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【黒執事】命令だ、なりきれ!

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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ますたあ @ritonetto ★Android=poOSf9qZaK


一度進行を拒否すれば神の門を潜ることはもはや叶わん。

「神を信じるものが、お前を召喚するものか」

今一度問う、何時契約を欲するか

「くどい!すみやかに契約し、我が願いを聞き届けろ!!」



【初めまして、私、このスレの主です。
このスレは、アニメ黒執事の世界のキャラになりきっていただくスレとなっております。
参加していただける方は誰でも大歓迎。もちろん、あなたもね。
では、ご参加していただけると言うかたは、サブ記事へとご案内いたします。どうぞ、こちらへ】

3年前 No.0
切替: メイン記事(84) サブ記事 (58) ページ: 1 2


 
 
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ファリア・サファリア @opincosu ★Android=XJh2FHLeld

【ファリア・サファリア/アントット邸前】

敢えて私たちの険悪さに触れないこの人間はなかなか賢いやつの様だな。
そんな事を考えていると、1人の人間がかけて来てシエル・ファントムハイヴに対してやや厚かましく話し始めた。人間も厄介なヤツが多い者だ。

こいつらの茶番に付き合う前にアントットのヤツの所へ行きたいのだが。

(無表情で考えており)

》ALL

3年前 No.35

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_vN9

【ドール/アントット邸前】

「ん?(視線を感じて辺りを見渡し、ファリアに気付き)あっ、お前…
誰だっけ?」(コラ)

見慣れない人影にそう言った。初対面の相手に対してお前呼ばわりとは
いい度胸をしているものだ。

【なんか…馴れ馴れしくてすみません…^^;>ファリア

3年前 No.36

ますたあ @ritonetto ★Android=poOSf9qZaK

【セバスチャン:アントット邸前】

「おや、ドールさま。こんなところで会うとは。
もしやあなたも今晩のパーティーに招待されているのですか?」

馬車の荷物を整理していると、シエルと聞き覚えのある人の声がしたので外に出てみると、そこにはあのドールがいたのである。

一番疑問に思ったのは、どうしてここにいるのかだった




【リト・アントット:アントット邸】

リト「ねえ、ジカル。門の外の様子はどう?」
ジカル「どうやら招かれたお客さまと招かれざるお客さまがいるようです。」

エントランスに立ちながら扉の前にいたジカルに外の様子を訪ねると、面白い答えが帰ってきた。

リト「そう、いいわ。面白いじゃない。全員、いれてあげなさい。アントット流のおもてなしよ」

そういうと、ジカルが扉をあけ、門の近くまで歩いていき

ジカル「いらっしゃいませ。シエル・ファントムハイブ伯爵、そしてみなさまも、ようこそアントット邸へ」

と、ギイーっと門をあけてお辞儀する。
その姿を見て、シエルは驚くだろう。
なぜなら、髪の色髪形、目の色から肌の色、服装にいたるまで、シエルの母親ととてもそっくりだからである。

そう、これが今回のおもてなし

≫シエル ドール ファリア

3年前 No.37

シエル・ファントムハイヴ @yuukis5489☆4JcGOrauB9. ★98XQaypBz6_xKY

【シエル アントット邸前】

「い、いや、僕はもう……」

押されるように一方後ろに下がり、ひきつった笑みを浮かべた顔がさらにひきつる。冷汗が出ているようにも感じる。あんな体験もうこりごりだ。ぼくにはぜっっっったいに向いていない。というより、向いていたとしても二度とごめんこうむる。

「そ、そうか……」

やはり、こいつは苦手だ。もっとおとなしく、おしとやかにできないものか。だんだんゲッソリしてきた気がする。
そして気づけば、その直後にドールは死神に話しかけている。ドールの興味がファリアそれたことに安堵のため息をつく。助かった。

そして、荷物を整理しているセバスチャンに向けて、持っていろ、とドールから受け取った飴を無言で差し出す。


と。重たい扉が開く音がした。門が開くと、その奥から一人の女が歩いてくる。そして、門のそばまで出てくると、傍らにいたメイドが形式にのっとってお辞儀をする。その様子を僕はぼんやりと眺めていた。それ”から目が離せなかった。動けなかった。体が固まって言うことを聞かない。きっと、口は阿保のようにだらしなく開いていることだろう。

何故なら。目の前のそれ”は、あの日死んだはずの母にそっくり、いや、その物のように見えた。髪の色から服装に至るまで、まるで母がそこにいるように錯覚させる。これは……一体どういうことだ。

挨拶を返すこともできず、自分の時間だけ止まってしまったかのようにその場に凍り付いてしまう。

>>ALL

3年前 No.38

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_vN9

【ドール/アントット邸前】

「ブラックじゃん! なぁなぁ、あの子(ファリア)誰?」

一方のドールはシエルのひきつった顔など知りもせず、興味は
すっかり突如現れた死神・ファリアの方へ向いていた。
勿論、ドールはまだファリアが死神だということを知らない。
無邪気にセバスチャンにそう訊ねていたが、門が開く音に振り向き、
シエルの母そっくり(ということは知らないが)の女性を見つめた。>ALL

3年前 No.39

かもめ @defrag ★kwPyr9rQw1_oFS

【 ウィリアム・T・スピアーズ / アントット邸前 】

 人間界へ来るのはもう何度目だろう。『最終試験』を最後に“ここ”へは二度と来ないものだと思っていたのだが。回収課のグレル・サトクリフが独断行動に走ったりミスを犯す度に彼と同期である己に後始末の話が舞い込んでくるおかげで、人間界へ行く機会は多かった。今回も例に漏れず。
 人目につかぬよう建物の屋根の上で今回の死亡予定者の情報を確認する。現時点で死亡予定者について特に気になる点は見当たらない。だが、あのグレルが任務を放棄しているとなると原因は“アレ”でまず間違いないだろう。
 魂を喰らう存在に入れ込み、その結果職務を怠慢するとは言語道断。彼に会ったら厳しく注意せねばと心に決め、目的地へと向かった。


 建物から建物へ飛び移って移動した先は豪邸といっても過言ではない大きな屋敷、アントット邸。そこで見たものは何とも奇妙な顔触れだった。嫌な予感は見事的中。正門前に悪魔セバスチャン・ミカエリスとその主人であるシエル・ファントムハイヴの姿があった。ここまではいい。それに加えて以前己が派遣されたサーカス団にいた少女と、同じ死神のファリア・サファリアまで揃っている。
 だが、こうして屋根の上でゆっくり様子を窺っている訳にもいかなさそうだ。屋敷から人が出てきたかと思えば、正門が大きな音を立てて開き始めた。門が閉まってしまった所で侵入する手立てはあるだろうが、どうも死神の少女が気がかりだ。
 デスサイズを駆使しストンと彼らのすぐ背後へ降り立つと、

「――全く。悪魔に惑わされ職務を怠慢するクズ派遣員の尻拭いに来てみれば……何故貴女まで悪魔と行動を共にしているのです、ファリア・サファリア?」

 その場の張り詰めた空気などまるで意に介さずマイペースに話を始めた。ぎろりとセバスチャンを睨みつけるように一瞥してから、淡々とファリアへ質問を投げかける。もうこれ以上の面倒事は御免だと言外に含ませながら。

>ALL



【主様、参加許可ありがとうございます!死神が事件に絡もうとするとこれしか思いつかず…それとグレルを勝手に職務怠慢していることにしてしまって申し訳ない…!死亡予定者についてはこのまま暈したままで、今後の進行に合わせて考えようと思います。
 それでは皆様、改めまして堅物死神共々よろしくお願いします!】

3年前 No.40

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_vN9

【ドール/アントット邸】

「あー、誰かと思えばスーツじゃん! 元気してたか?
オレは相変わらず元気だぜ! グレルって誰だ?」

ウィリアムを見るなり駆け寄った。 グレルについてはよく知らないので訊ねてみた。
死神だろうが何だろうがドールにとっては同じサーカスで少しの間だったが共に過ごした仲だ。

【馴れ馴れしくてすみません^^; 似てなかったらごめんなさい;>ウイリアム

3年前 No.41

かもめ @defrag ★kwPyr9rQw1_oFS

【 ウィリアム・T・スピアーズ / アントット邸前 】

 そこへ不意にサーカス団の少女が近寄ってくると、不思議そうに幾度か瞬く。

「スーツではありません。私は死神派遣協会・管理課、ウィリアム・T・スピアーズです」

 彼女の旧知の仲のような気さくさに合わせようともせず、淡々と彼女の間違いを訂正する。グレルの名前が挙がると不愉快そうにぴくりと片眉を上げ、

「私と同じ死神です。こちらにお邪魔しているかと思ったのですが……どこかで見かけませんでしたか? 赤い長い髪の男なのですが」

 つらつらと嘘偽りなく正体を明かした挙句、グレルについても正直に話す。グレルがこの場にいたなら「アンタ何考えてんのヨ!」と怒りそうだが、幸い彼はこの場にはいないようだし、そのようなツッコミが入ることもないだろう。
 望みは薄そうだが、一応グレルを見かけていないか問いかけてみる。今はどんな情報でも欲しい。

>ドール



【とんでもないです!ドールらしい天真爛漫さが出ていると思います。こちらこそ似非の可能性大ですが、よろしくお願いします!】

3年前 No.42

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_vN9

【ドール/アントット邸前】

「あー、そっか! じゃあこれからはウィルって呼んでいいか?」

死神を前にしても彼女はにこやかに話しかけた。
グレルを見なかったか、と聞かれて少し悩んでいたがこう答えた。

「ああ、あの物騒なデスサイズを持った赤いコートのヤツか?
あいつなら『待っててねセバスちゃ〜ん! 今行くわヨ〜!』とか嬉しそうに
言ってたぜ? 待ってればその内来るんじゃねーか?」

ドールの声でグレルのマネをされるとウィリアムもさぞや気持ち悪がるだろうが、
彼女はそんなことは気にしていないようだ。
一体どこからグレルの情報を仕入れてきたのか…ドールは意外と人脈が広いので
そのどこかからグレルのことを知ったらしい。

【ホントですか!? 有難うございます! 貴方のウィリアムもよく似てますよ^^>ウィル

3年前 No.43

かもめ @defrag ★kwPyr9rQw1_oyK

【 ウィリアム・T・スピアーズ / アントット邸前 】

「……どうぞ、ご自由に」

 そもそもこんな話、まだ幼い彼女には早かったか。
 諦めたように頷きでもって答える。

「全く。やはりあのクズ派遣員には一度徹底的に説教しないといけませんね」

 冷静な口調にやや怒気を含ませながら、手にしているデスサイズで眼鏡のフレームを押し上げた。もはや癖みたいなものだった。
 どこで仕入れた情報かは知らないが、グレルの人柄と照らし合わせても違和感がないことからなかなか真実味はある。だが、

「情報提供は有難いのですが無駄な時間は省きたいのです。それに、悪魔と行動を共にするなんて苦痛そのもの」

 再びデスサイズで眼鏡を直し当てつけのようにセバスチャンを一瞥してから、「彼の姿を見たのなら、最後に見た場所を教えて頂きたい」とドールへ無感動な瞳を向けた。

>ドール



【ありがとうございます。嬉しいです!
 話は変わりますが、この後どうしましょう?スレ主様も他の参加者様のお姿もここ数日見られないようですし…ドール本体様さえ宜しければ、アントット邸から一度離れて二人でグレルを探しに行くということで、しばし皆様と別行動しませんか?
 スレ主様主導で動いていた流れを強引に進めるわけにもいかず、かといってこのまま廃れてしまうのも忍びないと思って出した苦肉の策なのですが…ご検討して頂けると幸いです】

3年前 No.44

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_vN9

【ドール/アントット邸】

「お前も色々苦労してんだな、ス…じゃなくてウィル…」

つい癖でスーツ、と呼びそうになって言い直す。

「えーっと…確かドイツに行くとか言ってたなぁ…。
何か用事でもあんの? オレで良ければ捜すの手伝うけど…」

グレルの居場所を捜すなら自分も手伝うと言い出した。

【いいですよ、ドールとウィリアム…異色な組み合わせですがスレ主様が来ない以上は
仕方ないですよね^^;>ウィル

3年前 No.45

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸前】

「あーもう…何処だ此処は…」

もう何時間、彼女いや、彼は歩き続けているのだろう。少し散歩でもと思い、森の中を歩いていると、神のいたずらだろうか、気が付くと樹海の中、帰り道が分からなくなり、現在に至る。自分に対しての苛立ちにより、少し立ち止まり頭を掻き毟るが、このまま野宿するわけにも行かない為、喉が水分を欲し、干上がりそうになるのを感じながらまた歩みを進める。
そしてまた暫く歩き続けると、目の前に御伽噺に出てくる様な城、世でいう大豪邸が目の前に現れた。中には人影が見える。安堵と喜びを感じながら、門の前に立つと最後の力を振り絞り

「あの、すみませんが道に迷ってしまい…」

そこで彼の身体そして、精神は限界に達したようで、崩れ落ちる様にその場に倒れ込んだ。目の前が暗くぼやける。こんな下らない事で僕は死ぬのだろうか…そんな事を考えながら彼は静かに意識を手放した。

>>ウィリアム様、ドール様、周辺all様



【とてつもなく無理矢理で強引な形になってしまい、申し訳ございません…宜しければお相手お願い致しますorz】

3年前 No.46

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸】

「うわっ!? 大丈夫かよお前!?
しっかりしろ! 死ぬなよ!?」

いきなり現れ倒れたリゼを抱え、心配そうな瞳で見つめる。

【大丈夫ですv>リゼ

3年前 No.47

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸前】

地面と接していたはずの体が誰かによって抱えられる。少しだけ意識が戻った彼は、

「み、水…くだ…さぃ…」

薄く口を開き、消えそうな声でで目の前の誰かに向かい伝える。


>>ドール様

【ありがとうございます、宜しくお願いします┏●】

3年前 No.48

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「水だな!? よーし、すぐ持ってくるからここで待ってろ!」

そう言ってリゼをそっと下ろし、アントット邸へ入って行く。

【此方こそよろしくです^^>リゼ

3年前 No.49

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV


【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「水だな!? よーし、すぐ持ってくるからここで待ってろ!」

その声と共にそっと下ろされる。何て優しい方なのだろう。お礼を言わなければ…そんな事を思いながらも、あまりの疲労に口をパクパクとするだけしかできなかった。そんな自分を情けなく感じながらも、彼の後ろ姿を見送った。

>ドール様

3年前 No.50

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「待たせて悪ィ! ほら、水持ってきたぞ!
ゆっくり飲めよ? 腹も減ってるんじゃねーかと思ってパンとか肉とかも持ってきたぜ!」

両手では抱えきれない程の食べ物と水を持って戻ってきた。

【あの…こんな喋り方ですがドールは女の子です^^;>リゼ

3年前 No.51

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

ゴクッ、ゴクッと音を立てて、勢いよく水を飲み干した。そして、目の前にある魅力的な食べ物を見て、涎が出そうになりながらもまずは彼女の顔を見て

「あの、見ず知らずの僕にここまでして下さり、ありがとうございます。本当になんと言えば良いか…本当にありがとうございます。良ければ、御名前を伺っても良いですか?あ、僕はリゼ・マキシマと申します。」

と、姿勢を整え深々と頭を下げた。


【申し訳ございません…黒執事にもドールという人物がおり、てっきりその方だと勘違いしてしまいました…私の不足の致す所です。申し訳ございません…】

3年前 No.52

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「オレ? オレはドール!
ちなみに言っとくとこう見えて女だぜ! よろしくな!」

ニッコリと笑って、手を差し出した。

【あああ、すみません; ドールはサーカス編で出てきた黒執事に登場するキャラクターで、
私も男かと思っていたのですが実は女の子だったんです…;>リゼ

3年前 No.53

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV


【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「え、じ、女性だったのですか!?て、てっきり僕は男性かと…ドールさん、申し訳ございません!」

今まで男性だと思っていたというドールさんの女性だという事に衝撃を受け、同時に申し訳なくなり、手を取りながらも少し目をそらしてしまう。


【そ、そうだったのですか!?私の記憶違いでした…申し訳ございませんでした!】

>>ドール様

3年前 No.54

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「ははっ、気にすんな! よく言われっから!」

ニコニコと笑いながらそう言った。

【気にしないで下さい^^>リゼ

3年前 No.55

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV


【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「申し訳ございません…以後気をつけます…ところで…貴方方は一体何をされていたのですか??」

詫びを入れながらも、長い間心に突っかかっていた事を恐る恐るだが聞いてみることにした。

>>ドール様

【すみません…ありがとうございます】

3年前 No.56

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「あ、オレらが何してたかって?
ウィルって死神と一緒にグレルって奴を捜しにドイツに行こうって話になってて…
良かったらお前も来るか?」

とは言っても今はウィル居ねーけど、と付け足す。>リゼ

3年前 No.57

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV


【リゼ・マキシマ/アントット邸】

死神。その言葉にはっとさせられる。そうか。此処は夢や幻という簡単な言葉では片付けられない、ありえない現実そして何より、彼が長年恨み、探し続けてきたあいつに会えるかもしれないチャンスが訪れた瞬間でもあった。しかしここで動揺がバレればそれが崩れてしまうと察した彼は、彼女を見つめ


「もちろん、僕も共に行かせてください。ウィルさん早く来られると良いですね」


と微笑んだ

>>ドール様

3年前 No.58

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「どした? 難しい顔して…あ、名前聞いてなかった、何て
呼べばいい?」

彼女(ドール)が真剣になるのはジョーカーや仲間たちが関わった
時だけだ。相手の名前を呼ぼうとして、まだ名前を聞いていなかった
ことに気付き、そう訊ねた。

「そうだなー、今頃どこで何してんだろな?」

ウィルさん早く来られるといいですね、と言われ頷く。>リゼ

3年前 No.59

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「いえ、何でもないですよ、リゼ・マキシマと申します。リゼで良いですよ」

悟られまいとしていたのだが、やはり顔に出ていたみたいだ。少し後悔しながらも直ぐに名前の話題になった為、余計な事を考えずに端的に答えた。


>>ドール様

3年前 No.60

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「分かった、じゃあリゼって呼ばせてもらうぜ! あ、それからオレのこと
様付けすんのやめてくんない? 友達だろ、呼び捨てでいいぜ!」

照れくさいし、と付け足す。>リゼ

3年前 No.61

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

全く予測していなかった彼の言葉に思わず頬が緩む。そしてふと母様の顔が過ぎった。

「そうですか、では異性に呼び捨ては僕の性格上少々抵抗があるので、ではドール君でいいですか?」

そして、また爽やかに笑った。

3年前 No.62

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸】

「おう! 何か複雑だけどそれでいいぜ!
リゼはまだ寝ないのか? オレは別にいいけど…」

元々男のようだと言われるドールだから、様付けよりは君付けの方が友達らしくて
いいか…と思い、OKを出す。>リゼ

3年前 No.63

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「お、おっともうこんな時間ですね。では寝ましょうか」

時間の事を言われ、気がつく。しかし寝ると言っても寝る場所がない為

「僕は此処で寝ますね」

そう言ってまた地べたに横になった

3年前 No.64

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「…って地面で寝るのかよ? 良かったら屋敷の中で寝ないか?
ベッドもあるし、地面よりは快適だと思うぜ?」

ドールは流石に眠くなってきたので屋敷の中へ入って行く。
リゼが地面で寝ると聞いて「地面で寝たら風邪引いちまうぜ?」と言って、
屋敷の中で寝ないか?と提案する。>リゼ

3年前 No.65

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】


「ありがとうございます、でもここの屋敷の主人は大丈夫なのでしょうか…」

確かに地べたは嫌なのだがそこはしっかりとしておきたかった為、少し遠慮がちに彼女に聞いた。

3年前 No.66

ドール @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸前】

「うーん…いいと思うぜ? ここ最近会ってねーけど……地面なんかで寝たら
風邪引いちまうだろ? オレと一緒に寝ないか?」

そう言ってリゼを誘う。シエルが居れば一緒に寝るのだが、生憎シエルは居ないので
リゼと一緒に寝ないか、と誘ってみた。>リゼ

3年前 No.67

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「ドール君と相部屋ですか…でも仕方無いですよね…宜しくお願いします。」

嫌ではないのだろうか…と思ったのだが今日は仕方が無い。またドール君に借りを作ってしまった…と後悔しつつも重い腰を上げた。

3年前 No.68

ドール @fullmoon11☆h8/RwH3u60. ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸】

「おう、こっちこそよろしくな!
オレ、本当はスマ…いや、シエルと一緒に寝るんだけど最近会ってないからさ!
あ、リゼ、まだ風呂空いてるから入ってきたらどうだ? さっぱりするぜ!」

風呂はこの廊下のつきあたりにあるからさ、と言って洗面用具とシャンプー、リンスの
入った籠を持ってきて相手に差し出した。>リゼ

3年前 No.69

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「あ、ありがとうございます。シエルさんという方も居るのですね。ではお先に失礼しますね」

そう言うと、差し出された籠を受け取り、そそくさとお風呂場へと向かった。

3年前 No.70

ドール @fullmoon11☆h8/RwH3u60. ★CKLp9AY3ce_Mf2

【ドール/アントット邸】

「ゆっくり入ってこいよ! 今なら誰も入ってないと思うからさ!
オレはお前が出てくるまで待っててやるから!」

そう言ってベッドに寝転んだ。
そして風呂に向かうリゼに向かって「二段ベッドなんだけどさ、上と下
どっちが良い?」と訊ねた。>リゼ

3年前 No.71

ファリア・サファリア @neminemi ★Android=CaNk4rr9Je

【ファリア・サファリア/アントット低前】


やっとアントット低の門が開いた。そこから出てきた人物はシエル・ファントムハイヴの母親そっくりの者。これが、あいつらの考えか。

その直後後ろに良く感じる気配が降り立った。後に発せられた言葉は今一番嫌いであろう、真面目…いや、ウィリアム・T・スピアーズだ。


「誰かと思えば、真面目か。名前は…忘れた。私がどう行動しようが、お前とは関係無い。早く去れ。目障りだ。ついでにそこの五月蝿い虫共(ドール、リゼ)も連れて行け。」

人間界にはこいつがよく居るから来たくなかったんだが、今回は仕方が無い。アントットが何やらやるのは目に見えていたからな。
私に面倒事が来る前に終わらせておきたい。

》周辺ALL

【返信遅くなり、すみません!後、ドール様とリゼ様、非常に申し訳ございません。虫共なんて言ってしまって…┏○ペコ少しズレてしまってますが、何とかしてもらえると嬉しいですm(_ _)m】

3年前 No.72

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_IdS

【ドール/アントット邸】

「なっ…誰が虫だ!? オレにはジョーカー兄貴が付けてくれた
『ドール』っつー立派な名前があるっつーの!」

虫扱いされて憤慨するドールだった。

【お、お久しぶりです^^>ファリア

3年前 No.73

リゼ・マキシマ @jackgjd083 ★iPhone=tle79SLMaV

【リゼ・マキシマ/アントット邸】

「う、ウィリアム様…申し訳ございません。ただ、僕をどう呼ぶかはご勝手ですがドール君を虫呼ばわりは、辞めて頂きたい。」

ウィリアムを嗜めるように見つめ




(お久しぶりです!orz

3年前 No.74

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_IdS

【ドール/アントット邸】

「おっ? 誰かと思えばリゼじゃん! 久しぶりだなー、元気
してたか?」

久しぶりに見る顔にパァ、と明るくなってそう言った。>リゼ

3年前 No.75

ファリア・サファリア @neminemi ★Android=CaNk4rr9Je

【ファリア・サファリア/アントット低前】

「私が人間を何と呼ぼうが自由だ。人間が口出し出来る事ではない。」

本当に五月蝿い奴らだ。その口を少しでも閉じる事は出来ないのか?

アントット低から出て来た奴も気になる。さて、どうしたものか。

》周辺ALL

3年前 No.76

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_IdS

【ドール/アントット邸】

「何ぃ!? あ、お前は死神だっけ?
…って言うか、何でよりによって虫なんだよ!? 人間ナメんなよ、死神さんよぉ!」

まるでその言い方は鋼錬のリン・ヤオのようだ。(ぇ>ファリア

3年前 No.77

ファリア・サファリア @neminemi ★Android=CaNk4rr9Je

》ドール

「ナメてなどいない。ナメる程も無い。」

(相手をバッサリと切り捨て)

コイツが特に五月蝿いんだ。本当に黙ってほしい。

3年前 No.78

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_IdS

【ドール/アントット邸】

「何様だよ!? 死神だからって調子に乗るなよな!」

これだから死神は…と呆れながらそう言った。>ファリア

3年前 No.79

ファリア・サファリア @neminemi ★Android=CaNk4rr9Je

【ファリア・サファリア/アントット低前】

「死神だから上から目線なのではなく、お前より強いから上から目線なんだ、理解出来るか?」

別に死神でも人間でも『弱肉強食』。この定理は変わらんのだ。結局勝つのは強い方。

それ位、彼奴にも解るだろう。

》ドール、周辺ALL

3年前 No.80

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_IdS

【ドール/アントット邸】

「う……まぁ、分からなくもないけどさ……。
だからって虫はねーだろ!?」

悔しそうにそう言う。>ファリア

3年前 No.81

ファリア・サファリア @neminemi ★Android=CaNk4rr9Je

【ファリア・サファリア/アントット低前】

「何なら良いのだ?」

虫以上にぴったりの物などないと思うのだが。

あぁ、『虫けら』でもいいかもしれない。


それより、早くアントット低に『お邪魔』したいのだが。

はぁ、キャンキャンとうるさいな。

……そういえば、子犬でもよいな

》周辺ALL

3年前 No.82

ドール @fullmoon11☆zWcjTWeBB72 ★CKLp9AY3ce_iCW

【ドール/アントット邸前】

「うーん…せめてサルくらいにしてもらえないか?」

少し考えた後、人間に近い生き物と言えばサルかなぁ…と思い、
そう提案する。>ファリア

3年前 No.83

ゆーこ ★Kb1Sv5PynK_M0e

初めましてどす。ジョーカが好きなので演じさせてもらってもええですか?

3年前 No.84
切替: メイン記事(84) サブ記事 (58) ページ: 1 2

 
 
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