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モンスターを調理し生き残れてばよ

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白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

アフターコロニー195年

宇宙コロニーから放たれた流星に偽造された新型起動兵器セレーネより地球の環境は急激に悪化し
食糧不足が深刻化する時代は突如として我割の前に到来したそれにより
農産物の生産量の低下にともない動物も多くが姿を消していき食糧の不足がピークに達しいた…
そんな時だ空から再び未確認飛行物体が降下してきたとの情報が、とある情報屋から
もたらされ都知事は調査団をその地に派遣したのだが…

『なんだこれ!?見たこともない生き物だ!!』

『酷い怪我だが早く拘束しないと!』

そこで調査団が見た物は見た事もも無い宇宙船そしてその中に居たのは奇怪な化け物だった
まるで神話に出てくるケンタウロスの様な不気味な化け物に驚きを隠せない者の幸いにも負傷している様で
どうにか抵抗を受けるも拘束する事が出来て一安心して宇宙船の中を探索すると

『コイツ(宇宙船)に乗っていたひょっとして異星人か?そいつはどうなってる!?』

『だめだ…呼吸も心臓も止まってる…って動いた(バッキュン)』

『どうやら仕留めたか?後はとにかく、今はこの子の調理を!』

恐らくこの船の乗務員だったおもわれる男がうめき声をあげ動いたのだが隊員の一人が即座に処理し無事に済んだが、
まずはこの生き物の食糧価値の調査を始めた。まずはモモ肉を焼いてみようと後ろ足にナイフをいれようとした時

『ああ…どうやら意識が戻ったのか?』

『フゥゥーッ!!!ガルルルルル!!!』

化け物は残された力で我々を威嚇をしてきた髪の毛と鬣を逆立て、どう言うわけか牙を剥いて唸ている。

『威嚇する元気はあるみたいだな。大丈夫だ…僕は君をいじめたりしない美味しく調理してあげるからね』

『オイオイ、重いのは分かるけど怪我した足を床にたたきつけたらダメだってばよ』

ふわりと化け物の身体を持ち上げると暴れて逃げようとするも、体のあちこちを漆黒の鎖で固定されていて動けず
調査団の面々は安心ぢて調理器具や調味料を用意し始める

『ブシャアアアアアアアア!!!』

残された道は威嚇するだけとなってもまだ抵抗をする。どうやら僕達が調理しようしている事を理解していないらしい

『そうとう怖い思いをしたんだね…。よしよし、もう大丈夫だよ…。さぁ僕の皿に宿っておくれ。』

『びえ…びえええええええええええええん!!!!』

そう言って落ち着かせると僕は鱗を丁寧にはがして後ろ足を切りとり
モモ肉を香辛料で味付けし軽く炙って隊員達で試食しながら話しかけてみた

『よしよし…よしよし…大丈夫だよ。地球は暖かい場所だからね』

『しかしこの肉は最高だなジューシーで肉なのに飲める感じだ』

『オイオイこの味は俺のスパイスの…』

隊員達はこの肉の味をそれぞれに絶賛しこの生き物を繁殖しよと決め
牧場に持ち帰ろうと決めた幸いにもメス6体にオスがこの子を含めと4体と養殖すればと期待も膨らむ

『そうやな…これから繁殖するにしても、呼び名がないと困るしな…しゃ〜ない…そうや!今日かビフテキ
お前達の種族名はビフテキだ!!ほなよろしくな!ビフテキ!!』

このケンタウロスもと言いビフテキの発見により食糧不足が徐々に回復いていったビフテキ達は少ない餌でも飼育が可能で
環境の悪化した牧場でも問題なく育っていきその肉は市場にドンドン流れていっき
ここ第三新東京に復興の兆しが見え始めたころ事件は起こってしまった
なんとビフテキ達が牧場の囲いを破り森に逃げてしまったのであるこの件の責任追及がきっかけで
都の予算での美術品の購入や公用車の不適切な使用など様々な疑惑が表に出都知事は失脚し
新たな都知事のもとでビフテキ捕獲チーム通称H,Hが結成されるも果たして捕獲は成功し食糧の確保は出来るのか?


クリックありがとうございます。当スレは環境破壊により食糧難に陥った第三新東京における
狩猟生活をメインに据えたバトル&日常スレです
わずかに残った都市部とその周りに広がる砂漠地帯と環境破壊により特殊進化した植物のしげる森を舞台にしております

募集は版権キャラをメインにしつつ+α的にオリキャラも募集しておりますので
参加してくれる優しい方はサブに進みください

メモ2016/12/17 12:59 : 白銀の書き手 @andouken★BxGXTrkAtu_UHY
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伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【佐野清一郎/無法エリア・雛月寮】
佐野視点
秋瀬『何か見つけたのかい?……ん?』

天野の兄ちゃんに続き資料室Aに入った所でワイは落ちている一冊の分厚い『新人類計画書』と題名の本を見つけパラパラと一通り捲って
チラッと見た所で、自分の声に気付いた二人にも見やすいように本を向けて

秋瀬『ケモ耳か……。どこかで聞いたことがあるな。実際に見たことはないが……』
銀二『俺も噂ぐらいでしか…でも無法エリアに出没したって話で俺も探索には参加したけど』
佐野「……ワイもさっぱりやな」

二人はケモ耳を見ていないらしく、この中では一番ケモ耳の事を見たというより行動を共にしたと点で自分が居るのだが
ここは押し黙って置こうと、少し上の空になった後、嘘のコメントを言うと

銀二『とりあえずいったんここの資料をいくつか持って出ないようこれ以上ヤバい気がする』
佐野「…やな、さっきから足音が次第に大きくなって来とるで」

天野の兄ちゃんの発言に頷き先程から微量だけど次第に外の方で足音が大きくなってきているのを感じた為そう肯定をすると
今持ってる本を懐にしまい、さらにさらーっと本棚の列を見て関係ありそうな本を何冊かとって、再び懐に入れた

花京院&花月視点

ここに迷い込んだ一般市民を背後から襲おうとする不審者をスタンドで撃退したその後。僕等は資料室Bに入ってお得な秘蔵のビフテキの調理方法が記載されてる本や危険なセレーネにの設計図の一部を見つけ手荷物の中に加えて廊下を慎重に歩いて行くと

花月「待って花京院さん。僕等がさっきいた部屋から物音が聞こえる…」

途中で花月さんに進行を止められて、資料室Aの扉がギリギリ見える十字の通路の死角となっている所で覗いて様子を伺った。

》秋瀬或さん、天野銀次さん

4ヶ月前 No.405

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽:無法エリア・最奥の廃墟街】

総悟を踏み台にしようとしたら足を掴まれ共に落ちるハメに…
その後グラサンが本体のオッサンにさんざん八つ当たりをしてそれぞれにケモ耳を追う二人
そこに先ほどの物体も混ざって来たかと思うと槍を二本持った男まで

幸村「某真田源次郎幸村此度の聖杯戦争にてランサーを務める者なれどマスターなる者を切り伏せいつ消えるかもわからぬ身」

自らを真田なにがしと名乗る男に「なに大河に影響されてんだ?喚きながら雨の中土下座でもしてろ」と小馬鹿にして
追跡を続行する神楽前に不良警官と可笑しな連中が立ちふさがる

『な、ありゃ総悟、沖田さんなんで…あっち側に』

総悟「いかなる理由があろうとケモ耳に与するとは士道不心得で打ち首でさぁ〜」

そう言うとバズーカ砲を構えた土方達をめった刺しにすると積年の想いからかケモ耳追跡を放棄して
土方をその後もめった刺しにする総悟ある意味で言えば二人は総悟の足止めに成功したのかもしれないが
目を覆いたくなる惨劇の場になるもその後も気にもとめずに走る神楽だが、マスターを切り伏せた為時間がない
幸村が先に二本の槍をもって斬りかかったのだ

幸村「某もまたお主と同じ様にケモ耳に召喚された身なれど……お主は召喚されたとは言え武士として化け物に屈して恥ずかしくはないでござるか」

燃える熱き武士道とお館様に従う幸村はケモ耳に従う事を良しとせず聖杯を諦め自らのマスターを抹殺したんだが
目の前のセイバーが聖杯欲しさにケモ耳を守ろうする事が許せなかったのだ
まるで幸村を援護するかのように謎の物体がセイバーに向けてビームを撃ちだしたのを見て
この流れ乗って沖田(セイバー)の脳天に向けて唐竹割を食らわせようとする神楽

神楽「うらぁ〜死ねアル」




>>沖田さん、クロッカさん


【C・C:あのままビルから落ちて振り切られよと思いましたが、この流れに乗っておきます。ちなみに前回>>沖田ではなく>>無法エリアallだったのはそれでです
後沖田さんの宝具ですが僕は、アニメしか知らないのですが4次ライダー王の軍勢の様な物でしょうか?その後も隊士が消えずに残っているし違いますか?後幸村は5次キャスターに近い状況と思って下さいケモ耳の召喚され現代の知識を得た幸村がケモ耳に従う事を士道不心得と感じ始末し魔力供給が無くいつ消えるかもわからぬ身的な】

4ヶ月前 No.406

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ:学園エリア・神檻】

また黒川先輩がおかしなことを言い出した
ケモ耳を倒す部活…確かにケモ耳が街を徘徊しては誰も安心して暮らしてはいけないけど
訓練も受けていない民間人の手には余る物なのは明らかだ

『その内容なら俺達仮面ライダー部に依頼してくれよ!』

『は?何言ってやがる。ケモ耳は俺達調査兵…壁美化部が全て駆逐するって決めてんだ』

『何言ってんだ。ガンプラバトル部に入って俺と一緒に次元覇王流でケモ耳を倒そうぜ!』

世界「あっ誠君なら刺しておいたよ」

『なんだなんだ?面白そうだな。俺達麦わらの海賊部も一緒に混ぜてくれよ。ししっ』

『だったら、愉悦部に入れ、雑種よ』

『そうだ愉悦部に入れ愚民共が』

意外にも乗り気な者が多いのでビックリしていると足元で二号がワンと鳴いているまるで自分もやると言っている様だ

『えーーと…そんな部活ありましたっけ?』

『カプ麺部なら入るのです』

黒子「もちろんありませんよ……であそこのリュックの人が作ろうと言ったら周りが盛り上がってでもカプ麺部ではありませんがカプ□同好会なら」

周りの異常な盛り上がりにそんな部があったと突っ込んでいたので、説明をしてみたが、やっぱりついて行けそうにない
とため息をついていると火神くんは、如月さんと意気投合しケモ耳をぶち殺すと叫んでいる

雫「じゃあ〜合同で殺ろうよ〜壁美化部もライダー部も合わせて合わせて……絶対悪であるケモ耳を倒す部活だから……
勇者部だよ!!みんなでケモ耳の居ない平和な街にしよう!!」

黒川先輩が可笑しなワルノリで可笑しな部を作ろうと言い出したのは不安しか感じない
きっとろくなことにならないと思いそれとなくブレーキになってもらおうと

黒子「…ジュード先生やっぱり顧問になってもらえませんか?エレンに黒川先輩にあの様子だと才虎といる恵里さんとも入りかねないしケモ耳の危険性は知っているでしょ?」

メンバーを見れば見るほど不安が募るその上火神くんと如月さんもはいる気みたいだし
黒川先輩が武器を提供してくれたら何とかなるのかな??



>>ジュード・マティス、恵里仁美、初音ミク、市松こひな

4ヶ月前 No.407

2nd(セカンド) @linnvo ★iPhone=vHS9oEFUi7

【無法エリア→学園エリア/路上(公園前派出所前)/我妻由乃】

“そうね…とりあえず学園エリアの方かしら…”

「学園エリアですね!わかりました」

由乃はすぐに歩き出した。女性を学園エリアへ連れて行くために。学園エリアの場所は一瞬で分かった。確かあそこには、交番や高校があったわね。

その道中を歩きながら、携帯電話を取り出してメールを打って、送信。さっきは急いで戻らなきゃいけなかったから、ユッキーにメールを送れなかった。

To:ユッキー
件名:今日も行ってくるね!

ビフテキ狩り行ってきまーす!
ごめんねユッキー。きっと罠にかかった汚いもので、家の中いっぱいになっちゃうかも。帰ったらちゃんと片付けるね。
でも、家の周りにいる怪物もたくさん殺しておいたし、もう大丈夫だと思う!またユッキーに何かあったらすぐに行くね!
愛してるわ、ユッキー(ハート)

由乃

……そう。まず、家の近くに居た奴等(ケモ耳)をサバイバルナイフで殺し、ある程度安全を確保してから家に入った。手早く片付けと準備を済ませた後、家中にたくさんの簡単な罠を張り、もし入ってきてもちゃんと始末出来るようにした。料理人になると刃物をいっぱい持てるから便利だわ。その後も廃墟に戻りながら、怪物を見かけたらとりあえず殺してきた。だから暫くの間は安全なはず。

現在、商業エリア内の一軒の一戸建て住宅の周りと、一部の路上には大量のケモ耳の死体が散乱している。出血していたり、頭がかち割れてたり、欠損状態だったりで、さぞ惨たらしい現場になっていることだろう……。

暫く歩いて、学園エリアに入ってきた。交番の近くまで少し進んで行って、由乃は立ち止まる。

「学園エリアに来ましたけど、どうですか?もう道わかりますか?」

振り返って女性に向かい、話しかけた。ここまで来たが、案内はこれで十分だろうか?

【すいません、ちょっとすっ飛ばしてしまいますね】

>宝月茜、周辺all


【無法エリア/雛月寮/秋瀬或】

「……そうですね。後でどこかで確認することにしましょうか」

確かに逃げ道の少ない所にはあまり長くいない方がいい。誰かが近づいてきているとしたら尚更だ。僕も天野さんに同意して、この部屋から出ることに決める。めぼしい資料は佐野君がいくつか取って行ってくれそうだ。しかしさっきの資料で、ケモ耳自体に興味が湧いてきた。もうちょっと安全な場所でまた調べてみようかな。

秋瀬の方は、出入り口のドアから外を覗き見て、見える範囲には誰もいないことを確認。それからはめていた手袋を両方外して、音がしないよう外に投げ落とし、罠が無い可能性を簡単に確認する。佐野君の言う通り、足音が聞こえるな。……向こうの方向から聞こえる。逆側のあっちの方へ行こう。

「部屋の前は大丈夫そうです。今のうちに行きましょう」

と二人に呼びかけて、秋瀬は先に資料室の外に出て手袋を取り、一旦ポケットにしまう。そして足音から離れる方向へ進もうと、その方向へ体を向けた。

【天野銀二さんが入り口監視してくださってましたが、何もしないのもまずいので最初に外に出しちゃいますね】

>天野銀二、佐野清一郎

4ヶ月前 No.408

ドロシ @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【沖田総司、クロッカ/最奥の廃墟街】

なんだかわかりませんが、私もどきが神楽さんの足を掴んだ仲間割れによって二人は地下に急速に落下して自滅する羽目に…
しかしこれはチャンスだろうとアーチャーらしきサーヴァント達を蹴り飛ばした後、上までマスターを連れ飛び上がり
私の対軍宝具 を用いて、ここに新選組を呼び出してマスターの守りを固めさせるも何故かもう一人の私に別の隊士や
そして何故かランサーと思わしき二槍を持ったサーヴァントまで紛れる事なり、

幸村『某真田源次郎幸村此度の聖杯戦争にてランサーを務める者なれどマスターなる者を切り伏せいつ消えるかもわからぬ身』

沖田「なっ…いつの間にてかっ真名解放…ならば此方も新選組一番隊隊長沖田総司、此度の聖杯戦争ではセイバーのマスターとして推参しました」

沖田3「は…だからそれどういう事だい…」

そのランサーらしき相手を見て真名が何なのかと考えつく前に、ランサー本人から、あの戦国時代の天下分け目の戦いを生き抜いた日本一の兵である真田幸村と自ら明かして来た事に驚くも、名乗られたからにはこちらも名乗り返した後私が刀を握り、隊士の中に現れた新たな隊士がその場で困惑する中その一方で

総悟『いかなる理由があろうとケモ耳に与するとは士道不心得で打ち首でさぁ〜』
沖田「なっ土方さん、山崎さん…おのれ…」

私もどきにバズーカを構えた土方さんごと山崎さんも串刺しにされてしまい、二人の魔力が消滅してしまい。ここまで戦ってくれた二人の勇姿を讃えた後。


幸村「某もまたお主と同じ様にケモ耳に召喚された身なれど……お主は召喚されたとは言え武士として化け物に屈して恥ずかしくはないでござるか」

クロッカ「えっ!?」
沖田「……貴方もでしたか、化け物に屈する?否……それは違います。彼女が志が誠であるから誓っている故に、むしろ誉に値するところですね今は…それにマスターが真なる人ならざる者ならとうに斬っていますよ。
……それから私は聖杯欲しさで従ってるわけではありませんよ」

クロッカ「沖田さん……横から攻撃が来ますっ、あっ危ないっ!きゃあッ」
沖田「マ、マスター!」

ランサーのサーヴァントもまたケモ耳がマスターであり、相手が化け物と言う事で打倒した事にマスターは複雑な念がこもる中
私はそれを責めるようなことはしなかった。無論私もそうだ、相手が完全なる化け物なら斬っていた訳ですから、しかしこのマスターは違う
彼女の心は誠のそれなりだから、私はそんなマスターに忠誠を誓ったのだと反論すると、
化け物に加担した私を許せず向かうランサーに向かいうとうとするも、それを援護するように変な物体が私にビームを撃って来た所
難なく先にマスターが知らせてお蔭で私はその一撃を避ける事ができるも、
この流れに乗った神楽さんが私の脳天に向けて唐竹割を食らわせようとした時だった。マスターが私を突き飛ばして代わりにマスターの方が脳天に直撃する事となり、

クロッカ「うう…」
沖田「マスター、お気を確かに、マスター、隊士の皆さ…なっ何と言う事…」

緑服の男「フハハハ、残念だったなお前の仲間は俺の作ったクズヤミーで始末させた」

すぐさまマスターの元に駆け寄りマスターの意識を確認して呼びかけを行い、そして私の隊士達に指示を下そうと、その方向を向いた時だった。
私は空いた口が塞がらなかった、何と隊士達が訳の分からない怪人達に次々と倒されては魔力が尽きて消えてゆく光景に絶句する中
彼はただただ笑っていた。

》神楽さん

【主様。すみません。乗っていただき…恐縮です。沖田に関してはやってる本人もにわかですみませんが、情報を調べてやっていますので、
それで第四次のライダーの宝具と解釈で大体大丈夫ですよ。ただ隊士達全員がE相当単独行動を持っていますので沖田から一定の範囲内なら十分行動できるのと、ただ短時間でマスターが不在でも行動できるとありますが長時間に駆けて居続けているのは悪乗りです。

それと幸村の件了承しました。それからラミエルのマスターの正体についてはクロッカよりヤバイです質の悪さ的に】

4ヶ月前 No.409

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【ジュード・マティス、恵里仁美/学園エリア・神檻】

雫ちゃんによるケモ耳を倒す部活を立ち上げようとした案に思いのほか、大勢の人が…中には関係ない大人の人も集まる中で

ミク『えーーと…そんな部活ありましたっけ?』
こひな『カプ麺部なら入るのです』
黒子『もちろんありませんよ……であそこのリュックの人が作ろうと言ったら周りが盛り上がってでもカプ麺部ではありませんがカプ麺同好会なら』

そんな部活ありましたっけとミクちゃんの質問に黒子君が応えて、引き続きおかっぱ頭の子のカップ麺部なら入るとの発言にも応えた後

雫『じゃあ〜合同で殺ろうよ〜壁美化部もライダー部も合わせて合わせて……絶対悪であるケモ耳を倒す部活だから……
勇者部だよ!!みんなでケモ耳の居ない平和な街にしよう!!』

弦太郎「おっそれ良いな!ダチ全員でケモ耳を倒して…宇宙キター!!」

エレン「うおおおお!ケモ耳残らず一匹駆逐してやるぜ!!」

セカイ「そうとすれば俄然燃えて来たぜ」

バイトの狩野「勿論僕も行くよ、ラーメン、つけ面、ボクイケメン!」

鋼野剣「何!?勇者部だって勿論顧問は俺が務めよう。それじゃ盾お前も入るよな…」

河野盾「いや…俺入らねーって」

雫ちゃんの悪乗りの勢いは止まらず、ただケモ耳を絶対悪の単語が上がった時には一瞬だけ雫ちゃんに向けてギロリと視線を送った後に主に体力的なメンツで一応足りてるみたいだけど、何処か不安だと思いつつ、これで仁美ちゃんまでもが入ったらどうしようと…

恵里「えっ何々、それいいねー私も入る―!」

虎「ふう、苦労したぜ、国の上層部を仲間に丸め込むのはよぉ(※金と権力です)」

ギル市長「なら我に感謝するといい雑種」

黒子『…ジュード先生やっぱり顧問になってもらえませんか?エレンに黒川先輩にあの様子だと才虎といる恵里さんとも入りかねないしケモ耳の危険性は知っているでしょ?』

ジュード「…う、うん別にいいけど、僕正式な職員じゃないからね、後いくら危険でも無暗やたらは駄目だよ」

そう思った矢先に二人がしかも何気に国のお偉いさんを買収してるし…と黒子君も同じこと思っていたらしく
再度僕に顧問になってくてないかと頼まれ。それに対し、一考してしばらく考えをまとめた後渋々OKを出す事にし
ただし条件として無暗やたらと暴力を振るわない(ケモ耳に)と条件を付けて応えた

》黒子テツヤ君、黒川雫ちゃん、初音ミクちゃん、市松こひなちゃん

※警告に同意して書きこまれました (性的な表現)
4ヶ月前 No.410

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ls5vTa4xGf

【初音ミク&市松こひな/学園エリア・神檻】

ミク「あはは…だよね…」

黒子くんの発言に私は苦笑いしながら答えた。
…えーと。なんか勇者部?とかいうすごい部活ができたけど…まあ、ケモ耳に対抗できるなら…あ、そうだ。

ミク「ねえ、君はどうするの?」

こひな「…それは市松に聞いてるのですか?」

ミク「…うん」

私はケモ耳と関わっていた女の子に問いかけた。やっぱり、ケモ耳と関係あるからケモ耳を滅ぼすのは抵抗があるんじゃ…

こひな「…市松こひなは心のない人形なので、仲間など入りません。それに…ケモ耳を倒すということは…コックリさんもいなくなる…確かにコックリさんはうざいし、うざくて、うざすぎてたまらないのですが…」

おーい。いくらケモ耳に対しても、それは言い過ぎだぞー…

こひな「…いないと何故か寂しいのです…」

…私は黒川さんのところに行って、相談してみることにした。

ミク「…ねえ、黒川さん…この…市松こひなって子、その勇者部に入りたくないみたいなんだけど…」

>>黒子テツヤ、黒川雫、ジュード・マティス、恵里仁美


【宝月茜/無法エリア→学園エリア/路上(公園前派出所前) 綾里真宵/学園エリア/路上(公園前派出所前)】

…私は、あの女の子の案内でなんとか学園エリアまで来ることができた。

茜「ええ、もう大丈夫よ。ほんと何から何まで、申し訳ないわね、ありがとう」

私は苦笑いしながら謝罪とお礼を言った。…そんなとき

真宵「あ、茜ちゃん!!」

と、聞き覚えのある声がしたので振り向いてみると、そこには、知り合いである真宵さんがいた。

茜「ま、真宵さん!あ、あの、あのメールですが一体どういう…」

真宵「ああそれがね…」

…真宵さんの話を聞いたところ、突然ケモ耳が現れたのだが、その子は女の子の保護者的存在だから問題ない。で、黄色ネズミや青い人狼やピンクの玉が出て、ケモ耳を警察から守っていた…らしい。なんか変な話ね…ん?…着信?
私は電話に出た。

『おい!宝月!何をサボっているんだ!!それに着信を無視するとは、一体どういうことなんだ!!』

茜「ひええ!か、課長すいません!」

『ひとまず神檻までに来い!いいな!?」

と、そうどなりつけると、課長は電話を切った。…やっば…課長から着信来てたのか…こりゃ給与査定どころじゃないかも…

茜「…あ、我妻さん、本当にいろいろとありがとう。あたし、もういくわね!」

>>我妻由乃

4ヶ月前 No.411

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【天野銀二:無法エリア・雛月寮⇒路上】

そろそろ俺達が拘束から逃れた事に気付かれそうだし逃げようと提案すると

『…やな、さっきから足音が次第に大きくなって来とるで』

『……そうですね。後でどこかで確認することにしましょうか』

佐野くんの言う通り足音が聞こえるが、どこか懐かしい感じがするが
今は安易に確認する事が出来そうにない二人の顔を見てそう思い近くにいる者の確認を断念する


『部屋の前は大丈夫そうです。今のうちに行きましょう』

そうって扉を開く秋瀬くんに続いて俺も部屋を出てその後は幸いにも敵と遭遇することなく
外に出られたが、グゥ〜と腹が鳴る音がして空腹だった事に気付きちょうど目の前を歩いていた
ビフテキの足元の水たまりに電撃を流して感電させるとその四つ足をもぎ取り持って雛月寮を離れる事にした

「ここまでくれば大丈夫だと思うよ無法エリアだけどもうそこの通りを抜ければ中央エリアだし」


そう言うとさっきもぎ取ったビフテキのモモ肉を焼き始めた四本もあったが彼らの為に全部焼いたのだ



>>秋瀬くん、佐野くん

4ヶ月前 No.412

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ、黒川雫:学園エリア・神檻】

僕がミクさんと後一緒にいる子に黒川先輩の事を話すとミクさんは
苦笑していたがその気持ちはよく分かるその後その子と話していたのでジュード先生の所にいたが
異様な盛り上がりを見せる黒川先輩達にヤレヤレと思う一方で頼もしくも思う
しかしジュード先生が一瞬ギロリと先輩達と睨むのを見て不審なものを感じた
あの目はあの情報屋の人のような眼が気になったが、おおよその予想通り恵里さんも加わるみたいで
顧問に勇者のコスプレをしている鋼野先生が名乗りを上げてくれている事もあったが

『…う、うん別にいいけど、僕正式な職員じゃないからね、後いくら危険でも無暗やたらは駄目だよ』

この発言に不審な物を感じずにはいられなく頼んでよかったのかと不安に思っていると
黒川先輩の元にミクさんが歩み寄り声をかけていた

『…ねえ、黒川さん…この…市松こひなって子、その勇者部に入りたくないみたいなんだけど…』

雫「別に強制参加ってわけじゃないッスから気にしなくてもOKッスよ」

ビッシと親指をたててミクさんにそう言うのを持て一応はその辺の分別はある様で安心したが
鋼野先生がこちらに来て「そんな甘い考え方では勇者部の顧問は務まらんぞ」とジュード先生にくぎを刺しに来た
きっと自分が名乗り出たのに僕がジュード先生に頼んだのが面白くないのだろうと感じた



>>ジュード・マティス、恵里仁美、初音ミク、市松こひな

4ヶ月前 No.413

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【ジュード・マティス、恵里仁美/学園エリア・誠凛高校】

黒子君がミクちゃんとそれから一緒に居る子に雫ちゃんの事を話すと、ミクちゃんは苦笑していいたけども…
僕の方はやっぱりなんだかんだで納得いかない…それでも話は分かるけど…そういった感じで一瞬だけ顔を眉を細めて
ただ言っていた通り、仁美ちゃんもかなり乗り気で入るようで、一方で、顧問に鋼野先生も希望していたようだけど、多分
河野君次第かなと思ってると、ミクちゃんが隣に居る子にも話すと

こひな『…市松こひなは心のない人形なので、仲間など入りません。それに…ケモ耳を倒すということは…コックリさんもいなくなる…確かにコックリさんはうざいし、うざくて、うざすぎてたまらないのですが…』
ジュード「ははは…
ただこの発言に気になって首を傾げた。あのケモ耳と一緒に居た点からして彼女も人外かなと思いつつも、ただの比喩って事も考えられて、
その詮索はよそうと辞めるも、一方で一緒に居るケモ耳の事に対してあんまりな扱いだなと一応彼にも(コックリさん)同情の念を入れて苦笑すると

こひな『…いないと何故か寂しいのです…』

なんだかんだ言っても、彼がいないと寂しいらしくて、僕もその発言を聞いてしみじみとそう思い浸った所で

ミク『…ねえ、黒川さん…この…市松こひなって子、その勇者部に入りたくないみたいなんだけど…』
雫『別に強制参加ってわけじゃないッスから気にしなくてもOKッスよ』

ミクちゃんが居一緒にいる子・こひなちゃんの発言をを汲み取って、雫ちゃんへと応えると
指をビシッと立てて、そう言っていたので安心できた。その時に鋼野先生が僕の元にやって来て
「そんな甘い考え方では勇者部の顧問は務まらんぞ」と釘を刺して来たのに

ジュード「…そうだね。それじゃあ鋼野先生に譲るよ」

鋼野先生「本当かっ!…ギャーッ…一体誰だ!?ってお前は!」

槍崎先生「その話待った!、鋼野よりもこのワシの方が適任じゃろう」

鋼野「槍崎お前かっ、ふざけるな顧問には俺がなると決まってんだよ、てかお前は賢者だろうが!」

苦笑交じりに鋼野先生にその件を壌ると、鋼野先生は僕がそう言うのを待っていたみたいに、満面な笑みで言った時に
突如「くらえ!シビレール!!!!」と鋼野先生の背後に、この学校に赴任して来た槍崎先生のその一声と共に強い電圧を持った警棒で攻撃するも、
鋼野先生は黒焦げになっているもそれでもピンピンした様子で、もはや話が勝手に進み顧問は自分だと主張して、槍崎先生に反撃の顔面パンチを食らわせると、…そして二人は昭和の漫画様な殴り合う図となって子供じみた喧嘩を始めたのを見て、
僕は苦笑する手前で、誰かがこの場と言うかこの学園売店の方が何か配給しに来たようで

購買部「ハーイ、ミナサーン、集まってクダサーイ、これから配給するのデース!」

そう言って購買部の方は生徒達に、ビフテキバーガーを主とした。とてつもなく辛い麻婆豆腐や美味くも不味くもない微妙な味のラーメン
後は国産牛肉かと思いきや何の肉が入ってるかわからないコロッケを無償で渡していた。

》初音ミク、市松こひな、黒川雫、黒子テツヤ、

4ヶ月前 No.414

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【佐野清一郎/無法エリア・雛月寮→路上】

そう天野の兄ちゃんの発言した流れでワイが足音が聞こえたと事を指摘すると、秋瀬も同意してくれた一方で
両手の手袋を外した後、罠がないか、なるべく物音を立てないように物を投げて確認してくれて

秋瀬『部屋の前は大丈夫そうです。今のうちに行きましょう』

そう言って扉を開けた秋瀬に続き、天野の兄ちゃんとワイも外に出ると
それから後は特に敵に遭遇する訳もなく順調に進み、雛月寮を出られるも
グゥ〜と腹が鳴った天野の兄ちゃんに釣られて自分の腹もなった事に笑うと
丁度目の前を歩いていた。ビフテキを見つけ、その足元に天野の兄ちゃんが電撃を流して感電させた後四つ足をもぎ取って
その際にワイは黒タイツを脱ぎ元の姿の戻り…


銀次『ここまでくれば大丈夫だと思うよ無法エリアだけどもうそこの通りを抜ければ中央エリアだし』
佐野「せやな…ホンマ、二人には世話になったな、またどこかであったらよろしくな、…おっサンキュー!」

それからさっきと取った四つ足をこんがりと焼いてくれるとワイと秋瀬に渡してくれた事に
そう言った後にお礼を言ってビフテキのモモ肉を頂きかぶりつくと、丁度その目の前に

佐野「?…あの子は、どうしてこんな場所に?人探しか…」

一人杖を持った女の子が、どうしてこんなと所にと疑問を抱きつつも、彼女がキョロキョロしていた様子から
落とし物かそれとも人探ししていた様に見受けられた。

》天野さん、秋瀬さん、

【風見楓花/無法エリア・路上】

私は神楽さんを追う形でケモ耳らしき人を追うも見当違いも良い所で私は全く別の道に入ってしまうと
そこに居た全裸の男性…ゴリラに出くわして思わず悲鳴を挙げると

城戸「なんだなんだって、お前何やってんだよ。おい秋山、お前もそのゴリラを捕まえるの手伝ってくれよ」

秋山「言われずともわかっている…おいそこのお前、その隙に早く逃げろ…おい大人しくしろ」

楓花「すみません。有難うございます…」

近藤さん「違う、俺は不審者じゃない、ただムラムラしただけで、は、はなせーっ!、」

城戸「ムラムラしたって、お前その気だったじゃねーか」

私の悲鳴を聞いてか、二人の男性が駆けつけて来てくれて、そのゴリラの人を取り押さえてる内に一人の方が今の内に逃げるように言ってくれて
私はお礼を申し上げた後、そそくさとその場から走り去り、しばらく進んだ路上でもう大丈夫だろうと歩くのに変えて、
嫌な物を見てしまった恐怖心の他に知事と剣心さん、神楽ちゃんと早く合流しないとと探索を始め

楓花「うっ〜知事達も無事一緒に居てくれれば良いのですが…」

そうポツポツと歩きながらキョロキョロと辺りを見回して知事達がいないか確認してみた。一方で
知事達とは違うけど男性三人組が何やらバーベキューしていたのが見えた。

》天野さん、秋瀬さん

4ヶ月前 No.415

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ホイミン:無法エリア・路上】

僕は獣型モンスターを倒した人間さんに追われて僕は治安の悪そうな所に迷い込んだら

『ここは…拙者…神楽殿達と逸れてしまったでござるな…おろ?、なんでござろうか。あのタコのような生き物は?もしや殺せんせーでござったか』

「殺せん…人違いだよ僕はホイミンってなんなの?あの人間さんは」

ガラの悪い人達が、魔法ではない遠距離攻撃が出来る武器で暴れている
それに異国風の騎士さんが巻き込まれているが、どうしていいか分からずにいるホイミンは

「とっとにかく…ホイミを」

ガラの悪い男に盾にされて傷つく騎士さんにホイミを使って癒しては見るが状況がつかめない上人間さんは攻撃するわけにもいかず
ただただホイミをするホイミんであった



>>剣心

4ヶ月前 No.416

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【魚沼宇水:商業エリア・路上】

私を徘徊するケモ耳を狩る為街に出て同じくケモ耳を狩る部隊と接触すると
彼等を狙うケモ耳をぶち殺すと相手はお気に召さなかったようで

『ケッ、余計な事を超兵の俺はとっくに気付いてたってのに、たく余計な事しやがって、オイ新入りさっさと次の地区向かうぞ』

礼を述べた女と違い男の方はご立腹の様だが別に助けたつもりなど無いためさほど腹も立てずに
結構結構とうすら笑いを浮かべているが、無法エリアの方から邪悪なエナジーを感じったもっともそれは宇水も同じだが
それでも一応は人間だが宇水の感じたエナジーつまりは気は人のそれではなっかった
まさか志々雄もこの時代にと考えるも異常聴覚でとらえた声は志々雄のものでは女の声

異常聴覚で聞き取った謎の声『沖田さん……横から攻撃が来ますっ、あっ危ないっ!きゃあッ』

他のケモ耳とは違うこの気は、ひょっとしてオリジナルのケモ耳か?それに沖田懐かしい名だな
新撰組の一番隊組長が確かそんな名だったなと明治に置いては十本刀に身を落としたが、幕末の頃は
幕府の人斬りだった宇水はそんなことを思い出すと去りゆくステイル達に

宇水「どうやらケモ耳の親玉は無法エリアに沖田とやらと共にいるらしいぞ」

みずからの異常聴覚で得た情報を気まぐれ的に彼等に提供してみた
もちろんどう動くはは彼らしだいだが、それによって行動を決める
否どう斬るか決めるつもりの様だ



>>ステイル

4ヶ月前 No.417

2nd(セカンド) @linnvo ★iPhone=vHS9oEFUi7

【学園エリア→外部エリア/砂漠/我妻由乃】

もうこの辺で大丈夫そうだ。すると、彼女の知り合いの人が来て、何かを話している。由乃は後ろで少し聞いていた。

“…あ、我妻さん、本当にいろいろとありがとう。あたし、もういくわね!”

「はいっ。それじゃ」

電話で呼ばれてしまった、宝月茜という警察組織の人。今後会うことはあるのだろうか?
由乃はそのまま彼女と別れ、町の外へと向かう。ビフテキを狩るために。街中にもたまにいるけど、外の方が探しやすいしその場で捌きやすいから好都合なのだ。

「今日もユッキーのために、ビフテキを狩りましょう!」

何やら楽しそうな様子の由乃は、砂漠に出て行く前に、鞄の中からビフテキ狩りに使う斧を取り出す。刃の部分に巻いた布を取り払うと、まだ新しい血痕が残っている、黒光りした刃が現れた。廃墟に戻る時、怪物(ケモ耳)を始末するのに使ったから、その怪物の血痕が付着してしまった。でも、それでもいい、ビフテキは血の匂いにつられる習性もあるから、簡単におびき出せる。
砂漠に点々としてある森の中にビフテキがいる。……あ、でも丁度近くに砂漠をうろついている、丸々太ったビフテキがいるわ。ラッキー!

ビフテキは暴れやすい動物。一番確実な仕留め方は……まず、隙を見て思いっきり頭を叩いて怯ませる。次に、首の側面を叩いて体を倒す。そして、ビフテキが立つ前に首を切り落とす!肉に傷を付けたくないならこれがベスト。
ビフテキが動かなくなったことを確認したら、すぐに捌き始める。なるべく新鮮な状態で保存しないといけないから。

特殊な包丁を使い、首の切り口から十分に血抜きをしたら、背から切り込みを入れて鱗と皮を剥ぎ、足をモモ肉ごと取る。背骨を周りの肉ごと切って取り除き、尻尾を切り落とす。腹のこの辺りから切り込みを入れたら、内臓を全て取り出して綺麗な水に付けながら一つずつ切り離す。それから肉を各部位に切り離していく。
頭の方は、脳みそと舌と眼と角を取ったらもう要らない。残りは捨てていく。
ほとんどのところは調理すれば食べられる。脳みそのような食べ物に使えなさそうなものでも、薬とかになるらしくなかなかの値段で売れる。

ユッキーに振る舞うビフテキ料理のフルコース……前菜とメインディッシュはレシピが出来ていて、残りはスープとデザートだけ。デザートはどうしようかな……。

由乃はビフテキ狩りを終え、捌いた物と荷物の準備を整えて、そろそろ出発しようとしていた。

>砂漠all

4ヶ月前 No.418

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽:無法エリア・最奥の廃墟街】

遂にやったねと跳び跳ねて喜ぶ神楽だった
狙った沖田には避けられていしまうもケモ耳にヒットした事で結果オーライとしたのだ
沖田と争っていた幸村も笑みをこぼす魔力供給がなくなった今いつ消滅してもおかしくない状況で
ケモ耳を討てたことは心の底から嬉しかったらしく拳を握り「お館様」と呟き天を仰ぎ見るも

『マスター、お気を確かに、マスター、隊士の皆さ…なっ何と言う事…』

『フハハハ、残念だったなお前の仲間は俺の作ったクズヤミーで始末させた』

まだ来るのかと警戒を強める幸村だが、ケモ耳を守るサムライの仲間が次々と倒されるも
幸村自身の限界も近かった身体が少しずつ薄くなっていくが、最後の力を振り絞って黒服の包帯マンに槍を投げつけて
幸村は消滅したが魂のこもった槍が標的に飛んで行ったが

神楽「お前…ケモ耳団(クロッカ&沖田)を倒そうとするなんて…H・Hのメンバーネ」

突然現れた男は緑の服に茶髪だがケモ耳が無い事から悪い奴では無いと理解し
とりあえず倒されたケモ耳と思われる黒服の確認をしようとしていた



>>沖田さん、クロッカさん

4ヶ月前 No.419

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ls5vTa4xGf

【市松こひな、初音ミク、宝月茜、綾里真宵/学園エリア・誠凛高校】

ミク「そ、そうですか…それならいいんですけど…って、なんかすごいことになってるし…何やってんのあの先生…」

こひな「大人とはいえ精神は子供なのです。

私は黒川さんの言うことに頷きつつ、2人の先生が顧問の座を狙って争っている様子を見守っていた。こひなちゃんはこの様子を見て毒を吐いている。

そして…どうやら購買部の人が来たらしいけど…なんか微妙なラインナップだな…

こひな「…カプ麺、もしくはカプ焼きそば…とにかくインスタント食品はないのでせうか。」

すると、こひなちゃんは配られているものを見てこう尋ねた。…ほんとにカップ麺好きだな…ん?

上司「おい宝月!貴様今までどこでなにをしていた!!」

茜「ひいい!すいません!!」

…なにやら、新しく来た女の人が、上司らしき人に怒鳴られていた…

真宵「あ!こひなちゃん!こんなところにいたんだ!また会ったね!」

こひな「…あ、真宵さん」

…?あの和服の人…こひなちゃんの知り合いかな…

>>学園エリア・誠凛高校ALL


【コックリさん&バニカ・コンチータ/砂漠】

バニカ視点

…熱い…いつも太い体型のせいで動きづらいが、砂漠は熱いため特に動きづらい…でも…なかなか食材が集まって来た…エヴィリオス地方の食材はないみたいだけど、新しい食に出会えて、ラッキーね♪

…さて、煮込んでスープにするのもいいし…蒸し焼きにするのも美味しいかも…あら?

コックリさん「…何故俺は…砂漠なんかにいるんだああああ!!」

…なんか叫んでいる白髪の和服の男の人が…よくみたら耳が…ひょっとしてケモ耳…?
ああ行っちゃう…捕まえようかしら、でも…ケモ耳って食べられるのかしら…

…あの人に聞いてみよう…同じ料理人かも…

バニカ「あ、あのすいません…ちょっと聞きたいことが…」

>>由乃


【あんどうりんご&シグ&氷雨蒼真(変装中)/無法エリア・路上】

りんご視点

りんご「…あっかーん!!なにやら適当にブラブラ歩いていたらケモ耳に見つかって逃げまわり…さらに危険なところに迷い込んでしまった私!!あかんやろがあ!!」

と、私がパニックに陥って1人ツッコミをかましていると…

シグ「…」

…見覚えあるほんのりカブトムシ臭のする少年が…あれは…

りんご「シグ!?」

シグ「あ、りんごー…」

シグはぼんやりとした、眠くなりそうな声で返した。…シグもこっちに来てたんだ…って関心してる場合じゃない!早く逃げなきゃ!

蒼真「ちょっ、な、なんで子供がおるんや!?」

すると…髪が長めの男の人が現れた…サングラスにマスク…ちょっと怪しい…

【蒼真はこっそり仕事を抜けて来たため、サングラスとマスクで変装中】

蒼真「と、とにかくはよ逃げい!自分について来いや!」

と、走り出す謎の人…大丈夫かな…とりあえずついていく私とシグ。

蒼真「あーもうこの!あっちいけや!ってなんやあの生き物!?」

シグ「虫だー…!!」

りんご「いや、明らかに違うよね…?」

謎の人は凶器を持って襲って来た人をナイフで向かい打ちましたが……近くにいた謎の生き物に驚いてしまった。シグはキラキラと目を輝かせながら虫取り網を構えている。…シグ、それ虫じゃないと思うよ、うん

>>ホイミン、剣心



【強引な絡みかたですいません!問題があれば訂正しますね】

4ヶ月前 No.420

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【緋村剣心/無法エリア・路上】
九朗殿を置き去りに神楽殿と楓花殿を追って無法エリアの地にいくも、途中で迷い人とした拙者は、
そこで新種のタコだかクラゲだかわからない生物に遭遇して、もしや拙者が卒業した何年後に出て来たジャンプで暗殺教室がブレイクした
その主要人物こと殺せんせーと思って(勘違い)してしまいそう尋ねてみると

ホイミン『殺せん…人違いだよ僕はホイミンってなんなの?あの人間さんは』
剣心「…これは失敬…っておろ―っ!?お、お主喋れるのでござるか―!?っ…」

その生物は殺せんせーではないと応えた事の人違いであった事を詫びようとしたところ、今更ながら謎の生物がホイミンと名を明かし
喋った事に驚き跳びはねた拙者は、それから、その生物があの人間さんはと発した事でその方向を向けば、何か悪事をしでかしたのあろうか青年の一人が二人組の警官に追われている所を目撃して拙者もその警官殿達に協力をしようと思えば、悪事をしでかしたであろう青年に首根っこを掴まれ
盾にされたまま発砲して来た警官の銃弾を受けてしまう事となり、青年は逃亡。そして警官二人は「おいなにしてんだ馬鹿野郎!俺の階級がさがっちまうじゃねーかよコノヤロー!」「上司さんに怒られたら末代まで祟ってやるっすよ!ねっ先輩」と自分達の失敗を棚に挙げて、
拙者になんと理不尽な事を…、しかし受けた銃弾は相当ヤバイ位置だと今更ながら勘付き、このまま拙者は死ぬのか…と嘆いた時

ホイミン『とっとにかく…ホイミを』
剣心「……これは一体今のは面妖な、これはもしや…兎も角お主いや、ホイミン殿、
   其方には危うく死にかけていた窮地を助けてもらい、感謝するでござるよ」

先程の謎の生物…もといホイミン殿が不思議な面妖な力を使って拙者を窮地に救ってもらった事から、ホイミン殿にお礼を述べた後

剣心「それと救ってくれた恩返しと言ってはなんでござるが、お主その身なりではここの人達に狙われるでござろう?
…ならば、拙者がお主の周りを守らせていただくことで恩を返させてもらってよいだろうか?」

と助けられた恩を返したいと思い、そこでホイミン殿の姿から、拙者の身を売って恩を返す事を思いつき、
ホイミン殿にそう進言した手前だった

警官「テメー、何のつもりだ化け物に立てつくとはこれは許せねぇな、許せねぇよな、コラ」
警官「化け物に立てつこうとしたから、仕方ないよね。君もここで死んでもらうっすよ」

剣心「ちょっ…兎も角、この場は危ないでござるからホイミン殿も一緒に逃げるでござるよ」

警官「あっ待てコノヤロー!」
警官「あんたも倒して、上司さんから表彰させてもらうっすよ〜」

拙者がそう言っていたのを聞いて、拙者が人類の敵に立てついたと思った警官二人組は拙者にも拳銃を向けて足元にバッキュンと撃って来たのを見て、拙者はホイミン殿に続けて共に逃げるようと持ち掛けた

》ホイミン殿

【ずいませんお待たせしました!】

4ヶ月前 No.421

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ホイミン:無法エリア・路上】

イロイロ勘違いをされていしまったが、分かってもらえたようで一安心するも
本当に物騒の街だと改めて実感するもホイミの効果が出てよかったし

『それと救ってくれた恩返しと言ってはなんでござるが、お主その身なりではここの人達に狙われるでござろう?
…ならば、拙者がお主の周りを守らせていただくことで恩を返させてもらってよいだろうか?』

久しぶりに優しい言葉をかけられてホロリなるも、そう時間はあまり無さそうだ
あの兵士のような人たちがかなり興奮しているし攻撃してきてさらに

『あーもうこの!あっちいけや!ってなんやあの生き物!?』

『虫だー…!!』

『いや、明らかに違うよね…?』

ホイミン「いや僕はホイミスライムっでって」

『ちょっ…兎も角、この場は危ないでござるからホイミン殿も一緒に逃げるでござるよ』

異国風の騎士さんに促されるままに僕はここを逃げ出すことにしたがあっちの人は絵(ポスター)は街で見かけたな
など考えながらも一目散に逃げだした


>>あんどうりんご&シグ、氷雨蒼真、緋村剣心

【ティーラさま:蒼真は現職の知事なので街にポスターがある感じで書いてます】

4ヶ月前 No.422

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【ステイル/商業エリア・路上】
ケモ耳の群れを倒していく私とアレルヤ少尉の元に、私達を狙っていたケモ耳を倒したと現れた宇水に
少尉は撃墜の邪魔された事に不満を漏らし、私は彼にお礼を言うと

アレルヤ「ケッ!無法の方にも居やがるのかよ…」

ステイル「……これは」

…すると、私の肌に直として悪寒が走った。獣並みの能力持つ私の感覚で、無法エリアから人ならざぬ物それもそこらのケモ耳と比べ物にならない
親玉と思われるのともう一つ邪な気配を感じ取り、それとは違う別の感覚があるのかアレルヤ少尉も感じ取った節が見受けられて
その場から去る私達に

宇水『どうやらケモ耳の親玉は無法エリアに沖田とやらと共にいるらしいぞ』

ステイル「そのようだな。では私は、あっ……」

アレルヤ「うるせぇ!言われず共わかってらぁ!……オイ新入り、俺が許可する。その邪魔者連れて、とっととソッチに行きやがれ、
     軍曹にはそう話つけとくからよ」

ステイル「すまない、少尉…と言う事だ宇水。その場所に私と同行してもらえるか?」

そこで目を見えぬ宇水も聴覚で聞き取ったのか私達に呼びとめると、その言葉に少尉がピタッと足を止めた所から、私も足を止め
宇水の言葉に耳を貸し、そのケモ耳の親玉がそこに居るのなら、親玉を止めれば、この群れが止まる筈と考えて行動しようとしたが
今の私は軍に使われてる身だと思い留まると、それについて少尉から許可が出て、宇水を連れて無法エリアに行けと指示が下り
私は宇水の元に戻り同行を求めてみた。

余談だが…アレルヤがステイルを宇水と共に同行させようとした訳は個人的に、これ以上邪魔者にスコアを奪われたくないのとステイルが居なくなった分の自分に来るスコアを考えて一石二鳥だと判断した結果がその指示であり、
後にその事がバレた結果アレルヤ少尉とその指示に従ったステイルは鷹目中尉にこってり絞られたらしい…

》魚沼宇水、

【四糸乃、アルヴィン/旧エリア・アルヴィンの家】

あれから、おにぎり頭の軍人さんは突然現れたカラフルなケモ耳さん達や怖い人達と共に逃げたのち
残った凶悪化したケモ耳さんを仕方なくここで倒さないとここにいる人達が危ないとあきらめて倒す事になって、そしてアルヴィンさんも一人倒し終わって

私は一旦家の中から救急箱を探して持って来て、怪我をしている軍人さんに寄り添いながらまず黒髪の軍人さん(高尾)応急処置にしようと持ち掛けて

よしのん「お待たせー、今治療するねお兄ちゃん達」

四糸乃「すみません…最初しみるかもしれませんが…始めますね…」

高尾「…」

緑間「ああ、頼むのだよ」

私は軍人さん達の傷ついた箇所の服を捲ってから、傷口に消毒してからその箇所にガーゼを当ててテープで固定すると、
その上から包帯を何重にも巻き「できました!」と治療が終えた事を軍人さん達に報告しました

》アルヴィンの家ALL

4ヶ月前 No.423

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【緋村剣心/無法エリア・路上】
拙者がホイミン殿の守備をして恩を返そうとして、拙者を人類の敵とみなした警官殿達が憤慨する一方で

りんご『…あっかーん!!なにやら適当にブラブラ歩いていたらケモ耳に見つかって逃げまわり…さらに危険なところに迷い込んでしまった私!!あかんやろがあ!!』

その周りにはおさげの少女が一人パニックに陥っていてツッコミして、そこで見知った少年に話かけた後、そしてサングラスとマスクをかけた男の人が驚いて出て来た普通なら何かしらリアクションを起こすような光景を見かけるも
しかし…警官がキレていて、それどころじゃない…に、逃げないと拙者が彼等に…こ、殺されるっ…と思った直前で

蒼真『あーもうこの!あっちいけや!ってなんやあの生き物!?』

シグ『虫だー…!!』

りんご『いや、明らかに違うよね…?』

警官達「ぶっ殺してやる!ここが無法エリアだけにひゃ〜〜ほっすよ」

ホイミン『いや僕はホイミスライムっでって』
剣心「ハッ(其方)……いやその子の言う通り虫ではないでござらぬよ!兎に角逃げるんだよぉ〜〜」

怪しき人物は悪い人ではなかったようで、襲って来たヒャッハー!をナイフで撃退するも、ホイミン殿を見て驚き、
少年の方は目をキラキラさせて、どうやらホイミン殿=虫と勘違いしてるようで虫網を構えて、そしてお下げの子は少年にツッコミを入れ
警官二人は変わらず拳銃を連射しているでござる。…そこでその怪しき人物を間近で見れば、何処かその人が
街のポスターで見た新都知事ではと考えながらも、共に逃げる事を促したホイミン殿も、そう選択して、共にスタコラサッサと逃げ出した

》あんどうりんご&シグ、氷雨蒼真、ホイミン

【主様。いえいえ此方はそれで大丈夫ですよ、それよりも…此方こそすみません。勘違いながらレス見落としていまたので、追加のレスを投下しました。】

4ヶ月前 No.424

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【沖田総司、クロッカ/最奥の廃墟街】
ランサー幸村の攻撃は避ける事に成功するも、神楽さんの蹴りには反応できずと思えば
何と言う事だ…マスターが私を庇って身を挺してその一撃を受けてしまわれた事に、これではサーヴァントとして失格だと落ちぶれる私の一方で
心の底から嬉しかったのか神楽殿、特にランサーは魔力がいつ切れて消滅しても可笑しくない状況で拳を握り「お館様」と微笑ましい
笑顔で呟き天を仰ぎ見て

しかしまだ隊士達が残っていると希望に持つが、茶髪の緑服の男が召喚した得体の知れない怪人に次々と襲撃を受け消滅していき
私の最後の希望が絶望へと変わる中、ランサーの身体は既に限界に近く少しずつ薄くなっていく手前で、なんと最後の力を振り絞って
マスターに向かって槍を投げて、それに私はなんとしてでも防ごうとするも、その瞬間「おい、セイバーを取り押さえろ」と
緑服の男が声を放ち、傍に居たクズヤミーなる怪人が私の両腕を掴み脚を踏んでその場から動けなくした事で、一歩遅く

クロッカ「うっ!」
沖田「マスター!!!!…ぐあっ!カハッカハッ!…」
緑服の男「おいおい、余所見してんじゃねーよ、まだ俺達がいるんだぜ…」

マスター目がけて投げられた槍がマスターの腹部に突き刺さってしまい。私は声を挙げると、そこに二撃
私の腹部に緑服の男が近づき蹴りを喰らい、吐血させられて、

神楽『お前…ケモ耳団(クロッカ&沖田)を倒そうとするなんて…H・Hのメンバーネ』
緑服の男「そうさ!俺はH.Hの一員だ、お嬢ちゃんこそ、悪者を倒して偉いな!」

そんな一方で神楽殿が緑服の男を悪い人ではないと判断した一方で男の方もそう言って満面の笑みを見せた。
しかしそれとは裏腹に、馬鹿め、俺が人間に擬態しているとは知らずに…と心の底では嘲笑っており

緑服の男「アーチャー!!後は俺のクズヤミーに任せて行くぞ!!そろそろ廃工場跡でたんまりとセルメダルが集まった頃合いだ…
(セルメダルを回収し終わった次第、お前はソイツ等を魂喰らいしとけ)」

そして男はアーチャーなる謎の正八面体に撤退の命令とそう不可思議な発言と小声で発した後
アーチャーに飛び乗ったと思えば、そのままアーチャーが地面に潜り地中へと消えて行き、

沖田「ぐあっ!…」

そして尚も私は抵抗できないまま、拘束している以外の怪人達になぶり続けられていた。

》神楽さん、

4ヶ月前 No.425

2nd(セカンド) @linnvo ★iPhone=vHS9oEFUi7

【無法エリア/雛月寮→路上/秋瀬或】

敵と遭遇することなく、すんなりと雛月寮から抜け出せた。その後は天野さんが途中で、見かけたビフテキを感電させて殺し足を4本とも取って、中央エリアの近くまで進んだ。佐野君は元の姿に戻っていた。

天野さんはさっき取った4本の足を全部焼いて、僕らにも一本ずつ分けてくれた。

「ありがとうございます。……ビフテキか」

僕はビフテキを食べるのも初めてだった。この市内ではメジャーな食料だと聞いていたが、あんなに簡単に狩って食べられるのか……。
焼いたビフテキの足を受け取って礼を言い、モモ肉を齧ってみる。あー、これはジューシーで美味しい。市民によく食べられるのもわかる気がする。

“?…あの子は、どうしてこんな場所に?人探しか…”

佐野君が言い、僕も気がつく。女の子が一人いるのだが、確かにちょっと様子がおかしい。何かを探しているのか?もし困っているなら手を貸してあげようかと思って、彼女に声をかけることにした。

「ねえ。君、何か探し物かい?」

>天野銀二、佐野清一郎、風見楓香


【外部エリア/砂漠/我妻由乃】

「ユッキーのためのビフテキ!ユッキーのためのビフテキ!」

嬉々とした様子で、捌いた各部位などを綺麗に一つ一つ布で包んだりしながら帰る準備を進めていた。

“…何故俺は…砂漠なんかにいるんだああああ!!”

何やら叫び声がしているが、夢中の由乃の耳には全く入っておらず見向きもしない。すると……。

“あ、あのすいません…ちょっと聞きたいことが…”

「……はい?」

直接声をかけられ、やっと顔を上げた由乃。目の前には太った体型の女性がいる。

>バニカ・コンチータ、(コックリさん)、砂漠all

4ヶ月前 No.426

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【天野銀二:無法エリア・路上】

俺達はどうにか外に出る事が出来俺がゲットしたビフテキのモモ肉を食べている事にすると

『ありがとうございます。……ビフテキか』

『?…あの子は、どうしてこんな場所に?人探しか…』


秋瀬くんからお礼を言われていると佐野くんが何かを発見したようだが
どうやら女の子が何かを探している様だったが、さっそく探偵の血が騒ぐのか

『ねえ。君、何か探し物かい?』

銀二「それとも誰かに追われているの?」

自分達がつい先ほどまで居た施設の事もあり特定の誰かではなく追手を警戒しているのかもと
聞いてみた実際に俺達が逃げ出した事に気付いた奴らが俺達をさがして徘徊していてもおかしくない
ふと上空を見上げるとひし形の何かに乗った男が見えたがとりあえず

銀二「ここは危ないし君は早く出た方がいいよ」



>>佐野清一郎、風見楓香、秋瀬或

4ヶ月前 No.427

ドロシー @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【風見楓花、佐野清一郎/無法エリア・路上・廃工場跡】
佐野視点
ワイ等が、天野の兄ちゃんから貰った肉をムシャコラしていると、
そこに一人の女の子が何か探し物をしているのか挙動不審に辺りを見ており、

そこで秋瀬も気付き探偵の血が疼くのか、その子に声を掛ける事にして一緒に付いて行き
そこで空を見上げた時に何かひし形に乗った男が通り過ぎるも「何やアレ?」と一言で言って特にそのまなスルーして
一方で女の子が二人に気付いたようで

秋瀬『ねえ。君、何か探し物かい?』

楓花「…いえ、一人のチャイナ服の女の子の後から遅れて、
ケモ耳らしい人を背負った浅葱色のダンダラ模様を着た人を追って行ったんですがあぶれちゃって…」

銀二『ここは危ないし君は早く出た方がいいよ』

楓花「お気遣いに感謝しますが私は大丈夫です。……」

そう秋瀬と天野の兄ちゃんがそう言うと、その子はそう応えて、天野の兄ちゃんに応えた後だったか、ある一点…そこはさっきひし形に乗った奴
向かっていた方角を見つめる不審な点見受けられると、その子は「すみません。私は急な用事ができたのででは!」と慌ただしくそう言って
その場所に走り去って行ったのを見て、声をかけたがそのまま見向きもせずに走り去って行ってしまった

佐野「ちょっおい、どうしたっちゅうんや!」

そんな時だったんや

ガイアガンダム(ステラ)「お前達か!脱走した奴は、」
吉田歩美一等兵「ようやく見つけた。もう逃がしはしないんだから、やっちゃえ!ショッカー達」
隊員達「イーッイーッイーッ!!

なんとそこに四足形態の犬型ロボットと周りにさっきの黒タイツを引き連れた電気鞭を持った女性隊員が追いついて来て
しかも黒タイツににちょっと変わったのが見られ、この隊員達にはゴム製で作られたタイツを使用していた。


楓花視点
神楽ちゃんを追って来たもののあぶれちゃって無法エリアを彷徨っていると

秋瀬『ねえ。君、何か探し物かい?』

楓花「…いえ、一人のチャイナ服の女の子の後から遅れて、
ケモ耳らしい人を背負った浅葱色のダンダラ模様を着た人を追って行ったんですがあぶれちゃって…」

銀二『ここは危ないし君は早く出た方がいいよ』

楓花「お気遣いに感謝しますが私は大丈夫です。……」

そこで先程見かけたBBQをやっていた少年グループ達に声を掛けられていたのに気付き、そう応えると
今度は金髪の少年の方から早くここから出た方がいいと促されるも、私は彼のお気遣いに感謝するも大丈夫だと応えた時
何かヤバイ魔力を肌に感じた。それも…ある一点で精気が吸われているような感覚…これは放って置いたら不味い事になりかねない、そう思って

楓花『すみません。私は急な用事ができたのででは!』

彼等にそう言ってその場から離れ、その精気が吸い取られてる場所に急いで向かった
そこに向かうに連れ、私の体内の中の魔力が徐々にではあるが吸われてる感じして、これは急いで事を止めなくて自分の命も危険だと察して
さらにペースを挙げてその場所…ダークベルクが根城とされている廃工場跡に向かうと一人のモヒカンが私に抱き着こうして来て

ダークベルク「うわぁぁぁぁああ!助けてくれぇ!何かいつもと変わらず根城で生活してたら、リーダーや仲間達の意識が急にぶっ飛んで……」
楓花「えっそれはどういう…!?っどうしたんですかいきなり…意識がない……一体どうして…もしかしなくてもあの物体が…」

しかしそのモヒカンさんは切羽詰まった表情で支離滅裂な言葉を発して、私の一歩手前でドサリと倒れこんだ事に、驚いて彼の様子を確認してみれば…なんとすでに彼の肉体から魂=精気が完全に抜き取られ、ただの肉の塊と化していた事に気付き、どうしてこんな…不可思議疑問を抱きつつ頭上を見た時そこに居たのは廃工場跡の屋根の上で宙をクルクル回っている謎の正八面体が居た事に気付き、さらにソレから大量の精気の反応を感じて恐らく、この物体がこの一件主犯だと確信して、一刻も早く破壊しようと魔術を唱えようとした時だった。

楓花「ハッ……あなたは一体、もしやあなたもこの一件に…」
茶髪の緑服の男「チッ、……応える必要なんか貴様にはない、そこに倒れてる奴同様…魂を抜かれてもらうぞ」

後ろから殺気を感じ、振り向いて持っている杖で防御すれば杖に一人の青年の拳が当たるも…この青年からは精気が抜かれてる痕跡がないと
判断できて、つまり彼もこの一件に関わっている主犯の一人じゃないかと考えられた。

佐野》秋瀬或、天野銀次、
楓花》秋瀬或、天野銀次、無法エリア・廃工場跡ALL

4ヶ月前 No.428

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽、折原臨也:最奥の廃墟街】

何処からか湧いて出て来た者達(総悟、幸村)の助力を受けついにケモ耳に一撃入れ
槍の男の投げた槍がケモも耳らしき相手にヒットし物陰から見ていた者も歓声を上げる
緑の人の仲間がサムライを抑えてくれた事でケモ耳を守る者がいなくなり

『そうさ!俺はH.Hの一員だ、お嬢ちゃんこそ、悪者を倒して偉いな!』

そう褒められるも「ケモ耳を倒すなんて人として当たり前ネ」と鼻をこするも
男は謎の物体に乗って何処かに行ってしまうも残った者がサムライを袋にしていた

『ぐあっ!…』

神楽「オイお前等やりすぎネそいつにケモ耳はいないアルよ」

なおも沖田に暴行を加える者達に注意をするも聞く耳を持ってもらえず
「止めろヨ!オラ!!」と謎の者をぶん殴る
そしてケモ耳の疑いがある黒服を見ると槍が刺さっていたが、その槍を左右にグリグリする
男が居た一見にして爽やかな青年に見えるが、どす黒い何かを感じた

臨也「やぁ 俺には女の子を殴る趣味は無いからね……だから刺さった槍をグリグリする事を趣味するよ」

謎の青年は狂った様に微笑そして爆笑しながら槍を抜く出なく刺すでなくグリグリしていたが
突然スイッチが切れたようね笑いを止め覚めたように

臨也「ふぅ〜槍をグリグリするのってつまらないね。飽きたよ」

何かヤバいネドS星人よりおかしいスイッチが入ってるねと思いたら可笑しな青年が黒服を清掃業者に引き渡してしまう

神楽「まったくあんなのと関わると不味いネホラ行くネ」

臨也が黒服で遊んでいる間にサムライをボコボコにしていた奴らを追い払い流石に放置するわけにもいかず
サムライを背負ってこの場を離れる事にしたが、なぜか可笑しな青年がついてくる
付かず離れずの距離を取りいったい何を考えているのか振り向くと笑顔で手を振っていたが相手にしなかった


>>沖田さん

4ヶ月前 No.429

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【沖田総司、クロッカ、/最奥の廃墟街】

神楽さんの他に見知らぬ者達やランサーの妨害を受け、マスターに一撃入れられてしまい
そしてランサーによる決死の槍投げも私はアーチャーのマスターの撒いた使い魔に押さえつけられ、またもマスターに当たり
そこで物陰から見ていた者が歓声を挙げた事に「黙りなさい!…カハァッ!!」と大声で一喝し、その影響でさら吐血してしまい。

アーチャーのマスターは神楽さんを褒めると当然の事と鼻をこすって振舞う神楽さんと対照的に私はなんて情けないサーヴァントだと嘆き
そしてアーチャー陣営はアーチャ自身に乗って何処かへ行ってしまわれるも、…今度は私への暴行が始まり

神楽『オイお前等やりすぎネそいつにケモ耳はいないアルよ』
屑ヤミー「……」
沖田「(この使い魔…感情がな…い…)……これは割れた銀貨?」

神楽さんが私への暴行を使い魔にやめるよう告げるも、しかし使い魔は感情がないのか見向きもせず、そのまま私に暴行を加えた後に
「止めろヨ!オラ!!」と神楽さんがその使い魔達を殴れば、なんとその使い魔達はたちまち消滅しメダルの破片になったのだ。そんな一方で

クロッカ「ああああああッ!」

突如マスターの悲鳴が聞こえ、その方向を見ると
マスターに刺さってる槍を左右にグリグリとする爽やかな笑顔を見せている青年が居て、その青年は私の直感で、何か心にドス黒い物を感じた。

臨也『やぁ 俺には女の子を殴る趣味は無いからね……だから刺さった槍をグリグリする事を趣味するよ』
沖田「そこの御仁!!マスターに何てことをその槍から手を放せ!!放さないとあなたを斬る!!」

単に殺すつもりなら一刺しにするはずだが、彼は違った、その行為を楽しむようにグリグリしている事から
この男はマスターが苦しむ姿を楽しんでいるとわかり、私はその男に明白な殺意の眼差しで見つめ、怒りを露わにすると
その男は急にスイッチが切れたように笑いを止め何か覚めたように

臨也『ふぅ〜槍をグリグリするのってつまらないね。飽きたよ』
沖田「このっ……なっマスターを何処に連れて行くつもりだ!…離してください神楽さんっ!」

そのどす黒い気配がする彼は、マスターを清掃業者に引き渡してしまい。
彼がマスターで弄んでいる間に神楽さんは私を一方的に集団リンチにしていた使い魔達を倒してその足元には無数の銀色のメダルの破片が散らばってあり、私はマスターをあの清掃業者から取り返す為に動こうとするも、一方的に集団リンチのされたダメージと魔力の使い過ぎで
ほとんど動けない状態にあり自分でもわかる。もう少しで魔力が尽きると、そんな中で放置するわけにも行かないと私を背負う神楽さんい
離してくださいと何度も呼びかけつつ、心の中ではマスターを守り切れずにこのまま死んでいくのか…これでは、私が生きた時代と同じ…
最後まで隊士の皆さんと共に戦い抜き誠の旗を立てられないのか、失念と絶望に苛まれていた。

》神楽さん、折原臨也、

4ヶ月前 No.430

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【恵里仁美、ジュード・マティス/学園エリア・神檻】
雫先輩がケミ耳を倒す部を立てようと立案して周りの皆が盛り上がる中、ジュード先生に顧問の座を譲ってもらった鋼野先生は大変喜んでいたと
思いきや、同じく顧問の座を奪いに来た槍崎先生に電気警棒を当てられそれから鋼野先生と槍崎先生が取っ組み合いを始めて…

ミク『そ、そうですか…それならいいんですけど…って、なんかすごいことになってるし…何やってんのあの先生…』

こひな『大人とはいえ精神は子供なのです。』

如月「おっ!喧嘩する程仲が良いって奴だな、先生!俺も混ぜてくれー」

歌星「おい、如月、進んで面倒事に行くな!」

恵里「うん!まだまだ鋼野先生も槍崎先生も子供だよ!」

斉木【お前が言うな】

それを見ていたミクさんやこひなちゃん、周りの生徒達もそれぞれコメントをして、私もコメントすると何処からか突っ込まれたような気がするも
そんなツッコミをした人が周りに居ない事から多分気のせいだろうと気にしない置くことにしてすると、
購買部の人達が何か一部の人しか受け取らない食品を売りに来て

こひな『…カプ麺、もしくはカプ焼きそば…とにかくインスタント食品はないのでせうか。』

購買部「悪いね、お嬢ちゃん生憎、カップ麺もカップ焼きそばも撃ってないんだよ。ゴメンね」

鋼野先生「あっカップ麺ならここにあるぞ、勇者ヌードル」

河野「オイ!それってコンビニのカップ麺(醤油味)に勝手にその上にラベル貼って、店長さんにこっぴどく怒られた奴だろ!」

槍崎先生「ん?いやそれなら儂もホレ、賢者うどん!」

河野「オイィィィ!お前もかァ――」

そこでこひなちゃんがカップ麺かカップ焼きそばがないか購買部の人に尋ねてみるもないみたいだったけど、
そこに鋼野先生と槍崎先生から勇者ヌードルと賢者うどんを、こひなちゃんに手渡してくれた。
ただそうラベルが貼ってあるだけで河野君のツッコミ通り、普通のカップ麺とカップうどんなんだよね…

上司『おい宝月!貴様今までどこでなにをしていた!!』

茜『ひいい!すいません!!』

木村「先〜輩!そこまで怒らなくたっていいじゃないですか〜ホラこれあげるから」

上司「げっ木村…おいやめろ、そんなもん受け取ったら俺が上層部にパァン!されちまうじゃねぇか、わかった、わかったからその金しまえ!」

上司「…コホン、まぁ、あれだ…次は気を付けろよ…宝月、」

一方で捜査官の女性の人がその上司に怒られている所にその女性の方より後輩の刑事さんが来て、何やら上司さんに札束をチラつかせると
上司さんは焦ったよう表情をした後、しばらくたって、咳払いしたのちに上司さんが急に丸くなっていた様に見えた。


真宵『あ!こひなちゃん!こんなところにいたんだ!また会ったね!』

こひな『…あ、真宵さん』

そして此方側ではこひなちゃんの元に和服の方が来ていた。


》初音ミク、市松こひな、宝月茜、綾里真宵、黒子テツヤ、黒川雫、

【すみません。お待たせしました!

4ヶ月前 No.431

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ls5vTa4xGf

【すいません遅くなりました!】

【あんどうりんご&シグ&氷雨蒼真(変装中)/無法エリア・路上】

シグ「虫じゃないのかあ…」

りんご「いや、しょげてる場合じゃないから、シグ!?早く逃げなきゃああ!!」

私は虫じゃないと聞いてがっかりするシグに、がっかりしてる場合じゃないとツッコミシグの手を引いて逃げて言った。

蒼真「は、え、ちょっとー!おいていかんといてー!」

…あ、あの人のこと完全に忘れてた…

>>剣心、ホイミン


【コックリさん&バニカ・コンチータ/砂漠】

バニカ「えと、聞きたいことがあるんですけど…ケモ耳って食べられるんでしょうか…」

私は少しおどおどしながら、こう返した。それにしても…綺麗…私もあの事件がなかったら…こんな風に綺麗になってたのかな…

>>由乃

4ヶ月前 No.432

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神楽(折原臨也):最奥の廃墟街⇒旧・神楽亭(と言う名の廃墟)】

あらかさまに壊れている青年に不気味なものを感じ取って一目散に逃げだすも

『このっ……なっマスターを何処に連れて行くつもりだ!…離してください神楽さんっ!』

サムライがそう言うと彼女が先頭不能だとめて取れた為止まらずに鉄華荘に入る前に住んでいた
廃墟に逃げ込むもなぜか狂人の青年もついて来ていてゲンナリするも大人買いされた酢昆布を渡され
「お前良い奴ネ」と少し相手を見直す神楽だが、マスターが気がかりらしい沖田に視線を移せば

臨也「ああさっきの人かい…それなら矢切製薬の人だよアハハ!総司ちゃん」

そう言うと青年は札束をサムライに渡すも総司ってこいつの名前??
何故こいつが知ってるねと疑問を持つも興味は、その事から札束に移り
目がドルマークに変わっていてその視線に気づくと青年はそれをサムライの方に投げると

臨也「さっきのアレ200万になって良かったね」

相異って朗らかな笑みを浮かべるとリラックスし始める青年に苛立ちを覚える神楽だった



>>沖田さん

4ヶ月前 No.433

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【魚沼宇水:商業エリア・路上⇒無法エリア・路上】

私がケモ耳の存在を教えてやると男と女が言い争いにと言うか男がキレる

『うるせぇ!言われず共わかってらぁ!……オイ新入り、俺が許可する。その邪魔者連れて、とっととソッチに行きやがれ、軍曹にはそう話つけとくからよ』

『すまない、少尉…と言う事だ宇水。その場所に私と同行してもらえるか?』

「別に構わんが…買い物しようと街まで来たが財布を忘れたしな」

無論嘘である。
ケモ耳を狩れるとウキウキ気分だがそれを表に出さずに彼女の後をついて歩くと
目的地が近づくにつれ、懐かしい匂いが漂いだすちと腐った肉の香り
人斬りの世界がここにはまだあるとされにウキウキの宇水だったが、その高揚した気分を台無しにする
一台の車が私達すれすれの危険運転で走り去っていった見てイラッとしてたが

「オイさっきの車にケモ耳の親玉が乗っているみたいだぞ?どうする」

そう彼女に問いかけてみた



>>ステイル

4ヶ月前 No.434

2nd(セカンド) @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【無法エリア/路上/秋瀬或】

探偵気分も多少はあるが、単純な親切心のつもりで女の子に声をかけてみると、

“…いえ、一人のチャイナ服の女の子の後から遅れて、
ケモ耳らしい人を背負った浅葱色のダンダラ模様を着た人を追って行ったんですがあぶれちゃって…”

ということらしい。

「ふむ……なるほど」

残念ながらチャイナ服の女の子も、ケモ耳らしい人を背負った浅葱色のダンダラ模様の服を着た人も見ていない。あまり助けになれそうにないかもしれないが……人捜しぐらいなら手伝っても構わないかなと思った。

“すみません。私は急な用事ができたのででは!”

だが彼女はそう言って、すぐに走り去って行ってしまった。空に何者かが乗っているひし形の物体が見えるが……何か関係でもあるのだろうか?
しかし、今僕らにそんな事を気にしている暇は無いらしい。

“お前達か!脱走した奴は、”
“ようやく見つけた。もう逃がしはしないんだから、やっちゃえ!ショッカー達”
“イーッイーッイーッ!!”

(くそっ。もう追手が来たのか……。出来れば此処で食い止めておきたいが……!)

四足形態の犬型ロボットと、ショッカー達を引き連れた電気鞭を持った女性隊員が追ってきた。電気鞭は厄介そうだが、まずは周りのショッカー達だけでもどうにかしたいものだ。

隊員『イーッ!』

僕は早速襲い掛かってきたショッカーを相手に、ナイフを出して応戦開始。だが、その際に相手の体に触れた時、ある違和感を覚えた。

(ん?このショッカーが着ている黒タイツ……さっきの奴等のものと材質が違う?…………まさか!)

隊員『イギャアアァ!!』

応戦しているショッカーに傷を負わせ、怯ませることが出来た。その隙に天野さんと佐野君に呼びかける。

「まずい……もう対策されている!黒タイツを着ている相手に電気は効きません!」

恐らく天野さんの電気攻撃に対して対策を講じたのだろう。ショッカー達はゴム製の黒タイツを着用している。今の状態の相手を、このまま自分達の力で対応しきれるだろうか?

>風見楓花、天野銀次、佐野清一郎


【外部エリア/砂漠/我妻由乃】

“えと、聞きたいことがあるんですけど…ケモ耳って食べられるんでしょうか…”

太った女性はおどおどした様子で尋ねてくる。
一方、由乃は少しの間首を傾げ、考える素振りをしてから答えた。

「すみません……私、ケモ耳が何か分からないのでお答えできません」

自分はビフテキの料理人の資格を持っている。ずっとビフテキとその亜種の事しか学んでいなかったから、ケモ耳の存在は知らない。
たとえ巷で有名になっているものだとしても、日常生活ではビフテキと雪輝のこと。あと雪輝の身の危険になり得そうな悪いニュースくらいしか頭に無いので、その存在に関心を抱いてすらいなかった。だから、先程倒した怪物達こそがケモ耳と呼ばれている生物だということに、由乃はまだ全く気付けていない。
ケモ耳、というワードから獣の耳を持つ生物。ということくらいは流石に推測できるけれども、何が該当しているのか、まだ正確には知れていないし、そもそも「ケモ耳が食べられる」という情報は、料理人として聞いたことのないものである。残念ながら由乃にとっては、イエス・オア・ノー以前に返答不可能な質問内容であった。

>バニカ・コンチータ、(コックリさん)、砂漠all

4ヶ月前 No.435

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【天野銀二:無法エリア・路上】

危険に満ちた施設から出た俺達が出会った少女は人探しをしているらしいが
その話を聞く限りチャイナ服の少女にケモ耳そしてそれを背負った者…
あれ何か見たことがあるよね?沖田さんに博物館であった子それにケモ耳
まぁチャイナ服を着ているのがあの子だけじゃないにいしてもダンダラ模様を着た人
これって沖田さんだよなでもケモ耳を背負ってって彼女はさっきの仮面の人の仲間なのか
一度にイロイロ聞いて処理が間に合わずに垂れている銀二が混乱している間に

『すみません。私は急な用事ができたのででは!』

そう言いだしたの聞いてやっぱり危険だと止めようとするも、すでに追手に囲まれていた
不味いぞ何かロボットみたいな犬もいるしこれは千手ピンチだが、秋瀬くんはナイフで襲ってきた下っ端と
戦闘に入るも何かに気が付いたらしい

『まずい……もう対策されている!黒タイツを着ている相手に電気は効きません!』

「うそ もう対策を…」

電気を通さないゴム製の戦闘服を用意してきた様で、格闘戦でやるしかないかと戦闘員を倒していくが
犬型ロボットの方を見てプラズマによる熱攻撃を仕掛けてみる電撃が通ればよし駄目なら
電磁力で周りの鉄製の物を食らわせてやると構えた



>>秋瀬くん、佐野くん

4ヶ月前 No.436

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【佐野清一郎/無法エリア・路上】

佐野「そうか…」

少女の話やけど…チャイナ服の娘とダンダラ模様…街に溢れる新選組のコスプレを着たレイヤー?かそいつがケモ耳らしき少女を背負っていた事でどうも話がややこしくなってきたな…つまりレイヤーらしき奴はあのシャアマスクの仲間なのか?それとも…
とかワイが困惑してるうちに、少女はそう言っ走り去って行ったと思えば…

ワイ等は先程の集団に囲まれていて、しかも電気鞭を持った女性に
犬型ロボット…確かあれガイアなんたらって名前ではないかと佐野の記憶の中で浮かび上がっていた
それは大破壊が起る一日前であった、いつものように温泉を掘り当てようとしていたら、偶然連邦軍基地に
に侵入しており、そこで見たのがガイアなんたらを含む三機の機体で試験作業している現場で見たのだ。
その後佐野はこんな所にいたら連邦兵に撃たれると兵士に見つからず逃げてきたのだった。
然し今も変わらずピンチであった。秋瀬がナイフで襲って来た隊員を戦闘に入ると何か気付いたらしく

秋瀬『まずい……もう対策されている!黒タイツを着ている相手に電気は効きません!』

銀次『うそ もう対策を…』

佐野「なっ、お早いこったな…」

電撃対策をされた今では天野の兄ちゃんの電気属性が使えない中、格闘で隊員達を倒して行き、ガイアなんたらの方を向き
構えると

ステラ(ガイア)「(やらせるか―っ!)」

ガイアなんたらはビームブレイドで引き裂こうを天野の兄ちゃんにとびかかる中、ワイは隊員一人と鉄の棒で戦い気絶させると

佐野「…その手袋、借りるで…」

その隊員から、絶縁体の手袋を剥ぎ取り、自身の手にはめると手ぬぐい片手にリーダー格の元に走り

佐野「お嬢ちゃんの相手はこの俺や!!」
吉田歩美一等兵「ふん!、そんな手袋で感電防止にしたって!」

そのリーダー各の少女は電気鞭をがむしゃらに振ってワイに攻撃する一方で
俺は最初の攻撃直前に手ぬぐいを両手に広げ、鉄に変え、鉄板になった手ぬぐいで鞭を防ぎつつ、相手の間合いに少しずつ詰め寄って
少女の攻撃が僅かに止んだ瞬間に、バッ一気に距離を詰め、その瞬間に鉄板を手ぬぐいに戻し、それを少女の口元を覆うように詰めた際に
ぐるりと巻くとそのまま鉄に変え

吉田歩美一等兵「ンン――!!ンンン――ッ!!!!……」

佐野「……よっしゃ!倒したで!!」

少女はしばらく口元と鼻を塞がれて呼吸できないまま、息苦しくもがいた後…そのまま気絶しただけの状態に倒れた所で手ぬぐいに戻して
回収した後、ワイはすぐさま、天野の兄ちゃんと秋瀬の加勢に向かった。

》秋瀬或、天野銀次

【すみません!お待たせしました!】

4ヶ月前 No.437

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【黒子テツヤ、黒川雫:学園エリア・神檻】

いつしか黒川先輩の言い出した勇者部の話が大きくなっていたが、避難してきた人が増えていた
そんなん中で何かに阻まれて中に入ってこなかったケモ耳がついに中に入って来た

雫「こうなったらやるしかないってば」

黒川先輩はウォーハンマーを構えて立ち向かおうとすると他にも生徒の中に抵抗をこころみりもの者も居るが
所詮は素人なのかかえりうちにあうばかりで

黒子「このまままじゃ…え?」

そう諦めかけていた時に一発の弾丸がケモ耳の足元に当たり
その後も連続で弾丸がくるもかすめもしない
むしろ避けようとしたした方が当たるんじゃないかとも思われるその射手の方を見ると

イオク「私と互角とはやるな!!だが…」

何か盛り上がっているようにも見えたがケモ耳は回避行動をとってはいなかった


>>初音ミク、市松こひな、宝月茜、綾里真宵、恵里仁美、ジュード・マティス

4ヶ月前 No.438

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

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4ヶ月前 No.439

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

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4ヶ月前 No.440

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【魚沼宇水:商業エリア・路上→無法エリア・路上】

商業エリア出会った女と共にケモ耳狩りに行くさなか私の言った嘘を信じてか
情報料を支払う女を見て楽し気にしているも気付いたらしく

『あんな嘘つかなくても付いてくるなら一緒に来れば良かっただろうに…言っとくが私もお前と同じなんだからな』

私と同じ…幕府の人斬り?志々雄の一味?九郎に恨みを持つ?
彼女が私と共通するものが何かと思案していると歩き進んだ所で
車に何かを感じたのかそれ追うが、せっかくなので保険になってもらう事にした
あの車からは感じる気配はあら香様に小物何処かの組織の下っ端と言ったところだろう
殺し合いは望む所だが自爆に巻き込まられるのは御免こうむる
暫し時間を空けてからステイルが追った車を追うとそこには爆破された車と
清掃業者に偽装したチンピラとステイルと拘束された女がこんがりと焼けていた

「ちぃ…まぁこれも何かの縁だお仲間の所までは運んでやろう……野犬の餌になるのはしのびないからな」

死肉を求めて野犬が集まりだしていた事もあり慈悲など持ち合わせない宇水だが
ステイルをひょいと方に乗せると連邦軍が拠点にしている高級マンションまで担いで行き
彼等に引き渡して鉄華荘に変える事にした



>>鉄華荘all

3ヶ月前 No.441

2nd(セカンド) @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【無法エリア/路上/秋瀬或】

女性隊員の方は佐野君がやってくれそうだ。僕は黒タイツのショッカー(隊員)達を相手しよう。集団に一人で対応するというのは少し厳しいかもしれないが、やるしかないな。と思い、秋瀬はナイフを巧みに操って、一人一人確実に傷を付けていく。

暫くすると、佐野君は女性隊員を上手く倒せたようで、ショッカー(隊員)達を相手している僕らの方に加勢してくれる。ありがたい。ただ、天野さんの方に犬型のロボットが向かっていったが……。

しかし、意外と人数が多い。やりきれるだろうか……?

「……!?」

すると突然、ショッカー(隊員)達の行動に変化が現れた。全員急に攻撃の手が止まり、力が抜けたようにだらんと手を下ろした……と思ったら、一斉にバタバタと地面に倒れてしまったのだ。……死んではいない。意識を失っているだけのようだ。一体なぜ……。

なんとなく、何かの気配を感じたような気がした秋瀬は、その方向に振り向く。と、路上に影のような存在が……それを視認した瞬間、それはふっと無くなってしまった。

「あれは……?」

確かに人のような存在が見えた気がしたが……僕の見間違いだったんだろうか……。

【怪人Xです。ネタ不足になりそうだったので早速使ってしまいました笑 文章中では隊員達だけを謎の力でやっつけた(?)ことになってますが、吉田歩美一等兵とガイアガンダムの方はお任せします。遅れてしまい申し訳ございません……】

>佐野清一郎、天野銀次

3ヶ月前 No.442

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【天野銀二:無法エリア・路上】

どうやら秋瀬くんもうまく敵を倒していき佐野くんも指揮をしていた少女を抑えて
少しずつだが状況が好転していく中で敵の兵隊達が、突如として力を失い倒れていく

銀二「え!?…いったい何が?」

と倒れゆく戦闘員を見て唖然とする銀二だが何か強い殺気の様な不思議な気配を感じると
秋瀬くんが何かを見つけたのか「あれは……?」と声を上げた事で俺もそちらを見ると
確かに誰かがいたひょっとしてと街の噂を思い出し口にする

銀二「ひょっとして怪人X……確か6本の腕に3つの顔持つとかホワイトディンゴ隊の生き残りとか…」

信憑性は定かではないが、そんな怪人物がこの街にいると聞いた事があった


>>秋瀬くん、佐野くん

【セカンド様:前者はデマです。だったあきらかに阿修羅ですから阿修羅像を盗んだ窃盗犯を暗闇だ見たポイとこから広がった系】

3ヶ月前 No.443

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【佐野清一郎/無法エリア・廃墟】

指揮官を倒したワイは、ガイアなんたらの事は天野の兄ちゃんに任せ隊員達と奮戦する秋瀬の元に向かい共闘する中で

佐野「一考に数が減らへんな…!?」

倒しても倒しても湯水の如き溢れて来るような感じでワラワラ湧いてくる隊員達に
此方の体力が尽きるかが心配しているとそんな時だった。

隊員達「イ〜〜〜ッ!」

佐野「なっ何が起っとるちゅうんや!」

ステラ(なっ!何っ一体何どうなって!?…

なんと隊員達、次々と力を失い倒れ始めた事に驚き、一体何をして倒しているかは謎だが、此方にそれが向かってこない限り
此方には有利になり楽観的に捕らえた佐野は、しかしそれでも気は抜いておらず、他に潜伏している奴がいないか捜索するさながら
何かを見つけた秋瀬の「あれは……?」との声に、俺も振り向き其方を見て見ると…確かに誰か居たような気がしたかしてなくもないか
わからないがその存在について思い出した事を言ってみて、

銀二『ひょっとして怪人X……確か6本の腕に3つの顔持つとかホワイトディンゴ隊の生き残りとか…』

佐野「あれはもしや…噂の怪人X、確か…仁王立ちした馬頭のおっさんだと銭湯のおっちゃんが言ってたな、…は?兄ちゃんそれ違うやろ」

グレた子供「違うよ!新ヒーローサイダーマン3号だよ!」

不良「い〜や違うね、蕎麦の配達に忙しいイタリア人に決まってんだろ、」

ホームレス「絶対違う!喋る越前蟹だった間違いない!」

黄巾賊の少女「どれもこれも違います!奴こそは宇宙の破壊をもくろむ秘密結社の用心棒に決まってるじゃないですか」

不良「なんだろこの野郎!ぶっとばす!」

ホームレス「やれるもんだったらやってみぃ!ホレ」

そこで天野の兄ちゃんと主張が違っているのに指摘してみると、一体何処からかそんな事態を隠れて見ていた
通りすがりやらがそれぞれ主張を始め、そしてそれはやがて…収拾が就かなくなりこんな事態だと言うのに子供の喧嘩を始める始末
挙句の果てにはガイアなんたらまでパニックに陥って動きが乱れ始めるなどの事態まで発展した
確かこれの状況を怪人xによる影響で第三次世界カルチャーーショック大戦だと誰かが言っていたような…(デマ)

》秋瀬或、天野銀次、無法エリア路上ALL

【各ALL本体様方。すみません!遅くなりました!】
【2nd様、佐野の発言やその他のモブの発言は自由に決めてもらって良いですよ!…一番最後だけありえない方向に行ってますが(汗)】

3ヶ月前 No.444

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【恵里仁美、ジュード・マティス/学園エリア・神檻】
雫先輩が言い出した勇者部の話が広がる一方で次々と避難民が集まって来る中
なんとケモ耳が神檻に差し掛かっている結界ぶっ壊して中に入って来た事にこれで私もようやく中に入れると
嬉しそうにどさくさに紛れて中に入る吉良先生はさて置き…

雫『こうなったらやるしかないってば』
ジュード「こらこら君達無茶はしない…ってええええ!?」

恵里「出たな!ケモ耳、こんな数、私だけで十分なんだから!」

弦太郎「ここは俺に任せろ!変身!宇宙キタァァ―!」

槍崎「こんなもの大賢者である儂に比べれば造作も無き事、強制瞬間移動(ムコウ・イテロ)」

鋼野「このぉおおおお、これでも喰らいやがれぇぇ!ジャスティスアイアントルネードボール!!ギャァアアア!」

海藤「お…俺もやるぞ…見るがいい漆黒の翼の力を……」

燃堂「おうババ抜きすっべ!」
歌星「燃堂、お前はこんな時になんでババ抜きをやってるんだ!早く逃げ…」
燃堂「おう一人一枚ずつ隣からカードを引いてってな、んで二枚ペアになったら…」
歌星「いやババ抜きは知っている!!何故今それをするかだ!」
弦太郎「まぁまぁ賢吾、それも良い方法だと思うぞ、と言う訳で俺も混ぜてくれ」
歌星「如月ぃ!お前は戦え!」

そこで雫先輩がウォーハンマ―を構えて、私はワンちゃん(インド人の槍兵)を出して、如月先輩がベルトにスイッチを四つセットして
何だか白黒の全身スーツを身に纏い、槍崎先生が魔法だと言いつつも頭上で棘鉄球を振り回す鋼野先生を巻き込んで腕力でケモ耳に応戦
しつつあって、他にも海藤君達を含めた生徒達が応戦を試みるも返り討ちに遭い駄目みたいで、ジュード先生から無茶はしないと怒られ
そして怪我をしていた生徒達を治療していく中

黒子『このまままじゃ…え?』

海藤「怖い怖い怖い怖い…もう無理だ勝てる訳なんてない…!」

皆が絶望の淵に陥っていた時だった。一発の弾丸がケモ耳の足元に当たり
その後も連続で弾丸がくるもかすめもしなくて、だったら避けようとしたした方が当たるんじゃないかとも思われる発砲者の方を見ると…

イオク『私と互角とはやるな!!だが…』

恵里「今だ!いっけぇぇえええ!ワンちゃん!」

なんだか盛り上がっているような光景に、ケモ耳が回避行動を行ってない所から、攻めるなら今でしょと言わんばかりに
私は突貫しつつワンちゃんに指示を出すと、ワンちゃんはケモ耳を槍で一刺しにした後やがてそのケモ耳は火だるまとなって消えていき

恵里「大丈夫だった?そこの人?」

そうして私は盛り上がっていた彼に問いかけてみた。

》黒川雫、黒子テツヤ、初音ミク、市松こひな、宝月茜、綾里真宵、学園エリア神檻ALL

【主様。学園エリアの方をずっと放置しててすみません!お待たせしました!】

3ヶ月前 No.445

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ホイミン:無法エリア・路上⇒商業エリア・路上】

お侍さんと対話中に現れた可笑しな人間の見た事もない魔法(銃撃)に脅える様に逃げ出した
しかし行くあてがあるわけでもなく彷徨ううちに人間がいっぱいいる所に出ていしまった

「あれ…なんか不味いかも…」

周りの視線にやってしまった感を覚えるホイミンだったが時はすでに遅かったのかもしれない



>>商業エリアall

3ヶ月前 No.446

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

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3ヶ月前 No.447

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=xFh9A6bs2R

【あんどうりんご&シグ/商業エリア・路上】

りんご「ふー、なんやかんやでなんか逃げて来られたみたいだけど…さっきの男の人とはぐれちゃったー…ってあれ?」

シグ「りんごー、あっちに何かいる〜…」

私もシグも、何かに気づいたらしい。そちらを向いてみると、さっきの2人(いや、1人と1匹?)が、男の人に襲われていた…

りんご「シグ、なんか大変なことになって…ってあれ?」

と、ふとシグの方を向いてみると、シグがいなくなっていた。…まさか…

シグ「…虫、いじめちゃ、だめ…」

やっぱりー!?あの人たちに絡んじゃったー!?だからあれ虫じゃないってー!!

>>剣心、ホイミン


【初音ミク&綾里真宵&宝月茜&市松こひな/学園エリア・神檻】

ミク「あわわわわわ…なんか大変なことになってるよ…」

綾里真宵「トノサマンソード!おりゃあああ!!」

こひな「蔵にあった…闇に落ちた勇者の剣…市松の楽しみを邪魔した報いを受けるがいいのです…」

茜「くらいなさい!ハイドロキシアセアニリド
ホスホモノエステラーゼ溶液を、ね。」

ミク「え、ちょっと皆さん?」

あらあらあら…みんなケモ耳に対抗したみたいだけど…返り討ちにあっちゃった…

ミク「もう…何やってんですか…」

私は呆れながらみんなの手当てをしていた…

>>ジュード達、雫達


【コックリさん&バニカ・コンチータ/外部エリア・砂漠】

バニカ「そ、そうですか…ごめんなさい。」

どうやら、知らないらしい。私は申し訳なさそうに頭を下げて謝った。

>>由乃


【遅くなってすいません!】

3ヶ月前 No.448

2nd(セカンド) @linnvo ★iPhone=vHS9oEFUi7

【無法エリア/路上/秋瀬或】

怪人X……?二人は噂として知っているようだが、僕はまだ初耳だった。しかもその正体は明らかになっていないのか、誰一人意見が合わない。
……どうやらこの町には、僕が思っている以上に不可思議な謎が多いみたいだ。ちょっと面白くなってきたなぁ。でも、残念ながらケモ耳の事を知るのが先なんだ。大人しく待っててね。

「天野さん。6本の腕に3つの顔って、それ阿修羅像ですよね?……とりあえず、今のうちにこの場を離れましょうか」

犬型のロボットも、すっかり喧嘩に加わって僕らを襲うどころじゃなさそうだし、今のうちに逃げた方がいいだろうと思って、天野さんに突っ込みを入れた後二人に声をかける。

>天野銀次、佐野清一郎、周辺all


【外部エリア/砂漠/我妻由乃】

「いえ、こちらこそ……ごめんなさい」

聞きたいことはそれだけか……なら、引き続き準備を終わらせて町に戻ろう。
だが準備に戻る直前、ふと周囲を見ると獣耳のある白髪の和服を着た男性を発見した。もしかして……この人が言ってるケモ耳って、アレの事かしら?

「……あ、もしかしてケモ耳ってあの人のことですか?」

確認するように女性に尋ねると、由乃は近くに置いていた、ビフテキ用の特殊包丁を手に取った。ビフテキの生々しい血がべっとりと付いている。

「食べられるのかどうか知りたいなら、狩って食べてみればいいじゃないですか。私が行ってきます!」

女性に笑顔で言うと、特殊包丁を手に持ったまま男性(コックリさん)の方へと進み始める。

>バニカ・コンチータ、コックリさん、砂漠all

3ヶ月前 No.449

伊武崎C.C @yosinon447 ★NolTC1MmME_yFt

【佐野清一郎/無法エリア・路上→中央エリア路上】

怪人xらしき男が突如その場にに現れて、ワイと天野の兄ちゃん…その他、外野による噂も飛び交うもどれが本当かわからない

秋瀬『天野さん。6本の腕に3つの顔って、それ阿修羅像ですよね?……とりあえず、今のうちにこの場を離れましょうか』

佐野「せやな、今がチャンスやろうし…」

そうして秋瀬が天野の兄ちゃんに突っ込みを入れた後、ガイアなんたらもショッカーとかもそれどころじゃなくなったみたいで
秋瀬から退避しようと声を掛けられて、頷くと
そのままワイ等(三人)は無法エリアから去り、安全な中央エリアまで逃げ伸びて
幸い追っ手も追って来ていない事から、無事危機からは逃れたようで…

佐野「ふぅ…ここまでくれば、問題ないやろ…しっかし疲れたな…ってあれは…」

花京院、風鳥院「君達…と言うか銀次さん、ちょっといいかい?」

そうして一息ついた所で今さっき出た無法エリアの出口から赤いリーゼントの学生服の男(花京院)と女の子みたいな外見の男性(風鳥院)
の二人組が話しかけて来た…片方はなんだか天野の兄ちゃんと知り合いっポイ?……

》秋瀬或、天野銀次、
【2nd様、主様。取り敢えず中央エリアまで逃げ伸びたと言う事にしました。それから最後に声を掛けて来た二人は、
 手に入れられなかった、ビフテキの調理方法の本を渡す為の要員だけに連れてきました】

【ティーラ様。すみませんティーラ様のレスは主様の後に投下します!】

3ヶ月前 No.450

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ホイミン:商業エリア・路上】

僕は人間さんがいっぱいいる所に出てしまうもお侍さんもいたのだが
赤い服を着た人が襲いかかてくるのに驚いているもお侍さんが守っていくれている

「なんか大変な事に…ギャー」

ギラ?違うベギラゴンクラスの魔法を赤服の少年が使ってくる
デスノートに僕の名が……

『…虫、いじめちゃ、だめ…』

「へ…虫って?ハエ男さんや大サソリさんみたいな?って違うよ」

と虫と言う言葉から知っている虫系モンスターを思い出し種族が違うと少年に言うも
それどころではないこのままじゃお侍さんか赤服の子かどっちかが死んじゃうと思い
僕は物陰に隠れると変化の杖を使い中肉中背の黒髪の青年に変化する
服は周りの人を参考に黒のジーパンに白いシャツと質素な物にして

「よしこれらな……ちょっと君達なにを喧嘩かい」

今気づいて風に喧嘩を戦闘を止められないかと声をかけたのだ


>>剣心、あんどうりんご&シグ

3ヶ月前 No.451

2nd(セカンド) @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【無法エリア→中央エリア/秋瀬或】

あの場から去って行き、僕らは中央エリアまで来た。ここまで来れば安全だろう。追手も来ていないようだし……。

“ふぅ…ここまでくれば、問題ないやろ…しっかし疲れたな…ってあれは…”

「……?」

佐野君の反応に気付いて僕もその方を見やると、先程抜けてきた無法エリアの方から二人の男が此方へ近付いて来た。一人は赤いリーゼントの学生服の男、もう一人は女性のような容姿だが、よく見るとやはり男のようだ。

“君達…と言うか銀次さん、ちょっといいかい?”

二人は僕らに話しかけてくるが、特に天野さんの方に尋ねている。天野さんと知り合いなのか……?

【伊武崎C.C様、了解ですー】

>佐野清一郎、花京院、風鳥院、天野銀次

3ヶ月前 No.452

白銀の書き手 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

アフターコロニー195年


連邦軍内部の一部の者達が作り上げたケモ耳が街に放たれ混乱をきすなか
連邦軍やH・H隊員に加え有志によりケモ耳は駆逐された
その中でH・Hの隊員の一人も犠牲になったとも噂があるがファーストケモ耳と呼ばれた
料理人が謎の爆発を起こした事によるとされているが真偽は定かではない…
またこの一連の事件の真相に一番近いところまで踏み込んだのは街の少年3人組である事は
当人と一部の情報通の者ぐらいしか知らない事だと言う…
ケモ耳が駆逐され真相が闇から闇に葬れるも新しい朝が再び上がるのである…


【間も空いてしまい申し訳ありません。仕切り直しと思って下さい】

3ヶ月前 No.453

2nd(セカンド) @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【商業エリア/路上/我妻由乃】

昨日はあれからやっぱりしなくていいって言われちゃって、その後は家に帰って死体の片付け。何匹も罠にかかってた。でもユッキーは無事だった。ご飯を作ったら、また無法エリアの今度は違う廃墟に行ってまたビフテキスープを作った。あと二回くらい作って完成させようっと。

明くる日。今日はまず野菜とかの買い出しに行こうと思って、スーパーへ行くため商業エリアを歩いている。食糧難だから値段が高くなっている物もあるけど、ビフテキの残りを売ってお金を得ているから、買い物には困らないくらいの所持金がちゃんとある。

「ふふふーん」

由乃は軽く鼻歌を歌いながら歩いていた。

>商業エリアall


【中央エリア/路上/秋瀬或】

あの二人の男性は、雛月寮にあったもう一つの資料を持ってきてくれた。それはビフテキの秘蔵レシピ。僕が見ても全く理解できない部分ばかりだったが、やはり気になるので僕がそれを貰っておいた。それから僕らが取って来た資料で、ケモ耳の情報を……その秘密情報ごと掴んだ。この先もケモ耳で何かしら波乱がありそうな予感はあるが……ケモ耳の調査は僕はもう十分だ。今日はあの時に見た――『怪人X』という謎の存在を、独自に調査してみよう。

まずは情報収集のために何人かに聞き込みをしてみようと、中央エリアにやって来た。よく正体の噂で口論が起こる様だが、もしかすると少し逸れた情報が得られるかもしれない。言うなればこれは都市伝説の類……だが、確かに存在している。あれは一体何者なのか?

「……この辺りなら人が多そうだ」

通行人が多めの場所へ行って、早速聞き込みを開始しようと考えた。

【ビフテキの秘蔵レシピは秋瀬が持っていることにしますね】

>中央エリアall

2ヶ月前 No.454
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