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【ALL&オリキャラ】二人の運命を変えろ!

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(6135) - ●メイン記事(2000) / サブ記事 (690) - いいね!(48)

謎の女性 @akuno1414 ★iPhone=DmO6myBF1t

…あら、いらっしゃい、こんなところにわざわざ来るなんてね。

…あぁ、雨宿りね、いいわ、まぁ、上がりなさい。お茶、入れるから。

そうだ、少し、昔話でも聞かない?

…ふふ、大丈夫、きっとおもしろい話だから。

ー昔々、あるところに小さな王国がありました。その王国には若い王子様がおりました。その王子様は民のことを考えず自分だけ贅沢していて、自分の気に入らない人は次々と殺して行きました。そんな王子は、周りから嫌われていましたが、ただ、一人だけ、友達の女の子がいました。その女の子は王子にとてもよく似ていました。王子と女の子はいつも遊んでいました。ところが、王子の残酷さに耐えきれず、民衆達は王子を倒すために、城へと向かいました。味方もおらず慌てる王子に、女の子はこう言いました。
「服を交換して下さい、一度でいいから王子の服を来て見たかったの」
王子はためらいましたが、仕方なく承知しました。
服を交換した途端、女の子は部屋を飛び出し、民衆達に捕まってしまいました。女の子は王子の身代わりになったのです。女の子はとうとう、王子の代わりに処刑されてしまいました。
それから、王子がどうなったのか、誰もしりませんー

…さて、話はこれでおしまい。
興味があるなら街の博物館に行ってみれば?この話の詳しいことがわかるかもよ?


…ふふ



_____

てことで皆さんこんにちは!
久々にレス作りました!何度か失敗しましたが、今度は失敗しない自信があります。
詳しいことはサブで書くんで、まだ書き込みはしないでくださーい。
それでは!

1年前 No.0
メモ2016/06/29 06:24 : ツバメ @dragonfly★Android-G7J6w0zILX

☆ロケーション

http://mb2.jp/_subni2/19282.html-463#a


☆プロフ見本、募集

http://mb2.jp/_subni2/19282.html-328#a


☆モンスター

http://mb2.jp/_subni2/19282.html-395#a


☆ただいまのキャラ

(王国の者)

【名前(役割)】

・ユラ(謎の女性)

・逢魔春雄(王子)

・メル・シャーリー(少女)

・四宮清侍朗(剣

・オクト・トリトン(大臣)

・トキ・ドール(城に仕える者)

・テルト・ドール(城に仕える者)

・榛葉段蔵(城に仕える者)

・彼岸(城に仕える者)

・クロッカ(城に仕える者/国民)

・真門アリサ(城に仕える者)

・左文字右京(城に仕えていた者/国民)(故人)

・狩矢小羽戸(国民)

・アイト(国民)

・ジェン(国民)

・メグリア・プラトニック(国民)

・タイガ(国民)

・倉院真(国民)

…続きを読む(71行)

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ツバメ @dragon058 ★4VuwwrzuPX_8fI

【 ツバメ / 倉院診療所 → 城下町 / 移動中 】

何事もなかったかのように笑顔で早く行こうと、
早く行こと急かしてくるため、なんだか怪しいような気がするが、
リーファの笑顔を見ると、そんなことはないだろう、と、
いつのまにか仲間意識が芽生えており疑心を振り払った。

「 ?変なやつだな… 」

追い越すリーファを追いかけるように走り出せば、
お互いに城下町までへと向かっていった

>リーファ

8ヶ月前 No.1951

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【桂小太郎:アークエンジェルズ本部】

『ちょ、ちょっとやめてよね。本気でケンカしたら、君が僕にかなうはずないだろ』

そんな声と共に腕を捻りあげられていた。
まるで何処かの戦艦に乗る根金の少年の様にラッシュを仕掛けた結果がこれだ

「やめろ!手を離せ!大和!俺達は敵じゃない、そうだろ?何故俺達が戦わなくちゃならない! 同じ人類のお前が、何故僕達と戦わなくちゃならないんだ!?」

締め上げている大和をパンパン叩いてそう言っていると魔乳…では無くマリューたちが止めに入ってくれて
どうにか危機を脱するが、マジで痛かったが、精神的に打ちのめされなかった分眼鏡の少年よりは傷は浅かった
しかし驚愕の事態が起きる何かが大和殿PCから出て来たのだ。
それを見たとたんリスの様に頬を膨らませると思うと窓から顔を出して

「ゲロゲロゲロ……なんだコレは、うっゲロゲロゲロ」

得体の知れな物がPCから出てくるのを見て気持ちが悪くなった桂は窓から吐いていたが
大和殿がそんな事はさておきPCを再起動させていた

『……初期化されてる…まぁバックアップ取っているからいいけど…』

『お兄ちゃん!プーは大丈夫だよ!』

再起動したことによりPCの中に戻って行ったが、いったいこれは何なのか疑問がばかリが大きくなる
今更ながらいったいこの組織は何をやっているのだろと室内に目をやり始めた


>>アークエンジェルズ本部all

8ヶ月前 No.1952

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【真田幸村:城下町・空き家】

某は槍を一本構えてモンスターに相対していた
隠密殿もまた闘志を持って相対していている

『……OK。真田ァっ!!オイ、モンスター俺と上り詰めようぜぇ、ひゃっ――はっはっは!!』

高笑いをしてはいるが共に戦ってくれるよだが、モンスターは

『あぁーもう!!戦う気ないのにぃー!』

口ではそう言いながらも、さっと身構えた時そこに一人の騎士が現れる

『させませんよ!』

『げげっ清侍郎だと、……いや違うこれは…』

隠密殿を蹴り飛ばしモンスターと我らとの間に割って入る
だが隠密殿はけりを受ける際に気になる事を言っていた「、……いや違うこれは…」
違う…何が違うのか…

『…っ!あっ、あなたはっ…』

モンスターは彼を知っているみたいだが隠密殿が何に気付いたのか分からずいるも
法介殿と隠密殿を守りつつ二人を倒せるのかと、そう考えている静寂を破る声が

日向「オイそのモンスターにくみしている奴は騎士じゃね〜真っ赤なニセモンだ!!本物の清侍郎さんはうち(ジャッジメント)の本部にいら」

腕にジャッジメントと書かれた腕章をまいた少年が隠密殿と法介殿に駆け寄りながら某に教えてくれたが、状況は不利
ましてや二人(烏、法介)を危険にさらしかねない状況の中で

「隠密殿某につかまられよ今は法介殿を安全な所に、少年はその方を連れて先に逃げられよ。我らがシンガリを受け持つゆえ」

少年に法介殿を連れて先に逃げろと言った


>>烏殿、パティ、彼岸殿

8ヶ月前 No.1953

上条当麻 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【上条当麻/路地裏】
「妖怪ってんじゃ君も案外そうだったりするのか?13歳にして成人の妖怪ってなんだなんだ三代目ってお前本気か?」
年上は、からかうもんじゃねえぞと軽くあしらいつつも、ありえんことがたえないようなところなのな?と無言でそこは、理解だけはしとくこととしており→氷麗
「あって間もない奴にそんな酷いことしねえよ。それより、その騎士団とやらは、今どこにいるんだ?」かわいこちゃんに酷いことするなとの一言を間にうけ、何言ってんですか?あなたたちはと苦笑いになるも、本題に戻り現在の騎士団の居場所を聞いてみた。また、それを聞いたのは何か酷い扱いを受けだとかなんとかというとこから気になり始めてたわけであり
→波平たち

8ヶ月前 No.1954

及川氷麗 @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_IdS

【及川氷麗/路地裏】

「私の方があなたより年上です!」

本気の眼差しで冷たく相手を睨んだ。>上条さん

8ヶ月前 No.1955

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=0Pil0kdxkS

【メグリア・プラトニック、綾里真宵、成歩堂龍ノ介、成歩堂みぬき、ルテン・ドール/路地裏】

ルテン「…では、確認を致します。先程、倉院診療所にて球体のモンスターとそこの医師の倉院真、その関係者と思われる少年少女が逃亡。
また、その際騎士団達はモンスター捜索に出ました。坂田銀時室長の部隊は城下町、ユーリ・ローウェルの部隊は森、ぬらりひょんの部隊は港の方に向かうようです。」

ルテンの話を聞き、うちはうーんと考えた。

メグリア「3部隊に別れてるのか…じゃ、うちは城下町の方に行く」

真宵「あたしもー」

龍ノ介「ていうか…ほんとにやるんですか?」

と、どこか不満そうにいう龍ノ介

メグリア「あたりまえじゃん。だって、綾里春美はうちの師匠のせいであんな目になったのにも関わらず、騎士団ときたら、そんな気の毒な少女を苦しめたんだよ?他にも理不尽なことが多いし…あったまに来てるわけよ、宮廷魔導師の弟子の立場としては。それに、他の国民達もやる気みたいだし。」

龍ノ介「…はあ」

メグリア「てなわけで、皆好きなとこに別れるか、それとも全員で一つの部隊を攻めるか…」

>波平、氷麗、当麻


【未空イナホ、カービィ/森】

イナホ「…へ?」

私が宇宙人が落としたと思われる日記を読んでいると、唐突に声をかけられた。
…空手の人…かな?
それよりも、この人今切り立った山岳地帯って…?

イナホ「えーと、私はその…探し物をしてまして…って!」

まずい…騎士の人たちもうキチャッター!!というか、森林伐採ってめちゃくちゃじゃん!

イナホ「あ、じゃ、私はこの辺で!」

私はその人に敬礼すると、森の奥へ駆けて行った。

カービィ視点

カービィ「…ふわぁー…このくらい奥にいたら安全かなー」

僕はあくびをしながら辺りを見回す。少しその辺の木に寄りかかっていると、うとうとと眠くなってしまった…

>リュウ、ユーリ


【リン/酒場】

「そうね、行きましょうか」

…酒場、か。そういえば、私が初めてここに来た時も酒場にいたっけ…

>ハヤテ、アリア

8ヶ月前 No.1956

Ω綾崎ハヤテΩ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【アニマリー(ルイア)/港】

“そうやね、じゃあ、遠慮なくいかせてもらうえ、え〜とっ包丁はどこだっけな〜”
“ちょっとぬいぐるみにしたいって可笑しいよ、私も食べるのは反対ですよ、食べて食中毒になったら大変ですよ”

それぞれがそれぞれでなんとも酷い発言が飛び交っている。状況が混沌と化している。

“ルイアさぁあぁあんっ!?”
“なに言ってるのアニマリーまでえぇえぇっ!?”

『まぁでも亀鍋は……ないね』
「ねぇねぇクリオ〜、あたしのペットにならない?」

ルイアは少し嫌そうな顔をして言うが、彼にとって亀鍋が嫌なのはパレッタに限ったことではない。
アニマリーはぬいぐるみからペットに変わり、アニマリーの物になるという意味ではどちらもあまり変わらない気がするが、クリオに尋ねた。明るく軽い調子で言っていて、語尾にハートマークが付きそうだ。


ルイア君が猫耳ニット帽を脱ごうとするのを阻止すると、リムスさんも後ろからそれを助長。結果、女子二人に近い距離で囲まれるという、傍から見るとちょっと羨ましい光景になりそうだけど、ルイア君はきっとそんなの微塵も気にしてないよね。
その後アニマリーは、怒ったルイア君に顔に向かって猫耳ニット帽を投げつけられたことで倒れてしまい、それを見たリムスさんは罰としてかこつけて無茶苦茶な要求をルイア君に突きつけたのだ。

“あ―!もう女の子乱暴はあかんえ!ルイアはん、罰として今日一日中、この帽子を被ったままでいてもらうえ”

『んなこと言って、もっと被っててほしいだけだろ?からかう気なら二度とこの帽子見せるかよ。って、その携帯まさか撮ってないだろうね……?』

リムスさんの要求に反発するルイア君。猫耳と熊の耳と兎の耳の三つのニット帽を回収しながら言い、その様子は怒っているようにも窺える。
そしてリムスさんが携帯を持っているのを見かけると、ぎょっとした顔で猫耳ニット帽を被ってる写真を撮っていないかどうか尋ねた。ルイア君のことだから、弱みを握られるのは避けたいのかもね。

“その…リムスさんもアニマリーさんも、これ以上はルイアさんが可哀そうです……”
“あはは。冗談冗談!もうやめるえ四糸乃ちゃん、ルイアはん、からかって悪い事したなぁ”

「うん、そうだね。(これ以上刺激したら何されるか分かんないから……)」

四糸乃ちゃんが止めに入ったので、起きたアニマリーも同意した。

『……いいよ。罰で無茶振り言われたのにはたまげたけど、"無理矢理被らされる"よりゃまだマシ』

謝るリムスさんをルイア君は笑って許す。でもこれ、あたしのやったことは根に持ってるってことだよね?

そんな二人の会話を見ながら、アニマリーはある物に触った。それは、さっき気になった厳重に梱包された何か。……その包みをこっそり開けてみる。中に入っていた物とは――。


「これ…………拳銃だ」

厳重に包まれていた物は、なんと拳銃だったのだ。


よしのんが復活したところで、本題へ。

“ええええええ!!??ギャラク達が命狙われたあああああ!?”
“そういうことだ。どうも、俺らがこの国をのっとるとか勘違いしてやがる…勘弁してくれよ…”

「身に覚えの無い罪を着せられてるってこと?可哀想……」
『得体の知れない生物が怪しまれるのはありがちかもしんないけど、流石にそれは行き過ぎじゃないかい?』

アニマリーとルイアはそれぞれこうコメントする。二人ともギャラクティックナイトの話に理解がある様だ。

>港all


【すみません、プーはPCから抜け出た訳じゃないです汗あくまでネット世界内での移動をしただけで、プーがPCから出てくる展開はまだもう少し後だと思います。んー、ちょっと説明してまとめておいた方がいいかもしれませんね……】

>雷帝様

8ヶ月前 No.1957

及川氷麗 @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_IdS

【及川氷麗/路地裏】

「あっ、じゃあ私も城下町に行きます! いいですか?」

少し遠慮がちにそう言った。>メグリアさん達

8ヶ月前 No.1958

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【リュウ:森】

こんな森に子供が一人という事で声をかけたが一瞬驚いたような反応をすると

『えーと、私はその…探し物をしてまして…って!』

何かを探していると言ったと思うと慌てた様子を見せるので何かあったのかと
周りを見渡すと森の木々を伐採していく一団が見えるのだが、その姿はまるで中世の騎士かと言ったものだが
ここに至ってようやくこの森が、さっきまで居た森とどこか違う事に気が付き始めるリュウ
しかし子供はペコリと頭を下げる森の奥に駆けて行ったが彼は何なのだ

「少し様子を見るか」

俺は森の茂みに入り森を伐採する者達のの様子を見る事にしたが、どうやら彼等は何かを探している様だった


>>ユーリ、森all

8ヶ月前 No.1959

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【偽清侍郎(彼岸)、烏/城下町・空き家】

パティ『…っ!あっ、あなたはっ…』

赤い服の二人の内、片方は一般人であるものの、一人は武人であると見抜き、パティ殿に鋭い視線を向けていて
パティ殿が身構えた時、清侍郎に化けた私を見る一方で烏が

烏「なんだ?彼岸、清侍郎なんかに変装しやがってヨォ、ところで俺は今お前の代わりにコイツ(真田)と小宇宙荘つー、主君が建てさせた異世界人用施設の警備担当されてるんだが…もうそれも、お前が来た事だし任せるぜ〜〜ッ、ほい置き土産」

偽清侍郎「……。ほう、つまり、私が不在だから守ってると…あっコラ丸投げしないで下さいっ!、なっ!」

烏には私がどんな変装をしても野生の本能や匂いでどうもわかってしまうらしく、敵に回したくない相手だ
そうして烏が語りかけて、どうやら今任務中のようで、この赤い服装の方と主君が建てさせた施設を警備する仕事を
私の代わりに受けていた事を話ながら、赤い服の方を親指で指差し、

それで…私が来た事でどうでもよくなったのか、任務を私に押し付けると、
……その時あろうことか置き土産に手に持った、ダイナマイトを瞬時に着火させ、置き土産の如く、その場に投げて、どっかへ逃げると

偽清侍郎「何てことを…ていっ、……パティ殿もそこのお二方も大丈夫ですか?」

私は瞬時に腰の道具袋の中からクナイを取り出し、爆弾に火が通る前に導火線を切ると、私はその場の二人と一匹に声をかけた後
赤い服の方(真田幸村)に向かって、名を名乗りと同時に、烏によって正体をばらされた為、変装を解きつつ、挨拶をした

彼岸「…え、えっと、ドロンッ、先程、ウチの烏が不躾な真似をすみません…それから烏が言ってた通り、貴方と共に任に着かせていただく、彼岸と申します…どうかよろしくお願いします。』

》真田幸村殿、パティ殿、王泥喜法介殿、

【倉院真、野原ひろし、スローネ三兄弟/城下町・ナギの店前及び住宅街】

真視点

リィム『…申し訳ない。関係ないあんたまで巻き込んでしまって…』

真「いーって、僕が元々悪いんだし…それにこれくらい、君が困っているから助けるのは当然じゃないかな?、…って、わっ危ないなぁ!」

リィムが僕を巻き込んだ事を謝ると、僕はそう言って水に流すと述べると
その時…バイクに乗ったおっさんが「そこ邪魔だ、どきやがれよっ!」そう言いながら、僕等をスレスレで通り抜けて走って行き、

真「とりあえずその肉屋に行こうか」

とりあえず、僕は肉屋に行こうとリィムに促すと、肉屋に向かって歩いて行くと、(ちなみに僕だけは段ボール戦車を被って先行し、途中で
リィムに向かって「宇宙人め!死んじまえ」と石を投げる国民達に段ボール戦車の射撃に切り替えて、催涙弾を発射し蹴散らしていき(注・本来医者がやる事じゃない)
ようやくその肉屋の前に着いたようで、

真「リィム、着いたよ、ここなら君を無事保護してくれると思うんだ、僕は出禁みたいな事になってるから、ここで待機しているけど…」

僕は店の外で待機していると言いながら、段ボール戦車を服の中にしまって、リィムにそう告げた


》リィム、ナギの店ALL



野原(サーシェス)視点

俺は畑を通り抜け、そういやガキ一人轢きはねかけたが、それはどうでもいいやと思い、街を走り抜けていると
白衣を着た医者っぽいのと丸い手足だけのちんちくりんな化け物が目の前に見えると

野原『そこ邪魔だ、どきやがれよっ!』

と言い放って、目の前をスレスレで避けて走り抜けて、どうせなら二人もろとも轢いてよかったんだが…
そう言って思っている間にも、住宅街の人気のないところ着くとそこで、

ヨハン「そこの奴…止まれ!速度制限違反によりお前を緊急逮捕する」
ミハエル「おいおい、俺等の前で速度違反無視って舐めてねぇかおっさん、一辺〆るか?」
ネーナ「ちょっとミハエル兄、詰め寄り過ぎ、でも…その案にはさんせーいっ」

三人の騎士達によって速度違反で取り締まられ、その場で止めさせられると
二番目に話して来た奴以来は俺を〆るとか言ってたりする生意気なガキどもと思い定着するも、コイツ等の武装からみて、
相当戦闘経験持ちかと予測している間にも

ミハエル「そうか、気が合うなっネーナ」
ネーナ「うんうん、やっちゃおうかミハエル兄!」
ヨハン「ミハエル、ネーナ、そこまでだ、違反者をボコるな」
ミハエル、ネーナ「……、わかってるよ兄貴ほんの冗談だって、そうそう、こんなよわっちぃおっさんをボッコボッコにするなんてする訳ないじゃんヨハン兄」

騎士のガキどもが俺を〆るかの論議は続き、最終的には長男と思われるヨハンと男に止められた訳だが…
俺は取りあえずバイクを降り

ヨハン「それならいいんだが今度から気を付けるんだぞ二人共…長らく待たせたな、さぁ名前、免許証を出せ」
野原「はい…すみませんねぇ〜今出しますんで……なぁんてな!」

ダァン!ダァン!

ヨハン「ブハッ!?…己まさか…反抗されるとは…」
ネーナ「!?…何、何なのよコレ…こんなとこで私…」
ミハエル「兄貴ッ!!!!ネーナッ!!!!」

俺は免許証を出そうと振りをしつつ、背後に手にやると
拳銃を持つと同時に、目の前の長男と、うるさい末っ子を目がけて打ち抜きドサリと倒れると共に後ろの跳んで距離を置くと

ミハエル「てめぇ、兄貴とネーナをよくもやりやがったな!、お前は死刑だ!今この場で俺がブッ殺してやる!」
野原「おお、怒ってる!怒ってる!良い顔じゃねぇか、せっかくだからやり合おうぜ!」
ミハエル「黙れよおっさん!兄弟を殺された恨み、タダで死んで行けると思うなよ、行け!ファング!」

兄弟をやられて、相当以上にブチ切れた次男坊は俺に向かって鬼の形相で死刑宣告をするも
俺はその状況を楽しみ、さらに怒りが増すように煽ると、奴は背中に差している。剣を抜き、
クナイを六本投げると、俺に向かって投げると

野原「よっこらせっと…っ、へぇこのクナイ追尾しすんのか…なら」
ミハエル「おらおら、おらぁ!隙ありなんだよおっさん」

俺はクナイを避けると、クナイが俺を追跡してきてその内の二本が俺の肩を掠り、痛みが走るもクナイの追跡機能が見れた事で
さらに後ろに手を回し、小型のナイフを手に取ると、その場で鞘を抜き捨て、残りの追ってくるクナイを振り落とすと
奴が怒りに身を任せ剣を構え突進してくのが見え

野原「残念!はずれ、」
ミハエル「てめぇ避けてんじゃねぇぞ!!これならどうだ!ファング!!」

俺はひらりと横に避けて躱すと、避けられてさらに怒りが増す次男坊は今度はさっきの同じく六本のクナイを投げた直後に剣を構え斬りかかるも

野原「そのクナイはすでに見切った!」

俺は冷静に対処し、クナイを全部素早く振り落とすと、咄嗟に右に転んで避け相手の背後に転がるように回ると

野原「んじゃ、トドメだ」
ダァン!

次男坊の頭部に拳銃をつきつけ引き金を引き発砲し、ドサリとその場で倒れ込んだ後で
キョロキョロと周りを見回して人目がいないか確認すると、
次男坊と最初に倒した長男、末っ子からそれぞれ一部武装を剥ぎ取り、ついでに騎士団の制服を次男から奪い取って、
物陰で騎士団の制服に着替えてから先程の場所に戻って来て、バイクに乗ってその場から逃げ去った

》住宅街ALL

8ヶ月前 No.1960

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【偽清侍郎(彼岸)、烏/城下町・空き家】

パティ『…っ!あっ、あなたはっ…』

赤い服の二人の内、片方は一般人であるものの、一人は武人であると見抜き、パティ殿に鋭い視線を向けていて
パティ殿が身構えた時、清侍郎に化けた私を見る一方で腕に腕章を付けた自警団の方が現れ、私を偽物だと発して

日向『オイそのモンスターにくみしている奴は騎士じゃね〜真っ赤なニセモンだ!!本物の清侍郎さんはうち(ジャッジメント)の本部にいら』

どうやら診療所で本物が首のされた事は確かのようで、
これにはしまったと思うも

真田『隠密殿某につかまられよ今は法介殿を安全な所に、少年はその方を連れて先に逃げられよ。我らがシンガリを受け持つゆえ』
烏「おうわかった、その前に……ホイ」
彼岸「なっ己なんて事を烏…」

赤い服の武人がそう言い放ち、自警団の方に赤い服の一般人に逃げろと言って安心してたら

烏は手に持った、ダイナマイトを瞬時に着火させ、その場に投げると言う暴挙に出て
私はまずいと思い瞬時に腰の道具袋の中からクナイを取り出し、爆弾に火が通る前に導火線を切りなんとか爆発をさせる前に防いだ

》真田幸村殿、パティ殿、王泥喜法介殿、

【雷帝様。すみません見落としました… >>1960 の訂正です】


【フレン・シーフォ、エステル/畑】

アイト『いやー、暇になっちゃったもので、漫才でも始めようかと。あ、僕たちはただの一般市民です』

ケイゾウ『はじめてみたわ畑で漫才する一般市民…』
フレン「…何故に漫才を……」
エステル「でも新鮮でしたよ貴方方の漫才」

僕は唐突に漫才を始めたアイトさんと男性の方に、タンクトップの少年と共に呆れていて
エステリーゼ様はその光景を新鮮だと言って称賛を送っていたが…

アイト『…ところで、フレンさんの隣にいる綺麗な女性は…ははあ、なるほど…そういうことですか』
エステル「…何です?」
フレン「な!、なななな、なんて滅相も無い、この方は帝都ザーフィアス皇帝で居られるエステリーゼ様ですよ!?そういった関係は断じてありませんからね!?」

エステル「どういう事ですかつまり…フレンは私の事嫌いなんですか」
フレン「だ――、違います違いますってエステリーゼ様つまり…その…えっとこれは……」

アイトさんが僕とエステリーゼ様を見て恋人かと勘違いしたのかふむふむと頷いてると
僕は赤面して大慌てでそれを猛否定すると、
一方でエステリーゼ様も聞いていて勘違いしてしまったらしく僕がエステリーゼ様の事を嫌いだと思ってしまい悲しそうな顔をさせてしまい
僕は落ち着く暇もなく、エステリーゼ様になんだかわけのわからない説得のやり口で説得させようとして
その後、上手く留められたが僕は疲れてヘトヘトだ…

》天野ケイゾウ君、アイトさん、ジェンさん、


【磯野波平、鷹杉、リカルド/路地裏】

氷麗『最低です! 見損ないました。今度やったら本当に氷漬けにしますからね!』
リカルド「だからもうやんないって、機嫌治直してよ〜〜」
波平「親父さんもそう言ってるんだから、それぐらいで許してやったらどうじゃ?それに未遂に終わった事じゃし…」

親父さんに尻を触られそうになってカンカンのつららさんに、
もうしないと言い張る親父さんに儂も援護して、許してくれないかと伝えて

当麻『あって間もない奴にそんな酷いことしねえよ。それより、その騎士団とやらは、今どこにいるんだ?』
ルテン『…では、確認を致します。先程、倉院診療所にて球体のモンスターとそこの医師の倉院真、その関係者と思われる少年少女が逃亡。
また、その際騎士団達はモンスター捜索に出ました。坂田銀時室長の部隊は城下町、ユーリ・ローウェルの部隊は森、ぬらりひょんの部隊は港の方に向かうようです。』

先程までつららさんと話していた男性・上条当麻君も騎士団の様子が知りたいみたいで聞くと
メグリアさんの部下が応えてくれて騎士団は三部隊に別れているらしい…

メグリア『3部隊に別れてるのか…じゃ、うちは城下町の方に行く』
真宵『あたしもー』
氷麗『あっ、じゃあ私も城下町に行きます! いいですか?』
鷹杉、リカルド「俺等も行くぜ」

龍ノ介「ていうか…ほんとにやるんですか?』

メグリア『あたりまえじゃん。だって、綾里春美はうちの師匠のせいであんな目になったのにも関わらず、騎士団ときたら、そんな気の毒な少女を苦しめたんだよ?他にも理不尽なことが多いし…あったまに来てるわけよ、宮廷魔導師の弟子の立場としては。それに、他の国民達もやる気みたいだし。』
龍ノ介『…はあ』

メグリアさんはそう言って城下町に行くと告げると続いて真宵さんと少し遠慮がなつららさんも同意する中
どこか不服な龍ノ介君だったが、メグリアさんにそう論破されたが、
儂は今の話を聞いて、ちょっと行くのが渋って来た、国民達もやる気とは下手な事したら、異世界人全員が酷い目に遭うんじゃないかかと考えたものだったが、それでも放ってはおけず…

メグリア『てなわけで、皆好きなとこに別れるか、それとも全員で一つの部隊を攻めるか…』
波平「ここは全員で一つの場所にしよう、何せ儂みたいな無力な者だけじゃ状況は変わらん、こういったのは数じゃと思うが意見があるものはいるかな?」

メグリアさんの意見に儂は全員で一つの部隊を攻める事を意見してみて
儂みたいな力なき者が一人だろうと数さえ集まればなんとか逆転できる事を思いそう皆に告げた


》メグリア・プラトニックさん達、及川氷麗さん、上条当麻君、

8ヶ月前 No.1961

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【五河琴里、三階堂虎徹、いろは、倉院大和、ムウ/アークエンジェルズ本部】

プー『いいよ!プーに何があったのか、教えてあげるね。あのね__わっ!うわっ!?』
桂『やめろ!手を離せ!大和!俺達は敵じゃない、そうだろ?何故俺達が戦わなくちゃならない! 同じ人類のお前が、何故僕達と戦わなくちゃならないんだ!?』
大和「……桂」

桂さんが突然PCを殴る暴挙に出て僕が締め上げると、セイレーンはPCの中の空間から脱出し、
それを見た桂は…

桂『ゲロゲロゲロ……なんだコレは、うっゲロゲロ』
リスの様に頬を膨らませたかと思えば、窓で吐いていて

通りすがりのダークベルク「あんだコラ、俺の頭に汚ねぇモン落としやがって、そこで待ってろ、お前ブッ殺ス!」
取り巻き「ナンオラー、スッゾコラー」
番兵隊員「コラ、不法侵入するんじゃない」

そのゲロが偶然歩いていたチンピラに当たり、激怒してゲロを落とした奴をぶっとばしに行こうと、本部へ侵入した所
番兵の役の隊員に取り押さえられ、それでも蹴る殴る等の反抗が遭った為、チンピラ達、程よいぐらいに〆られた

プー『お兄ちゃん!プーは大丈夫だよ!』
大和「良かった、では気を取り直して、話をお願いするね。」

それからようやくバックアップが終わり、セイレーンも無事画面に戻って来てから本題を進めようとする
一方で

ムウ「頼むから動かないでくれよ、」
マリュー「私達だってこんな事で撃ちたくないんです」
いろは「お願いしますよ…アレックスさん」
琴里「悪いけどこのままじっとしてくれるかしら?、大和さんとあの子に質問したい事があるから」
虎徹「もしちっとでも動いたらこれでワレを殴ってや…いだだだっ」

桂さんもといアレックスディノさんが勝手な真似をしないようにアークエンジェルズ総員で銃を向けて、
特にいろはさんの場合は直接銃を後頭部に押さえつけて(ただし撃てないようにしている)
琴里ちゃんは銃は無く、虎徹さんの場合は手に考える人の置時計を持っていた為、琴里ちゃんにチュッパチャプスの棒で手のひらを思いっきり突かれた


》プーちゃん、桂小太郎、


【ユーリ・ローウェル、シリカ/森】

ユーリ視点

俺は三馬鹿が切り拓いた道を進んでモンスターを探していると、向こうで俺を見て何か観察している柔道着を着た
ムッキムキの鉢巻き男が居て、俺はその男が何か知ってると思い、近付いて尋ねてみる事にして近づき

ユーリ「そこのガタいの良い人…ん?ケンか?いや違ったすまん、ちょっといいか?ここら辺に球体に手足を生やしたモンスターを見かけなかったか?、そいつらは街の住民を危害を加えようと…」

語り掛けて話している最中だった

名もなき市民達「そうだ!あいつ等は、俺等の街を襲った悪い奴なんだ!、知っていたら、情報を頼む」

いつの間にだろう、先程の市民達がこっそり俺等についてきたのか俺に続き、情報をくれと語りかけて来た

》リュウ、森ALL

シリカ視点

ユーリ隊長の指示通り私は、リスタ―国の関所に言った所、丁度リスタ―国の騎士団長の渡島右近衛さんとも遭遇してその際
私は番兵さんと共にリスタ―国の市民(ユウキです)にToLOVEられて、大変な目に遭ったけどそれでも、その事を伝えられたのと、リスタ―国の騎士さん達も、それに全面協力しようと予想以上に微笑ましい事態に思えて

それからユーリ隊長に報告しようと帰りも同じくエナジーウィングを展開させて空を飛んでいたら森の奥に微かに
あの丸い球体のモンスターが一匹居る事を発見し


シリカ「いた!ピナ、今は二人であのモンスターを仕留めよ」

私はピナと共にそのモンスターの居る場所に降下してその場所に降り立ち、

シリカ「見つけた!モンスター覚悟!」
ピナ(飛竜)「ぴゅるるるっ」

そのモンスターにキッと睨みをきかせ、腰から短剣を抜いて、ピナと共に構えた、

》カービィ、森の奥ALL

8ヶ月前 No.1962

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【三千院ナギ:ナギの店】

劉さんの出した双六に対して劉さん自身は

『さっすが店長お目が高い!!もちろんフツーのすごろくとは違いまっせ。私がアイデアにアイデアを重ねた傑作のすごろくであるぞ!』

自信をのぞかせるもアリアが居なくんなりプレイヤー数が減ることを残念に思っているみたいだが
アリアを送り出し双六を見せるもリリアンヌ達は

『…ふーむ?』


『すごろく…いろんな字が書かれてるけど…なんと読むのですか?』

二人ともあんまピンときてない様だ彼女達が漢字圏の者ではないのだろうと思っていると、流石はうちの店員

『マスの字は私が読むから安心しなはれ。ルールは簡単!サイコロポーンと振って、出た数だけバババッと進んで、マスに書いてあるコトするだけ!誰が先にゴールに着けるか競争じゃい!』

『順番は店長、少年、私、プリンセス、店長……って続ける感じで!じゃ、みんな自分のコマ選んでスタート置いてくれロ』

説明をすると早速私もスタートに駒を置く劉さんのお手製なのか私の駒は金髪ツインテで私にそっくりだったことに気を良くし
順番は私からだったから早速サイコロを手に取り

「じゃあ私からだ!!一気に引き離してくれる〜」

意気込んでサイコロを振ると幸先よく6が出たので升を6個進ませようとすると店の前で争うような物音が聞こえたような気がした

「まったく何なのだ!!気分よく行っていたのに……ってお前は段ボール戦車男何しに来たのだ!!」

段ボールに乗っていた事で心証をかなり悪こなった男が、店の前に居たので扉の外に「段ボール戦車並び段ボール好きお断り」のビラを貼って
力いっぱいばったんと扉を閉めたが、まだプリプリしていたアリアかハヤテが居たら地獄の九所封じを食らわせてもらっている所だが

「すまない…で私のマスはと………」

マスを見て黙り込んでしまったナギどうやら次に自分の番が来るまでしゃべってはいけない様だ。


>>ナギの店all、ナギの店前all

8ヶ月前 No.1963

サブ記事レス確認 @dragon058 ★Android=G7J6w0zILX

雷帝さん

その3日目という理由で拒む理由がいまいち分からないんですが、

機会があれば絡んでいいですか。

2すれ目以降で
1日前 サブ >>641 ▼返信

8ヶ月前 No.1964

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【桂小太郎:アークエンジェルズ本部】

俺が履いたげろが原因で諍いが起きているようだが、それよりも俺はピンチを迎えていた

『頼むから動かないでくれよ、』

『私達だってこんな事で撃ちたくないんです』

『お願いしますよ…アレックスさん』

『悪いけどこのままじっとしてくれるかしら?、大和さんとあの子に質問したい事があるから』

『もしちっとでも動いたらこれでワレを殴ってや…いだだだっ』

どうやら完全に包囲されている様だ、このままでは動くことはできない…このまま様子を見るしかないのか
ってコイツがフリシアの探査プログラムだったとしても俺困らないじゃん…
そう考えだすと桂は大和の事の成り行きを見守る事にした

「じゃ俺はこっちでそばを食べているから」


>>アークエンジェルズ本部all

【荒川宗次:小宇宙荘】

突如現れた爆弾の持ち主と思われる女性、真門アリサについて成歩堂さんが心当たりがあったらしい
僕の言葉に士堂君は電話を探すも見つけるも番号が分からないらしい

『…真門アリサ…彼女は昨日、僕達が金貨300を受け取るために城に行った際に出会ったメイドです』

『あ!聞いたことあるっス!あのぶりっ子メイド!』

成歩堂さんやドールズの人達から真門アリサと言う人物について話が出るも
メイドがなぜ爆弾なんか持っているんだ?城勤めだからだろうか?

「城の人か…訴えると面倒な事になりそうですね」

今回の事をどうするか悩みどころだなと思う宗次


>>小宇宙荘all

8ヶ月前 No.1965

ツバメ @dragon058 ★Android=G7J6w0zILX

>雷貞さん


無視しないでもらえますか?

8ヶ月前 No.1966

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【四糸乃、リムス・トリトン、トワ、チヨ/港】

パレッタ『ルイアさぁあぁあんっ!?』
クリオ『なに言ってるのアニマリーまでえぇえぇっ!?』

それぞれがそれぞれで、酷い発言が飛び交い場はカオッスとなっていき、パレッタとクリオの叫びがそこにはあった

ルイア『まぁでも亀鍋は……ないね』
リムス「そうけ?スッポン鍋があるけ、亀もスッポンに似てるからいける筈…」
アニマリー『ねぇねぇクリオ〜、あたしのペットにならない?』
チヨ「ちょっとそこ!ペットもダメだって、めっだよ」

亀鍋と嫌そうな顔で言うルイアはん、まぁ食われる側は勿論いややと思うけど、ウチは食ってみたい冗談半分で冗談を続け
チヨさんは今度は言う事がペットに変わったアニマリーちゃんに注意を入れていた


ルイア『んなこと言って、もっと被っててほしいだけだろ?からかう気なら二度とこの帽子見せるかよ。って、その携帯まさか撮ってないだろうね……?』
リムス「勿論被ってほしいだけや!それに取逃したかから、もう一度だけ、被ってほしいだけやえ、あっ一瞬じゃダメやけ」

アニマリーちゃんの発言に助長して、そして帽子をぶつけられて倒れたアニマリーちゃんに
暴力はいけないと建前の罰と言う名の要求を告げるとルイアはんはそう言いながら帽子を全部回収してその様子は怒っているように見えたけど、
ウチは続けて開き直ってむしろオープンにそう言った後、
四糸乃ちゃんが止めに入り、ウチもアニマリーちゃんもこれ以上やるのはやめた所でルイアはんが

ルイア『……いいよ。罰で無茶振り言われたのにはたまげたけど、"無理矢理被らされる"よりゃまだマシ』
リムス「そうけ…まぁこれも冗談やから気にせんへな、…それにルイアはんも結構執念深いなぁ〜」

私の事を許してくれて、これも冗談と建前上はそう応えるも
アニマリーちゃんの事はまだ根に持っていて、こんなルイアはんの一面が見れた事にウチはこれで満足やからそれでええねんけどな


アニマリー『これ…………拳銃だ』
四糸乃「…なっなんでこんな物が…」
アニマリー「あっ本当や拳銃やけ…なんやこの紙、ルイアはん当てになってるえ」

そんな会話の中アニマリーちゃんが一つの厳重な包みが気になって開けてみると
そこで同じく見ていた四糸乃ちゃんも拳銃が入っていて、うちもそれに気づき見てみると
さらにひらりと一枚の紙が舞い落ちるとそこにはルイアはん当てで、……中の内容は
「これであの親父(ひろし)のドタマをぶち抜きな」と書かれてあった

ギャラク『うぉぉっ…!?い、いや、それほどでもないぜ四糸乃ちゃんにチヨちゃん〜…』
チヨ「あらあら」
トワ「……ねぇねぇギャラクも蜂蜜食べる?後少しだけど?」

一方で四糸乃とチヨおばちゃんに、私のじゃないけど、ルイアお兄ちゃんがもらった蜂蜜を進めてみようと思ったけど

クリオ『…あー、感動のご対面のところ悪いんだけど…そろそろ本題に入ってもらっていいかな?』
ギャラク『あ、わりぃわりぃー…実はな』

クリオから話があってギャラクがその内容を話すと大変な事になっていたみたい
リムスお姉ちゃんも驚いてるけど、四糸乃とチヨおばちゃんは「今度はギャラクさんが!?」と驚いていて

クリオ『ええええええ!!??ギャラク達が命狙われたあああああ!?』
ギャラク『そういうことだ。どうも、俺らがこの国をのっとるとか勘違いしてやがる…勘弁してくれよ…』

アニマリー『身に覚えの無い罪を着せられてるってこと?可哀想……』
ルイア『得体の知れない生物が怪しまれるのはありがちかもしんないけど、流石にそれは行き過ぎじゃないかい?』

トワ「ギャラク可哀そう…よしよし、私のじゃないけど残りの蜂蜜あげる」
リムス「そうやんねんな〜この国はモンスターを絶対に許さない国やから、オットーもそれ知ったら、本気で殺しに来てしまうえ…でもオットーの仕事上それは仕方無い事なんや…」

四糸乃「……それで神社であの子が痛い思いや怖い思いをしてたのかと思うと…そんなに理不尽ですっ……」
よしのん「オクト君も四糸乃の反撃を受けて怖い思いをしたのは事実だけど、正直どっちもどっちで悪い事しちゃったし」
チヨ「うん…城で働いてる。オクト君や左文字君は街からモンスターを守る為に必死だからあの時もギャラクさん達の事を無視して殴って
それで…庇った四糸乃ちゃんまでも酷い目に遭ったんだから…」


ルイアお兄ちゃんもアニマリ―、リムスお姉ちゃん、私もそれぞれ思い思いの言葉を並べて、
私は慰める為に私のじゃないけど残りの蜂蜜を差し出してギャラクの頭を撫でながらそう言った中

その中でも特にチヨおばちゃんや四糸乃、よしのんはそれに対する感想ではなくて
もっと前に起こった事も含めて重い話をしていた。

》港ALL

8ヶ月前 No.1967

及川氷麗 @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_IdS

【及川氷麗/路地裏】

「そうですね! いざとなったら私の力で凍らせて敵を倒します!
波平さんは私が守ります!」

お年寄りを守るのは当然だ、氷麗は考えていた。>メグリアさん達

8ヶ月前 No.1968

ツバメ @dragon058 ★Android=G7J6w0zILX

【 ツバメ / 倉院診療所 → 城下町 / 移動中 】





何事もなかったかのように笑顔で早く行こうと、


早く行こと急かしてくるため、なんだか怪しいような気がするが、


「 ?変なやつだな… 」

特に怪しげに思うことなく

追い越すリーファを追いかけるように走り出せば、


お互いに城下町までへと向かっていった

(/流されたままでは返しづらいと思ったので新たにレスします)

> リーファ、ALL

8ヶ月前 No.1969

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【リュウ:森】

子供が去った後に現れた一団はやはり何かを探している様だ
彼等の中のリーダーらしき一人が茂みにいた俺に接触してきた

『そこのガタいの良い人…ん?ケンか?いや違ったすまん、ちょっといいか?ここら辺に球体に手足を生やしたモンスターを見かけなかったか?、そいつらは街の住民を危害を加えようと…』

球体に手足をはやした…?手足がのびたり火を吐く息物なら心当たりはあるが、そもそもモンスター?
街に被害が出る物を森に探しに来るという事は熊か猪の類か
リーダーらしき男の説明で捜索している者の容姿はイメージできたのだが、そんな生き物が存在するのかと疑問に思っていると

『そうだ!あいつ等は、俺等の街を襲った悪い奴なんだ!、知っていたら、情報を頼む』

「申し訳ないがそんな珍妙な生き物は見ていないぞ……そう言えば先ほどの子供が奥に駆けて行ったが…」

この一団とはどこか違う感じの男の気迫に見た物の事を話すも、これだけの集団が動いているという事はされだけの強者なのだろう
胸の奥から高鳴る鼓動を感じずにはいられなかった

「面白い…俺もその捜索に加えてもらえないか?俺の目指すべき先があるのかもしれない」

真の格闘家への道と彼らの捜索に加えてもらえないか聞いてみた


>>ユーリ達、森all


【神崎・H・アリア:酒場】

とりあえず落ち着ける場所を探していたところで見つけた酒場

『そうですね……僕はお酒は飲めませんが、話くらいならまあ』

『そうね、行きましょうか』

お酒についてハヤテからも飲めないと言われるが入る事については
二人とも賛成の様で中に入ると四人掛けのテーブルの席を取った
夜ともなれば盛況なのだろうが、昼間という事もあり静かなものだ

「じゃあハヤテ、何処で何を見たのか話してもらえる?」

この世界にはまだまだ知らない事は多い
彼等が見た物を知っておきたかった


>>リン、ハヤテ

8ヶ月前 No.1970

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【タイガ、サウザ―(気絶中)渡島右近衛/リスタ―国、森(関所)】

右近衛視点

俺はあれから城で書類の整理を終えて、再びリ外へ出て、国の広場に来ると、タイガとサウザーが倒れていて、
なんで倒れているか疑問に思ったが

右近衛「どうしたんだ?コイツ等、…そういやタイガ、フリシアでもフリニャン飼ってたっていってたよな?…ついでにコイツ(サウザー)もフリシアで何か悪さしてた兵士が言ってたよな」

その時ふと、頭に過ったのがタイガがフリシアでフリニャンを飼っている事と、サウザーつーやつも部下からフリシアで悪さしてた奴だと言う事を思い出し俺は、二人まとめて縄に縛ると

まずフリシア国の各関係機関へ連絡を電話をかけて通話した結果、タイガとサウザーは穴倉で移住させる事が決まり

右近衛「おっ丁度いいところに!、ちょいと俺と一緒にコイツ等連れてフリシアの穴倉までつれってちゃくんねーか」
馬車運転手「あっ、ハイいいよどうぞ、乗って下され右近衛様」

その後、偶然通りかかったフリシア行きの馬を止めて運転手と相談して
無事タ俺とイガとサウザー乗せてもらえる事となり、

馬車の席に座り、二人も座席に座らせた上で馬車を走らせていると森にさしかかった所で

ヤミ「ハッ、ちょっとそこの馬車止まりなさい……あっ右近衛団長失礼しました、どうぞお通り下さい。コ、コラ放しなさいユウキさん」
シリカ「いや〜〜〜!!どこ触っているんですか」
ユウキ「ひぇええぇぇぇえ!違うってこれは不可抗力って奴で」

関所の番兵に差し止められ、その光景は、目のやり場に困るような状況またも国民のユウキが番兵と何故かフリシア騎士と変な姿勢取ってToLOVEっており、その後番兵は誰か来ると察知して姿勢を戻しと馬車を停止させて運転手を呼び止めて事情を説明をして
番兵に俺が「ようちょいと囚人をフリシアの穴倉まで連れてくぜ」と言って顔出しすると、番兵は一度黙りこくった後、すぐに了解と告げて道をすんなりと空けて

ヤミ「それから……
この者…フリシアの騎士団から、球体のモンスターやこの地方では見ない異世界のモンスターが居るから、注意しろとの事

しばしの沈黙を挟んだのち、番兵からここらじゃ見かけない異世界のモンスターが出没していると
この騎士のケモ耳の嬢ちゃん、フリシアの騎士からの伝令を受け

右近衛「うし、伝令サンキュー、番兵さん、そこフリシアの騎士の嬢ちゃん。そうだな…明日頃には俺等リスタ―国の騎士団も
この討伐戦に全面的に協力させてもらおう…それじゃ、じゃあな!」
ヤミ「いえ…これが私の仕事ですので…」
シリカ「…あ、すみませんありがとうございます、リスタ―国の騎士団長さん、番兵さん」


俺がそう言って明日頃に俺等もモンスター討伐戦に協力しようと約束をするとこの場から馬車を発進させる、
その前に「あっそいつ(ユウキ)の訴えて処刑先はフリシア国に委ねたいと思う…その後身柄はこっちに移送させてこっちでもお仕置きせにゃいかんからな」と告げると

今度こそ馬車を発進させ、ケモ耳嬢ちゃんもなんだかすげー、武装で空飛んでフリシアに戻っていきやがり、
俺らはそれからリスタ―領の森を越え、フリシア領の森も越えて(途中フリシアの騎士団がどえらいモンスターの捜索をしていたが…)
フリシアの関所を通り越えフリシアの城下町、から穴倉までの道を

転々と進んでいくのみだった

》リスタ―国からの道のり穴倉ALL

【穴倉】
城下町の途中で馬車とはそこで降りてそこから先はこの二人のロープを持って引きずってここまで歩いてきて
途中コイツ等が目覚めて訳がわからんようだったから、「お前らにはまだフリシアの穴倉で罪を償ってもらう必要がある」
とだけ告げて話を通して

そしてようやく俺はタイガとサウザーを連れ穴倉の入り口に着き

右近衛「おーい、連絡をしたリスタ―の騎士だコイツ等を頼むぜ!!」

ピッコロ「おう、わかった、後は任せておけ」


俺はそれだけ言うと、リスタ―国戻っていき

穴倉の門番さんは

ピッコロ(あ〜ありま監督リスターから連絡があった囚人二人が来ました。)

無線で監督にそう伝えた後

ピッコロ「おいお前等ぐずぐずしてないで早く穴倉ン中入れ」

タイガ「ほーい」
サウザー「ああわかったよナメクジ族さん」

ピッコロ「誰がナメクジ族だナメック族だっつの!、それよりさっさと入れっ」


穴倉の門番・ピッコロは二人の早く穴倉に入るよう指示して
そこでサウザーの自分の部族を間違われて突っ込みを入れた後、
二人の背中を蹴って無理やり穴倉の中に押し込めた


》ありま監督

【雷帝様。長らくお待たせしましてすみません。タイガの方を穴倉まで移送しました】

8ヶ月前 No.1971

上条当麻 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【上条当麻/路地裏】
「そうだったのかてっきり年下かとすまない」
年上という発言と、この自身を睨む目からしてマジだなこいつと、思う。そのため、すまんと一言。人は見かけによらないというがまさにそれだなと思い→氷麗
「それがいいと思うし、俺も同じく城下町に行く。」
城下町で、その先ほどの綾里春美の件。その春美って言う人は見たことないが、酷い扱いされたことは事実らしく、そのことに対し自身の中で「ケリをつけよう」と、ミサカ妹救出時と、同じような決意は、彼の中でもあるようでそう言ってみては
→路地裏all

8ヶ月前 No.1972

及川氷麗 @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_IdS

【及川氷麗/路地裏】

「いえ、気にしてません! この外見ですし、若く見られても仕方ないと
思ってますから、安心して下さい!」

確かに子供っぽい、とても妖怪とは思えない雪女である氷麗だ。
当麻に対して全然怒っていないと告げる。>上条さん

8ヶ月前 No.1973

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【リーファ/倉院診療所】

ツバメ『 ?変なやつだな… 』
リーファ「別に変じゃないよ?ツバメ君」
私は先程の行動でツバメ君に変と思われたのかもしれないが
そのまま素顔のままそう言って室長達の列を追っていき

》ツバメ君

【五河琴里、いろは、三階堂虎徹、倉院大和、ムウ/アークエンジェルズ本部】

俺等はこれ以上桂さんに、PCの破壊などを阻止するべく手荒に包囲したのだがそこで桂さんの発言により

桂『じゃ俺はこっちでそばを食べているから』

ムウ「よしおまけにうまい棒を100年分つけてやろう、代わりにくれぐれも妨害はやめてくれよな」
マリュー「さっきは手荒な真似してごめんなさいね。」
琴里「私からはチュッパチャプスをあげるわよ…さっきは手荒な事して悪かったわね……」
いろは「私からは、はいどうぞ!欧州名物ずんだもちです。」
虎徹「ワイからはほい、最新機種のスーパファミコンをやるわ」

私達は急に構えた拳銃をしまった所で、それぞれ手荒な行為をしてしまった謝罪や、一時間でも長く時間を潰せるようにと思い
様々な食料品やゲーム等を桂にプレゼントしたのだ。


【ユーリ・ローウェル/森】

三馬鹿達が道を拓いて進んだ道には、ムッキムキの柔道着の鉢巻男と遭遇して
その男に俺に続き名もなき市民達が話しかけると

リュウ『申し訳ないがそんな珍妙な生き物は見ていないぞ……そう言えば先ほどの子供が奥に駆けて行ったが…』
ユーリ「ん?待て、ソイツ、眼鏡をかけた小娘じゃないか?もしそうだとしたら…向かった場所には奴が…」

男は球体を見てないようで、ガクッと肩を落とすも、続けては応えた。子供と単語に、
俺は一つピンと来て、…診療所に居た眼鏡娘か、と可能性を閃き、
男にそれは眼鏡をかけた小娘じゃないか?と質問して、もしそうだとしたら辺りからだんだん声が小さくなっていき呟くと

リュウ『面白い…俺もその捜索に加えてもらえないか?俺の目指すべき先があるのかもしれない』

男はそう言って俺達のモンスターの捜索に加えてもらえないかと俺達に申し出て来て、
どうやらこの男…俺が見るにもっと強い奴と戦って自分を磨きたいと強い意思を持った目をしてやがるし、それに身体からにじみ出る気は闘気に満ちて戦闘経験があると見た

俺はこの男もモンスター討伐に加えれば心強い味方になるだろうとむしろ拒む理由なんてないと

ユーリ「いいぜ、お前も俺達の仲に加えてやるよ、俺はフリシア国波服隊隊長のユーリ・ローウェルだ。よろしく頼むぜ」

俺はそう微笑みを浮かべ、歓迎するぜと感じに協力に応じ、男に自己紹介を行った。

》リュウ、森ALL

【酒田吟時/酒場】

おや?お客様がご来店のようですね…
私は店のドア越しに人影が見え、お客様が入り次第、会釈をすると

酒田(……少女…いやお子様に少年、婦人…)

お子様連れのお客様が入ってきて、もしかして間違えて入ってきちゃったかな?と思い店から出そうはせず、
お客様達は四人掛けのテーブルの席に座るのを見届けながら、

僕は厨房から、二つのカップに暖かいコーヒー注ぎ、トレイに粉砂糖、ミルクも乗せると
最後にグラスに氷を入れて冷蔵庫からオレンジジュースを持って来て注ぐと、それもトレイの上に乗せ、
先程の四人掛けに座るお客様の元へと向かい

酒田「……お客様。サービスでございます。…お嬢ちゃんはオレンジジュースだよ」

僕はそう言って
少年(ハヤテ)と婦人(リン)の目前のテーブルにコーヒーを置き、最後にツインテールのお嬢ちゃん(アリア)にはオレンジジュースを置いた。
この時も僕はこのお嬢ちゃんがもっと年上だとは知らなかった

》神崎・H・アリア、綾崎ハヤテ、リン、

【倉院真/ナギの店】

僕がリィムを匿ってもらおうと、焼肉屋の店の前に立つと

ナギ『まったく何なのだ!!気分よく行っていたのに……ってお前は段ボール戦車男何しに来たのだ!!』
真「げっ!」

どうやら僕がこの店に段ボールで入店した事に印象を悪くしたのか、証拠に店主がそう言って出て来て「段ボール戦車並び段ボール好きお断り」のビラを貼って力いっぱい扉をバタンと閉めるのを見て、ここで食い下がる訳にはいかないと
「ちょっとごめん」とリィムに先に謝りながら、頭を掴むと
同時にまだ閉められようとする扉を強く引き返し、リィムでも中に入れそうな隙間にリィムを軽く投げ転がして店内に入れると

真「すみません。この子!!騎士団に狙われてるんです。どうか匿って下さいっ!!」

それだけわずかな隙間ごしの店主にリィムを匿ってもらえるように懇願して、扉を閉めて
どこかへ行こうと歩いていった。

》三千院ナギ、リィム、ナギの店ALL

【雷帝様。すみません力づくで扉を引き返しました】

【主様。すみません、リィムを店内に軽く投げいれました】

8ヶ月前 No.1974

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【ビートありま監督、倉院藪、バーター:穴倉】


倉院藪side

ここの監督によってなぜか最下層に落とされたワシじゃったが

『藪さん、逃げるなら今ですよ…私はこのまま掘削に入りますので』

「そうかえ…ありがとよサイヤ人のお嬢さん」

ワシはスタコラサッサと最下層から階段を上って行った


バーターside

『テトリスかぁ…パーターさんはシンプルなのが好きなんだね…。あっ、また長いのが来たよ!』

そのアドバイスを聞き俺は長い棒を端に折れて高得点をはじき出し機嫌も最高潮になったので
兎丸君を自室に誘ってあげようと考える

「兎丸君…良かったら俺の部屋でPSの修羅の門で対戦しないかい。これは凄いゲームだよ関節技ありの格ゲーで、両手両足の骨を砕きマウントでKOしても、なぜか負けキャラが立ち上がってからノックアウトされると言う画期的なシステムのゲームなんだ」

自分の自慢のゲームを兎丸君に話した


ビートありまside

クロッカによってドラマの再放送を楽しめなかったありま監督は、王者の剣を振り増していると
通信端末に連絡が入った

(あ〜ありま監督リスターから連絡があった囚人二人が来ました。)

(了解だ。掘削作業に従事させておけてばよ)

門番のピッコロさんから連絡を受けてそう指示を出すと監督室にラピタのDVD持って入って行った

>>穴倉all

8ヶ月前 No.1975

ツバメ @dragonfly ★Android=G7J6w0zILX

【 ツバメ /城下町 】

変じゃないですよ、か、突然満面な笑顔で走り去ったからそうだなと確信に近いように思っていたんだけどな。
_______つか、オレは別に一人で討伐しに行ってもいいんだが、なんでわざわざくんでまでいかなきゃならねえんだろうな……。

「 」スタタタタタッ

などと走ってる最中に頭の中で思うが表情にいっぺんの緩みなしに真剣で冷静沈着なスタイルを突き貫きながらも城下町へと向かっていき、やがて到着する。

「 ……モンスター誰もいませんでしたって言ったらただじゃおかねえからな…… 」

到着しても一息つく間もなく辺りを見渡してモンスターの気配を感じ取ろうとしたが微塵も感じることなかった。
……雷霆の鍵が鍵武威できるかは怪しいがそれよりもオレがガキの頃での能力実験されてたときみたいに暴走しちまわないようにしなきゃな……リーファや城下町にいる奴等をぶちのめしかねねえ…。

>>リーファ、城下町ALL


(/いつまでも雷貞の鍵使っていられないので断空の鍵はなるはやで返してください)

8ヶ月前 No.1976

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=0Pil0kdxkS

【パティ、王泥喜法介/とある空き家】

パティ「…!彼岸ちゃん…」

法介「…えっ!」

俺は今、3つのことに驚いていた。それは、青年がいきなり少女の姿に変わったこと、その少女が球体の知り合いだったこと、そして、さっきの忍者がいきなりダイナマイトを投げたことだった…

>幸村、彼岸


【野原ひまわり、パレッタ、クリオ、コマさん、ギャラクティックナイト/港】

ルイア『まぁでも亀鍋は……ないね』

パレッタ「ですよね、ですよね…」

リムス『そうけ?スッポン鍋があるけ、亀もスッポンに似てるからいける筈…』

パレッタ「いけませんからっ!」

アニマリー『ねぇねぇクリオ〜、あたしのペットにならない?』

チヨ『ちょっとそこ!ペットもダメだって、めっだよ』

クリオ「ならないからね!絶対にならないからね!?」

私はルイアさんに必死で共感し、それでもリムスさんはいけるんじゃないかというのでツッコミを入れ、クリオも自分をペットにしようとするアニマリーさんにツッコミを入れたいました。

アニマリー『これ…………拳銃だ』
四糸乃『…なっなんでこんな物が…』
リムス『あっ本当や拳銃やけ…なんやこの紙、ルイアはん当てになってるえ』

コマさん「も、もんげー…」

一方、コマさんは充てられた拳銃の紙を読んでいた…
中の内容は
「これであの親父(ひろし)のドタマをぶち抜きな」と書かれてあった

なんと恐ろしい…

アニマリー『身に覚えの無い罪を着せられてるってこと?可哀想……』

ルイア『得体の知れない生物が怪しまれるのはありがちかもしんないけど、流石にそれは行き過ぎじゃないかい?』

コマさん「ギャラクさん可哀想ズラ…」

トワ『ギャラク可哀そう…よしよし、私のじゃないけど残りの蜂蜜あげる』

ギャラク「トワちゃーん…」

リムス『そうやんねんな〜この国はモンスターを絶対に許さない国やから、オットーもそれ知ったら、本気で殺しに来てしまうえ…でもオットーの仕事上それは仕方無い事なんや…』

四糸乃『……それで神社であの子が痛い思いや怖い思いをしてたのかと思うと…そんなに理不尽ですっ……』

よしのん『オクト君も四糸乃の反撃を受けて怖い思いをしたのは事実だけど、正直どっちもどっちで悪い事しちゃったし』

チヨ『うん…城で働いてる。オクト君や左文字君は街からモンスターを守る為に必死だからあの時もギャラクさん達の事を無視して殴って
それで…庇った四糸乃ちゃんまでも酷い目に遭ったんだから…』

パレッタ「そんな…だからって…」

ギャラク「…ああ、あの左文字とかいうおっさん…俺らの仲間を破壊するため、自爆までしていた…だが、あのフレンとかいう奴が…俺らの代わりに命を落としやがって…」

皆さんはそれぞれの思いを告げた。
それにしても、四糸乃さん達にそんなことが…
そのあと、ギャラクさんは悔しそうにしてそう言った。そんな、まさかフレンさんが…

ギャラク「…昔もこんなことがあった。俺、昔はとある星で銀河最強の戦士って呼ばれ信頼されてきたんだが…力が恐ろしいからってその信用はなくなって…しまいにゃ封印されちまった…封印が解いた今、自由に生きてきたが…やっぱり俺、こうなる運命だったんだな…」

クリオ「…ギャラク…こんなの…おかしいよ…」

ギャラクさんにそんな過去があったなんて…

ぬらりひょん「…そのモンスター達から離れてもらおうか」

その時、男性の声が聞こえた。その声のほうを見ると、白く長い髪の背の高い男性と、その仲間だと思われる騎士達が立っていた…

>港all

8ヶ月前 No.1977

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【真田源次郎幸村、坂田銀時(波服隊):城下町・空き家】

某は後から現れた少年に法介殿を託し隠密殿を救助ししんがりに立つ気でいたが

『おうわかった、その前に……ホイ』

『なっ己なんて事を烏…』

なんと隠密殿は爆弾を投げたのだ街中でいくらここが空き家かつ周りもそれに近いとはいえ
法介殿や少年もいる状況で、どうにか止めようと動くも一手遅かったが騎士殿がクナイを取り出し処理を致した

『…え、えっと、ドロンッ、先程、ウチの烏が不躾な真似をすみません…それから烏が言ってた通り、貴方と共に任に着かせていただく、彼岸と申します…どうかよろしくお願いします。』

『…!彼岸ちゃん…』

『…えっ!』

幸村「なるほど其方も佐助と同じく忍びでござったか……彼岸殿と申すか」

青年が少女に姿を変えるも忍者とは初対面と言うわけで無かった為佐助と同じかと某は納得していたが
法介殿の方がかなり驚いている様子だが、拙者のも全く驚いていないわけでは無かった
あのピンクの物体は少女の事を知っている様子だが……

銀時「お〜こんな所に居やがったかコノヤロー手間かけさせやがって!総員抜刀!!

隊員達「 秋山、抜刀!弁財、抜刀!加茂、抜刀!道明寺、抜刀!緋村、抜刀斎!榎本 抜刀!布施、抜刀!五島、抜刀!日高、抜刀!」

銀時「坂田、抜刀!!城下に忍び込んだ化け物!!総員フロボッコにしてやろうぜ!!」

そろいの波ガラの制服に身を包んだ騎士団が某達を擁護するように物の怪を包囲するその総員およそ180が空き家を包囲していた
この街を守っている一団と見受けられたが某も助勢すべきかそれとも法介殿と少年を避難させるべきか……

幸村「坂田殿!某は甲斐の国武田が家臣、真田源次郎幸村と申す今は分け合ってフリシアの食客ゆえ御助勢つかまつる」

拙者は彼岸殿に注意が言っている間に拾っておいた槍で再び二槍を構えていた


>>法介たち、彼岸たち

8ヶ月前 No.1978

Ω綾崎ハヤテΩ @linnvo☆eQLF5/fJvizN ★6O1STZoCNm_M0e

【メルなんですが、もうやりたい絡みや展開無ければ次で退散させても大丈夫ですか?そろそろ出来るところからしようと思うので】

>雷帝様


【一気にまとめたらめちゃ長に……すみません】


【プー/アークエンジェルズ本部/倉院大和のPC(ネット世界)】

“良かった、では気を取り直して、話をお願いするね。”

「うん!プーはね、森の中を迷ってて、神社っていう所に出たの。でもよくわかんなくて、鈴を鳴らして遊んでたら怒ったおじさんが出てきて……怖かったけど、悪い事しちゃったからプー謝ったんだよ。でも許してくれなくて、プーは色んな人にいじめられて、死んじゃいそうになって。助けてくれる人もいたけど、何をしてもダメで……。でもね、一人のお兄ちゃんが、プーのデータを何処かに送ってって言ってくれて、プーは言われた通りにしたよ。その後にプーは殺されちゃったんだけどね、ここで復活できたのはあのお兄ちゃんのお陰なのもあるんだよ!」

と、今までプーに起きた事について話した。そして、プーを助けてくれたお兄ちゃんについても話す。

「プー、あのお兄ちゃんにもう一度会ってお礼が言いたいなぁ……」

>倉院大和、アークエンジェルズ本部all


【綾崎ハヤテ/城下町→酒場】

僕達は酒場に入り、四人掛けのテーブル席に座る。まだ昼間なので、酒場の中は比較的静かだった。

“……お客様。サービスでございます。…お嬢ちゃんはオレンジジュースだよ”

すると店員さんがコーヒーを淹れてくれた。ただ、何故かアリアさんにだけはオレンジジュースが出される。

「ありがとうございます」

“じゃあハヤテ、何処で何を見たのか話してもらえる?”

コーヒーを一口飲んだところでアリアさんに言われ、ハヤテは話し始めた。

「実は……あの時変なメールが来たんですが、最初は迷惑メールかと思いました。けれどそれにはこの町の一部の地図が添付されていて、それを見た時、何故か僕は行かなくちゃいけないと思ってしまって、急いで地図で示された所に向かいました」

あの時というのは、アリアさんが戦闘を終えて僕と一緒に店に戻ろうとした時のこと。僕は店に戻らず、ある場所へと向かっていたのだ。

「すると神社に辿り着いたんですが、僕が見たのは……とても酷い光景でした。一匹のボロボロになってる生き物がいて、大柄な男性達が始末しようと粘り強く生き物に暴行を加え続けていたんです。原因はその生き物が神社の鈴を無駄に鳴らしてしまったのと、それによってゴブリン達や神様が怒ってしまったからのようですが、確かに犯人の子にも非はありますよ。でも、流石にやりすぎだろうと思って説得を続けました。しかし一向に聞き入れてもらえず、怪我人が続出する始末で……」

あの子を守る派と始末する派で争いを生み、最早和解など不可能と思われる程だった。最後の方には王子様も参戦し、容易には抵抗出来ないまでに追い詰められたものだ。

「たぶんあの子は、メールで僕に助けを求めていたと思います。だからなんとしてでも救おうとしました。そこで僕は、大きな賭けに出ることに決めました。その場で救いだすことが不可能なら、周りには一度死んだと見せかけてどこかで復活させればいいんじゃないかと。
その復活させる手立てとして、あの子は携帯電話とかなんて持っていられる状態じゃなかったにもかかわらずメールを送っていたので、もしかしたら電波やインターネットに関わる力を持っているのではと推測した僕は、あの子にバックアップとして自分のデータや何かを城下町のどこかへ送るように言いました。反応からして本当にそういう事が出来る様子でしたが、僕には正直成功する確証はありませんでした。
でも、もう悩んでいる時間はありません。僕はこの後必ず捜しだすとあの子に誓って、そのままあの子をこの手で…………殺しました」

あの時はボロボロで動けなくなっていたから、あの生き物が本当に善か悪かは判断出来ていない。それでも助けを求められている限り、救いの手を差し伸べようとした。
しかし、自分がやった賭けも全ては推測でしかない。その生き物は喋る事すらままならない状態だったからだ。100%成功すると断言できる自信は無い。むしろ、このまま永遠に戻ってこないような気ばかりして、罪悪感が絶えやしない。それでも、僕にできることはこれしか無かった。
……殺した。これをアリアさんに告げる時、声が震えて上手く言えたか分からない。誰を守る時でも、誰を相手にしても、どんなに嫌いな相手でも、本気て命を奪おうとした事がないし、僕は執事なのだ。たとえ生き物を助ける為にやむを得なかったとしても、これを聞いてお嬢様やアリアさん達はどう思うだろうか。自分の人格に疑いを持たれてしまったらそれまでだが、そうなっても自業自得だ。僕を知る人達は皆、それなりに人道的な意味でも信頼をおいてくれている。その信頼に傷をつけてしまわないか、それが不安なのだ。

「僕は約束通り捜しに行くつもりです。ですが、お嬢様と離れてばかりいても不満を与えてしまうので、散歩と称して一緒に出掛けようと思います。出来れば、この話はお嬢様には打ち明けたくありません。僕には……執事としてのプライドがありますから。それに、もし見つけられたら僕は殺したのではなく救ったのだという証明になりますし、そしたらこの話がお嬢様にばれても多分認めてくれるはずです。
それから……これは、あの子を始末した報酬として王子様から頂いた銀貨です。このお金はあの子に一度失わせた命と引き換えに得たものですから、あの子を捜す為の資金として大切に使おうと思います」

ハヤテはこれからの方針について話した。せめてお嬢様の前では、良き執事、良き人間でありたい。というただの姑息な欲でしかないが、僕はお嬢様のいつもの笑顔が見たいんだ。お嬢様の笑顔を失わせたくない……。そして出来ればこの話は、お嬢様に撮って僕が生き物を殺した事実ではなく、救出した事実として、僕の事を認めてもらいたい。なんて汚い願いなんだろう。でもそうやって、大切な人の前ではかっこつけたくなるのが男の性なのだ。
そして、机の上に中身がどっさり詰まった革袋を置く。中には銀貨が800枚入っている。

「これが、僕が見た事とやった事、そして考えてる事の全てです」

最後に、真っ直ぐアリアさんの目を見据えて告げた。

>神崎・H・アリア、リン、酒田吟時、酒場all


【ルイア(アニマリー)/港】

ルイアが亀鍋に対し否定的な反応をすると、

“ですよね、ですよね…”
“そうけ?スッポン鍋があるけ、亀もスッポンに似てるからいける筈…”
“いけませんからっ!”

とリムスとパレッタが言うけど、自分が言ってんのはいけるかどうかじゃなくて。亀を食うって……気持ち悪いったらありゃしない。ずっと表には出してないが、実は最初に見た時から空飛ぶ亀が目障りで仕方なく、そいつ(パレッタ)に名前を呼ばれた時は、鳥肌がたつ程ゾワッとした。ちなみに、スッポン鍋もありえないと思っている。ほんと……爬虫類なんておぞましい生物を食いたがる人の気が知れないよ。

“ちょっとそこ!ペットもダメだって、めっだよ”
“ならないからね!絶対にならないからね!?”

『えぇーーっ!じゃあせめてぎゅっとさせて……チヨさんっ』

一方、当然ながらクリオに拒否されたアニマリーは不満顔になり、すると何故かクリオではなくチヨさんに抱き着こうとしている。


“勿論被ってほしいだけや!それに取逃したかから、もう一度だけ、被ってほしいだけやえ、あっ一瞬じゃダメやけ”

撮り逃したと聞いて、よかったと思ったけど、オープンすぎやしないか?そろそろ黙ってほしいところ……。ただ一方で、帽子被った姿を見たいが為だけに何をそんな必死になってんだか、少し面白い気もしていた。

“そうけ…まぁこれも冗談やから気にせんへな、…それにルイアはんも結構執念深いなぁ〜”

一番悪いのは事を引き起こした元凶だと思ってるからね。あいつのせいで恥かかされたから……。その上、一番馬鹿にしやがって……。

その時、後ろの方で声が聞こえた。

『これ…………拳銃だ』
“…なっなんでこんな物が…”
“あっ本当や拳銃やけ…なんやこの紙、ルイアはん当てになってるえ”
“も、もんげー…”

見ると、アニマリーが謎の包みを開けていて、中には拳銃が入っていたようだ。それから、自分に宛てて紙が添えてあるらしい。

「どれ?見して。――っ!!」

ルイアも紙を見る。その文面を見て、一瞬でルイアの顔が驚きに変わった。

「そういや……ひろしさんどうしたんだい?」

そして険しい顔つきになって尋ねる。

『それが、船から出てきたと思ったらバイク乗ってあっちの方に行っちゃって。しかも船から盗んだバイクで!でも、あたしはあんなのひろしさんじゃないと思ったけど……。そうだ。それでルイア君は何か知ってそう……だよね?』

「ひろしさんは乗っ取られたんだよ。どっかの戦争屋幽霊なんだか知らないけど。ちっ、まだ戻ってなかったか……」

戦争屋の前に乗っ取ってた奴は、目的を果たしたらすぐに出て行ったから、戦争屋もすぐ出て行くだろうと思っていたけど、その予想は甘かった。あれを放置しておくのはまずい。

「このままだと嫌な予感しかしない。すぐにでも捜しに行かないと……」


ギャラクティックナイトの話に自分らが意見すると、他の人からも色々発言が出る。

“ギャラク可哀そう…よしよし、私のじゃないけど残りの蜂蜜あげる”

トワは数人が勝手に食べまくって残り少なくなってしまった蜂蜜を勧めている。せっかくだから蜂蜜使って何か作ろうかと思ってたんだけど……楽しそうだからいいか。

“そうやんねんな〜この国はモンスターを絶対に許さない国やから、オットーもそれ知ったら、本気で殺しに来てしまうえ…でもオットーの仕事上それは仕方無い事なんや…”
“……それで神社であの子が痛い思いや怖い思いをしてたのかと思うと…そんなに理不尽ですっ……”
“オクト君も四糸乃の反撃を受けて怖い思いをしたのは事実だけど、正直どっちもどっちで悪い事しちゃったし”
“うん…城で働いてる。オクト君や左文字君は街からモンスターを守る為に必死だからあの時もギャラクさん達の事を無視して殴って
それで…庇った四糸乃ちゃんまでも酷い目に遭ったんだから…”
“そんな…だからって…”
“…ああ、あの左文字とかいうおっさん…俺らの仲間を破壊するため、自爆までしていた…だが、あのフレンとかいう奴が…俺らの代わりに命を落としやがって…”

どうやら、既に犠牲者も生まれているらしい。事態は深刻だというのがありありと伝わる。確かに、難しい問題ではあるが……。

“…昔もこんなことがあった。俺、昔はとある星で銀河最強の戦士って呼ばれ信頼されてきたんだが…力が恐ろしいからってその信用はなくなって…しまいにゃ封印されちまった…封印が解いた今、自由に生きてきたが…やっぱり俺、こうなる運命だったんだな…”
“…ギャラク…こんなの…おかしいよ…”

ギャラクティックナイトは、希望を失いかけている様子。他にもモンスターとして狙われてる奴も、そろそろ同じ者が出てきてもおかしくなさそうだ。だが、そんな時。

“…そのモンスター達から離れてもらおうか”

男性の声が聞こえ、自分もアニマリーも声の方を向く。白く長い髪の高身長の男と、その仲間と思われる騎士達が立っている。

『……どうしてですか?一体、何の用があるんですか?』

アニマリーは険しい表情で男達に問いかける。ルイアは威嚇するでもなく、まずは静かに様子見。一応この場から離れる準備はした方がいいだろうか。

【一応、神社で起きた話も一通り聞いたつもりでやってます。もしもまずければお声かけください】

>港all


【劉子玄/ナギの店】

すごろくが始まり、最初に店長がサイコロを振る。

“じゃあ私からだ!!一気に引き離してくれる〜”

意気込んだ店長が出したのは6。

「オウ!さっすがてんちょー幸先ええのう!」

その時、店の前で何やら争うような物音が聞こえる。その騒がしさが気になったのか、店長はコマを進める前に店の玄関へ行く。

“まったく何なのだ!!気分よく行っていたのに……ってお前は段ボール戦車男何しに来たのだ!!”

段ボール戦車男?あ、さっきのかっちょいい段ボール乗ってた男ね。でも店長は扉の前に何か貼って、力いっぱいばったんと扉を閉めて戻ってきた。

“すまない…で私のマスはと………”

コマを進めた店長は、マスを見た途端に黙り込んでしまう。そのマスは、次に自分の番が来るまで喋ってはいけない罰ゲームだった。

「ほう、次に番が来るまで喋っちゃダメとな。こんりゃあ暫くこの店が静かになりそうやなあ」

マスを見て言い、あっはっはと快活に笑いながら喋る。

すると、なんか玄関から丸っこいのが入ってきた。と思ったら、

“すみません。この子!!騎士団に狙われてるんです。どうか匿って下さいっ!!”

と、さっきの男が隙間越しに言い残してどっかへ行った。店長は扉を閉めようとしてたけど、どうやら実は強く引き返して、少しの隙間を作っていたみたい。

「なんかこの店、シェルターみたいな扱いになってきてね?まいっか。今度はどちらさんで?」

リュウは一言呟いた後、転がり込んできた丸っこいのに何者か尋ねた。

>ナギの店all

8ヶ月前 No.1979

兎丸比乃 @fullmoon11☆DuW04jaYdQc ★CKLp9AY3ce_IdS

【兎丸比乃/穴倉】

「修羅の門? 何それ、どんなゲーム!?
やるやる、是非やらせて!」

ゲーム、と聞いて兎丸の目は輝く。

「どんなゲームでも、ぼくは負けないよ!
むしろ余裕で勝ってギャフンと言わせてやるもんね〜!」

パーターの誘いに乗って彼の部屋へ行くことを決意する。>パーター

8ヶ月前 No.1980

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【四糸乃、リムス・トリトン、トワ、チヨ/港】

パレッタ「いけませんからっ!」
リムス「そ、そうかぁ少し残念…なんちって今の冗談やけ」

アニマリー『えぇーーっ!じゃあせめてぎゅっとさせて……チヨさんっ』
チヨ「えっ、えぇ?、うん…私で良ければいいよ」

パレッタはんはウチのスッポン鍋があるから亀鍋もいけると言葉に突っ込み、
ルイアはんの方はどうやら亀鍋と言うか亀自体ダメみたいやなとそんな感じがして、パレッタはんに少し残念そうに冗談と笑みを浮かべて告げて、

一方、私にクリオのペット化を注意すると、アニマリーちゃんは、それができず不満顔になり、何故か?私に抱き着こうとしていて、
でもペット化をやめてくれたしこれでいいか…と、その抱き着きを拒絶する事などせず、許可はしたものの…只、なんでクリオではなく私なのかと不思議そうに傾げた


コマさん『も、もんげー…』
ルイア『どれ?見して。――っ!!』

アニマリーちゃんが謎の包みを空けた結果、中には拳銃が入っていて、
私達はそれぞれ感想を述べて、そんな時、拳銃と一緒に入っていた紙をコマさんに続きルイアさんも読むと
なんだか怯えや驚いていて、私、リムスさん、はその内容が気になったけど、……その内容が怖くて見に行けず…


アニマリー『それが、船から出てきたと思ったらバイク乗ってあっちの方に行っちゃって。しかも船から盗んだバイクで!でも、あたしはあんなのひろしさんじゃないと思ったけど……。そうだ。それでルイア君は何か知ってそう……だよね?』
ルイア『ひろしさんは乗っ取られたんだよ。どっかの戦争屋幽霊なんだか知らないけど。ちっ、まだ戻ってなかったか……』
四糸乃「……!、そう言えば…ひろしさん、いないと思ったら、ひろしさんがそんな事に…」

ルイアさんがアニマリーさんへと語り掛けると、
今までどこに行ってるんだろうと思えば、ひろしさんにそんな事がと、今も乗っ取られているひろしさんが可哀そうで、

ルイア『このままだと嫌な予感しかしない。すぐにでも捜しに行かないと……』
四糸乃「……はいっ私にも手伝わせてください、ルイアさん」

ルイアさんの言葉に私も同じ気持ちでそう応えて、


ギャラク『…ああ、あの左文字とかいうおっさん…俺らの仲間を破壊するため、自爆までしていた…だが、あのフレンとかいう奴が…俺らの代わりに命を落としやがって…』
チヨ「左文字君……」
四糸乃「左文字さんとフレンさんがっ……そんな」
リムス「トワちゃん、あっち行こか、子供がこんな話聞いちゃいかへん」

皆がそれぞれ意見を出して、その中でギャラクさんの言葉で、チヨさんはなんだか複雑な心境の様子でいるも泣くのを堪えて、
それは私もでお二人とギャラクさん達も、良い人の筈なのにどうして…、
リムスさんも左文字さんとは知り合いだったみたいでショックを受けているものの、トワちゃんを向こうに連れて行き、続いてギャラクさんは

ギャラク『…昔もこんなことがあった。俺、昔はとある星で銀河最強の戦士って呼ばれ信頼されてきたんだが…力が恐ろしいからってその信用はなくなって…しまいにゃ封印されちまった…封印が解いた今、自由に生きてきたが…やっぱり俺、こうなる運命だったんだな…」
クリオ『…ギャラク…こんなの…おかしいよ…』

四糸乃「……ギャラクさん…クリオさんの言う通りこんなの可笑しいです!…ギャラクさんも自由で生きていい筈なのに……
それなら私や十香さん、他の精霊さん達だって同じです…私達も士堂さんに会う前は、世界の災害として恐れられて、怖い敵さん達から攻撃を受けて来ました。それでも…士堂さんやラタトスクの皆さんはそんな私達を否定しませんでした…ギャラクさんにも生きてていいと言う人が居る筈です……ッ」

チヨ「(この子にもつらい過去が…)」

そう過去の話していくうちに暗くなっていくのがわかり、私はそんな事、認めたくもなくて
ギャラクさんに私からも過去の話を聞かせた後、慰めていると…

ぬらりひょん『…そのモンスター達から離れてもらおうか』
ルイア『……どうしてですか?一体、何の用があるんですか?』

四糸乃「…この力…あなたも妖怪…」

白い長髪の背が高いかっこいいお兄さんがやって来て、恐らくさっきの話からギャラクさん達だと思いつつ、
しかもあの人から流れ出てるのはコマさん達と同じ妖怪特有の物だと確信して、なぜ妖怪である方がモンスターをと疑問を浮かべつつ
ルイアさんが相手をしてる内に、
私とチヨさんはギャラクさんやパレッタさんの元に駆け寄った。

》港ALL

【クロッカ、タイガ、サウザー、ピッコロ/穴倉】

タイガ視点

俺はリスタ―国からここまで、リスターの騎士団長に連れてこられ、
まさか、俺がフリシアで飼ってるとブラフが事実が本当になるとは予想だにしなかった。

ありま監督(了解だ。掘削作業に従事させておけてばよ)
ピッコロ(サンキュー、ありま了解だ!)

そして門番が無線でやり取り終えると俺に近付き

ピッコロ「……と言ってもお前、こんな手じゃまともに仕事できねぇよな、よし、待ってろ」

ブスッ
サウザー「お、おい何をやってるんだ、ん?」
タイガ「いでっいきなりなにすんだって、わお!」

俺の両腕に門番が両手を突き刺すとどういう事だろうか、、みるみる内に手が元通りとなり、
俺もサウザーも突然起こった現象に驚くも、門番は

ピッコロ「あーこれか、これは俺等、ナメック族が持つ細胞をお前に植え付けただけだ、それよりお前等これから死ぬほ作業を頑張ってもらうからな」

タイガ「なんだかわかんないけど、礼をする。ありがとう……お、おぉ―」
サウザー「おっ、おぉー」

ナメック族、なんちゃらかんちゃらと言って、俺とサウザーはさっぱりわかんなかったが、掘削作業を頑張ってもらうと言われると
俺等は息をそろえてやる気がなさそうに応えると、
門番が俺等の縄を引っ張って、額に指をあて、

ピッコロ「よし着いたな、新しく入った1015号(タイガ)と363号(サウザー)だ皆よろしくするように、と言うわけでで早くつけ!」
タイガ、サウザー「これはどういう…?、うわぁあ!」

俺達はいつの間にか、大勢の囚人達が居る、地下の穴倉に来ると、訳がわからないまま、門番に背中をを蹴られ、持ち場に着かされると
さっき蹴った門番はいつの間にかその場からいなくなっていたと思うも

ギニュ―(ロックオン弟)「よーし入ったな新入り、兎に角休まず掘れよ」
タイガ「…うす」
サウザー「ふむ…」

そこから先にいたイカした素顔の囚人にひたすら掘れと言われ
俺等はその通り支給されたスコップで掘り進めた。

》ありま監督、穴倉ALL

クロッカ視点

藪『そうかえ…ありがとよサイヤ人のお嬢さん』
クロッカ「いえいえ、それより私はサイヤ人なんかじゃありませんよ!」

私は閉ざされたドアを開かせると、藪さんだけを脱走させ、その際に藪さんの返事にサイヤ人では無い事を突っ込むと

クロッカ「…まずこのモンスタ―達を排除しなくちゃ、それで仕事を進めてと…」

私は手順を自分なりに作り、まず初めに自分の服の中から、モンスターが喰らうとひっくり返って気絶する薬師玉をジャイアントトードに投げて気絶させると、
続けて、折れた肋骨を労わりながら、その場にあるスコップを使いようやく掘削を始めた

》倉院藪さん、穴倉最下層ALL、

8ヶ月前 No.1981

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【彼岸、烏/城下町・空き家】

パティ『…!彼岸ちゃん…』

法介『…えっ!』
幸村『なるほど其方も佐助と同じく忍びでござったか……彼岸殿と申すか』
彼岸「……佐助?ああなるほど、貴方の部下の隠密でしたか…」

私が変装を解くと赤い一般人の方は驚き、幸村殿は驚くもなんだか慣れている様子で佐助と言っているのが
私は気になったが、忍びと言葉に、その佐助と人物は彼の部下の隠密と解釈すると

その時だった

銀時『お〜こんな所に居やがったかコノヤロー手間かけさせやがって!総員抜刀!!』

隊員達『 秋山、抜刀!弁財、抜刀!加茂、抜刀!道明寺、抜刀!緋村、抜刀斎!榎本 抜刀!布施、抜刀!五島、抜刀!日高、抜刀!』
コーラサワー「不死身のコーラサワー様!抜刀!」
モモ、ウラ、キン、リュウ「俺!!抜刀!!、ねぇ僕に釣られてみない?抜刀!!、俺の強さにお前は泣く事になるぞ抜刀!!抜刀するけどいいよね?……答えは聞いていない!!抜刀!!」

銀時『坂田、抜刀!!城下に忍び込んだ化け物!!総員フロボッコにしてやろうぜ!!』
幸村「坂田殿!某は甲斐の国武田が家臣、真田源次郎幸村と申す今は分け合ってフリシアの食客ゆえ御助勢つかまつる」
烏「へへっ面白くなってきたァ―、」

ただでさえパティ殿危険な事態にさらに危機が呼び寄せ、坂田室長殿とその部下波服隊がかけつける始末となり
さらに幸村殿が二本の槍を構え、烏に至っては完全に楽高笑いで手には、ダイナマイトなどの爆弾のオンパレードで、
中には「タンホイザー」や「ローエングリン」なるものまで持っていたのを見抜き、

彼岸「御免…たぁ!、パティ殿!一旦避難させますよ!」
烏「おっとアブねぇ謀反か、謀反かぁ?彼岸ちゃあん?」

私は即座にその場のパティちゃんの敵となりうる騎士や烏のわざとだずれるように足元にクナイを投げ
騎士団達が急に動きを止めたスキに、パティ殿を抱えて、空き家の屋根の上に上がり、パティ殿をを下ろした。

》真田幸村殿、パティ殿、王泥喜法介殿、

【リーファ/城下町】

スタタタタタッ

あれから、私とツバメ君は室長達の後を追いかけて走っていたけど、結局はぐれちゃったみたいで
見当違いの場所に到着すると

ツバメ『 ……モンスター誰もいませんでしたって言ったらただじゃおかねえからな……』
リーファ「ちょっと落ち着いてって!?モンスターは必ずいるから、ただ見当違いのトコに来ちゃっただけだよ」

突然どうしたのか、ツバメ君がご乱心になりかけたみたいで私は慌てて静めに入るも、そういえば、ツバメ君武器持ってないんだよなと
思いつつその際に、周りをきょろきょろ見回した私は
近くに段蔵様が居ない事を確認すると、

リーファ「それとさっきは隠し事しててゴメンね。段蔵様から預かった物だけど、コレ君のだよね、はいっ」

私はツバメ君に隠し事をしたこと事謝りながら、そう言って、道具袋の中から、鍵(断空の鍵)を手に取ると
ツバメ君の掌に鍵を握らせ返した

》ツバメ君、城下町ALL

【ツバメ本体様。すみません、今即刻返します!】

8ヶ月前 No.1982

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=agr3z7VEhT

【アドレーヌ、カービィ/森】

アドレーヌ「…あ、れ…?」

ここは…森?ウィスピーウッズの森とも違うし…なんなんだろ…

ん?なんか…いる…
私が見えたのは、女の人と竜のようなもの、そしてピンクのボール…
ピンクのボール!?

ま。まさか…カーくん!?いなくなったと思ったらこんなところに…でもあの人たち、どうしてカーくんを…

…というか、カーくん寝てるし!!

カービィ「…すぴー…」

どうしよう…そうだ!

私は筆とキャンバスを取り出し、絵を描き始めた。

絵を描き終わると、その絵は飛び出した。

私の絵…「ペイント・バイオスパーク」は、カーくんの前に立ち塞がりあの人達にクナイを飛ばした。

>シリカ

8ヶ月前 No.1983

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【神崎・H・アリア:酒場】

私達は客もまばらの酒場に入るとマスターが早速出てくる
意外と接客は普通だったうえサービスと言ってお茶を用意してきた

『……お客様。サービスでございます。…お嬢ちゃんはオレンジジュースだよ』

二つのコーヒーにオレンジジュースが一つと言うのが引っ掛かったが今はハヤテの話と
と彼の話に耳を向ける事にするとマスターに礼を言うとコーヒーを一口飲み語り出す

『実は……あの時変なメールが来たんですが、最初は迷惑メールかと思いました。けれどそれにはこの町の一部の地図が添付されていて、それを見た時、何故か僕は行かなくちゃいけないと思ってしまって、急いで地図で示された所に向かいました』

話の途中だが不用心過ぎると思ってしまう。そんな変なメールで……この街にはダークベルク問いか言うどこの世紀末から来たのか疑いたくなる集団もいる
彼が向かった先にその手の連中がいなかった事は不幸中の幸いだった胸をなでおろし私もオレンジジュースを一口飲み話を聞いた

『すると神社に辿り着いたんですが、僕が見たのは……とても酷い光景でした。一匹のボロボロになってる生き物がいて、大柄な男性達が始末しようと粘り強く生き物に暴行を加え続けていたんです。原因はその生き物が神社の鈴を無駄に鳴らしてしまったのと、それによってゴブリン達や神様が怒ってしまったからのようですが、確かに犯人の子にも非はありますよ。でも、流石にやりすぎだろうと思って説得を続けました。しかし一向に聞き入れてもらえず、怪我人が続出する始末で……』

話を聞くうちにアリアの頭も中は?マークが点灯し始めていたハヤテはそのボロボロ生き物が被害者と言う前提で考えている様だけどそうなのだろうか
Sランク武偵として疑問を持った勿論ハヤテの推測があっている可能性も否定はできないしその場に行っていないのでその生き物にも知識がないが……

『たぶんあの子は、メールで僕に助けを求めていたと思います。だからなんとしてでも救おうとしました。そこで僕は、大きな賭けに出ることに決めました。その場で救いだすことが不可能なら、周りには一度死んだと見せかけてどこかで復活させればいいんじゃないかと。その復活させる手立てとして、あの子は携帯電話とかなんて持っていられる状態じゃなかったにもかかわらずメールを送っていたので、もしかしたら電波やインターネットに関わる力を持っているのではと推測した僕は、あの子にバックアップとして自分のデータや何かを城下町のどこかへ送るように言いました。反応からして本当にそういう事が出来る様子でしたが、僕には正直成功する確証はありませんでした。でも、もう悩んでいる時間はありません。僕はこの後必ず捜しだすとあの子に誓って、そのままあの子をこの手で…………殺しました』

「おおむねの事は分かったわ話を聞いただけでなんだけど……確かにナギに聞いた通り善人の様だけど憶測や推測で動きすぎじゃないの?」

そこにはいろんな意味があった。そんな誘いに乗った事や助けを求めた相手についても不明瞭ではっきりしない事
悪人が背中に悪人と這っている分けでもないのだから……

『僕は約束通り捜しに行くつもりです。ですが、お嬢様と離れてばかりいても不満を与えてしまうので、散歩と称して一緒に出掛けようと思います。出来れば、この話はお嬢様には打ち明けたくありません。僕には……執事としてのプライドがありますから。それに、もし見つけられたら僕は殺したのではなく救ったのだという証明になりますし、そしたらこの話がお嬢様にばれても多分認めてくれるはずです。それから……これは、あの子を始末した報酬として王子様から頂いた銀貨です。このお金はあの子に一度失わせた命と引き換えに得たものですから、あの子を捜す為の資金として大切に使おうと思います』

それがハヤテの行動方針らしい確かにハヤテがナギと行動を灯してくれると私は助かるしハヤテはその生き物を殺した事をナギに知られたくなさそうだが
まぁ知った所で問題は無いだろうヒーローのハヤテが悪人を倒した都合よく脳内変換されそうだし生きている可能性もあるし

「そうねハヤテが一緒ならあの子の相手も楽だし……でもその生き物を信用しすぎちゃ駄目よ。今のは無だって私達の世界で言う所の害獣駆除の可能性もあるんだからね
実際に厳つい大男に追われている少女を助けたら大男はお付きのSPで、少女が某国のお姫様だったなんて話もあるんだしね」

敵だと決めつける材料があるわけではないが手放しで信用する事も出来ないまして異世界という事もあり慎重に動くように釘だけは指しておきながらも
アリアはこの一件はハヤテに任せる事にしたのだが、元々幸薄げな彼が神の怒りに触れた者を助けてさらに運が悪くなっていないか心配になった。



>>ハヤテ、リン、酒場all

8ヶ月前 No.1984

飛燕 @dragonfly ★Android=G7J6w0zILX

【 ツバメ / 城下町 】

手当たり次第に探しにいこうと思った矢先、一足遅れてたどり着いたリーファの制止によって一旦止めとしてそちらの方へ向く。その表情にはいつのまにか無意識のうちにイライラしていた負の感情を消し去って冷静さを取り戻している。またそのイライラしていた感情の奥底にはリーファとザラをあんなめに遭わせたモンスターたちを一網打尽にしてやろうという思いもあった。なんだかんだで素っ気なくするようにしても仲間思いなやつである。

「 ……ここにはいなかったのか……やれやれ、城下町だけあって広いところだぜ 」

そんな感情も知らずになんでイライラしているんだと思って慌てながらも事情を話すリーファ。彼女も落ち着きを取り戻したところで道具袋の中からなにかを取り出せば、先ほど話していた人物との会話の内容を話し、預かっていたものを返したのである。

「 ……薄々怪しいと感づいてたが、まさか盗んだやつがあんたと話してた奴だったとはな。……でも、よかったぜ。戻ってきて。」

鍵を自分の手のひらへ置くリーファの手をちらっと見て受けとることを確認。鍵が戻ってきたことの嬉しさからか、少し微笑みがおを一瞬見せる。だが、すぐさま冷静になり真剣そうな表情になる。段蔵を見た時点でベビーに寄生されていた自分の行動を少しずつ思い出していたからだ。操られてたとはいえ重要人物である関係者約一名を殺害、他多数の兵士を殺し尽くしたのは自分のこの手……どうにも操られてたから仕方ない、なんて思えない。そのため、その罪償いを含めて共にモンスターを討伐し、最後は自分を操ったベビーをこの手でぶちのめすことを心のなかで誓う。

【いえ、今すぐではなくできるだけ速めてくださいってことだったんですが……ありがとうございます。】

>リーファ、城下町ALL

8ヶ月前 No.1985

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=agr3z7VEhT

【未空イナホ/森】

(一方、未空イナホはカービィ達がいたところを通り過ぎていたので気づいていなかった。】

「はあ、どこ探してもいないや…こんなにもの落としたからどっかにいると思ったのに…あーあ、森は広いなあー
…って…」

私は宇宙人が拾ったものをもってそんなことを呟きながら歩いていると…硬直した。
…だってそこにあの黒髪ロングの騎士がいたし、それにあの柔道着の人もいた…
うっわ、いつのまにか元来た道を歩いていたのか…
とりあえず、今は私、あの人たちと少し離れた場所にいるし、気づかれないうちにさっさと通り過ぎよう…
そう思って歩き始めた時

かちっ、てれって〜れれてれれれ〜♪

「…あっ」

だーー!!しまったー!!!!テーマ曲付きのストラップをふんだせいで音がー!!というかなんでこんなところにストラップがー!?

…まずい、絶対に気づかれた…

>ユーリ、リュウ


【リリアンヌ・ルシフェン・ドートゥリシュ、アレン・アヴァドニア、リィム/ナギの店】

リリアンヌ「おぉ、リィムか」

リィム「…ああ、実は、わけあって危険なモンスターと間違われてる。しばしここに避難させてくれ。すぐに出て行く」

…しばらく会っていなかったリィムが、戻ってきたと思ったら、なにやら大変なことになっていたようだ。

リリアンヌ「わけは後で聞く、それより今はすごろくなのじゃ!ほれ、次はアレンじゃぞ」

アレン「は、はい…」

リリアンヌ様にそう言われ、僕はサイコロを転がした。リィムは気にせず、僕の隣に座ってすごろくを眺めていた。

アレン「えっと…」

3、か。僕はコマを進める。…どういうわけか知らないが、なぜかマスの字を読めるようになっていた。そしてその内容は…

『自分の好きな人を告白する』

アレン「…は?」

硬直した。す、好きな人…?僕は一瞬、あの緑の女の子の顔が頭に浮かんだ、が、すぐに頭から消した。ダメだ、ダメだダメだダメだ。

リリアンヌ「…アレン?」

アレン「ぼ、僕の好きな人は…リリアンヌ様…です…」

僕は覚悟を決め、顔を真っ赤にして言った。

>リュウ、ナギ


【ドール達、成歩堂龍一、狩矢小波渡、夜桜美代子/小宇宙荘】

テルト「ほーい」

テルトさんは電話を受け取り、城への番号を押した。

龍一「彼女はどうも不正を働くことが多かったのです。あの時も、ぼくの弁護士バッジや財布を盗んでいましたし…」

美代子「…ひどいですね…」

>小宇宙荘


【メグリア・プラトニック、綾里真宵、成歩堂龍ノ介、成歩堂みぬき/路地裏→空き家、パティ、王泥喜法介/空き家】

メグリア「よっしゃ!じゃ、行くよ!」

真宵、みぬき「おー!」

龍ノ介「…おー」

うちらは、いよいよ騎士達の元に向かった。

しばらくすると、空き家がある。そこに、うじゃうじゃと騎士の奴ら、それに、ピンクの丸いの、それに、彼岸がいた…

メグリア「よし、皆…あれが騎士団だよ、行くよ…」

こっから王泥喜視点

法介「…え、ええ!?」

な、なな、なにがどうなっているんだ…!?混乱で頭がおかしくなりそうだ…

パティ「あーもう、しつこいなってうわっ!」

ピンクの丸いのは、彼岸という女の子に、屋根へ移動された

…そんな時だった。

メグリア「プラトニック、抜刀!」

真宵「綾里、抜刀!」

みぬき「成歩堂、抜刀!」

龍ノ介「対抗しなくていいから!!後、それ全部おもちゃじゃないですか!」

またなんかきた…って…

法介「ええええ!!??」

俺は何故驚いたかというと…そこに、俺が探していた女の子、みぬきちゃんがいたからだった…

みぬき「オドロキさん!?なんでここに!」

法介「それはこっちのセリフだよ!みぬきちゃんこそ、なんで…」

>空き家all


【天野ケイゾウ、アイト、ジェン/畑】

わ、すっごい顔が真っ赤…あんなフレンさん初めて見た…

ケイゾウ「てーとざー冷やすこーてー?」

一方、タンクトップの子は聞き慣れていない単語だったのかぽかーんとしていた。

兄さんはというと…

ジェン「…くくっ…」

アイト「声が出ないほどツボってんじゃない!」

ジェン「ぐっほ…」

声が出ないほどに笑っていたため、僕は腹を殴った。

それか、フレンさんはエステリーゼという女の人にいろいろ説明をしていたが、わけのわからない説明になってしまった。
どうにかこの場は収まったが、フレンさんはヘトヘトになっていた。

アイト「…なんか…すいません」

ジェン「まあ、立ち話もなんだし、この辺、僕らの幼馴染の家があるんだけど…行く?」

>フレン、エステル

8ヶ月前 No.1986

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【すみません……長くなりました。】

【シリカ、ユーリ・ローウェル、/森】
シリカ視点

私とピナが、球体のモンスターの一体を見つけ、地面に降り立ち
構えを取ると、

カービィ『…すぴー…』
シリカ「(やった、寝てる今の内なら…)」

幸い相手は睡眠中のようで、今の内なら一撃で倒せると思い慎重に相手の急所を狙い跳びかかってダガ―で突こうとした所…

シリカ「(…!?ひゃあっ、ク、クナイがなんで…)」

突然目の前にもう一体の球体のモンスターが急に現れクナイを私目がけて投げて来て、思わず瞳を一瞬だけ閉じて
再び目を空けた光景に最初の飛び込んできたのは

ピナ「きゅるるるるっ…!!」
シリカ「…え…ピナ、ピナ?いやぁああっ――ピナ――ッ」

私を庇い、クナイに刺されたピナの息絶えるピナの姿が…
視界に移ると、その場で涙が溢れ、ピナを失った叫びと共に私は膝から崩れ泣きじゃくった、
私があの時、油断なんてしなければ…ピナは…

ユーリ視点

柔道着を着た男も俺等の討伐に加わった中で
再び森でモンスター探索をしていると、
そんな時だった

シリカ『…え…ピナ、ピナ?いやぁああっ――ピナ――ッ』

突然とシリカの悲鳴が聞こえ、その声が聞こえてきた位置からすると、森の奥だとわかると

ユーリ「まずいっ…シリカがモンスターと遭遇したのかもしれねぇ、お前等急ぐぞ、森の奥だ!」

俺は部下達に急ぐぞと声をかけ、シリカが既ににモンスターと交戦したかもしれんと、隊員の誰よりも急ぎ足で森の奥へと
走って向かった、その先には


ユーリ「あっ、てめ〜〜は球体モンスターこんな所にいやがったのかご丁寧に仲間を連れてきやがって!それによくも、俺達の仲間の相棒をやりやがって」

シリカがピナの残骸らしものを握って泣き崩れている姿と、モンスターは寝ているが、
もう一人隠密みたいな新種の球体モンスターの他にはベレー帽を被った小娘が一人が居るのを目撃しさらにここから離れた所に

かちっ、てれって〜れれてれれれ〜♪

「…あっ」

と何かを踏んだ拍子に、どっかの世紀末の音楽が流れ、、これは一般人だなと思いつつ、そいつにも避難しろと警告してやるかと…

ユーリ「おいっ、そこのベレー帽を被った小娘、お前は早くその球体のモンスターから離れろ!、それといいかお前等絶対に逃がすなよ。
後…そこの世紀末の音楽流した奴!お前も危ないから避難しろよ〜〜」

隊員達「比企谷、抜刀!雪ノ下、抜刀!由比ヶ浜、抜刀!一条、抜刀!桐崎、抜刀!野比、抜刀!骨川、抜刀!出木杉、抜刀!
一方通行、抜刀!、打ち止め、抜刀!、初春、抜刀!、剣崎、抜刀!橘、抜刀!相川、抜刀!上城、抜刀!」

ユーリ「ユーリ・ローウェル、抜刀!」

俺は、ベレー帽を被る小娘にここから避難する事を告げてから、波柄の服を着た隊員達が一斉に抜刀して構え、俺自身も抜刀し構えて球体の任スターの方を睨んだ。

》カービィ、アドレーヌ、リュウ、森ALL

【酒田吟時、モブ客/酒場】

僕は、お客様にサービスでドリンクだけサービスで出すと
そのままトレイだけ持って、厨房に戻り、トレイだけ置くと、

カウンターに置いてある。テレビをボリュームを下げて見る事にすると

久地のアナ「国民の皆さま、先程、倉院診療所で四体の球体モンスターを騎士団が討伐しようとしていたのですが…その後の結果、モンスター討伐に協力してくれた。元・騎士団長、左文字右京さんが自身の命と引き換えに殉職なされましたが、残念ながらモンスターを仕留めることはできず、モンスターを庇ったとされ、異世界の悪逆非道騎士・フレン・シーフォ氏が代わりに死亡。モンスターは今も尚、町中に潜み、騎士団のは三部隊に別れて、城下町、森、港に別れるようです。街に居る市民の皆さまは危ないので今すぐ家に帰るか、家から出ないで下さい以上…現場の久地のアナでした」

酒田「ななっこれは危険だ早くどこかへ避難しなければ」

僕はそのニュースの生放送を見て、背筋がブルッと震え、急ぎカウンター下へと隠れて蹲った。

》酒場ALL


【リーファ/城下町】

ツバメ『 ……薄々怪しいと感づいてたが、まさか盗んだやつがあんたと話してた奴だったとはな。……でも、よかったぜ。戻ってきて。』
リーファ「本当、ゴメンね、大事な物を預かってて、…でも段蔵様は盗んだんでは無く、没収したのにすぎないかな…そんな事とより気を取り直して行こう!」

ツバメ君に鍵を持っていた事を再度、謝罪すると、変なトコに出ちゃったが気を取り直して、そこから歩を進めた

》ツバメ


【五河士堂、夜刀神十香、/小宇宙荘】

宗次『城の人か…訴えると面倒な事になりそうですね』
十香「ぬ?何が面倒なのだ?」

ソージの言ってる事がわからなかった私は、疑問を浮かべ、首を傾げて

テルト『ほーい』
士堂「あっありがとうございます後はお願いしますね、テルトさん」

テルトさんは俺から受話器を受け取ると、城への番号を押して
俺はテルトさんにお礼とお願いを述べて

龍一『彼女はどうも不正を働くことが多かったのです。あの時も、ぼくの弁護士バッジや財布を盗んでいましたし…』
美代子『…ひどいですね…』
十香「なんて奴だ!盗人を働くとは!」
士堂「まったくひどいですよ…泥棒なんて、これは訴えてもいいですよ。泥棒に続いて爆弾をここに持ち込ませようとするなんて…」

龍一さんからの話を聞いて、許せないと思い、
美代子さんに続きそれぞれ感想を言った。

》小宇宙荘ALL

【磯野波平、鷹杉、リカルド、彼岸、烏/路地裏⇒城下町空き家】

波平視点

当麻『それがいいと思うし、俺も同じく城下町に行く。』

彼…当麻君も騎士団を止めるのに賛成らしく、

メグリア『よっしゃ!じゃ、行くよ!』

真宵、みぬき、『おー!』
波平、鷹杉、リカルド「おー!(待ってろよ愛しいハニー達、今助けに行くぜ!)」
龍ノ介『…おー』

儂等はメグリアさんの掛け声に続けて、おー!と息を合わせると騎士達の元に向かった


ここから烏視点なのです!

烏「おおっ」
へへっ危なっかしくなってきたぜぇ〜〜

パティ『あーもう、しつこいなってうわっ!』
彼岸「すみません…ここならしばらく安全かと」

彼岸はモンスターと一緒に屋根上に行って謀反しやがり、


メグリア『プラトニック、抜刀!』
真宵『綾里、抜刀!』
みぬき『成歩堂、抜刀!』
鷹杉「鷹杉、抜瓶!」
リカルド「カローラ、抜瓶!」

龍ノ介『対抗しなくていいから!!後、それ全部おもちゃじゃないですか!』
波平「おいやめんか、こっちが恥ずかしい…てかそれ、刀じゃなくてビール瓶じゃないか…

そして室長と波服隊の抜刀に紛れて一般人が混ざって掛け声を挙げていた

烏「へへっこりゃ面白そーだ」


法介『ええええ!!??』
みぬき『オドロキさん!?なんでここに!』
法介『それはこっちのセリフだよ!みぬきちゃんこそ、なんで…』

リカルド「何故ならば!、この子は俺のハニーいっで――」
波平「馬鹿モンが自分より年下の子に何を言うか!まったくけしからん、あっすまん大丈夫じゃったかつい…」

一方で赤い服のが驚いていたのはそれだけじゃないらしく、
どうやらハット帽を被った女と知り合いらしいが…なんじゃありゃ

タラシ親父がハット帽の女に彼女と言おうとしたが、
ハゲジジイに瓶で殴られて一喝されてやがる

》城下町・空き家ALL

【フレン・シーフォ、エステル/畑】

ケイゾウ『てーとざー冷やすこーてー?』
フレン「ごめん、ちょっと難しかったかな?つまりエステリーゼ様は国のお姫様ってことだよ」

僕とエステリーゼ様の関係をムフフな感じに勘違いしたアイトさんにはっきり否定して、
タンクトップの子異世界だけあって聞き慣れていない感じかポカーンとするも、僕がその後簡単にお姫様だと伝えて



ジェン『…くくっ…』
アイト『声が出ないほどツボってんじゃない!』
ジェン『ぐっほ…』
エステル「大丈夫ですか、今、治します!」

一方でアイトさんの知り合いは声が出ないほどに笑っていたため、アイトさんに腹を殴れると
そこにエステリーゼ様が駆け寄って来て、その男性が痛がっていると心配して治癒術をかけ始めた


アイト『…なんか…すいません』
フレン「いいよ…気にしないで、アイトさん」

ジェン『まあ、立ち話もなんだし、この辺、僕らの幼馴染の家があるんだけど…行く?』
エステル「はいっ、ぜひ行かせていただきます!」
フレン「すみません、お邪魔になりますがお願いします」

いろいろあってヘトヘトになった僕に謝るアイトさんに、気にしないでと伝えると

アイトさんの知り合いの男性に幼馴染の家があるらしく、そこへ行くとの語り掛けられ

エステリーゼ様は即答で行くと応え、これは騎士である僕もついて行かないといけないと思い、僕も行くと応えた

》アイトさん、ジェンさん、天野ケイゾウ君、

8ヶ月前 No.1987

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【真田幸村、坂田銀時:城下町・空き家】+(逢魔春雄:念話)

ついに俺達は未確認生物通称ボールを発見し総員に抜刀を命じた
その場にいた隠密組の烏それに食客を名乗る暑苦しい男も協力を申し出てくれているが
フリシア王国に対する造反者が出るとは思っていなかったため不意を突かれちまった

『御免…たぁ!、パティ殿!一旦避難させますよ!』

『おっとアブねぇ謀反か、謀反かぁ?彼岸ちゃあん?』

銀時「チィ裏切者が…オイ烏、貴様も呑気な事を言てはおれねーぞ。奴の行為は隠密組その物の貶める連帯責任でテメーも切腹かもな」

『あーもう、しつこいなってうわっ!』

彼岸の裏切りを軽くとってお道化ている烏にニヤツキながら言ったが隠密組のトップはフリシア王国や王子に対し手の忠誠心が強く厳しい男
その事からの言葉であったが、その間も銃士隊が射撃を行っていたなかでおかしな一団が

『プラトニック、抜刀!』

『綾里、抜刀!』

『成歩堂、抜刀!』

『鷹杉、抜瓶!』

『カローラ、抜瓶!』

幸村「おお坂田殿、援軍でござるぞ」

効いた事のない名前に最後の二人は抜瓶?しかもあの食客は馬鹿なのか抜瓶っただの酔っ払いだろ気づけよと思っていると
彼等にちゃんと突っ込んでいるまともな二人が居た

『対抗しなくていいから!!後、それ全部おもちゃじゃないですか!』

『おいやめんか、こっちが恥ずかしい…てかそれ、刀じゃなくてビール瓶じゃないか…』

それを見て面白そうと言っている烏を一喝するとモモとキンに一般人を避難させておくように言っておいた

春雄(…見ているぞ…まさかお前が謀反をたくらむとはな……だが俺は寛大な男だ……ボール02を討ち取った暁には不問としよう…)

周りの一般人がドタバタしているが、兵士に周りを固めさせて屋根の上に駆けあがって行くと食客もそれに追従した

銀時「オイオイなんなんですか?謀反ですかオイ!そんな事してオヤジが泣くぞてかオヤジが責任取らされた打ち首とかに何ぞ」

幸村「なんと…あの者はこの国の忍びでござったか?使えるべき主君に仇をなすとは許される事ではござらぬぞ」

幸村も彼岸がこの国の隠密と知って驚いているが道明寺達が一斉に彼岸とボール02に斬りかかった
そして銀時は醤油剣を彼岸の目を目がけてはなった


>>彼岸たち、法介たち

8ヶ月前 No.1988

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【荒川宗次:小宇宙荘】

僕が厄介な事になる問言ったことに十香ちゃんが首をかしげていたので

「あ…いやホラここって国が管理している保護施設みたいだから…」

揉めたら追い出されたり閉鎖されたりと考えるもそこで言葉を濁して苦笑する宗次
そして士堂君の要請を受けて「ほーい」と了承して電話をかけていた
そして小宇宙荘に爆弾を投げ込んだとみられる真門アリサについて面識のある成歩堂さんから話が出る

『彼女はどうも不正を働くことが多かったのです。あの時も、ぼくの弁護士バッジや財布を盗んでいましたし…』

『…ひどいですね…』

『なんて奴だ!盗人を働くとは!』

『まったくひどいですよ…泥棒なんて、これは訴えてもいいですよ。泥棒に続いて爆弾をここに持ち込ませようとするなんて…』

「国営の施設にお世話になってるし揉めない方がいいかと思ってましたが、討ち取った方がいいですねそれは」

小宇宙荘で生活する以上はフリシア王国と問題を起こす事は避けたかったが、これならフリシア王国とっても鼻つまみ者だろう
そろそろ部屋に戻るか食堂にでも行くか…親睦を兼ねて庭でバーベキューも悪くは無いか
酒場でモンスターを退治して懐も潤っているしと考えているとテレビがあるのでなんとなくつけてみたら
ニュースが放送していた

「へぇ〜モンスターが街中にって…倉院診療所じゃないの?しかも先生が指名手配されているよ」

モンスターが現れた場所が僕達も滞在したあの倉院診療所でしかもモンスターを召還した召喚士として倉院先生がなぜか指名手配をされていて
市民には外に出ないようにと、情報提供を求める事がキャスターから言われていた


>>小宇宙荘all

8ヶ月前 No.1989

飛燕 @dragonfly ★Android=G7J6w0zILX

【 ツバメ / 城下町 】


「 ……あんた結構お転婆なんだな。」

気を取り直してなにやら元気良さそうに先にあるきだすリーファを後から追いかけるようにあるきだせばそういい

「 (ま、そんなの、例えばバット持った女が来るぐらい不自然だけどな。) 」

>リーファ、城下町ALL

8ヶ月前 No.1990

上条当麻 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【上条当麻/路地裏→城下町空き家】
「そりゃ上条さんはか弱い一般市民を放っておけませんからね」それ以前に、そんな目に合わせた奴ら自体が許せないのだが、どこぞの変態風紀委員さんとはわけが違う。彼の場合は、誰であってもこんな感じに、困ってたら人助けをしてるというわけであり→波平たち

8ヶ月前 No.1991

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【磯野波平、鷹杉、リカルド、彼岸、烏/城下町・空き家】+(榛葉段蔵・一瞬だけ)
波平視点

上条『そりゃ上条さんはか弱い一般市民を放っておけませんからね』
当麻君も放っては置けないようで戦闘姿勢に入るようだが…


銀時『チィ裏切者が…オイ烏、貴様も呑気な事を言てはおれねーぞ。奴の行為は隠密組その物の貶める連帯責任でテメーも切腹かもな』
烏「何言ってやがる、彼岸が敵に付いたところで敵がHU☆E☆TA!つまり殺せる相手が増えて大特価サービス!じゃねぇか」

俺が彼岸の謀反にかるんじていると、ニヤつきながら語りかける室長に俺もニヤッと舌を出しこう応えて

モモ「おーい、市民達あぶねぇから、ここから下がろうな」
キン「大丈夫、お前さん達の事は俺達が守っとるからな、」
ウラ「そんな事より、お嬢さん方、僕と釣りしない?」

リカルド「てんめ、こら、俺はなぁ、テメ―みたいにハニーに垂らし込む奴は嫌いなんだ!とっと失せろ、この野郎!」
波平「こ、コラ、やめんか、それに今の発言跳ね返って来とるからな」


俺が室長から一喝を受け、舌打ちすると、室長はモモとキンに一般市民の避難を頼むと二人は「おうよ!(任せきぃ!)」と応え
一般市民達、街の(真宵達を含めた)一般市民達に声をかけ、後に続くようにと避難誘導していたが、そこに何故かウラまで混ざって誘導していおり、
また一方で酔っ払いがウラに暴言を吐いてるが吐かれてる当の本人は聞いておらず、それから酔っ払いはジジイに羽交い絞めにされた後、
突っ込まれていた

ここからは彼岸視点です

室長が烏に一喝し、続けて、部下に一般市民達の避難を任せていると、
そんな時だった

春雄(…見ているぞ…まさかお前が謀反をたくらむとはな……だが俺は寛大な男だ……ボール02を討ち取った暁には不問としよう…)
銀時『オイオイなんなんですか?謀反ですかオイ!そんな事してオヤジが泣くぞてかオヤジが責任取らされた打ち首とかに何ぞ』
幸村『なんと…あの者はこの国の忍びでござったか?使えるべき主君に仇をなすとは許される事ではござらぬぞ』

まさか…主君に見られていたとは……、これは恥…も頭領に知られたら…パティ殿、すみませんが私はもう貴方の敵に回らねばなりません…
私は主君に念話でそう伝えられ、続けて、室長殿、幸村殿からも責められ、どうやらパティ殿の敵に回るしかなくなったようだと
悟ったその時…


彼岸「ぐわぁぁああぁぁぁ!」
ガンッ

私は室長殿の木刀から出た黒い液体を目に噴射され染みる痛みを感じた直後に突如、私は頭を殴り飛ばされ吹っ飛ばされて、その先に見た者は…

段蔵「なんと愚かな…主君の許しが無ければ、言う事の聞かない道具はこの場で木っ端微塵に刻んでおったぞ…それと室長、我は道具に向かっては泣かんぞ、それよりも怒りがこみあげている…」
彼岸「と、頭領……すみませんすみません…もう二度とこんな真似は致しませんからっどうかお許し下さい」
段蔵「黙れ……謝罪など無用…それよりも、さっさとこの球体をやれ!さもなくば、貴様の命などないっ」


我が頭領が目の前にいて、頭領は羅刹の形相で私を睨んでプルプル震えていると共に殺スと威圧してきてるような黒いオーラを背後に出し
頭領にに泣いて謝り続けるも一蹴され、パティ殿を討たねば私の命は無いと命を出されると、頭領は姿をその場から消した後

彼岸「すみません…パティ殿、これも主君と頭領の命の為…貴方にはここで死んでいただきます…」

私はパティ殿に向けて、一言謝った後、貴方を殺す事を伝え、騎士達に混ざって短刀を抜き、斬りかかった

≫城下町・空き家ALL


【リーファ/城下町】

ツバメ『 ……あんた結構お転婆なんだな。』
気を取り直して、走り出して、ツバメ君も私の後を追って私に向かってそう言うと
「えへへ…まあね」と振り向きながら笑顔を作ってこう応えて

しばらく歩いているとそこで私は室長や騎士団達の声が聞こえるのを耳にしてその方向を見ると

リーファ「見てツバメ君、室長さん達が既にモンスターの討伐を開始しているよ!」

ある空き家にモンスターに騎士さん達が攻撃開始しているところを見つけて、そこを指差しながらツバメ君に告げて

≫ツバメ君

【雷帝様。すみません。宗次さんのレスは主様の後に返します。】

8ヶ月前 No.1992

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=agr3z7VEhT

【野原ひまわり、パレッタ、クリオ、コマさん、ギャラクティックナイト、ぬらりひょん/港】

ぬらりひょん「何故もなにも、こやつらは危険生物なのでな。一刻も早く、避難をするように。貴様ら、民間人を」

騎士団「はっ!!」

私は、騎士団に民間人を避難させるように命令し、騎士団達は避難させようと民間人に近づいた。

ギャラクティックナイト「ほぉ〜?言ってくれるじゃねえか?人に冤罪かけといて、あんたらのほうがよっぽど危険生物だと思うがなぁ?」

ぬらりひょん「黙れ!生意気な口を聞くのもそこまでだ、化け物が!総員、抜刀!」

騎士団「山野、抜刀!秋葉原、抜刀!遠藤、抜刀!神崎、抜刀!霧崎、抜刀!桜、抜刀!花輪、抜刀!野口、抜刀!」

ぬらりひょん「ぬらりひょん、抜刀!」

モンスターの生意気な口の聞き方に私はカチンと来て、総員に抜刀させ、そして私自身も刀を抜いた。

>港all


【リン/酒場】

「…確かに、アリアさんの言う通りね…」

私は、運ばれたコーヒーを一口飲むと、そういった。そしてこう続けた

「でも、私は、ハヤテの考え、間違いじゃなかったと思う。それに、その生き物については謎だけど、今は前に進むしかない。例え、どういう結果になろうと、あなたはあなたの決めた道を突き進む。だって、一番大切なのは、自分を信じることだから」

>ハヤテ、アリア


【ドール達、成歩堂龍一、狩矢小波渡、夜桜美代子/小宇宙荘】

小波渡「…本当に、彼女自身で決めたことなのかしらねえ…」

皆で話し合っていると、どこからか別の声が…

龍一「小波渡ちゃん!起きたのか…」

小波渡「ええ、おかげで記憶も戻ったし。
…ああ、今はそんなことより、真門アリサについて。彼女は確かに、客からいろんなものを盗んでいた。私がメイドやっていた頃ちょくちょくそれで上司から説教を受けていたのを見かけたわ。それに、私達がタイガの家に向かう途中、真門アリサと遭遇した。狙いはシャルさんだったの。何故シャルさんを狙ったのかはわからない。どうやら王子の命令らしい。今回の件も、王子の命令だって考えられない?」

>小宇宙荘


【メグリア・プラトニック、綾里真宵、成歩堂龍ノ介、成歩堂みぬき、パティ、王泥喜法介/空き家】

パティ「…彼岸ちゃん…」

そっか…彼岸ちゃんにもやるべきことがある…でも、それはあたしも一緒…ごめんね、彼岸ちゃん。

パティ「コピー能力、ミラー分身!!かーらーの、ソード!」

私は鏡の力で分身を作り、続けてフレンで一斉にソードになった。

パティ「ごめんね!!あたしだってここで死ぬわけにはいかない!あたしを守ってくれたフレンさん達のためにもね!ソードビーム!」

あたしは分身と共に、一斉に剣を一振りした。

ここからメグリア視点

メグリア「…」

厄介なのが現れた…よりによって彼岸の…父、段蔵が来るなんて…今までこんな光景何度も見てきたが、もう我慢の限界だ。

メグリア「スプラッシュ・スラッシュ!!」

うちは球体に続けて、おもちゃと見せかけた剣を一振りすると、水の波動が飛び出し、騎士団達に直撃した。

メグリア「魔導師ユラの弟子!しかし今は反抗期中!メグリア・プラトニック!
今回はあんた達騎士団達に文句言いに来たわけよ!特に、榛葉段蔵!!あんたは絶対に許せない!!」

うちはビシッと段蔵を指差し、そう言ってやった。

>空き家all

8ヶ月前 No.1993

ツバメ @highsky ★Android=G7J6w0zILX

【 ツバメ / 城下町 】

「 かわいいところあんじゃねえか。」

子供扱いするような言動でそう褒めてあげ、

「 おお、でかした。 」

どうやらある空き家に騎士達が戦っているようでさっそく加勢しようとリーファと共に向かっていく

>リーファ、城下町ALL

8ヶ月前 No.1994

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=agr3z7VEhT

【アドレーヌ、カービィ、未空イナホ/森】

カービィ「う〜んっ、よく寝た〜…ってえ?」

なに?なんなの?起きてそうそうなんなの?なんでバイオスパークいんの?なんで泣いてるの?なんで怒ってるの?

ユーリ『あっ、てめ〜〜は球体モンスターこんな所にいやがったのかご丁寧に仲間を連れてきやがって!それによくも、俺達の仲間の相棒をやりやがって』

カービィ「いや知らないよっ!!僕寝てたもん!というかしつこいよ!そんなに暇!?暇なの君たち!!」

僕は黒髪ロングの騎士にそうつっこんだ。

ユーリ『おいっ、そこのベレー帽を被った小娘、お前は早くその球体のモンスターから離れろ!、それといいかお前等絶対に逃がすなよ。
後…そこの世紀末の音楽流した奴!お前も危ないから避難しろよ〜〜』

…ん?ベレー帽を被った小娘…?そっか、そういうことか…ならば!

カービィ「あーあ、もうちょっとで作戦がうまくいくところだったのに、寝てると思わせて油断させ、もう1人の僕の仲間が君らを仕留める。これが僕の作戦さ!」

ちなみに、これはもちろんうそっぱちである。

カービィ「ま、でも、こんなにお仲間が来たとなると、さすがの僕らでもお手上げかな?バイバーイ!」

僕はそう言って走り去った。

アドレーヌ視点

…まっ、まさか、こんなことになっちゃうなんて…追いはらうつもりなのに、まさか、殺しちゃうなんて…

ユーリ『あっ、てめ〜〜は球体モンスターこんな所にいやがったのかご丁寧に仲間を連れてきやがって!それによくも、俺達の仲間の相棒をやりやがって』

違う…それはカーくんのせいじゃ…

ユーリ『おいっ、そこのベレー帽を被った小娘、お前は早くその球体のモンスターから離れろ!、それといいかお前等絶対に逃がすなよ。
後…そこの世紀末の音楽流した奴!お前も危ないから避難しろよ〜〜』

…言わなきゃ、怖いけど、本当のこと、いわなきゃ…

…え?か、カーくん…?なに言ってるの?

まさか、私を庇うためにわざと…?

私は泣きそうなのを堪え、その場からカーくんと反対の方向に走っていった。

>森all

8ヶ月前 No.1995

上条当麻 @electrol5 ★iPhone=DgCF3wYpRg

【上条当麻/城下町・空き家】
「どの行為だよ?おめぇら、こんだけで切腹だとかやりすぎなんじゃねーの?こいつらまだ何もしてねーじゃんなのに、これってあんまりだと思うぞ。これを理由にこの扱いすんなら、このくだらない幻想をぶち殺す」
球体だからとかいうくだらない理由でそんな目にあってるなんてとは思うし、同情だってするしできるなら助けてやりたい、それに、いきなり死んでいただきますってのはやり方が汚いだろとそう思い、もし、それが球体を理由にそういう扱いは間違ってるという旨を言った後に男女平等パンチをくらわせ
→銀時たち

8ヶ月前 No.1996

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【坂田銀時、真田幸村:城下町・空き家】

烏は彼岸の行動で隠密組の立場が悪くなるのではと言ったところで、殺れる相手が増えると喜んでやがる
しかしモモ、キン避難誘導を始めたみたいだが、そこでも一悶着が起きているようだが今はモンスターを駆逐せねば
そのためにも彼岸をどうにかしなければならないが、可能であれば無傷で抑えたいと醤油剣を発動させると
意外にもクリーンヒット避けようとしたようだが一瞬動きが止まったように見えた恐らくは誰かが念話で話しかけたのだろう

『なんと愚かな…主君の許しが無ければ、言う事の聞かない道具はこの場で木っ端微塵に刻んでおったぞ…それと室長、我は道具に向かっては泣かんぞ、それよりも怒りがこみあげている…』

段蔵だ…隠密組の棟梁段蔵がその場に現れたのだ醤油剣をくらった彼岸を一蹴すると彼女の行為で泣かないとむしろ怒りがこみ上げると言う
その表情からもせレが嘘ではないと分かる彼岸に自分の娘に強い怒りをあらわにしている
それを見た彼岸の態度もまた段蔵の怒りが嘘ではない事を物語っていた

『すみません…パティ殿、これも主君と頭領の命の為…貴方にはここで死んでいただきます…』

彼岸はその身をひるがえす俺達と共にボール02に対して短刀を抜くも、ボール02も彼岸を敵とみなし
能力を使う、そして城の魔導士までも裏切り

『ごめんね!!あたしだってここで死ぬわけにはいかない!あたしを守ってくれたフレンさん達のためにもね!ソードビーム!』

『スプラッシュ・スラッシュ!!』

「させるか!!物の怪共我が魂の炎尽きることなしウォ〜〜〜〜」

ボール02の攻撃を真田が槍を旋回させて盾と張ってくれているこのスキに

銀時「彼岸…名誉挽回のチャンスだぜ!!モンスターをぶっ倒れてして最大級の平和を取り戻すぞコラ―」

『魔導師ユラの弟子!しかし今は反抗期中!メグリア・プラトニック!今回はあんた達騎士団達に文句言いに来たわけよ!特に、榛葉段蔵!!あんたは絶対に許せない!!』


俺は幸村の影から一気に躍り出ると木刀で突きを放とうと突進していると
魔導士がビッシ段蔵を指さしてそう言うも数でに段蔵の姿はそこにはなく何処かに消えていたが
空き家の周りではツンツン頭の少年が騎士達と言い合いになっていた

『どの行為だよ?おめぇら、こんだけで切腹だとかやりすぎなんじゃねーの?こいつらまだ何もしてねーじゃんなのに、これってあんまりだと思うぞ。これを理由にこの扱いすんなら、このくだらない幻想をぶち殺す』

道明寺「馬鹿かよく見ろ奴は頭の上にケーキを乗せている。なら倒すしかないかー」


>>空き家all

8ヶ月前 No.1997

雷帝 @andouken ★BxGXTrkAtu_UHY

【リュウ:森】

俺は彼の問いに「うむ」と短く答えた確かに眼鏡をしていたからだ
そして俺を同行を見てめてくれたようだが

『いいぜ、お前も俺達の仲に加えてやるよ、俺はフリシア国波服隊隊長のユーリ・ローウェルだ。よろしく頼むぜ』

効いた事のない国名だ画素ほど気には留めなかった魔界ではないのならよしと
ユーリと名乗る男に自身もリュウと名乗り彼らの列に食わるまだ見ぬ強敵との戦いに心躍らせながら

『かちっ、てれって〜れれてれれれ〜♪』(機械音)

何処からともなく聞こえた音が気になったが別の方向からの悲鳴

『え…ピナ、ピナ?いやぁああっ――ピナ――ッ』

『まずいっ…シリカがモンスターと遭遇したのかもしれねぇ、お前等急ぐぞ、森の奥だ!』

その声の主はどうやらユーリが知る人物らしく急ぐぞと言って森の奥に入って行ったその先には
息絶えた飛龍に泣き崩れる少女そして抜刀する騎士達
そしてまたもなり響く機械音と…

『あっ、てめ〜〜は球体モンスターこんな所にいやがったのかご丁寧に仲間を連れてきやがって!それによくも、俺達の仲間の相棒をやりやがって』

「思っていた以上に危険な者の様だな」

『いや知らないよっ!!僕寝てたもん!というかしつこいよ!そんなに暇!?暇なの君たち!!』

このモンスター?に対する感想を述べている間にも騎士達とモンスター?の言い争いやら避難誘導がやら行っているうちに

『あーあ、もうちょっとで作戦がうまくいくところだったのに、寝てると思わせて油断させ、もう1人の僕の仲間が君らを仕留める。これが僕の作戦さ!』

『ま、でも、こんなにお仲間が来たとなると、さすがの僕らでもお手上げかな?バイバーイ!』

それだけ言うと球体の者は何処かに行ってしまったが、その言葉は真実なのか…
何処か疑念を覚えたリュウは非戦闘員を避難させていたユーリ達に

「アイツの行動に気になる所がある」

とだけ言うとリュウは一人逃げていった球体モンスター?を追って行った
木々を抜けてどれくらい走っただろうようやく先ほどの球体に追いつくことが出来た

「待って…お前はいったい何者だ、魔族、マーヴル、宇宙人いや彼らの言うような邪な者か否かは拳を交えてみればはっきりするどろう。どうだろう俺と戦ってくれないか?」

格闘家同士なら言葉を多くかわすより一度拳を交わせた方が理解しあえるとの想いからの言葉だが、そもそも相手が格闘家どうかなど考えてはいなかった


>>カービィ

8ヶ月前 No.1998

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【五河士堂、夜刀神十香、/小宇宙荘】

宗次『あ…いやホラここって国が管理している保護施設みたいだから…』
十香「ほぉ―なるほどな、ありがとうな、ソージ、」

私ががソージの言葉に首を傾げていると、ソージからその訳の説明をしてもらい、私はポンと手を叩き納得すると、

小波渡『…本当に、彼女自身で決めたことなのかしらねえ…』

それぞれ皆で話し合っている中で一つ別の声が聞こえてきて

龍一『小波渡ちゃん!起きたのか…』
小波渡『ええ、おかげで記憶も戻ったし。
…ああ、今はそんなことより、真門アリサについて。彼女は確かに、客からいろんなものを盗んでいた。私がメイドやっていた頃ちょくちょくそれで上司から説教を受けていたのを見かけたわ。それに、私達がタイガの家に向かう途中、真門アリサと遭遇した。狙いはシャルさんだったの。何故シャルさんを狙ったのかはわからない。どうやら王子の命令らしい。今回の件も、王子の命令だって考えられない?』

その相手は、確か…真と診療所で見たテレビのニュースで報道されていた、確か…龍一さんがテロリストのリーダーに仕立てた、
テロリストのリーダー狩谷小羽戸がここに居る事に何故と首を傾げたが、でも今はそんな事を置いておくとして、どうやら彼女は記憶を思い出したようで、彼女の元の職業はメイドで真門アリサの事をご存知のようでさらに、タイガ達がリスタ―に向かう途中でシャルさんを狙ったらしく、それは王子の命令らしく、今回も王子の命令じゃないかと俺等に語り掛けて

士堂「なんだか引っかかりあるようには思えますが、でも王子の命令の可能性も一概にありえるかも、現にそのアリサって人の前に、メイドである。あなた…小羽戸さんをテロリストのリーダーだって仕立てたのも、王子の陰謀かもしれませんし…」

小羽戸さんの考えに俺もなんか引っかかりがあるように感じるけど
そう考えられると賛同して、真門アリサの前に小羽戸さんがテロリストのリーダーとして指名手配された事を持ちだして証言をした後

……そろそろ部屋に戻るかと思い、食堂か温泉か自室に戻るかと思い、俺は自室に戻るところ、十香は「今日の夕飯は何か」と嬉しそうに鼻歌を歌いながら食堂の方に向かっているのを見送った後、

自室に戻った俺は、天井を見て、仰向けになっていると隣の隣の部屋から宗次さんの声が聞こえてきて
『へぇ〜モンスターが街中にって…倉院診療所じゃないの?しかも先生が指名手配されているよ』どうやらテレビを見てるなと思い俺もテレビを付けてみると…

士堂「なんだコレ!?、嘘だろ、真が指名手配になるなんて…」

その内容は倉院診療所でモンスターが出没して、真がモンスターを召喚した召喚士と指名手配され、市民達に
外出しないようにと、情報提供を求める事がキャスターから報道なされていおり、
その後俺と十香はそれぞれ自室で睡眠を取って二日目を終えた

≫小宇宙荘ALL


【四糸乃&よしのん、リムス・トリトン、トワ、/富嶽船内、港】

ぬらりひょん『何故もなにも、こやつらは危険生物なのでな。一刻も早く、避難をするように。貴様ら、民間人を』
騎士団『はっ!!』
富嶽船内クルー達「ほらお嬢ちゃん、僕達、ここは騎士様に任せて中に入った入った!」

四糸乃、チヨ、「きゃっ」
リムス「なんえ!一体」
トワ「ほわっ!、ちょっと尻尾はダメッ……触らないでよ…」

高身長の騎士さんは騎士団皆さんに民間人を避難させるように伝えると、騎士団の皆さんは避難させようと民間人に近づいた
一方で後ろから、突然、私達とルイアさん、アニマリ―さんの肩や腕などを掴み、富嶽船内の職員さん達が
私達を富嶽船内に避難させようとして、ギャラクティックナイト『ほぉ〜?言ってくれるじゃねえか?人に冤罪かけといて、あんたらのほうがよっぽど危険生物だと思うがなぁ?」
よしのん「そーそー、そうだよ、何もやってない子に酷い目をあわしたりしてさー」

ぬらりひょん『黙れ!生意気な口を聞くのもそこまでだ、化け物が!総員、抜刀!』
騎士団『山野、抜刀!秋葉原、抜刀!遠藤、抜刀!神崎、抜刀!霧崎、抜刀!桜、抜刀!花輪、抜刀!野口、抜刀!』
ぬらりひょん『ぬらりひょん、抜刀!』

ギャラクさんが騎士さんとよしのんが反論しても、
騎士さん達は話を聞かず、そのまま抜刀と声をかけ、総員が抜刀している声と音を聞きながらも
私達はやや強引に富嶽船内に引きずられて避難させられて

その後どうしようかと皆さんで話し合いを設けた所、

私は明日、ルイアさんとオクトさん、ひろしさんの捜索に出ると待ち合わせの約束をする事となって、
トワちゃんは、アニマリ―さんと一緒に行動する事や
リムスさんは、リスタ―国に戻る話やチヨさんはこれから異世界の方々滞在する間、小宇宙荘の仲居さんを務める事が決まり

それぞれが日没まで富嶽船内で思い思いの時間を費やした後、
ルイアさん達は居候先の城下町に行く為、チヨさんは小宇宙荘に行く為、この船を去っってから、

私達船内滞在メンバーは今日はここで過ごす事となり、二日目を終えました。


【港ALL本体A様。強引ですが、これで綾崎ハヤテ本体様の後半の話した事もまとめて締める事にしました。
富嶽のクルーが来たタイミングは騎士団が民間人を避難させようと命令した時に
それを見かけたクルー達が四糸乃達を背後で掴んだりして、船内に連れて行った訳です。】

【ユーリ・ローウェル/森】

俺と比企谷達、そして柔道着の男・リュウも、シリカの悲鳴を聞きつけ森の奥へ急いで進み
そこにいた新たなモンスターを呼び寄せ、シリカの相棒ピナを死なせた球体に怒りの念を抱き総員抜刀すると


カービィ『いや知らないよっ!!僕寝てたもん!というかしつこいよ!そんなに暇!?暇なの君たち!!』
ユーリ「知らばっくれんてんじゃねーぞボール01!!、それと暇だと!?てめーらが逃げるからこっちは大忙しなんだよコノヤロー」

俺の発言に続いてリュウも想像以上に危険な者と感じ、球体がこう口にした言葉に
ブチ切れで反論するも…


カービィ『あーあ、もうちょっとで作戦がうまくいくところだったのに、寝てると思わせて油断させ、もう1人の僕の仲間が君らを仕留める。これが僕の作戦さ!』
カービィ『ま、でも、こんなにお仲間が来たとなると、さすがの僕らでもお手上げかな?バイバーイ!』

野比「あ、あいつ、逃げたよ〜僕等も追わないと
ユーリ「やっぱり、考えてた通り、策を考えてたとはな…おい野比、総員、追うな、下手に追っても奴がまだ策を隠し持ってるかもしんねー
だから今日はここでテント張って野宿するぞ!」

やはりヤッパリ矢張、考えていた通り球体は策を展開してやがったと思うと、野比が後を追おうとしたので、
野比と波服隊総員を呼び止めて、ここは奴等のテリトリーにあるにしろ、逆に追ってこっちが不利になるパターンが予測できた為
今日はここでテントを張って野宿するぞと部下に命令を下し、
リュウは「アイツの行動に気になる所がある」と言って、ボール01を追っていったリュウの背中に「気を付けろよー」と言って見送ると

ユーリ「おーい小娘、モンスターはいなくなったとはいえ、ここは危ないから早く避難するんだぞー、おいお前その子を避難させてやれ」

モンスターが居なくなって安全にはなったものの、まだ油断はできず、まだここに滞在する小娘に避難するように、
再度呼びかけた後、隊士の一人を小娘を避難させるようにと命令を出して、送ると
俺は野営の準備をしている隊士達の手伝いに向かった

≫森ALL


【すみません残り1レス、城下町・空き家で埋めますので、主様と各本体様は先に2レス目へ行っててください】

8ヶ月前 No.1999

伊武崎C.C @yosinon447 ★2s8EIGZL5B_yoD

【彼岸、磯野波平、鷹杉、リカルド、リーファ/城下町・空き家】

彼岸視点

パティ『ごめんね!!あたしだってここで死ぬわけにはいかない!あたしを守ってくれたフレンさん達のためにもね!ソードビーム!』
メグリア『スプラッシュ・スラッシュ!!』
『させるか!!物の怪共我が魂の炎尽きることなしウォ〜〜〜〜』

マスターはおそらく玩具の剣を振っているのに見せかけて水の波動を飛ばす魔導をやってるのだろうと思い
パティ殿が分身して剣による斬撃を幸村殿が槍を旋回させて盾として、攻撃を防いでるこのスキに


銀時『彼岸…名誉挽回のチャンスだぜ!!モンスターをぶっ倒れてして最大級の平和を取り戻すぞコラ―』
彼岸「ええ…そうですね…(こんな平和などでいいのであろうか)』

私は室長殿の言葉に不本意ながら頷き、本心ではこんな平和など取り戻していいのだろうか悩み…ならばいっその事この世界が滅んでしまえばいいと思ったりもしたが、その思いはやめておこうと首を横に振って否定すると

メグリア『魔導師ユラの弟子!しかし今は反抗期中!メグリア・プラトニック!今回はあんた達騎士団達に文句言いに来たわけよ!特に、榛葉段蔵!!あんたは絶対に許せない!!』


室長殿は幸村殿の影から一気に躍り出ると木刀で突きを放とうと突進していたら
マスターがビシッと頭領を指さして発言するも頭領の姿はすでにそこにはなく何処かに姿を晦ましていて
空き家の周辺では幸薄そうな少年が騎士達と言い合いになっていた

上条『どの行為だよ?おめぇら、こんだけで切腹だとかやりすぎなんじゃねーの?こいつらまだ何もしてねーじゃんなのに、これってあんまりだと思うぞ。これを理由にこの扱いすんなら、このくだらない幻想をぶち殺す』

道明寺『馬鹿かよく見ろ奴は頭の上にケーキを乗せている。なら倒すしかないかー』
リュウ(モブ)「君の答えは聞いていない!!」

波平視点

波平「…何てことを」

なんかヤバい忍者の男が現れ彼岸ちゃんがが蹴られたかと思えば、無理やり、騎士側につかせおったメグリアさんはこの光景に我慢できずにいるようで…

メグリア「スプラッシュ・スラッシュ!!」

メグリアさんは球体に続けて、玩具の剣を一振りすると、なんと水の波動が飛び出し、騎士団達に直撃して

メグリア「魔導師ユラの弟子!しかし今は反抗期中!メグリア・プラトニック!
今回はあんた達騎士団達に文句言いに来たわけよ!特に、榛葉段蔵!!あんたは絶対に許せない!!」

波平「そうじゃ!何故自分の仲間に酷い事するんじゃ」

メグリアさんはビシッと指をさして段蔵という男、こやつが段蔵だったのかと思い、
儂も続けて不満をぶつけるも、既に姿が無く儂は「なんぢゃあいつは」と文句を言って怒っていて

一方で上条君は騎士団と言い争いになっていた。

上条『どの行為だよ?おめぇら、こんだけで切腹だとかやりすぎなんじゃねーの?こいつらまだ何もしてねーじゃんなのに、これってあんまりだと思うぞ。これを理由にこの扱いすんなら、このくだらない幻想をぶち殺す』

上条『どの行為だよ?おめぇら、こんだけで切腹だとかやりすぎなんじゃねーの?こいつらまだ何もしてねーじゃんなのに、これってあんまりだと思うぞ。これを理由にこの扱いすんなら、このくだらない幻想をぶち殺す』
道明寺『馬鹿かよく見ろ奴は頭の上にケーキを乗せている。なら倒すしかないかー』
リュウ(モブ)「君の答えは聞いていない!!」

リーファ視点

さらに空き家から離れた一方で私達は

ツバメ『かわいいところあんじゃねえか。』
リーファ「ちょっとからかわないで、私は子供じゃないよ」

なんだかツバメ君に子供扱いされるような言動で褒められて
私は揶揄われたのかと思い反論して突っ込んだ

リーファ「じゃ、いくよ、エナジーウィング展開!」

私は腰の刀を抜き、エナジーウィングを展開して空に舞い上がると球体の居る方角へ向けて、
ツバメ君と共に突進をしかけた。

≫城下町・空き家ALL

【すみません。これでラスト!2000回天元突破ぁぁぁぁ!】

8ヶ月前 No.2000
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レスが2000件を超えました。
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