Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(1349) >>

☆『幻想空想島』ゼロから始まる物語 EP6★

 ( なりきり掲示板(フリー) )
- アクセス(3282) - ●メイン記事(1349) / サブ記事 (6) - いいね!(2)

スレ主 ★HFzzOjrDlU_Xty

クリックありがとうございます。ここはALL作品キャラクターでの参加が可能なスレッドです。
ここがアナタにとって記憶に残る場所になりますように…。

【ストーリーの説明】
人々の幻想と空想によって誕生した神秘の島…幻想空想島。ある日、アナタはこの島に偶然足を踏み入れてしまいます。
想像の赴くままに出来事が展開するこの島で、物語を築き上げるのはアナタ自身です。
どのような物語を作り上げ、どのような結末を迎えるのか…それらはすべて、アナタ自身の手に委ねられています。

【ルールの説明】
☆荒らしは禁止です(喧嘩、悪口、暴言、中傷など)
☆参加キャラクターは管理できる範囲であらば何役でも演じることが可能です。
☆メイン・イベントキャラクターのプロフィールは(なりきり設定・相談・募集版)のほうにて書き込みをお願いします。
☆キャラクターの変更はいつでも可能です。
☆戦闘はありですが、死亡などは禁止です。
☆恋愛はありですが、ほどほどにお願いいたします。
☆キャラクターのプロフィールでは無敵など、無理がある設定などは控えてください。
☆キャラクターキープをせずに長期間スレッドに来ていない場合、その本体さんが使用されているキャラクターを使用したいと、
 他の本体さんからのご要望があれば、キャラクターをリセットしてお譲りする形をとらせていただきますのでご了承くださいませ。
☆メビウスリングのルールを守ってください。

それではスタートです!

4年前 No.0
メモ2016/10/09 22:06 : 花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE @naturemoon★1mxEzURZNn_mgE

【なりきり設定・相談・募集版】

http://mb2.jp/_nrs/2647.html


【参加キャラクターメンバーリスト】

《☆/eTm.Mop6gE》

1.花園花鈴(かみちゃまかりん)

2.朝日奈みらい(魔法つかいプリキュア!)

3.十六夜リコ(魔法つかいプリキュア!)

4.花海ことは(魔法つかいプリキュア!)

5.モフルン(魔法つかいプリキュア!)

6.ペスト(問題児たちが異世界から来るそうですよ?)


《☆G8awJ7859Ss》

1.プライマリー(ライブオンCARDLIVER翔)

2.マザードラゴン(ライブオンCARDLIVER翔)

3.天尾ミル(ライブオンCARDLIVER翔)


≪@akuno1414≫

1.王泥喜法介(逆転裁判)

2.マルガリータ・ブランケンハイム(眠らせ姫からの贈り物)

3.バニカ・コンチータ(悪食娘コンチータ)

4.綾里真宵(逆転裁判)

5.カービィ(星のカービイ)


≪☆VNvX9naPtFo≫

1.ポイント・マン(F.E.A.Rシリーズ(洋ホラーFPS)

2.レト・ルババ(魔法少女まどか☆マギカオリジナル)

3.ゲダツ(ONE PIECE)


《☆eTw1LCoiwhU》

…続きを読む(21行)

切替: メイン記事(1349) サブ記事 (6) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14


 
 
↑前のページ (1299件) | 最新ページ

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1299
プライマリー
『もう主のかたと、わたくしどもしかいない状態ですわよ

みなさん…どこに行かれてしまったのかしら…』


セコンダリー
『何はともあれ、某でちょうど >>1300, だな♪

これからここを、某と一緒に支えてやってくれ』


マザードラゴン
『わたしもできる限り来る予定でいます』

5ヶ月前 No.1300

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1294 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

花園花鈴(ブレザー)
「とりあえずメニュー…探しに行こっか」

※九条姫香(ブレザー)
「うん。そうしようね〜」

冷凍みかんの件に参った花鈴は仕方なさそうに、姫香と二人で昼食のメニューを探しに移動を開始するのだった。
また晴彦とセコンダリーの騒動に胸を躍らせていた生徒たちもそれを見届けることができなかったせいか、いつの間か興味を無くしたかのようで各自、テーブルで食事をとりながらそれぞれ会話を行っていたのである。

※立華かなで(ブレザー)
「…」

いっぽうその頃、とあるテーブル席で好物の激辛マーボー豆腐に舌包みしながら、晴彦とセコンダリーの様子を影から眺めていたかなでの姿があった。
その瞳からは、仮にもしひと騒動があれば遠慮なく場に飛びこんで制裁を加えようという象徴を感じ取れるぐらい強いものである。
もっとも生徒会長の立場上、生徒たちの揉め合いに関して見過ごすことはできないのもまた事実であった。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


>>1295 ティーラ

【名も無き島】

朝日奈みらい
「今、悪魔っていいました!?」

花見ことは
「は〜! 悪魔、悪魔♪」

十六夜リコ
「ちょ、ちょっと二人とも落ち着きなさいってば!」

モフルン
「モフ?」

法介が驚き、バニカが言葉を口に出すちょうど前あたりの時間、花鈴たちの背後の空間からとつぜん赤く四角い大きな扉が出現し、
扉の中から外の様子を確かめるようにひょっこりと頭だけを出しながら姿を現した茶色髪の少女、みらいだったがその時、ぐうぜんにバニカの言葉を耳にした後、
まるで好奇心を露わにしたかのように目をキラキラさせながらずいっと扉から外に出てその場に姿を現し、
ワクワクと興奮を抑えきれないままズカズカとバニカの元へと向かいながら一人で問いかけはじめるだった。
その後に続いてみらいの影響を受けているかのように心を躍らせながら扉から姿を現すピンク色髪の少女、ことは。
そして、その後に続いて扉から出てきたのは、みらいとことはをどうにか落ち着かせようと必死で止めに入る紫色の少女、リコ。
最後にぬいぐるみサイズくま、モフルンの合計、3人+1匹が登場した。
もっとも空間に出現した扉はその後、まるで水に溶けるようにスゥ〜と、行方をくらませる。

花園花鈴
「え? な、何がどうなって…」

いっぽうその頃、バニカたちの状況に加えてみらいたちの出現が加算されたせいもあり、
ただでさえ理解できずに頭をウンウンと唸らせていた花鈴は案の定、ぽかんと口を開けたまま、
現状の理解に追いつけず困惑するありさまであった。
それはまるで勉強の時、わからない難問に出くわして苦戦…
ちょうどそんな感じに似ている感じである。


[所持品]

[メモ]

[ゴールド]


【いえいえ、遅くなりながらもわざわざ足を運んでくださってありがとうございます。
 私のほうでのキャラ変更も加え、上記のような展開に変更させていただきましたのでよろしくお願いします】

5ヶ月前 No.1301

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1301
プライマリー
『とりあえず…落ち着いて食べましょうか
(セコンダリーにあきれながら見つめて)』


セコンダリー
『なかなか美味いではないか…
(気分切り替えて
黙々と食事に満足して)』

マザードラゴン
『本当に美味しいですね…
(無表情なまま美味しそうに)』

5ヶ月前 No.1302

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1302 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

※九条和音(学ラン)
「ったく…まいどまいど、退屈させねえヤツだな」

花鈴たちと合流した後、いっしょに食事をとりながら和音はブスッと、不機嫌そうな表情を浮かべ、騒ぎを起こした張本人であるセコンダリーに目線を向けつつ、ブツブツと愚痴を履いてみせた。

※桜井優生(学ラン)
「まあまあ和音くん…」

そんな和音を隣でなんとか落ち着かせようと、困惑の表情を浮かべながら説得してみせる優生だったが、セコンダリーと和音の激突だけはなんとか回避してほしい気分で心の中はいっぱいだった。

花園花鈴(ブレザー)
「あっ、このお好み焼きパン、おいしい♪」

※九条姫香(ブレザー)
「よかったね。花鈴ちゃん〜」

いっぽう花鈴はお腹も空いていたせいもあり、選択したメニューに口づつみしつつ満足していた。
もっとも姫香はすでにカツカレーをお代わりして2回目で、その様子からまだ余裕を見せるくらいの食感レベルを見せている。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

5ヶ月前 No.1303

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『まあ、とりあえず落ち着けていると思いますわよ
(関係者を絶賛して微笑み)』


セコンダリー
『ここは、いい学校だな!(みんなを巻き込んできた事をよそに、
美味しい食事をかなり絶賛して)』


マザードラゴン
『みなさん、仲良くね…
(優しく微笑んでいるみたい)』

5ヶ月前 No.1304

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1304 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

※九条和音(学ラン)
「そう思っているのなら、あまり迷惑をかける行動はつつしむんだな。
 んじゃあ行くか桜井」

※桜井優生(学ラン)
「あはは…それじゃあまた教室でね。花園さんたち」

和音は食事を終えた後、セコンダリーの言葉に呆れつつも行動に関して注意してみせ、微笑交じりの優生といっしょに教室へと戻っていったのである。
もっとも食堂室の外に出るまでの間、セコンダリーの様子をうかがっていたのは事実だったが。

花園花鈴(ブレザー)
「まあぶっちゃけ和音くん、強いからあまり怒らせるのは止めておいたほうがいいかもね」

※九条姫香(ブレザー)
「うん。和音ちゃん、セコンダリーちゃんより強いからね〜」

和音たちが食堂室から姿を消した後、花鈴と姫香はセコンダリーに対して忠告してみせる。
花鈴からしても、これでセコンダリーが自分にちょっかいを出す心配はないと考えたのだろう。
だが姫香の場合、和音に関しては勝利の二文字しか思えなかった。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

5ヶ月前 No.1305

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『本当に、申し訳ありませんわね…
(やけに色っぽく謝罪して、
これは和音を誘惑しているか)』


セコンダリー
『ほう?某をバカにするのか?
(食事中に和音に刀突き付けて)

受けてたつ!(張りあい)』


マザードラゴン
『仲良くお食事しましょうよ……
(また騒ぎに発展すると危惧して)』

5ヶ月前 No.1306

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=uZ422Nbz3Y

バニカ「あらあら、悪魔と聞いて楽しそうにするなんて、あなた達が初めてよ、可愛らしいお嬢さん方♪」

と、みらい達を見て楽しそうにふふっ、と微笑むバニカ。

法介「な、何が起きているんだ…!?」

カービィ「あれー!?ここどこー!?」

すると、すっとんきょうな声がした。法介がそちらを向いてみると、そこにピンク色のボールがいた

4ヶ月前 No.1307

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1307
プライマリー
『わたくしどもだけで、
あまりに過疎でしたので、
わたくしどもからも声かけさせていただきますわよ』

『お疲れ様でしたわね
(長期来られなかった苦労をねぎらい)』


セコンダリー
『ふむ、ご苦労であった
(少々偉そうに)』


マザードラゴン
『少しずつでもレスが増やせますように
(無表情なまま優しく祈祷して)』

4ヶ月前 No.1308

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=uZ422Nbz3Y

バニカ「本体に代わってお礼を言います。ありがとうございます、皆様方」

カービィ「こちらこそお疲れ様でしたー!」

4ヶ月前 No.1309

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『これからもどうか、
わたくしどもを、
よろしくお願いいたしますわね(深々と頭下げて)』


セコンダリー
『そなたは可愛らしい、
おなごであるな♪
(バニカにニヤニヤと)』


マザードラゴン
『わたしたちは、
あなたがたの事はわかりませんけど、
わたしたちの事も調べてみてね
(優しく微笑み、
語りかけているよう)』

4ヶ月前 No.1310

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=uZ422Nbz3Y

カービィ「こちらこそ!よろしくー!」

バニカ「ふふ、それはどうも♪」

法介「は、はい!調べてみますね!」

4ヶ月前 No.1311

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1311

プライマリー
『カービィと、
おっしゃるかたは、
礼儀正しいですわね、
感心しますわよ
(姫君らしく高々と評価して、
色っぽい微笑みを見せて)』


セコンダリー
『それがしの彼女にならぬか?♪
(すぐにヘラヘラと、
ニヤニヤ調子乗って)』


マザードラゴン
『素敵な彼女さんですね
(2人の仲をひたすら応援して、仲人になろうとまで)』

4ヶ月前 No.1312

ティーラ @akuno1414 ★iPhone=uZ422Nbz3Y

カービィ「えへへー、ありがとうー」

バニカ「あら…お気持ちはありがたいのだけれど、私には愛する人がいるの…ごめんなさい」

法介「え?彼女?」

4ヶ月前 No.1313

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1313
プライマリー
『いい心掛けですわよ(褒めて)』


セコンダリー
『そんなにつれない事言うなよ♪(ナンパして)』


マザードラゴン
『お友達でもいいではありませんか(応援して)』

4ヶ月前 No.1314

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1306 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

※眼鏡をかけた女子生徒
「きゃああああっ!?」

※太目の男子生徒
「な、なんだなんだ…決闘か!?」

※九条和音(学ラン)
「セコンダリー、てめえ…」

セコンダリーが食堂から出ようとしている和音に向けて刀の先端を向けた途端、その光景を目にした女子・男子生徒はたちまち目を大きく見開きながら驚きを隠せない状態だった。
そして周囲の騒ぎを耳に和音はぴたりとその場で足を止め、セコンダリーに向けて鋭い視線を投げつけてみせる。
和音にとっては先ほど忠告したにも限らず、セコンダリーがすぐさま行動に移るのは予想外に他ならなかった。

※桜井優生(学ラン)
「か、和音くん…」

花園花鈴(ブレザー)
「はあ…」

※九条姫香(ブレザー)
「なになに〜?」

いっぽう、和音の様子を心配しながら不安そうに思いながらも見守る優生。
もっとも花鈴にとってはすっかり日常的な感じに思えてしまう出来事で、先が思いやられるかのように呆れ果てていた。
そんな中、姫香だけはマイペースに首を傾げながらセコンダリーの様子を眺めていたのである。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


>>1307 ティーラ

【名も無き島】

朝日奈みらい
「っ!? 聞いたリコ、はーちゃん、モフルン?
 あの人、今私たちのこと可愛らしいお嬢さんだって。えへへ♪」

花見ことは
「可愛らしい〜♪ 可愛らしい〜♪」

モフルン
「モフ〜♪」

十六夜リコ
「はいはい…良かったわね」

バニカに褒められたみらいはリコ、ことは、モフルンに振り向き、嬉しさを抑えきれない気持ちを隠せず、思わずその場で小躍りするのだった。
それに続きことはとモフルンもみらいと同じようにその場で小躍りしはじめ、それを目にしたリコはどこか呆れたように遠い目を受かべながら、みらいとの話を適当に流すのだった。

花園花鈴
「えっと…わ、私、花園……あれ?」

そんな中、とりあえず挨拶をしようとみらいたちの元へ向かいはじめた花鈴だったが、法介の言葉が耳に入るとその場で足と止めてしまい、
同時に同じような方向に視線を投げてみせ、ピンク色のボールが目に入ると、たちまち自分の目を丸くするように見入ってしまったのである。


[所持品]

[メモ]

[ゴールド]

4ヶ月前 No.1315

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1315
プライマリー
『セコンダリー!
おやめなさい!

斬るなら…わたくしを斬りなさい…!
(セコンダリーの前にガードして、
色っぽい両翼を広げてセコンダリーの戦意をなくさせようと)』


セコンダリー
『くっ…!姫様…!

それがしの邪魔をしないでいただきたい…

(セコンダリーの前に立ちはだかった姫君プライマリーを斬り捨てる事なんて、
プライマリー直々な側近のセコンダリーにはもちろんそんな事はできるはずもない)』


マザードラゴン
『セコンダリーさん…
プライマリーさんを守ってあげて…

(マザードラゴンまでもが、
セコンダリーの両翼を母親の優しい母性で優しく握りしめて、
優しい母性愛で優しく抱きしめて宥めて、
これまたセコンダリーをプライマリーのお色気みたいに誘惑して、

プライマリーに負けないほどな色っぽい美しい穏やかな、
おしとやかな姫君プライマリーに、
普段から常に優しい母性本能で見守ってくれるマザードラゴンで
セコンダリーがハーレム状態になり、かなり興奮して)』

4ヶ月前 No.1316

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1316 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

※九条和音(学ラン)
「桜井、行くぞ」

※桜井優生(学ラン)
「あっ、待ってよ九条くん」

プライマリーの行動により場の騒ぎが収まったことを見定めた和音はその場にいる必要がないと判断した後、近くの優生に声をかけながらそのまま食堂室を後にするのだった。
そして優生はプライマリーの容姿にただ見惚れながら、和音と同じように食堂室を後にした。

※眼鏡をかけた男子生徒(学ラン)
「う、美しい…」

※小柄な女子生徒(ブレザー)
「す、ステキ…」

また優生に限らず、周辺にいる男子女子生徒たちはたちマザードラゴンの容姿の虜に陥り、ただ視線を釘付け状態にさらされるのだった。
その光景はもはやハーレムに相応しい絵とも呼べるかもしれない感じである。

花園花鈴(ブレザー)
「はぁ…一難去って一難だよぉ」

※九条姫香(ブレザー)
「良かったねぇ〜」

いっぽう、騒ぎを心配していた花鈴だったが事が収まったみたでどうにかほっと胸を下ろしてみせる。
そして姫香も花鈴と同じように、にっこりと微笑んでみせた。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

4ヶ月前 No.1317

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1317
プライマリー
『おっしゃる通りです
(可愛らしい微笑み)』


セコンダリー
『もうこいつには疲れた!(つらそうに)』


マザードラゴン
『何事もないまま番組が終わってよかったです』、と終わったぐらいで…

4ヶ月前 No.1318

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1318 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

花園花鈴(ブレザー)
「と、とりあえず…お昼、食べよっか…あはは」

なんとか和音とセコンダリーの衝突を回避することができてほっと一安心した花鈴はちらりと時計に目線を向けた後、
残ったお昼を片付けようとそそくさテーブルの元へと向かうのであった。

※九条姫香(ブレザー)
「私もカツカレ〜♪」

そして姫香も花鈴の言葉を耳にした後、続くように同じくテーブルの元へと向かうのであった。
その間際、セコンダリーに目線を向け、にこりと笑みを浮かべながら。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

3ヶ月前 No.1319

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『では落ち着きを取り戻したので、
お食事にしましょうか
(落ち着いて食事に)』


セコンダリー
『そうするか…
(とりあえず落ち着いていこうと)』


マザードラゴン
『人間の食べるものは美味しいですね(めずらしそうに)』

3ヶ月前 No.1320

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1320 プライマリー

なんとか和音とセコンダリーのひと騒動が収まったその後、花鈴たちは昼食を再開するのだった。
周辺では男女生徒たちの会話が変わらず弾みを見せているいっぽう、午後からの準備に向け、昼食を終えて食堂室から立ち去る男女生徒たちの姿もちらほら見えた。

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

花園花鈴(ブレザー)
「ごちそうさま!
 ふ〜食べた食べた♪」

※九条姫香(ブレザー)
「午後からは教室を担当する先生の紹介があるみたいだけど、
 1年A組の担任になる先生が誰になるか今から楽しみだね〜」

昼食を食べ終えてお腹が満腹になり、幸せそうにお腹をさすりながら満足する花鈴。
そんな中、ふと姫香は、とある話題を何気なく花鈴たちの前に口に出しはじめる。
もっとも担任の先生については周辺に残っている男女生徒たちの口からもちらほら出ている状態で、姫香もそんな一人として密かに気になりはじめていたのだった。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

3ヶ月前 No.1321

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『ええ、どのようなかたが担任に決まるのかしら
(姫香から聞こえて楽しみに興味持って)』

セコンダリー
『担任か、これからこの1年、
ずっと顔合わせていかないとならないからな
(それだけに相性がいい担任になったらと思って)』

マザードラゴン
『担任のかたに会ってみたいですね
(母親キャラだからか、やはり親心が)』

3ヶ月前 No.1322

花園花鈴たち☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1322 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

花園花鈴(ブレザー)
「まあ誰が担任になるにせよ、こればかりは運に尽きるよね。
 とりあえず昼食も終えて時間も残りわずかだし、教室へ戻ろうか」

※九条姫香(ブレザー)
「うん。たぶん和音ちゃんたちも教室で待っていると思うからね〜。
 あっ、猫さんだ〜♪」

花園花鈴(ブレザー)
「姫香ちゃん!?
 ごめん、私姫香ちゃんを連れ戻しに行ってくるね!」

花鈴と姫香はトレーに乗った食器を食堂室の前側に返却しながら、わきあいあいと会話を弾ませていた。
ところがその直後、ふと姫香は窓から姿を見せた白猫に目を奪われ、そのままフラフラと一人、食堂室の外へと向かった行ってしまったのである。
ホームルームが一刻一刻と迫る中、さすがの花鈴も姫香を放っておけずプライマリーたちに頭を下げた後、慌ただしそうに食堂室の外へ走り向かったのであった。


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

3ヶ月前 No.1323

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『あらあら、可愛らしいお嬢さんね
(猫につられて、ついて行ってしまった姫香を可愛らしいと思って)』

セコンダリー
『やれやれだな(思わず苦笑い)』

マザードラゴン
『早く帰って来てね
(優しく話しかけ)』

3ヶ月前 No.1324

女ナレーション☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1324 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、食堂】

『それから時間が10分ほど経過したものの、花鈴と姫香が一向に現場へ戻って来る様子はなかった。
 すでにHR(ホームルーム)まで残り15分わずかとなった現在、先程まで周辺のテーブルで賑やかに会話しながら残っている男女生徒たちも時間を察したせいか一人また一人と、
 食堂室から自分たちの教室へと戻る姿が見られたのである。
 しかしながら、花鈴と姫香は未だ姿を見せることはなかった。
 それはまるで白猫を追って向かった中庭先で何かの出来事と遭遇したような予兆を感じさせずにはいられない…ちょうどそんな感じの匂いがヒシヒシと伝わってくるかのように』

[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【移動選択になりますのでこの後、プライマリーたちを自由に場所移動させてみてください。
 気になって≪中庭≫に向かうもよし。このまま≪教室≫に向かって花鈴たちを待つもよし。
 自由にお任せしますのでお好きなほうの選択で☆】

2ヶ月前 No.1325

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『なかなか戻って来る気がしませんわね…

また中庭に行ってみましょうか
(とりあえず中庭に行こうと)』


セコンダリー
『また心配させて…
(不安感に襲われて)』


マザードラゴン
『きっと無事に帰って来ますよ(冷静さを保ち)』


【中庭に戻ってみる事にしました】

【それから、
よいお年を♪】

2ヶ月前 No.1326

女ナレーション☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1326 プライマリー

『男女生徒たちが自分たちの教室へぞろぞろと戻る姿が見られる中、
 いよいよ心配になって待ってもいられなくなったプライマリーたちは、
 花鈴たちを探しに中庭へとそそくさと向かうのであった』

【聖英桜ヶ丘学院、中庭】

『外はあいかわらずの晴天日和で若干だが、冬にも似た寒い風邪が周囲にヒュ〜ヒュ〜と吹き続けていた。
 また近くの太い木にはウグイスが枝にとまり、自慢の歌声を披露している姿も見られる。
 そんな中、うっすらと薄い霧が周囲に漂いはじめてきていたのであった。
 それはかって、この世界に訪れる時と同じ状況に似ていたのである。
 そんなこんなで花鈴と姫香の姿は中庭へ訪れたにも関わらず、いっこうに見えずじまいであった』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

2ヶ月前 No.1327

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『またこのような霧が…
どうなっているのかしら…
(あの時みたいに霧が立ち込めたのを怯えながら見つめて)』


セコンダリー
『やはりわけがわからない世界だな…
(いつ何が起こるかもわからないこの状況に、
プライマリーとマザードラゴンを庇い)』


マザードラゴン
『これは警戒しないと…
(セコンダリーと一緒に見渡して)』

2ヶ月前 No.1328

女ナレーション☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1328 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、中庭】

『周辺に漂っていた霧はやがて濃度を増し、やがては深い霧へと変化していきました。
 徐々に周辺の視界が制限される中、先程まで耳に聞こえていたウグイス鳥の鳴き声は皆無で、
 空気の音のみが聴こえる状態はまるでその場にプライマリーたちだけが取り残されたような錯覚そのものに思えても仕方がな い状態だったのです。
 そんな中、ふと上空からプライマリーたちめがけて何かが接近してくるかのようで、それはまるで木の枝が落ちてくるような墜落音に似ていました。
 やがてそれはくっきりと姿を現し、なんとホウキに乗った赤い服と赤い三角帽子を被った紫髪の少女だったのです。
 紫髪の少女はそのままホウキに乗ったまま…いえ、正確にはホウキに振り回されている状態で、今にもホウキから振り落とされそうなくらいの危険な状態でした。
 そして紫髪の少女はホウキの制御を行えないまま急激な速度であろうことにセコンダリーめがけて急速接近し、ちょうどセコンダリーの真上まで移動した後、
 紫髪の少女はホウキから振り落とされてしまい、止むを得なくセコンダリーに馬乗り…といった豪快な着地を決めてしまうことになったのです』

紫髪の少女
「…痛たたたたた」

『紫髪の少女は地面に激突するという状況をまぬがれたものの、セコンダリーとの激突にはやはり堪えたらしく、右掌で頭を撫でながら苦痛の表情を浮かべていました。
 よもや自分がセコンダリーを馬乗りしている状態だということにも気がついていないままで』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

2ヶ月前 No.1329

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

プライマリー
『霧がまたより一層濃密に…怖いですわね…
(深い霧に発展してますます怖がり)

あら?可愛らしいお嬢さんですわね?
(振り落とされてセコンダリーに馬乗りになった少女を見て、ホッとひと安心して)

大丈夫かしら…
(身を案じて)』


セコンダリー
『ん!大丈夫か娘!
(落下速度が加わってより体重の衝撃がかかって痛そうにしながら、
振り落とされた少女を優しく受け止めて抱きしめてやり)』


マザードラゴン
『この女の子は誰かしら…
(いきなり振り落とされてセコンダリーに落下した少女を不安に思い)』


【もう5分後に年明けしますね♪】

【ほとんど主様とわたしと2人きりだけでレスがゆっくりでしたけど、
どうか2017年も、よろしくおねがいたします☆彡】

2ヶ月前 No.1330

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1330 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、中庭】

紫髪の少女
「っ!? ご、ごめんなさい!」

『ホウキから振り落とされた紫髪の少女は無事に助かったことに対してほっと胸を撫で下ろしながら安心するも束の間、
 ようやく現状の状況を理解すると驚いたように目を見張らしながら勢いよくセコンダリーから飛び離れ、
 迷惑をかけてしまったせいか、何度もセコンダリーたちに頭を下げながら謝罪するのでした。
 そしてじつはこの紫髪の少女、なんと食堂室で冷凍みかんを発売していた十六夜リコ本人だったのです。
 もっとも制服はブレザーではなく赤色の服でこの服はいわば、魔法界で着ている服でした。
 それに加えて、足元に落ちているのはつい先ほどまで頭に被っていた魔法使いの象徴とも呼べる赤色の三角帽子に、
 太い木に落ちているホウキから見て、リコが何者かであるかどうかは誰の目から見ても明らかな状況に他ありません』

十六夜リコ
「わたしは十六夜リコ。
 あら? あなたたち、前にどこかで…」

『リコは足元に落ちている三角帽子を手に取りながらセコンダリーたちに名前を名乗った後、なぜか不思議そうに首を傾げてみせるのでした。
 それはリコが食堂室で冷凍みかんを発売していた時、生徒たちが着ている服に目を付けたからに間違いありません。
 案の定、リコはセコンダリーたちが着ている服に目を向けながら何かを思い出す素振りを見せていたのですから』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【あけましておめでとうございます!
 今年も少数ながら物語に燃えましょう!!

 …ということで、花鈴からリコへバトンタッチさせていただきました!
 もっとも花鈴とは後で再開するのでご安心ください】

2ヶ月前 No.1331

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1331
プライマリー
『ご無事でよかったですわね、お嬢さん、

わたくしは飛翔族の、
【プリンセス『プライマリー』】と申しますわ

それで…わたくしたちをご存じですの…?

あなた…魔法使いのお嬢さんね?
(ニコリと優しく微笑み、リコの事は、プライマリーたちにはすぐわからなかったみたいで、
ひとまず服装から魔法使いとだけ思ってプライマリーも名乗って)』


セコンダリー
『何も謝る必要はないぞ娘、
某が娘を受け止めて怪我もないようだな、
無事でなにより
(リコを救えた事でリコが無事だった事に、
プライマリー同様に優しく微笑み)』

『我々を存じ上げているか…?

娘よ、魔法使いであるのか…?
(リコの事がわからないから、
リコをひとまず魔法使いだと)』

『某は姫様の側近、
【セコンダリー】と申す者だ(名乗ってみせて)』


マザードラゴン
『わたしは古代ドラゴン族、
マザードラゴンと申します』

『わたしのネーミング通り、
わたしには可愛い息子がいます』


『ブラッシュというのよ、
人間のミルちゃんと仲良くなれて楽しそうだわ、
あなたもブラッシュと仲良くしてあげてね

(母親らしい愛しい我が息子に対した深い愛情のみをうれしそうに話して
魔法使いリコの正体はあまり気にかけないで、
魔法使いでも仲良くしてあげてと、かなり親密に話しかけ)』


ブラッシュ
『おれの母ちゃんは美人で若々しいし可愛いからな♪(鼻高々と話して)』

『あ、もちろんミルも可愛いぜ♪(女の子にはデレデレ)』


ミル
『みんな、またブラッシュとわたしもよろしくね♪』

『もう♪ブラッシュは女の子好きね♪(照れ微笑み)』

『飛翔族のプライマリーもセコンダリーも、ブラッシュのママもリコちゃんも、またよろしくね♪』


【あけましておめでとうございます☆彡】

【また花鈴ちゃんと再会できる時まで楽しみです♪】


【リコちゃんとも楽しみにしてますよ♪】

【ミルちゃんとブラッシュ、一時的に追加しました♪

またリコちゃんからも話しかけてあげてね♪】


【いきなり長々とすみませんでした!】


【主様が思い付いた楽しいストーリーのシナリオ、
またワクワクしてますから♪】

2ヶ月前 No.1332

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1332 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、中庭】

十六夜リコ(魔法界の制服)
「っ!?
 へ…へえ…魔法使いに似ている服だったなんて以外だわぁ」

『リコは自分の正体が魔法使いであるとプライマリーたちに悟られると、はっと驚いたように目を見張るばかりでした。
 あくまで現在の場所は魔法界とは異なる異世界ゆえ今、プライマリーたちに自分が魔法使いだと正体を悟られるのはリコにとってデメリット以外に他ありません。
 そこで正体を見破られまいと考えた末、リコは自分が着ている服を魔法使いの服そっくりに仕立て上げる作戦に出たのです。
 もっともホウキで空を飛んでいたことが魔法使いにとって何よりの証拠であることは他に誤魔化しが効かなかったわけで、リコにとっても苦し紛れの言い訳でした。
 その証拠にリコはプライマリーたちの姿を目につけようとはせず空に向けているありさまで、額には少量の汗がうっすらとにじみ出ていたのです。
 更に手にしていた赤色の三角帽子もなぜか慌てるようにささっと後ろ側へ隠すような仕草を見せる中、リコは未だに自分が魔法使いではないと自己主張してしまうのでした』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【ありがとうございます☆】

2ヶ月前 No.1333

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1333
プライマリー
『魔法使いではありませんの?
(よくわからないから短く単調に聞き返して)』


セコンダリー
『魔法使いにしか見えない…(困り果て)』


マザードラゴン
『何はともあれ、
わたしたちもお供します
(優しく付き添い)』


ブラッシュ
『仲良くしような♪
(リコを見つめて)』


ミル
『みんな仲良くしよ♪』

2ヶ月前 No.1334

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1334 プライマリー

【聖英桜ヶ丘学院、中庭】

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「ま、魔法使いなんかじゃないし〜…あはは」

『プライマリーとセコンダリーの問いかけに対してリコはまたも、目を反らしたまま自分が魔法使いではないと微笑しながら誤魔化してみせるのでした。
 もっとも一度ならず二度までも正体を指摘されたせいかリコの額からはやがて大量の汗が滝のように流れはじめ、誰の目から見てもリコが嘘をついていることは明らかだったのです』

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「…こほん。
 そんなことよりあなたたち、こんな霧が深い中、立ち往生でもしているあたり、迷子にでもなったのかしら?」

『そんな中、リコは軽く咳払いを行った後、プライマリーたちに対して別の話題を口に出してみせます。
 迷子に関してはリコも似たような立場でしたが、少なくとも魔法使いの件に関しては誤魔化せるかもしれないと考えたのかもしれません。
 それを感づかせるようにリコはただ、プライマリーたちがどのような反応を見せるのか、片目でチラチラと様子を眺めているありさまでした』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

2ヶ月前 No.1335

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1335
プライマリー
『ええ、このような深い霧に視界を奪われて、
身動き取れなかったのですわよ
(リコからの質問に
そのまま素直に答えて)』


セコンダリー
『うむ、この通り動けない
(素直に困り果てていると)』


マザードラゴン
『どうにか霧がなくなってくれないでしょうか…
(不安そうにため息)』


ブラッシュ
『母ちゃんと一緒なら何が起こっても安心できるよ(甘えん坊)』


ミル
『わたしもママのところに帰りたいな…
(孤独感、孤立感を寂しさ紛らわせるためにブラッシュにべったり)』

2ヶ月前 No.1336

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1336 プライマリー

十六夜リコ
「ええほんと…まるで世界が深い霧に覆われてしまったかのような現象だわ」

『プライマリーたちの言葉を耳に、リコも納得するように頭を頷かせながら周りの状況に目を向けました。
 あの時、魔法界で身内と目的地へ向かう途中、とつぜん謎の霧に遭遇したリコはそのまま離れ離れになってしまい身内を探している途中、
 気がつけば状況が理解できない場所へと足を踏み入れてしまい以後、プライマリーたちと遭遇する展開になってしまったのです。
 リコにとっても早く身内を探したいのは山々でしたが、今はプライマリーたちと行動を共にするのが懸命だとあれこれ頭の中で思案を巡らせていました』

十六夜リコ
「とりあえず今はお互いの状況も踏まえ、いっしょに行動を共にするのが一番…といった感じかしら。
 …まあこれも何かの縁ということで」

『そして再度状況を頭の中で整理した後、自分一人よりも多人数のほうが行動を起こすにも何かと好都合だと理解したリコは、プライマリーたちのメンバー入りを決意してみせるのでした。
 もっとも右ウインクをしてみせるなど、いかにも調子が良さそうな素振りを見せるあたり、リコはプライマリーたちにとって自分勝手な子に見てとられないこともなかったのです』

【古びた城の門前】

※ガーゴイル
「侵入者発見!
 これより排除行動を開始する!!」

『そんな中、周囲に漂っていた霧が徐々に晴れると同時に近くの景色が一瞬で古びた城へと変化していったのです。
 同時に全身が石でできた翼の生えた魔物、ガーゴイルが一体、プライマリーたちの前に立ちはだかるという唐突な状況が待ち受けていました。
 そう…門番の役割を担っているガーゴイルの目的は紛れもなく城に潜入したプライマリーたちの排除だったのです。
 そしてガーゴイルの鋭い手の爪が捕えた標的は、すぐ目の前に立っているリコでした』

十六夜リコ
「とりあえずこのまま北側へ進んでみましょう。
 ひょっとしたら何か見つけることができるかもしれないわ」

『リコは当然、ガーゴイルの襲撃に気が付かないまま今後の予定について考えているありさまで、今まさに背中からガーゴイルの爪が狙っているなどと夢にも思えず、
 危機感を抱かぬままその場に突っ立っている状態でした。
 そしてそのままガーゴイルの爪は徐々にリコの首筋めがけて勢いよく振り下ろされて…』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【イベントキャラクターPF】
名前:ガーゴイル
種族:鳥魔物
備考:全身が硬い石で覆われている羽が生えた魔物で、城の門番で侵入者を排除する命令を任されている。
   その硬い強度を持つ身体は並みの武器では歯が立たないが、魔法でなら迎えうつことも容易い。
作品:RPG系

2ヶ月前 No.1337

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1337
プライマリー
『ただの霧ではないみたいですわね…
(ただならぬ雰囲気を怖がり)』


セコンダリー
『いつになったら晴れるのやら…
(不安感が拭い切れない)』


マザードラゴン
『とりあえず、待機しておきましょうか…(様子見ようと)』


ブラッシュ
『母ちゃんとミルも一緒なら楽しいぞ♪
(おそらくプライマリーもだと思われるが、
とにかく女の子に囲まれて上機嫌)』


ミル
『わたしもブラッシュと、ブラッシュママが一緒ならいいよ♪(かなり楽しそうに話して)』

2ヶ月前 No.1338

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1337
プライマリー
『申し訳ありませんわね、これから主様のレス後半をお返ししますわね(頭下げ)』


プライマリー
『リコさん…!
(突然なガーゴイルの襲撃からリコを、
目にも止まらないスピードで、かっさらい抱きしめて素早く避難して)』


セコンダリー
『どうやら魔物の館に迷い込んだみたいだな…
(リコを保護したプライマリーも保護して)』


マザードラゴン
『なんと恐ろしい…
(かなりな恐怖感を覚えて動けない)』


ブラッシュ
『怖いよ〜!(マザードラゴンとミルに甘えて)』


ミル
『わたしも怖いの嫌い…
(マザードラゴンとミルと集まって)』

2ヶ月前 No.1339

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1339 プライマリー

【古びた城の門前】

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「きゃあ〜〜〜っ!」

『ガーゴイルの背後から襲撃に気が付かないまま突然、
 プライマリーにかっさらい抱きしめ避難されたリコは状況を理解できず、
 驚いたように目を見張らずにはいられませんでした。
 またガーゴイルの爪は間一髪、リコの服の裾をかすった程度であり、
 まさにプライマリーの判断と行動は危機一髪そのものでした』

※ガーゴイル
「グルルルル…」

『いっぽう標的であるリコを見逃してしまったガーゴイルは名残惜しそうに高い唸り声を上げつつ、
 すぐさま近くに存在していたマザードラゴン、ブラッシュ、ミルに狙いを定めはじめるかのように目を光らせました。
 通常ガーゴイルの背中には2枚の翼が生えていて空を飛ぶことも可能でしたが、ガーゴイルはあえて地上の敵に狙いを定めます。
 その理由としては空に滞在しているプライマリー、リコよりも、地上に滞在しているマザードラゴン、ブラッシュ、
 ミルのほうが仕留めるのが容易いと判断したせいなのかもしれません』

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「な、何よあれ…」

『そしてガーゴイルを目の辺りにしてようやく状況を理解できたリコでしたが、
 その現状に対して思わず夢かとばかり驚かずにはいられない状態だったのです』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド

1ヶ月前 No.1340

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=A40x6aoNdB

>>1340
プライマリー
『リコさん…!!
お身体は…お怪我は…!
ご無事ですの…?
(まだ何も突然な出来事を把握できていないリコに、長い説明など後回しに、
上品な姫君、プリンセスらしく、
次々とリコを気遣い心遣う、優しい言葉をかけ、
ようやくリコが把握して)』


セコンダリー
『姫様と娘の見事な美しい判断力、本当にお美しい…//////
(プライマリーのプリンセスらしい美しさに惚れ惚れしてしまい、
プライマリーに救護されたそんな無防備な姿のリコにまで興奮してしまい)』


マザードラゴン
『リコちゃんの次には、
わたしとブラッシュとミルちゃんを付け狙うのね…

わたしが、ブラッシュとミルちゃんを…
(愛してやまない愛する愛し子の息子ブラッシュと、
愛し子の我が息子と仲良くなれた、
まだ幼い人間の女の子ミルを、
母性本能から守ろうと警戒して身構え)』


ブラッシュ
『ミル…母ちゃん…、
おれな……怖いよ…!
(やはり、いくら誇り高い歴史的にも長い歴史、香辛諸島、
それからドラゴンだから長寿な古代ドラゴン、
マザードラゴンの可愛い息子とはいえ、
かなり子供らしいリアクション見せながらも、
可愛い女の子ミルを守ろうとしているような)』


ミル
『わ…!わ、わたしだって怖いよ…!
ブラッシュ男の子でしょ…?
(ミルがわらにもすがるような恐怖感をブラッシュに訴えて、
ミルと一緒に身震いしているブラッシュに飛び付くように思い切り抱き付きながら、もはや人間の少女ミル、古代ドラゴンの母親、マザードラゴンの血縁関係にある古代ドラゴンの息子、ブラッシュ、
種族を超えたカレカノみたいに♪☆彡/

【プライマリー、セコンダリー、マザードラゴン、
リコから、みんなから、
うらやましがられそうに祝福されそうになり)』】


【こういう展開をいよいよ展開できました♪
というかかなり適当に楽しそうに、というだけですけど♪】

【それでは主様からの興味深い、楽しそうな、
ミルちゃんとブラッシュを結ばれるロマン派、
ロマンチックな展開に持って行けそうなお返事、
心待ちにしておりますね♪☆彡】

1ヶ月前 No.1341

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1341 プライマリー

【古びた城の門前】

※ガーゴイル
「グオ〜〜〜ッ!」

『ガーゴイルは身構えまま、ブラッシュとミルを守ろうとしているマザードラゴン一匹に標的を定め、
 甲高い雄叫びを上げながら鋭い爪でその身を切刻もうと背中に生えている2本の翼を左右に大きく広げて展開させた後、
 強靭な足の爪で地面を蹴りあげながらマザードラゴンめがけて急接近しはじめました』

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「キュアップ・ラパパ☆
 レンガよ、あっちに飛んでいきなさい!」

『ガーゴイルがマザードラゴンに奇襲を仕掛ける状況を目の前に突き付けられ驚きを隠せないリコはすぐさま星形の魔法の杖を手に取り、
 ちょうど周辺の柱付近に置かれてあった四角型のレンガに魔法をかけ、ガーゴイルの後頭部めがけて飛ばしてみせたのです。
 もはや今のリコにとって自分の正体が魔法使いだったことは、知られてからといってどうでも良く思えたせいなのかもしれません』

※ガーゴイル
「グオッ!?」

『そしてリコが魔法で飛ばしたレンガは見事、ガーゴイルの後頭部に激突し、攻撃を受けたガーゴイルは勢いあまって体勢を崩すと、
 そのままマザードラゴンの横へと大きく身体を地面へと前のめりで転倒させてしまったのでした。
 いくら強硬な身体を持つガーゴイルとはいえ、さすがに後頭部だけは例外ではなかったのかもしれません』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【とりあえずこういう展開にしてみました。
 これで晴れてリコが魔法使いだとみんなに知られるはめに(笑)
 この後、ブラッシュが勇敢にガーゴイルに立ち向かっていく展開もありかと思います】

1ヶ月前 No.1342

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=dSmys5upC9

>>1342
プライマリー
『マザードラゴンさんが…!!
(あまりなマザードラゴンの大ピンチな急展開に、
何もできないでただただじっとして硬直してしまい)』


セコンダリー
『この化け物が!!
(ガーゴイルに付け狙われたマザードラゴンをかばうように、
すぐさま身代わりになり迫って来たガーゴイルに刀を降り下ろして反撃して)』


マザードラゴン
『わ、わたしだって…!
(いきなり襲って来たガーゴイルにすぐさま火炎を発生させて吹き付けて)』


ブラッシュ
『おまえ…!おれの母ちゃんに触れるな!
(マザードラゴンの戦闘力にはまだまだ及ばないからまだ未熟とも思えるが、
それでもまだ子供ながらに優しい母親を想う優しい心と、
そして優しい母親を攻撃されたというかなり強力な怒りが込められた火炎をガーゴイルに向けて吹き付け)』


ミル
『ブラッシュがママを攻撃されて怒っているのね…
(そんな母親想いな優しいブラッシュを、
優しく頼もしいと思いながら親子の愛情に感動して)』


【とりあえず、セコンダリー、ブラッシュが加勢したという展開にして、
それでリコが魔法使い、という正体には加勢したという事に集中していたから、
まだ正体には触れていないという展開にしてみました】

1ヶ月前 No.1343

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1343 プライマリー

【古びた城の門前】

※ガーゴイル
「グギャアアアアッ!!」

『ガーゴイルはリコからの後頭部攻撃に怯んでいたも束の間、続けてセコンダリーからの連続攻撃を受け抵抗する間もなく、
 そのまま身体がたちまち崩れるように、やがて砂へと変化していきました。
 それはまるで熱で氷がとけ、一滴の水へと変化していく…そんな感じの現象に似ていました。
 やがて周囲に微風が吹くと、地に積もっていた砂はまるでほこりのように空高く舞い上がっていったのです』

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「ふう…とりあえず危機は回避できたようね」

『ようやく危機から解放されたリコはうっすらとひたいににじみ出ていた汗を軽く指先で拭い取りながら、
 ほっと一安心したように小さく掌で胸を撫で下ろしてみせました』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【ブラッシュの今後の成長が今から楽しみです!
 そしてミルとの関係も(笑)】

1ヶ月前 No.1344

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=dSmys5upC9

プライマリー
『ようやくひと安心できますわね(ため息つき)』

セコンダリー
『まったく、これでは気が休まらないな…(不満そうに)』

マザードラゴン
『助けていただいてありがとうございます(何度も感謝)』


ブラッシュ
『みんな無事でよかったよ(ミルをかばいながら)』

ミル
『ブラッシュとママが一緒だから何も怖くないよ
(なんとも穏やかになごやか)』


【若いブラッシュとミル、
親役にはマザードラゴンを、
という感じです♪】

1ヶ月前 No.1345

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

23日前 No.1346

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=dSmys5upC9

>>1346
プライマリー
『申し訳ありませんわ、
どうやら主様のレスが途中から途切れ途切れになっているみたいですわ

とりあえずわたくしどもがわかる範囲、
リコさんのみお返事をお返しいたしますわね』


プライマリー
『あまりわたくしどもから離れないようにしてください、リコさん…
(不気味なひんやりとした空気から来る、
ピリピリした緊張感を気味悪がり怖がり)』

セコンダリー
『まったくだな…
少しは警戒しろ…
(リコの事が不安になるあまり、
思わずプライマリーみたいに背後から優しく抱きしめてしまい)』

マザードラゴン
『わたしたちがそばにいますよ(リコを安心させて)』


ブラッシュ
『そうだよ、可愛いお姉ちゃんはおれが守ってやるよ
(可愛い女の子にニヤニヤデレデレしてしまい)』

ミル
『んもうっ!いくらお姉ちゃんが可愛いからってデレデレしないで!
(ブラッシュのリコへの振る舞いにかなり嫉妬して)』


【とりあえず、ひとまずまたこんな感じから主様のお返事、お待ちしております】

23日前 No.1347

十六夜リコ☆/eTm.Mop6gE ★1mxEzURZNn_mgE

>>1347 プライマリー

【古びた城の門前】

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「え、ええ…ありがとう」

『本来であればプリキュアに変身すればなんら問題はないと考えていたリコでしたがあいにく、
 みらいたちが行方不明のためプリキュアに変身することは難しくそのため、
 自分にとって唯一頼りになるか分からない未熟な魔法で窮地を凌ぐしか他に方法はなかったのでした。
 そのためかプライマリーたちの手を頼らずにはいられないと猫にもすがる思いで、
 微笑交じりにプライマリーたちへ返事を行ってみせます』

十六夜リコ(魔法学校の制服)
「っ!?
 あはは…ありがとうみんな」

『リコはセコンダリーに抱きしめられると一瞬、ぴくりと身体を動かすと驚きながらも反応に困惑しましたがそれよりもむしろ、
 ブラッシュとミルのやりとりが微笑ましく思えてしまい、心配してくれたセコンダリーへの気持ちとして、
 そっと翼に小さな手を添えながらリコなりの感謝の気持ちを送ってみせました』

『ですがその時、ぎしぎしとまるで古びた歯車が回る感じの音が鳴り響き、重く閉ざされていた鉄の扉がひとりでに開きはじめたのでした。
 それはまるでプライマリーたちを城の中へ出迎えするような感じも見えたのです』


[所持品]
1…はやぶさの剣×1【武器】{花園花鈴}
2…炎のブーメラン×1【武器】
3…くじけぬ心×1【アイテム、非売品】
4…通行書×1【アイテム、非売品】
5…ラーの鏡×1【アイテム、非売品】
6…パワースター×5【アイテム】

[メモ]
1…珍しい紅茶を見つける(BY:ベアトリーチェ)。

[ゴールド]
3112ゴールド


【了解です】

11日前 No.1348

プライマリー☆G8awJ7859Ss ★DOCOMO=dSmys5upC9

>>1348
プライマリー
『あ…!自動的に開きましたわね…
(リコとセコンダリーを不安そうに見守り)』

セコンダリー
『仕方がないから某がおまえを守ってやる…
(リコがセコンダリーの両翼に触れて、
それで照れてまた優しく抱きしめて)』


マザードラゴン
『本当になんとも不気味な雰囲気ですね…
(無表情ながら勝手に開いた扉にかなりな恐怖感を覚えて)』


ブラッシュ
『へへ!本当に可愛い姉ちゃんだよな♪
(ますますニヤニヤしてまだまだ幼い子供みたい)』

ミル
『ブラッシュのバカっ!
もう知らないからっ…!
(相当嫉妬したみたいで、可愛らしく怒ってしまい)』


【ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした、
お気遣い、ご配慮ありがとうございます】

11日前 No.1349
切替: メイン記事(1349) サブ記事 (6) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…進行相談・設定はサブ記事をご利用ください(テスト中)。