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黒の教団で色々なイベントを楽しもうぜッ!!

 ( なりきり掲示板(D.Gray-man) )
- アクセス(395) - ●メイン記事(136) / サブ記事 - いいね!(0)

ラクア(スレ主)@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

クリック有難うございます。
スレ主です。

早速ですが、ルール説明です↓

一、荒らし、暴言、悪口などは見つけ次第、削除依頼を出させて頂きます。

二、皆さん仲良く!本人同士の喧嘩はやめてください。

三、一人二役まで!オリキャラ×オリキャラは双子の場合のみOKとします。

四、一ヶ月以上来れない場合は、なるべく言ってもらえると嬉しいです。

五、このスレは色々なイベントで盛り上がろう!というスレです。
  してみたいイベントなどがあれば、スレ主まで☆

以上のルールを守り、楽しいひとときを過ごしましょう。

次は、プロフ用コピー用紙です↓

名前:(漢字の場合ふり仮名もお願いします。)

年齢:(特に限度は無いですが、仙人設定などはお控えください。)

性別:(男か女でお願いします。)

容姿:(度の過ぎた美化NGです。)

性格:(似ているのはなるべく避けてください。)

立場:(ノアでも、エクソシストでも、元帥でも、科学班でも構いません。)

(エクソシストの場合)イノセンス:(型、形状、名前をなるべく詳しく書いて下さい。最強設定は無しです。)

(ノアの場合)能力:(能力の名前、効果などをなるべく詳しく書いて下さい。)

備考:(キャラについて具体的に書いて下さい。)


では、私はオリキャラのラクアで参加します。
皆さん宜しくお願いします。

6年前 No.0
メモ2011/09/16 23:51 : スレ主 @rakua★SGO5EeTuBw_U6Q

・本キャラ、オリキャラ、どちらも募集中です。

ページ: 1 2


 
 
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漆原美羽 ★yeLw1WHdbo_ug6

ラクアさん>


「そう・・・ですね・・・」
完璧に諦めきっているラクアさんに
ある意味尊敬のまなざしを向ける。



由理香・神田>


「美羽の衣装だって相当恥ずかしいですよ!!!
超ミニ丈だし、ひらっひらだしふわっふわだし・・・」
もう自分でも何を言っているかよく分からずに頭を抱えている。
「まさかこんなに恥ずかしいことになると思わなかったよぉ・・・・」


インテリーず>


「文句も言いたくなりますよ・・・」
常日頃たまっていた、室長への恨みがふつふつとわきあがる。
ぼそり、と呟きちらりと室長をみるといつもどおり笑顔でいた。

6年前 No.87

神田ナツキ@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

[もうすぐハロウィンだね!そこで!イベントをしまーす!
企画はもちろん!このボク、コムイがやります!
どんな企画がしたいかはボクにゆってねー!
もちろん、たぶん、賞品とか罰ゲームありにするからね!]

コムイ「何言ってるんだい
    ボクたちも仮装はするよー♪」

リーバー「みんな仮装するんだし
     しないわけにはいかないだろう」

6年前 No.88

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

名前:レイン

年齢:10歳ぐらい

性別:男

容姿:黄色い髪で、前髪が少し長め。瞳の色も黄色い。瞳は少し大きめ。可愛い系男子といったところだろうか。

性格:フレンドリーで明るい。

立場:ノア

(ノアの場合)能力:
【夢幻曲】
この曲を聴くと初めの内は頭に霧がかかったような状態になり
最後には意識をなくし、倒れる。倒れた者達は皆、幸せな夢を見る。
その夢に一度捕らえられたら、本気で現実に戻りたいと思わぬ限り、二度と目覚めることはできない。
耳栓ごときで防ぐことなどもちろん不可。

【夢覘き】
人の夢の中に入ることができる。
夢をめちゃくちゃにすることも可能。

備考:リナリーの事が大好きで、千年公達に内緒でよくアレン達の元を訪れている。
   このことを知っているのはロードだけ。

6年前 No.89

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田・由里香>
科学班も変態ばかりだとか何とかブツブツ呟きながら暫く自分の衣装を恨みがましく睨んでいたが
突然、何かを閃いた様に顔を上げた。

「そうだ!神田、俺の衣装とお前の衣装を交換しないか!?
 …大丈夫だ、俺なんかよりもこの服はお前に似合うはず!!」

ガシッと神田の両肩を掴み前後に揺らす。
因みに、今のラクアの眼はいつもの約3倍は期待で輝いている。


美羽>

「残念ながら、今の俺達には諦めるしか生き延びる道が無い。」

と苦笑しながら言い、肩をすくめる。


レイン>
血のような真っ赤な髪を揺らしながら少女―ラクア―が廊下をいつもの様に早足で歩いていると、
見慣れない黄色い人影を前方に発見した。
瞬時に潮風(ラクアの刀型イノセンス)を抜刀し、じりじりと間合いを詰め、相手を確認する。

「………ノアッ!!」

小さく呟くと、鋭く睨みつける。

【初めまして。当スレに御参加有難うございます。
 早速絡ませて頂きますね。】

6年前 No.90

幻龍@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

コムイ「すとぉーっぷー(ストップ)
    喧嘩はいけないよー♪仲良くね

    ラクア、ハロウィンはノアも居るから
    イベントのとき以外では殺したりしないでねー♪」

リーバー「室長、どんなイベントをするつもりだよ・・・」

6年前 No.91

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

【感謝します!!ありがとうございます!】

「ん?僕、戦いに来たんじゃないんだけどな。
 ねぇ、リナリーどこにいるか知ってる?」

自分を睨みつけている相手に警戒もせず近寄っていく。
すると、今度は後ろから、しかも聞きなれた声が聞こえてくる。

「あ、え〜っとぉ……
 コムイ!コムイさんだ!思い出した思い出した。」

どうやらコムイの名前を忘れていたらしく、
途中、しーんとして間が空いた。

「ねぇ、リナリーどこにいる?」

コムイの性格を知っての上か、
ワザと聞いてみる。

>>ラクア、コムイ

6年前 No.92

漆原美羽 ★yeLw1WHdbo_ug6

ラクア>


「みたいですね・・・」

いい加減抵抗しても無駄だと諦め、
ラクア同様、苦笑いを浮かべる。

「しょうがない・・・着替えてくるか・・・」

誰に言うでもなく、ポツリとつぶやき、
衣装を持って部屋をでた。


レイン>


「あれ?あの子だれだろ・・・」

廊下を歩いていると、ラクアさん、コムイ室長、リーバー班長が
一人の男の子の周りに集まっていた。


「見たことない子だな・・・」


そう思いながら、みんなの元へと歩を進めた。

6年前 No.93

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

レイン・コムイ>

「はっ、仮にも室長がそんなんでいのかよ。」

コムイに諌められたことが気に食わず、嘲笑し吐き捨てるように言うと
一瞬だけレインを軽く睨み潮風を鞘に収める。
そのまま去ろうと思ったがもっと大切な用を思い出し、また潮風を抜刀し今度はコムイに斬りかかる。

「思い出した。
 …てめぇ、何故こんな衣装を作ったんだ?あ"ぁ?
 この、変態シスコン室長がっ!!」

凄まじい眼光で睨みながら、潮風を上から下へ抉る様に一閃させる。


美羽>
あ。と声を上げ、美羽を引き止める。

「ちょっと待て。…今、駄目押しで交渉してる。」

“交渉”とは言ったが、潮風を抜刀してコムイに斬りかかってる時点で、十分“脅迫”である。

6年前 No.94

神田ナツキ@tukikami ★iPhone=OjZSCSuhpg

レイン>
コムイ「君は、どうしてリナリーを 捜しているんだい?(にっこり 」
リーバー「室長は、シスコンだから
気をつけろ」

ラクア>
コムイ「ちょっ、待って待って
新しい服作る時間ないって!」
リーバー「これには、従ってくれ」
コムイ「じゃあ、これは?」
コムイは、とてつもなくフリルの服を出した



【宝探しをしまぁす。時間は、1週間
落し穴や、ゲームも、もちろんあるよ!
宝は教団1人1人の写真!
知っている人はボクだけだよ〜
特に神田くんはレア物だよ!
神田くんを見つけたら1抜け
ボクと一緒にゲームを見れて楽しめるよ!
よく分からなかったらボクに聞いてね〜】


ゲームとかは勝手に考えてくれた方が
俺が楽やけん、頼むな!
落し穴とかも勝手にやってな
その他面白くなるなら、なんでも

6年前 No.95

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

美羽>
由理香:「うーん、まさか・・こーゆー斬新なデザインになるとはね。」
僕も予想外だよ・・と苦笑いをする。
 神田:「・・・・・趣味悪ィな。」
神田は神田でチッと舌打ちをし、不快な顔をする。

ラクア>
 神田:「するわけねェだろ、当然拒否だ!」
由理香:「わぁお、ラクアの瞳が期待で輝いてるや☆」
面白そうなものを見る目で二人を眺める。

レイン>
 神田:「何で、こんなとこにノアがいやがるっ!!」
驚いたように六幻に手をかける。
由理香:「ユウ、やめなよ。
     始めまして、僕は元帥の蒼月 由理香ってゆーの。
     こっちの仏頂面の彼は神田 ユウ。
     宜しくどーぞ、レイン君♪」
自己紹介を終えるとにこっと笑いかける。
 神田:「レイン? 名前知ってんのかよ。」
由理香:「まぁね、とにかく・・こんな可愛い子苛めちゃダメ。」

インテリーず>
由理香:「宝探し? 面白そー♪
     イノセンスは勿論有りだとして、
     僕もトラップ仕掛けていい?」
 神田:「写真・・・? 何、俺を盗撮してんだよ。」

6年前 No.96

インテリーず@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

トラップをかけるのは自由やけどやりすぎんなよ

コムイ「トラップでもなんでも自由でーす
    神田くんの隠し撮りは大変だったよ
    だからこそレアなのさ〜
    それを知ってるのはボクだけだけど、見られたくなかったら神田くんも参加してね〜
    あ、仮装はやったままでお願いね(たいした意味ないけどハロウィンやけん
    でわ、はぁじまり〜はぁじまる〜」

リーバー「おい、おい、室長も由理香もトラップは後で片付けれるものにしとけよ」

6年前 No.97

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

「え?そんなこと、聞かなくても分かるでしょ?
 俺はリナリ―の事が好きなんだよ?だから会いに来たんだよ。」

コムイと同じようにニッコリと笑う。

「え?シスコン?大丈夫、その辺は分かってるから♪」

>>コムイ、リーバー

6年前 No.98

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

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6年前 No.99

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

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6年前 No.100

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

「ふーん。そういうもんかなぁ。ま、どうでもいいけどさ。」

興味なさそうな顔をする。
そして、「まぁ、そっちから攻撃仕掛けてくるなら俺もそれに応じるけどね。」
とニッコリ笑いながら言う。

「へぇー、なんか君、すごいね。
 千年公がアレン・ウォーカーの次に嫌っていそうな性格だし。」

>>神田・由理香

6年前 No.101

神田ナツキ@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

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6年前 No.102

インテリーず@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

あ、No、102は俺なんで

たまに間違うけど気にするなー

6年前 No.103

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

【あ、そうでした…。
 最近そこらへん(どこら辺!?)のよんでなかったからなー…。
 スミマセンでした;】

「えー?そんなの俺の勝手でしょぉ?
 なーんでそんなことコムイさんに言われなくちゃいけないのかな?
 いい加減、リナリー離れしたら?このシスコン野郎。」

ニッコリと笑顔を見せながらコムイに言う

「え?手術室に来いって、俺の事?」

自分を指さしながらキョトンとした表情で

>>コムイ、リーバー

6年前 No.104

インテリーず@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

手術室にて

コムイ「あ、いらっしゃーい
    そこ座って」

一瞬の出来事だった
コムイは何かを使ってレインから力を抜いた

コムイ「おっまたせ〜。これからはリナリーに近寄らないでね(にっこり
    でないと、この能力どうしよっかな
    これにはね、君の力の3分の2が入ってるから
    返して欲しければリナリーに近寄らないことだね
    じゃ、もう返っていーよ」

リーバー「このためかよ。おい、おい、ノアに喧嘩売っちまったぞ(はぁ 」

6年前 No.105

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

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6年前 No.106

インテリーず@tukikami ★RTXgBQTmDC_DMy

コムイ「あ、そう。じゃあ」

と、言ってコムイはレインの力の入ったビンを割った

コムイ「これでも?
    ちなみにレイン、君の力は僕の中にあるから
    1対1なら僕が勝つね(ニヤリ
    ためしに戦ってみるかい?(にっこり 」

影で見ていたリーバーは
リーバー「!?
     あんな物まで作ってたのかよ(はぁ 」

6年前 No.107

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

レイン>
由理香:「今は攻撃とか何も仕掛ける予定はないから安心していいよ。
     もっとも”僕は”だケドね、他の奴らは知らないや。
     気に入らないなら殺しちゃっていいよ、特に中央庁あたり。」
むしろ、中央庁の奴らはもう思う存分殺っちゃって☆と元帥にあるまじき発言を
さらっと笑顔でする。
 神田:「お前、そんなこと普段から容赦なしに言ってるから
     伯爵が嫌ってそうな性格とか言われるんだよ。」
由理香:「褒め言葉として受け取っておくよ♪
     千年伯爵に好かれたってメリットなんてないし
     嫌われてた方がより全力の伯爵を殺せる♪」
 神田:「・・・・・・由理香はこういう性格だ。」

インテリーず>
 神田:「六幻!」
六幻抜刀し、すかさず寝顔写真を斬り刻む。
由理香:「面白いヤツね〜・・・・・分かったよ☆
     写真探しの頑張らなくちゃ♪」

6年前 No.108

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

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6年前 No.109

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

コムイ・リーバー>
リーバーの言葉を聞くと、「はぁ?」とさらに顔を顰める。

「んで、従わなきゃいけねェんだよ。」

思いっきりコムイを睨みつけるが、
フリフリのスカートを出された瞬間、ラクアの顔がすぅっと青ざめる。

「わ、分かった。この服着るから。」

それだけは勘弁しろ。と黒猫衣装に着替えるため、コムイたちの前から立ち去る。


由里香・神田>

「由里香ー、神田ー、着替えてきたぞ。
 …あ、神田。残念だが、コムイに脅されたから衣装交換はできなくなった。」

悪いな。と、しゅんとした表情になる。

「このイベントが終わったら、着てもらうからな。」

さっきの表情から一転、妖しい笑みを浮かべる。

6年前 No.110

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

レイン>
由理香:「うん、殺し方とかは任るよ。
     苦しませて殺っちゃてくれたら嬉しいな♪」
そう言う間も清々しい笑顔を絶やさない。
由理香:「僕も不本意ながらエクソシスト、しかも元帥だからさ
     千年伯爵を殺さないわけにはいかないんだよね。
     忌々しいAKUMA製造を阻止する為にも。」
黒の教団は大嫌いだケドそれ以上に伯爵とノアは嫌いなんだ♪
と、感情の読めない瞳をし 妖しく微笑む。
 神田:「俺はテメーなんかに好かれたくもねェからそれでいいが
     由理香みてーな喰えない性格が好きなのかよ。」
ノアは変人ばっかだ と、顔をしかめて呟く。

ラクア>
由理香:「ラクア、可愛い〜☆」
 神田:「まぁまぁ、似合ってるんじゃねェのか?
     だから衣装交換なんて絶対しねェし、後でも着ねェ!」
神田と由理香も着替えたらしく
それぞれヴァンパイアと魔女の格好をしている。
由理香:「衣装交換なら僕とする?
     魔女のラクアも見たいしなぁ♪」
悪い顔でニヤニヤしながら問いかける。

6年前 No.111

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

由里香>
怪訝そうに自分の姿を一瞥した後、顔を顰めて由里香を睨む。

「俺の何処が可愛く見えんだよ。
 …眼ェ大丈夫か?由里香。」

由里香の提案には、首をかしげた。

「はぁ?黒猫と魔女なんてそんな変わんねェだろ。」

別に交換しなくてもいいんじゃないか?とキョトンとした表情で由里香をまじまじと見る。


神田>
神田の“似合ってる”発言に顔を微かに赤く染める。

「…そりゃどーも。」

けっ、と吐き捨てるように言った後、神田を見て「あ。」と声を上げる。

「じゃあ、折角だから(?)由里香と衣装交換したらどうだ?」

いいアイディアだろ?と胸を張る。

6年前 No.112

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「眼なら大丈夫、バッチリだよ。
     それに魔女と黒猫じゃ全然違うって。」
やっぱり魔女ラクアも可愛いんだろーなー♪と楽しそうに言う。
 神田:「ラクアと由理香が交換すればいいんじゃねェのか?
     俺は絶対しねェけどな。」
何がいいアイディアだ・・・むすっとしながらラクアを睨む。

6年前 No.113

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_J4W

由里香>
怪訝そうな顔をして首を傾げる。

「そうか?どちらも黒なんだから同じようなもんだろ。」

それにどちらにしても可愛くなんか無い、と睨む。


神田>
不服そうに口を尖らせ、じとーっと神田を見る。

「つまんねーの。
 魔女服きて『うふ♪』とかやってろよ。
 ……ククッ。」

自分で冗談めかして言った後、ツボったらしく暫く笑い出す。

6年前 No.114

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

「分かった☆苦しませてから殺っちゃうね♪
 っていうか君、本当にエクソシストなの?なんでそんなに仲間達がいる此処を嫌ってんの?」

不思議に思った為、聞いてみる。

「あ、不本意なんだ。

 え〜、君みたいな話の合う子と殺りあうのはちょっとヤダなぁ。
 でも千年公を殺されるのも嫌だし…。まぁ、そんときになってから考えればいっか♪今はまだ仲良くしててね☆」

ニッコリと笑い

「え〜?いつ俺が君のこと嫌いだって言った?俺、君の事結構好きだよ?ノアだって分かればすぐに攻撃してくる奴らと比べれば、ね☆」

よっぽどいいよ、と呟く

>>神田、由理香

6年前 No.115

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア>
由理香:「違うね、全然違う。
     猫耳と魔女っ子じゃ、だいぶ違う!
     そんでどちらも似合っちゃうんだよね、ラクアは。」
分かってないね と、わざとらしくため息をついて見せる。
 神田:「そういうのは言い出しっぺのラクアがするべきだろ。
     自分で言ってツボんなよ。」

レイン>
由理香:「うん、エクソシストだよー?
     伯爵の殺害と教団の破壊の目的の為にやってるんだ。」
エクソシストって立場はその二つの目的に都合がいいんだ♪
そう言うと明るい笑みを浮かべる。
由理香:「”仲間”・・・ね。
     僕が仲間だと思うヤツなんて教団のほんの一部だよ。
     僕は伯爵にも教団にも限りない嫌悪感と憎悪を抱いてる。
     だから仲間と思うヤツら以外はどーでもいい。」
教団なんて聖戦を言い訳にして人の尊厳を踏みにじる行為ばかり、
一体どれ程の人がその犠牲になったことか。
やってることは伯爵と何ら変わらない、だから嫌いなんだ。
少し顔をしかめ、吐き捨てるように呟く。
由理香:「僕もここで君を殺すのは惜しい気がするよ。」
 神田:「すぐにでも攻撃したいが由理香に止められてんだよ」

6年前 No.116

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

「うーん…
 確かにやってることは同じかもしれないねぇ。」

ごもっとも、と頷く。

「へぇー、君もそんなこと思っててくれたんだー♪
 嬉しいなぁ。今だけでもいいから仲良くしてよ。ダメ?」

ニッコリ笑いながら

「…じゃあ君はそこの子のいいなりになってるんだ。
 なんか犬みたーい☆」

かーわいー、とふざけたように言う。

>>神田・由理香

6年前 No.117

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

レイン>
由理香:「うん、思ってたよ?
     君は個性的過ぎるノアの中でも比較的マシで
     親しみやすそーだからね。
     いいよ、仲良くしようじゃない?」
ねちっこい変態(シェリル)とかバカ(フィードラ)とかは
論外だよね〜☆ 仲良くできないとバッサリ全否定。
 神田:「うるせェ!!
     元帥の指示だし、不満でも従わなきゃならねーんだよ!」
レインがふざけたのが気に障ったらしくキレ気味で怒鳴る。
由理香:「あれー? ユウは不満なんだ。
     でも勝手な行動は慎もうね、新薬のモルモットにするよ?」
黒い笑みで脅迫。
 神田:「・・・・・逆らったら劇薬盛られるからってのも
     由理香の指示に従う理由の一つだ。」

6年前 No.118

レイン ★O8ETDCGrbu_9G6

「バッサリ言うねぇ〜。
 でも俺もあそこまでいく人たちはちょっと嫌かなぁ。」

腕を組み、うーんと考える仕草をして

「まぁまぁ、そんなにキレないで☆君って短気だね〜。
 他のエクソシスト共とかによく言われたりしないの?」

怒鳴られてもお構いなし。レインは自分の思ったことを
ズバズバと口に出していった。

「へぇ〜、面白そうなことするんだね。由理香は♪」

俺も帰ったらジャスデロ達にイタズラしよっかなー、と呟く。

>>神田・由理香

6年前 No.119

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

レイン>
由理香:「というか、逆に仲良くできそーなのが君とロードとティキぐらい?
     ティキとかアレンいわくポーカー激弱らしいし
     身包み剥いで精神的にイジり倒したら面白そーだよね。」
黒い笑みでさらりとドS発言をする。
由理香:「そんでユウの短気でコミュニケーション皆無さは
     別に今に始まったことじゃないよね。
     他のエクソシストたちどころが全団員がそー思ってて
     結構言われてる。(笑」
 神田:「うるせェ、ほっとけ。
     お前だって元帥のくせに命令は聞かないわ気まぐれで自由すぎるわ
     トラブルメーカーだわ上司にも遠慮なく毒舌だわで
     主に中央庁からさんざん嫌われてんだろが!」
由理香:「好き勝手して何が悪いのさ。
     規則とかそーゆーので縛られるの嫌いなんだよね。」
任務遂行してあげてるだけでも感謝してほしいぐらいなのに と、
開き直ったように平然としれっと言い放つ。
由理香:「うん、面白いよー♪ イタズラ楽しいし♪」
と、レインに勧める。

6年前 No.120

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

由里香>
力説する由里香に半ば呆れるような視線を送り、
興味なさそうに口を開く。

「はいはい。そーかもなー。」

軽くあしらい、黒猫と魔女が何処が違うのか全く分からないラクアは溜息をついた。


神田>
むっ、と拗ねたように神田を一瞬睨むと、
何かを思いついたのかニヤリ、と口角を上げる。

「じゃあ、神田が着て欲しいなら着てやるぜ?
 見たかったらお願いするんだなー。」

“これで神田は口を封じられたも同然だ”と内心ガッツポーズ。


【明けましておめでとうございます。
 今年もラクア共々宜しくお願いします。】

6年前 No.121

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
 神田:「何で俺がお前にお願いなんかっ・・・・、チッ!」
由理香:「むぅー・・・全然違うのに〜・・・。あ!
     じゃあ、振袖着てよ! 日本の正月に着る振袖!!」
ナイスアイディアとでも言うように顔を輝かせて提案する。
 神田:「そうだな、ハロウィンの衣装着るか着ないかで争ってたら
     なんだかんだでいつのまにかもう正月だしな。」
由理香:「そーだね、ってなわけであけおめ〜♪」
いつの間にか姿を消した由理香が黒地に白百合柄の振袖姿で現れる。
 神田:「・・・・それ今言うか?
     というか、新年早々黒い振袖って・・・・。」
"いつの間に着替えた"じゃなく"着物の色"を突っ込むあたりが
ちょっとズレている神田。
由理香:「いーの、黒色が好きなんだし。
     それより僕、御節食べたい! 伊達巻に栗きんとんに黒豆!
あとあと、善哉とお汁粉!! 餡子ときな粉餅も食べたい!」
 神田:「全部甘ェもんじゃねーかっ!
     善哉も汁粉も似たよーなもんだしよ。」
【明けましておめでとうございます!
 こちらこそ、宜しくお願いしますね。^^】

6年前 No.122

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

神田・由里香>

「は?振袖?」

思いっきり顔を顰め、「嫌だ」と断固拒否。
あんなもん袖が重くて邪魔なだけだろ、と呟くラクアもどこかズレている。

「そういうと思って…」

ほら、と炬燵(←どこから出してきた)の上に蜜柑とおせち、汁粉などを次々と乗せていく。
因みにラクアと神田用に“年越した°シ麦”← も用意済みである。

6年前 No.123

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア>
由理香:「さっすが、ラクア!
     炬燵最高、僕 寒いのはほんとダメなんだよね。
     これから冬の任務のときは炬燵背負って行こうかな。」
ラクアが炬燵を出した瞬間、炬燵に瞬時に入る。←
振り袖をラクアに無理矢理着せようと思ったが
もう炬燵と食い物さえあれば満足してどうでもいいようだ。
 神田:「炬燵に入った状態でどう戦うんだよ、邪魔だろ。」
由理香:「いや、炬燵を強化して
     亀みたいにやられそうになったら中に引っ込むみたいな。
     たまに大鎌出して攻撃、また引っ込むとか・・どうかな!?」
 神田:「絵面的に結構なダサさになると思うぞ。
     というか、コンセントどうするんだよ。」
神田も炬燵に入り"年越した蕎麦"をすする。←
由理香:「太陽光パネルつけるとか・・・? いやいや・・。」
 神田:「んなどうでもいいことを真剣に考えんな!
     薬やらメカやら無駄知恵ばっか働かせやがって。」
由理香:「無駄じゃないよ。
     むしろ冷え性で基礎体温が低い僕からしたら冬とか一大事!
     毎年冬を越せるかどーかヒヤヒヤするんだから!」
 神田:「大げさだ。」

6年前 No.124

幽鬼美弦☆Bh.5WztzHQQ ★BwlnpNjZWR_9G6

名前:幽鬼 美弦/ユウキ ミツル

年齢:20歳

性別:女

容姿:肩に丁度つくくらいの長さで、色は鮮やかな青。

性格:明るく元気な性格とフレンドリーな性格を持ち合わせている。かなり大雑把。

立場:科学班本部所属

備考:一人称「私」二人称「○○、アンタ」など。
   科学班に入ってから3年が経つ。
   好きなものは和食全般。苦手なものはあまりにも甘いもの(普通の甘さものは何とか食べられる)。
   コムイのことを「室長」を付けずに普通に呼び捨てで呼んでいる。

【入りたいのですが、宜しいでしょうか?】

>>主様

6年前 No.125

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美弦>
由理香:「お! ねぇ、君だよね? 幽鬼美弦って!
     リーバー達から話には聞いてたケド会うのは初めてだね。
     僕は元帥の蒼月由理香ってゆーの、宜しくどーぞ♪」
ふいに背後から板チョコをむさぼるエクソシストらしき少女が現れ
緩やかに自己紹介する。
 神田:「由理香、任務の報告書出せ・・・って
     お前 何、科学班のヤツにちょっかい出してんだよ。」
神田がその場を通り顔をしかめつつ声をかける。
由理香:「ちょっかい出すって言い方止めてくれるかなユウ。
     友好的にお話してるだけです〜。」
【構いませんよ、これから宜しくお願いしますね。^^】

6年前 No.126

幽鬼美弦☆Bh.5WztzHQQ ★BwlnpNjZWR_9G6

【ありがとうございます!
 失礼極まりないキャラですが、仲良くしてやってください!←】

「蒼月由理香……じゃあ呼び方は由理香元帥?
 それとも普通に呼び捨てでもいいのかしら?」

ニッコリと笑みを見せながら、元帥に向かってタメ口で話す。

「まぁ、一応私も教団に居たわけだから元帥の事は知ってたわ。
 あ、そうそう。自己紹介がまだだった…。
 私は科学班所属の幽鬼美弦。科学班に努めてから3年くらい経つかしら。此方こそ宜しく♪」

また先程と同じように笑みを見せ、まるで友達と会話でもしているかのように話す。
そして、由理香に声をかけてきた神田を見れば、上から下までジロジロと見始める。

「貴方は…そう!神田君ね!
 リーバー班長やジョニー達から聞いた通り、ほんっとうに美形な顔立ちしてるのね〜…。」

>>神田、由理香

6年前 No.127

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美弦>
由理香:「僕のことは呼び捨てで構わないよ。
     むしろ呼び捨て・タメ口で話してくれた方が気が楽♪
     敬語って堅苦しいイメージで苦手なんだよね。」
だから中央庁のバカどもにも敬意とか一切払わないケドね☆
と、苦笑する。一方、神田は
 神田:「は? 美形?
     んなもん知るか、ジロジロ見んな。」
ギロッと睨み、興味なさそうに冷たくあしらう。
由理香:「ちょっとその言い方はないんじゃないの。
     ゴメンね美弦。
     コイツ、コミュニケーション能力が壊滅的でさ。」
 神田:「フンッ。」
由理香:「もー、いっつもそんな態度ばっかりとってたら
     人に嫌われるよ?」

6年前 No.128

幽鬼美弦☆Bh.5WztzHQQ ★BwlnpNjZWR_9G6

「そう、よかったわ。」

(由理香の返答を聞き、ニコッと笑みを見せながらそう言う。
そして、由理香が言った『中央庁のバカどもにも敬意とか一切払わない』という言葉に対しては、)

「私も同感よ。あんな…あんな風に人を道具みたいに使う奴らなんて…
 あんな奴等、もう人間でもなんでもない、ただの屑としか思えないわ。」

(話していたらムカついてきたのか。顔に青筋を浮かび上がらせ、
怒りのオーラを出しながらそう話す。)

(鋭い視線で睨まれながら、冷たくあしらわれるも、美弦は全くこたえていないかのように
神田とは正反対の表情を浮かべ、再び神田に話しかける。)

「いいじゃないの。ジロジロ見たって。減るもんじゃあるまいし。
 それに、折角の美形がそんな表情してたらもったいないわよ〜?ほら、爽やかな笑顔見せてみなさいよ。
 そうすればきっと周りからも評判良くなるハズだから。」

>>由理香、神田君

6年前 No.129

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美弦>
由理香:「中央庁にとっては聖戦が全てだから
     エクソシストなんてただの人柱にしか過ぎない
     って思ってるんだろうね〜。」
反吐が出ちゃうくらいつくづく腐ってるよね と、吐き捨てる。

 神田:「誰が爽やかな笑顔なんかっ!」
由理香:「ユウが爽やかな笑顔とかっ・・・・くっ。」
思わず想像して肩を振るわせ、笑いを堪える。
 神田:「笑ってんじゃねェ!」
由理香:「くくっ・・・だって、ユウが爽やかな笑顔って似合わな過ぎ。
     フロワに楽園ノ彫刻でアート・オブ・神田を
     作って貰おうかな〜♪」
 神田:「ヤメロ、あの元帥ならマジでやるから。」

6年前 No.130

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

由里香・神田>
炬燵の中に瞬時に入った由里香を見て苦笑し、ラクアものそのそと炬燵に入り込む。

「あー、あったけぇ…。“年越した”蕎麦最高。」

由里香と神田の(どうでもいい)口論をスルーし、
幾らか頬を緩めながら“年越した”蕎麦を自画自賛する。


幽鬼美弦サン>
前方から真紅の切れ長の瞳と同色の髪を持つ青年のようなエクソシストが早足で歩いてくる。

「お前、科学班だよな?前に頼んだ資料は―――」

と、途中まで言いかけ、慌てて言い直す。

「俺はラクア。ラクア・オーシャン=フローだ。
 前に科学班に俺のイノセンスについての資料を頼んだのだが、まだ届いていない。
 で、直々に受け取りに来た。」

俺はあいつと違って礼儀はあるからな、と少し口角を上げて呟く。

【構いませんよ。むしろ、大歓迎です^^
 これからよろしくお願いしますね。】

6年前 No.131

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア>
 神田:「あぁ、この年越した蕎麦うまいな。」
[如何にして炬燵を背負ったまま任務をこなすか]という
超どうでもいいことを真剣に試行錯誤する由理香の横で
つっこむのに疲れた神田が蕎麦をすするのを再開し、ラクアに同意する。
 神田:「年越そうと越さなかろうとやっぱ結局のところ蕎麦だよな。
     ジェリーの蕎麦もなかなかだがラクアの蕎麦もうまいし。」
由理香:「はっ!? 炬燵を充電式にしてみたら・・。」
 神田:「まだ考えてやがったのか、しつけぇー。」
突然閃いたように炬燵について話す由理香にウンザリしたような顔する。
由理香:「そりゃあ重要なことだからね!
     で? 何の話? ラクアの料理の話?」
 神田:「まぁ、そんなとこだ。」
    (心/炬燵のどこが重要だ。)
由理香:(心/うるさい、重要なんだよ。 消えろパッツン。)
    「ラクア料理上手だしね、バレンタインも楽しみだなぁ♪」
 神田:「甘ェもんが嫌いな俺には関係ねェイベントだな。」
    (心/テメーが消え去れクソ女。)
互いに普通に会話しながら意思疎通して
心の中で口論し合う神田と由理香。

6年前 No.132

幽鬼美弦☆Bh.5WztzHQQ ★2xUKaX832o_9G6

「全く、腐り過ぎよ。如何やったらあんなに腐るのかしらね。」

(はぁぁ…と思い切りイラついたようなため息を零す。
 「私がいっちょ叩きなおして…って無理か」と苦笑を交えながらそんなことも話す。)

「由理香、それいい考えよ!私、あとでティエドール元帥に頼んでみるわね!」

(自分で言っておいて、笑いそうになった為堪えていると、由理香が『フロワに頼んで楽園ノ彫刻でアート・オブ・神田を作って貰おうかな』
 といったので、ナイス!と親指を立てながら、神田の意見を無視してそんなことを言ってみる。)

>>由理香、神田君



「ああ、貴方がラクアね。
 私、今から資料届けに行こうと思ってたところなの。」

(ニコッと笑みを見せれば、「はい、コレ。頼まれてた資料ね」といい抱えていた資料を渡す。
 そして、ラクアが『あいつと違って』と呟いていたので「あいつ…?」と思わず聞き返してしまう。)

「それにしても、神田君と同じくらい綺麗な顔立ちしてるのね〜。
 貴方、本当に女の子?」

(ジロジロと上から下まで見つめながらそう話す)

>>ラクア
【有難う御座います!はい、宜しくお願いします^^】

6年前 No.133

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美弦>
由理香:「さぁ? 納豆みたいに発酵でもしちゃったから
     腐敗してんじゃないの?
     あー・・でも納豆に失礼か、あれ美味しいし。」
 神田:「科学班が叩き直せるくらいならとっくに俺がやってるな。」
由理香:「安心しなよ、そんな君達に代わって僕が
     叩き直すってゆーか・・・いずれ始末するから☆」
と、黒い笑みで不穏な発言をする。
 神田:「・・・・・・・。」
由理香:「ん? 大丈夫、事故と見せかけてちゃんと仕留めるから♪
     叩き直すって言ってもアイツらにはもう手遅れだと思うし
     それなら、いっそのこと教皇や教団ごと
     始末した方が早いと思うんだ♪」
 神田:「随分と物騒な考えだな。」
由理香:「くすっ、これが僕だから♪
     まずはアート・オブ・神田製作からだよね〜☆」
 神田:「おい待て、何でそうなる。 何の脈絡もねェだろが。」
由理香:「あるある♪ アート・オブ・神田を見たら
     きっとやる気が起きて頑張れる気がする。
     美弦も賛成してくれてるしね。」
 神田:「ふざけんな、ただ単にお前が見てェだけだろうが!」

6年前 No.134

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

神田>
神田の口から“うまい”という言葉が出てきたことに気付き、ぼぼぼぼっと顔が赤くなる。
相手に気付かれないように顔を慌てて背ける。

「…そりゃどーも。」

が、髪と同じくらい赤く染まった耳は隠せていないようだ。
暫く動揺し、視線を彷徨わせていたが、何かを話している神田にそっぽを向きながら同意する。


由里香>
由里香がこちらの会話に入ってきたのを感じ、
神田を視界に入れないようにしながらも由里香のほうに顔を向ける。

「バレンタイン?
 …要するにチョコが食いたいだけだろ。」

ほら、とまだほかほかしている箱を取り出し、由里香に渡す。
因みに箱の中身はフォンダンショコラである。

心の声、ダダ漏れだぞ。と心の中で忠告してやるも、声に出す気はさらさらないようだ。


美弦>
バッタリ遭遇した科学班がその相手だったことに少々驚きながらも
それを微塵にも顔に出さず、資料を受け取る。

“あいつ”とは誰か、という相手の質問に顔を顰めながらも単語で答える。

「………神田。」

苦々しげにそう言うと自分をじろじろと見ている相手の視線に気付き、
眉間によった皺をさらに深くして眼光を鋭くする。

「じろじろと人の面(ツラ)見てんじゃねぇよ。
 ――――――……は?」

一発で自分が女だということを見破られ今度こそ目を見開くが、
“資料にも載っていたんだろ”と自己完結し表情を戻す。
舌打ちを一つし、踵を返して相手から遠ざかろうとする。

6年前 No.135

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「わぁ! ありがと、ラクア。
     じゃあ、僕からもこれあげるよ。」
    (心/あら、ダダ漏れでしたか。)
心の中でラクアの忠告に返答しつつ、チョコ味のフィナンシェを渡す。
由理香:「あと、ついでにユウにもあげる。
     甘さ控えめに作ったからたぶん大丈夫だよ。」
と、言って神田にも甘さ控えめのフィナンシェを渡す。
 神田:「・・・・・ホントに甘さ控えめなんだろうな?
     まぁ、ありがたく受けとってやるよ。
     ところでラクアの耳が赤いがそれは大丈夫なのか?」
炬燵でのぼせたか? と、訊く。
由理香:「違うよ、ラクアは"うまい"って言われて照れてるんだよね。
     ユウにはチョコあげないの??」
ニヤニヤしながらラクアを促す。

6年前 No.136
ページ: 1 2

 
 
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