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ディーグレイマン なりきり

 ( なりきり掲示板(D.Gray-man) )
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D.gray-man ★PSVita=7UXwK58YRM

D.gray-manのなりきりです。
皆で黒の教団のメンバーになってエクソシストとしての生活を楽しみましょう。
まずはサブ記事へgo

3年前 No.0
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アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

アレン:いっただっきまーす!((いつも通り常人とは思えない大量の食べ物をテーブルに並べると食事の挨拶をして食事を開始しようとして

飛鳥:やぁ、アレンくん。今日も綺麗な瞳をしているね!隣いいかな?((アレンと同じく膨大な量の料理を並べて

アレン:飛鳥さん。えぇ、構いませんよ。

>>ALL

3年前 No.3

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹・ラビ/食堂】

猪股晃樹「やあアレンと飛鳥じゃないか…相変わらずよく食べるね。どうやったらそこまで食べれるのか体の内部まで一回調べてみたいよ」

アレンと飛鳥の目の前にある食べ物の量を見るや否や驚きよりも科学者としての血が騒ぎ研究をしてみたいと思い、二人の前に座り笑顔で上記を述べる。それから数秒後にラビが食堂に入ってきて、二人を見つけ

ラビ「二人ともよく食べるさ」

食堂に入ってきた瞬間に二人の食事が目につき思ったままのことを述べる。

>>飛鳥 アレン

3年前 No.4

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

アレン:えぇっ、嫌ですよ!止めてください!((想像してしまえばふるふると首を横に振り解剖されるなんて御免だと顔を真っ青にして嫌がって

飛鳥:ラビくんに晃樹くん、こんにちは。はっはっは、晃樹くんの綺麗な瞳をくれるなら私は構わないよ?((アレンのように嫌がる素振りは見せず寧ろ口の端を上げて微笑みながら冗談を言って

>>猪股晃樹/ラビ

3年前 No.5

リナリー ・ リー / 神田 ユウ @ysdoia ★RCXvSPp9xN_M0e


[ リナリー . ユウ / 食堂 ]


リナリー 「 あれ ? アレンくんたちも来てたんだ 。 」

自分も食堂に来ていたため、皆に声をかける。
そのあとから、ユウも来る。

ユウ   「 げ 。 モヤシにバカウサギまで … 。 」

あからさまに嫌そうな雰囲気だ。


 >> all

3年前 No.6

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

アレン:あっ、こんにちはリナリー!…げっ、何でバ神田までいるんですか。((リナリーの声に反応しそちらを見ると笑顔を見せるがリナリー後ろにたまたま来ていた神田まで視界に入ると同じく嫌そうな顔をして

飛鳥:はっはー、君達は本当に仲良しだねぇ。リナリーちゃんにユウちゃん、こっちでお姉さん達と一緒に食べようよ。おいで。((アレンと神田の様子を見ては喧嘩するほど仲が良いという言葉が思い浮かび皆で食べた方が美味しいだろうと手招きして

アレン:仲良くありません。リナリーはいいけどバ神田はどっか行ってください。バカが移ります。((不快そうな顔をすると神田に向かってしっしと追い払うように手を払って

>>リナリー/神田

3年前 No.7

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】

アレン 飛鳥と雑談をしていると、リナリーと神田が食堂に入ってきた。
神田はアレンとラビを見て、モヤシとバカウサギと言ったことにたいして

ラビ「バカウサギって…ユウひどいさ〜」

と返し

晃樹は、神田が入ってきたことによってアレンと神田がケンカ?のようなことを始めたのを笑顔で眺めながら

猪股晃樹「ケンカもほどほどにしてくださいよ」

と一応注意をするが相変わらず楽しそうに眺めている。


>>all

3年前 No.8

リナリー ・ リー / 神田 ユウ @ysdoia ★RCXvSPp9xN_M0e


[ リナリー . ユウ / 食堂 ]


一緒に食べようと言ってくれる飛鳥に

リナリー 「 ありがとうございます 。 」

と笑顔で返し、向かい側に座る。

どっか行けというアレンに対して、

ユウ   「 もう座るところがねぇんだよ 。 」

といって、座る。

3年前 No.9

シオン @furan731 ★Tablet=fpfdGjbErT

【テオ・ノイエジーラ/食堂】

空腹を感じて食堂に出てきてみれば、いつものメンバーが固まって食事をとっていた。
アレンと神田はいつもどおり険悪な雰囲気だ。嫌なら離れて座ればいいのに…とも思うが、辺りを見渡して納得、時間が時間なせいかほぼ満席状態だった。

「どこに座ろうか…。ラビの横になら座れそうかな…頼めば開けてくれるだろうし」

そう言って、アレンには程遠い、ごく一般的な量の食事をトレイにのせて彼らのそばまでよる。

「やぁ、皆。席が一杯で困っているんだ。もしよければ席を開けてもらってもいいかな?」

≫all

3年前 No.10

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【ラビ/猪股晃樹 食堂】

少しするとテオ・ノイエジーラが食堂に入ってきた。どうやら席がほとんど埋っていて座るところを探している様だった。それにラビが気付き声を掛けようとした瞬間席を開けてもらってもいいかな?と聞かれ

ラビ「ああ、丁度声を掛けようとしてたところさ」

とテオのために横によって席を開け、それによって猪股晃樹が横にテオ・ノイエジーラが入ってきたことに気付き、アレン君にも興味があるけど彼にも結構興味があるんだよな〜臨界者だし など自分の研究意欲を引き立てるものたちが周辺に集まっており少しテンションが上がっており、

猪股晃樹「やあ、テオ君元気にしてたかい?」

等と明らかにハイテンションで声をかける。


>>テオ・ノイエジーラ

3年前 No.11

シオン @furan731 ★Tablet=fpfdGjbErT

【テオ・ノイエジーラ/食堂】

こちらに気が付いていたらしいラビは、最初からそのつもりであったらしく快く席を開けてくれた。

「あぁ、助かるよ。自室で読書を嗜んでいたらすっかり出遅れてしまってね、来てみればこの有り様さ」

僕もどんくさいよね、などと苦笑いを浮かべつつトレイをテーブルに置き、スッと腰を下ろした。と、同時に話し掛けてきたのは猪俣 晃樹という日本人だ。黒の教団で日本人とはかなり珍しい部類のため彼のこともすぐに覚えた。

「お陰さまで特に風邪も引いてないよ。昔から読書ばかりのわりに体は丈夫なんだ」

変わり者である彼に対して、ここまで普通に切り返すテオもまた変わっているのかもしれない。そんな彼は、ところで、と続ける。

「アレンと神田はいつも通りみたいだね。まぁ、仲が良いほどなんとやら…とは言うけれど、限度ってものがあるよね。毎日あきないのかなぁ」

≫all

3年前 No.12

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

席がないという神田に対し
アレン「立って食べればいいじゃないですか。神田もここに来るの嫌がってたし、一石二鳥でしょ」
とにっこりと純粋そうな笑顔で告げるとさっさとどけと言うように神田の椅子をガタガタと揺らして

こちらのグループにテオが来ると
飛鳥「こんにちは、テオくん。まぁユウちゃんとアレンくんはそれほど仲が良いということさ。ところでそんなに夢中になるなんて、どんな本を読んでいたんだい?」
と笑顔で話しかけては尋ねて

3年前 No.13

シオン @furan731 ★Tablet=fpfdGjbErT

【テオ・ノイエジーラ/食堂】

こちらを視界に納めた飛鳥が挨拶がてらにか、先程話していた本について興味を示してきた。

「なに、特に面白味のない哲学の本さ。今まで手を出していなかった著者の作品だったから、気分転換にここの図書館で借りてみたんだ。とはいっても、面白味云々関係なく手にした書物は読破するのが僕の流儀だからね。興味があるなら飛鳥も借りてみるといいよ」

上品な手つきで食事を口にしながらも、あくまで紳士的にしっかりと飲み込んでから話を続けていく。こういった作法に細かい辺りも彼の几帳面な性格の現れであろう。
読書仲間が増えることは良いことだと、飛鳥に提案も持ちかけておいた。

≫all

3年前 No.14

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

テオから哲学の本だと聞くと自分は学がないわけではないが勉強家でも無いために哲学のことなんて考えたことが無く難しそうだなと苦笑して。

飛鳥「うーん、哲学は無理そうだけど…小説や目について書かれた書物があるなら、試しに読んでみようかな」

たまには読書に興じてみるのも良いかもしれないと頷き。

その話をアレンが聞くとそういえば自分もあまり読書をしないなと考えて。

アレン「本ですか…僕もあまり読みませんね。昔は師匠に振り回されてばかりでそれどころじゃありませんでしたし…」

と昔読書に興味を示すほど暇じゃなかったために今も読まないと語ると昔のことを思い出して食事中だというのに落ち込んで。

>>ALL

3年前 No.15

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】

話を聞く限りではテオは哲学の本を読んでいたため遅れたらしい、そうしていると飛鳥も少し本のことについて考え、小説や目についての書物ならば読んでみてもいいと言っていた。それを聞きラビすかさず

ラビ「目についての書物ってあるん?」

と呟き、それにたいして晃樹は

猪股晃樹「人間の体・機能についての書物ならば少しはのってるはずだよ」

とラビに自分の考えを述べ

猪股晃樹「でも哲学の本なんてよく読もうと思ったね、自分は書物を読むとしても研究に関する論文くらいですよ。」

と話ながら坦々と食事も進めていき気がついた頃にはもう少ししか皿の中には食べ物が残っていなかった。


>>all

3年前 No.16

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

自分の言葉を聞いたラビが述べた目玉に関しての書物はあるのだろうかという疑問にそんなとショックを隠せず目を開いて

飛鳥「無いの?おかしいね、あれだけ美しい物体の本を書かないなんて。人類は損をしているよ!」

と告げてはため息を吐いて。

猪股の話を聞いたアレンは

アレン「そういえば晃樹さんは研究者としても働いてるんですよね。何の研究をしているんですか?」

と前々から少し気になっていたことを尋ねて

3年前 No.17

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】

どうやら目についての本は無いだろうということにたいして、驚いたようで目を見開いたのを見て、

ラビ「こんな本を求めるのは飛鳥だけさ〜」

と聞こえるか聞こえないかほどの声で呟き、そうしていると晃樹に対して研究の内容についての質問が飛鳥から飛んできた。それを聞きラビも同意するように

ラビ「あっ、それ前々から聞こうと思ってたさ」

と言われどうしても話さないといけなような空気になっていたため、仕方ないという様子で

猪股晃樹「そうだな〜昔はエネルギーとかに関する研究をしてたな、でもアクマを見てそっちに研究意欲が持っていかれて今はアクマの構造とか調べたりしてる」

と言った後食器に残っていた残りの食べ物も食べ

猪股晃樹「何か聞きたいことある?」

とたずねる。

>>all

3年前 No.18

シオン @furan731 ★Android=Pn6EGi9Z3o

【テオ・ノイエジーラ/食堂】

読書家で日がな本ばかりを読み漁っている自分にとって、哲学に関する書物が一般向けでないということは意外でしかなかった。

「哲学の本はそんなに難しいものでもないよ。要は比喩表現の塊…みたいなものだからね。」

そうはいってもこの面子は本が嫌いというわけではなく、出会う機会がなかったものばかりのようなのでそこまでで口を閉ざした。
飛鳥に至ってはそもそも好きな本の分類からして異なっているようで、相も変わらず本の話題になっても『目玉』について言及している。

「目玉か…正直、あんまりグロテスクなのはダメなんだよね。仮にもエクソシストなんだけど。」

ははっ、と苦笑いを浮かべる。
そうこう話すうちに、話題は猪股の研究内容についてだった。どうやら元々は別の分野の研究をしていたそうだが、紆余曲折を経てアクマに興味を持ったそうだ。

「君も変わってるね。まぁ、今この場にまともな常識人なんて本の数人しかいないわけだけど…」

後半は小声でボヤくように言った。

≫all

3年前 No.19

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

割と耳はいいためにラビの呟きも聴こえそんなものを望むのは自分だけやらグロテスクだから苦手やらと言われてはテーブルにバンッと大きな音を立てて手をつき

飛鳥「何を言うんだい!グロテスク何かじゃないよ。あの奇妙な模様といい、フォルムといい、どこを取っても美しいじゃないか!」

と熱弁し始めて。
また猪俣の研究について聞くと

飛鳥「私は悪魔なんかよりも、どちらかというとノアに興味があるな。だって悪魔ってほら、目が綺麗じゃないだろう?ノアは聞くところによると人らしいし、目も綺麗かもしれない」

と想像して。

それを聞いたアレンは

アレン「ノアと戦うことになったら、目にみとれてる場合じゃなくなると思いますけど…」

と苦笑しては飛鳥のせいで逸れてしまった話を戻すように

アレン「へぇ、悪魔の研究ですか。弱点とか、見つかったりしましたか?」

とエクソシストという立場に立っているため、また自分の目的のようなものがあるために相手の研究に興味を持って質問をして

3年前 No.20

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】
テオのグロテスクという発言に対して思いっきり手をテーブルに叩きつけたのを見て

ラビ「飛鳥の考えは理解できんさ」

と少し呆れたように呟き、さらに飛鳥のノアの目にも興味があるということを聞き心のなかで(コイツヤバイさ)と叫ぶ。

晃樹の研究について話しているとアレンがアクマの弱点等が知りたいらしくどこかあるのかと聞いてきた。

猪股晃樹「う〜ん、弱点はまだどこか分かってないんですよ」

と実際の研究では全く進んでいないという事を述べ、テロから君も変わり者だねという発言には

猪股晃樹「最高の誉め言葉として受け取っておきますよ」

と落ち着いた口調、かつ笑顔で返事を返した。

>>all

3年前 No.21

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

ラビに自分の考えが理解できないと言われてしまえば怪しく目をキラリと光らせては相手の席に行き肩をガッと突然掴んでは

飛鳥「ならお姉さんがじぃっく〜り教えてあげようじゃないか。ねぇ、ラビ君?」

とふふふと笑い声を漏らしては囁いて。

猪俣の台詞にやはり悪魔は伯爵が作り出した未知の物であり、その色々な謎を解くのは難しいのかなと考えながら

アレン「そうなんですか…僕が出来ることは何でも言ってくださいね。出来る範囲で協力しますから」

と告げては微笑んで

>>ラビ・猪俣

3年前 No.22

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】
どうやら自分の反応が気に入らなかったらしく、いきなり肩を掴まれ「ならお姉さんじぃっく〜り教えてあげようじゃないか。ねぇラビ君?」と言われ

ラビ「いや、遠慮しとくさ」

と身の危険を感じたため即座に断り、
アレンからはできる範囲で研究に協力してくれるらしい

猪股晃樹「ああ、その時は頼んだよ」

と嬉しそうに述べ、思い出した様に

猪股晃樹「そういやコムイが仕事について話があるから来てくれって言ってたな」

と近くにいるエクソシスト達に声をかける。

>>all

3年前 No.23

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

ラビに断られても諦めることはなく肩を掴んだままで

飛鳥「遠慮しない、お姉さんの誘いを断るなんていけないんだよラビ君?」

とどうしても眼球について語りたいらしく笑顔を浮かべて肩を掴む手に力を入れて。

猪股がコムイからの伝言を伝えられては少し疲れたように

アレン「ここにいる全員ですか?面倒事じゃ無いといいのですが…」

と今まで散々振り回されたことを思い出してはハァ、とため息を吐いて。

3年前 No.24

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】
ラビは段々と肩に掛かっている手に力が入っていることに気付き

「痛い痛いさ〜、そうだよコムイの所に行かないと」

と話を反らし
アレンはコムイに色々と振り回されたらしく少し疲れているように見え

「たしか出来るだけ多い方がいいって言っましたね、まあ多分大丈夫でしょう」

と一応安心させるように言っておき心のなかでは
(う〜ん、今回も大変だろうな)
と思うも

「じゃあ 一応コムイの所に行ってみますか?」

とまわりに尋ねる。

>>all

3年前 No.25

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/食堂】

コムイによる収集のせいで上手く躱されてしまえばそれでも尚諦めることは無く

飛鳥「じゃあコムイの用事が終わってからにしようか」

と笑顔で言い放ち皿を片付けて

猪股の大丈夫だろうという言葉を聞いても安心はできずに内心テンションを下げながら

アレン「分かりました…では行きましょうか…」

と席を立って

3年前 No.26

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/食堂】
どうやら飛鳥は逃がしてくれる様子では無いので、もう諦めたのか

ラビ「分かったさ、後で話を聞くさ〜」

と遂に観念して

そうしているとコムイの所に着き

コムイ「今回は北米にある樹海で異常な事が起こっているらしい、そこで君たちに調査にいってもらいたいんだがどうだろう」

と大まかな内容を説明を聞き

猪股晃樹「自分は別に行ってもいいけど、どう?」

とまわりに来るか聞く

>>all

3年前 No.27

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/室長室】

コムイの話を聞くと用事を終わらせればラビに目玉の良さについて語ることができるために

飛鳥「私は構わないよ。行こう」

と自分も赴きさっさと終わらせてしまおうと告げて。

その現象がイノセンス絡みならばそこにアクマが集まる可能性もあり

アレン「僕も行きます」

と猪股の問いに頷いて。

3年前 No.28

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/室長室】
一連の話を聞き

コムイ「じゃあ、この件については君たち4人に任せようと思う。くれぐれも気をつけて」

とくれぐれも元気で帰ってくるように述べ、

コムイ「じゃあ準備ができしだい現地に向かってくれ」

ということで室長室を後にして

猪股晃樹「一旦準備をするために別れて準備ができしだい集まりましょうか」

と提案する。

>>all

3年前 No.29

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/室長室】

コムイの言葉に頷いては

飛鳥「安心して任せてくれていいよ。お姉さんが皆を守ってあげよう」

と微笑んで任せろと胸を叩くと告げて。

猪股の提案に

アレン「そうしましょうか」

と同意すると散り散りになって

3年前 No.30

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/廊下】
少し集合時間より早くついてしまいコムイから渡された資料を呟きながら読んでいる

猪股晃樹「えーと 入ったら出てることが出来ない森か〜」

資料すべてに目を通せば後ろから声を掛けられ振り向くとラビが立っていた

ラビ「随分とはやいさ 誰もまだいないと思ってたさ」

と声をかけそのまま雑談をしながら残りのメンバーの到着をまつ。


>>all

3年前 No.31

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/廊下】

割と急いで準備をしたつもりだったのだが廊下でラビと猪股が雑談しているのを見つけては

アレン「あれ、二人とも早いですね」

と声をかけて。

暫くして集合時間ちょうどに飛鳥が顔を出すと

飛鳥「おや、待たせてしまったかな?早いね、三人とも。じゃあ行こうか」

と荷物を持ち

3年前 No.32

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/廊下】
集合時間になり全員がそろい

猪股晃樹「えっと まずは船でアメリカまで行きましょう」

と移動方法等の説明をし終えた所で一応目的の船のある場所に着き

猪股晃樹「この船ですね じゃあ行きましょう」

と晃樹が言う前にラビは船に乗り込み

ラビ「早くいくさ」

と声を掛ける


>>all

3年前 No.33

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/船】

ラビに促されて船に乗れば風に髪を靡かせては

飛鳥「いやぁ、船はいいねぇ。海が綺麗だ」

と呟いて。

同じく船内に移動するとまだ目を通していなかった資料を取り出して

アレン「入ったら出られなくなる森、ですか…」

とそれらを読んで

3年前 No.34

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/船】
アレンが資料を読み森について話しているのを聞き

猪股晃樹「本当に出られない森だったらイノセンスの回収に来たアクマもいっぱい居るかもな」

と少し冗談っぽく言い回りのの反応を伺い
ラビはいつの間にか壁にもたれ掛かり寝ているのに気付き

猪股晃樹「ありゃ、いつの間にかラビ寝てた」

とアレン達に言い


>>all

3年前 No.35

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/船】

アレンと猪股の台詞を聞いていた飛鳥が困ったように顔をしかめ

飛鳥「うーん、アクマって目が綺麗じゃないからあんまり好きじゃないんだけど…無駄な体力使うし、出来ればあまり出てきてほしくないなぁ」

と溜め息を吐いて。

ラビが寝てしまったと聞いては黒い笑顔を浮かべて

アレン「本当だぁ、ぐっすり寝てますねぇ。落書きしちゃいましょうか」

と黒い油性ペンの蓋を開けて

3年前 No.36

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/船】
飛鳥の反応に対して

猪股晃樹「う〜ん、アクマとの戦闘は多分避けれませんね 頑張りましょう」

と軽く返事を返し、アレンがラビに落書きをしようとしていたのを発見し

猪股晃樹「やめといた方が」

やめといた方がいい と言おうとしたがそれを言い終える前にラビが目を覚まし

ラビ「アレンなにしようとしてるさ」

とアレンの手に持っている油性ペンを見て尋ねる。


>>all

3年前 No.37

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/船】

猪股の言葉にだろうね、と苦笑しては

飛鳥「まぁ、アクマと対峙したくない訳じゃないさ。そんなこと望んだら、エクソシストなんて仕事は出来ないしね」

と足手まといにはならないから心配するなと告げて。

ラビに質問をされれば黒い笑顔のまま

アレン「あれぇ、起きちゃいましたか?折角ペンを出したのに…もう一回寝てくださいよ」

とペンをくるくると回しながら告げて

3年前 No.38

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/船】

飛鳥の言葉に対して

猪股晃樹「そりゃあもうあなたたちの力には期待してますからね、頑張ってくださいよ」

と笑顔で答えて

ラビはアレンにとんでもないことを突然言われ

ラビ「状況がいまいち読み込めん…けどペンってことはアレン顔に落書きをしようとしてたろ」

とアレンのしようとしていたこを言い当て
そうこうしているうちに目的の大陸が見えてきた。

3年前 No.39

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/船】

相手の台詞に勿論だと大きく頷くと胸を張って

飛鳥「勿論だよ!お姉さんに任せるといい。君達を必ず守ろう。あっ、大陸が見えてきたね」

と微笑んでは海の向こうを見つめて。

ラビの言葉にわざとらしく溜め息をついては

アレン「バレちゃいました?バカラビには気づかれないと思ってたのになぁ…」

とクスクス笑い。

3年前 No.40

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/船】

大陸が見えてきた事に気付きラビは少し不機嫌そうに

ラビ「いくらアレンでもいっていいことと悪いことがあるさ」

と言い残しさっさと船から降りて歩いていき

猪股晃樹「まったく、こんなところでケンカしないで下さいよ」

とアレンに一応言い

猪股晃樹「まあラビを追いかけましょう」

と二人に提案する

3年前 No.41

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/船】

猪股に注意をされれば

アレン「ええっ、だってあんなことで怒るなんて思いませんでしたし…でも確かに言い過ぎたかもしれません…」

と言い訳しようとするもこれは自分が悪いなと俯き。

追い掛けようと言われては

飛鳥「んー…今ラビ君は冷静ではないだろうし、アレン君とは会わせない方がいいんじゃない?まぁそんなに警戒するほど大きな問題ではないのだけれどね。それに任務をここで遅らせるのはあまりよくない。だから、私か晃樹君どちらかが追い掛けよう。私は一般人に見つからないようにしながら空から探せるし、一応私の方が適役であると思うのだけれど、どうかな?」

と提案して。

3年前 No.42

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=b8iJWHSc7N

【猪股晃樹 ラビ/船】

飛鳥の話を聞き、確かにその方が良いかもと考え

猪股晃樹「じゃあ ラビについては飛鳥にお願いします」

と飛鳥に頼み、アレンには

猪股晃樹「じゃあ とりあえず目的地に向かいますか」


ラビは勢いのまま飛び出てしまったが現在地が分からなくなったため近くにあった町に立ち寄る事にした。

3年前 No.43

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【アレン・飛鳥/町】

猪股にそう告げられては頷くと

アレン「すみません、飛鳥さん。宜しくお願いします」

と告げて目的地である森へ急ぎ。飛鳥はヒラヒラと手を振るとイノセンスを発動させラビを探して。

町に入っていくラビを見つけては人気のないところで降りて

飛鳥「ラービー君、探したよ」

と相手に声をかけて

3年前 No.44

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=vGhD5OVRCO

【ラビ/町】
いつの間にか飛鳥が追い付いてきて

ラビ「あれ飛鳥どしたん?」

と飛鳥に問いその瞬間視界の端のほうにアクマを捉え

ラビ「アクマだ とりあえず追いかけるさ」

と言い走り出す


【猪股晃樹/森の周辺】
船から移動して少したち

猪股晃樹「もう少ししたら目的地に着きますね」

と地図を見ながら言い

猪股晃樹「アクマとかにも気を付けましょう」

とアレンの目のことも期待しているという意味を込めて話しかける

3年前 No.45

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【飛鳥/町】

案外けろっとしているな、と思いながら話し掛けようとしたところアクマを見つけては

飛鳥「了解…イノセンス、発動!」

と翼を生やしては走るよりかは速いために飛んで追い掛けて

【アレン/森】

猪股の視線にこの人もエクソシストなのに何を期待しているんだろう…と考えながらも頷いては

アレン「えぇ。奇怪現象がある場所にはアクマもいるでしょうしね」

と言っては遂に森の中に入り

3年前 No.46

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=vGhD5OVRCO

【ラビ/町】
発見したアクマを追いかけて走っていくと少し開けたところに出て

「アクマはどこいったさ」

と辺りを見渡していると相当な数のアクマに囲まれているという事に気付き

「げっ なんでこんなにいっぱいいるさ」

と言い飛鳥に分担してやるかと提案して


【猪股晃樹/森】
森に入ってからある程度時間がたったが特になにも起こる気配がなく

「なにも起こりませんね どうしたんでしょうか」

とアレンに尋ね

3年前 No.47

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【飛鳥/町】

沢山のアクマを目にしてはこれは時間が掛かりそうだと溜め息を吐いて

飛鳥「そうしようか、その方が効率がいいもんね」

と頷くと背中を懐のナイフで傷つけ血を出すと羽を硬化させ刃物のようになったそれを飛ばし

【アレン/森】

猪股に問い掛けられれば森を見回した後

アレン「入ったら出られなくなるんですよね?一度森の外に出てみませんか?」

と提案して

3年前 No.48

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=vGhD5OVRCO

【ラビ/町】
早く片付けないと不味いなと思い

ラビ「一気に片付けるか 刧火灰塵 火判」

といい大蛇のような巨大な火柱を発生させアクマを壊していく


【猪股晃樹/森】
アレンの一度森からでてみないかと提案され

猪股晃樹「確かに ためしにやってみるか」

と言って引き返しある程度進んだところで巨大な地響きと共に地面が出口の方から崩れていき

猪股晃樹「……取り敢えずにげるぞ」

と言い走りだし

3年前 No.49

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【飛鳥/町】

相手が出した火がアクマを飲み込んでいくのを見ては負けてられないなと感じ

「イノセンス第2解放!」

と叫ぶと血で固めた羽を飛ばして

【アレン/森】

相手の後ろに着いていけば突然逃げると言った相手に何事かと後ろを振り向けば地面が崩れるのを見つけ

「うわっ、なんなんですか!」

と叫びながら反対側に走り

3年前 No.50

猪股晃樹 @andy22 ★PSVita=vGhD5OVRCO

【ラビ/町】

普通では考えられないほどのアクマの量のため動揺しながら

「なんでこんなところに大量のアクマがいるさ」

と大声で飛鳥に問いかけ


【猪股晃樹/森】

予想外の出来事に困惑しながらもこの地面の下になにがあるのだろうかと興味を持ち

「よしアレン下に降りるぞ」

とアレンに言った後足を止め下に落ちていき

3年前 No.51

アレン/飛鳥 @ajoker0401 ★Android=0d9OGzCYB4

【飛鳥/町】

攻撃を避けアクマを蹴散らしながら相手に質問されれば

飛鳥「分からない。可能性としては、今探しているイノセンスを伯爵が強く警戒しているか、若しくは私達がここに来ると分かっていて始末させるためにアクマを寄越したかだね」

と同じく叫ぶように答え

【アレン/森】

突然の宣言と共に落ちていった猪股に動揺し

アレン「ちょっ…猪股さん!?」

と声を上げるも彼を一人にしておくことはできずまた何らかの考えがあるのだろうと同じく下に落ちて

3年前 No.52
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