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ドリームマッチ!【バトルロワイヤル&日常】

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

『レディース&ジェントルメン!今宵この異世界や異次元、色んな世界から訪れてくださった皆様には非常に感謝するよ!皆様には単純にバトルだけしてもらうのもこちらは正直飽きてるからね〜だから日常も含めてやってもらうよ!今回はオリジナルも版権もありだから参加は自由だよ!さあこんな楽しいお祭り、楽しもうじゃないか!以上、司会のグレッドマンでした!』

【という訳でタイトル通りです。雨隠れサイゾウ/射命丸文です。バトルも日常もどちらも楽しもうじゃないかというものです。詳しくはサブ記事に出しますのでそちらを確認してください。では】

メモ2018/01/03 20:06 : 参加希望者☆IwylAz1LldTn @luckytumo★Android-YsiOVTQyN2

OKもらった人は名前書いて下さい。


・切札ジョー&デッキー/ジョリーザジョニー&バレットザシルバー

・射命丸文

・グレッドマン

・アルーナ

・ツバメ


対戦表(対戦相手が決まった時に書きます)

切替: メイン記事(11) サブ記事 (9) ページ: 1


 
 

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

【見本として出します。1番を】

〜切札ジョー&デッキー とある山の中〜
「ねえデッキー、なんかこの門怪しいんだけど」
「確かにそうですね〜。でも入るんですよね」
「まあそうだね〜」

ジョー&デッキーは一人森の中にある門を見ている。
確かにこんな場所にある時点でおかしいがあまり気にしないのがジョーなのだ。

「じゃあ入ろうか」
「ですね」

そしてそのまま門を潜る。

〜射命丸文 妖怪の山のはずれ〜
「あやや、これは何でしょうか紫様の隙間とは違いますし」

文は偶然山の中で見つけた門の前にいる。
まあ彼女は取材できるのならどこへでも飛ぶのだが。

「さて、じゃあ気になりますから入りますか!」

そうやって意気揚々に入っていった。

〜グレッドマン&アルーナ コロシアムの前〜
「なんか新入りが何人か来るみたいだな」
「そうみたいね」
「でもどうせ俺らが案内しないといけないんだろ?めんどくさいわ」
「我慢しなさい」
「へいへい」

この二人は元からここの住人だ、だからこのコロシアム自体も何も驚かないし中に入るのも抵抗はしない。
だからだろうか、壁にもたれてても暇そうにしているのだ。

「さてそろそろ移動するか」
「そうね」

二人は門の前に向かう。

【ALL 全員門に入るシチュエーションはして下さい。お願いします】

9ヶ月前 No.1

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【 砂海 】

「 ったく、チルダの奴どこほっつき歩いてやがんだ…! 」

チルダとは、ツバメの仲間で歳は同じくらい、階級は少佐の軍人で気の強い男勝りな少女である。その少女とは常に喧嘩ばかりして犬猿の仲ではある。しぶしぶ探しているように見えるが、仲間なためどこにいるか心配で探している様子。

「 あ…?なんだこの門は…気になるな、入ってみるか。 」

突如現れた門を発見し、警戒していたがもしかしたらチルダはそこへ行ったのかと思い、門の中へ入っていった。

9ヶ月前 No.2

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜グレッドマン&アルーナ 正面玄関と言う名の門〜
「やっと来たか」
「そうね」

そう言って見てみると鍵を持った男が現れる。

「ようこそ!『グローバルバトルシティー』へ!皆さんの案内役をやることになったグレッドマンです!」
「アルーナよ。一応元の世界に戻りたいなら言ってね。それとこれがこの場所のパンフね」

グレッドマンは意気揚々と話し、アルーナは戻ること前提で話す。ついでにパンフも渡す。
次いで切札ジョー&デッキーと射命丸文も登場。

「凄いよ!デッキー!こんな場所初めて見るよ!」
「ですね!」
「あやや!?別世界に来てしまったようですね!新聞のネタのにおいが凄いしますね!」

ジョー&デッキーは凄く街に感動し、文は取材のことを考える。
ついでにグレッドマンとアルーナからパンフももらっている。

「一応ここは取材とかは基本OKだしね。ただし、バトルはしてもらうけどね」
「バトルですか?弾幕じゃなくて?」
「貴女の世界だとそうね。でもここは他の世界とも繋がっているから先入観では無理ね」
「そうですか」

文は説明に納得している。ジョー&デッキーは一応と言った感じだ。

「で、そこの貴方はどうするの?」

これは戻るか留まるか聞いているのだ。

【砂海さん】

9ヶ月前 No.3

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【正面玄関(門)】

「……!?なんだここは…オレは砂海にいた筈なのによ。全く別世界に来たみたいだな…」

門を通って来た場所はグローバルバトルシティという所だ。当然ツバメは初めて来るためその街に驚きを示す。名前からして戦いと関係のあるのようだ。

「(見たことねえ連中だな…あいつらも別世界から来たのか。)」

文たちの会話に聞き耳を立てながらチラ、と視線を向ける。街に感動する者や此処で取材をしてみたいと思う者がいたため、別世界へ来たのになんか楽しそうだな。と、内心思い。

「残る。」

チルダがいるはずも無いが、チルダもここに来たのかと思っているようで探す為にもここに残ることを決めた。また、自分の強さの再確認や強くなりたいという気持ちもあるようだ。

【砂海は名前ではなく地名ですよ】

>>アルーナさん、all

9ヶ月前 No.4

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

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9ヶ月前 No.5

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【正面玄関(門)】

「オレはツバメだ。」

近づいてくるアルーナに視線を向ければ、腕を組んで自分の名前を言う。



【大丈夫ですよ】

>>アルーナさん

9ヶ月前 No.6

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

【ありがとうございます!】

〜グレッドマン&アルーナ達 正面玄関と言う名の門→居住区〜
「そ」

それだけでアルーナは離れ、名前を登録する。

「一応いつでも呼ばれるから準備だけはしておきなさい」
「まあ俺らはお前らの案内の他の仕事があるから終わったら俺とアルーナは別行動になるからな」

アルーナは冷たく、グレッドマンは軽く言う。

「分かりました」
「お仕事頑張ってね」

文とジョーは簡単に答える。

「じゃあ案内始めるわよ」

そう言って居住区の方に進んでいく。

【ツバメさん 遅れてすいません】

9ヶ月前 No.7

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【正面玄関(門)→居住区】

「 ……。 」

名を名乗った後、それぞれ二人からの忠告を腕を組みながら聞いていたツバメ、案内してくれると聞けば歩きだしてその町並みを一見しながら着いていく。

「 あんた、文って言ったな?新聞記者なのか。 」

文に視線を向けてそう聞いてみて

【こちらこそ遅れてしまって大変申し訳ございません…】

>>アルーナさん、文さん。

9ヶ月前 No.8

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜文 移動中(目的地、居住区)〜
「そうですよ。改めて名乗らせてもらいますね。私は射命丸文と申します。私は新聞記者でもありますが、烏天狗とも呼ばれています」

そう言って隠していた羽を出す。
ジョーは何故か目を輝かしているが無視する。

「それと私の住んでいた世界では『幻想郷最速の女』とも呼ばれています」

照れながら答える。
自分で言うのも少し恥ずかしいようだ。

「まあこの街を一周しましたが、結構広いですね。2、3秒ほど掛かりましたから」

平然と言ってのける。
ちなみに街の面積は東京ドーム45個分で、居住区が東京ドーム15個分になります。結構広いです。

【ツバメさん】

9ヶ月前 No.9

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【正面玄関(門)→居住区】

「 …そうか、烏天狗ってことにも驚きだが、烏天狗がなんで新聞記者やってんのかが一番驚いたわ。 」

烏天狗って実在したのかよ、烏天狗って新聞記者やってるのか?などと色々ツッコミどころ満載なのだが、とりあえず置いといて、彼女が新聞記者ということと烏天狗だということを覚えておき

「 その翼で飛んでたのか、それにそんなに速いのかよ…! 」

見た目は普通の少女にしか見えないのだが、背中に翼が生えているのを見ると烏天狗だと思えざる得ない。ふと、空飛べるのは羨ましいじゃねえか、自由にどこでも行き来できるし。と内心どこか羨ましそうにするツバメであった。

>>文

9ヶ月前 No.10

雨隠れサイゾウ/射命丸文 @huujinn ★z2wcFHj9Fe_8gk

〜居住区付近 文〜
文「私みたいな烏天狗は恍惚で知恵が回る種族です。情報という武器も持っておいて損はないので情報を売る、買うというので新聞記者をやってます」

本当かどうかは知りませんがそういうことにしておいてください。

文「私は改めて言いますと『幻想郷最速の女』って言ってるぐらいですからね。これぐらい早くないと」

フフッと小さく笑う。

文「それに取材対象は多いに越したことはありませんからね」

まさにプロ根性というやつだ。

【ツバメさん】

9ヶ月前 No.11
切替: メイン記事(11) サブ記事 (9) ページ: 1

 
 
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