Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(143) >>

【ALL+オリ】未来都市、新たなる物語。

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(931) - ●メイン記事(143) / サブ記事 (69) - いいね!(4)

@tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★nneHxsx1su_Ony

西暦xxxx年。某月某日。ある晴れた日の朝。
これはちょっと未来のお話。魔法や科学、能力などが信じられるようになってきた頃。
とある研究所にて――


「今日も新しい能力者や魔法使いが来たな」

「最近、カコというところから移住者が多いですね…」

「カコに何があったと言うのだ」

「移住者も此処数日でかなり増えてます」

「何事もないと良いのだが」


これはそんなちょっとした物語。
運命をあなたは信じますか?


【駄目文すみません;;スレ立て久しぶりな主です。詳しいことはサブ記事にて説明致します】


レス禁

切替: メイン記事(143) サブ記事 (69) ページ: 1 2


 
 
↑前のページ (93件) | 最新ページ

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(「」)0816番(『』)/図書館】

「車…四輪車…ああ、車輪が4つあるからか。人を複数乗せて運べる乗り物とは便利だな。」

卓と悟飯の説明であの巨大な物体が車と言う乗り物だということを二人は新しく理解し、覚える。

『あれにぶつかったら最悪死ぬのか?まあ、言ってることは分かるんだが…俺はまぁ…その、なんだ…
受け止める自信があるというか…でもあの速度だと結構引きずられそうというか…止まってりゃ邪魔な時持ち上げられるよな?』

と、未だに車に対して持ち上げるだの受け止めるだの危険なことばかり呟く0816番であったが

「0816番…さっきも本棚まで行くの面倒だからって棚ごと持ち上げて怒られてたよな。
ああいうことは周りも困るからやめてくれ…人間と同等の大きさになったお前の怪力はもう未知数だろ…」

1146番の口からは0816番が相当な怪力の持ち主であることが伺える言葉が出て、
卓と悟飯が見ていないときに本を棚に戻しに行き、いちいち取りに行くのがめんどくさいからと言って
本棚ごとひょいと持ち上げてテーブルに向かおうとして職員に叱られていたことを指摘される。

『わかったよ。今思えば車ってのも人のものになるだろうし…勝手に壊したらダメだよな。』

少しずつではあるが人間の常識も覚えてきた二人は車は便利だが危険なものと判断したようだ。

「卓の説明で車と言うものは便利ではあるが危険も大きいということが分かった。
乗る機会がない場合はあまり近づかないようにしようと思う。」

1146番はいまだに車を投げ飛ばしそうな感じである0816番と共に車に乗る機会がない場合は
近づかないようにすると言うことを悟飯と卓に伝え、また一つ学習した様子だ。

『まー…俺達はいきなり人間としてこっちで暮らすことになって…
話を聞いてたら卓と悟飯もいきなりこの世界に放り出されたみてーだし…状況はあまり変わらんってことだな。』

どちらかと言うとこの二人の方が人間として学ぶことが多いだろうが、
未来都市をあまり知らない卓と悟飯も似たような状況なのだろうと0816番は言いつつ、
今度は子供向けの交通安全の本を持ってくるとそれを1146番と共に読み、交通ルールについても学び始める。
そして二人が本を読み終えた時、1146番と0816番は何かを思い出したようにこんなことを二人に尋ねた。

『そういえばさ、悟飯も卓も人間の言う名前ってやつなんだよな?
俺達には振り分けられた番号しかないから…これは名前がないってことだよな?』

そう。この二人は人間たちが持つ“名前”を持っていないのだ。

「悟飯、卓、名前がないということはやはりこちらではすごく不便と言うことなのか?」

名前がないとこの世界では不便なのではないか…と二人は悟飯と卓に問いかける。
不便だと分かれば0816番と1146番も名前と言うものを考えなければならないだろう。

>孫悟飯 卓 (成歩堂龍一)

24日前 No.94

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bgpQfbLRTg_BRw

【宇佐美いちか、御坂妹、白井黒子/憩いの間】

いちか「わたしが持つよ!」

ティが持って欲しいと言っていたためいちかがボウルを支えていた。御坂妹も楽しくなってきたのか笑みを浮かべて嬉しそうに作業し。

御坂妹「ミサカにも素質があるみたいです。とミサカは自慢気に言ってみます」


いちか「キラキラキラルン!美味しくなーれっ」


>美琴、ティ、シュルク、ユーリ


【孫悟飯/図書館】

「車についてもわかって頂けたようで何より…」


交通安全の本を眺めている姿を見て悟飯も嬉しそうに微笑み。すると、名前について訪ねられては悟飯も思い出したように語り。


「人間社会では苗字と名前が一般的ですが僕たちサイヤ人は名前など肩書きみたいなもので18号さんみたいに苗字や名前もない人も居ますし、名前だけの人も居ます。逆に僕や父さんみたいに苗字と名前があるほうが珍しいと思います。

ご希望に添えられるかは分かりませんが僕たちで良ければ命名しましょうか?」

卓の方を見て「卓さんはどうですか?」と一度相手に了承を求める。


>卓、1146番たち、成歩堂

24日前 No.95

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「いやいや何言ってるのさ?勝手に車を持ち上げたら駄目、その中に人が乗ってたりしたら大変な事になる」

そもそも人が乗っていなくても邪魔だから自動四輪車を持ち上げるというのもさすがにどうなんだ?
と思いつつもさすがにそれは見つかったりすればトラブルになる。
注意はしつつも1146番からは本棚を持ち上げていたらしいことを知る。

「そんな事してたのかよ…いや理解しているならそれでいいんだ」

卓は少々呆れながらも四輪車も人の物であることを理解し、勝手に壊さないようにするという事も分かったようだ。
此処で胸をホッと撫で下ろしつつも、人としてのルールはきちんと彼らの中には入っているのは良い事だろう。

「しばらくはそうした方が良いのかもしれないね、まっその内乗れる機会あるさ」

1146番は乗る機会が無い間は近づかないとするが当分はその方がいいのかもしれない。
とは言え何も知らないで飛び出してしまう動物達よりは言葉も通じるし意味も理解してくれるのなら
心配は余り要らないのかもしれない。

「スタートラインは対して変わらないから君達に偉そうな事は余り言えないよね」

人として説教出来るほど偉い訳でも無いし、ましてや学校の先生でもないから教えるほど上手でもない。
それが正しいのか言われれば自分達がやってきた当たり前のことを教えているだけなのだ
苦笑いでそう返した。

「そうだね、俺は親から付けられた名前だよ。後は悟飯さんの言う事にに殆ど間違いないけど
人として生きるのならあった方が良いと思うよ?」

0816番と1146番は悟飯と卓の名や名前が無い事が不便な事なのかと聞いて来たので
悟飯の話が説明になっているので特に言わず、人として生きていくのならあった方がいいだろうと言ってみるが
卓個人としては彼らが無くてもいいのならそれで構わないのかもしれないと考えていた。

「0816番と1146番が付けて欲しいなら俺は構わないですけど……」

悟飯が自分達で0816番と1146番の名前を付けないかと尋ねられたのであの二人が望むのであれば構わないと答える。

>1146番、0816番、孫悟飯、成歩堂龍一、all

23日前 No.96

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=Z7SNTwZYqm

【ユーリ・ローウェル/憩いの間】

「…あ…あぁ、ありがとう…」

ツインの女(黒子)の言うジャッジメントや、女の持つ小型の機械がなにかわからなかったが…とりあえずそう答えた…
そしてロングの女(美琴)が手伝え、と言っている…俺はとりあえず立ち上がり…

「あーえとー…俺もなにか手伝うこと…あるか?」

>>美琴、いちか達、ティ、シュルク


【コックリさん、アレン・アヴァドニア/住宅街】

アレン「…なのさんと…麻衣さんですね?よろしくお願いします…え?ネジ?」

なのさんの言葉を聞いて、思わず彼女の背中を見る。
あ、確かにネジがある…何故背中にネジが…

コックリさん「…そんなにワタワタしてると逆に怪しいぞ…」

アレン「耳と尻尾生やしてるあなたも怪しいですよ…」

腕組んでジト目をしているコックリさんに、僕は冷静にそうツッコミを入れた。

アレン「…とにかく、どうしましょうか、これから…」

>>なの、麻衣


【アルル・ナジャ/公園】

「…はるか、か。よろしくね!…僕はアルル!」

はるか、と名乗る少女に、僕はニコッと笑って自己紹介をした。

>はるか、(飛燕)

23日前 No.97

ウィッチ @rireiramus ★iPad=hZ79UyxBnt

【ティ/憩いの間】

「ありがとう!」
持ってくれると少女が言っていたので、
器を持ってもらい、そして混ぜ始めた。
泡立て器をくるくると回していくのは
初めてのティには難しいことだろう。
しかし、ティはうまく混ぜていく。
スピードとしてはゆっくりだったが、
数分後にはダマが無くなり、きれいに混ぜることができた。
「ええっと……あのさ、こんなものかな?
それとももっと混ぜた方がいい?」
今の完成度がわからなかったティは
少女に確認した。

>いちか、憩いの間All

23日前 No.98

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bgpQfbLRTg_BRw

【図書館ルートは1146番たちのレスがあり次第返します】


【宇佐美いちか、御坂妹、白井黒子/憩いの間】

いちか「オッケーだよ!キラッとひらめいた」


ピースサインをしてニッと笑うとひらめいたらしくニコニコしながら話す。するとユーリが手伝いを申し出たためいちかは手伝いを頼む。

いちか「では焼くのをティさんとユーリさんと御坂妹さんでおまかせしても良いですか?美琴さんと黒子さんとわたしでトッピング作業しましょう」

黒子「わ、わたくしもですの?」

いちか「皆でやったほうが楽しいし」


黒子は自分を指さして不安そうにいちかに答えるとその不安を吹き飛ばすような笑みで答える。


>ティ、ユーリ、美琴、シュルク


【東雲なの、水上麻衣/住宅街】

麻衣「…復活の、呪文……」

復活の呪文で元の場所へ戻るというゲームではありがちな行動を麻衣は取ろうとしていた。

なの「す、すみません…!!」


すっかり縮こまったなのは謝っていた。

>こっくりさんたち


【春野はるか/公園】


「よろしくねアルルちゃん!わたし、プリンセスを目指してるんだ!アルルちゃんは?」

自分の夢をアルルに語るとアルルにも夢を聞いていた。清く正しく美しいプリンセスを目指して特訓中である。


>アルル

23日前 No.99

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(「」)0816番(『』)/図書館】

『いやぁ…俺、行く手を阻むものはいつも自力で退かしてたから…さすがに人間の世界でそれはだめか。』

彼女、0816番は白血球時代、自分の行く手を阻む邪魔なものは己の怪力で対処しており、
大きな瓦礫だろうが雑菌の死骸だろうがなんでもぶっ飛ばして道を開けるという乱暴なやり方をしてきたため、
こっちの世界でもそうしようと思っていたようだが、流石に敵もいないのにそれをわざわざする必要はないと思ったようだ。

「そう言ってお前はいつも俺や仲間たちもろとも障害物吹っ飛ばしてたよな…
だからキラーTに「てめぇはもはや好中球じゃなくて特攻球だな」とか言われただろ。」

彼女の主な被害者であった1146番はやや呆れた顔で同じ白血球の一つであるリンパ球…キラーT細胞に
特攻球と言われたことを思い出し、こっちでは特攻するなと言いたげに0816番に告げる。

『お前こそ赤血球達とほのぼの過ごしてホノボノ球言われてたくせに…
あ゛ー!キラーTほんと腹立つこと言うな!最終兵器だからって調子乗りやがって…別れの挨拶にぶん殴っときゃよかった。』

「0816番、お前なぁ…この前キラーTを思いっきり殴ってたのにまだ殴り足りないか…?」

『あれは俺の恩人であるお前を殴られたツケだ1146番!外壁にあいつの顔面めり込ませても良かったんだぜ?』

身内話で盛り上がること数分…二人は卓と悟飯がいることを思い出し、
ここが未来都市だと再認識すると気まずそうに口を噤んで黙々と自分たちが知るべきことを本で調べ始めた。

そして、悟飯から名前についての説明が入る。人間社会では苗字と名前が一般的らしいが、
また新しい種族なのかサイヤ人と言うのは名前など肩書きみたいなもので、
自分たちのように苗字や名前もない人も居れば、名前だけの人も居るらしい。
そして、卓は自分の名前は親からつけられた名前だという。
彼ら白血球に親と言う概念はないが、自分達を育成してくれた成熟した好中球のようなものだろうと認識する。
また、悟飯は自分達でよければ命名しましょうか?と問いかけ、
卓も0816番と1146番が付けて欲しいなら構わないという。

『んじゃ、お言葉に甘えて頼もうかな。名前ってのは理解できたんだが、苗字ってまだしっくりこないし。』

0816番は異論はないらしく、お前はどうなんだ?と言う視線を1146番に向ける。

「俺も構わない。名前の概念がない俺達には自分で名前を考えるのはまだ難しいことだからな…よろしく頼む。」

0816番と1146番は自分たちの命名を悟飯と卓に任せることにし、
彼らはこれから二人が名付けた名前で呼び合うことになるのだろう。

>孫悟飯 卓 (成歩堂龍一)

【一応仮で決めた二人の呼び名はサブのプロフにもありますがそれ以外の呼び方でも構わないですよ。】

23日前 No.100

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

彼女達はそれぞれ黒澤ダイヤ、小原鞠莉と名乗り挨拶を交わす。
ヴィクトーリアの問いに、二人はヴィクトーリアも自分達と同じ状況下にいると驚きの様子を見せた。
ダイヤと鞠莉はこの世界に来る前の事を話してくれた。
「私は幼馴染みの子と会って、それからジムで面倒を見ている子の様子を見に行こうと思っていたらここに」と、
ヴィクトーリアもこの世界に来る前の事を話す。

彼女達の言う通り、知り合いも巻き込まれている可能性もあった。
また、ヴィクトーリアの友人や仲間も巻き込まれていることも有り得る。
その事もあり何が起こるか分からないのでヴィクトーリアは二人に、
「お二人とも、宜しければ私と行動しませんか?」と言ってみる。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

22日前 No.101

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bgpQfbLRTg_BRw

【孫悟飯/図書館】

「一つお訪ねしてもよろしいでしょうか。苗字については家族なら同じ苗字、他人なら違う苗字になりますがお二人は家族ということになりますか?」


二人は面識はあるみたいだし、他人ならばそれぞれ違う苗字を構成しなければならないため二人に訪ねる。卓も了承の上、悟飯も名付け親として真剣に考える。

「語呂合わせになりますが0816番さんはいろは、というのはどうでしょうか。僕自身こういうのは考えたことなくて…お気にめさなければ全然構いませんので」

【了解です!】


>1146番たち、卓

【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】

鞠莉「oh!ナイスアイデア!」

ダイヤ「あなたもですか…やはり此処は危険に違いありませんわね。是非ご一緒させてください」


ダイヤはきっと何かあると考えたのか同行を許可していた。鞠莉はマイペースなため何も考えずもちろん許可していた。


>ヴィクトーリア

22日前 No.102

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

二人は過去の話をしているようだが、周りの人間も卓も何を言っているのかは分かっていない。
ゲームの何かの話と捉えている者もいるようだが
卓としては正直何も言うべきことでもないので敢えて何も言わなかった。

「名前か…」

二人とも了承するが卓もペットのようにポチやタマなんて名前をつけるのもさすがにどうかと思っていた。
が、先に悟飯が0816番はいろはがどうかと告げる。
考え初めて、彼らは人として一歩を歩み始めたので

「一歩…1146番は一歩(いっぽ)ってのはどうかな?人として一歩歩み始めたからって理由だけど」

安直且つ極まりない理由だが、最初は人では無い彼らが人として生きていこうとしているのなら
これがしっくりくるかなと尋ねてみた。

「嫌なら他にも考えるけど…」


>1146番、0816番、孫悟飯、成歩堂龍一、all

【そのままでもよかったんですが、一応人として生きるのならという意味で提案します。
それと成歩堂さんはタイミング的にどう絡むのかわからなかったというのもあるんですが
もう図書館から出たってことでいいんでしょうか?あのレス見る限り留まらず出て行ったとも取れるので】

21日前 No.103

リレイラ @rireiramus ★iPad=aRxTyNx37n

【ティ/憩いの間】

「あ、わ……分かったよ。」
ティは、困惑していた。
ホットケーキを焼くのを任されたのだ。
しかし、初めてのティ。焼き方が全くわからない……。
「ええっと、質問ばかりだが、
どうやって焼けばいいんだ……?
その、なんというか、無知ですまん……。」
無理もないことである。テト号にはホットケーキは無いからだ。
でも、あと一歩なはず。
周りの人に、焼き方を聞いたティであった。

>>憩いの間All

21日前 No.104

渡空飛燕 @luckytumo☆IwylAz1LldTn ★Android=YsiOVTQyN2

【 公園 】

「 ‥‥それで?どうする‥‥行こうか? 」フゥ

ズボンのポケットから携帯灰皿を取り出し、ふたを開け、そこに右手の人差し指と中指の間に挟めている短くなって火の消えたタバコをいれてふたを閉じる。黙ってアルルたちの自己紹介を見ていたが、これは自己紹介するタイミングを逃してしまったのである。だが、それを気にせずに話に入ってくれば、一旦公園からは出た方がいいなと内心思い、公園の出入り口方面に人差し指を指してそう聞いて。

>>アルル、はるか

21日前 No.105

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bgpQfbLRTg_BRw

【他ロケーションのレスは返レスがあり次第返します】

【春野はるか/公園】

「わたしはいつでも大丈夫です!アルルも一緒に行って大丈夫ですか?」


せっかくアルルとも仲良くなれたため人数は多いほうが楽しいと思い飛燕に訪ねてみてはきょとんとする。

>飛燕、アルル

20日前 No.106

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

「ありがとうございますわ」

同行の許可を得られ、ヴィクトーリアは二人に感謝の言葉を述べ、軽い笑みを見せる。
何も知らない世界故、変に動くより誰かと一緒に居た方がいいのと、
困った事があった時の場合と助け合いをしたいと思っていた。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

20日前 No.107

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(「」)0816番(『』)/図書館】

『家族…か。俺達は同じ骨髄で生まれて育って…まあ、人間の言う兄弟みたいなもんなのかな?
ってことは俺と1146番は家族って言う認識でいいんじゃねぇか?1146番はそこんとこどう思う?』

苗字については家族なら同じ苗字、他人なら違う苗字になるため、0816番と1146番は家族になるか?
と言う悟飯の問いかけに、0816番は同じ骨髄で生まれ育ってきているなら人間で言うとそうなのではと言う見解を示した。

「ああ、俺もそれに関しては異論はないな。家族と言う認識でいいかもしれない。」

1146番も異論はないようで、これからはこの世界で二人は家族として生きることを決めたようだ。
そして、名前の方は0816番は語呂合わせで『いろは』と言うのはどうかと悟飯は提案する。

『いろは…816…168でいろはか。俺はそれでいいと思うけど…1146番、試しに呼んでみろ。』

0816番はいろはと言う名を気に入ったようだが、
呼ばれた感触を確かめたいのか自分をいろはと呼んでみるよう1146番に振る。

「え、あ…は…じゃなくていろは。新しい名前はどうだ?」

1146番はいつもの癖で816番と呼びそうになったが訂正し、いろはと呼んでみる。

『んー…結構いいんじゃないか?なんか生まれ変わったって感じだ!
じゃ、これから俺は「いろは」って名前になるわけだな。』

0816番改め、いろははまんざらでもない様子で1146番も意見はないようだ。
そして、卓からは1146番は人として一歩歩み始めたからと言う意味で「一歩(いっぽ)」と言う名を提案される。

「一歩か…」

1146番は一歩と言う名前に違和感はないようだが…

『そういえば、漢字には音読みと訓読みがあるんだよな…
一歩(いっぽ)から思い浮かんだんだが、同じ漢字でいちほとも読めるよな?
ほら…俺達名前に関しては疎いけど、名前ってスラーっと読めた方が楽じゃね?
いっぽが気に入らないってわけじゃなくて、俺達が名前呼びになれてないから…』

どうもいろはの方は“いっ”と詰まるよりもさらりと発音できる“いち”の方がいいのでは?
と、毎日発音する側として卓に噛みにくい名前の方がいいなと意見を言う。

「俺はいっぽでもいちほでも構わんが…」

1146番本人はどちらも気に入っているようだが…

>孫悟飯 卓 (成歩堂龍一)

【だめだ…いっぽと言うとはじめの一歩が頭に浮かぶ…】

20日前 No.108

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bgpQfbLRTg_BRw

【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】

ダイヤ「では先ず何処から行きましょうか」

鞠莉「デパートを散策しない?ヴィクトーリアは行きたいところある?」

ダイヤの意見に鞠莉は提案してヴィクトーリアにも意見を聞く。鞠莉は迷わずデパートの中と提案する。


>ヴィクトーリア

【孫悟飯/図書館】

「改めていろはさん、よろしくお願いします」

改めて一礼すると、苗字は同じでかまわないと言われて悟飯も悩むが1146番の名前が先である。

「いちほ…僕もそちらのほうが宜しいと思います。親しみやすくて」


>いろはたち、卓

20日前 No.109

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「いちほ…それでいいんじゃないか?悪くないと思う」

彼としては特別に自分の言い方にこだわっていないのと
1146番の自らした提案なのだとすれば反対する理由も無い。
嫌だと言われないだけマシで、これ以上考えなくてもいいように気に入っているので
卓も賛成する。

「俺は別に苗字は無くても良いと思うけどね」

卓個人としては苗字はあっても無くても良いと思っているようで
そう伝えたものの

「それでも欲しいなら孫さんが決めた物に俺も賛成ということで」

これを適当と捉えるかはそれぞれだが
彼は一先ず悟飯が決めたことで賛成すると決めていた。

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、成歩堂龍一、all

18日前 No.110

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(「」)0816番(『』)/図書館】

「じゃあ、俺はこれからは一歩(いちほ)と名乗ることになるんだな。」

どうやら無事、二人の人間としての名前は決定したようだ。
あとは苗字だ。卓はあってもなくてもいいと言うが、
人として暮らす以上はあった方がいいだろうと二人は判断したようで

『…苗字はあった方が俺は良いと思うな。卓にも悟飯にもあるんだろ?』

最初こそ自分達は白血球だ!と言う認識が強かった二人だが、
ここで生きていくのならば凝り固まった考えは捨てて人間として生きるべきだと
認識したらしく、人間として最低限必要な知識と名前は持っておくべきと思ったのだろう。
1146番もとい一歩は0816番もといいろはに同意するように首を縦に振った。

>孫悟飯 卓 (成歩堂龍一)

16日前 No.111

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【憩いの間、次レスくらいで進めたいと思います】


【孫悟飯/図書館】

皆決めて良いと言うので悟飯もプレッシャーを感じながら腕を組んで考える。
苗字は定番から変わったものまで多々ある。


「……苗字。月影(つきかげ)というのは如何でしょうか?」

一生懸命考えては1146番たちに提案する。これで良いのかという不安も抱きながら。


>1146番たち、卓

16日前 No.112

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

デパートを散策しようと相手から提案が出た。
行きたい場所とは言っても、ヴィクトーリアはぱっとは思いつかなかった。

「そうね・・・」

ここはやはり、鞠莉のいう通りデパートを散策しようと思う。
デパートとはいえ何か手掛かりや情報を得られるかもしれない。

「マリーさんのいう通り、デパートを見て回りましょう」

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

15日前 No.113

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】


鞠莉「Thank You!ヴィクトーリア!」

ダイヤ「では先ずはこのあたりから散策しましょうか。確か地図はこの先に…」

鞠莉はヴィクトーリアにお礼を告げるとダイヤはエレベーターの近くにあった地図を確認しながら何処に何があるかを確認する。

ダイヤ「地下は食品売り場ですわね。あとは…おもちゃ売り場、婦人服売り場…」


ごくごく普通のデパートだなと思っていた二人。けれど空腹なのか鞠莉はお腹を鳴らしていた。


鞠莉「sorry…お腹空いてたの忘れてた。」

苦笑しながら食堂がないか探す鞠莉。和食屋から洋風レストラン中華料理屋まで多々ある。


>ヴィクトーリア

15日前 No.114

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【宇佐美いちか、御坂妹、白井黒子/憩いの間】


いちか「じゃあ一枚焼いてみるねっ!先ずはフライパンを温めて油を引いて濡れた布で冷やしてまた火にかけてお玉に生地を一杯救って丸く形を作りながらふつふつとしてきたらひっくり返して中まで火が通ったら出来上がり!」


ティに焼き方を説明しながら実際にやってみて。一枚完成したところでお皿に盛り付け。


>ティ、all

15日前 No.115

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「確かに俺にもあるがこの未来都市じゃ別に無くてもいいって学校に言った時に言われたぜ?」

いろは=0816番に悟飯と卓にも苗字があるんだろと言われたのでその通りだと否定はしない。
が、それは卓からすれば自分のいた日本や現世?の話であり
学校に行った際にまず最初にアンケートを書かされた時に言った言葉を思い出す。

「此処には苗字や姓が無い国や場所から来た人もいるしあるいは無い事情から名前だけで基本大丈夫って最初に説明されたんだ」

言われた時にそれもそうだなと納得した。卓は感覚的に好きなゲーム・アニメ・マンガの登場人物に苗字が居ない人がいるし
それに近いあるいはその物の人達がこの都市に来た当然苗字が無いので名前しか名乗れない
そういった人達もいろはやいちほのような存在がやってきている以上絶対に来ないというのはありえない。
むしろ居ないほうが不自然さを感じる。

「だから此処に来たら無理にでも苗字を付けなきゃ人間として生活できない、あるいは人間として認められないってことじゃない。
逆に言えばあっても無くても配慮してくれてるんだろこの未来都市ってのは」

故にそれは些細な事だと言っている。
人として生きているのならそんな物は本来関係ないのだから。

「むしろそう思ってたのだったら絶対違うからなその考えは、苗字がなければ人間扱いされないとか人として生活できないってのは」

二人とも苗字に関しては欲しいと同意していたが、そのような考えがあったのならそれは絶対に違うと言う事は確実に釘を刺す。
これだけは言っておかねばと上手く言葉に出来ていたかは不安だったが言いたいことは言えた気がした。

「無理しなくても佐藤とか鈴木でも良いと思いますけどね。月影ですか…いいじゃないですかかっこよくて」

任せたとは言え無理に気負う必要も無し、何処にでもある名前でも付けるのなら良いのではとも付け加える。
月影という苗字を提案する悟飯に対してカッコイイと言って賛成する。

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、成歩堂龍一、all

【卓君の言っている事は勝手に決めた事です、申し訳ありません。しかし説明の通りいろんな世界の人が来ている以上
苗字なんて無い人は珍しくないだろうし元の世界でも苗字無いのに自分の意思で来た訳でもなし苗字が無ければ人間扱いされないのは理不尽すぎるのと
学校とか通う際にはまず説明されなきゃおかしいことだろうなと思い考え書かせていただきました。
なのでそれ以上の他意はありません…】

15日前 No.116

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(一歩)(「」)0816番(いろは)(『』)/図書館】

『んんー…じゃあ、苗字がなくても大丈夫ってことだな。俺としては響き的にもあった方がいいかなーなんて…』

卓の説明に苗字や姓が無い国や場所から来た人もいる。名前だけで基本大丈夫と説明を受けたようだが、
いろはは響き的にもあった方が人間らしいと思っているようで、そこまで深い考えはしていなかったようだ。

「俺はある方が普通だと持っていた…」

一歩の方は苗字があるのが普通だと思っていたようだ。
しかし、苗字がなければ人間扱いされないとか人として生活できないと言うのは絶対に違うと卓に釘を刺され、

「いや…そこまででは……わかった。心にとどめておく。」

そこまで思い込んでいなかった一歩は困惑した表情で少しうろたえたが、何とか言葉の意味をくみ取ったようだ。

『そう言われてもよぉ…目の前にいる人間二人とも苗字あるし、やっぱあった方はいいかと思ってたんだが…』

いままで強い口調だったいろはも、卓の強い主張に初めて眉をやや下げて困ったような口調で返す。
だが、彼女の方も言葉の意味はくみ取っているようだ。そこで、悟飯から苗字の提案がだされる。

「月影…月影一歩に月影いろは…か。俺はとても気に入ったぞ。その苗字。」

『佐藤とか鈴木もいいけど、悟飯の提案のやつは月影いろは…
んで、1146番が月影一歩…いいじゃん!カッコいいし採用採用!!』

卓も佐藤や鈴木と言った苗字を提案してくれたがこの二人は月影という苗字が気に入ったようだ。
白血球だった二人は互いに顔を見合わせて嬉しそうに笑い合うと
これから自分たちの新しい人生が始まるんだと言わんばかりの明るい表情を見せた。

『ありがとな!悟飯、卓!これで俺達は月影いろはって言う人間と月影一歩って人間として生きるってことか。』

この先が楽しみだと言いながらいろはは嬉しそうに悟飯と卓に礼を述べる。

「俺達に名前を付けてくれたり、色々なことを教えてくれたりしてありがとう。」

一歩も柔らかい笑みを浮かべて悟飯と卓に礼を言い、
いろはと共に図書館の外に向かって歩こうとするが、二人はピタリと歩みを止めた。

『おい、ここで外出ても初見だらけで逆に俺達だけだと危険じゃねぇか?』

元々知識の吸収が早かったいろはが、自分達だけで図書館の外に出るのは危険だと判断したらしく、
バツが悪そうな一歩の手を引いて館内へ戻ってきた。

「……はっぴゃ…じゃなくていろは、そう言ってもこれから俺達はどうするんだ?ずっとここにいるわけにもいかないだろう?」

一歩の言葉にいろはもそこなんだよなぁ…と呟きつつ、

『なあ…悟飯、卓、お前らはこれからどうするんだ?』

とさりげなく悟飯と卓にこれから何かする予定があるのかを聞いた。

>孫悟飯 卓

14日前 No.117

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

ダイヤはエレベーターの近くにあった地図を見に行き、どこに何があるのか確認しに行った。
地図を見る限りでは何処にでもあるデパートと変わらないようだ。
そんな中、鞠莉のお腹が鳴った。
それほど空腹だったのだろう。

「あらあらマリーさんったら・・・」

鞠莉は苦笑いしながら食堂を探した。和食屋や洋風レストラン、中華料理屋など様々な店が立ち並んでいた。
ヴィクトーリアは「行きたいお店は決まってますか?」と聞いてみた。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

14日前 No.118

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【孫悟飯/図書館】


「お役に立てて何よりです。卓さんの意見も大方間違いではありませんね」

腕を組みながら卓の意見に納得しつつも二人は自分の付けた苗字を採用してくれたことに喜ぶ。すると今後のことを聞かれた悟飯はきょとんとして。


「僕は…考えてませんね。卓さんは?」


>卓、いろはたち


【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】

鞠莉「sorry…。でもとてもhungry。」

ダイヤ「行くなら和食屋が良いですわ。洋食はあまり口にあいません…」


ダイヤはハンバーグやグラタンと言った洋食が嫌いであるため和食屋を提案する。鞠莉は特に拒否なくオッケーしていた。


>ヴィクトーリア

11日前 No.119

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「それを知った上で苗字が欲しいなら好きにすればいい、俺はそんな事で強制はしないから」

伝えたい事を伝えた上でそれでも苗字が欲しいのならばそこからはいろはやいちほ達の自由。
逆に何から何まで指示するわけでも強制するわけでもないが逆に卓は何も知らない子供達を指導する先生でも
ましてやその指導をして対価を得ている施設の職員でもない。
だからそれを仕事としてする責務はなく、其処から先は彼ら次第なのでこれ以上言う気も無かった。

とは言え二人とも悟飯がつけた月影という苗字を気に入りその名前を名乗ることにしたようだ。
そして二人自分と悟飯に名前をつけたりいろいろ教えてくれたことに礼を述べる。

「たいした事は教えてないつもりだよ、本来なら俺達じゃなくて教えてくれる所に通った方がもっと丁寧にわかるように教えて貰えるだろうけど」

そこはしょうがない、困っている人を助けたいと思うのは性分だから。
そして二人は外に出て行こうとするがピタリと止まりこちらに戻ってくる。

「ああ俺も予定は特に――」

とその時卓のスマートフォンがバイブで鳴り、取り出して確認すると
ほぼ同時期にやってきた川田章吾という中学生に見えない中学生からメールが来ていた。
内容を確認するとホテルからの依頼が来ているらしく、チームを組んでいる卓に連絡が来たようだ。

「悪いけど予定が入った。けどそれまで少し時間があるけど」

それは一時間半後だが少し時間があるのは確かなのでそう告げる。

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、all

11日前 No.120

リレイラ @rireiramus ★iPad=FRkb8Sylt4

【レス返信遅れてしまい申し訳ありません!】

【ティ/憩いの間】
「ええっと……」
焼き方の説明を求めると、先ほどの少女が、
綺麗にホットケーキを焼いてみせた。
「(この子って、なんでも出来るんだな……)」
ティは素直に少女に憧れを抱いた……が、それより先にまずは
ホットケーキを焼かなければいけない。

「温めて、油を引いて、それから……」
手順を覚えることができるように、声に出しながら作業するティ。
……人によっては少し怖く見えるかもしれなかったが。
初めてにしては、素早い手つきで作業をしていくティ。
一度見て覚えるような記憶力はあるようだ。


「で、生地を丸く流し込んで……」
少女ーーいちかの手つきを真似て、ホットケーキを焼いていくティ。
このような体験はテト号でもあまり無かったのだろうか。
焼いているところはすごく楽しそうだった。
「ふつふつしたらひっくり返すんだよな……
よし……せいっ!あ、出来た!」
ひっくり返したところで嬉しそうな顔をして。

「……すごい。俺にも焼けたよ!
テト号艦長のティが報告する、ホットケーキを無事に焼くことができたようだ。
……あはっ、やったぜっ!」
今まで見せなかったような笑顔をみんなに見せる。
1枚は焼けた。後は、他のみんなのやり方を見てみることにしようか。

>>ユーリ、御坂妹、憩いの間All

10日前 No.121

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(一歩)(「」)0816番(いろは)(『』)/図書館】

悟飯と卓に今後の予定を聞いたところ、悟飯は考えてないとのこと。
それを聞いたいろはは少し恥ずかし気に視線をそらしつつ…

『いや…俺たち、人間の街のことなんも知らねぇから…そのー…なんだ…できれば教えてほしいなーなんて…』

と、自分達だけで人間の街に出るのが不安で案内を頼みたいという趣旨の言葉を告げる。
だが、卓の方は予定は特に…と言いかけたところでスマートフォンがバイブで鳴り、
画面を見た後に急に予定が入ったことをこちらに告げてきた。

「あ…予定が入ってしまったか…」

一歩はそれを聞いて残念そうな顔をしたが…予定まで少し時間があると聞いてホッとした顔をする。

『じゃあ、その予定の時間前まででいいから、できたら街の案内とか頼みたいんだが…いいか?』

無理強いはしない。と一言付け足し、できればまた悟飯と卓にに世話になりたいとという意思を告げた。
これはこの二人が悟飯と卓を信頼している証でもある。

>孫悟飯 卓

9日前 No.122

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【孫悟飯/図書館】

「僕も街はあまり行ってないから案内できるほどではないと思いますが…」


頬をかきながらも少し困惑した様子で告げる。でも自信ないようだがとりあえず大丈夫らしい。


>卓、いろはたち

【宇佐見いちか、御坂妹、白井黒子/憩いの間】


いちか「うまいうまい!」

御坂妹「ミサカもやってみたいです」

誰も候補がないため御坂妹がやってみたいと提案し。

>ティ、all

9日前 No.123

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

「そうでしたか。それではそうしましょう」

ダイヤは洋食が苦手なようで、和食屋に行きたいと提案した。
嫌いなものがある所に無理にいく必要がないので、ヴィクトーリアは彼女の意見に賛成した。
鞠莉の方は特に断ることはなく、OKを出した。

「それでは行きましょうか」

空腹のあまり鞠莉に倒られては困るので、
ヴィクトーリアは二人に向かってそう言って。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

8日前 No.124

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】


鞠莉「Thank You!」

ダイヤ「はい。4階にありますわ!」


ダイヤは確認するとエレベーターに二人は向う。鞠莉もヴィクトーリアにお礼を告げる。


>ヴィクトーリア

8日前 No.125

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「さっきも言ったけど、此処には来たばっかりで余り知らない所があるけど」

人間の街について教えて欲しいという二人に対して、先ほども言った通り
未来都市に来て間もないのでそんなにたいして教えてあげる事は出来ないだろう。

「時間までで良いなら案内するよ」

相手も時間がくるまでと言っているので、問題は無いので同意する。

「孫さんも一緒に来ていただけるのならまずは何処からにします?」

彼も共に来るのであればまずは何処から先に行くべきかを相談した。

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、all

8日前 No.126

コーデリア @banri10☆zWcjTWeBB72 ★gDeLPFgOSD_mgE

【小野寺小咲/デパート】

「うわぁ〜…凡矢理にあるショッピングモールより大っきいデパートだなぁ……。
とりあえずブティックに寄ってみようかな……」

彼女の名は小野寺小咲。和菓子屋の娘で料理はてんでダメと言うこと以外は
普通の女の子だ。>ALL

8日前 No.127

零たん @ganma24 ★Android=RWkc7cAWza

【鷹山仁/自宅→憩いの場】
 ドライバーを肩にぶら下げ、勝手に住んでいる自宅に入っていく。「腹減った……」と呟きお腹をさすると、キッチンへと直行し冷蔵庫を開けた。
「肉は……」
 無いことを確認すると外に出ていき、鶏小屋に行き鶏を一匹捕まえる。首を掴みあげ、近くに刺さったボゥイーナイフを引っこ抜きスパンと首を切った。体がドサりと地面に落ちる。
 肉を手に取り、「1、2、3」と鶏小屋から卵を三個ほど手に取ると家の中に入っていった。
 マッチを持ってきた彼は、グチャグチャにした新聞紙を地面に置き火をつけた。良い感じの棒切れに骨と骨がかかるように鶏の死骸をかけ、まわしながらしばらく待った。
「調理器具使った方が良かったかなぁ……」
 ボソボソと何かを言いながら回していると表面に焦げ目が出来てきた。火を消し、肉を取る。
 肉にかぶりついた。中にあった血が口の中を満たす。
溢れ出た血液を地面に吐き捨てながらも生肉に近いそれを完食すると、「ごちそうさん、血抜きが甘かったか」といいながらドライバーを肩にぶら下げ、門から出ていった。
「酒切れてるんだよなぁ□、めんどくさいなぁ」
 卵を飲みながらゆったりと憩いの場へと足を運んでいった扉を開ける。
「ビール!ビール!」
 らんらん気分で憩いの場の中に入っていった。>All

7日前 No.128

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

お礼を告げる鞠莉にヴィクトーリアは軽くお辞儀をする。
ダイヤは場所を確認した。
そしてダイヤと鞠莉の二人は先にエレベーターに乗り込み、
ヴィクトーリアも二人に続いてエレベーターに乗り、四階へ移動しようとする。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

6日前 No.129

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【他レスは他の人のレス返があり次第返しますね】


【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート(和食屋)】

暫くして四階へ到着。エレベーターを降りて右手側にある和風っぽいお店が見えてきた。お店前には蕎麦、うどん、天丼、うな重、お子さまランチなど多々メニューがあった。ガラス越しにダイヤたちは眺めており。


ダイヤ「迷いますわね…」

鞠莉「ヴィクトーリアは何にしますか?」

悩みつつもヴィクトーリアの意見を求め。


>ヴィクトーリア

6日前 No.130

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート(和食屋)/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

ヴィクトーリア達三人が乗ったエレベーターが四階に着いた。
ダイヤと鞠莉のあとにヴィクトーリアも続き、やがて和風の店に着いた。

「私はそうですわね・・・」

ダイヤと鞠莉は何にするか迷い、ヴィクトーリアにも意見を求める。
それに対し、ヴィクトーリアは「油ものは少々控えたいですわ」と返した。
食べれないわけではないのだが、
その分動かなければならないのとそれが出来る余裕があるか分からない事による判断だった。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

5日前 No.131

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_hqi

【1146番(一歩)(「」)0816番(いろは)(『』)/図書館】

『まあ、お前らも知らないところばかりだって言うけど…人間になったばかりの俺達よりはわかるだろ?』

そう、白血球であったこの二人は人間の作った街のことを全く知らない。
あまりこの街を知らない悟飯と卓であっても、
店や施設についてはある程度の説明はできるだろうといろはは思ったようだ。

「人間の使う施設のことなども俺達は全く知らないからな。案内は軽くでもいいからしてもらいたい。」

一歩の方も全く知識のない自分達だけで行くよりも、
人間の常識をちゃんと分かっている人間たちに案内してもらった方が
早く理解できると判断したようで、いろはと同意見のようだ。

『俺達はお前たちの指示に従う。独断で人間にとっての非常識をぶちかましたくないし。』

いろはも図書館での経験から自分たちが非常識を発動して
周囲に迷惑はかけたくないということを悟飯と卓に告げる。

>孫悟飯 卓

5日前 No.132

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【孫悟飯/図書館】


「んー、どうしましょう。とりあえず喫茶店とかでご飯食べませんか?」

良いところが浮かばず腕を組みつつも考えた結果喫茶店という提案になった。案内というより先ずはお腹を満たしてからの方が良いと考えたからだ。食生活を知ってもらう良い経験にもなると思ったためだ。


>卓、いろはたち

【小原鞠莉、黒澤ダイヤ/デパート】

鞠莉「シンプルにお蕎麦とかどうでしょうか」


ダイヤ「わたくしは温かい蕎麦にしますわ」

鞠莉の提案にダイヤも賛成し温かい蕎麦に決定した。鞠莉もざるそばにするらしい。


>ヴィクトーリア

5日前 No.133

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=Z7SNTwZYqm

【ユーリ・ローウェル/憩いの間】

「お、初めてにしちゃやるじゃねえか…」

俺は手際よくホットケーキを焼くティに対しそう褒めた。そして、俺もさっさとホットケーキを焼くことにした。
と、そこに新たに誰かが入ってくるのに気づいた。

「…ん?なあ、いちか…だったか?こっちに誰かが…」

>>美琴、いちか達、ティ、シュルク、仁


【コックリさん、アレン・アヴァドニア/住宅街】

アレン「ほらー、なのさんすっかり縮こまっちゃったじゃないですか…」

コックリさん「えっ!?俺のせい!?ご、ごめん…」

と、慌ててなのさんに謝るコックリさん。隣では麻衣さんがなにやら呪文を唱えていた。彼女は魔道士か何かだろうか?と考えたがそれはありえないな…

コックリさん「…で、麻衣って奴はなにやってんだ?」

>>なの、麻衣、ALL


【アルル・ナジャ/公園】

「…え?僕の夢?…うーんそうだなぁ…考えたことなかったよ…」

はるかはどうやらプリンセスになることが夢らしい。僕の夢は、と聞かれたが、よくわからなかった…

「ところではるか、ここはどこなの?」

僕は首を傾げてそう問いかけた。

>はるか、ALL


【遅くなって申し訳ありません…】

4日前 No.134

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

「とは言ってもなぁ…」

現状知っているのはこの図書館、学校、警察署、ホテルくらいなものである。
これで案内と言えるのか

「じゃあ喫茶店から行きましょうか、俺も場所知らないんですよね」

今まではホテルあるいは学校の食堂で食べていたので問題なかったが
喫茶店があるらしく提案した悟飯に乗ることにした。
足早に図書館から出る準備をして

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、all

4日前 No.135

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【他レスは後程返信があり次第返します】


【宇佐見いちか、白井黒子、御坂妹/憩いの間】

いちか「えっ…?!」


ユーリの一言により振り向いてみては入り口に誰かが「ビール」と言いながら入ってくる。此処には今ほとんど未成年しかいないため案の定お酒はないのだが部屋中に広がる甘い香りならある。


黒子「あの、何ですの?いきなり」

御坂妹「ミサカは驚いただけです、とミサカは理由を述べます」


黒子も御坂妹もきょとんとしており状況に理解不能だった。そのため黒子は何故こうなったのかを突然入ってきた人に告げていた。御坂妹は驚いただけと棒読みみたいな口調で告げていた。そうこうしているうちにホットケーキも何枚か焼き上がっていく。いちかと黒子と御坂妹は仕上げに突入しようとしていた。


>ティ、ユーリ、仁、ALL

【東雲なの、水上麻衣/住宅街】


なの「あなたのせいではありませんよ…!」

麻衣「復活の、呪文」


あわあわとしながらもコックリさんのせいではないと否定するなの。「元気出してください」と少しニコリとしながら告げる。麻衣は無口なためあんまり話さないけれど、一言復活の呪文と説明していた。どうやらゲームの真似をしているらしい。ゲームの場合、呪文が合えば復活出来るシステムだから現実でも通用するかも知れないと考えていた。


>コックリさんたち


【春野はるか/公園】

「えっとね、公園って言って遊び場かなー。」


此処が何処か訪ねられてははるかは公園だと答える。もし違う意味だったら恥ずかしいけれどその時はその時である。そして、別の場所へ移動を提案する。


「お腹空いたなぁ…この近くに何かお店ないかな…」

すると目の前にはファーストフード店があり、アルルに「あそこで何か食べない?」と提案する。


>アルル

3日前 No.136

白い生き物 @forte10☆NeDCG1Klls. ★LVOUeLULjf_eQU

【1146番(一歩)(「」)0816番(いろは)(『』)/図書館】

「喫茶店…?」

縦横無尽に体内を駆け巡り、外敵を駆除していた二人はそんな休息の場など知るわけもなく、二人して顔を見合わせる。
食事と言うのも一般細胞の栄養摂取のようなものととらえているのかピンとこない様子。

『悟飯…ご飯…?え?同音異義語…だよな?…まぁ、それは良いとして…』

いろはに至っては悟飯とご飯が発音が同じなので混乱している様子だったが、
ふと黙り込み、まるで飢えた獣のように瞳をぎらつかせ始めて

『…どっかに雑菌でも何でもいいから外敵いねぇかな…。
さっきからなんでもいいから食えるもんを貪りつくしたくてたまんねぇ…。
せ…じゃなくて一歩、お前はどうなってる?俺と同じ感覚があるか?』

そう、いろははここで初めて空腹感と言うものを感じているのだ。
その言葉を聞いた一歩の方もそういえば…と言ったような表情でいろはの方を見つめている。
彼も空腹感を感じているようで二人は喫茶店がこの欲求を満たせる場所なのだろうと憶測を立てる。

「悟飯、卓、その喫茶店とやらで飲み食いができるなら是非とも行きたい。」

二人は喫茶店で食事をすれば新しく覚えたこの空腹感と言う欲求も満たせると理解しているようだ。

>孫悟飯 卓

2日前 No.137

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【孫悟飯/図書館→喫茶店】

「では行きましょうか」


皆の意見が一致したところで喫茶店へ行く準備をして整ったところで声をかける。


>卓、いろはたち

2日前 No.138

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

鞠莉はシンプルに蕎麦にしようと提案し、ダイヤはそれに賛成する。
ダイヤと鞠莉の二人はそれぞれ、温かい蕎麦とざるそばを選んだ。

「では私も蕎麦にさせていただきますわ」

ヴィクトーリアは少し考えたあと、ダイヤと同じく温かい蕎麦を選択した。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

1日前 No.139

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート(和風レストラン)】

ダイヤ「品が来るまで何か話しませんか?」

鞠莉「賛成!」


それぞれ注文を終えたあと何か話さないかと提案する。話題は特に決めてないが鞠莉は賛成していた。


>ヴィクトーリア

1日前 No.140

幻現世の旅人 @ergou☆Aao/rdZJ3/w ★siB5HwVanD_EP8

【図書館/的場卓】

(此処は突っ込むべきか)

いろはの悟飯と飯についてかけた反応を見て
何か言うべきかは悩んだか結局は何も言わず

「栄養源を摂取するのは実地で体験するからすぐに理解出来るでしょ」

二人とも丁度お腹が空いた様なので、いいタイミングなのかもしれない。

「そういえば俺も喫茶店って行った事ないなぁ」

一先ず荷物を纏めて、というより鞄だけしか持ってきていなかったが
出口に向かいながらそんな事を呟いた。

>1146番(いちほ)、0816番(いろは)、孫悟飯、all

1日前 No.141

ヴィクトーリア・ダールグリュン @infernity☆ABoQ4DiOf0I ★PSVita=A5xQU6QAJN

『デパート/ヴィクトーリア・ダールグリュン』

「それは良いですね。私もお二人とはお話がしたいと思っていたところですわ」

三人は蕎麦を注文し、注文した蕎麦が来るまでの間何か話そうとダイヤは提案する。
その事について鞠莉も賛成した。
ちょうどヴィクトーリアも二人とはゆっくりと話がしたいと思っていた。

>>黒澤ダイヤ、小原鞠莉

22時間前 No.142

しずく @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★dtBLEfr4ZX_BRw

【図書館側のレスは返レスがあり次第返します】


【黒澤ダイヤ、小原鞠莉/デパート】

ダイヤ「では先ず自己紹介から。名前は述べたので他のことを。わたくしは浦の星女学院(高校)三年生で生徒会長をやってますわ。鞠莉さんとは幼なじみですの」

鞠莉「わたしは同じく浦の星女学院(高校)三年生で理事長をしてるわ!帰国子女ってやつね。幼なじみはあと果南もいるわ」


それぞれ自己紹介をヴィクトーリアにする。名前は先ほど告げたのでそれ以外のことを告げ。


>ヴィクトーリア

21時間前 No.143
切替: メイン記事(143) サブ記事 (69) ページ: 1 2

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…進行相談・設定はサブ記事をご利用ください(テスト中)。