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幻想郷の日常(二次創作、別作品のも使用あり)

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

紫「私は八雲紫!またの名をゆっかりん♪」
藍「紫様、私から説明させてもらいますね」
主「じゃあ藍ちゃん、お願い致します。」
藍「このスレは東方の二次創作+他のアニメなどの物(ナルトより、写輪眼など)を使用しても良い事にする」

紫「私達は此れで終わりよ、出番は。」

藍&紫「詳しくはサブへお願い致します」
主「ゆっくり気ままに来てね!」

切替: メイン記事(26) サブ記事 (38) ページ: 1


 
 

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館】

紅魔館の窓から一筋の光が指した、今日も紅魔館の活動が始まる

咲夜「綺麗ですね、飽きないぐらいに………」
彼女は十六夜咲夜、紅魔館のメイド長だ。

彼女はこう呟いた

咲夜「私はいつまでお嬢様方と居られるのでしょうか……」

紅魔館の住人は咲夜以外では人間は存在しない。
妖怪達は永く生きられるのでふとそう思ってしまうのだ

私が死んだらみんなはどうするのかしら と。
咲夜「まぁお掃除をしなければですね!頑張りましょうか」
と掃除を始める。

【紅魔館 門】

鳥の鳴き声が聞こえ、ふと目を開ける。
彼女は、門番である 紅美鈴だ

美鈴「いやぁ、綺麗な景色ですね、今日のスケジュールはっと!9:00頃、こいし様とさとり様、訪問、13時頃はだいたいチルノと大妖精、ルーさん、リーさん、ミスチーさんが遊びに来られますね、多分ですが……」

今の時刻は8:30

美鈴は妖精たちの遊び相手になったりもする、紅魔館のイメージアップに貢献している貴重な人材、時折、サボって寝てしまうが、そこさえ無ければ完璧なのに……

美鈴「押忍!オッス!おっす!」
と稽古をしつつ門番をする、これまた日常茶飯事

【八雲家】

藍「橙、紫様、今日は幻想郷代表として外の世界の火影と名乗るうず○きナ○トと言う方に会う日ですよ。」
橙「分かりましたー、ランしゃま」
紫「分かったわよー、藍」

6ヶ月前 No.1

レミン ★iPad=E11GcMIjek

【紅魔館】【フラン】
フラン「こいしちゃんそっちはどう?」
こいし「うん!良い感じ!」
今二人はお菓子作りをしている
二人の姉
古明地さとり
レミリア・スカーレット
に渡すため
オーブンにクッキーを入れその間の暇つぶしの途中だ
??「此処どこさぁ…てかお前誰?」
?「知らないしてかお前が誰だよ」
と聞こえる
一体誰なの?
侵入者?
まぁ何となく感じる
人間…
むやみに人間は殺してはいけない
まぁクッキーはこいしちゃんに任せよう
【主様】

5ヶ月前 No.2

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館】

現在15:12。

こいしやさとりが紅魔館に出向いて来てフランやレミリアと色々なことをしている。

美鈴「ハッ!誰ですか!」
と雄叫びをあげ気を張る美鈴。
咲夜「美鈴、どうしたのよ……あ、そういう事ね……」
いきなり時を止め現れて美鈴に事情を聞こうとするも様子を察知したのかナイフを構える咲夜

二人が背中合わせで立ち敵をどこからでも迎え撃てる。

紅魔館の主であるレミリアと言うと……

【紅魔館 レミリア部屋】
レミリア「咲夜、紅茶が飲みたいわ!」
と咲夜を呼ぶも全然来ない事で何があったかを察知。
レミリア「紅魔館周辺に不穏な影。さとり、こいし、フランは地下の料理室に居る。穏便に事を進めるわ。」
と冷静に考えていると隙間が……

紫「あら、レミリアちゃんじゃないの♪何よ!睨まなくても…… 私が連れて来たのよ、メイド長や門番が敵だと思ってるのは」

5ヶ月前 No.3

レミン ★iPad=E11GcMIjek

【紅魔館】【他キャラ】【業】
業「てかいつまでもいがみ合っててもあれだしさぁ」
??「自己紹介ってやつ?」
?「はぁ?何で知らん奴に?」
??「俺も別に良いでさぁ俺は「新撰組」「沖田総悟」でさぁ」
?「えぇ?まぁらちあかないしいいや僕は「常陸院光」」
??「俺は「ラビ」「エクソシスト」で「ブックマンJr.」さ!」
業「俺は「赤羽業」よろ」
皆「……………………………………………………………………」
それからどうすればいいの?
いやぁね?
まさかこんなにすんなりと自己紹介するとおもわないじゃん!?
ん?
何か足音がして…
きいぃぃぃぃぃとドアの開く音と同時に
金髪の小さい女の子がいた【フラン】
【主様】

5ヶ月前 No.4

レミン ★iPad=E11GcMIjek

【紅魔館】【フラン】
ドアを開けた途端男の人が4人いた
光「ねぇお嬢さん此処はどこだかわかる?」
あぁこの人たちは私の年齢知らないのか
フラン「あなた達紫の神隠しにあったの?」
全員-フラン「神隠し?」
フラン「後お嬢さんじゃないし」
フラン「少なからずあなた達より年上よ」
【主様】

5ヶ月前 No.5

@izayoi1210 ★Android=XZF4JNwAVZ

【紅魔館前】
咲夜「私は此処、紅魔館のメイド長、十六夜咲夜よ。」
美玲「私は門番の紅美鈴!」

咲夜「カルマ君、ラビさん?、沖田さん、常陸さんでしたよね?此処は幻想郷、妖怪や魔物、妖精なんかの類が存在する世界です。私は数少ない人間ですけど。」

と幻想郷の説明をしレミリア達が現れ自己紹介をして紅魔館で休む事になった。

咲夜を筆頭に美玲、そして外の世界の住人を紅魔館の部屋に連れて門へと消えていく。

レミリア「さてと、紫!出てきなさい!説明しなさい!」
紫「あ、橙の遊び相手に何人か連れてきたのがあの子達なんだけど紅魔館前に不時着してしまったという訳よ。私は火影様に用があったからね。」

レミリア「貴女が様付か。相当な大物ね。あの閻魔より……。」

と考え込むもすぐ顔を上げ
レミリア「フラン、貴女は暫くは博麗神社、又は地霊殿に滞在しなさい!」
レミリア「博麗神社は霊夢が嫌がるだろうし。紅魔館は21時から会議を開くわ。もちろん、外の住人のことで。各界の重鎮……っていうか紫や輝夜、付き人として永琳、聖達が此処に出向くわ、万が一、邪魔にならない様にさとりに話して地霊殿で滞在させる事になったわ、可哀想だとは思うけど……こいしがいるから。お空とお燐達と遊べるじゃない?それに幻想郷の重鎮共が決めた事よ。覆しは出来ない。今からさとりとこいしと一緒に地霊殿へ!」
と会議があること、邪魔になるから地霊殿にいけということ。などと色々と説明し指示した。

真っ直ぐにフランを見据える紅い目は何処か哀しそうだった。
レミリア「紅魔館の主としての命令よ!」

とフランに命令し紅魔館へと消えてった。

5ヶ月前 No.6

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【妖怪の山】

椛、依姫、天子、パチュリー、小悪魔が妖怪の山に集っている。

潮田渚、速水凛香、千葉龍之介が神隠しにあったからだ。

三人の持ち物は渚は換えのゴム、財布、スマホ。千葉&速水は銃と実弾、それを入れる袋、スマホ、財布。

渚「千葉君と速水さんは銃を持っていた時に神隠しにあったんだ。」

千葉「ああ、俺と速水で歩いてたら突然な。磯貝や赤羽、前原が居なくなったと一緒にいたらしい。奥田や片岡、んで岡野の三人がな、それで俺ら二人で捜索してたら。」

速水「まぁ、3ーEのグルラインで来たんだから一部の子らは捜索中よ。ホラ、これ。」
とスマホ画面を椛達に見せる。尚、Wi-Fiは繋がってる模様w

こんなふうに

奥田『皆さん!一緒の部屋にいて一瞬目を離したスキにカルマくんが消えました!』
岡島『トイレじゃね?』
片岡『私とひなたで、前原くん、磯貝くんと歩いてたら前原と磯貝君が消えたのよ!』
茅野『私も!渚君が消えた!』
千葉『OK、片岡、速水、茅野、んでイトナ、寺坂捜索へ迎え!』
片岡『千葉君ってば冷静ね。』
茅野『3年E組!全員力を合わせて救出だー!』
と言う所で途切れていた。千葉と速水、赤羽、渚が同時にLINEを送った、異世界に来ていてすぐには帰れそうにない事を。因みに磯貝と前原は白玉楼付近にします。

パチュリー「いったいどうするのよゴホッ」

椛「ホントのようですね。」

5ヶ月前 No.7

レミン ★iPad=E11GcMIjek

【紅魔館】【フラン】
フラン「分かったお姉様…こいしちゃん呼んでくる」
そして調理場に戻るフラン
こいしは焼けたクッキーをフランのぶんまでラッピングしていた
こいし「どうしたのフランちゃん」
フラン「お姉様の命令で地霊殿にって」
こいし「そうなんだじゃあ行こうかといくフランとこいしだった
【紅魔館】【他キャラ】
光「咲夜さん?俺は「常陸院」だからね〜まぁいいけど」
ラビ「で俺らはどうすればいいんさ?」

5ヶ月前 No.8

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館】
咲夜「個室へと案内します。付いてきて。」
と歩きだし指図する

咲夜「ハイ、…鍵よ。受け取りなさい。」
と鍵を放り投げレミリアの元へ向かう。

妖怪の山から下り紅魔館へやってきた一行はやはり部屋に案内してもらったり自己紹介などをしたり雑談をした

5ヶ月前 No.9

レミン ★iPad=IKkmgZPxfB

【紅魔館】【他キャラ】【ラビ】
光「はぁ…俺ら帰んのかよ………」
ラビ「遊び相手って急に言われても」
業「皆そんなの初心者だろ」
今は5時になりそうだ
まだ時間がある
まぁアクマなれしてるし敵が来れば倒せば良いだけ
緊張しつつラビの右手が槌に力が入る
すぐに発動するためだ
でも人間だったら?
まぁ妖怪など何だの言ってたし人間ではないだろう…
でももし人間だったら…
今は考えないで良い
また重々しく問いかける声がした
お前は何者か?
生音が静かに胸の裡で答えた
ブックマンを継ぐ者
ブックマンとは何か?
ブックマンとは歴史の傍観者であり記録者
世界の裏歴史を書き留め後世へとつないでいく者
ひとところに留まらずありとあらゆる場所をめぐりさすらいその目に歴史を焼き付け記すのが役目
ブックマンはどうあるべきか?
情を移さず情に流されず様々な人々と言葉を交わしそして何事もなかったように去っていく
記録係に感情は不要
ただあるがままを己が私情を交えずに記さなくてはならない
今一度問うお前は何者か?
ブックマンの後継者
名は新しい場所に行くたびにつけそして移動するために捨てた
今は黒の教団のエクソシストでもある現在の名は…「ラビ」
今いるこいつらとは表じょう仲良くすれば良いだけだ…
【主様】

5ヶ月前 No.10

レミン ★iPad=u3iZDq2pqP

【地霊殿】【フラン】
フラン「こいしちゃん?どうしたの?」
こいし「霊夢と魔理沙が」
魔理沙「おぉフランとこいしじゃねーか?どうしたんだ?」
霊夢「あら?二人ともどうしたの?」
フラン「かくかくしかじかで…」
魔理沙「まぁ分かんねぇけどまぁ博麗神社でゆっくりしたらどうだ?」
霊夢「はぁ?何でよ?!」
フラン&こいし「ダメ?」
キュルーン・:*+.\(( °ω° ))/.:+
霊夢「ムムム…いっ良いわよ…(そんな顔されたら断りにくいじゃない…)」
【主様】

5ヶ月前 No.11

はるる ★GIhvZrtvfK_8gk

 山の中
映姫「小町、何度言ったら分かりますか?では、もう一度聞きます。なぜあなたは、仕事をさぼるのですか。」
小町「………………(震える)」
映姫「…はぁ、今回も無理ですか。それなら、もっと有能な人に頼みたいくらいです。」
小町「…Σ(゚д゚lll)」
 その時
チルノ「あ!こまちさんと…おにさん?」
大妖精「鬼さんじゃないよ。チルちゃん、あやまって。ごめんなさい閻魔様。」
チルノ「…Σ(゚д゚lll)ご…ごごごごごごめんなさいいいいいい」
映姫「小町、今すぐチルノを捕らえなさい。仕事をしてもらわなきゃ。」
小町「は…はい!」
チルノ「は…はい!とらえられます!」
大妖精「チルちゃん!」
 この時一瞬、大妖精は、(チルちゃんが悪いよね…)と思った。

5ヶ月前 No.12

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【山の中】

磯貝「妖夢さんと幽々子さんは亡霊の類なんですね。」
前原「 幽々子さん、ガキ二人と中学生(四季映姫)、大人がなんか騒いでんだけど誰だ、彼奴?」
妖夢「チルノと大妖精というのがガキ二人の名前です。映姫様と言って地獄の閻魔様です、幽々子様ですらビビる相手です。そして……の鎌持ちの人が部下の小町さんです。」

磯貝「なんか映姫さんがあいつらを痛めてるぞ!助けに行かなきゃ、妖夢!前原来い!」
とフリーランニングで木を伝い、映姫の前へ飛び降りる
前原「四季映姫様ってのは貴女か……。」
磯貝(カルマと渚、千葉速水コンビと合流をしなければ……)

5ヶ月前 No.13

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館大部屋】

咲夜「それでは、渚さん、カルマさん、千葉さん、速水さん、そして茅野さん、片岡さん、岡野さん、奥田さん。大部屋を案内させて頂きました。それでは失礼しますm(__)m」

とドアを閉め美鈴の所へスキップして向かい組手を繰り広げる事は言うまでもなくだったのだ

渚「それでさ、カルマや茅野、片岡さんに岡野さん、奥田さんはどんな風にこの幻想郷へ来たの?」
片岡「私とひなたとカエデちゃんは磯貝くん、前原君、渚を探しに来たのよ。」
と説明すると顔を赤らめる茅野&岡野。
奥田「私はカルマ君の付き添いで……」
と恥ずかしそうに説明する。
千葉「そうか……、速めに磯貝や前原を回収するぞ。悪い妖怪も居るらしいからな。」
と速水と共に外へ出て屋上に向かう。
渚「カルマ、作戦を聞かせて、どうやって回収するかを。」

5ヶ月前 No.14

レミン ★iPad=Gk1tUStMCH

【紅魔館】【業】
業「作戦ねぇ…渚?電話は繋がんない?」
と色々話す業達
その頃フラン達は……
フラン「そういえば霊夢…他の世界から男性4人ぐらいが幻想郷に来てたよ?」
霊夢「はぁ〜?!他の世界から?はぁ〜…どうせ紫でしょう…」
魔理沙「どうすんだ?霊夢?」
霊夢「お茶飲み終わったら行くわ紅魔館に…戻ってくるからあんた達はここに居なさい」
そう言うと霊夢はお茶を飲み干し
霊夢「魔理沙行くわよ!」
魔理沙「おぅ!!二人共留守番宜しくな!」
【主様】【はるる様】

5ヶ月前 No.15

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館】

渚「外の世界に居るE組のみんなとは繋がんだけど電源入れてないみたいだよ、カルマ!」

片岡「!……  磯貝君、前原君はスマホの電源切ってんだよね?」

となにか閃いた様子で顔をあげ渚に問いかける
渚「うん、そうみたいだよ、片岡さん」

片岡「勿論、咲夜さんや美鈴さんに協力を頼んで来て、奥田さん」

千葉「竹林に連絡した、律と竹林の計算によるとだな、カルマ。」

律「ここからは私自ら説明させてもらいます!」

律「まず、幻想郷の地図を入手しました!竹林君の交渉が役に立ちました!」
渚「おお!なるほどなるほど」

そして内容はこちら

幻想郷には博麗神社や守矢神社、地底には地霊殿、妖怪の山、永遠亭、迷いの竹林、命蓮寺、天界には白玉楼などがあると。

データ収集してみると妖怪の山付近の森にいるとの事。

5ヶ月前 No.16

レミン ★iPad=8CCdYl6Nm1

【紅魔館】【霊夢】
霊夢「はぁ着いたわ…」
魔理沙「霊夢!あの人達か?」
そこには…
あわい水色の髪色ツインテール(渚)
赤髪(業)
が一瞬見えた
もしかして?
と思いその人達のところまで行った

5ヶ月前 No.17

はるる ★GIhvZrtvfK_8gk

 裁判所
映姫「チルノ!あなた、自分の罪を分かっているのですよね?」
チルノ「わ…分かりますっ!えぇと…大ちゃんとじゃんけんして、後出しした。」
大妖精「えぇ!?なんで〜!…いや、そうじゃなくてね…」
 緊張しているのか、大妖精はしどろもどろになる。
チルノ「じゃあ…一昨日、昼寝してた小町さんの顔に落書きした…」
小町「え!チルノちゃんだったの!?」
 小町が慌てる。
映姫「昼寝…?(・言・)」
小町「はうっ…まぁ、今はチルノですよ!!!ほらほら…」
映姫「そうですね。保護者の大妖精、教えてやりなさい。」
大妖精「はい。チルちゃんは、閻魔様を『おにさん』と呼んだので…名誉負傷ですか?」(あれぇ?保護者!?)
映姫「その通り。ということで、チルノはあだ名Hの刑になります。」
小町「元々じゃないですか!」
大妖精「……はぁ…そうですね…」

5ヶ月前 No.18

レミン ★iPad=8CCdYl6Nm1

【裁判所】 【ルーミア】
ルーミア「此処は何処なのだ〜?」
と迷っているルーミア
すると
数名の声が聞こえて来た
???
ルーミアがそこに近ずく
ルーミア「???チルノのあだ名はHの刑?」
もっと近ずけば
チルノ
大ちゃん
小町
映姫がいた
【はるる様】

5ヶ月前 No.19

レミン ★sMiLjmnPU3_viq

[紅魔館]  [霊夢]
霊夢[貴方達?紫の神隠しにあったの]
魔理沙[霊夢きっとこいつらだぜ]
と話す二人
そしたらある一人の男の子が話しかけてきた
主様

5ヶ月前 No.20

@izayoi1210 ★Android=wmLPL5XkeY

【紅魔館】
渚「君は?博麗霊夢と霧雨魔理沙。」
と警戒しつつも険しい表情を解く
前原「霊夢って…………、お前が…、」


レミリア「あら、霊夢と魔理沙じゃないの♪」

レミリア「美鈴、咲夜。追出しなさい!パチェの魔法でフランが博麗神社に滞在してるのよね?霊夢、地霊殿に行かせて良いのよ、というかじゃなきゃダメでしょ?」
と命令を出すと咲夜、美鈴が登場しナイフを投げようとしている

5ヶ月前 No.21

はるる ★GIhvZrtvfK_8gk

 裁判所
小町「う〜ん、やっぱり、他の刑にしませんか?もうHで定着してますし。」
映姫「そうですか。じゃあ、他の刑にしましょう。でも、火あぶりといけにえしかありませんよ?」
チルノ「( ;∀;)えぇぇ…」
大妖精「いや、もうちょっと軽くしましょうよ…」
映姫「そうですね。じゃあやっぱり、Hの刑にしますか?大した変化はありませんし。」
チルノ「そうしましょう!そうしましょう!」
 みんな納得していそうだったが、ただ一人、いや、二人。意味が分からなかった。
にとり「あれ?裁判所だ。あ!大ちゃんとチルノと小町さん、四季さま!」
 きゅうりをポリポリ食べながら、道に迷ったにとりがつぶやいた。
にとり「でも、さっきまで雛といたのに。おっかし〜なぁ。異変?」
映姫「あら?河城にとりに、ルーミア?どうしてここに?」
 にとりはその時に、気が付いた。
にとり「ルーミア!?」

 【レミン様】

5ヶ月前 No.22

レミン ★iPad=8CCdYl6Nm1

【裁判所】【ルーミア】
ルーミア「私はルーミアなのだ〜」
ルーミア「閻魔様どうしたのか〜」
ルーミアがチラッとチルノを見る
焦ってるのだぁ〜
【はるる様】

5ヶ月前 No.23

レミン ★iPad=8CCdYl6Nm1

【裁判所】【ルーミア】
ルーミア「閻魔様私は道に迷ってしまったのだ〜」
ルーミア「築いたら此処に居たのだぁ〜」
にとりの方を見て
ルーミア「そんな驚かなくても良いのだぁ〜」
【はるる様】

5ヶ月前 No.24

はるる ★GIhvZrtvfK_8gk

 裁判所
にとり「いや〜、四人のほかにもいるなんて、思ってなかったし。」
映姫「二人とも…迷子ですか?まぁ、仕方ないといえば、仕方ないですよね。じゃあ、大人しくしていてくださいね?」
 二人はうなずく。
映姫「では、あだ名Hの刑に、決定です。」
小町「異議なし」
にとり「右に同じく!」
大妖精「えぇと…正面に同じく。」
映姫「ややこしいことは言わない。意義のある者は?」
 みんな黙りこくる。そのままだという事など、もういいようだ。
映姫「Hの刑判決。裁判終了。」
チルノ「やったぁ!火あぶりもいけにえも無し!」
大妖精「良かったね、チルちゃ…H!」
 チルノは少し考えた。
チルノ「これはこれで、なんか…あれだな。」
にとり「H、大ちゃん!湖で遊ぼう!」
大妖精「うん!」
 にとりと大妖精が走っていく。
チルノ「待って〜!あたいも〜!」

        完!

5ヶ月前 No.25

易者 ★I7xZlQznUC_BXv


偽レイテンシー「そのキャラクターはすべて燕石博物誌に書かれているキャラクターだな」
偽レイテンシー「ここでは、自身の体験を語って貰う約束だ。」

4ヶ月前 No.26
切替: メイン記事(26) サブ記事 (38) ページ: 1

 
 
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