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テイルズシリーズなりきろうぜ!(4)

 ( なりきり掲示板(フリー) )
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☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_6pL

やってきました4

ちゃんと見ないとだめですよ?

とある邪悪な敵によってテイルズシリーズの世界が歪み1つの世界になってしまった。
歪みは頻繁に起こり今まで砂漠だった場所に別世界の雪国があったりなど、世界中が混乱し始めた。

やがて負という煙によりモンスターは凶暴化、心の弱い人間は負に負け魔物のような姿になってしまった・・・。
別々の世界の者が一つになり今物語が始まる。
ちなみに例の船で活動中。

ルール
・この文やメモをちゃんと読みましょう。
・オリキャラのプロフはちゃんと見ましょう。
・分からない本キャラはある程度調べる。
・敵キャラも募集
 ボスキャラはミストラルが蘇生するので死んだ敵の本キャラもOK
 ※裏切りキャラ?どうぞ弱み握らて一回裏切りたまえ。
・オリキャラをやる場合は本キャラも1人必ずやる。(オリキャラだけで入ってきても無視します)
・マイソロシリーズののダンジョン・国などは歪みに含まれません。矛盾するので。

・恋愛あり、結婚しようが抱きつこうがOK。エロ行為はなし。キスまで。
・基本はじめまして、船にいるキャラと絡む場合ちゃんとのってください。
初めから乗ることはできません。
・ラスボスがいますが倒すと終わりなので倒しません。
・モブキャラ・サブキャラは自由。本キャラにカウントしません。
・戦闘エンドレスしないこと。
・ロルはちゃんと回す。次の返信に困るロルはしないように。
(例:頭痛くなってうなされる←声かける←聞こえない大きめに声かける←聞こえない
(例:剣振ってる・寝てる ←これだけだと普通は声かけませんのでそれなりの始め方で。
↑ほんとにあったやつです。こんな感じにならないようにお願いします。

・オリキャラ職業ルールとして術技に注意
 ※属性は火・水・風・土・氷・雷・光・闇の8つです
 ※魔法と特技などを覚えるタイプの場合魔法は前属性覚えてはいけません。
  またそこに回復が入る場合は属性を2つ削りましょう。
 ※ただし特技などの属性は別・プロフに表記の必要はありません。
 ※奥義は自由ですがキャラ固有は禁止。(ルークのような奥義)



オリキャラ用(初めは本スレで主に確認してOKが出たらサブへ)

名前
性別
身長
年齢
職業(使える術の属性 ↑ルール見ながら)
武器
見た目 美表現禁止
性格 男勝りだったりあまりのひねくれは禁止
特殊設定(過去など)
相手 キャラかぶりなし
シリーズ

8年前 No.0
切替: メイン記事(2000) サブ記事 (42) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21


 
 
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☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「ジークちゃんがお話しあるからって来たんだけどね、片付けに言っちゃって出られなくなっちゃった^^」
まいったと微笑んでいる

エディ「そう思うなら言っちゃだめじゃないですか;」
冷静な突っ込みが入る

>ジーク達

8年前 No.1951

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:おいおい…じゃあ、俺が部屋まで送ってやるからよ
   (シスネの部屋も知らずにどこなんだ?と聞いてみる)
ジェイド:いえ、私が言ったのはその中にはありませんけどね
   (ガイの女性恐怖症の事は秘密となっている)

>>シスネたち

8年前 No.1952

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「地下一階の右の方^^」
すでに頭に乗っかっているw

エディ「私は彼とはこの船で初めて会ったんですから違いますよ?」
一般的な?知識は教えたがw

>ジーク達

8年前 No.1953

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:分かった…
  (そう言いシスネの部屋に向かい始める)
ジェイド:まあ、これ以上ミユに何も教えなければいい事ですけどね
    (それでミユに近づけなくなってはこちらの責任にもなるので)

>>シスネたち

8年前 No.1954

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「カイちゃん何かあった?」
機嫌が悪い?ようなので相談に乗るよと微笑んで問う

エディ「あの二人・・・上手くいくといいですね。」
お互いまだまだ放していないこともたくさんあるだろうという

ミユ「平和だな〜・・・まぁ、敵が来ても困るけど;」
自分も傷が治っていないので来ても戦えない

>ジーク達

8年前 No.1955

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:いや、俺は元々こんなだ
  (首を横に振りながら言い)
ジェイド:そうですね
    (眼鏡を少し上げる)
ガイ:あ、いたいた
   (ミユを見つけてゆっくり近づき)

>>シスネたち

8年前 No.1956

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「そお?私には貴方がとっても仲間思いな子に見えるけど・・・?」
なんだかんだでちゃんとみんなを見ている

ミユ「いたいたって・・・ここに残れって言ったのがいじゃないーm−」
退屈だったのか少し膨れている。

>ジーク達

8年前 No.1957

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:……別にそんなんじゃねえよ
   (ボソッと呟くと顔をそらす。静かなツンデレと言うやつw)
ガイ:いや、もしかしたら中にいるかなって
   (苦笑いを浮かべながら言い)

>>シスネたち

8年前 No.1958

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「はいはい^^いい子いい子〜」
ツンデレにはなれているのか頭をなでる

ミユ「見張りしないわけにいかないでしょ・・・」
信用ないのかといった顔で見る

>ジーク達

8年前 No.1959

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:………
  (ギロッとシスネを睨み付けている)
ガイ:悪かった悪かった
  (苦笑いをしながらなだめようとしている)

>>シスネたち

8年前 No.1960

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

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8年前 No.1961

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:…………
 (どこからか出したのかライターらしき物で自分の髪事シスネを燃やそうとしている)
ガイ:早すぎるって
  (いつになったら子供ができるのかもわからないw)

>>シスネたち

8年前 No.1962

シスネ ★DOCOMO=6PAgGH05oD

シスネ「ヤメテ〜><」
肩に滑り降りる


ミユ「ガイ、子供はどうやったらできるの?これだけはエディも教えてくれなくて・・・」
流石にいらないわなかったようだ(笑)

>ジーク達

8年前 No.1963

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:燃やすわけないだろ。下手すれば俺まで燃える
   (そう言うとライターらしき物をしまい)
ガイ:お、俺の口からはとても言えない!
   (きっぱりと言うと顔をそらし)

>>シスネたち

8年前 No.1964

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「そ・・・そうよね〜^^」
さすがにびっくりしたらしいw

ミユ「シスネままに聞けばいいかな?リタがいるし^^」
本人は割と一生懸命w
まぁシスネでもびっくりするだろうが、むしろ教えそうで恐ろしい

>ジーク達

8年前 No.1965

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:………ほら、着いたぜ
   (気が付いたらもうシスネたちの部屋)
ガイ:そ、それだけはやめろ!
   (かなり必死になっている)

>>シスネたち

8年前 No.1966

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「ありがと〜^^」
のんきに降りると思いきや扉が開いてつぶされるw

リタ「・・・あれ?今お母さんの声しなかった?」
つぶした犯人w

ミユ「何で?シスネさんに聞けば色々教えてもらえるからいいと思うんだけど・・・」
事の重大さ?を分かっていないw

>ジーク達

8年前 No.1967

テリー@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:潰してる潰してる
   (冷めた目つきをして下を指す)
ガイ:そ、それはだな…
   (こうなると自分が説明しなければいけない事になる)

>>シスネたち

8年前 No.1968

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

リタ「あ・・・;」
少し扉を引いて気付くw

シスネ「あぅ・・・」
鼻自が出ているw

ミユ「うん・・・」
真剣に聞いている

>ジーク達

8年前 No.1969

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★7pYviQYDDo_Owh

カイ:おいおい……
  (思わずため息をついてしまう)
ジーク:何をしている
   (何が起こったか分からずリタとカイを見ている。シスネには気付いていないw)

ガイ:だ、ダメだ…俺には言えない。やっぱりシスネに聞いてくれ
   (首をぶんぶん横に振る。)

>>シスネたち

8年前 No.1970

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

リタ「うっさいわね、ちょっとまちがっただけじゃない・・・;」
そう言ってシスネを持ち上げる

シスネ「酷いわ〜リタちゃん;;」
ないているw

ミユ「わかった〜」
早速行こうとしているw

>ジーク達

8年前 No.1971

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

ジーク:はぁ…それよりこんな時に聞くのはなんだが…あの薄情者を見なかったか?
   (ジークはレイヴンの事を薄情者と呼んでしまい)
ガイ:はぁ……
   (ため息をつきながら見送り)

>>シスネたち

8年前 No.1972

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

リタ「私が知るわけないでしょ?」
こっちもレイヴンにそうとう苛立っている

シスネ「・・・そんなこと言わないで、私があんなこと言ったから怒ってるのよ;」
自分が悪いと二人をなだめる

ミユ「・・・まよった。」
この年で行きなれたはずなのに迷ったw

>ジーク達

8年前 No.1973

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

ジーク:いや、さっき甲板に行ったら…これが
   (そう言うと彼が見せたのはレイヴンの使用していた弓。一応レイヴンの戦っている所も見ていたので
    分かっているらしい)

カノンノE:あれ?ミユ、どうしたの?
   (迷っているとも知らずに聞いてみる)

>>シスネたち

8年前 No.1974

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

リタ「はぁ!?おっさん何考えてんのよ;短剣はおちてなかったの?」
それがあると無防備になってしまうので問う

シスネ「・・・」
不安そうに弓を見る

ミユ「カノンノ〜><あのね、シスネさんに子供の作り方聞こうと思って・・・」
素直すぎるw

>ジーク達

8年前 No.1975

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

ジーク:落ちていたのはこれだったな…それにしてもおっさん、何を考えているんだ
   (もし本人がこれを置いたのなら、レイヴンはこの船に戻ってきたという事。だが、その時には
    ガイやミユたちが気づくはず。それで気づかなかったという事は一体どういう事なのだろうか)

カノンノE:多分自分の部屋じゃないかな?
    (こんな時間だしと付け足し)

>>シスネたち

【今夜あたりで終わりますかね?】

8年前 No.1976

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

【終わらせた方がほうがいいかな?でもしばらくスレが建てれない;】
シスネ「レイヴンさん戻ってきたの!?だったら頭理にいかなきゃ・・・」
が、リタに止められるw

リタ「だめよ、あんな最低なおっさんのところにいかせないんだから。」
これ以上辛い思いをしてほしくないこともあるので

ミユ「シスネさんの部屋がどこ〜?」
迷ったよ〜と抱きつくw

>ジーク達

8年前 No.1977

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

【うーん……えと、何故スレ立てられないんですか?】
ジーク:いや、俺が来た時には薄情者の姿はなかった
    (探してみたがガイしかおらず、ガイも知らないと言っていた)
カノンノE:こっちだよ
    (微笑むとシスネの部屋に向かい)

>>シスネたち

8年前 No.1978

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

【さっき別の方がいっぱいになって立て直しを・・・】

シスネ「そんな風に言わないで・・・」
悲しそうにうつむく

リタ「あんなことされても愛せるなんておかしいわよ・・・」
さすがに許すことができない

ミユ「にゅ〜・・・」
抱きついたままついていくw

>ジーク達

8年前 No.1979

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

【成程…じゃあ、俺が立てておきましょうか?】
ジーク:俺は許せないんだよ。シスネの子じゃねえけどな
    (そう言うとレイヴンの矢をカイに差し出し歩き出す)
カノンノE:あ、いたけど…
    (何だかかなり重苦しい雰囲気である)

>>シスネたち

8年前 No.1980

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

【お願いします・・・】
シスネ「ジークちゃんは私の子よ・・・なにがあったって。」
もちろん船にいる皆がそうだがそう言われるのはつらいらしい

リタ「あんたらなにしてんの・・・;」
二人の恰好がおかしいのでツッコム

ミユ「いちゃいちゃ。」
普通にこたえる

>ジーク達

8年前 No.1981

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

【ルールは >>0 と変わりませんか?】
カイ:・…………
   (空気が重いと思いこのレイヴンの矢をシスネに持たせるか持たせまいか悩んでいる)
カノンノE:ち、ちがうよ
     (あたふたした様子で事情を説明する)

>>シスネたち

8年前 No.1982

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

【いいですよ〜】

シスネ「その弓はレイヴンさんの部屋に置いておきましょ^^」
空気が重くてもいつもどうりにほほえむ

リタ「こ・・・子供の作り方!?馬鹿言ってんじゃないわよ!」
知っているのもおかしいがw

ミユ「え〜ん。ばかっていわれた〜;;」
嘘泣きでカノンノを抱きしめる

>ジーク達

8年前 No.1983

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:レイヴンと同じ部屋の人は……
  (たしかユーリとフレンだったと思い出し)
カノンノE:でも、リタは知ってるんだよね?
    (イアハートも知らないがw)

>>シスネたち

8年前 No.1984

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

フレン「レイヴンさんがどうかしたのかい?」
たまたまとおりかかって問う

リタ「うっ・・・そこまでくわしくは知らないわよ!一緒に寝るんじゃないの!?」
逆切れw

ミユ「一緒に寝るだけで子供出来るの・・・??」
よく理解できていないw

>ジーク達

8年前 No.1985

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:ああ、レイヴンの矢が落ちてたんだ…シスネの頼みで部屋に置くようにな
   (まるで死んでしまったかのような言い方をする。死んではないが)
カノンノE:じゃあ、リタとジークが一緒に寝れば子供ができるの?
     (爆弾発言をしているw)

>>シスネたち

8年前 No.1986

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

フレン「レイヴンさんはいないのかい?」
死んだのかと思い聞く

シスネ「駄目よ駄目!二人には早すぎよ。><ミユチャン、知りたいならまずは一緒に寝るのになれなさい、段階があるんだから;」
こっちも何気に爆弾発言

>ジーク達

8年前 No.1987

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:ジークの話によると姿をくらましてな…まあ、そんな事は何度かあったんだが
   (弓を置いていくなど今までなかったため少し険しい顔つきをし)
カノンノE:だって
   (他人事のようにミユを見る)

>>シスネたち

8年前 No.1988

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

フレン「レイヴンさんが武器を置いて何処かに行くなんて・・・怪我でもしたら大変じゃないか。」
あんまり事情を知らないので心配する

ミユ「わかった〜ガイと寝る。・・・寝れたら。」
まだ女性恐怖症なので一応をつけたす

>ジーク達

8年前 No.1989

和也@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:怪我で済めばいい方だな…
   (あるいはどこかで何者かに襲われ重傷を負っているのではないかと思っている)
カノンノE:多分寝ている隙に逃げると思うよ
    (女性恐怖症だからと苦笑い交じりで言い)

>>シスネたち

8年前 No.1990

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「そんなの嫌よ・・・また一人になるなんて」
前の旦那のことを思い出したのか辛そうに言う

ミユ「え〜・・・子供欲しいのに」
膨れている

リタ「あんた絶対おかしいわ・・・;」
もはやつっこむところが多すぎてつっこみきれない

>ジーク達

8年前 No.1991

和也@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:俺にはよくわからない…寂しいという感情も…悲しいという感情も
   (無表情でしかも小声で悲しい事を言っている)
カノンノE:付き合うのが遅いのに展開は一番速そうだね
     (もしかしたら最初に結婚するのはガイとミユだと思っている)

>>シスネたち

8年前 No.1992

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「いつかあなたにも大切な人ができればわかるわ・・・」
頭に乗っかり優しく撫でる

フレン「とりあえずレイヴンさんを探そう、何も考えずに行動するような人じゃないから、きっと何かあると思うんだ。」
長年?一緒にいるので信じている

ミユ「うん、結婚の話したよ?決まってないけど」
うれしそうに言うw

>ジーク達

8年前 No.1993

和也@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:出来ればな……出来れば
   (ぼそぼそと呟いている)
カイ:そうだな…
    (呟いた後にフレンの言葉にコクリと頷いて)
カノンノE:や、やっぱり早い…

>>シスネたち

8年前 No.1994

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「大丈夫・・・こうやって話していることだって大切な感情なんだから」
自分も経験があるので優しく言う

フレン「とはいっても何処を探そう・・・」
レイヴンの行動は分かりにくい

ミユ「そぅ・・・?陛下が張り切ってるから仕方なくって感じなんだけど・・・」
でものりのりw

>ジーク達

8年前 No.1995

和也@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:そうかな…まあ、いずれな
  (いずれ誰かが教えてくれる。心の中でカイはそう信じていた)
カイ:検討もつかないと探せないな…
   (困ったといい考えている)

カノンノE:だけど、もし結婚したら一番最初がミユとガイだよね
    (羨ましそうな顔をしている)

>>シスネたち

8年前 No.1996

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「カイちゃんには一緒にいて楽しいことかいないの?」
それが一番のヒントになるので聞く

フレン「何処かで修業かな・・・でも武器は置いて言ってるみたいだし・・・何かヒントがあればなぁ;」
さすがに何もないと探せない

ミユ「うん・・・一番。カノンノもできるよ・・・かわいいから、二番目だね。」
発想がすごい

>ジーク達

8年前 No.1997

和也@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:楽しい事…特には、ただ…グラスバレーと一緒にいると落ちつく
   (それが自分の心の変化となっているとも知らず)
カイ:そもそも武器を置いてくる事自体分からん
   (何を考えているんだといいたそうな顔をしている)
カノンノE:え…だ、だけど、私よりほかにも…」
  (頬を赤くさせながらいい)

>>シスネたち

8年前 No.1998

☆5KH2fjZH8pKA ★JJupa6eOXP_25s

シスネ「それが恋よ^^一緒に話し溶かしてみればきっといつかかわれるわ^^」
励ますようにポンとたたく

フレン「武器が必要な居場所かな・・・まさか自殺!?」
とんでもない事態かもしれない・・・w

ミユ「・・・いいじゃない。カノンノ頑張って!」
本気w

>ジーク達

8年前 No.1999

ジーク@kiniti☆STEMvpU71rNH ★vqxBSvbSKr_UqW

カイ:恋?
  (聞いたことのない(カイだけだと思うが)言葉を聴いて不思議そうな顔をしている)
  シスネがいるのに自殺は考えにくい・・・
   (何かあったとしか考えられなかった)

カノンノE:だけど相手がいないよ
   (引きつり笑いを浮かべて)

>>シスネたち

8年前 No.2000
切替: メイン記事(2000) サブ記事 (42) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21

 
 
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