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けものフレンズ ようこそジャパリパーク

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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フェネック/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

ようこそ〜ジャパリパーク! 私はフェネック ここは「けものフレンズ」のなりきりだよぉ

ここにきてくれた みんなは分かる通りにここのキャラになりきってねぇ。

余り、むずかしい事は言えないけどぉ テレビでやっていた方をさんこうにするといいかもねぇ

その前にルールをいうねぇ これは先ず、スレ主にお願いするよぉ…

スレ主「はい では言いますね

☆〜ルール〜☆

1:荒し禁止(セク質・本体同士のケンカは駄目です!!)

2:本キャラは二人までです 出来る人 オリは「UMA」のフレンズは四役まで!)

3:メビウスの規定に基づいて、チャット化は一切禁止!!(短すぎる文章のやり取りは駄目です)
文章を増やすには、小説風 つまり背景の表現と言ったものを用いるといいです。

4:舞台は「ジャパリパーク」内にある「〇〇〇ちほー」に限定しますが…少しオリのちほーも加えます。
(フレンズ達はあちこちに縄張りがありますから 移動する話の展開も細かく書いて下さいね)

5:アクションは程々にお願いしますが、セルリアンの出現の時は、脱出か戦闘かの判決の場合のみ
普段は出さない様に!

6:メインキャラクターのご希望とオリキャラのプロフィールはサブ記事に書いて下さいね。

〜オリキャラのプロフ〜

名前「     」(どんなUMAのフレンズかの種族名)

容姿・服装「     」(元の姿が変化した名残の特徴を書く)

性別「女の子」(これは基本的に 作品の世界観通りにお願いします)
(男の子は禁止です)

備考「        」(詳しい事を書いて下さいね)」

以上だよぉ それではスタート!!

>>ALL

メモ2017/06/18 01:15 : フェネック達/かばん・参加募集☆U/ZcRc07gK. @ekknmru★RmclQXsy3X_m9i

けものフレンズの参加メンバー


フェネック★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)


スナネコ★Android=iszwa1GmN7(魔極様)


アライさん★Android=iszwa1GmN7(魔極様)


ツチノコ★iPad=W6XwDnMf56(味噌様)


サーバル ★rKfHQSLLUh_8Yr(本体様)


かばん★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)


ラッキービースト★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)


カグヤコウモリ★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)


チュカブラ★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)【オリのフレンズ】


スナドリ★iPad=W6XwDnMf56(味噌様)【オリのフレンズ】


モスマン★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)【オリのフレンズ】


ツパイ★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)【オリのフレンズ】


セチュラ★iPad=W6XwDnMf56(味噌様)【オリのフレンズ】


シマフクロウ★RmclQXsy3X_m9i(スレ主)【オリのフレンズ】


…続きを読む(13行)

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アライさん&スナネコ @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【さばくちほー 地下迷宮入口】


スナネコ「はい、僕は暗いところでも平気です。
入っても良いんですか?」

この近くに住んでいながら、地下遺跡を知らなかったためか、自然には存在しない地下遺跡の中を興味津々に覗いてたスナネコがツチノコに振り返って嬉しそうに入っても良いのかと聞き返す。



>>ツチノコ

3ヶ月前 No.34

アライさん&スナネコ @mundus ★Android=iszwa1GmN7

【さばくちほー 地下への入口】


アライさん
「アライさんはアライさんなのだ!!
よろしくなのだ!!」

チュパカブラと名乗る彼女を見たアライさんは、うっすらと感じるかばん達の匂いを追って地下に通じる穴を掘っていた手を完全に止め、チュパカブラの方に振り向いたまま立ち上がると、アライグマの頃の名残か、両腕を少し横に広げて、前に少し屈むような姿勢になる。

アライさんは一度相手がこうだと決めるとそれを貫こうとする猪突猛進タイプであるものの、人見知りと言うものをしないオープンな性格をしており、始めて見るチュパカブラに対しても、まるで昔からの知り合いに再開したように気さくに自分の名前も教える。



>>フェネック&チュパカブラ

3ヶ月前 No.35

ツチノコ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

ツチノコ「大丈夫だ。この遺跡は大体知っているしな。
オレが道案内してやるよ。」

ツチノコは少し自慢げに言った。
そして、地下迷宮の入口に向かって歩き出した。

3ヶ月前 No.36

フェネック達/大募集中 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【さばくちほー地下入口】

フェネック
「こちらこそよろしく〜 私、フェネックだよぉ〜♪」

相棒であるアライさんと同様に挨拶を交わした これにより彼女の方はと言うと楽しい事が起こる気がする
そんな気がする。

チュカブラ
「こちらこそよろしくなのら〜! アライさん フェネック」

例のポーズは嘗ての動物の頃の仕草によるあの構え、これはどちらかと言うとカンガルーに似ているのだが
このちほーに来てからあの縄張りを後にして旅だったのはあのサーバルとは違い好奇心である。

もしも、UMAのフレンズが4人揃えばかなりインパクトはあるが、リーダーはモスマン本人の筈である。
話は戻すがこの出会いは友達の始まりに過ぎない 楽しい何かが起こる気がする。

アライさんに握手を交わしフェネックにも握手をしたのであった。


>>35 アライさん

【?????の一行】

この一行が旅をしている間にこの近くを横切り空を飛んでいたフレンズは何やら考えがあるらしいが
お宝があるとも思えず、探索していたらしい…彼女の指示でその中に入るのを断念した
何故ならば、そのフレンズは子分と違い本を蒐集したかったらしい…。

>>ALL

3ヶ月前 No.37

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_8Yr

砂漠エリア地下のトンネルを抜け、ジャパリバスは順調に目的地へと進んでいた。
砂漠の暑さは嘘のように消え、涼やかな風に辺りの木立は静かにそよいでいた。
そんな平穏な環境の中、心地良く揺れるバス内は夜行性の獣でなくともつい眠ってしまうほどのどかな空間であった。

サーバル
「……すぅ……すぅ」

この催眠空間に飲まれた乗客の1人(匹?)であるサーバルキャットのサーバルは丸くなって夢を見ていた。

サーバル
「んみゃ……えへへ、ジャパリまん……」

3ヶ月前 No.38

フェネック達/大募集中 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【さばくちほー→/移動中】

この頃、サーバルと一緒に寝息を静かに『すやすや〜』と言う実に寝心地の良い姿勢をした少女がいた
その名は「かばん」である彼女も目的地の方針を全てラッキービーストに任せている。

かばん
「…すぅーすぅー…zzzzz」

と言う感じに眠っている、彼女のトレードマークの鳥の羽根が片方が付いた帽子は大事に置かれているようだ
彼女の赤い服にお馴染みの白いズボンに黒いソックスに靴、軍手をしたまま夢の中…。

かばん
「もう〜サーバルちゃん、ここでご飯にするの……」

と一緒に寝言を言う様子である…この時はまだ、モスマンのフレンズの子分とその群れの縄張りがあるとも知らずに
夜は静かに続く…。

二人の夢の世界に旅はもう少し先があるのだが…。このちほーに住むフレンズ達にはかの敵「セルリアン」と戦い
その平和が守られた土地なのである。

>>38 サーバルちゃん

3ヶ月前 No.39

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【サーバルの夢の中】

サーバル
(うっわぁ〜!これぜーんぶ私が食べていいの?)

サーバルが目にしていたのは、辺り一面がジャパリまんに覆われたさばんなちほーの光景であった。
草にはジャパリまんの花が咲き、木にはジャパリまんの実がなる、まさに夢の世界。
そんなジャパリまんの山を、サーバルは手当たり次第に掴んでは口に放り込んでいく。

サーバル
(おいしいよ!こんなにジャパリまんが食べられるなんて夢みたい!
 他の子たちはどうしたんだろう?一緒に食べたらもっとおいしいんだけどなぁ)

辺りを見渡してみるがフレンズらしい姿は見当たらない。
それどころか、鳥のさえずりも草のそよぐ音も聞こえない。
まあいっか、と再び目の前のジャパリまんに手を伸ばしたその時!
視界の端を何者かが横切ったのが見えたのだった。

サーバル
(誰だろう……?音なんてしなかったんだけどなぁ。
 ……あっ!あれは、ジャパリまん!ジャパリまんが逃げてる!
 よーし、狩りごっこだねっ、負けないんだから!)

どこかで見覚えのある服装をしたジャパリまんを追うため、サーバルは駆け出した……


【移動中のバス(現実)】

サーバル
「んみゃ……食べちゃうぞぉ……あーはー……」

そんな夢を見ながらよだれを垂らすサーバルの手は、徐々にかばんへと近付いていた。

>>39 かばんちゃん

3ヶ月前 No.40

フェネック達・かばん/大募集中 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【さばくちほー→/移動中】

かばんが眠っている間、あるフレンズ(夜行性)達はここ(ジャパリバス)を通り過ぎて行った。

彼女らの方は用事があるようだが、その時、かばんは目を覚まさずに眠る。

【かばんの夢の中】

かばん
「こんなにあるの!! ジャパリまん…僕はもう食べれないよ サーバルちゃん?」

後を追う中、このサーバルの桃源郷は自分も影響しているのだけど、この走り回るジャパリまんは何だろう
と言う気持ちである。

かばんも同様に景色を眺めるが、本当にどこまで続くのか、試しに木に登ったのだが……
矢張り、この不思議世界は当てもなく続くようだ…肝心のラッキービーストも見当たらない。

「…何だか この感覚は何だろう…いつもの…ええ…」

かばんはけして悪夢を見たわけではないが、大分前にあったような感覚を思い出した。

【ジャパリバス内/現実】

かばん
「…食べないで〜!!」

と言う寝言を言ったのである その時、ジャパリバスを運転中のガイドロボのラッキービーストの声が聞こえた

「サーバル! カバンヲタベテハダメダヨ ダイブネムッテイタケド」

【?????の洋館内】

フレンズA
「リーダーは私達を考えていますわね…あの時のセルリアン退治の頃は」

フレンズB
「ああ、そんな事があったなぁ」

フレンズC
「こいつ眠ってやがる…まあ、我々は夜行性だからな…
 そろそろ寝るか モスマン様が帰って来るまでの見張りでも交代さ」

この面々はこの後、交代して眠ったが…つづく。

>>40 サーバルちゃん(????の洋館シーンはイベントです)

3ヶ月前 No.41

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【サーバルの夢の中】

ジャパリまんをかき分けながら、逃げるジャパリまんを追いかけていく。

サーバル
(なんだかいつもより速く走れてる気がする……!
 うみゃみゃみゃみゃみゃー!)

ふわふわした気分の中でサーバルがより速く走りたいと願うと、それに呼応するかのようにジャパリまんとの距離はぐっと縮まった。
あと少しというところでサーバルは空高くジャンプした。そして……


【移動中のバス内】

ガシッ
サーバルは勢いよくかばんに抱きついた。

サーバル
「んみゃ……ジャパリまん捕まえたり〜……」

3ヶ月前 No.42

フェネック達・かばん/大募集中 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【さばくちほー→/移動中】

ラッキービーストの声も届かず、サーバルは夢に夢中だったのである…当然、この幸せそうな寝顔では
彼?もそこまでかばんをフォローする事はない…いつまでも続けるこの夢世界の扉はここで閉じる事になった。

かばん
「ふぁ〜あぁ! よく寝たかな〜もう、サーバルちゃんはまだ夢の中かな」

と目を覚ましたかばんは辺りを見回す、ラッキービーストはあの後黙々と運転中の様子である。

かばんが外の景色を注意深く見渡すと、先程までは暗かったのに少しづつ夜が明ける
その時には小鳥の囀りや、動物の鳴き声が聞こえる。

かばん
「サーバルちゃん そろそろ朝になるよ 僕たち、結構眠っていたねぇ〜♪」

【さばくちほー次の目的地/????】

かばん達一行はさばくちほーからある土地に移る事になったが
この時、あるフレンズが目を細めてジャパリバスを目撃したのであった。

その場所は…以外にもチュカブラと言うフレンズが滞在していたのだが

チュカブラ
「…あれは何なのら? われは久しぶりに見たのら…」

その場所は洞窟の付近の木陰におり『ジャパリまん』を食べていた。


>>42 サーバルちゃん

3ヶ月前 No.43

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【移動中のバス内】

かばんの声に耳をくすぐられ、サーバルはおもむろに上体を起こす。
目をこすりつつ外を見ると遠くの空が白み始めており、夜明けが近いことを表していた。

サーバル
「ん〜……おはよう、かばんちゃん。
 なんだかすごく眠っちゃってたんだね、私夜行性なのに」

そう言った後、ぐっと背伸びをしてから立ち上がり、それからふと疑問に思ったことをラッキービーストに問いかけた。

サーバル
「ねぇボス、今どのあたりにいるの?
 あっ、かばんちゃんじゃないと話してくれないんだっけ」

>>43 かばんちゃん

3ヶ月前 No.44

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

【現実世界のどこか】
ほんの少しだけ時を巻き戻して…

夜になってから少しだけ時間が立った頃。
たった一人、何かするわけでなく
ただただ夜空に浮かぶ星と月を眺めているフレンズがいた。
彼女はスナドリネコのフレンズ「スナドリ」。旅のまっ最中である。

スナドリ「今日もここら辺は静かだね〜…あ〜〜…」

スナドリはかなり力を抜いているらしく、気の抜けた声が出ている。
…そんな中、

スナドリ「んあ?…何か動いているな…。」

彼女は動く物ーージャパリバスを見つけた。
見つけた瞬間に先程まででは考えられない位周囲の緊張感が少し増したような気がする。

スナドリ「なんか面白そうだな、アレ。進行方向はあっちかな?」

何かが彼女の好奇心をくすぐる様で、彼女は『気になる物』の進行方向の先に
向かって移動し始めた。

3ヶ月前 No.45

フェネッ達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【さばくちほー→こくはんちほー内】

かばん達一行がジャパリバス内で楽しく過ごしている最中、ジャパリまんを食べていたフレンズが暫し様子を見ていたが
チュカブラは立ち上がる事にした。頭の翼を広げ移動する…何だろうと思い少しづつ近寄る。

そんな最中に自分以外のフレンズがいる事に気が付きもう少し様子を見る事にしたのであった。

チュカブラ
(心:あれは確か…あの時のかもしれないのら)

あの時、とは彼女の過去に見た事のある乗り物だろう それが「ジャパリバス」である。


【移動中のバス内】

かばんはサーバルが起きた後にラッキービーストに話かけていたが動物のフレンズには会話をしない
彼?の様子から、かばんも話しかける事にした。

かばん
「あの…ラッキーさん 今、どの辺りまで来ました?」

それに反応して『ピピピー!』と言う電子音と共に振り返る。

ラッキービースト
『リヨウカイ、イマノゲンザイチハ、コハンチホウフキン! ココモ、イロイロナドウブツガセイソクスルヨ』

その後、ここの生物や環境に基づいた事などを淡々と語り、スナドリネコの事も語ったのである
ただし、付近なのでまだ、こはんちほーに到着していないのが事実、もう少し先に行けば着くと言う事だ。

更に付け足すと…ツパイの方はこの地方の南に縄張りを持つそうだ。


>>44 サーバルちゃん

【なんべいーちほー/洋館内】

この頃、例のフレンズ…つまり、ツパイである彼女は親分のモスマンの指示で蒐集の旅から終えて帰って着たのだ。
この旅はかばん達の様に乗り物に乗っての移動では無く歩きである…時折、モスマンに運ばれて移動もあるが…
矢張り本を探すのは至難の業…親分の住処に沢山の本があるが読める本人はさて置き、読めないフレンズには意味はヒトが残した物
だから基調であるしかない。

取り巻きのフレンズ達はツパイの言う通りに本の整理整頓手伝い、全員で終わらせた後である。

ツパイ
「みんな、お疲れ様 はい、ヤシの木のジュース どうぞ」

一同がその飲み物を木製のコップのようなもので飲み 落ち着いた様子。

実はこの洋館にコップが人数分ないのからこうなった…まだ、かばん達が来る前である。

>>ALL

3ヶ月前 No.46

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【移動中のバス内】

サーバル
「へ〜、もうすぐこはんかぁ。空気が冷たくて気持ちいいね、かばんちゃん!」

サンルーフから頭を出し、心地よい風を耳で受けて堪能する。
そのとき、サーバルは辺りの林の一箇所から、何かが葉を擦って動いたような音を聞いた。

サーバル
「あれ?今、何か音がしたような……。フレンズがいるのかな?」

音がした方に耳を向け、注意深く観察してみる。
しかし、走り続けるバスは音の出処からすぐに遠ざかってしまった。

>>46 かばんちゃん【&チュカブラかスナドリ】

3ヶ月前 No.47

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

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3ヶ月前 No.48

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【移動中のバス内 湖畔付近】

今一度、音がした場所の光景を思い浮かべてみる。

サーバル
「うーん……誰かいたような気がするんだけどなぁ。恥ずかしがり屋さんなのかな?
 まあいっか!かばんちゃん、朝ごはん食べよ!」

茂みとは別の色の何かを見たが確信がなく、それよりも空腹を満たそうと考えたサーバルはかばんに声をかける。
そして積み荷の袋をあさり、いくつかのジャパリまんを取り出した。

サーバル
「これは……何の味だっけ?たしか、さかな?とかだったと思うんだけど。
 結構おいしいんだよ!でもさかなって何だろう?」

誰かから聞いた謎の食材名に首を傾げつつ、かばんに話しかける。
かばんから少し離れていたために大きな声で喋ったので、バス外からでもその会話は聞き取れたであろう。

>>かばん&スナドリ

3ヶ月前 No.49

フェネッ達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【移動中のバス内】

かばん
「うん そうだね サーバルちゃん ここに来て良かったよね」

そんな風にサーバルに笑顔で答えた この場所は自然の風がふく長閑な場所である。

サーバルが気が付いた様だが…この時はかばんは気が付かなかったのだが…
何か良そうな予感を感じた。

ラッキービーストの方はそろそろ『こはくちほー』に到着するらしくジャパリバスのスピードを
遅くしてから止まる場所を決めたらしい。


かばん
「今度はどんなフレンズさんなんだろう?」

疑問に思いながら期待する、ラッキービーストの方は運転を停止するらしい。

【さばくちほー→こくはんちほー内】

チュカブラ
「Σこっちに来たのら〜…もう少し近づくのら!」

ゆっくりと頭の羽を動かしながら近づいて行くこれは好奇心が旺盛な彼女の性格なのだが
残りのジャパリまんは袋に仕舞い、片手に持ちながら進む。

そして、ジャパリバスは静かに止まり、ラッキービーストの『コハクチホーニトウチャクスルヨ』
と言う声を出してかばん達に伝えた。

>>47 サーバルちゃん

【移動中のバス内→こはんちほーふきん(到着寸前)】


かばん
「そうかもね…フレンズさん達も色んな人がいるからね」

とサーバルの言う事にうんと頷き返事を返した。
この景色には賑やかな動物の鳴き声、鳥も住んでいるはず、ラッキービースト前の説明ではサンドスターの影響により
姿が変わった為に戸惑うフレンズ…今までの生活スタイルが変わった為に色々と苦戦するフレンズ達もいるそうだ。

かばん
「うん 僕もお腹空いたよ」

と言い、サーバルの後からジャパリまんを袋から漁り取り出す。

かばん
「いただきます…(パクモグモグ)うん、美味しいね サーバルちゃん

 魚はね、水の中に住む生き物だよ」

かばんのジャパリまんの味はブタ肉と野菜の様な感じだが、ジャパリまんの製造はラッキービースト達がやっている
らしいが場所は特定していない。

その時、ラッキービーストにかばんが「もう着きますか」と言った時

ラッキービースト
『カバン、サーバル、コハンチホーニツイタヨ』

と返事を返したのであった。

その時、外の方ではチュカブラは飛ぶのを止めて高く飛ぶ跳ねて移動した。

>>49 サーバルちゃん

3ヶ月前 No.50

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ(…何だなんだ、止まり始めたぞ。)

気づかれなかった事に安心しながら、追跡を続けていたので
少し止まり始めたバスの横に着く事が出来た。
スナドリはもう一度中の様子を確認してみる。

スナドリ(中にはフレンズが二人…かな?
他には誰も居ないよね。)

スナドリは刑事ドラマとかで張り込みしながら食事する人の様に
じゃぱりまんを食べ始めた。

スナドリ(…しかし、イチゴとかしか味は無いのか?
出来れば魚味とかあっても良さそうなんだがな…。)

>>ALL

3ヶ月前 No.51

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【こはん】

サーバル
「ここがこはんかぁ。あれがボスの言ってた、みずうみ?
 サバンナにはあんなおっきな水たまりは無かったよ!」

ジャパリまんを食べ終え、新しいちほーにワクワクしているサーバルは、かばんに話しかけながら意気揚々とバスを降りた。
すると、何やらバスの前方から誰かが飛び跳ねて来るのが見えたので、かばんに知らせつつ声をかける。

サーバル
「あ、フレンズがいるよ。おーい!」

そして、手を振りながらその方へ駆けていった。
かばんも付いていけば、バス内には誰もいなくなるだろう。

>>かばん&チュカブラ&スナドリ

3ヶ月前 No.52

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

かばん
「うん! そうだね〜 サーバルちゃん 確か、さばんなちほーはカバさんの所にしか
 水玉がなったね〜♪ あっでも、これは湖っていうんじゃないかな」

かばんは記憶の扉からこの事をサーバルに教えた、湖は透き通っいてとても綺麗なのであった
この中には魚かあるフレンズ達が泳いで良そうな雰囲気を連想する。

サーバルは初めての景色に大はしゃぎ、勿論、かばんの同じ様に喜んでいる。

そして、サーバルの呼びかける声にかばんも振り向く。

かばん
「Σああ、本当だ! あのジャンプして来たの方のヒトかな(心:見た事がいないフレンズさん)」

サーバルが見つけた場所を注目して見渡すと、チュカブラのフレンズと目が合った。

チュカブラ
「Σああ! ビックリしたのら〜 誰なのら?」

と言う反応をした…彼女の特徴も珍しい かばんの格好も初めて見る…先ほどから大声を出しているサーバルの方は
チュカブラは知っていたのだが、この後、ボスことラッキービーストが後からジャパリバスから降りて来たらしく
何も語らずにサーバルとかばんの後ろを歩いてきたのであった。


チュカブラ
(心:ラッキービーストも一緒になのら、どうして此処に来たのかな)

と心で呟き、かばんとサーバルに近寄るが、もう一人誰かいる事に今気が付いた。

>>52 サーバルちゃん


【こはんちほー】

チュカブラは振り向き、その相手に語りかける事にした。

チュカブラ
「そこで何をしているのら〜? 隠れで無いで出て来るのら〜!」

と言い、かばんに対しては「一寸、待つのら」と言い、その相手の気配を探り辺りを見渡す
彼女の目は動物だった頃の優れた目であのツチノコと同じように見渡す…爬虫類の蛇は温度を探れる。
耳に方は風の流れを聞いたが、これでは分らないのだが…微かに音…つまり、足音や動作の音を探る。

チュカブラ
「……クンクン…気のせいか食べ物の匂いもするのら……」


嗅覚が優れてないが隠れた場所は一瞬だけ特定した、それを頼よりに少しづつ近づいて行く

チュカブラ
(心:この辺りに居そうなのら)

動物の力を発揮しない時は鈍感なのだが、彼女が能力を出すと凄いらしい。
因みに仲間のモスマンの方は羽音を消し移動するフクロウの博士と助手のコンビと同じ事をする為
この能力は通じなかったと言う この時、隠れん坊に勝った事は一度も無かったと言うが…果たして?


>>51 スナドリ

3ヶ月前 No.53

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ(…かなり近い。)

チュカブラを確認してから、ずっと観察していたが速い段階で見つかりそうになっている。
見つかるのも時間の問題だと感じたので、名乗り出る事にした。

スナドリ「…どうも。スナドリです。」

若干もたつきながらも、深々とお辞儀をした。
手には鋭利なナイフを持っている。

>>ALL

3ヶ月前 No.54

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【こはん】

サーバル
「なになにー?そこに誰かいるのー?」

チュカブラが辺りを探る様子に興味津々で付いていくサーバル。
やがて茂みから現れたフレンズに少し驚きながらも話しかける。

サーバル
「わ!もしかして、さっき茂みに隠れてたフレンズ?
 初めまして、私はサーバルキャットのサーバルだよ!ねぇ、なんで隠れてたの?」

用途を知らないせいか、はたまた危険を感じなかったためか、ナイフには特に反応せずにスナドリに近付いて挨拶をした。

>>かばん&チュカブラ&スナドリ

3ヶ月前 No.55

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

その後、チュカブラの方は匂いを嗅ぐ事を止め、動物の能力を止めた。

チュカブラ
「初めましてなのら〜 われはチュカブラなのら〜♪」

いつもの陽気な彼女に戻ってスナドリに自己紹介をしたのであった。

この場所は隠れるのに適しているが…実はチュカブラとモスマンが隠れん坊をした想い出の場所でもあったが
その頃は、ジャパリパークの運営されていた過去の話である。

その後、スナドリに握手を求めた。

>>54 (本:あのALLはしないでキャラ名を書いてもらえますか)スナドリ



【こはんちほー】

チュカブラ
「そうなのら…サーバル われは探してたのら」

この時はチュカブラの顔は真剣な眼差しをしていたが…サーバルの顔を見て
穏やかな顔になって話した。

その後、かばんも自己紹介をしたのであった。

かばん
「初めまして 僕はかばんです よろしくお願いします」

チュカブラ
「こちらこそなのら われはチュカブラなのら〜♪」

と挨拶した後、スナドリに自己紹介をしたのであった。


こんなに長閑な一時…昔、ヒトがいた頃、セルリアンが出没した当時はここ【こはんちほー】はそれ処では
無かったと言うが…モスマンとの出会いは戦いの時に出会ったのであったのだが…

かばんとサーバルは彼女の脳裏にある記憶は知らないらしい。

>>55 サーバルちゃん

3ヶ月前 No.56

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ「…うーん。かくれんぼしたかったから、かな。」

何故隠れていたのか聞くサーバルに少し曖昧に言った。
実際問題少し警戒してたから、なのだが。

>>55

握手を求めてきた相手には握手で返す。
それが礼儀だろうとスナドリは思い、チュカブラと握手をした。
スナドリ「よろしく、チュカブラさん。」

>>56 (すいませんでした。以後気をつけます。)

3ヶ月前 No.57

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_AkG

【こはん】

サーバル
「へぇ〜、スナドリはかくれんぼが好きなんだね!てっきり、ツチノコと同じで恥ずかしがり屋さんなのかと思ったよ」

そう言い、疑いもなくスナドリがかくれんぼ好きであると信じる。
その後、スナドリがチュカブラと握手するのを見て自分もしたいと思い、3人に話しかける。

サーバル
「握手だ!いいな、私も握手したい!ね、みんなでしようよっ。
 ところでスナドリ、さっきから手に持っているそれって何なの?」

そう明るく言うと、チュカブラ、スナドリ、かばんに向けて手を差し伸べる。
ついでにスナドリに抱いた疑問を投げかけた。
元動物の特徴をかたどった武器を持つフレンズがいることは知っていたが、刃物の武器はサーバルにとって見慣れないものであった。

>>かばん&チュカブラ&スナドリ

3ヶ月前 No.58

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ「…ああ、これの事ね。これは多分…君で言う爪だよ。」

ナイフの事だと理解するのに少し時間がかかったが、スナドリはしっかり答えた。
あと、危険な物でもあり時によれば人やフレンズを傷つける事も出来てしまう事も
少しだけぼやかして伝えた。
握手も求められていたのでスナドリは、

スナドリ「握手ね。いいよ。」

といって差し伸べているサーバルの手もしっかり握った。

>>58

3ヶ月前 No.59

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

過去のジャパリパークの出来事は色々な意味でお世話になった人達の事を思えば、懐かしいが今は今である
若干だが、モスマンには予言じみたあの一言『何れ巡り会えるでしょう…それは幸運かも知れません』
と言う事を言ったのである。多分、セルリアンの脅威よりも楽しい日常が大事と言いたいのだろう。

チュカブラ
「こちらこそなのら〜♪ スナドリ〜♪」

因みに、モスマンの事は今でも友達なのである…色々と不思議なフレンズなのだが

握手をした時に彼女の持っているモノを気にかかるが…それをスルーして対応したのだが

>>57 スナドリ【←こんな感じに書いて下さいね】


【こはんちほー】

チュカブラが握手をしているのをサーバルに見られてこの行為は実はヒトに教えてもらったものである
正確にはジャパリパークの客人がやった事を手本にしていたのだが…。

チュカブラ
「サーバル いいのら? 握手はヒトに教わった事なのら〜」

その様に対応したが…途中から不思議そうに言った事に気にした。

かばん
「僕もよろしくお願いします(チュカブラに握手してスナドリさんに握手)

 うん、確かにそうかも知れないね サーバルちゃん 色んなフレンズさんもいるんだね…」

かばんはサーバルの疑問に対して言った 因みにチュカブラの友達であるモスマンの場合はいつもステッキを持ち
起きている時も眠る時は抱えて添い寝をしていたが、今もその様にしているに違いない。


>>58 サーバルちゃん

3ヶ月前 No.60

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_VuR

【こはん】

スナドリの例えに納得し、ナイフを見つめて感想を言葉にする。

サーバル
「へぇ〜爪かぁ、なんだかピカピカしてて格好いいね!」

その後全員と握手をし、続けて自分たちの目的を伝える。
もしかしたらかばんの正体を知っているフレンズがいるかもしれないと考えたため、ついでに尋ねてもみた。

サーバル
「みんなよろしくね!私たち、かばんちゃんが何の動物か調べるために図書館に行くところなんだ!
 2人は何か、分からないかな?」

3ヶ月前 No.61

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ「恰好いい…。うん、ありがとう。」

予期せぬ返事が帰ってきたが、表情を変えずにお礼を言う。
内心ちょっと喜んでいるのだが。

スナドリ「かばんさん…の事はよくわからないな…
でも、ヒトが残した本に書かれていた生き物にそっくりだよ。」

自分はわからない。が、たまたま見た本に乗ってあったという事を伝える。
…まあ、その絵に書いてあった生き物こそヒトだったのだが。

>> >>61 サーバルさん

3ヶ月前 No.62

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

この後、スナドリに挨拶した後の事だが…サーバルの話を聞いてチュカブラも頷き
心の中で『確かにねぇ〜』と簡単な事を宣べた 勿論、モスマン以外にフクロウのフレンズは木の杖の形をするが
それは種類により異なるらしい。


チュカブラ
「ねえ…かばんさん われはその本は見た事があるけど?」

それに対してかばんはサーバルとスナドリの意外な言葉と、同時にチュカブラも同様に本を見た事を伝えた


かばん
「ええ…本当ですか? チュカブラさん スナドリさん」

サーバルの訪ねた事にmスナドリとチュカブラが答えた。

>>61 サーバルちゃん >>62 スナドリ

2ヶ月前 No.63

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_VuR

【こはん】

サーバル
「ほん……?ほんってなーに?」

スナドリとチュカブラの発した知らない言葉が気になり2人に問いかける。
サーバルにとって、図書館という場所はどの動物のフレンズかを教えてもらうための場所という認識であり、
けものづてに聞いただけであるため、図書館と本との関係も知り得なかった。

>>スナドリ&チュカブラ

2ヶ月前 No.64

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

【こはんちほー】

スナドリ「…うーん。どう説明すればいいかな…。
図書館で見た事ない?こんな感じのヤツ。こう…開く事が出来てさ…。」

スナドリは何とか身振り手振りで教えようとしている。
ただ、今まで聞かれた事も無かったし本も他のフレンズから聞いて、
実物を見せられて知ったので、説明のしかたがわからなかった。

スナドリ(運良くここらに本みたいなヤツがないかな…。)

>>サーバルorチュカブラ

2ヶ月前 No.65

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

かばんの方は直ぐに解ったが、肝心のサーバルには「本」と言うモノを理解できない 元動物からフレンズなのだから
でも例外が居る 図書館の博士と助手 後、モスマンとその秘書のシマフクロウ等である…彼女らは本を理解しその情報を教える
役目がある。長年の間、モスマン(教授)から学んだシマフクロウは学ぶと直ぐに読める様になり「秘書」になれたのだが…。

チュカブラ
「そうなのら〜 確かこんな形をした奴なのら〜」

と言いながら、チュカブラはジェスチャーでその形を表現してサーバルに教えようと必死に教える
手の素振りは完璧だ、あの友人が持つ本を脳裏に思い浮かぶながらである。

それを見ていた、かばんは様子を見ていたが(心:うん、そんな感じだよ 分らなかったらボクが教えるけど)

フレンズ達の様子を見ながらサーバルの所に近寄る。

かばん
「あの…チュカブラさん スナドリさん」

かばんは木の棒を用意してチュカブラとスナドリのもとにやって来た

サーバルに教える二人の対応に応じで助けようとする為に。

ただ、黙って見ているのはラッキービーストだけである だが…かばんはあるモノを偶然に見つけた
本の形に似ているが何かだろう、かばんはそれをスナドリより先に見つける。

かばん
「…………」かばんは中身を確認したが中々にいい本らしい。

>>64   >>65 サーバルちゃん スナドリさん


【じゃんぐるちほー→あじあちほー道中】

一方、かばん達一行がこはんちほーにいる頃の同じ頃…と言うよりは少し前に遡る時間。

そのシルエットは上空を飛び移動中である、その最中に二人は会話をする。

??????
「秘書、今回は良い手土産を頂きましたね」

対する秘書の方も頷き応える。

?????
「はいなのですよ 教授 あの島の同胞達に感謝です この叡智の書物が三つも
 なのです 博士達にも知らせたいのですが…」

??????
「それは良い名案です 親睦を深める機会になりますね…先ず、読み終わったら
 と言うのも良いと思います、秘書」

この時の二人は微笑みながら頷く、この一秒の狂いも無いシンクロリズムは
流石、知恵の探求するコンビ、教授と秘書である。

この後、二人はそのまま、目的のなんべいーちほーに進んだ。

>>ALL(本:これはイベントシーンです 絡み無し)

2ヶ月前 No.66

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_VuR

【こはん】

サーバルは2人のジェスチャー通りに角ばった物を想像してみる。
しかし、さばんなちほーで見慣れた物の中には心当たりが無かった。

サーバル
「こんな形で……開くことができる?かみひこーきのこと?
 うーん、わかんないや!私、今までさばんなちほーの外には出たことなくって。
 他のちほーにはまだまだ知らないものがいっぱいあるんだね!」

もっとも、サーバルが知らないだけでさばんなちほーにはいくつかの人工物が散乱していた。
そうとは知らず、未だ見たことのない物に期待を抱いてワクワクしていると、かばんが何かを見つけたことに気付いて声をかける。

サーバル
「かばんちゃん、何か見つけたの?
 四角くて、開くことができる……もしかしてこれが『ほん』!?」

>>スナドリ&チュカブラ&かばん

2ヶ月前 No.67

フェネック達/かばん/参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

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2ヶ月前 No.68

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

スナドリ「そうそう、今かばんさんの持っているコレが本だよ。」

かばんの持っているものに反応したサーバルに言った。
ジェスチャーよりも実物を見せた方が間違い無いと思っていたので
心の中でかばんさんに感謝しながら、説明した。
まあ、本人もちょうど本物があるとは思わなかったのだが。

スナドリ「…それはそうと、かばんさんは文字読めたりする?
見た事ないから、その本の内容を知りたいんだけど…字が読めなくて。
どんな内容かっていうのを教えてほしいな。」

>>69
かばんさんか、サーバルさん。

2ヶ月前 No.69

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_VuR

【こはん】

かばんとスナドリの応答を聞いて、気になっていた物が今目にしている物だと分かり嬉しさを感じた。
そうしてかばんが本をめくるのを後ろから興味津々で見つめながら、その物体についてもっと知りたいと思い質問を投げかける。

サーバル
「へぇー、これがほんかぁ。黒くて小さな模様がいっぱいあるんだね。
 ねえ、ほんってどうやって遊ぶものなの?」

文字を知らないサーバルには本が何をするための物なのか検討も付かず、屈託のない笑顔を浮かべながらチュカブラやスナドリに向かって訊ねてみた。
もっとも、遊びに関する物という先入観を持っているようだが。

>>スナドリ&チュカブラ&かばん

2ヶ月前 No.70

フェネック達/かばん・参加募集 @ekknmru☆U/ZcRc07gK. ★RmclQXsy3X_m9i

【こはんちほー】

その偶然はチュカブラ本人にとっても意外だった…しかし彼女も少し前に来た時は此処には何も無かったのである
この本に少し疑問に思ったが、大分前なので思い出すのはもう少し先になるようだ。

チュカブラ
「これは遊ぶものではないのら〜 つまり読むものなのら…」

(心:しかし、この本は何処かで見たような…)

心の中で呟いた この引っかかるのも分かるが実際に思い出すのに時間がかかるのはよくある事だ
因みにデジャヴと言う言葉がある…これは何処かで会った事があるような またこんな事があった様なと言う
現象らしい。

かばん
「サーバルちゃん…これはね 物語が書かれているんだよ ボクは何となく知っているお話な気がするけど」


此処で朗読するしかないと考え、声を出して読む事にした。


>>70 サーバルちゃん


【こはんちほー】

チュカブラの方もかばんに対して同じようにこっちにやって来た。

チュカブラ
(心:……もしかしたら……)

ここで心で呟く事を中断してかばんの様子を見る。

かばん
「そうですね 先ず、最初の処から読みますね」

かばんが本を一ページ目の方にしてから読み始める事にした。

その内容を読み始める頃、別の場所に住んでいるフレンズが巣の中で探していた。

確かこの辺りに在った筈と心で呟きながら、しかし、それは見つからず
困っていた…教授から頂いたモノを…と言う 仕方がないので別の本を選ぶ事にしたが…。


(本:後半のシーンはイベントシーンです 絡み無しでお願いします)

>>69 スナドリ

2ヶ月前 No.71

サーバル @leafrog ★iPhone=rvBFg5nozg

【こはん】

サーバル
「よむもの?お話がかかれている?
 ……まだよく分かんないなぁ。みんなすごいや」

いまいちピンと来ないが、自分が知らないことを沢山知っている周りの仲間を尊敬して感嘆の言葉をかけた。
しかし自分だけ分からないままなのも面白くなく、少し寂しげである。
と、ここでかばんが『よむ』をするらしいので今度こそ理解しようとじっくり聴くことにした。

>>かばん&チュカブラ

2ヶ月前 No.72

かばん達/参加募集中☆U/ZcRc07gK. ★ijyu8zhQE1_m9i

【こはんちほー】

チュカブラ
(心:しばらく聴いてみるのら)

チュカブラは観察力が優れているのである もしも、博士と助手が気が付いても何かを探す様に命じるだけだろう
本当は賢いのだが 話を戻そう かばんが本を開き読み始めるところである。


かばん
「ある所に少女がいました 名前はアリスです のんびりとしていた時に、帽子にお洒落な服を着たウサギが慌てながら
 言いました 大変だ 大変だ 遅れちゃう…どうしようと 彼は急ぐために大きな穴に飛び降りました
 アリスも同じように大きな穴に落ちます しかし、その穴はただの穴ではありません

 不思議な事に本が並べてあるモノや色々なものがありますが落ちて行きます そして…穴から落ちた場所は
 不思議なところでした…」

この後はかばんの流ちょうな言い方で語るのは…不思議の国のアリスと言うあの名作のお話であった

その後の続きは不思議なケーキを食べ、大きくなったり、ウサギが落とした扇子で小さくなり
様々な冒険をする内容である 最後のクライマックスにこの世界の裁判にかけられ…
この国の女王に「この者の首をはねよ」の命令にトランプの兵隊たちに飛びかかれ大変な事になるが…

その後は目を覚ました 実はお姉ちゃんの膝枕で夢を見ていたというオチで終わった…。

かばん
「そして…目を覚ました アリスはお姉さんにその夢の話を話したのでした…おしまい」

と言うと、かばんは本を閉じた…。

かばん
「…サーバルちゃん みんな、どうだったかな…これが不思議の国のアリスと言う物語です」

かばんにとってはよく知っている内容だが 余りに長い為、サーバル達に分かる様に話した

その後、何気に本の裏を見た時に気が付いたのである…何と白いシールが張られており
そこにあるものが書かれていた…フレンズの名前なのだろうか…持ち主を示す様だ。

>>72 サーバルちゃん >>スナドリ

1ヶ月前 No.73

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_Vx8

【こはん】

かばんの音読を、表情を七変化させて一喜一憂しながら聴いていく。
最後に夢オチだと分かったときはほっと胸を撫で下ろし、安心した表情を浮かべていた。
そしてかばんが本を閉じると拍手をして、物語の感想を述べ始めた。

サーバル
「とっても面白くて不思議なお話だったよ、かばんちゃん!
 じょおう?にいじわるされてどうなるかと思ったけど、夢で良かったよ。
 私もよく変な夢見ちゃうことあるからアリスちゃんの気持ち分かるなぁ」

とアリスに共感しながら物語のあらましを再び思い起こしてみたりしている。
そうしているうちに本に対して興味が湧き、チュカブラ達に質問をする。

サーバル
「私、ほんのこともっと知りたくなっちゃった!
 ねぇねぇチュカブラ、スナドリ。図書館にはこんなほんがいっぱいあるの?」

>>チュカブラ&スナドリ

1ヶ月前 No.74

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

【こはん】
スナドリもまた、無表情で物語に聞き入っていた。
なにより、聞いた事の無い物語だったので楽しかったが、なにぶん顔に出にくいので
少し怖く見えているだろう。しかし、当の本人は気にしていないようで、
かばんが読み上げ終わると、サーバルと同じく拍手した。

スナドリ「良い話だったよ。…しかし、うさぎは何処へ行ったんだろう?」

と、「この話に続きがあったら」というのが気になっているようだ。
サーバルに質問されて、スナドリはこう答えた。

スナドリ「うん。色々あるよ。あまり多くは知らないんだけどね。
図書館の近くに文字が読めるフレンズがいるから、その人に頼んで聞かせて貰ってたんだ。」

そう言いながらスナドリは遠くの方を眺めていた。

>>チュカブラ、サーバル、かばん

1ヶ月前 No.75

フェネック達 ・かばん/大募集中 @ekknmru10☆U/ZcRc07gK. ★uBck1ecpKn_m9i

【こはんちほー】

チュカブラ
「…良い話なのら、あのお話がふしぎのくにのアリスなのらね…
 展開がハラハラドキドキして良かった…」

チュカブラも感想を言った後に拍手をしたのであった。


かばんが読んだ本はかの有名な人物が書いた物語らしいが 詳しい経緯は知らないが昔の人が創作したモノの代表作である。

かばん
「そうだね サーバルちゃん 僕もこのお話は良いと思うよ 内容といい誰でも楽しめると思うな
 しかし…どうしてここにあったんだろう…」

かばんはサーバルちゃんとチュカブラの感想を聞きながらも落とし物はパーク内に落ちている事
を聞いたからだが。

チュカブラ
「ああ…そう言えば、なんべいーちほうにも沢山の本を持っているフレンズがいると聞いたけど
 そのあたりを縄張りして長になっている人がいたのら…」

チュカブラは古い知人のモスマン達を思い出してその事を語った 何しろ、博士達以外に本が読めるフレンズなのである
あの両者が何故、別々のチホウに住むのかは本人聞いていないからだ。

かばん
「それは本当ですか? でも…この本の裏に持ち主の名前が書いてあるんですけど…」

かばんはサーバルちゃんと、チュカブラ スナドリの話を聞いた後に本題を出した
ここで正直に伝えるべきだと思い、本をひっくり返して裏の方を見せて言った。

かばん
「ここに キバタンと書いてあるんだけど みんなは知っているかな… チュカブラさん スナドリさん
 サーバルちゃんも知っている?」

この時、ラッキービーストは黙って様子を見ていたのだが…。


>>74 サーバルちゃん  >>75  スナドリさん

1ヶ月前 No.76

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

【こはん!】

スナドリ「いや…知らないな…なんか、キバか何か生えてそうなフレンズだねぇ…。」

スナドリは口元だけ笑いながらそう言った。
ちょっと思いあたった。と言ってもそんな事は絶対無く、ジョークみたいなものだが。

スナドリ「あれじゃない?その本を書いた人の名前みたいな。
そんな事ないと思うけどね〜。」

>>サーバル、チュカブラ、かばん

1ヶ月前 No.77

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_Vx8

【こはん】

かばんの言う『キバタン』という名前に心当たりが無く、首を傾げながら応える。

サーバル
「キバタン?私は聞いたことないなぁ。
 少なくとも、さばんなちほーに住んでる子じゃないと思うよ。
 さばんなちほーのフレンズとは、みんなお友達だから!」

そう言って自分は聞いたことが無いということを伝えた。
そして、自分が物をなくしたらということを想像してこう言った。

サーバル
「落とした子、きっと困ってるよ。
 ね、みんなで探して届けてあげようよ!」

>>かばん&チュカブラ&スナドリ

1ヶ月前 No.78

フェネック達 ・かばん/大募集中 @ekknmru10☆U/ZcRc07gK. ★uBck1ecpKn_m9i

【こはんちほー】

この時、かばんは考えたのだが、一度も会っていないフレンズは流石に知らない ここにいるラッキービーストは例外である。

かばん
「あの…チュカブラさんは知っていますか ボクは知らないんですけど」

チュカブラ
「……知らないのら われが知っているのは友達だけなのら」

当然の事である…各地の動物のフレンズは縄張り(拠点)としている場所に住む習性がある性か他の相手に会う事はない
正し、例外はいつの時代にも存在するのだが……。


この時、スナドリが言った事に間違いかも知れないと考えラッキービーストにも訪ねた。

かばん
「あのラッキーさん スナドリさんが言うように文字が書けるフレンズもいますか
 本を大切にする人ならば…ボクと同じように読めるフレンズさんのはず」

ラッキービースト
『かばん…勿論イルヨ キバタンと言エバ…このコハンチホウの更二オクニ生息シテイルヨ
 多分、サンドスターの力デ、カシコクナッテイルハズ…』

と機械音の音声だが、ラッキービーストはサーバル達にも分かる様につたえた。


>>77 スナドリ

【こはんちほー】

サーバルの言った通りである、かばんによってラッキービーストが教えてくれた様にキバタンが住んでいる場所
の正確な位置は分らないが…行くしかないと言う雰囲気になった。

かばん
「そうかぁ…そうだよね サーバルちゃん うん、ボクもその人が困っているなら
 これを届けに行くよ その方が本人も喜んでくれるしね…」

とかばんはその様に直ぐに探しに行こうと決めたのであった…その頃、そのキバタンを知っているフレンズは
呑気に散歩していたのである。


>>78 サーバルちゃん

22日前 No.79

サーバル @leafrog ★rKfHQSLLUh_Vx8

【こはん】

かばんの賛同を得て、サーバルは楽しそうにする。
見知らぬちほーの探検と見知らぬけもの探しにわくわくしているようだ。

サーバル
「奥のほうにいるんだね! それじゃあ早く届けてあげよう!
 あっ、スナドリとチュカブラはどうする? 一緒に行く?」

早く出発したい気持ちに駆られるが、まだスナドリとチュカブラの意向を確かめていないことに気付き、2人に向かってどうするかを聞く。

>>スナドリ&チュカブラ

18日前 No.80

スナドリ @abbbb ★iPad=W6XwDnMf56

【こはんちほー】
スナドリ「…うーん。暇だしついてくよ。
なんかあったら面白そうだしね。」

スナドリはサーバルの問に賛同した。
そして、ちらっと横のチュカブラの方を見た。

>>チュカブラorサーバルorかばん

18日前 No.81

フェネック達 ・かばん/大募集中 @ekknmru10☆U/ZcRc07gK. ★uBck1ecpKn_m9i

【こはんちほー】

その言葉にかばんもそれなら大丈夫かも、と考えを変えずに頷くサーバルと同じように思った。

多分、ものすごく本が大好きなフレンズさんなんだろうな 殆どのフレンズ達は読めない事が多い
それも、かばんの様な正式な人とも接触や交流が途絶えた世界なのだから それは仕方がない事だと思うのだが…。

かばん
「あのチュカブラさんはボク達といっしょに行きませんか」


サーバルも同じ意見なのだが 本人は他の場所に行く目的もある 好奇心旺盛もあるのだが
親切にすることも思いやり…フレンズ(友達)になるきっかけになる 仲良しはいい事だ。

チュカブラ
「ウン われも同じことを考えていたのら フレンズ(友達)ならばおなじパークの仲間なら
 助けやるのら!」

スナドリの意見も聞こえたようだ これで新たな目的が決まったが

>>80 サーバルちゃん  >>81 スナドリさん


【?????のちほー】

その頃はそののんびりと歩く あるフレンズが他のフレンズ達にある事を聞いていたが
それは深刻な事ではないのだが…何かを拾い集めていた 恐らく、古い友人にお土産にする為だろう。

>>ALL(本:これはイベントシーンです 絡みは今のところは無しです)

3日前 No.82

りっくん @rikito1004 ★0HHv3mlKiS_mgE

【こはんちほー】

???「もぐもぐ…」
一方こはんちほーではある一羽の鳥のフレンズが木の枝に座りジャパリまんを食べていた
彼女はワライカワセミ、ブッポウソウ目カワセミ科の仲間、ワライカワセミのフレンズ、ワライだ

ワライ「キャハハ!おーいしー!!」

ワライは笑い声を上げてジャパリまんを食べていた
ワライカワセミは笑い声の様な鳴き声が特徴のカワセミだ

>>湖畔組って言ってたのでこはんちほーにしました!いつでも良いって言ってたので書き込んじゃって申し訳ありませんw

1日前 No.83
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