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@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

o○゜。*プロフ*。゜○o☆


「奴良組に手を出さない事をお勧めします。どーなっても知りませんよ」





名前:(なぎ)


年齢:16歳


性別:女


性格:好奇心旺盛でいろんな事に興味を持つ。穏やかな子。


容姿:【妖怪時→狐の耳が生えていて尻尾もある。金髪でロングヘアー。首元に赤色のリボンが結んである。


【人間時→耳を隠すために白の帽子をかぶっていて。尻尾を隠せるようにブラウンのワンピースに上から深緑のコートを羽織っている。


種類:妖怪


所属:奴良組 本家


備考:いつも肌身離さず二本の刀を背中に背負っている。攻撃時自分の爪が長く鋭くなる。


昔から鶴と仲がよかったりする。


武器:刀、猛毒の塗ってある爪


妖怪の種類:狐の妖怪「妖狐」羽衣狐とは特に関わりがない。








【楽しそうなので参加したいです!いいですか?】





>>主さま&ALL

7年前 No.152

良奴リクオ ★DOCOMO=C2ba2oe6Z5

さん良奴リクオだ。宜しくな。好奇心旺盛だけど、好奇心持ちすぎて妖怪にやられるなよ。」

7年前 No.153

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「あ!若様!!そこはきちんとわきまえておりますよ!」


大丈夫です!、となぜかガッツポーズをして言う





>>リクオ様

7年前 No.158

良奴リクオ ★DOCOMO=C2ba2oe6Z5

「ちょっとお願いがあるんだけどさんも一緒に来てもらってもいいか?もし、悪い妖怪だった事もあるし。」

7年前 No.159

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「私ですか!?はい、おともします!」


少し驚きながらも笑顔で答え





「それで、どこに行かれるのですか?」


首をかしげ相手に問う





>>リクオ様

7年前 No.161

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「すいません!それは一体なんですか??」


初対面なのに話しかけ、相手が持っている瓶を興味ありげに見ていた





【絡みますよ^^】





>>嶺さん








「若様??そちらの方は、どなたですか?」


リクオの後ろに隠れてリクオの目の前にいる人物は誰か、問う





>>リクオ・斬氣

7年前 No.173

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ほう。じゃあこちらは?」


リクオの横に居る斬氣をチラ見して。はじめましてだよね?、と呟く





>>リクオ・斬氣・嶺

7年前 No.175

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「そうなんだ、夜に活動するのか!暗躍って…なんかカッコいいですね」


少し場違いなことを言う





「そして、見られたくないと言われたら余計見たくなっちゃいます」


興味津々でニコニコと笑顔で答え





>>斬氣








「怪しいですね…」


一人で納得しているようにうんうんとうなずく





>>リクオ

7年前 No.179

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………あなたがそう仰るのであれば尾行は全て無条件で止めましょう………」





(正直言うと名残惜しい)





「……ただ学校には行かないとです……」





>良奴リクオ





「……見ないで下さいよ……」






7年前 No.181

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「若さま!その瓶はなにが入っているのですか?」


リクオの後ろから顔を出し興味津々でリクオが取り上げようとしている物を指差し問う





「斬氣に同感。あいつ体弱い。」


怖い顔をしながら睨むように嶺をみる

7年前 No.200

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………さんそんな怖い顔しては駄目ですよ………」





リクオの影から鬼烙が出て来た





「………恐らくあの瓶に入っている液体は猛毒でしょう……」

7年前 No.201

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「だってさ…やっぱりなんでもない。」


何かを言いかけストップした。浮かない顔をして斬氣の隣に立つ





「猛毒?そんなのをあいつは飲もうとしてるの??」


斬氣を見上げる形で問いかける

7年前 No.202

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ふーん。生きる屍…ね。」


やはり睨むように相手をもう一度みる





「どーやったら、あいつの望み通りになるんだろうか?」

7年前 No.204

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「あ、そうだった。今は若さまが止めているんだっけ。激怒など余計な事をさせたくないね。しかし、若さまも人が良すぎるのでわ?」

7年前 No.206

呼びかけ@tokiwasure☆b8kR5LYxe0oZ ★LkPcnhJk0C_KMC

【失礼します、呼びかけです。


良奴リクオ様、鬼烙 斬氣様、様。


あまりにも短文なのではないでしょうか?


チャット化しているように思えます。


なりきりルールを読んで頂ければ分かると思うのですが、多分このままでは消されてしまいますよ?





参考までにどうぞ→ http://aurasoul.mb2.jp/wiki/guid/%A4%CA%A4%EA%A4%AD%A4%EA%A4%CE%A5%AF%A5%AA%A5%EA%A5%C6%A5%A3





背景描写など入れたほうが他の方にも場面が伝わりやすいと思います。


では、失礼いたしました。】

7年前 No.208

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「でも、優しい若様は好きですよ!私は基本本家の方は好き!」


ニコニコと笑顔でいい





「あ、でも苦手な方はいるけどね」


苦笑混じりに微笑み














【呼びかけさま。よびかけありがとうございます。チャット化にならないように気をつけますね^^】

7年前 No.210

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「そうだね…」


少し考え込み





「いっそう、私があの瓶の中のものを飲んでしまうとか!?」


ね!解決。、と親指を立てて斬氣を見る

7年前 No.212

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「う〜…大丈夫だよきっと…私が飲んでも。」


はい。と言って片手を斬氣の前に出す





「若様になんでとんでもない!絶対に飲ますわけにはいきませんよ!」


早口気味に言う

7年前 No.214

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………じゃあ半分ずつ飲んだ方がまだましだろう……」





猛毒を半分ついだ器をに渡した





「………リクオ様に飲ませてはいけないからな………」

7年前 No.215

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ちょ!絶対に渡しません!」


斬氣から受け取った器を自分の後ろに隠す





「若様も絶対に飲んではダメです!」


驚いた顔をして

7年前 No.218

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「若様はそんなことするお方ではありません!何故信じないのでしょうか。」


斬氣の後ろから顔だけを出し、医師を睨みつけ





「人間と言う物はよくわかりませんね。」


病室にあるイスのところに移動し、座る。一度嶺を見る。

7年前 No.232

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……ここにある毒の入っている瓶がその証拠ですよ……警察沙汰にして差し上げますよ……」





猛毒の入っている瓶を医者の目の前に差し出して脅すような声のトーンで言った





さんどうします?………私はこの病院を今心から潰したいと思っているのですが……」





の方を向きいつもの声で話し掛けた

7年前 No.234

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「私、肝試ししたい!人間達がいつも夏になると騒いでいるやつ!」


楽しそうな嬉しそうな声で話す





「病院内を夜に歩き回って、ベッドで寝ている人間達を脅かしてやるの!」


速攻で他の病院に移るよね、と笑いながら言う





「潰すのはそれからにしない?」


首を傾げて、斬氣に問う

7年前 No.235

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……まぁいいですが………既に小物らしき者達は数匹居りますね……」





少し考えた後に呆れながらをもう一度見てそう言った





「…幽霊病院にしてしまうのも一つの手ですからね……」





少し面白そうだと言う顔しながら言った

7年前 No.236

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「”幽霊が出るー”なんて噂が流れたら、誰も利用しない=病院閉鎖=さっきの医師困る」


わー最高!、と笑顔で言い





「そなっちゃたら自動的にここの病院は壊されちゃうね」


うーん、と考えるしぐさをする

7年前 No.237

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「あ、斬氣が居なくなってる…」


病室の中を見渡しても居ない事に気づき





「どこいっちゃった?」


病室の窓のふちに立ち、斬氣の姿を探す

7年前 No.266

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………さん少し我慢して下さい……」





が宙に浮き自分達が居る場所に連れてきた





「……仕方ないですね………でも犬は嫌いなので何時もの姿にしますか………」





何時もの姿へと変わった





「……リクオ様泣かないで下さい……」





どうしたらいいのか解らずにに助けを求めた

7年前 No.269

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ビックリした…でもありがとう!」


一瞬驚いた顔をしてから笑顔でお礼をいい





「わ、若様!泣かないでくださいな!」


自分もどーして良いか分からずおろおろして





「あれ?はじめましてさんがいますね。斬氣の知り合いですか?」

7年前 No.270

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………さんあの人はさっき言われた通り人間?の癖に長生きしている方です……知り合いではありませんよ…………………リクオ様お泣きにならないで下さい………」





ハンカチで涙を拭きその後どうしたらいいのか解らずに二人に助けを求めた

7年前 No.272

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「なるほど…人間なのに長生きする…か。」


不思議だね、と呟き





「若様!飴いります?」


どこからかあめ玉をだしリクオに渡そうとする

7年前 No.276

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

【日にちが空いてしまい申し訳ないです】








「息…切らしてるけど大丈夫??」


たまたま通りかかった時に走ってる人を見かけ大丈夫かと尋ねる。





「周りの敵は斬氣が倒しちゃったのかな??」


斬氣の周りに倒れているもの達を見て、「やっぱり、斬氣はすごいね」と笑顔で言う

7年前 No.289

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ん??」


お菓子でも取りにいこうと思い屋敷の廊下を歩いていた所


目の前に煙草を吸っている人が見えた





「あ、ええと…。んー」


頑張って思い出しているがなかなか目の前の人物を思い出す事が出来ない





「会った事あるような…ないような…」


んー、と未だに思い出し続けている





>>流斗

7年前 No.291

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「……ふぅ〜…」





屋敷に入らず木にもたれ掛かり煙草を吸い





琉斗「ん?」





こっちをみているに気付き〉

7年前 No.292

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「あわわ…!」


自分の目の前にいた人物がこちらを向いたことに驚きあたふたする





「こんにちわ」


と言って慌てて礼をした





>>流斗

7年前 No.293

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「こんにちは」





ニコッと微笑み手を挙げ





琉斗「君は…ここの組の人かな?」〉

7年前 No.294

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「はい、そうです」


少し落ち着きを取り戻し相手の問いに笑顔で答える





「貴方は…?ここのものですか?」


思い出すのは諦めてさりげなく相手に聞く





>>流斗

7年前 No.295

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「そうだなぁ…昔世話になったと言うか…世話をしてやったというか…」





笑いながら答え〉

7年前 No.296

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………さんと……………人生の先輩じゃないですか……中に入って話しませんか?……」





少し驚きながらも落ち着いて中に入って話す事を薦めた





ふむあの後何故か見失ってしまったがやっと会えた……何者なんだろうか……





,琉斗

7年前 No.297

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「へ〜、そうだったんですか」


昔いた人だったんだ、と心の中で思い





「あ!そういえば、お菓子を取りにいく途中でした!」


自分の用事を思い出しお菓子を取りに行こうとする





「…一緒に食べますか?」


振り返り相手を誘ってみる





「あ!斬氣だ!!」


しかし斬氣を見つけ目線を斬氣に向ける

7年前 No.299

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「ん?甘いものか?だったら貰うよ♪甘いものは疲れた体に丁度いいからな…」





笑いながら…屋敷に入り〉

7年前 No.300

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……勿論お茶とお茶菓子程度なら出しましょう……さん悪いのですがお茶菓子も持って来てくれますか?……お茶は自分が用意致しますから……」





扉を開けて琉斗を応接間に案内した





さてと確か自分の部屋に良いお茶が在ったはず………出来る限りの情報を引き出さないと





>琉斗,

7年前 No.301

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「はーい!」


斬氣に言われ片手を上げ笑顔で返事をする





別室にて


「何が良いかなー」


お菓子が入っている棚を片っ端から探る





「チョコレート、おせんべい、あめ、チョコレート、チョコレート、チョコレ…」


チョコレートがいっぱいある事に気づきでもまあいいかと思い結局チョコレート×3おせんべいとあめを抱えて流斗のいる応接間に向かう

7年前 No.303

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……おやさん……………チョコレートが異様に多いですね…………………まぁ良いでしょう………失礼します……」





扉を開けて応接間に入った





「……お茶と菓子に御座います……もし菓子が嫌でしたら和菓子等も御座いますから言って下さい……」





そう言って中に入りテーブルに菓子とお茶を3つ置いた





……さん多少お茶を出すことを考えて下さいよ……まぁ良いですが…





,琉斗

7年前 No.304

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「だって…チョコレート好きだもん」


斬氣に指摘され少し落ち込むが和菓子もあると言うのでそれも食べたくなり、





「斬氣?和菓子もあるの?」


食べたい!、と言い「ダメ?」と首を傾げて斬氣に問う





「流斗は煙草と言うものが好きなの?」


流斗の先ほどの言葉を聞き

7年前 No.307

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………ありますよ………それと煙草をついでに買って来ますね……」





応接間から出て三分経ったか経たないか程度で鬼烙が戻った





「……和菓子です……………それと煙草をどうぞ……」





淡いピンク色の花のような和菓子をテーブルの上に置いて琉斗に同じ煙草を渡した





まだまだあの頃に比べたら余裕だが体がなまったかな





>琉斗,

7年前 No.309

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「わー!すごいね、チョコレート味の煙草」


変に感動している。いろいろ自分で想像してみたりしている





「あ、でも体に悪いのか…ん?流斗は吸ってる…体どこかおかしくない?」


煙草は体に悪いと聞き吸ってる本人を心配して聞いてみる








「わ!すっごく可愛い、斬氣ありがとう!」


とても可愛らしい和菓子だったので食べるが勿体なくてしばらくテーブルの上に置いたままにしてそれを眺めている


そして持ってきてくれた斬氣にお礼を言う

7年前 No.311

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……そうですか?………別に普通だと思いますが……」





不思議そうに言った





普通にこの程度ならごろごろ居るんじゃないのか?……





>琉斗





「……ふふっまだ在りますから言って下さいね……」





笑いながら言った





まぁ別に何度行き来しても余裕だしな






7年前 No.313

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「…流斗もうすぐ死んでしまうの?」


お先短いってそういうこと?、と不思議そうに聞く





「”若いっていいよな”って流斗おじさんみたいな事言うね」


少し笑いを交えていう。そして「もしかして流斗はもうおじさん?」首を少し傾けて聞いてみる





>>流斗








「こんな和菓子どこに隠してるのさ〜」


こんなの屋敷にあったかな?、と小さな声で呟く





>>斬氣

7年前 No.315

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……さてなんでしょうね?……」





笑いながら濁すように言った





ふむ其処を聞きますか………どういう反応をするか気になる……





>琉斗





「……探してみて下さいな……秘密の場所に在りますから……」





微笑みながら言った





当てられるかな………………無理でしょうね






7年前 No.316

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「今度屋敷内を探索してみようかな〜」


絶対見つけてやる!、と意気込んで楽しそうに言う





「斬氣の隠してる和菓子以外にもたくさん見つかりそう!」


どんなの見つかるかな〜、と笑顔で言う





>>斬氣








「じゃあ、たくさん生きてきたんだね」


すごいすごい、と小さな音で拍手をする





「私もたくさん生きれるかな?」


妖怪はたくさん生きる?、と流斗に問う





>>流斗

7年前 No.328

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……ふふっ別に良いですが昼間に自分の部屋は見ないで下さいね……………夜ならいいですが……」





微笑みながら注意するように言った





流石にあの姿は見せられない……と言うか見せたくない……






7年前 No.329

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「はーい!」


はーいと元気に言ったが心の中では


(心:そんなこと聞いちゃったらみたくなるじゃん!いつかこっそり見てみよ)と思っていた





>>斬氣

7年前 No.330

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「ん〜どうかな…ま…妖怪は長生きだから…大丈夫なんじゃないか?」





に聞かれ…困った顔をして答える〉








琉斗「あんまり…甘やかすとリクオの為にもならないし…お前の為にもならないからな…」〉鬼烙

7年前 No.331

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……絶対ですよ…………恥ずかしいので……」





一応念を押すように言った





本当に恥ずかしいんだ………あの姿は…………………人に見られたら死ぬかも……











「……自分も……ですか……はぁ……これからは出来る限り気を付けます……」





溜め息混じりに言った





確かにそうかも知れない……依存してはいけないしな……





>琉斗

7年前 No.332

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「じゃあ流斗より長生きする!」


ニコッと笑って、「何か食べたら長生き出来るかな?やっぱりチョコレート?」とブツブツ言い始める





>>流斗








「わー。斬氣が恥ずかしがってる」


クスクス笑いながら、それを脅しに使って和菓子のありか教えてもらおうかな、とそんな事を考える





>>斬氣

7年前 No.334

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……はい……嫌われたら自殺します!!………………立派に育つように頑張ります……」





はっきりと言った





……嫌われたら絶対自殺する……だって嫌だから


>琉斗





「……やっ止めて下さいよ!……本当に恥ずかしいんですから……」





顔を赤らめて言った





……鍵をかけようかな……本当に見られたら死ぬ……






7年前 No.336

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「それじゃあ、甘いものいっぱい食べるね!」


自分もチョコレートを食べるために手を伸ばす。


笑顔でチョコレートを食べ始める





>>流斗








「斬氣、顔赤い!!」


初めて見たー!、と笑いを堪えながら





「冗談だよ」


笑顔で言う。「見ないから安心して?」と首を傾げ相手を見る





>> 斬氣

7年前 No.345

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………少し部屋に戻ってますね……そろそろ時間が……」





そう言うと部屋から出て少し離れた自分の部屋に入った





危なかった……でもさんは見ないでしょう…………琉斗さんが不安過ぎる……





,琉斗

7年前 No.346

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「いってらっしゃーい」


別に不思議がる事なく笑顔で手を振り見送る。





「チョコ!」


陽気にお菓子を食べている

7年前 No.347

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………はぁなんとかこの姿を見られずに済んだ……」





どうやら鬼烙は見られたく無い姿になったようだ





………良かった………………誰も入ってきませんように……恥ずかしい………なんでこういう姿になるんだ……





,琉斗

7年前 No.348

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ふぁ〜。」


いつもまにかも寝てしまい、今起きた





「ぬ!誰もいない…」


もう一度欠伸をして辺りを見回す。


部屋をでて外の吸気を吸う





「斬氣ー?流斗ー?」


呼んでみる。

7年前 No.366

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………爆発…………………さん早く室内に!!……」





大声で言い結んだ妖怪を上空に投げた





まさかあんな手段をとるなんて……まぁまた来るだろ………ちっ……





「……さん早く此方に……それと有難う御座います……」





に手招きをして琉斗に礼を言った





>琉斗,

7年前 No.368

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「わ!…斬氣!!」


走って斬氣の元へいく





「なにが起きてるの?」


今の状況に頭が追いつかず尋ねてみる





>>斬氣、琉斗

7年前 No.370

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………そうなんですか………面倒ですね…………さんあれは琉斗さんを追いかけている妖怪の一匹です……どうやら最後には爆発するようなので空に投げました……」





そう説明した





………拷問したことはあくまで秘密にしよう…………琉斗さんがばらさないか心配だが……はぁ………まだ居そうだな………





,琉斗

7年前 No.371

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「おお…くん…君は知ってるのかな?鬼烙くんは…怖いんだねぇ…まさか…あんなやり方…するとはねぇ♪」





思いだし笑いをしながら

7年前 No.373

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「え?え?斬氣は怖い??…斬氣がなにかしたの?」


あんなやり方??、琉斗の言った言葉に疑問を持ち聞いてみる

7年前 No.374

天戯 蒐哉@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………琉斗さん…………それを言うとあなたが百回半殺しにされますが宜しいでしょうか?………」





顔は変わって無いが眼の奥が全く笑っていなかった





言ったら殺すぞ!!








,琉斗

7年前 No.375

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……ふふっこっそり言ったりしないで下さいね………」





何時もの様に笑いながら言った





……あれを見た後であの余裕……何者なんだろう……





「……さんは気にしなくていいですよ……」





念を押すように言った





……一応釘さしとかないとな……





,琉斗

7年前 No.377

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「んーすごく気になるよ〜」


だだをこねるように言う





「二人して教えてくれなーい…」


いじけたようだ。

7年前 No.378

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………えっと街に出るんですか?……なら途中までご一緒しても?………少々買う物が御座いまして………まぁさん………街に出ましょう……」

7年前 No.380

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「街?…行く行く♪」


沈んでいたのに街に行くとなると元気になり自分も行くと言う





「アイスが食べたい!街にアイスってあるかな?」


いちごがいいな、と言い気分が上がってきた

7年前 No.382

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………すみませんが負ける気がしません……………それとアイス屋が新しく出来たそうなので是非行きましょう………………」





笑いながら言った





………また現れたら叩きのめした上で記憶を抜き取ってやる……





,琉斗

7年前 No.383

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「新しいアイス屋か〜行ってみよう」


もちろん、斬氣のおごり?、冗談混じりで聞いてみる





「琉斗もアイス食べるー?」


琉斗にも食べるか聞いてみる。

7年前 No.387

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………では新しく出来たアイス屋に行きなさい………其処で苺味のアイスを食べている娘に聞くといい……私は遣い魔だからな……」





そういうとカラスになりアイス屋に案内した





>水麗





「………えぇ勿論です………では早速行きましょう……」





早速案内した





……どうやら待ち人が現れるようだし速めに行こう……






7年前 No.389

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「わーい!」


斬氣のおごりと聞いて、「早く行こうー!!」と一人はしゃいでいる





「斬氣はやっぱり優しいね」


笑顔で斬氣に向かって言う

7年前 No.390

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………いえいえ……………今月は黒字が多かったもので……さぁつきましたよ……意外と早かったですね………さてと注文して来ますね………………何が良いですか?………あとテラスに居て下さい……」





そう言って聞いた





………そろそろ着くかな……ふう間に合って良かった……






7年前 No.391

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「はーい!テラスにいる」


元気に返事をして、「いちご!!いちごが食べたい」と言う





「いちごアイス〜♪」


と笑顔で呟き、まだかまだかと言われたようにテラスで待つ








「琉斗?どこかいくの?」


手を振る琉斗を見て問う

7年前 No.393

琉斗 ★DOCOMO=up5FbgXPqq

琉斗「…そ…用事があるからね♪」





を見てニコッと微笑み…

7年前 No.394

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………えっ!!………………まぁ良いですが少し戻って来て下さいよ…………で苺味ですね少々お待ち下さいね……」





注文しに行った





すると苺味のアイスを2つと抹茶味のアイスを持って来た





,琉斗

7年前 No.395

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「斬氣おかえりー!」


斬氣が買って来てくれたアイスを片手に嬉しそうにしながら「斬氣、ありがとう」と言う





そして、一口アイスを食べ


「このアイス美味しいね」と感想を述べる

7年前 No.398

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……マニュアル在りますが……まぁ電話が鳴ったらこの通話ボタンを押して下さい……そしてみみに当てて話すだけです……」





一応必要最低限の事を教えてマニュアルをついでに渡した





………これは疎いのか………不思議な人だ……





>琉斗





「……そうですね……………美味しいですね…………」





微笑みながら言った






7年前 No.400

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

みんなが行ったと思われる屋上へ足を運んでみると案の定みんながいて


一人自分の知らない人がいたので様子をうかがうために屋上の入り口のドアの隙間から見ていた





「あの娘は誰だろうか…」


独り言で呟いた。その時に自分の耳をピクピク動かす

7年前 No.439

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「………さん?…………どうしたんですか?………」





の後ろから現れた





……どうして此処で見てるんだ?……まぁ恐らくはあの人誰だろう……………少し様子を見よう………とか思ってるんだろうな……






7年前 No.440

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「わわわっ!!」


後ろから現れた斬氣に驚き声をあげてしまう





「ビックリしたよーいきなり現れないでよねー」


あー、心臓止まるかと思ったじゃん。、と斬氣言う





「えっとねー…あの娘初めて見るから、少し様子を伺っていたの」


再び娘を見て、斬氣の知ってる人?、と聞く

7年前 No.441

鬼烙 斬氣@muzina ★AU=gZZQRidtAA

「……すみません……………気配を消すのが癖になってしまって………………あの方は昔死んだ父が奴良組に居てそれで奴良組に入りたいそうで名前は水麗と言うそうです……」





ぺこりと謝るとそう説明した





……はぁまだあの頃の癖が抜けてないなんて…………






7年前 No.442

@miyabi11☆ulTdmcO2ESU ★18K18QhPNj_Tsy

「ふぁ〜。眠いな…」


街に出てきて、川原に行きくさの上で横になり空を見ながら呟く





「あ、あの雲の形すごく奇麗」


空を見ていたら、大きな雲の後ろに小さな雲がくっついているような形の雲が流れて来た





「親子みたい」


そう呟くと自然と笑みがこぼれた





>>ALL





【しばらくしていませんでした。


 またよろしくお願いします。^^】

7年前 No.471

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