Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(58) >>

東方激武録【東方キャラ&オリ】

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(276) - ●メイン記事(58) / サブ記事 (39) - いいね!(0)

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

幻想郷、そこは忘れられた存在が行きつく場所。
そんな場所で『異変』と呼ばれるものが起こる。
紅霧、春雪、永夜等々。
そんな異変に立ち向かう霊夢や魔理沙もてんやわんやになってしまっている。
そんな時現れたのは、外の世界から来た住人だった。

【どうも雨隠れサイゾウ/射命丸文です。激震録の別バージョンです。同じストーリーにはする予定ですが、色々と変わっている部分を作ろうかなと思います。とりあえず参加してくださるだけで嬉しいと思っています。細かい設定等はサブ記事に出させてもらいます。サブ記事解禁までお待ちください】

メモ2018/01/18 15:17 : 工藤佳★Android-m423oz7MOu

OKもらった人はキャラ名とパートナー名を書いてください。


雨隠れサイゾウ&射命丸文

影狼&犬走椛

ボーネス&十六夜咲夜

Salty Rain & ひまわり妖精

見通萌衣&古明地さとり

レミン・スカーレット&フランドール・スカーレット

龍月&ルーミア

ミツキ&パチュリー、ノーレッジ

風鈴&藤原妹紅

工藤佳&古明地こいし

切替: メイン記事(58) サブ記事 (39) ページ: 1 2


 
 
↑前のページ (8件) | 最新ページ

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「あやや。そういうことでしたか。というかお空さんまで調理師ですか。あの人は相当難しいと思いますよ?まあなったらなったで記事にはしますけど」
雨「・・・・・・・・・・・・・・・誰なんだ?」
文「それはさとりさんが説明してくれます。私より詳しいですし」

そう言って応接室に近づくにつれて会話が弾む文。
サイゾウは聞いているだけで充分と言った感じだ。

【さとりさん】

3ヶ月前 No.9

萌衣 @nekogurin☆7TB57VR2eps ★Tablet=FU5Tkv9h4x

さ「一応人のような姿をしてるけどペットよ。萌衣は純人間。お空の核融合温泉はお肌にいいわよ♪」
萌「〈ただいま帰りましたー(??どこにいるのですか?応接間ですネッ楽しそうです!)」
【サイゾウ&文】

3ヶ月前 No.10

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿応接間・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「それは詳しく聞きたいですね!温泉の効能とか!」
雨「・・・・・・・・・・・・・・・そうか(美肌の文・・・・・・・・・・・・・・・いい!)」

文は温泉に関しての記事の構成やら効能なんかを気にしており、サイゾウは美肌の文を想像してしまう。
地味にやらしいサイゾウであった。

【さとりさん】

3ヶ月前 No.11

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜博麗神社近くの森(霧の湖よりの場所)・龍月&ルーミア〜
ル「暇なのだ〜」
龍「そう言うな。ルーミア」

そう言って飛びながら暇そうな顔をするルーミアを窘める龍月。
現在二人で幻想郷のあらゆる場所を旅している最中だ。
名もなき山から有名な場所まで様々。
柳月は人とかかわるのは苦手だが、妖怪や人間ではない人種は本能で分かるのでそんなメンバーだと普通に話せるのだ。

ル「遊ぼうなのだ〜」
龍「あのな〜、それ今さっきも言ってただろうが」

そんな言い争いには全く見えない二人、現在進路は霧の湖。

【霧の湖ALL】

3ヶ月前 No.12

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

【文とサイゾウ以外のキャラの現状を出しておきます】

〜妖怪の山麓・影狼&犬走椛〜
二人は未だに警備を続ける。
山に所属していない妖怪だったり、侵入者だったら排除できるように。

影「それにしてもなんか変なんだよな」
椛「何がですか?」
影「俺、これ前にも経験した覚えがあるんだよな」
椛「既視感ですか?」
影「そうだといいんだけど」

影狼は木に凭れ掛かりつつそんな発言をする。
ちなみに激震録のことを言っていますが今回は触れない方向で。

【妖怪の山ALL】
〜紅魔館廊下・十六夜咲夜&ボーネス〜
咲「ボーネス、どうかしら?侵入者は」
ボ「問題ないです。異常なしです」

そう言って今も魂を使って監視中。

【紅魔館ALL】
〜霧の湖・龍月&ルーミア〜
二人は霧の湖に辿り着いた。

ル「いつもならチルノと大ちゃんがいるのだ〜」
龍「仲間なのか?」
ル「友達なのだ〜」

そんな会話をする。
【霧の湖ALL こんな感じです】

3ヶ月前 No.13

★Android=m423oz7MOu

□迷いの竹林・風鈴&藤原妹紅□
妹「おい、風鈴!どっか行こうよ。」
と誘う妹紅 それに対して風鈴は?
風「良いわよ。じゃあどこに行く?」
と目的地を二人で相談し決まった。
【迷いの竹林ALL】
□紅魔館図書館・ミツキ&パチュリー、ノーレッジ□
パチュ「ゴホホン、あらミツキじゃない、どうしたの?」
と咳き込みながらも目の前の少年に挨拶をする。
ミ「別に特にはないけど。咲夜さんに用事があったからついでに来たんだよ。」
と、ミツキが答える。するとパチュリーが少し怒ったように
パチュ「ゴホン、あら私はついでなわけ?」
と言う史上最高に静かで大人しい言い合いをしミツキとパチュは図書館を出て咲夜の所へ向かう。
【紅魔館・咲夜】

3ヶ月前 No.14

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜紅魔館廊下・十六夜咲夜&ボーネス(今回は咲夜さんメイン)〜
ボ「咲夜さん、パチュリー様が探しています」
咲「どうですか。分かりました」

そう言ってから移動を始める。
ちなみに紅魔館の移動は時を止めています。

咲「さて、パチュリー様。そしてミツキ様、何かご用でもありましたか?」

そう言って二人の目の前に現れる。

【パチュリー様&ミツキ様 ちなみに咲夜さんは紅魔館のメンバーは全員把握しています。それと咲夜さんとボーネスの時は様を付けます】

3ヶ月前 No.15

ミツキ&パチェ ★Android=m423oz7MOu

~紅魔館・ミツキ&パチュリー~
ミ「警備の人数が少ないので参加しようと思ったんだけど良かったかな、咲夜、見ての通りパチュは無理だと思うけど」
と警備の協力を申し出る。
パチュ「それに私はついてきただけだから戻るわ。」
とパチュは戻ろうとする。
【咲夜】

3ヶ月前 No.16

風鈴&藤原妹紅 ★Android=m423oz7MOu

□霧の湖・風鈴&藤原妹紅□
風(全くなんでこんな所に来なきゃなんないのよ!)
と風鈴が考えていると
妹「あれ?ルーミアの奴と龍月だな!おい、二人共!」
と声をかける妹紅、向こうはそれに気づいたようだ。

3ヶ月前 No.17

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜紅魔館廊下・十六夜咲夜〜
咲「その点は大丈夫です、ミツキ様には見えないでしょうが無数の警備が張り巡らされています。とても特殊な」

どういうことかというと、もう一人の執事、ボーネスの能力で警備しているからです。
彼の能力は『死者を操る程度の能力』これは死者の魂も操れるのでそれを監視に使っているというだけです。
死者の魂が見えない人物にはとても回避が不可能という警備だ。
ちなみに憑依させて、強制的に外に出すこともできます。ただし、意志が強すぎる相手には使えないのが弱点。

咲「ミツキ様はパチュリー様の看病をしてあげてください。それでは」

一度一礼した後そのまま移動する。

【パチュリー様&ミツキ様】

3ヶ月前 No.18

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜霧の湖・龍月&ルーミア〜
ル「妹紅なのか〜」
龍「そうか」

二人は妹紅と風鈴の接近に気づく。
そう言ってルーミアは大きく手を振る。龍月は顔を隠している。

【妹紅&風鈴】

3ヶ月前 No.19

**:.。. *レミン*.。.:** ★iPad=UreV6IJzSi

〜紅魔館フラン部屋・レミン〜
レミン「フラン…何してるの?」
レミンはフランに問いかけるがフランには聞こえてない
フランは熱心に何かをしている
何なのだろう?

3ヶ月前 No.20

ミツキ一行 ★Android=m423oz7MOu

□紅魔館廊下・ミツキ&パチュ□
ミ「残念だね。咲夜さんとボーネスの手伝いができると思ったんだけどな。じゃもう行くよ。パチュリーは寝てて、何かあったら咲夜さんか小悪魔でも呼べばいいし。ちょっと気分転換してくるよ。ごめんね、パチュリー」
と咲夜とパチュリーに一礼して姿を消す。
パチュ「わかったわ、行ってきなさい。もしもの時は咲夜かこあでも呼べば良いってほんとね。それじゃ」
と図書館へと姿を消すパチュリー。
□紅魔館前・巳月□
「さてと行くかな。パチュにも許してもらったしさ。
霧の泉に行こっと」

3ヶ月前 No.21

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜紅魔館廊下・十六夜咲夜〜
咲「その気持ちだけは伝えておきます。了解しました、それにしてもボーネスは気づくの早すぎですね」

どういうことかというとまあ同じになりますが、能力で知ったということです。パチュリー様達が呼んでいるということを
そして咲夜はそのまま別のところの掃除に向かう。

【紅魔館ALL】

3ヶ月前 No.22

風鈴一行 @kounsama ★Tablet=HxljJI0MB7

〜霧の湖・風鈴&藤原妹紅〜
風(ファー眠いな)
妹「おう、なにやってんだ?こっちは幻想郷中を旅してるんだ。な、風鈴!」
と二人に何をしてるかときき自分達は何をやってるかを説明する。
風『コクり』とうなずく風鈴
【龍月&ルーミア】
〜 地霊殿・巳月〜
巳「さとりー、こいしー!居ないのかな?」
と巳月はさとりとこいしをさがす。
【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.23

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜霧の湖・龍月&ルーミア〜
ル「こっちもなのだ〜」

元気いっぱいに答えるルーミア。
反対に龍月は後ろを向いた。

ル「どうしたのだ〜?龍月、いつもみたいに斬り付けないのか〜?」
龍「・・・・・・・・・・・・・・・そんな殺人鬼みたいなことしないから」
ル「向かってくる妖精には殺るのにか〜?」

相当痛いところを突かれる龍月。
彼は攻撃してきた者にしか刀は振らないし、ルーミアを守るためなら全員斬り殺す覚悟もある。
だが、その時ではない。
満面の笑みと疑問形の顔をするルーミアに悶絶しながら平静であろうとする。

【妹紅&風鈴】

〜地霊殿応接間・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「・・・・・・・・・・・・・・・同じ忍びが来た」
文「そうなんですか?」

そう言ったサイゾウは既にミツキの存在に気づいている。
なんでこの二人がいるのかは過去を見たら早いが、取材とサイゾウに地霊殿メンバーを紹介するためだ。

【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.24

ミツキ&風鈴一行 ★Android=m423oz7MOu

□霧の湖・風鈴&藤原妹紅□
風(あれれ、どうしたんだろ、龍さん。)
妹「どうしたんだよ!龍月、ルーミアわかるか?」 とルーミアに聞く妹紅。
【龍月&ルーミア】
□地霊殿・巳月□
ミ「射命丸とサイゾウ先輩!さとりとこいしが何処に居るか知ってますか?」
【地霊殿ALL】
□地霊殿・工藤佳&古明地こいし□
こ「ケイ!行くよ。」
どうやらケイを起こしてる模様。
佳「・・・眠いんだからまだ寝かせてよ。」
と文句を言いながらもベッドから出てこいしについていく。
こ「あれ、呼んだ?ミツキ!」
とミツキに返事をするこいし。
佳「誰かと思えば…巳月か。」
ミ「やー久しぶり、佳、こいし。」
佳「・・・久しぶりって言っても二週間しか立ってないよね。」
とミツキに冷静に突っ込む。
ミ「ってなわけでありがとうございます。二人共。」
と 射命丸文と雨隠れサイゾウコンビにお礼を言いこいしとケイの方へ行く。
【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.25

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜霧の湖・龍月&ルーミア〜
ル「知ってるよ。いっつもね私守るために妖精斬り付けてるのになんで今振らないのかなって思ったのか〜」
龍「・・・・・・・・・・・・・二人は妖精じゃないからな」
ル「そーなのかー?」
龍「・・・・・・・・・・そうだよ」

そう言いながらも若干震えている龍月。
理由は昔していた人斬りの血が再臨しようしているからだ。

ル「それに昔んぐ!?」
龍「済まない、ルーミア。それ以上はダメだ」

そう言っていつもより殺気立った感じでルーミアの口を押える。
黒龍の制御も過去の血の再臨の制御も完全ではない龍月。だからこそ殺したくないのだ、二人を。(まあ片方不死者だけど)

【妹紅&風鈴】

〜地霊殿応接間・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「・・・・・・・・・・・・・・・」
文「ミツキさん。さとりさんなら目の前にいますよ」

サイゾウはとことん嫌そうな顔をする。何故かって邪魔されたからだ。
文は普通に言った。目の前にいると。

【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.26

風鈴&藤原妹紅 ★Android=m423oz7MOu

□霧の湖・風鈴&藤原妹紅□
風(多分リューさんはそう言ってるけど昔何かあったのだろう)
と考える風鈴だが空気を読まずしてか…妹紅が
妹「ホントなのか?言い訳じゃないだろうな。龍月!」
カンは鋭いのになぜか言ってしまう、妹紅
それに対して苛立ちを抑えてる素振りの龍月。
【龍月&ルーミア】

3ヶ月前 No.27

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜霧の湖・龍月&ルーミア〜
龍「ルーミアを守るために刀を振っていることは本当だ。それに妖精を斬っているのも本当だ」

既に諦めの目を感じさせる龍月。

龍「俺はルーミアに手を出す相手を許すつもりはない、それが友であってもな。失いたくはないが」

自分の手を見る龍月。今でも血に濡れた手を幻視してしまう時がある。今まさにそれだ。
そしてその時龍月に助け船が来る。ルーミアだ。

ル「もうやめるのだ!龍月を責めちゃダメなのかー!龍月は行き過ぎるとこもあるけど優しいのかー!龍月はお腹の減ったルーミアに自分の腕を斬って食べさせてくれたのかー!」
龍「黒龍の再生能力があったからな、使える芸当だ」

泣きながら喧嘩を止めようとするルーミア。実を言うと本当にやってます毎日。
一応説明をする龍月。服の袖を捲り、切口を見せる。斬った跡はくっきり残っている。それが証拠だ。

【妹紅&風鈴】

3ヶ月前 No.28

さとり&萌衣 @nekogurin☆7TB57VR2eps ★Tablet=7dP7oiN240

さ「えーっと、こんなにたくさんの人が集まってくれたので、突然ですが、ここでお昼&お空の温泉なんてどうですか?庭に場所を展開して...」
【地霊殿おーる】
その頃萌衣は…
萌「なんかたくさんお客様が来てるようですね。」
燐「おっそうだな」
空「じゃあさ、ここで一発私たちの腕を振るいましょ!」
萌「そうですね!」
こうして、3人はランチ作りに励むのであった...

3ヶ月前 No.29

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「そうですね!面白そうですし!ミツキさんの取材もしたいですし!」
雨「・・・・・・・・・・風呂か(風呂上がりの文・・・・・・・・・・・・・・・いい!)」

文はお昼の後ミツキに取材を敢行するようだ。
サイゾウは風呂上がりの文を想像してしまったようだ。
地味にやらしいサイゾウだ。

【地霊殿メンバーALL】

3ヶ月前 No.30

巳月 @kounsama ★Tablet=HxljJI0MB7

〜地霊殿・巳月〜
ミ「文、僕に取材?じゃあよろしくね。サイゾウ先輩も良いですよね?」
と射命丸文に取材を許可するが念のためにサイゾウにも聞いてみる巳月。
ミ「僕は良いんだけどさ、昼、ごちそうになったら地霊殿から違う場所にいくけどそれでもいいかな?」
と聞く。
【地霊殿メンバーALL】

3ヶ月前 No.31

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「・・・・・・・・・・構わん。但し、手出したら容赦しないからな」
文「あやや、嬉しいですけどサイゾウもほどほどにしてあげてくださいよ?」
雨「分かった」

それだけ言って黙るサイゾウ。
実際はさせたくないが、文がすることに口出しはしたくないのがこいつの心情だ。

文「ということで許可が出たのでさっそく聞きますね。率直に聞きます『なぜ貴方はパチュリーさんのところを選んだんですか?』」

結構本格的に聞いてくる文。

【ミツキ】

3ヶ月前 No.32

ミツキ ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・ミツキ~
ミ「あれ、昼からじゃないんだ。まあいいけどね。じゃあ答えるよ。パチュリーのところを選んだ理由ね。あらためて聞かれるとそうだなー。んーん、僕自身本が好きだしパチュリーの側にいたら色んな本も読めるしね。それに何より幻想郷に来たばかりの時に紅魔館に来て、パチュリーが『私の図書館で暮らさないかしら?』って言ってくれて、嬉しくてさ、パチュリーを通して様々な人に会えたし感謝もしてる。こんなもんかな?」
と答えるミツキ。
ミ「他には聞くことある?昼から何処か行くから取材ならついてきてね。」

3ヶ月前 No.33

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「そうだったんですか。改めて聞くと納得できる理由ですね」
雨「・・・・・・・・・・・・・・・『忍びはいついかなる時も疑いを持って始めろ』という。この意味分かるか?文」
文「?う〜ん、『忍びはどんなことでも嘘を言っているかもしれないから疑ってから聴き直せ』ってことですか?サイゾウ」
雨「・・・・・・・・・・・・・・・そういうことだ」

どういうことかというと、本当に言ってる意味まんまです。
物事全て疑いを持ってから何事も始めろ、簡単に言うと全て考えてから真実を確かめろということです。

文「じゃあ改めて本当の事実なんですか?これが本当なら信じます。そして次の質問にもいきます。一応、こっちには恐ろしいまでの観察眼の持ち主がいるので嘘はやめておいた方がいいですよ」

サイゾウのことです。特に文に嘘つくと殺しにかかるぐらいですから。

【ミツキ】

3ヶ月前 No.34

ミツキ ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・ミツキ~
ミ「大丈夫、ホントだよ。サイゾウ先輩、文!」
と答える。
ミ「それじゃ次の質問は?」
と答えを待つ。やはりサイゾウ先輩はかっこいいな。とミツキは思っている。
ミ「サイゾウ先輩、忍びの任務の時に複数人と任務をするじゃないですか?、任務達成は絶対でも仲間を大切にしなければ任務は達成できない。もちろん僕が言ってる事、わかりますよね。」
と睨みつける。

3ヶ月前 No.35

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「分かりました。信じます」
雨「・・・・・・・・・・・・・・分かる。俺は何度も経験があるからな。それと先輩はやめろ。一応俺は雨隠れの長だからな。まあ昔の話だ」
文「あやや・・・・・・・・・私にはよく分からない世界ですね。次の質問です。貴方は忍びですよね?サイゾウもそうですが、サイゾウに聞きました、里によって風土や風習も変わると。そこらへん教えてもらえませんか?それとサイゾウはたぶんあなたのいた世界とは別の忍びだと思います。理由は貴方も分かる通り経験があまりにも多いということです。経験が多いと否が応でも分かるはずです、風の噂を、ですがサイゾウ先輩と言っている時点で、この人の二つ名を知らないということです」
雨「・・・・・・・・・『鬼殺しのサイゾウ』『阿修羅のサイゾウ』『地獄のサイゾウ』か。否が応でも思い出すな」

少しだけ嫌な顔をするサイゾウ。
文は構わずそのまま色々と聞こうとする。

【ミツキ】

3ヶ月前 No.36

さとり&萌衣 @nekogurin☆7TB57VR2eps ★Tablet=7dP7oiN240

さ「えっと取り込み中のようですが、ランチの準備が出来ました。ささ、こちらへ...」
そう言ってさとりは一同を食堂へ誘導させた。

3ヶ月前 No.37

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿移動中・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「そうですか、分かりました。サイゾウ行きますよ」
雨「・・・・・・・・・ああ」

今回はやけに短めに答えるサイゾウ。
まあ色々あるのも知っている文は、あえて何も言わないでおく。

【ミツキ、さとり】

3ヶ月前 No.38

ミツキ ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・ミツキ~
ミ「わかったよ。サイゾウ、これで良いかな?後、順番に答えていくね。サイゾウの事を先輩と呼ぶのかは僕より経験豊富で強いしね。知ってるよ。『鬼殺しのサイゾウ』、僕の里ではトップクラスの危険人物とマークされている、それでも僕は里の上忍から聞いてサイゾウみたいな忍びになりたい、そう強く思った。その相手が何と言われてようが僕が『異常だ。』なんて言われても、僕にはかっこいいなと思ったからしょうがないしさ。里は靴を履いてる人がほとんどだね。僕は違うけど、パソコンはあるけど乗り物なんかはない、馬車なんか以外はね。服装は洋服の人もいるよ。」
とサイゾウへの尊敬する気持ちから里の事まで。
【サイゾウ&文】

3ヶ月前 No.39

ミツキ&工藤佳一行 ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・ミツキ~
ミ「そうなんだ、ねぇさとり、誰が作ったの?もしかしてさとり?、まあ楽しみだな。」
と表情を変える。実はパチュリー以外の初めての友達はさとりとこいしなんだ。後、佳と萌衣と、それだからかさとりたちとも仲が良い。パチュリーには恩があるからそれを返す為にパートナーになっているミツキ。

3ヶ月前 No.40

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿移動中・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「それでいい」
文「溜がなくなってますね。どうやら信用してくれたみたいですよ、ミツキさん」

少し微笑む文。
なんで分かるかは、返答の速さだ。
少し前までは、少しだけ間があるが今回は即答だ。

文「強さにほれ込んでですか。確かにサイゾウは一国を槍の雨で潰したとか、戦場に血の雨を降らせたって程ですからね」
雨「やめてくれ」

若干落ち込むサイゾウ。
文はニコニコしながら言う。

文「どうやら本当のようですね。サイゾウは純和風でしたっけ?それに特殊な結界があって雨隠れの忍しか入れないっていう」
雨「ああ。気配で分かるんだよ、結界が。雨隠れはその名の通り、里の周りには雨が永遠と降り続けている。そのせいで他の里や他の人間は入ることさえできなくなる。方向が分からないし、臭いも頼れないし、磁石は狂うからな。そして初代雨隠れの長『雨隠れ義政』がこれを計画して実行、俺はちょうど10代目ってだけだけどな」

妙に分かりやすく言う。ついでに食堂に移動中に。

【ミツキ、さとり】

3ヶ月前 No.41

巳月 @kounsama ★Tablet=HxljJI0MB7

〜地霊殿・巳月〜
ミ「ふうん。その雨って里長が降らせてるって噂だけど、どうなの?」
と前から疑問に思ってた事を聞いてみる巳月、しかし知っているのだ。里長の蘭様ならば入り込めると。
ミ「空隠れの里の長、蘭さまの事を言うね、文。『歴代最強』の称号を持つ者、サイゾウ様と戦ったことあるの?サイゾウ!」

3ヶ月前 No.42

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「他の里長は入れるだろうよ、あれは他の里長はあえて効かなくしてるから。違うから、あれはあくまで自然発生した雨を永遠に降らせているだけ。初代長『義政』は創設者でありながら、森羅万象を司る能力を持つ者だ。俺は詳しくはないが。それで自然発生した雨を永遠と降らせているだけだ。他の里長は入れるようにしてな。理由は単純、外交だよ。里長しか外交に入ってはならぬってな」
文「気になりますね。歴代最強ですか」
雨「あいつか。正直に言おう。あいつは俺の敵じゃなかった、というよりとある理由でそれどころじゃなかったんだよ、俺も仕方なく動かなくちゃいけない事件があった。お前は知ってるだろうが『黒大蛇』の討伐で仕方なくそれぞれの長が行かざるおえなくなった。その時に初めて会った正直弱くはなかった、歴代最強とは言われているが、単独でも国を潰せるメンツが揃っている雨隠れの里からしたら、正直相手にもならんだろうな。だが、それは単体の話。あいつはどちらかと言えば単体より団体の方が力を発揮するだろう」

それだけ言っておくことにした。

【ミツキ、さとり】

3ヶ月前 No.43

さとり&萌衣 @nekogurin☆7TB57VR2eps ★Tablet=7dP7oiN240

まぁいろいろあって食堂に着いた(←雑w)

萌「あぁえっと...わたしたちが作りました。」
少しはずかしそうに言う
空&燐「私たちぃー調理師目指してます!」
おぉっと周囲がざわつく。
萌「それでは、御賞味くださいませ!」
【地霊殿おーる】

3ヶ月前 No.44

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿食堂・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「やっとですか、流石にお腹すきましたね」
雨「だな」

文とサイゾウはすぐに椅子に着く。言っておくが常に警戒してるからな。
サイゾウも馬鹿ではない。すぐに気づく。何も入っていないことに(毒のこと)

文「いただきます!・・・・・・・・・!美味しいですよ!」
雨「だな」

文はすごく感動している。
サイゾウは既に終わっている。なんでかって?顔を見られないようにすぐに食べたり視線がそれた隙に食べているからです。

【萌衣&お空、お燐、さとり】

3ヶ月前 No.45

さとり&萌衣 @nekogurin☆7TB57VR2eps ★Tablet=7dP7oiN240

美味しいなどと歓声を上げたり、楽しそうに雑談しながら一同は何やかんやで食べ終わった。
萌「皆さん、ありがとうございます。我々も料理に一層熱が入ります!」
空「温泉の準備終わったよー」
萌「ありがとう。では皆さん、温泉の準備が出来たので早速こちらへ...」
【庭】
庭には大きなテントのような物が2つ建っていた。男女分かれた大浴場&更衣室らしい。そして少し離れた場所に足湯も用意されていた。
燐「皆さんの浴衣も更衣室に用意してますよー♪」
【地霊殿おーる】

3ヶ月前 No.46

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿庭・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
二人は案内されたままそのまま温泉に向かう。

文「分かりました。今日は元々温泉旅行みたいなものでしたし、取材はついでです。ね?サイゾウ」
雨「ああ」

そう言ってそれぞれの風呂に入る。

文「広いですね!お湯も良さそうです!」
雨「広い。ゆっくり休むとしよう」

そう言って二人はそれぞれの風呂を楽しんだ。

【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.47

**:.。..*レミン*.。.:** ★iPad=IwdEMqA0m7

〜紅魔館フラン部屋・レミン〜
何をしているのかと思ったら…
黄色と黒?七色…
これはフランと私の絵を書いている
フランはそれを熱心に書いていたのだ
書き終わったのか笑顔でこちらを向く
フラン「レミン!はい!これあげる!いつもありがとう!」
フランが書いた絵をもらう
フランの手がクレヨンで汚れている…そこまで頑張ってくれたのだろう…
満面の笑みを見せるフラン
レミンはその彼女の満面の笑みをみて顔を赤くするのだった
少し落ち着いた後…
そしてレミンはフランに近ずく
フランはびっくりした表情でこちらを見る
レミン「ありがとう…フ・ラ・ン…」
人差し指を彼女の唇に当てそっとなぞる
そのまま彼女から離れる
指を離した際にフランが我に帰る
フランの顔が真っ赤になる
そんな彼女もとても可愛い
【ALL】

3ヶ月前 No.48

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜紅魔館廊下・十六夜咲夜&ボーネス〜
ボ「百合百合しいわ!」
咲「いきなりどうしたのよ、全く」

いきなり警備していたボーネスが叫ぶ。
無理もない、あんな百合百合しいものを見たら誰だってそう言う。ボーネスも例外ではない。

咲「で、何を見たのよ」
ボ「内緒です!」
咲「教えて?ボーネス?」
ボ「瀟洒なメイドはどこ行ったんですか!」
咲「今は貴方と二人きりだから女としての咲夜よ、今は」
ボ「ちょっと!?咲夜さん!正気戻って!」
咲「(´∀`*)ウフフ」

その後紅魔館を全力疾走で咲夜さんから逃げるする羽目になったボーネス。
そして捕まえてキスしたのは言うまでもない。

【紅魔館ALL】

3ヶ月前 No.49

**:.。..*レミン*.。.:** ★iPad=IwdEMqA0m7

〜紅魔館フラン部屋・レミン〜
レミンが何かにきずく
ボーネスが見ていたことにきずいたのだ
叫んだのできずいたがフランは顔が真っ赤で何にもきずいていない…
百合とか思われたかな(恥)と思ったりする
しかしここは幻想郷そんな人間世界とは違うのだ恋愛は自由だ
しかしレミンのドキドキも止まらない…
さっきフランにあんなことをしたのだ無理もないだろう
フランのトロンとした目とても下がっている羽
見た限り今の彼女は恥ずかしいということしか頭にないだろう…
そんなことは分かっているがまたフランに近ずく
フランはまたびっくりした表情でこちらを見る
今の気持ちを抑えられないのだ
レミン「フラン…大好きだからね…□」
そして彼女の唇にレミンの唇がかさなる…
フランはびっくりするかと思ったが普通に目をつむっている
数秒たつと唇がゆっくり離れる…
二人とも顔が真っ赤でトロンとした目で見つめ合う
そんな二人の時がカチッカチッと音を鳴らし…
時がたっていくのだった…
【ALL】

3ヶ月前 No.50

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜紅魔館廊下・十六夜咲夜&ボーネス〜
ボ「あーーー!もう!百合百合しいわ!」
咲「(´∀`*)ウフフなにが?」
ボ「勝手にやってろ!」

逆ギレするボーネス。個人的にはありだが、従者としての彼が許さないのだが。
最終的に男としてのボーナスと従者としてのボーナスが逆ギレという結果を生んだ。

ボ「『死霊』抑えられぬ怨念!」

このスペカは指定した相手の欲を無理矢理解放させるもの。
今回指定したのは咲夜さんだ。

咲「(* ̄▽ ̄)フフフッ楽しみましょう」
ボ「あーー!もう糞!やけくそだ!」

その後、二人は大人の遊びで遊んだ。
内容?教えるわけないだろ!ちなみにこのスペカだがもう一つの効果がある。
指定した人間以外の欲を抑え込む力もある。
まあどうするかは他の人に任せます。

【紅魔館ALL】

3ヶ月前 No.51

ミツキ ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・ミツキ~
ミ「さてとお風呂か、なかなか良いね。」
と言いつつすぐに上がるミツキ、温泉が少し苦手なのだ。
お風呂から上がりました。
ミ「久々に話さない?こいし、佳、さとり、萌衣、だめかな?」と誘うミツキ

【地霊殿ALL】

3ヶ月前 No.52

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

【ここから少しだけ今回の異変のラスボスに関わる回想に入ります。この回想はサイゾウと文以外誰も知りません。そこだけはお間違えの無いようお願いします】

〜地霊殿の風呂・雨隠れサイゾウ〜
今回風呂に入りながらサイゾウは過去を思い出す。
とてもありそうで無い話。

〜とある村・雨隠れサイゾウ&???〜
俺は任務でとある村に訪れた。

雨「めんどくさい任務だな」
?「そう言うなよ、サイゾウ」

そう言って闇に消える二人。
この二人のうちの片割れ、名前が出ていない方が今後起こる異変(季節特別編以外の)全てのラスボスの話。

【これは少しだけ長い話になります それとこれは本編に関わりますが他の人は普通に進めてもらって構いません】

3ヶ月前 No.53

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜とある村・雨隠れサイゾウ&???〜
サイゾウはパートナーと共に村に伝わる名刀『黄泉土橋』という刀を取りに来た。

雨「準備はいいか?」
?「当たり前だ」

そう言って二人はそのまま名刀『黄泉土橋』を回収に成功した。

雨「これがあの」
?「最高じゃん!」

舞い上がるパートナー。
少し嫌な予感のするサイゾウ、そしてその後、事件が起きた。

【結構重要な話になります、中の人は見ておいてください】

3ヶ月前 No.54

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜雨隠れの里・雨隠れサイゾウ&???〜
任務を終了させたサイゾウ達はそのまま帰宅し就寝。
だが、ここで事件が起きた。

忍1「な、何しやがる!ぐは!」
忍2「そ、そうよ!やめ、キャーーー!」

そうやってサイゾウは知らなかった。
朝になるまでに総勢100人の忍が殺されていることに。

3ヶ月前 No.55

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜雨隠れの里・雨隠れサイゾウ&???〜
朝起きたサイゾウは騒然とした。
死体がそのままだったからだ。それもあるが一番思ったことは

雨「なんでお前がそれを持っている」
?「やだね〜、持ち出したに決まってるだろ?」

さも当然のように言う。
彼は知っている、この名刀『黄泉土橋』の真の力を。

雨「逃がすか!」
?「無駄無駄。消えるよ、じゃあね〜」

そう言うとサイゾウは水クナイを飛ばした。
だがそれより早く空中に穴が出てきて逃亡を許してしまった。

雨「くそ!」

その声だけが今に残っている。
ちなみに里長はこのことを知っており、持ち出したのが今回メインの異変のラスボスだということも気づいていた。

〜地霊殿風呂・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
雨「上がるか、嫌なもん思い出しちまった」

それだけ言って、顔を隠すお面を被り浴衣を着て皆の元に戻る。

文「いいお湯でした〜」

赤くなった文を見て結局その後興奮したのは言うまでもない。
但し、不安要素は残ったまま。

【地霊殿ALL 今後の異変に断片的に出てきます、お楽しみに】

3ヶ月前 No.56

工藤佳 ★Android=m423oz7MOu

~地霊殿・工藤佳~
佳は風呂場前にいた、さっきミツキの所へはいなかった、気づかずに聞いているだけだろう。
佳「…………文さんとサイゾウさんか………こいしはミツキたちの所へ入るから来ないが、ってそんな事よりどうでしたか?温泉は?サイゾウさん! 文さん…………有難う御座います。サイゾウさん、どこか浮かない顔をしていられる。」
と話しかける佳、ボーッとしたサイゾウと文に。

3ヶ月前 No.57

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜地霊殿風呂場前・雨隠れサイゾウ&射命丸文〜
文「凄く良かったですよ」
雨「・・・・・・・・・そうだな」

それだけを言っておくことにした。

雨「・・・・・・・・・なんでお面してるのに分かるんだ。いや、声音で分かるか。簡単に言えば昔のことを思い出しただけだ」
文「もしかして」
雨「・・・・・・・・・ああ、あいつのな、とりあえず今日は文と一泊したいんだが、いいか?」

一応昔のことを思い出していたということは話しておいた。
ちなみにサイゾウは『水遁・水写し』という忍術で文の裸体を見ていました。最初の方。途中から昔のことを思い出していたということです。

【佳】

3ヶ月前 No.58
切替: メイン記事(58) サブ記事 (39) ページ: 1 2

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…進行相談・設定はサブ記事をご利用ください(テスト中)。