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稲妻戦記V

 ( なりきり掲示板(イナズマイレブン) )
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すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

稲妻戦記V



希望が生まれた。



奇跡が起きた。


そう、……被害は最小限に抑えられたのだ。


誰が犠牲になる事もなく。


「其れは、成功したんだよ」


「少しでもお役に立てたなら嬉しいな。」

「栄光すらも踏み台に過ぎないと、」

「長いこと軍人やってるからね」

「未来は、変えられる?」

「最初から決まっていた事だ。」

「……あとは敗戦国になるのみなんだ」

「悔しいのなら、もう一度戦え。戦って勝て。」



「我々は、今此処に――同盟を宣言する!」



少年たちは、平和をつかむために動き始めた。



「おーい、こっち来いよ!」
「ああ――今行く。」

そして新たに影を落とす。

―――生まれたのは、わずかな希望と、


「僕らの仲間はみんな、戦争で命を落とした。」
「………?」
「僕もまた、然りだよ」


わずかな、闇――――



――稲妻戦記は、終わらない。


まだ、始まったばかりなのだから。


http://mb2.jp/_n11/133.html  の続きです。
http://mb2.jp/_nrs/3157.html  設定募集はこちら。
では、よろしくお願いします】

6年前 No.0
ページ: 1 2 3 4 5 6


 
 

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲、白竜】

「―――俺は白光ノ国、キャプテンの白竜だ」

会えて嬉しいよ、と呟きながら、薄く微笑みを浮かべて。

「此処はゴッドエデン。―――今からお前達には、『雷門』と『フィフスセクター』に分かれて『戦闘ごっこ』をしてもらうことになった」
>風李、風介、ヒロト

【龍崎、光良】

「俺はどうにもならねぇよ。・・・御門に言ってくれ」

どうやら、龍崎は御門の上から口調が気に食わないらしく←

「後で白光の奴らに聞けば済むことだし、な・・・」
>アリカちゃん、終

6年前 No.301

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_TF2

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6年前 No.302

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

【ふぐあああああああああああ((Σ
昨日寝る前に打ってたら途中で寝てしまって朝(昼)気が付けば携帯の電源が切れていた=途中までうっていたのに消えた
みたいなショックに襲われている僕です。】


南雲、白竜>>

風李「白光……?」

なんだそれ、と顔を顰める。

ヒロト「そういえばそんな放送があったね。」
風介「ああ……。」

こくり、と頷き前方を睨む。
此処で出てきたということは、おそらく彼は…敵。


龍崎、光良>>

所在「むー…。
主らの国は、そんなんばっかじゃのう。」

そういうと口を尖がらせる。
やはり上から。

終「そう、ね。」

合えればだけど、と呟いた。


ミストレ>>

バダップ「…そうだな。」

ああ、と頷く。
こんなこと、理由が無ければ巻き込まれてたまるか…と思う。

バダップ「ああ、そうしよう。」

そうだな、と歩き出す。


黒魔>>

縁「そうかい……?
そういうのならそうさせてもらおうかな。
でもそういうなら、僕のことだって呼び捨てで大丈夫だよ。」

腕を組んで一瞬考え、しかし甘えることにした。
寧ろ呼び捨ての方が呼びやすかったので都合が良いかも知れない。

縁「…そうか。」

ならいいや、と考える。
本当に何もないのか、ただ言いたくないだけなのか、それはわからないが今知る事でもないだろう。

狩屋>>

風介「…すまなかった、な……。」

相手に聞こえるか聞こえないかくらいの声でぽつり、と独り言のように呟いた。
よしよし、と相手の背中を擦りながら。

久光>>

【癒されるね〜
くっ……本当にやられたって気分ですよまあいいけどね
可愛い娘ですよ(
ですよね←】

風李「……なんでだ?」

相手の言葉にぽかん、として目をぱちくり。
あまりにもあっさり言われたため、一瞬聞き間違えかと思ってしまうくらいだ。

風李「そっかーじゃあそうしようぜヒロト。」
ヒロト「そうだね、無駄な争いは避けたいし…。」

ライカ、咲耶>>

所在「ふむふむ、そうじゃのう。
にしても主…まるで耳が4つあるみたいじゃの…。」

うんうん、と頷く。
揺れた髪を見つめ、そういえばと思っていたことを述べてみた。
ちょっと気になる。

終「理性かー。
正義マン、いなけりゃいいけど。」

まあ大丈夫か、と呟き。
正義を振りかざされるとどうしようもなく潰したくなってしまう。

6年前 No.303

五月一日☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【いあいあーっ
狼ー((
予知能力?!←】

【ネク シュウ 木屋】

「にゃにゃ、カヤー」

手をパタパタ動かして。
まだまだ幼さがある、というか馬鹿。((

「ぽぇ?」

「ネクって本当に馬鹿だね…」

話があっていない事が分からない地点で正真正銘のお馬鹿。

>>カヤちゃん


【嬉しいか!よーしよしよし!((((】

【朱蘭】

「はい、どーぞ」

何処と無く嬉しそうに微笑み、小さめな櫛を渡して。

「海の近くに生まれたかったな…」

>>ヒロト達


【簡単だよーん
にゃはは!】

【狼華】

「ほ…本当?!」

表情を明るくさせて嬉しそうに、柔らかく微笑んで。

>>瑞穂さん


【密香】

「楽しそうで何よりね」

クスッ、と微笑み。
何処かで見たことのある説明文だ。←

「りょーかい」

>>龍崎君達


【えろうすんまへん、テスト近いのであまり来れなくなります…そしてあまり返せなくなりますー…】

6年前 No.304

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

ネク、シュウ、木屋>>

【どもどもーっ
いいね狼!
いつのまに…私にそんな、力がァァア】

カヤ「……んー?」

名を呼ばれ、相手をじっと見つめる。
まるで幼い子をあやしているようだ(

カヤ「…また毒舌…。」

それを毎回つっこむ貴方もかなりの毒舌です。

【うれしいさねーっ】


朱蘭>>

風李「さんきゅーなっ。」

ありがと、と微笑むと早速解かそうとしてみる。
しかしやたらと引っかかるらしく、いで、とかいてて、とか声を上げていて。

ヒロト「海の、近くかあ。」

確かに、いいかもな。

【まーじーかー
にゃにゃにゃ…】

6年前 No.305

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★PCuWXucBoD_nXr


【龍崎、光良】

「―――・・・御門?」

ぴくり、と反応した後無表情で黙り込む。
・・・どうやらあまり好きでは無いらしい(

「ま、じっくり考えて決めればいいさ」

まだ多少時間はあるしな、と呟いてにっこり微笑み。
>糸繰

【源田、鬼道】

「どうやら、国内の問題は後回しにしないといけないらしいな」

やれやれ、といった様子で少し溜息。

「・・・やらないより、やってみる方が効果的だ」

一%でも、成功率があるのなら。
・・・それに、賭けてみるしかない。
>雅野

【暁焔】

「・・・別に、」

呟いて、ぷいとそっぽを向き。
照れているのか、それとも怒っているのか。

「取り敢えず、お前にこの島の事と戦争ごっこの事を説明しないといけないな」

・・・だとしたら、塔に行く方がいいかもしれない。
少し考えた後塔に行く事になったようで、歩く方向を変え。
>照美

【エストレーラ・カルス】

「帝国の参謀だから、とか。・・・いや、でもそれなら不動明王の方が・・・」

ぶつぶつ、と呟いているエスト(

「一応、先程会った雷門の奴等に許可は取っておいたから。」

使って大丈夫だと思うよ、と言い、にこっと微笑んで。
>ミストレ

【ユーリ】

「あ―――その前に、魔法を使えるようにしないとね」

ちょっと待ってね、と言うと、傍にあった機械の方に移動する。
上着のポケットからカードキーを取り出し、溝にスキャン。
―――暫くして、ピッという音と共に、画面には『UNLOCK』の文字が浮かび上がり。

「そう?なら、いいんだけど」
>佐久間、緑川

【白竜】

「アレ、か。・・・行ってくる」

呟いて、すたすた、と二人の方へと歩いていき。
後数十メートル、という所で足を止め、その場で小さな白い竜巻を作り出す。

「―――・・・ホワイト、ハリケーン」
>ライカ

【久山瑞穂】

「白竜に会うのも、久しぶり・・・になる、かしら」

くす、と微笑みながら。
・・・今までこの島にいたのに、白竜に会ってないのかよ(

「そうね―――仕方無い。咲耶、京介の所まで案内して」

一応、行く事にした様子。
・・・優一の事も、少し気になるし。
>咲耶

【取り敢えず、ツクシに絡んどきますー
敵対心は無いので安心してね(おい】

【鳳凰】

「お邪魔様ー」

がちゃり、と音を立ててずかずかと入って行く(
・・・非常識者め。

「此処にも白竜居ないじゃん。
・・・あれ、誰か寝てるし。もしもーし」
>ツクシ

【南雲、白竜】

「聖帝の命により、お前たちは戦争ごっこに参加する事になった。
―――強いていうなら、チェスでいう『駒』のようなものだ」
「・・・駒・・・だと、?」

相変わらずの、淡々とした口調で。
南雲は、刀を鞘から抜き、いつでも戦闘出来る体制を整えている。

「お前達『雷門』側には、俺達『白光』―――アンリミテッドシャイニングと戦ってもらう。
・・・俺達の、『究極の力』を思い知らせる為に!」

言い終えると、空高く跳び上がり、白竜の足元には小さな白い竜巻が出来る。
周りの空気が渦巻き、やがてその白い竜巻を中心とし、雲が渦巻き始めた。

「此れが俺の『究極の力』だ!!
―――ホワイト・・・ハリケーンッ!!」
>風介、風李、ヒロト

【龍崎、光良】

「・・・放っとけ」

む、としたような、そんな様子で。
自覚はあるようだ(

「大丈夫だよ。呼んだら来るから」
>アリカちゃん、終

【久山瑞穂】

「えぇ。何でも好きなもの、選んでね」

パンやら、チョコやら、スナック菓子やらを並べて置き。
自分は、端っこに置いてあったスティックパンを手に取って。
>狼華

【龍崎、光良】

「・・・、まぁな」

相変わらずにやにやしている(
・・・光良は、言うまでも無い((

「めんどくせぇから、このまま突っ切ろうぜ」

ごそ、とポケットからトランプを箱ごと取り出し、一枚ずつ投げながら前進。
木はトランプの当たった所からズタズタになっていき、やがて倒れる。これの繰り返し。
>密香ちゃん

6年前 No.306

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲、白竜>>

風李「こ、駒……っ。
そんなお前らの言うとおりになってたまるかよ!」

一瞬身震いしたものの、すぐに切り替えし。
相手を睨んだままで声を荒げる。

風介「窮極の力、だと…?」

相手の言葉とともに様子が変わり始めた空を見。
しかし何よりも食って掛かってしまった妹が心配である。

ヒロト「なっ……格が、違う…!?」

そういうと一歩下がった


龍崎、光良>>

所在「ま、仕方ないのう。」

そうえばると、にっと笑った。
自覚さえない。

終「ああそうなの?」

驚きの表情、である。

6年前 No.307

紅龍斗@bakunatury☆32.h5Vm/tns ★82LcwEMO2t_hM9


『龍斗』


「だからこそ面白いじゃん!まずは化身作ることからはじめないとだけど!」


すっかり興奮状態になっている。
こうなったら豪炎寺のように強引に止めるしか方法はない。
その豪炎寺は現在鳳凰と対戦中である。


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「…無理なようですね。恐らく今すぐにでも来ます。気をつけてください」


ぐっと拳を握り締める。
恐らく今まで動いてこなかったのは此方がどうするか探っていたからだろう。
此処から出る様子がないと判断して、追い出そうとしている…。


【まぁるきに任せる】


>神童、縁、蘭兄弟


『豪炎寺』


「うぉぉぉ!!爆熱ストーム!!」


豪炎寺は飛び上がって化身と共に白き嵐を跳ね返そうと試みた。


【これどうすりゃいいんだろう。
 豪炎寺がホワイトハリケーンを跳ね返したところを鳳凰が化身で倒すか、
 ホワイトハリケーンにガザードがやられ豪炎寺が倒れるか…】


>鳳凰


『錦』


「にしてもここはどこぜよー?」


敵がくるかも知れんぜよと言って錦は腰の鞘から日本刀を取り出した。
光でも闇でもぶったぎってやるという意志が感じ取られる。


>影山


『悠木』


「…一戦交えるか」


一戦、といっても本気で殺しあうわけではない。
ただの、特訓だ。


【悠木は相手が女の子でも容赦ないのです←】


>ユーリ


『天馬』


「フィフスセクターのシード養成施設、ゴッドエデン…この島には国はあるの?」


領地があって、国民がいて、支配者がいる…そんな『国』は此処には恐らくないだろう。
だから天馬が言ってる『国』とは、戦闘部隊の事だ。


>剣城


『壁山・不動』


「そういえば豪炎寺さんがいませんね…あ、不動さん…」


壁山が豪炎寺の居場所について考えてると、森の方から不動が出てきた。
不動は相変わらず愛想悪い表情だ。


【不動乱入。ダーク組揃った!】


>風丸


『カノン』


「じゃあミストレは雷門か…バダップやエスカバも?」


王牙の部隊が味方につけば雷門も白光や古闇に勝てるだろう。
カノンはそう期待していた。


【オーガとかカノンで思い出したけど旧助っ人組揃ってないんだな。虎丸といい飛鷹といい、3期のキャラは人気がないように見えるんだけど海外組がいないから?】


>ミストレ

6年前 No.308

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【白竜】

「自分の意思が無くとも、お前達は駒になる。いや、ならなければならない」

くす、と薄く微笑みを浮かべながら。

「俺達こそが、究極の存在・・・その究極を試す為の実験台が、お前達だという事だ」

ぴっ、と三人を指差して。

「お前達と俺では・・・次元が違う!」

ばっ、と竜巻に手を向けると、竜巻の中から、さらに一回り小さな竜巻が周囲に飛び散って。
>風李、風介、ヒロト

【龍崎、光良】

「帝国は皆上から目線の奴ばっかだ」

どうやら納得がいかないらしく←

「ま、呼んでるのに気づいたら―――、だけどな」
>アリカちゃん、終

【鳳凰】

「ははっ、立派な化身だね。・・・でも、俺の力には到底及ばない」

す、と竜巻に手を向けると、竜巻が周りの空気を取り込み、さらに膨張していく。

「―――アンタが竜巻を跳ね返したら、俺が化身で直々に相手してやるよ」
>豪炎寺
【一応どっちもフラグたてたよ。りゅーちゃんのお好きな方で←呼び方失礼だぞ】

【影山輝】

「先程聞いた話では、ここは『ゴッドエデン』という孤島だそうです」

続けて、「何でも、フィフスセクターが管理してる島だとか。」と、少し不安そうに呟いて。
>錦

【ユーリ】

「・・・えぇ、構わないわよ」

にこっ、と微笑むと、戦闘態勢を整えて。
>悠木
【ユーリちゃんも容赦なさすぎだから気をつけて←】

6年前 No.309

参加希望@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

龍斗>>

シキ「いや、その化身もそんな簡単なもんじゃねえと思うぜ?」

私は、と付け足し。
はぁあああ、なんてわざとらしく溜息をついてみて。
誰かいないかな、と思いながら。しかし一体化身ってどんなものなのか。


【ナ、ナンダッテー】

蘭丸>>

縁「くる……。」
拓人「……。」

拓人はぐっと、手を握り締める。
さて、何か大きな音が立てばよいのだが。

一位「…いくぞ。」

そう一言いうと、右手で持ったナイフを凄いスピードで放った。
全く意味のない行動に見えるが、刺さった部分は凍るのだ。
まずはお手並み拝見、らしい。

南雲、白竜>>

風李「…なっ…んだと…。」

薄く微笑んだ相手を見て気味が悪い、とでもいうように表情をゆがめる。

風介「私たちは実験台などではないぞ!」

これはもう、戦うしかなさそうだ。

ヒロト「……うわっ。」

さっと後ろに飛びのこうとするも一歩遅く、少々吹き飛んでしまう。

龍崎、光良>>

所在「そうじゃのう…。」

うむうぬ、と頷きつつもじゃあ終はどうなのか、なんて思考してみる。

終「気が付かなかったら意味ないってことか…。」

成程、というと微笑んだ。

6年前 No.310

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★3DS=vhXdv9AWvX

【ミストレ】

「……まったく、実に厄介だよ」

ぽつりと呟くと顔をあげて歩き出す。

「恐らく、円堂守の行動方針からして、最初は派手に動こうとしないだろう。
俺たちもできる限り静かに行動しよう」

>バダップ

【黒魔】

「呼び捨てされるのは、好きなので……」

でも、どうやら呼び捨てするのは好きでないらしく。
まだ苦笑しっぱなしだった。

「……。強いて言うのなら……魔眼……ですかね」

彼女は、誰にも聞こえないほど小さな声でそう呟いた。誰にも聞かせないように。

>縁

【狩屋】

「……………。すみません、」

そう小さく呟くと、立ち上がって涙の最後の一滴を袖でぬぐう。
そして、もう一言。

「もう……大丈夫です」

>風介

【九光】

【しょたぁああ……
うう、リアじゅうらやましい
あいどるー((
いや、ちょっとどころじゃねえ……】

「えっと。要するに僕、今フィフスセクターにいるの」

あまりにあっさりしすぎる告白は、とても現実味がないものだった。

「……そうするつもりなら、気をつけて……
彼らは、すごく好戦的だから」

>風季、ヒロト

【糸繰】

「……あれ、ミカドちゃんのこと、キライなの……?」

口ぶりからして「わたしは好きだけどなあ」という意味が含まれていそうである。

「そう……だね……」

こくん、とうなずいて少しだけ考える。
いかにして、聖帝の役に立ちつつ兄のもとにいられるかそ。

>龍崎、光良

【雅野】

「……はい……」

まだ彼岸さんが国の人間だったらよかったのに。
一瞬だけそう思ってしまう。

「……」

できることなら。
繋がれ……。

>鬼道、源田

【照美】

「まあ、どっちでも、いいけれど」

少し目線だけそらして呟く。
……実際はどっちでもよくなさどうだ。

「うん……ありがたい。
気を遣わせているようでもうしわけないね。」

>ほむら【ごめん、漢字でなかった】

【ミストレ】

「……彼は獣みたいな人だ。
それならしかたない」

もしくは、イレギュラーか。
恐らく、そのどちらかだ。

「行動が速いね。感謝するよ、エスト」

つくずく優秀な弟に感謝しつつあとをついていくことにした。

>エスト

【佐久間・緑川】

「……もう、能力は使えるのか?」

だとしたらペンギンをよんで安否確認と点呼をしたい。

「……大丈夫。大まかに理解したから

……それより。
先決すべきは、戦争ごっこだ。

>ユーリ

【ライカ・剣城・円堂】

「ひゅう、すごい」

竜巻をみあげ感嘆の声をあげる。それに続いて微笑み。

ここからみえる二人は、まだ呑気に何やら話をしている。
……ライカは気づかなかったが、円堂はこちらを見ていた。

>白竜

【ツクシ】

「……ん」

誰かが入ってきたことにより目をさまし、大きなあくびひとつ。そして、

「あら、こんにちは」

呑気に挨拶。

>鳳凰【ありがとー】

【剣城】

「……ある。
白光ノ国と、古闇ノ国……」

対をなす、究極の二つの国。
彼は、昔そこにいた。

>天馬

【風丸】

「そうなんだよ。早めに見つけたいんだがな」

といいつつ、不動の名を聞きそちらをむく。
なんだかんだいって、風丸も不動と腐れ縁がある様子。

>壁山、不動

【ミストレ】

「……バダップはそうだろうね。確認がとれてる。
エスカバも、断定はできないけどきっとそうだ。

言葉を紡ぎながら頷いて。
彼のことだ、恐らくこちら側だろう。

>カノン【3期がまだととのってないから……】

6年前 No.311

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

ミストレ>>

バダップ「ああ…。
全く、面倒な事になったものだ。」

まさかこれほどまでとは予想だにしていなかった、とでも言うように。
ちらちらと、辺りの様子を伺いながらも確実に進んでいく。

バダップ「…大人しくやるか。」

確かに彼の行動パターンによるとそうなるのであろう。
さて、今のうちに色々準備しておくか。


黒魔>>

縁「ああ、そうか…。
承知した、僕は呼び捨てで呼ばせてもらうよ。」

嫌いなら強制はしない。
彼女には其処までこだわりなどないらしく、相手の望むとおりにすることにした。

縁「…魔眼か……。」

耳はいい方でね、と苦笑しながら。
それに魔眼となれば余計に反応してしまう。
自分は別にそれがどうとかなるわけではないが、魔眼の類かと言われればそうなるのだ。


狩屋>>

風介「あ、ああ……。」

そうか、と付け足すと手をぱっと放して。
彼だってもう、子供ではない。

久光>>

【しょたぱねえ…
リア充って爆発して欲しい存在ですけど結局はただの憧れだったり、ね
あいどるますたー(
くっそ羨ましすぎて(ry】


風李「……は?
え、きゅーが?嘘だろ?なんで?」

あまりにも突然すぎる告白に明らかに動揺を見せる。
信じられない、いや信じたくないなんて思いが入り交じり、つい早口になってしまう。

ヒロト「簡単には逃がしてくれない、か…。」

【あ、そだそだ
前、風牙くんに絡み損ねたけど今絡んじゃいまする…
あ、いや蹴ってくれてもカマワンデス(`・ω・´)
個人的に魔術…いや詠唱にやられました((
カヤで←】

風牙>>

カヤ「……あ、」

何か面白いものでもないのか…なんて暇しながら歩いていたとき、突如横の川の方に樹が落ちてきた。
派手にやる人…なんて思いふと上を見上げてみると、知っている人物にみえた。
そのため、気がつけば声を上げてしまっていたのだ。

6年前 No.312

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲、白竜】

「お前達は、勝利か敗北か。二択しか残されていない」

す、と右手を前にやると、その場にもう一つ竜巻が出来る。

「・・・聖帝にとっては、『駒』でしか無いんだよ」

―――そう、人間であろうが、戦争ごっこではただの『駒』。

「これが俺とお前達の格の違いだ!」

ばっ、と両手を合わせると、周囲に飛び散っていた小さな竜巻が集まり、一際大きな竜巻が出来た。
>風李、風介、ヒロト

【龍崎、光良】

「・・・言っとくけど、『殆ど』の奴ら、だからな」

そう、全員ではなく、『殆ど』。

「ま、そうなるな」
>アリカちゃん、終

【龍崎、光良】

「嫌いでは無いが、好きでも無い」

・・・要するに、『普通』らしい。

「聖帝に付くか、彩釣に付くか―――ってトコだな」
>糸繰

【源田、鬼道】

「さて、これからどうするか・・・」

小さく呟き、軽く腕を組みながら。

「―――繋ぐぞ」

右手をこめかみに持って行き、恐る恐る指を当てる。
同時に、ピッという機械音。・・・どうやら繋がるらしい。
>雅野
【佐久間と緑川と雅野の返事ひっつけてもいいですおー】

【暁焔】

「どっちでもいいなら、怒っているという事にしようか?」

くすくす、と楽しそうに笑みを浮かべながら←

「気は遣っていない」

ストレートに言う←
それから、ゆっくり、といった感じの足取りで塔に向かい。
>照美

【エストレーラ・カルス】

「兄さん、酷い言い方するね」

・・・まあ、たまに自分も言うけど←

「気にしないでよ。・・・じゃ、行こうか」
>ミストレ

【ユーリ】

「えぇ、使えるハズよ。」

にこっ、と微笑み。
同時に、何処からかピッという機械音。

「そう、なら良かった。・・・聞きたい事があれば言ってね」
>佐久間、緑川

【白竜】

「究極の力を持ってすれば容易い事」

す、と竜巻に手を向けると、竜巻が仄かに輝き始める。

「―――行け、」

ばっ、と手を払うと同時に、竜巻が加速していき、まだ話している二人の方へ向かって行く。
>ライカ、円堂、剣城

【鳳凰】

「こんにちは、可愛らしいお嬢さん」

にこっ、と微笑みながら。

「起きたばかりの所悪いんだけど・・・此処、何処?」

どうやら、白竜を探してるうちに雷門陣地に入ってしまったらしい←
>ツクシ

6年前 No.313

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

白竜、南雲>>

風李「なら勝利だ…うわっ。」

オレたちは勝つ、なんてまだ場を理解し切れていないような言葉を発した矢先。
頑丈に見えて小柄なその身体は、難なく竜巻に吹き飛ばされる。

風介「…しかしそれはお前たちだって同じ事だろう。」

チェス、同じ盤の上で戦うのだからどちらも駒の筈である。
此処は冷静に。

ヒロト「くっ……。
此方が手を出す暇さえない…。」

悔しそうな声を上げ、眉を潜める。
何をするにも、相手のパワーとスピードが立ちはだかる。

【意外にボロボロにやられてみたり^q^←】

龍崎、光良>>

所在「ま、そうじゃの。」

確かに全員では、無いな…なんて頷いて。

終「で、これから…どうする?」

6年前 No.314

五月一日☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【ネク】

「きにすなし」

無駄にキリッとした表情で親指を立て。

「いやー…、無いね」

>>雅野君


【ネク 木屋】

「猫ー…」

じっと相手の猫を見つめて、ウズウズしてる。

「ふみ…」

小さく頷き、此方も睨む様に見て。
今にも飛びかかりそうな猫みたいだ。

>>剣城ちゃん達


【密香】

「凄い、と言うべきなのかしら…」

溜め息をついて面倒くさそうに。

「あの塔?…行ってみる?」

首を傾げ、問いかけ。

>>香宮夜ちゃん達


【ネク シュウ 木屋】

「何だか和、って感じがするね」

「あ、ボクも思った」

小さい子供みたいにはしゃいでいるネクを、保護者の目で見守るシュウ。

「あったかいでしょー」

>>咲耶ちゃん


【狼華】

「何驚いてるのよ…」

いや、普通は驚くだろう。

「……うん。」

何故か此方もうん返しで。

>>レイラちゃん


【分けますな;】

6年前 No.315

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

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6年前 No.316

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

シュウ、ネク、木屋>>

【ん?ん?ん?←きょろきょろなーw
狼素敵だわ!
そ、そんな…知らなかったぜ…←】

カヤ「い、いやそんなつもり、は……。」

…あった、けれど。
どうしよう…というような感じであたふた、

カヤ「気にならない、のか……。」

まあ確かに彼女から気にしてる、なんていう雰囲気が伝わってきたことが無かった。


【これ沖縄か…w】

朱蘭>>

風李「そ、そうなのか?」

相手の言葉を聞き苦笑しながらも、やはり力加減が上手くいかない模様。
意外に不器用だったり。

ヒロト「あー、そっか海風があるしね……。」

6年前 No.317

紅龍斗@bakunatury☆32.h5Vm/tns ★82LcwEMO2t_hM9



『龍斗』


「いいじゃんか難しくても。作るったら作るの!シキと!」


シキと、を強調して言った。
一人で作ってもつまらないらしい。


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「拓人様に当たっては危険ですね…ディープミスト」


ふっ、っと笑ってお得意の特殊な霧を出した。
霧はたちまち広がり、一位が投げたナイフの威力をやわらげる。


【ある程度戦ったら蘭兄弟が決定ロルで神童と蘭ちゃんボッコボコにww】


>神童、縁、蘭兄弟


『豪炎寺』


「ふんっ、こんなもの…!!」


豪炎寺は自慢の脚力で白き嵐を弾き飛ばした。
そしてさぁこい、というように構えた。


【世界一のストライカーの威厳もちょっとはwwあとはお任せします。
 りゅーちゃん…悪くない←】


>鳳凰


『錦』


「フィフスセクターの…こりゃ大変ぜよ」


錦は日本刀を振るった。
輝に当たる可能性もあるが、そこらへんはしっかりしてるらしい。


>影山


『ユーリ』


「…ならば始めよう」


悠木はユーリと間合いをとった。
悠木達古闇ノ国「エンシャントダーク」は、この森でずっと暮らしてきた。
この森は、いわば家だ。


【これ悠木負けられないよね。零から外されちゃうかもしれないんだしww】


>ユーリ


『天馬』


「光と闇…その二つの国は、やっぱりフィフスセクターの教育を受けてるの?」


おろおろしながら天馬は聞いた。


>剣城


『カノン』


「未来から来た人達は皆仲間か。心強いね」


カノンはそう言ってニッと笑った。
安心したぁーと気をゆるめている。


【3期通り越してGO行ってるからなぁ〜】


>ミストレ


『壁山・不動』


「豪炎寺なら白光の奴と戦ってるぜ。恐らく既に―負けている」


不動は淡々と言い放った。その脇で壁山が驚いている。


>風丸

6年前 No.318

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

龍斗>>

シキ「すんげえ気合いだな。」

そういうと苦笑した。
でもそんな無茶なところもいいと思う。


【今思ったんだけどさあ。
上の二人はやられなくていいのだろうかwww
カヤは白光ちゃうから次のステップなんだよね…】


蘭丸>>

拓人「…ああ、有り難うな。」

ふ、と微笑めば何なのか縁と頷きあう。
数秒後縁は、指揮棒となり彼の手元に収まっていた。
此方の方が音が集まりやすい。

櫟「おー、なかなかやるんだねえ。
でもま、データ通りと言ったところかなあ。」

くくく、と笑う。
そして手を振り上げると念動力を発動させる。
その力を飛んでいるナイフへと集中、つまりはスピードは元通り…いやそれ以上と言うことになる。

一位「…これが窮極みたいなもんだ。」
櫟「さ、君たちに何かできるのかな?」

【ディープミスト美味しい。
あ、了解任せて
ナイフは当たっても当たらなくともどっちでもいーよ←
今はある程度戦っている辺りで(((((】

6年前 No.319

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★3DS=vhXdv9AWvX

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6年前 No.320

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

ミストレ>>

バダップ「…少し自覚が少なかったか……。」

準備が足りなかったのか。
やはり事は本当におこらなければわからない、ということだろう。

バダップ「そうだな。」

下手に影響を与えるわけにはいかない。


黒魔>>

縁「いや、別にそんなに気にしていないよ。」

だから大丈夫、と呟いた。
相手がそういうなら、そうするのが此奴だ。

縁「まあ魔眼なんてそんなにいいものでもないよね。」

そういうと苦笑する。
視える、とは言ってもその視えるものによっては厄介なだけだろう。

狩屋>>

風介「…戦争ごっこ、か。」

そういって手を握りしめた。
妹の安否も気になるが、先に終わらせる方がいいかもしれない。

久光>>

【ほんともうまじで´ω`
それがなれないからこれまた妬ましく思えてくるのよねー
千早ちゃん好きやわー← もう過去とか(ry
つ爆弾】

風李「そうかあ。
でもま、オレは何をしていようと、きゅーが生きててよかったと思うぜ。」

どこか昔を感じさせるような、そんな笑みを浮かべて。
そうだ、生きていればいいじゃないか。

ヒロト「そうさせてもらおうかな。」

皆と合流、もしておきたいところだ。

【あざーす
了解ですb】


ライカ、咲耶>>

所在「…?
なんか変なこと言ったかのう…?」

相手の表情に驚き、問いかける。

終「ハジメ…誰だっけ。
えーとあ、彼奴か…。
そっかみんな連れてこられているんだものね。」

一瞬頭を押さえ、表情を歪めたものの、何時も邪魔してくるヤツだ、と思い出す。
下手にあわなければいいが。それともこの機会を利用して潰してしまおうか。
勿論、それが双子の…なんて知る由もない。

風牙>>

カヤ「……そうだよ。」

うん、と小さく頷いた。
どうしようか…なんて周りをきょろきょろしてみる。

6年前 No.321

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【白竜】

「まだ、場を理解仕切れて無いようだな」

吹き飛ばされる相手を見、くすっと微笑みながら。

「俺達は、例え『駒』だとしても戦う―――全ては聖帝の為に、」

呟いて、手を横に振るう。
同時に、其処には白き竜巻が出来た。

「俺達に勝つ事など―――今のお前達には、不可能だ」
>風李、風介、ヒロト
【これで全員吹き飛ばせたかしら、】

【龍崎、光良】

「まあ、帝国イレブンが上から目線なのは確かだが」

ふう、と小さく溜息をつくように。

「俺は、取り敢えず塔に向かう・・・かな」
>アリカちゃん、終

【久山瑞穂】

「えぇ、いいわよ」

にこっ、と微笑みながら、スティックパンをもぐもぐと頬張る姉さん←
>狼華

【龍崎、光良】

「にやけてるつもりは無いんだけどな」

とか言いつつも、にやにや。
わざとらしく見えてくる。←

「遠回りは面倒だからな」

呟いて、トランプを投げながら。
今までに投げたトランプは、ちゃんと箱の中に収まっていく。
>密香ちゃん

【鳳凰】

「流石、炎のストライカーの名は伊達じゃないね。」

―――ならば、俺も全力でお相手しようじゃないか。
直後、鳳凰の身体から、赤いオーラが出る。―――化身だ。

「これが俺の化身・・・炎戒龍、アグナコトル!」

赤いオーラが消え、そこには炎の龍が現れる。
究極の化身、といっても過言じゃないほど、猛々しく―――大きい。
>豪炎寺
【では全力で化身バトルしませう。←
りゅーちゃんりゅーちゃん。←
ミルトさんへの返信の方チラッと見ちった。不動君クールすぎる素敵】

【影山輝】

「確か、戦争ごっこをするとか言ってました」

少々、日本刀にビビりながら←
>錦

【ユーリ】

「・・・いつでも構わないわよ」

此方も少し間合いを取り、くすっと微笑みながら。
>悠木
【それは誰だって同じだぜりゅーちゃん】

【文字数アレだから、ミルトさんのは次に返す。ついでにカイくんのallも次ね】

6年前 No.322

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【そいえば、瑞穂ちゃんの返事 >306 に書いてるよ。見落としてたかしら、ごめんなさいね】

【龍崎、光良】

「・・・総帥と、鬼道さんは好きだ」

ぽつり、と小さな声で呟き。

「じっくり考えて決めればいいさ。誰も咎めはしない」
>糸繰

【源田、鬼道、ユーリ】

「寝床、か。何処かあったかな・・・」

少し考えるような素振りを見せながら。
何処か、良いところは無いだろうか。

「あぁ、俺だ。―――どうやら無事だったようだな」

普段通りの相手の声を聞き、一安心した様子。
・・・だが、まだ油断はできない。

「食べ物・・・ちょっと待ってね」

呟いた直後、その場から消える。
―――瞬間移動だ。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「・・・そうか」

少しつまらなそうに一言呟いて←

「逆に言えば、何故私が気を遣わないといけないんだ」

・・・どこまでも上から目線である←
>照美

【白竜】

「流石は、円堂守―――といった所か」

くす、と薄く微笑んだ後、一瞥するかのように剣城を横目で見て。

「―――フィフスセクターを裏切った奴が、のこのことこの島に戻って来られたものだな」
>ライカ、円堂、剣城

【鳳凰】

「あれ、俺の名前知ってたの。自己紹介の手間が省けたね」

あはは、と呑気に微笑みながら。
相手の名前を聞き、「澪漂ちゃん、ね。宜しく」と言い、やはり呑気に微笑みながら←

「あら、もう戦闘しちゃってんの。まあ、俺も人の事は言えないか」
>ツクシ

【all投下、なの。カイくんって一人称なんだろうか、】
【カイ】

「ふああ・・・暇、だな」

静かな森の奥の木陰。そこで、彼は寝転がっている。

「何もやる気しない・・・眠い」
>all

6年前 No.323

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

白竜、南雲>>

風李「なっ…。」

もどかしそうにちっ、と舌打ちする。
相手に水をぶっかけて凍らせたいところだが、竜巻に阻まれてしまう。

風介「うわっ…。」

手に持っていたナイフと共に吹っ飛ぶ。

ヒロト「そんな、こと…。」

悔しそうに顔を歪めたまま、尻餅をついた。

【うんwww】

龍崎、光良>>

所在「じゃのう…。」

まあああいう国だ、仕方ないか…とも思う。

終「塔かあ…。」

私はどうしようかな、と付け足し

6年前 No.324

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【きょろんりんちょー((
狼カッコイイ!
ふひゃははは!←】

【ネク シュウ 木屋】

「ぬー?」

首を傾げて、じーっと見つめて。((

「小さな事は気にしないんだってさ」

クスクスと微笑んで、何だか楽しそうに。

>>カヤちゃん


【え、違う?((】

【朱蘭】

「…不器用なんだ」

苦笑してうーんと。

「暖かかったらな…」

>>ヒロト達


【ネク】

「…ぷぁー」

ポカーンと口をあけて、意味不明な言葉を言い。

「んー…多分そう」

回りを見渡して微笑み。

>>雅野君


【ネク 木屋】

「にゃー…」

相手の猫を撫でて嬉しそうに鳴いて。
お前も猫か。

「睨むから、にゃ。」

猫の目の様に睨みかえしたまま。

>>剣城ちゃん達


【密香】

「…ホントよくわかんないわねぇ、聖帝は…」

心が読めないし、と呟き。

「いると思うなのね…」

頷いて何か考える様な素振りをして。

>>香宮夜ちゃん達


【ネク シュウ 木屋】

「じゃーボクには猫しかない」

無駄にキリッとした表情で。

「猫ー猫ー…」

わさわさ触り。

>>咲耶ちゃん


【狼華】

「…まぁ良いや」

すんすん鼻を動かし回りを見て。

「よろしく…」

小さく頷いて言い。

>>レイラちゃん


【また分けるー】

6年前 No.325

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【狼華】

「…いただきます」

チョコを黙々と食べて嬉しそうに。

>>瑞穂さん


【密香】

「ふふ、けど楽しみな事には変わり無いわ」

妖しい笑みを浮かべつつ。

「んー…便利なトランプね」

まじまじと見つめてちょっと羨ましそうに。

>>龍崎君達

6年前 No.326

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

シュウ、ネク、木屋>>

【キョッロリーン/←
今日は校外学習で動物園行ったから狼ガン見してきたよ\(^o^)/
ハーッハッハッ(誰だよ】

カヤ「少し、…あった。」

基本こういうことは正直に言っちゃうタイプ。
じ、と見られたままだがその相手をぼう、と見つめ返し真顔で答えたのである。

カヤ「そこが…いい、ところ。」

そう、あの子の朝食だと思う。
なんて考えながら少しだけ微笑んだ。

【いや、わかんないwww】


朱蘭>>

風李「ば、ばれたか……。」

そういうと苦笑した。
つい最近まで、こんなの気にしたことがなかった。

ヒロト「じゃあほら、暖かい時期は海辺に住んで、寒くなったら違うところに移り住めば…。」

よくないかな、なんて笑う。
どんな理想の話だよ、全く。

6年前 No.327

紅龍斗@bakunatury☆32.h5Vm/tns ★82LcwEMO2t_hM9



『龍斗』


「だってシキと一緒につくるんだもん。シキって俺と一緒に化身つくるの嫌なの?」


あくまでもシキと一緒につくることが大事らしい。
龍斗はちょっと迫る様子で聞いた。
カヤは蚊帳の外である。


【カヤは蚊帳(かや)の外って上手くないかww】


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「…V2です。さぁ拓人様、今の内に攻撃を」


蘭丸は濃霧の威力を上げ、ナイフの動きを完全に止めた。
更に手から次々と音譜を出し、神童へ向かって飛ばした。


「…メロディウェイブ。さぁ、弾いてください!」


【蘭丸のメロディウェイブは神童を手助けするためにあるんだと今気付いた】


>神童


『天馬』


「究極を求めてるってこと?究極って、どういうものなのかな…」


究極。重みがこもってるようなこの言葉にひっかかった。
厳しい特訓をしてまで、得なければならないものなのか。天馬にはそれが分からなかった。


>剣城


『カノン』


「ははっ、そうだね。なんか嬉しくて…」


しっかりしろ!と言うようにカノンは自分の頭をポンと叩いた。
そしてとりあえず出ようと言って牢の出口へ向かっていった。


【まだ日本中で争ってるのに…ww】


>ミストレ


『壁山・不動』


壁山が怯えた様子で言った。


「ふ、ふふふ不動さん、豪炎寺さんが負けるって…」


壁山も不動も豪炎寺の力は知っている。
円堂や鬼道と同等の力を持っている豪炎寺の力を。


「本当だ。“あの”豪炎寺を倒す奴がこの島にはいる。それも一人だけじゃないだろう」


不動は島中を駆け回っていた。様々な戦場を目撃している。


【不動ってずっと雷門の味方してるけど影山(零冶)どうなるのかな。
 まぁ今はVSフィフスだから大丈夫だろうけど】


>風丸


『豪炎寺』


「こい!」


鳳凰の巨大な化身を見ても怯まず、豪炎寺もガザードの力を高めた。
レベルを数値的に示すと、参式だ。


【豪炎寺はとっととやられれて円堂達と合流した方がいいのかな】


>鳳凰


『錦』


「これが怖いぜよ?」


影山が少し日本刀に怯えているのに気付いて、鞘に戻した。


>影山


『悠木』


「いくぞっ!」


悠木は長刀を取り出し、素早く詰め寄った。



【やっぱピストルやめるww】


>ユーリ

6年前 No.328

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【白竜、南雲】

「お前達とは格が違う。・・・ホワイトハリケーン!」
「ッ・・・うあッ!!」

白竜は、南雲に向かって竜巻を飛ばす。
やはり、自然の力には逆らえず、吹き飛んでしまい。

「・・・無様だな」

吹き飛ばされた相手を見、くすっと微笑みながら。

「今のお前達じゃ、俺達には遠く及ばない」
>風李、風介、ヒロト
【面白いからいいじゃないか←】

【龍崎、光良】

「鬼道さん達は、少し変わってしまったけど・・・な」

少し眉を顰め、小さな声で呟く。
いずれ、鬼道達と戦う日が来るだろう。

「ま、自分の行きたいトコに行けばいいさ」
>アリカちゃん、終

【久山瑞穂】

「ふふ、遠慮なく食べていいわよ」

にこ、っと微笑みながら、スティックパンをゆっくりとしたペースで食べ進める。
>狼華

【龍崎、光良】

「ま、そうだな」

普段通りの相手を見て、くすくすと微笑みながら。

「ま、能力で扱えるだけだけどな」

呟いて、トランプを投げては箱に収め、の繰り返し。
やがて、少しずつ木が無くなり、道が開けて来た。
>密香ちゃん

【鳳凰】

「アンタの、誰にも屈しないその感じ・・・俺は好きだぜ」

くす、と微笑むと、自分の化身の力を極限まで引き上げる。
レベルでいう、「零式」だ。

「これが俺の力!・・・ホワイトブレス!」

白き竜巻が、豪炎寺の方へ飛んでいく。それだけでは無い、紅の炎が白き竜巻きに纏い、紅の竜巻と化す。
・・・ホワイトハリケーンとは、ケタ違いの威力だ。
>豪炎寺
【なんか鳳凰クンは豪炎寺を気に入ってるみたいだぬ。
うーん、豪炎寺がやられたら鳳凰クン一旦離脱して、雷門組を豪炎寺に合流させてキャンプ地帯へ戻ろうかな、と】

【影山輝】

「あ、・・・すみません」

少し苦笑しながら、軽く頭を下げ。
輝は怖がりなのか←
>錦

【ユーリ】

「・・・流石ね」

くす、と微笑むと同時に、ポケットから短剣を取り出す。
・・・そう、短剣だけでいいのだ。
>悠木

6年前 No.329

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC


龍斗>>

シキ「いやー、別にまだそうとはいってないだろ?
別に嫌ではないんだけどさちょっと…大変そうじゃないか…。」

はは、と笑い嫌ではないよ、と付け足す。寧ろ誘ってもらえるのは喜ばしいことである。
ただ、まだあまり心が乗らないというか、なんというか。
兎に角へへ、と頭を掻いた。

カヤ「……。」

カヤは莫迦か…とか思って諦めて座り込み。

【流石関西人b】

蘭丸>>

拓人「……ああ。」

そういうと手に全てを集中し、目を瞑る。
あと少し、あと少し……。

拓人「いまだっ!」

そう叫んで相手に指揮棒を向けた、その時。

櫟「お、いい感じに霧が濃くなったね。」
一位「ああ、流石だな。」
櫟「霧って水蒸気の小さいのでできてるんでしょ?それくらいなら操れるよ。」

そんなことを話していた彼らが、いや正確には今度は一位が手を振り上げて其処らに浮かんでいた霧を集め、全てを相手の方へと押しつけた。
いや、飛ばした。滅茶苦茶ではあるが。

櫟「馴れ合いは此処まででいいでしょ!」


【メロディウェイブ素敵です】

6年前 No.330

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【うわぁーい((
そしてその後ろから生暖かい目で見守っていました←??
マッチョな人や!←】

【シュウ ネク 木屋】

「にゃ…真顔で言わなくても…」

少しビクビクして何故か慌てて。

「そう言えば、そうだけどね」

にこにこと微笑み、暖かく見守っている。

>>カヤちゃん


【わからんかww】

【朱蘭】

「ま、まぁしょうがないよ」

慰める様な声で言いわたわたと。

「あ、其良いかも…」

ぱぁ、と明るい表情になり嬉しそうにして。

>>ヒロト達


【狼華】

「ん、美味しい」

幸せに満ちた様な表情で食べて。

>>瑞穂さん


【密香】

「さて、何処から行きましょうかねぇ…」

怪しげな笑みを浮かべて。

「ふふっ…じゃあアタシも、樹腐の香を」

小さな小瓶の栓を外して回りに振りかけ。
すると草木が枯れ始めどんどん倒れ。

>>龍崎君達

6年前 No.331

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

シュウ、ネク、木屋>>

【わーいわーい!
ナ、ナンダッテー!知らぬうちに見守られていたとは…←
マッチョな人だったか!】

カヤ「…や、あ…ごめん。」

慌てた相手を見て怖がらせてしまった、と感じたらしく一言謝り。
驚かすつもりはなかったんだよ、とでも言いたげに。

カヤ「そうだよ……。」

ふ、と微笑む。
あんな風になれば、もっと毎日が楽しいのだろうか。

【てか前の↑の、俺なんか朝食とか書いてたんだけどwwwww
朝食ってなんだよwww多分長所っていいたかったb】

朱蘭>>

風李「…あ、そうか?んー、まあ確かにそうだよな。」

にっと笑って。切り替えが速い奴なのである。
既にじゃあまあいっかって顔してる。

ヒロト「でしょ?
夏と冬で、二つ家があるっていうのも。」

流石お金持ち、考えることが違うんですね。

6年前 No.332

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【るきちゃん、君への返事 >>329 に書いたぜよーっ】
>るきちゃん

【久山瑞穂】

「なら良かったわ」

嬉しそうに微笑んでいる相手を見て、自分もくすくすと微笑みながら。
>狼華

【龍崎、光良】

「何処でもいいんじゃねぇの?」

・・・適当な龍崎君である←

「あーあー、酷い事するな」

とか言いつち、にやにやしている(
いや、一番酷いの君だからね?
>密香ちゃん

6年前 No.333

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

白竜、南雲>>

【うきゃあああああ、見落とし…かごめんぜよー><】

風李「これが究極って奴なのかよ!」
ヒロト「俺たちには、かなわないのか……。」

悔しそうに四つん這いのまま地面を殴る。
ヒロトはといえば立ち上がるもこれまた悔しそうに俯いて。

風介「つよ…い……。」

こんなの、出会ったことが無かった。

【ドS覚醒?wwww】

龍崎、光良>>

所在「そうじゃな……。」

そう呟けば俯く。
彼はもともと、こちら側の人間だったはずなのだが。
裏切った、のだと彼女は思っている。勿論聖帝様を。

終「そうだね…。
でもうーん、まあ暇だしさ、ついていこっかなー。」

うー、と伸びをすれば微笑む。
いい?と首を傾げて。

6年前 No.334

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【わっふー!
ふっふっふ…←
カタカナで笑う人はマッチョなんだってさ】

【シュウ ネク 木屋】

「あ、あぅあ、ごめんなさい…」

わたわた慌てながらも謝り。

「まぁ、幼すぎるんだけどね…」

頭をかいて苦笑して。

>>カヤちゃん


【確かに朝食で笑ってたよwwwww((】

【朱蘭】

「…といてあげるから来て?」

小さく手招きして微笑み。

「豪華、だね」

羨ましそうに言い。

>>ヒロト達


【狼華】

「一人で食べるより楽しい…」

ボソッ、と呟いて。

>>瑞穂さん


【密香】

「…じゃあ花畑。」

其自分が行きたいだけなのでは…?((

「お互い様でしょ?」

跡形もなく腐っていく草木を見てクスクスと笑い。

>>龍崎君達

6年前 No.335

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

ネク、シュウ、木屋>>

【ワッフル食べたいです!
もしや、…ストーカーだな!?((
そうなのか、気をつけよう…←】

カヤ「……?
なんでネクが謝ってるの?」

きょとん、としながら不思議そうに。
なんか変なことしただろうか、と思考を巡らせる。

カヤ「…可愛いから大丈夫。」

真顔で断言。
そしてふ、と微笑む。どやあ、みたいなものなんだろう。

【まじかー!www】

朱蘭>>

風李「…え、いいのか?」

そう聞きながら足は既に相手の方へと動き出しているのがわかる。嬉しそうだ。
にしても、やってもらってばかりだな。

ヒロト「そうだね…。沢山働かないと。」

へへ、と笑いながら。

6年前 No.336

カズヤ@gurei0316 ★ddWm68UeD4_EP8

【失礼します。お初で、設定の方にはもう登録させていただいたので、入れていただいてもいいでしょうか】

6年前 No.337

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_TF2

【安定の放置!】

【ミストレ】

「……。仕方ないことさ」

少しだけ遠くを見つめて呟く。
そう。向こうが少しだけこちらを上回っていた。それだけのことだ。

「じゃあ、慎重に……できる限り、アクションを起こさないように。
今回のミッションは、「情報収集」ってところかな」

とりあえず、この場所について。地理を詳しく知っておくのが無難だろう。

>バダップ

【黒魔】

「た、多分、なれたら……私も、呼び捨てにできるように、なると思いますから」

そう、それこそ。
昔知り合った、彼女のように。

「……ええ……」

自分の目をぐ、と抑えてこくりと頷く。
なんで、よりによって、こんな島で。
こんな、残留思念のうじゃうじゃいるような島で――見えてしまうんだろうか。

>縁

【狩屋】

「ええと、確か、雷門と……フィフスセクター。
俺は少なくとも雷門につく気でいますけど……涼野兄さんはどうするんですか?」

まあ、さすがに、フィフス側につくような人間ではないと思っているけれど。
だが、雷門の味方をしづらいのも事実だろう。……まあ、大人がいないのだから、そうでもないのだろうか。

>風介

【久光】

【ちみっこいぇい!
……くぅっ、もう末永く爆発しrrrrr(
千早ちゃんの過去はもう、やばい。うん、やばい。
ありがとう!ちょっと特攻してくる(いい笑顔】

「そう――。
まあ、なら、いいか」

少し目を伏せてからにこり、とどこか悲しげな笑顔をみせた。
……まあ、彼女が喜んでいるのなら、どうでもいい。

「……そう、そうするのなら少しだけ、案内させてもらうよ。
まもちゃん……いや、雷門の人たちの拠点近くまでしか案内してあげられないけど。
ごめんね」

少し申し訳なさそうにしてからくるり、と雷門側の拠点になる場所の方へと振り向いて。
……それ以上は、さすがにかかわれないだろう。

>風李、ヒロト
【いやぁ、申し訳ない】

【ライカ・咲耶】

「耳が四つ?」

耳のような髪をひょこひょこっとさせて首を傾げる。
どういう意味かわかってない。

「うむ……まあ、彼奴に会いさえしなければ問題はないだろうがの」

そう。
どうせ、会わなければ戦闘になることもないのだろうから、殺すこともないだろう。
……ならば、そうなってもらうのが一番だ。
少なくとも咲耶は、そう考える。

>所在、始

【風牙】

「……そうか。
なら、忠告しておこう。この辺りには、いないほうがいいぞ」

丸で、呪文を紡ぎ出すように言葉を選びながら告げる風牙。
そう、既に魔術の詠唱をしているような、そんな雰囲気。

「これから、召喚の修練を開始する。
喚び出される者によっては、周囲に危害を及ぼすからな」

>カヤ

【うえ、ごめん。
眠かったから見落としたみたい。最後の方でちゃんと返すよ】

【糸繰】

「……そう、」

聖帝と、「鬼道」と呼ばれる人物。
まあ、よく彼の口から出る単語だ。……慕っているのも口調でわかる。
……聖帝を慕っているのは、私も同じだし。

「うん……そうする。」

と、口ではいいつつも、頭ではもう殆ど決めたも同然だった。
どうせ、戦力は偏るのだから。
だったら、自分は。

>龍崎、光良

【雅野・佐久間・緑川】

「せめて、雨風防げないと……」

それぐらいできないと、戦争以前に体調を崩してしまうだろう。
……だとしたら、困るな。もし、なかったら――。

「はっ、はい。なんとか……
鬼道さんも、無事みたいですね」

連絡があったことに対して何より、相手の無事に安心する。
相手の身に何かあっても、また自分も困るわけだし。
それにしても、通信が来ている、と言うことは。やはり、相手も……

「――わ、」

目の前から消えたことに一瞬驚くも、よくよく考えれば自分も同じことができるな、と思って納得する。
……ああ、手間をかけさせてしまって申し訳ない。

>鬼道、源田、ユーリ

【照美】

「それとも、……いや。やめておこう」

これ以上何か言ってどうにかなるのも御免だ。
そう思って口を閉じた。

「まぁ、それもそうだね」

お互い、気兼ねする必要はない。
そりゃそうだ。

>焔

【ライカ・円堂・剣城】

「……まあ、俺だけの力ってわけでもないけどな」

右手には、赤黒いような、光り輝くような。
謎の光と言うか、エネルギー体のようなものが纏われていた。
……恐らくは、ツクシの力の残留物。

「……俺は、命令に従っただけだ」

できる限り感情を押し殺して、淡々と、そう答えた。
実際、そのとおりなのだから……。何も、言わせるつもりはない。

>白竜

【ツクシ】

「うん……僕は、誰の名前でも、ちゃんと知ってるからねぇ。……よろしくね」

にへら、と微笑むような苦笑するような、あいまいな笑みを見せて。

「そうみたいだよ……ふぁあ、
んじゃあ……まあ、仲裁もかねて見に行く?
僕もそろそろ、守ちゃんに貸してた力、返してもらわないといけないしさ」

>鳳凰

【咲耶】

「……そうか、主様、白竜と会わぬようにしてたな?」

そりゃあ、そうだろう。
……白竜に会えば、彼奴、間違いなく剣城京介の話を口にするだろうからな。

「任せてくりゃれ……確か、こっちじゃったかの」

……勘が正しければ。
そろそろ、戦闘している、だろうか。

>瑞穂

【雅野】

「……フィフスセクター内でも、以外と意思の疎通が行かないものなのだな……」

少し考えて呟く。
たとえば、先ほど知り合った彼も、確かに「聖帝は嫌い」と言っていた。
だが、自分の知る限り殆どのシードは聖帝を慕っている。
こういうこともあるものか、と微妙に感心。

「仕方ないな……これだけ広いと探すのも骨がおれるな」

小さく呟いてから、そういえばポケットにマタタビの粉末が入っていることを思い出す。
撒いたら出てくる……わけないか。

>ネク

【剣城・久々津兄妹】

「……にゃ」

何か言ったかと思えば、つられて猫のまねをしただけで。
……まあ、気持ちはわからなくもない。

「あー、すまん」

別に睨んだつもりではなかったらしく素直に謝る。
……目つきが悪いわけでもないのに。
何故睨んだし。

>ネク、木屋

【香宮夜・磯崎・糸繰】

「聖帝さまは、そういうの、とか、ぜんぶ、超えちゃった存在、だから」

……一体どういう意味だ、其れは。
という意味の含まれた視線を香宮夜と磯崎から向けられた。
だが恐らく糸繰にはあまり複雑な意図はない。

「……うん。ライカちゃん、ああ見えて割りと、肝心なときにいないから……」
「駄目じゃねえか」
「でも、多分大丈夫……」

いや、だいじょばない。

>密香さん

【咲耶】

「何故そんなにキリッとしとる……ま、ええか」

上を見上げてからからと笑う。
……愉しそうに。

「ええの……主等には、そういう防寒着があって……
儂にはこの島はちと、寒すぎる」

ぼそっと呟いてからぶるぶるっと身震い。
どうやら本気で寒いらしい。

>ネク、シュウ、木屋


【糺良】

「でも……変身って、ステキね」

にこり、と微笑みかけて。
心の底からそう思っている様子。

「狼華……ちゃん、ね」

小さく復唱して、ステキな名前だなあ。と、思う。
名前も、能力も、ステキ。
何もかも、うらやましいな。と、ふと思った。

>狼華ちゃん

【剣城】

「……辞書とかの定義としては、「物事をつきつめて極めること」、「物事の最終形態」という意味がある。
まあ、つまり……『それ以上、進化できない状態』だな」

……究極なんて、くだらないものだ。と、話しながら剣城は思う。
それ以上進化できないのならば、意味などないではないか。
……進化するからこそ、更に、更に努力しよう、と思うのに。

>天馬

【ミストレ】

「まあ、気持ちはわからないでもないけれど」

むしろ、良くわかる。
……だからこそ、あんなことを言ったわけだが。

「さて……外に出たら、まずはどこを目指すかな……」

とりあえず、円堂守を探すと言う大まかな目的はあるが、それ以上がどうしても行かない。
……少々戦力と情報不足だ。

【ですよねー。まあ、いまんところ軽く設定まとまったんで、そのうち気が向いたらサブ記事にでも】
>カノン

【風丸】

「そんな、」

……円堂と同格。いや、下手をすればそれ以上の力を持つ彼奴が負けたとなれば。
……恐らく、現在勝てる相手ではない、と言うことになる。
クソ、考えろ、風丸一郎太――

「一人だけじゃあないとなると……やっぱり、」

不本意だが。
……目の前の力も借りなければなるまい。
ああ、もう。考えなくてはいけないことが多すぎて、混乱してきた。

【うーん。この島は一応、「今現在は大人の目が届かない場所」ってことになってるからあんまり問題はないっす】
>壁山、不動

【えーっと……あ、はい。どうぞです】

>>337

6年前 No.338

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【気にしないで下さいましー】

【白竜、南雲】

「今のお前達は遊び相手にもならん・・・出直して来るんだな」

くす、と微笑んだ後、白い竜に乗って塔の方へ飛び去ってしまい。

「っ・・・この島に、あんなのが何人も居るのかよ」
>風李、ヒロト、風介

【うん、多分← 一応白竜はどっか行ったから戦闘終了ね】

【龍崎、光良】

「・・・、鬼道さん、が」

裏切った、なんて。
鬼道を尊敬していた彼には、考え難い事だったのだろう。

「勝手にしろ」

・・・どうやら付いて行ってもいいらしい。
>アリカちゃん、終

【久山瑞穂】

「・・・そう、ね」

少し寂しげな笑顔を見せながら。
相手も1人だったが、自分自身の独りぼっちだったのだから、相手の気持ちは良くわかる。
>狼華

【龍崎、光良】

「・・・分かった、行くか」

一瞬突っ込むべきか迷ったが、突っ込んでも変わりないと感じたらしく。←

「俺はちゃんと切り株を残してるだろ」

・・・いや、充分酷いと思うけど。
>密香ちゃん

【文字数の関係上、ミルトさんのは次に書きまする】

6年前 No.339

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【続き】

【大丈夫ですかーΣ
無理は禁物ですよ←お前が無理させてるだろ】

【龍崎、光良】

「帝国も、もう終わりかもな・・・」

ふう、と小さくため息をつきながら。

「―――さて、これからどうするか」

戦闘は白光の奴らがやってるし、他の奴らはうろちょろしてやがる。
俺は何をすればいいというんだ。
>糸繰

【源田、鬼道、ユーリ】

「そうだな・・・」

衝撃波で防ごうにも、それでは体力が保たないし。

「ああ、俺達は大丈夫だ。」

呟いて、少し考える。
このままだと魔力を消費しかねないな。

「佐久間、俺達は今からそっちへ行く。五秒待ってろ」

そう言って通信を切ると、源田と雅野の手を鷲掴み。←
掴んだ事を確認し、一瞬で牢屋まで瞬間移動する。

「ごめんなさいね、待たせたかしら」

ぱっ、と瞬間移動で帰って来るユーリ。
鬼道達に一瞬戸惑うも、緑川にカップヌードルを差し出して。
・・・お湯はどうするつもりなのか。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「そうか」

やはり淡々とした口調で。・・・可愛げの無い奴め。←

「着いたぞ、―――此が島の中心部に聳える塔だ」

天高く伸びている、不自然な形をした塔を見上げながら。
>照美

【白竜、伽音】

「―――それ、澪漂から借りた力ですよねぇ」
「・・・、伽音か」

バチィ、という雷独特の音を立てながらそこに現れる伽音。
それを平然とした顔で見ている白竜←

「まあ良い、今の俺とお前では次元が違う・・・」

くすくす、と微笑みながら、「身をもって知るが良い」と呟いて。
>ライカ、円堂、剣城

【鳳凰】

「す、凄いな・・・まあ宜しく」

あはは、と苦笑しながら。←

「仲裁、って。アイツまた戦闘してるのかよ!?・・・いや、俺も同類か」

叫んだ後、自分も先程まで戦闘していた事に気づき←
>ツクシ

【久山瑞穂】

「あの子は京介京介ってうるさいもの、」

くすくす、と懐かしそうに微笑みながら。

「分かったわ」

ニコッと微笑んだ後、相手の後に着いていき。
>咲耶

6年前 No.340

マーメルス@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

ミストレ>>

バダップ「…何度振り返っても変わらないことだな。」

そういえば、さっきもこんな会話をしたのだった。
こうなってしまったら、あとは行動するだけだということくらいはわかっていたつもりだったのだが。

バダップ「……ああ。」

了解、とでもいうように頷く。
まずは此処の地形やらなんやらを知らない限り、不利でしかないだろうし。


黒魔>>

縁「そうか…、だけどあまり無理はしなくていいよ、ゆっくりで。」

少しその表情に微笑を浮かべてそういう。
だけどそれは楽しみにしておこう。

縁「…やっぱり目隠し、欲しそうだね。」

相手の様子を見ている限り、見たくないものが見えてしまうのだろうということを予想する。


狩屋>>

風介「…勿論、雷門につくつもりだ。」

なんといわれるかはわからないが、と苦笑する。
この島には大人はいないし、大丈夫じゃないんだろうかと感じている。
まあどちらにしても、フィフス側にはつきたくないし。そんなことを思いながら、相手に向き直り頷いた。

久光>>

【いえいっ!
精一杯にその思いをぶつけてやりたいな…( いや逆に喜んだらどうしよう…
ですよねあれは、もう、やばいです。
特攻駄目ぇええええええええええええええ(Σ】

風李「ああ、いいんだって。」

へへ、と笑いながら。
こんな状況で、呑気なものである。いや能天気なのか。

ヒロト「え、案内までしてもらえるのかい?
ううん、そこまで連れて行ってもらえたら十分助かるよ。」

別に気にすることないさ、とでもいうように微笑む。
相手が振り向いたのを見て、自分も方向転換をする。


【大丈夫ですよー!見落としなんて自分によくありすぎて(ry】

ライカ、咲耶>>

所在「うむ……。いや、何もないのじゃよ。」

多分伝わらないな、ということに気が付いたのであろう。
にしても耳みたいなので触れてみたいというか触感が気になる…なんて思いながら相手の髪を見つめる。

終「ま、此処広いでしょ、結構。大丈夫と思うけどね…。」

あうことは無いだろう、とでもいうように。
多分大丈夫、だなんて考えておくことにする。
今まであったことは確か…ないのだから、此処でも会うことは無いだろうと。

風牙>>

カヤ「…ああ、そっか……。詠唱の邪魔した?」

相手の雰囲気を感じ取ったのか、特に何も言うことなく大人しく呟く。
そういえば、と思ったので心配なことを尋ねてみた。

カヤ「じゃあ、違うところを散歩するかな…。」

相手が危ないと言っているのだし、仲間である自分が相手の攻撃に当たってしまっては意味ないだろうし。
そう考えてくるり、と180度回転した。


白竜、南雲>>

【ありがとう!】


風李「い、いっちまった……。」

相手の後姿を眺め、力が抜けたようにそう呟く。
一旦両手を見つめてみれば、まだがたがたと震えていた。

風介「なんて奴だ…」
ヒロト「今回はこんな感じで相手が帰ってくれて助かったけど、次きたら終わりなんだろうね。」

【はい了解ー!】

龍崎、光良>>

所在「信じたくない、ことじゃよな……。」

まさかあの人が…なんて思いに飲み込まれる。
はあ、と少し寂しそうに溜息をついた。

終「…じゃ、暇だしついていこうかな。」

少し悪戯そうにくすっと笑った

6年前 No.341

しろざくら☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲晴也】

「っ・・・くそ、」

やはり、まだ竜巻のダメージが残っている。
・・・どれほどの力をもっているというのだろうか。

「今の俺達には、遠く及ばない・・・か」
>風李、風介、ヒロト

【龍崎、光良】

「・・・ああ」

まさか、あの鬼道さんが裏切るなんて。
鬼道を信頼していた自分には、辛い現実だ。

「ふぅん。・・・ま、好きにしろよ」
>アリカちゃん、終

6年前 No.342

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲>>

風李「アイツ…普通じゃ、なかった……。」

がたがた、と震えていた手がやっと収まりだす。
しかし今まで、これほど強い者を見たことが無かった。

ヒロト「そうみたい…だね。」
風介「……ああ。」

何処か遠くを見つめ、悲しげに呟く。
自信を全て、根こそぎもっていかれたかのような。


龍崎、光良>>

所在「…悲しいことじゃのう。」

此方側としても。
寂しいということもあれば、戦力的にも、ではないだろうか。

終「うん、好きにさせてもらう。」

少し楽しげに微笑みながら。

6年前 No.343

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【ワッフルうましやねw
へっへっへ…バレたか…((
私も言われたわ、片仮名笑い…】

【ネク シュウ 木屋】

「にゃーにゃーもーいーのっ!」

もうワケ分からないー、と一人で。

「カヤってば、天然なのかな…」

真顔で言う相手をクスクスと笑い。

>>カヤちゃん


【まじよー!←】

【朱蘭】

「…何だか久しぶりにヒロト以外の髪触るなぁ」

ワクワクしながら準備して。

「じゃあ私は御手伝い、しよっかな」

小さく微笑んで言い。

>>ヒロト達


【分けますね】

6年前 No.344

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

ネク、シュウ、木屋>>

【うん、美味いwww
儂の眼は誤魔化せぬ…(
ナカーマ(え だってつい使っちゃうよね!】

カヤ「…いいの?」

首を傾げて聞き返す。
多分よくないと言っても何も教えてくれないです。

カヤ「……天然?」

へ?、と不思議そうにはっと口を開く。
全く自覚などない。

【まさか朝食とか…自分ェ】

風李「いつも触る相手はヒロトなのか?」

座った方がいいかな、と座り込み。
なんとなくわかるようでによによ、によによ。

ヒロト「ほんと?」

なんか嬉しいなあ、と笑い。
一緒にいられるって、ことだろ?

6年前 No.345

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲晴也】

「あれが、究極・・・ってやつ、か」

足元をふら、とさせながらも、何とか立ち上がり。
まさか、竜巻のダメージがこれほど大きいとは。

「・・・取り敢えず、休める場所を探そうぜ」

こんな状態では、敵に見つかっても逃げるのが一苦労だ。
そう考えると、安心してゆっくり休める場所が必要だろう。
>風李、ヒロト、風介

【龍崎、光良】

「・・・だが、敵は敵だ」

呟いて、空を見上げながら。
そうとでも言っていなければ、何時までも心残りが続くだけだ。

「じゃ、そろそろ行こうかな―――おい龍崎、行くぞ」

行こうかな、と呟いて立ち上がった後、一応龍崎も呼ぶ。
何だかんだ言って仲の良い二人。
>アリカちゃん、終

6年前 No.346

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲>>

風李「…そうみたい、だな。」

悔しいや、なんてへへっと笑う。
簡単そうに笑うがその表情は、なんとも寂しげだった。
やはりあんな風に負ける、ということで自分の弱さをまた痛感しているようで。

ヒロト「そうだね、そうしよう。」
風介「…他の奴に会うかもしれないしな。」

こくり、と頷き相手の意見に同意する。
そして何も言わずに歩き出した。

龍崎、光良>>

所在「そうじゃな。」

…裏切った者は裏切った者。
それがたとえ過去の仲間であろうと、関係ないのだ。

終「うん――あ、所在も…。」

ふふ、と微笑めば自分もそこで難しい表情をしている少女の名を呼ぶ。
どうする?、と確認のような感じで声を掛けたのだが、ついてきてくれるようだ。

6年前 No.347

燃える白桜 @momonnga13☆CvEihzb0Mxx0 ★PCuWXucBoD_nXr


【南雲晴也】

「チッ、なんかムカつくぜ」

呟いて、空を見上げる。
そういや、さっきの奴は龍に乗って飛んで行った。
確か、白竜・・・とか言ってたっけ。

「じゃ、行こうぜ」

呟いて、相手の後に続いて歩き出す。
・・・こんな時に、敵に見つかったら厄介だけど。
>風李、風介、ヒロト
【雷門陣地まで誘導する為に味方か敵の誰か使おうk(】

【龍崎、光良】

「悲しいちゃあ悲しいけど・・・仕方ねーだろ」

はあ、と小さく溜息混じりに呟いて。
そりゃそうだ、今までずっと一緒だったのだから。

「結局全員行くのかよ」

はは、と少し苦笑気味に。
・・・まあ、その方が賑やかでいいかもしれない。
>アリカちゃん、終

6年前 No.348

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

晴也>>

風李「…今度会ったらぶっとばしてやろうぜ。」

相手の目線を追い、自分も空を見つめれば、いきなり物騒なことを呟いて。
確かにむかつくのだ。
やられたままでいられるか。

ヒロト「うん。」

何故か少しだけ楽しそうに、頷き笑う。
敵とか出てこなかったらいいよね、と微笑んだ。

【だよなー!それがいいかも。やっぱ誰かと合流?しとく?】

龍崎、光良>>

所在「……うむ、確かに仕方ないことじゃよな。」

戻ってきそうにもない訳だし。
いくら信用していても、今まで仲がよかろうと、裏切られればそれでおしまい、はい終わり。
仕方ないって割り切るしかないのだ……なんて思いつつも視線を足元に落とした。

終「まあそうなるね。」

あまり普段こんなにたくさんで行動したりはしない、と少し楽しみだとばかりに笑顔を浮かべた。
いいでしょ?と首を傾げながら。

6年前 No.349

すれ主@募集中. @miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_TF2

【一番したに瑠那のALL出すぜー。出来たら絡んでくれよー】

【ま、よくあることなんだけどね。
みんなも3DSで更新しようとしちゃ駄目だぞ(誰に言ってるんだ】

【糸繰】

「……そうなの?」

いつの間にか手には人形を持っていて。
彩釣に似ているような、しかし糸繰に良く似たその人形を抱きしめながら首を傾げて。

「ねるとこ、さがそ」

それが彼女にとって最優先事項のようだ。
寝場所がないと彼女本人、半端なく困るのであろう。

>龍崎、光良

【雅野・佐久間・緑川】

「……雷門あたりで誰か見つけてればいいんですけど。さすがに牢屋で寝るのとかは気分悪いですし」

最悪、今佐久間がいる牢屋で寝れば問題ないだろうと思った。
……が、それは流石に嫌だ。

「――き、鬼道さ――
鬼道さん!?」

一瞬鬼道の言葉に疑問を覚え聞き返そうとした瞬間、目の前に雅野と源田をつれた鬼道が現れて慄く。

「……と、サンキュ……
………。なあ、一つ聞いていいか?」

湯はどうするんだ、と一瞬いいそうになったがまあ知り合いの能力とかを使えば問題ない名と自己納得。
……それより。これをどこからもってきたか、の方が気になるわけで。

>鬼道、源田、ユーリ

【照美】

「………。」

頭ではそっけないなと思いつつ無言で頷いた。
……これ以上何か余計なことを行ってしまうのも嫌だし。

「これが、あの塔……なんだ、」

見上げると――首が痛くなるほどの高さを誇っている塔が、そこには存在していた。
……高く、しかし不思議な構造をしている。

>焔

【ライカ・円堂・剣城】

「あぁ――まぁ、借り物だな」

右で微妙に表情を変化させた剣城を横に、伽音の言葉に肯定する円堂。
ばちばち、と赤い電撃を放つ右手をふっと振ると、その力は丸で空気に溶けるように消えていった。
……実際の所、彼の中に還っただけなのだが。

「……。
フン」

余裕そうに笑う白竜を睨みつけて臨戦体制になる剣城。
既に右手には黒い剣が握られていた。

>白竜、伽音

【ツクシ】

「一度見た名前は絶対に忘れないものぉ……
この世界で始めて見る子の名前ぐらいだよ、知らないのは」

口元に手を当て、妖しげにくすりと微笑み。

「そうみたいだよ?
だって、京ちゃん――剣城君の緊張した感覚がひしっと伝わってくるもの。
――それに、全部力がそろってないと調子がどうも悪くてさ。
今の僕だと、白竜くんに多分軽く捻られちゃう、あはは」

笑い事じゃない。
絶対笑いごとじゃない。
……けどけらけらと、彼女は笑っていた。

>鳳凰

【咲耶】

「くくく、仕方ないの。わかるぞぇ、なんとなくじゃがの」

口元に扇子をあててくくくと優美に笑った。

「そろそろ派手にやっている頃じゃろうて……」

>瑞穂

【ミストレ】

「それよりとっととするべきことをしないとね。
復習は作戦終了後で十分だ」

復習が嫌いなミストレらしい言葉だった。
……あとで十分。
問題ない。

「とりあえず目測する限り、森がこの島の大半を覆っているね。
そして中央のあの塔――
恐らく、今回の「敵」の本拠地はあそこだろうね」

>バダップ

【黒魔】

「……はい、」

こくり、と少し顔を赤らめて頷いて。
……そのうちでも、いつか。

「――……あの子がいればいいんですけど」

とある少女。
彼女なら恐らく、暫く目の効果を殺して置いてくれるだろう。

>縁

【狩屋】

「……ですよねー。よかった。
さて、そんじゃ雷門の人でも探しますか」

くうう、と一度伸びをして辺りをきょろきょろ見回す。
……少なくとも、この辺りには人がいない様子。
だったら、移動するほうが懸命か?

>風介

【久光】

【ショタへ対する思いを140字以内でつづりなさいっていうのあったら全力でつづる
お幸せにだよこんちくしょう……喜べこのやろっ
悶え死ぬぐらいにはやばい。申し訳なくなってくる。
死んでくるよ(いい笑顔】

「……君が嬉しいなら僕もうれしい」

普段機械のようなその表情を和らげてにこりと笑った。

「いやいや。
……罪滅ぼしになるのなら、この程度お安い御用だよ……
多分いるのツクシちゃんぐらいだろうけど。
あーいや、今は……そうだね。瑠那ちゃん。彼女もいるんじゃないかな」

>風李、ヒロト
【うひぃ……おやさしい】

【ライカ・咲耶】

「そーですか」

耳のような髪をぴこんぴこんさせながらまた首を傾げた。
……まあ、なんでもないならいいや。

「偶然会っちまうこともあるじゃろて……
ま、気をつける」

こくりと頷きあたりをきょろきょろ。
……会わせない様にすりゃいいだろう。

>所在、終


【風牙】

「――気にするな。
詠唱はしていない……
刻むだけだ」

左手に持たれたノートのページは、何らかの文字が刻まれていた。

「……刈り取る者が出なければいいが。

――気をつけろ」

忠告するようにそう言葉を投げかけてから、ノートを掲げて。

「――come on, silky」

そう呟くと、ノートが闇色に輝いた。
青い深い輝きを見せながらどす黒く染まっていく。

>カヤ




【瑠那】

「………」

ツクシに小屋に押し込まれて早30分。

非常に暇になってきた。

「………暇だ」

呟いて壁にもたれかかり座りこむ。
……誰かこないかななんてぼそっとつぶやいたりして。

>ALL

6年前 No.350

しろざくら @momonnga13☆dmQCKNCV7YOu ★PCuWXucBoD_nXr


【次から、一気にキャラが減っちまいます。
現時点で竜崎・光良・三国・輝と絡んでる方は、次から相手変わっちまいます。
相手は私が「合ってるな」って思った奴を入れますね。自分勝手ですみませんです(+_+)】

【南雲晴也】

「ぶっ飛ばせたら、な」

はは、と少し苦笑しながら。
こんなにされてもまだ言うか。

「敵が出てきたら、全力で逃げる」

そんな事を言ってると、草むらからがさがさと音が聞こえてくる。
そこから現れたのは、金髪をした女の子であって。
>風李、風介、ヒロト
【折角だからかのんちゃん出したった】

【龍崎、光良】

「・・・御門はどう思ってんのかなー、」

鬼道の裏切りに対し、ふとフィフス仲間である御門の顔が思い浮かんだ。
彼は、一体どう思っているのだろうか。

「俺の足を引っ張るんじゃねーぞ」

何て呟いて、ケラケラと笑いながら。
・・・勿論、ほんの冗談である。
>アリカちゃん、終

【龍崎、光良】

「・・・先輩達が次々裏切って行くしな、」

はは、と少し苦笑しながら。
だが、「まあ何とかしてみせるさ」、なんて見栄を張ってみたり。

「寝床、か。フィフスの所で寝ればいいんじゃねーの?」

光良が言うフィフスの所とは、塔の事であって。
・・・本音は寝床を探すのが面倒なだけである。
>糸繰

【源田、鬼道、ユーリ】

「牢屋・・・って、此処か」

瞬間移動した牢屋を見て、「うわ・・・」というような表情で。
確かに、此処で寝るのは少し無理があるかもしれない。

「すまない、このままだと魔力を消費し兼ねないのでな」

少し苦笑気味に、だがいつもの口調で言い。
まあ、急に現れた事に関しては謝らなければならない為、「すまなかった」ともう一度呟いて。

「取り敢えず、今から三分計らないとね」

緑川の言葉を軽く受け流し、カップラーメンの蓋を半分くらい捲る。
右手から水を出すと、緑川の方を向き、「下がってて」と呟いて。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「・・・口調は気にしないで欲しい」

小さく呟きながら、塔の真下まで歩いていき。
気にするなといわれても、気になるのが現実(

「へんてこりんな構造だが、私は牙山さんの所為だと思っている」

平然とした表情で呟いて、中に入って行く。
>照美

【伽音、白竜】

「じゃ、そろそろ澪漂がそれを取り戻しにやって来る筈ですね」

にこっと微笑みながら呟いて。
臨戦態勢に入った京介を確認すると、自分も手から雷を出す。
それはだんだんと形状が変化していき、やがて雷の剣と化した。

「―――来い、剣城」

くす、と微笑むと、自分も伽音と同じように手から光をだし、光の剣を作製する。
それをぱっ、と一振りした後、「来い」と一言呟いた。
>円堂、剣城

【鳳凰】

「へぇー、記憶力いいね」

一瞬で忘れる事が出来る自分とは、大違いだ。
・・・まぁ、此奴の記憶力の無さも異常だけど。

「じゃ、俺がさっき戦ってたのもバレてるかもなーぁ・・・
・・・ま、どっちにしろ行くんだろ?さっさと行こうぜ、」
>ツクシ

【久山瑞穂】

「全く、あの子も懲りないわねぇ・・・」

苦笑交じりに、小さく呟いて。
あの子というのは、多分白竜の事であって。

「仕方無い、能力で止めるしかないかしら」

溜息をつきながら、手をぐーぱーさせて。
>咲耶

6年前 No.351

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

ミストレ>>

バダップ「…考えるより先に行動、か。」

…そう、相手の言うとおり復習なんてものはあとで纏めてやってしまえばいい。
別にわざわざ今することでもなかろう。

バダップ「あの搭か……。」

塔の方へと向き直り呟く。
確かにそれっぽいといえばそれっぽい。
なんともいえない禍々しさが伝わってくる。


【なんか僕のバダさん何度見てもへたれ…というかチキンというか…ミスにゃんいつも引っ張ってくれてありがとねっていう(】

黒魔>>

縁「…うむ。」

そう短く呟くと、満足げに頷いて。

縁「そうか……その“あの子”っていうのを、少し探してみるかい?
手がかりとか…あればなんだけれど…。いるかも、しれないしね。」


狩屋>>

風介「…そうだな、そうしよう。」

少し辺りを見回してみた後に、そういえば頷く。
確かに今はそれが一番いいだろう。

風介「――風李も気になるしな…。」

やはり、少し気になるのである。

久光>>

【もうそこは全力で、はい かなりやる気もわいたりとか
ウワアアアアアアア…… はい、奥底ではそう思っていたり(
悶える…あれは悶えたわ…… そこはもう逆にねw
死んじゃだめだよ、姉さん!(】

風李「そっか、」

ま、いっか…と笑顔を相手へ向ける。
つまりやっぱり泣くより笑ってた方がいいよなという脳内での変換である。

ヒロト「…罪滅ぼしなんて、そんな。
そっか、なんとかなりそうだね。」

あまりよくわかってはいないのだが、大丈夫そうだと感じ取ったらしい。

【こんな僕にいつも優しくしてくれるのは貴女じゃないですか!(】

ライカ、咲耶>>

所在「……そうじゃそうじゃ、」

――ああ気になる、あの耳が。
そんな考えを振り払うように首を振ったりしながらも、やはり見つめている。

終「…うん、お願い。
まあ、大丈夫大丈夫。」

ふふふ、と微笑んで。
そこら辺は何故か少々軽いようだ。あまり深く考えなかった――というよりは、見ないようにしてきたからだろうか。


風牙>>

カヤ「……そう。」

結局立ち退くことはせず、一歩下がって見守ることにする。


カヤ「………。」

とくに何か反応するわけでもなく、動くわけでもなく、ただそこに静かに立ち尽くす。
まるで、そこにはいないような――気配を感じない。
別に何を考えることもなく、ただ相手が起こすその様子を見つめて。



【了解なー】

南雲>>

風李「…ま、まあ、そうだけど……。」

其処突っ込むなよ…とでもいいたげに相手をちらちら見つつ。

ヒロト「そうしよう…。」
風介「おい……!」

がさがさ、という草の音に驚き、一歩後ずさりしたり身構えたり。
姿を現した少女を見、首を傾げた。

【おっおっおっおっ!】

所在「さあ、どうじゃろなあ……。」

うむ、とそれっぽく腕を組んでみて。
……あまりきまっていない。

終「…引っ張らない引っ張らない。」

ふ、と相手に微笑みかけて。

6年前 No.352

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲、伽音】

「ま、気持ちはみんな同じだろーよ」

呟いて、後ろの二人を見る。
多分、此処に居る者はみんな同じ気持ちの筈。

「ああ、驚かせちゃってすみません。」

あはは、と苦笑しながら、体に付着している草を払い落として。

「御日様の方達ですよね?初めまして」
>風李、風介、ヒロト

【取り敢えずほむらちゃんで行く!】

【暁焔】

「私は帝国が潰れてくれれば光栄だが」

無表情で淡々と話す焔ちゃん。怖い。

「・・・あの塔に向かう事は決定しているのだろう?」

ちら、と塔の方を見てから、「私も行く」なんて呟いて。
>アリカちゃん、終

6年前 No.353

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲、伽音>>

風李「そう…だよなあ。」

うん、と元気に頷いて後ろの二人と笑いあう。
皆の気持ちを、合わせればきっと。

ヒロト「…ああ、そうだよ。」

にこり、と柔らかく笑いかける。
今のところ警戒心なんてものはないらしい。

【了解なー!】

暁焔>>

所在「主からすればそんなもんか……。」

淡々と呟く相手にちらり、と目をやり再び自分の足元に目線を戻す。
相手の表情などはいつものこと、とでも思っているのかなんなのかとくに何の反応もない

終「…あ、うん……。」

決まってるよ、と付け足して呟き。
私も、そういった相手にいいよというように微笑みかけ。

6年前 No.354

すれ主@募集中. @miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_TF2

【うぃうぃ――
んじゃ、糸繰ちゃんいちよALLもだしとくよ。
なんとかしてね
あと見落としてたのいっこはっけん。ごめんね。最後につけたす。】

【糸繰】

「……そっか、」

そういえば、そんな話を兄がしていたような、そんな気がしなくもない。
……記憶があいまいだ。今度聞きなおしておかないと。

「うーん、そう、だよね、」

あの塔なら、少なくとも雨風は防げるだろうと思う。
……寝心地の良さはまた、別問題。

>龍崎、光良

【雅野・佐久間・緑川】

「……はい」

辺りを見回して、少し目を伏せる。
あまり見ていて気持ちのいい場所じゃない。……相当古いようだし。

「い、いやっ!その、気にしないでください!
気持ちはわかりますからっ、」

どうやら謝られて焦っている様子。
……敬語がいつも以上に多くなっていて。

「あー……おう、」

ニ、三歩後ろに下がってユーリを眺める。
……無視された、と内心で思いながら。

>源田、鬼道、ユーリ

【照美】

「……、」

無言で頷いて了解をする。
……どうせ、気にした所で会話がこじれて途切れるだけだし。

「へんてこりん、ね……」

牙山さんの趣味。
恐らくとても悪趣味なひとなのだろうなと思いながら、塔をみあげて――……

首が痛くなったので直ぐ目線を元に戻した。
流石に高すぎる、あの塔は。

>焔

【円堂・剣城(・ライカ)】

「恐らくな」

――ひとから借りたものは返さなくちゃいけないよ。
幼い頃よく言われていたな、なんてふと思い出して苦笑する。

「――云われなくてもだ」

右手の黒い剣を握りなおし、足に力を込め――彼は、垂直に地面を蹴り飛ばした。

【ライカの存在をすっかり忘れている私って】

>伽音、白竜

【ツクシ】

「うん。
……どうせ、直ぐ意味のないものになるんだろうけど」

ぼそっと呟くとひょいっと立ち上がって。
それから目をごしごしと何度かこする。
もともと赤い目が余計に赤くなった。

「そうかもね、うふ。
りょーかいりょーかい。さっさといってさっさととめましょ」

にこりと笑って、まるで散歩に行くかのように軽やかな足取りで、小屋から外へと出た。

>鳳凰

【咲耶】

「しかたない。彼奴は剣城京介のこととなると、阿呆になる」

包み隠さず云われたそのセリフにはどことなく親愛と、軽蔑がこめられていた。

「――うむ。わっちも手伝うぞぇ」

>瑞穂

【ミストレ】

「……気を使う理由もないからね」

くす、と少し笑って。
それから、ちょっとだけ先ほどの笑みとは違う方面の笑顔を見せた。

「……ああ、」

こくりと頷くとごく自然な動きで牢から外へと出てきた。

>エストレ( >>313


【ミストレ】

「考えるなんて面倒くさい。
戦場ではすでに戦争が始まっているんだ。
本能に従え、本能に」

そう。
自分は、呼吸をするようにそれを実行することに、なれているはずなんだから。
……自分に言い聞かせるように、そう呟いて。

「――チッ、悪趣味な塔だ」

一度舌打ちすると、意図的に目をそらしそことはほぼ逆方向の森の中へと歩いていく。……あくまで、偵察のためだ。

【そんなことないですよー、よかばいよかばい!(】

>バダップ

【黒魔】

「……いずれはね」

そう呟いた少女の口元は微かに微笑んでいて。
その言葉は、確かに彼女の口から発せられたものであるとわかる。
……だが、その言葉は彼女のものではないような、そんな不思議な錯覚に陥った。

「あ――じゃあ、お願いします。
その、此処にいるかどうかは、わからないんですけど」

【ところで、
彼女の包帯持ってる人誰にしよう(←】

>縁

【狩屋】

「……んじゃ、まあ、適当な所あるいてみましょうか」

迷子になったらやたらめったら動かないほうがいいと良く言うが、この状況だと動こうがどうしようが変わらない気がする。
だったらまあ、移動したほうがいいだろう、なんて思いつつ森の方へと歩き出して。

>風介

【久光】

【っつーか、140文字じゃたりねぇわ!
とりあえず幸せになれ、な。って感じですよね
でもって千早ちゃん愛してるぜー。朝の挨拶失敗でgameoverとかもうねって感じだけど
う……でも……(いや、死ぬなよ】

「うん、」

にこりと微笑むと後ろを向く。
一瞬目を伏せて思いつめたような表情をするが直ぐに顔を上げてホイッスルを吹いた。

「――さあ、乗って!」

すぐさま現れたのは、一両編成の電車だった。

>風李、ヒロト

【そんな……私は当たり前のことをしてるだけですばい、(】

【ライカ・咲耶】

「???」

首を振り子のように横に振って。
耳はそのたび、はねるようにうごいた。
ぴこん、ぴこん。と。

「それにしても――ぬしよ、
ぬしと彼奴、なにか関係があるのか?
よく似ているように、見えるがの」

顔立ちをみれば、良く似ている。
本質的な所はどうあれ、……その似方は、血縁以外の何者でもなく。

>所在、終

【風牙】

「  ――――  」

音もなく、声もなく。
青黒い光から、エプロンドレスをまとい、緑の髪をした女性が現れた。

「――成功、か。『成功である』」

ぼそっと呟くとノートにナイフで何かを刻み、振り返る。
そして、一言。

「もう――近寄っても大丈夫だよ、カヤちゃん」

――多分、「素」なのだろう。
気持ち悪いほどいい笑顔の風牙が、そこにはいた。

>カヤ

【糸繰】

「目的地、なのね」

塔を見上げてぼそりと呟き、1,2,3歩と塔へ近寄る。

「――聖帝様の、仰せのままに、」

彼女の肩にのった小さなぬいぐるみが、小さな小さな声で、そう呟いた。

>ALL

6年前 No.355

紅龍斗 @bakunatury☆32.h5Vm/tns ★K2l7NXem6I_ol0



【久しぶりすぎな気がするんだけど…いや、実際一ヶ月以上経ってる。
 これ >>318 の続きで大丈夫でしょうか。今はゼロに雷門がやられてるところ…?だとしたら龍斗なんて戦ってすらいない(汗】

6年前 No.356

すれ主@募集中. @miruto☆AUsPOkcDUEk ★3DS=Cnm2Qd1AaQ

【問題ない、まだ案利見手っ土砂委任具←3DSの予測変換w……アンリミテッドシャイニングだから。
むしろばっちこいってかんじです】

>龍斗さん

6年前 No.357

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

ミストレ>>


バダップ「……本能の赴くままに、だな。」

相手の言葉に自分も頷いて。
考えている暇なんてない、考える前に体が勝手に動く、そういうものだろう。

バダップ「…ありえん。」

確かに悪趣味すぎる。信じられない。
なんて思いながらもう一度ちらり、と塔に目をやり、そして相手と共に歩き出した。

【まじですかーい。さんきゅーさんきゅーなのだよ!(】


黒魔>>

縁「…!?え、あ、…うん。」

さっきと少し、変わった……?
そう思い、思わず目を見開いた。普段そんなに驚いたりすることも無いのに。あまりにも急すぎて、予想外すぎたからだろうか。

縁「まあ、いる確率だってあるんだから、行こう。」

な、と微笑んで。

【誰がいいんだろう…w
僕の手持ちキャラを見ていると一番持っていて普通なのは所在になるのかなーでも立場がなーでも立場関係ないとかなーとかごちゃごちゃ考えています(
誰がいいのかなあ、これ……(←結局答えられず終いな人】


狩屋>>

風介「……ああ。」

それがいい、ともう一度頷いて。
此処でごちゃごちゃ話して迷っているより、動いた方が断然良いだろう。
にしても凄い森だな、なんて木々を眺める。


久光>>

【140文字って案外少ないですからね!w
もうそうなんですよ……w
千早ちゃんいいわー。もう大好き おぅふ…
死んじゃだめだよ!!!(変換が「芯じゃ」だったからもうどうしようかなってなった】


風李「……おわっ……。」

いきなり現れた列車を見、心底驚いたというような表情。
うおー、とかなんとか感動の声をあげつつ周りをうろうろ。
暫くすると電車内に足を踏み込んだ。

ヒロト「電車か、凄いね…。」

歩いていくものだと考えていた彼からすれば嬉しいものである。

【それを当たり前だと言えるところが!うん!】

ライカ、咲耶>>

所在「あ……おっ……。」

もうその目が相手の耳から離れない。
大丈夫、見つめてるけど切り落としたりはしないですよ。
可愛いなー、とか思いだした。

終「似て…る…?
…いや、でも、会った事あるか無いかくらいだし…そんな…。」

似てる、といわれて自分の頬に触れてみる。
どういうことだろう、世の中に似ている人は…なんていうがそんなものなのであろうが。
とにかく、これについて何かを思い出そうと、考えようとすると頭がキリ、と痛んでなんともいえない。

風牙>>

カヤ「……そっか。」

もう大丈夫、と言われたので相手の方へと歩き出す。
笑顔なんて珍しい気がするな、なんて頭の隅で思いつつも、それを表情に出すこともせず。

カヤ「…成功、よかったね。」

6年前 No.358

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【取り敢えずるきちゃんとミルトさんを分けるね】


【南雲、伽音】

「そうだな―――でも、俺達だけじゃ無理だ」

小さく呟いて、空を見上げる。
御日様だけでなく、他国のみんなとも力を合わせなければ。

「私、フィフスセクター所属の佑雷伽音です」

貴方達を迎えに来ました、なんて呟くと、空から雲を下ろしてくる。
これに乗れ、という事だろう。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「フィフスセクター以外どうでもいい」

キッパリと言い切る(
どうやらマジでどうでもいいらしい。

「ではさっさと向かおう」

時間の無駄だ、と呟きながら。
相変わらず無口で無愛想である。
>アリカちゃん、終

6年前 No.359

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【すまんねミルトさん。
じゃあ一応こっちもALL出すし糸繰ちゃんにも絡むよ】

【源田、鬼道、ユーリ】

「・・・ま、何とかなるだろ」

はは、と苦笑しながら呟いて。
しばらく調べればいい所が見つかるだろう。・・・多分。

「分かったから・・・取り敢えず落ち着け」

若干困り気味に。
まるで先程の雅野を相手にしているようだ。

「じゃ、三分数えててよね」

呟いた直後、手に持っていた水から「ジュッ」と音がする。
一瞬で熱湯となった水は、そのままカップラーメンの中に入って行く。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「・・・。」

無言で塔の中を見回して。
ふいに照美の方を振り返り、「お前も早く来い」と呟いて。

「・・・聖帝はあんな趣味じゃないからな」

呟いて、小さく溜息。
どうやら牙山は苦手な様子。
>照美

【伽音、白竜】

「―――すみません、円堂さん。普段はお世話になってますが、今日はそうはいかないみたいです」

少し真面目な顔で、剣を両手で構え直し。
―――全ては聖帝のお心のままに。

「―――なら話は早い、」

くす、と微笑んだ次の瞬間には、彼は地面を蹴り、剣を振るっていた。
>円堂、剣城、(ライカ)
【大丈夫だよ。私も忘れてた気がすr(】

【鳳凰】

「・・・というと?」

キョトンとした様子で相手を見る。
しばらくすると効果でもきれるのだろうか。

「久々に歩くかー」

にこにこと微笑みながら。
どうやら白竜達の事はあまり気にしていないらしい。
>ツクシ

【久山瑞穂】

「同感だわ」

呆れかえったように呟いて、少し溜息。
そういや昔から妙につっかかってたっけ。

「ふふ、ありがと。―――でも、二、三分あれば充分止められるわ」

呟いて、森の木に手を向ける。
・・・手が向けられた方向の木は、次々に若芽に変わって行き、やがて一本の道が出来た。
>咲耶

【エストレーラ・カルス】

「ま、それもそうか」

くす、と微笑みながら。
体の自由がきくと、性格まで変わるものなのか。

「取り敢えず、案内人は手配してあるから・・・外に出ようか」

にこ、と微笑むと、出口の方に足を向けて。
>ミストレ

【イシドシュウジ】

「―――糸繰か」

声が聞こえた為振り向くと、見慣れた少女の姿。
かけていたサングラスを外し、取り敢えず歩み寄って。
>糸繰
【ALL分ける】

6年前 No.360

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【一応ALL投下】

【黒裂真命】

「全く、相変わらずこの島は広い・・・」

溜め息混じりに森をさ迷っている黒裂。
・・・迷っている訳ではないのだが。

【千宮路大和】

「あー・・・腹たつ」

呟いて、開いていた手を握りしめる。
上からバキバキという音がして、枝が崩れ落ちてきた。

【イシドシュウジ】

「・・・始まったか」

塔の前に立ち、後ろを振り返って。
しばらく後方を見つめた後、塔の内部に進んで行く。
>ALL

6年前 No.361

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲>>

風李「気持ちが同じなら、それでいいよな。」

国、なんて関係ない、今度こそそう思いたい。
そうすればきっと、大きな力になるはず。

ヒロト「フィフスセクター…って…。
でも君は別に俺らを攻撃しに来た、って感じでもないね。」

相手がフィフス所属だと知り少し驚いた表情を浮かべるが、大丈夫そうだと感じる。
寝返っているものもいると聞いている訳だし。

降りてきた雲には、とくに警戒することもなく乗り込んだ


暁焔>>

所在「…わしは聖帝以外どうでもよいのじゃが、な。」

フィフス、という組織ではなく聖帝様が大切なのだ。
あの人がいればそれでいい、あの人が全て正しい。

終「そうだねー、行くとするか。」

行こう行こう、と歩き出す。

6年前 No.362

しろざくら @momonnga13☆dmQCKNCV7YOu ★PCuWXucBoD_nXr


【南雲、伽音】

「・・・ま、そういう事だな」

はは、と少し苦笑交じりに微笑んで。
その後、自身も雲にひょいと飛び乗って。

「私は自由人ですからねー。それに私革命軍」

自分を指さして「革命軍」と呟くと、にっこりと微笑んで。
ヒロトと南雲が雲に乗ったのを見て、風李と風介も乗るように指摘し。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「そうか?・・・私は姉様の方が大事だ」

ぽつり、と呟きながら。
姉様というのは、今は此処に居ない斑鳩の事であって。

「塔まではそんなに距離は無いが、内部が問題だ」

すたすた、と歩きながら呟き。
一見普通そうに見えるが、実は中は迷路のようになっている訳だし。
>アリカちゃん、終

6年前 No.363

紅龍斗 @bakunatury☆32.h5Vm/tns ★K2l7NXem6I_ol0



【そういやカヤはエンシャントダークで、錦と影山もエンシャントダークと会いそうな感じがして、悠木とユーリは特訓中で、神童と蘭丸が追い出されるぐらいしか俺にアンリミデットシャイニング関連の事ないのか。
 かなり遅れましたが一応全部に返します】


『豪炎寺』


「くそっ、ぐあぁぁぁ!!」


豪炎寺は鳳凰が放ったホワイトブレスに化身と共に吹き飛ばされた。
―全く歯が立たない…
そう思いながら豪炎寺は倒れこんだ。


【アグナコトルってゲームのバリウスとマキシムみたいな感じかな。色は違うけど使う技は同じ…】

>鳳凰


『錦』


「こっちも気付かなくてすまんかったのう
 ―さて、神童達を探すか」


錦は周りを見渡した。
神童は、剣城は、天馬は何処にいるのか…。


>輝


『悠木』


「はぁっ!!」


悠木はユーリの刀に自分の刀をぶつけた。
激しい金属音が森に響き渡る。


>ユーリ


『龍斗』


「はっきりしないなぁ、もう!」


はっきりしない、というのは嫌いなようで龍斗はシキの頭を軽く叩いた。
カヤの言葉には気付いてないようだ。


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「何ッ!? 俺の霧が!?」


相手に霧を操られ、今度は自分達が視界を遮られる。
これでは攻撃が当てられない。


>蘭兄弟


『天馬』


「進化できない…それって努力のしようって思えないようになるのか…」


努力しなければそれ以上は強くならない。
だとすれば結果的に「強さ」も失ってしまうのに。


【そういえば「サッカーが泣いてるよ!」の名台詞ってこのスレで再現できないの?】


>剣城


『カノン』


「まず曾じいちゃんを探すとして…それからどうする?」


円堂が何処にいるかも分からない。
そんな状況で、何処に行けばいいのか…。


>ミストレ


『不動』


「恐らく俺達が束になっも勝てるかどうかの瀬戸際だろうな。戦力を集める必要がある…」


不動は雷門に味方することは前提のようだ。
円堂や鬼道に並ぶ豪炎寺を負かした相手。そのような者達ばかりで構成されているチーム…そのようなチームにどうしたら勝てるのか。


>風丸、壁山

6年前 No.364

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【わぉ、来てないうちにめちゃ進んでるー…

追い付けない可能性大なのでall文出させていただきます(´・ω・`)
もう今年受験生なので来れる日は少なくなりますが…
絡み宜しくですノシ】

>>皆様(特に主様)

6年前 No.365

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲、伽音>>

風李「…そういうことにしておこう。」

難しい話は苦手だ。
やっぱり難しく考えるよりぶつかっていく方が。

ヒロト「あ、そっか、よかった。」
風介「それなら心強いな。」

相手に微笑み返し、安心する。
相手に指摘されると、二人とも大人しく乗り込んだ。



暁焔>>

所在「…ふーん……そうじゃったかー。」

少々興味なさげに。
聖帝様じゃなければどうでもいいのか、こいつは。

終「あー、そりゃそうだよね。」

うん、とひとりでに頷き。
全て壊すという手も無いことも無い気がするが。


龍斗>>

シキ「いってえなあ、もう。」

いや、まあそこまで痛かったわけでもないのだが。

カヤ「……仲間割れ?」

勝手にしておいてくれればいいことなのでもあるが。

【どうなのー化身作るのー?】


蘭丸>>

拓人「……なっ」

味方の頼もしいはずの霧が、今度は自分たちに降りかかる。

櫟「…さあ、これでわかってくれた?」
一位「これが、最強。」

6年前 No.366

紅龍斗 @bakunatury☆32.h5Vm/tns ★K2l7NXem6I_ol0



『龍斗・闇影』


「…じゃれあい、と言うべきだろう」


龍斗がシキを見て笑っていると、カヤの後ろから闇影が現れた。
龍斗は闇影を知っているのか、驚きながらも聞いた。


「闇影も此処に!?」


【折角だし何か考えようか。これまで色々なものを見てきた闇影君が化身の出し方教えてくれるってさww】


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「くそっ、何処から来る!?」


主人を心配しながらも、蘭丸は四方八方を見渡し、敵を探した。
前から来るのか後ろからくるのか…。


【そういえば蘭丸バトルの時若干熱くなってるww』


>蘭兄弟

6年前 No.367

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

龍斗、闇影>>

カヤ「じゃれあい……?」

成程、あれがじゃれあいというものか。
そう思いつつも気配なく現れた相手に少々驚きつつ。

シキ「だれ、知り合い?」

【おねしゃすw
本体が若干へたれだからそこら辺は勝手に引っ張ってくれると助かるw】


蘭丸>>

いまなら相手の視界も…と思ってナイフを構えるも片方がそれを制御する。
どうせ森なんだ。そこら辺から大きく一番立派らしい気を見つけ出し、一人が意識を集中させて。
念動力で引っこ抜いて相手の上に落下させてみることに。

櫟「さあ、どこからくるのかなー?」

【メイドキャラがwwww
まあそういうキャラでもいいと思うけどね!僕は割と!】

6年前 No.368

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【アグナはモンハンからお取り寄せ(
見た目的にはタツノオトシゴみたいだったけど、まあ炎の竜と思ってくれて構わないよ。必殺技は白竜とかと被らせるし】

【鳳凰】

「俺が化身出したの、いつぶりかなぁ・・・」

呟いて、手のひらをグーパーさせる。
いつの間にか化身はしまっていた。

「流石は、雷門のエースストライカー―――って、倒れちゃってる」

どうやら倒れてることに今更気づいたらしく(
>豪炎寺

【ひかるん止めちゃったからかのんちゃんで絡むー】

【佑雷伽音】

「・・・あれ、錦さん」

がさがさ、という音をたてて草むらから出てくる。

「京介なら、さっき円堂さんと一緒でしたよ」
>錦

【ユーリ】

「・・・グレートバリアリーフ」

小さく呟いた直後、そこには水の壁が出来ていて。
>悠木

【南雲、伽音】

「ま、何とかなるさ」

はは、なんて苦笑しながら。

「はい、じゃあ出発しまーす」

ぱっ、と人差し指を振ると同時に雲が上昇していき。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「まあ聖帝も好きなのは好き、だが」

ぼそり、と呟いて。
好きなのは好きらしいが、斑鳩の方が好きらしい(

「壊したら私が怒られる訳だし」

少し納得いかないように呟きながら。
・・・そこまで壊したいのか。
>アリカちゃん、終

6年前 No.369

紅龍斗 @bakunatury☆32.h5Vm/tns ★K2l7NXem6I_ol0


『龍斗・闇影』


「うん、前に一度だけ会ったことがある。なんでも世界の全てを見て記録する使命を持って生まれた傍観者なんだって。変人だね」


龍斗は楽しそうに言うが、自分が変人だということには気付いていない。
闇影は気に止めてる様子も無く、静かに言った。


「紅龍斗、霧隠シキ、お前達に、――化身の出し方を教えよう」


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「拓人様ッ!上です!!」


神経を集中させ、蘭丸は櫟の攻撃を悟った。
蘭丸は手からピンク色の網を出現させ、櫟の攻撃を受け止める。


「ハンターズネットッ!!」


【蘭丸がハンターズネット使うのもアリだよねww】



>神童、蘭兄弟


『豪炎寺・雪村』


「豪炎寺さんっ!!」


鳳凰に敗れ倒れきっている豪炎寺の元に、雪村が現れた。
雪村は怒りを露にし、化身のオーラを放っている。


【くそ、雪村以外に空いてるキャラがいない…!!
 一応レジスタンスだろうけど何か変な感じ…ww】


>鳳凰


『錦』


「おう、…えーと、レジスタンスの伽音じゃったな」


雷門やレジスタンスは特に人が多いから困ると苦笑して。
錦は伽音に礼を言い、鞘から刀を取り出した。


>伽音


『悠木』


「普通の刀なら水を浴びると錆びるが…俺の刀は違うぞ!」


悠木は水の壁に驚きつつも、自らの刀で壁を斬った。
悠木の剣先が、ユーリの腹を狙う―!


【まさかのグレートバリアリーフに吹きましたサーセン】


>ユーリ

6年前 No.370

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲>>

風李「…そうだな。もうこんな状況にある以上なるようになるしかないよな。」

そういえば苦笑して。
もう、そう信じるしかないのだろう

ヒロト「おねがいしまーす。」

少し楽しそうに、上昇している雲には声をあげつつ。
確かに飛んでる、雲に乗ってる。


暁焔>>

所在「おお、好きじゃったのか。」

何よりもの驚きが此処。
なんだ、言わないだけだったのか、と思いながら。

終「大丈夫、気を付ける。」

何も考えずに破壊したりは―――まあないとはいいきれないな、と苦笑し。


龍斗、闇影>>

シキ「ふーん、傍観者かあ。
……あのなあ龍斗、言わせてもらうけどお前もそれなりに変態だよ?」

楽しそうに相手の紹介をする人物に、冷静な突っ込みをいれた。
まあ自分は大丈夫だと信じたいところで。

シキ「そうか……」

じゃあもうお願いしてしまってもいいか、仕方ないな。


蘭丸>>

拓人「…おうっ。」

そう叫べば上に向いて構え。
何かする前に味方にまた守られてしまったが。

櫟「ねえねえ、あれって押せないの?」
一位「俺が、上から?」

そんなことをなにやらひそひそいいだした兄弟は、抜いたのにもったいない、と押しこむ方向に決めたようだった。
なかなか、手ごわそうな網ではあるが。


【まじかいwwwww
びっくりしたwwwwwそして消えた私の縁wwwww】

6年前 No.371

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【鳳凰】

「白恋の―――雪村、だっけ」

やれやれ、といった様子で相手を見つめ。
既に迎撃体制に入っている為、あちらこちらで炎が舞い踊っている。

「―――やるなら来いよ、雪村豹牙」
>豪炎寺、雪村
【雪村いいと思うb(
ほーおーくん上から目線でムカつくねごめんなさいね】

【佑雷伽音】

「はい、そうですよー」

にこにこしながら相手を見て。
全く警戒心は無いらしく、武器も何も身につけていない。

「さっきまであっちの丘に居ましたよ、行ってみましょー」
>錦

【ユーリ】

「貴方の刀・・・水が切れるのね」

くす、と微笑むと、先程の壁を自分の前に集め、ボール状の物体を作る。
作られたボール状の物は、ゼリーのように相手の刀をはじいて。
>悠木

【南雲、伽音】

「ま、そんなもんだよな」

くす、と微笑みながらも、雲が上昇していく風景を見て小さく「うおっ」と声をあげながら。

「・・・そーれっ」

指揮棒のように指を振ると、その方向に向かって雲が進んで行く。
ゆっくりではあるが、確実に進んでいる。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「・・・悪いか」

む、としたように、ぷいとそっぽを向いてしまい。
若干照れているように見えるのは気の所為だろうか。

「まあ、私も人の事は言えないから安心しろ」

無表情のまま淡々と呟いて。
・・・破壊する気満々かよ。
>アリカちゃん、終

6年前 No.372

すれ主@募集中. @miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_TF2

【きにすんなー受験頑張れー。
僕等いつでもまってるぜ】

>くろぽんさん

【ミストレ】

「――ああ。
考えるより先に動け。
動きながら考えろ。先を読むのは動いてからだ。
……とはいえ、これは君の性にはあわないかもしれないけれど」

そういうのは、まあ普段なら俺とエスカバの役目なんだし。

「誰があんなデザイン考えたんだか……」

ため息、そしてち、ともう一度舌打ち。
仕方ないか、と呟くと何を思ったかくうと一度伸びをして。

>バダップ

【黒魔】

「ああ――気にしないで、ください。
その、多分、あの人と会うのは、もう少し、先……ですから」

くすと微笑んで少し虚空を見つめる。
何もないのに、そこには何かがあるような、そんな不思議な感じがする。

「……はい、」

【ううむ……
所在ちゃんにおしつけていいですか個人的に((】

>縁

【狩屋】

「きっと誰かみつかるでしょ――」

と。
いいかけた。

その瞬間。

……がさがさがさぁ、と、森の奥から物音が聞こえた。

>風介

【久光】

【ツイッターと同じ文字数じゃねぇか!
うん。私の変わりに幸せになってくれ。って感じだ。
それでも私は千早を選ぶぜ。
う、うう……(www】

「座標指定。x---y---オートパイロット。
出発時刻は現在より60秒後……到着予定は300秒後……ok。」

トランシーバーに向かいなにか指示をだすと、早く座るよう促し自分も座る。
……瞬間、一両編成の電車は動き出した。

【いやはやそんな……
ところで次で小屋もうつくんですけど、どっちに待っててもらいたい?
A:ツクシ B:瑠那
瑠那ちゃんだと漏れなく喧嘩できるよ!((】

>風李、ヒロト

【ライカ・咲耶】

「……?……!!」

これのことか!と言いそうな動きで耳のように揺れる髪をつかんで。
……やっと気づいたのか阿呆。

「ぬしらの似方は、家族のそれじゃ」

ぴ、と扇子で終をさして。
……まあ、間違いなら、それにこしたことは、ないのだが。

>所在、終

【風牙】

「――賞賛、感謝するよ」

にこりとさらに微笑むと一歩、二歩、三歩、と少し近づいて。

「それにしても成功してよかった。
失敗したらどうなってたことやら」

はははと苦笑するが目がぜんぜん笑ってない。
それほど恐ろしいことなんだろう。

>カヤ

【いやいや。
了解ありがとう。余裕があったらALLにもからむぜー】

【雅野・佐久間・緑川】

「………」

見つからなかったらどうしようかなんていう疑念が雅野の頭のなかをぐるぐるぐるぐる。
……まあ、どうしようもないんだが……。

「は、はい」

深呼吸して、「すみません、」と一度謝る。
……しまったな、なんて小さく呟いて。

「あー、おう」

もう何があっても驚きそうにない。
頷くとなんとなくカップめんをみつめたりして。

>源田、鬼道、ユーリ

【照美】

「……。」

頷くと少し早歩き気味に焔の後をついていく。

「まあ、そうだろうね」

くすと苦笑する。
……しかし、こんな塔を作った人間――センスを疑う。

>焔

【円堂・剣城(・ライカ)】

「おう――気にすんな。
何より。久々に……楽しめそうだ」

ニイ、と口角を吊り上げて笑う。
腕にはいつの間にか、特殊グローブがはめられていた。
グローブに拳を撃ちつける乾いた音が、戦場に響き渡る。

「もともと……言葉は要らないだろが」

ぼそりと呟くと振るわれた剣に返す剣。
漆黒の剣は光の剣にブチ当たり、ほんの少し。
本当に、ほんの少しだが――光に、蝕まれていた。

【……うん、私が悪かった。
ごめんライカ。
ところで、ライカくん2対3とか嫌いだし塔に戻して良い?】

>伽音、白竜

【ツクシ】

「あのねぇ、ひとつ、僕のこと教えてあげる。
……僕、《敵》のことは――名前で、呼ばないんだぁ。
鳳凰くんが、今回、どちらになるのかは知らないけれど」

にぱっと、純真な、純真な、本当に純真な笑みを見せて。

「まあ、ゆっくり行けばいいでしょ」

>鳳凰

【咲耶】

「何故あそこまで剣城京介に執着するのか理解に苦しむの」

くくくと笑って。
……実際、咲耶は昔から、ずっと気になっていた。
何故あそこまで彼に執着するのか。彼でないと、ならないのか。

「………。
そう、か。
たしかに、手伝いは不要か、の。……ま、なら見てるだけで十分――かぇ」

くすくすと笑ってから正面を向く。
と、――そこには既に道ができていた。
なんだ、作る必要はなかったか。なんて思いながらひとつ溜め息をつき、瑞穂の後ろを歩いていく。

>瑞穂

【ミストレ】

「だろう?」

少しだけとがった八重歯まで見える笑みでにぱりと笑って。

「……本当に用意がいい弟を持ったものだ……ありがたいね。
了解、ついていくよ」

>エストレ

【糸繰】

「あ――イシド、さま」

声をかけられて、振り返る。
そこには、間違いなく、自分が一番尊敬する人物がいた。

「どうしたん、ですか?」

>聖帝

【ALLにも絡むし!
糺良ちゃんやっとちゃんと話せるし!】

【糺良】

「うううー……」

もううめき声何だか泣き声何だか良くわからない声でぐすぐす泣きながら森を歩く糺良。
めっちゃひどい顔。

「……ううう……狼華ちゃんともはぐれちゃったし……どうしよおぉ……だーれーかーぁー!」

コミュ障の癖にこうなると行動的。
しかし多分誰かきたら彼女、黙ってしまうだろう。
……世話の焼ける。

【ごめん、絡んでるっぽくないね。うん。
国籍ネタ使いたいだけだようんごめん。】

>黒裂

【剣城】

「そういうことだ」

だからこそ。
究極とは、くだらないものだ。
それを目指して、強くなるのならばまだしも――究極を驕りそれ以上を目指さないとなれば。
其れは、それ以上進化しなくなる。

【出来なくはないけれど。
……したいの?】

>天馬

【ミストレ】

「そうだな…………
円堂守、雷門、フィフス、白光、古闇、零……
白、贄、………

……駄目だ。情報が足りない。
仕方ないな――とりあえず、だ。円堂カノン。

とりあえず円堂守を見つける。そのために――
澪標を探そう」

彼女ならば見つけるのならば、円堂守から見つけるより安易だ。
それに、彼女からならまた何か聞き出せるかもしれない。

>カノン

【風丸】

「…………」

少し、思案する。
1。戦力を集めた所で、総数で勝てるかどうかは危うい。
2。地の利も圧倒的に向こうにある。どうあれ勝率は低い。
トリッキーな戦法を取るならば、少なくとも円堂は戦術に組み込めないし――って、違う違う。

「違う……違うんだよな根本的な所が……
ああ、ダメだ。俺にはこれ以上考えられない。

……時間も手数も手段も圧倒的に足りん。」

ぼそり、と呟いて空を仰ぐように見上げた。

こういう時。
お前ならどうする――?
まあ、お前見たいな天才的な考え、俺には理解できないがな――はは。

>壁山、不動

6年前 No.373

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【よしゃ、オラガンバルだ!
何処と無く勇気を貰った!←】

>>主様


【偶々この時間来たので久々のall投下!】

【朱蘭 信助】

「何処行けば良いだろ…」

木の後ろに隠れて、何かから逃げる様に回りを見渡して。
信助も同じく回りを見渡し。

【華島詩 麗華 道子】

「森で迷うとか何処の物語やねん…」

三人組は森の奥でさ迷っている。
何時敵が来るか分からないので少し警戒して。

【朱羅 まこ】

「うは、疲れた」

ぶーぶー文句を言いながらも原っぱを歩いて。

【密香 夜雫 狼華】

「貴方の妹、逃がしちゃって良いのぉ?」

「構わないわ」

「……」

二人の会話を無表情で聞いている狼華。少なくとも心の奥では助けて欲しいと言っているであろう。

【ネク シュウ 木屋 ミル】

「暇人とーじょー」

修学旅行気分の少年少女達、特にネクは暇人の中の暇人。「何だよお前」と突っ込まれてもヘラヘラしているのだ。

【リズ】

「誰かいないかなー…」

む、と剥れながら回りを見渡して。誰もいないので不機嫌になっている。

>>all様


【絡んでくれたら嬉しいですノシ】

6年前 No.374

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲>>

風李「…そーそー。
はは、すげえなあ、雲になんて乗ったことねえよ。」

少し楽しそうに笑って、下に乗り出してみたり。
雲で空に浮かんでいる、ただそれだけを楽しんでいる

ヒロト「いいね、雲も。」

ふ、と微笑みながら。



暁焔>>

所在「うぬ、別になんも悪くないぞ?」

へへ、となんだか楽しそう。
人によっては多分、やきもちを焼いたりライバル視したりするのだろうが、あまり気にしていない様子

終「なんだ、じゃあもしもの時は二人で破壊しちゃおう。」

さっき駄目だといわれたばかりなのに、もう嬉しそうにそういっている。
全く呆れる。


ミストレ>>

バダップ「…まあ、そうだな。
なんとなくやっていることはわかっている…からやれないこともないし、大丈夫だろう。」

合うかはそれからか、今は慣れることだけを。
そんなことをいっていられるのは、やはり柔軟性があるのか、なんなのか。

バダップ「……さあな。」

取り敢えずアレが同じ人のすることだということが信じられない。
吃驚したじゃないか。


黒魔>>

縁「ああ、そうか。」

わかった、と頷き微笑んで。
安らいだ笑みというか、それは完全に警戒がとれているように感じることができる

縁「…適当に歩く…かな。」

なんとなくだが、空気の匂い、とかそこら辺で一番人が置いて行かれそうな方向はわかった。

【マカセテクダサイ((
どっかで合流すっか!】

狩屋>>

風介「…そうだな。

な、な…なんだ?」

森の奥からの物音をその耳にとらえ、つい体を身構えてしまう。
一体誰だ。

久光>>

【ずっとそれとかけてるんだと思ってた!ついったーしてても短いって感じることがあったり!
ですね、もう自分はいいんでどうぞどうぞ、なわけですよw
素敵だもんなあ……しかし黒髪とかそこらへんとかで真ちゃんにちらちらしてるのも現実(
あかんでー!(←】

風李「う、うお、動いた……。」

目を白黒させて、いかにも「驚いています」って感じ。
さっきから驚きすぎな気もするが、相変わらずの反応だ。

【じゃあ瑠那ちゃんにしてもらおうかな!!!
ツクシちゃんにはいつもお世話になっているしね!w】

ライカ、咲耶>>

所在「…やっと気づきおったか……。」

はぁ、と苦笑いして溜息。
しかし掴まれてしまうとその揺れがみれないな、なんて思いながら・

終「かぞく…の……?」

完全に否定はできなかった、
何かある、絶対に何かある、…しかしそれがどうしても思い出せない。

風牙>>

カヤ「…そんなに怖い、の?」

なんとなく感じることもできたが、此処は敢えて聞いてみることにした。
怖いもの知らずな彼女からすれば、少し興味があるくらいなようでもあるけれど



朱蘭、信助>>

【久しぶり!
絡むよ、忙しかったら蹴ってくれてもいいよ><
此処は安定のヒロト!】

ヒロト「…朱蘭?」

取り敢えず知り合いでも、と歩き回っていたら何か気の周りで動くものがあった、
近づいてみればそれは知った背中で、普通に声をかけてしまった。

ネク、シュウ、木屋、ミル>>

【あとこっちも、カヤで。】

別になにかあったわけでもなくただふら、としていればいつものメンバーに出くわしたので声を掛けてみる

カヤ「……あ、みんな…。」

数歩離れた位置で立ち止まり、そう呟いた

6年前 No.375

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【源田、鬼道、ユーリ】

「・・・ま、まあ見つかるだろ」

はは、と苦笑気味に呟いて。
・・・実は若干心配だったりする。

「いきなり来られたら困るのは当たり前だ」

すまない、なんて小さく呟いて。
その後、辺りを一周くるりと見回して。

「ふふ、こういう所で能力って助かるものね」

くすくす、と微笑みながら、カップラーメンの蓋をテープで閉じる。
・・・後、三分。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「・・・お前、聖帝には会った事あるか」

ふと思ったことを、単刀直入に聞いてみる。

「牙山道三。―――この島を管理している、教官だ」

はあ、と小さく溜息をつきながら。
・・・相当嫌いらしい。(
>照美

【伽音、白竜】

「―――、なら良かった」

くす、と微笑むと、持っていた剣を構え直し。
「手合わせ程度に思ってくれて結構ですよ」、なんて呟いて。

「そうだったな」

ふ、と微笑みながら、余裕そうに剣城の攻撃を受け流す。
剣城の剣がほんの少し、光に蝕まれた事を見逃さなかった白竜は―――そのまま、漆黒の剣に光の剣をぶち当てた。
>円堂、剣城
【私は戻しても構わないよb
正々堂々が一番だものね】

【鳳凰】

「―――俺は白竜の味方・・・、それだけだ」

ぼそりと呟くと、くるっと方向転換をして、丘の方に体を向け。

「そーだな、たまにはのんびり行くかぁ」

ふああ、と小さく欠伸をしながら。
>ツクシ

【久山瑞穂】

「私の血を引いているから人気者なのよ」

ふふ、と冗談を呟きながら微笑んで。
・・・いや、あんた親じゃないだろ。

「咲耶。もし私が化身を使う事になったら―――」

分かってるわね、と呟くと、足は止めずに相手の方を少し見て。
>咲耶

【エストレーラ・カルス】

「うん」

にこにこ、と微笑みながら。
・・・やはり兄弟はそっくりだな(

「敵は空を移動してるから、歩いてしか移動できないけど」

たまにはいいよね、なんて苦笑気味に。
>ミストレ

【イシドシュウジ】

「プロジェクト・ゼロの件で呼ばれてな」

呟いて、塔の方を見上げる。
・・・全く、何度みても不細工な塔だ。

「糸繰は此処で何をしている」
>糸繰
【おけおけ。・・・糺良ちゃん可愛いよ(
文字数あれだし次に書く】

6年前 No.376

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【続き!】

【黒裂真命】

「・・・誰か居るのか?」

声が聞こえた方を振り返って、ひょこっと覗いてみる。
そこに居たのは、コミュ症の筈の彼女。

「・・・糺良、何故此処に」
>糺良
【勝手に名前呼びでごめんなさいね】

【何人か絡みますよ】

【鳳凰】

「んあ・・・あれは、雷門の」

ふよふよと飛びながら下を見下ろしていると、こそこそ隠れている影が二つ。

「・・・そーれっ」

敵だと判断した為、取り敢えず上から小さな火球を幾つも空からおとして。
>朱蘭、信助

【伽音、瑞穂】

「へーぇ、妹さんですか」

バチィ、という雷音をたてながらその場に現れる伽音。
その奥から、一人の女性もやってくる。

「―――狼華、」

にこ、と優しげな笑みを浮かべながら、相手に歩み寄って。
>密香、夜雫、狼華

6年前 No.377

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【あんちゃん、夜にうようよしてる人参上するぜー。
取り敢えず今は夜には来れそうですわノシ
修学旅行後はぽつぽつになりそー!】

【朱蘭 信助】

「ふぇ?!…あ、ヒロト…」

「良かったー…」

二人ともヒロトの姿を見ると安心した溜め息をついて。

>>ヒロト


【うぃ、まだむー((】

【ネク シュウ 木屋 ミル】

「あ、カヤー!」

相手を見つけると大きな声で呼び走るけれど転けて、ミルが慌てながら近寄って。←
シュウと木屋は普通に歩いて来ている。

>>カヤちゃん


【基本絡んでくれたら返す人よん】

【りょーかいなりーっ】

【朱蘭 信助】

「え…火…っ!」

火球を見つけると水竜になり自分と信助を守る水の層を作り。

>>鳳凰さん


【密香 夜雫 狼華】

「盗み聞きとは…関心ならないわね…」

「あ…お姉ちゃ…」

狼華は首をブンブンと左右に振って、此方に来るなと言っている様で。

>>伽音ちゃん達

6年前 No.378

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

朱蘭、信助>>

ヒロト「二人とも無事みたいだね、よかったー。」

ふう、と安心したように微笑み、二人に笑いかける。
いつ、どこで敵がでてくるかもわからないし、心配だったのだ。


ネク、シュウ、木屋、ミル>>

カヤ「……ネク、大丈夫?」

そう静かに問うと、相手が転んだ傍にしゃがみこむ。
いや、大丈夫ではないのはわかってはいるのだが…。

6年前 No.379

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【すまん見落とした】

【南雲、伽音】

「雲に乗るとか、普通は無理・・・なんだよなあ」

呟いて、ひょいと下を覗いてみる。
「高ぇ、」なんて呟くと、再び体を元に戻しながら。

「空中飛行も結構快適でしょう」

にこ、と微笑むと、くるりと体を此方に向け。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「・・・そうか」

ごほん、と咳払いをした後、再び無表情に変わり。

「承知した・・・」

ぼそり、と呟いて、近くの木にナイフを突き刺した。
>アリカちゃん、終

【鳳凰】

「げ・・・水かよ、」

呟いて、地面に着地する。
まるでユーリだな、なんて呟くと、二、三歩歩み寄って。

「こそこそしたって、空からはバレバレだぜ」
>朱蘭、信助

【伽音、瑞穂】

「さっきからずっと居ましたけど」

微笑みながら、空を指差して。
指差した方向には、その箇所だけ雲が集中しており。

「分かってるわ」

はは、と苦笑気味に、歩み寄っていた足を止めて。
>密香、夜雫、狼華

6年前 No.380

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【朱蘭 信助】

「ヒロトこそ、無事で良かったよ…」

優しく微笑み安心して話し。
こそこそしてても空から見つかる可能性話はあるけれど。

>>ヒロト


【ネク シュウ 木屋 ミル】

「むぷー…痛いにゃー…」

立ち上がり土を払い涙目になり。

「だ、大丈夫…?」

と心配しているのはミルだけ。←

>>カヤちゃん


【朱蘭 信助】

「何よ…アンタ…」

ドッシリと構え、更に鎧を纏い戦う、というより護る為に。

>>鳳凰さん


【密香 夜雫 狼華】

「ふぅん…まぁ構わないけどねぇ」

クスッと妖しく微笑んで。

「うん、それ以上は駄目…」

右手を前に出して留まる様にと。

>>伽音ちゃん達

6年前 No.381

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲、伽音>>

【気にすんなー!w】

風李「…だよな、なかなかできねえ体験だと思うぜ。」

へらり、と笑えば自分も下を覗いてみたり。
これもめぐり合わせ。
こんなことがなければ、きっと雲になんて乗れることなかったんじゃないだろうか

ヒロト「そうだね、なかなか。」
風介「こういうのもいいな、」

二人とも微笑んで、空中散歩を楽しんでいるように見える


暁焔>>

所在「うむ、そうじゃ。」

どこか満足げな笑みを浮かべる。

終「おお、いいね。」

ひょい、と後ろに飛んでみたり。
自分もあの木を捻じ曲げて破壊してやりたいくらいだ


朱蘭、信助>>

ヒロト「…うまいことこの島に皆ばらまかれちゃったみたいだね、
あまり人に会わない。」

そういうと苦笑して。
困ったな、と思ったところに彼女を見つけたので安心したのだった、


ネク、シュウ、木屋、ミル>>

カヤ「……うーん、絆創膏とか持ってない……。
ああ、でも…傷だったら、ここ等辺に生えてる植物とかで何とかなると思うよ。」

相手の様子を見て、首を傾げて聞いてみる。
多分、あそこ等辺に生えてる植物で…というのが考えのようだ

6年前 No.382

すれ主@募集中. @miruto☆AUsPOkcDUEk ★3DS=Cnm2Qd1AaQ

【ミストレ】

「……君が構わないのなら、君に任せるがね」

いつも通りの対応に、くすっと苦笑して。

「ああ、くそ。
調子が狂った……」

頭を片手で押さえて呟いて。
如何せん、ミストレは美しくないものが嫌いなのだから仕方ない。

>バダップ

【黒魔】

「……はい。
ご理解ありがとうございます。」

頷いてまた虚空を見つめ。
そこには、幻想的な青い蝶々がひらひら、と翔んでいた。

「……幸い、島は狭いようですね。
なら、そのうち会えるか……じゃあ、ゆっくりいきましょうか」

【オネガイシマス
おー!了解、っす】
>縁

【狩屋・緑川】

「……人、ですよね……
……だ、誰?」

恐る恐る、森の奥を見つめる。
と。
其処には、

「……くそ、どこだよここ……佐久間とははぐれるし……」

特徴的な緑のポニーテールを揺らす、
一人の少年がいた。

【グリーンリバー!】
>風介

【久光】
【まあ最初からかけてたもの気付かないほうがあれよね うん、みじけぇ
もうねおまえらが幸せならいいよっていうね
真ちゃんもいいな。閣下もいるよ!
うっ、うう……】

「ま、すぐ、すぐついちゃう……うん。ほら、ついた」

電車、恐るべし。
もうついたらしいです。

「ほら、あの小屋……ん。」

電車の扉をあけながらついた先の小屋を指差す。
小屋の壁には、蒼い髪をした少女がもたれかかっていた。

>風季、ヒロト

【ライカ・咲耶】

「なる……これは耳に見えるんだ……」

ぱ、と髪から手を離す。
またぴこぴこっと動いたような。

「……。
ま、なんじゃ……暇があったら、奴の話も聞いてみれば良い。」

何か思い出すじゃろう、とけらりと笑い。

>所在、終

【風牙】

「……まぁね。
あれは、違う。エレボスとか、タナトスとか、比べ物にならないもの……」

うつむいて、手に持ったノートをみつめ。
よく見ると血が付着しているそれは、凄まじくボロボロで。

>カヤ

【雅野・佐久間・緑川】

「……最悪、ここでしょうけどまあ、屋根があるだけマシですよね」

不安気な口調ではは、と笑って。

「……いえ、大丈夫ですよ。」

はははと苦笑して。
仕方ないことだ、自分は少々驚きすぎただけだ。

「便利だな……」

羨ましい、と言うような表情でじぃ、と見つめて。

>鬼道、源田、ユーリ

【照美】

「ん?ああ、一応ね」

……少し青い顔をする。
あまりいい思いでがない様子。

「……ふぅん。」

よほど嫌いなんだ、と呟いて。

>ほむら

【円堂・剣城・ライカ】

「……ま、それなりに気楽に思っておこう」

ぱん、とグローブを打ち鳴らす音。
音がなるたび腕がより強くなるのを感じる。

「ちーーー!」

剣が蝕まれていることに気付くと。
そのまま、剣を振り落とそうとした。


「……あー、その。
俺、もどってます。」

激戦をみつめて、ライカは四人にそう叫ぶと、塔へと歩んでいった。

【さんくー39ー27!(んじゃ戻すぜ】
>白竜、かのん

【ツクシ】

「そぉ、」

頷くとニパッとわらって。
……意図が読めない。

「うん。
もしかしたら誰かが先にやってくれるかもだし」

>鳳凰

【咲耶】

「クッハハハ……!
その通りかものう」

大声をあげて笑う。
……冗談、とでも言うかのように。

「……おう。わかっとる。
それより、急ごうぞ」

……手遅れになる前に。

>瑞穂

【ミストレ】

「くくっ」

なんだか可笑しくなったのか喉をならして笑った。

「……ま、いいんじゃない」

そんなに広くもないようだし。

>エストレ

【糸繰】

「そう、ですか」

にこにこー、と少女は笑った。

「あ、わたし、だれかにいろいろ、聞こうと思って、
ここなら、ライカちゃんいるかな、って」

>聖帝

【わぁいありがとうっ】

【レイラ】

「っーー」

声をかけられた瞬間フリーズ。
コミュ障、本日も通常作動。

「……え……?」

名前を、呼ばれた。
驚愕する。……このひとは、私の記憶を識っている?
会ったことが、ある?

「っ、……」

動け、ない。……頭が痛い。
それでもなんとか、詞を紡ぎだす。

「貴方……誰……です、か」

>黒裂

6年前 No.383

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

ミストレ>>

バダップ「…ああ、別にそれでも構わない。」

ぽつり、とそう呟いて。

バダップ「……ああいうものを建てるのはやめてほしいものだな。」

連れの調子が狂う、というかやはり自分に影響なくはないし。
さっさと壊してやりたいほどだが割と近づきたい建物でもない。

黒魔>>

縁「…この島、自然が凄いね。」

飛んでいる蝶々を見つめ、呟いて。
森は好きだ。自分を覆い隠してくれるから。

縁「ならよかった。
そうだね――、ゆっくり行こう。」

ゆっくりと、急ぐことなくね、と微笑を浮かべて

【このままだと彼女らの話も尽きちゃうしね…良ければ次か、その次くらいには突っ込むよ←】

狩屋、緑川>>

風介「……緑川か?」

その姿を見ると入っていた力が自然と抜けた。

風介「本当に驚いた。」

そういって苦笑した。
敵とかじゃなくて本当に安心した

【きたぜグリーンリバーくん!w】

久光>>

【あの140文字の制限はいつものように見ているからなw( たまに足りなくて机叩きますね
もうそれで気分はウルトラハッピー!…なわけなんですね←
もうね、ボーイズなのに実は乙女に憧れているとかなんかね、! はるかっかー!!ww
ぎゅっ(】

ヒロト「も、もう着いたの?
は、はやい……。」

驚きで目を白黒させている。
本当にびっくりした、これは凄い

風李「ありがとな――
ん、誰だ?」

礼をいって降りると、小屋にもたれかかった少女を見て首を傾げた。

ライカ、咲耶>>

所在「そうなんじゃよー。
普段から誰かに見つめられたりしておらんか?」

きっとこれは誰でも気になる筈…なんて思いつつ。
また動き出した耳に既に目がいっているが

終「そっか、そうよね。
会ったら殺し合いじゃなくて話せばいいのよね……。」


風牙>>

カヤ「そっか、そうなってくると確かに――怖いかも。」

そういって苦笑するも、怖がっている様子があまり伝わってこないのは何故だろうか。
ただ、相手の様子からしてなにかとてつもないもの、ということは感じ取ったようだ

6年前 No.384

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★0sezPT4INr_4Pf

【朱蘭 信助】

「誰が敵で誰が味方か、あんまり検討も付かないし…」

今断言できる事は信介もヒロトも、仲間だということ。
他の人は少しは分かるけれど分からない人は本当に分からない。

>>ヒロト


【ネク シュウ 木屋 ミル】

「んにー、僕の化身でも直せると思うけど…」

体力の無駄か、と頭をかいて苦笑して。
只痛いのとか苦いのが嫌いなだけ。←

>>カヤちゃん

6年前 No.385

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★0sezPT4INr_4Pf

【連レス申し訳ない、来れるうちに来ますノシ】

【紗紅弥】

「Not interesting.何か無いものかしら…」

大きなため息と共に二丁拳銃を下げて暇そうにそこら辺を歩いている。
邪魔なモノは全て薙ぎ払ったりしている。環境破壊とか考えない子。

>>ALL様

6年前 No.386

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

朱蘭、信助>>

ヒロト「…まあ、確かに――」

それもそうかもしれないな、と静かに頷く。
その中でも一人二人、仲間と出会えた自分は幸運かも知れない。


ネク、シュウ、木屋、ミル>>

カヤ「…それがいいなら、そうしてもいいけど……。」

私は、と呟いて。
取り敢えず体力が心配なら植物を探せばいいと思う、なんとなく場所も把握してあるし。

6年前 No.387

しろざくら @momonnga13☆dmQCKNCV7YOu ★PCuWXucBoD_KMC


【鳳凰】

「俺?・・・俺は鳳凰。」

呟いて、くす、と微笑みながら。
彼の周りには、炎や火の粉が舞っている。

「白光ノ国所属の、フィフスセクターのシードだよ」
>朱蘭、信助

【伽音、瑞穂】

「構わないなら此処に居てもいいですよね」

にっこりと、全く敵意の無い笑顔を見せ。
まあ、フィフスである自分にとって、相手は顔見知りな訳だし。

「―――つまり、此処が境界線」

呟いて、ぱっと人差し指を横に振る。
すると彼女の足元の地面にひびが入り、そのまま横にばきばきと割れて行き。
>密香、夜雫、狼華

【南雲、伽音】

「・・・一生出来ない体験かもってワケだ」

くす、と微笑みながら、位置はそのままでもう一度下をのぞく。
・・・自分たちが居たところが、まるで米粒のように小さく見える。

「でしょう?落ちないように気をつけて下さいねっ」

へら、と笑いながら、ゆっくりと進む雲を見つめ。
>風李、風介、ヒロト
【じゃあ気にしないよ!(】

【暁焔】

「・・・、まぁいい」

何か言おうとしたが、まあ大したことでも無く。
何も言わずに、そのまま塔の方に歩いていく。

「破壊作業、開始―――」

呟いて、周りの木に1つずつナイフを突き刺していく。
木をぶった切る訳でも無く、ただ突き刺すだけ。
>アリカちゃん、終

【今日は時間無いんで、また今度にさせてもらいます・・・すみません、】

6年前 No.388

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

南雲、伽音>>

風李「…ああ、そうだよな。」

そう考えると、これも悪いことではない気がする。
ちっちぇ、と呟きながら地上を見つめる。

ヒロト「うん、そうする。」

安心しきりかけていたが、相手の言葉からすれば落ちる可能性もあるということだ…と一応気にしつつ。
多分大丈夫なんだろうけど。

【そうしな!(←】

暁焔>>

所在「…おぬし、いまなんかいうおうとしたじゃろ?どうしたんじゃ?」

突っ込む必要もなかったのかもしれないが、一応気になったので聞いてみた。
言うのをやめたということは、相手からすればあまり大きなことではないのかもしれない。

終「…ああ、今やっちゃっていいの?どうしてもの時じゃなくて?」

そう首を傾げてみる。

6年前 No.389

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★0sezPT4INr_4Pf

【朱蘭 信介】

「それに僕達今まで追われてたんだし…」

「うん…ちょっと疲れた…」

足を伸ばしてリラックスしている状態、信介も木にもたれかかっている。

>>ヒロト


【ネク シュウ 木屋 ミル】

「…やっぱりその植物の方が良いかも…」

「どっちなのさ…」

優柔不断な女の子。

>>カヤちゃん


【朱蘭 信介】

「鳳凰…炎…シード…」

近づく相手を見つめて、此方も水を纏い。

>>鳳凰さん


【密香 夜雫 狼華】

「まぁ、ね。する事は無いけれど。」

クスクスと微笑んだまま言い。

「割れてる…」

割れていく地面を見つめ、この島も割れるのではないかと思う。

>>伽音ちゃん達

6年前 No.390

紅龍斗 @bakunatury☆32.h5Vm/tns ★K2l7NXem6I_ol0


『龍斗・闇影』


「俺も変態?<変態S>とかはもう出てこないし変態じゃないよ!」


厳密には龍斗に吸収されたのである。
闇影は龍斗とシキのやり取りを見て少し笑い、自身に力を貯め始めた。


【傍観者の闇影が介入していいんだろうか…】


>シキ、カヤ


『蘭丸』


「拓人様!奴等に攻撃を!!」


相手が更なる攻撃を仕掛けてくる前に早く倒さなければならない。
自分は今大木を抑えるので手一杯だ。神童に頼るしかない。


【そろそろ終わらせる?でも縁…ww】


>神童、蘭兄弟、縁



『豪炎寺、雪村』


「いくぞっ、豪雪のサイア!!」


雪村の背中から化身が現れる。清らかな女性型の化身、豪雪のサイア。
右手に持つ氷柱の槍が眩く輝いている。化身レベルは―<弐式>。


「アイシクルロード!!」


>鳳凰


『錦』


「剣城等と会えば何か情報が得られるじゃろうか…」


元気に歩く伽音を見ながら武器の一つも持たないとは、警戒心が全く無いのかと思いながら錦も歩いていく。
―まぁ、いざとなればコイツも力を発揮するだろう。


【畜生、錦さん扱い難い…】


『悠木』


「くっ、クレイモア!!」


弾かれた悠木はユーリの真下の地面から針山を出現させた。
その間に着地し、体勢を整える。


>ユーリ


『天馬』


「…ねぇ剣城、他の雷門のメンバーはどこにいるの?」


究極の存在。そのような強敵を倒すには多くの味方が必要だ。
今の天馬はこの島に飛ばされたメンバーについて知らないことが多すぎる。


【したい】


>剣城


『カノン』


「ツクシちゃんか…あの子なんとなく不思議な子だったけど、一体何なの?」


カノンも以前一度あったことがある。
カノンのこの時代についての知識源はキラード博士だ。
しかしその博士も澪標についてはあまり知らなかった。
オーガのメンバーなら知ってるかもと思い、カノンはミストレに聞いた。


>ミストレ


『不動・壁山』


「あの天才ゲームメーカークンは今何処にいる?」


不動は少し笑いながら言った。
壁山も同調し、豪炎寺の敗北を聞き暗くなった表情が少し明るくなる。


「そうッス!鬼道さんがいれば…!」


【そういえば豪炎寺ってグリフォン的にはやられたままの方がいいのかな】


>風丸

6年前 No.391

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

朱蘭、信助>>

ヒロト「そうなの?」

ええ、と急に慌てて。
相手の様子を見ると、無事だけど大丈夫だったというようにはみえないような、心配だ。

ネク、シュウ、木屋、ミル>>

カヤ「…なら、行こう。」

いいよ、と微笑むとぐるりと方向転換。
ついてきてくれればいいよ、という風に歩き出した。


龍斗、闇影>>

シキ「…いやー…うん、そうなのかなあ。」

はて、と呆れたように肩を竦める。
自覚がないのか、それとも単に本当に治ったのか。

【そうだね、確かにそれは。
傍観者となるとあまり手出しするのもなあって思う(
因みに僕は引っ張ることができない人間だからカヤちゃんはなにもできないよ(どや】

蘭丸>>

拓人「…ああ、わかっている!」

そう声をあげれば指揮棒を奮う。
敵が大木を抜いた音、あれはとてもいい音量だった。
音量が大きいほど力になる、あとはこの集めた音を放つだけ―――!
後先の事など放って、今はただその大木に指揮棒の先を向けた。

【そうだよねー(
僕がぼろぼろにやっちゃわなきゃいけないのねわかりますw
取り敢えず縁は指揮棒だから!気にしないで!
僕が複数使うとそのうち1人は陰になっちゃうんだよ(】

6年前 No.392

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★0sezPT4INr_4Pf

【朱蘭 信助】

「もうちょっと余裕が有ればよかったけど…」

何だか言い訳しているみたいになっているけど、これは事実だ。

>>ヒロト


【ネク シュウ 木屋 ミル】

「集団行動だね」

「一人よりはいいだろ?」

にこにこ微笑みながら歩き集団行動を楽しんでいる人、此処に有り。

>>カヤちゃん

6年前 No.393

ルナ@時計人☆iKPd95n4N/A ★3DS=5FnyjujpgP

【ゴットエデン/染岡、影野】

染岡「ったく何でこんな場所に・・・
影野ぉ、何か知らねえか?」
影野「知らない・・・フフ・・」

相変わらず気色悪いな、と染岡はそう思うが
共に闘った仲間だ、よしとこう

>ALL


【ふぬあああ。駄目文すみませえええん!
そして寝落ちという悲劇・・!こんな駄目文に絡んでくれる神様は有りがたいです!】

6年前 No.394

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【源田、鬼道、ユーリ】

「んー……やっぱそうなるよな」

はは、と少し苦笑気味に呟いて。

「取り敢えず、現状を把握しておくべきか―――」

呟いて、ユーリの方を見る。
……彼女は、待っていたかのように―――快く頷いた。

「能力に便利もクソも無いわよ」

くすくす、と微笑みながら。
―――後二分、といった所だろうか。
>雅野、佐久間、緑川

【暁焔】

「……照美は気に食わなかったらしいな」

焔には珍しい、だが可愛らしい苦笑を浮かべながら。

「生理的に受け付けない」

ザ・真顔で淡々と。
>照美

【伽音、白竜】

「では―――遠慮無くっ」

にこっ、と微笑んだ直後、地面を蹴って躍り掛かる。
勿論、ほんの遊び程度。

「遅いっ……」

左手で剣を逆手持ちし、下から上に振り上げる。
その間に、空いた右手でもう一つ光の剣を作り出して。
>円堂、剣城
【ばいばいライカちゃあん】

【鳳凰】

「白竜の敵は俺の敵……ってやつかな」

ははっ、と照れくさそうに頭をかきながら。

「―――瑞穂、さん」

何を思ったのか、瑞穂の名前をぼそりと呟く。
……瑞穂の能力を感じとったのだろうか。
>ツクシ

【久山瑞穂】

「ふふ、それとも優一の血をひいてるからかしら」

くすくす、と楽しそうに、面白そうに微笑みを浮かべながら。

「ええ―――分かってる」

少し歩みを早めながら、ぽつりと呟いて。
直後に、どこかで金属音が鳴る。……近いかもしれない。
>咲耶

【エストレーラ・カルス】

「な、何笑ってんだよぅ」

むむう、といったように頬を膨らませて。
……此方の方が少々子供っぽい。

「じゃ、出発ー」

にこにこ、と微笑みながら。まるで遠足気分。
>ミストレ

【イシドシュウジ】

「ライカ………、か」

確か、この辺りを徘徊していた気がする。
……考えるより先に行動、だ。

「ライカ、近くに居るなら来い―――遠くても来い」

多少大きめの、凛と通る声でそう言って。
>糸繰

【黒裂真命】

「っあ―――そうか、そうだった」

記憶の事をすっかり忘れていた黒裂。
「ごめん忘れて」、なんて呟いて、わざとらしく咳払いを一つ。

「俺は黒裂真命。君の事は知っているよ、宜しくね」
>れいら

【分ける】

6年前 No.395

しろざくら @momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【南雲、伽音】

「高ぇー……ちっちぇー……」

ぶつぶつ、と呟きながら、ちらちらと下を見る。
結構テンションは上がっているらしい。

「一応下にも雲はあるけど。運が悪ければ―――」

一息おいた後、「雷雲に突っ込むから」なんて微笑みながら。
>風李、風介、ヒロト

【暁焔】

「いや………あまり重要な事では無いし」

知ってもいいことは無いぞ、なんて呟いて。

「―――NO、これは余興。……本番には、まだ早い」

呟くと、周りの木全てにナイフを刺し、いつの間にか背中には長銃を背負っていて。
>アリカちゃん、終
【NOwwwww】

【鳳凰】

「お得意の炎が使えないんじゃ、しょうがねーなぁ」

呟いて、地面に手を入れる、というより突っ込む。
次に手を出した時には、その手には太刀が握られていた。
>朱蘭、信助

【伽音、瑞穂】

「じゃあ、此処で見てます」

にこり、と微笑むと、その場に座り込んで。

「―――これくらいかしら」

す、と指を戻すと同時に、ヒビがそこで途切れる。
端の方は地面が欠け、まるで崖のようになっている。
>密香、夜雫、狼華


【鳳凰】

「ふむ……《弐式》って所か」

くす、と微笑むと、背後から化身のオーラを出し。
だが、出すのはオーラだけ。それだけでも、《参式》程度にはなる。

「―――遅い……ホワイトハリケーン!」

ば、と光の竜巻を作り出し、相手に向かって蹴る。
光の竜巻は炎の竜巻と化し、アイシクルロードを飲み込んで雪村に襲いかかる。
>雪村

【佑雷伽音】

「てっとり早く済ませて、ちゃっちゃと帰りましょー」

るんるん、というようなテンションで、若干スキップ気味に歩き出し。
>錦
【別にいんじゃね(】

【ユーリ】

「……隙が無いわね」

くすくす、と楽しげに微笑みながら。
真下から現れた剣山はユーリを貫いた、筈だったが。……その部分だけ、ユーリの体は水と化していた。
>悠木

【松野、半田】

「ん、あれは」
「染岡と影野じゃん」

少し離れた所から二人を見つける。
仲間が見つかった為、取り敢えず合流する為に近づいていき。
>染岡、影野
【からみますよ】

6年前 No.396

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

朱蘭、信助>>

ヒロト「なんかあったりとか、した?」

少し心配そうに眉尻を下げながら相手をみつめ。
答えたくなければ答えなくてもいいが、やはり相手の様子を見ていると心配になったので。


シュウ、ネク、木屋、ミル>>

カヤ「…たまには、いいね。」

普段1人で歩き回ることが多いのだが、元気な彼らといると楽しい。
そう思い小さく微笑んだ。


染岡、影野>>

【はじめまして、絡ませていただきます。
あれだったら蹴ってくれてもかまいませぬので!(
面識あると考えてのヒロトで】

取り敢えず知り合いでも、と相変わらず歩き回っていたところに見知った少年を見かけ、取り敢えず声を掛ける

ヒロト「…あ、染岡くん…?」

きっとそうだ、とそちらの方へ走った。

南雲、伽音>>

風李「ほんとだよなー、すっげー。」

うんうん、と元気に頷きながら目線は地上。
本当小さくなってんなあ、と楽しみながら。

ヒロト「…あ、そ、そうなんだ……。」

いきなりの相手の言葉に息を詰まらせつつ(
驚いたらしい、まあ大丈夫だろうと。

暁焔>>

所在「…うむ、そうなのか。」

それならいいかな、と考える。
別に相手の言う気もないだろうし、それならいいやという表情。

終「まあ、そうよね。」

【きたこれwwww
なんかwうまいww】

6年前 No.397

時計人☆twxy0Ny3Vguw ★hnON81qDhm_am9

【ゴッドエデン/染岡,影野】

【ふぉぉ...!!こんな駄文に絡んでくれるなんてぇ....!!神様です!仏様です!全知全能神でございまs...】

染岡「おおっ,半田じゃねーか!」

また会えた『仲間』。その事実に驚きと嬉しさを隠せない
影野も,うっすらだが笑っている....気味が悪いな

>半田


【蹴りませぬ,蹴ったら切腹しまs...!神様ですよぉぉ!しろざくらさんと同じく!】

影野「基山君...ふ...ふ..」

ヒロトを見つけてふふふと気味悪く笑う
染岡に言うと何か面倒だから気づかされるまで黙っていた

>ヒロト

6年前 No.398

くろぽん☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【朱蘭 信助】

「火と地…大丈夫かなぁ…」

鎧をしているものの、破られれば御仕舞い。どうする巾か…。

>>鳳凰さん


【密香 夜雫 狼華】

「相当の暇人ね」

腕を組んで意味有り気に微笑んで。

「割れちゃった…」

流石お姉ちゃん、と内心呟いて。

>>伽音ちゃん達


【朱蘭 信助】

「こんな時にあの人に会って…」

あの人とは姉の事だろう。

>>ヒロト達


【ネク シュウ 木屋 ミル】

「何だかピクニックー」

「大勢だと楽しいしね」

おちゃらけ気分の少年少女、そんなので良いのか…。

>>カヤちゃん


【紗紅弥】

「what?何してるのかしら、貴方達…」

少年二人を見て、怪しそうに訪ねて。

>>染岡達


【絡みますねー!】

6年前 No.399

李蘭 @huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★6W6vbfokGq_KMC

染岡、影野>>

【腹切ったらいたいよ!あかんよ!w
神さまとかありがとうwwwでもこんな奴に神とかいう称号を与えちゃいかんな、(】

ヒロト「そっか、2人もつれてこられてたんだね。」

そりゃそうか、と微笑みながら。
相手の様子は特に気にしていないようだ。


朱蘭、信助>>

ヒロト「…あっ……。
そうか、此の島にはみんな連れてこられてしまっているから…。」

はっと声を上げる。
自分が一緒にいないうちにそんな怖い目にあっていたのか。

ネク、シュウ、木屋、ミル>>

カヤ「…うん、いいね。」

ふ、と微笑みながら呟いて。
確かにいい。

6年前 No.400


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