モンハンで有り得ないなりきり( なりきり掲示板(フリー) )アイテム(りゅう)★iPod=702TVb6l1Y はい,作りました、 2012/01/05 14:44 No.0
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モンハンで有り得ないなりきり( なりきり掲示板(フリー) )アイテム(りゅう)★iPod=702TVb6l1Y はい,作りました、 2012/01/05 14:44 No.0
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アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「て言うか、これアルバトリオンの咆哮よりもむごいんだが」
アルノ「あれさ、モンスターの咆哮しか、ガードできないらしい」
いや、そう聞いた事があるんです、
どこかのスレで、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
拓海(うあっ・・・頭の中が真っ白になる・・・なんだよこれ・・・こんなの俺知らない・・・
味わったことの無い感情だ・・・ええい、ドサクサに紛れて・・・)
拓海も桜を抱き返す。もはや恋熱でナルガがのぼせている。
クロノ「ここまで来れば大丈夫だな・・・」
詩音「ええ。あたし達も部屋に戻りましょう。まだクエストがあるけど、少し休憩しないと持たない。」
クロノ達は、階段を下りて自室のある3Fへ向かう。
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「アルノも、ブラキディオス何時の間に倒したんだ」
レクス「カルス!いまだぁ!
撃龍槍!」
カルス「良し・・・いまだぁ!!!!!
発射!!!」
撃龍槍が、ナバル亜種を貫く、
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
ナルガ「ピチュ……」
クロノたちについていくナルガ
のぼせたから二人に付いていこう
一方桜
桜「……!!」
抱き返された瞬間
気絶しかける
ジンオウ達までクロノたちにw
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「やばいぞ、恋熱で、
地獄極楽メルトダウン起こしそうだぞ」
レクス「近くに行くだけで、
メガフレア級の熱が」
2人で冗談を言っている、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
詩音「あら、のぼせて真っ赤になった赤ちゃん達がついてくるわ。」
そういって詩音はナルガを抱き上げて撫でる。
クロノ「おお、ジンオウガとジンオウガ亜種じゃないか。こないだはありがとう。雷の加護を、今後も俺によろしくな。」
そういってまだ軟らかい高電毛を撫でる。凡人なら感電するが、雷使いのクロノには快感だ。
クロノ「撫でてると気持ちいー!」
詩音「雷同士共鳴してるわね。」
クロノ「おお、電気で虹が出来てる!」
一方拓海
二人とも気絶し、抱き合ったまま眠っている。拓海の顔には、これまでクロノも見たことが無い程であろう安らぎが浮かんでいる。
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「俺にも持たせて♪
雷の力込めておくから」
そう言い、ジンオウガ亜種を撫でる、
こっちも共鳴したようだ、
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
桜「(……し〜あ〜わ〜せ〜)」
一方赤ちゃん達
ナルガ「ふにゃ……」
ジンオウ「ウォーウォォ!」
甘える
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「俺は、
怒り食らうイビルジョー2匹と、
グラン・ミリオス討伐だから、
それでは」
レクス「俺もそのクエ行く〜♪」
アルノ「三人げんていか・・・カルスどうぞ」
カルス「ありがとう」
そして、出発、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
拓海(もう元に戻らないくらい頭の中が真っ白になってる・・・ずっと抱きしめていたいな。)
クロノ(生まれて初めてアイツ、真の安らぎに出あえたんだな。生まれたその直後に母親は死に、父親はすでにいない。意地悪な奴らに奉公人扱いされて・・・でも、今日はよかったな拓海。桜を幸せにしてやれよ。)
クロノはジンオウガの赤ちゃんを肩に捕まらせ、会談を降りる。
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
ジンオウガの赤ちゃん「アォォォン・・・クゥゥ。」
甘えるような声を出しながらだが、確実にジンオウガへの道を歩んでいる。
今日にでも、初歩的だがサマーソルトを教えてみようか。
詩音「今日はいいことだらけね。」
そういって手を握って来る。クロノも握り返した。
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
ブラキだけ抱っこしてくれなくて泣いていた
しかし付いていく
何故なら恋熱でのぼせるからだ
一方桜
「(キ……キ…ス……しちゃおうかな……)」
【なりきりだから恋愛ありと
見た俺】
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
俺が恋愛系書くときには、出来るだけリアルの俺と、リアルの詩音の行動に沿ったものにしているよ。
時々外れるけどwwwまあ今の詩音の口調はリアルとほとんど同じにしてる(あくまで俺との会話だが)
ここらへん難しいよ。
真面目モード終了
クロノ(拓海、そのまま行っちまえ!お前は、チャンスに確実に切り込む、無限刃の使い手だろ!)
詩音(クロノまで熱くなってるwww)
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
拓海「あ、寝ちゃった。俺も眠くなってきたし寝るか・・・」
そのまま桜を抱いて、椅子に寄りかかり眠る。
クロノ「あいつら熱々だなぁ。」
詩音「まだまだよ。あたし達の方が(ry」
クロノ「だなwww」
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「全軍突撃〜っ!
俺は結界はっとく!」
レクス「いつからお前はサポート系指揮官に」
アルノ「まあ、時止めに、
結界なんて、
紫と、咲夜さんを足して二で割ったぐらいだから」
カルス「東方キャラに例えるのやめよ?」
まあ確かに、攻撃もできるサポート系だよね?!どちらかと言えば、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノ「詩音・・・」
詩音「どうしたの?」
クロノ「愛・・・してるからな。拓海と桜達に負けないくらい、詩音を愛してるからな。」
詩音「ありがとう。あたしもよ。」
クロノ「あれはいつになるんだろうな。ホント見通しがつかないよ。」
詩音「出来れば早く、それが願いね。」
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
ブラキが詩音の頭に乗り寝てしまう
ナルガはおなかがすいていた
一方桜
「……………」
チーンwww
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
アルノ「ちなみに、僕はテレパシーで話してるよ」
レクス「天翔龍閃!
イビルジョーがころんだぞ!」
カルス「そしてそこで時止めだ!」
りゅう「よし!時止めしたよ!!
頑張るんだ!」
自分で頑張れよと言いたいが、
十分サポートにはなっている、
桜☆uhl17Qm0Tkj.★hnON81qDhm_am9
ピンポンパンポーン
シュウ「ギルドの皆に伝える。たったいま
ラヴィエンテ産卵期の討伐依頼が入った。
36人で行くことが可能。やりたい奴は
屋上のキャラバンシップに集まれ。」
ファム「おい!桜!拓海!ラヴィだってよ!
ったく...およ?鍵がかかってない?」
桜の部屋ではソファーに桜と拓海が抱きついたまま寝ていた。
ラギア亜種がのぼせて気絶している。
ファムはそっとラギア亜種を肩に乗せ
部屋を出た。
二人の唇が触れていたのが少しキタよーだ...
ラギア亜種が回復し水の中で気持ち良さそうに泳いでいる
そうとう熱々だったのだろう。
シュウ「さて...何人来るかな?」
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
アルノ「おれ行くよー♪
それと、ラヴィエンテって?」
いや、おれマジで知らない、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノ「ラヴィエンテ知らない人は以下参照。」
海底火山により新たに生まれた島『絶島』に永く眠っていた巨大な龍。今までの常識を覆す巨大さで、ラオシャンロンやアカムトルムとは比べ物にならない。
エリアを覆い尽くすほどの巨体から繰り出される攻撃はエリア全域に渡る物が多く、生半可な準備で立ち向かうと瞬く間にやられてしまう。
大討伐に向かう32人全員の結束がラヴィエンテ攻略のカギとなるだろう。
別名:大巌竜【だいがんりゅう】
クロノ「まあ実力のあるハンターが集うクエスト、だな。」
それなら皆参加できる。いや、俺達なら負けない。
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
優「お前達ラヴィエンテのクエストに行くのか?」
そういって優が姿を現す。
クロノ「あ、兄さん。仕事は済んだの?」
優「ああ。ちょっと暇だから来て見たらラヴィエンテのクエスト以来がきてて、お前達なら行くだろうと思ってな。」
クロノ「なるへそ。で、兄さんは来るの?」
優「俺はいけない。だが、お前達の命に関わる事が起きて見ろ、俺はお前達の目の前に立ち塞ってるはずだ。」
クロノ「解ったよ。」
優「ああ。じゃあな。」
そこに詩音がやってくる。
詩音「あら、兄様。ラヴィエンテのクエストに行かないそうですね。」
優「まだ仕事が残っててな。」
詩音「お体に気をつけて頑張ってくださいませ、兄様。」
男性陣がまたこちらを見ている。
「メイドみたいだな」「俺も兄様って呼ばれてぇ」
エクセレン@white0127★PS3=aRHxUN3G5G
エクセ「ラヴィエンテか・・・腕がなるぜ!」
やる気満々のエクセレンだった・・・
エクセ「しかし・・・何人で行くんだ?クロノ」
顔が強張っている。
エクセ「ラヴィエンテとなると生半可な気持ちじゃ負けちまうぞ?」
少し心配そうな顔で聞いた。
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「メイドみたいだなってのは、
少しだけ賛同、兄様って呼ばれてぇってのは
却下」
「あ、おはようございます」
「今日はラヴィエンテだそうですね、
頑張ってください」
急に周りの態度が変わる、
なぜかこの辺の男のハンターからは、
俺はなぜか尊敬されて居るのだ、
そして、アルノ達と一緒にラヴィエンテクエストに行く、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノ「ラヴィエンテくらいのレベルとなると、確かに気が抜けないな。」
詩音「あたし、出来るだけ兄様に迷惑かけないように戦うわ。」
クロノ(二年前の戦いで兄さんは会議を抜けて助けに来てくれたから、もう迷惑かけるようなことはしたくないな)
クロノの防具はシルバーソルだ。少しでも防御力を高めようと、普段飲まない硬茶「千年」を飲んだ。
桜☆uhl17Qm0Tkj.★hnON81qDhm_am9
シュウ「ふーん...クロノ..詩音..エクセ...りゅう....アルノ....レクス...カルス....
おれ...リョーマ.....ミカド....ファム...。
...足りねぇ!!!」
一方桜
「(...よし。決めた。)」
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
「あれがかの有名な剣豪、クロノだってよ」
「剣豪と聞くからにはやはり年配かと思っていたが、まだ16歳だそうな。」
「俺の息子に負けず劣らずの優男だな。本当に剣豪なのか?」
「横にいる女は?」
「解らん。世話役か?」
クロノ「失礼な奴らだな」
詩音「16歳だからって甘く見るような人に限って剣の腕は低いわ」
エクセレン@white0127★PS3=aRHxUN3G5G
エクセ「実はボウガン使いでもあるからな、ヘビィで行くぜ!」
新事実を赤裸々に公開する・・・
エクセ「あと俺、パートナー呼ぼうかな・・・」
(ガチで二役いいすか?)
エクセ「ラヴィエンテは正直、見たことはあるが狩ったことは無いな・・・」
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「13人・・・だと・・・?」
レクス「ラヴィエンテでこれは無いわ〜(汗」
アルノ「そう言えば、俺も装備オリジナルで、
いろいろ組み合わせたよ、上から
頭はヘリオスZ
胴はダマスクX
腕はセレネZ
腰にリオソウルZ
足にセレネZ」
このような装備だ、もちろん強化済み、
桜☆uhl17Qm0Tkj.★hnON81qDhm_am9
桜「たっ....たっくん!い..い..今から私がすること....よく覚えててね!」
一方ファム
ファム「クロノぉーラギア亜種の幼生だぜ。」
一方シュウ
ピンポ(ry
シュウ「誰か他にやるやついないんすか!?11人しかいないんですけど!?
あと24人必要なのに!」
何故36なのかというと
今のラヴィは産卵期。黒い体格で卵を守ろうと狂暴さもましている
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノ「少し技の練習でもするか・・・」
そういって広い場所に立ち、剣を抜いた。村の皆も興味心身でついてくる。
クロノ「禁忌・レーヴァテイン!」
紅い閃光が迸り、雷を呼ぶ。広場が閃光で埋め尽くされる。大人のハンター達は
「やはりあの子の技は凄いな」
「柔軟さが生み出す技ね。」
しかし平民達は
「悪魔だ!剣豪の名を着た悪魔だ!」
「ラ、ラヴィエンテの次に喰われるのは俺達かも知れんぞ!」
と騒いでいる。
桜☆uhl17Qm0Tkj.★hnON81qDhm_am9
ファム「ドアホ!この世に悪魔なんているか!
いたら発狂するよ!
ラ、ラヴィエンテの次に喰われるのは俺達かも知れんぞ!だって!?
今から討伐しにいくんだよ!」
平民A「でっ...でも..。」
ファム「じゃ行かない。そして喰われて死んでしまえ!」
平民B「そっ...それだけはお願いします!どうか...!」
ファム「しかたねぇなぁ.....」
エクセレン@white0127★PS3=aRHxUN3G5G
エクセ「シュウ、それはディアブロ亜種と同じなのか?」
少し興味が増えたエクセレンだった。
エクセ「防具はアカムとレックスUの複合か?、それともディアブロU複合かか・・・」
防具に迷っているエクセレン・・・
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノが一歩前に踏み出す。詩音も歩き出した。市民が怯えて後ずさりし、逃げるものもいる。
「た、た、大変だ!早く逃げろ!」
「俺達にレーヴァテインとか言うあの悪魔の権現を放つ気だ!うわぁぁ」
クロノ「人を悪魔呼ばわりしやがって・・・」
詩音「待ちなさい!」
まだなお逃げる村民に、詩音がキレた。」
詩音「あたしの言うことも聞けないの!?早く立ち止まって、話を聞きゃあいいんだよ!
解るんなら早くこっちに戻れ!」
皆圧倒され、戻ってくる。
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
詩音「お前らが今まで生きてこれたのは、ハンター達のおかげだ。違うか?今お前らが悪魔呼ばわりしたクロノもハンターなんだよ!お前らにレーヴァテインを向けるどころか、体がボロボロになっても戦い続け、
両手の骨が砕けるまで剣を振ったんだ!お前らが生きてこれたのもクロノの様なハンターのお陰、
その恩を忘れて何が悪魔だ?お前等のような恩知らずはラヴィエンテの腹の足しになりゃいいんだよ!」
クロノ(怖いwww
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
シュウ「ハンターってのはそんなに勇気が
ねぇのか〜〜〜〜〜!!!!!!!」
最大音量で叫んだ
そしたらすぐ人数が集まった
シュウ「………ふー」
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「メタ話し行きまーす、
多分、いつものストレスを、
このなりきりでぶちまけているんでは?」
レクス「多分無いぞ、
でも、悪魔はひどいなぁ?
しかも、レーヴァテインで悪魔なんだから、
俺たちが本気だしたら、悪魔を超えて
神クラスか?特にクロノさんは」
アルノ「レクスまで本気に・・・」
カルス「かなーり我慢の限界のようだ」
そう、レーヴァテインで悪魔なのだ、
最強技を放ったら、もうどう呼ばれるかわからない、
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
村民
「小娘は黙ってろ!」
「大人にその口きいて許されると思っているのか!」
民衆から槍が数本飛ぶ。詩音を狙ってだ。
クロノ「絶甲氷盾!」
槍が全て氷漬けにされる。
クロノ「お前達が俺達を信用しないのなら・・・それはそれでいい。しかし自分達が生きてこれたのはハンターのお陰だと忘れないで欲しい。」
民衆が静まる。
クロノ「俺達は善意で戦っている。その俺達に悪意の槍を向けた奴は誰だ!今すぐ出てこい!」
民衆が再びざわめく。
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
「へ…へぇ…おれです……
す…すみませんでした!
ここのみんなは…ハンターを悪者扱いしてて!
みんな…悪いですけど
僕の命で許してくれませんか!?」
クロノ@mhp3gans☆skK3ebLDSTAp★0FHhbhzHiy_Dz8
クロノ「殺したら余計悪魔だ。別に詩音の命に関わることはなかったから、もうここからは立ち去る。
怖い思いをさせてすまなかった。」
かなり悔しいが、頭をついて謝った。こうでもしないと治まりそうにない。
普段は大人をも恐縮させる詩音の説教も通じないほどだからだ。
アミティ☆twxy0Ny3Vguw★3DS=vM3XNSqAKU
「おい……」
「……すまなかった。」
「お…おらもだ!すんません!」
「どうか…ラヴィエンテからおらたちを
救ってください!」
ファム「……ハァ。」
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
レクス「・・・・・ブチ切れた、
お前らなあ?俺たちがいなかったら、
今頃この世にいないぞ?
・・・てやっ!!!」
レクスが、海賊Jアックスを、
ビンごと剣モードにして投げつける、
そして、ギリギリで民衆には当てず、
カーブさせて外した、
しかし、今の行動で、民衆も騒いだ、
「人殺しだ!あいつらを捕らえろ!」
「おい!大丈夫か?!当たってはいないか」
そして、そう騒ぎ立てる民衆にたいし、
レクス「うるせぇよこの民衆どもが・・・
どうせなら、当てれば良かったか?!」
りゅう「今のレクスは止められないな」
りゅうでも、手出しできない状態だ、
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「流石にやりすぎだ!
もう謝って、クロノさんも良いって言っている!」
レクス「そう言う問題じゃ無い!」
アルノ「何があったんだ?!」
カルス「レクスには、何かあるらしいな」
りゅう達が止めるのを振り払うレクス、
アルノ+りゅう@03348☆9YYw1ooqd6Nw★iPod=702TVb6l1Y
りゅう「レクス、ラヴィエンテ」
レクス「あれ?俺何を・・・」
アルノ「暴走してたらしいな」
それよりも、このスレ終わるね!
二スレめへGO!