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オレモン伝説創造の間

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

どうも、ここはオレジナルカード作ろうぜ Part2 ( http://mb2.jp/_oreca/192.html )から(私の独断と暴走によって)派生したスレです。
ここではオレジナルモンスター、つまり自分達で創ったモンスターでカットインやり取りをしたり、物語作りをして頂きます。オレジナルモンスターの作成は↑のURLから行くことが出来ますのでそちらでどうぞ。
さて、長くなりましたが、皆さんだけの伝説を創って下さい。

メモ2017/03/20 21:27 : 炎竜使いロボ四式 @robotype4★iPhone-3mn2fCII89

こちらにご自分のお名前と使用キャラ、設定などをどうぞ。


・炎竜使いロボ四式

使用キャラ:旅人ラダ、キャミネコ

設定:

【旅人ラダ】…黒い瞳に緑色の髪とマント、薄黄土色の服に黄緑色のポシェットを肩から下げ、90cm程のサイズに縮小したダイダラ棒を持った身長105cm程の少年。ダイダラボッチの力を受け継ぐ『ダイダラ族』の跡取り。見た目通り幼い言動が目立つ。滅多に怒らない温和な性格で、殺生嫌い。

【キャミネコ】…ラダが旅の道中で行き倒れになっていたところを助けて以来、彼に懐いている子猫。属性魔法や姿を消す魔法などを使える。お気に入りの場所はラダの腕の中。


・りっくん

通用キャラ:伝説の狙撃手グレン 

設定:

【伝説の狙撃手グレン】…自衛隊の服に身を包み愛用のスナイパーライフルを抱えている、身長はやたら大きく178cmぐらいある男、性格は冷静だが仲間や一般人には優しく面倒見も良く正義感も強い、一方で敵には容赦が無く、しかも倒した敵の死骸をゴミ呼ばわりする事もある冷酷無比な一面を持つ、なぜ彼は伝説の狙撃手と言われているのかと言うと、昔彼はその愛用のスナイパーライフルを使いモンスターを一人で倒したと言う武勇伝があり、そのため他の街の人たちから有名で褒め称えられているがグレンはうるさいと思っているのかあまり快く思っておらず「ペラペラとうるせぇ野郎どもだ」と軽蔑発言をする事がある、対応力が極めて高い


・モルト

使用キャラ:クルトガ、魔主 ロマネ・コンティ

設定:

【クルトガ】シアン系統の髪色、腰くらいまである長い髪をサイドポニーテールで纏めており、病的なまでに赤い赤い双眸とのコントラストは美しい。

この人間の心は鬼のそれ、殺人鬼そのものであり、とうに真当な人間としての感情は欠落してしまっている。

が、その反面、他人の反応や自分に対するイメージなんかを気にしてしまう傾向にあり、その性格は本人にも理解し難い事が多い。

猟奇的、愉快的に殺人を行い、特に拘りや美学意識は持ち合わせていない、殺したい人は殺したい時に殺すだけ。

また、とても用心深い質で武具を必要以上に装備をしている。

小さい動物が苦手で胸が大きい。

【魔主 ロマネ・コンティ】全身葡萄のような色をした美青年。

最強の社会不適合者、所謂常識や道徳や倫理観が圧倒的に欠落しており、それらにどうしても理解が出来ない。

幼い頃に『ロン』の愛称で親しまれ、誰からも愛を注がれ育ち、不自由は無かったのだが、一体どういった因果が彼を魔主にまで追いやったのかは神にすら解らない。

自分が理解出来ない常識を壊そうと暗躍をしている新世界の神になりたい人。

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りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「・・・・」


グレンは火だるまのように熱くなった体を水風呂に入って揉みほぐす、よっぽど熱かったのか何回も体を揉みほぐしている



ザバアアッ



グレンは水風呂からゆっくりと上がってどこかへと行く、どうやら体を洗いに行くらしい、そして風呂椅子に座りシャカシャカと頭を洗い始めた


>>炎竜さん

5日前 No.263

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「ふぅ〜…」カポーン
頭と体を洗い終えたラダは湯に浸かる。
キャミネコはラダの頭の上だ。

>>りっ様

5日前 No.264

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

ラダに続きグレンも体を洗い終わり湯に浸かる


グレン「・・・・」


まるでグレンとラダは兄弟そのものだ


>>炎竜さん

5日前 No.265

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

クルトガ

一方その頃女湯では、とかいう描写は無い。


「…………」


ロックドラゴンとの戦闘で結構な怪我を負ったクルトガは、大事を取って彼の214号室のベッドで療養していた。


役に立てなかった――

それは、裏を返せば役に立ちたかったのだ。

一体全体、どういう風の吹き回しなのだろう――

自問自答、自答自問を繰り返す。

行き着いた答えとしては、やはりわからない。

ここまでが1セットである。

それをもう4セット程続け、ついに思考の匙を投げた。

考えても仕方がない――

そしてここは宿屋、クルトガが寝ているのはベッド。
ベッドとはつまり寝具、寝るための道具。

するべき事は1つ。


クルトガは寝息を立て始めた。

5日前 No.266

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「そろそろ上がるか」


グレンはラダに言うと先に湯船からあがり出口に出た


>>炎竜さん

5日前 No.267

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「そうですね、上がりましょうか!」
首まで湯船に浸かった状態から立ち上がりながらラダはグレンに返事をした。

>>りっ様

5日前 No.268

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「・・・・」


ガラガラガラ…


グレンは出口の戸を開けて出た、彼に続きラダも出る、キャミネコは彼の頭の上にいた


>>炎竜さん

5日前 No.269

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「…久々に風呂に入るのは悪くねぇな」


グレンは呟きながらバスタオルで体をゴシゴシ額の汗を削るように拭きとった、腕や脚や顔などをきちんと拭き身だしなみを整える


ラダはタオルを手に取ってキャミネコをごしごしと拭く、するとタオルのパイル地がキャミネコの皮膚にこすれて心地良い痛みが伝わったのかキャミネコは少しうにゃっと声を上げた

>>炎竜さん

5日前 No.270

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

するとグレンは急に報酬金を取りだして自動販売機に行きコーヒー牛乳を2つ落とした、そして2つを持ちながらラダに近付き・・・・


グレン「おいラダ、飲むか?」


ラダにコーヒー牛乳を差し出しながら言った、彼は意外と優しかったようだ、彼のその態度にラダは彼に少し驚いていた、最初会って一緒に戦闘をして倒した時の彼の態度は敵の死骸に向かってゴミと罵る程冷酷で微塵もなかったのにこの優しさだ。グレンはどうしてなかなか仲間には優しいようだ



>>炎竜さん

5日前 No.271

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「え、あ、ありがとうございます…」
ビックリした、グレンさんが僕にこーひー牛乳をくれた…。やっぱりグレンさんは優しい人だったんだ。
ラダ「んぐ…んぐ…ぷはー…」

>>りっ様

5日前 No.272

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「・・・・ふん」ゴクゴク


グレンはラダの飲んでいる姿を見て少し微笑むとコーヒー牛乳を飲みはじめた、この二人はまるで兄弟…と言うより父子だ


>>炎竜さん

5日前 No.273

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「飲んだならビンをよこせ、俺が捨ててきてやる」


グレンはどこまで優しい男なのだろうか、ビンまで捨ててきてくれるなんて、まるで怖いものに触るように労わるようだ。ラダは風呂上がりで体が暖かいがグレンのおかげでお日さまに照らされたみたいに気持ちがあったかくなる、そして兄はいないがグレンが自分の兄のように温かい人だと思った


>>炎竜さん

4日前 No.274

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「すみません…では、お願いします。」
ラダは感謝の言葉を述べながらグレンに空きビンを手渡した。

>>りっ様

4日前 No.275

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「へい」


グレンは手渡された空き瓶をゴミ箱に入れた


>>炎竜さん

4日前 No.276

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

すると旅館の店員がラダとグレンに


店員「お客様、そろそろ夕飯のお時間ですので宴会場にお集まりください」


良く見るともう夜の8時だ、夕飯の時間である


>>炎竜さん

4日前 No.277

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「飯か、クルトガも呼んでくるか」


グレンはクルトガのいる部屋に向かった


>>モルさん

4日前 No.278

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

コンコンコンコン


グレン「おいクルトガ、開けろよ、飯だぞ?」


グレンはクルトガがいる216号室の扉をこつこつ叩いた


>>モルさん

4日前 No.279

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

クルトガ


クルトガは開目一番、グレンの声で目を覚ました。

「あ、あぁ……あ。 あ、はい!」

幾つかの吃音の後、思い出したように返事を返す。

眠っている間にめぼしい傷は塞がったようで、痛みに怯える事も無く身体を動かし、部屋の扉、世界観を崩壊させるような近代的で立派なドアを開ける。

眠気眼でグレンの姿を確認し、

「ありがとうございます」

朧気な彼にそう告げる。


>>りっさん

3日前 No.280

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

モル様きたお(^ω^)

本編
ラダ「よかった…クルトガさん、だいじょぶそう…」
グレンと同じく、ラダもクルトガのことを心配していたようだ。
『ぐ〜〜』
誰からともなく、腹の虫が鳴く音がする。

>>お二人

3日前 No.281

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

よっしゃあモルさん来たぜ!!


グレン「怪我はどうだ?」


グレンはクルトガを宴会場に案内しながら言った

>>モルさん

3日前 No.282

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

クルトガ


「はい、大体大丈夫だと思います、二人共心配をかけさせてすみません」


クルトガは申し訳なさそうに少し頭を下げる。

グレン、ラダの二人は気にするなと言った風にクルトガに笑顔を向ける。
グレンのそれはおよそ笑顔と言っていいものなのかわからないが。

クルトガに安堵が込み上げる。

安心した、これでもう大丈夫、そんな感じだ。

無駄に長い廊下を抜け、そこで宴会場へと到着する。

>>お二方

3日前 No.283

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「んなもん気にしなきゃ良いって・・・・・すげぇ」

さしものグレンも宴会場の大きさに驚いた、グラスのぶつかる音、シェイクする音、マッチをする音、ライターの音、客たちのおしゃべり、笑い声、そろそろ引上げる客たちの挨拶、ムード・ミュージックのすかした響き、など雑じりあって作るざわめきの中に3人はいた

(口元だけ笑ってる感じでw)


>>モルさん

3日前 No.284

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

店員3人を出迎えした

店員「いらっしゃいませ!3名様ですか?」

>>二人とも

3日前 No.285

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン クルトガ ラダは席に座る


グレン「さて・・・・何があるんだ?」


グレンはメニューを取り開いて見た


>>炎竜さん

3日前 No.286

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「おめぇら何にするか?」


グレンはメニューを見開いたままクルトガとラダに言った、メニューには水属性などのさまざまなモンスターを使った料理が載っている

>>二人とも

3日前 No.287

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

宴会場なのにメニューがあるとはこれいかに

本編
ラダ「う〜ん…とりあえず僕はこの、『特盛りアヴァドンフード』と、『クラーケンの活け造り』にしましょうかな〜。」
メニューを見ながら呟くラダ。
キャミネコ「んみゃぁ、みゃん!」←『ギョの一夜干し』も欲しい、と言っているのかもしれない

>>お二人

2日前 No.288

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「鋏竜ザリガリオンの刺身…カニタラバの味噌汁…スライム杏仁豆腐に、色々あるな、俺はこれにするか」


グレンは鋏竜ザリガリオンの刺身に決めた、一方クルトガは…何にするか悩んでいる様だ

>>二人とも

2日前 No.289

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

>>宴会場なのにメニューがあるとはこれいかに(気にするな!byOャージOンOのどっかの魔王



グレン「取り合えず水取って来るぜ」


グレンは席を立ち水を取りに行った


>>炎竜さん

2日前 No.290

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「ほい」


グレンはコップに入った水をラダとクルトガに渡して席に座った


>>二人とも

2日前 No.291

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「喰うもんは決まったか?」


グレンはクルトガを見て言った


>>モルさん

2日前 No.292

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

クルトガ

メニューにはスライムの踊り食いやらクラブ味噌丼やらの高級料理がズラリと並んでいる。

クルトガはその何れも口にした事が無いので、無論どんな味がするのか想像も付かない。

「えーと…… じゃあこのスライム・エアロのシェイクゼリーで……」

寝起きなのであまりガッツリしたものは食べられず、取り敢えず味を知っている安全なものから手を出す作戦だ。

柔く言えば優柔不断で謹厚慎重、言ってしまえば意志軟弱で曖昧模糊、短略化すればただの慎重派とも言えるかもしれない。

それはクルトガ自身でもよくわからない部分だ。


>>お二方

2日前 No.293

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「おう分かった、ラダは?」


グレンはメニューを開いたままラダを見て言った、よくよく見るとまるでグレンが親の様に見えて来る


>>炎竜さん

2日前 No.294

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「う〜〜〜ん…………よし!」
しばらくメニューを眺めて真剣に悩んでいたラダ、何にするか決めた様子で
ラダ「全部!」
とんでもない一言を発した。

>>お二人

2日前 No.295

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「はっ!?お前…!!」


グレンはラダの言葉に驚いた、クルトガもグレン同様ラダに驚く


>>炎竜さん

2日前 No.296

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「? お金ならありますよ?ほら!」
ラダは記録の鍵を出しながら言った。残高は何故か80万Gほどあるようだ。

>>お二人

2日前 No.297

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「そうじゃねえよ、おめぇこの旅館を潰す気か?」


グレンは呆れてラダに言った


>>炎竜さん

2日前 No.298

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「あのな、せめてちょっとにしろよ喰う奴は」


ラダにグレンはツッコむ


>>炎竜さん

2日前 No.299

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「む〜…じゃあ、これとこれとこれを…」
ラダは『クラーケンの活け造り』、『ギリメ焼きカルビ』、『焼きマシュマシュマロ』を注文した。

>>りっ様

2日前 No.300

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「俺は鋏竜ザリガリオンの刺身…」


グレンとクルトガもラダと同じ様に注文する

2日前 No.301

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

数時間待つと、鋏竜ザリガリオンの刺身 スライム・エアロのシェイクゼリー クラーケンの活け造りが机に並んだ、ギリメ焼きカルビと焼きマシュマシュマロはまだらしい


グレン「あ?来たか」


>>二人とも

2日前 No.302

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「来た来た、じゃあ早速いただきますかね。いただきます!」
食材への感謝をした後、ラダはクラーケンの活け造りを、キャミネコはギョの一夜干しを食べ始めた。
ラダ「ふもー!もごもご、おひひいへふ!」

>>お二人

2日前 No.303

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「なんて言ってるか全然分からねぇよラダ、ゆっくり食えよ、とりま・・・・これはうめぇな」


グレンはラダが慌てて食べるのを窘めながら食べた、鋏竜ザリガリオンの刺身はとても美味しかった


>>炎竜さん

2日前 No.304

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

>>りっ様

「ふぉんなふめぇもんskyblue☆」
「おい、口の中のもん、ちゃんと呑み込んでから話せ。」
「? ズルルル~…(驚きの吸引力)」
「ちゃんと噛めよ…」

本編
ラダ「むぐむぐ…ぷはぁー…」
何ということでしょう。あの巨大なクラーケンの活け造りが5分もしないうちに既に4/5は無くなっている。

>>りっ様

1日前 No.305

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

>>「ふぉんなふめぇもんskyblue☆」

「おい、口の中のもん、ちゃんと呑み込んでから話せ。」
「? ズルルル~…(驚きの吸引力)」
「ちゃんと噛めよ…」

これはグレンとラダ君の会話ですかな?


グレン「おめぇ喰うのすげぇ早ぇな」


グレンはラダにツッコミを入れた、驚く事にかなりクラーケンの活け造りが減っている


グレン「しっかし・・・・これは悪くねぇ」


鋏竜ザリガリオンの刺身の脂は乗っていてもしつこさを感じない。あっさりした脂っこさだ。一方ラダに対しクルトガの食べるスピードは遅かった


>>二人とも

1日前 No.306

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

>>りっ様

いえいえ、某有名龍球漫画のワンシーンデスヨ。地球育ちの菜野人と神と融合した魔族の会話デス。

1日前 No.307

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

>>炎竜さん

あ ドラOンボーOかw

グレン「ごちそうさま…」


グレンが鋏竜ザリガリオンの刺身を完食し食器をカウンターに下げた


>>炎竜さん

1日前 No.308

炎竜使いロボ四式 @robotype4 ★iPhone=3mn2fCII89

ラダ「むごむご…はふはふ…」
ラダは後から来た『ギリメ焼きカルビ』を食べている…。脂の乗った肉が焼けるジューシーな薫りが鼻をくすぐる。とても美味しそうだ。

>>りっ様

23時間前 No.309

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「カニタラバの味噌汁でも頼むか…」


グレンはカニタラバの味噌汁を注文した


>>炎竜さん

23時間前 No.310

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「・・・・・」


グレンはゴクゴクとカニタラバの味噌汁を飲んでいる

4時間前 No.311

りっくん @rikito1004 ★ALhkdqDAY3_mgE

グレン「・・・・・」


ズズズズズズ・・・・・


グレンはカニタラバの味噌汁を飲み乾した


グレン「…腹一杯だぜ」


グレンはカニタラバの味噌汁の食器を片づける

2時間前 No.312
切替: メイン記事(312) サブ記事 (223) ページ: 1 2 3 4

 
 
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