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【東方project】新たなる幻想郷の歴史【ALL】

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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幻想の語り手 @mundus ★Android=iszwa1GmN7

外の世界に忘れ去られた者が流れ着く最後の楽園
『幻想郷』

この幻想郷は、多くの者が知る本来の幻想郷と違い、起こらなかった筈の異変が起こり、起る筈の異変が起こらない。同じ名前の異変だとしてもその内容や首謀者は全く異なる・・・

無数に存在する平行世界、もう一つの幻想郷

この幻想郷は他の平行世界との壁が薄く、時折外の世界や別の平行世界から流れ込んで来る者達もいる

様々な世界の者が合わさる新たなる幻想郷はどのような歴史を作り、どのような結末を迎えるのか・・・




【はい、何番煎じになるかわかりませんが、東方のなりきりを建てました。だいたいの世界観としては、東方projectを題材としたオリジナル成分有りの全く新しい幻想郷の歴史を作ろうと言う感じです。】

メモ2017/06/02 10:38 : 幻想の語り手 @mundus★Android-iszwa1GmN7

【ルール】

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-1#a


【プロフィール】

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-2#a


【多世界統合異変について】

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-55#a


【参加者】

・黒猫 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-3#a

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-5#a

・霧無雨奈 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-15#a

・ナギネコ 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-7#a

・アイリス 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-18#a

・夜月 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-52#a

・琉々 様

http://mb2.jp/_subni2/19613.html-53#a


【使用中のキャラ】

スレ主

十六夜咲夜(現行世界の幻想郷から)

霧雨魔理沙(現行世界の幻想郷から)

八雲紫(現行世界の幻想郷から)


…続きを読む(10行)

切替: メイン記事(24) サブ記事 (65) ページ: 1


 
 

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 玄関ホール二階】


幻想郷では現在、雨が降っており、紅魔館にある数少ない窓から、この館のメイド長を勤める彼女《十六夜咲夜》が1人、静かに雨の降る霧の湖を見ている。



咲夜
「・・・・・・・」

紅魔館の玄関ホールの正面の階段を登った先にある大窓から、雨の降る霧の湖を無言で眺める彼女の横顔は、何処か冷たくも美しい、不思議な雰囲気となっている。



【初回載せました、よろしくお願いします!】

>>ALL

11ヶ月前 No.1

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館 玄関ホール横廊下→玄関ホール1階】
降りしきる雨音が燕服姿の少年の足音とともに少年の他に誰もいない廊下に鳴り響く。紅魔館の執事長のシトリン・アメジストは随分前から降り続ける雨に対して少し悩んでいた。このまま雨が止まないと自身の仕える主の無茶な注文が飛んで来かねないからだ。

「できれば早くやんで欲しいものだけど…」


廊下から玄関ホールに入ると正面の階段の上にある大窓から外を眺める紅魔館のメイド長十六夜咲夜を見つけた。ただ静かに窓の向こうに見える霧の湖を見るその姿はなんとも言えない不思議な雰囲気を醸し出している。
話しかけるのに少しはばかられたがついついお節介が働いたのか、それは分からないがあまり驚かせないように静かに話しかけた。


「咲夜さん。どうかしました?」


【こんな感じでよろしいでしょうか?】

>>咲夜さん

11ヶ月前 No.2

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 玄関ホール二階】



空には鉛雲が広がり、雨が降り注ぐ……
それは彼女の過去を思い出すきっかけになる。
外の世界にて人ならざる者達を憎悪していた頃、それはまだ彼女が名前を持つ前であり、この館の主であるレミリアと出会った瞬間の過去の出来事……


咲夜「・・・ちょっとね、昔の事を思い出していただけよ。」

過去の自分を振り返っていたため、不意に紅魔館の執事長であり、同じく紅魔に仕えるシトリンに声をかけられて現実に意識が戻ったようで、昔の事を思い出していただけであり、他意がある訳では無いと応える。


咲夜「・・・もし、お嬢様に会っていなかったら、間違いにも気が付けなかったのかもしれないわね・・・」

ふと、過去でこの館の主と出会えていなかったら、自分は何時までも与えられた歪な思想や思考を疑う事を知らぬまま、何の感情も持てなかったかもしれないと言う事が脳裏を過る……
今ある全ては、何一つとしてかつて望んだ事では無かったものの、かつて望んでいた以上の幸福と出会う事が出来ている。それを自覚しているからか、何処か嬉しそうに微笑んでいる。



【はい、そう言う感じですね(*´ω`*)】

>>シトリンさん

11ヶ月前 No.3

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館玄関ホール二階】

ちょっと昔の事を思い出していたと咲夜さんは言った。きっと今日の天気があの日に似ていたからだろうか…。他意はないと応えるがどうにもいけない悪魔の端くれなのに悪魔のそれとは違う行動をしてしまう。

「…忘れたのですか?紅魔館の主は運命を操るのです。ですからお嬢様に出会った咲夜さんはきっと何度人生をやり直しても此処でメイド長をやっていますよ。だからもし、なんてことは無いのです。私がここにお仕えしているのも美鈴が門番をしているのも、パチュリー様が居るのも全てあるべくしてあるのですよ。」



なるべく元気づけようと話すがどうも空回りしているような気がする。これが普段紅魔館の中の人以外と関わらなかった結果だろうか。言いたいことを上手く伝えられずなんとも言えない感じになる。
自身の語彙力の無さに内心嘆きつつも表に出さないようにと窓の外の景色を眺めて誤魔化す。


>>咲夜さん

【どうも空回りというかなんというか…語彙力の無さが際立ってしまう…】

11ヶ月前 No.4

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 玄関ホール二階】


「全てあるべくしてある」と言う言葉を聞いて、例えどのような道を歩んでも、どのように生まれようと、どこに生まれていようと、お嬢様に仕えていた。咲夜自身もまさにその通りだと思い、優しく微笑んだまま、応える。


咲夜「そう、ね。
私は何度世界をやり直したとしても、必ずお嬢様の下に戻る、例え私が死んだとしても、転生して再びお嬢様にお仕えするわ。」

お嬢様と出会い、共に生きるだけで終わりではない、例えこの命が尽きても、お嬢様が命を落としても、必ずや転生し、再び巡り合う。自分はもう独りじゃない、それが咲夜を「ヒト」から「人間」にしている最たる要因。
目を閉じ、未だに雨が降り続けている大窓に背を向けて玄関ホールの階段をゆっくりと降り始める。


咲夜「さ、仕事に戻るわよ?
そろそろ雨も止むわ、お嬢様が外に遊びに行く準備もしないとね?」

ゆっくりとした歩調で階段を降りると、空を覆う雲が晴れてはいないものの、徐々に雨が弱まり始めている。何分、自分達が仕えるのは気紛れな紅魔の主、どのような無理難題をどのように提案するかもわからない。外が晴れれば、日傘を差して外に遊びに行く可能性が高い。それを長年の経験から推測し、主の気紛れにもある程度対応できるように外出の準備をするため、仕事に戻るように告げると、シトリンから見て右側にある、細かい装飾が扉全体に施された両開きの扉の方へ向かって歩いて行く。



【ああ、もっと文才が欲しい……
まあ、その練習も込めていますね。
マンモスロールみたいに、あまり長すぎても読みづらくなってしまいますので、難しいですねf(^_^;】

>>シトリンさん

11ヶ月前 No.5

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館玄関ホール二階】
「そう、ね。
私は何度世界をやり直したとしても、必ずお嬢様の下に戻る、例え私が死んだとしても、転生して再びお嬢様にお仕えするわ。」

そう優しく微笑みながら言う咲夜さん。どうやら元気づけようと言った言葉は効果があったようだ。拙いながらも上手くいったのでよかったと思う。咲夜さんが人間であろうとする限りお嬢様は決して見捨てることはないだろう、お嬢様が見捨てることがない限り私達も見捨てることはない。全てはお嬢様という一つの運命の下に集まった者達なのだから。


「そうですね。確かにそろそろ雨は止みそうです。外出の準備は早めにしておいた方が良さそうですね」


お嬢様の気まぐれお戯れは突拍子の無いものも少なくはない。今までもいろんなご注文があったので早めに備えておくのは大事だ。
咲夜さん一人でも準備はできるだろうけど何となく一緒に準備しておいた方がいい様な予感がするので咲夜さんの後をついて行くように歩いていく。

>>咲夜さん

【そうですね。後は練習あるのみ!ですね〜
さて、ここからどう繋げていくのか…従者だけだと話の繋ぎが厳しいですね…】

11ヶ月前 No.6

霧無雨奈 @bookmaker ★WiiU=1WYZaKBvRy

[紅魔館前]

薬袋
「あのー!ちょっとよろしいでしょうかー!」

薬袋は紅魔館の扉をコンコンと叩く。

>>oll


[お初に投稿する 僕は薬袋]

11ヶ月前 No.7

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 備品室→玄関ホール一階】


シトリンと共に、紅魔館の一階の備品置き場として使われている部屋で、気紛れな主が雨が止んだ時に、外出するように言われても、直ぐに用意出来るよう、日傘を見て、破けているところや汚れているところが無いかの確認と手入れを行っていると、ふと館の入口に紅魔館の者以外の者の気を感じ取り、入口の方に向くと、手に持った日傘を傍に置く。


咲夜
「少し、来客の対応をして来るわ。」

ーー カチッ ーー

謎の紋様の描かれた銀色の懐中時計を取り出し、「来客の対応をして来る」と言うと、懐中時計を持った右手から懐中時計に魔力を流すことで能力を発動させ、小さな機械音が鳴ると同時に、咲夜の姿がシトリンの前から消える。


咲夜「ごきげんよう。
何か要件があるのなら、私が代わりにお伺いしますわ。」

来客を待たせないようにと言う配慮から、紅魔館の扉の前にまで時を止めて移動すると、時止めを解除し、玄関の扉の鍵を開け、薬袋に対して何か要件があるのなら、主に代わって自分が聞くと言う。



【はい、宜しくお願いします!】

>>シトリンさん

>>薬袋さん

11ヶ月前 No.8

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館備品室】

咲夜さんと一緒に備品室でお嬢様の日傘に問題がないかなどの確認をしていると玄関の方で何やら誰かが来たようで咲夜さんもそれに気がついたのか、自身が応対してくると言い残し玄関に向かっていった。もちろん時を止めてだろう。何せいきなり目の前から消えたのだから。


まあ、余程の相手だったりしない限りは咲夜さんに任せていて大丈夫だろう。そんなことよりも準備をちゃっちゃと終わらせて一応来客用の紅茶でも用意しとくべきだろう。お嬢様用の日傘を取り出しやすいようにわかりやすい場所に置き、調理場に向かって移動を始めた。もし紅茶がいらないと言われてもいいようにすぐに作れるようにだけしておく。


>>ALL

【調理場でお留守番してるので何かあればどうぞ】

11ヶ月前 No.9

雷門真帆 @haruka3 ★sd44eRMDpo_4N1

【紅魔館】
真帆「うわ〜こんなに大きな館、あったっけ?」
真帆は気になり、館(紅魔館)へと進んでいく。
真帆「すいません!誰かいませんか?」

(よろしくお願い致します。)

11ヶ月前 No.10

霧無雨奈 @bookmaker ★WiiU=1WYZaKBvRy

[紅魔館 玄関]

咲夜「ごきげんよう。
何か要件があるのなら、私が代わりにお伺いしますわ。」

薬袋
「うわっ!?......なんだ、人か...。えっと、ここに大図書館があると聞いてやって来た者なんですが....」

玄関ホールに出てきた咲夜に少々驚きながらも、大図書館があると聞いてやってきたと伝える。

>>咲夜さん



とりあえずサブ記事で参加依頼をしては?
オリキャラの場合だとプロフも一緒に。

>>雷門真帆さん

11ヶ月前 No.11

雷門真帆 @haruka3 ★sd44eRMDpo_4N1

霧無雨奈さん
サブ記事に参加依頼はしています。黒猫です。
メインは返信をするときに名前が分かったほうがいいかな、と思い、
名前を変えるようにしています。分かりにくかったら止めますが…

11ヶ月前 No.12

黒花魔凛、藍音 @rerisa ★Smart=4LKkZxOhnS

[紅魔館前]


魔凛と藍音は、空が雲で覆われている天気の中散歩をしていた。

魔凛「雨は止んだけど、まだ天気が悪いわね」

魔凛は空を見上げながら呟いた。

藍音「ねえ、紅魔館の前に誰かいるよ?」

藍音は魔凛の言葉をスルーし、目の前にある紅魔館を見てそう言った。
2人は気になって門の前に行き、そこにいる少女に声をかけた。

魔凛「あの…どうかしましたか?」


>>雷門真帆さん



(変ですいません。ロルが苦手で…)

11ヶ月前 No.13

雷門真帆 @haruka3 ★sd44eRMDpo_4N1

[紅魔館前]


私が紅魔館への侵入を試みていると
見知らぬ少女2人が話しかけてきた。
真帆「ん?ああ、この館、ちょっと気になってね!」

11ヶ月前 No.14

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 出入口】


咲夜「はい、確かにこの館には大図書館がありますが・・・
何故それを知っているのですか?」

紅魔館の大図書館を目当てに来たとわかると、紅魔館の地下には確かに大図書館があるものの、何故それを、おそらく初対面である筈の相手が知っているのかを不審に思い、そう問い返す。

此処は悪魔の住む館、人間を喰らう紅い悪魔の巣窟であると言う噂が人間の里にまで広がっている事は既に知っていたため、もしかしたら、主の命を狙う輩であるのかと警戒している。




【大丈夫ですよ。
フレンズによって得意な事が違いますので。
(*´ω`*)】

>>薬袋さん


ーーーーーーーーーーーー


【はい、了解しました、ではまた後程宜しくお願いします。
(^_^ゞ】

>>アイリス様

11ヶ月前 No.15

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【すみません、間違えました、上の >>15 の一番下の文はアイリス様宛てではなく、ナギネコ様宛てです。】

11ヶ月前 No.16

霧無雨奈 @bookmaker ★WiiU=1WYZaKBvRy

[紅魔館 出入口]

薬袋
「この前、霧雨魔理沙という魔法使いに「紅魔館には大図書館がある」と聞いたもので。決して怪しいものではありませんよ。」

薬袋は、大図書館を知った経緯と自分は怪しいものではないと咲夜に説明した。

>>咲夜さん


勘違いしてました!
すみません!

>>雷門真帆さん

11ヶ月前 No.17

完全で瀟洒なメイド @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【紅魔館 玄関ホール】


ああ、あの好奇心と向上心が豊かな白黒の魔法使いが里で話していたのかと聞くと、あの魔法使いなら、此処を知っているため、同じく知識欲を持った者なら来てそれほど怪しくないと思い、納得する。
万が一、何か怪しい事を企んでいた場合でも、それに対応できるだけの力を持っているからか、それ以上の追求はせずに終わる。


咲夜「わかりましたわ。
では、大図書館まで案内しましょう。」

紅魔館には来る者拒まず、去る者追わずの精神があるためか、本当ならあまり歓迎できるような事では無いものの、折角来たのだからと大図書館まで案内すると言うと、玄関の扉を開けて、館に入る事を許可する。



>>薬袋さん

11ヶ月前 No.18

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館調理場→紅魔館前】

調理場でいつでも咲夜さんがきたら即来客用の紅茶を入れられるようにして待っているとまたもや紅魔館に侵入しようとしているのか三人程の気配を感じた。何故調理場からそんなものが分かるのかと言われると答えとしては吸血鬼だから。としか答えられない。


咲夜さんは来客を多分図書館の方へと連れていくのだろうそもそもうちに来客でお嬢様目的以外となると大抵は図書館だ。
件の三人はどうするかは分からないが一応応対はしておくべきだろう。そう思ってしまった以上確認はしなくてはならないから玄関ホールへと向かいそこから外へとでて三人の気配のする所へと向かった。もちろん空を飛んでいる。太陽が今はでていないので昼間だけど出ていられるが太陽が出るとめんどくさいので早く終わらせたい。


そこに居たのは黒髪の恐らく姉妹と思われる少女と茶髪の少女がいた。何にせよ何の用か位は確認をとるのでなるべく優しく声をかけた。

「紅魔館に何か御用でしょうか?」


>>雷門さん魔凛さん藍音さん




【絡みにいってしまいましたがよろしいでしょうか?】

11ヶ月前 No.19

黒猫 @haruka3 ★sd44eRMDpo_4N1

【紅魔館前】

真帆「へぇ。ここって紅魔館って言うんだ。あ、私は雷門真帆。最近来たばっかりだから、ちょっと近くをうろうろしていたらたまたまこの館が目に入ったからさーつい。
そこの二人は私も今会ったばっかりで名前も知らないんだ。」


(大丈夫です。むしろありがとうございます。)

11ヶ月前 No.20

フラン ★iPad=E5okWJzkic

「平行世界では…」
「紅魔館」


レミリア「ふぅ…やっぱり咲夜の紅茶を飲むと落ち着くはねぇ…」
レミリアは紅茶を飲み干すと立ってフランのとこにいった
フランはレミンと遊んでいた
フラン「レミン!このお人形可愛いよね?」
レミン「フフフそうだね」
そこにレミリアが来た
フランとレミンにようがあり来たらしい
レミリア「ねぇここ以外に幻想郷ってあるのかしら?」
そうレミンとフランにといかける
(元レミンですその平行世界のキャラが来るのって無理ですか?見に来るみたいな?)

11ヶ月前 No.21

シトリン・アメジスト@ナギネコ @nagineko ★iPhone=osrhJRBsGz

【紅魔館前】

雷門と名乗った少女は自分はたまたま通りかかり見かけた館…紅魔館が気になり近づいただけだと言う。そして、姉妹と思われる2人はつい今さっき知り合ったばかりで名前も知らないといった。

彼女の発言に嘘は見受けられず、ただ単純に紅魔館に興味があって訪れた様だった。

「左様でしたか。でしたら私が紅魔館の案内でも致しましょうか?雨が止んだとはいえせっかくの縁です、主から特に命も受けてないので時間が許す限りでよければいかがでしょうか?」


最もお嬢様は多分すぐにでも出掛けるぞ、とおっしゃいそうだがまあ、それでも多少の時間はある。問題はないはずだ。むしろ無断で侵入されるよりは幾らかマシだろうという思惑もある。と考えながらも優しく微笑み提案した。

>>雷門さん、魔凛さん、藍音さん


【>>黒猫さん。そうですか。>>レミンさん。主さんがどういう風に考えてるかわかりませんけど適当に謎の割れ目見つけたことにしてそこを通って来たとかそんな感じではどうでしょう?細かい事とか主さんに聞いてからでしょうけど。】

11ヶ月前 No.22

琉々 @luna09 ★S86CyaL73S_Izv

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11ヶ月前 No.23

幻想の語り手 @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【霧の湖 上空】


魔理沙
「・・・?
なんだなんだ?
何時も以上にあの館に集まっているなんて珍しいな?」
霧の湖上空では、紅魔館の地下図書館から新しい魔導書を借りるべく箒に乗り、風で帽子が飛ばされないように左手で帽子を押さえ、右手で箒に柄を掴み、箒に搭載した八卦炉から放たれる推進力を活かして星屑のように星形の光を放ちながら空を飛んで向かう中、紅魔館に館の者以外にも何人も館にいる事に驚いている。


>>霧の湖 ALL

10ヶ月前 No.24
切替: メイン記事(24) サブ記事 (65) ページ: 1

 
 
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