 お金のない人間は《「愛」とか「共同体」とか、それらに対し【永遠に縁が無い!】》って
 いかがなものでしょうか?
 本当は《身近にいる『皆と仲良くしてこそ!』{『地域の平和』と『人としての喜び』が【有る☆】}》、
 のです。
 人が生きていく中で、
 《いろいろな「感情体験」をしてこそ、本当の意味で『何でも許せる優しい人』「が」》、
 錬金術よろしく「淘汰され」「純粋培養される」のです☆☆☆
 「学校教育式」の世界観からは《優しい大人は【生まれ得ない★】》、
 と思われます。
 数学は《人を孤立させ》、歴史は《「人間の感情」を【記号化しただけ】》、
 なので、《もっと深い所へたどり着くには『たくさんの本を読み』本当の意味で『世界を知らねば』》、
 なりません。
 最終的に人間は《善悪を知った『人生に対し(=人間に対し)達観』する存在へと》、
 つまり、人間個人の性格により《最後に「その人個人が迎える終焉」を予測し判断できる(=『達観』出来る)存在へと》、
 本当は《あらゆる人間に対して『自分の実人生における「マスター(=【自分の夢の実現する☆】)」としての道」を》、
 あらかじめ『開いておいた方が』、おそらく「犯罪や家庭内暴力」とかの、
 《可能性は【根こそぎ消える】》でしょう。
 子供には《ごまかしのよって与えられた【一過性の玩具】を与えては【ならない!】》のです。
 ゲームをし過ぎると《実人生が「疎かになる(=ジャージで歩き、栄養面に対し【思慮がなくなる★】)」》、
 のです。
 VRが充実し過ぎると《「生命の保護」より【娯楽を優先】させ「氏んでしまう」》のです。

*今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.467

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/9th☆ ★FRIDAY★

*今日は、《「最低限のお金は」必要だが、『人間性の向上』こそが》、
 《『溢れんばかりの黄金を』生み続ける☆》、
 と言うお話をします。

((思))
☆基本的に、お金を尊ぶ私たちは、《精神文化よりも「物質を」尊んでいます》。
 誰もそこに対して《恨みや妬みは有れど『疑っていません』》。
 しかし、「お金」「家柄」「才能」「容姿」、
 それらは決して、《その人個人の持つ『人間性とは無関係!』》なのです。
 私たちが、《人生において『越えられない障害(=絶壁)』に出会ってしまう》のは、
 考えてみれば、私たち人間が《他の可能性や他者に対して【開かれることなき「物質主義者」】だから》、
 なのではないでしょうか???
 「錬金術」とは、《清浄な「思想と感情」によって『現実世界に黄金を作る』》、
 と言う考え方が元になっています。
 考えてみると、《精神より「物質を尊ぶ」人間みんな「は」本当に必要な時に、誰からも【援助を】受けれない》、
 のです。
 自分ひとりの、《運命、才能、家族、これらから『自立しない限り』【「実人生を」生きれない】》、
 ことになります。
 最終的に、《人生は【氏】という『絶対的超越へと向かう』一筋の生命》、
 なのだと思う。
 「枠から外れない」ことを、
 《強制し続ける【近代史】は最後には【人類みんなを】『守れない(=氏なせてしまう)』》、
 「終局に向かう」と思う。
 いろいろな国に、「いろいろな問題が有る」と思いますが、
 まず、《資産を持った『愛の有る人間が』、低所得者層の『「心を」育てる(=生の方向に向わせる)』》、
 それが出来れば、《どんな国でも『平和を建設』できます☆》。
 お金は(=資産は)、「増えれば増えるほどいい」のではなく、
 《均等に分け合い『みんなで向上させる☆』》、
 本当の資源は物質ではなく《「精神」(=『人間性』)に有る》のです☆☆☆

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.468

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

1ヶ月前 No.469

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/12th☆ ★MONDAY★A

((思))

★タイトル《「お金によって守られる」と言う【思想の「限界と終焉」】》

☆人間は、お金によって守られることに、
 「心地よさと安心感を」感じて、《そこから先の【社会貢献を(=善性を)】発展させない》、
 【自分さえよければいい★】と考え《安住する生き物》です。
 「お金によって守られる」と言う思想の根底には、
 《お金と言う「馬に」乗れれば『自由に生きていいんだ!』》と言う、
 言葉にしてみると分かりますが、《全然「自立してない」【稚拙な思想☆】》が有ります。
 フロイトは《人間は「リビドー(=欲求)に逆らえない」》と考えた思想家ですが、
 彼には《後始末をする(=欲求を殺して『優しさを残す』こと)考えが【ない】》のです。
 「お金と言う馬」──、
 《お金を持っている人間には『全ての自由と資格が』有る》と考える現代は、
 《かなり曖昧で「不確かな人間」に【世の中を任せてい「た」】》のです。
 考えてみれば、「東京都知事」とか《ただの「イメージ戦略で」当選した【だけ!】》なのです。
 「選挙政治」は、《恐ろしい事態を招かざる終えない【危険思想★】》なのです。
 本当に社会貢献できる、
 《真正の『善人』とは、本来「『善性に』溢れ『知識欲旺盛な』明るい人」でなければ》、
 最初から《王になる【資格が「無かった」】》のです。
 自分の「求めるモノ」「望む現実」……、
 これらは常に《『社会を良くしたい』心と『新しいことを知りたい』明るさ》、
 この二つが《調和し「私欲を滅した」所に》、本当の《万人が幸せになれる『理想世界が有る』》、
 のです。
 この《「対価」を払う気なしに【トップに立ったら】、その人は【社会を不幸にし現実を歪め続ける】》、
 と思われます。
 「善の対価を払わない」──、私たち万人が《現実を「ごまかし続けている」》のです。
 勉強も「大学」まで行かずに、
 昔の日本のように《寺子屋レベル(=読み書きと計算が出来るレベル)で『全然OK』》だと思います。
 『共通善』のために働けない《リーダーは【社会悪!】》なのです★

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.470

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/14th☆ ★WEDNESDAY★

((思))@
☆原発は《集合知(=当事者の共通の【危機意識】)》が分散しやすいから、
 本来《低コスト/高リスク》で、意識が低い人間が上に立つと《ものすごく【危険】》、
 なのです★

((思))A
☆書道は《東洋人の「忘れっぽさ」を【助長している】》。
 野球の珍プレーは《いつもしていること「だからこそ」【意識がなくなる】》。
 そのままで【OK!】って、ちょっとヤバいと思う。
 それは常に《「改善点と反省点」を『見えなくしている!』》。
 その行為を繰り返すと、おそらく人は《思慮が「なくなる」》のだ☆

*説明するのに「疲れたので」、今日は簡単に済ませました♪! では☆♪

1ヶ月前 No.471

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/14th☆ ★WEDNESDAY★A

((思))B
☆米大統領は《何らかの手で『降ろした方が』無難》です。
 コロコ●コミックの「〇ンジャラス〇ーさん」みたいなもので、
 《自分自身を【制御できなく】》なっています。
 彼が最後に辿る《道(『場所』)は》、刑務所ではなく、
 《精神病院の【保護室(=『独房』)】》です。
 遅かれ早かれ《彼は「自分の行為の」【ツケを】払わねば》なりません。
 大きな罪を起こした人は、《どこにも【居場所が無い】》のです。
 親族の方も《フォローせずに『突き放した方がいい』》です。
 心を「心中させなければ」、《それ以上【関係者に被害は「無い」】》のです。
 手短に説明しましたが、《社会悪の責任は『皆で切った方が』【最善!】》なのです。

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

1ヶ月前 No.472

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/24th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、
 実は世界は《本を読まない人間で『溢れ返っていた』》と言うお話をします。
 多分「会社の経営者」のような【責任重大な人物】であっても、
 《驚くほど「読書量が無い」》と思われます。
 何処の世界の人間であっても、《先の見えない未来のことは【考えなくていい】》、
 と言う安易な妥協を「子供から老人まで」《疑わずに『受け入れています』》。
 世界中が、《哲学者「不在」の『〇ーだら節状態』》だったのです。
 多分「日本も世界も」《悪いことを「しなければ」人生は【狂わない】》、
 という「思慮のない着地点」に落ち着く人間の方が『圧倒的多数』だったから、
 《秩序が守られていた》のです。
 「カインとアベル」と言う神話が有りますが、
 《世界を知ろうとしなかった『ほとんど全ての人が』「消極的な善しかないアベル」》、
 だったのです。
 本当に《神話の世界から【怪物が出た時】には、人は全て『善を選び従う』》、
 性質を考えれば、
 《家族や子供、共同体を『守る為に』【本を読み「危険性を」知らせ】》、
 「好き嫌い」は置いておき《皆で『救われねばならない(=【一択の運命】)』》、
 のです。
 こういう時代に「テレビやニュースを見ず」、
 《自分の好きなことしか【興味が無い】社会性の低い人は【全滅してしまう】》と思う。、
 先の見えない未来に《【闇を求める】人は「いません」》。
 著作憲法は、
 《利益を「独占したい」人間が始めた【人間の破滅を助長する】『絶対悪』》、
 だったのです☆

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

26日前 No.473

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/27th☆ ★TUESDAY★

((思))
☆考えてみると、国は本当の意味で《人を守って【いない】》。
 自由貿易や競争経済になったことで、人を守り育てる、
 《家との(=『建設業』との)つながりを【失くしてしまった】》。
 全ての人が《多いことは「いいことだ」》、
 との強固な《信念を作り》「適量・氏・安らぎ」などを、
 誰一人《考えられなくなって》しまった。
 自身が《「天」に開かれた『選ばれた人間だ!』》と【信じ続ける限り】、
 人は《完全に「他者の生存権」「思いやり」……その『心を込めること』【だけ】でいい》、
 のにそれを【忘却している】。
 最後まで考えると、
 《国家とか国力とかは【全て】「建設業」に集る『不良のようなもの』》、
 なのだと思う。
 今、人間による(=「国家」による)、
 《心のない「コントロール」の【終焉が近づいている】》。
 「子供を育てる」「赤ちゃんを守る」「家族と生活する」……、
 最後まで考えると、
 《全ての人間が「枠からはみ出そうとし」皆がみんな【家族を蔑ろにしてきた】「だけ」》、
 なのではないでしょうか?
 最後まで考えると、《資本主義は『崩壊する運命に有った』》のです。
 そう近くない日に、《お金で『主張する時代は』【終わります】》。
 本当に心ある人間が「良いストーリーテラー」になり、
 本当に仕事をすることの「好きな人間が(=『許せる』人間が)」、
 《仕事すべきだし……そこまで行けば『誰一人「生きることを」ごまかせない』》、
 と思う。
 本当の意味で「怠惰な生活をする」人間には、
 最初から《生きる場所が【無かった】》のだと思う。

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

22日前 No.474

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/28th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆自分の人生の《終わり方を【選べない】》人間は、
 《親になるべきでは【無イ】》。
 人生を《「ハッピーエンド」で終える『意志「無キ」人間は』》、
 最初から《人の上に『立つべきでは無イ』》。
 人(=他者)を幸せにする『意志なき人間は』、
 最初から《「実人生・共同体」に対して【影響力が「低すぎる」】》。
 大学行っても、大学院行っても、
 その後の人生に、
 「彼ら自身!」が《何の明るい「展望も未来も」見ようとしないから【最初から無い】》。

 考えてみれば、《「皆を幸せにする人間」じゃなきゃ『リーダーの資格が「無い」』》、
 のです☆
 これは、政治家による《特権の【終焉を】意味します》。
 どう頑張っても「政治家の影響力」は、
 《同様に「資産を持ち」現状の『保護と安寧』【だけを!】望むお金持ち》だからです。

 今日はこんな感じです。 では☆♪

22日前 No.475

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/29th☆ ★THURSDAY★

((思))
☆考えてみると、私たちは《あたりまえのように「テレビ」を見ます》。
 しかし、大半の人間は《テレビに映っている【映像に間違いは「ない」】》と、
 ほとんどの人が《テレビの『受け売り』をそのまま「子供のように」》、
 考えなしに【受け入れます】。
 これは【危険なこと!】なのです。
 これは《「思慮や考えなしに」テレビに『映っているから』支援者が【膨大にいる★】》、
 という《ものすごい【考えなし!】を『生み出し続ける』》という、
 かなり【ヤバい代物】なのです★
 考える「スキマ」無しに『テレビに映る人間』──、これは『月のカードのザリガニ』のように、
 【玉石混交(=「美しいもの」も「粗雑なもの」も『一緒になって出てくる』)】に『ならざる終えない!』、
 のです。
 俳優や女優、タレント……、彼らの本質は《実際に付き合わない「限り」【謎】》なのです。
 「テレビを使って」、大ぼらを吹く【危険人物】も最後には(=ニーチェの言う【おしまいの人間】)、
 「出てくる」のです☆
 ウソと真実を見分けるには、《子供だましではない『本当に面白い小説』を読む》のが、
 一番いい方法です☆
 いくら「口でうまく言っても」、
 《「胡散臭いかどうか?」はキチンと相手の【言葉と行動を】「見れば」》、
 どんな人間でも『見分けがつく』ものです。
 映像に映ると(=映像を『見すぎると!』)、最終的に《幻覚と現実の【違いが分からなくなる】》、
 のです。

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

20日前 No.476

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/MARCH/31th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今日は、「無神論者」は《『建設的なお喋り』が【出来ない!】》、
 と言うお話をします。
 希望・夢・未来──、
 これらの明るい要素を【否定する人間】は、最終的に、
 《未来=【底無しの暗闇】と考え「何の行動も起こさない【怠け者】」》、
 なのです。
 おそらく、消極的な態度で「生きている全ての人間」は、
 「未来=暗黒」の【怠け者】なのです。
 石川の人間と「話が合わない」人は、きっと彼らから、
 《未来に対する『建設的な見積もり』を感じないから【会話をやめる】》のです。
 これは多分、石川だけではなく《消極的な人間すべてに『該当する性質』》なので、
 世界中が《未来の先行きに【言いようのない不安を】抱えていた》のは、
 ひとえに「殆どの人が」、
 《少年漫画的な「希望・熱・明るさ・真実」に『開かれなかった』》から、
 なのです☆
 心を《「幼子」に対する『優しさと思いやり』『成長を願う心』でいっぱいにした時》、
 全ての人間に降りかかった《根深い【生きることの困難さ】は「消えます」》☆

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

19日前 No.477

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/APRIL/2nd☆ ★MONDAY★

((思))
☆今日は、《「有用な人間」と「無用な人間」の【絶対的な線引き】を》、
 したいと思います。
 まず、タロットカードの小アルカナの「人物カード」を、
 5段階に分けて説明します。

★現実世界における《「有用・無用」の人間の【5段階】》★

 PAGE ☆働くことを許せて、会話を楽しめる人。

 KNIGHT ☆働くことを許せて、会話を楽しめて、皆をまとめる意志のある人。

 QUEEN ☆働くこと(〇)、会話できる(〇)、+α・将来や未来に【大きな不安を】持っている人。

 KING ☆PAGEからQUEENまでの《全てを体験し》、実際に『世界をまとめる』人。

 五番目のSLIME ☆働くこと(×)、会話すること(×)、+α・何事も、「面倒臭い」と思ってしまう人。

☆多分、今までの資本主義のルールだと、
 《世界を統治する『絶対者!』にこの【5段階全員に】「参加権利が」出来てしまう》、
 ので、ユングが自伝で言ったように、
 《神は(「絶対者」は)『最高にも最低にも』【開かれ続けてい「た」】》、
 のです★
 面倒臭そうに生きている「全ての両親は」、
 きっと、《会話も労働も【楽しめない!】から『子育ても失敗!』する》、
 でしょう。
 子供の《『善の意志』を否定する両親は、やはり現代の「社会問題」から【解放されない!】》、
 と思う。
 心を込める「スキマ」が有れば、《世界は再び『正しい方向に建設される!』》、
 と思う。
 「5番目のSLIME」が《「トップ」または「上司」の企業は、どうあっても【滅びます】》。
 《「子供と赤ちゃん」を『基準に(=「最優先」に)考えれば』》、
 『世界は残る☆彡』のです♪♪♪

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

17日前 No.478

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/APRIL/4th☆ ★WEDNESDAY★

((思))
☆今日は、世界は《立ち止まることで『平和を取り戻す』》と言うお話をします。

 「八正道」と言う言葉が仏教には在りますが、「8」には、
 《八方塞がり》や《移動性の数字の「7」が『究極的な何か』に出会う(7+1=『8』)》、
 と言う《移動性の「停止」》を意味する、と思うのです。

 今までの世界は、《「セフィロトの樹」と呼ばれる神秘思想の『中央の柱』がお留守だった》のです。

 「左の柱」は《特定の個人が『利益を得る場所』》と言われ、
 この列には『知識(独占的な)』『力(特定の人間を特別視する)』、
 『運命(選ばれた人間が得をする ※スターや芸能人などの人物)』の三種類の『少数派に開かれた柱』です。

 「右の柱」は《複数の人間が『利益を得る場所』》と言われ、
 『美(女の子が好きなもの ※美食、芸術、素敵な出会い)』、『交流(社交によって利益を得る ※政治や交友)』、
 『新しいもの(無限に開かれた新鮮さ ※流行、考え方、直観)』などの『多数派に開かれた柱』です。

 私たちは気づかない内に、この「少数派」と「多数派」の《二種類【だけ】に》心を奪われています。

 左の柱は、ザックリ言うと《「男性に」開かれた柱》と言えるでしょう。
 「俺は特別だ」と言わんばかりの《【自己主張の強い】柱》です。

 右の柱は、《「女性に」開かれた柱》です。
 強さではなく《「群れること」によって『恩恵を得ます』》。
 そしてこの柱は《誰一人として『一番上になれない』柱》でもあります。

 「前までの時代」では、《「左の柱」の力が強かった》のです。
 「学力」「体力」「名門の家」……、考えてみれば《男性が『優位に立てる』「出来レース」だった》、
 のかも知れません。

 そして「中央の柱」とは《「自己実現の」柱》です。
 『日常生活(当たり前、常識になってしまった自己実現)』『目的と夢(若い精神の目指す自己実現)』
 『社会制度(全く新しいけれど、『実現可能な理想社会の』自己実現)』、
 この「中央の柱」は、《左と右の「パワーゲーム」から【完全に「自由に」なって】います》。

 私たちはきっと《八正道の言う『正しさ・理』を【信じ切れなかった】》所に、
 難題山積みの《社会問題を【増殖・放置してしまう】『負の連鎖!』を作り続ける》、
 =《永遠に【幸せになれない】》と言う、いつかは《【崩壊する】現実世界を生きていた》のです。

 確かに、中央の柱は《肯定ではなく『否定』によって》成り立っています。
 仏教は元来《「罰を与える」宗教ではなく、己を『律する(=正しさに従う、心を整える)』宗教》なのです。
 立ち止まり《「幸せを得た」所に『青い鳥の住む鳥かご(=『理想の未来社会☆』)』が有る》のです☆彡

 今日はこんな感じです☆☆☆!!! では☆♪

14日前 No.479

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/APRIL/7th☆ ★SATURDAY★

((思))
☆今回は、
 《正しさの『基準に』従えない人間は【下がり調子の人生】「しか」生きれない》、
 というお話をします。

 人生が《予想もつかないような【波乱の展開を迎える】》のは、
 《誰一人『正しさの基準(=〔日記を書くこと〕)に』【従っていない】からなのだ》、
 と考え思うようになりました。

 《『強資産』=【全てを許された自由人】》と言う、この現代の「単純な思想」からは、
 きっと《世界の構造そのものを【変えてしまう】『究極の答え』には、どうあっても「行き着かない」》、
 と思う。

 人生を『正しく機能させる』には、
 やっぱり《日記やライフログを取って『自分の癖(=〔人生のパターン〕)』に【気付かねば】》、
 「ならない」のです。

 きっと、今までの世界は、
 《場違いな【不正の就職口から】入ってきた『全く無用な人間(=使えない人間)』にも》、
 『社会の頂点に立つ!』資格が有ったのです。

 それゆえに、
 《政治の「不正」や企業の「改ざん」などの【社会の害悪】から〔自由になれなかった〕》、
 のです☆

 本来、
 《理の馬に乗る「資格が有る」のは理を『恐れず』に《理に『従う勇気』の》有る人間【だけ】》、
 なのです☆

 《「考え方」とか「正しさ」とか「常識」に【従えない人間】》に、
 「残された選択肢」は、《きっと【果てしなく暗い漆黒の闇(=〔地獄世界〕)】『だけ!』》、
 なのです。

 「ダンテの神曲」では《「地獄」「煉獄」「天国」の『三つの世界』》が描かれますが、
 「地獄」に堕ちてしまう人は《善悪『以前に』、考え方【自体が】、〔普通と違う人〕》のだと思う。
 「煉獄」へ上がる人は、《考え方を『改めて』『善に従う☆』心の明るい人》、なのだと思う。
 「天国」へ登る人は、《自分自身のカルマ(=宿業)から『完全に自由になり』「卒業した人」》、
 なのだと思う。

 どこまでも《「自由と資産を」求めてしまう【現代は】『立ち止まれば』》、
 誰であれ《ハッピーエンドを『迎えられる☆』》のです☆☆☆

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

11日前 No.480

夢永迦菜里 @tutujinjin ★20HgsNKNS0_gUY

☆2018/APRIL/16th☆ ★MONDAY★

((思))
☆人間は、資産を増やすことばかりに一生懸命になると、
 《例外なく【酷い氏】を迎える》ようです。
 やっぱり「資本主義」は、『低次元ニヒリズム』なのです。
 「お金を持つ」=『とりあえず安心する(=先のことを【誰も「考えない」】)』。
 つまり《資本主義は『生命の理(=「氏ぬこと」)』をごまかし》、
 【氏の向こう(=「虚無世界」)】という《恐怖と絶望の『image』を》、
 世界中に広げ「た」のです。
 私たちは《資産に安心を求める以上『ギッチギチに緊張し』、「何も」思考できない》、
 のです。
 ボケや痴呆、病気への恐怖は、おそらく《優しさを『他者に(=共同体に)』与えて「いない」》、
 ことによって起こるのです。
 緊張し、狭い視野のもと(=『左!』の柱のもと)、生活するから《氏後=【永遠の闇】》という、
 image「しか☆」持てないのです。
 やっぱり人間なら《氏後=『光の生』へと至る》とimageし、
 《優しさを(=『愛情』を)『共同体に与え続ける』》、
 ことにより、《安心して生活した方が『幸せ(=【最善策★!】)』》、
 なのです☆♪

ps
☆人間は『ある程度働き』、家族を養えるだけの『生活力を持っている「だけで」』、
 皆『幸福になれ「ル」』のです☆☆☆!!!
 資本主義の基盤(=強資産『信仰!』)が、いっぺんに【崩壊します】が、
 頑張りすぎる(=【苦しみを与え続ける】)のは、最早《可哀想【すぎる★】》、
 というものです☆
 《苦しみからの『解放』への【意志!】》がなければ、
 この《愛で溢れる『理想未来社会☆』へと至る【最後の思想!】》へは、
 誰一人「行き着けなかった」のです☆
 苦しい現実にも《人間の『善の意志を育てる』(=『母性愛で溢れる』)》、という、
 「究極的な意味!」が有ったのです★

 今日はこんな感じです☆彡 では☆♪

3日前 No.481
切替: メイン記事(481) サブ記事 (4) ページ: 1 2 3 4 5 6

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…感想・コメントはこの記事ではなく、サブ記事に書き込んでください。