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【ALL+オリ】ALLキャラで合宿しよう!

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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@tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★S0xWjDBvkX_Ony

「退屈だなー、何か面白い事ないかなー」

平凡で穏やかな日々を送っていたALLキャラたち。すると携帯に一通のメールが届いた。

『おめでとうございます。貴方様は当合宿企画に当選しました。つきましては下記の指示に従ってください』

???


この合宿が出会いを呼び、そして現在へと繋がるのであった――

【観覧ありがとうございます!ALL+オリで合宿スレです。基本ほのぼのした日常スレです
詳しくはサブ記事へ】

レス禁止

1年前 No.0
メモ2017/04/15 15:06 : ノア @siratuyu01★iPhone-ROVqwRM7iK

〜参加者〜

フェイト・テスタロッサ・ハラウオン(魔法少女リリカルなのはA's/主)222

高坂穂乃果(ラブライブ!/主)320

園田海未(ラブライブ!/主)220

西木野真姫(ラブライブ!/主)025

大空あかり(アイカツ!/主)233

千斗いすず(甘城ブリリアントパーク/主)150

黄前久美子(響け!ユーフォニアム/主)001

南みれぃ(プリパラ/主)310

司波深雪(魔法科高校の劣等生/主)

禁書目録(とある魔術の禁書目録/主)

御坂美琴(とある魔術の禁書目録外伝とある科学の超電磁砲/再参加希望)

美樹さやか(魔法少女まどか☆マギカ/主)

江戸川コナン(名探偵コナン/主)346

赤座あかり(ゆるゆり/主)111

日向咲(二人はプリキュアスプラッシュスター/主)

天ノ川きらら(GO!プリンセスプリキュア/主)

古手梨花(ひぐらしのなく頃に/主)

矢澤こころ(ラブライブ!/主)

栗山未来(境界の彼方/主)

星宮いちご(アイカツ!/主)

両津勘吉(こちら葛飾区亀有公園前派出所/主)

秋元麗子(こちら葛飾区亀有公園前派出所/主)

吹雪(艦隊これくしょん‐艦これ‐/主)

綾崎ハヤテ(ハヤテのごとく!/主)

皐月(艦隊これくしょん-艦これ-/ノア)353

文月(艦隊これくしょん-艦これ-/ノア)353

長月(艦隊これくしょん-艦これ-/ノア)353

明坂芹那(CHUNITHM/ノア)316

小仏凪(CHUNITHM/ノア)316

…続きを読む(11行)

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RAY @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【響&真島吾郎/焼き肉&ステーキ店】
〜響side〜
修復が完了した商店街の一角を後にして十数分。目的地の焼肉とステーキ専門店が見えてきた。

「いい匂いがする。あの店のようだ。」

肉を焼く匂いがとても食欲をそそる。色々あったが、やっと夕食にありつけそうだ。

―――――店内
店内は大勢の客で溢れていたが、幸い早いうちに席へと通され、店員から説明を聞き終えると皆が好きなものを頼み始める。響は至ってシンプルなステーキを注文した。

それにしても、自分たちの周りにいるのはどうも普通じゃない、変わった客ばかりのようで
隣には眼帯を掛け(鎮守府にも同じく眼帯を着用した艦娘もいるが、こちらは本当に隻眼のような雰囲気)素肌に上着を羽織り、その上着の端からは刺青らしき模様がチラチラと見え隠れする危険な風貌…少なくとも堅気には見えない面構えをした男が座っている。
でも、あくまで食事をしているだけであって暴れようという気はないようだ。

そしてやはり隣にも変わった一団が。一人はあの正規空母を彷彿とさせる食いっぷりを見せる修道女・一人は…なんだかとてつもなく影が薄そうな自分たちとそう変わらない見た目をした少女・もう一人はありがちな金髪ツインテールで……些か頭が弱そうな少女。
そしてもう一人はどこかで見たことがある…というより、仲間の艦娘の一人であるイギリス生まれの高速戦艦・金剛の姿であった。

「Добрый вечер(こんばんは)、金剛も此処に来ていたんだね。」

先に金剛が気が付いたようで、自分と望月に対して声を掛けてきた。

〜真島side〜
席に通された一団が自分の隣の席へと座る。彼彼女らは家族…いや、どう考えてもそれはありえない。
大方何処かで出会った集団が合流してこんな特徴的な一団になっているのだろう。

とはいえ、自分が入り侵たると同時に「事務所」がある東京一の歓楽街・神室町にある行きつけの焼肉屋ならば兎も角として、こんな場所に来てまで一人で焼き肉食うのも味気が無いというもの。
「……兄ちゃん、兄ちゃんも今から飯食うんか?……せっかくやし、ワシも入れてくれんか?」

一団の内、一番話が通じそうな青年に向けて話しかける。その勢いはやや強引だが。
と。ここで更にこの一団を挟んだ先にいる四人組の内、茶髪で巫女服のような衣装を着た女性が一団に対して声を掛ける。どうやら一部の人物と知り合い同士らしい。

「…せや!姉ちゃんらも一緒に入らへんか?飯食うなら大勢おった方が楽しいで!」

>>望月達・佳鉈達・緋ノ山綾禰・金剛達・ALL

1年前 No.601

神楽坂倫花 @recruit ★2wBeFhWWiK_M0e

【神楽坂倫花/キャンプ場】


>>522,563


 という訳で。
 青山さんはご飯を買いに、私とレトちゃんとはおかずを釣りに行くことになったのです。

「…………でも、どうしよっか。」

 しかし。
 困った事にわたし、釣りの経験は一切ないのです。
 班分けとしてレトちゃんに着いて来るのに異存はなかったけど、こうなると自分は何をすればいいやら。
 力になれないのは一緒に居る身としては肩の狭い思いだ。

「あ───」

 ふと、自身が手に持つ「其れ」を思い出す。
 何かあった時には己の身を守ることが出来るようにと、こっちに来る時にも持っておくようにと渡された代物。
 今は竹刀袋の中に閉まってある。
 レトちゃんは釣りの真最中だし、今の内なら。

「────ねえレトちゃん、ちょっと、薪を集めて来てもいいかな。」

1年前 No.602

主@参加者募集中 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WqKVWCxqdL_Ony

【金剛、禁書目録、赤座あかり、松島みちる/飲食店通り/ステーキ屋】

金剛「響!響もこっち来るネ!!」

響に手招きするとこっち来てと案内する。「そういえばぶっきーも来てるみたいネ」と響と望月に伝える。ステーキの香ばしいにおいが店内に広がる。

みちる「知り合いですか?」

金剛「イエースっ!!響ネ。よろしくデス!あっちにいるのが望月ネ。」

金剛からみちるたちに響を紹介する。知り合い?と聞かれて答えていた。二人の代わりに二人を紹介した。

>響、望月たち、all

1年前 No.603

スキッピー @amazonn ★FeCRhdtUHv_nHx

【サイモン・グレイス/ホテル→自室】
「じゃあ、また後で〜。リンさんですね。よろしくお願いします!」
合流すればいいといわれたので、後でと言っておき、自己紹介をしてくれたので、立ち止まってよろしくと言った。荷物の整理とかしないとな〜と思いながら、部屋に入った。
>コナン達、リン達

1年前 No.604

花巻貴大@月夜 @konakona7☆EDBVaMSkCiI ★Android=tcs4kcxQRq

( / 縁下力→公園)

夜の公園というのは人が少ない、というより全くいないに等しい
そんな静かな夜の公園に1人の少年がぽつりと立っていた、黒髪に眠そうな目の少年はキョロキョロと辺りを見回してから「はぁ…」と溜息をついた。どうやら今の彼にはこの静かな公園が落ち着くらしい、海で行われているイベントやホテルでの事件等々…少し疲れたのであろう。一緒にいた同じ部活のマネージャーである清水は他校のマネージャーたちと一緒にいるので安心だ、清水はかなりの美人なので大会でも良く変な輩に絡まれる事が多い。だがその清水から「大丈夫だから、少し休んできて」と言われたのだ

「 …なんか、疲れたなぁ 」

この合宿所についてからというもの他校のバレー部に絡まれたり清水の護衛をしたり…いつもと違う環境なので疲れたのだろう、小さくつぶやくとベンチに座りぼーっとし始めた

>>ALL

1年前 No.605

ヒナ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【愛沢咲夜(春風千桜/ハル)/海】

咲夜のメイドを紹介してあげると、漣音も柔らかい表情で挨拶してくれた。

“……しかし…メイドとは凄いな。咲夜はセレブなんだな。”

「せやねん!ウチはセレブの娘やねん!」

漣音さんの発言が嬉しくて、笑顔で得意気に言う咲夜。そう、咲夜は愛沢家のご令嬢。メイドや執事だってついている。長期休みには海外旅行ってのも日常的だし、ラスベガスとかに別荘がある。こういうバーベキューパーティーだってやろうと思えばいつでも出来る、そういう家なのだ。

対して弟子になったこいつは、

“この人が師匠付きのメイドさんなんですね?でも師匠とあまり歳は変わらないですよね?”

「いやまぁ、一応未成年やけど……メイドってそんなもんちゃう?」

ナギんとこのメイドかて4歳差やし、ワタルんとこはちょっと特殊やけど成人したばっかでまだ若いし……考えてみると、意外とあんまり大きく歳離れてへんもんやな。

“白皇学院ってバイトOKなんですね”

その爆弾発言(?)にハルは思わずビクッとしてしまう。こいつもしかして……

「自分、ウチの身の回りの事ほぼ知っとるんちゃうやろな?」

先輩とやらに咲夜がハリセンの使い手というしょーもないデマを聞いたのは分かったが、どうやらハルの正体も知っていそうな口ぶりだ。通っている学校名を知っているなら、普段の姿も知っている可能性が高い。咲夜のメイドの事まで知っているならば……彼は一体咲夜をどこまで知っているのだろう?これ以上は流石に気持ち悪くなってくるわ……。

“さあ、人数も集まったし…会場に行こう。人の声も多く聞こえるから、だいぶ人数が集まっているはずだ。”

「う、うん。せやな!食べよ食べよ!!」

ここで漣音さんの発言で気持ちを切り替え、食べに向かう咲夜。

【春風千桜(ハルver.)(愛沢咲夜)/海】

「あっ、お取りしますよ。どれになさいますか?」

『あ、おおきにハルさん。これとこれと……あっ!これエエ肉やん!いっぱい頂戴♪』

「お肉の食べ過ぎは体に毒ですよ」

『えぇー……』

和気藹々と肉や野菜を取っていく咲夜とハル。そんな折、

“おおおお!美味そう…こういう場所はやっぱりヴォトカ…ってまだ飲めないんだった…。”

ん?ヴォトカ?恐らくウォッカの事か……。

「ヴォトカってロシアの方のお酒ですよね?」

漣音の言葉に反応して言う。ハルはまだ未成年なのでお酒は飲めないが、この方はまるで飲んだことがありそうな台詞だ。しかし、自分ではまだ飲めないと言っているから未成年なのか。
しかし、この降魔漣音さんという方はとても良い人そうだ。実はこの合宿場に来た直後の咲夜さんは少しつまんなさそうだったので心配していたのだが、この場で再会した時の弾けるような笑顔を見てその不安は薄れた。咲夜さんにとっての「面白い人」なのかどうかは分からないが、合宿で出来た初めての友人だと言うことは分かった。理由はどうあれ、今咲夜さんが楽しそうなのは漣音さんのお陰……密かに感謝の意を抱いている。

「どうぞ」

『わーい♪いただきまーす!』

取り皿を嬉しそうな咲夜に手渡す。さて、私も食べるか……と思った直後。会場に入ってくるよく見知った姿を見つける。

(あれはまさか……ヒナ!?)

距離はまだだいぶ離れているから此方に気付くことはなさそうだが……見つかったらまずい。なるべく目立たない位置で食べないと……。
ハルは自分の分をさっさと取って会場の隅へ移動してしまう。一応ヒナと面識のある咲夜さんはまだ気付いていないようだ。

>降魔漣音、エレン・イェーガー


【桂ヒナギク/海】

「私は……コーヒーくらいで十分かな」

スイーツには特に興味ないし、飲み物だけ飲めればいいかなと思った。強いて食べるなら……あんみつとか?

会場に入ると、不思議な女の子からヒナギク達に合宿の招待状が届いたのか訊いてきた。

「私も届いたわよ。最初は迷惑メールかと思って削除しかけちゃったんだけど、とっといてよかったわ」

ヒナギクも携帯電話に招待状としてメールが届いた事を伝える。知らないアドレスで届いてきたから不審に思って気にしてなかったんだけど、友人の千桜は行くと言うから本当なのかもと思った。まぁそれでも合宿なんて別に自分には必要なかったはずなんだけど、環境を変えて挑戦してみたい事が出来たから、ヒナギクも参加したのだ。

で、気がつくとみんなライブやろうみたいな話をしてるんだけど……。

「え、何?もしかしてみんな有名人なの?」

きょとんとした様子で言う。
ヒナギクはあまりテレビを見ないので、有名人や芸能関係の流行に疎い。地元でも超有名なアイドル水蓮寺ルカの存在を全く知らなかったくらいだ。

>大空あかり達、空母ヲ級、アドレーヌ達、周辺ALL


【鷺ノ宮伊澄/温泉施設】

……?お札が不自然な反応をしている……効いてない?
もしかするとこの方は……嗚呼、〈人間ではない〉様ね。ならもう意味が無いので、お札は外しておきましょう。

そう考えている間に連れてこられたのはどこかの混浴風呂。人がいるみたいだけど、気にしなくていいのかしら。

彼女は両手で救った温泉の水を浄化して真水へ変化させていた。これが水の女神の加護がついた天然水……とても不思議な力を感じる。飲めば本当に気分が良くなりそうだ。
しかし、彼女は何故か焦っていた。入れ物がないのかしら?

“カーズーマーーーーッ!!”

そして突然外へと走り出して行った。もしかしてさっき何者かに狙われているような気がしたのはこの事?
えっと……待っているのも申し分ないので、とりあえず追いかけることにした伊澄。でもなかなか追いつかない。その途中、見知った男性が廊下に立っている。

「あ、貴方はハヤテさま……?ハヤテさまも合宿に?」

彼は綾崎ハヤテ。幼馴染の三千院ナギのよく出来た執事様。でも、ハヤテも合宿に来ているとは聞いてなかった。咲夜は知っているのかしら?

あ、そういえばさっきの女神様は……いた。ハヤテさまに少し近かったからすぐに追いつきそう。
でもその時、女神様の相手の方がつまづいて水の入ったコップが女神様に当たりそうに……。

>アクア、カズマ、綾崎ハヤテ、温泉施設ALL

【すみません、遅れました】

1年前 No.606

銀河 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』/露天風呂】


…やはり、というか。
翔介と離れたことで…

『いやぁあああああああ!!』

翔介の悲鳴が上がった。
…パティに頬ずりされていることで、悲鳴を上げていたのだった。
…しかし。

どこからか投げられた桶がパティに命中し、パティが悲鳴を上げたすきに。


みらい達により、パティは取り押さえられたが…
パティは球体生命体の姿に戻り、その手をすり抜けた…が。

ー キュアップラパパ!パティを捕まえなさい!! −

みらいが檻を出現させて、パティを囲んだ。

…これで、何とかなればいいのだが…


…と、その時だった。


ー え…?!これ…ただの天然水じゃない! −

いつの間にか、この露天風呂の温泉が、ただの水になっていたのだった。
…手ですくい、軽くにおいをかいでみたり、飲んでみたりすると…。

…なるほど水だ。


「…はぁ…」

どこの誰のいたずらだろう。
まったく迷惑なものだ。


「…後で従業員に報告…それから元に戻すしかないな…」


>みらい達、パティ達、露天風呂ALL

1年前 No.607

水葬 @forte10☆NeDCG1Klls. ★rP8kKWIe1e_XcE

【降魔 漣音/海】

“せやねん!ウチはセレブの娘やねん!”

彼女の問いに咲夜は笑顔で得意気に言う。羨ましい…きっと家も豪邸で海外なんてしょっちゅう行くんだろうな。
そう思う彼女だったが、彼女もどちらかといえば裕福なほうだ。家は普通だが。
父はパワースポットで有名な神社の神主で母は世界から引っ張り凧のモデルでしかも過保護…
彼女が何もしなくても財布は潤うわけだ。ただ、病弱な弟のことや両親が多忙だったりで遊びにいけていないだけの話。

その横でエレンの爆弾発言?にビクリと体を震わせるメイドのハル。
どこまで調べ上げたんだろうか。プライベートのことまで知っていたら流石に…と思ったが
彼女には一応関係のない話なので聞き流すことにした。

そうしているうちにバーベキュー会場に着き、早速食事を始める漣音。
大好きな肉がたくさん焼かれていてついつい肉ばかり食べてしまう。

“お肉の食べ過ぎは体に毒ですよ”

ハルの言葉にギクッとするが、その言葉は自分ではなく咲夜に向けられたものだと知り、ちょっと安心。
でも、流石に野菜抜きはダメだよなあ…そう思った彼女は野菜を肉で巻いて口に入れた。
どれだけ肉が好きなんだといいたくなるだろうが、バーベキューなんてこんなものだろう。

“ヴォトカってロシアの方のお酒ですよね?”

食べるのに夢中になっていると、ハルから質問が。
ヴォトカと言う酒の名前と、未成年なのに飲んだことがあるような口ぶりだったのかも気になっていたようだ。

「ヴォトカは中欧圏で製造されている蒸留酒だ。成分のほとんどが水とエタノールで癖が少ないんだ。
ああ…あと、恥ずかしい話なんだが…2年ぐらい前だったかな。弟とおやつのクッキー…の最後のひとつを取り合いしてて…
私が弟から奪い取ったクッキーをのどに詰まらせてだな…。たまたま母が飲んでいたヴォトカがコップに入れられて
テーブルにあったんだが…それを水と間違えて一気飲みしてしまって…それからあの味が忘れられないんだ。
クリアな味わいにサラッとしたのどごし…あ゛ぁ゛〜!思い出したらまた飲みたくなってきた!」

40%以上の高いアルコール度数の酒を(未成年なのに)はじめて飲んで美味いと賞する彼女は
ある意味酒豪の素質があるのかもしれない。誤飲酒事件のその後もほとんど酔ったような振る舞いはしなかったし。
表情にあまり変化がないが、その口ぶりはかなりテンションが上がっているようで
先ほどの絶望に打ちひしがれて波打ち際をトボトボ歩いていた人物とは思えないような姿だった。

その場に咲夜の知り合いがいることも彼女は知らないままどんどん箸を進めていく。
アイドルグループが主催とか言う情報も彼女はどうでもいい様子。というか、ぶっちゃけ興味がないようだ。

「Очень вкусно!(訳:とても美味しい!)」

飲み物にクーラーボックスに入れられていたノンアルコールカクテルを飲みながら
肉を食す彼女は久々のアウトドアな外食がよほど美味かったのか思わずロシア語でとても美味しいと叫んだ。

>愛沢咲夜 エレン・イェーガー ハル 海ALL

【遅れて申し訳ないです。ID変わってますがPCをリカバリーしただけなので中身が変わったという意味ではありません。】

1年前 No.608

琴音 @mirakotone ★PSP=D6Dp8np7gN

【保登心愛(以後ココア)/382号室】

キャリケースの留め具を外し、中身を見る。
昨日から観光気分に来ることにしたブラウン色の髪色をしたショートヘアーの女性。保登心愛は覗いて確認をした後にため息をついていた。

「はぁ…」

彼女はバイト兼下宿先である喫茶店「ラビットハウス」で働いていた。そのバイトの休日にこの町にやってきたのである。ただ、心愛は悩んでいた。
彼女が溺愛とでも言っていいほどの喫茶店のオーナーの娘を置いていっても良かったのかと。

「はぁ…チノちゃん…」

いや、ただ単に心愛が妹ロスしているだけなのかもしれないが。

キャリーケースを閉じ、これから少しの間に世話になる382号室から鍵をかけて出る。

少し外に出て気分転換しようと考え、部屋を後にした。


>>なし



【遅れてすいません!】

1年前 No.609

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【エレン・イェーガー:海】

エレンの言った言葉に師匠が驚いた様子で

『自分、ウチの身の回りの事ほぼ知っとるんちゃうやろな?』

実は咲夜について咲夜について教えてくれた情報屋に多少の事を聞いていたが
その事を言おうとした時に

『さあ、人数も集まったし…会場に行こう。人の声も多く聞こえるから、だいぶ人数が集まっているはずだ』

その声に釣られる形でエレンも会場の方に目をやるもバーベキュー会場と言うだけにチーハンはなさそうだが
師匠達と一緒に肉を食べ始めていると突然お酒の話が始まるも未成年のエレンには縁のない話で

『ヴォトカってロシアの方のお酒ですよね?』

そんな質問も聞き流してながら肉を食らっていたが漣音の

『・・・・・・クリアな味わいにサラッとしたのどごし…あ゛ぁ゛〜!思い出したらまた飲みたくなってきた!』

この発言に驚いて飲みかけていたドリンクを噴出した

「漣音って成人だったんだちょい上ぐらいかと思ってた」

最初の方はほのぼのとした姉弟の思い出話でうっかりお酒を飲んだと、よくある話と思っていたが
また飲みたくなってきたと言うほど大人だったのかと驚いていたらと同時に人気グループのμsにも興味を示さない
まぁこれは外人さんだからかなと思った矢先に

『Очень вкусно!』

「なっなんだいきなり?爆裂魔法の呪文かそれ?」

突然意味の分からないエレンは驚き立体起動装置で近く木の上に飛びのいた


>>降魔 漣音、愛沢咲夜達

1年前 No.610

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=4hiDJqs5yG

【成歩堂龍一、綾里真宵、綾里春美、アドレーヌ、リボン/海】

真宵「あのあの、あたし達に何かお手伝いできませんか?」

真宵はあかり達に話しかけた。

龍一「ま、真宵ちゃん…」

>あかり達、all



【鏡音リン、狩魔冥、糸鋸圭介/ホテル】

リン「んーん、わかんない。」

麗子に聞かれそう首を横に振る。

冥「ふむ…ガラスケースについた引っ掻き傷…ね、犯人はどうやってこのガラスケースをこじ開けたのか…」

冥はガラスケースを調べながら考えこんでいた。

>麗子達


【パティ(球体時、ゴースト時)シャドーパティ(人間時)/温泉】

パティ「うおぉ!?なんじゃこりゃ!?」

いきなり檻に閉じ込められ、パティは戸惑った。

シャティ「天然水…!?誰がどうやって…」

温泉がただの水に変わっていることに気づき、シャティは驚いていた。

と、そんなとき…ふと翔介をみると、

シャティ「………」

ちゃっかり翔介の背後にいる何かがいた。

シャティ「………おーい、翔介、後ろに悪霊がくっついてるぞ」

その悪霊とは、コピー能力ゴーストとなり檻から抜け出したパティだった。

>みらい達、翔介達、all

1年前 No.611

RAY @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【青山ブルーマウンテン/キャンプ場】
―――――売店
夕飯抜き、というのは何とか杞憂に終わった。…でも、売られているものは自炊が前提となっているのか必要最低限のものしか置かれていない。とはいえ得意げにしていた少女の力もあってか川魚は何とか確保できそうだ。

「―――それじゃあ、お米を…あっ!お鍋とライターを…いいんですか!?」

取りあえず米を購入。その時、ご飯を炊く飯盒と、何か食材を煮るためにと鍋とライターを一つずつ貸してくれるという。かくいう青山たちも薪を集めても火を起こす手段は持っているわけではなかったので大助かりだ。

「はい、ありがとうございます。」

―――――――何とか米を購入したが、それなりの重さで足取りはやや重い。
店を出てから数分、荷を置いた場所に到着する。

「お待たせしましたー。――――――レトさんは川で魚を釣ってるけど…倫花さんは…薪を集めに行ったんでしょうか?それとも…」

レトは手製の釣り竿を垂らし魚を釣っており…倫花は…姿が無い。焚き火用の薪を取りに行ったのだろうか。それかついでに山菜やキノコでも取りに行ったのだろうか。
――――確か、キノコの採取は素人目では一切分からないほど危ない作業だと聞いた事が。…早合点したのか内心慌て始める。

>>神楽坂倫花・レト・ルババ・ALL


【東條希/公園】
夕食を食べ終え、あの場にいなかった二人の同級生を探すべく人のいない夜の公園へとやって来た。

「やっぱりおらへん…エリチとにこっち、どこにおるんやろう。」

見つからず、半ば諦めようとかけていた時、ある人物を見かける。その人物は絵里やにこ…ではなく男性。何となく疲れ気味だ。多分この島をくたくたになるまで歩き回っていたのだろう。
――――もしかしたら、知っているかもしれない。

「――――――ちょっと、ええかな?」

ベンチに座る男の後ろから近づき、突然とばかりに声を掛ける。ある意味、彼女の十八番だ。
>>縁下力・ALL

【絡みます。】

1年前 No.612

欠けた茶碗 @izuma☆VNvX9naPtFo ★HhCfmmMzXU_Gbh

【望月、ゲダツ/焼肉&ステーキ専門店】

ゲダツ「なるほど貴様も鍛えていた訳か――うむ、鍛錬とは寝食が揃ってこそよ。」

寝食どころか方向不明になる手合いが何を言うのやら…しかしながら緋ノ山の言葉には何処かしら共感したらしい旨をゲダツは口にする。

―――――

――

ゲダツ「ほう、これはどうして中々――ん?あやつ(金剛)もお前達の知り合いか?」

望月「まぁ知り合いと言うか“仲間”と言うか“戦友”と言うか、おーっす金剛!、へぇ〜吹雪も来てるの?此処に来るまでは見なかったけど」

金剛型高速戦艦はネームシップ(一番艦)、4姉妹の長女で英国帰りな帰国子女――今回は他の妹達とは別行動らしく、恐るべきペースで肉を食べ続けている修道女風の少女、中学生ぐらいの二人の少女の三人と共に席についている。結構フレンドリーな性格である彼女(金剛)らしいと言えばそれらしい。
席に座りつつ、早速メニュー表を手に取り何を注文しようかと考えている蜘蛛頭は、此方のメンバーへと呼び掛けて来ている年頃の娘――もとい、何故か彼女の名前を聞いて金剛力士象などの屈強なイメージが如何でもいい感じに頭に浮かんできては消える。腕組みして(組めてない)、やっぱり白目を剥きながら首を傾げているゲダツを他所に、あちらのテーブルでの飲み食いに誘発されたのか、先に望月の方から注文を決めていく。

望月「ガーリックオニオン風リブステーキと、ばら肉と野菜盛り、付け合いでシーザーサラダ、ドリンクはウーロン茶をジョッキで!」

ゲダツ「骨付きカルビ二人前、ビビンバ大盛り二つ、ドリンクは生ビールをジョッキで頼む!」

片方(望月)は昼食が実質抜きだった故に、もう片方(ゲダツ)は極々普通に空腹だったが為――最初から追い上げる様な量のメニューを選択する。一方で響は何やら金剛に和気藹々とあちらの席を誘われていて、先程から食事をしていた如何にも本職な雰囲気の男(真島吾郎)が既に混沌としてきたこの場に混ぜてくれと言わんばかりにやって来たが、それはそれで面白い事になるかもしれない。

≫響、真島吾郎、大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、金剛達、南成佳鉈、緋ノ山、店内ALL


【エドワード・カーンビ、アリシア、隼鷹(のんだくれ)/酒場】


隼鷹「おう、呑んでるよー呑んで呑んで呑み倒し…あれ?あーこれ(艦載機)ねぇ〜、虫じゃ無いよ?虫じゃー、あいよ。全機着艦〜戻った戻った!」

フードの彼(ケンウェイ)からの指摘で漸く気が付いたらしい。とはいえ何だか小さい子(あいな)には好評だった様だ。

別に発艦命令を出した覚えは無いのだが何時の間にか店内を飛び回っていたらしい、確かに実物大では無いとは言え、甲虫ほどの大きさの金属の塊がプロペラを回して飛び回っていたら嫌でも気にもなるだろう。零戦やら九九式艦爆、九七式艦攻などが、酔いながらも確かな手捌きでばさっ!と開かれた航空甲板風の巻物―――彼女の翳した手元の何やら(勅令)という文字を含んだ奇妙な光の中へ、ミニチュアめいた軍用レシプロ機が吸い込まれる様に戻って行き、何やら人の姿を切り絵で現した様な式神めいたモノへと変わって消える。

マジック宜しく、文字通り絵巻の中に十機以上のソレらを帰艦させてから、ツンツン髪の軽空母は注文した黒ビールのジョッキを煽って、偶にはこういうのも良いねぇ〜と上機嫌そうに呟く。

――そんな彼女を見て、何処となく東洋風の陰陽師めいたモノを連想していた魔女は、ケンウェイの言葉に

アリシア「私の場合は(仕事)ついでと言うべきかもね。まぁ大した事じゃ無かったけど…大方そういう事よ。」

さらりとそんな風に言ってのけてるが内容は(悪魔)退治だとかそういう物騒な関係の仕事だったりする。

――

カーンビ「生憎どこぞの誰かさんの“呪い”のせいで死ぬほど呑んでも(酔え)ない体質になっちまったモンでね。心配には及ばん…めってなんだ?めって」

ついさっきとはやはり様子が異なる奇妙な少女(あいな)からの忠告に、相変わらず何処か投げ遣りな様子で答える私立探偵――を他所に、魔女の方へとやって来た彼女が件の(招待状)に関して、――見た目の年齢からすると不自然な程均整の取れたグラマーな容姿、その胸元から同じ様に手品よろしく(招待状)を取り出して見せてくれた。

アリシア「楽しむ為…ね。――無粋な考えは捨てた方が良いのかも…と言っても不思議なものだけれど」

隼鷹「そうそう細かい事はいーのいーの。楽しまなくっちゃ」

カーンビ「………思い出せない」

≫黒美あいな、エドワード・ケンウェイ、酒場ALL

1年前 No.613

RAY @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【エドワード・ケンウェイ/酒場】
どうやらあの金属で出来た飛行物体…彼女の意思とは異なる形で動いていたらしく、巻物を取り出して広げると一斉にその巻物…というより、手元に現れた見たことのない文字の浮かぶ光の方へと動いていき、金属の塊は人型に切られた紙へと変化していった。
―――いや待ってくれ。金属が紙に変わる訳が無い。そう見えるほど泥酔しているわけでもない。ということは、隣にいる魔女を名乗る女のような魔法使いなのか?

と、魔女を名乗る女が口を開き仕事がてらこの島にやって来たという。だが、一体何をしているのだろうか?
未知の薬草でも混ぜて薬でも作るのか?それとも依頼を受けて呪いでもかけるのか?どちらにせよ聞けば面倒なことになりそうだし、詮索はやめておこう。

―――――――と、先ほどの推測に関して話をする者が。
それは子供…かよく分からない少女であった。少女は自分の事を得体の知らない存在という。
なるほど確かに、子供のような外見で酒を呑みに来たんだ。そりゃあ得体が知れないのも頷ける…と冗談はさて置き

よくよく考えればイギリスやスペインの兵士がいないこと、かの黒髭ほどでないにしろ、西インド諸島を荒らし回っておりそれなりに名の知れた海賊の親玉がこうやって野放しにされていることを考えると、本当に18世紀の西インド諸島とは無関係の場所なのかもしれない。

>>アリシア・隼鷹・黒咲あいな(エドワード・カーンビ)・ALL

1年前 No.614

スキッピー @amazonn ★FeCRhdtUHv_nHx

【サイモン・グレイス/ホテル(自室)→ホテル(ロビー?)】
あれから少し経ち、整理ができたので、事件の捜査をしてるところに戻ることにした。
「すいません。さっきは僕の勝手で行っちゃって。僕、何やればいいですかね?」
と戻っていきなり何をやればいいか聞いてみたけれど、よかったかな?と思う。
>コナン達、リン達

1年前 No.615

四鎌童子 @hagaren10 ★iPhone=Lf78aa4Oge

【百夜優一郎、柊シノア、磯貝悠馬、天宝院遊騎、土御門夏目/海】

30分後・・・。

優達は、ホテルの受け付けを終え、部屋に荷物を置き、そして、海にやってきた。

優「いやっほーーい!!」

遊騎「おーー!!」

2人はすぐに海に入り、泳ぎ始めた。

悠馬「あいつら元気だなー。」

シノア「まだまだ子供ですねぇ。」

夏目「・・・・・」

すると、シノアはあることを思いついた。

シノア「スイカ割りでもしませんか?夏の定番ですよ〜♪」

と言って、スイカを持ってきた。

>ALL

>ALL

1年前 No.616

不揃いの果実 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【星光の殲滅者(シュテル・ザ・デストラクター)、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラッシャー)、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)、元砕け得ぬ闇(ユーリ・エーベルヴァイン)、アミティエ・フローリアン&キリエ・フローリアンside/露天風呂】


シュテル「王、冷たいお飲み物は如何でしょうか?」

ディアーチェ「うむ、頂くとするか」
翔介がパティに頬擦りされたり、温泉がただの天然水へと変えられたというのにディアーチェはどこからか持ってきたビーチベッドでくつろぎ、シュテルの持ってきたドリンクを飲んでいた。アミタは"王さま!あのパティって人が変なことしたら止めるって言ったじゃないですかぁー!!"とディアーチェに突っ込んでいる。


ディアーチェ「そう騒ぐでない。水になった温泉の方は栓を抜いてしまえば、いずれ源泉より流れ出てくるであろう。――さて、あの利かん坊など、我にとっては他愛もない」
ディアーチェはビーチベッドでくつろいだままで、水になってしまった温泉は栓を抜いて源泉から新たに温泉が流れ出てくるのを待てばいいと考えているようだった。さすがに源泉まで水になっているわけはないと思ったのだろう。さらに、ディアーチェはパティを利かん坊呼ばわりして、拘束魔法(バインド)で縛り付けたのだった。ちなみにディアーチェ、レヴィ、シュテル、ユーリ、アミタ&キリエは普通の人間ではない。特にディアーチェ、レヴィ、シュテル、ユーリはロストロギア「闇の書」の残滓が造り出した存在であり、簡単に言ってしまえば超高密度の魔力で肉体を形成しているのだ。そんなディアーチェのバインドなら相手が人間ではない存在に変身したとしても何の問題はない。しかも、バインドを引きちぎるには"力"のカテゴリーを司るレヴィ並の怪力でもなければ簡単には壊せない。


ディアーチェ「小娘よ、魔法というのはこのように使うのだ。まぁ、貴様らと我では王位(レベル)が違うのだがな」
みらいとリコを小娘呼ばわりしたり、王位(レベル)が違うなどと言ったりと見た目は小学生なのに何やらやたらと偉そうだが、ディアーチェは"王"のカテゴリーを司るマテリアルなので言動には悪気はないのだ。そんなディアーチェを見たユーリは"ごめんなさい、ディアーチェはこんなことを言ってますけど、決して悪い子じゃないんです……。ここは私に免じて許してあげてください"とみらいとリコにペコペコと頭を下げて必死に謝っている。


>>翔介達、みらい達、露天風呂ALL



【大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、南成佳鉈side/焼肉&ステーキ専門店】


タツミ「よし!俺のおごりだから、遠慮しないでもっとドンドン食ってくれよ」

エリナ「別に皆、遠慮してないと思いますよ……。それに……」
どうやらあの女性達の一人(金剛)は望月や響の知り合いで、戦友のような間柄だったらしい。"金剛(コンゴウ)"という名前を聞いて口には出さないが、ナナ、エリナ、タツミの三人は猿型の中型アラガミを何となく想像してしまった。望月、響、金剛、彼女達の名前は何かのコードネームのようなものなのかもしれないと何となく感じていた。こういったことはコウタ辺りが詳しいかもしれない。
そんなことより何やら強面の男性(真島吾朗)が此方で一緒に食事でもしないかと声をかけてきた。特に断る理由もないし、こういったパーティのようなノリはタツミやナナは大好きな方なので、元は望月達、響、緋ノ山、佳鉈だけだったハズが、全員の分をおごるとまでタツミは豪語したのだった。この合宿に来る前に、ある理由でカリギュラ、ディアウス・ピター、テスカトリポカ等の大型禁忌種中心の高難易度ミッションで資金調達していたので、タツミは金銭面は特に心配はない様子だった。
そんななかで――――………


ナナ「うーん!おでんパンも良いけど、休暇はやっぱりお肉だよねー!ねぇ、次はこれ頼んでいい?」
ナナはすでにサーロインステーキ500g五人前、タン塩&上カルビ盛り合わせ二人前を食べ尽くした上に今度はなんと、『ウルトラスーパーデラックスバケツパフェ』という税込み4500円の超ビッグサイズのフルーツパフェを頼もうとしていた。ちなみに完食すればパフェはただになる上に会計時の料金が5%OFFになるが、完食できなければ税込み4500円はもちろんお支払いになってしまう。だが、特に制限時間はない。


タツミ「マジかよ……。まぁ、構わないけどな。――あれ?あんたはさっきからほとんど食べてないよな」


佳鉈「あぁ、"食事をするのは久しぶり"でな。なに、慣れてきたらしっかりいただくさ」
タツミはナナに気圧されたのか渋々パフェを了承すると、佳鉈が先ほどからほとんど食べていないことに気付いたらしい。どうやら"食事をするのは久しぶり"というが果たしてどういう意味なのだろうか?


>>響達、緋ノ山、金剛達、店内ALL



【リアの事情やスレの掛け持ちで遅れてしまってすみません;;】

1年前 No.617

欠けた茶碗 @izuma☆VNvX9naPtFo ★HhCfmmMzXU_Gbh

【レト・ルババ/キャンプ場(川辺)】【度々遅れて申し訳有りません;】


「カリンさん?…あぁ〜薪あつメ。――是非お願いしマス!」

火を起こす、というよりは食材の調達以前に必要なモノ…そういえば、忘れていた。後で集めればいいや位に考えていた節があったものの、こうも真っ暗では探すのも大変に違いない(夜に川で釣りをするのも大概ながら)、とはいえカリンはカリンで手持ち振たさらしくやる事を見つけたと言った様子である。盲目の釣り人は、暗いから足元に気を付けてと言いながら頷いて了解の意を示す。

――と、そうこうしている内に(引き)があった。それも(複数)

「!」

素早く糸を引き揚げる、かなり力がいる作業で、彼女の様な細腕ではとてもじゃないが無理が有りそうな作業だが――何ら問題なく数本の糸をぐんぐん手繰る、手繰る、手繰る。

バシャバシャッ!

そうして暫く経ち…懐中電灯の光に鱗が反射して数羽の肥えたイワナが手元でジタバタと活き良く跳ねる。凡そ6羽も釣れれば三人分の夕食には十分だろう。

「アオヤマさーん!」

後は下処理をして置けば食べられる様になるだろう。糸先に獲物を引っ掛けたまま何処か軽い足取りで荷物を置いてある場所へ戻ると、重そうな米袋を運んで来たらしきアオヤマの処へ釣ったイワナを嬉しそうに見せながら小走りで駆け寄って行く。しかし当の本人は別のことで何やら慌てている様だが…

≫青山ブルーマウンテン、神楽坂倫花

1年前 No.618

主@募集中 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』/露天風呂】

ー ………おーい、翔介、後ろに悪霊がくっついてるぞ −

『…へ?………きぃぃぃぃやぁああああああ!?』

後ろに幽霊がくっついている。
そういわれて後ろを振り返り、今日一番ではないか?と思うほどの悲鳴を翔介は上げた。

だって、後ろに幽霊がいるといわれて、振り向いて。
本当にいたら、もう絶叫するしかない。

と、その時。

ー ――さて、あの利かん坊など、我にとっては他愛もない −

ディアーチェがそう、告げた瞬間だった。
ディアーチェは様々な方法で翔介に何かをやらかそうとするパティを、バインドで縛り付けたのだった。

『おぉー…!!』

そんな芸当をやってのけたディアーチェを。
翔介はきらきらと、救世主を見るかのように。

銀河は…少し興味深そうにディアーチェを眺めるのだった。


『…あなたは僕の救世主(メシア)だ…!!』

「……救世主っていうよりは「王様」って言ったほうがディアーチェは喜ぶんじゃないか?…シュテル達にも「王」と呼ばせてるようだし…」

翔介はディアーチェを「救世主(メシア)」と呼び始めた。
…んな大げさな…と思いながら、翔介に対して銀河は「メシアではなく王様と呼んだほうがいいんじゃないか?」と翔介に告げた。

…メシアと王様。
どちらにせよ、翔介はディアーチェに尊敬の念を抱いているのであった。


>ディアーチェ達、パティ

1年前 No.619

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=4hiDJqs5yG

【パティ(球体時、ゴースト時)シャドーパティ(人間時)/温泉】

パティ「ーーっ!?」

シャティ「おー」

翔介に何かやらかそうとするパティに、ディアーチェは鎖で縛りつけた。

シャティ「ありがとう、ディアーチェ。さて、こいつはどうしてやるかな?」

シャティは黒い笑いでパティを眺めていた。

>ディアーチェ達、翔介達

1年前 No.620

ナスアンコ ★PSVita=eSdnuFz2f3

【須藤京一/ホテル】

須藤「ここが例のホテルかぁ。中も以外と綺麗だなぁ。新しそうで景観も抜群だなぁ。」

須藤はホテルに入ったとたん中を散策しながら

「来る時に通った殺風景な旅館とは違って綺麗すぎる。最近出来た所らしいが手入れが行き届いてる。」

そんな事を喋りながらちゃんとチェックインをして自分の部屋へ行った。

「さ〜てロビーは良かった。俺の部屋はどうだぁ□□□」

須藤はドアノブに手を掛け、おそるおそる部屋に入って

「おぉなかなかやるじゃねぇか。景観も最高だ。栃木の本拠地とは大違いだぁ。」

須藤はエンペラーと言う走り屋のチームのリーダーをしている。
「まずは荷物でも置いて、他の宿泊者とやらにも挨拶してくるかなぁ。」

挨拶するまでは良いのだが、なかなか口の悪い無口な奴である。

1年前 No.621

RAY @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【響&真島吾郎/焼肉&ステーキ専門店】
〜響side〜
明らかに堅気には見えない男が入れてくれと言ったと同時に割り込んだ。何とも図々しいように見えるが、特に断る理由も無いので席を寄せることとした。
「この席の周辺はかなり混沌としているな…。」

それから数分後、焼き肉用の生肉と響や望月達が頼んだステーキが運ばれてきた。
「この肉…実にハラショーだ。」

肉を頬張り、目を輝かせた。そんな中でふと目をやると大きなパフェが運ばれている。
「あのパフェ…まるで間宮の店のようだな。」

それにしてもあのパフェ、まるで鎮守府内にある補給艦の甘味屋を思い出す。かくいう響やその姉妹たちはそんなにデカいパフェを食べることは無いわけだが(目を輝かせることはあるが)

〜真島side〜
「姉ちゃん、隣の客と席をくっつけてくれや。」
数分後、隣の客たちと自分に肉を運んできた店員に対し席をくっつけるように言い、繋がった座席に再び座り直した。

「姉ちゃんすまんな。…ワシは真島、建設会社の社長や。」

店員に一瞥した後、割り入ったグループメンバーに対して名前を名乗る。…だが、その肩書…建設会社の社長にはとてもではないが見えない…。だが、これはいわゆるフロント企業。
本来は日本…専ら関東を中心とする地域で強い支配力を持つ暴力団の幹部なのだが…。

「それにしても、でっかいパフェやなぁ…。まさか…姉ちゃん一人で食う気かいな?」

――――と。少し遅れて随分と大きなパフェが猫耳のような髪型をした少女の元に運ばれてくる。しかも肉をたくさん食べたうえで。
肉を食うだけでも厳しいのにあんなものを食べたら胃がもたれてしまいそうだ。…若いっていうのはほんとにいいことだ。…あれは常軌を逸しているが。

>>望月・ゲダツ・大森タツミ・香月ナナ・エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ・緋ノ山綾禰・ALL

【ひとまず響たちを投下します。青山さんとケンウェイはもう少し待ちます。】

1年前 No.622

ナスアンコ ★PSVita=eSdnuFz2f3

【須藤京一/焼肉&ステーキ専門店】

「とは言ったものの喋りかけるのはちょっと難しいかなぁ」
お得意のコミュ症が発動してしまい、結果がこれである。

「見かけるは見かけるんだけど話しかけるのは難しいものがある。腹減ったからここには来たけど。」
そして店員を呼んだ
「牛ステーキ400g下さい。」
頼んで10分

「400って以外とあるなぁ。腹に来そうだなぁ」
更に15分

「ここまで来ると、キツいなぁ」

どうしようか迷いながらずっと店にいた

1年前 No.623

不揃いの果実 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【星光の殲滅者(シュテル・ザ・デストラクター)、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラッシャー)、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)、元砕け得ぬ闇(ユーリ・エーベルヴァイン)、アミティエ・フローリアン&キリエ・フローリアンside/露天風呂】


ディアーチェ「フ、救世主(メシア)か……。悪くはない響よ。―――その利かん坊への仕置きは貴様に任せようぞ。もし、必要ならば我を呼ぶが良い。我は寛大な王ゆえ、尻叩きであれば一万回程度で許してやろう」
翔介から"救世主(メシア)"と呼ばれて、ディアーチェは満更でもない笑みをは浮かべる。その利かん坊(パティ)へのお仕置きはシャティに一任するが、必要とあれば協力するとディアーチェは告げるのだった。しかも、おしりぺんぺんなら一万回程度で許してやると何やら黒い笑みを浮かべる。お仕置きがおしりぺんぺんとは、まるで昭和のお母さんのような制裁の仕方である。レヴィは思い当たる節があるのか"ひぃ!王さまからのおしりぺんぺん一万回はイヤだぁぁ!!!"と顔を青ざめてブルブルガクガクと震え始める。


>>銀河達、シャティ達、露天風呂ALL



【大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、南成佳鉈side/焼肉&ステーキ専門店】


佳鉈「――……はじめまして。私は南成佳鉈と申す者。あるちょっとした研究をしている者だ」


タツミ「俺は大森タツミ。そっちの小さいのはエリナ。で、いまパフェを爆食いしてるのがナナ。俺達はみんな同じ職場の者なんだ」
こちらに合流した強面の男性は真島と名乗った。彼の話では建設会社の社長だという。佳鉈はゆっくりと会釈をしながら名を名乗る。何の研究者であるかまでは言わずに"あるちょっとした研究をしている者"とだけ告げる。タツミも自分を含めてエリナやナナの分まで含めて紹介した。『小さいのは』というタツミのワードに対してエリナは顔を焼けた餅のように膨らませて"小さくて悪かったですね。ヒバリさんにフラれたタツミ隊長……!"とタツミに聞こえないように小声で呟く。


ナナ「もっちろんです!私達の仕事は"食べる"のも仕事のうちなので!!――――すみませーん!おかわりお願いしまーす!!」
"まさか…姉ちゃん一人で食う気かいな?"と問いかける真島の言葉に対してナナは笑顔でパフェを頬張りながら、自分達の仕事は『食べる』のも仕事のうちだと元気ハツラツに答えるのだった。タツミも、ナナも、エリナも聞かれるまでは答えることはないが、この三人は極東支部の神機使い(ゴッドイーター)達でアラガミと呼ばれる何でも食い荒らす化物と戦っている。ナナが言った『食べる』とはあくまで比喩的なものなのだが。
しかも、運ばれてからまだ10分も経過していないはずなのに、ナナはもう半分近くまでパフェを食べ進めている。まるで、何かにとり憑かれたかのようなハイスピードで食べており、しかも同じパフェをおかわり宣言したことで周りの客や店員も平静を装うのに必死で明らかにザワついている。


佳鉈「……世界は、広いな」
細いグラスに注がれたビールを少しづつ飲みながらパフェを食べて行くナナを見て、佳鉈は表情にこそ出していないが、相当驚いているようで、そんな独り言を呟いたのだった。


>>響達、望月達、緋ノ山、店内ALL



【すみません、お待たせしました;】

1年前 No.624

ヒナ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【春風千桜(ハルver.)(愛沢咲夜)/海】

漣音のヴォトカの話を聞いて、

「あぁー、そうだったんですかー!水と間違えてお酒飲んでしまうことってよくありますよねー。そんなに美味しいお酒なんですかぁ。私も一度飲んでみたくなりました!」

確か結構アルコール度数が高い酒だった覚えがあるが、漣音曰くクリアな味わいにサラッとしたのどごしで美味しいらしく、ハルも少し興味を持った。とはいえまだ未成年で本当はまだお酒は飲めないのだが、メイドの時は年齢等はヒミツにして隠しているのでハルはお酒が飲める人なのか否か……外見を見ただけでは判断しにくいだろう。

しかし、このお肉は美味しいな。お野菜も美味しい。流石、金持ち主催のバーベキューパーティーと言ったところか。柔らかくコクがあって、溢れる肉汁の美味さ……絶対良い肉なんだろうなーと思う。今は咲夜さんのメイドをしていて、有能執事付きのアパート暮らしをしているから美味しいご飯を食べられる機会はあるが、千桜自身は元々経済的に普通の一家だったので、こういう上質な食べ物にあんまり縁が無かったのだ。

『元気そーやな〜、漣音さん。さっきとはまるで大違いや』

ハルと漣音が話しているのを傍から見ていて、咲夜は呟く。

“Очень вкусно!”

すると、漣音は突然よく分からない言葉を発した。

“なっなんだいきなり?爆裂魔法の呪文かそれ?”

木に登るのは驚きすぎなようなと思うが、少年と同じくハルも驚いてしまった。

「……どうされたんですか?」

『美味しいってゆーとるんやろ』

「へ?」

『だから、漣音さんはめっちゃ美味いって言っとんねん』

咲夜さんは当然のような顔つきで発言した。言葉を理解していることに驚いて二度聞いてしまったが、そういえばそうだ。咲夜さんはお嬢様だから、英才教育で語学が堪能なのだ。実はとても頭が良い。そのため異国の言葉も理解できるのだろう。

『まーでもウチも驚いたわ。漣音さんてロシアの人やったん?』

この発言から察するに、さっきはロシア語を話していたようだ。

>降魔漣音、エレン・イェーガー

【分けます。ヒナギクはレス蹴りして先に帰らせてもらっちゃうかもしれないです。】

1年前 No.625

水葬 @forte10☆NeDCG1Klls. ★rP8kKWIe1e_XcE

【降魔 漣音/海】

“あぁー、そうだったんですかー!水と間違えてお酒飲んでしまうことってよくありますよねー。
そんなに美味しいお酒なんですかぁ。私も一度飲んでみたくなりました!”

ハルの言葉を聞いてウンウンと頷く仕草を見せるが…彼女はふと思った。
そう言えばこの前見たテレビ番組でストレートでヴォトカを飲まされた芸人が勢い良く吹き出してたような…

「私は美味いと感じたんだが…日本人にとっては度数が高いとか言ってよく吹き出してる場面を見るが…そんなにきついのか?」

いやいや、アルコール40%はきついでしょうに。それを全くきついと感じない彼女は母の血筋だろうか…。
そんな話をしていたら、横でエレンがドリンクを吹き出して

“漣音って成人だったんだちょい上ぐらいかと思ってた”

なんて言いだした。え、自分が成人なんていつ言ったっけ?
いや、成人してないから飲めなくて残念だと言ったんだが。

「勘違いするなエレン…私は未成年だ。味わいを忘れられないのに未成年で飲めないから困ってるんだ。」

と一言言うと再び肉に箸を伸ばして食べ始める。流石は金持ち主催のバーベキューだ。
肉も最高級と言ったところだろう。やわらかい赤みにジューシーな脂身…霜降りの牛肉…最高だ。

“元気そーやな〜、漣音さん。さっきとはまるで大違いや”

咲夜にそう言われ、そう言えば咲夜と会った時は意気消沈して絶望してたなと思い…

「やはり食べ物の力は偉大だな…さっきは一歩間違えば死んでそうだったんだがな…。
なんだか心が少し軽くなったようにも思える…。咲夜、お前のお陰だな。改めて…ありがとう。」

もし、咲夜がいなければ空腹を感じることもなく延々と波打ち際を歩いて
涙の枯れた瞳で星空を見つめていたことだろう。
咲夜がいたからこそバーベキューの存在を知ったし、誘うこともできた。彼女は改めて咲夜に礼を言う。
そして、ロシア語でとても美味しいと叫んだ瞬間…

“なっなんだいきなり?爆裂魔法の呪文かそれ?”

エレンがそんなことを叫んで腰につけた機械で木に登ってしまう。

「は?」

彼女はロシア語を聞いたことがないのかとエレンの行動に目を丸くした。
ハルもどうしたのかと自分に問いかけてきたが、流石はお金持ち。
咲夜は英才教育でもされているのか

“だから、漣音さんはめっちゃ美味いって言っとんねん”

と、先程のロシア語を見事翻訳してくれた。

“まーでもウチも驚いたわ。漣音さんてロシアの人やったん?”

「В точку(その通り).私は日露ハーフでね…。父親が日本人で神主をやっていて、母親がロシア人でモデルをやってる。
私は3歳から13歳までの間はロシアで暮らしていたんだ。15歳でまたロシアに留学したんだが、諸事情で1年で戻ってきて…
まあ、10年間ロシアにいたのに何故日本語もしゃべれるかと言ったら…
家では日本語、外ではロシア語で使い分けてたからかな…母さん日本語普通にしゃべれるし、
父さんや私の前でわざわざロシア語に変換する意味もなかったんだと思う。」

英語はそこそこにしかできないが、ロシア語ならばいつでも任せろと彼女は得意げに言う。
幼い頃からロシアにいたお陰で今じゃ日本語とロシア語はネイティブ発言できる。
もっとも、最近の日本語…と言うか若者言葉は未だについていけてない節があるが。

>愛沢咲夜 エレン・イェーガー ハル 海ALL

1年前 No.626

欠けた茶碗 @izuma☆VNvX9naPtFo ★HhCfmmMzXU_Gbh

【望月、ゲダツ/焼肉&ステーキ専門店】

そうこうしている内にやって来たのは600gのリブステーキ、食欲をそそる狐色のオニオンスライスと程よく匂うガーリックペッパー(にんにく)とソースが絡んだ厚めの肉がジュウジュウと音を立ててステーキ板の上に湯気を立てて鎮座している。一方でその隣には幾重にもきれいに盛られた骨付きカルビの大皿が二皿、そしてサラダや豚ばら肉の盛り付けなどが置かれていく。――勿論注文した本人達はまさしく待ってましたと言わんばかりに周りを憚らずにがっつき始めた。

望月「んーたまらないねぇ〜やっぱお肉ってのはこうじゃなくっちゃ」

昼食を諸事情で食べ損ねていた望月は手早く切り分けた肉汁滴る熱々のビーフをはふはふ言いながらも頬張り、くぅ〜と幸せそうに舌鼓を打っている。その一方で、蜘蛛頭の大男は金網にさささっとカルビを手際よく並べていって焼き始めている。

ゲダツ「肉、肉、肉…ぬっ!?」

そんな彼が目を留めたのは、恐らくは注文する事自体が浮く行為と動議になる様なトンでもサイズのパフェを、何ら問題なく食していく少女(ナナ)の姿、眼帯の如何にもな雰囲気の男――真島と名乗った彼も目を丸くして驚く様なペースで見る見るうちに減って行くソレに驚きながらも――何故か対抗心を燃やして負けてられないと言わんばかりに焼けたカルビや野菜にがっつき始める。



望月「んー間宮さんとこでもあんなサイズは流石に…大喰いな人っていうのも結構いるんだね?」

大きいは正義(たとえ食べようとは思わないとしても)、ステーキを咀嚼しながら甘いモノもいいねぇと考えている望月もまた目を輝かせている。――しかしあれだけ食べても食べられるという事は(例外もあるとして)、タツミ達のやってる(仕事)は相当ハードな内容なのだろうな、とも彼女は思った。

≫≫響、真島吾郎、大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、南成佳鉈、緋ノ山、店内ALL

1年前 No.627

銀河 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』/露天風呂】

ー フ、救世主(メシア)か……。悪くはない響よ。 −

『じゃー、ずっと救世主(メシア)ってよんでいいー?』

救世主と呼ばれて、まんざらでもない様子。
それを見た翔介はディアーチェのことを「ずっとメシアと呼んでいいか?」と尋ねた。

…さて。そんな翔介とディアーチェを銀河はおいておいて。

パティへの罰はどうしようか?と思うと。
ディアーチェはどうも、パティの罰をシャティに一任する形にしたらしい。

「…俺も、シャティに一任しようと思う。…ただし、シャティ。できるだけ厳しい罰にしてくれ。
…二度と馬鹿なことが考えられないようにな。」

>>ディアーチェ達、シャティ達、露天風呂ALL

1年前 No.628

RAY @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【響&真島吾郎/ステーキ&焼き肉専門店】
〜響side〜
「でも、あんなに大きいパフェ…いつかは食べてみたいな。」

きっと食べきることは出来ないと思いつつも、大きなパフェを見て、ボソリと呟く。
第六駆逐隊の中で大人びている響であっても心はまだ幼い子供、甘い物の魅力には打ち勝てない。

「―――何も、対抗しなくてもいいと思うんだが。」

パフェから目を離すと、ゲダツがあの大きなパフェの半分をものの数分で平らげる少女に対抗心を燃やしたのかさっきよりも勢いよくがっつきはじめている。
何も争う必要はないような気がするが…
〜真島side〜
「食うのが仕事て…お前、大食いタレントか何かかいな?」

食べることが仕事。と聞き、呆れたような顔を浮かべる。確か自分の組にもでっぷりと太った奴がいたような気がしたが…(おかげでいつぞやの神室町で起きたゾンビ騒動であらぬ誤解を受けていたが…)
アイツとは違って随分と燃費の良い身体を持っているのか、それとも最近テレビを賑わせている痩せているタイプの大食いタレントなのか。どちらにせよ思うことは…あんな小柄な体に見合わない胃袋を持っているな…と。そして店も気の毒だなと。内心思い

「せやなぁ……よっしゃ!今日はワシも食うでえ!姉ちゃん、上カルビ追加や!」

あの食いっぷりや、蜘蛛頭の大男がペースを上げた事に触発されたのか、さっきまでは少しの肉に白飯とキムチしか食べていなかったが上カルビを注文した。
明日の胃もたれは特に考えず…

>>望月・ゲダツ・森タツミ・香月ナナ・エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ・南成佳鉈・緋ノ山綾禰・ALL

1年前 No.629

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=4hiDJqs5yG

【すいません、こっちを見落としていました】

【未空イナホ、USAピョン/イナホ自室】
イナホ「えー!?それは困ります!」

USAピョン「なんとかならないダニか…」

もうイベントが始まったと聞いて、イナホはあわてる。楽しみにしていたイベント…事件があってはイベントにいけない。
USAピョンは何かいい手がないかと考えていた。

>黒子


【パティ、シャドーパティ/温泉】

シャティ「…わかった」

二人はパティへの仕置は自分に一任すると言っている。ただ、ディアーチェの尻叩きと聞いて、レヴィは経験済みなのか、青ざめてガクガク震えていた。

シャティ「さて…コピー能力ウィップ」

シャティがそう呟くと、格好がウエスタンな衣装になり、手には鞭がもたれた。

パティ「え、あ、そ、それやめて!!痛いから!ぎゃあああああああっ!!」

パティが嫌がるのも聞かず、シャティは連続で鞭を叩きつけた。

>>銀河達、ディアーチェ達

1年前 No.630

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WILLCOM=VnlyxtY32P

【大空あかり、星宮いちご/海】

「はい。一応新米アイドルです。スターライト学園で勉強しています。」


アイドルの勉強をしていると告げると「新米」と答える。アイドルとしては先輩方に比べたらまだまだと否定する。

いちご「私はアイドルランクでは一位になりました!」

大スター宮いちご祭りであの神アイドルである神埼美月を抜き見事に一位に輝いたいちご。国民的アイドルと言っても過言ではない。照れくさそうに「えへへ」と笑う。

あかり「大スター宮いちご祭りってイベントは凄かったですよ!」


>ヒナギク、真宵たち、ヲ級

【綾崎ハヤテ/温泉施設廊下】

ようやく伊澄に気づいてもらい、ホッとするハヤテ。何があったのかわからないけれど、伊澄が困ってるのには間違いない。

「伊澄さん、僕に手伝うことがあればお手伝いさせてください!」


ぐっと強く伊澄にそう告げる。困っている人がいればほっておけないのだ。


>伊澄、カズマ

【朝比奈みらい、リコ/温泉施設】

取り押さえたところで一安心する二人。するとただの天然水と分かった瞬間がっかりしていた。


みらい「せっかくの温泉なのにー…。」

リコ「私が魔法で戻してあげるわ」

リコ【キュアップラパパ温泉に戻りなさい!】

すると温泉に戻らず何故か周囲はオレンジジュースへと変わっていた。

みらい「リコ!これオレンジジュースだよ。」

リコ「アハハ…。ごめんなさい…!!」

リコの魔法は失敗し、周囲は甘いにおいに包まれた。

>翔介たち、パティたち、all

【返信遅れました;分けます】

1年前 No.631

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WILLCOM=VnlyxtY32P

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1年前 No.632

ヒナ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【桂ヒナギク/海】

「へぇー、そうなんだ……」

大空あかりはアイドル界では新米らしく、アイドルの勉強をしているらしい。そりゃあ、アイドルだって結局育てるものだし……勉強するって言えるわね。きっとよく頑張っているのだろうなーと思う。

対し、いちごという女の子の方は、アイドルランクで一位になり、その子のお祭りが凄いものだったらしい。

「え!一位って、アイドルの頂点ってことだよね?すごーい!!本当に有名人なんだ!」

驚いたヒナギクは素直に感嘆の声を上げ、更に顔をキラキラさせる。

“人数は全員揃っていないのですが最後に一曲聞いてください。μ'sでスノーハレーション。”

その時、たぶん別のだと思うけど、アイドルグループ?がパフォーマンスを始めた。

「私だいぶ食べたし、これが終わったら抜けようかな。そういえば喫茶店行くんだっけ?」

と、あかり達に告げ尋ねる。

>大空あかり、星宮いちご、μ's、海ALL


【鷺ノ宮伊澄/温泉施設/廊下】

なんと合宿場で綾崎ハヤテと再会した伊澄であったが……、

“伊澄さん、僕に手伝うことがあればお手伝いさせてください!”

そう言われ、少し考え込む。せっかく水を恵んでくれようとしてくれたあの方に申し訳ないけれど……もうこれ以上迷惑はかけられないわ。
そう決心した伊澄は、顔を上げてハヤテに向き直る。

「では、ハヤテさま。お水を頂きたくて……お願いしてもいいですか?」

と、綾崎ハヤテに発言したのだった。

【少しレス蹴らせてもらいました、すみません!】

>綾崎ハヤテ、周辺ALL

1年前 No.633

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★WILLCOM=VnlyxtY32P

【大空あかり、星宮いちご、吹雪、高坂穂乃果、園田海未、西木野真姫/海】

あかり「はい、喫茶店に行きます!」

いちご「そんなことないよー。」

ヒナギクが喫茶店に行くと言うとはいと答える。こちらもだいぶ満腹になったようだ。いちごは照れながら恥ずかしながらもそんなことないと告げる。
すると暫くしてライブは終わり、代表して真姫が挨拶する。

真姫「来てくれてありがとう!これからもμ'sをよろしくね♪」

>ヒナギク、all

【綾崎ハヤテ/温泉施設】

「かしこまりましたっ!」

その場を離れて水をコップに汲みに行くと暫くして伊澄の元へ戻る。

「お待たせしました!これでよろしいでしょうか?」

コップに汲んだ水を伊澄に見せて確認する。

【大丈夫ですよー】

>伊澄

1年前 No.634

銀河 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』/露天風呂】

ー え、あ、そ、それやめて!!痛いから!ぎゃあああああああっ!! −

パティへのお仕置きはシャティに一任。
すると、シャティはどこから取り出したかは不明だが、なかなかイカしている帽子をかぶり。

「Whip(鞭)」の名のとおり、鞭を取り出してパティにめがけて振るい始めた。


『……』

それを見て、翔介は顔から血が引いていってる。
…それも当然か?…いくらサテラポリスに勤務しているとはいえ、翔介はまだ11歳の少年なのだ。

「……鞭たたきはやめてやれ。翔介の教育に悪い。」

パティが気の毒だから?いいや、そんなことはない。
銀河は「翔介の教育に悪いから鞭たたきはやめてやれ」と告げたのだった。

はっきり言うならば、この場に翔介がいないならば「鞭たたきだろうと電気ショックだろうが好きにしろ」というくらいなのdが…


と、その時。


温泉がただのお湯に変わったことに対して。
特殊な能力を持った少女二人のうち一人(リコ)が…温泉から水になったものをさらにひどくしてしまった。


「……」

『うええ…体がべとべと…』

なんと、水が…「オレンジジュース」になってしまったのだ。
翔介は「体がべとべと」と不快感を声に出した。

銀河の方はというと、無言ながらもかなりいらついている模様で。、


「……リコ。……パティ確保に協力してくれたのは感謝する。
……今回のこのオレンジジュースとなってしまった温泉は俺が戻そう。
…ただ……報酬のお菓子はなしで…いいな?」


>パティ達、みらい達、(ディアーチェ達)

1年前 No.635

神代 利世 @akb4813 ★iPhone=eO9ci8HlMH

「新参だけど…ここは楽しいのかしら…?フフ」
不敵な笑みを浮かべた


「美味しそうな匂いはするわ」

<よろしくお願いします>

1年前 No.636

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★VnlyxtY32P_Ony

【朝比奈みらい、リコ/露天風呂→廊下】


リコの魔法が失敗し、二人はかなり怒っていることに気付くリコ。シュンとして反省している模様。
リコはまだ新米魔法使い。魔法が上手くいく方が奇跡的と言うレベルで今回の失敗は身に染みる。
横でみらいは励ますように肩をポンポンと優しく叩く。失敗率の方が高い彼女に取ってとんでもないミスをやらかした。
すると銀河が戻してくれると言ってたのを聞いてホッとする。だがそれも束の間。報酬のお菓子は無しという方向になってしまった。

リコ「…分かったわ。ごめんなさい。」

と告げるとリコは立ち上がり、その場を去ろうとする。そして体洗い場でお湯を出して洗い流すとリコは無表情のまま一言告げ、露天風呂を後にする。

リコ「もう私は用はないから先に上がらせてもらうわね。行くよ、みらい。」

みらい「待ってよリコ!!ご…ゴメンね!リコは悪気があった訳じゃないから許してあげてねっ!!」


みらいもリコの後を追うようにお湯で体を洗い流すと彼らに告げて許してあげてとリコをカバーしてお風呂を後にする。
みらいは何処か悲しそうな顔をしているリコを見て励ましていた。


みらい「元気出して!リコは悪くない。運が悪かっただけだよ。」

リコ「みらい…ありがとっ。もう…後でコーヒー牛乳ってのをおごってあげるわ。」

みらい「やったー!」


廊下で話ている二人の声が周囲に響き渡る。


【2日目に向けて二人の絡みを終わらせみましたが少し違和感を残しての終了となって申し訳ありません;;次に絡む時があれば普通に接してくだされば幸いです。】


>銀河、パティたち、all

1年前 No.637

ヒナ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【春風千桜(ハルver.)(愛沢咲夜)/海】

“私は美味いと感じたんだが…日本人にとっては度数が高いとか言ってよく吹き出してる場面を見るが…そんなにきついのか?”

「さぁ……でも初心者にはきついと聞いたことがあります」

噂程度に耳にしたことはあるが、正確に、どういう感じになるからきついのかはよく分からない。今度桂先生に尋ねてみようか……。

“やはり食べ物の力は偉大だな…さっきは一歩間違えば死んでそうだったんだがな…。
なんだか心が少し軽くなったようにも思える…。咲夜、お前のお陰だな。改めて…ありがとう。”

『う、ウチは何もしてへんし……面白いもん探しに行く仲間が欲しかっただけやもん』

咲夜の発言に対して漣音が礼を言うと、咲夜は顔を赤くしながらぼそぼそと言った。
咲夜が人の面倒見のいい優しい子というのを知っているハルは、その光景が微笑ましく思えた。ハルはその時の様子は何も知らないが、咲夜は何気なく接している様に見えて漣音を救っていた様だった。
この発言を聞いて思い出したが、そういえば咲夜は面白い事を探す目的で合宿に来ていたはずだった。伊澄と一緒に行動すると聞いていたが、この場にはいない。いつものように迷子になってしまったのだろうか……。

咲夜の言う通り、漣音は日露ハーフらしい。確かに琥珀色の左眼と顔立ちが日本人離れしているからなんとなくそんな気はしていたが、ロシアだったとは。しかも日本語がお上手で。

「へぇー、そうなんですか!確かに顔立ちが少し独特ですよねー」
『ウチはロシアも何度か行ったことあるで。お笑いで一人漫談やる国やろ?』

ニコニコしながら咲夜は言う。さすがというか、何故かお笑いに関するイメージを持っているようだ。

>降魔漣音、(エレン・イェーガー)、海ALL


【桂ヒナギク/海】

“来てくれてありがとう!これからもμ'sをよろしくね♪”

「なかなか良かったわねー」

μ'sのパフォーマンスを見ていたヒナギクは、明るい表情で感想を口にした。歌は上手いしダンスも協調性がとれていて上手。そんじょそこらの素人アイドルグループではない。実は有名な子達だったりするのかな……?

ライブが終わると、ヒナギクはお皿などを片付けた。

「ごちそうさま!さて、そろそろ行く?」

と、大空あかりと星宮いちごに尋ねた。

>大空あかり、星宮いちご、μ's、周辺ALL


【鷺ノ宮伊澄/温泉施設/廊下】

“お待たせしました!これでよろしいでしょうか?”

ハヤテは水の入ったコップを持ってきてくれた。

「ええ、ありがとうございます」

伊澄はコップを受け取ると、ゴクゴクゴク……と飲んだ。熱中症になりかけたからか、普通に喉が渇いていたのか。すぐに一杯分のお水を飲み干してしまって、自分でも驚いた。これでもう本当に心配いらないわね。

それじゃあ……これからどうしよう。もう夜になってしまって、咲夜はどこにいるか分からない。ハヤテさまとも会ってしまったから……こうなったら仕方ない。

「ふう……。えっと、ハヤテさま。私とホテルまで戻ってもらえませんか?」

しっかり者だから、ホテルに戻るくらい余裕……のつもりだけど、夜道は危険だし今日はもう変な所に辿りつきたくないから……同じ合宿に来ているならハヤテもホテルで泊まっている可能性が高いから、一緒に戻ってもらえないかと尋ねたのだった。

>綾崎ハヤテ、周辺ALL

1年前 No.638

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★VnlyxtY32P_Ony

【大空あかり、星宮いちご、吹雪/海】


あかりといちごと吹雪はヒナギクのあとに続いてお皿などの食器を片付ける。
そして帰る支度を始める。

あかり「はい。そろそろ行きましょう。」

いちご「そうだね!」

二人はヒナギクにコクリと頷く。楽しかったと言っている。

>ヒナギク、all


【綾崎ハヤテ/温泉施設廊下→ホテル】

一気飲みする伊澄を見て口をポカンと開けながら見守っていた。余程喉が乾いていたのだろうか。するとホテルまで一緒に帰って欲しいという頼みにコクリと頷いて了承する。


「はい。わかりました。」

>伊澄

1年前 No.639

水葬 @forte10☆NeDCG1Klls. ★rP8kKWIe1e_e8e

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1年前 No.640

欠けた茶碗 @izuma☆VNvX9naPtFo ★HhCfmmMzXU_Gbh

【エドワード・カーンビ(仮眠)、アリシア、隼鷹(のんだくれ)/酒場】

アリシア「―ふふっ…大丈夫よ?、別に貴方をトカゲに変えたりだとか、身体を小さくしたりだとか、そんな真似はしないから。」

まるで相手の胸中を“察した”様に、フードな彼(ケンウェイ)へと可笑しげな笑みを浮かべながら魔女はそっとそう言い添える。――確かに(薬)を作る事は有るが、どちらかと言えばあまり得意ではない分野だ。(魔法)や(魔術)を扱う手合いにも向き不向きの分野は少なからず存在するのである。それにこの魔女の場合はその中でもかなり正規の(手順)から外れたモノだ。血筋でも師事した訳でもなく、(悪魔)と契約して、物騒な目的の為に魔女へとなった訳であるから…一応独学で基礎の部分から多少の応用くらいは出来るが、大方得意なのはほぼ世間一般の魔女のイメージに合わない様な派手な(戦闘)に特化した分野である。

アリシア「そういえば、貴方は(此処)へ来る前は何をしていたの?――まぁ元居た(場所)の法は此処じゃ意味の無い物だから別に隠す必要も無いんじゃないかしら?」

私が言うんだから間違い無いわ、と気軽な様子、ほぼ興味本位で相手(ケンウェイ)へとそんな質問をしてみる。ほぼ酒の肴にでもしようというところだろうが…

と、

隼鷹「未帰還機アリ?…あれーおっかしーな――確かに機数が足りない様な…んーこれはマズいなぁ」

航空甲板風の巻物の上で、飛行服姿の小さなデフォルメされた様な小人(航空妖精)が、酒気に負けた様な様子でふらつきつつも、ビシッと略礼をしつつツンツン頭の軽空母に身振り手振りで状況を報告している。

隼鷹「偵察飛行隊の彩雲が一機か…直ぐにでも捜索機の分遣隊を出さにゃいけないけど…皆酔っちゃってるしねぇ」

そんな中でもう一人のエドワード姓、もとい私立探偵カーンビは酔いでは無く疲れからか、カウンターに突っ伏して寝息を立て始めていた。

――



≫黒美あいな、エドワード・ケンウェイ、酒場ALL

1年前 No.641

ジャックドー船長 @mgs56 ★k0ubGyUiLV_UHY

【エドワード・ケンウェイ/酒場】
「――――とある船の船長をしていてな。カリブのスペインやイギリス軍の船を襲撃して積み荷を略奪し生計を立てる…早い話が海賊だ。」

かつて、キューバやカリブの島々は列強…専らイギリスやスペインの植民地であった。ケンウェイもまた、その地に数多くいたというしがない私掠船船員の一人であったが、色々あってスペイン軍のフリゲートを奪い、金のために何回も何回も軍艦、時には輸送船団を襲撃し、植民地の街にいる軍に対し喧嘩を売ったり、密輸業者のアジトに乗り込んで壊滅させたり、死んで当然の屑みたいな奴らを暗殺したり…気が付けば同じ時代を生き、後世の人々にもその名を知られた黒髭…エドワード・サッチに肩を並べるほどの極悪人ということになってしまったわけだ。

「薄々思ってはいたが…君と話して確信した。ここはカリブではないし、そもそも俺がいた時代よりもずっと未来ってわけか。」

こんな凶悪人を方っておくっていうのも妙な話だったし、今まで見てきたものも自分が生きた18世紀初頭においては存在しないものばかり…何となく感じていた違和感がようやく確信へと変わり、一つの解を導く。
つまりここでの自分は一般人と大差なく(その装備はいささか物騒だが)、場所も時代も異なり、かの伝説の海賊ウィリアム・キッドの息子(その実態は後世では名の知れた女海賊だったが)が言っていたアサシン教団とテンプル騎士団という組織が何世紀も争っているという、正直眉唾物の話とも関係ない場所という事か。
――――と、さっきまで飛行物体を飛ばしていた女性が何者かと話をしている。…ありゃあなんだ?小人か何かのようだが…いよいよ酔いが頭に回ったか。そう思い様子を見ていると、何やらさっきの物体の内一体が未だに戻っていないという。

「―――おい、さっきからぶつぶつ言っているが…どうしたんだ?」

何やら急を要していそうな様子。話だけでも聞いてみようと思い、話しかけた。

>>アリシア・隼鷹・黒美あいな・(エドワード・カーンビ)・ALL

1年前 No.642

不揃いの果実 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【星光の殲滅者(シュテル・ザ・デストラクター)、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラッシャー)、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)、元砕け得ぬ闇(ユーリ・エーベルヴァイン)、アミティエ・フローリアン&キリエ・フローリアンside/露天風呂】


ディアーチェ「構わぬぞ。―――なんだ、もう終わりか?つまらぬ」
救世主(メシア)と呼ぶことに別に構わないとまんざらでもない表情でディアーチェは答える。パティがシャティからムチ叩きの制裁を受けていたが、銀河が制止させてしまったため、"つまらぬ"とシュテルからの冷たいドリンクを飲みながら呟いたのだった。あの光景を楽しんでいたのだろうか。そんななかで、リコは温泉を元に戻そうとしたのだが、さらに結果的に悪化させてしまった。なんと今度はオレンジジュースになっていた。これではさすがにもう入れない。従業員に任せてしまうしかないと考えているとなんと、どうやら銀河が元に戻してくれるという。


キリエ「まぁ、どこかの誰かさんのせいでダメになった温泉は銀河くんが元に戻してくれるとして、このあとどうする?」
キリエもせっかくの温泉を台無しにしたリコに表情に出さず敢えて含みのある言い方をしているが、このあとの予定はどうするのかと話を切り出すことにしたようだ。


>>銀河達、シャティ達、リコ達、その場ALL



【大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、南成佳鉈side/焼肉&ステーキ専門店】


ナナ「食べるのは好きですけど、本業は身体を動かすことですよー!アラガミと戦う神機使い(ゴッドイーター)でっす!」
"大食いタレントか何かかいな?"と問い掛ける真島に対して、食べることは好きだが本業は身体を動かすことであり、アラガミと戦う神機使い(ゴッドイーター)だと一杯目のパフェを食べ終えて、二杯目のパフェをパクパクと笑みを浮かべて食べながら答えたのだった。ここはアラガミの生息域ではないので、そのワードを初めて聞く佳鉈は"アラガミとは何だ?"と質問する。すると、タツミが"アラガミってのはオラクル細胞で出来た化物で、早い話が何でも食い荒らす害虫みたいな奴等なんだ……。奴等は普通の武器では倒せない。倒せるのは『神機』っていうオラクル技術で造られた武器に適合した神機使い(ゴッドイーター)だけなんだ"と告げてタブレット端末で一つの映像をその場の席の全員に見えるように見せる。旧市街地でカリギュラの討伐任務を受けた際のもので、大まかな流れはナナとエリナが、カリギュラの右腕、左腕を結合崩壊させ、続いてタツミがダウンしたカリギュラのブースター、頭の順に結合崩壊のさせて弱らせて戦闘続行、最後はエリナの一撃によりカリギュラは倒れて戦闘終了という流れの映像だった。


佳鉈(心:映画などでは無さそうだな……。それにしてもこのような生物が存在するとは、な)
佳鉈は映像を見て特に表情には出していないが、神機使い(ゴッドイーター)の神機を用いた戦闘やアラガミに少しばかり興味を示しているようだった。


>>望月達、響達、その場ALL



【レスが遅れてしまって申し訳ありません;;】

1年前 No.643

欠けた茶碗 @izuma☆VNvX9naPtFo ★HhCfmmMzXU_Gbh

【望月、ゲダツ/焼肉&ステーキ専門店】

ゲダツ「ガッガッふんガッガッあんな食べっぷりをガッガッ間近でガッガッ見せ付けられては此方もガッガッガッ」

望月「ゲダツのおっさん、食べるか喋るかどっちかにしなよぉ…ん?これ――」

皿や金網の上から次々と無くなっていく肉類、野菜――1杯目のトンでもないサイズのパフェを干してから、当然の様に注文した2杯目を同じ様なペースでパクつく少女(ナナ)に眼帯の如何にもな雰囲気の男(真島)が大食いタレントか?と呆れた様子でぼやくのも無理は無いだろう。それに便乗して勢いが付いた蜘蛛頭の巨漢の意地丸出しの食べっぷりに、響が争わなくても…と口にしている。それに応答して、ゲダツはライスや肉類をかっこみながら答えている。そんなの面々を横目に――否、意識を其方に向け過ぎていたのか…余所見をしながら注文していたウーロン茶のジョッキと間違えてゲダツが注文していた生ビールのジョッキを取ってそのままグイッとあおった望月、味でウーロン茶で無い事に一口目で気付いていたが、まあいいか一杯ぐらいとそのまま飲み干してしまった。

望月「んー一杯目は美味しいよねービールって」

ゲダツ「むっ…ほう?貴様イケる口か?」

望月「嗜む程度には、あれ?言わなかったっけ?」

望月自身、呑めない訳では無く…寧ろ機会が有れば喜んで呑む方である(流石に妙高型重巡の次女や某商船改造軽空母めいた大酒飲みやら酒豪ではないが)

ゲダツ「ならば今夜は晩酌に付き合え!如何にもそういう気分なのでな。…ひょっとしたら呑んでる最中に(思い出せる)やもしれん。」

望月「おっさーん、一応あたしの(見た目)を考えてそういう事は言うべきだと思うよ?…まぁいいけどねぇ」

とは言うものの何となく嫌な予感がするので、響や他の呑めそうな人(真島、佳鉈)にさり気無く意味ありげな視線を送りつつ――(ナナ)の言う自分達の(本業)に関しての端末の映像を交えた説明を興味本位で聞く。――何処か外国の市街地で、携行式の特殊な(力)を有しているらしき武装(神機)で、やはり奇妙な(力場)を感じる竜にも似た相当強力な(存在)を息の合ったチームワークで撃破する三人の姿、“アラガミ”というある種の災害めいた怪物らしく、通常の武器や兵器では討伐出来ないソレを専門に狩る仕事(ゴッドイーター)をしているらしい。

ゲダツ「ふむ、こんな怪物も居るとは世界はまだまだ広いモノよ」

望月「へぇ〜…おっかない、作戦行動中に出くわすのだけは勘弁願いたいねぇ」

殴れるのならば手合わせ願いたかったが殴れぬのなら無理か、等と残念そうに呟く蜘蛛頭と、こっちはこっちで“深海棲艦”相手で手一杯だし…と思わず口に出す望月

バラバラの感想が其々の立場を映し出す。

≫響、真島吾郎、大森タツミ、香月ナナ、エリナ・デア=フォーゲルヴァイデ、南成佳鉈、緋ノ山、店内ALL

1年前 No.644

ヒナ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

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1年前 No.645

ナスアンコ @nasuanko ★PSVita=HG6f56iuDm

【須藤京一/山】

今日も夜がふけていつも通りの時間になった。
彼の一番の目的であった峠を走ることの出来る時間になったのだ。

彼の顔に不安は見えない。
寧ろ見たことのない峠を初見で走るのを楽しみにしているようだ。

と言っても彼はダウンヒルをするために峠を上っていてその通った道を記憶して
カーブに入るタイミングをイメージしながら上っている。

そして頂上に着くと、彼は空吹かしをしてから一瞬で加速して頂上から消えた。
彼のクルマのエンジンはもう温まっているので、多少の空吹かしは問題ない。

彼のクルマが走りだした瞬間に静かな山にアウターファイアーの「パンパン」とゆう破裂音が響き渡った。
この音は「ミスファイアリングシステム」とゆうアクセルレスポンスのラグを軽減させる機構を装着しているため
破裂音がうるさいのである。
このミスファイアリングシステムはWRCでも採用されている。

カーブが現れた瞬間に減速をし綺麗なドリフトを決めこのコーナーの立ち上がりの
ラグを無くすのがミスファイリングシステムである。

そしてもうそろそろ麓に着く所で、彼にとってもっとも印象に残るヘアピンカーブに差し掛かった。
ヘアピンカーブでは、一度対戦相手であった高橋京介に負かされている。
彼の地元のいろは坂では対向車が来ないため、のびのびと走れるが
赤城山は対向車が来るかも知れない恐怖感を京介に察されてしまい、
隙を着かれて抜かされてしまっているからである。

今回も同じように高速での突入ができなかった。

そして麓に着いた。

今回の反省点を考えながら近くの自販機に寄った。
缶コーヒーを買って一口飲んでからホテルへとクルマを走らせて行った。

1年前 No.646

銀河 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』/露天風呂(2日目突入)】


ー 構わぬぞ。―――なんだ、もう終わりか?つまらぬ −

『えへへ…救世主様。大好きです!!』

自信を救ってくれ、救世主と呼ぶことを許可してくれた少女(ディアーチェ)に対して。
翔介は素直に大好きだ、と声を上げたのだった。

…もちろん、恋愛とかそんなのは関係なしに、小さい子供が友達に対して大好き、というような感じなのだが。

と、ディアーチェは。
銀河がシャティのパティへのお仕置きを止めたことに愚痴をこぼしたのだった。


「…ディアーチェの提案した尻たたきなら止めはしないがな…むち打ちは翔介の教育に悪い。…我慢してくれ」

ディアーチェの提案の尻たたきなら特に止めはしないのだが鞭打ちは翔介の教育に悪いから我慢してくれ、と告げるのだった。
銀河は翔介に健全な成長をしてほしいと願っている。だからこそ、鞭打ちを生で見せるのはアウトだ、と感じてストップをかけたのだった。

…さて。

今回、リコは翔介の護衛をしてくれたのだが…温泉をオレンジジュースに変えてしまったという事で残念ながらリコへの報酬はなし。
それは…この騒ぎを起こしてしまったからには仕方ないこと。

…リコがひどく落ち込んでしまってるのを見て…多少銀河も心を痛めたが…

ここは心を鬼にすると決めた。
一度言ったことは曲げない。

「……オレンジジュースになった温泉を…一度マテリアルウェーブに変換…」

リコ達が去っていくのを見送れば。

一度銀河は、左腕に漆黒のガントレット型の端末を出現させてオレンジジュースと化した温泉に左腕を浸すと。
オレンジジュースと化した温泉がすべて、青い光の粒子となって銀河の左腕の端末に吸い込まれていった。

そして。
銀河はすぐに左腕のガントレット型端末…古代のハンターVGの青いクリスタルディスプレイを見て

「…オレンジジュースのデータを採取…データをもとの温泉のものに変更……」

クリスタルディスプレイはタッチで操作するものらしく。
恐ろしい速度で、そのクリスタルディスプレイを操作して…およそ3分、といったところだろうか。


「……組成データの修正完了……マテリアライズ!!」


マテリアライズ、と音声コマンドを入力することで。
オレンジジュースを左腕の端末に集めたのとは逆に、左腕の端末から青い光の粒子が放たれ、露天風呂が青い光の粒子に満たされると、青い光の粒子はもともとの温泉の湯に変わったのだった。


「…これで元通りだ…」

これで温泉は元通りだと宣言すると。

ふと、キリエがこの後どうする?と声を上げた。



「……ん…そうだな…」

この後のことは…実を言うと考えてはいなかったのだ。
さぁ、どうするか?と思ったときにふと。あることに気付いた。


朝日が、出ていたのだ。


「……いつの間にか…温泉で一日を過ごしたみたいだな……」

今は朝何時なのかを調べようと。
左腕のガントレット型端末「古代のハンターVG」のクリスタルディスプレイを見てみると…
時間はいつもなら…朝の自主練をする時間だった。


「……いつもなら朝の自主訓練の時間だが…そうだな………シュテル達はこの後何か予定あるか?…ないんだったら…
翔介の護衛の報酬として好きなスイーツをおごろうと思うが…」


>ディアーチェ達、(シャティ達)、ALL

1年前 No.647

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=yVUQTxW71b

【アドレーヌ、リボン/海→】
リボン「あ、喫茶店なら一度はいりました…」

アドレーヌ「そういえばそうだっけ」

リボンは喫茶店のことを思い出し、そう言っていた。


>>ヒナギク、あかり達


【成歩堂龍一、綾里真宵、綾里春美/海】

龍一「あれ、もう朝か…」

真宵「ふわぁ…これからどうしよっか」

朝になったことに気づいた3人は、これからどうするか話し合っていた。

>>all


【狩魔冥、糸鋸圭介、鏡音リン/ホテル】

圭介「麗子殿!鮮やかな推理だったっス!」

無事事件が解決し、糸鋸は感動していた。

冥「驚いたわ…まるで眠ってるように推理するなんて…」

冥も驚きが隠せなかった。

リン「ふわぁ…眠いや、一眠りしてこよーっと」

リンはそう言って部屋に戻っていった。

糸鋸「え、もう朝っすか!?バーベキュー食べ損ねたっスううう!!」

>>ホテルall


【パティ、シャドーパティ/温泉】

シャティ「ん、ウィップはだめか」

シャティは残念そうに鞭をうつ手を止めた。

シャティ「…じゃあ…」

シャティは温泉を出て、何かを取りに行った。

シャティ「…これに変更」

戻ってきたシャティの片手には、激辛カレーが持たれていた。

シャティ「ほい」

パティ「ぎゃあああああ!!」

パティは辛さの余り、火を吹いていた。

そして、リコが温泉を戻そうとしたが、何故かオレンジジュースに…

シャティ「なんでだよっ!」

シャティは思わずそうつっこんだ。

シャティ「…リコ」

去っていくリコとみらいを心配そうに見ていたが、シャティはどうすることもできなかった。

>>温泉all


【遅れてすいません!】

1年前 No.648

不揃いの果実 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【星光の殲滅者(シュテル・ザ・デストラクター)、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラッシャー)、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)、元砕け得ぬ闇(ユーリ・エーベルヴァイン)、アミティエ・フローリアン&キリエ・フローリアン/露天風呂(※二日目)】


ユーリ「むぅ!翔介、抜け駆けは許しませんよ!ディアーチェはみんなのものです!」

シュテル「――王を我が物にしよう等とは、私も断じて許容いたしません……」
ディアーチェに大好きだと告げた翔介に、ユーリは頬を焼けた餅のように膨らませて、ディアーチェはみんなのものだから抜け駆けは許さないとふてくされ、シュテルは無表情で翔介を見つめて、主君を奪うことは断じて許さないと無機質な機械のような冷徹な声で告げたのだった。どうやら二人(ユーリ&シュテル)は翔介のいった言葉を愛の告白だと勘違いしてしまったらしく、完全に嫉妬している。翔介に大好きだと言われたディアーチェは頭からプスプスと煙でも出しそうなくらいまで顔を赤くして沈黙している。とりあえず、キリエはシュテルとユーリを宥めていると、銀河が何やら端末を操作して温泉を元に戻してくれたようだった。


レヴィ「やったー!これで泳げるぞぉッッ!!お前、イイヤツだね!気に入ったよ」
レヴィは元に戻った温泉にまるで、新しいオモチャを与えられた子供のように大はしゃぎして温泉に飛び込んでいた。そんなことをしているともう朝日が射し込んでいる。


シュテル「すみません、少々取り乱しました。―――では、早速向かいましょう。と、申し上げたい所ですが、早朝では開店している場所も限られてきてしまいます。開店するまでの暇潰しに何かレクリエーションをしてみるのは如何でしょう?」
シュテルは、翔介に嫉妬したことに対して丁寧にお辞儀をしてお詫びする。連れていってくれるなら今すぐ向かいたいところだが、早朝に開店している場所は少ない。店が開くまでの暇潰しに何かレクリエーションをしてみないかとシュテルは告げる。


>>銀河達、シャティ達、その場ALL



【シュテルの提案に賛同するかはお任せいたします】

1年前 No.649

水葬 @forte10☆NeDCG1Klls. ★rP8kKWIe1e_e8e

【降魔 漣音/海→ホテル自室】

“さぁ……でも、すごく強いお酒でも楽に飲めるのは良い事ではないですか?”

咲夜のメイド、ハルに強い酒でも楽に飲めるのは良い事ではと言われ、彼女はふと考えると…

「まー…確かに成人して飲み会の席で恥かくことはないだろうな。」

と一言。この年齢でヴォトカを誤飲し、更には酔った素振りを見せないということは
飲み会で失態を犯さない人間になれる可能性があるだろう。
そして、彼女が呟いた哲学的な言葉に、咲夜は

“うーん……後者もあることにはあるけど……。ウチはな、とにかく『笑い』が好きやねん。笑えればウチは幸せやねん!”

と、ニコッと笑って答える。笑えれば…幸せ…。その言葉が、何故か胸に深く突き刺さる。
確かに、笑いたいときに笑えたら、どんなに幸せだろうか。何が楽しい?何を見て面白いと思う?
もう、私には分からない。笑う…という喜びにも似た感情が、歪んで出てこなくなってしまった今は…。
興奮を覚えたり、興味を持ったりすることはあるが心の底から楽しいなんて、思えたことはあったか?
今のバーベーキューなんかもそうだ。肉は美味い。海は美しい。感動の値に達することなのに、
何故私は笑えないのか。何故楽しいと感じられないのか。いや、楽しいはずなのに…何か満たされない。
胸にぽっかりと穴が開いたようで、今ここにある楽しみも、すべてそこをすり抜けていくようで味気がない。

先程まで少し輝きを取り戻していた彼女の瞳が再び曇った。侘しさに身を委ねるように。

“あ、もうそろそろ終わりが近いようやな。漣音さんはこの後どないするん?ホテル戻る?”

咲夜の言葉にふと気づけば、催し物も終わり、寂れた雰囲気を残す会場が視界に移る。

「そう…だな…。私はこれからホテルに戻って残された時間を過ごすことにするよ…。」

そう言って持っていた皿などを片付け、満天の星空になった夜空を見上げて呟いた。

『目印のない二人だけの秘密の星…』

弟が、昔海岸線で見た星空を見て言った言葉。さそり座のアンタレスを見て、
アンタレスは双子星だから、あの星は俺たちの星。目印のない二人だけの秘密の星。弟はそう言って笑った。

「咲夜、ハル、私にひと時だけの安らぎを…ありがとう…。また、縁があれば会おう…。」

彼女は自然に出てこなくなった笑顔を、精一杯作ってできるだけの笑顔を見せると、
二人に別れを告げてホテルへと体を翻して去っていく。

>愛沢咲夜 ハル (エレン・イェーガー) 海ALL

【これで一旦絡みが切れると思います。お相手ありがとうございました!また縁があれば絡ませていただきますね!】

1年前 No.650

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=yVUQTxW71b

【パティ、シャドーパティ/温泉】

シャティ「…レクリエーションか」

シャティはシュテルの提案を聞きながらパティの口に激辛カレーをいれていた。

シャティ「なら、卓球でもするか?」

シャティもそう提案をする

>>シュテル達、銀河達

1年前 No.651

銀河 @hydrangea☆R574s/na90g ★W2Uloh9HOs_iye

【銀河「」翔介『』トラッシュ<<>>/露天風呂(2日目)】

ー むぅ!翔介、抜け駆けは許しませんよ!ディアーチェはみんなのものです! −

ー ――王を我が物にしよう等とは、私も断じて許容いたしません… −

『…?…抜け駆け?…救世主様を自分のものに?』


頬を膨らませて、抜け駆けは許さないと告げるユーリに。
無表情で機械のように「王」…すなわちディアーチェを自分のものにしようと考えるのは許さない、と告げてくるシュテル。

それに対して翔介はどういう意味なのか分からない、と言いたげに首を傾げた。

それを見ていた銀河…と。もう一人…いや、もう一機。


<<…あちゃー…ユーリ様たちはどうも翔介の発言を恋愛的な意味で捉えられてしまったようですね…
どう思います?銀河ー…>>


銀河の左腕のガントレット型端末「古代のハンターVG」から。
機械的な、悪魔と鷹と狼を掛け合わせたかのような存在が現れたのだった。

ユーリとシュテルが翔介の発言を恋愛的な意味で捉えてしまったことに対して銀河に「どう思う?」と尋ねたら…


「……いや…どうといわれても…愛情関連について俺は全く分からないから…尋ねられても…」

トラッシュからの質問に対して「愛情関連については全く分からないから尋ねられても困る」と声を上げるのだった。


…と、その時だった。


ー やったー!これで泳げるぞぉッッ!!お前、イイヤツだね!気に入ったよ −


「…気に入ってくれたのはうれしいが…入浴用の温泉で泳ぐのはマナー違反だぞ。」


青髪の少女…確か…「レヴィ」だっただろうか?
銀河が温泉を元通りにしたことでレヴィは「これで泳げる」と喜び、温泉に飛び込み。
銀河のことを気に入った、と告げてきたのだ。

それに対して銀河は、薄く微笑みながら「気に入ってくれるのはうれしいが入浴用の温泉で泳ぐのはマナー違反だ」と優しく(本人はそのつもり)注意するのだった。

その直後に、自分たちの今後の行動にシュテルが提案、それに対してさらにシャティが提案をしてきたのだ。


ー 。―――では、早速向かいましょう。と、申し上げたい所ですが、早朝では開店している場所も限られてきてしまいます。開店するまでの暇潰しに何かレクリエーションをしてみるのは如何でしょう? −


「…なるほど…レクリエーションか…」

確かに。
この早朝ともいうべき時間では、開店している店など限られているだろう。
ならば、確かにシュテルの提案通り。暇つぶしとしてレクリエーションをするのが、いいだろう。

そしてそのレクリエーション内容としてシャティが提案してきたのが…


ー なら、卓球でもするか? −

という提案。
なるほど。…卓球か…


「…俺はその卓球でいいと思うな。翔介は?」

『僕も卓球で!…なんだか学校の修学旅行みたいですねー♪』

「…いや、そりゃあ合宿だからな…」


突っ込みをしたがとりあえず自分も翔介も。
シャティの「卓球」という案に乗った。


「…ディアーチェ達のほうは何かあるか?」


>シュテル達、シャティ達、温泉ALL

1年前 No.652

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★3WejadIzda_Ony

【大空あかり、星宮いちご、吹雪/移動中→喫茶店】
あかりside

あかり「楽しかったです!明日(三日目)は私お仕事あるので緊張するなぁ…。」

楽しかったと笑顔で星宮先輩や吹雪さん、桂先輩に告げる。三日目は商店街のお祭りでリポーターのお仕事が入っていて今から緊張しますがリラックスして頑張ろう。と、そんな時横からぐぅぅっとお腹を鳴らす音が聞こえました。
その正体は――

いちご「えへへっ!お腹空いちゃった。」

先ほどバーベキューでガッツリ食べた筈なのに。星宮先輩のお腹はブラックホールみたいとクスッと思わず笑ってしまいました。

吹雪「どうしたんですか?」


クスッと笑った私を見て吹雪さんはきょとんとしています。
それに答えます。

あかり「緊張がほぐれたみたいです。」

緊張なんて何処かへ吹き飛びました。女子だけでスイーツを食べに行くなんてちょっと大人な気分。今からワクワクしてきました。


>ヒナギク、all

1年前 No.653

真理亜 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【星光の殲滅者(シュテル・ザ・デストラクター)、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラッシャー)、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)、元砕け得ぬ闇(ユーリ・エーベルヴァイン)、アミティエ・フローリアン&キリエ・フローリアン/露天風呂(※二日目)】


レヴィ「ちぇ、つまんないなぁ……。―――えっ、卓球!?ボク卓球知ってるよ!確かミスした人の顔にラクガキ出来るヤツだよ!!」
大はしゃぎして温泉で泳いでいたレヴィは銀河から"入浴用の温泉で泳ぐのはマナー違反だ"といわれ、しぶしぶ泳ぐのをやめる。すると、シュテルから店が開くまでの暇潰しにレクリエーションの提案があり、シャティから卓球はどうだと意見があった。翔介と銀河も賛成しており、レヴィは卓球を知っていると告げたのだった。しかし、ルールは正月の遊びである羽根突きと完全に混同おり『ミスした人の顔にラクガキ出来る』と発言している。


キリエ「おっ!それいいじゃん!!負けたら私が腕とか顔に恥ずかしいラクガキ書いてあげる」
レヴィの勘違いにキリエがすかさず反応した。キリエはイタズラっぽい笑みを浮かべて負けた相手に恥ずかしいラクガキをすることを楽しみにしているようだった。ディアーチェもニヤリと怪しい笑みを浮かべて"我はその卓球とやらで構わぬ"と答える。シュテルはレヴィが卓球と羽根突きを混同していることや、キリエが負けた相手にラクガキをしようとすることに対して特には突っ込まずに黙ったままだった。


>>銀河達、シャティ達、その場ALL

1年前 No.654

ヒナ @linnvo ★iPhone=kvbrPeUbuJ

【愛沢咲夜(春風千桜/ハルver.)/海】

“そう…だな…。私はこれからホテルに戻って残された時間を過ごすことにするよ…。”

……あれ?
さっきより少し大人しくなってないだろうか?

「さ、さよか」

“咲夜、ハル、私にひと時だけの安らぎを…ありがとう…。また、縁があれば会おう…。”

「うん!また会おーな!」
『ありがとうございました!』

漣音の笑顔に応えるように、二人は明るく見送った。
その後、咲夜は去っていく漣音をじっと見つめていた。

『どうかされました?』
「……ウチ、何か気に触る事言うたやろか?」
『……いずれ分かる事かもしれません。彼女と接していけば、ね。そんなに気になるなら、直接尋ねてみるのもアリだと思いますよ』

直接……尋ねるか……。まあ、気のせいかもしれんし……。

『さ、私達も帰りましょうか。お皿片付けます』
「ん、おおきに」

ハルに咲夜の紙皿と箸を渡す。
ハルが戻ってくるまで、咲夜は綺麗な星空を見上げる。明日は何処に行ってみようか。面白いことを一つ、また一つ、見つけていきたい。今日は、まあ弟子が出来たことには驚いたけど……良い人と知り合い、このようなバーベキューパーティーに遭遇できた。なかなか良い収穫だ。

こうして咲夜とハルは、ホテルへと帰っていったのだった。

【お相手ありがとうございました!】

>降魔漣音、対象なし


【桂ヒナギク/→喫茶店】

「それってアイドルの仕事?私も見に行ける?」

あかりは明日仕事があると言うので、ヒナギクは尋ねた。もしアイドルとしての活動があるなら、自分も見に行ってみたい。

話が色々弾んでいると、喫茶店に着いた。ヒナギクが先にドアを開けて中に入る。

『いらっしゃいませ!何名様ですか?』
「6人です」
『6名様ですね。こちらへどうぞ』

店員さんが来て、席を案内してくれる。テーブルを繋げ、6人席にしてくれた。

>大空あかり達、リボン、アドレーヌ、喫茶店all

1年前 No.655

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★bl04Yc3OkI_Ony

【大空あかり、星宮いちご、吹雪/喫茶店】

あかりside


あかり「はい。お祭りなので誰でも参加出来ますよ!見学も大歓迎です!大空お天気も生放送します。ゲストは星宮先輩ですっ。」


お祭りを取材する仕事でありお祭り自体は誰でも歓迎。生放送だが観客も多いし見学も歓迎するだろう。
ゲストとしていちごも参戦する予定だ。

いちご「よいしょっと。」

いちごと吹雪は椅子に座る。いちごの向かいにはあかり、いちごの隣には吹雪が座っている。あかりはヒナギクに「隣にどうぞ」と告げる。
それぞれメニュー表を手に取る。

吹雪「やっぱり迷うなぁ…。」

決めていても他のメニューが目に映ってしまいうーんと悩む吹雪たち。いちごは特大いちごパフェに決めているらしくメニューは見ていない。


>ヒナギク、喫茶店all

1年前 No.656

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★PThDgTDQkW_m9i

{ホテルの駐車場前:御剣視点}

御剣:やっと、着いたか。

(私の名前は、御剣怜侍。

検事をしている。

訳があって、このホテルに来ているが、それはおいおい、説明しておこう。)

…………………。

さてと、入るか。

(ホテルに、入る。)>(※どなたか、絡み希望。)



【初めまして、よろしくお願いいたします〜。:初対面の方

こちらでも、よろしくお願いいたします〜^^。:顔見知りの方】>ALL

1年前 No.657

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【すいません!遅くなりました! 】
【アドレーヌ、リボン/喫茶店】

リボン「あ、私は…ショートケーキで」

アドレーヌ「私は何にしようかなー」

リボンはショートケーキに決めたけど、私は迷っていた。

>>ヒナギク、いちご達


【シャティ、パティ/温泉】

…つーことで、卓球に決まったが、なんか卓球を勘違いしてね?
ま、いいや

「んじゃ、まけたら顔に落書きされるでいいな?」

私は再度確認する。

【成歩堂龍一、綾里真宵、未空イナホ、USAピョン/ホテル】

真宵「さて、これから何しよっかなーと」

龍一「春美ちゃんはまだ寝てるみたいだしな。」

僕らがこう話しながらホテルを出ようと出口に向かう。すると、そこに見覚えのあるワインレッドのスーツを着た男が見えた。
あれはまさかー

龍一「あれ、御剣!?おまえもここにきてー…」

そう、僕の親友であり法廷にたつライバルである検事御剣だ。なんで彼が…ん?

USAピョン「てめー!!」

イナホ「うわあああ!!ごめんってばー!!きゃっ!!」

龍一「わぁっ!!」

何やら向こうから女の子と光線銃を持ったウサギが追いかけっこをしていて、女の子が僕の背中にいきおいよくぶつかった。

>>御剣


【絡ませていただきますお願いします】

1年前 No.658

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:ん?
聞き覚えがあると思ったら、成歩堂と真宵君か。

お前達も、着ていたのか。

【絡み、ありがとうございます〜^^。

初めまして^^。

自分の記事(レストランなど。)で、みっちゃん(※御剣怜侍)などをやっている、七海と言います。
宜しくお願いいたします〜^^。

あ、サブを見たんですけど、もし、糸鋸刑事を外すんでしたら、引き継ぎましょうか?】>成歩堂達

1年前 No.659

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【成歩堂龍一、綾里真宵、未空イナホ、USAピョン/ホテル】

真宵「あ、御剣検事さん!偶然ですね〜!あ、はみちゃんも来てるんですよ、今寝てるけど」

真宵ちゃんは笑顔で御剣に話しかける。

イナホ「あいたたた…ごめんなさい、おじさん。ちょっとUSAピョン…」

USAピョン「てめーがミーの朝ごはんにケチつけるからダニ!」

さっき僕にぶつかった女の子がそう謝罪し、ウサギのような生き物に不満をぶつけるが逆ギレされていた。
ていうかまだ僕おじさんって歳じゃないけど…

イナホ「あははー、失礼しましたー」

そして女の子はウサギのような生き物を引きずり部屋に戻っていった。

龍一「…なんだ今の」

>>御剣


【こちらこそよろしくおねがいします。
はい、では糸鋸任せてもらってもよろしいですか?】

1年前 No.660

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:うむ、奇遇だな。
なるほど、春美君も来ているのか。



ところで、成歩堂。

お前達はどうして、このホテルに?



【はい。

はい、もちろん〜^^。
あ、糸鋸の部屋番号は変えるか、継続でいいですか?】>成歩堂達

1年前 No.661

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【成歩堂龍一、綾里真宵/ホテル】

龍一「え?ああ、なんか突然変なメールが届いてさ、
『おめでとうございます。貴方様は当合宿企画に当選しました。つきましては下記の指示に従ってください』
っていう。最初は詐欺かなと思ったけど真宵ちゃん達が行こう行こうってうるさくて…」

>>御剣


【あ、継続でお願いします】

1年前 No.662

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:なるほど、我が検察庁にも、着てな。

それと、知り合いのレストランのオーナーとかにも、着た…らしい。

それで、検察庁で会議の結果…。

【了解です〜^^。】>成歩堂達

1年前 No.663

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★KQxRYO31hM_Ony

【星宮いちご、大空あかり、吹雪/喫茶店】


あかりside

あかり「いいですね♪飲み物はどうしますか?」


それも美味しそうと言う。ヒナギクが決めたら注文しようと考えていた。

>リボン、アドレーヌ、all

【江戸川コナン/ホテル】

「……退屈だな。」

ホテル内をプラプラしながら何かないかなと探るコナン。人だかりに首を傾げる。

>御剣、真宵たち

1年前 No.664

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【成歩堂龍一、綾里真宵/ホテル】

成歩堂「結果…?」

僕は御剣を食い入るような目で見つめた。

一方…真宵ちゃんは

真宵「ねーねー僕一人ー?」

と小学生くらいの少年に声をかけていた。

>>御剣、コナン


【アドレーヌ、リボン/喫茶店】

アドレーヌ「あ、私ココアにしようかな」

リボン「オレンジジュース…」

>>あかり達

1年前 No.665

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★cHaXLXmr46_Ony

【星宮いちご、大空あかり、吹雪/喫茶店】

いちご「私はコーヒー。」

あかり「私はオレンジジュースで。」

吹雪「私もオレンジジュース。」


三人はそれぞれ注文する。大体は決まったがあとはヒナギクの注文を待つだけだ。
あかりは喫茶店の中をキョロキョロしていた。建物の中は上品で綺麗だ。

いちご「どうしたの?あかりちゃん。」

あかり「な、何でもないです。」


>リボンたち

【江戸川コナン/ホテル】

コナン「うん、一人だよ。お姉ちゃんたちは?」

きょとんとしながら真宵に返事をする。首を縦に振り一人と告げる。

>真宵たち

1年前 No.666

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:私と鶴丸あや検事、朝日奈耀子検事と大山聡検察事務官の4人で行く予定であったが、諸事情により、私だけになってしまった。

【「京都地検の女(鶴丸あや:ドラマ)」と「検事・朝日奈耀子(朝日奈耀子と大山聡:サスペンス)」は、ご存知ですか?】>成歩堂達



御剣:(ん? 確か、彼は‥‥。)>コナン

1年前 No.667

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★cHaXLXmr46_Ony

【ホテル/江戸川コナン】

「こんにちは。」

笑顔で彼らに挨拶する。目暮警部から話は聞いていたがやはりこの合宿には色んな人が参加していることがわかる。

「僕は江戸川コナン、探偵だよ。」


軽く自己紹介をするとよろしくお願いしますと頭を下げる。

>御剣さん

1年前 No.668

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:御剣怜侍だ。

九条(玲子)検事らから、噂を聞いている。

君が江戸川君か。

(腕を組んで、話す。)>コナン

1年前 No.669

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★cHaXLXmr46_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「僕は目暮警部から大体の話は聞きました。御剣さんも合宿に?」

きょとんとしながら、合宿の目的を聞く。
目的はそれぞれ違うが仲良く出来たらと思う。


>御剣

1年前 No.670

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【成歩堂龍一、綾里真宵/ホテル】

龍一「…そうだったのか」

どうやら他の検事もくる予定だったらしいが、都合により、御剣だけりなったらしい。

真宵「あたしとねー、そこのギザギザ頭のお兄さんと、あと一人君と同い年くらいの女の子がいるよ。」

一方、真宵ちゃんは少年の質問にこたえていた。御剣は彼を知っているらしい。

龍一「御剣、この子のこと知っているのか?」

>>御剣、コナン


【いえ、そのドラマは見ていませんね】

1年前 No.671

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

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1年前 No.672

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★cHaXLXmr46_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「会ってみたいな〜。」

女の子に会ってみたいと告げる。同い年(見た目は)と聞いて興味が沸いてきたようだ。


「色々知ってるんですね。」

説明いらないどころか詳細を説明してくれて多少驚いているもののすごいと言った感じである。


>御剣、成歩堂

1年前 No.673

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

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1年前 No.674

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:まぁ、大体は多方面からの情報やらで、知ったからな。

(腕を組んで、話す。)>コナン



御剣:その辺は、ほかのすごい小学生達と変わりはないがな。



うむ、その通りだ、真宵君。



しかも、何かの拍子で、急に…な。



【そうなんですか。

いえいえ、大丈夫ですよ〜^^。】>成歩堂達

1年前 No.675

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★cHaXLXmr46_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「いいの??」

申し訳なさそうに首を傾げてはいいの?と告げる。


「なるほど…。まぁ、おっちゃんとかは有名だしな。」


ニュースなどで知られる眠りの小五郎。
苦笑しながら有名人だしと告げる。ほとんどがコナンの推理であるが。


>真宵たち、御剣

1年前 No.676

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【成歩堂龍一、綾里真宵/ホテル】

龍一「…何かの拍子で…?」

そんなことありえるのか?何かの拍子で急に、眠ったまま推理なんて…

真宵「うん、多分もう起きてると思うから。呼んでくるね♪」

真宵ちゃんはそう言うと部屋に戻っていった。

>>御剣、コナン

1年前 No.677

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「行ってらっしゃい」

軽く手を振り見送る。小五郎についての疑問があったので簡単に説明。


「何かの弾みでいつも眠るんだよ。きっと疲れてるんだろうね…。」


さりげなく小五郎をサポートしつつ説明する。


>真宵たち、御剣

1年前 No.678

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

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1年前 No.679

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「うん。眠ったままするよ…それがどうしたの?;」

少し慌てた様子で答える。何か様子が可笑しい。

>真宵たち

1年前 No.680

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

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1年前 No.681

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:その知名度は「金田一」君や「服部」君、「団探偵学園(※探偵学園Q)」の「Qクラス」などに、匹敵するぐらいだからな。

(※物凄く、有名と言う事を言いたいようだ。
※腕を組みながら。)>コナン



御剣:うむ、そして、絶妙のタイミングに椅子に座れることもあるからな。



【コナンの場合、通常の(赤い)「サイコ・ロック」と黒い「サイコ・ロック」がありそうですね^^;。】>成歩堂

1年前 No.682

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【江戸川コナン/ホテル】

「何のこと…かな?」

頭の後ろで手を組しらばっくれようとしており、やや目線を反らしている。


「けどおじさんの推理力は僕も感心するなー。流石眠りの小五郎だねっ!」

ニコニコしながら愛想よく流石と自分で自分を褒める形だが褒めており。


【今週の逆転裁判とコナン見ました(o^−^o)
何か次週で御剣さんが事件に巻き込まれるとか…!】

>真宵たち、御剣

1年前 No.683

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:うむ、確かに、感服するところがあるからな。

裏(付け)を取るのがスムーズだからな。

ただ、「毎朝新聞(まいちょうしんぶん:実在の方じゃなく、架空の方で、朝日&毎日。)」の「あの男」には、かなり、苦戦したが…。



【おおっ!!
見ましたか〜^^。

はい、そうなんですよ。
ネタバレを知っているんで、言いませんが…^^;。
(※実況プレイなどで、見て、内容は知っています。)

それと、ドラマは「警視庁捜査一課9係」と「警視庁・捜査一課長」も、いい感じですよ。】>コナン

1年前 No.684

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

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1年前 No.685

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=ZL9rw3SdAT

【ゲームでやりましたが衝撃的でした…】

>>杏里様

1年前 No.686

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★EBV0VCpyR9_m9i

{ホテル}

御剣:うむ、この前は「イナバ物置(100人乗っても、大丈夫!!で、おなじみの…。)」か、「猪木ボンバイエ(※炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜:「アリ・ザ・グレイテスト」の挿入曲をアレンジ。)」か、「因幡の白兎(※日本神話と古事記の中の物語。)」かは、忘れたが、そのポーズを取りながら、座り込んだ。

(※おそらく、「イナバウアー」を言いたかった…らしい。)



やあ、春美君。
元気そうで、なり寄りだな。>成歩堂達

1年前 No.687

ノア @siratuyu01 ★iPhone=kMWLbkz0dK

【熊野/港】

海を渡って港に着いた。

「なぜ...わたくしがこのような場所へ来なければいけませんの?全く...提督は何を考えているのか気になりますわ」

着いて早々疑問と愚痴をブツブツと呟いていた。

「ほかの艦娘たちは来てませんよね...」

>>周辺all


【初めましてノアです。これからよろしくお願いします】

1年前 No.688

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【そろそろ新イベントを考えてますがこれがやりたいとかアイデア募集中です(o^−^o)】


【江戸川コナン/ホテル】

「そうなんだ。大変ですね、御剣さんも。」

苦笑しながら大変ですねと告げると後方からは真宵が春美を連れてきてくれた。

「ありがとう、お姉ちゃん。初めまして、江戸川コナンです。」

ペコリと頭を下げて春美に挨拶をする。

>真宵たち、御剣


【美樹さやか/港】


「んーっ!!退屈だ…。何か面白いこ…と。」

欠伸をしながら両手を上に挙げる。目をパチパチとさせる。
さやかの視線にうつるのは、何かぼやいてる女の子。どうしたんだろうと思い声をかける。

「どうしたの?」

【絡みます!】


>熊野

1年前 No.689

ノア @siratuyu01 ★iPhone=kMWLbkz0dK

【熊野/港】

「いえ...何でもありませんわ」

いろいろと呟いていると、突然女の子から声をかけられた。
なので、何でもないと伝え、港を去ろうとするが、一応名乗っておこうと振り返った。

「わたくしは、重巡が熊野...よろしくお願いしますわ。あなたは?」

ニコッと微笑みながら自己紹介をした。

【絡みありがとうございます】

>>美樹さん

1年前 No.690

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【美樹さやか/港】

「ならいいんだけど…。あたしは美樹さやか!もし暇ならちょっと付き合ってくれないかな?」


心配しつつも自己紹介をするとちょっと付き合って欲しいと申し出る。
どうかな?と首を傾げる。

【いえいえ〜】

>熊野

1年前 No.691

ノア @siratuyu01 ★iPhone=kMWLbkz0dK

【熊野/港】

「良いですわよ。それで...わたくしは何をしたらよろしいの?」

付き合ってくれないかい?という頼みごとに了承し何をしたらいいのか聞き返した。

>>美樹さん

1年前 No.692

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★HdqOQGoa0N_m9i

{ホテル}

御剣:うむ、それと、「法の暗黒時代」よりも、かなり、深刻である、「報道の暗黒時代」がいまだに、続いているからな。

因みに、その男は「報道の暗黒時代」の1人で、都合が悪い事を報道しない、いわゆる、「報道しない自由」を行使した、「毎朝新聞」の元記者だった、男だからな。

もちろん、我々、法を携わる(たずさわる)者が根も葉もない事を書かれたり、報道されたりなどして、バッシングを受けた。

しかし、彼らの方がねつ造がひどく、特定の国をひいきや特別扱いし、自国である日本などをバッシングや悪評を広めている。

さらに、それが政治家や一般人などにも、蔓延しているから、厄介だ。>コナン

1年前 No.693

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★HdqOQGoa0N_m9i

【連続で、すみません;。

おっ!!
イベントですか^^。
いいですねぇ〜^^。

そちらの謎のオーナーによる、「歓迎の打ち上げ花火」や料理するキャラによる料理対決などは、どうでしょうか?
料理対決はいわゆる、「ミスター味っ子」は「味勝負」、「食戟のソーマ」は「食戟」ですね。

ただ、料理の知識と独創力などが必要になりますが…^^;。】>杏里さん

1年前 No.694

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=1KoOfsHEBs

【成歩堂龍一、綾里真宵、綾里春美/ホテル】

龍一「…イナバウアーって言いたいのか?」

僕は御剣にそうつっこんだ。何故だか知らないけど御剣の言いたいことがわかった。

春美「はい、御剣検事さんも…
あ、は、初めまして、私、綾里春美です。よろしくお願いします。コナンさん!」

春美ちゃんはコナンくんににこりと笑い自己紹介をした

>>御剣、コナン


【私もそれ賛成です!】

1年前 No.695

大勢@七海 @920kunsp71☆8SzIWjiHlB2 ★HdqOQGoa0N_m9i

{ホテル}

御剣:う、うむ、それだ。
(※指さししながら。)

フィギュアスケート風のほかにも、酔拳などの中国拳法風もあったな。



どうだね、春美君。
学業は順調かね?>成歩堂達



【それで、審査は味皇様(ミスター味っ子)や黒やん(焼きたて!!ジャぱん)、ホテルの謎の総合料理長と一般の人、4人と言う形で…。

まぁ…、海原雄山(美味しんぼ)や一龍(トリコ)、薙切仙左衛門(食戟のソーマ)も加われば、面白そうですが…。
そうなると、一般の人も増やす形に…。】>ティーラさん&杏里さん

1年前 No.696

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【賛成です(o^−^o)
料理ならトリコとかごちうさあたりですかね…。私が知る限りでは焼きたてジャパンとか(知識は少ないけど…。)
舞台はファミレスならworkingキャラ出せますが(^^;)審査員とか出した方が面白そうですね♪料理出来るキャラはあまり知らないので限られますが…;】>七海さん


【江戸川コナン/ホテル】

「そんなことがあったんですか…。」

腕を組みながらふむふむと頷く。初めて聞いた情報に興味津々だ。


「春美さんは真宵お姉ちゃんの知り合い?」

きょとんとしながら春美に聞く。


>御剣、真宵たち

1年前 No.697

ノア @siratuyu01 ★iPhone=kMWLbkz0dK

【熊野/港】

自分の質問が、聞こえてなかったかと思ったためもう一度聞き返した。

「美樹さん...付き合うのはいいですが、わたくしは何をなさればよろしい?
わたくしに出来ることなら、精一杯協力しますわ」

自分に出来ることなら精一杯頑張ると言った。

【自分の一つ前の投稿に気づいていないのかと思い投稿させていただきました。勝手ながらすみません】>>美樹さん

1年前 No.698

杏里 @tifuyu15☆ej35LTRkmPc ★P30QfOtZfi_Ony

【すみません;気付きませんでした(^^;)】

【美樹さやか/港】


「うーん…とりあえず観光?」

腕を組んでうーんと言いながら暫く考えると観光と答える。

「どっか行きたいところある?」

さやか自身は何処でも良いという感じだったので聞いてみる。


>熊野

1年前 No.699

ノア @siratuyu01 ★iPhone=kMWLbkz0dK

【熊野/港】

「観光...いいですわね。
わたくしも、この場所には来たばかりですわ。せっかくですし...いろいろ見て回りましょう」

美樹さんのアイデアで、観光することになった。熊野自身もこの場所へ来たばかりだったため、良いと言った。

「行きたいところですか?う〜ん...ショッピングがしたいですわね。その後、カフェなどはいかがでしょう」

と行きたい場所を考えショッピングをしたいと提案し、その後、カフェでお話がしたいと付け足して言った。

>>美樹さん

1年前 No.700


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