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謎の新天地で異世界生活G

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

…永遠に続くと信じられていた平和な世界
大きな戦争もなく豊富な食料に温暖な気候そんな世界が突如として終わりを告げる。
メテオストライク…巨大隕石の落下により環境は一変地球は人が住めない不毛の大地と化した
そんな中である街の生き残った者達により移住計画が動き始める
次元を超えた新天地を求め『どこでもドア』の開発が進みついに
『どこでもドア・アストレイ』の完成によりある街の生き残りたちは時空を超えて新天地に辿り着く
だがそこも決して楽園と言うわけでは無かった『どこでもドア・アストレイ』を抜けた先に
そこは切り立った崖そして下に見えるのはレンガ造りのドーム状の建造物
そして後に白の民と呼称される色白な銀の髪の者達だが
移住者達は地球から持ち込んだ武器を手に私心を捨て互いに助け合い
白の民を駆逐し最初の拠点を手に入れる事に成功した
不意を突いた強襲が功を奏したのだろうほぼ無傷で拠点が手に入ったは幸運であった
人々は街を覆うように外壁を作り防衛と探索を繰り返し領土を広げ大きな街が出来たが
だがそうそうとんとん拍子に上手くはいかないモノだった
この世界には、様々な危険に満ちていた調査隊が山岳地で発見した社では巨大な白龍
森には人と獣が混じったような化物に恐竜まで居る夜な夜な現れる吸血鬼にも頭を悩まされた
そして白の民もこの持ちにいたのですべてではいないだろう
そうした中で二つの対抗手段がとられる一つは対モンスターを生業とした組織B・Bの設立
もう一つはモンスターに対抗しうる戦士の召喚だったが
戦士召喚は『どこでもドア・アストレイ』の基にした為「どこでもドア・アストレイ・ブルーフレイム』が早くに完成するも
対モンスター組織の設立は設立こそ上手く人も集まったが戦力としては……
だがこうして新天地での新しい厳しくも愉快な暮らしが始まっていくのであった




【という事で復活そうそうに新スレを建てましたが……我ながら代わり映えしないモブモンスターと戦えるall物でです。進撃ぽっかたりたねくさかったりしますがご愛嬌という事で良ければ参加してくださいませ。今回のテーマとしてお金を入れていきたいなと考えています】

メモ2017/09/26 12:55 : ハムスター飼い @andouken★BxGXTrkAtu_UHY


ロケーション

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-155#a

世界観

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-51#a

プロフ見本

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-24#a

書き方(皆さんが同じように書いてくれていたので忘れてました)

【名前:(東区や西区など)・施設または施設外なら路上】所持金


移転者(オリキャラ)

環、志貴、刹那

荒川宗次、車田九郎

流星舞弥、ソラ


召喚者(版権キャラ)(版権オリ)

ドラえもん、衛宮士郎、ドラミ

上鳴電気、御坂美琴、中嶋直美、伊藤誠

緋村剣心、どらーク、ヒイロ・ユイ、神楽、坂田銀時、白井黒子、折原臨也、黒子

野比のび太、上条当麻、星の守護者、野原みさえ、野原しんのすけ、暁美ほむら、津島善子、木之本さくら

キラ星シエル、ビブリー、月野うさぎ、瀬川おんぷ、飛鳥ももこ

わたし、妖精さん

ツバメ、ザク・アブミ


役職キャラ


町内会長…三人

@  A  B

町内会長王…川口 探

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ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【衛宮士郎、志貴/東区・町内会長の家前→南区内・路上】520ラキム、1070ラキム、

さくら『ありがとうございます!お気をつけて!わたしも東区の召喚者用の住居で休みます』

剣心『その時は拙者も抜刀斎に立ち戻らぬ様気を引き締めるでござるよ』

そうして、二人とも別れ、さくらは「一緒に行きませんか?」と緋村と行動を共にするようで、俺達は同じ東区にある町内会長の家へ報告に向かって行くその一方で先程、緋村からの一言で志貴は少し考えていた様子だった、果たしてどんな愛称になるかは楽しみだが…、
その後、無事、会長の家に着き報告を終えると、志貴から何処へ行きたいかの問いに一考した後、

士郎「取り敢えずこれからの食事の買い出しに行きたいだが、案内頼めるか?」

志貴「オッケー任せてよ!、あっその依頼料としてアイスでも奢ってよ、ねっ!」

俺はこれからの食事に関して…外食で10ラキムと御手軽な価格で良いと思ったが、それだけだと栄養が偏るし、幸い異界人専用の住居には調理場は揃えられているみたいだし、自炊も可能って事で、今後のある程度買いだめしようと思い、志貴に応えると快く受け取って貰えた(依頼料としてアイス一個と取引で)

》南区内・路上ALL

3ヶ月前 No.391

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


さくら「自炊も出来るんだー!剣心さん、良かったらご飯食べていきませんか?わたし料理とか家事全般出来るんで。その、今日のお礼としてっ!」


さくらはモジモジしながら恥ずかしそうにしつつもお礼がしたいという理由で料理を剣心に振る舞いたいと提案する。
普段、料理や家事をするし兄の友人に良くごちそうもするから慣れてはいる。


>剣心

善子「Zzz」

相変わらず気持ちよさそうに寝てる善子。良い夢でも見てるのだろうか。
にやけた表情を時々見せる。するといきなり銀髪シスターがバンッと扉を開ける。


禁書目録「とうまっ!!お腹空いたんだよっ!」


少女は当麻がいると勘違いして善子たちの部屋に突入してしまう。


>環、黒子


【黒子と禁書目録が顔見知りか曖昧だったのでそこは描かなかったのですが腹ペコシスターさんを乱入させました(】>主様、ドロシー様


【当麻の方は舞弥ちゃんと美琴ちゃんが待ち合わせ場所に着いてから返信しますね
先に物語を進めてもらって構いません(*^^*)】>舞弥本体様、美琴本体様

3ヶ月前 No.392

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:東区・召喚者用住居】1040ラキム

この世界での一仕事終え暫くの貯えも出来てここに戻って来たのだ
拠点建築で出会ったさくらから

『自炊も出来るんだー!剣心さん、良かったらご飯食べていきませんか?わたし料理とか家事全般出来るんで。その、今日のお礼としてっ!』

まぁ拙者も自炊は出来ると言うか神谷道場でやっていたわけだが
善意で言ってくれているのを無下には出来ないか……とにかく拙者の部屋でと思っていると

「オロ?あれは環殿にヨハネ殿と誰でござる?もう一人の少女は??」

さくら同様に拠点建築で出会った少女が、もう一人知らない子と一緒にいる様だが
ひとまずは食事をいただくことに使用

「ではとりあえず拙者の部屋で食事にせぬか?」

少々気にはなったが、今は良いだろう



>>さくら

3ヶ月前 No.393

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【白井黒子:東区・召喚者用住居】270ラキム

わたくし達の避難が上手くいった様だが、どこだか分からずにいると

『えっと?貴方は…それにヨハネちゃんまで…そう言えばここ構造を見るに英雄さん達の住居だよね
いやいやそれは置いとくとして、私は環!よくわからないけどあなたが私達を助けてくれたんだよね?ありがとう!』

どうやらわたくし達の様な者の住居たと分かる
であればわたくしの部屋もあるのだろうと考えると彼女達の休憩所は確保できそうで安心する
だが同時に思いもよらない情報を得る事が出来る

『そう言えば、あなたの服装、見た事があると思ったら、美琴ちゃんと同じ制服だね…とすると同級生?』

「美琴ちゃん?美琴……お姉さま!!!!」

環の言葉でなにか変なスイッチが入る
しかし怪我人の環や寝ているヨハネをジャッジメントとして放置しておけない
しかし今にも走り出しそうになっている黒子の耳に

『とうまっ!!お腹空いたんだよっ!』

「あれ……どこかで見〜た〜ような?あれは侍?魔法少女……でシスター」

どこかで見た事のあるようなシスターにあっけにとられていると向こうには魔法少女(さくら)に侍(剣心)と
いったいどういう所だと困惑をし始めていた



>>善子、環

3ヶ月前 No.394

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム

善子「Zzz」


相変わらず眠っている善子だが銀髪シスター登場に周囲も驚いてる。さくらは善子や環といった先ほど知り合ったメンバーに目を輝かせるが環の無残な姿に悲しい目をする。やはりあのあと何かあったのかなと心を痛めていた。
銀髪シスターは黒子を見た瞬間此方も見覚えある様子で記憶を辿る。確か当麻の知り合いの女の子の友人とまでは思い出した。


禁書目録「あなたビリビリ女(美琴)の友達だね!当麻いつも話してる。ビリビリって!」

さくら「環さんと善子さん!善子さん、寝ちゃってる。それより環さんどうしたんですか?!」


さくらはほぇーっと言いながらぽかんと口を開けていた。先ほどまで元気な環とは一点していたからだ。「とにかく手当てしないと!!」と言うと救急箱を取りだし傷口を消毒して包帯や絆創膏など貼る。
今は簡単な手当てしか出来ないが骨折の有無などは病院で見てもらった方が良いだろう。

さくら「簡単な応急処置ですがやらないよりはましかと。あとは病院で手当てしてもらってくださいね!良かったら環さん、皆さん食事していきませんか?わたしが作りますっ。メニューはビーフシチューで良いですか?」

禁書目録「食べたい食べたい食べたいっ!」


さくらは皆に提案してはきょとんとする。


>黒子たち、環

3ヶ月前 No.395

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居】20ラキム

ようやく気絶から目覚めた私は、目の前の状況を確認すると、私達を助けてくれた人物である黒子ちゃんにお礼と自己紹介を終えると
一方で此方を傍観する剣心さんも加えて、さくらちゃんも同じく住居に戻ってたようで、話からするに剣心さんはさくらちゃんに手料理を振舞ってもらうらしく、それにしてもさくらちゃん凄い、その年で料理と家事全般できるなんて、私も多少できるけど、今の家が家だから…何だか憧れちゃうなー、そして話は戻るけど、黒子ちゃんに同じ様な制服を着た女の子(美琴ちゃん)と会った事を告げると…

黒子『美琴ちゃん?美琴……お姉さま!!!!』

禁書目録『とうまっ!!お腹空いたんだよっ!』

そう言った通り…同級生かはわからないけど、言った直前に、なんだか危ない橋を渡っちゃいそうな表情になった事から少なくとも顔見知り以上の関係だとは察しっているとその時急にバンッと勢い良くドアが開いて中から白色シスター衣装を纏ったシスターさんがお腹すいたと駆けこんで来た事に

黒子『あれ……どこかで見〜た〜ような?あれは侍?魔法少女……でシスター』

環『えっ、なんでシスターさんがこんな所になんで…あー成程、英雄さんかぁ〜それにとうまって人…』

禁書目録『あなたビリビリ女(美琴)の友達だね!当麻いつも話してる。ビリビリって!』

さくら『環さんと善子さん!善子さん、寝ちゃってる。それより環さんどうしたんですか?!』

環「あはは…拠点修復したら、ちょっとね…、急に足場が崩れてそのまま意識を失っちゃったみたいなんだよね、これが、」

黒子ちゃんは顔見知りらしい反応を見せる一方で私はシスターさんがいきなり駆け込んで来た事に驚いて動揺してそう発するも此処に来たと言う事は英雄さんかと自己解釈の方に収まり落ち着いたものの、彼女が言ってたとうまって人物、それってひょっとして当麻さん?かと思って口にしようとしたけど、とうま違いの別人かもと明言は避けて置く事とした…けれど内容的に本人である線が高いのだけど…

そしてシスターさんの方もビリビリ女の友達と言う事から彼女もまた黒子ちゃんと顔見知りである事が発覚し、更にビリビリ女と発言…これは間違いなく当麻さんが美琴さんに対して称していた名前だと、これで完全一致だと納得すると、
一方でさくらちゃんはお決まりの口癖を言って口驚いた様子の彼女に私は、拠点で自分が遭遇した時の様子のおおまかな部分は言わないで足場が崩れて事故った事を苦笑交じりに伝える又その一方で私の様子を見たさくらちゃんは「とにかく手当てしないと!!」と救急箱を取り出して来て
適切な対処法で私に応急手当をしてくれて、「ありがとう」と私はさくらちゃんにお礼を告げると。


さくら『簡単な応急処置ですがやらないよりはましかと。あとは病院で手当てしてもらってくださいね!良かったら環さん、皆さん食事していきませんか?わたしが作りますっ。メニューはビーフシチューで良いですか?』

禁書目録『食べたい食べたい食べたいっ!』

環「うん、そうだね…一度行ける時に行って見るよ。…えっいいの?さくらちゃん、うーん…じゃあ是非お供させてもらおうかな!うんビーフシチューでお願い!」


さくらちゃんはそう言った後に私と黒子ちゃんやシスターさん達に自前の手料理を振舞ってくれると言ってくれて
私は一考した後に是非そうさせてもらおうと笑顔を作ってそう応えた。ちなみに病院については拠点作りで貰った費用で行ける額だけど、
ドラえもんさんに取り上げられた為、お金が足りない為、その思いで行ける時に行って見ると伝えたのだ。

》さくら、善子、禁書目録、白井黒子、緋村剣心

【すみませんお待たせしました!】

3ヶ月前 No.396

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場→西区・一般住宅地】740ラキム、270ラキム、

俺等もほむら殿達と別れの挨拶を済ませ、その後俺とドラミ殿は仕事の続きと言う事で改めて街内の清掃or害獣駆除へと
西区の一般住宅地内へ進み、そこにて作業に従事していた。

刹那「フンッ!」

ドラミ「ほ〜ら猫ちゃんこっちよ〜」

ちなみに内容はまず敷地内を荒らす害獣の駆除として俺は屋根に上がって、そこから群がってる烏達を一匹ずつ斬り落として行く。ドラミ殿には
俺が指示した通り、野良猫団子ではなく猫じゃらしを使ってケージ(捕獲したのちに保健所送りにする為)の中へ誘きよせていた

オバちゃん「あら、いつもありがとね。町内を清潔にしてもらって、そこの黄色いお嬢ちゃんもありがとうね」

ドラミ「いえいえ、ボランティアですので良いですよ奧さん」

刹那「そうだ、案ずる事はない…これも会長殿に対する奉仕業の一つ…苦ではない」

活動を続ける度に街行く近所の住民達から励まされたり、時には菓子折りや飲み物を奢ってもらうなどして
俺達はせっせと働くのであった。

》西区・一般住宅地ALL

3ヶ月前 No.397

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

緋村剣心、白井黒子:東区・召喚者用住居】1040ラキム、270ラキム

思わぬお姉さまの情報に狂喜乱舞中のわたくしに

『あなたビリビリ女(美琴)の友達だね!当麻いつも話してる。ビリビリって!』

黒子「ムキ―ビリビリですってよく見たらあんたゴーレム騒ぎの時のシスター」

お姉さまをビリビリと称されて激怒しているとわたくしが救助した方の知り合いらしき方々が

『環さんと善子さん!善子さん、寝ちゃってる。それより環さんどうしたんですか?!』

『あはは…拠点修復したら、ちょっとね…、急に足場が崩れてそのまま意識を失っちゃったみたいなんだよね、これが、』

侍紛いな格好の男性と住居の方に向かわれていた少女が話しかけてくる
どうやら彼女もまた拠点の関係者だったらしいそして侍も来たようだ

剣心「これは手酷くやられたでござるな環殿 ボロボロでござるな拙者達と別れる前より……」

本当にボロボロの様子だったが少女が手当てをしてくれてどうにか復活した模様

『単な応急処置ですがやらないよりはましかと。あとは病院で手当てしてもらってくださいね!良かったら環さん、皆さん食事していきませんか?わたしが作りますっ。メニューはビーフシチューで良いですか?』

『食べたい食べたい食べたいっ!』

『うん、そうだね…一度行ける時に行って見るよ。…えっいいの?さくらちゃん、うーん…じゃあ是非お供させてもらおうかな!うんビーフシチューでお願い!』

剣心「では拙者の部屋でさくらのびーふしちゅーとやらをいただくするでござるお主(黒子)も……オロいないでござるよ」

とりあえず環も知り合いらしい人の所に届けた事で……グヘェヘェわたくしは本来の目的に……
風紀委員として使命を果たした変態が真の姿を取り戻そうとしていた



剣心>>さくら、善子、環


黒子>>東区all

3ヶ月前 No.398

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

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3ヶ月前 No.399

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居】20ラキム

黒子ちゃんに美琴ちゃんの事を口に出すと、何だかグヘェヘェと危険な雰囲気に…なると、
続いてシスターさんが突然ドアを勢いよく開けてその場に入って来ると、どうやら黒子ちゃんとシスターさんは
顔見知りだったみたいだけど、

黒子「ムキ―ビリビリですってよく見たらあんたゴーレム騒ぎの時のシスター」

環「ちょっ!落ち着いてって黒子ちゃん、…ご、ゴーレム?」

シスターさんの美琴ちゃんに対する愛称ビリビリに、激昂してしまった黒子ちゃんを慌てて私はなんとか落ち着かせようとするも、その後のゴーレム騒ぎ…それよりもゴーレムすら知らない環はきょとんとする事に、

禁書目録『ツインテールの能力は空間移動(テレポート)だね!』

環「え?能力…テレポート!?黒子ちゃんも能力者だったの!?」

そしてふと、シスターさんが口走った黒子ちゃんの能力について…テレポートだと知った私は大袈裟なリアクションを取って驚き
だとするとこれで当麻さんや美琴ちゃんに続いて能力者と言う事がわかり、更にテレポートだとすれば…今さっきまで拠点に居たのにここにいた事と合点いくと考えにたどり着いた私は黒子ちゃんへ再度「ありがとう」と拠点からここまで運んでもらった事でお礼を告げる事にした。

剣心『これは手酷くやられたでござるな環殿 ボロボロでござるな拙者達と別れる前より……』

環「まぁね…さくらちゃんに手当してもらったからもう大丈夫だけど、あの時は突然、足場が崩れたかとその場に落ちたと思えば、そこで尖った石が飛んで来るし、挙句の果てに何故か修理した筈の柵が落ちて来たんだよね。ホント災難だよ…」

剣心『では拙者の部屋でさくらのびーふしちゅーとやらをいただくするでござるお主(黒子)も……オロいないでござるよ』

環「ほんとだ!さっきまで居たのに…黒子ちゃんは一体何処へ行ったんだろう?」

さくら『あの人も一緒だったら良かったのに』



その後さくらちゃんが私の怪我に気付き応急手当をしてもらっている一方で、剣心さんからも怪我について告げられて剣心さんにも無理に笑顔でそう応えるとさくらちゃんにも改めて「手当してくれてありがとね」と感謝を伝えた後、
さくらちゃんからの手料理を振舞ってくれる兼について、剣心さんも同席する事になるもさっきまでいた筈の黒子ちゃんが居なくなってる事について、そう応えるさくらちゃんの一方で何処に行ったんだろうと疑問に思うも…あの表情から察するになんとなくは分かってしまった気がしていた。
何はともあれ、さくらちゃんの手料理を振舞ってもらえる事になり、私も後に続いて剣心さんの部屋へと行く前に寝て居る善子ちゃんを運ぶ自室に運ぶさくらちゃんに「運ぶの手伝うよ」と言って手を貸した後、剣心さんの部屋へ「失礼します。」と言って上り、周りの雰囲気を確かめつつ席につき、一時間弱後、調理を終えた、さくらちゃんがビーフシチュー、パン、オレンジジュースを各々の前に置かれると

環「ほわ〜〜これまた凄〜いご馳走だ〜〜!!!!」

禁書目録「自己紹介しなきゃ!わたしの名前は禁書目録(インデックス)よろしくね!見ての通りシスターだよ!インデックスって気軽に呼んでね」

さくら『わたしは木之本さくら。小学校四年生!』

環「私は環だよ!えっと気軽に冒険者やってます!と言ってもほとんど収益ないけど」

そのご馳走の数々を見て目をキラキラ輝かせてコメントするとシスターさんからまだ名乗ってない事からその場で自己紹介をする事となり、
シスターさんの名前はインデックスと言うらしい…
そしてさくらちゃんに続いて私も名乗った後に自身の職業の冒険者と応える…実質無職に近いんだけど、

》さくら、禁書目録、白井黒子、緋村剣心(善子)

【しずく様。はいっ、善子ちゃんについて、了承しましたよ!】

3ヶ月前 No.400

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:召喚者用住居】1040ラキム

手酷くやられた様子の環殿であったがさくらのおかげ大事に至っていない様だ

『まぁね…さくらちゃんに手当してもらったからもう大丈夫だけど、あの時は突然、足場が崩れたかとその場に落ちたと思えば、そこで尖った石が飛んで来るし、挙句の果てに何故か修理した筈の柵が落ちて来たんだよね。ホント災難だよ…』

しかし事情を聞けば聞くほどひどい話ではあるが、ひょっとして何か裏があるのではと疑問が生じる
が今はさくらの料理をいただこうとだが黒子殿がいなくなっていた事に気付き

『ほんとだ!さっきまで居たのに…黒子ちゃんは一体何処へ行ったんだろう?』

『あの人も一緒だったら良かったのに』

前後の会話からお姉さまとやらの所に行ったと分かり心配はなさそうだと胸をなでおろす
拙者の部屋でささやかながら食事会を始まり互いに名乗る

『自己紹介しなきゃ!わたしの名前は禁書目録(インデックス)よろしくね!見ての通りシスターだよ!インデックスって気軽に呼んでね』

『わたしは木之本さくら。小学校四年生!』

『私は環だよ!えっと気軽に冒険者やってます!と言ってもほとんど収益ないけど』

「拙者は緋村剣心あてのない剣客でござるよシスターでござるか?」

拙者も名乗るとびーふしちゅーなる料理をいただくと味わった事のない味なれど美味である事を告げる
そして環殿に冒険者などしていて大丈夫なのか聞いてみた

「これは美味でござるが、環殿は冒険者などしていて大丈夫でござるか?あまり腕が立つとは思えぬが」



>>環、さくら、よしこ

3ヶ月前 No.401

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


禁書目録「ぼーけんしゃ?」


何かのゲームかアニメの話しだろうか。現実的ではない職業にきょとんとする禁書目録。
一方さくらは美味しいと言われてえへへと嬉しそうにニコニコしながら話していた。


さくら「ありがとうございます!環さんと剣心さんとインデックスさんは明日の予定どうしますか?わたしは建設地へ行く前に武器屋で武器買おうかと思ってます。環さんみたいにまた被害に会う人が出ないために。善子さんを誘って何か防御出来そうな武器だけでもと思って」


禁書目録「んー、わたしはとうまを探す!もしかしたら此処に帰ってくるかも知れないしとりあえず此処で今日は休んでまた考えるよ」


それぞれ明日の予定を報告するとさくらは残ったビーフシチューを冷蔵庫に入れては「善子さんの分、冷蔵庫に入れときますね」と剣心に一言告げる。インデックスも美味しそうに食事を食べながら話していた。


>環、剣心

3ヶ月前 No.402

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時:南区内・路上】570ラキム


一行と別れて川口の所で申請を出した銀時は川口の適当判断であっさりと認められはしたが

「こんちきしょう!!あのオッサン面倒な仕事を押し付けやがって」

ブツブツと愚痴を言うグッチの様に言う銀さんだが理由があった
万事屋を建設してもらえるようになったが、代わりに川口が今になって思いだした
この街にかけている物を一緒に建築させられる羽目になったのである
唯一の救いは費用が街持ちだという事だが、病院と消防と教会をたてろと……


「まったくいるのかよ?病院はともかく教会なんて俺に祈っておれにお布施しろ」

愚痴をグチグチ言っている銀時の前に見た顔が現れる

『オッケー任せてよ!、あっその依頼料としてアイスでも奢ってよ、ねっ!』

「よぉお二人さん 知ってか?オッサンがやっとこの街に病院たてるんだってよ」

おもむろに二人に声をかけた





>>志貴、士郎

3ヶ月前 No.403

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居】20ラキム

剣心『拙者は緋村剣心あてのない剣客でござるよシスターでござるか?』

シスター…インデックスちゃんと名乗り合った面々は早速、さくらちゃんの料理を「いただきます!」言ってから是非いただく事に…

剣心『これは美味でござるが、環殿は冒険者などしていて大丈夫でござるか?あまり腕が立つとは思えぬが』

環「う〜ん美味し〜い、こんなご馳走にありつけるなんて今日で二回目だよ〜
  …ん?大丈夫だって、それに前も言った通り、私は採取専だし、それに本業は調合師だから…あまり稼ぎはないけど」

先ずは一口、ビーフシチューを口へ運んでみると、瞬く間に口全体に旨味が伝わり思わず表情をだらけさせてしまう。
そしてあまりにも美味しかったのか勢い良くがっつき、瞬く間に料理を平らげてしまい「ふ〜ごちそうさま〜、絶品だったよ〜」私はそう告げて
少し楽な姿勢を取ると、先程の私の自己紹介に剣心さんから突っ込みが入り、それに対しそう応えると、インデックスちゃんは「ぼーけんしゃ?」と言って冒険者について疑問に思っていたみたいで私は再度「そう冒険者」と応える一方でさくらちゃんは作ってもらった料理を皆に美味しいと言ってもらえて満面の笑みでご機嫌上昇と見えた。そこで更に

さくら『ありがとうございます!環さんと剣心さんとインデックスさんは明日の予定どうしますか?わたしは建設地へ行く前に武器屋で武器買おうかと思ってます。環さんみたいにまた被害に会う人が出ないために。善子さんを誘って何か防御出来そうな武器だけでもと思って』

禁書目録『んー、わたしはとうまを探す!もしかしたら此処に帰ってくるかも知れないしとりあえず此処で今日は休んでまた考えるよ』

環「そうだねー……私も同じく自宅に戻って考えてみる事にする」

さくらちゃんから明日の身の振り方について尋ねられて、さくらちゃん的には拠点に行く前に善子ちゃんを誘って武器屋で装備を揃えるそうで、
私みたいに被害に遭う人達が出ない為に考えてくれてる事でなんて優しい良い子なんだと感服する反面、…つまり弱いって見られている自分に少し不満を抱いていた。インデックスちゃんは前述の通りとうまって人を探しに行くらしい、けど一先ず今日は帰って休んだ末に明日の事はまた考えるそうで、その点については私も同じで、私もまたそう言った。一方で善子ちゃんの分食事も取ってあって、それを剣心さんの部屋の冷蔵庫に入れて、剣心さんへ報告していた。

》さくら、禁書目録、白井黒子、緋村剣心(善子)

【しずく様。主様。すみません!ただいまお待たせいたしました】

3ヶ月前 No.404

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【志貴、衛宮士郎、/南区・路上内】1070ラキム、520ラキム、

ウチの会長への報告も終わり士郎の買い物へ付いて行く代わりにちゃっかり代りにアイスを奢ってもらうとの契約の元
僕達はお店へと向かっていると、何処からか聞き覚えのある声と人相の人が歩いてくる。

銀時『まったくいるのかよ?病院はともかく教会なんて俺に祈っておれにお布施しろ』

そう銀ちゃんだ。言っている内容から川っちからパシられて愚痴っているようだけどその内容が酷い…何て横暴…
するとその銀ちゃんから尋ねられて

銀時『よぉお二人さん 知ってか?オッサンがやっとこの街に病院たてるんだってよ』

志貴「あ、ああ〜その件ね。うん勿論知ってるよ、さっきウチの会長に報告に行った際に聞いたんだ。ねっ士郎!」

士郎「ああ、そうだな、確かに聞いた…にしても今更、病院を建てるなんて遅い気がするんだが」

ジュード「全くだよ、僕達が何回申請に行ったか」

チョッパー「そうだそうだ!ようやく俺が最終形態になって説得したところやっと通ったんだ」

ブラックジャック「人はそれを脅しと言うが、私も同感だ、ちゃんとした設備の所が良いに決まっている医師側的にも給金の面で…」

ジュード「それ無免許医の君が言う…?それに君は話を聞く限り、患者から大量に取ってるそうじゃないか…」

銀ちゃんから、川ッちがようやくこの街に病院と消防署、教会を建てると話について話してくれるも実はこの話
僕達がウチの会長に報告に行った際に聞いていて、そう応えて、士郎も頷くとそれに連なるように頷き同調する白衣と黒衣を着た人達が現れて
川ッちに対して愚痴っていた

》坂田銀時、南区・路上内ALL

3ヶ月前 No.405

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


禁書目録「そう、職業はシスター。わたしの頭脳のなかには10万3000冊の魔導書...つまり魔術関係の本が記憶されていてそれをあなたたち一般人が一冊でも読み取ると精神的苦痛が与えられるんだけれど、それを狙って魔術師が襲ってくることもあるんだ。」


禁書目録は自分の立場や職業について詳しく説明すると「ごちそうさま」と食べ終えると環が冒険者と再び言うと禁書目録は環に言葉を返す。


禁書目録「すごいね!ねねっ、環って魔法とか使えるの?!」

どうやら冒険者と魔法少女をごちゃごちゃにしたらしく(実は魔法少女は禁書目録の目の前にいる←)目をキラキラと輝かせる。
そんななかさくらは立ち上がり食器を片付け(洗い物)を始める。さくらはしっかり者というよりマイペースである。(苺鈴曰くさくらはぼややんらしい)
片付けながらも話しは聞いていた。


さくら「二回目、ですか?」

ふと環が言った二回目という言葉が気になったらしくおうむ返ししてしまうがその後、武器について話すと環は何か思い詰めたような表情をしていたがさくらは気づいてなかった。
けれど禁書目録は何かあったのかなと思ったが此処は環の気持ちを尊重すべく何も聞かないことにした。


さくら「建設予定地、一応もう一度行ってみます。何か手がかりになることがあるかも知れないしもし可能なら作り治すことも。でも川口さんに話しといたほうが良いですよね」


何か今回の環の事件で手がかりがあればと思い話してみる。これはさくらなりの謝罪の気持ちでもあった。環のそばにいなかったから環が怪我をしてしまったという責任感があったからだ。善子も巻き沿いにしてしまったしあのとき自分も残っていたらと後悔をした様子だった。
やっぱり環をほっておけないし、何よりこんなことをした相手を許せなかったからだ。さくらなりに考えた結果である。


>環、剣心

3ヶ月前 No.406

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:召喚者用住居】1040ラキム


こうしてこの場に集った者達は互いの身分を明かし合ったわけだが
さくらは武器を見に行くと言う本来なら賛成は出来ぬ所だが
この場所の事情を考えると反対もしづらくもある一方で

『んー、わたしはとうまを探す!もしかしたら此処に帰ってくるかも知れないしとりあえず此処で今日は休んでまた考えるよ』

当麻なる人物を探すと言うインデックスと冷蔵庫にシチューをしまうさくら
環の発言にビックリの剣心

『そうだねー……私も同じく自宅に戻って考えてみる事にする』

「あったでござるか?ああアレでござるか……」

環の自宅を思い出し不安がよぎる剣心だが、言ったところで始まらない
魔法について聞いているインデックスだったが

『建設予定地、一応もう一度行ってみます。何か手がかりになることがあるかも知れないしもし可能なら作り治すことも。でも川口さんに話しといたほうが良いですよね』

「それに拠点も気になるでござるな今にして思うとほとんど戻ったような明日一度覗いてみるか……」

街の方は治安がいいと思った剣心は拠点を覗きに行こうと思案していた


>>さくら、環、善子

3ヶ月前 No.407

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居】20ラキム

禁書目録『そう、職業はシスター。わたしの頭脳のなかには10万3000冊の魔導書...つまり魔術関係の本が記憶されていてそれをあなたたち一般人が一冊でも読み取ると精神的苦痛が与えられるんだけれど、それを狙って魔術師が襲ってくることもあるんだ。』

環「…………(呆然)。何だかよくわからないけど、インデックスちゃんが苦労してる事はわかったよ。」

インデックスちゃんから職業のシスターについて更に細かく説明されるも、魔術や魔法などと言った非現実的物体ない世界に住む
環は当然、何が何の事かわからずぽかーんと呆然として聞いていて、そもそも自分が知る。シスターさんとは何かが違う気が…

こうして私達はお互いに名乗り合った後、和気藹々とさくらちゃんの手作り料理を頂く事に、
そして、明日の身の振り方についても話をする事になって、
インデックスちゃんは当麻って人物探しに…さくらちゃんは善子ちゃんの分の料理を冷蔵庫へ、私も同じく家に戻って考える事にすると発言すると剣心さんが驚きを示した事に

剣心『あったでござるか?ああアレでござるか……』

環「ちょっと、アレって…確かボロ屋だけど、私にとっては立派な家なんだよ」

禁書目録『すごいね!ねねっ、環って魔法とか使えるの?!』

環「?何が凄いのか分からないけどありがとう。…へ?魔法って…そんなの使えるわけないって、英雄さん達なら兎も角、私達はそう言った不思議な力なんて誰一人として使えないよ〜」

私は突っ込みを入れると、インデックスちゃんから魔法が使えるのかと聞かれて、勿論、魔法類の物を理解してない私はそう言って使えない事を否定する。

さくら『二回目、ですか?』

環「あっ二回目って言うのは今日、剣心さんに奢って貰った牛丼の事だよ、普段はこんな豪華なご馳走中々ありつけなくってさ〜道端に生えてる草を食べて暮らしてるんだよ」

一方で私が食事してる際に言った発言の二回目について、さくらちゃんがオウム返しでのツッコミに対して
私は昼間に剣心さんの奢りで食べた牛丼の事を言った後、私の普段の食事について話す、そう、あまり稼ぎにない私は
ホームレスさながらの生活を送り食事もそれ然りなのだ。ただし…窃盗など悪い行為はしない。

さくら『建設予定地、一応もう一度行ってみます。何か手がかりになることがあるかも知れないしもし可能なら作り治すことも。でも川口さんに話しといたほうが良いですよね』

剣心『それに拠点も気になるでござるな今にして思うとほとんど戻ったような明日一度覗いてみるか……』

環「うん、私も建設予定地へ行ってみる事にするよ、何の原因かわからないけど壊れた個所は修復しないといけないし
…それで終わったら、拠点でも見に行こうかな?」」

私絡みの事件について手がかりないかと意見を出すさくらちゃんに同じく、私も建設予定地へ行く事を告げる、結局何の原因かわからないけど
又壊れてしまった柵の件もあり責任を感じた環は再び戻って作業する事を伝える。それから私に対して責任を感じているさくらちゃんの気持ちを汲んで逆に私のせいで迷惑をかけている事に「ごめんね」と謝罪を加える一方で
剣心さんは拠点除き行こうと提案していた事について修復作業が終わった後に覗き行こうかと応えた。

》さくら、禁書目録、緋村剣心(善子)

【すみません。建設予定地についてなんですが、再び壊れた個所の修理については気になさらずとも大丈夫です
私の後のレスに皆さんが寝て居る間にドラえもんが一人修理作業される羽目になったような事を書いて置きますので】

3ヶ月前 No.408

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ、どらーク:森深部・拠点】260ラキム、770ラキム

いきなり白井さんに連れられてこんな所に来てしまったが
当の白井さんは怪我人と病人と居なくなってしまう

「いったい僕は……」

ここに来て何をどうすればいいのか分からなくなってしまっていた
一応は壁で守られているが外にはモンスターがわんさかいて
全く落ち着かいないでいると

黒服「大丈夫ですよここは、安全ですよ……」

チラリと周りを見る黒服は顔が青いようだ
僕と同じ様な召喚者が元々いたようだが拠点が完成した事で
多くが街に戻り更にドラえもんも連行されて黒服さんの不安が見てとれた

「どうなってしまうのだろう」

黒子は先を思いため息をついた



>>シエル、うさぎ

3ヶ月前 No.409

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★qwDVP6kHzQ_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


さくら「わたしで良ければいつでも夕飯ごちそうします!皆で食べると美味しいからっ」


環のことがわかったさくらは提案する。もちろん剣心やインデックスにも同じことを言う。何故なら仲間だから協力しあってこそなのだから。


禁書目録「なーんだ。でも環とわたしは友達だよ!」

つまんなさそうな顔で言うものの友達と強く言うインデックス。
魔法が使えないと聞いてがっかりしていた。

さくら「わたしも武器屋寄ってから行くので先に行っても大丈夫ですよっ」


さくらは武器屋に用事があるため環と剣心に先に行っても大丈夫と告げる。


>環、剣心


【了解しました】>ドロシー様

3ヶ月前 No.410

流星舞弥/ソラ @maaya115 ★vZhiyCrw2S_PHR

【流星舞弥/西区ファミレス→南区待合場所】600ラキム

『ねえ、とりあえず戻ろっか。』

御坂美琴から言われて速足で戻ることになった。
しんのすけ君という少年に手を振って別れることになった。

「……美琴さん、一つ…思い出した。」

ファミレスに入ってからずっと気になってたことを思い出したかのように呟いた。
そう、この異世界に来る前の出来事だった。

「……私…。」

この異世界に来てから少しずつ自分に何が起こっていたのか分からずに探していた。
だが、その答えに行きついていた。
その先が言えなかった、自分に何が起こっていたのかも。
でも、微かに身体が覚えていた。

――――自分の右手のセラミック製義手。

納得してしまうと後が怖く感じてしまった。
舞弥は、何も言えなかった。
右手を眺めて再度確認をするように右手を握ったりとして動かす。

「……人が待っているから、急ごう。」

舞弥は、美琴の言うように待っている人が南区へと向かっている。
引っ張られているのではなく…引きずられて。

>>美琴氏 野原一家 周辺ALL

3ヶ月前 No.411

御坂美琴 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【御坂美琴/西区ファミレス→南区待合場所】270ラキム
思い出したという舞弥の発言を耳にするなり立ち止まり
「何を思い出したの?というか、私…何?」
思い出したという舞弥は、その後に続き私…と言っていた。そのため、大事ななにか。と思ってたら舞弥の体がブルブル震えてることに気づき今は少し休ませるべきかと思ったが行こうという舞弥に、『大丈夫だったんだ』と、少し安心しつつ、待ち合わせ場所へ向かい
→舞弥、all

3ヶ月前 No.412

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時:南区内・路上】570ラキム

未知で出会った士郎達に病院などの話をしていると
彼等と一緒にいた医師達も士郎もいまだに病院が無かった事に不満をもらす
正直言ってよく死人が出なかったなと思うが置いておこう

「へぇ〜申請に行ったんだじゃあさ〜お前が建てておいて」

と相手の言葉に乗っかって建設を押し付けようとする外…銀時だった
お前はどこの九席かとツッコまれかねない暴言に建設を手伝うためについて来ていた黒服が
激おこ状態になりヘイヘイとあしらう銀時いったいどんないい加減な病院が出来るのやら



>>志貴、士郎

3ヶ月前 No.413

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居→東区・環の家】20ラキム

さくら『わたしで良ければいつでも夕飯ごちそうします!皆で食べると美味しいからっ』

環「ありがとう!またいつか機会があったら、その時はドラえもんさんも連れて皆で食べたいな〜」

私の身の上話を話した後、さくらちゃんからそう応えられると、私もそう言って、「皆で食べると美味しいから」と発言に同調するようにうん!と頷き、今度はドラえもんさんや他の人達も誘ってお食事をしたいなと思いを膨らませるも、仲間である以上協力しあって当然だけど、けれども仲間だからっていつでもご馳走してもらうなんて訳には行かない、そう、仲間だからこそ、そのお返しもして当然なのだがら。

禁書目録『なーんだ。でも環とわたしは友達だよ!』

環「?……うん!私もインデックスちゃんとも友達だよ!」

インデックスちゃんの魔法が使えたりするのかとの質問に対して使えない事を応えると、なんだか詰まんなそうにガッカリした様子が見て取れたけどそれがなんなのか、私にはわからなかったけど、インデックスちゃんとも友達である事は変わりはしない…なったばかりだけどね。

さくら『わたしも武器屋寄ってから行くので先に行っても大丈夫ですよっ』

環「うん!わかった…あっそうだ!、ご飯ご馳走してもらった代りと言っちゃなんだけど、さくらちゃんにも、私特性炸裂弾(試作)をあげるね」

さくらちゃんは武器屋に行ってから予定地に行くそうで、私はさくらちゃんに向けて「ご馳走様でした!」と言った後に
ご馳走してもらったお礼をしようと思って、剣心さんにもあげた特性炸裂弾(試作品)をそう言って差し出すと、
「それじゃあ!現地でまた会おうね!」とこの場の全員に向けて言った後、「お邪魔しました」と言って剣心さんの部屋から出て更に住居からも出て私の家に準備を整えに向かった。

》さくら、禁書目録、緋村剣心(善子)環の家ALL

【しずく様。主様。すみません!お待たせしました!】

3ヶ月前 No.414

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【衛宮士郎、志貴、/南区・路上内】520ラキム、1070ラキム、

道中で出会った銀さんと病院等の建設に関する話をしていると、いつの間に白衣を着た人達まで会話に混ざり、
病院が今まで立てられなかった事に難色を示していた。

銀時『へぇ〜申請に行ったんだじゃあさ〜お前が建てておいて』

士郎「は……って、なんでだよ!」

志貴「ちょっと!こっちが手伝うに行くならまだしも、任された仕事を押し付けないでって!」

そして話は戻り、志貴の報告に対し、何故か此方に建てるように要求されて思わず突っ込んでしまったが、志貴も続いて反論に出ると
銀さんと一緒に手伝いに来ていた黒服も激怒してしまい、それを軽くあしらった銀さんに対して

志貴「はぁ〜、仕方がない…このまま銀ちゃんを建設に行かせたらロクでもない事になりそうだから手伝ってあげるよ」

士郎「…だな、欠陥住宅な病院を建てられても困るしな」

志貴と俺はなんだかんだで手伝う事を告げた。気分的にあのまま建設に行かせたら、本当にロクでもない病院が仕上がりそうなのが見て取れたため。

》坂田銀時 南区・路上内ALL

3ヶ月前 No.415

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★gJ7Ejg3gix_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム

さくら「ありがとうございます!」


環から武器をもらったためさくらは大事そうにかばんにしまう。何に使うかはわからないけれど、とても嬉しそうにお礼を告げていた。そして片付け終えるとさくらと禁書目録も自室へと向かう。環が話していたドラえもんとも食事をしたいという意見にはさくらも賛成と告げていた。


さくら「環さん、剣心さんまた明日!お休みなさい。お邪魔しました」

禁書目録「楽しかったよ!」


さくらと禁書目録は環や剣心に手を振るとそれぞれ自室に行く。

さくら「ただいまー。」


さくらは入浴後、パジャマに着替えて善子の隣で睡眠する。


>環、剣心


【上条当麻/南区・ゲート前】270ラキム


「御坂、舞弥さんこっちこっち!!」


手招きしては美琴と舞弥を呼ぶ。そして当麻は得た情報を幾つか二人に報告する。


「酒場で得た情報だが、食事はどうやら10ラキムで取れるらしい。あとこの世界はやはり異世界であってツバメというやつも来てるらしいぞ。あと白井も来てるみたいだが。あと、黄色いロボットも見掛けた。だから舞弥さんみたいに違う世界から飛ばされたという確率は極めて高い。脱出方法までは知らない」


>美琴、舞弥


【さくらと禁書目録は朝まで睡眠ということで朝まで動かしません】>ALL

3ヶ月前 No.416

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

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3ヶ月前 No.417

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:召喚者用住居】1040ラキム

さくら達を招いての食事会もびーふしちゅーなる料理で皆満足したようだ
特に環殿に関しては特に喜んでいたような……
そのかいあり少女たちの間に友情が芽生えたようでござったが

『うん!わかった…あっそうだ!、ご飯ご馳走してもらった代りと言っちゃなんだけど、さくらちゃんにも、私特性炸裂弾(試作)をあげるね』

「な!!何を物騒な事をいつか逮捕されるでござるよ」

『ありがとうございます!』

拙者は流石に声を荒げるもさくらも喜んでいる様でそこでツッコミを止める
そして三人ともそれぞれの部屋に戻って行ったのを見送ると
拙者は布団を敷き床に就いたのであった


そして翌朝……

「…朝でござるか……今日はどうした物かやはり拠点の様子を見に行くでござるか?」

今日の予定を考え始める剣心であった


>>東区・召喚者用住居all

3ヶ月前 No.418

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/東区・召喚者用住居→東区・環の家】20ラキム

こうしてさくらちゃんの作った美味しいビーフシチューに舌鼓をして皆大満足となって、
その後…私はさくらちゃんとインデックスちゃんとも更に親睦を深め、友情が深まった気がした

さくら『ありがとうございます!』

剣心『な!!何を物騒な事をいつか逮捕されるでござるよ』

環「大丈夫だって、譲渡も許されてるし…」

さくらちゃんにシチューのお礼として炸裂弾を手渡すとそう言って喜んでくれたことに私も自然と微笑みを浮かべると
剣心さんから突っ込みが入るもその様子から止めてしまった剣心さんにもそう言う。この炸裂弾は試作品ではあるが、持つ事や譲渡する事は許されている為問題ないとの事で使用も壁外の使用なら大丈夫そうだそうだ

そして剣心さんの部屋を後にして、二人共別れて英雄さんの住宅の横にある私の家に戻り、一通り明日の準備を終えてから藁のベットにて就寝についた。

――翌日

環「ふぁああ……―――。よーし!今日も一日頑張るぞ―!!」

目が覚めた私は傍にある水道で洗顔をした後、付近に生えているいつもの朝食(草)を終え、今日も一日頑張るぞと気合を入れリュックを背負い
外へと出ようとした時だった。

黒服「おお、環様。おはようございます。昨日は他所の馬鹿共達が失礼な事をしましたね……
おっとそうでした。本日出迎えましたのは、環様が作成された炸裂弾、無事、上の方で特許が降りました。又ぜひとも素晴らしい物をお待ちしておりますよ。それでは……」

一人の黒服さんがやって来て、同じく挨拶を済ませると黒服さんからの一報を受け、なんと、私が調合で生み出した炸裂弾が正式に武器として
特許と許可が降りたそうで、成果が出た事に私は歓喜の様子で、鼻歌混じりにステップしながら拠点へと進んでいった

》森深部・拠点
【ALL様。森深部とアンカーがついていますが、街中で見かけて絡んできても大丈夫なので】

【どらえもん /森深部・拠点(温泉)】400ラキム
……こちらも翌日。

ドラ「ふ〜〜〜、やっと終わった〜〜」

とは言っても深夜からぶっ通しで壊した柵の修復を黒服の監視の元行っていたドラえもんは無事、柵をを作り終えたものの
寝てないせいか目にクマができ、気持ちも最悪な気分であり、昨日のここへ連行して来た黒服二人は流石に力関係上抗えないので
指示を出していた小夜とかいう黒服に仕返しでもしてやるかと「ウヒヒ……」と下品な笑いを込み上げながら温泉場へと向かい

ドラ「ふひぃ〜〜染みる…一晩の重労働の後の温泉は…くっ〜〜犯罪的だ〜
…てっおいおい、黒服、ボサッとしてないで酒持ってこいつの!」

湯に浸かり、なんとも昨日の疲れがぶっ飛ぶかのようなこの犯罪的な愉悦に浸る一方で
同時に僕は黒服の一人にお酒を持ってこいとパシらせていた。
本当は昨日作った仕切り板の覗き穴を使って覗こうと考えていたけど、こんな早朝じゃ人がこないかと諦めて、
風呂で呑む事としたのだ

》森深部・拠点(温泉)ALL

【衛宮士郎、志貴、ドラミ/街周辺・空き地】520ラキム、1070ラキム、270ラキム、
此方も又、翌日〜〜

昨日は銀さんから病院等の建設を丸投げされてしまい、なんやかんやあって、志貴が仕えている会長や色々町内組合の人達と話をつける事でぐったりと疲れた俺は召喚者住居で眠りに着く事となったが、その際、何故か志貴も一緒に俺の部屋で睡眠を取り

そして今に至る……

志貴「さ〜てちゃっちゃっと終わらせて息抜きするぞ―、」

士郎「えっと、まずは骨組みからか…志貴、角材を運ぶから手伝ってくれ」

志貴「わかったよ!」

俺達は街の門をでて、昨日開拓してできた空き地にて立ずさみ、
早速頑張ろうと気合を入れ早く終わらせようと意気の志貴に病院の設計図を見てから
志貴に角材を運ぶ応援を出して、まず角材を設計図通りに指定の位置へと運搬していると

ドラミ「あら、あなた達は確か…士郎さんと志貴さん、おはよう、あなた達も此処の建設を任せられたのね、一緒に頑張りましょう」

士郎「おはよう、君は確かドラミ、、と…すると君も手伝いに呼ばれたのか…ああ、よろしく、頑張ろうな」

志貴「ヤッホードラミちゃん、君も建設するんだね、一緒に頑張ろ――!」

昨日、刹那と言う黒服と一緒にいた異世界人のロボットであるドラミと出会い、運搬しながら話をして、
彼女もまたここで仕事を任されたそうで共に頑張ろうと熱意を燃やし、ドラミも作業に入った

》街周辺・空き地ALL

3ヶ月前 No.419

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那/東区・路上】740ラキム

昨日は結局、町内清掃と害獣駆除で終わってしまった。
しかしまぁ…活動中に出会った面々にこの世界の事を教える事ができたのでよしとしよう思う事にした俺は
活動終了後、ドラミ殿を召喚者用住宅に送り明日の仕事を伝えた後、西区の自宅へと戻り眠りについた。

刹那「着いたぞキリキリ歩け……」

食い逃げ犯「ちくしょう…畜生…・・・」

職員「おや…刹那様、毎度犯罪者の取り締まりご苦労様です。」

刹那「……うむ。では頼んだぞ」

――で、いつも通り早朝に起きていつも通り日課である水垢離と鍛錬をした後に身支度を済ませ、町内のパトロールし、北区の牛丼屋にて食い逃げを目撃しこの通り捕まえて、現在カサンドラにてその食い逃げを職員に引き渡していたのだ。
そして俺は外へ出るとこの東区でパトロールは完了だと路上を練り歩いていた。

》東区・路上ALL

3ヶ月前 No.420

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時:開発予定地・万事屋(予定地)】570ラキム

前日なんとか病院建設を士郎達に押し付けようとするも失敗に終わる
しかしそんな銀時の目に入って来たのは

『〜てちゃっちゃっと終わらせて息抜きするぞ―、』

『えっと、まずは骨組みからか…志貴、角材を運ぶから手伝ってくれ』

『わかったよ!』

どうやら二人は本当に真面目に働いている様だが、オッサンが見たら喜びそうだ
とヘラヘラしながら二人に近づいて行った

「お二人さん頑張ってんじゃね〜か」

半笑いで悪ふざけ丸出しの銀時の前にもう一人いやもう一体のロボットが現れる

『あら、あなた達は確か…士郎さんと志貴さん、おはよう、あなた達も此処の建設を任せられたのね、一緒に頑張りましょう』

「あんたもがんばってんなオイ これで拠点にいたアイツも入院できるんじゃね入院費払えたら」

またもニヤニヤし始める銀時であった



>>士郎、志貴、ドラミ

3ヶ月前 No.421

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★gJ7Ejg3gix_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


翌朝――

善子「...此処は?」

さくら「善子さんおはようございます!朝ごはん代わりというのも可笑しいですが剣心さんの部屋の冷蔵庫にビーフシチューがあるのでよろしければ召し上がってくださいっ」

善子「わ、わたしだけっていうのも悪いわ!それよりさくら、昨日何があったの?わたし何も記憶になくて...」

さくら「実はあのあと、環さんは大怪我して環さんと善子さんをテレポート使いのツインテールのお姉さんが運んできてくれてわたしの部屋に善子さんを寝かせて剣心さんの部屋でビーフシチューをご馳走してたんですよ!」

善子「さくら、迷惑かけてごめんね。剣心にもあとで謝るわ」


さくらと善子は着替えながら昨晩の話しをすると剣心の部屋へと二人は向かう。さくらは一緒に朝ごはんを食べようとホットケーキとサラダを剣心の部屋に持っ行くところだった。その道中今日のことをさくらは善子に話す。

さくら「わたしは善子さんと今日武器屋に行って拠点へ行こうと思うのですが善子さんは賛成してくれますか?環さんを守りたいのとまた昨日みたいなことが起こらないように...」

善子「えぇ。そういうことなら了解したわ」


剣心の部屋


コンコンコン――


さくら「おはようございます。さくらです!朝ごはん一緒に召し上がりませんか?」

善子「おはようございます。ヨハネよっ!昨日のことでお礼と謝罪にきました」


二人はノックをしてから剣心に用事を告げる。空くまで待機していた。


>剣心

3ヶ月前 No.422

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【衛宮士郎、志貴、ドラミ/街周辺・空き地】520ラキム、1070ラキム、270ラキム、
昨日、銀さんから押し付けられたものの、結局、進んで建設を従事しようと働く俺達の元に、銀さんが…

銀時『お二人さん頑張ってんじゃね〜か』

士郎「ちょっ冷やかしはやめてくれって銀さん」

志貴「いやいや、ここに来たって事は働きにきたからじゃない?」

ヘラヘラしてそう言って来ると、俺は冷やかしはやめてくれとツッコミを入れると、
志貴はそう言って、昨日を見る限り働く可能性は少ないものの、働かせようと遠まわしに釘を刺すも一方でドラミちゃんが来たので止め、
ドラミちゃんにも

銀時『あんたもがんばってんなオイ これで拠点にいたアイツも入院できるんじゃね入院費払えたら』

ドラミ「ありがとう!、?…ええそうね」

士郎「……拠点にいたアイツって環のことか―っ!」

志貴「それその顔で言う?銀さん…」

または平常運転と言ったように笑みを浮かべる銀さんに対して、頑張ってるなと言われてお礼を言ったドラミちゃんが昨日一緒にいなかった為、話を真に受けて首を傾げてたが、その事に関して事情は詳しくはないが、どう考えても環だろうと、お前は地球人の禿を殺されて宇宙人に激怒したサイヤ人みたいな事を言っていて、志貴はやれやれと言った風に若干呆れていた。

》坂田銀時 街周辺・空き地ALL

3ヶ月前 No.423

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:召喚者用住居】1040ラキム

気がかりな拠点の様子を見に行こうとした時

コンコンコン――

扉を打つ音なれどその先にいる気配は覚えがあると言うか
昨日ここに来た二人だと分かった

『おはようございます。さくらです!朝ごはん一緒に召し上がりませんか?』

『おはようございます。ヨハネよっ!昨日のことでお礼と謝罪にきました』

二人の声だったことに安心した剣心は扉を開けて二人を迎え入れるため扉を開けた

「オロ二人ともどうしたでござるか?……ああ昨日の料理でござるな」

二人の目的を察して冷蔵庫から鍋を出してさくらに渡す剣心であった



>>さくら、善子

2ヶ月前 No.424

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽:森深部・拠点付近】553ライム

この街に来て一日が過ぎた
街にいても金が減る一方だが酒場でやったような事はそう何度も出来そうにない
その事もあり森に入って一稼ぎする事を考え吸血鬼や獣人を狩っては見るも換金方法が分からず
モンスターの屍だけがたまっていく中森の深部で見た顔を発見する

「あれってオッサンと黒服が言ってた手配犯ネ 120ラキムゲットアル」

昨日の事から黒服(伊藤弟)に頼まれノリと面白半分に川口が手配書を配布した物
それを拾った神楽の目が$マークに変わって光り輝いていると
黒服の様だがなぜかオレンジ色のスーツを着た男が神楽の前に環に接近する

オレンジ色の黒服「おはようございました。貴方様は環なんたる僥倖、宿命、数奇!!宿命帝国臣民の敵を排除せよ!そうならばこそオォールハイールブリタァーニアーー
おお・・・お願いします!死んでいただけないでしょうか?」

わけの分からない事を叫びながらオレンジ色のの丸い機体に乗ったまま攻撃を開始し始め
神楽は完全に蚊帳の外状態でポカーンとするしかなかったが正気を取り戻し

「テメェーその首の120ラキムは私の物ネ」

そう言って激怒し始めたと思えばその場の木を引き抜くと先にターゲットを仕留めようと
大木を環に向かって投げたのだ



>>環

2ヶ月前 No.425

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環/森深部・拠点付近】20ラキム

昨日、修理したばっかりなのに、何故か壊れた柵を再度修復しに
森深部にある拠点へと私は急いでいた。


神楽『あれってオッサンと黒服が言ってた手配犯ネ 120ラキムゲットアル』

オレンジ色の黒服『おはようございました。貴方様は環なんたる僥倖、宿命、数奇!!宿命帝国臣民の敵を排除せよ!そうならばこそオォールハイールブリタァーニアーー
おお・・・お願いします!死んでいただけないでしょうか?』


環「?……きゃぁぁぁあああ!!?!」

だいぶ拠点へと距離を詰めその付近に差し掛かった所だった。途中、背後から声が聞こえて、手配犯とは物騒だなと、それが自分を差しているとは知らずにそう思っていると、声を発してる人物には聞き覚えがあり、昨日、剣心さんに奢って貰った牛丼屋で無理矢理奢らせていた神楽ちゃんの声だと思い振り返ると、確かに神楽ちゃんは背後に居たけど、それより先に驚きだったのはなんかオレンジ色のスーツを着た人が丸い機体に乗って神楽ちゃんを通り過ぎて、私に向けて訳の分からない事を吹っ掛けて来たけど…一つだけわかるのは、この人が私を殺そうとしてるのだと
私はその場から駆け足で全力で逃げようと走り出したけど

神楽『テメェーその首の120ラキムは私の物ネ』

環「ふぎゃ!」

ほんの少しの距離を走った手前で突然、背後に何か重たい物が追突して来て
そのままその物に下敷きにされるように倒されてしまう羽目に…

環「…うぅ、もうなんなのいきなり酷いよこんな事して!」

そしてできる限り、周囲を確認して、私は神楽ちゃんとオレンジ色のスーツを着た人にそう言った時だった

ドラ『テメェらやかましいんじゃい!発情期かコノヤロー、それとそいつを虐めて良いのは僕だけだ!』

環「ドラえもんさんって、えぇ!?色々ツッコミたい所だけど、何やってんの!?、ちょっとやめてって、きゃぁぁああああ!!!!」

拠点の方から両手に火炎放射器を装備した何やら激おこのドラえもんさんが辺りに放火しながらやって来て
私はまずツッコミたい事が色々あるけど、森に放火してる事に絞り突っ込んだけど聞く耳持たずのようで、
そのまま巻き込まれる形で火炎ダメージを負う事に…

【どらえもん /森深部・拠点(温泉)→拠点付近】400ラキム

まだお目当てピチピチギャルが温泉に入って来ない為
覗き行為を諦め、ゆっくり湯船に浸かりながら、黒服共をパシって酒をがぶがぶ呑みあかしていた僕は

ドラ「うっ!ヤバイヤバイヤバイ…オエエエエ!…うえ、飲み過ぎた…もう出よう。」

すっかり長風呂状態まで呑んでいた為、気持ち悪くなり、即座に近くの植え込み周辺にゲロると、
吐いた勢いで完全に気分が駄々下がりで温泉から出る事にして、気晴らしに拠点の辺りを散歩していた時だった…

オレンジ色の黒服『おはようございました。貴方様は環なんたる僥倖、宿命、数奇!!宿命帝国臣民の敵を排除せよ!そうならばこそオォールハイールブリタァーニアーー
おお・・・お願いします!死んでいただけないでしょうか?』

環『?……きゃぁぁぁあああ!!?!』

神楽『テメェーその首の120ラキムは私の物ネ』

ドラ「あ?環ちゃんと誰だ?また、ギャーギャー騒ぎやがって」

拠点外の付近から環ちゃんに加えて、昨日聞き覚えあるよーなないよーな子の声に後モブの騒々しい声が聞こえて来て
それが気分が駄々下がりの上にきたもんだから、頭に来た僕は懲らしめてやろうかと拠点から出てその声がした方向へと
駆け足気味に歩きながらポケットから昨日買った武器の火炎放射を両手に装備して向かい。

ドラ「テメェらやかましいんじゃい!発情期かコノヤロー、それとそいつを虐めて良いのは僕だけだ!」

そう怒鳴り散らして辺り誰彼構わず放火攻撃しながらその場に居る面々へ向かって詰め寄って行った

》神楽、拠点付近ALL

2ヶ月前 No.426

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★gJ7Ejg3gix_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム

さくら「それもあるのですが朝ごはんも作り過ぎちゃって良ければ如何ですか?」

善子「昨日はその、さくらから聞いてご迷惑をおかけしましたっ!それとありがとうございます!!」


さくらは両手に荷物を持っていたため代わりに善子が受け取るとさくらはきょとんとしており善子はペコリと頭を下げていた。そしてお礼を告げていた。


>剣心

2ヶ月前 No.427

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽:森深部・拠点付近】553ライム

目を$マークにした神楽を賞金をゲットしようとするも
先だって攻撃を始めたオレンジ色の男とそれを見て逃げ出すターゲット
神楽も必死に後を追う事にする

『…うぅ、もうなんなのいきなり酷いよこんな事して!』

オレンジの男「ならば君に出来るというのか!我が君(伊藤弟)の苦悩を晴らす事が!」

神楽「何言ってるネって何かトゲトゲを発射しやがったネ」

オレンジ色の男は叫びと共に機体のトゲトゲを環に発射するがそこに青い巨星ならぬ青いタヌキが
キレながらどこかのマダオの様な事を言いながら出て来た

『テメェらやかましいんじゃい!発情期かコノヤロー、それとそいつを虐めて良いのは僕だけだ!』

そんなタヌキに環がツッコミを入れている間に拠点から騒ぎを聞きつけた人たちが
やって来たのだ学生らしき少年と黒服達が現れたのだ

黒子「いったい何の騒ぎですか?」

黒服「これ以上の狼藉は我ら黒子の騎士団が許さんぞ」

どこかで見たような事のあるロゴの入った旗を持っている黒服達はノリノリだが少年は嫌そうだ
しかし神楽にとってはどうでもいい事狸の火炎のダメージを負った環に塩をパッパッとかけ始めていた
一方オレンジの人は拠点から出て来た撃ちたくない撃たせないでとか言いそうな奴と言い争う始めていた



>>環、拠点周辺all



【黒子テツヤ、どらーク:森深部・拠点】260ラキム、770ラキム

拠点にいた黒子はモンスターだらけの森を抜ける事も出来ずに何をするでもないが
ここですごしていた黒服の一人とパスをしたり一対一をしたりして
あのツインテールが迎えに来るのを待っていると外が騒がしくなっている

どらーク「まったく戻って来たと思ったらまた民間機が!」

拠点から出ていったロボットにロボットが呆れていたが僕は彼の後を追うと
ロボットが火炎放射器で暴れていたので

黒子「いったい何の騒ぎですか?」

黒服「これ以上の狼藉は我ら黒子の騎士団が許さんぞ」

僕は事情を知ろうとすると勝手に黒服さん達が僕の騎士団と名乗り出したが
白井さんの事かもしれない……いや違うな間違っている
旗のロゴを見た時僕の事だと分かった不味いこんな組織名を名乗っていては花宮さんに怒られてしまう

キラ「これは?オレンジ疑惑は本当だったようですね辺境伯」

オレンジ色の男「オレンジ?それは我が忠義の名 受けよ忠義の嵐」

昨日ロボットにアームロックを食らわせていた人がオレンジの人の何か言い争いを始めたいた



>>ドラえもん、拠点周辺all

2ヶ月前 No.428

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環、ドラえもん/森深部・拠点付近】20ラキム、400ラキム、

拠点へ赴く私に突然、背後から不審なスーツを着た怪しい人が変な事を言いながら近づいて来て
全力で逃亡を図るも、私の背中に突然、大木が飛んできてそのまま下敷きにされる羽目になり、その人達に文句を言うと

オレンジの男『ならば君に出来るというのか!我が君(伊藤弟)の苦悩を晴らす事が!』

神楽『何言ってるネって何かトゲトゲを発射しやがったネ』

環「だから何を言っているか訳が分からないよ!きゃぁぁああああ!」

その怪しげなスーツの人はまた訳の分からない事を叫んだのに対し、神楽ちゃんに続けて反論するとその人は叫んだ後に、
なんかトゲトゲの物体を私に向けて発射して来て、思わず私は怖くなって目を閉じると、何にも起こらない?って思って目を開けると
そのトゲトゲ物体は、そこに火炎放射器を放ちながらやって来たドラえもんさんの炎によって粉砕され助かったのは良いけど
ドラえもんさんはその後に最低な発言をぶちまけたのに私がツッコミを入れていると

どらーク『まったく戻って来たと思ったらまた民間機が!』

黒子『いったい何の騒ぎですか?』

黒服『これ以上の狼藉は我ら黒子の騎士団が許さんぞ』

環「それは私が聞きたいよ、突然、襲ってきたりなんかして」

ドラ「ハイハイ、何処で何しようが、僕の勝手さ
   例え、それが原因で百年戦争やコロニー落とし果てにサードインパクトが起ったとしても、僕には全然関係ないね」

環「ちょっなんて横暴な…てか、無責任すぎるよ!」

次から次へとドラえもんさんが現れた辺りから色々な人が現れて、ドラークさんはドラえもんさんに対して呆れていて、
水色の髪のお兄さんはこの騒ぎについて質問を、周りの黒服さん達は黒子の騎士団と言っていた事から昨日、助けてくれた黒子さんが率いている組織だなとなんとなく理解して、私は水色の髪のお兄さん(黒子)にそう言って何が何やらで呆れて言うと、黒子の騎士団と称する黒服さん達に
昨日、恐らく隊長をやっているのであろう、黒子ちゃんに改めて助けてくれたお礼を伝えるべく、その伝言を黒服さんに頼んでいると、
ドラえもんさんは何も気にしてない様子で手前勝手な無責任な台詞を吐き捨てた事に私は再度ツッコミを入れるも
そこである人に目が付いたようでツッコミに聞く耳持たずスルーされてしまい

キラ『これは?オレンジ疑惑は本当だったようですね辺境伯』

オレンジ色の男『オレンジ?それは我が忠義の名 受けよ忠義の嵐』

ドラ「ふふふふふふふ……昨日はよくも僕を軽くあしらってくれたな、僕に舐めた真似した事、今ここで思い知らせてやるよ…」

そのままドラえもんさん先程の怪しげなスーツの人と揉めているBBのキラさんの元へ深い憎悪を抱き笑みを浮かべながら
その手には今まで持っていた火炎放射器はなく、バールのようなものが握りしめられており、アサシンの様な軽快に忍びながら
キラさんの後頭部を殴りつけようとしてたのを私は目撃して止めようとした時だった

DADADADADAD……!!!!

ドラ「ぐわぁあ!」

小夜「ふう…間一髪、間に合って良かったです。まったく、森に火を放つとはなんとい暴挙をしでかしてくれたんですか貴方は!」

黒子の騎士団隊員「おい、大丈夫かロボット…」

小夜「コホン…そのロボットもといドラえもん様に関しては問題ありません、何せ今撃ったのはゴム弾なのですから」

突然、二つの銃声と共にドラえもんさんがその場に撃たれて倒れてしまい、その銃声が鳴った場所に居たのは
一人の二丁拳銃を構えた女性の黒服さんで、倒れたドラえもんさんを黒子の騎士団の隊員さんの一人が心配して駆け寄ると
その女性の黒服さんから咳払いした後に無用だと告げられて、その理由は先程撃った銃弾はゴム弾だったらしく
幸い無傷ですんだ事に私は安堵する

》神楽、ドラーク、黒子テツヤ、拠点周辺ALL

2ヶ月前 No.429

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【西区・本屋→】270ラキム

「…あ、もうこんな時間かよ。」

本棚の上から下までをじっと見回り、読みたい本がいっぱいあることに驚きつつ、集中して本を探したり何冊かを軽く読み流していたが、気づけばもうこんな時間と気づけば、手に持っていた本を本棚にしまい、一旦外へ出て。

>>all

2ヶ月前 No.430

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【緋村剣心:召喚者用住居】1040ラキム

拙者の部屋を訪ねてきた二人に察して昨日の料理を出すと二人は
訪問目的それだけでは無い事を明かす


『それもあるのですが朝ごはんも作り過ぎちゃって良ければ如何ですか?』

『昨日はその、さくらから聞いてご迷惑をおかけしましたっ!それとありがとうございます!!』

「そうでござったかかたじけない。いただくでござるよ」

さくらの申し出を受けると共に昨日の事で礼を言うヨハネ殿にも「礼には及ばぬよ」と
気にしない様に言ってさくらの料理をいただくことにする剣心
だが昨夜の事を思い出し切り出す

「そう言えばさくらは、武器屋に行くのでござったな。」

本来は感心できぬところなれど、言葉が通じる悪徒どろこか人ならざる存在まで居る状況では
そうも言ってはおれないと同行する事を申し出るのであった



>>さくら、善子

2ヶ月前 No.431

流星舞弥 @maaya115 ★vZhiyCrw2S_PHR

【流星舞弥/南区待合場所→南区・ゲート前】600ラキム

『酒場で得た情報だが、食事はどうやら10ラキムで取れるらしい。あとこの世界はやはり異世界であってツバメというやつも来てるらしいぞ。あと白井も来てるみたいだが。あと、黄色いロボットも見掛けた。だから舞弥さんみたいに違う世界から飛ばされたという確率は極めて高い。脱出方法までは知らない。』

食事をするのに通常額が案外安かったことに少し吃驚もした。
だが、それよりも異様な感覚を覚えるような言葉を耳にした。

―――――鳥人間?

まだ、“白井”さんだとか“猫型ロボット”さんだとかなら分かる舞弥なのだ。
でもでも、胸の中に隠れている猫のソラが殺気立っているように唸っているのだ。

「……私も…違う世界から…来ている……脱出方法、探せば良い。」

何とか声を出してみた舞弥。
黒髪の少年に話しかけるのに勇気もあったのだが、小声ながらも伝えた。

>>黒髪少年(上条)君



いや、思い出したというよりかは……今まで忘れていた違和感だった。
自分の右義手を見ていて分からないことが分かったというだけなのだ。

「…私は……右手…失くした……銀製セラミック合金…武器じゃない……“魔法右手”…文字…浮かび上がる……その程度の能力。」

御坂美琴という少女にそのことを教えると黒髪の少年の居る場所に着いた。
だが、それと同時に体の中奥からズシンッと来る重みと痛みが込み上がって来た。

――――痛いだけじゃない、激痛そのものだった。

心の中に闇が巣くっているのか分からないような異様な感覚に襲われた。
黒髪少年が話していた言葉の中から単語のように頭痛へと変わっていく痛み。

《―――――ス―――ロス―――――コ――――ロス―――――》

別の人格が出てくるような感覚に襲われている舞弥は、表に出さないように平常心を見せている。
でも、抑えきれる自信が無いようにその憎悪らしき悪魔の囁きが耳から離れてくれない。
まだ、感情に表していない事と外的表情から感じ取らせないようにしている事のが理性で留まってくれている。

「…ゆっくり…この異世界……調べること、出来る…頑張ろう。」

また小声ながらも御坂美琴や黒髪少年君に伝えることにした。
まだこの世界を知り得るのには、情報が足りない上に話せる内容もその少年に話さないようにした。
不安にさせたくないのともう少し情報を集めてから話すことにしようと御坂美琴に彼に聞かれないように伝えた。

>>御坂美琴氏

2ヶ月前 No.432

御坂美琴 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【御坂美琴/南区待合場所→南区・ゲート前】270ラキム
「やっぱり来てたんだ。実は私も黒子が来てる情報はもらったんだけどね。というか、ツバメねえ、鳥好きなのかね?」
黒子が来てることは荒川さんに聞いてなんとなくはわかってたし、黒子がいることが確認できたのでなんとなく嬉しかったのと「やっぱりここにいたんだ」驚きは、表情には出さないがあり少し嬉しかったりし
→当麻
舞夜に、右手にはめているその義手のことをきき、文字を浮かび上がらせる程度の能力だとのこと。最初は何を言ってるか理解するまでに時間を有したが、なんらかの事情で多分無くさざるを得なかったのだろうと
「へえ。文字を浮かび上がらせる程度の能力、か。いい能力じゃん。」
そう、能力について聞けば、いい能力だなあと思う。思っても言えないようなこともこの右手があれば言えるしこういう能力も自身は良いと思ってたら、舞弥の態度が一変したように見え、まるで何かの憎悪、恨みとかの感情が彼女を支配してるのか?と思ったりもしたがこの世界について前向きに調べようとする彼女に
「そうね。頑張って調べていこうね。少しずつでも元の世界に戻る方法があるならね?」
わからないから調べるのである。だから、元に戻れるようやってこうと言っては
→舞弥

2ヶ月前 No.433

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽:森深部・拠点付近】553ライム

賞金首を最初に発見してウハウハだったのに気が付けばオレンジの人に先を越されてしまい
納得いかない神楽だったがオレンジの人がナイトオブスリーぽい人と喧嘩を始めさらに
みすぼらしい木造建築物からロボやら銀ちゃんがネタにして怒られた人がやって来る

『ふふふふふふふ……昨日はよくも僕を軽くあしらってくれたな、僕に舐めた真似した事、今ここで思い知らせてやるよ…』

ロボットが夜神月のペンネームぽい人に襲い掛かるもまた新たに現れた女性に制止される
黒子の騎士団なる黒子のバスケをパクったのか黒の騎士団をパクったのか分からない連中がロボットを心配しているが
女の話ではゴム弾らしく問題は無いらしい

どらーク「まったくこれだから民間機は今のうちにAIに手を加えるか?」

キラ「それなら……」

黒子「駄目ですよ。それにしても海常も来ているのですか?」

可笑しなことをたくらむどらーク達を止める黒子だが彼もまた勘違いをしている
しかしこの好機に神楽が動いた

神楽「兎に角たまきんに、かかった賞金は私の物ネ」

ウザク「そう……僕らはCの世界で知った世界が環を懲らしめたがっていると」

仮面の男「そう……そのための環レクイエム。オレンジ!!」

オレンジの人「イエス・ユア・マジェスティ」

神楽はジャンプから愛用の日傘で脳天に一撃を入れようと攻撃を放つも
オレンジの人の上司らしき人達がCの世界とか言い出して進撃を指示すると
オレンジの人目撃を始めたのに合わせてなぜかどらークまでもアサルトシュラウドを使い
ビームガンと合わせて一斉射撃を始めて三人が三様に環に攻撃を始める中
黒子はイグナイトパスを環の後頭部に向かって投げると拠点に戻って行った



>>環、小夜

2ヶ月前 No.434

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★nUkjnx2w3H_BRw

【木之本さくら、津島善子、禁書目録/東区・召喚者用住居】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


さくら「こちらこそ宜しくお願いします!」

善子「堅苦しい挨拶は此処まで!気を取り直して朝ごはんを食べてから武器屋に行きましょっ!!」


ペコリと頭を下げるさくらに対して善子は二人に堅苦しい挨拶は終わりと告げる。そしてさくらと善子は「お邪魔します」と一言告げてから剣心の部屋へと入る。


>剣心


【上条当麻/南区・ゲート前】270ラキム


二人の表情に当麻は驚いてた。けれど黒子のことは美琴は情報を得ていたらしく話していた。
舞弥からは脱出方法は探れば良いと提案があり当麻はそれには賛成のようでコクリと小さく頷いた。
インデックスが来てるという情報はまだ現地点では当麻は知らない。


「舞弥さんの意見に俺は賛成だ。不安もあるかも知れないが御坂もいるし大丈夫だろ。白井が来てたのは予想通りって感じだな!きっと御坂を心配してるんだよ。優しい後輩じゃねーか!ツバメっていうやつには俺はまだ会ったことねーからわからんが、いずれは会ってみたいな。御坂も知らないってことは学園都市に新しく来たやつじゃないか?」


>舞弥、美琴


【返信が遅くなりすみません(>_<)】>ALL様

2ヶ月前 No.435

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時:開発予定地・万事屋(予定地)】570ラキム

建築に汗を流す二人にチャチャを入れロボットに挨拶をかわすと
言葉と表情が合わない事にツッコミが入る

『……拠点にいたアイツって環のことか―っ!』

『それその顔で言う?銀さん…』

「まあな それが雪下の誓いってやつさ。そう言えばアイツ指名手配されてんぞオッサンに」

二人の言葉に思い出したように銀時はオッサンからもらった手配書を取り出し
二人に語り聞かせたオッサンがノリと勢いで作った手配書を懐から取り出し
二人にも完成後の建物に貼っておくように指示を伝えると
自身の万事屋の製作に必要な物資を取りに行くと伝えた

「しかし120ラキムかしょべーね」




>>士郎、志貴

2ヶ月前 No.436

御坂美琴 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【御坂美琴/南区・ゲート前】270ラキム
「え、ええ。まあそうね。あいつなら来そうな感じはしてたしってもしかしなくてもついてきてたりしないでしょうね」
黒子がきてるあたり大体予想はしてたが、ずっとついてきてたりしないでしょうね?と、一瞬焦りを見せる。黒子は異様に自身に執着する時があるからなあと思ってたりし
→当麻、all
【伊藤誠/東区・召喚者用住居付近】270ラキム
「あっいたた。ここどこなんだ?」
自身は、世界、言葉と2人と買い物にきていて、2人が買い物してる間暇だからとの理由でぶらぶらして暇をつぶしていたのだがいつの間にかじしんもしらないような場所に来てしまってた。と、いうかここどこだろと思い砂を払いながらにどこだ?ときいては
→東区召喚者住居周辺all

2ヶ月前 No.437

流星舞弥 @maaya115 ★vZhiyCrw2S_PHR

【流星舞弥/南区・ゲート前】600ラキム

――――。(ドックン)

嫌な感覚は、あれからも続いている。

―――――――。(ドックンドックン)

鼓動が激しくなるのと同時に自分の心の中に眠る何かが目覚めそうな感じ。

―――――――――――。(ドックンドックンドックン)

今もし、流星舞弥の心の中を覗こうとするなら辞めた方が良い。

―――――ッ!!――――――ッ!!(異様な眼といった呪いが解除される鋭い赤色の眼光)




(今まで生きて来たことを後悔することになる。)

「……もう少し…調べて……みる。」

その言葉が最後のように御坂美琴や上条当麻達から離れて行く。
南区域から北の区域へ歩いて行く舞弥は、1人になりたい気持ちなのか背を向けて去って行く。
人に迷惑をかけるより自身が抱えている問題を巻き込ませたくないためにと猫のソラと一緒に。

>>御坂美琴氏 上条当麻氏 周辺ALL

2ヶ月前 No.438

御坂美琴 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【御坂美琴/南区・ゲート前】270ラキム
「えっ調べるにしてもどこ行くの?行く宛はあるの?」
調べてみる。その言葉を聞くと1人よりも3人でしたほうがいい。と、思い何か厄介事を抱えていそうな舞弥に、『また1人で背負い込んでない?』と、問いかけるかのように、肩を叩いたのだが、彼女はどこかへ去って行ってしまう。
まったく問題を抱え込んでしまう何処かの誰かさんを直に見てるようだと思うが、赤い目をした彼女には、自身の言葉は届かないだろうなと思いながらもダメ元で、少し様子のおかしい舞弥にそう言って尋ねては
→舞弥、all

2ヶ月前 No.439

流星舞弥 @maaya115 ★vZhiyCrw2S_PHR

【流星舞弥/北区・路地】600ラキム→590ラキム

北の区域へと向かっている途中、武器屋に寄ってセーラー服を購入することにした。
そして、武器屋のおじさんからある事を聞いてみた。

――――武器の生成が出来るお店があるのか。

武器屋のおじさん曰く、“分からない”と言われて困ってしまう舞弥。
この世界に武器屋があるのなら武器の生成が可能ではないかと考えてみたのである。

「……もうしばらく…探そう。」

流星舞弥は、北の区域周辺で猫のソラも手伝ってくれて聞き込み調査をすることにした。


>>北区域周辺ALL

2ヶ月前 No.440
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