Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(370) >>

謎の新天地で異世界生活G

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(1814) - ●メイン記事(370) / サブ記事 (181) - いいね!(27)

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

…永遠に続くと信じられていた平和な世界
大きな戦争もなく豊富な食料に温暖な気候そんな世界が突如として終わりを告げる。
メテオストライク…巨大隕石の落下により環境は一変地球は人が住めない不毛の大地と化した
そんな中である街の生き残った者達により移住計画が動き始める
次元を超えた新天地を求め『どこでもドア』の開発が進みついに
『どこでもドア・アストレイ』の完成によりある街の生き残りたちは時空を超えて新天地に辿り着く
だがそこも決して楽園と言うわけでは無かった『どこでもドア・アストレイ』を抜けた先に
そこは切り立った崖そして下に見えるのはレンガ造りのドーム状の建造物
そして後に白の民と呼称される色白な銀の髪の者達だが
移住者達は地球から持ち込んだ武器を手に私心を捨て互いに助け合い
白の民を駆逐し最初の拠点を手に入れる事に成功した
不意を突いた強襲が功を奏したのだろうほぼ無傷で拠点が手に入ったは幸運であった
人々は街を覆うように外壁を作り防衛と探索を繰り返し領土を広げ大きな街が出来たが
だがそうそうとんとん拍子に上手くはいかないモノだった
この世界には、様々な危険に満ちていた調査隊が山岳地で発見した社では巨大な白龍
森には人と獣が混じったような化物に恐竜まで居る夜な夜な現れる吸血鬼にも頭を悩まされた
そして白の民もこの持ちにいたのですべてではいないだろう
そうした中で二つの対抗手段がとられる一つは対モンスターを生業とした組織B・Bの設立
もう一つはモンスターに対抗しうる戦士の召喚だったが
戦士召喚は『どこでもドア・アストレイ』の基にした為「どこでもドア・アストレイ・ブルーフレイム』が早くに完成するも
対モンスター組織の設立は設立こそ上手く人も集まったが戦力としては……
だがこうして新天地での新しい厳しくも愉快な暮らしが始まっていくのであった




【という事で復活そうそうに新スレを建てましたが……我ながら代わり映えしないモブモンスターと戦えるall物でです。進撃ぽっかたりたねくさかったりしますがご愛嬌という事で良ければ参加してくださいませ。今回のテーマとしてお金を入れていきたいなと考えています】

メモ2017/08/17 23:13 : ハムスター飼い @andouken★BxGXTrkAtu_UHY

☆アフター


ロケーション

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-155#a

世界観

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-51#a

プロフ見本

http://mb2.jp/_subni2/19641.html-24#a

書き方(皆さんが同じように書いてくれていたので忘れてました)

【名前:(東区や西区など)・施設または施設外なら路上】所持金


移転者(オリキャラ)

環、志貴、刹那

荒川宗次、車田九郎

流星舞弥、ソラ


召喚者(版権キャラ)(版権オリ)

ドラえもん、衛宮士郎、ドラミ

上鳴電気、御坂美琴

緋村剣心、どらーク、ヒイロ・ユイ、神楽、坂田銀時、白井黒子、折原臨也、黒子

野比のび太、上条当麻、星の守護者、野原みさえ、野原しんのすけ、暁美ほむら、津島善子、木之本さくら

キラ星シエル、ビブリー、月野うさぎ、瀬川おんぷ、飛鳥ももこ

わたし、妖精さん

ツバメ、ザク・アブミ


役職キャラ


町内会長…三人

@  A  B

町内会長王…川口 探

切替: メイン記事(370) サブ記事 (181) ページ: 1 2 3 4 5

 
 
↑前のページ (320件) | 最新ページ

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム

「あたしは月野うさぎ!中学二年生!えっとー...黒子ちゃんと、黒子さん?」


黒子の名前を聞いたとたん高校生くらいの男子が反応し、黒子と名乗るためうさぎはきょとんとしていると牛丼が運ばれる。

「お待たせしましたー」


「いただきまーす」

割り箸を割っては初めて食べる牛丼に目を輝かせる。二人は食べないのか気になり訪ねる。

「二人は注文しないの?」


>黒子たち


【飛鳥ももこ/西区・本屋】270ラキム

「此処、本屋?」


気づいたら本屋に来ており歩き進めるとお菓子作りの本がある棚に目を向ける。その種類は様々あり、ももこは一冊の本を手に取り立ち読みを始める。


>all

【どちらも個人的に好きな作品です((】>主様


【残りのレスはドロシー様から返信あり次第返します】>all様

7日前 No.321

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2


【西区・本屋】270ラキム

牛丼屋から飛燕とは別行動となり、こちらは西区を彷徨っていた。見るからに帝国にはある自分の偽装手配書が無いことにひとまず安心するが、警戒心はないわけではなく、ちらちらと通行人にスルドイ視線を向けて歩いていた。

「 ん、この世界には本屋があんのか。 」ちら

帝国には本屋はないのだが、ここにはあるんだな、と本屋の前で止まれば中を覗く。本を集めることも読書も好きで趣味なツバメは吸い寄せられるように本屋へと入っていき。「オレの読書を邪魔した罪は重い」というセリフをここに来る前に発言したことから、本当に本が好きなようだ。

「 迷うな…こんなに本があると。…あ、すまねえな 」ドン、

本棚の上から下までをじっと見回り、読みたい本がいっぱいあることに驚きつつ、集中していたのか先客がいることに気づかず、軽く肩がぶつかり、そちらの方へ向き謝り。

【絡みます】

>>ももこ

7日前 No.322

流星舞弥/ソラ @maaya115 ★vZhiyCrw2S_yFt

【流星舞弥( )/ソラ(猫)「 」/南区・ゲート→西区・ファミレス】700ラキム

ファミレスでの情報収集をしようとソラが動いてくれた。
舞弥はと言うと、腹話術でソラの動きに合わせて会話をしていた。

ファミレスの従業員と会話しているソラは、とある情報を手にしていた。

(うぅ、怖いよ。いやだよ。人と話すの苦手すぎるよ。)

うろうろしていると、御坂さんに心配させられてしまうのではとネガティブに考えてしまっている始末。
すると、ファミレスで話し声が聞こえる方に見いってしまった。

(関わらない方が良いかな。うぅ、怖いよ。嫌だよ。話したくないよ。)

「まだ、そんなことを言っているんだから。ほら、見るより聞いてみようよ。」

(うぅ、ソラぁー。私、コミュ症なんだから無理だよ。)

「そんなこと言わない。ほら、聞いてみようよ?」

ソラがそこまで言うのならと思って御坂さんの手を握りながら聞いてみることにした。
御坂美琴の後ろに隠れながら。

>>御坂氏 周辺ALL

7日前 No.323

上鳴電気 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【上鳴電気/西区・ファミミレス】270ラキム
「何やるもなにもしんのすけ君達と同じように見回りだな。多分。」
しんのすけになにするのかと言われるなり多分俺も見回りかもな。と一言、二言言っては簡単にやれる事をやれば良いだろうというか、単に言われた事をやればいいやと思い→しんのすけ、荒川さんall
【御坂美琴/西区・ファミレス】
「そうそう。というかそこまで怖がらなくても。ほら、聞くだけ聞いてみよか。」
舞弥が怖が怖がってるような感じだったためそこまで怖がらなくてもいいのにと、情報得られるのだからもう少し楽しそうにすればいいのに。とコミュ障だということだしそれはしゃあないかなと思いつつ→舞弥、レストランall

7日前 No.324

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【飛鳥ももこ/西区・本屋】270ラキム


自分より遥かに年上であろう男性と少しぶつかり、彼は謝罪してくれたためこちらも軽くペコリと頭を下げる。本屋ということもありあまり大声で話せないのでなるべく小さな声を意識しつつ会話する。


「Sorry。お兄さんは本好きなんですか?」


帰国子女ということもあり半分英語混じりではあるが質問してみる。友人たちにより人並み程度日本語は話せるようになっている。


>ツバメ


【野原しんのすけ、野原みさえ/西区・換金所】110ラキム、330ラキム


しんのすけ「見回り頑張ろうね!そこのお姉さんたちー!オラたちとお茶会しない?」


美琴、舞弥の姿をみては早速ナンパ(?)をするしんのすけ。みさえはしんのすけの背後から美琴たちに「すみませーん...」と申し訳なさそうに謝罪していた。


>美琴たち、荒川たち


【絡みありがとうございます】>ツバメ様


【強引ではありますが絡みます!もしご迷惑ならスルーでも構いませんので】>美琴本体様、舞弥本体様

7日前 No.325

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ、白井黒子:北区。牛丼屋】260ラキム、270ラキム

確か会場にいたはずがいつの間にか街のど真ん中いた僕だが
そこは街と言っても会場周りとも違う様子だったのだ見慣れた店が一軒ありとりあえず入ったのだが

『えっ…わたくしはジャッジメ……そうですの常盤台中の白井黒子と申しますの』

『あたしは月野うさぎ!中学二年生!えっとー...黒子ちゃんと、黒子さん?』

黒子と言う言葉に反応してしまったがどうやら自分の事では無かった様だ
この世界で自分を知る者が居るとは思わず黒子は自分と言うと

『あたしは月野うさぎ!中学二年生!えっとー...黒子ちゃんと、黒子さん?』

テツヤ「はい僕は誠凛高校の1年黒子テツヤですで黒子ちゃん?」

白井「わたくしの事ですの黒子さんでしたか?白井黒子と申しますの」

彼女達は月野うさぎと白井黒子と言うまだまだ断言はできないかもしれないが
その身に来ている物は他校の者だが制服つまりは…

『二人は注文しないの?』

テツヤ「いえ僕は並盛を頼んでますが」

白井「牛丼……しかありませんわよね。わたくしもそれをお願いしますの」

すでに頼んでいた僕の前には並盛が出されると彼女も同じものを店員に頼む事にしたようだ
もしも彼女達が自分と同じ身の上なら話を聞いた方が良いと思った僕は

テツヤ「良ければ一緒に食べませんか?たぶんですがお二人はここの人じゃないでしょ?」



>>うさぎ

6日前 No.326

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WILLCOM=xMKHtpbUPM

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム

二人の名前に疑問を浮かべてると黒子テツヤと名乗る少年から食事を一緒にしようと提案されては一口食べようとした手を止めてうさぎは小さく頷く。そして牛丼と水が乗ったお盆を持ち立ち上がるとテツヤの席の向かいに移動する。ちなみにうさぎも並盛である。そんななかテツヤの一言が気になった。"二人も"と言うことは二人の黒子さんも自分と同じ境遇なのだろうか――
その答えは後程詳しく聞くとして自信のことを二人に話す。


「うん。あたし、遅刻しそうになっていつも通りドアを開けたら此処に居たの。」


>テツヤたち

6日前 No.327

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【荒川宗次、車田九郎:西区・ファミレス】、300ラキム⇒290ラキム、90ラキム

みさえさんの問いに、この街での仕事を話すとみさえさんは

『見回りならわたしたちでも出来そうね』

妥当な所を選択する実際俺もそんなところだ
危険なモンスターハントは腕自慢にでも任せえおくのが一番
しんのすけ君は電気に何をするか聞いていて電気も一言二言返していた

『見回り頑張ろうね!そこのお姉さんたちー!オラたちとお茶会しない?』

しんのすけ君もみさえさん同じ事言っているが、女の子に声をかけていた
そうしているうちに宗次君は席を立って祓いを済ませると

宗次「自分は狩りに行こうかあ〜ほな」

そう言って店の外に出ていこうとするも
ちょっとちょっとと止める事にししんのすけ君にも

九郎「しんのすけ君も駄目だよお姉さんに迷惑だよ」

と軽く注意をした



>>しんのすけ親子、電気、美琴、舞弥

6日前 No.328

流星舞弥/ソラ @maaya115 ★vZhiyCrw2S_yFt

【流星舞弥( )/ソラ(猫)「 」/西区・ファミレス】700ラキム

小さな少年に声を掛けられて――――――ファミレスのテーブルの下に隠れてしまった舞弥。

ビクビクビクビクガタガタガタガタガタ

目の前が真っ白になってしまった。
舞弥は、手持ちのお金全額を恐る恐る出そうとしている。
かなり、怯えてしまったようだ。

ソラ「あ、ごめんごめん。少年君、彼女ひどい人見知りなんだよね。ごめんね?」

舞弥(人、怖い。人、怖い。人、怖い。人、怖い。人、怖い。人、怖い……)

舞弥は、若干「ひぐらし症候群(某アニメ)」に陥っている模様。
美琴と言う少女から少し離れてしまったせいか、かなり青ざめている表情。

これは、かなりヤバイなぁと猫のソラでも解るほどだった。
舞弥のコミュ症が此処まで酷いのを始めて見たソラは、冷や汗があふれ出てしまっている。

ソラ「流星舞弥って名前だよ。私は、ソラ。舞弥は、指先から文字を出す程度の法力を出せれるんだよ。」

ソラが舞弥と自分の自己紹介を皆に向けて始めた。
舞弥はと言うと―――――体を震わせてまだ怯えているようで。

>>美琴氏 しんのすけ親子 電気氏 周辺ALL

6日前 No.329

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【野原しんのすけ、野原みさえ/西区・ファミレス】110ラキム、330ラキム

しんのすけ「お姉さんごめんねー!けれどオラや母ちゃん、お兄さんたちは悪い人ではないゾ。ねっ?」

みさえ「顔色悪いけれど大丈夫?」


しんのすけは二人に謝ると周囲に同意を求める。無理矢理にとは言わないが、安心して欲しくて言ったのだ。心配したみさえが舞弥(正確にはソラ?)に訪ねる。


しんのすけ「オラ、野原しんのすけ5歳!」

みさえ「母親のみさえよ。あと夫と娘がいるわ。姉と妹もいるわ!舞弥ちゃんにソラちゃんね。ソラちゃん可愛い〜〜。ペットで犬を飼ってるの、シロって言うふわふわな犬よ」


ソラを見ては可愛いとみさえは告げる。ソラが自己紹介してくれたためこちらも簡単な自己紹介をする。


>美琴たち、舞弥たち、荒川たち

6日前 No.330

上鳴電気 @railgun230 ★iPhone=z0FNsBzA5m

【上鳴電気「」、御坂美琴『』/西区・ファミミレス】270ラキム
「とりあえず頑張るか。それ以前にこのかわい子ちゃんが心配だな。」
おいおい、ここにきていきなり俺らの出番かよ。というより見てるだけでなんとなくヤバそうなんだがと、いきなり直面した現実。それにいかにどううまく対処することができるか。かと言って初対面、初会話の相手だからとの理由でなにもしないわけにはいかない。とりあえず「なにか」をしなければと「おい、大丈夫なのか?」と、一言声をかけてみては
『野原みさえさんに、しんのすけ君、か。私は御坂美琴。よろしく頼むわよ?』
そう、野原さんたちに軽い自己紹介はした、が今現在進行形である意味連れの人がやばいような気がし、『ちょっと調子大丈夫?無理しない方が良いんじゃない?』と舞弥の背中を優しくさすりながらにちょっと無理しすぎだっつの。と、「ふぅ」と息を吐いて
→舞弥、しんのすけ、荒川さん、ファミレスall

6日前 No.331

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【どらえもん、環/外周・森・深部(建設予定地】850ラキム、20ラキム
【衛宮士郎、志貴/外周・森・深部→森・深部(建設予定地)】520ラキム、1070ラキム、

どら『……志貴…いつか貴様とは決着を付けねばならん』

志貴「ちょちょちょ…!ごめんって!気を悪くさせてゴメン!だから許して〜〜」
士郎「なぁ…志貴も反省してるみたいだし、許してやってくれないか……どらみん…ププッ」

拠点が一応出来上がり、街へと帰宅する組が支度を済ませに向かいそんな中でここの防衛を守るドラークに激励に士郎と志貴が向かうと
志貴のドラークの勝手に付けた愛称が気に食わなかったらしく、ヤバイ感じの気に右手に空気砲を装備した姿に、恐れ慄き、その場でオーバーに両手を挙げた後、ドラークヘ勝手に愛称を付けた事を謝罪する志貴に加えて、士郎も志貴を許してやってくれないかと請うが…未だに笑いを堪え切れてなく笑っていたのだった。また一方で…

善子『皆が残るならわたしも残るわ!仲間を置いて帰れないもの』

さくら『わたしは帰りますね。また明日』

シエル『わたしは残るわ!環さんの手伝いしてから帰ります』

善子『わたしもシエルと同じよ』

環「ありがとう!一緒に頑張ろう、シエルちゃん、ヨハネちゃん!」

ドラ「えーっと、…これで十分だな。ぐっへっへっへ!」

会長王から防衛とは別に先程の大戦で傷ついた箇所の修復を任された環に、手伝おうと、ヨハネとシエルが立ち上がり、共に手伝いをしてくれるとの言葉に環はありがとうと大きくお礼を述べて、そう応えた環は、帰宅組で馬車に向かう。さくらに対しても「さくらちゃんもまた明日ね」と大きく手を振り見送り、早速壊れた個所の修復に取り掛かる、その隅で同じくここに何をする気だろうか残ったドラえもんは何かを企んでいる様子…まぁそれは置いておくとして、帰宅組で環を心配していた剣心もまた馬車へと乗り会長王が「オラオラ帰る奴は乗れってばよ 出発するぜ」
そう言って馬に鞭を打ち馬車は「ドナドナド〜ナ〜」と言った風街へと向かう姿を、防衛に残った面々は手を振って見送るまた一方で

シン『ルナ、ステラ一緒に環にぶつける意思拾いに行こうぜ!!ほらアスランも置いていきますよ』

ルナ「そうね…じゃあ行きましょうか。シン」

ステラ「うん…ステラ…シンの為になるべく多く拾う」

アスラン「シン!!お前はまだそんなくだらない事を!それにルナもエクステンデットもだ!どうしてお前等は!」

リーファ「そうよ!貴方達は血も涙もない鬼なの!」

黒服・伊藤の死を乗り越えたのか?シンやルナとステラを誘って環にぶつける石を拾いに行こうと言ってその三人組に微笑ましいムードが流れるも、それを聞いたアスランとリーファは黙ってなくシン達の前に立ち塞がって説教を行い始めた

衛宮士郎&志貴》川口探、坂田銀時、緋村剣心、さくら、善子、キラ星シエル、周辺ALL

環、ドラえもん》どらーく、周辺ALL

【主様。しずく様。すみません!お待たせしました!】

5日前 No.332

ツバメ @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【西区・本屋】270ラキム

第一声が英語だったため、外国人か?とツバメは少し驚く。彼女も謝罪してくれたということは、きちんと伝わっていたようだ。驚き顔はすぐに消え、冷製な表情に戻れば、「本は好き?」と聞かれ、

「 ああ、本は好きだ。まあ読むのもそうだが、集めるのもな。…寝る前に保護してた子どもたちからよく本を読まされたりしたよ。 」

もちろん本が好きだから本屋に来たのだが、それよりも帝国にはないお店(地域によるが主に野外露店が多く、本屋はない。ちなみにツバメは書店の存在を文学書から知っていた様子)だからこそ、中はどうなってるのかと興味を持っていた。
そして、元の世界で砂の海で遭難していた子どもたちを保護し、その際に絵本を読んであげたことを思い出して、思えず微笑む。見た目は不良顔なのだが、子供は好きなようである。

>>ももこ

【いえいえ、絡ませてもらってありがとうございます。遅れてすみません…】

5日前 No.333

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場】740ラキム、270ラキム、

ドクターJ『ほ〜う まぁ可能な範囲で希望にはそると約束しておこう』

老子O『……このモビルファイターを台の上に乗せるぞ』

H教授『まずは装甲強化ですな後サイコフレームをふんだんに使って』

プロフェッサーG『走行などようは見つからなければいいアクティブクロ―クを追加するのが一番じゃ』

ドクトルS『……やってしまったか……』

ヒイロ殿が彼彼女等と話している間、俺とJ殿の間でドラミ殿の修復(改造)について話が進み、J殿に「うむ」と頷くと、
こうしてJ殿を筆頭とした科学者達が集まり、修復作業+改良が始まったが…ここで改めて思った。彼等の顔が妙に赤い…これは飲んでるな……
と今更ながら任せても良いのだろうかと心配になり肝を冷やす刹那に

プリン伯爵『あはぁハドロン砲未完成品だけど付けちゃいましょうよ〜』
赤木『そんな暴走の危険性がある物より鹵獲したと言う輻射波動を』
早乙女『ゲッタービーム』

更に冷や冷やする事案が…此方の面々も何やら好き勝手にやっているように見えて、やはり止めようかと判断を渋る刹那
しかもネーミング的にヒイロ殿の自爆装置を凌駕する危険な予感を感じていると…どうやら終わったようで…

銀髪のおっかぱ少年『おほん では刹那さんでよろしかったですか修理は完全に終わりました装甲もガンダニューム合金にしましたので獣人の牙程度ではきず一つつきません
後何といっても追加武装も後付けが出来る用意マードック軍曹のストライクパックシステム採用しました』

ドクターJ『パックは5つ機動性重視のエール、隠密性重視のデスサイズ、バリア機構搭載のエヴァウェン近接重視のアルトロンにオールレンジのプルプル』

早乙女『苦労したぞお勧めはATフィールドとハドロン砲を持つエヴァウェンかの』

刹那「まぁ…大体わかった。説明忝い」

全員『金?そんな物は結構じゃこっちは趣味でやった事 未知のテクノロジーに触れられ感謝しておるぐらいじゃ』

各科学者達からそのように説明を受ける刹那だったが大体の意味はわかったが、何故…機械に疎い刹那は半分は覚えきれず、途中からは全く耳に入っていなかったのだが…、説明をしてくれた科学者に忝いと言って、代金について聞くと科学者全員からそう返って来て「そうか…」と告げた後

ドクターJ『ではわしらはおいとまするかの……また何かあったら頼るがいい生きていたら手をか知ってやろう』

刹那「ああ、本当にこの度の修復重ね重ね感謝致す…ああ是非頼らせてもらおう、その時には俺本人のせめてもの礼として護衛につこう」

そう言ってそれぞれ何処かへ散る科学者達に向けてお礼を述べた後、そう言って、趣味とはいえドラミ殿の命の恩人には変わりないと護衛役買ってでようと言って見送る刹那であった。

》科学者軍団、(ヒイロ・ユイ、暁美ほむら、上条当麻、星屑鈴亜)周辺ALL

5日前 No.334

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【荒川宗次、車田九郎:西区・ファミレス】290ラキム、90ラキム

しんのすけ君に軽く注意を促すと少女の一人が机の下に隠れてしまう
いったいなんだと言うんだろうしんのすけ君は明らかに年下の子供なのに

『あ、ごめんごめん。少年君、彼女ひどい人見知りなんだよね。ごめんね?』

『お姉さんごめんねー!けれどオラや母ちゃん、お兄さんたちは悪い人ではないゾ。ねっ?』

『顔色悪いけれど大丈夫?』

宗次「それよりも飲食店なんやさかい猫なんか連れて来たらあかんで」

『とりあえず頑張るか。それ以前にこのかわい子ちゃんが心配だな』

皆が言う通りこの子の事は心配だが宗次君のツッコミどうり店員の視線が痛い
とりあえずしんのすけ君が俺や電気の事を伝えてくれているが

『オラ、野原しんのすけ5歳!』

『母親のみさえよ。あと夫と娘がいるわ。姉と妹もいるわ!舞弥ちゃんにソラちゃんね。ソラちゃん可愛い〜〜。ペットで犬を飼ってるの、シロって言うふわふわな犬よ』

九郎「へぇ〜ふかふかの犬かって…みさえさんそれよりも店員さんが睨んでますよ飲食店に動物を連れてこんでいるから」

『野原みさえさんに、しんのすけ君、か。私は御坂美琴。よろしく頼むわよ?』

宗次「美琴ちゃんか……そういやその服見た事あるな同じ制服のツインテテールでお姉さまがどうこう言うとったな〜」

ただのおっさんにすぎない俺にはモンスター出なくとも強面の屈強な店員は十分に脅威だ
天然気質の宗次君は気にしていないがオッサンはブルブル震えている

拳法使いの店員「お客様他のお客様もいらっしゃいます猫ちゃんはあちらの三味線屋さんに預けてくれませんか」

やばいやばい店員の顔は凄く爽やかな笑顔なのに殺気が半端ない普通のウエイトレスが出していい殺気では無いのは確かがった



>>しんのすけ親子、電気、美琴、流星

5日前 No.335

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時、緋村剣心、川口探、:森深部・拠点⇒街周辺・開けた道】570、1040、99799、770ラキム

拠点防衛組を拠点に残し馬車を走らせる川口

川口「深部は抜けたぞい今回はよう働いてくれた」

剣心「おろ〜街が見えて来たでござるが環殿は無事でござろうか?」

銀時「ZZZZZ…問題ね〜だろ赤服のあんちゃんが張り切ってたし」

環の身を案じる剣心と張り切ってたから大丈夫ちう銀時だったが
仲間の仇をとれなかった黒服達は悔しがっているように見えた

しかしながら油断は禁物まだ深部を抜けたとは言え森の中なのだら
ケダモノの気配が周りにする中で川口が一行に良い知らせを珍しく言う

川口「壁の外に更に壁を作って街をちょいと広げたぞい新しいエリアはまだ新地で早い者勝ち今回のミッションに参加した奴だけの情報ぞい」

川口から街が少し広くなり空き地になった場所の使い道は申請を出したモン勝ちと言うとんでもない事が分かるも
剣心は召喚者用住居で満足しているみたいだが銀時の方が何やら欲にまみれた目を見せていた

銀時「だってよ街の連中はまだ知らないみたいだけどオタクらどうすよ」

銀時は乗り合わせた他の帰還組に声をかけた



>>志貴、士郎、さくら

5日前 No.336

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【野原しんのすけ、野原みさえ/西区・ファミレス】110ラキム、330ラキム


しんのすけ「美琴お姉さんよろしくー」

みさえ「あなたたちも荒川さんたちの仕事に協力してみない?」


美琴たちにみさえは仕事のことを話す。人数多い方が良いと思ったからだ。
しんのすけは軽く挨拶していた。


>美琴たち、舞弥たち、荒川たち


【飛鳥ももこ/西区・本屋】

「そうなんですか。わたしはあんまり本読まないけれどお菓子のレシピ本なら読むわ」

本に入るかわからないがレシピ本なら見ると告げると言うと名前を告げる。


「わたしは飛鳥ももこ。小学五年生。MAHO堂ってお店でお菓子作ってるんだけれど友達とはぐれちゃったの」


不安そうに事情を告げれば本屋にたまたま来たため暇潰ししていたと話す。


>ツバメ


【分けます】

5日前 No.337

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【上条当麻、星の守護者(スターアルルベラ/状態:人間体(仮の姿)星屑鈴亜/東区・召喚者用住居】270ラキム、270ラキム

ほむら「これでドラミは治るの?」


何やら色々科学者たちが修理しておりそれを見ていたほむらたちは不安そうにしていた。終わったあとほむらは訪ねていた。


>刹那たち、ヒイロ


【津島善子、木之本さくら、キラ星シエル/森・建設予定地】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


環に石を投げる話しを善子は知らない。そんな中善子とシエルは環の手伝いをしていた。

善子「環さん、これはここで良い?」

シエル「こっちは終わったわ」


環に二人は確認しつつ、作業していた。


>環たち、どらークたち


さくら「空き地かぁ。わたしには関係ないかな」


空き地と聞いてきょとんとしており関係ないと呟いてた。


>銀時たち

5日前 No.338

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

5日前 No.339

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム


「異世界?モンスター?」

目をパチパチとさせながら言うと定員が指差すポスターに目を向ける。そこにはおとぎ話に出てくるようなモンスターたちが描かれておりうさぎは戦うみたいに言われてやや半泣きしそうな顔で答える。


「あたしには無理だよー...」


テツヤはきっぱりと断る(?)のを見てうさぎも半分断っていた。けれど能力があるのには違いない。制服のリボンの真ん中にある変身アイテムがキラリと光っていた。


>テツヤたち

5日前 No.340

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【どらーク:森深部・拠点】770ラキム

馬車が去っていくの見おると早速環は会長王の指示に従い
業務に従事していたきっとそれでも守りたい世界があるんだろう
俺は俺で志貴に対する怒りを燃やしてたが

『環さん、これはここで良い?』

『こっちは終わったわ』

少女達が環の作業を手伝ったていた一方B・Bとか言ったか街の自警組織らしきものに所属する奴らが

『そうね…じゃあ行きましょうか。シン』

『うん…ステラ…シンの為になるべく多く拾う』

『シン!!お前はまだそんなくだらない事を!それにルナもエクステンデットもだ!どうしてお前等は!』

『そうよ!貴方達は血も涙もない鬼なの!』

ハイネ「お前は戦いたくないか?……じゃお前は待機しておくか?って出来ないよなヒョッ子達が体張ってるのを黙って見ているなんて」

お説教を始めたアスランとシンをとりなそうとする青年が現れアスランに「今は割り切りれでないと死ぬぞ」と忠告すると
シン達と一緒に石を投げ始めていたステラとか言う少女とは何か因縁があったらしくギクシャクしていたように見えたが
共通の敵を得た事でハイネとステラも打ち解けたように見えたので俺はリーファに「一緒に投げてきたらどうでお前の兄ならきっと」と声をかけ
同型機のもとに行くと

ドラ「お前はここに残ってどうするつもりだ?また惰眠をむさぼるのか?」

先程の作業について詳しく聞いたどら―クは銀髪のサムライと会長王それにドラえもんの仕事ぶりを聞いて心配を始めていた



>>ドラえもん、ヨハネ、シエル、環

4日前 No.341

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【衛宮士郎、志貴/外周・森・深部・拠点→街周辺・開けた道】520ラキム、1070ラキム、

拠点防衛組に任せて此方は会長王の駆る馬車に乗る面々

川口『深部は抜けたぞい今回はよう働いてくれた』

黒服「いや〜〜もうくたくたですよ〜〜あ〜〜早く帰ってキンキンに冷えたビールと焼き鳥で豪遊してェ〜〜」

士郎「いやいや…何か喜んでいたように見えましたけど、あれ…絶対ヤバそうなことするつもりでしょ…」

志貴「あー、やばそーと言えばどらっちもだねぇ〜〜あの顔は一大事を起すと見たね…なーんてね、テヘ!」

環の身を案じる剣心と、赤服の少年達が張り切ってたから大丈夫と言う銀さんの一方で士郎も身を案じていたがそもそも石を投げつけようとする会話は聞いてはなく…ただ何かしようと悪意に満ちた喜びを馬車の窓から見て感じたので曖昧だが…それに同じく志貴もドラえもんの様子を見てヤバそうな事をしでかしそうとそんな冗談を言ってあっけからんしており、馬車は進み深部を越えたとは言えど、獣の道…いつ襲い掛って来るかわからない…そのような事を危惧して帰り組の何人かのBBは馬車を降りて先と後方に別れ警戒に当たっている頃、そこで川口さんから良い知らせを聞く事となり

川口『壁の外に更に壁を作って街をちょいと広げたぞい新しいエリアはまだ新地で早い者勝ち今回のミッションに参加した奴だけの情報ぞい』

銀時『だってよ街の連中はまだ知らないみたいだけどオタクらどうすよ』

志貴「う〜ん、そう言ってもね〜これと言ってないんだよね、…あ、そうだ、僕ントコの会長にこの事を伝えよっか…で士郎は何かある?」

士郎「あ〜俺もないし…俺も志貴と同じでその会長さんに伝えようと思う」

街が少し広くなって空き地になった場所の使い道は申請を出したモン勝ちと言うとんでもない事が明かされるも
志貴と士郎は土地に関しては特に不満を感じてないようで、そこで今回の企画に参加してない会長に報告すると乗り合わせている面々に声をかけている銀さんにそう応えた

》川口探、坂田銀時、緋村剣心、さくら、周辺ALL

4日前 No.342

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環、どらえもん、/外周・森・深部拠点】20ラキム850ラキム、

善子『環さん、これはここで良い?』
シエル『こっちは終わったわ』

環「あ、うん、丁度そこだね、ヨハネちゃん。ありがとう!シエルちゃん、次はこっちを頼むね」

ハイネ「お前は戦いたくないか?……じゃお前は待機しておくか?って出来ないよなヒョッ子達が体張ってるのを黙って見ているなんて」

アスラン「――えっ!?……いや、そんな事は……」」

その後、私はヨハネちゃんとシエルちゃんの手伝いの元、作業に従事して、ヨハネちゃんから確認を問われ、シエルちゃんからは終わった報告を受け、私は設計図を見てヨハネちゃんにそう応えた後、シエルちゃんには次の作業を頼むと、私は足場の上に乗って高所にある杭打ち作業に入り浸る。一方で――

私に向けて石を投げようと目論み石を拾いに行く少年少女達に注意をするその人の上官さんに、一人の青年さんが「今は割り切りれでないと死ぬぞ」と忠告すると上官さんは行き場のなく迷った末に「……はい」と細く応えると、青年さんの一人と少女の方で何かただならぬ事が起きるかもしれなかったけど、何故か意気投合する事に…同じく少年少女達を注意してたリーファさんにドラークさんが「一緒に投げてきたらどうでお前の兄ならきっと」と投げかけると「私もお兄ちゃんもそんな事しない!」とキッパリと断るとドラークさんは何か思ってたのかドラえもんさんの元へ行くと

ドラ『お前はここに残ってどうするつもりだ?また惰眠をむさぼるのか?』

ドラ(兄)「え?そりゃ僕はね、いつもの通り万事気楽に適当に過ごすだけさ……」

ドラえもんさんは何か工具セットを持ち歩いているけど、特に変わらずに怠け気味に鼻をほじりながらそう応えるとその後「面白い物が観れるよと」何か意味ありげに環の方を指差すと、

環「うーんしょっと!これでよし…ってうわわわッ!!!!キャァァアアア!!!!」

なんと言う事だろうか突然何もなかった足場の足四本斜めに傾いて、そのまま乗っていた環ごと高所から地面へと転落してしまったではないか
しかも…その足場の足にはまるで工具を使ったように綺麗に切断された後があった。

》ドラーク、善子、キラ星シエル、周辺ALL

4日前 No.343

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場】740ラキム、270ラキム、

ドクターJ殿率いる偉大なる科学者達のお蔭でドラミ殿の修復or改良が済み、後は彼女が目覚める事をただ願うばかりだ…無事目覚めてくれると良いが、そしてJ殿達は何処かへ行ってしまわれたが――

ほむら『これでドラミは治るの?』

刹那「うむ…一応は治ったはずだが…」

そこでほむら殿から一言あり、それに応えるも、この事は運にかかっている…どう転ぶのかわからないが、その時!

ドラミ「あれ?私は一体確か…ううん先程何やっていたか思い出せない…兎に角皆さん、心配かけてごめんなさい、」

刹那「おお、結果は成功のようだな…それは置いておくとして目覚めて良かったぞドラミ殿」

ドラミ殿は目を覚ましその場にゆっくり立ち上がると周りの状況を見渡した後情報分析をするも一部先程までやっていた事(自決した事)を忘れてしまってはいるものの無事復活して、周りにいる面々に心配をかけた事を謝罪し、そして俺は再びドラミ殿が目覚めた事に再開を喜んだ。

》ヒイロ・ユイ、暁美ほむら、上条当麻、星屑鈴亜、周辺ALL

4日前 No.344

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【津島善子、木之本さくら、キラ星シエル/森・建設予定地】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


善子「環さん?!」

シエル「大丈夫?」


二人は作業の手を止めては急いで環の元へ駆け寄る。善子は嫌な予感しかなかった。先ほどヒソヒソ話していたのをチラ見していたため(詳しい内容は知らない)もしかしたらシンたちの仕業かも知れないと思った。一方シエルは来たばかりで先ほどの環の事件は知らないため心配しかできない。


善子「まさか...」

シンたちを睨み付けると、ドラえもんとどらークに情報を求める。勿論ばれないように小声で。

善子「ドラえもんさん、どらークさん、あの人たち(シンたち)さっきヒソヒソ話してたんだけれど何か情報知らない?わたし、あの人たちが怪しいと思うの」

シエル「疑うのは良くないわ!」

善子「シエルさんは先ほどいなかったけれど、環さんが無実なのに罪を被せられてたんですっ」

シエル「っ?!環、それほんと?」


善子はシエルに説明するとシエルは環に確認していた。


>環たち、どらークたち


さくら「環さん、大丈夫かなぁ」


こちらも嫌な予感しかしなく心配していたものの、「大丈夫」と思い込むしかなく。空き地については士郎たちは報告するようだ。


さくら「んー、シエルさんとか善子さん、環さんなら使い道ありそう。明日教えてあげようかな」


ポツリと呟けば教えてあげようかなと考えており。


>銀時たち、士郎たち


【上条当麻、星の守護者(スターアルルベラ/状態:人間体(仮の姿)星屑鈴亜/東区・召喚者用住居】270ラキム、270ラキム


鈴亜「良かったですわ」


鈴亜はドラミが目覚めたことに喜んでいた。勿論当麻やほむらも心配していて二人も「良かった」と話す。無事に目覚めたが、問題は此処から。改造された機能がどうなっているのか、鈴亜はそれを気にしていた。

鈴亜「ところで改造された機能はどうなってますの?」

ほむら「暴走したら大変よね」

当麻「その時は俺がドラミを止めるよ!ただロボットだから通じるかわからないけれど」


三人はもしものことを考えていた。今はそうならないように願うしかないけれど。


>刹那たち、ドラミたち

4日前 No.345

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ、白井黒子:北区。牛丼屋】260ラキム、260ラキム

わたくしはここが牛丼屋という事もあり牛丼をいただいていると
店員さんから思わぬ情報が提供される
ここが異世界で一見平和そうに見えるも壁の外にはモンスターが
しかもそれを、倒す為に呼ばれたとは……

『あたしには無理だよー...』

自分はただの高校生と言った黒子さん(…言いずらいですの)に続きうさぎさんも無理だと言う
とは言えジャッジメントとして捨て置く事は出来ないと

黒子(白)「まぁわたくしは出来る範囲で協力させてもらいますの」

ここは快く引き受ける事にするあえて遠出をするのではなく
あくまでも街の治安維持ぐらいにとどめておこうと思っている

黒子(テツ)「大丈夫なんですか白井さん」

鎧を着た騎士でも重火器で武装もしていない中学生がモンスターに立ち向かうと聞いて
心配する黒子さんだったが

黒子(白)「こう見えて元の世界でも治安維持組織に所属してましたの うさぎさんもわたくしと居れば安心でしてよ」


>>うさぎ

4日前 No.346

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ヒイロ・ユイ:南区・酒場】270ラキム

『これでドラミは治るの?』

ドクター達の改修が終わりほむら達も心配している様だが
腕は信用できても人格的に信用のおけない連中だという事を知るヒイロは

「……」

機械関係に明るくない刹那は大丈夫だろうと言っていると
ドラミが目を覚ますと一声をあげる

『あれ?私は一体確か…ううん先程何やっていたか思い出せない…兎に角皆さん、心配かけてごめんなさい、』

『おお、結果は成功のようだな…それは置いておくとして目覚めて良かったぞドラミ殿』

「安心しろ誰も心配などしていない」

ヒイロのコレはツンデレとかではなく本当に心配をしていなかっただけだが
亜鈴は「良かったですわ」と本当に喜んでいるように見えた
そして三人は追加機能について心配の様子確かにさっきの連中を見れば
心配にもなるだろうが暴走の危険性を示唆するも当麻が

 『その時は俺がドラミを止めるよ!ただロボットだから通じるかわからないけれど』

「とりあえず試してみろ無難にそのエールパックを付けてみるがいい背中のそこにはめ込めばいいのだろう」

ヒイロはドラミにエール装備を試すことを提案するむろん何かがあれば即座に対応する準備は整っていた



>>ほむら、亜鈴、当麻、刹那、ドラミ

4日前 No.347

飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【ツバメ/西区/本屋】

「 ふーん、菓子のレシピの本を読むのか、 」

お菓子ではなく、料理なら緊急で自分が調理することも稀にある(食えるが結構手抜き←)が、殆どは他の仲間に任せているため、それらの本は読むことはなかった。だが、「つか、菓子とか最近全く食ってねえな」と思い。

「 友達とはぐれたのか、そりや大変だな…。オレはツバメ。言っとくが、学生じゃねえよ、歳は16ぐれーだと思うが。 」

こちらも自己紹介をし、不安そうにする彼女を少し心配そうに見つめ。

【またまた遅れてすみません…】

>>さくら

4日前 No.348

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WILLCOM=xMKHtpbUPM

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム

「黒子ちゃんと一緒なら大丈夫かも。あたしもセーラー戦士だし...頑張るっ」


黒子が励ましてくれたため大丈夫と元気に答える。
テツヤは心配していたがセーラー戦士であることを明かす。だから大丈夫と告げていた。


>テツヤたち

【飛鳥ももこ/西区・本屋】270ラキム

「ならわたしの自室に来ない?自室ならキッチンもあるはずよ!わたし今合宿でホテルに泊まってるの」


ツバメを誘ってみるが反応はどうだろうか。どんなお菓子が好きかも聞かないとわからないためレシピ本を見ながら話していた。


>ツバメ


【残りのレスはドロシー様の返信があり次第返します。】>all様

4日前 No.349

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場】740ラキム、270ラキム、

ヒイロ殿以外の皆が心配する中で再びドラミ殿が目覚め、皆に心配かけたと一言入れると鈴亜殿は「良かったですわ」と凄く喜びに満ちて他の二人も「良かった」と喜びの感想を口にする中ヒイロ殿は相も変わらず「安心しろ誰も心配などしていない」と不愛想な様子…まぁそれが彼なのだが…

こうして話はドラミ殿に追加された新機能に付いて語られる事になり、

鈴亜『ところで改造された機能はどうなってますの?』

ほむら『暴走したら大変よね』

刹那「まぁ…それは抑えられていると思いたいが…」

当麻『その時は俺がドラミを止めるよ!ただロボットだから通じるかわからないけれど』

ドラミ『ありがとう!お手数かけるけど、もしもの時はお願いね!当麻さん」

ヒイロ『とりあえず試してみろ無難にそのエールパックを付けてみるがいい背中のそこにはめ込めばいいのだろう』

ドラミ「うん、わかったわ!…エールってのはこれね…うんしょっと!」

興味津々の面々の中、俺は…性格はアレぞ…技量は良い筈とそう思い込むようにして先程の科学者達の修復の成功を祈り気にかけており、
もしもまた暴走した時には当麻殿が止めてくれるらしい…ただドラミ殿との相性で無効化できるかは置いておくとして、
また、ドラミ殿は当麻殿に暴走した時はお願いねと応えると、早速、ヒイロ殿指示の元、まず機動性に優れたエール装備の着用を命じると
ドラミ殿もそれに応え、言われた通り背中にはめ込み装備し、試しに機動してみると

ドラミ「……ああ、凄いわ、早く動けるしその上、飛べる…あ…これならこれと組み合わせてもできるんじゃないかしら!
夢幻召喚!!」

刹那「これはこれはなんという性能…!」

ドラミ殿はその場で宙を飛び、機動性重視だからか速さも尋常じゃない、そしてドラミ殿は何か考えた後でポケットからカード一枚取り出すと
「夢幻召喚」と叫び、ドラミ殿が青い衣装に甲冑を着た騎士の恰好になり、その手には一振りの剣を携えていた。そして更にストライカー装備に付属されていたビームサーベルを抜き放ちその場で他の客達に迷惑が掛からない程度に試しに振り払ったりする光景を
俺は坦々と見ていた。

》ヒイロ・ユイ、暁美ほむら、上条当麻、星屑鈴亜、周辺ALL

3日前 No.350

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【どらーク:森深部・拠点】770ラキム

また惰眠をむさぼるのだろうとの想いから民間機にくぎを刺そうとするも

『え?そりゃ僕はね、いつもの通り万事気楽に適当に過ごすだけさ……』

やっぱりそうかと思った通りの反応にため息をつくも、その手に秘密道具が握られていた
そのことが気になり確認を取ろうとした所に

『ドラえもんさん、どらークさん、あの人たち(シンたち)さっきヒソヒソ話してたんだけれど何か情報知らない?わたし、あの人たちが怪しいと思うの』

そう善子に聞かれて善子の言い分にシン達を疑いすぎと疑問を持つ魔法少女たしかシエルだったか
俺は知りうる限りのことを教える事にした

「彼等なら環にぶつける石を探しに行くと言っていたぞ」

善子の言葉にシエルは「っ?!環、それほんと?」と聞いてきた時だった

『うーんしょっと!これでよし…ってうわわわッ!!!!キャァァアアア!!!!』

この時ドラえもんが言っていた「面白い物が観れるよと」の意味を知る事になる
突然何もなかった足場の足四本斜めに傾いて、そのまま乗っていた環ごと高所から地面へと転落してしまったではないか
しかも…その足場の足にはまるで工具を使ったように綺麗に切断された後があったのだ
そこにシンがルナたちを引き連れてやって来ると環に向かって尖った石を投げ始めたのだ

ハイネ「シン!!籠の石が切れているぞサッサと換装してこいその為のインパルスだろ」

石を切らしたシンはハイネに言われて石の詰まった籠と換装しに戻っている間も
ハイネやルナやステラが環に向かって投石を始めたのだった

「やれやれだぜ……アイツらも明日が欲しんだな」

どらークはそんな彼等から目を背けてバリケードの外の警戒を始めた
そして黒服達は「ワッショイ!ワッショイ!」と祭りを始めていた


>>善子、ドラえもん、シエル、環

3日前 No.351

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時、緋村剣心、川口探、:街周辺・開けた道】570、1040、99799、770ラキム

川口のオッサンから開拓地の事を聞きその場にいた者の考えを聞いてみた

『空き地かぁ。わたしには関係ないかな』

『う〜ん、そう言ってもね〜これと言ってないんだよね、…あ、そうだ、僕ントコの会長にこの事を伝えよっか…で士郎は何かある?』

『あ〜俺もないし…俺も志貴と同じでその会長さんに伝えようと思う』

銀「オイオイマジですか?欲ってもんが無いんですか?俺万事屋作っちゃうもんね。しかも一階は汚ねババのスナックやなくケーキや入れるぜ」

無欲で無邪気な面々とは逆に欲望丸出しで万事屋を建てようと目論むしかも本来であれば本人がいないとは言え
一階の空きスペースを汚ねーババの店とデスって、この世界での万事屋の一階にケーキ屋を入れさらに家賃の名目の元
そこから糖分を接収しようと目論む始末だった

剣心「ほどほどにするでござるよ坂田殿」

一方剣心の方はさくらや士郎同様の様だった
川口のおっさんは申請が来るかもしれんと言って自宅である会長王の家に戻って行った





銀時、剣心>>さくら、士郎、志貴

川口>>北区・会長王の家周辺

3日前 No.352

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【白井黒子、黒子テツヤ:北区・牛丼屋】270ラキム⇒269ラキム、260ラキム

白井さんの口から治安維持組織に所属と出てどんな世界だったんだと
漫画や小説に出てくる子供を併記とするような世界の出身なのか?

『黒子ちゃんと一緒なら大丈夫かも。あたしもセーラー戦士だし...頑張るっ』

うさぎさんはセーラ戦士とあかす戦士?彼女の世界も混沌とした世界なのか
でもなぜ……セーラ
セーラ戦士と耳慣れない言葉に戸惑いを覚える黒子

黒子(テツ)「そうですか……大変ですね?うさぎさんも」

何やらセーラ戦士と言う物を可笑しな勘違いし始めていた黒子だったが
黒子(白)は正しく認識したらしくうさぎを、戦力と見て

黒子(白)「でしたら安心ですの とりあえず壁の中は安全の様ですしそれに、わたくし達より先に召喚された方もいるでしょう街を見て回りません事」

牛丼を食べ終えた黒子(白)はうさぎと黒子(テツ)を街に誘うのであった



>>うさぎ

3日前 No.353

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ヒイロ・ユイ:南区・酒場】270ラキム


「……」

ヒイロは沈黙していた。
どうせすぐに暴走すると思われた科学者達のドラミパックが思いのほかまともに動いている事に

『……ああ、凄いわ、早く動けるしその上、飛べる…あ…これならこれと組み合わせてもできるんじゃないかしら!夢幻召喚!!』

自爆したとき同様にまたもカードを使い変身するドラミアレが未来のテクノロジなのかと
ヒイロは無言のまま街で拾った一枚のカードと博士達がドラミの修理の傍らで作っていた工作を
ドラミに渡してみる事にした

「……このカードも使えるのか?後お前に暇つぶしに作った物だ」

ヒイロはフ【ァイナルフォームライド・刹那】と書かれた一枚のカードと
他の博士たちがドラミをいじっている間の待ち時間でドクターJが暇つぶし作た言う
天愕覇王荷電粒子重砲を刹那に渡すと店の隅でカロリーメイト(フルーツ味)を食べ始めた
未来の兵居、未知の魔法……



>>当麻、刹那、亜鈴、ほむら、ドラミ

3日前 No.354

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム


「うん。大変だったけれど仲間もいたし、それに...」


普通の女子中学生だったはずがいきなりセーラー戦士になったり、妖魔と戦ったりと大変だったと小さく頷く。けれど大変だったのと同時に仲間に出会え、運命の人とも出会えたことには感謝していた。此処は此処で大変そうだが黒子がしっかりしているためうさぎも安心していた。そしてこちらも牛丼を食べ終えると10ラキム支払う。街には安全な場所もあるらしい。早速見回りに行くらしくうさきは黒子の提案に賛成する。


「あたしは賛成!テツヤさんは?」


うさぎは賛成だがテツヤの意見も聞こうと思い、テツヤの方を振り向けば訪ねていた。


>テツヤたち


【上条当麻、星の守護者(スターアルルベラ/状態:人間体(仮の姿)星屑鈴亜/東区・召喚者用住居】270ラキム、270ラキム


当麻「その時はやってみるよ。駄目だったらすまない;;」

ほむら「ロボットだもの、仕方ないわ。わたしも機械には疎いのだけど、鈴亜はこういうのわかる?」

鈴亜「わたくしもジャンル外ですわね。ってヒイロさん、それは何ですの?」


それぞれ"もしも"のことだが話していたがヒイロが手にしていたカードを見て鈴亜は怪しい目でヒイロを見ていた。嫌な予感しかしない三人。ドラミに止めようとしていた。


鈴亜「ドラミさん、やめた方が良いですわよ」


>ドラミたち、ヒイロ

3日前 No.355

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【白井黒子、黒子テツヤ:北区・牛丼屋】269ラキム、260ラキム

黒子(テツ)の言葉にうさぎも

『うん。大変だったけれど仲間もいたし、それに...』

仲間と言う存在は黒子(白)にも分かるそれは黒子(テツ)も同じようだ
戦闘と言った事と無縁そうな彼もうさぎの言葉に何かの理解を示す表情をする
わたくしの提案に対して賛成の様子で黒子(テツ)にも確認を取ってっくれている

『あたしは賛成!テツヤさんは?』

黒子(テツ)「そうですね。とにかくこの街について知らないと」

黒子(白)「でしたらまずは情報収集を兼ねて見て回る事にいたしますの」

まずは街の内情を知り街の中の治安維持には協力する気になっている黒子(白)だったが
あえて口にはしなかった善良そうに見える二人が協力をしてくれそうで
巻き込むわけにはいかないと思っていた



>>うさぎ

2日前 No.356

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【月野うさぎ/北区・牛丼屋】270ラキム

「うんっ!先ずは何処から見る?」


「ごちそうさまでした」と言ってから黒子に訪ねる。テツヤも賛成してくれたので三人で街を見ることになったが何処から行くかを訪ねていた。
街と言っても沢山お店や観光スポットなどあるだろうしうさぎは街に関してはまだ何も知らない。適当にふらふら歩くだけなのか何か目的を見つけて歩くのかそれが気になった。


>黒子たち

2日前 No.357

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環、どらえもん、/外周・森・深部拠点】20ラキム850ラキム、

環視点

建設作業をヨハネちゃんとシエルちゃんに手伝ってもらって従事も捗って来た所だった。よくわからないけど急に私の立っている足場が崩れてそのまま真下へ転落して痛い目を見る…一体なんなのか…私が乗った足場は老朽化が進んでたのかな?考えるもそれが人の手による犯行だとは考えなかった私…、そして私が地面に落下したのを気付いて二人が私の元に駆けつけると、ヨハネちゃんは何か察したようで何かドラえもんさんとドラーくさんに伝えるとシエルちゃんが疑うのは良くないと言った後にヨハネちゃんから先程起こった出来事について伝えられたシエルちゃんからそう告げられると

シエル『っ?!環、それほんと?』

環「いたたた…うん大丈夫じゃないかも…うん、その通りだよ、私が何言っても信じてもらえなくて
……って何!痛っ!ちょっとやめて!何するの!痛い痛い、やめてったら。」

私は頭を摩りながら明らかに大丈夫ではない怪我なのに笑顔を作って振舞うとその事に頷いて応えた時だった。向こう側からさっき、剣を向けて来た人達がやって来て私に向けて石をぶつけて来た、それも尖った石で…確実に殺してやろうとの殺意を感じる石達を投げらまくられて私はその場にあまりの痛みで気を失ってしまい倒れると

――ドサッ!!

何と言う事だろうか狙ったように先程まで修復した柵が一斉に崩れてしまい、環はその下敷きになってしまう。

ドラえもん視点

何か末恐ろしい事を目論む僕の元へどらーくがサボってないか釘を刺しに来て、僕は未だと言うかこの先も怠け通す事を告げるとやっぱりそうかとため息をつくドラーくに僕は悪びれてもなくふーらふーらしていた一方で僕はドラーくに環ちゃんが居る方を指差して面白い出来事があるよと教えてやって、その後…計画通り…と表情を密かに笑む僕は見事環ちゃんへのドッキリ(足元が崩れる)が成功して喜んでいると…そこにヨハネちゃんがやって来て

善子『ドラえもんさん、どらークさん、あの人たち(シンたち)さっきヒソヒソ話してたんだけれど何か情報知らない?わたし、あの人たちが怪しいと思うの』
ドラ『彼等なら環にぶつける石を探しに行くと言っていた』

ドラ(兄)「さぁ〜ね〜、僕、全く知らな〜い、でも確かにやりそうだよね。あの少年(シン)は過去に決まり事を破ってそうな顔してるし」

僕はすぐに表情を戻す。危なかった…危うくバレる事だったと冷や汗をかくも、ヨハネちゃんからの小声での問いにそれを聞いたシエルちゃんが疑いすぎだと疑問を持つとどらーくが知りうる事を話すも、僕はこの顛末が起きた犯人であるものの、その事に無関心な態度でしかも嘘を教えてやる事にした。そしてヨハネちゃんの発言にシエルちゃんが「っ?!環、それほんと?」と言うと
既に遅く環ちゃんが地面に落下した事に表側では「うわわわ…何だ何だ一体」と焦る素振りを見せつつ心の中フッフと笑っていた。
そこに更にシン達がやって来て尖った石を投げつけると僕はうっとりとした表情になり安らぐも、その後その場から姿消していた一方で

ハイネ『シン!!籠の石が切れているぞサッサと換装してこいその為のインパルスだろ』

シン「わかってますよ!、メイリン!ストーンシルエット!」

いけ好かない美男に石が尽きている事を言われたシンはそう言って石を集めに戻りに行く際籠を手放しそう叫ぶと
メイリンと言う子が「「わかりました!ストーンシルエット射出」と言って沢山の石が詰まれた大きな籠をシンの背中に飛ばして準備を始める間も、ルナやステラたちは環ちゃんが気絶しているのにも関わらず、石を投げ続けて……
ドラークは「やれやれだぜ……アイツらも明日が欲しんだな」と目を背けてバリケードの外の警戒を始めるとそこに僕が外から「ふぅ、危ない危ない…危うく漏れる小便がトコだった」と言って戻って来て、黒服達が「ワッショイ!ワッショイ!」と祭りを始めた時だった
突然、何か起きたのか先程、環ちゃん達が修復した柵の紐が切れて――ドサッ!!とそのまま環ちゃんに崩れて下敷きになってしまい

ドラ「あ――環ちゃんがシンだ!この人でなし!」

とシンの名前をかけた不謹慎なダジャレを言って石を投げていた人達に叫んだ…
とは言うのもこれをやった張本人も僕なんだよね

》ドラーク、善子、キラ星シエル、周辺ALL

【主様。しずく様、お待たせしました!】

2日前 No.358

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【津島善子、木之本さくら、キラ星シエル/森・建設予定地】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


環の足場が崩れた事件についてどらーク、ドラえもんに訪ねていた。
どらークの情報通りシンたちは環に向かって石を投げ始めたのだ。善子とシエルは止めに入ろうとした瞬間。


  ドンッ――!!


響き渡る大きい音。二人は嫌な予感を感じていた。
そう、その下に環は居たのだ。気絶したにも関わらず石を投げつけるシンたちを善子たちは黙ってなかった。けれど環は下敷きになっていた。
必死になって善子たちは環の上にある木材などをどかす。
今は環の無事をただただ祈るだけである。
ドラえもん、どらークたちは冷たい態度であった。まだ善子たちは犯人がドラえもんであることを知らない。


善子「環さんっ!!川口さんたちは帰っちゃったし...今助けるわ」

シエル「シン、だったかしら?あなたたち、こんなことして環に何かあったらどう責任取ってくれるの?話しは全て聞かせてもらったけれど、情けないと思わないの?」


シエルはシンたちに説教を始める。呆れた顔して理由は全て知ってるがそんなことしても無意味だということを教えたかったのだ。
二人とも環を救出しようとしている。
その一方、嫌な予感はうさぎにも届いていた。


うさぎ「黒子ちゃん、テツヤさん、何か森の方で嫌な予感がするの。助けを求める声が聞こえる」


その助けを求める声は善子であった。うさぎは黒子とテツヤに話していた。


>ドラえもんたち、どらークたち、黒子たち


【ストーリー的に繋がりそうだったので繋げてみました】>主様、ドロシー様

2日前 No.359

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【どらーク:森深部・拠点】770ラキム

どらークは拠点の外の警戒を始めていた
恐らくはもめ事が起こる事は容易に予測でき見てみぬふりをしていた
その時環の足場が崩れ落ちていきシン達の祭りが始まる

『いたたた…うん大丈夫じゃないかも…うん、その通りだよ、私が何言っても信じてもらえなくて……って何!痛っ!ちょっとやめて!何するの!痛い痛い、やめてったら』

『環さんっ!!川口さんたちは帰っちゃったし...今助けるわ』

『シン、だったかしら?あなたたち、こんなことして環に何かあったらどう責任取ってくれるの?話しは全て聞かせてもらったけれど、情けないと思わないの?』

シン「何も知らない癖に知ったような事を言わないで欲しいね」

『あ――環ちゃんがシンだ!この人でなし!』

祭りは最高潮となり始めていた柵の紐が切れてその下敷きになった環だったが
相変わらずどらークは全く関与する気配を見せないどころか会長王に貰ったアサルトシュラウドの取扱説明書を熟読していた

メイリン「お姉ちゃんに負けてられないんだから愛刀の袖白雪で!!」

シンにストーンシルエットを射出した少女まで刀を持ち出し環に斬りつけ始める始末
黒服隊の一団は環に一撃入れる者も居れば酒盛りを始める者金魚すくいの屋台を始める者
中には銃器を使った世界一大きなピザを焼こうとする者まで現れ物の例えではなく
本当に祭りが始まりそうな勢いにどらークは黙々と読んだ説明書の機能を使い外から拠点に入ろうとする
鉄虎を追い払っていたある意味では真面目と言えるが業況にそぐわない行動でしかなかった

黒服の女性「ヨハネにシエルだっけ?祭りってどんな時でもどんな人にも必要なのよ。街の壁ほど頑丈じゃない壁の中一歩外はモンスターの巣だからこうやって息を抜かいとね」

金髪の20代ぐらいの黒服の女性は両手に持った焼きそばを二人に差し出しそう言って笑顔を向けた
そしてドラえもんに「貴方の切込み見事だったわ」そう言ってウインクをしていた

どらーク「おーい環生きているか?まあどっいでもいいけどやれやれだぜ」

愛か笑うの無関心のどらークをよそにハイネはやる気に満ちていたなぜか青くの黒服さんも異議あり!異議ありと壊れたラジオの様になったいた

キリト「よし俺達も負けてはいらないな行くぞダクネス俺とお前で空白だ空白に敗北は無いって見せてやろうぜ」

黒服の中のエースが何かねっとりとしたゲル状の何かを環が下敷きになった木材の上からかけていた
だがその時どらークのレーダに遠方から転移してくる何かを感知していた


>>環、シエル、どらえもん、善子

2日前 No.360

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場】740ラキム、270ラキム、

ヒイロ殿の言に従う形で背中にエール装備を装着したドラミ殿はその場に飛び回り使い心地を試した後、更に持前のカードを使って騎士王の姿となるドラミ殿。一方でヒイロ殿は黙していたが、当麻殿達は…

当麻『その時はやってみるよ。駄目だったらすまない;;』

ほむら『ロボットだもの、仕方ないわ。わたしも機械には疎いのだけど、鈴亜はこういうのわかる?』

鈴亜『わたくしもジャンル外ですわね。ってヒイロさん、それは何ですの?』

各々もしもの事について話しており、それぞれ機械は専門外のようで、そこで鈴亜殿がヒイロ殿の持っていたカードに不信を抱き注目し尋ねると

ヒイロ『……このカードも使えるのか?後お前に暇つぶしに作った物だ』

刹那「……これは砲か?すまぬが、俺には既に相棒(雪風)がいるのでな…それに砲の類は得意ではないのだ」

ドラミ「……何コレ…少なくとも魔術礼装の類じゃないわよね…まぁ取り敢えず使ってみない事には…」

鈴亜『ドラミさん、やめた方が良いですわよ』

ドラミ「……そうね、うん今は辞めて置く、取り敢えず保留って事かしら」

ヒイロ殿から俺の名前が入ったカードをドラミ殿に渡され、ドラミ殿も良く分からなかったが魔術礼装?…兎も角ドラミ殿自身の想像に至る物ではないと言って、取り敢えず試してみようとすると鈴亜殿から口止めを受け、それに準じたドラミ殿は使用をやめて、保留と言う事でポケットの中へ…一方ヒイロ殿から俺にも天愕覇王荷電粒子重砲を渡されるも、元々、自分の戦闘スタイルと合わないと見て、ヒイロ殿にそう応えるが
貰える物は貰っておこうと天愕覇王荷電粒子重砲を受け取り更にソレをドラミ殿へ壌土しポケットの中へ消えると

刹那「そう言えば・・・当麻殿、待ち合わせは大丈夫か?」

当麻殿に一緒にこの世界に来た者との待ち合わせを思い出し、当麻殿に時間は大丈夫かと尋ねた。

》ヒイロ・ユイ、暁美ほむら、上条当麻、星屑鈴亜、周辺ALL

【衛宮士郎、志貴/外周・街周辺・開けた道】520ラキム、1070ラキム、

銀さんに空き地について尋ねられた各々はまずさくらが「空き地かぁ。わたしには関係ないかな」と必要ないとの発言に、続いて俺と志貴も使い道がなくそう応えてから会長の一人に伝えると

さくら『環さん、大丈夫かなぁ』

士郎「うん、平気にしているといいんだけど」

志貴「だね……」

さくらもまた環の事を心配しており、それに続くように俺と志貴もそう言って思うしかできなくて…
話は戻り空き地の使い道についてあまりにも他の面々が無いと言うもんだから銀さんが…

銀時『オイオイマジですか?欲ってもんが無いんですか?俺万事屋作っちゃうもんね。しかも一階は汚ねババのスナックやなくケーキや入れるぜ』

剣心『ほどほどにするでござるよ坂田殿』

士郎「そうだぞ銀さん、それにその人の事悪く言うもんじゃない」

さくら『んー、シエルさんとか善子さん、環さんなら使い道ありそう。明日教えてあげようかな』

欲張りにも程があると万事屋を作ると言いだし、一階には御婆さんのスナックをディスってケーキ屋を入れるとの発言にほどほどにしろと緋村が告げるとその緋村もまた俺達と同じ無欲であり、そして俺からもその発言の汚ねババについて注意をする一方で、さくらは使い道について今、拠点で頑張っている三人に使い道がありそうととの発言に志貴も同調するように「確かにね!」と言うと

川口さんは申請が来るかもと知れないとの事で自宅である会長王の家の家に戻って行き
俺や志貴もその会長の家へと報告に行った

》川口探、坂田銀時、緋村剣心、さくら、周辺ALL

2日前 No.361

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【白井黒子、黒子テツヤ:北区・牛丼屋】260ラキム、260ラキム

わたくしは来てしまった以上は仕方がないお姉さまの匂いもするし
お姉さまを見つけるまでは、この街のお世話になるのだから
この街の風紀委員して役に立とうと決めお金を払い見て回る事にする

『うんっ!先ずは何処から見る?』

黒子(テツ)「そうですねまずは町長さんとか市長さんがいたら挨拶をしておいた方が」

確かに治安を守るつもりでこの街の司法組織と敵対するハメにならない様
挨拶をしておいた方が良いのかもしれないと顎に手を当てて思案すると

『黒子ちゃん、テツヤさん、何か森の方で嫌な予感がするの。助けを求める声が聞こえる』

黒子(テツ)「……大丈夫ですかうさぎさん?疲れているなら何処かで休みますか」

黒子(白)「っちょっとお待ちくださいまし!!あなたテレパーシの様な能力がおありで?」

特殊能力や魔法、超能力とうと無縁の世界の住人である黒子(テツ)は可哀想な人を見る目をうさぎに向け
優しい言葉をかける幻聴の類と思いむろん悪意は何のだが
一方そう言った能力が普通にある世界の住人たる黒子(白)は即座になんらかの能力的感知と察して

黒子(白)「森と言うと壁の向こうのあれ……向かうのは結構ですの……」

テレポート能力をもつ黒子(白)であれば即座にその場所に行けるが、そこに何がいるか分からない
うさぎや黒子(テツ)を連れて行って大丈夫かと迷いが生じるも

黒子(テツ)「行きましょう白井さん!!何であれ見捨てるわけにはいきません森の中には町の人が作った拠点があるらしいので、そこに行ってみましょ」

居るのか居ないのか分からないような彼の言葉に背中を押される形で決意をする
最悪の場合でも二人を拠点に残せばと思いそこらの壁にかかっているマップを手に

黒子(白)「よろしくて 状況が分かりませんので、わたくしの能力でまず拠点に跳ぶことにしますの」

黒子(白)は説明を省き二人の手を取った



>>うさぎ


【しずく様了解ですとりあえず黒子はテレポート準備に入りましたので良ければしずく様のターンで拠点に跳んで到着してください】

1日前 No.362

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【上条当麻、星の守護者(スターアルルベラ/状態:人間体(仮の姿)星屑鈴亜/南区・酒場/当麻*酒場→ゲート前】270ラキム、270ラキム


当麻「忘れてた!俺はそろそろ行くよ。楽しい時間をありがとうな!」

当麻は帰り支度を始めると南区のゲート前へと移動し始める。


鈴亜「こちらこそ!」

ほむら「気をつけてね」

二人も見送ると当麻は「ありがとう」と返事をする。そして話しはドラミの話しへと戻る。

鈴亜「えぇ、何かあってからでは遅いですし」


保留にしてくれたドラミに一安心する。ほむらも同じだった。


>ドラミたち、ヒイロ


【津島善子、木之本さくら、キラ星シエル、月野うさぎ/森・建設予定地】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム


シエル「でもこんなの理不尽よ」

善子「いらないわっ!」


シンに理解してもらおうとするもののメイリンが環に向かって攻撃してくる。
また何かをかける者もいる。メイリンの攻撃は運悪く善子に当たっていた。
善子は倒れ込む寸前になるものの環を助けなきゃという一心で環を救出しようとする。

うさぎ「疲れてないし能力でもないよ!ただ聞こえるの!早く行かないとっ」


善子からのテレパシーを受けてるうさぎは善子の力が弱くなってることに気付き早くと言うと一瞬にして拠点に着くがそこは悲惨な状態になっていた。

うさぎ「……!!!」


言葉も出ないほどのお祭り騒ぎだった。善子は黒子たちを見て安心していた。

善子「良かった...!環さんが下敷きに...」

その瞬間その場に倒れ込む善子。うさぎ「しっかりして」と声をかけるが気を失ってるだけである。


>どらークたち、環たち、黒子たち


【木之本さくら/→街】

「万事屋?」

万事屋と聞いて初めて聞く言葉にきょとんとしていた。なので銀時に告げていた。


>銀時たち、士郎たち

1日前 No.363

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ヒイロ・ユイ:南区・酒場】270ラキム

嵐のように現れて嵐の様に去っていった科学者たち

「……」

ドクターJの悪ふざけの産物を刹那は合わないと言っていたがドクターJの事を考えると啓明かもしれない
俺の拾ったカードについても疑いの視線を向ける

『ドラミさん、やめた方が良いですわよ』

『……そうね、うん今は辞めて置く、取り敢えず保留って事かしら』

鈴亜の忠告にドラミは使用を保留するもヒイロは特に気に留めなかった
刹那が当麻の待ち合わせの事に触れると

『忘れてた!俺はそろそろ行くよ。楽しい時間をありがとうな!』

当麻は帰り支度を始めそれ見送りをしようとするほむら

「俺もそろそろ……」

当麻を追うと言うわけでは無いがヒイロもまた酒場を後にしよとしていた
と言っても目的があるわけでもなかった


>>ドラミ、刹那、鈴亜、ほむら

1日前 No.364

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【環、どらえもん、/外周・森・深部拠点】20ラキム850ラキム、

ドラーくと対照的に僕は拠点内で環ちゃんの不幸の連続とシン達の祭りを楽しむのと
僕が今までやった事に対してねつ造やら黒服共に口封じをする事に徹していた
…環ちゃん?まぁ柵が頭上に直撃したからね〜〜当分は起きないんじゃないかな〜
するとそこで、ヨハネちゃんとシエルちゃんが環ちゃんの救出に入り環ちゃんに乗っている柵を二人で協力して退かす一方で

シエル『シン、だったかしら?あなたたち、こんなことして環に何かあったらどう責任取ってくれるの?話しは全て聞かせてもらったけれど、情けないと思わないの?』

シン『何も知らない癖に知ったような事を言わないで欲しいね』

メイリン『お姉ちゃんに負けてられないんだから愛刀の袖白雪で!!』

ドラ「おんどりゃあ!クソザフトがぁ!何!一般人に当ててんだ」

シエルちゃんがシンへとお説教をするもシンは聞く耳持たず反論し、更にストーンシルエットを射出した後、メイリンも氷雪系の斬魄刀で環ちゃんに追い討ちにかけるもその一撃はヨハネちゃんへと当たっていた事に激怒した僕は、メイリンのケツへとタイキックの粛正を放つが…それを見た姉がブチ切れて、オルトロスで返り討ちになってしまう。一方で黒服達は祭りの出し物を出したり、環ちゃん虐めに加わる者も現れて意気揚々となっており、そこに

黒服の女『ヨハネにシエルだっけ?祭りってどんな時でもどんな人にも必要なのよ。街の壁ほど頑丈じゃない壁の中一歩外はモンスターの巣だからこうやって息を抜かいとね』

シエル『でもこんなの理不尽よ』

善子『いらないわっ!』

ドラ(兄)「まーったく好き嫌いしてちゃ出るトコも出ないよ!まっいらないってなんなら僕が頂くけど」

金髪の20代くらいの黒服のちゃんねーが現れて二人にそう言って焼きそばを渡すも、反論された挙句に焼きそばを断る始末で、
もったいないと思った僕はその焼きそば2人前をペロリと完食する前に失礼極まりない発言をしてムシャコラする最中
ちゃんねーから「貴方の切込み見事だったわ」とウィンクされ僕は「よせやい!この事は極秘で頼むぜ」ねーちゃんにその事はバレたらマズイかた黙ってくれとお願いすると、ねーちゃんに僕の分はそのぱふぱふで頼むぜと下心丸出しで言っている
その更に一方で

どらーク『おーい環生きているか?まあどっいでもいいけどやれやれだぜ』

環「……」

キリト『よし俺達も負けてはいらないな行くぞダクネス俺とお前で空白だ空白に敗北は無いって見せてやろうぜ』
ダクネス「ああ、空白に敗北は無いからな!行くぞキリト!」

鉄虎を追っ払っていたドラーくが環ちゃんに声をかけるが薄情そのものであり、当の環ちゃんは返事がない…ただの屍のようだ…と状況で眼を覚まさない、キリトとダクネスの『』と呼ばれる無敗の戦士が環ちゃんへ追撃…しかし案の定ダクネスはダクネスだ、肝心の所で外してらぁ…こりゃ恥ずかしく目も当てらんない…、折角二人に邪魔が入らないように事前にアスランとリーファをボコボコにしてやってのによぉ…その攻撃後、黒服のエースの人が環ちゃんへの瓦礫の上からねっとりとしたゲル状のモノを垂らしていたが
僕はむしろ…あれが例のスライムだとしたら、美味しいなとやましい妄想を浮かべていれば…突如、その場に衝撃が走った

うさぎ『……!!!』

ドラ「うへ…うへへへ…っ!!、だ、誰なんだ君達はいきなり!」

善子「良かった...!環さんが下敷きに...」

ドラ「ハッ!?もしや何にもないと言っていたけどヨハネちゃん君はサモナーだったのか!?っておーい!!」

なんとそこには先程までなんもなかった場所に一人はシニヨンツインテールとツインテールの女の子達が現れた事にビックリ仰天とする僕だが
そう言えば・・・ツインテールの子の制服…美琴さんと同じじゃないかと疑問に思う中で、黒子(テツ)の方は認識していなかったのであり
その後ヨハネちゃんの発言に何を勘違いしたか、彼女が隠れサモナーかと言った傍で、彼女がその場に倒れてしまうのを見て、「しっかりして」と声をかける(うさぎ)と共におーい!!と声をかけるも気絶していた事に、僕はその場にいる黒服をパシらせ様子を見るように伝えた。

》ドラーク、善子、キラ星シエル、周辺ALL

22時間前 No.365

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【》主様。しずく様。申し訳ない新たに追加されたキャラのアンカーを付け忘れてました。すみません
それから、黒子(バスケ)の方はキャラの事もあり現段階ではドラえもんは気付いていません】

22時間前 No.366

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【刹那、ドラミ/南区・酒場】740ラキム、270ラキム、

ヒイロ殿から貰った物を自分のスタイルに合わないと理由で断り、ただ貰える物は貰っておこうとドラミ殿に横流しすると
ドラミ殿もまた貰ったカードと共にポケットに収納した後

当麻殿にそろそろ時間ではないかと尋ねてみると

当麻『忘れてた!俺はそろそろ行くよ。楽しい時間をありがとうな!』

鈴亜『こちらこそ!』

ほむら『気をつけてね』

刹那「また会おう」

ドラミ「ううん!此方こそありがとう。それじゃあまたね!当麻さん」

案の定、気付いた当麻殿は帰り支度を始め、酒場を出る当麻殿に鈴亜殿、ほむら殿に続き、俺等もそう言って当麻殿を見送ると
ヒイロ殿も「俺もそろそろ……」と酒場を出ようとする姿に

刹那「…ヒイロ殿ももう行かれるのか。」

ドラミ「ヒイロさんもありがとう。」

俺はそう応えるとドラミ殿はヒイロ殿にもお礼を告げると、再び鈴亜殿達と話は戻り

鈴亜「えぇ、何かあってからでは遅いですし」

ドラミ「うん…だね」

ドラミ殿は鈴亜殿の発言にうんとだけ言って、これ以上迷惑をかけたくないと思いでそう頷くと
そう言えば俺もそろそろ仕事に戻らねばなと思っていた

》ヒイロ・ユイ、暁美ほむら、上条当麻、星屑鈴亜、周辺ALL

21時間前 No.367

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【白井黒子、黒子テツヤ、どらーク:森深部・拠点】260ラキム、260ラキム、770ラキム

ついに祭りは佳境に入ろうとしていた。
さながら環レクイエムと言った感じで盛り上がるも
シンはまたも善子たちから説教を受けるも聞く耳を持たず更には
シンの仲間による環への追撃が善子に当たってしまいドラえもんから折檻を受ける
そうしている間にキリトとダクネスも参加しついに環の命運も尽きるのかと思われた時だ

『うへ…うへへへ…っ!!、だ、誰なんだ君達はいきなり!』

『良かった...!環さんが下敷きに...』

『ハッ!?もしや何にもないと言っていたけどヨハネちゃん君はサモナーだったのか!?っておーい!!』

ドラ「やれやれだぜ 彼女にそんな力が無い事は確認済みだろ」

ドラえもんのサモナー発言にツッコミを入れている間に少女(うさぎ)は善子の元にかけよる
そして誰にも認識されていなかった黒子(テツ)はウサギの言っていたのは彼女(環)だろうと
木材をのけようとするも動かない黒子(テツ)一人では無理そうだった

黒子(テツ)「これは重いですね……今の声は紫原君?手伝ってもらえ」

何やら争う声が聞こえたそれが勝手知ったる友人の声だったので助けを求めると
どうやら別人の上この惨状の張本人だったようだ

シン「誰だよお前?どっから現れやがった」

年頃は同じくらいの少年に胸ぐらをつかまれてピンチの所を狸型のロボット?に助けらる

ドラ「シンお前の標的が環だったから見てみぬふりをしていたが他の者に手を出すなら黙っていないぞ」

黒子(白)「いったい何が何やら分かりませんの とにかくそこの木材をどかしましてよ」

どらークと心が揉めている間に黒子(白)は善子が言っていた下敷きになっている場所の木材を別の場所にテレポートさせると
そこには血だらけの少女が姿を現したのだが、あちらこちらに尖った石が刺さっているのに驚きを隠せなかった

黒子(白)「いったいここで何かがありましたの?」

黒子(テツ)「これは……息はしていますが、もう……」

ここで何があったのか分からない黒子(白)と呼吸の確認をするも目を背け黙り込む黒子(テツ)そして
あいも変わらず「やれやれだぜ」と言うどらークだがったが先ほどの女性が

黒服隊の女性「ハイハイこれにて環レクイエムは終了とします。ほら遠藤さん兵藤さん善子さんの手当てを他の皆さんはかたずけを」

女性はテキパキと指示を出すと皆が片づけを始めだしあっけにとられる黒子(白)は環の治療をと声をかけるも
誰も目を合わせてくれなかった


>>うさぎ、善子、環、ドラえもん、シエル

20時間前 No.368

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★xMKHtpbUPM_BRw

【星の守護者(スターアルルベラ/状態:人間体(仮の姿)星屑鈴亜/南区・酒場】270ラキム、270ラキム


鈴亜「こちらこそありがとうございます」

ほむら「気をつけてね」


二人もヒイロを見送るとドラミの話しへ戻る。
これからどうなるのかは二人にはわからない。
頷くドラミにほむらたちも納得はしていた。そしてほむらは眉を下げてはドラミに告げていた。


ほむら「まぁあとはあの科学者たちを信じるしかないわね」


>ドラミたち

【上条当麻/南区・ゲート前】


約束していた時刻になり当麻は約束の場所へと到着するものの美琴と舞弥の姿は無い。
心配しつつもそのうち来るだろうと思い二人を待つことにした。情報は幾つか手に入れられたが向こうはどうだろうと気にしていたが美琴もいるしきっと大丈夫だろうと当麻は信頼していた。


>美琴、舞弥、all


【津島善子、木之本さくら、キラ星シエル、月野うさぎ/森・建設予定地】1070ラキム、1070ラキム、270ラキム

シエル「優しいのね」


ドラえもんが攻撃してるのを見てふとドラえもんに話しかける。
シエルはドラえもんのことはまだあまり知らないため優しい人(正確にはロボット)なんだなと思っていた。そんな中誰だと言われてうさぎは変身前だがいつもの台詞を彼らに告げていた。ちなみにテツヤが気付かれてないのはうさぎもまだ気付いてない。


うさぎ「愛と正義のセーラー服美少女戦士!セーラームーン!!月に変わってお仕置きよっ。それと風紀を守る黒子ちゃんと普通の高校生テツヤさんよ!」


そして、女黒服が片付けと指示を出す。うさぎは善子が気を失ってるだけとシエルから聞いて安心していたが環の方は重症であった。今までの話しを黒子たちにシエルは告げる。


シエル「この話しは善子、今気を失ってる子ね。から聞いたんだけれど一人の黒服さんが不幸な事故で亡くなってそれを環、今下敷きになってる子の責任だとか言ってあそこにいるシンとメイリンがいたずらを仕掛けていて仕舞いには石を投げたり足場を崩してこの有り様。半分はそこにいるどらークから聞いたわ。でも良かった風紀を守る人なら安心ね」


片付けを手伝いつつシエルは話していた。環が血だらけになっていたのを見てはシエルはショックを受けていた。もし善子が見たら更にショックを受けるだろうとシエルは思ってた。


シエル「環!!」

こちらもわかってても環に声をかけてしまう。善子は今尚気を失っている。


>ドラえもんたち、どらークたち、黒子たち

15時間前 No.369

ハムスター飼い @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ヒイロ・ユイ:南区・酒場⇒南区・ゲート】270ラキム

ヒイロは酒場を出た最低限知るべきことは知る事が出来た
これからどうすべきかを思考する
そんなヒイロの目に先に店を出た少年の姿をみかけ

「……」

しかし彼に声をかける分けでも物陰に入り彼の観察を始めるヒイロ



>>当麻

【坂田銀時、緋村剣心:街周辺・開けた道】570、1040ラキム

欲望丸出しの坂田殿は拙者だけではなく士郎殿達からもツッコミを受ける
さくらは万事屋と言う物がよく分からないように見えた

銀「ハイハイ悪うございました俺は申請に行くぜ」

銀時殿は申請をしに北区の会長王の家に行くと言って行ってしまう
拙者はどうすべきかとりあえず一休みさせてもらおうと

剣「まったく坂田殿は……拙者は東区の召喚者用の住居で休ませてもらうでござるよ」




銀時>>北区・路上


剣心>>東区・召喚者用住居(剣心宅)

12時間前 No.370
切替: メイン記事(370) サブ記事 (181) ページ: 1 2 3 4 5

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…進行相談・設定はサブ記事をご利用ください(テスト中)。