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D.Gray-man黒の教団

 ( なりきり掲示板(D.Gray-man) )
- アクセス(1926) - ●メイン記事(1152) / サブ記事 - いいね!(1)

神田ユウ(スレ主) ★oJMT9hYku4I_Xp

ふん、クリックどうも。
ここは黒の教団で自由きままに生活するっていうスレだ。
共同生活をするんだから一応規則を言っておく。

T.メビウスリングの規則は守れ。
U.荒らしは止めろ。見つけ次第抜刀する。
V.一人二役までいいってことにしてやる。 オリキャラ&オリキャラはなしだ。
W.最低でも1ヶ月に1回は来い。
X.戦闘、恋愛は自由にしていい。ただし過激過ぎない程度にな。

・・・以上のことが守れるヤツは入団を許可する。
次はオリキャラのプロフィールについてだ。

名前:(漢字の場合は読みも書いてください)
性別:
年齢:
性格:
容姿:
備考:(キャラとの家族設定とかはなし)
役目:(エクソシスト、科学班、ファインダー、医療班の中から1つ
   エクソシストの場合は寄生型、装備型、結晶型のどれかと
   武器の形状、能力を記してください。)

2010/10/03 18:32 No.0
メモ2012/01/18 18:27 : 神田・由理香 @reneru★PSP-0bqQculvZ4

〜キャラ〜(スレ主は◎、キャラリセ間近は●)


◎神田 ユウ      :>>1

◎神咲 由理香        :上と同じ

 ルカ          :>>38  (キャラキープ)

 ルナ      :上と同じ(キャラキープ)

 ラクア・オーシャン=フロー :>>516

●ガルド・ヴィザール     :>>  

●コムイ・リー        :>>1030

●リーバー・ウェンハム    :上と同じ

 ティキ・ミック       :>>1131


〜キャラリセ報告〜

一ヶ月以上連絡無しで来られない場合はスレ主の気まぐれでキャラリセします、ご了承下さい。


(本キャラ)

アレン、ラビ、ソカロ。

 (オリキャラ)

ナオ、桜、ロスト・ゼス、セシル・ウィンドウ


〜カップル成立〜

なし


〜募集キャラ〜(本キャラ強く求む!!)

アレン

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ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田・由里香>

【すみません、お返事し忘れていました。
 Dグレの小説Bは読みましたよ。大丈夫ですb】

6年前 No.1103

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア>
由理香:(やれやれ、ユウが天然タラシだからラクアも大変だな・・。)
    「ほらっ、さっさと鍛錬でも行ってきなよ。」
 神田:「邪魔するに決まってんだろ、いい所も何も知るかよ。」
由理香:「はぁ・・僕はどこかに行けってちゃんと忠告したからね。
     もう知らないから。」
軽くため息をつき
由理香:「さっきの続きだケド、ラクア知ってるっけ?
     ユウのファーストキスがジジってこと。(笑」
忠告を終えると本人の目の前でサラッと強烈な昔話をする。
序盤からこの話をチョイスするところに由理香のドSが滲み出ている。
忠告したとはいえ、本人目の前で真顔でサラッと・・。
 神田:「っ!?
     てめっ・・いきなり何てこと暴露してやがんだっ!
     ”(笑”じゃねェんだよっ! マジブッ殺してやるっ!!」
一気にキレて、六幻抜刀する神田。
由理香:「だから親切に忠告してあげたのに。」
【なら良かったです。
 というか、個人的にあの事実は衝撃的でしたね。
 神田の本体は実は死んでて、人造使徒だったってことことより。】

6年前 No.1104

アレン&ラビ ★RpqIvwWJPo_uZ4

ラクア&神田・由理香>君らも大変ですね
大変さ

6年前 No.1105

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

由里香>
しばらく怪訝そうな顔をしていたが、思い出したのかニヤリと笑う。

「あぁ。知ってるも何も、この眼でしっかりと見たからな。
 ……あれは、ある意味刺激的な情景だったな。」

ラクアは昔のことを思い出し遠い目をする←


神田>
激怒する神田の前に出ると、

「懐かしい昔話だよな。」

と意地悪く微笑み、六幻を潮風で受け止める。

【そうですよね。神田が普通じゃないってことは薄々感じていましたしね。
 ファーストキスもまだかと思いきや、まさかのジジっていうww】


ラビ・アレン>
二人を思いっきり睨みつける。
暫くの沈黙の後、ラクアは口を開いた。

「…何がだよ。」

6年前 No.1106

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
 神田:「何が懐かしい昔話だっ!!」
由理香:「そう言うなよユウ、少なくとも僕は結構ウケたよ。」
 神田:「あぁ、そうだな! お前、指差して爆笑してたからなっ!!」
由理香:「いやー・・・あれは最高にツボにはまったよ。
     確実に僕の爆笑ランキングベスト10の上位に入ってるよ。
     オメデトウ。」
全然感情のこもらない声でオメデトウと言うとパチパチと拍手する。
 神田:「全く持って嬉しくねェ。」
由理香:「ラクアも見てたんだね。 うんうん、ある意味刺激的だった!
     ”ジジやるな”って思ったからね。」
【なんか想像できて、笑いましたね。
 神田にとってあれ思い出したくない黒歴史なんじゃないですか?www】

6年前 No.1107

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田>
必死に笑いを堪えながら、なんとか言葉を続ける。

「俺には刺激が強すぎて、口あけて固まってた記憶しか無ェ…。」

肩を震わせながらも、神田の肩に手を置き、

「気にするな。ある意味いい思い出で良かったじゃないか。」

俺なんてしたことねぇよ、とフォローになっていないフォローをする。


由里香>
神田の言葉に笑いながら頷き、

「あの時の由里香の笑い声は教団を破壊するかと思った。」

いや、むしろ崩壊しなかった方が不思議だ。と軽く失礼なことを言う。

【ですよね。だからこそ、この場を借りて思う存分掘り返してやりますよww】

6年前 No.1108

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_EP8

ラクア>
ルカ:(可愛いのになー‥‥。)
   てか、睨まない睨まない。
   もっと笑おうよ、まわりに花が咲くくらいのさー(と、冗談半分で言う

ルナ:え、あ‥‥。(ラクアの複雑そうな表情に気づいて
   ‥えっ‥と‥‥、‥‥ごめん。

6年前 No.1109

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

ルカ>
ギン、と眼光が5割増しになる。

「誰が笑うかっ!!」

何が“花の咲くくらいの”だ。と低く呟く。


ルナ>
慌てるルナを見て苦笑すると、

「別に構わない。
 …今の団員で第二使徒のことを良く知る人なんて、あまり居ねぇしな。」

お前以上のことも訊かれたことが何度もある。と肩をすくめる。

6年前 No.1110

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
 神田:「ある意味も何も・・・・いい思い出なんかじゃねーよ!!
     そんで笑うなっ!!」
由理香:「ラクア、失礼しちゃうな。
     でも、あれは僕に極上の笑いをくれたよ。
     ジジが酔ってちゅーした相手がまさかのユウってとこが、また。
     これは相手がユウだから余計笑えたんだよね〜☆」
アレンやラビが相手ならあそこまで笑えなかったよ?と褒める。
 神田:「褒められても嬉しくねーよ。
     あれは俺の黒歴史以外の何ものでもねェ!!」
【うわー、悪いですねーwww(笑
 じゃあ、私も思う存分掘り返しましょう!!ww】

ルカ・ルナ>
 神田:「棒読みだぞ、やっぱり思ってやがったのか・・・!」
由理香:「そんなことより、良かったよ。
     もし、君たちがばらすようなら教団ごと皆を殺さなきゃだし。
     そんなことをしたら、僕の良心的なものが痛むだろうしね。」
 神田:「そもそもお前に良心なんて存在するのか?」
と、由理香に対し失礼な発言をさらっとする。
由理香:「ユウから殺して行こうかな?」
笑顔で殺気を滲ませて言う。
 神田:「冗談だ!」
由理香:「良心なら一応少しは残ってるよ。
     もっとも、その良心も中央庁には全く働かないケドね。」
【見逃してました、返事が送れてすみません。】

6年前 No.1111

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

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6年前 No.1112

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア>
 神田:「共有しなくていい!!!」
由理香:「あー・・えっと蝋花って子でしょ。
     最初はアレンのファーストキスの相手が
     ロードってゆーのから始まったんだよね。」
思い出しながら言い
由理香:「でも蝋花もかわいそうだよねー・・・・
     アレンに一途だケド、ぶっちゃけ言って脈なしだし
     時々妄想してるみたいだケド見てて痛いというか。」
由理香自身、蝋花にあまりいい印象を持っていないらしく
顔をしかめて淡々と貶す。
 神田:「まずモヤシのどこがいいのか理解できねーな。
     まぁ、どうでもいいし さらさら興味ねーがな。」
【認めたっ!?www はい、楽しみましょう。^^
 掘って掘って掘り返して楽しみますよ。ww】::::

6年前 No.1113

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

ラクア>
ルカ:神田の前ではよく笑うじゃん。(さらりと言う
   それにさ、会ったばっかの時は「ツンツンツンツンツンデレ」だったのに、
   最近は普通に「ツンデレ」だしー‥‥。

ルナ:‥‥‥そ、うか。
   あのさ、セカンド‥‥‥第二使徒として、
   再びこの戦いに戻ってこさせられたって知った時‥‥どんな感じだった?
   ‥‥!あ、えと、変な事聞いて‥‥‥ホントにそのっ‥ご、ごめんっ
(自分のした質問がとんでもない事に気づいて、深々と頭を下げる)

由理香・神田>
ルカ:「殺す」って‥‥あっさり言うねー。
   ま、友達の秘密は守るほうだし、嫌がることはあんましたくないし‥。
ルナ:?‥ルカって、そんなに友達思いだったっけ?
   なんか、そんな記憶ないんだけど‥‥
ルカ:失礼だな。それは教団に来るまで、心から友達と呼べる人がいなかっただけ‥‥だと思う。
ルナ:ふーん‥‥‥。
   あー、中央丁の奴らは嫌い、大っ嫌いだな。

【いえいえ、お気になさらずに。】

6年前 No.1114

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_U6Q

神田・由里香>

「なんか、阿呆らしいよな。
 その、蝋なんとかって奴も、あのクソ白髪の何処がいいんだか。」

はぁ、と溜息をつくと呆れたように視線を天井に向ける。

「……俺は神田のほうがずっといいと思うんだけどなぁ。」

ぼそっと、無意識のうちに心から漏れた言葉に本人は気付いている筈も無い。


ルカ>
ラクアの顔が微かに朱に染まっていく。

「そ、そんなことねぇよ!!笑ってなんかッ!!//」

口をパクパクさせて弁解を試みる。


ルナ>
一瞬顔を顰めるが、事務的な口調で応答する。

「辛かった、苦しかった。
 何でこんな事までして教団に帰らなければいけないのかと思った。
 出来れば戦いたくなかった。失うのはアルマだけでもうたくさんだった。
 でも、戦うからには神田や、由里香、親しかった奴らをアルマの二の舞にさせたくなかったから
 …鍛錬して力をつけた。」

それだけだ。と無表情で淡々と語った。

6年前 No.1115

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ルカ・ルナ>
由理香:「あっさり・・・・ねぇ・・。
     そうかもね、僕は壊れているから。」
自嘲気味に苦笑し、表情が蔭り、ふと遠い目をする。
それは由理香の闇が現れた瞬間。
・・・・・・・が、それも一瞬で隠し、元の由理香に戻る。
由理香:「ありがとっ♪ 僕も君達が"トモダチ"でよかったよ♪」
何事もなかったかのようにいつも通りに話す。
 神田:「・・・・ルカって何気に友達思いだったんだな。
     すげー意外だ。」
由理香を気にしつつも、
信じられないとばかりにルカに失礼なことをさらっと言う。

ラクア>
由理香:「まぁ、人それぞれ好みは違うよ。
     アレンの似非紳士に騙されたくちじゃないかな?」
 神田:「師匠が師匠なら弟子も弟子、似非者だからなアイツら。」
似たもの同士・・・・と疲れたような表情をする。
由理香:「あのバカ(クロス)とアレンを一緒にしないでくれる?
     少なくとも僕はアレン好きだよ? 弟みたいで可愛いし♪」

 神田:「!? まぁ、モヤシよりは俺のがマシだろ。」
ラクアの爆弾発言に驚く神田。
由理香:「・・・・・・・・・鈍感。」
そんなカンダを横目で見つつ、ボソッと苛立たしげに吐き捨てる。

6年前 No.1116

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

ラクア>
ルカ:笑ってる、笑ってるー(ニヤニヤ
   ‥いや、違うや。微笑んでる!
   ていうか、そんな顔真っ赤にして言われても
   全然説得力に欠けるよ。

ルナ:‥‥‥そっか。
   強いな、ラクアは‥。(と、悲しそうに微笑む

由理香・神田>
ルナ:?
ルカ:由理香‥‥?
(由理香の一瞬の変化に気づいき、問おうとしたが、
ルカ:え?あ‥‥う、うん。
   私も姉さんも、由理香たちと友達でよかったよ!
ルナ:‥‥‥‥‥。
(すぐに元に戻ったので疑問に思いつつもふれなかった。
ルカ:ちょっとちょっと、私ってみんなの中ではどんなイメージなの?
   私ちょっと本気でいじけちゃうよ?
ルナ:‥勝手にいじければ。(冷たい目で

6年前 No.1117

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ルカ・ルナ>
 神田:「・・・・・・どういうイメージって・・・・腹黒女?」
思ったとおりのことをズバズバ言う。
由理香:「正直に言うね〜・・・ユウ。
     ルナはルナでその冷たい目は幼くなっても変わんないし。」
 神田:「図太いからちょっとやそっとじゃいじけねーだろ。」
こちらも冷めた目でルカを見て言う。

6年前 No.1118

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_J4W

由里香>
不思議そうな顔で首を傾げる。

「…そういうもんなのか?」

あの似非紳士に騙されるなんて馬鹿だろ、と吐き捨てるように平然と言う。
弟みたいで可愛いと由里香が言うと、蔑んだ眼で由里香を見る。

「可愛い?アイツが?」

ありえねぇ、とラクアはとことんアレンがいけ好かない様子。


神田>
げっ、と自分の心の中での呟きが外に漏れていたことを知り、驚いた表情になる。

「…俺、口に出してたか。」

諦めたように溜息をつくと、顔を赤くしながら言い訳じみた口調で言う。

「まあ、由里香の言う通り、好みは人それぞれだから他の奴らは知らんが、
 少なくとも俺は、その……な?」

特に誰に問いかけたわけでもないが、同意を求める←


ルカ>
こちらにとって分が悪いと踏んだのか両手を挙げて降参する。

「分かった。アイツの前では他の奴よりは笑っているかもしれねェ。
 …これでいいか?」

俯き加減でルカを上目遣いで見る。


ルナ>

「別に、俺1人じゃ割り切ることも出来なかっただろうし。
 …まぁ、あんまり割り切れてねェところもあるが。

 とにかく、俺なんかまだまだ弱い。」

困ったように視線を泳がせながら言う。

6年前 No.1119

アレン&ラビ ★RpqIvwWJPo_uZ4

ラクア>君は僕のこと、嫌いですか?(ニコッ)
由理香>俺は好きさ?

6年前 No.1120

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

由理香・神田>
ルカ:私、普段みんなの前でどんな感じだったのか知りたくなってきたよ‥うん。
ルナ:大丈夫だ、ルカ。俺には「人として終わってる奴」にはみえるけど、腹黒には見えないから。(励ましてるつもり)
ルカ:‥‥‥あー、そう‥。励ましになってないよ、それ‥‥。

   んー、確かに姉さんはよく冷たい目で他人を見下してたかなー‥。
   でも今よりはもっと感情豊かだったよ。まあそれも10歳までの話しだけど‥。
   ‥あの、私でもいじけますから。それとその冷たい目やめろよ‥‥ダブル冷たい目はかなり‥‥うん。


ラクア>
ルカ:これてでいいかって‥‥‥。
   ‥‥そうだねー、今の上目遣いで顔赤くしてたら最高だったなー。
(と、カメラ越しにラクアをみながら言う。
   あ、それと動いちゃダメだよ、ブレるから。
(めちゃ真剣に撮ろうとしている((オイッ

ルナ:‥‥‥‥弱い、かぁ‥。
   俺は誰かと一緒でも、そんな強くなれないよ‥‥。
   ‥‥って、何か暗い話しになったな。悪い。
   気分転換に騒ぎでも起こして‥‥‥って、これじゃルカと同じ‥。

6年前 No.1121

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_J4W

アレン>
突然の質問に顔を顰めるが、律儀に答える。

「そうだな…あまり好ましくねェな。」

口元に手を当て、考えながら言葉を発する。


ルカ>
少し赤くなりながらも、呆れたような眼でルカを凝視する。

「はぁ?何言って…」

一度溜息をつき、視線をルカに戻すとカメラに気付いた。

「テメェ、勝手に撮ってんじゃねェよ。
 肖像権の侵害だぞ。」

潮風を素早く抜刀すると、カメラに向かって突きを入れる。


ルナ>
ふぅん、と低く呟くとルナからルカに視線を移す。

「お前にはルカがいるだろ。
 二人揃ったら勝てねェものなんかねーよ。」

冗談めかしているが、どこか寂しい響きを漂わせる。
ルナの“気分転換”には苦笑して悪乗りする。

「そうだな。由里香やルカ達と一暴れすっか。」

らんらんと眼が輝き、今にも潮風を抜刀しそうな勢いで言う。

6年前 No.1122

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「にゃははっ、そーとーいけ好かないんだねアレンが。
     まぁ、誰に対しても甘過ぎる点ときれいごとを言う点については
     僕も嫌いだケドね。」
苦笑しながらも嫌いな点はズバズバ言い
由理香:「でも、小さいしどっちかと言うと童顔だし。
     弟みたいですっごい可愛い♪ ロードも可愛いから好きだよ♪」
 神田:「ようはガキっぽいヤツが好きってことか。」
由理香:「恋愛対象じゃないケドね。
     ラクアはアレンよりはユウが好きらしいよ?」
わざとらしくラクアの爆弾発言の話を神田にふる。
 神田:「まずモヤシと比べられたくもねェけどな。」
苦々しげにに文句を言う。
由理香:「アレンを嫌いすぎだよ、二人とも。」

ラビ>
由理香:「え? う〜ん・・・・・嫌いではないよ?」

ルカ・ルナ>
由理香:「大丈夫 ルカ、ルカはいいキャラしてると思うよ♪」
慰めてるのかどうなのか よく分からないフォローをする。
 神田:「由理香とルカは少し似てる・・・・というか同類というか・・。
     元帥の立場を利用してる分、由理香の法が悪質だが。」
由理香:「参ったなー、そんなに褒めないでくれる? 照れるよ☆」
 神田:「褒めてねェし。 むしろ貶してるから!」

6年前 No.1123

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_J4W

由里香>
呆れた目で由里香を見て、溜息をつく。

「お前、ガキなら誰でもいいのか。
 ……俺は例え弟でもアイツは絶っ対に嫌だ。」

顔を顰め、「絶っ対」を強調する。
その背中からは殺気の混じった黒いオーラが溢れ出している。


神田>
神田の反応に苦笑し、慌てて弁解する。

「悪い悪い、比べたつもりは無ぇんだ。」

そして、ニヤッと微笑むと神田に耳打ちする。

「…相手が誰でも俺は神田のほうが好きだぞ?」

6年前 No.1124

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ラクア>
由理香:「ガキはガキでも可愛い系のガキね。
     弟とか愛玩動物を思わせるような感じの。」
と、可愛いから好きと言ってはいるものの
ガキを連呼する上に弟ならまだしも愛玩動物とかで例えてる時点で
相手に対しては結構失礼な発言をする。
由理香:「ラクアって・・・・アレンに恨みでもあるの??」
ラクアの言動やにじみ出る殺気で"そーとー嫌いなんだな・・・。(汗"
と苦笑する。
 神田:「・・・・? そりゃ、どーも。」
"相手が誰でも神田のほうが好き"という意味をいまいち理解してない神田。
そんな神田を尻目に見つつ
由理香:「今日のラクアは積極的だねぇ〜*.・+.」
と、ニヤニヤ笑う。

6年前 No.1125

アレン&ラビ ★RpqIvwWJPo_uZ4

ラクア>僕の事、嫌いですか?
俺はどうさ?

6年前 No.1126

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

ラクア>
ルカ:ギャァァァァアアアアアッッ!!
   せっかくいい感じだったのにぃぃぃぃぃぃいいいいい!!!
   それと My camera を攻撃しないで!
(と、無駄に発音良くいいながら、間一髪で潮風からカメラをまもる。)

ルナ:(ボソッ/“ア‥ツ‥‥勝て‥かっ‥‥、二人‥もな”。
(無意識に呟く。しかしかすれていて誰かに聞かれる心配はなかったが、
 その言葉にハッとし、すぐさま気分転換の話しにもうつる。)

   こっちも久々なんだよなー。
   てか、イノセンス発動すんのも久しぶりかも(笑)
(こちらもやる気満々と言った感じで、イノセンスを発動させる(ちなみにルナのイノセンスに名前はないです))

由理香・神田>
ルナ:ほら、由理香も神田もこんなに褒めてくれてるじゃないか!(ポン、とルカの肩に手を置く)
ルカ:うん、そうだね!(心中:姉さんは貶したよね‥?)

   ‥と、いうわけでー‥‥久々に大暴れやろうっ★
ルナ:いや、どういうわけで?何故急に?さっきまで落ち込んでたよな?
   ‥‥ま、まあ‥ラクアと気分転換に暴れようってさっき言ってたからいいけど‥‥。

6年前 No.1127

インテリーズ ★o6MzvDlyNp_DMy

『今年の特大ニュース!
 1 神田が!まさかあの神田のファーストキスが!
2 特にナシ
 3 特にナシ      発刊:リーバー     』



コムイ「ラクア、ここにもさっきの写真あるけど
    あ、これも載せるか」


『今年の特大ニュース!
 1 神田が!まさかあの神田のファーストキスが!
2 ラクアがツンデレを否定。上目遣い、顔真っ赤
 3 特にナシ      発刊:リーバー     』



コムイ「これで良し
    流石ボク、字が上手いなぁ(こいつはアホやけんな」
字はなんとなく読める・・・いや、いちよう読み取れる


リーバー「室長ー、書類かいてくださいー
     あ、神田がリナリー口説いてましたよー」
コムイ「なにぃ!
    神田君、きみがそんな子だったなんて
    お母さん悲しいよ
    じゃなくて、神田君ぶっ殺す
    実験サンプルにしてやる(キラーん 」

6年前 No.1128

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ルカ・ルナ>
由理香:「いいね♪ 暴れてやろーじゃん!」
ルカの提案に賛成し、腕まくりし始める。
 神田:「やる気まんまんじゃねーか、腕まくりすんな。」
由理香:「今まで劇薬で暴れてきたケド、今回はメカで暴れよっかな〜♪
     僕の作った新兵器の威力を教団に!!」
 神田:「ヤメロ。」

【明けましておめでとうございますっ!!
 今年も宜しくお願いしますね。^^】

6年前 No.1129

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

由理香・神田>
ルカ:Σ!?新兵器!?いつの間に‥‥!?
   私も造っとけばよかった‥‥。
ルナ:つくらんでいい。
   新兵器が二つもあってみろ。教団が壊れる。
(とか言いつつ、やる気満々にイノセンス発動)

【とても遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!!
 今年もルカ&ルナで大暴れ(?)すると思いますが、宜しくお願いします!】

6年前 No.1130

ラビ&ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

ラビ:(こそこそと姿勢低く隅から現れ周囲を窺い)え、アレ、ちょ、どーなってんさコレ知らん間に内部で戦争起こりそうになってね!?(発動中のイノセンスらしき物に目を見開き)

ティキ:(突然壁からにゅっと出現し周囲を見回し乾いた笑みを浮かべ)うわー…、ちょーっと遊びに来ただけなんだけど、もしかして俺タイミング悪かった…?(首から上のみ残す形でまた壁に埋まり呆然とし)

[はじめまして!あけおめです^^ラビとワカメで参戦したいのですがよろしいでしょうか…?いきなりの書き込み失礼します><;]

6年前 No.1131

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ルカ・ルナ>
由理香:「ルカって機械もイジれるの?」
 神田:「 いや、だから暴れんなつってんだろ。」
やる気満々の三人を無駄だとは思いつつも止めようとする。
由理香は由理香でしばらく思案した後、
由理香:「リーバーがコムイに神田がリナリー口説いてたって
     がせネタ流してたよ。」
 神田:「は? 待て、何でそうなる?」
由理香:「さぁ? ただ、あのシスコン・・ユウを
     ぶっ殺すだの実験サンプルにするだの言ってたケド?」
 神田:「・・・・・・・上等だ、返り討ちにしてやらぁ!!」
神田も殺る気満々になる。←
由理香:(心/よし、嘘は言ってないしね。)
ニヤリと黒い笑みを浮かべる。

ラビ&ティキ>
【すみません、ティキなら大丈夫ですがラビは空いてないです。
 一応このスレの規則として
 「一ヶ月以上連絡なしで来られない場合キャラリセする」
 というのがあるので、今ラビをしている方が1月15日までに
 来られなかったらラビができますが・・。】

6年前 No.1132

ラビ&ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

[あちゃ、すみません…。では当面ミックのみで、もし空けばラビも追加って感じでもいいでしょうか…?確認不足で申し訳ないですー…;]

6年前 No.1133

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラビ&ティキ>
【いえいえ・・・こちらも記事メモを更新してなかったので。
 では、そういう感じでいきましょうか。
 絡み文は >>1131 (ラビを除く)のままでいきますか?
 それとも新たに書き直します?】

6年前 No.1134

ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

神田・由理香>
[いえいえ…^^;はい、ではこれからよろしくお願いしますね!絡み文は >>1131 のままでお願いします。絡みづれぇよ、って場合は書き直すので遠慮せずに言っちゃって下さい^^*]

6年前 No.1135

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ティキ>
由理香:「うわ、何あれ 気持ち悪っ!?」
ふいに現れた華奢な少女が首から下が壁に埋まってるティキを発見し
さも気持ち悪そうに露骨に顔をしかめる。
 神田:「由理香? どうした、何が・・・・・・・。」
急に立ち尽くす少女を後から来た青年が不思議に思い
声をかけたところでやはりティキを発見し、思わず二度見。
由理香:「あ、ユウ。 やっぱびっくりするよね、あれ。」
 神田:「何で人が壁に埋まってんだよ。
     つーか、どっかで見た顔・・・・・あれノアだろ。」
どこかで見た顔だとしばらく凝視し、思い出す。
由理香:「あぁ、ほんとだ。 第三使徒のティキ・ミックじゃん。
     初めましてだっけ? 僕は元帥の蒼月由理香ってゆーの。
     そっちの無愛想なヤツは知ってると思うケド神田ユウね。
     宜しくどーぞ♪」
クッキーをバリボリ頬張りながら暢気に自己紹介。
 神田:「おい・・何、暢気に自己紹介してんだ。 ノアだぞ。」
由理香の暢気さに苛立ちながらもノアに殺気を向ける。
由理香:「ユウはピリピリし過ぎだと思うよ?」
【大丈夫なのでこのまま絡みますね。
 こちらこそこれから宜しくお願いします♪】

6年前 No.1136

ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

ティキ:あ、やべ、見つか…(視界の隅に少女を捉えしまったと顔をしかめついでショックを受けたように少女を強く見つめ)ちょ、酷くない?ちょっと自分達と違うってだけでその反応だもんなぁー。オニーサン悲しい(両腕も壁から出現させ目元を拭い大げさに泣き真似をし、暫しくすんくすんとわざとらしく鼻を鳴らすも名前を言われキョトンと表情を無くし)え、俺の事知ってんの?お嬢さん。そりゃ光栄だね。蒼月由理香、由理香でい?(にこっと屈託なく笑み壁から全身抜け出しくつくつと愉快そうに笑い)俺を知ってんのにその態度?面白いね(青年から発せられる殺気に気付いていないように暢気な様子で懐からシガレットケースを取り出し)少年、神田っての?お前とは前にも会ってるよな。はは、ホントホント、ピリピリすんなよ(煙草を口へ運び火を付けつつ由理香へ同調するように視線を向け口調にはからかうような色を含ませ)俺今日は物騒な用で来たんじゃねーから(煙草から煙をくゆらせあからさまに友好的な表情を浮かべ)

[はい♪読みづらいかもしれませんが仲良くして下さると嬉しいです^^]

6年前 No.1137

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ティキ>
由理香:「いや、自分達と違うからってゆーか
     誰だってふいに壁に人が埋まってるの見たら驚くだろ。」
そんで普通に気持ち悪がるだろ と、率直に言う。
由理香:「言っておくケド僕の態度は相手が誰であれ変わらないから。
     敬語使って下手に出るとかプライドが許さないし♪」
 神田:「由理香、無駄話はいいから下がってろ。
     そいつは俺が斬る。」
相変わらず読めない表情でクッキーをむさぼりながら
悠長に話す由理香にいい加減痺れをきらしたのか
六幻を抜刀し、攻撃しようとするが由理香に阻まれる。
由理香:「まーまー、少し落ち着きなよ。
     ノア相手に無策で突っかかってどーするのさ。
     何か仕掛けてくるなら問答無用で殺すから大丈夫だよ♪」
穏やかだが反論を許さないような口調で神田をたしなめる。
 神田:「チッ、好きにしろ。」
ティキに向けていた六幻をおろし、不機嫌そうに舌打ちをする。
そんな神田をため息混じりに見た後、本題に入る。
由理香:「・・で、物騒な用じゃないって言うケド何の用?
     返答しだいでは死んでもらうケド。
     しょぼいポーカーでもしに来たわけ?」

6年前 No.1138

ルカ&ルナ ★PadzzTxNwj_61Y

由理香・神田>
ルカ:人並み程度ならね。
ルナ:‥とか言ってますが、実際は人並み以下だから。
ルカ:そんなことないよー。何言ってるのさー。(無自覚)
   ‥てか神田、リナリー口説くとかサイッッッッッッッッッッテー!
ルナ:サイテー、サイテー!(悪ノリ

   ‥神田がサンプル‥‥。
   ‥‥よし。じゃあ俺コムイ応援するわ。神田がサンプルにされるのを見てみたいから(笑)
ルカ:‥‥姉さんってキャラ変わってきたよね。

ティキ>
ルカ:わっ!姉さん見て見て!ノアがいるよ、ノア!
   しかも壁から入ってきたよ、ずるくね?最初の餌食はティキにする?
ルナ:‥いや、あのね。いくら壁をすり抜けられるのが羨ましいからって、それは酷くね?

【絡みます】

6年前 No.1139

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ルカ・ルナ>
 神田:「ふざけんな、口説くわけねェだろうが!
     がせネタだっつーのを聞いてなかったのか、クソ姉妹。
     標的ならノアにしろノアに!」
ティキを指さしながら言う。
由理香:「僕はユウが餌食でもティキが餌食でも
     別にどっちでもいいや。」
ノアをサンプルにするのも面白そうだな〜・・と、悩み出す。

6年前 No.1140

ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

神田・由理香>
ティキ:(ククッと心底可笑しげに笑い)まぁそりゃそーか。俺だって壁に人埋まってんの見たら焦る(暫し煙草を吸いつつ二人を眺めるも六幻抜刀に両手の平を前に立たせ肩を竦ませ)おー怖、今日はなにもしねぇって。そんな構えんなよ少年(眉を寄せ苦笑し、質問を受ければやや情けない表情になり煙草を床に落とし足で火をもみ消しその様を見届けため息をつき)聞いてくれる?(またも深くため息をつき神田と由理香へちらと視線を向け)…ロードが暇らしいんだよ。最近は少年、アレンだっけ?に会う機会もなくて楽しくないとかでな。で、俺に白羽の矢が立った。曰く、しばらく黒の教団に行ってエクソシストからアレンの事聞いてきて、だとさ(くたりとやる気なさげに肩の力を抜き)聞き返す間もなくロードの扉で強制移動、気が付いたらここん中って訳(地面を指さしやるせない表情を浮かべ)俺かわいそーだと思わない?

ルカ&ルナ>
ティキ:は?何、餌食?(きつく眉寄せ二人を見)なんだよ、お前らも好戦的な感じ?勘弁してくれない?(額に片手あてがい眉間を軽くほぐすようにし)仕事以外での人殺しはあんましたくねぇの(ひらり手を振り無抵抗を示し)
[宜しくです^^]

6年前 No.1141

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ティキ>
由理香:「トッテモ カワイソーデスネ。」
全く感情のこもらない棒読みで適当に返す。
 神田:「んなくだらねェことで来たのか。 帰れ。」
興味ないとでも言いたげな顔をし、面倒くさそうに追い払う。
由理香:「ロードってあの可愛い子だろ?
     あんな子にいいように使われてる事もどーかと思うケド。」
使われるぐらいだし尊敬とか一切されて無いんだね。
と、憐れみの眼をティキに向ける。
由理香:「アレンのことかぁ・・・ユウ、何か知ってる?」
 神田:「モヤシ。」
由理香:「いやいや、多分そーゆーことじゃないと思う。」
 神田:「似非紳士。」
由理香:「だから、誰もユウのアレンへの認識なんて聞いてないってば!
     アレンのことって・・身辺状況とか言えばいいわけ?
     それともプロフィールとか?」
【前のラビをキャラリセしたのでラビ、空きましたよ。】

6年前 No.1142

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

由里香・神田>

「恨み?いや、全く。横から蕎麦食べられた位しか接点ねぇし。(黒笑)
 嫌いっつーか……嫌だ。」

食べ物の恨みは恐ろしいんだぞ、と低い声で呟く。

「せ、積極的!?…んなことねぇよ!!」

ふん、と顔を逸らし、すぐ横のテーブルにあった透明な液体(inグラス)を
照れ隠し紛れにぐびぐびと呑む。



ティキ・ラビ>
横方から突如現れた血色の髪と瞳を持つ少年みたいなエクソシストは
言葉を一言も発さずに、黒色の刀で斬りかかっていく。
ノアの隣にエクソシストのラビを発見したが、そのまま気にせず刀を振り下ろす。

【初めまして。いきなりこんなのですみません。
 絡ませていただきますね^^】

6年前 No.1143

ティキ ★PSP=TmhkTGC07K

神田・由理香>
ティキ:(二人からの心のこもらない冷たい反応にきらりと目尻を涙で光らせ)別に優しい言葉を掛けて貰えるとは思ってなかったけどな…(薄笑いを浮かべ小さく笑い遠くを見つめ、自身の髪をくしゃりと掴むように握り込み)あー…、なんだろうな、俺にゃロードの気持ちなんかわかんねぇし…。なんだっていいような気もするな(ゆっくりと手を首筋まで落とすと僅か首を傾げ)とりあえず、今何してんの?少年。俺が聞くのも変な話だけどさ(くすっと笑い片手を上げひらりと振り)

[あ、そのようですね!では次回から登場させてもいいでしょうかっ?]

ラクア>
ティキ:?わぉ、すげーヤル気(ふいに感じた気配にそちらを見やり相手を視界に捉えれば目を軽く見開き薄く笑みを浮かべ短く口笛を吹き、刀が振り下ろされる寸前軽く地面を蹴り相手から距離を取り)何、お前は死に急ぐタイプ?そんな若いのに死にたい訳(にこやかに首を傾げつつ視線は常に相手を離れず、内に向いた手のひらから蝶の形をした食人虫を数匹飛ばせば辺りに散らし)

[初めまして^^いえいえ、こちらこそよろしくです!許可頂き次第ラビも登場させますね。]

6年前 No.1144

神田・由理香@reneru ★PSP=0bqQculvZ4

ラクア・ティキ>
由理香:「あぁ・・・アレン、ラクアの蕎麦食べたんだ・・。」
横から人のご飯喰うとかアレンらしいな と、苦笑いを浮かべる。
 神田:「喰い意地の固まりみてーなもんだよな、アイツ。」
由理香:「食べ物の恨み・・・ね、
     ラクアはそーゆーのあんま気にしないキャラだと思ってた。
     って・・ちょっとラクア!?」
グラスに入った透明な液体を飲んだ後
ティキを見るなり斬りかかるラクアに驚く。
 神田:「俺は止めたのにラクアは止めねェのかよ!!」
不満そうに眉間に皺を寄せ、抗議するのに対し
由理香はやれやれと肩をすくめ
由理香:「出方を見たかったからノア相手に無闇に仕掛けるのは
     あまり避けたい状況だったんだケド。」
    (心/さっきラクアが飲んだ透明な液体何だろ? 水かな?)
そしてちらっとティキを見やり
由理香:「安い涙浮かべてんじゃねェよ天パー。(ティキのこと)
     ラクア殺したら許さないから。あとアレンは今、任務中!
     これ以上は言えないなぁ。」
【では次回からラビを宜しくお願いしますね。^^】

6年前 No.1145

ティキ・ラビ ★PSP=TmhkTGC07K

ラクア&神田・由理香>
ティキ:いや、俺だって無闇に殺しなんかしたくねぇけど、だからといって無抵抗にやられるつもりもないからな(目を細めラクアに鋭い殺気を放ち手の甲より一際大きな光る蝶を出現させ)
ラビ:(通路の曲がり角から姿を現しやや焦ったような表情を浮かべ槌を腿のホルスターから抜き取り右手に構えてティキに向かい全力で走り込みティキの頭に槌を振り下ろし)あほー!あんだけ騒ぎ起こすなって言ったさ!全員とやり合う羽目になりたくねぇなら人間の姿に戻ってろ!!
ティキ:っで!!ちょ、酷いって眼帯君…今のは不可抗力だろ?(ラビを視界に捉えるも大人しく打たれぐらぐらと頭を揺らしつつ額に手を当て中腰になり、額の十字架を消せば肌の色を褐色から肌色に変化させ辺りの蝶も消滅させ表情も平素のそれとなり顔を上げ)
ラビ:(ふんと鼻を鳴らしティキをきつく睨み付け槌を握り締めたままに腕を組み)知らんさ、ノアが教団に居座り続ける事事態あっちゃならねぇんだからな、大人しくしてろ!(はたと神田を視界に捉えピタリと動きを止め冷や汗を垂らし固い笑顔を浮かべ腕組みを止めると緩く手を振り小さく笑い)あ、ユウ…やっほー…。

6年前 No.1146

ティキ・ラビ ★PSP=TmhkTGC07K

【連投失礼します><;あれ以上書き込めなくて…えぇと、ラビ登場させてみました!今後ともよろしくです♪】

6年前 No.1147

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

神田・由里香・ラビ・ティキ(&ALL)>
食人虫をいつもより明らかによたよたとした足取りで避けると、
再び刀を構える。
上げたその顔は心なしか紅潮し、涙目になっている。
さらに、普段は鋭い眼光を放っているその瞳も、とろんとしていて眠そうだ。

「…――――ひっく。
 おめぇら、かくごしろよ。この“しおかぜ”のさびにしてくれるぅ。」

妙に間延びした声で潮風を横薙ぎに振るう。
スピードは遅いが、力は格段に上がったその攻撃は近くにあった椅子や机を吹っ飛ばした。

そう、先程彼女が飲んだ液体は酒…もとい、ウイスキー((
誰が何故そこに置いたのかは至って不明だが、呑んでしまったものは仕方が無い。

つまり、彼女は酔っているのだ。

「くっくっく。せかいがまわるぜー。
 ………おらぁー。」

喉を震わせて笑ったかと思うといきなり攻撃。
周囲の人間は我関せずと、素通りである←

【はい、テスト明けのテンションで書き殴ってみました。
 駄文(しかもありきたり)ですみません。
 誰かラクアを救ってください←】

6年前 No.1148

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ティキ・ラビ・ラクア>
由理香:「え、ラクア? 酔ってる??
     ちょ・・ティキは人間の姿に戻ってるよ?」
ちょっと 落ち着こうか・・ね? と、ラクアを止めようとする。
 神田:「それより馬鹿兎だろ? 何でノアと親しげに話してんだ。
     もしかして手引きしたんじゃねェだろうな。」
六幻をラビに突きつけ、殺気を向ける。
由理香:「どーなの?? ラビ。
     まさかとは思うケドノアを教団に招き入れたりしないよね?」
由理香も黒い笑みを浮かべイノセンスを発動させ、大鎌をラビに突きつける。

6年前 No.1149

ラクア@rakua ★SGO5EeTuBw_aS7

由里香・神田>
声を掛けられた方に振り返るときょとん、というような表情を浮かべる。

「ゆりか…?
 だって、あいつ“のあ”!!となりの、ばかうさぎも…なかよさそうにはなしてるだろ!!
 ぜってぇ、ぜっってぇ、たたききってやる!!」

そして、六幻を構えた神田を見て「かんだは、はなしがわかるやつだ。」と
ゆるく口角を上げると、自らも潮風をもう一度構える。

同じく大鎌をラビに突きつけた由里香を見て、

「ゆりかもおちついてねぇじゃん。」

むぅー、と口を尖らせるとそっぽを向いていじけだす。

【まさかの幼児化wラクアは酔うとガキになるそうです←】

6年前 No.1150

ティキ・ラビ ★PSP=TmhkTGC07K

神田・由理香&ラクア>

ラビ:(何やら殺気向けられ萎縮、鎚片手ながら両手上げ降参ポーズ。敵意むき出しな相手に冷や汗垂らしつつもなんとか笑顔浮かべ)や、イヤ違…っ、ほら、俺一人の時に出会っちゃって、コイツに(片手親指で隣のティキ指さして早口に弁解し)戦うのは不利すぎるかと思ったら目的が争い事じゃなかったから手短にすませて帰って貰おうと思ってさ!(信じてと情に訴えるように涙目になり)

ティキ:(慌てるラビを暢気に眺め頭の後ろで腕を組み、仲違いになりそうな展開愉快そうに目を細め)エクソシストって変な奴ばっかなのな。昼間から酔ってたりすぐ切れたり、見てて案外楽しいわ、俺(軽快に笑い声上げては肩揺らし)

ラビ:(憎々しげに横目でティキを一瞥、眉つり上げて隠しきれない不機嫌なオーラ放ち小さく舌打ち)あのもじゃさえ来なけりゃ今頃風呂入ってふかふかベットでぐっすりなのに…(眦に涙滲ませたまま唇噛みしめ鎚握る手には力こもり)

6年前 No.1151

神田・由理香 ★e2hPyOyFQ5_bPS

ALL>
由理香:(心|ラクアが幼児化してる・・・。/笑)
   「僕はいたって落ち着いてるよ、少なくともラクアよりはね。
    まぁ、ノアのいうこと鵜呑みにして
    教団に案内しちゃったラビもラビだケドね。」
ラビにも聞こえるように棘々しく言う。
由理香:「ティキの目的がホントに争い事じゃないなんて断言できるの??
     嘘だったら? 仲間が危険にさらされるかもよ?
     俺 可哀想オーラ出してんじゃねーよ、馬鹿兎。」
一応ラビのことを信じたものの、その判断力を黒い笑みで指摘する。
 神田:「つか、一人だろうがなんだろうが敵と遭遇したらぶった斬るのが
     基本だろ。
     何、連れてきて 被害者面してやがんだ。」
由理香:「僕的にはユウの一人で突っ込むってのも感心しないな。
     まずは敵の気をひきつつ、ゴーレムで報告だろ。」
 神田:「・・・・俺なら倒せる。」
由理香:「臨界にも達してないひよっこがほざけ。
     それからティキ、お楽しみのところ悪いケド
     仲間に少しでも手ェ出してみろ、弄り殺してやるから♪
     せいぜい大人しくしてね♪」
神田にぴしゃりと言い放った後、
ティキに視線を戻し大鎌を突きつけて殺気を向ける。
その表情は笑顔だが目は全くというほど笑っていない。

6年前 No.1152
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