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ぷよぷよなりきり*(オリキャラ有)

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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まーる ★iPhone=9702CFeGcn

カテゴリーを間違えたので移行しました。元からあるキャラとオリキャラ一つずつでよろしくお願いします。どうしても二つ使いたい時はオリキャラなら元からあるキャラを使わないとか、元からあるキャラならオリキャラを使わないという手もあります。

メモ2017/06/15 20:58 : まーる★iPhone-X1hYCrpQnr

現在使用されているキャラ&使用者名

まーる…ジュエルとアルル

リレイラさん…ラフィーナと翠嵐 風音

黒猫さん…アミティとリリィ

あすくさん…シェゾとムスビ

切替: メイン記事(13) サブ記事 (16) ページ: 1


 
 

まーる ★iPhone=Fko9madAbu

ある日、ジュエルがナーエの森を歩いていると人影を見つけた。
(ここで誰かキャラを登場させて下さい)

3ヶ月前 No.1

まーる ★iPhone=mxHwY05qW9

最初をやり直します。設定も追加で。
セプテムイズライムというプリンプタウンの近くにある島の話ということにします。主人公たちが船で移動します。
それからその7つの島にある武器をそれぞれの主人公が持つという話です。まず一つ目の島はフレーム島。名前の通り炎の島です。炎を使う人の武器が隠されている。二つ目の島はイス島。これは氷を使う人の武器が隠されている。三つ目の島はウインド島。風を使う人の武器が隠されている。四つ目の島はドナー島。雷を使う人の武器が隠されている。五つ目の島はダンクルハイト島。闇を使う人の武器が隠されている。六つ目の島はリーチ島。光を使う人の武器が隠されている。最後の島がステーン島。6つの属性に属さない人の武器が隠されている。
地図の説明はその島に訪れてからします。

1ヶ月前 No.2

まーる ★iPhone=mxHwY05qW9

ここはセプテムイズライム。
一応国の名前。小さな島国だ。
アミティたちは船に乗ってその島に向かっている。もちろんアルルたちも一緒だ。船の中でみんなが集まって、
隠されているという武器の話をしている。アミティたち以外にもジュエル、
リリィ、ムスビという新たにプリンプタウンに飛ばされた人たちも混じって話していた。

1ヶ月前 No.3

まーる ★iPhone=X1hYCrpQnr

アルル「アミティ、ここはセプテムイズライムって言って僕たちそれぞれ専用の武器が7つの島のどこかに隠されてるんだって。そういえば、新たに飛ばされた人もいるから話してみたいな。」

1ヶ月前 No.4

黒猫 @haruka3 ★sd44eRMDpo_4N1

アミティ「へぇ、そうなんだ。7つの島かぁ…新たに飛ばされた人が居るの?」

1ヶ月前 No.5

まーる ★iPhone=LxDUk1M5FZ

アルル「そうなんだよ。ここにいる人たちがそうだよ。」

28日前 No.6

まーる ★iPhone=9a4znrdKIk

ジュエル「私はジュエル。よろしくね。」
アルル「よろしくね、僕はアルル。」

24日前 No.7

まーる ★iPhone=56fF9Gw8TT

ジュエル「そうだ、他の人の自己紹介も聞きたいな。」
アルル「そうだね、僕も聞きたい。」
それで他の新しく飛ばされた人たちの方にアルルは目を向けた。ジュエルは大好きな宝石のルビーとサファイアを眺めている。

23日前 No.8

あすく @asuteruno1 ★iPhone=KE7x9UiikA

ムスビ「私はムスビだよ!シェゾの幼なじみなんだ。こんな形でまた会えるとは思ってなかったけどねー、よろしく!」
ムスビはシェゾの方に目を向け、お前も自己紹介しろというような目線を送る。
シェゾ「はぁ…、俺はシェゾ、シェゾ・ウィグィィだ。」

20日前 No.9

嵐の美少女二人組(ラフィーナ・カザネ) ★iPad=ergS3CZBgP

他のみんなが自己紹介している。そこにラフィーナも入っていった。

「私はラフィーナですわ。最強の格闘美少女ですわよ!おーっほっほっほ♪」

ラフィーナが言った最強、という言葉にカザネは反応する。

「ラフィーナ、調子乗りすぎだよ……。
えっと、私は風音(カザネ)。
最強の風の魔法を使いこなせるように日々修行を重ねる見習いです」

「あら風音さん、最強になるのは私ですわよ?
とりあえず船酔いしているようでは最強を目指すとは言えませんわね」

「うっ……」

ラフィーナの指摘通りだ。カザネはすでに船酔いを起こしていた。
と言っても、立ちくらみが少ししているだけで、しんどくは無いのだが。
少し間を空けてから、カザネは言い返した。

「私が言うことじゃないけど、今喧嘩することじゃないと思うよ……。
それに、他のみんなも困っちゃうから」

確かに、ここで喧嘩していても、他のみんなが困るだけだ。
ラフィーナは、渋々引き下がった。

>>All


【取り敢えずロール書いてみました。無理ならやらなくても良さそうですが、
クオリティ不足での削除を避ける為には1〜2行は書いた方が良さそうですよ】

17日前 No.10

あすく @asuteruno1 ★iPhone=KE7x9UiikA

「よろしく、2人とも。私のことはムスビって呼んでね」
笑顔を保っているが、ムスビの内心はとても
慌ただしいものだった。
ムスビは船にめっぽう弱く、もちろん船酔いもよくしてしまう。
正直、立っているのがやっとだった。
変な汗が背中を伝ってゆく。
しかし、シェゾがいる手前、言い出すのは気が引けた。
(あー、やばい、これだから船は好きじゃないんだ…!)


all
えっと、ロールというのはこれであってますか…?何分、こういうのは初めてなもので…

17日前 No.11

ぜん ★Df2BDhhqhA_yoD

にぎやかな船の中に二人の男の子と女の子が加わった。

リデル「あ、こ、こんにちは、リデルですっ!」

緑いろの髪をしたリデル。

ルーム「リデルの知り合いのルームですっ、よろしくね」

リデルと同じくらいの背のルーム。

二人は同時に礼をすると、頭をあげておそるおそる周囲の反応をうかがった。


>all

加わらせていただきます。よろしくお願いします。

15日前 No.12

あすく @asuteruno1 ★iPhone=KE7x9UiikA

「鬼娘…と、その知り合いか。お前らもいたのか」
そちらへの興味も程々に、シェゾはムスビに目を向けていた。
あいつは船に弱い。きっと今も船酔いしているに違いない。
その証拠にリデルとルームの自己紹介も上の空のようだった。
しかしムスビはシェゾに世話になるのがどうしても嫌だと
昔からたびたびいっていた。
シェゾは溜息をつきちかくにいたラフィーナと風音にムスビを船内に引きずり込んでおくよう
耳打ちをした。

続けた貰えると嬉しいです

12日前 No.13
切替: メイン記事(13) サブ記事 (16) ページ: 1

 
 
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