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ギルドに入って仕事しようぜ!【フェアテ・指定作品】

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(724) - ●メイン記事(143) / サブ記事 (52) - いいね!(2)

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

…ここはフィオーレ地方にある一つの町、マグノリア。この町には、フィオーレ1の魔導師ギルド…妖精の尻尾がある。
今日もいつも通り仕事をしていた面々だったが…ひょんな事からこの世界に見慣れない人間が現れるようになり、いつもの日常が変わっていく。

それは、新たなる物語の始まりだった…!

【駄文失礼いたしました。このスレは週刊少年マガジンで連載中の漫画、フェアリーテイルをメインにしたクエストすれです。さまざまなクエストをこなしお金を稼いだり強くなったり、時には強敵と戦う…そんなスレでございます。ちなみに、以前似たようなスレがありましたがそのスレの主様とも話し合い、このようにリメイクした次第です。
さてそれでは重要な指定作品ですが、とりあえず1レス目で発表します。一応指定作品の追加の希望があれば、主が知っていれば追加することも考えますので。それでは…】

5年前 No.0
切替: メイン記事(143) サブ記事 (52) ページ: 1 2


 
 

とうじ @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

オリキャラプロフ

名前:アリス
性別:♀
年齢:38
容姿:フワッとした金髪に血のように真っ赤な瞳、ゴシック貴重の純黒の豪華なドレス。見た目は8歳くらいの美少女。日傘を常に射しており太陽の光を嫌っている。
備考:闇ギルド『醜悪な妖精』(ジェントルアニー)のマスター
キャハハやフフッといった感じによく笑っていて真意を察することが難しい。
趣味は人(自分に媚びる)を愛でることと人(誰かを傷付ける)をなじること
言葉遣いは小さな女の子のように無垢なもの。

魔法・武器・能力:フルートを奏でる事で無機物有機物を問わず命を与え動かすことができる。(未来に動かして成長させたり過去に動かして退化させたりも)
さらにそれを組み合わせて別の命を産み出すこともできる
例外として生きている命の時間は動かせない。死したものを動かす場合は必ずもう一度死ぬこととなる
(例えば死体に命を与え三日前の過去に動かしても動かした時点の三日後には只の死体にもどる)
加入ギルド:醜悪な妖精
作品:フェアリーテイル


オリキャラプロフ

名前:ブランジェ
性別:♀
年齢:?(見た目は14〜18)
容姿:シュッとした全体的に細いシルエットに短めにカットされた雪のように煌めく白銀の髪。執事のような服装
備考:アリスの側近でアリスの身の回りの世話をする。
アリスに心酔していて彼女以外のことに対してはあまり興味を持っていない。
魔法・武器・能力等
バイオリンを奏でる事で水の三態を操る。一番の得意魔法は水蒸気で光の屈折を操り戸惑っている隙に攻撃を仕掛ける
加入ギルド:醜悪な妖精
作品:フェアリーテイル


オリキャラプロフ

名前:かぐや
性別:♀
年齢:?(見た目は十代)
容姿:和風の着物の裾の丈が膝より少し上
白足袋に草鞋、黒い長い髪
備考:笑顔のやさしいお姉さん、アリスを姫とよんで慕っている。

魔法・武器・能力等:体の周りに小太鼓を召喚し叩くことで大気を操る。
狭いところでの戦いでは大体負けない

加入ギルド:醜悪な妖精
作品:フェアリーテイル


【審査おねがいします】

5年前 No.101

すみません @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【間違いました、サブとメインを・・・
すみません
>主様、ALL】

5年前 No.102

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ&ウェンディ、ザイオンside/妖精の尻尾】


ザイオン「おう、よろしくな!」


ウェンディ「タカトラさんにカイトさんにコウタさんですね!ウェンディ・マーベルです、よろしくお願いします!!」

リサーナ「ウェンディはこう見えても滅竜魔導士なんだ。私よりも強いし―――あぁ、トウジ!」

握手に応じてくれたグレイにザイオンはよろしくと笑みを浮かべる。ウェンディは名乗ってくれた貴虎と、貴虎の仲間の絋汰達に笑みを浮かべると自分も名を名乗り元気よく挨拶をしながら深々と御辞儀をする。リサーナは、ウェンディの見た目は幼いが"滅竜魔法"と呼ばれる強力な魔法を使える"滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)"で自分よりもかなり強いと話していると、トウジがギルドに入ってきたようでトウジの方を振り返る。


アメリア「は、はい!よろしくお願いしますミラジェーンさん!」

クリミア「えっと、そちらの方も妖精の尻尾の魔導士なのですか?」
アメリアはミラジェーンを前にしてまだ緊張しているようで笑みを浮かべているが、ドコかぎこちない感じだった。クリミアはギルドに入ってきた男性(トウジ)の方を見てあの方(トウジ)も妖精の尻尾の魔導士なのかと問い掛ける。


>>グレイ達、絋汰達、トウジ、妖精の尻尾ギルドALL



【九重斬夏side/剣咬の虎】


斬夏「ほほぅ、初々しくて良いですなぁ!私のことは"姉御"か"お姉様"と呼ぶことを許可するよ。」
ルイスのぎこちない挨拶を初めてギルドに入って緊張していると斬夏は勝手に勘違いしていたようで初々しいと答えるとルイスに、先輩である自分(斬夏)のことを"姉御"か"お姉様"と呼ぶことを許可すると冗談とはいえ、かなり調子に乗った発言をしている。"あっ、でも『斬ちゃん』は止めてよねッッ!"と何故か赤面しながら付け加える。


斬夏「うーん、地道に経験を積むかぁ……。その内、お婆ちゃんになっちゃいそうだよぉ……」
レクターとフロッシュから経験を積むしかないと諭されて、その内、年を取ってしまうかもしれないと冗談混じりに苦笑を浮かべている。ちなみに斬夏は口には出していないが、ミラーワールドでモンスター相手とはいえ、それなりに戦闘は積んでおり簡単な依頼ばかりでは腕が鈍ってしまわないかとも危惧しているところもあった。それにミラーワールドについてもギルドメンバーには詳しく話していない。"魔法とは違う特別な力を使って戦う"とは話しているが。


斬夏「うーん……。手合わせでも構わないから、身体を動かしたいよ」
斬夏はポケットからフェンリルのカードデッキを取り出して見つめると誰に言うでもなく独り言を呟く。


>>スティング達、ルイス、剣咬の虎ギルドALL



【レスが遅れてしまってすみません、お待たせしました;】

5年前 No.103

参加者 ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

貴虎「滅竜、魔導士?」
聞き慣れない言葉がまた一つ。
滅竜魔導士。単語の語感やリサーナの口振りから察するに余程の凄まじい力を持っているというのは想像に難くないのだが、貴虎からすればこんな年端もいかない少女がそれほどまでの力を持っているとはあまり思えなかった。

戒斗「身内の自慢など、誰にでも幾らでも出来る。もし本当にそれだけの力を持っているのなら、言葉でなくこれからの行動で示してみるがいい」
話を聞いていた戒斗は、出来上がったフルーツタルトをテーブルに置いた後にウェンディ達に言った。>妖精の尻尾ALL

5年前 No.104

ルイス @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_0vM

【剣咬の虎】

(初々しい……?)

 そういう意味でぎこちない敬語使ってるんじゃないんだけどな……。と、ルイスは思うも、特に気にすることではないと考え、口には出さず脳内に閉じ込める。

「んー、じゃぁ、姉御さん」

 “姉御”か“お姉様”と呼ぶことを許可――斬夏は冗談らしいが――されたことを真に受けたルイスは、斬夏を姉御と呼ぶことにしたらしい。彼の辞書に冗談の文字は無い。冗談を真に受けていると言うよりも、一意見や頼みごとの感覚で受け付けているという。
 ルイスは相手を敬愛する呼び方に加えて「さん」付けをするのがポリシーというか、アイデンティティなんだろうか。

(キリ……ちゃ、ん?)

 『斬ちゃん』は止めてほしと赤面して付け加える斬夏を見て、ルイスは少々不思議そうに斬夏を見る。
 まぁ、ルイスには元から他人をちゃん付けで呼ぶ概念すら無いらしく、その呼び方は愚か、ちゃん付けで呼ぶことを考えてもいないようだ。

「手合わせか……」

 正常な方の耳で聞き取った斬夏の言葉にルイスは反応の色を見せる。それはそれで良いかもしれない。
 同じギルドで働くなら、仲間の能力くらい知っておきたいものだ。それに、自分の魔法のことに関しても確認しておきたい事が多々ある。これは、良い機会かもしれない。

≫斬夏、剣咬の虎ALL

5年前 No.105

@renkira ★Android=2mlsq823L2

【わぁぁぁ来てない間に内容がわからんくなった誰か教えてくださいそれか絡ませてください】

5年前 No.106

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ&ウェンディ、ザイオン達side/妖精の尻尾】


ウェンディ「えっと、その、私はどちらかというとサポートがメインなのでナツさんやガジルさんみたいに強くはないんですけど……」

リサーナ「えっー、そんなに謙遜しなくて良いんだよ。大魔闘演武では滅神魔導士のシェリア相手に大健闘したじゃん!!」

驚いている貴虎と、その強さを行動で示してみろという戒斗の言葉にウェンディは自分はサポートが主なので今はこの場に居ないが、ナツやガジルのような攻撃を専門にしている滅竜魔導士と比べると自分はまだまだだと俯きながら答えると、リサーナは大魔闘演武では滅神魔導士のシェリアを相手に勝つことは出来なくても引き分けという大健闘をしたのだから、もっと堂々としていて良いのではと励ます。


ザイオン「へぇ、嬢ちゃんが滅竜魔導士とはねぇ……」

アメリア「確か滅竜魔導士って本物のドラゴンから"滅竜魔法"っていう魔法を教えて貰うんですよね……。にわかには信じられないですけど……」
ザイオンとアメリアは自分よりも年下であるウェンディが滅竜魔導士と知って驚くと、アメリアは滅竜魔導士は本物のドラゴンから滅竜魔法と呼ばれる魔法を伝授してもらうことで滅竜魔導士になれるというドコかで聞いた情報を呟く。しかし、ザイオンもアメリアもクリミアも本物のドラゴンなど見たことがないのでにわかには信じがたいと思い不思議そうな表情を浮かべている。


>>絋汰達、妖精の尻尾ギルドALL



【九重斬夏side/剣咬の虎】


斬夏「お、おう。素直でよろしいね!……えっと、ちなみにお兄さんの事はなんて呼べばいい?」
斬夏は先程の冗談にまさか乗ってくれるとは思っていなかったようで、少しビックリした後に、ルイスを素直でよろしいと良評価すると、まだ相手の名前を聞いていなかったようで斬夏はルイスをなんて呼べば良いかと問い掛ける。


斬夏「おっ!お兄さん、私と手合わせしてくれるのッッ!?」
斬夏はルイスが手合わせがしたいという自分の言葉に反応を示したルイスにグイッと近付いてキラキラと目を輝かせて問い掛ける。


>>ルイス、剣咬の虎ギルドALL



【えっと、そういった質問はメインではなくサブ記事に投下した方が良いと思います】

>>廉様

5年前 No.107

@renkira ★Android=2mlsq823L2

【はいじゃあ勝手に絡ましてもらいますね】

>>リサーナ達様

【ルーシィ/妖精の尻尾ギルド内】
「たっだいま〜」
ルンルン気分でギルドに入ってくるルーシィ
なにかリサーナとウェンディが話していたようで少し気になり
「どうしたの?」
と聞いてみる
大きい欠伸をしながらカウンター席に座りにこにこする
良いことがあったオーラ出しまくりである
>>その場all

5年前 No.108

ルイス @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_0vM

【剣咬の虎】

「そういえば、自己紹介まだでしたよね。僕は、ルイス・フィンスターニス。呼び方は……そうですね、姉御さんが呼び易い呼び方で構いませんよ」

 お兄さんさえ止めて頂ければ、と付け加えルイスは「お兄さん」は肌に合わなかったのか、少々困ったように左のこめかみを掻く――困った時に其処を掻くのは彼の癖だ――。
 向こうのギルドの一部に「兄貴」と呼ばれる事はあっても――それはそれで止めて欲しいと思っているが――、「お兄さん」は慣れないらしい。

「良かったら、ですけどね……」

 自分にも確かめたい事があると斬夏に告げ、首から提げているロザリオを握り締める。
 これからは何となく魔力を感じるから、多分使えるはずだが、もう一度“あれ”が使えないかも試して置きたい。
 アキリ達については諦めた方が良さそうだが、もっと気になるのはメインの魔法だ。

(あれが使えないと流石に困るんだよね……)


≫斬夏、剣咬の虎ALL

5年前 No.109

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【しばらくはどっちのギルドも日常パートで適当にクエストとかやる方向でいきまーす(トウジ本体様のイベントは別ですが)
フェアリーテイル44巻、そして月刊フェアリーテイルマガジン発売!買った人もいるでしょうか?アニメもそろそろエクリプスが開いて竜が出てくる頃…アニメも原作も熱いっ!】

【妖精の尻尾】

ミラ「…ちなみに、大魔闘演舞って言うのは、魔導師ギルドの一番を決める大会なの。」

リサーナがウェンディは大魔闘演舞でシェリアと戦い善戦したという話をしたので、まず大魔闘演舞を知らないであろう貴虎達にミラが説明する。すると、今度はグレイが横から軽くドヤ顔で言う。

グレイ「ついこの間、その大魔闘演舞でウチのギルドが優勝した訳だ。だから、お前らが思ってるよりウェンディはやるぜ?…ちっこいけどな。」
余計な一言もあったが、ウェンディとリサーナをフォローするグレイ。まぁ、何らかの仕事で一緒になるのが一番手っ取り早いのだが。

≫妖精の尻尾

【剣咬の虎】

スティング「お、手合わせすんのか、なら俺も…!」

ローグ「やめておけ、スティング。ここはキリカに任せよう。」
どうやら話の流れから察するに、ルイスと斬夏は手合わせをするつもりらしい。するとスティングも参加したいのか腕をブンブン回していたが、ローグがそれを止め、今回は見送るように促す。

≫剣咬の虎

5年前 No.110

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【九重斬夏/剣咬の虎】


斬夏「……へぇ、じゃあルイス君って呼ぶよ。それにしても、そこはかとなく甘美な響きが醸し出してるよォ」
斬夏はルイスの自己紹介を聞いて、"ルイス君"と呼ぶことに決めたらしい。ルイスのフルネームを聞いた斬夏はニヤリと笑みを浮かべて"そこはかとなく、甘美な醸し出している"と呟く。ちなみに"そこはかとなく、甘美な響きが醸し出している"という台詞は何かのドラマの台詞らしいので特に意味はないのだが。


斬夏「私は全然OKだよッッ!!」
斬夏はニッコリと満面の笑みを浮かべていつでも良いと答える。"さすがにギルドの中とか周りだと迷惑かけちゃうから、街外れに行った方がいいよね?"と付け加える。


>>ルイス、剣咬の虎ギルドALL

5年前 No.111

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ&ウェンディ、ザイオン達/妖精の尻尾】


リサーナ「優勝の時のセレモニーで王様のお城に行ったよね」

ウェンディ「……ナツさん、王様の王冠持ってきちゃってましたよね」
リサーナは大魔闘演武で優勝した際に国王のお城で行われた豪華絢爛なセレモニーを思い出していた。ウェンディはセレモニーと聞いて、あの時ナツが国王から持ってきた王冠はどうしたんだろうかと思い出して苦笑を浮かべている。


ザイオン「俺達も大魔闘演武に出たかったんだが、生憎ギルドには入ってなくてな……」

アメリア「大魔闘演武は"最強のギルド"を決める大会なんで魔導士個人では出られないんですよね……」
ザイオン達も大魔闘演武に出場しようとしていたらしいが、ギルドには加入していなかったので出場を断念したとドコか残念そうな表情で呟く。


>>妖精の尻尾ギルドALL

5年前 No.112

ルイス @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_0vM

【剣咬の虎】

 どうやら、斬夏はルイスを「ルイス君」と呼ぶことにしたらしい。
 「そこはかとなく、甘美な醸し出している」と言われ、何故か面白そうに笑みを浮かべる。彼のツボは独特な場所にあるようだ。

「そうですね。此処だと、一般の方も出入りしますから」

 斬夏の発言に頷いたルイスは、街外れに調度良い場所があったはずだと頭の中で地図を浮かべる。
 ふと目に入ったスティングとローグ見て、やっぱり、こっちのスティングとローグも変わらないな……とルイスは何処か嬉しそうに二人のやり取りを見つめる。あれと似た光景を向こうでも幾度か見たことがあるようだ。
 いつもなら、後でスティングもサシでやろうとでも言ってるだろうが、こっちでは控えておいた方が良いのだろう。

「まぁ、取り合えず、場所移動しましょうか」

 微かに笑みを浮かべたまま、斬夏に向き直ったルイスは、場所を移動しようと斬夏に促す。


≫斬夏、スティング達、剣咬の虎ALL

5年前 No.113

@renkira ★Android=2mlsq823L2

【だめだ絡んでくれないんで(自分が悪いんですが)誰でも良いから絡んでくれたら嬉しいです】
ルーシィ/妖精の尻尾ギルド
「はぁ〜疲れた〜けど今回の家賃は払えるだけの報酬もらったし好きなものも買えそう」
と言いながら椅子に座り足をぶらぶらさせるルーシィ
ポケットから何かを取り出そうとする
そしてポケットから取り出したのは四つ葉のクローバー
その四つ葉のクローバーはクエストで行った先のところにいた小さい女の子がくれたのだ
そのもらった光景を思い出してはにこにこする
>all

5年前 No.114

すみません @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【妖精の尻尾】
トウジは妖精の尻尾のメンバーなのか?という問いにたいして直接聞かれたわけではないが彼の人懐っこい性格から『そやね、自分も妖精の尻尾のメンバーやで』とアメリア&クリミアの隣(正面)に近付いてギルドマークを見せて

『ちょうどよかった、なぁみんなちょお手伝どおて欲しいことあるんやけど二、三日時間取れん?』

先程ミラジェーンと話していた内容を簡単にだが話している魔道士に伝える。

トウジ『もちろん、リサちゃんでもウエンちゃんでも大歓迎や!そっちのイケメンの兄ちゃんも時間あんならや』

もう手当たり次第に声をかけているという様子。それほどまでに大きな依頼なのだろうか?
>妖精の尻尾ALL

5年前 No.115

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ&ウェンディ、ザイオン達side/妖精の尻尾】


リサーナ「手伝ってほしいこと?私とウェンディでよかったら別にいいけど……」

ザイオン「兄ちゃん、トウジって言ったか。ちょいと詳しく話を聞いてもいいか?」
リサーナはトウジから手伝って欲しいことがあると聞いて自分とウェンディならば構わないと答えると、ザイオンはその"手伝い"とやらに向かう前に詳しく話を聞こうと考えているようでどういった内容なのか少しばかりでも良いから教えてくれないかと問い掛ける。

クリミア「ま、まぁ、内容を聞いてから行動しようなんて猪のようなザイオンさんにしては、上出来な方ですわねッッ……!」
ザイオン「い、猪って……」

アメリア(心:やれやれ、クリミアさんお得意の照れ隠しですね……。気付かない兄さんもアレですけど……)

クリミアは、内容を聞いてから行動しようと考えているザイオンを誉めようとしたはずだが、少し恥じらってしまって全然誉め言葉になっていなかった。ザイオンはクリミアが恥じらっている事に気付いておらず、軽くショックを受けている。クリミアとザイオンの一連の流れを見ていたアメリアはまたクリミアが照れ隠しのツンデレ発言をしたようで、ザイオンは相変わらずクリミアの気持ちに気付いていないと呆れている。


>>トウジ、グレイ達、絋汰達、その場ALL



【九重斬夏side/剣咬の虎→街外れ】


斬夏「そうと決まりゃあ、れっつごーだよ!しっかり着いて来てねルイス君!!」
ルイスと手合わせをする為に斬夏はギルドから移動を開始する。ギルドを出てから数十分くらいで街外れへと到着する。遮蔽物などは、ほとんどないが所々に水溜まりがあった。


斬夏「おっ、いい感じの水溜まりだ!これなら鏡は要らないね」
所々に点々とする水溜まりを目にした斬夏はなぜか目を輝かせて"鏡は要らない"と呟くとポケットからフェンリルのカードデッキを取り出して水溜まりにかざす。するとVバックルが出現して斬夏の腰に装着される。

斬夏→フェンリル「変身ッッ!!」
何やら複雑なポーズを決めてVバックルにカードデッキを装填すると一瞬でオオカミのマスクと鎧のようなフォルムに包まれて、仮面ライダーフェンリルへと変身が完了する。


フェンリル「さぁ、私もスゴイの見せたんだからルイス君のも見せてよぉ!」
フェンリルは聖堂槍型で武器にもなる召喚機ベイオバイザーを構えてルイスの力も見せてくれと答える。


>>ルイス、スティング達、その場ALL

5年前 No.116

よろず @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_0vM

【街外れ】

(狼……否、フェンリル?)

 斬夏の変身後のフォルムを見て、ルイスは少々苦い顔する。外見とはいえ、動物に攻撃を仕掛けることに気が進まないようだ。この性格は直さないと色々と厄介なことになるだろうに。

「えっ、あ、はい……」

 自分の力も見せてほしいと言われ、ルイスは懐に入れておいた一冊の本を手に取り、体勢を整えると本を持っていないほうの手に魔力を集中させる。
 しかし、これと言って何かが起きる気配は無く、それを見たルイスも溜め息を吐く。

(やっぱり駄目か……)

 “闇の滅竜魔法”……というのは周りにそう言っているだけで、本当はちょっと違う魔法だ。まぁ、使えない今では、関係のない事だが。
 ルイスは、一度本を仕舞い、今度は両手に魔力を注ぎ、周りの“何か”を掴むような動作を宙で行う。

「水形成(ヴィーズフォーメーション)、剣(エスパーダ)ッ!」

 掛け声と同時に、ルイスの手の中には青い剣が出現する。見た目としてはバスタードソードだろうか?
 これが、ルイスの使う自然魔法の一種。物質の形を変える点は造形魔法に似ているがそれとは別ものだ。
 因みに普段、水(ヴィーズ)を使う時は空気中に漂っている水分を集めて使用するが、今回は水溜りが存在した為、そこからも多少使用したらしい。
 ルイスはこの魔法が使えたことに心成しか安心しているようだ。


≫斬夏、スティング達、その場ALL

5年前 No.117

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

貴虎「それほどまでの依頼か。分かった、私が行こう。葛葉と駆紋戒斗は置いて行く、各々好きに使ってやってくれ」
トウジの申し入れに、貴虎が応えた。妖精の尻尾のメンバーであるなら、助け合う必要がある。だが、同時にザイオンの言葉にも頷いた。
貴虎「確かに。詳しい話が分からない以上、何をどう手伝えば良いか、把握のしようもないからな」>ALL

5年前 No.118

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【九重斬夏side/街外れ】


フェンリル(斬夏)「すごい!ルイス君、芸達者だね!!じゃあ私も……」
フェンリル(斬夏)はルイスが水を発生させて剣を造り出した魔法を目の当たりにして芸達者だと好評価すると、フェンリル(斬夏)はカードデッキから一枚カードを取り出して聖堂槍型の召喚機ベイオバイザーに装填する。"ソードベント"の音声と共にベイオシルバーナの尾を模した大剣、ベイオセイバーがフェンリル(斬夏)の召喚されて手にとって構える。ちなみに槍型の召喚機ベイオバイザーでも攻撃できるが、より強力な武器を使いたかったというのが斬夏の本音だった。


フェンリル(斬夏)「闇を斬り裂く戒厳令ッッ!!鏡界(きょうかい)の銀狼フェンリル、行っくぞォォッッ!!」
ベイオセイバーを手にしたフェンリル(斬夏)は決め台詞と共に一気に地面を踏み込んで思いっきり勢いをつけて、跳躍したように一直線にルイスに向かって行く。


>>ルイス、スティング達、その場ALL



【フェンリルの姿は"動物"というよりも"特撮系"のマスクやコスチュームを想像して頂けると助かります。
オリキャラですが一応、"仮面ライダー"なので;
ちなみにお聞きしますが、仮面ライダー龍騎についてはご存じでしょうか?】


>>ルイス様



【えっと妖精の尻尾sideはイベント主のトウジ様と主様からのレスを待ちますので、すみません……;】


>>主様、妖精の尻尾メンバーALL様

5年前 No.119

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【妖精の尻尾】

ミラ「あっ、ちょっと待ってて。」

そう言えば、と思い出したかのようにカウンターに移動し、引き出しからスタンプのような物を取り出した。

ミラ「ギルドのメンバーはね、皆それぞれ妖精の尻尾の紋章を体のどこかに入れてるの。正式にギルドのメンバーになるなら、まずこの紋章を入れないと仕事は出来ないわ。」

今回新しくギルドに入ることになった6人。正式に仕事をするには、ギルドマークを刻まなければいけないというのだ。

≫妖精の尻尾all

【町外れ】

野次馬、という訳では無いが、興味本意でルイスと斬夏の手合わせを見学することにしたスティング達。

まずは斬夏が変身したのを見て、最初に変身を見た時の事を思い出していた…。

スティング「やっぱアレ、カッコいいよなぁ…エルザさんの騎士とは違うけどさ。」

鎧を一瞬で装着して戦う、この世界で言う換装のようなものだが…かなりカッコいいとスティングは思っているらしい。

ローグ「…水の、剣?彼は水を操るのか…」

一方、水で剣を形成したルイスを見て、彼の魔法は妖精の尻尾のジュビアのような水魔法なのかと推測して

≫ルイス、斬夏

5年前 No.120

よろず @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_Zos

(うーん、間違ってなくはないけど、ちょっと違うんだよね)

 ローグの声が奇跡的に耳に入ったらしく、それを聞いて“間違ってはいないが、ちょっと違う”という曖昧な答えを浮かばせる。

「芸達者……なのかな?」

 芸達者だと言われ、ルイスは少々戸惑っている。そういう事を言われたのは初めてだったらしい。
 新しく召喚された武器を見て、身構えるつつ出方を伺っているようだ。その後、こちらへ一直線に向かってくる彼女を見て、ルイスは微かに口を吊り上げる。

「良いね! そういうの、嫌いじゃないな」

 ルイスとしては、相手が動いてくれた方がやりやすいのだろう。片手に持っていた剣を両手に持ち直し、回避体勢に入る。

≫斬夏、スティング達、その場ALL


【申し訳ないです……仮面ライダー龍騎は聞いたことはありますが内容は知りませんね。私が知ってるのは仮面ライダー響鬼あたりからですので……】

≫リサーナ達本体様

5年前 No.121

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

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5年前 No.122

冬至 @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【妖精の尻尾】
新規加入メンバーのギルドマークを刻む作業を終えるのをまつ。
みんな思い思いの場所に刻むようで邪魔するのは悪いという理由から別の方向を向いている。別に仲間同士なのだから恥ずかしがることもないように思えるが
後からにやにや男の半裸姿をみていたという噂がたっても厄介なので(笑)

『さてと、終わったようやね。待たせておいていきなり悪いけど本題入らせてもらうわ』

大体ギルドマークを刻み終えたところに確認がてら声をかけて来てくれるメンバーをあつめようと

>りさーな達、紘汰達、ギルドALL

5年前 No.123

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【妖精の尻尾】

ミラ「はい、これで完了…と。」

紘汰達が望むそれぞれの場所に魔法のスタンプを押し、紋章が刻印される。

すると間を見て、トウジがクエストに関して話を始めようとしていた。

ミラ「うーん、2、3日かかりそうなクエストなら、まだ行かない方が良いんじゃないかしら?異世界からやってきて、間も無いんだし。」

トウジの言うクエストに、貴虎は行くつもりらしい。が、まだこちらに来て間も無いためいかないほうが良いのでは?とミラは言う。

グレイ「いや、こいつら三人は結構やるし、良いんじゃねーか?S級クエストでも無い限りはな。」
が、反対にグレイは行かせても良いんじゃないかと言う。まぁ最後は本人が決めることで、彼らが言って何とかなるわけじゃないが。

>妖精の尻尾all

5年前 No.124

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ&ウェンディ、ザイオン達side/妖精の尻尾】


ザイオン「すまねぇ、じゃあ俺たちも」

アメリア「私とクリミアさんにもお願いします」
自分達もギルドの紋章を入れてもらうためにザイオンは左手の手のひら、アメリアは左の太股、クリミアは右の首筋に指を指す。どうやらこの場所に紋章を入れてもらいたいらしい。


ウェンディ「大人数が必要なんて、けっこう厄介な依頼なんでしょうか……」

リサーナ「確かにちょっと気になるねぇ」
トウジが出来る限り大人数での依頼の参加を希望している事からウェンディは今回の依頼は相当厄介かもしれないと推測している。


>>グレイ達、トウジ、絋汰達、その場ALL



【九重斬夏side/街外れ】


フェンリル「おっと?!交わされちまったぜぃ!――なら!」
回避体勢に入っていたルイスによって攻撃が交わされてしまうとフェンリル(斬夏)はまたカードデッキから一枚、カードを取り出すとベイオバイザーに装填する。"ブレスベント"の音声と共にミラーワールドからフェンリル(斬夏)の契約モンスター、四足歩行オオカミ型のベイオシルバーナが出現する。


フェンリル「避けられないすんごい攻撃ならどうかな?」
出現したベイオシルバーナは口から"コキュートスサイクロン"という吹雪攻撃を発動する。


>>ルイス、スティング達、その場ALL



【皆さん、すみません;お待たせしました】

5年前 No.125

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

貴虎「案じてくれるのは感謝する、だが出来る限りの事はしたいのだ」
ミラの言葉に、貴虎は感謝しつつ自分の抱負を告げた。
貴虎「先ほどまでは異世界の住人・呉島貴虎として戦ったが、これは妖精の尻尾の一員・呉島貴虎としての初仕事だ。必ず完遂してみせよう。それに、私は一人ではない。勝手知ったる者が共に行くのなら、これほど心強いものはない」>ALL

5年前 No.126

とうじ @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【妖精の尻尾】

『自分良え奴やな、おおきに。』

はじめて会う自分のこんな唐突で内容の話していない仕事を手伝ってくれる貴虎達に快く引き受けてくれたリサーナ達
これには冬至も目頭が熱くなる。

『あっと、せやった内容やったね。依頼内容は繰り返しの町の調査、できるならば正常に戻す。


・・・?題名を聞いただけでは先ずわからない。冬至の話は続きます

『マグノリアから東に少し行ったところにある葡萄酒が有名なサンクルベルトって町の酒屋に森の中の町レテリバーって所から樽7個分の葡萄酒の注文が入ったんだ。
もちろん店主は酒持っていったんだけど何故かどのルートでいってもレテリバーの中には入れないんだ、仕方無くその日は帰ってあとから詫びの通信用ラクリマ(電話)を入れようとしたんだけど繋がらない。
だけど次の日も注文が同じ奴から入って持っていったんだけど町に入れない。
何てことが2ヶ月続いているんやて。店主は怖くなって店は休業中。同じ様な内容のレテリバーにかんする連絡がいくつもよせられているらしくて事態を重く見た評議会から直々の依頼でしかもレテリバーに闇ギルドのメンバーが出入りしているって情報もあって・・・』

思った以上に深刻な内容の話しに冬至の顔も真剣に

>リサーナ達、貴虎達

5年前 No.127

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

貴虎「奇妙な話だな、確かに」
事態は、思っていたより深刻……というより奇妙だった。貴虎達の住む地球では、そんな御伽噺な様な事象など絶対と言って良いほどあり得ない。
貴虎「何者かがなんらかの意図があって、町限定でその様な術を施している……」
これは仮説の域を出ないが、更に続けた。
貴虎「疑問に思ったのだが、酒屋の主人は町に入れないと言っていたな? 仮に現場付近に辿り着けたとして、だ。我々はその町に入れるのか? 酒屋の主人が入れず、私達が入れるなどという都合の良い展開など、そうはあるまい」>ALL

5年前 No.128

冬至 @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【妖精の尻尾】
『俺も自分なりに仮説たててみたんよ
町に入れない理由は空間魔法でおおわれているか、又は術式で制限されているか・・・認識阻害魔法の類いかもしれんけど評議会から直々の依頼やし未知の封印の可能性もある


まぁ要するに解っていないということだ。

>リサーナ達、貴虎達
【パズルを解くと言う感じなのを考えとります。
>ALL】

5年前 No.129

ルイス @yorozu468☆DnqMgwMbvpD6 ★Wv1GvGw7mC_Zos

【街外れ】

 オオカミによって放たれた吹雪に、ルイスは顔を顰める。
 吹雪ならば火関係の技を使用するのが一番良いのだが、自ら物質を作り出せないルイスには現在の状況で火を使うことは不可能だ。操る物質を水から雪に変えるのも一つの手だが、攻撃系の技は軌道を変え難い。変えられたとしても魔力を消費するから出来るだけ使いたくないのだ。

「風形成(ヴィントフォーメーション)、盾(スクード)」

 取り合えず防御をする事にしたようで、ルイスは先程作った水剣(ヴィーズエスパーダ)を元の水に戻し、今度は風を利用し、自分を中心に小さな竜巻のような盾を張る。
 風(ヴィント)は、防御向きでは無いのでダメージはそれなりにくらうだろうが……。


≫斬夏、スティング達、その場ALL


【武器の形成についての説明をサブ記事に挙げておきます。追加が多くて申し訳ない……】

5年前 No.130

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【妖精の尻尾】

グレイ「成る程な…随分やっかいそうな仕事だ。」
トウジの話を聞く限りでは、かなり面倒な仕事らしい。闇ギルドが関わっているとしたら、かなり大変な案件となるだろう。

グレイ「…しゃあねぇ、俺も行くとするか、そのクエスト。」

しばらく考えた後、腕をポキポキ鳴らしながら自分もクエストに参加する、と言い出した。

>妖精の尻尾


【町外れ】

…手合わせが始まって、時間が幾分か過ぎた。
その戦いを、ずっと見ていたスティングとローグ達だったが…スティングが、ニッと笑みを浮かべた。

スティング「くーっ、やっぱり面白いな…!ほら、二人とももっとやれ!!」

どうやら戦いを見ていた事で、自分もかなり気分が高揚してきたようだ…。

>町外れall

5年前 No.131

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

貴虎「案ずるより産むが易し、か」
グレイの反応を見て、貴虎は呟いた。
恐らく……このギルドには理屈など通じないのだろうと、何となく察したからだ。>ギルドALL

【街外れ】

「気分が高揚していらっしゃる様ですね、ならば僭越ながら僕がお相手しましょうか?」
スティングの前に現れたのは、スーツ姿の眼鏡をかけた青年だ。その男の右手にはドライバー、左手にはロックシードがあった。
「この異世界で僕の力がどれほど通用するか、それを確かめなければ主任は連れ戻せないでしょうからね……」>スティング

5年前 No.132

冬至 @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【リサーナさんを待とうと思うのですが、明日まで待ってこなければ進めますんで、リアが忙しい場合も考えまして
>主様、参加者さん】

5年前 No.133

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【妖精の尻尾の方は話が進むまで一度待っておきます。】

【町外れ】

スティング「ん?」


ルイスと斬夏の手合わせを見学し、自分も熱くなってきた…そんな時、スティング達の前に一人の青年が現れた。
話しかけてきたが、スティングはその青年を知らないため、頭には?マークが浮かび…

が、彼からは何か面白い気迫を感じたのか…ニヤッと笑みを浮かべたスティング。

スティング「誰だか知らないけど、面白そうだなアンタ。なぁローグ、俺…」

ローグ「ダメだ。」

自分の相手になってくれる、そんな感じのことを青年が言うため、スティングは乗り気になって一緒にいたローグに「俺アイツと遊んでくるわ」と言おうとしたのだが…さすが相棒、スティングが何を言おうとしたか理解した上でダメだと言う。
ローグ「スティング、お前は俺達のギルドのマスターだぞ?遊び感覚で戦おうとするな。」

…すかさず制止。暴れたくなった気持ちはわかるが、1ギルドのマスターに無駄に戦わせるわけにはいかない、という事だ。

>?

5年前 No.134

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【町外れ】

「ああ、成る程。貴方はその方が僕に負けると分かっているのですね。確かに組織のトップが負けては、組織の面目に関わる。賢明な判断と言えましょう」
爽やかな笑顔で、毒を吐きまくる青年。しかし、彼は構わずドライバーを装着した。
「何なら、貴方達二人が徒党を組んだって構いませんよ? 二人掛かりなら多少なりと勝ち目はあるでしょうし、彼の体力的負担も減る。貴方の危惧する要素は取り除かれる、悪い話ではないでしょう?」>スティング達

5年前 No.135

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【ずっと来れないままでホントにごめんなさい;;
もしご迷惑でしたら無視して構いませんので……】


>>主様、ALL様



【リサーナ&ウェンディ、シュタールバイン兄妹&クリミアside/妖精の尻尾ギルド内】


アメリア「こっちからのレテリバーに向かっても辿り着けないし、連絡手段もダメ……。うーん、やっぱり何かの術式や結界系の魔法でしょうか?」

リサーナ「レヴィが居れば術式の解除とかも出来るけど今は居ないし……」
トウジから依頼の説明を聞いたアメリアは此方から向かうことも出来ず連絡を入れることもできない状況を聞いて何か術式や結界系の魔法がかけられているかもしれないと推測している。
リサーナはレヴィが居れば術式の解除が出来るが生憎、今はレヴィは不在だった。目的地に向かおうにも辿り着けなければ始まらない。どうしたものかと考え始める。


ザイオン「闇ギルドねぇ……。ケッ、いけすかねぇ」

ウェンディ「ザイオンさん、どうしたんですか……」
今回の依頼には闇ギルドが絡んでいるかもしれないと聞いて何やら怖そうな顔をしているザイオンを見たウェンディは一瞬ビクッとしながらもどうしたのかと問い掛ける。

ザイオン「いや、何でもないんだ。気にするな」
ザイオンはウェンディが問い掛けるとザイオンは笑みを浮かべて何でもないと答える。しかし、その笑みはドコか寂しさが入り混じった笑みだったが。


>>グレイ達、トウジ、貴虎達、妖精の尻尾ギルドALL



【九重斬夏(仮面ライダーフェンリル)side/街外れ】


フェンリル「やっぱルイス君は芸達者だよ!うんうん」
防御技を展開したルイスを見てフェンリルは、やはり芸達者だと良評価する。しかし、ベイオシルバーナは少し粒子化が始まったのでフェンリルはベイオシルバーナをミラーワールドへと戻す。ミラーモンスターは現実世界では活動時間がある為、粒子化が始まった場合はミラーモンスターをミラーワールドへと戻さなければならない。もしミラーモンスターの粒子化が進行すればモンスターは消滅してライダーは未契約状態であるブランク体になってしまい、攻撃力も防御力も弱体化してしまうからだ。


フェンリル「うーん、私ばかり攻めるのもなんだし……。ルイス君、私にガンガン攻めてきていいよ!!ばっち来いさ!!」
新たなカードを装填して新たに技を出してもいいが一度使ったカードをもう一度使うには変身を解除するか、同じカードを複数所持するしかない。カードを消費するより、ある程度は武器や肉弾戦で戦っていく戦法にしようと考えたらしい。
フェンリルは先程、召喚していたベイオセイバーを構えてガンガン攻めてきて構わないと答える。

フェンリル「あっ、でもあんまり痛くしないでね?」

>>ルイス、スティング達、謎の青年、その場ALL

5年前 No.136

冬至 @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【妖精の尻尾】
冬至:最強チームのメンバーの参加は頼もしいわ、ぜひお願いします

次々と参加メンバーが増えてくれてとても頼もしい。冬至はこの段階で少し油断していたのかもしれない。まさかあんなことになるなんて・・・

冬至:んじゃ今から一時間後に集合や、急やけど魔動四輪用意しとっから堪忍な。ほなっ

ビシッと敬礼のポーズを決め少し浮き足だった足取りでギルドから飛び出していった

>イベント参加ALL

【すみません、こちらこそお待たせしました。
とりあえず次(その次かも・・・)に村の前でパズルに挑戦して貰います。簡単な穴グラムとなぞなぞですんで】

5年前 No.137

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【妖精の尻尾】

グレイ「一時間後、ね…そんじゃ仕事の用意でもしてくるか。

仕事の出発は一時間後、魔導四輪で行くらしい。魔導四輪は運転者の魔力にもよるが結構スピードも出るため、まぁ今回のクエストにナツがいなくて良かったな…と正直思っていた。

そして、仕事の準備をするため、グレイは一度この場から離れていく…。
ミラ「闇ギルドが関わっているなら、簡単な仕事じゃ無いわね…皆、気を付けて。」

グレイがいなくなった後、ミラがクエストに行くメンバーを激励する。闇ギルドは正直何を考えているか分からないギルドだ、突然襲ってきたり、も十分考えられる訳で…

>妖精の尻尾all


【町外れ】

ローグ「…悪いが、そんな挑発に乗るほど馬鹿じゃ無いんだ…」

明らかな挑発。スティングをバカにし、しかも二人でかかってこい、等と…。
ローグは挑発に乗らず、冷静に断ろうとした。…のだが。

スティング「誰が誰に負けるだって…?」

…こっちが挑発に乗ってしまった。青年の明らかな挑発を疑いもせず、そのままの意味で捉え、自分をバカにされたことに怒りを表していた。

ローグ「…訂正しよう、馬鹿がいた。」

そんなスティングを見て、ハァとため息をついて片手で頭を抑えながら、先ほどの言葉を訂正する。

スティング「ローグ、手ぇ出すなよ。コイツは俺がやる。」

スティングが完璧にやる気になってしまったため、止めるのは難しい。ローグは諦めて、レクター、フロッシュと共に少し下がった。

>青年

5年前 No.138

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【妖精の尻尾】

紘汰「貴虎、ホントに大丈夫か?」
掃除に一区切りつけた紘汰は、心配そうに言った。だが、貴虎は笑みを浮かべた。

貴虎「心配するな。一人で行く訳ではないんだからな。この仕事を成功させ、お前達の分まで信頼を勝ち取ってきてやる」

紘汰「そりゃあ嬉しいんだけどさ……無理だけはすんなよな?」

貴虎「……ああ、分かっているさ」
紘汰も貴虎も、口で言う以上に無理をする男達だ。だからこそ紘汰も貴虎の事が心配なのだ。>妖精の尻尾

【町外れ】

「単純な方はからかい甲斐があって助かりますよ。……変身」
『クラァンベリー!』
ロックシードを解錠すると音声が流れ、青年の頭上がジッパーの様に開き、クランベリーの装甲が出現した。青年はロックシードをドライバーに装着し、左側に付いたカッティングブレードを操作した。
『カモォン、クランベリーアームズ! ワンオブナァイトー!』
クランベリーが頭に被さると同時に黒紫のインナースーツを形成。更にクランベリーが展開して装甲となり、最後にマントが出現。左手に大振りな剣・クランエクスカリバーが現れて変身完了した。
アーサー「申し遅れました。僕の名前は帝 神児郎。またの名を、アーマードライダーアーサー。以後お見知り置きを」>スティング達

5年前 No.139

すみません確認です @kaikaku11 ★DOCOMO=6X51znY1Fi

【お待たせしてすみません。確認なのですが皆様の中で闇ギルドまたは呪術師やそれに該当する禁忌の魔法を使う(敵)キャラでイベント参加したい方はいらっしゃいませんか?大歓迎なんですが・・・
>イベント参加ALL様】

5年前 No.140

優希 @yuki1996 ★DOCOMO=W3B4cuJCB2

【町外れ】

スティング「アレは…!」

アーマードライダー、アーサー…。ベルトのようなものを装着し、頭上から果物が落下。鎧を形成した。

少し違うが、ベルトで鎧を装着する点は斬夏と同じだと思い、驚いていた。

スティング「成る程ね、面白そうだ…!」

ポキポキと腕を鳴らし、準備体操を始めながらニヤリと笑う。強者との戦い、やはり男を熱く燃え上がらせる。

>アーサー

5年前 No.141

リサーナ達 @tatumi88☆ChU7Z6/SpEs ★DOCOMO=0VZiHrRZuv

【リサーナ、ウェンディ、シュタールバイン兄妹&クリミア/妖精の尻尾ギルド内】


ウェンディ「私も今から出発の準備に取り掛かりますね!」

ザイオン「まぁ、旅してた俺らは別にこのままでも良いんだけどな……」
今から一時間後に出発だと聞いてウェンディは早速準備を始める為にその場を後にしようとする。ザイオン、アメリア、クリミアの三人は妖精の尻尾に着くまで旅をしていたのでザイオンはこのままでも構わないと思っているようでアメリア達に目を向ける。

アメリア「とりあえず、シャンプーとか着替えとか新しく買っておいた方が良くないですか?クリミアさん」

クリミア「そうですわね。この機会に買い足しておきましょう!」

リサーナ「折角だから何か非常食とかも持ってこうよ」

ザイオン(心:お前ら、旅行じゃねぇよ……)
アメリア達のやり取りを見ていたザイオンはまるで旅行感覚な女子達(アメリア、クリミア、リサーナ)を見て呆れたような表情を浮かべてため息を吐く。


>>グレイ達、トウジ、貴虎達、妖精の尻尾ギルドALL



【えっと、私のオリキャラのレイでよろしければイベントの敵サイドで参加したいのですが、大丈夫でしょうか?一応、レイの魔法は幻術系魔法各種と精神干渉(サイコジャック)ですけど……;】


>>トウジ本体様



【よろず様からレスが来るまで斬夏sideは保留にします】

5年前 No.142

参加者 @dieshen ★iPhone=Q4WFva8jPV

【町外れ】

アーサー「さて、それでは……」
クランエクスカリバーを構え、アーサーはフウッと息を吐く。そして、狙いを定める。
アーサー「行きますよ?」
グッと力を込めて地面を蹴りつけ、疾駆。狙った箇所、頭に向けて鋭い一突きを放った。>スティング

5年前 No.143

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