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ひとつの奇跡〜オリキャラok〜

 ( なりきり掲示板(D.Gray-man) )
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スレ主(ラクア)@rakua ★2g6H7GWomb_N4L

クリック有難うございます。
スレ主です。

早速ですが、ルール説明です↓

一、荒らし、暴言、悪口などは見つけ次第、削除依頼を出します。

二、皆さん仲良く!本人同士の喧嘩はやめてください。

三、一人二役まで!オリキャラ×オリキャラは双子の場合のみOKとします。

四、一ヶ月以上来れない場合は、言ってもらえればキャラキープします。

以上のルールを守り、楽しいひとときを過ごしましょう。

次は、プロフ用コピー用紙です↓

名前:(漢字の場合ふり仮名もお願いします)

年齢:(10歳以上50歳未満でお願いします)

性別:(男か女でお願いします)

容姿:(美化NGです)

性格:(似ているのはなるべく避けてください)

イノセンス:(型、形状、名前をお願いします。最強はなしです。)

備考:(似ているのはなるべく避けてください。最強はなしです)


では、私はオリキャラのラクアで参加します。

※警告に同意して書きこまれました
7年前 No.0
ページ: 1 2 3 4


 
 
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神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
 神田:「・・・・俺も負けてらんねェな。」
ラクアの様子を見て神田の唇が孤を描く。
六幻を構えると
 神田:「災厄招来 界蟲”一幻”!」

由理香:「元帥になったのは臨界者だからってのもあるケド
      一番は命令されたくないからなんだよね。
      でも、大変。 中央庁マジウザいし。 」
吐き捨てるように言う。
由理香:「あいつらさっさと死んでくれないかな?
      一番苦しい死に方してほしい。」

6年前 No.262

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

頭が、ぐらぐらと揺らされている感覚
そんな訳無いのに ぐらぐらと揺れている
「貧血?」とつぶやくように言いながら、気管が狭くなるのも感じて
あぁ…喘息かと思い当たる…神田にしか教えていなかったのに

元帥にまで ばれるのか

「いやだなぁ」と 小さくこぼした

aii

6年前 No.263

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美優>
由理香:「え・・・・貧血?」
    (そんなはずは・・・・・この症状ならもっと・・。)
 神田:「美優は喘息だ。」
ラビを攻撃しながら由理香を振り返り、教える。
由理香:「!? やっぱりか。」
 神田:「由理香、悪いがソイツを医療班に運んでやれ。」
由理香:「・・・・・それは別に構わないケドさ。」

6年前 No.264

ラビ ★zfonOyEogS_Owh

ちょ、マジかよ…!何でこうなってっか訳わかんねえんですけど…
(まさかの二人からの攻撃にあわてて自分のイノセンスを出し、
応戦までも行かないがとりあえず攻撃を防ぐだけ防ぎ。
具合の悪そうな美優を心配そうに横目で見て)
>ALL

6年前 No.265

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田(&ラビ)>
神田の動きを久しぶりに見て感心する。

「お前も強くなったな。」

でも、と言いながら後方に飛び、降って来た教団の瓦礫を避ける。

「俺だって強くなってんだよ…ッ!!」

半ば怒鳴るように言うと、潮風を構え『潮風第二開放“風牙”』と唱え潮風を振るう。
ラビに、風で出来た刃がいくつも襲い掛かった。


由里香>
ふうん、と呟くとラクアも眼を剣呑に細め、宙を睨みつける。

「そこは由里香に同意する。
 …千年伯爵を倒したら、次は中央庁の奴らを討つ。」


ラビ>
ラビがやっと自分のイノセンスを発動させると、怪しい笑みを浮かべ舌なめずりをする。

「はっ、お前のイノセンスがいつまで持つか楽しみだな。」

言い終えるが否や、潮風で鋭く突く。


美優>
美優を横目で見て溜息をつく。

「美優、いつまでも隠し通せると思っていたら大間違いだぞ。」

と、自分も美優が喘息だということを知っているかのように言う。

6年前 No.266

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「よろしく」
「え? 世界なんて私大嫌いよ?」
「苦しいことしかないのが戦争でしょう?」
「アナタに私の何が分かるって言うの?」

名前:園原 美優<そのはら みう
性別:女

年齢:14歳



性格:冷めてて、大人しく冷徹…本人は本人ナリに仲間を大事に思ってる。 何よりきれいごとばかり言う人間が嫌い…基本的に、他人の干渉を好まない節が多々ある…自分を強く保ちすぎてる面があり実は脆い…それを悟られることも好まずがちがちに虚勢を張る。ココロを開いたものにしか笑顔を見せない
割と病弱なせいか、人に迷惑を掛けることも異常に嫌うため誰にもそんなそぶりを見せない
ばれないようにしているのに、兄には基本的直ぐにばれる

容姿:黒く長い髪を下ろしている。瞳の色は瑠璃色で、パッチリしている。
いっそ病的なほど肌が白い…指が長くマジョみたいと評され割とコンプレックスらしい…身長は、156センチ

服装;白いシフォン素材のワンピースに、淡い紫のレースがあしらってあるものを着用腕の部分が浴衣の様に広がっていて、指先しか見えないこの時期は薄いケープを羽織っている
蓮の白いブレスレットをして、足元には真っ赤なヒールが太いエナメル質のパンプス
小指には、兄に誕生日にもらったピンキーリング<薔薇>





イノセンス:エンジェル・ボイス【天使の歌声】 発動前<白い長刀と刺青>
白薔薇の刺青首筋にある 発動の仕方は歌を歌うこと 賛美歌を歌うと背中に小さな黒い羽が生え飛行が可能に
唄によって攻撃が異なる 攻撃的な唄なら 攻撃 優しい歌なら 守備と言う感じ
第三開放:エンジェル・ブーツ【白ノ靴 又は天使ノ靴】
羽が取れて足に付きヒールに…主に攻撃中心




備考: 昔から教団居たのでリナリーよりルベリエ恐怖症
兄妹募集・喘息持ち

6年前 No.267

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラビ・ラクア>
 神田:「人のことを心配する余裕があるのかよ?」
ニヤリと笑い、六幻を攻撃をし続ける。
 神田:「ラクアも相当強くなったみてェだし、
     防御に集中しねェとマジで殺られるぜ?」
ラビの間合いに入り、下から居合いで斬り上げる。

由理香:「にゃはっ、ラクアとは気が合うね。
     ケド、残念ながら君に中央庁のゴミ共は討たせない。
     あれらは僕の獲物だ、手出しは許さないよ?」
この教団も伯爵も壊してやる。
必要がなくなったらイノセンスだって壊してやる。
何もかも消滅させる、僕の拒絶するもの全て。
そう静かに言うと笑みを浮かべる。
由理香:「でも、それはまだ早いから、
     それまでは教団の狗として協力してあげるんだ。

     その時期がくるまでは退屈だからこんな感じに
     トラブル起こして楽しもうとしてるのに
     ラビ弱いからつまらないじゃない。」
心底退屈だとグチる。
 神田:「言っておくが、俺らはおまえを楽しませようとして
     ラビを殺るわけじゃねェからな。」
由理香:「むー・・・それは分かってるケドさー。」

6年前 No.268

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「大丈夫 大丈夫ですから」と何度も訴える
すぐ治ります…だから、「医務室には連れて行かないで」
今日は、中央庁の奴らが来る日…弱ってる人たちを先に未にくる
「お願いです… 連れて行かないで」

aii

6年前 No.269

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

美優>
 神田:「そんなこと言っても調子が悪いなら行った方が・・・。」
由理香:「!! ・・・・なーる。(なるほど)
     分かった、そーいえば今日は奴らが来る日だっけ?」
何か分かったのか納得したような表情で溜息をつく。
 神田:「・・・どういうことだ?」
由理香:「今日は中央庁の奴らが視察に来る日だよ。
     視察の順番は医療班の患者からでしょ?
     ルベリエ・・・・・・・・当然来るみたいだよ?」
 神田:「そういうことか。
     けど、このままにもしておけないだろう。」
困ったように言う。

6年前 No.270

アレン ★SOFTBANK=7TX8AcdqLu

「………」

やばい……眠い…

目の前で起こっていることに慌てるべきなんだろうが
思考よりも睡魔が勝っていて
アレンは特別慌てる訳ではないがボーッと皆を見つめていた>>All

6年前 No.271

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「だって、行った方が調子悪くなるに決まってるもん」小さく、小さく吐いた弱音は 気管の狭くなった喉から零れる音にかき消された

「嫌 私は行きたくありません 嫌」震える指と身体を抱え込むように抱き締めて繰り返す

aii

6年前 No.272

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

アレン>
由理香:「あれ? 眠いの、アレン?」
 神田:「この状況で寝ようとするとか、どうなってんだコイツ。」
由理香:「何事にも動じない、大物ってことだよ。」
クスクス笑いながら言う。

美優>
由理香:「困ったね、このまま放置しておくわけにもいかないし
     かと言って、医療班に連れて行ってルベリエにでも
     出くわしたら、ストレスで余計悪化するよね。」
どーしたものかと再びため息をつく。
 神田:「美優、喘息の薬は持ってねーのか?
     それと、医療班が嫌なら自室に戻って休んでろ。」

6年前 No.273

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「く すり?」緩やかに首をかしげながら聞き返す
どこかにあったっけ?とか考えつつ、自分の体が言う事を聞かないことに今更気がつく
涙が零れる

声にならない声で叫んだ「あぁぁあぁぁ」と悲痛な声が 耳朶を打つことなく 空気を打つことなく
溶ける

aii

6年前 No.274

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

美優>
 神田:「そうだ薬、持ってねーのか?」
ラビへの攻撃を止めずに美優に訊く。
由理香:「薬が一番手っ取り早いよね・・・・って、え?えぇ!?
     泣いちゃった? そんなに苦しいの?」
涙を零す美優に戸惑う。
 神田:「何だ、どうしたんだ?」
由理香:「分からないケド・・・・・とりあえずユウにパスッ!」
 神田:「は? ふざけんな、何パスしてんだよ。」
由理香:「ぶっちゃけ泣かれても僕、慰め方とか知らないし。
     君、普段から慕われてるでしょ。 どーにかしなよ。」
 神田:「俺も知らねェよ、無茶言うな。」
俺はバカ兎を殺んなきゃいけねェんだよ!と文句を言う。
由理香:「声が出てないから結構器官は狭くなっちゃってるのかもね。」

6年前 No.275

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

くるしくて 寂しくて どうしても止められなかった
唇だけで紡ぐ「ごめんなさい 気にしないでいいんです」と、必死に伝えようとあがく
そのうち、治るから きっと治るから

だから、そんな風に慌てないで 私は迷惑なんか掛けたくない
「だいじょうぶだから…」とゆっくり唇を再び動かす

aii

6年前 No.276

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美優>
由理香:「普通気にするでしょ。」
 神田:「美優が何言ってるか分かるのか?」
由理香:「唇の動きを見てればだいたい分かるよ。」
当然とでも言うように言い放った後、美優に向き直り
由理香:「迷惑かけたくないなら辛いときぐらいみんなを頼りなよ。
     苦しそうな顔で大丈夫なんて言われても
     余計に心配するだけだよ。」
僕も人のこと言えないケドさ・・・と苦笑する。
 神田:「無理して倒れられたりでもされたら
     そっちの方が余程迷惑だ。」
だから、大人しく看病されとけと薄く笑う。
由理香:「ユウって不器用だよね、素直に心配できないの?」
 神田:「うるせェ。」

6年前 No.277

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「だって、頼ったらいけないんです…迷惑掛けたりしたら、みんなに見捨てられちゃう皆私の事を嫌いになってしまう」そんなの「私嫌なんですよ」なんて、弱気なことばかりをつぶやいてしまう。

私の世界は…人ゆっくりと笑みを浮かべて「お兄ちゃん…元帥 ありがとう」と唇を動かした

aii

6年前 No.278

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美優>
 神田:「それぐらいのことで誰も美優を
     見捨てねェし、嫌いにもならねェよ。」
そんなことを気にしてたのかと肩をすくめる。
由理香:「そーだよ、安心して頼ってくれたっていいんだよ。」
 神田:「お前もな、由理香。」
何言ってるんだというような呆れた表情で由理香を見る。
由理香:「美優みたいに嫌われたくないとかの理由でなら
     いいんだケド、生憎 僕は頼ること自体が
     自身のプライドにさわって許せないから無理かな。」
人に頼るぐらいなら永遠に苦しんだ方がまだマシ・・・
そーゆー性格だから無理だね と仕方なさそうに苦笑する。

6年前 No.279

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

「皆、ごめんなさい」とつぶやくのと、花の様に笑みをこぼすのは同時だった。
元帥と、兄にきゅうっと抱きついて「ありがとう」と音を震わすことなくつぶやいた

aii

6年前 No.280

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田・ラビ>
ラビを挑発する神田に苦笑しながら潮風を振るう。

「“強くなってる”つっても、まだまだ鍛練が足りねェけどな。
 …お前こそ、かなり強くなってるんじゃないか?」

で、お前は弱くなったな。とラビに話を振る。


由里香>
呆れたように溜息を付き、乾いた笑い声をあげる。

「大丈夫、あいつらはお前が討てばいい。

 …だが、そん時は俺も呼んでくれよ。
 俺だって恨みはたっぷりと蓄積してるんだ。」

肩を竦めて困ったような表情をし、溜息をつく。


美優>
バッと美優を振り返り駆け寄ろうとするが、
戦闘途中だったことに気付き悔しそうに潮風を振るう。

「美優ッ!!」

噛み付くように吠えると、『また喘息か?』と言外に問う。


アレン>
寝ているアレンを見ると、呆れて溜息をつく。

「…この状況でよく寝られるよな。」

お前の神経どうかしてんじゃねェのか?とアレンに精一杯の皮肉を吐き捨てるように言う。

6年前 No.281

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

美優>
 神田:「うぉ!? 美優?」
抱きつかれるとは思わなかったらしく、驚きと戸惑いの表情をする。
由理香:「わぁっ!
     ・・・・・どういたしまして。」
抱きつかれ、驚きつつもつられるように柔らかな笑みを浮かべる。

ラクア>
 神田:「そうか? 俺は充分だと思うが・・・。
     俺の方こそまだ鍛錬すべきだ。」
そして、ラビは確かに弱くなったと付け足して呟く。

由理香:「分かった、半殺し程度になら構わないし♪
     一緒にアイツらをめちゃめちゃに壊そー☆」
憎悪を瞳に映して由理香は薄く笑った。

6年前 No.282

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田>
嬉しいような、困ったような表情で軽く笑う。

「…そりゃどうも。」

お前が謙遜するなんて珍しいな、と眼を丸くした。


由里香>
とても冷えた表情と声音で、由里香に賛同する。

「あぁ、勿論だ。
 跡形も無く消し去ってやろうぜ。」

その瞳の奥には復讐の炎がメラメラと燃えていた。

6年前 No.283

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_MZb

驚いた声と共に、くすりと笑みのカタチに唇を歪め
ラクアの鬼気迫る声に「大丈夫よ」と音が無いのに微笑んだ

「それと、そんな面白いことやるときは、私も呼んでください 私は教団も中央だって皆要らない ルベリエだって消えればいいと思う でもね 苦しめないと気が済みませんから 私にはクロス様とお兄ちゃんがいればいいんです」 哀しみと、憎しみの宿った瞳が言葉よりも雄弁に彼女の心を表していた。

aii

6年前 No.284

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
 神田:「別に・・・・・・謙遜なんかじゃねーよ。
     ただ、もっと強くならなきゃいけねェって思ってるだけだ。」
今でも俺は充分強いけどな と、ニヤリと笑う。

由理香:「わぉ、ラクア・・瞳の奥に復讐の炎が見えるよ。
     怖いなぁ。」
冗談めかしに言い、クスクス笑う。
自分も人のことを言えないくせに・・・いや、もっと質が悪いのに
よく言ったものだ。

6年前 No.285

ラビ ★zfonOyEogS_Owh

おおなんさなんさ何でみんなして俺を…
(迫る二つの殺気に焦りを通り越して落胆を覚えて
イノセンスで必死にガードするもそれは空しく)

大丈夫なんさ?
(先ほどから落ち着きを取り戻さない相手に心配そうに顔を覗き込み)
>ALL

6年前 No.286

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラビ>
 神田:「みんなって・・・・俺とラクアだけだろ。」
由理香は傍観してるし、美優は喘息でそれどころじゃねェし
モヤシに至っては眠いとかほざいてるしな
と、ラビへの攻撃を続けながら言う。
 神田:「俺らはただテメーをサンドバックにしたいだけなんだ
     そう落胆すんなよ。」
由理香:「いや、落胆もするでしょ。
     でも、まぁ 少し一方的過ぎでつまんないし・・・。
     僕が加勢してあげようか、ラビ。」
ニッと何か思いついたように不適の笑みを見せる。

6年前 No.287

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

チッ しゃーねえ!久々に暴れるかー
(周りに迷惑かけない程度に。と心の中でため息をつきつつ
自分が原因だということを未だ認めずに腰のイノセンスを取り出し。
イノセンスを発動させて相手に向けて構え)
おっそりゃ助かる
(笑みを浮かべる由里香にこちらも口角を上げ)
>ALL

6年前 No.288

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ALL>
由理香:「オーケー、言っておくケド 貸し一つだから☆」
イノセンスの大鎌を持ち、楽しげに言う。
 神田:「げ・・由理香、そっちにつくのかよ。」
由理香:「だって一方的すぎて観ててつまらないし。
     僕も暴れたいしね♪」
そう言うと殺気を出し、神田とラクアに狙いをつける。
由理香:「しっかり僕を楽しませてよ?」
 神田:「チッ、やりずれーな。」

6年前 No.289

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

せいぜい怪我しねーように気をつけなユウちゃん!
(由里香が味方についたのを確認すると一気に相手方へ詰め寄り
イノセンスである槌を掲げて)

大槌小槌ィ、満、満、満…!!

劫火灰燼 火判!

(みるみるうちに巨大化した槌を軽々と持ち上げ、
そのまま二人へと振り下ろし。
槌はその場で燃え上がり大きな火柱を立て)

>ラクア、神田

6年前 No.290

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_eRI

横たわられた 頭上の世界で戦いが繰り広げられていて、瞳だけがギラリと光った
動ける身体ではないが、どうにか立ち上がろうともがきゆっくりと立ち上がった。

すぅっと息を吸うと、賛美歌を奏でた…力強く 儚く有無を言わせぬように

彼女は、彼女でないような声で言った
「静かにしなさい」と ただそれだけを


aii

6年前 No.291

ラビ ★DTbPefNSPb_Dct

!!  っとと…!
(普段とは違う彼女の声色に目を見開き、
慌てて火をかき消して寸でのところで槌を止め。
片手で槌を振り上げ、今度はすぐに小さくなった槌を
片足のホルダーにしまいこむ)
悪い美優、大丈夫か?
(相手が具合の悪かったのをすっかり失念していたことに
眉を下げ)

>ALL

6年前 No.292

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_J4W

ラビ・由里香・神田・美優>

「げっ、由里香そっち付くのかよ。」

やりずれぇ、と神田と同じような台詞を吐くと、舌打ち1つ。
潮風を鞘に戻すと、もう一つのイノセンス―神ノ翼―を発動させる。

「神ノ翼第二開放、神獣“天馬”」

低い声で唱えるとラクアの身体が白く輝き、あっという間にペガサスに←
服や潮風はどうなったんだという突っ込みは置いておいて、
とりあえずラビに攻撃を仕掛ける。

「くらえっ、“神風”!!」

ラクアの周りでぐるぐると小さな竜巻が大量に発生し、全てがラビに向かっていく。

また竜巻を発生させようとしたその時、美しい賛美歌が聞こえ動きが止まる。
ハッと気が付いたようにペガサス姿のままで美優に駆け寄る。

「悪い、大丈夫か?」

因みにペガサスになっても言葉はそのままであるようだ。

【すみません、イノセンスって何でもありだという特性を思う存分利用しました←
 結構妄s…想像が入っているのでとてもとてもファンタジーになってしまいました。
 何か不都合が生じた場合、言ってくれれば有難いです。】

6年前 No.293

美優@huh714 ★p0vo9LpvEd_eRI

「大丈夫、だけど…みんな 任務で体力消耗しているんだからもう やめて」
そんなんで、「いざというとき戦えなかったらどうするの…?」珍しく剣呑さを瞳に宿してそう諭した

駆け寄って来たペガサスをゆったりと、まぁ実質ラクアなのだが 撫でながらそうさとした

aii

6年前 No.294

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

(戦闘中にかかわらず、目の前に現れたペガサスに
目を奪われ美しいと思いついついじっと見て)

んだな、悪ィ悪ィ
(相手の言ってることがもっともだとイノセンスを撫でながら
申し訳なさそうに眉を下げ)
>ALL

6年前 No.295

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ALL>
由理香:「ユウもラクアも気をつけてね〜♪ 油断してると消し飛ぶよ??」
ニヤリと笑うと大鎌を構える。
 神田:「くるか? 災厄招来 界蟲"一幻"!!」
由理香:「全てを無に還せ "滅無"。」
由理香と神田が同時に仕掛ける・・・が賛美歌を訊いて動きを止める。
 神田:「美優のイノセンスか。」
由理香:「えー・・止めるのー? 折角楽しそーな展開になってきたのにー。
     ラクアのペガサスになった時の攻撃とか分析したかったのにー。」
えぇー・・!?と、少し不服そうに講義する。
 神田:「美優が全員の体力を心配して止めさせたんだから仕方ねーだろ。」
溜息をついて戦闘狂の由理香を宥める。
由理香:「僕は別に体力消耗してないし、いざとなっても殺れる。
     ・・・・これぐらいのお遊びの戦闘でそーそー潰れるかよ。
     でも仕方ないなー、その代わり 後で手合わせ宜しくユウ。」
 神田:「・・・・・・・・そうくると思った。
     別にいいぜ、鍛錬の時にでも相手してやる。」

6年前 No.296

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

よくそんなに血たぎりますなあ…
(他人のように遠目で呆れたように神田と由理香の
二人を眺め)
さって、俺はひとっ風呂浴びてくるかな〜
美優、お大事にさ
(はー疲れたと背伸びしつつ手を振って廊下を歩き出し)
>ALL

6年前 No.297

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

ALL>
美優の賛美歌のおかげ(?)でなんだかお開きモードになった一同に
流されそうになったところで小さく声を上げ、
自分の当初の目的を思い出す。

「…あ、夜食。」

よくよく時計を見れば、もう午前1時。
さっさと作ってしまおうと食堂へと早歩きで向かう。

【えっと、まずは、あけましておめでとうございます。
 今年もラクア共々宜しくお願いします。
 これからはちょくちょく来るようにしますね^^;】

6年前 No.298

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラビ・ラクア>
由理香:「ラビはお風呂でラクアは夜食作りかぁ〜・・。
     ユウ、どーする?」
いかにも暇だという顔をしてかんだに訊ねる。
 神田:「どうするも何も今一時だろ、寝ればいいじゃねーか。
     俺はラクアが作った蕎麦を食う。」
由理香:「えー・・いいなー・・ラクアの料理、超美味しいし。
     でも、そこまでお腹減ってないしな〜。」
ちなみに常に(今も)喰ってるお菓子は別腹なので余裕。
 神田:「お前甘味以外は少食だしな。」
由理香:「んじゃ、僕もお風呂入って酒飲んで寝よ。
     "後で手合わせ"忘れないでよね、ユウ。」
神田に軽く手を振り、自室に戻る。

6年前 No.299

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

【明けましておめでとうございます!
 今年もみなさん、宜しくお願いしますね。^^】

6年前 No.300

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

神田・由里香>
風呂に向かう由里香に後ろから声を掛ける。

「…風呂で晩酌して寝るんじゃねぇぞ。」

どうせ部屋に運ぶのは俺か神田になるんだから、と溜息をつく。

行き先が同じ神田を振り返り、折角だから、と神田が食べたい蕎麦の種類を尋ねる。

6年前 No.301

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

おっ由理香も風呂か。一緒に入る?
(変わらずへらへらと笑いながら口に出して)

【あけましておめでとうございますー】

>ALL

6年前 No.302

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

ラビ>
へらへらと笑うラビの背後に素早く移動すると

「――――――鉄拳制裁。」

と潮風(鞘付き)で頭を殴りつける。

「ったく、万年発情期兎め。
 盛(サカ)ってないで、さっさと風呂入って来い。」

もう一発殴られたいか?とまた潮風を振りかざす。

6年前 No.303

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

いっ…!
(脳天に直撃した痛みを堪えつつ後ろを振り返り)
心配すんなラクアも一緒に入るさあ
(ぽんぽんと相手の肩を叩きながら的外れなことを口に出して)
>ラクア

6年前 No.304

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aVO

ラビ>
ぽんぽんと肩を叩いてくる相手の手を乱暴に払いのけ、
もう一度潮風(何度も言うが鞘付き)でラビの脳天を強打する。

「残念だったな馬鹿兎。
 俺はこれから夜食を作らなきゃいけねぇんだよ。
 1人で寂しく風呂につかって溺れ●ね。」

はっ、と鼻で笑い風呂の方にラビを蹴飛ばした。

6年前 No.305

ラビ ★zfonOyEogS_Dz8

う゛っ
相変わらず冷てえの…
(俺っちはこんなに好意を持ってるのにとため息をつきながら
普段の自分を思い返し、ま、当たり前かと少しながら反省し)
しゃーない、また今度なラクア
(反省しつつもケラケラと笑いながら背を向けて手を振り)
>ラクア

6年前 No.306

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア・ラビ>
由理香:「にゃは、分かっちゃった?
     大丈夫・・僕 酒強いし、潰れないって〜♪
     潰れなくても風呂の気持ち良さで寝ちゃうかもだケド。」
どこからか取り出した一升瓶片手に上機嫌で言う。
 神田:「寝んな。 ・・・お前、その一升瓶 全部飲む気か。」
由理香:「ん〜、これと あと三本くらいいこうかと。 ユウもいる?」
 神田:「飲み過ぎだ、そして激しくいらねー。」
もう 忠告もしたし、コイツ(由理香)はほっとこうと決意し
天ぷら蕎麦がいいとラクアに頼む。
由理香:「そんでラビは脳天、大丈夫なわけ?」
まぁ、ラクアが制裁しなかったら僕が殺ってたケド
と、心配しながらも危険発言。
由理香:「ラクアに好意をもつのはいいケド
     変態言動もいい加減にしないと身が保たないよ?」
    (心/主にラクアにシバかれて・・・。)
 神田:「ドMだから問題ねーだろ。」
心底興味なさそうに口を挟む。
由理香:「なるほど、変態でマゾだからあえて制裁を喰らうのか!」
などと・・神田と由理香でラビを散々な言い様。
由理香:「でも、ぶっちゃけ脈なしだよね。(笑」
ズバズバと遠慮なしに言う。

6年前 No.307

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

ラビ>
なかなか動かない上に溜息を吐き出したラビを見て、怪訝そうな表情になる。

「……んだよ、溜息なんて吐きやがって。」

俺、間違ったこと言ったか?……言ってない。俺は至って正論だ。
そんなに頭が痛いのか?……知るか、あいつが悪い。自業自得だ。
自分の不甲斐無さを自覚したのか?……あいつがするとは思えない。

ラクアが頭の中で試行錯誤するが(その間も仏頂面のままだ)、
どれもしっくりした答えが浮かばず、少し苛つく。
ふと我に返ると「また今度」と言って去っていこうとする後姿に殺気が再び湧き、
潮風を抜刀するとラビの背中に向けて大きく振るった。

「斬真剣“風牙”!!一昨日来やがれ、クソ兎ッ!!」

潮風を振るうと同時に発生した風の刃は
一つも残らず目標(ラビの背中)にクリーンヒットした。


由里香>
上機嫌な由里香を呆れ顔で見る。

「寝んな。…でもって、呑み過ぎだ。」

どっかのアル中みたいになるぞー、と溜息を吐いた。

ラビに向けた由里香の言葉に反応する。

「好意?脈なし?……てめぇ、もう酔っ払ってんのか?」

眉間に皺を寄せ、由里香の顔を覗き込む。


神田>

「ん、了解。天ぷら蕎麦な。」

天麩羅は獅子唐と海老で良いよな?と首を傾げて問いかける。

6年前 No.308

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「僕は酔わないんだってば。 ラクアもそーとー鈍いよね〜・・・・。(笑」
ユウのこといえないんじゃない? と、笑いながら言う。
 神田:「あぁ、具材はそれでいい。」
由理香:「あー・・じゃあ、僕も何かつくってー♪
     甘いものがいいなぁ♪」

6年前 No.309

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

由里香・神田>
怪訝な顔をして由里香を凝視する。

「はぁ?相当鈍いって?俺は割と鋭い方なんだが←
 ……由里香、神田の鈍さは異常だ。」

はぁ、と溜息を吐き神田をちらりと横目で見る。
それから由里香のリクエストに少し首を傾げ、

「甘いもの、な。
 天麩羅蕎麦と一緒に作り始めるとしても、もう遅いし時間ねぇから……
 そうだな、マフィンとかどうだ?」

チョコとプレーンしか作れねぇけど、と顔を顰める。

6年前 No.310

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「まぁ、確かにユウの鈍さは異常とは思うケド
     ラクアも鈍いっちゃあ鈍いと思うよ??
     あ、僕プレーン食べれないからチョコのみで。」
 神田:「お前、プレーン食えなかったのか・・・・・・。」
意外そうな顔で由理香を見る。
由理香:「うん、なんか嫌い。不味い。」

6年前 No.311
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