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稲妻戦記U

 ( なりきり掲示板(イナズマイレブン) )
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すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_S1Z

――戦争が始まって、まだ一日もたっていない。

にもかかわらず、戦場はほぼ激戦地になっていた。


怒声と銃声が飛び交い、その間をくぐる様に少しずつ 少しずつ移動していく兵、
銃弾の雨のなか突っ込み無傷で出てくる兵。

爆音が響き、森が消えていく――

「あれが、本番の爆弾だ……」

「クソッ、何とかならねぇのかよ!?」

「全員、進め!立ち止まっている暇はない!」

「――やっと、来たぞ。この機会が!総員、――!」

「死にたくなければ……進むか、逃げるか」

「早く行け!その手紙を届けるんだ!」

「第二部隊の連絡が途絶えた……」

「此れは、世界単位の問題だ」

「約束は、守らないとね」





『こんな勝ち方、誰が望んだんだよ……!?』






響き渡る銃声、燃え盛る炎。
暴風が吹き、雨は降り注ぐ。
――微かに、血のにおい。そしてとても強い火薬のにおい――

そこは、正に戦場だった。


……20××年 著者不明 稲妻戦記より――


http://mb2.jp/_n11/5.html  の続きのすれです。なのでU。
ここで初参加、という人は先にこっちの大まかなあたりに目を通しておいてください。
あと、設定・募集はコチラ  http://mb2.jp/_nrs/3157.html
まだ無印のとき参加してた人以外は書き込み禁止です。
無印のとき参加していた人はもう、話の続きどうぞどうぞー。
……たぶん私まだ寝てると思いますんで。】

7年前 No.0
切替: メイン記事(2000) サブ記事 (1) ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21


 
 
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しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★PCuWXucBoD_nXr


【龍崎、浪川】

「これからは無闇に振り回すなよ」

む、とした顔でそう言い。
・・・仲間を傷つけたら大変だ。

「・・・聖帝も大変だな」

相手の反応を見、苦笑しながら。
>密香ちゃん

【佑雷伽音】

「・・・そっか、」

自分が入って来てるのにな、と思いながら。
・・・此奴は特別だから仕方ない(

「そうそう。豪炎寺さんに似てる人」
>龍斗

【松野、半田】

「・・・まぁ、うん。」

少し考えて、頷いた。

「ワープするか、それとも歩くか」

どっちにする、と言いながら指を軽く鳴らす。
・・・地面にワープポイントが出来た。
ワープするなら、これに乗れ・・という事だろう。
>豪炎寺

【鬼道有人】

「総帥のやり方は卑劣すぎる。
・・・それに気づくのが、遅すぎただけの話だ」

そう言って、帝国の方を見る。
・・・他の皆は、どう思っているのだろうか。

「俺は操り人形じゃない、『鬼道有人』だ」
>不動

【暁焔】

「・・・そうか、」

呟いて、同じように戦場を見つめる。
・・・もうすぐ、爆弾が投下されるのか。
>闇影

【霞澄野斑鳩】

「どうかしました?『松風天馬』はん、」

くすくす、と微笑みながら天馬に歩み寄り。
・・・何か不気味だ。
>天馬

【エストレーラ・カルス】

「・・・エストレーラ・カルス。
―――ミストレの、双子の弟さ」

そう言って、木から飛び降りる。
・・・見れば見るほど、瓜二つだ。
>カノン

【浪川蓮助】

「―――、吹雪?」

フィフスに逆らった人物の名を聞き、少し眉を顰めながら。
>雪村

【大変だー、カウントダウンだよー;;
あ、雪村君は最初からフィフスに逆らってる設定ですか??】

6年前 No.1951

紅龍斗@暴走@bakunatury ★82LcwEMO2t_6nf



『龍斗』


「伽音は敵?味方?」


ポケットからナイフを取り出した。


「まぁ修也はまだ俺と同じ14歳だし関係ないね」


>伽音


『豪炎寺』


「ワープはあまり好きではないが、仕方ない。乗ろう」


もう時間はない。そろそろ投下されたところだろう。


>松野、半田


『不動』


「フン、じゃあ…」


不動は黙って鬼道に背を向け、雷門の方へと歩きだした。


>鬼道


『闇影』


「…帝国から爆弾投下。お前は止める側か?それとも、落とす側か?」


落とされた爆弾を止めようとする者達がよく見える。


>暁焔


『天馬』


「…?」


急に名前を呼ばれたが、見覚えがない。
ペガサスのオーラを出しながら、警戒した。


>斑鳩


『カノン』


「エストレーネ・カルス…」


よくよく見ると、かなりミストレに似ている。
よくまぁこんなに似た子が産まれるもんだと感心していた。



>エストレ


『雪村』


「あれはフィフスセクターの…」


浪川に見られていることに気付いた。
彼はフィフスセクターの者。フィフスセクターに反してる白恋からすれば、敵になる。


【雪村はフィフスに反対してるねー。
 ところで落とされた後に止めるのって可能なんだろうか←】


>浪川

6年前 No.1952

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

【ツクシ】

「僕が直るって言ったら直るのさ……
……当たり前のことなんだよ。……故に、僕は僕として、当たり前の事実として此処に居るんだもの。」

また、にこりとほほえんで。

「第一街中で戦争あるしー」

この時代はまだ街中で戦争がないだけマシと言える、だろう……。

「でしょ……?
……ミスにゃんあれさえなければいい子なんだけど。」

まああれがなかったらミストレらしくないか、と少しだけ苦笑して。

>エル


【ふみー(´ω`*)
いってらっしゃい( ただし触っちゃだめよ!】

【澪標・ミストレ】

「……死ね」

諦めたように目をそらすと一言呟いて。

「素直だし。
きっといい具合に成長するね」

そしてまた少しなでて。
ちょこっと苦笑。

>朱蘭ちゃんたち

【かくてる!?】

【みゃーん?(首かしげ】

【太陽】

「……もしかして、あんた情報屋ってやつ?」

微妙にニヤリとした笑顔を見せて。
……なんだろう。楽しそうだ。

>蜜香さん

【かくてる、まだ飲めない(しゅん】


【黒魔】

【ま、気長にまっております。
……名前はきにしないきにしない★
あとロリもいいねえ(遠い目)
はいな!待ってる出子。
おいでよ……!
えぇと、「主語」の後で「動詞」の前につくからね。覚えておきんしゃい、
いえいえ】

「……人間ってのは間違いを繰り返しながら少しずつすすんでいく、んでしょうね」

だから、こそ。
今、便利なものもたくさんあるんだ。

「……まだ、私が幼かったころの。姉の、言葉です」

少し目をそらすようなそんな感じのしぐさをして、「あの姉にもそんなこと言えるときはあったんです」と呟く。

>シキ

【緑川】

「……あのころは、まだ平和だったんだけどな……」

自国とも今は仲が悪いわけで、心配で仕方ない。

「すすめばそのうち何か見えるだろ。」

……今言った言葉。
昔誰かが言っていた、ような気もする。

>風介

【佐久間・彼岸】

「……なんかもー本当に悪いな、まかせっきりで」

少しだけ苦笑い。
……仕方ない部分は確かにあるが、なんと言うか申しわけない。

「……」

少しだけ微笑んでから、ふと思い出す。
もうすぐ、爆弾が。

【くそうらやましすぎる……
……よし、つくろう、今からでも!((
……クラスメェトがわかってくんない。
覚えててくれたら。のぞみんと掛け合いができる。
のぞみんもはじめてのお友達だからきっと大事にするよー】

>風李、ヒロト

【剣城・彩釣】

「……悪いな」

どうも好かないその人のことを思い出しては、「頼む。」ともう一度だけ呟いて。

「ぷははははっ」

笑いがはじける。
そのまま爆笑。……こいつらしいと言えばこいつらしい。

>所在

【雅野・彼岸】

「……楽しかった?」

まさか、そんな。
少し苦笑して、ありえねー、なんて心の中で思ったり。

「仕方ないことは仕方ない。
ならぬことはならぬのと、同じようにね」

>縁
【ナカーマ!でつながリーヨできるきがする】

【太陽】

「……まっ、いいけどね?」

手を頭の後ろで組んで少し伸び。
……実際どうでもいいと思ってる様子。

「えっ、マジ?」

一瞬だけきょとんとした顔になってからまたにへっと笑って、「ありがとな」と一言。

>風乱

【ツクシ】

「これで、君は僕の盟友だ」

にこと少し怪しげに微笑みながら。
そう、一言告げた。

>バダップ

【風丸】

「……表情はかくせよ、」

少し苦笑して呟いた。

「ま、ほどほどに景色を楽しめよ、
何処の景色もいいもんだから。」

笑ってそういうと、駅のホームへ歩き出す。

「切符、何処に持っててもいいから。
ただし、なくすな」

もう一度念押し。

>里桜

【うむむむ……
……あれ?あれはループ話d((】

【ツクシ・円堂・ミストレ】

「僕はイレギュラーだからねェ」

きゃはっと少し笑うとちょっと真剣な顔に変わる。

「……今回呼んだのは、その話について、だ。
簡単に言う。あの爆弾は、基本的に「 俺たちが止めること 」は不能らしい」

その何処となくもったいぶったような物言いを、後ろを向いた少年は何処となく苛々しながら聞いていた。

>半田、マックス

【雅野・佐久間】

「……ああ」

少しだけ苦笑する。
……まだ息が少し荒いが、落ち着いてきたようだ。

「?……ああ、かまわない」


爆弾の件に関しても時間がないが、鬼道が話題を帰るとなるとかなり急を要することなのだろう。
なんて、思いつつ話を聞く体制にはいる。

>源田、鬼道

【緑川】

「――?」

相手の何か思いついたような様子に頭の上に疑問符を浮かべる。

「何か、思いついたのか?」

>南雲

【糸繰・彩釣・磯崎・京介】

「死ね」

あくまで、戯れでそう呟く。
……だがこの場合心の其処からおもっていそうだ((

「……勝った。」
「かーっ、負けたっ」

糸繰はチョキ。彩釣はパーだった。
……つまり彩釣はここで負け。

「……それもそーだな」

やっぱり篠山が居ないと暇、な様子。

「ったく、心臓止まるかと思ったぞ」

ち、と舌打ちして。
……船は焼けないのだろうかどうかが何より心配だったり。

>夜桜、皇児、宵一、蓮助、伽音

【まあらんにんぐてつかうとそうなるかー、
だから夜桜ちゃんは年下に命令されてるってことに……あ、僕shine。(】

【狩屋】

「……はい、わかりました」

少々苦笑して。
……まったく、あの人も懲りないんだなあ。

「いや、南雲兄さんたちのせいでもないっすよ、だから気にしないでくださいよー」

気にされると自分の方がかえって気を使う。
……正直本人はそれが嫌なだけだ。

>南雲

【久光】

「これからどうなることやら」

クスクスと笑う。
雷門。帝国。世宇子。
……楽しみで仕方ない。

「くくくっ。斑鳩さんも、悪いお方で」

其処までわかって居るのなら、確かに世宇子へいく必要はない。
確かにそう思っては、喉を鳴らして笑い声を上げた。

>斑鳩

【照美】

「まあまあ、そう其処まで邪険にしなくても……いや、まあいいか」

ため息をついて、「仕方ない」と笑い。

「ああ……わかった。
なら、帝国を優先させてもらおう。」

>焔
【いえいえー大丈夫ですよー太陽君については、とくに】



【太陽】

「……化身の素質ねー、」

少し前に国の上の人に言われた言葉を思い出す。

「んなこと言われてもどうすればいいんだか。……ま、今までどおりでいいよな」

少しため息をつくと、やはり病院のパジャマのまま歩いていた。
……しかも、当たり前のように他国の領地。
雷門ノ国の辺りを、うろうろしていた。

>ALL




<サイレンの音。>
<恐らく、「爆弾が投下された」という合図なのだろう>
<あと少しで、あの爆弾は爆発してしまう>
<なんとかして、止めなければ。>

>ALL

6年前 No.1953

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「はいはーい、了解しましたぁー」

槍をなおし軽く敬礼をして、めんどくさそうに。

「ふふ、けれど聖帝様は好きよ?」

ちょっと言い訳っぽく。((

>>竜崎君達

6年前 No.1954

紅龍斗@bakunatury☆32.h5Vm/tns ★3DS=82LcwEMO2t

【これは・・・絡んでいいのかな?
 天馬と太陽って一度会ってる?】


「爆弾が投下された!?急がないと!」


天馬はペガサスの力で物凄いスピードを出していた。
爆弾を止めに入ろうとしてーー目の前の少年にぶつかりそうになった。


「あ、危ないッ!」


>太陽

6年前 No.1955

エル、@misato10 ★jn2ROqormd_EP8



  「そんな根拠で言ってるのね……。
   そっか、なんとなくわかったよ?」

 自分が言ってるから直るってすごい根拠だと思った。
 最近で一番びっくりしたと思う。



  「わかる!それまぢではげど!」

 うんうんと頷きながらつぶやいていた。
 戦争とかってなんか町とかなくてジャングルとかでやるんじゃとか最初は思った


  「ミストレからエロとナルシとドSと腹黒さを取ったら
   ただの女顔の優しい人にんあるじゃんか!」


 実にミストレにひどい事&失礼なことをいったとおもう。


 【戦争ってジャングルでやるんですかね?】


 >ツクシ



  「あ、この音ってサイレン??」

 急になった音を聞いてふと思った。
 あまり聞きなれていないのでよくはわからないのだが、


 ALL》

6年前 No.1956

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【あうぐあっ!((
いってきー、 ((さ、触っちゃ駄目なのー?!】

【朱蘭 信助】

『きゃっきゃー』

「怖いよ…」

取り敢えず朱蘭さん空気読んで鼠を摘まんで服の中に入れて黙らせ。

「これでも14歳です」

もう色々幼い可愛い…((

>>ツクシちゃん


【うむ。(みじかっ】

【はうぅ…可愛い、死ぬ…((チーン】

【密香】

「半分当たり、半分ハ・ズ・レ」

残念だったわね、とクスクス微笑みながら。

>>太陽ちゃん


【美味しいのにー…(((】

6年前 No.1957

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

【今日の更新率凄いな。
焦った焦ったw取り敢えず夜更かしできるので母いない日でよかった←】


松野、半田>>

拓人「…ああ、そうだな。」

微笑を浮かべ。
そうだ、きっと――きっと止められるはずなんだ。
不可能なことなど…

拓人「…流石、ワープだと早いな。」

辺りを見回して城の中だと確認すればそう呟き。

晴矢>>

風介「…ばればれだ。」

そう言い放ったが相手を見れば、苦笑し。
仕方がない、わかってしまうのだから。


斑鳩>>

終「――それは、困る。」

物静かだが、壊す、という雰囲気が漂っている。
…距離があるが、見えるので問題はないだろう
目が光ったかと思えば、彼女がみつめる方向からは血が吹き出していた。
そういえば、普通に相手の領地に踏み込んだ彼女は大丈夫だったのだろうか、


光良、竜崎、西野空、浪川>>

所在「…あ、戻ってきた。」

返ってきたトランプを見つめて。

所在「じゃな。」

うむ、と満足…そうに頷く。
そう、フィフスセクターだからこそ。
聖帝のお近くだからこそ。

所在「諦めるのじゃな。」

意外にあっさりだ、とでもいうようにくくくと笑う。

所在「…返事をしとらん。」

むす、としながら。
つまり言ってから早いなんていう文句のようで。

伽音>>

縁「…そういえばなんだけどね。
爆弾、どうしようか。」

今は模擬だけどね、と付け足して。
いつものポーカーフェイスのままで。


朱蘭、朱羅>>

【龍ちゃま久しぶりぃぃっ←
ぱりぱりぱり…
どしたぁぁぁ
くーちゃま(
わぁ、いいなーっ】

ヒロト「…きっと、考えると言うよりは感じる、じゃないかな。」

ふ、と微笑み。
難しい顔をした相手も可愛かったが、考え過ぎもきっとよくない。

ヒロト「だってって何だよー」

くす、と笑い。
にやけてます顔が。

ヒロト「…俺も朱羅ちゃんのこと好きだよ。」

微笑みかければそういい。
なんか告白みたいになってるけど親子ですからね、はい。


華島詩、朱蘭>>

拓人「え、あ、すまない…。
明るい話、か。」

すまなさそうに謝れば考えだし。
明るい話か…

拓人「不思議、不思議だ。」

ほんと、なんでだろう。


密香>>

所在「可愛いとかあらん。」

ぷい、とそっぽを向いて。
あまり慣れていないのか。

【よくわかんないけどなんとかなるさ!
大丈夫か←】


里桜>>

拓人「…そうか。
大丈夫なら、よかった。」

気にするな、と優しく微笑みかけ。
相手も許してくれるようで、よかった。
怖くない、という言葉に安堵する。
表情のこともあるが、彼には昔から能力等により「恐ろしい子」といわれた経験があったのである。

拓人「…今俺たちにできるのは、それが一番最適だな。行こう。
上手くいかないときだってあるしな。
そういえばどういう能力なんだ?」

潜入すればきっと情報は手にはいる。
兎に角考えるより行動かもしれない。
能力によってはサポートくらいできるかもな、と微笑み聞いてみる。


リリア>>
【乗っちゃえ乗っちゃえ!(黙 よかった←
なっ、なんとかなるだべさ←】

拓人「確かになんか不思議な感じだった…。
だ、大丈夫か?嫌…とか、」

正直にそう呟き。
そして心配そうに眉尻を下げて尋ねた。大丈夫、だったのだろうか。

拓人「…じゃあいくぞ。」

楽しみにしておけよ、というように笑いかければタクトを取り出し目を瞑る。
周りから音を吸収していくように。


黒魔>>
【よし、この後行きます。ALL投下しますごめんなさい><
きっと一生の恥になるけど僕、頑張るよ。なんとかなるさ!
いいですなんか←てかみんな可愛いんだよもう
いくです!
逝くy(あ
あ、助動詞だったら、位置的にはcanと同じなのか?】

シキ「…まあ、それもそうだよな。」

自分も少しは、進んだだろうか。
そう過去を振り返り。

シキ「…そうか。」

変わっちゃったんだな、と呟けば目を伏せ。
変わる、というと母を思い出す。

緑川>>

風介「…だったな。」

そう、まだ平和だった。

風介「見えてくるものはある、か…。」

今はただそれを求めて、進むだけだ。進む、だけ


佐久間、彼岸>>

ヒロト「…まあまあ、困ったときはお互い様だから。」

大丈夫大丈夫、とにこにこ微笑み。
寧ろ頼ってもらえた方が。

風李「…そういや爆弾、とか。」

どうなってんだろう。

【うらやましいぜ…
ね、うん、つくr(((
クラスメートなんてそんなもの(←
そっかそっか´ω`*
わーい←てか僕、所在って案外簡単に寝返る気がする。…聖帝の為なら】

剣城、彩釣>>

所在「気にすること無いのじゃ。」

普段頼まれること無いから寧ろ嬉しいようで。
それにあえるし。

所在「…なんか楽しそうじゃのう。」

爆笑してる相手を見て楽しそうに。
こちらは面白がってるようだが。

雅野、彼岸>>

縁「楽しかった、というかね…
その、昔に戻ったみたいだったんだ。」

久しぶりに顔を赤くして怒った、なんて今の自分からは考えられないことだ。
ただそれがうまく表せないくらいに不器用。

縁「仕方がないことは潔く諦めた方が早いかな。」

また、逃げているけれど。


【いける!つながリーヨだ!】

太陽>>

風乱「あ、いいんですかー。」

もう少し怒ると思った、なんて少し意外そうに。

風乱「マジですー。」

…真顔で。
しかし一体どう暇つぶしするのだろうか。


ツクシ>>

バダップ「…。」

怪しげにほほえんだように見えた相手をじ、と見つめ。
眉を潜めている。


【爆弾ンンン】

6年前 No.1958

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【久しぶりぶりブロッコリー←三国さん((
ぱりぱり…?
わかんねww
ふっふーん((
いいでしょー】

【朱蘭 朱羅】

「んーんー、難しいねー…」

解決した様な、していない様な。

「だって嬉しかったもん!」

恥ずかしいのもあるし、と付け足しぎゅー。
くそうリア充。

「へへっ、お父さんとお母さん大好きー!」

また幼い笑顔でニコニコと。

>>ヒロト君



【華島詩 朱蘭】

「んー…明るい話ー…」

考えてみるけど無いので苦笑してるだけ。((

『私も生きているからな』

いきなり喋り出してくる鳥。←

>>神童さん


【密香】

「なによぅ、可愛いんだから」

ちょっとムキになってる。

>>所在ちゃん


【なるね!
…もう何がなんだかしっちゃかめっちゃか。((((】

6年前 No.1959

しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★PCuWXucBoD_nXr


【佑雷伽音】

「敵だけど、味方・・・かな」

にっこり微笑みながら、そう言い。
それから、「刺したいなら刺していいよ」と笑みを浮かべて。

「・・・似てるだけ、って話だね」
>龍斗

【松野、半田】

「そうだね。今は、時間が無い」

そう呟いて、ワープポイントに乗った。

「んじゃ、行くか。・・・『ワープ』」

軽く指を鳴らし、ワープする。
・・・そして、帝国の前に着いた。
>豪炎寺

【鬼道有人】

「・・・何処へ行くつもりだ」

雷門の方へ向かう相手にそう聞く。
・・・まぁ、方向からして一つしか無さそうだけど。
>不動

【暁焔】

「落としはしないが、止めもしない」

相手の問いに、そんな言葉を返す。
・・・どちらでもない、ということだろう。
>闇影

【霞澄野斑鳩】

「嫌やわぁ、そんなに警戒せんでもええのに」

くすくす、と楽しそうに微笑みながら。
・・・暫くして、相手の観察に入る。
>天馬

【エストレーラ・カルス】

「好きに呼んでくれていいよ」

そう呟き、にっこり微笑む。
・・・それから、雷門の方を見上げ。
>カノン

【浪川蓮助】

「・・・やはりお前か」

腕を組みながら、相手の方を見て。
・・・相手は、少し警戒している模様だ。
>雪村
【いざとなれば、ツクシちゃんが止めるから大丈夫らしいのぜ】

【・・・生死もループのようなモノさ。大丈夫、問題無い(】

【松野、半田】

「ふーん、そうなんだ」

そう言って、不思議そうに相手を見る。
・・・確かに、他の人間とは違う感じ。

「ッ・・・じゃあ、どうすれば」

自分たちで止められないなら、どうやって止めろというのか。
・・・考えても、思いつくことは無かった。
>ツクシ、円堂、ミストレ

【源田、鬼道】

「・・・落ち着いたか、」

そう言って、水が入ったペットボトルを渡し。

「すまないな、佐久間。・・・すぐ終わる」

そう言って、軽く指を鳴らす。
すると、三人の前に資料のようなモノが表れて。

「―――これまで、俺はずっと総帥に従がってきた。
・・・だが、何か不審な動きや、何かを感じされるような言動が気になって、少し調べてみた」

そう言うと、もう一度指を鳴らす。
今度は、二枚の紙。・・・どうやら爆弾の資料のようだ。
>佐久間、雅野

【南雲晴也】

「爆弾って事はつまり、燃える―――『火』が出るよな」

そう呟いて、少し考える。
・・・何を考えてるか、少し想像は出来るけど。

「爆風―――『火』を、俺が操れば、軌道は逸れるかと思ってよ。
もしくは―――俺の炎で、相殺するか」
>緑川

【西野空、浪川、光良、伽音、(龍崎)←】

「嫌だなァ、冗談だよぉ」

にこにこと楽しそうに微笑みながら。
・・・冗談に聞こえない。

「むぅ、二人共じゃんけん強いよぉ」
「・・・残念だったな、彩釣」

むすっとなる西野空と、ムカつく言動の浪川。
そして、もう一度じゃんけんの合図を送る。浪川は、パーを出した。

「しーのーやーまーぁぁぁ」

海に向かって叫んでみる。
・・・聞こえないとは分かってるけど。

「・・・能力知ってるクセに」

あはは、と苦笑しながら言い。
どうやら、船は浪川が特殊加工を施している様子。
>彩釣、糸繰、磯崎、京介

【うん、そうなっちゃうんだよ。
・・・まぁいいんじゃないかな← あきをに釣られて買ったけど後悔してる。(おい】

【南雲晴也】

「・・・悪いな」

そう呟いて、苦笑する。
・・・円堂は、何回も来そうで怖い。

「ま、俺達も昔みたいにしてみせるからさ。
そしたら、一回くらい遊びに来いよ」
>狩屋

【霞澄野斑鳩】

「うちの直観では・・・
―――爆弾は爆発しない。鬼道はんが居ない帝国は潰される・・・
・・・全て、世宇子の。いいえ、影山総帥の企み・・・ってトコかしら」

にっこり微笑み、そう告げる。
・・・実は、彼女の直観は当たりやすい。

「焔も知っている事ですけどね。
―――帝国を潰したら、フィフスに戻れ。とは言ってあるし」
>久光

【暁焔】

「アイツも私を邪険にするから仕返しだ」

黒いオーラを放ちながらそう言い。
・・・二人にいったい何があったんだろう。(

「・・・帝国は、大きな戦力を持っている。
しかし、それは有能な司令塔が居てこそ成り立っている・・・
―――丁度、一週間後にその司令塔が、新帝国軍を連れて、三日間フィフスに行くらしい」

・・・つまり。その時がチャンス、という訳だ。
>照美

【影山輝】

「・・・あのー・・・」

どうしたんですか、と聞きながら太陽の方を見て。
服装からして、病院に居る人っぽい。
>太陽
【絡んじゃったのぜー。 一番下に白竜のall投下しとくね、】

【龍崎、浪川】

「・・・反省してないだろ」

面倒くさそうな相手を見つめ。
・・・ま、仕方ないか。

「フィフスは全員、聖帝好きだと思うけどな」
>密香ちゃん

【松野、半田】

「・・・間に合えば、いいけど」

遠くで聞こえるサイレンを聞き、そう呟いて。

「まぁ、瞬間移動の方が早いけどな」

はは、と苦笑しながら。
>神童

【南雲晴也】

「・・・流石だな」

苦笑しながら、そう呟いて。
そういえば、昔から此奴にだけは嘘がつけなくて困ったっけ。
>風介

【霞澄野斑鳩】

「ふふ、まぁ一応解除はしてますけどね」

袖を口元に当ててくすくす、と微笑み。
・・・やっぱり不気味だ。
>終

【光良、龍崎、西野空、浪川】

「ま、トランプを操るのは得意だしな」

返ってきたトランプを、片手でキャッチして。

「ま、だからこそ裏切りは自殺行為だけど」

はは、と苦笑しながら。
・・・勿論、自分には裏切る気なんてないけど。

「・・・どーせ皆やらないしね、」

む、とした顔で二人の方をチラ見。
・・・二人とも、少し顔を逸らす(

「返事するまでの時間が勿体無い」

相変わらず愛想の無い返事を返して。
>アリカちゃん

【佑雷伽音】

「爆弾、どうしようかな」

そう言いながら、空中にペンで鳥を書いている。
・・・書き終わると、絵の鳥が光って―――具現化した。
>縁

【はくりゅーさん投下だよぉー】

【白竜】

「・・・爆弾投下完了、か」

少し離れた、丘のような場所から雷門を見て。
・・・どうやら、監視っぽい事をしてるらしい。
>all

6年前 No.1960

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「気にしない、気にしなーあぃ。気にしたら負けだよ」

むす、と表情を変えてまた槍を相手に向けて。
怖いよ…

「その中でもアタシが一番好きって事よぉ、お分かり?」

腕を組んで微笑んでみせ。

>>竜崎君達

6年前 No.1961

@momonnga13☆jo3682/z21Y ★AU=6NFMXQq5qI

【龍崎、浪川】

「・・・普通気にするだろ」

やれやれ、と言った表情で。

「理解出来たから心配するな」

溜め息混じりに言い。←
>密香ちゃん

6年前 No.1962

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「もぅ、どうして気にするのよぅ…」

此方も何故か溜め息をついて不満気にして。

「そう、なら良いわ」

腕を組んで一度頷き。

>>竜崎君達

6年前 No.1963

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

【thx。天馬待ちでしたビンゴ。
いや、まだ面識ナシです。此処が初対面。】

【太陽】

「っうわ!?」

サイレンの音を聞き、そろそろ帰るか、と思っていた矢先、見知らぬ少年がとんでもないスピードで走ってきた。
……あ、やばい、俺、ぶつかるな……避けきれない、

「っ、あ痛た……だ、大丈夫?」

――当然のごとく、避けきれるはずもなく衝突。
ほぼ正面からぶつかり転倒したんだろう、自分の上に被さるように相手が乗っている状況だ。
幸い、自分に怪我はなさそうなので相手の安否を確かめる。

>天馬

【ツクシ】

「……前にも、いったでしょ?僕は《カミサマ》なんだよ?だから、僕が望めば僕に出来る範囲で叶うの。
わかった?ならよかった」

口元に手を当てクスリと笑い、「ならよかった」などと告げて。

「ほら、せめて国境沿いとかでやるならともかくさ。
……民家占領して何が楽しいんだか、」

ミスにゃんの話では王牙はそんな事しない、らしいけど。
……でも、戦争でそういうことがあるのは確かなようで。

「――いいんじゃないの?それで」

別に女顔で優しい人でも――あいや、いち君(=風丸)と被るのか。
そんなくだらない事を考えるが、まあいいやなんて欠伸をして。

>エル

【みゃーん(・ω・)
……さわったら、こわれちゃうよもん】

【澪標・ミストレ】

「……あぅ、ごめん」

少ししゅん、とする。
どうやら、思った事をそのまま口に出してしまっただけの様子。

「へぇ…………って、当たり前か。
でもそんな身長――てことは、やっぱり本当にこれからきっと成長するんだね」

なんというか、「楽しみだ」とでもいうかのような表情を見せる。
……小さい身体に、大きなパワー。
その可能性を見出していた。

>朱蘭ちゃんたち

【かくてる、なのー】

【みぃー(´ω`*)】

【太陽】

「あらら、残念。
……んで、いい加減教えてもらおうか?あんた、誰?」

これでもかというほどストレートな質問。
……怪しい人を見つめるような瞳でじ、と蜜香を見つめて。

>蜜香さん
【まだ未成年、(しょぼん】

【黒魔】

【ういっす。気が向いたらのんびり返信かくべ。
うんうん、がんばれがんばれ!
ショタロリ天国!((
……まあのんびりでもいいすけどね?
誘ってあげるよ、冥府の底まで。
……そゆことっすよー】

「……歩みはゆっくりですけれど。
迷路を少しずつすすんでいくんです。ゆっくりと。
たまに行き止まりに当たって、戻ったりしながら。」

自分だって、何度も戻ったり、すすんだりを繰り返して。
今、此処にいるんだ。

「今でも。
今でも……本当は、優しい人、なんです。
人を殺す事で、そんな自分を押し殺してるだけ」

……それは、本当、のはず。

>シキ

【緑川】

「……そう、雷門といえば。
久光。あいつ、元気してるかな。」

今、雷門にいるとは、限らないが――まあ、元気していたら、いいな。

「……なんつーの?……「人事を尽くして天命を待つ」は違うしな……的確な表現が思いつかないけどまあ、そういうことだよ」

>風介

【佐久間・彼岸】

「……そうか。ありがとな、」

こういう事をいってもらえると、とてもありがたい。
つい、顔が緩む。

「そろそろ投下されたはず――ああ、ほら、サイレンの音が!」

その聞きなれない音。
……心の底から不安をあおる、そんな音が聞こえてきた。
そろそろ、撤退するか――

【幸せになれもう!いっそのこと!
ちょっと作るわ、気が向いたら投下する、まってて
クラスメェト腐友すくねぇしな!くはははは!!
のぞみんとたまたま戦場でばったり★みたいな展開が作れるとおもうの。
……ふむ。ならば存外厄介かものう……】

>風李、ヒロト

【剣城・彩釣】

「……そう、か。」

なぜ目の前の少女がニコニコしているのかは考えない事にした。
……深く考えると面倒だし。

「楽しいにきまってんだろ、……子供のころ、みたいでさ」

あのころはもっと楽しかったとも、思うけれど。

>所在

【雅野・彼岸】

「……は、成程な」

少し目をほそめてにや、と笑う。
……納得した様子。

「人間、諦めも肝心なのよ」

だからこそ、自分だって――逃げた、わけだし。

>縁

【そしてからのひろがリーヨ!】

【太陽】

「あんまり怒っても意味ないだろ?」

それより笑ってるほうが楽しいさ、と笑顔を見せて。
……とても晴れやかな笑顔、だった。

「ふーん。……ならさ、鬼ごっこしない?
俺を捕まえたら君の勝ち。でさ。」

>風乱

【ツクシ】

「……ふふ、これだから君は面白い。
何度、会っても――必ず、僕に一度はその顔を見せる。」

くすと笑って、そう呟く。

「さて。僕は、これからミスにゃんに会いに行かないと行けないんだ。じゃあね」

彼女はそれだけ言い残して立ち去ろうとする。
……この場合、恐らくは止めるべき。

>バダップ

【ばーん!】



【そうか。……つくしたんと同じ価値観なのねー。】

【ツクシ・円堂・ミストレ】

「そ。……君たちとは違って、色々と制約はあるけど、その分つよいよ、」

にこっと微笑んで、嬉々として自分のことを話す。
……自分のことを話すのが好きな様子。

「其処で俺の出番ってわけさ。」

先ほどまで窓のほうを向いていた少年がくるり、とこちらを向いた。……先ほどまでの苛々していた様子とは打って変わって、にこやかだ。

>半田、マックス

【雅野・佐久間】

「……ああ。」

頷くと水の入ったペットボトルを受け取り三分の一ほど飲んでから「さんきゅ、」と礼を一言。

「いいや、気にするな。……お互い様のようなものだからな」

目を細め微笑むと、真剣な表情で話を聞き始めた。
……近くに座っている雅野も、緊張しつつ話しに耳を傾けている様子。

>鬼道、源田

【緑川】

「……成程な。悪くない案だ。……だが――」

少し思案する。
爆弾は、確かに燃える。……しかし、問題点がひとつ。

「瞬間的かつ、大規模な炎が、弾けるように現れて内側から爆弾の装甲を破壊。
爆弾の装甲と爆風が、ともに全体に広がり――やがて、国中を覆いつくす。
たとえば爆風に混じる炎をなんとか出来たとして、残った「装甲」が弾け飛ぶのをなんとかできるか?」

最後に残った不安要素は、それだった。
いや、ある意味不安要素がそれだけである、だけでもなかなかな成果なのだが。

>南雲

【糸繰・彩釣・磯崎・京介】

「……まァ、俺のも冗談だけどよ……
……お前の冗談は、冗談にきこえねェのが困る」

ぴ、となぜか右手の薬指で宵一を指差す。(

「ち……糸繰頑張れよ」
「……いわれなくても、よ……ぽん、」

……おや、珍しく負けてしまったようだ。
はさみのように形をかえた指を見つめて少し残念そう。

「しーのーやーまー」

やる気なさげな声でこちらも海に向かってなんとなく呟く。
……これでは聞こえるどころか、響きすらしない。

「……お前はわかってない」

存外女々しい京介だった。

>夜桜、皇児、宵一、蓮助、伽音

【じゃあしかたない!(
うん、いいよね!僕はなつみさんにつられたの。結局両方買ったけどね。
……ところで篠山君どうしようか(】


【狩屋】

「……いいえ、別にかまいませんよ。
どうせ結果はわかりきった上で、ですし」

多少の苦笑を交えて話す。
……いい加減折れてくれるんじゃないか、と思ってるのだろうか。

「――はい、そのうち、またきます」

目を細めて微笑んで、そう告げた。
……またの機会が来るかは、わからないな、なんて思いながら。

>南雲

【久光】

「………へぇ?……斑鳩さんの直感はあたりますもんねェ、信憑性はありますけど……。
優れた司令塔さえいれば、国はなんとか保っていられる。そう聞きましたよ?」

恐らく、この場合の優れた司令塔、というのは――真帝国の、彼のこと、だろう。

「はーぁ、そうなんですか。
……もし戻れなかったらお笑い草ですね。」

恐らく。
この場合の戻れないの意味は、「帝国をつぶせない」という意味、だろう。

>斑鳩

【照美】

「……とんでもない因縁があるみたいだね?僕はかかわらないようにさせてもらうよ、」

そんな因縁見ていたらきっと此奴でも顔が引きつるだろう、
いや、もう引きつってる。

「ほぅ?そんな情報、仕入れてたんだ。
成程ね、そうすればあっさり崩せると――焔は、そう思っているわけだ」

くすっと笑い、「帝国の現状」を思う。
――あそこには司令塔がいてこそ、確かに成り立っている。
だが、一人ひとりも優れた有能な者ばかりだ。
それを思うと、あながち簡単でもないと思うのだが――目の前の少女は、それをどうするのだろうか。

>焔

【太陽】

「……ん?」

声をかけられて立ち止まり、後ろを向く。
と、其処には自分と――同い年か、ひとつ下ぐらいの少年がいた。

「……今俺を呼んだのは、君?」

首をかしげて、そうたずねた。

>ひかるんるん(
【うーっす。んじゃ白竜には剣城ちゃんでも】

【剣城】

「……白竜。」

監視のような事をしている様子の、知り合いの少年。
……を、たまたま見かけたので話しかける。

「此処で――何をしている?」

>白竜

6年前 No.1964

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【にゃーにゃーっ!
こわれちゃうのかー…】

【朱蘭 信助】

「この子、口悪いから…」

服の中でもごもごもがいているけど優しく包んで。

「もっと伸びたら良いなぁー…」

しょぼーん、と気にして。((

>>ツクシちゃん達


【そうよん】

【みゅみゅみゅーん((】

【密香】

「んー、まぁ名乗ってあげるわ…亜間風、密香よ。」

楽しそうに微笑みながら空中に槍を出現させてその上に足を組んで座り。

>>太陽ちゃん


【私もよ、←】

6年前 No.1965

紅龍斗@暴走@bakunatury ★82LcwEMO2t_6nf



『龍斗』


「それじゃどっちだか分からないじゃん」


不満そうな顔をして。
龍斗ははっきりしないことが嫌いなのだ。


>伽音


『豪炎寺』


「帝国にも影山のやり方に反対する奴等もいるはずだ。そいつ等の力も借りて爆発を阻止するぞ!」


帝国に着いたことを確認し、叫んだ。


>松野、半田


『不動』


「爆発させちまえば雷門と御日様、その他の国がぶっとぶだろ?」


ワープが可能な位置について、気を溜め始めた。


>鬼道


『闇影』


「雷門勢が止めるか、帝国勢が爆発させるか…」


また傍観に入った。暁焔のことは気にしていない様子だ。


>暁焔


『カノン』


「じゃあ、エストレで。――で、君は爆弾、止めるの?」


カノンはそう言いつつ、瞬間移動の準備に入った。


>エストレ


『天馬』


「いたた…俺は大丈夫だよ。ごめんね、急にぶつかってきちゃって」


天馬は立ち上がり、またペガサスの力を解放した。
そして、さっきよりもペガサスの力が強くなっていることを感じ取った。


>太陽

6年前 No.1966

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

朱蘭、朱羅>>

【三国さんよく弁当に入ってるよ〜
何の効果音なんだろうか←
´ω`←何
いいなー(】

ヒロト「…うん、難しい。」

手を組めば眉を潜めて考え込む。

ヒロト「ふ、そっか。」

くすり、と微笑むと相手の頭を撫でなで。
そしてまた抱き寄せる。
爆発――し…

ヒロト「ほんと可愛いなあ。」

もー、とでもいうようについ抱きしめて。
これはきっと将来、子供を甘やかし過ぎる駄目なお父さんになりますね。


華島詩、朱蘭>>

拓人「…明るい話な……。」

本気で考え込み出す。
きっと恋愛話とかもありなんだろうけど、これは明るいのだろうか。

拓人「……わかってる。」

そう微笑し。

密香>>

所在「むぅ…」

勝手に言っておれ、なんて吐き捨てて。
なにこのムキな感じ。←

【しちゃかめちゃかぁぁああ(((((】


松野、半田>>

拓人「…間に合うと信じよう。」

信じればきっと――。
莫迦みたいかもしれないけれど。

拓人「それでも、かなり楽なもんだよ。」

これは、と微笑を浮かべ。
瞬間移動もワープもできない、自分だ。

晴矢>>

風介「まあ、お互い様じゃないか。」

私も人のことはいえないよ、と付け足し。
幼なじみ、というものだ。

斑鳩>>

終「――そう。」

自分が壊した後の風景には興味がないのだろうか、もう既に背を向けていて。
相手の笑いを見て、同じフィフスのある少女を思い出した。

光良、竜崎、西野空、浪川>>

所在「…そうじゃったな。」

戻ってきたトランプに、ちろりと目を向け。

所在「その分、裏切らないだけよいことがあるじゃろ。」

くす、と怪しげな笑みを浮かべながら。
つまり裏切らなければ何もない、といいたい模様。

所在「他にやることはないのか?」

このままだと暇だろうし。

所在「まあ、予想はしておったけどな。」

――その返事、と呟く。


伽音>>

縁「僕は止めに行こうと思う。」

具現化された鳥に目を向け、無表情のまま手をぱちぱちやりながら。


黒魔>>

【へいっす。
頑張るよ僕!立派な洋名が考えられる人になるよ←
良いところさね´ω`*
十分のんびりしたもの
誘われます(
きっとなんとかなりますよね←】

シキ「…そうか、迷路みたいなものなんだな。
きっと、きっときっと、進んでる。」

少しだけかも、しれないけれど。
確実に進んでいる、と思いたい。

シキ「そっか…。
どうしてそう、なっちまったんだろうな。」

悲しそうに。


緑川>>

風介「…久光。
確かに今、どうしているんだろうな。」

元気にしているのだろうか。
彼のことを思い出すと同時に幼なじみの顔を思い出せば、目を伏せた。

風介「そうだな。」

まあ、そういうこと、そういうこと、。←

佐久間、彼岸>>

ヒロト「どういたしまして――とはいってもまだ、何もしていないけどね。」

くす、と笑みをこぼし。

風李「っ……おいこれ、」

サイレンの音はただ不安を煽り、どこか、どこかを抉られたような感覚に襲われて。
どうすれば、と相手の顔を見て。


【寧ろ幸せにならないと許せないですねこれは(
やたー!まってますいつまでも。あー、幼なじみかあ((2828
クラスメート駄目よもう!少ないいや寧ろいないよ←
うん、いけるいける。
厄介( 大丈夫きっと放っておきゃ大丈夫です】


剣城、彩釣>>

所在「…うむ、そうじゃ。」

笑顔のままで。
なんか怪しげですがとくに変なこと考えてないですよ、きっと。

所在「子供の、ころ…。」

確かに、楽しかった


雅野、彼岸>>

縁「…だから別にこれといって変な意味はなかったのだよ。」

納得したように見える相手を見、わかってくれるかい、と付け足し。

縁「…諦めることも時には大事だってことだね。」

【ひろがリーヨ!、うん、いいね←】


太陽>>

風乱「…まあ、それもそうですよねー。」

確かに、と言うように呟く。
にしてもよく笑うな、と相手を見つめ。

風乱「鬼ごっこですか…悪くないですね。
乗ります、捕まえればいいんですねー?」

ものを使うことはなさそうだな、と安心。


ツクシ>>

バダップ「…面白い?
どういう意味だ。」

ああ、またそうやって眉間にしわを寄せる…

バダップ「……待て。」

理由もとくに無いのだけれど。
ちょっと、もなにもなくただ待てと小さいけれどよく通る声で呟いた。

6年前 No.1967

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【映画見たけど、三国さん不死身やなww
わ、わけわかめ…((
お、お、おーぅ、きゃわゆい…
んふふー、
あ、かんけーないけど最近剣城が可愛い。(((((】

【朱蘭 信助】

「考えてもわかんないよー…」

もう考える気力が無くなりました。←

「っ!?」

抱き寄せられたのと爆発に驚き声が出ず。

「わわっ、おとーさんくるじぃ…」

そう言う割には嬉しそうに、そして朱蘭はその光景を見て微笑み。
朱蘭さん良いママになるかな…

>>ヒロト君


【華島詩 朱蘭】

「お悩み相談でも、テキトーなお話でも良いよー?」

ちょっとしたフォローを。

『まぁ、当たり前だな』

「じゃあ言うなや…」

ツッコミも有りながらの会話。←

>>神童さん


【密香】

「フフッ…で、お嬢さん此からお暇かしら?」

何かを思い出した様な表情で聞いて。

>>所在ちゃん


【おぼろしゃあ…((またか
所在ちゃん可愛うわぁぁぁ!でも読みが…((((イママデナンダッタンダ】

6年前 No.1968

しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★PCuWXucBoD_nXr


【龍崎、浪川】

「・・・分かった、もういい」

言っても聞かない、と思ったのか少し溜息。
まだ槍が此方に向けられていると知り、暫く眺める。
だが、次の瞬間―――槍の刃先を、素手で思いっきり握った。

「槍を退けろ、亜間風」

隣で見ていた浪川が溜息混じりに呟く。
>密香ちゃん
【龍崎の手は気にしないでね(】

【ツクシと同じ価値観とか嬉しすぎて禿げる(】

【松野、半田】

「そ、そうなんだ、?」

理解できない部分もあったようだが、一応頷いて。

「―――み、ミストレ・・・?」

此方を向いた少年の顔を見るなり、驚いたように。
・・・少しして、城の扉がゆっくりと開いた。
>円堂、ツクシ、ミストレ
【次から、エストレ君追加ねー】

【源田、鬼道】

「・・・無理はするなよ」

少し苦笑しながら言い。
・・・何処までも心配性だな(

「右の資料は、俺が調べた物。投下された、『本物』の爆弾の資料だ。
左の資料は、・・・総帥が俺に渡した『偽物』の爆弾の資料、だ」

そう小さく呟くと、後ろのスクリーンにも同じものを映し出す。
・・・二つの資料は、威力を示す数値が大幅に違っていた。

「・・・総帥は、余程俺を手放したくないらしいな」
>佐久間、源田
【こういうあるある展開大好きなのね、俺(】

【南雲晴也】

「―――問題はそこだ。
あの装甲は、俺の刀で切るには分厚すぎる」

せめて、せめて後少し薄かったら。
・・・まだ、希望はあったかもしれないけど。
>緑川

【西野空、浪川、光良、伽音、(龍崎)】

「僕には彩釣の方が冗談に聞こえないけどなぁ、」

にっこり微笑みながらカウンター攻撃。
・・・やっぱり冗談に聞こえない。(

「じゃあ、右回りってトコか」

丁度、自分の右隣には糸繰が居る。
その隣に西野空、最後は彩釣。・・・つくづく運が悪い。

「「しーのやまぁぁぁ!!」」

何処からか持ってきたメガホンを使って思いっきり叫ぶ。
・・・本当に来たらどうしようか。

「分かった分かった、心配かけて悪かったね」

はは、と苦笑しながら相手の頭を軽く撫で。
・・・これではまるで、姉と弟だ。
>彩釣、糸繰、磯崎、京介

【仕方無いよね!(
mjsk。なつみちゃんも好きだけどね?ふゆっぺも好き。
・・・俺はね、映画見て白竜に一目ぼれしたの。だからシャインがいいの。(遅いわ
どうしようか。俺、篠山君あんま詳しくないのよ(おい】

【南雲晴也】

「・・・こうでも言わないと、しつこく来るからな」

少し溜息をつき、苦笑して。

「ま、そん時は風介とかヒロトも呼ぶから。
・・・あ、ついでに緑川もな、」
>狩屋

【霞澄野斑鳩】

「・・・あの子は、良く動き回ってるから大丈夫」

くすくす、と微笑みながら言い。
・・・まぁ、それくらいであの二人が負けるとは思えないし。

「大丈夫よ。焔は、そんなに駄目な子じゃないから」
>久光

【暁焔】

「・・・まあ、な。
後は、佐久間と源田と不動を抑えたら結構簡単に終わるハズだ」

指をゆっくり折りながら呟いて。

「私は、元々帝国出身だからな。
・・・現状がバレない限り、照美も一緒に帝国に潜入出来るハズだし」
>照美

【影山輝】

「あ、はい。俺です。
・・・あの、雷門に何か用事ですか・・・?」

おどおどした様子で、そういってみる。
・・・少し怯えているようだ(
>太陽ちゃま((おい
【きゃあああ剣城と白竜とか素敵いいい(発狂なう
tk俺、映画館内で一般人居る目の前で、「此奴等フラグ立ってる!」って叫んだよ(】

【白竜】

「・・・剣城か、」

たまたま訪れたような様子の相手を見て。

「お前こそ、何故此処に居る」
>京介

【佑雷伽音】

「あーごめんごめん、私が悪かった」

あはは、と苦笑しながら謝る伽音。
それから、少しして「味方だよ」と言いながら微笑み。
>龍斗

【松野、半田】

「あはは、言われなくてもそのつもりだよ」

微笑みながら、自らの武器である光線銃を取り出し。
半田も、鳥獣を片手に無言で頷いて。

「―――取り敢えず、味方を集めた方が良さそうだな」
>豪炎寺

【鬼道有人】

「・・・止めに行く、とでも言いたいのか」

相変わらずお節介な奴だ、と思いながら少し溜息。
・・・止める気も失せたのか、「好きにやって来い」と呟きながら。
>不動

【暁焔】

「それとも、部外者が割って入るか」

感情を込めずに、そう呟く。
この状況なら、他の国が来てもおかしくなさそうだし。
>闇影

【エストレーラ・カルス】

「兄さんが止めろって言うからね、」

やれやれ、といった表情で溜息をつき。
だが、そんなに嫌そうには見えない。

「―――じゃ、俺は空から行くよ。後で落ち合おう」

そう言うと、背中から羽を生やして、空へ飛び立った。
>カノン

【松野、半田】

「・・・きっと大丈夫だよ、」

そう言いながらも、少し険しい表情で。
・・・こうでも言ってないと、不安が爆発しそうで怖い。

「そうか、神童はこういう能力じゃないもんな、」

思い出したように言い、少し苦笑する。
>神童

【南雲晴也】

「・・・ま、そんな感じだな」

はは、と少し苦笑しながら。
確かに、自分も一応相手の気持ちがわかってたりするし。
>風介

【霞澄野斑鳩】

「まぁ・・・解除してない場所も、あったみたいですけど」

そう言って、遠くの方を見つめている。
・・・暫くすると、そこから竜巻が起こり―――赤い液体が、宙を舞った。
>終

【光良、龍崎、西野空、浪川】

「・・・あーあ、ちょっと濡れたか」

チッ、と軽く舌打ちしながら、トランプを日向に置き。
・・・乾かしたら、また使えるようだ。

「ま、そういう事になるな」

くすくす、と微笑みながら船の甲板に凭れ掛り。

「・・・帰っても星降が居るだけだしねぇ」

「ま、もうすぐ帰るよぉ」と言いながら笑っている。
・・・本当に帰る気があるのだろうか。

「予想してたなら文句言うな」

ぶっきらぼうな答えが返ってくる。
・・・全く感情がこもってない(
>アリカちゃん

【佑雷伽音】

「・・・下手な事したら、爆発しちゃうよ」

気を付けてね、と言いながら絵を描いている。
今度は、龍の絵を描いた。・・・それも、具現化して出てきた。
>縁

6年前 No.1969

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「ちょっ、何握ってんのよ!」

予測していなかった行動に驚きかなり大きな声で言ってしまい。
しかも今動かせば大変な事になりそうなのでなす術もなくじっ、として。

「握ってる手を離してくれないと直せないんだけど…」

ちょっと助けてほしいと言わんばかりの表情で。

>>竜崎君達


【いやいや、気にするさお嬢s((】

6年前 No.1970

@momonnga13☆jo3682/z21Y ★AU=6NFMXQq5qI

【龍崎、浪川】

「・・・人に槍を向けるな」

そう呟いて、握っていた手を離す。
・・・思いっきり血が流れ出ている←

「取り敢えず二人共落ち着け、―――亜間風は槍をしまえ」

龍崎が手を離したのを見、槍をしまうように密香に告げながら。
>密香

【いあいあー、龍崎クンしぶといから大丈夫←】

6年前 No.1971

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「…そうね、向けるのは敵だけにするわ」

柄にも無く驚いた表情で槍の先を見つめ。

「ん、わかってるわよ」

槍を直しかなり心配した表情、でもってしょぼん、と。

>>竜崎君達


【しぶちんか((意味違うくないか】

6年前 No.1972

涼野 紫音@gazer☆7jUepEd0Zzc ★AU=7r5XB1Sllh

【爆弾投下されちゃったみたいですのでALL投下。前もおーる出したのに……とか。前のおーるに絡んでくれた方、実に申し訳ない。】

[枢、蝋花]

「あー、爆弾止めれたら少しは感謝されて食べ物献上してもらえるかしら……」
こんな時でも頭の中は食べ物のことでいっぱいいっぱいなご様子。腹の虫が実に間抜けな音で鳴くと「あー、お腹空いた。」と誰かに言うわけでもなく呟く。

「こんな時にまでそんな事言ってるなんて不謹慎だぜ、枢ちゃん」
にこにこと笑顔を浮かべて空を見ている。この人の頭の中で考えていることと、口にした台詞はきっと一致していない。
この二人を見ていると緊張感が全く感じられない。

[ルル、柘榴]

「あーあ、こうなると僕等には為す術なし、だねぇ」
ぱちんっ、と指を鳴らすと近くにあった木が派手に爆発する。戦況を悪化させるようなことはしないでいただきたい。

「だっポー……」
その辺に倒れてる人を回復させようと近づくが既に死んでいて「死人はどうにもできないっポー」と悲しそうに呟いた。

6年前 No.1973

リリア@remy75☆e118N/JuuKQ ★EQKmLEcsO8_MYi

【そしてことよろですー!(
む、むしろ正月だからと言って美味しいもの食べなくちゃいけないなんて決まりは…無い!(何なの】

「密香ちゃん、ね。私は―――え?今、私の名前……どうして知ってるの?」

相手の名前を覚えるように一度復唱して頷く。
続けて自分も名乗ろうとするが、言うはずだった自分の名前を先に言われたので驚いたように目を丸くして尋ね。

>>密香



【乗っちゃっていい…のか…!?(
なんとかなるさ!…た、多分!←】

「そう…よね。私もその……初めて、だったんだし。
自分からお願いしておいて、嫌な訳ないでしょう?――ありがとう。凄く…素敵だったわ」

顔を紅潮させながら小さくこくりと頷いて。
嫌ではなかったかと聞かれると即座に首を横に振って否定し、ふわりと微笑むともう一度…今度は自分から、相手の頬にちゅっと唇をつけて。

「それじゃ、お願いするわ。」

タクトを取り出し何やら始めた相手を眺めながら自分もそっと目を瞑って。

>>拓人



「あら、それは知らなかったわ。そういう一面が見れるのもきっと弟ならではなのね」

顎に手を当て意外そうにそう呟く。

「ふふ、やっぱりそう?
成る程――何ににしても、楽しそうね。私には兄弟は居ないから…ちょっと羨ましいかも。」

相手の返答を聞いて何やら考えるようにした後で小さく笑いながらそんな事を言ってみて。

>>エストレ

6年前 No.1974

リリア@remy75☆e118N/JuuKQ ★EQKmLEcsO8_MYi

【わかります…私も気をつけててもついついやってしまう事とかありますしorz
ふむ……了解しました、ありがとうございます。というかその位自分で考えろよって程度の質問ばっかですみません;
とりあえずそれっぽい感じのALLを投下してみたものの実際なんとかできる気がしない件。流石に一時停止が効いたらチートになってしまうだろうしやはり難しい…】

「―――貴方も、そういう経験があるの?」

やはりこういうものは皆一度は経験するものなのだろうか、等と考えながらおずおずと尋ねてみる。

「神……か。確かにそれはちょっと恐ろしいかもしれないわね。ご忠告ありがとう、実際に会った時は充分気を付けるわ。
先が見えない、予測がつかない…そういう事ほど面白い、わよね?」

相手の忠告を聞くと何やら難しそうな顔をして。どうやらただ面白いだけの人物ではなさそうだ。

>>ミストレ



「あれが例の爆弾―――とうとう出してきたって訳ね。」

遠くから聞こえてくるサイレンの音を聞きながら一人呟く。

「さて……どうしたものかしらね。やはり止めに行くべきか…でも仮にそうするとしてもあんなの流石に私一人じゃ…」

自分の能力をもってすれば、もしかしたらあれを一時的に食い止める位は出来るかもしれない。しかしあれだけ巨大なものはその分影響力も大きいだろう。
そんな物を一時とはいえ止められるかというと…正直、あまり自信はない。

>>ALL

6年前 No.1975

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【今年受験せうわぁぁぁ!!!((
あ、鰒と鯛食べたわ。(((((】

【密香】

「ふふっ、アタシは何でも知ってるのよ」

相手の表情を見て楽しそうにしている。
あ、でも何でも知っていると言えば嘘になるかなー?と首を傾げ言い。

>>リリアちゃん

6年前 No.1976

@momonnga13☆jo3682/z21Y ★AU=6NFMXQq5qI

【龍崎、浪川】

「そうしてくれ」

呟きながら、ポケットに入れていた包帯を手に巻く。
・・・なかなか血が止まらない←

「・・・しょんぼりするな」

しょんぼりしているような様子の相手を見、少し溜め息。
>密香ちゃん

【伽音、浪川】

「・・・爆弾、止めるんですかぁ?」

にこにこ、と微笑む伽音と、少し険しい表情をしている浪川。

「爆弾はいいが、聖帝の邪魔はするなよ」
>くるるちゃん、蝋花

【鬼道、南雲】

「―――こんな所で道草か」

木を爆発させる柘榴を見、呆れたように。

「どうしたー、ルル」

ひょこっと後ろから現れ、前に倒れている死体を見る。
死人か、と小さく呟くと、一応近くにあった布を死体の顔に被せ。
>柘榴、ルル
【絡みますー】

【エストレーラ・カルス】

「まあ、ちゃんとやる時は頼もしいですけど」

あはは、と少し苦笑する。

「色々と大変な所もありますけどね、」
>リリア

6年前 No.1977

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「…手、貸しなさいよ」

手を差し出し貸せと合図する様に指を動かし。

「ふむぅ…」

空中に座り奇声を発して。

>>龍崎君達

6年前 No.1978

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

【あと20ちょっとだな…やばい爆発しちゃう】


朱蘭、朱羅>>

【三国さんは不死身やねんで!(てかキーパーってそんなものよ←
うん、わけわかめー。
うん、京ちゃん可愛いよね可愛い。しかしなんだか最近影が薄いorz】


ヒロト「うん確かに、凄く難しいしね。
――そういえば…爆弾…。」

困ったように肩を竦める。
思い出したように空を見上げて。

ヒロト「…どうしたの?」

相手の方に目をやり。
大丈夫、爆発しろって言っただけよ。

ヒロト「あ…ごめんごめん。」

手を緩め、苦笑する。


華島詩、朱蘭>>

拓人「悩み…悩み…」

うむ…とこめかみに手を当て。
もう思い浮かばないのが悩みですよ。

拓人「…ああ。」

確かに当たり前だよな、なんて微笑。
そしてツッコミに、やっぱり国が国だな、なんて微笑みを。


密香>>

所在「…暇じゃが。」

相手の質問にさらりと答え。
何かあるのか、とでもいうように。

【おぼろしゃあァア
ややこしいけどありか、て読むのよありか。】


半田、松野>>

拓人「…きっと、なんとかなる。」

…って、誰かが。
凄く不安だけど、諦めてはいけない。

拓人「……ああ。」

そう苦笑を返す。
まあ多分音と風を利用すればメッセージだけは伝えられる。

晴矢>>

風介「そういうことだ。」

ふ、と笑って。
やはり幼なじみの、特権とでも言うべきだろうか。


斑鳩>>

終「素敵な領地ね。…壊してしまいたくなるくらいに。」

最後の言葉はまるで、絞り出すような、掠れた声で。
勿論、壊すつもりなど無いけれど。


光良、龍崎、西野空、浪川>>

所在「そりゃあ濡れるじゃろう。」

何気にジト目。
あーでも多分、濡れてる部分の水だって、殺すことはできる。

所在「うむ。」

相手の言葉に頷くと、その場に大の字になって寝転ぶ。
寝転がって酔わないのだろうか。

所在「帰るのか。」

そうか、主は国が違ったな…なんて呟く。

所在「もういい。」

ふん、と言うように。
別に聖帝が優しけりゃいい、とでもいうように。

伽音>>

縁「そうだね。」

爆弾はデリケートだし。

ルル、柘榴>>

【絡むねー。
シキで絡むねー←
あれだったら誰か乱入させるよ】

シキ「おーい、」

木が爆発した、なんて驚いていると知った顔を見つけて声を上げる。

シキ「…もう…死んじまってんだな…。」

しゃがんで人をのぞけば、悲しそうに。


リリア>>

【のっちゃいな!←
多分だけど…なんとかなるよ(爆】

拓人「そうか、なら…よかった。
…こちらこそ、ありがとう。」

嫌なわけ無い、なんて言われて安心したように微笑む。
髪にふわり、という風を感じ、一瞬目を見開けば顔を赤くする。

拓人「……よし、」

タクトを振るい、よく聞こえるその耳で綺麗な音源を集める。
そして次の瞬間、相手のいる方へ音を放った(←

6年前 No.1979

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【良いなぁ、不死身…←
ワカメより昆布((
ツンデレ好物なんで涎g((ヤメテ】

【朱蘭 朱羅】

「…私の龍(チカラ)で、止めれるかな…」

空を睨み付け憎そうに、爆弾なんて大嫌いだ、と呟く。

「吃驚しちゃったよぅ…」

恥ずかしそうにまた顔を埋め。
本人が吃驚しました。←チキンめ

「やっぱり男の子って力強いのねー」

何言ってんだか。

>>ヒロト君


【華島詩 朱蘭】

「何か一つ位はあるでしょ」

ちょっとわくわく。(((

「ん…爆弾やな…」

『さぁ、どうする?』

ちらり、と空を見ると爆弾らしきモノが…。

>>神童さん


【密香】

「そう、ならついて来てくれるかしら?」

腕を組んで、足も組んで。
エラそうなやっちゃ。

>>所在ちゃん


【しゃあしゃあ!((
ありかちゃんか、しょざいちゃんかと…←】

6年前 No.1980

@momonnga13☆jo3682/z21Y ★AU=6NFMXQq5qI

【龍崎、浪川】

「・・・おう、」

小さく返事し、手を相手の方に差し出す。
・・・包帯から、血がポタポタと滴り落ちている。

「奇声発するな」

呆れたように呟きながら。
>密香ちゃん

【松野、半田】

「・・・うん、《きっと》」

確証は持てないが、きっと何とかなる・・・ハズ、だ。

「ま、その分音を操れるのがいいよな」
>神童

【南雲晴也】

「・・・俺達だからこそ、だよな」

あはは、と少し苦笑しながら。
>風介

【霞澄野斑鳩】

「ふふ、怖すのは駄目」
にっこり微笑みながら言い。
・・・何を考えてるのか分からない←
>終

【光良、龍崎、西野空、浪川】

「ま、そりゃそうか」

ふう、と少し息をつきながら。
紙なのだから、濡れないのがおかしい。

「・・・酔っても知らないぞ」

言いつつも、此奴も軽く酔いかけているようで←
「ま、暇になったら来るよぉ」

にこにこと楽しげな笑みを浮かべながら。
・・・自由人だ←

「・・・もうすぐ着く。降りる準備しておけよ」
言いながら、機関室から戻ってきて。
・・・片手には酒の瓶。未成年の癖に。
>アリカちゃん

【佑雷伽音】

「―――じゃ、行こうか」

にっこり微笑むと、先程の龍に飛び乗る。
どうやら、彼女も行くらしい。
>縁

6年前 No.1981

しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【すまん。上は私。】

6年前 No.1982

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

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6年前 No.1983

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【密香】

「…っつ…」

包帯を素早く外し、手の平を傷に被せどんどんずらして行くと傷が密香の手へと移動してく。
小声で痛い、と言うけど表情は変えず。

「他に何を言えと?」

ちょっと上から目線、くそう。((

>>龍崎君達



【一体どうした(
いやん、駄目じゃんか、マトリックスじゃないと!←
酢昆布うまいぞー…
もぐもぐ…←】

【朱蘭 朱羅】

「あ、っ…ごめんね?」

あわあわ慌てて頭を撫でて。
まぁ二人で止めれる訳は無いだろう。

「ん、其に恥ずかし…」

今までいちゃこらしてたヤツが何言うか←

「愛が籠ったハグでした」

周りにほんわかオーラを出して。((

>>ヒロト君


【華島詩 朱蘭】

「ふぇー…よし、質問!神童君の能力は何だぃ?」

最終的には質問攻めか。

「どうしよか…」

『シの旋律はどうだ?』

「あんなん役に立つか…?」

爆弾を見つめ、なす統べ無さそうに。

>>神童さん


【密香】

「んまぁ、直ぐ其処だから面倒臭そうにしないの」

ちょっと呆れ気味で言い。

>>所在ちゃん


【鮭うまし!((モサモサ
ですよねー((((】

6年前 No.1984

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

【時間ないんで本体会話省きます!
本編に関係するものを除く!】


【澪標・ミストレ】

「うん、なんていうかそれはわかるんだけど」

……わかるけど、なんだよ。

「……きっと伸びるさ、成長期はこれからなんだから」

とある話を聞いた事がある。
それまでは学年最小だったのに、中ニの夏休みで学年最大の身長になった人がいた事。
まあ、そんな根拠があるわけで励ませた。

>朱蘭ちゃんたち

【太陽】

「ふーん……アマカゼ、ミツカさん……ね。覚えとくよ」

くす、と微笑むと顔を記憶するかのようにじ、と見つめて、もう一度笑みを顔に浮かべた。

>蜜香さん



【太陽】

「ならよかった。
……いや、大丈夫だよ。あんなところ歩いてた俺も悪いし。」

少し苦笑する。
そうしてからゆっくりと立ち上がり、

「ええと……い、急いでるみたいだったけど。
大丈夫?大変な用事みたいなら、手伝わせてもらうけど」

>天馬

【黒魔】

「……そして、きっとそのうちゴールにたどり着く」

何度迷っても迷っても。
最後には、正しい道を見つける。
そう、信じたい。

「姉は、誰より戦績を上げた人でもありましたから……」

そのせいだとおもうと、あの幼い自分をのろいたくなる。

>シキ

【緑川】

「またあえっかな」

会えたら、いいな。
そう、ふと思う。

「とにかく出来る事やってりゃそのうち結果は出てくるんだよ、
……あっ、『天は自ら助くる者を助く』!」

これだこれ、なんて呟くと嬉しそうな表情。
……先ほどの言葉と意味あまりかわないぞ。

>風介

【佐久間・彼岸】

「それでもだよ。……厄介なこと押し付けてるようなもんなわけだし。」

ちょっぴり苦笑。
……なんていうかさっきから俺、礼しか言ってない。

「爆弾――だな。
風李。俺の言うとおりに動けるか」

先に聞いておいた爆弾についての情報。
目の前の少女の能力。
自分の指令力。

そして、周りの協力。

これにかけるしか出来ることはもう、ない。

>風李、ヒロト

【剣城・彩釣】

「……そういやお前、椋さんと知り合いなんだっけか」

よく知り合いなんてやってられるな、と言いた気な目つき。

「なんつーか、余裕があったっつーか。」

はぁあ、とため息をつく。
どうしようもなさそうに。

>所在

【雅野・彼岸】

「……大丈夫、その辺はわかる」

はは、と少しだけ苦笑して。
……本当に大丈夫だろうか、こいつ。

「そういうこと。
出来る事やりつくしてだめなら諦めなくちゃいけないこともあるの」

ちょっと残念だけど、と苦笑して。

>縁

【太陽】

「俺、笑うの好きなんだよね。
面倒なこととか、嫌なこととか、全部忘れられるし」

くくっと喉を鳴らす。
いたずらっぽくそういいながら。

「よしきた。
んじゃ、俺は逃げるから、10数えて。
数え終わったら追いかけてくる。
これでいいかな?」

>風乱

【ツクシ】

「言葉通りさ。
君はとても興味深い。さまざまな意味でね」

にこっと笑みを浮かべて。
……怪しい怪しい笑みを。

「………なんだい?」

引き止められると立ち止まり振り返って。

>バダップ

【ツクシ・円堂・ミストレ】

「わかんなかったら無理に理解しないでいいよ、
そのうち全部教えるからね」

いたずらっ子のようにくくく、と笑う。
……後後話を聞いたとき、驚かない奴は何人いるんだか。

「……ああ。俺だよ。
んじゃ、こっから先の説明でも順を追ってさせてもらおうかな。」
「まず前提をひとつ。
此の爆弾は爆発したら御日様ノ国まで影響が及ぶよ。
これはいいかな?」

>半田、マックス、(エストレ)
【ういす】

【雅野・佐久間】

「……ああ。大丈夫だ、」

口元で笑みを浮かべて、「だから心配すんな、」なんて言ってみせる。

「……その数値……!」
「……(雷門を吹っ飛ばすのがギリギリってところか……?)
……ケッ、いいこと考えてくれやがるな……」

ぼそっと呟いては資料をじい、と見つめて。
一度舌打ち。
してからのため息。
何か吹っ切れたようだった。

>源田、鬼道

【緑川】

「……ヒロトなら」

あいつの能力なら、装甲を別の場所に移動させるぐらい出来るんじゃないか。
……そういう考えが浮かんだ。

>南雲


【糸繰・彩釣・磯崎・京介】

「じゃま、お互い様じゃね?」

けらけらわらう。
……こいつ感情がころころ変わるな。

「うぇー、俺最後かよ」
「……ふふ。わたし、二番目」

此の兄妹、兄の運を妹がとっていってしまったのではないだろうか。(


「………聞こえるわけねぇだろ、万能坂ノ国は山奥だぞ……」

け、とため息をつく。
……聞こえていたらいいなという希望はあるが。

「………もう無理すんな、」

にらみつけるように伽音を見上げて、ぼそっと呟いた。

>夜桜、皇児、宵一、蓮助、伽音

【誰もやんなかったら気が向いたら僕がやるからいいけど、>篠山】

【狩屋】

「あの人妙なところで頑固っすから、ね」

仕方ないとは狩屋も思っている。
それから、いい加減にしてほしいとも。(

「……はい。楽しみにしてます」

にこっと、心の底からの笑顔を見せて。

>南雲

【久光】

「ならいいんですけど、」

そんな程度でやられていたらひょうしぬけなわけでもあるし。

「………そうですか?
ま、能ある鷹は爪を隠してます。
ゆめゆめ油断なさらぬよう、会ったら伝えておいてください」

久光はこういう杞憂をするのが好きなのか、うまいだけなのか。
……どちらにせよ思考はマイナスだった。

>斑鳩

【照美】

「へぇ、そうかい……
簡単に抑えられたらいいけど、」

そうは行かないのが戦争って奴。
照美はそれをよく知っていた。

「………んじゃあ、その立場を最大限利用させてもらおうかな」

その女性みたいな顔をにこりと微笑ませて。
……そんな事を言い放った。

>焔

【太陽】

「……んー、特に用事らしい用事はないかな。
散歩してたら此処に着ちゃったって感じ……
あ、ごめん。警戒させた?」

実に軽い口調で、そう話してから最後に一言。
……やっと気付いたか。

>ひっかるんるん☆(

【剣城】

「……俺は……避難、見たいなもんだ」

あれ以上あの地にいたら、巻き込まれかねない。
……松風を避難させられなかったのは多少心残りの様子で。

>白竜

【ミストレ】

「ま。ね」

彼に影響を受けた事。
たったそれだけなのに自分が怖かった。
……だから、よくわかる。

「ああ。……紛いものですらない神。油断はならないよ
……そうそう。何をするときも、先が見えないほど面白い――だろ?」

眉間にしわを寄せてそう話す。
……相当厄介な相手に聞こえる。

【そっちも絡む!】

【ツクシ】

「……そゆことになるね、」

いつの間にいたのだろう、その少女は話しかけた相手の後ろに立っていた。

「こんにちは、「リリア・ヴェルディス」ちゃん。
僕は澪標。……ミストレーネから話は通ってるかな?
今から爆弾止めにいくなら、つきあうよ」

微笑んで、そう告げては微笑を保った。

>リリア

6年前 No.1985

涼野 紫音@gazer☆7jUepEd0Zzc ★AU=7r5XB1Sllh

>>伽音ちゃん、浪川

【わーい、ありがとー】
[枢、蝋花]
「自分の食欲を満たすために、決めかねてるんじゃないかな。枢ちゃんは自由気ままだから、面白そうな方を選ぶんじゃないかなー?」
心底楽しそうにくすくす笑う

「聖帝サマの邪魔をする気はないわよ。少なくとも今は」
蝋花の言うとおり、今は決めかねているようだ。自分に起こりうる損得と、後は聖帝のご機嫌を損ねないように慎重に考えているらしい

>>鬼道さん、はるやん(

[ルル、柘榴]
「鬼道ちゃん久しぶりぃ? 現状を把握しようと思ったんだけどねぇ…、ちょっと急すぎて頭がついていけないよぅ。」
鬼道の姿に気付くとケラリと笑って一礼した後、笑いながらくるりと回る

「南無阿弥陀仏、だっポ」
死体に向かって手を合わせると小さく呟く。晴矢に向かうと俯きがちに「…この人、別に悪い事した訳じゃないと思うっポ。世の中は理不尽だっポー」と言う。急にそんな事言われても相手は困惑するだけだろうに

>>シキ

【李蘭ちゃんありがとーノシ】
[柘榴、ルル]
「…悲しいっポ」
酷く悲しそうに目を伏せ、呟く
木を爆発させたご本人はまさか人がいたとは微塵も思っていなかったらしく驚いている様子(←

6年前 No.1986

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

朱蘭、朱羅>>

【いや、不死身って厨二のいい香りがした(
マトリックスをマトリョシカに空目←
まじかー
もぐもぐ…美味いぜ】


ヒロト「えっ、いや、いいよ、大丈夫。」

慌てた様子の相手に微笑みながらそう伝える。
まあ、皆と力を合わせる必要があるのだけれど。

ヒロト「そっ…か…。」
恥ずかしいのか、と呟きながら。
強制はしたくない、だけど抱き締めたい←

ヒロト「そう言ってくれると嬉しいかな。」

微笑み。
しかしなんだこのオーラは。
可愛いな。


華島詩、朱蘭>>

拓人「能力…は、音を操ったり、楽器を演奏したり…だな。」

相手の質問にそう答える。

拓人「どうすればいいんだろうな…。」

下手に動く事もできない。
どうすれば止まるのか。


密香>>

所在「…近いところなのか?」

首を傾げ、そう呟く。

【鮭は美味い
ですよ、←仕方ないww】

黒魔>>

シキ「…辿り着く。
うん、辿り着く…て信じたいな。」

同じ事を何故か度言うとうなずき。
少しずつであろうが、確実に進んでいれば辿り着く筈だから。

シキ「そうなのか…。」
強いん、だろうな。
しかしそれでそうなったのなら、あまり良いことでも無いか。


緑川>>

風介「…会いたいな。」
久しぶりに、会いたいと思った。
妹も喜ぶだろう、なんてまた考えて。
戦争が終われば、会えるだろうか。

風介「…今は出来ることをやるしかない、な。」
嬉しそう…寧ろ楽しそうな相手を見て微笑みながら。
なんか勉強になる、

佐久間、彼岸>>

ヒロト「そうかな?
大丈夫大丈夫。」

そんな気にしていないようで。
そうあやまんなって、なんて笑っている。

風李「…おう、」

動いてみせる、と付け足し。
目を閉じ、一つ深呼吸をすると目を開いた。

剣城>>

所在「…うむ、そうじゃが。」

ふ、ふーん…みたいなどや顔。
知り合いというよりはまあなんというか…恩人に近いかもしれない。

所在「確かにのう…」

うむ、と考え込みながら。

雅野、彼岸>>

縁「…そうか。」

わかるならいいんだけどね、って感じで。

縁「仕方がないことは、どうしようもないわけだしね。」

もがいてももがいてももがいても駄目なときは、仕方がないというか。
諦めが肝心、というか。

太陽>>

風乱「へえ…そうなんですかー。」

好き、ね…と意味深げに呟く。
好きってどんななんだろう。

風乱「了解ですー。
10、ですねー」

さてとー、なんていうと手をパンパン。

ツクシ>>

バダップ「……。」

顔をしかめたが、何も言わない。
言う必要もないと思ったのだろうか。

バダップ「…行くな、と言いたかっただけだ」

そう、何か――少なくとも彼の勘はそういっていた。
行かせてはいけない気がしたようで。


柘榴、ルル>>

シキ「…そうだな…」

そういえば目を伏せる。
そして辺りを見回す。
何か、できるだけ良い状態にしておきたい。
驚いている相手には手をひらひらし、「大丈夫大丈夫」と。
どうも相手が気がつかなかったのは多分幻影だったからであろう。

6年前 No.1987

リリア@remy75☆e118N/JuuKQ ★EQKmLEcsO8_Ihn

【私も今年受験生だorz
なん…だと…!?(】

「……もしかして、情報屋とかそういう類の仕事でもしてたりするの?」

今一よく分からないような納得しきれてないような表情でそんな事を聞いて。

>>密香



「ええ、それは知ってるわ。いざという時は頼りになりそうだものね」

にこ、と微笑みながら同意して。

「あら…そうなの?例えば?」

不思議そうに首を傾げる。自分にはない経験の為か興味がある様子で。

>>エストレ



【こいつ調子に乗らせるとろくな事ないよ(ぇ
なんとかなるさ…なるったらなるさ!←】

「あら――頬だとさっきよりは恥ずかしくはないものね。
そうだ……あのね、一ついいかしら?」

けろっとした様子でそんな事を言ってのけて。…先程までの様子はどうしたのだろうか。
そしてふと何か思いついたように徐にそう尋ねてみて。

「……!わ…凄い、綺麗…耳の中に直接流れ込んでくるみたい…」

相手の集めてくれた沢山の綺麗な音に穏やかな表情で聴き入りながら。

>>拓人



「こういう時って何ていうか……少し不安になるのよね。それが例え良い方向に変わっているのだとしても」

自分にはそういった経験は今まであまり無い。だからこそ、些細な変化でも怖いのだと思う。

「紛い物じゃない本物の神――そんな存在がこの世界に居るってだけでも充分恐ろしいわね。
そうね。予測可能な未来なんて面白味に欠けるもの」

苦笑しながらそう呟いて。

>>ミストレ



「―――っ!?貴方、いつから其処に…」

突然背後から声がしたので驚いた様子で振り返る。

「私の名前、知っているのね。
ツクシ、ちゃん……ミストレ君が言っていたのは貴方ね。ええ、話は彼から聞いているわ。
……本当に?手伝ってくれるの?」

相手の名乗った名前とミストレの話していた事を頭の中で繋ぎ合せると納得したように頷いて。
そして付き合うよ、という相手の言葉を聞くと少し驚いた様子で顔を上げそう確認する。

>>ツクシ

6年前 No.1988

希望龍☆ehjm5NyG19U ★AU=gO4d3fhSMl

【朱蘭 信助】

「何なに?」

気になるので訪ねてみる。

「な、何だか大人と離してる気分…」

不思議そうな、複雑な表情で。

>>ツクシちゃん達


【密香】

「まぁ、覚えてても何の利益も無いけれどねぇ」

少し上からでクスクスと笑い。

>>太陽ちゃん


【んー、マンダム((
こらこら、駄目よ
かじまー((((
もさもさ…】

【朱蘭 朱羅】

「一人でやるのは良く無いね」

心臓付近に手を当てて落ち着かせて。

「でも、ちょっと位なら良いかなー、なんて」

どっちなんだよぅリア充め。
抱き締め以上もだいじょ(強制終了

「へへ、良い事言ったでしょ」

何得意気になってんだ可愛いちくしょう((

>>ヒロト君


【華島詩 朱蘭】

「おぉ、何だか凄い…」

良く解らないけど凄いと思う。

「爆弾だけの時間止まらんかな…」

ただ、眺めるしか出来ない。

>>神童さん


【密香】

「えぇ、近いわ」

にこっ、と微笑んで。

>>所在ちゃん


【うまうま!
…うん、仕方がないな((】

【密香】

「ふふ…深くは教えれないわよ」

ニコニコ微笑みながらしーっポーズ← をして。

>>リリアちゃん

6年前 No.1989

エル.@misato10 ★jn2ROqormd_EP8



 「あ、そうなんだ」

 あははと苦笑いしながらもう癖の話はやめようと
 思っていたのだった。


 「しょうがないんじゃん??ああいう、人なんだから」

 くすくす笑いながらつぶやいていた。
 そう、しょうがないことなんだから

 「ええええ、そんなのミストレじゃなくない?」

 軽々しくミストレに失礼なことをニコニコ笑いながら
 言っていた。


 >ミストレ

6年前 No.1990

紅龍斗@暴走@bakunatury ★82LcwEMO2t_6nf



『龍斗』


「味方?なら遊ぼうよ!」


龍斗は無邪気にはしゃいでいる。ここのところ遊び相手がいなくて退屈だったのだ。


>伽音


『豪炎寺』


「味方になりうる人物は…やはり不動や鬼道か」


豪炎寺は電話を持ち、不動に連絡した。


>半田、松野


『不動』


「豪炎寺から連絡だぜっと!」


不動は豪炎寺からかかってきた電話をそのまま鬼道に放り投げた。


【無茶苦茶ですみません!】


>鬼道


『闇影』


「―そろそろ落ちるな」


低い声で、そういった。


「此処は恐らく大丈夫だろう」


この崖は戦場からかなり離れている。
ちょっとぐらいなら爆弾が飛んでくるかもしれないが、跳ね返せる。


>暁焔


『カノン』


「分かった。ワープッ!!」


空へと飛んだエストレを見て、カノンもワープをした。


>エストレ


『天馬』


体勢を整えた天馬は、焦りながらも目の前の少年に状況を説明した。


「うん、今この雷門ノ国に、爆弾が投げられたんだ!もうすぐ爆発しちゃう!なんとしても止めないと!」


そう言った天馬は少年からあるものを感じ取った。
それは化身の気≠ナある。


「…君、化身出せるんじゃない?それもとびっきり強い奴!」


>太陽

6年前 No.1991

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

【黒魔】

「そう信じてないと、心が折れそうです」

ちょっとばかし苦笑。
……事実なのだからしょうがない。

「……私を守るため、だけに」

思えばもう10年前のあのころから、心を壊していたんだろう。
思うだけで胸が痛い。

>シキ

【緑川】

「あいつサッカーの技術凄かったよな、」

まるでボールを自分の身体の一部のように操ってた。
……すごかったな、

「つわけで……ちょっとこっちこい、涼野」

風介の手首を使って外へワープ。
こうでもしないと間に合わないため無理やりにでも引っ張って外へ出ないといけなかった。

>風介

【佐久間・彼岸】

「サンキュ、」

ぽそっと呟くように礼を言って。

「よし、じゃあこっちへこい!
……いいか、炎って奴は「其処の温度が非常に高いとき発生する熱現象」なんだ。
つまり、冷やし続ければ少しぐらい爆発を遅れさせる事が出来る。
……理解出来たか?」

一度そう問いてから、風李の手を引き御日様ノ国のほうへダッシュする。

>風李、ヒロト

【剣城・彩釣】

「気にいられてんだろうな、うらやましい限りだ」

……女子で気にいられるとしばらくは泳がされるからだろう、
いつも命を狙われているのかこいつ。

「ちいせぇころはもっとこう、ちがったな」

そういえば、「兵」にも憧れがあった気がしなくもない。

>所在

【雅野・彼岸】

「……昔、か」

空を見上げて昔を思い出す。
……ため息が出る思い出ばかりだ。

「ってわけで、私はこれから出来る事をしに行くわ。
貴方も来るかしら」

くると後ろを向く。
その向いた方向は――雷門ノ国。

>縁

【太陽】

「笑っていられりゃ、元気な証拠だ」

くく、と喉を鳴らして笑う。
……本当によく笑う奴だ。

「いっくぜ、」

と一言のこすと走って移動し始める。

>風乱

【ツクシ】

「毎回僕の予想の裏をかいておきながら最終的に同じ行動に走る。
……とても興味深いんだ」

毎回、という単語が妙に引っかかる。
……だが此の場合気にしてる暇がないよなきもする。

「そうか――残念だな。」

バダップのほうをむいたままくすりと笑うと、そのまま後ろ歩きを始める。
……止めるべきか止めざるべきか。

>バダップ

【ミストレ】

「わかるよ、その気持ち。」

あの時。
いい変化だとわかっていたはずなのに、無性に不安になったのは。
多分、変わって行く事へ対する恐れ、だったんだろう。

「……悪魔より性質の悪い神様だ。全く穏やかじゃないもんだよ。
だろ?ゲームだって小説だって、現実だって、前が見えないほうが面白い」

くくっと愉快そうに笑っては、今の雷門思いをはせる。
さすがにもう、間に合わないだろうか。


【ツクシ】

「ついさっき。気配を感じてね」

まるでそれが当たり前の事であるかのように告げ、嗤う。

「ああ。僕は少なくともこの時代にかかわる全ての人間の名前をもう記憶した。
やっぱりミストレーネから話は通ってたか。こっぴどい評価だったんじゃない?僕。……どうでもいいけど。
――ああ。任せてよ、あの「雷門」は僕の帰る場所でもある。そんなのを壊されちゃ、たまったもんじゃないからね」

微笑むと、「立ち止まってはいられないよ、」と呟いて。
雷門の方角へと走り出した。

>リリア

【澪標・ミストレ】

「……いや。やっぱ、なんでもない」

少しうつむいてから苦笑して。

「俺君よりひとつ上なだけなんだけどねえ」

なにがそう思わせるのだろう。
なんとなく思案する。

>朱蘭ちゃんたち

【太陽】

「……ま、ともあれ。
とりあえず名前までわかったんだ、
もうひとつ。目的もついでに教えてくれない?」

教えてくれるわけがない。
と思いつつも不敵な笑みを浮かべてそう問いかけた。

>蜜香さん

【ツクシ】

「……うん。」

くすと微笑んでうなずく。

「――そうかもね、」

でも、といいかけ口をつむぐ。
……もうどうでもいいや。

「まあそうだよね。
……やっぱ今のミスにゃんがいいや!」

ふふっと笑うとそういって。
……やはりミストレと何か計り知れない信頼関係がありそうだ。

>エル

【太陽】

「――へぇ。其れは大変だ。
それじゃ、俺も協力するよ。出来る事あるかわからないけど」

納得したような表情を見せて、「これも何かの縁だからね」と付け足す。

「同じこと、こないだ言われたばっかだ。
……君は化身使えるみたいだったね?じゃあ、多分――間違ってない。」

少し考えてから頷く。
……恐らく、彼の考察は合っている。
後は、「絶対的な感情を生み出させる状況」さえあれば――。
なんてこと、言われたはず。

「よし。
爆弾の場所はすぐそこ、だったね?
少しでも力になれるよう尽力させてもらうよ、
俺は「雨宮太陽」。よろしくね」

微笑みかけて名乗ると、ぱっと空を見上げる。
……恐らくあと10分足らずで爆発するあの爆弾を、どうするべきか。

――頼むぜ、自分。

すこし、太陽の身体から化身の気配がした。

>天馬


【《mission1サブイベント「暗雲に微風と疾風」のクリアを確認しました》
 《松風天馬の「魔神ペガサスアーク」雨宮太陽の「太陽神アポロ」の覚醒を許可します》
 《爆弾は化身で殴れば破壊出来ない事もありません》
 《後は破片をどう防ぐか》
 《このカギになるのは、防御特化型の彼岸と》
 《「瞬間移動」「ワープ能力者」です》
 《さあ、残り8レス――頑張ってください!》】

>ALL

6年前 No.1992

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

リリア>>

【まあまあ、乗っちゃえ乗っちゃ(黙
うん、なんとか、なんとかなるううさ!←】

拓人「ま、まあ確かに…。
ん?なんだ?」

少しだけ頬を赤く染めながら頷き。
それに少し…嬉しかったわけであるし。
相手の言葉に首を傾げながら返事をして。

拓人「…うまくいった、よかった。」

ふう、と安心するように息をつくと額の汗を拭い。
穏やかな表情の相手を見て微笑み。
――あれ、これもう悪戯にさえならないじゃないか。


朱蘭、朱羅>>

【マンダムマンダムーってなんだっけ…
駄目ですかィ
かーじまー
もさもさ…あっきっきーの頭…(煤z

ヒロト「…そうだよ。」

ちゃんと甘えてくれないと、なんて呟き。
なんだって1人でやろうとしちゃ、駄目だ。

ヒロト「ありがとう。」

にこり、と微笑むとまたぎゅっと抱き締める。
リア充、めが

ヒロト「うん、いったいったー。」

よしよし、と頭を撫でる。
わしゃわしゃ、と。


華島詩、朱蘭>>

拓人「…そうか?」

至って普通だと思うんだけどな…なんて手を組んで呟く。

拓人「時間を止める、か…。」

ふと、1人の少女が脳裏に浮かぶ。


密香>>

所在「……で、どこなんじゃ?」

顰めっ面したままで質問する。


【うん、美味いー
そだよ、ありゃ最初読めないさ←】


黒魔>>

シキ「…まあ確かに、せめて信じるだけでも、な。」

確かに心が折れてしまうだろう。
なら信じて突き進む、ただそれだけか。

シキ「守る、為…。」

なんとなく悪い人だとは思えなくなってきた、というか。
ちょっと疑問そうにしながら。


緑川>>

風介「…ああ、凄かったな。」

本当に、体の一部のようだった。
凄かった。

風介「……?」

いきなり呼ばれたかと思えば、気がつけば風景が変わっていた。
一瞬きょとん、としていたが状況を把握できたようで、頷いた。


佐久間、彼岸>>

ヒロト「…まあまあ、」

ふ、と微笑み。

風李「おう!
…えっとっ……つまり兎に角冷やし続けたらいいんだよな!?
出来るだけ温度を下げたらいいのか?」

走りながらも、必死に理解しようとする。
なんとなくはわかったようで、そう問いかけて


剣城、彩釣>>

所在「…そうかのう?」

うむ、と呟き。
気に入られているのかいないのか、よく分かっていないようで。

所在「なんかのう…」

物に対する考え、というか。
確かに違った、何かが。

雅野、彼岸>>

縁「…昔、なあ。」

いつからこうなったのか、よくわからない。
昔はもう少し、感情が。

縁「…勿論、行く。」

相手の言葉で顔を上げると凛、とした声でそう言って。


太陽>>

風乱「そうですかー。」

まあ確かに元気な感じはする。
それにこの相手の場合笑ってなかったらほんとに病人にしか見えない…なんて事は心に閉まっておく。

風乱「…いーち…にー。」

相手が走り出すと同時に数え出す。
棒読みすぎる。

ツクシ>>

バダップ「…そうか。」

自分で聞いた癖にまあいいか、というように。
相手が自分に興味あろうがあるまいが、みたいな感じ。

バダップ「――そういえば、お前。…爆弾は」

どうするんだ、と相手に語りかける。


【ワープできる人いないけど自分、まあ破片くらいなら…って感じですが…。】

6年前 No.1993

涼野 紫音@gazer☆7jUepEd0Zzc ★AU=7r5XB1Sllh

【破片とか、蝋花の能力でどっか遠くに行ってしまえばこっちのものだ(黙
あとは、今ちょっと出してない子達をどうしようかな((】

>>シキ

[ルル、柘榴]

「……やっぱり、埋めるしかないっポ?」
死人と言えば土葬か火葬という考えが出てきたのだろう。しかし今火葬できるかと言われたら無理だし。でも、だからと言って埋めてしまうのも気が引ける。

「……ふぅ」
何故かため息。安堵からくるものだとは思うけれども。

6年前 No.1994

しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★AU=6NFMXQq5qI

【松野、半田】

「・・・ま、失敗したら僕達も御陀仏だね」

あはは、と苦笑しながら。
・・・雷門の敷地内は、爆発に巻き込まれてしまうから。

「ま、お前も練習すれば使えるようになるだろ」
そう呟いて、その辺にあった椅子に座り。
>神童

【南雲晴也】

「逆に言えば、俺達以外には無理だな」

はは、と笑いながら。
幼なじみでも、これほどに仲がいい奴らは、そんなに居ないだろうし。
>風介

【霞澄野斑鳩】

「まあ、壊したらまた作り直しますけど」

くすくす、と楽しそうな笑みを浮かべて。
>終

【光良、龍崎、西野空、浪川】

「・・・ま、仕方ないか」

そう言って、床に寝転がる。
・・・お前も酔いたいのか←

「・・・酔ってんじゃねぇか」

起き上がらない相手を見て、呆れたように。
まあ、自分も相当キテるだろうけど。

「でも、僕はいつでも暇だからねぇ」

にっこり微笑みながら言い。
・・・言い換えれば、いつでも此処に来る可能性がある、という事だ←

「・・・機関室にあったのを持ってきただけだ」
どうせ湾田とかだろ、と呟きながら、甲板にあぐらをかいて座る。
・・・海王はどうなってるんだ。
>アリカちゃん

【佑雷伽音】

「うん、乗って乗って」
にこにこと微笑み、相手を手招き。
>縁

【龍崎、浪川】

「おい、お前・・・」

何やってるんだ、とでも言うかのように。
手を離そうとするけど、相手の手が被さってるから動かせない。

「・・・もう良い」

言っても無駄だと判断し、呆れたように溜め息をつく。
>密香ちゃん


【学校行って来ます← 続きはまた今度で←】

6年前 No.1995

しろざくら@momonnga13☆hEHjMYPkTN2 ★PCuWXucBoD_nXr


【松野、半田、エストレ】

「・・・絶対だよ、」

少し苦笑しながら呟いて。

「あぁ、そこまでは分かる。
でも、防ぎ方とか壊し方を、どうすればいいのか・・・」

少し、考えるような素振りを見せて。
自分の能力では、壊すことが不可能そうだし。

「・・・壊すには、ツクシの力か化身の力を使わないといけない。
それか―――爆弾ごと、他の物質に変えてしまう、とかね」

そう言って、ゆっくりと扉を閉じ、此方に歩み寄り。
>ツクシ、円堂、ミストレ

【源田、鬼道】

「・・・そうか、」

安心したように少し微笑み。
・・・やはり心配性だ(

「そして、俺がそれに気づいた限り、俺が総帥に就く事は無い。
俺が就かない以上、総帥は帝国に居る意味など無いだろう。―――帝国の、存在価値もな」

現に、影山は帝国を出て行っている。
・・・つまり、いつかは此処を潰しに来るはずだ。
>佐久間、雅野

【南雲晴也】

「・・・ヒロト、か」

相手の顔を思い浮かべ、少し苛立ったらしく(
だが、今はそんな事を言っている場合じゃない。

「緑川、お前の能力は使えないのか?・・・ワープ、とか」
>緑川

【西野空、浪川、光良、伽音、(龍崎)】

「ま、そういう事になるよぉ」

ケラケラと笑いながら。
此奴も感情が変わりやすいタイプらしい。

「僕は三番目だねぇ」
「・・・じゃあ、俺が糸繰のを引けば良いのか」

まぁ、順番的にそうだろうけど。
順番が決まった為、後はゲームを始めるだけだ。

「でも、もしかしたらって事もあるだろ」

そう言って、もう一度叫んでみる。
・・・聞こえる訳ないだろ。

「はいはい、分かった分かった」

くすくす、と微笑みながら。
・・・本当に分かっているのだろうか。
>彩釣、糸繰、磯崎、京介
【oh...誰もやらなかったらやってくれますと非常に嬉しい(】

【南雲晴也】

「・・・気持ちは分からなくもないけどな、」

そう呟いて、雷門の方を見つめ。
穏便に済ませたいのは、皆同じだ。

「あー、でもヒロトには期待するな」

あいつはビッチだから、と言って苦笑する。
・・・勿論、ほんの冗談だけど。
>狩屋

【霞澄野斑鳩】

「・・・そんなんで負けてちゃ、うちが育てた意味が無いやないの」

くすくす、と微笑みながら呟く。

「ふふ、相変わらずマイナス思考なのね」
>久光

【暁焔】

「・・・ペンギンとライオンくらい簡単に殺せる。
総帥の命令だから殺しはしないけど」

無表情でそうつぶやく。
ペンギンは佐久間、ライオンは源田の事だろう。・・・残虐な女だ(

「ま、もしもの事があっても無理矢理入るけどな」
>照美

【影山輝】

「そ、そうなんですか・・・、」

相変わらず木の影に隠れたまま。

「あ・・・いえ、大丈夫です」
>太陽

【白竜】

「まぁ、此処も全く影響を受けない訳じゃ無いが」

言ってる傍から、爆弾の破片が飛んでくる。
・・・細かいモノは、飛んでくるらしい。

「―――フン、あの程度の爆弾を破壊出来ないお前等がおかしい」

そう言って、降ってくる爆弾を見上げながら。
・・・コイツ、本当に砕きそうで怖い(
>京介

【伽音、浪川】

「ふぅん、自由気ままって事ですか」

にっこり微笑みながら、相手を見て。

「・・・なら、別にいい」

そう言い、適当な大きさの水を作って適当に投げる(
>くるるちゃん、蝋花ちゃん

【鬼道、南雲】

「・・・無理にでも現状を理解しろ」

相変わらずの相手を見て、少し溜息。

「理不尽、か。・・・世の中、そんなに上手く行くわけじゃないよな」

そう呟いて、周りを見回す。
・・・爆弾の影響か、やけに静かだ。
>柘榴、ルル

【エストレーラ・カルス】

「まぁ、あぁ見えて頭は良いですしねー」

あはは、と苦笑しながら言い。
・・・兄に聞かれたらシバかれるな(

「・・・戦争中に木の上で寝てたりしてます」
>リリア

【佑雷伽音】

「せ、戦争中なのに?」

少し驚いた様子で、相手を見つめ。
だが、自分も結構暇だったし、「別にいいか」等と呟いて。
>龍斗

【半田、松野、鬼道】

「うーん、やっぱそんな感じかな」

少し考えるが、それくらいしか思い浮かばない。

「・・・てか、電話番号知ってたんだ」

驚いたように呟いて。

「なっ、俺にどうしろと・・・」

戸惑いながらも、一応電話を受け取って。
結局、話をすることにしたらしく、通話ボタンを押して。

「―――・・・もしもし、鬼道だが・・・何の用だ」
>豪炎寺、不動
【いあいあ、此方こそ勝手に引っ付けて申し訳ない】

【暁焔】

「後、五分・・・といった所か」

落ちてくる爆弾を見、そう呟いて。

「さて、雷門はこれをどう止めるのか・・・」
>闇影

【エストレーラ・カルス】

「あーあー、やっぱワープは早いな」

そう呟きながらも、全力で帝国へ急ぐ。
帝国の敷地内に入るなり、羽を直して地面に着地して。
>カノン

【ああ、爆弾があああ(五月蠅い】

6年前 No.1996

希望龍☆ehjm5NyG19U ★4dDgDPNK5o_cAa


【朱蘭 信助】

「……?」

苦笑した相手を見て不思議そうに見つめて。
モソモソと服の中から鼠が顔を出して息苦しそうに。

「…あ、そっか、じゃなくてそうですよねー…」

ちょっと慌てて敬語に直して。

>>ツクシちゃん達


【密香】

「ん…それじゃ不公平よ。私が知らなさそうな事と引き換えよぅ」

軽くウインクして提案をする。

>>太陽ちゃん


【あの髭剃りです。((
駄目よーん
…かじまって何か聞いた事ある…
あっきっきーとかwwwww】

【朱蘭 朱羅】

「へへ、ちゃんと甘えなきゃね」

呟きが聞こえてちょっと照れながらも言い。

「どーいたしまして」

相手の肩に自分の顎を置いて首筋にキスをして((こら
うぁああああ!リア充!((((

「やるときゃやる子です」

もっとぐしゃぐしゃになるけど気にせずニコニコと。

>>ヒロト君


【華島詩 朱蘭】

「何だかカッコイイ様な気がする」

一人でガッツポーズをして自分の事の様に。

「まぁ、一部の欲望やけどな」

『欲はいかんぞ』

またノリツッコミ、けど気にしないでね。((

【密香】

「んまぁ、ついて来なさいよ。」

おいで、と合図して歩き出し。

>>所在ちゃん



【深イイww
いや、私は異常だよ。白竜はハクリュウなのにシロリュウ呼んでたorz】


【密香】

「んっ…アタシは…お前じゃ無いわよ…」

手を離すと少女の手の平に無かった傷が生々しく有り。
血がポタポタと落ちてかなり表情も痛そうになって。

「放っといてよね」

ツン、とした表情で相手を見て。

>>龍崎君達


【ば く だ んんんんn((】

6年前 No.1997

紅龍斗@暴走@bakunatury ★82LcwEMO2t_6nf


『天馬』


「ああもう時間が無い!太陽、一気に化身の力を解放するよ!!」


太陽にあってからペガサスの力がどんどん大きくなっていくのを天馬は感じていた。
今なら出せる、更に強い化身が!!―そう思いながら天馬は空高く飛んだ。


「うおぉぉぉぉ!!魔神ペガサスアーク!!」


天馬の魔神ペガサスが、魔神ペガサスアークに進化した!
天馬はペガサスアークを使い、飛んできた爆弾数個を破壊した。


「太陽!破片を何とか粉砕して!」


【化身で爆弾壊して、ワープ出来る奴が破片を破る…誰に思いつかせよう…そうだ、豪炎寺でいいや】


>太陽


『龍斗』


「戦争中だからこそ、いやなこと忘れて遊ぼ?」


龍斗はかなり呑気である。他の皆が爆弾をとめようと必死だというのに。


>伽音


『豪炎寺・不動』


「俺がガザードと共に爆弾を破壊する。不動、鬼道、半田、マックスは爆弾の破片を粉砕してくれ!」


豪炎寺がそう言い放つと、不動はすぐさま鬼道の腕を掴み豪炎寺達の元へワープした。
そして豪炎寺は、化身炎魔ガザードを出現させていた。


「いくぞっ!爆熱ストーム!!」


爆炎の嵐で、爆弾を一気に破壊した!


【あと2レス…どこまで出来るか…】


>鬼道、半田、松野


『闇影』


「…いたるところで化身が出ている。化身の力なら充分に破壊出来るだろうが、残った破片は…」


完全に観客気分な闇影である。


>暁焔


『カノン』


「皆が化身で爆弾を破壊している!俺達は落ちてきた破片を粉砕しよう!」



カノンはワープの体勢に入った。


>エストレ

6年前 No.1998

李蘭@huusuke12☆zkcb5fmZfJI ★DOCOMO=15ZuyAGs6E

【こんなギリギリなとこで僕が返信するべきなのか迷った訳なんだけど、はい←
やばいやばいっ…】


ルル、柘榴>>

【おっしそれならこっちのものだw
まあたぶん僕のキャラもそれくらいはできると思いたい(
そうだなーうむ…】

シキ「うーん…。
そうだな、できればできるだけ良い状況におきたいが…
埋めるしか、無いな。」

どうするにしても、放置することはできないから仕方がない。
少しずつ掘り始めた。

シキ「…?」

相手の表情を、不思議そうに見つめながら。


半田、松野>>

拓人「…ああ。
だからこそ、失敗は出来ないな。」

自分の故郷を、まだ小さな子供達もいるこの国を放置して逃げるなんて、したくないから。

拓人「…そんなものなのか?」

生まれつき、じゃなく?と問うて。


晴矢>>

風介「…ああ、確かにな。」

ほほえみながら呟く。
なんだか自慢げ。


斑鳩>>

終「そう?
…でもま、今はそんな気分じゃないしね。」

遠慮しとく、なんて肩を竦めて。


光良、龍崎、西野空、浪川>>

所在「……うむ。」

ふんふん、と頷いて。
もう興味はないようだ。

所在「ぬ…し、仕方のない事じゃ。」

突っ込まれてぬぐぐ…と顔をしかめ。
目をそらしながらいいわけを述べ。

所在「うむ、ならいつでもくるとよい。」

怪しげな笑みだが、笑いながら。
この相手は大丈夫だと感じたらしい。

所在「…ふーん。」

そんなものがのう…と呟く。

伽音>>

縁「なら、そうさせてもらうよ。」

そう言うと躊躇い無く乗っかった。


朱蘭、朱羅>>

【ひげ剃りかww
駄目なのかーい(´・ω・`)
なんかねーww
そう、あっきっきーやで←】

ヒロト「そうだよー。」

にこにこしながら、相手の言葉を嬉しそうに聞いていて。

ヒロト「っ、なんか照れるなあ。」

少し顔を赤くしながらそう苦笑して。
うん、久しぶりに照れた。
何度も言うけど爆発してよリア充(ァァア

ヒロト「うん、そっかそっか。」

ふ、と微笑み。
まあわかっていたけどね、なんて。


華島詩、朱蘭>>

拓人「そ、そうか…?」

ガッツポーズしている相手を不思議そうな目で見つめる。

拓人「…はは、」

面白いな、なんてつい吹き出す。
彼女らのコンビネーションとでもいうのだろうか。
なんだか面白くて。


密香>>

所在「…仕方ないのう。」

呆れたようにため息をつくともう次は文句言わずについて行くことにして。

【ww
大丈夫、僕なんか万能坂をばんのうざかいうてたww】

6年前 No.1999

すれ主@募集中.@miruto☆AUsPOkcDUEk ★thKXB9JU2S_k5l

【さて、残念ですがリプは天馬君いがい蹴り飛ばさせて頂きます。

さあ――――ご褒美をあげようじゃないか!】

【太陽】

「……ああ、」

自分の化身の力を、解放させる。
――気の流れを、一気に前に押し切る―――!

「来い―――太陽神、アポロ!」

……現れた化身は「化身」と称するには、あまりに神々しかった。
だが、間違いなく彼の化身で、

其れは一瞬まばゆい光を放ったかと思うと、爆弾の破片を全て消滅させていた。

「……これが、俺の……」

一瞬呆然とするが、そんな暇などない、とでも言うかのように自らの頬をパシッ、とたたく。

「よし!後少しだ――頑張ろう、天馬!」

>天馬









【ツクシ】



「残念でした、影山君。賭けは僕の勝ち」
『………』

雷門ノ国の一番高い建物の天辺。
彼女は誰かと電話をしていた。


「……それじゃ、此の場はどうにかさせてもらうよ、
約束だからね」
『……好きにしろ』

にこりと笑うとケータイの通信をぷつっと切り、そこから飛んだ。
背に翼などは勿論ない。彼女は、自分の力だけで飛んでいる。

「行くよ――修道女、ヒルデガルド!
此の国を守る!」

恐らく彼岸のバックアップも受けてだろう。
御日様と雷門の周りに巨大な防護壁が――展開された。
勿論間の国もはさんで。


「……あとはまかせたよ、守ちゃん」

くすっと口元で微笑むと、ゆっくり力を抜いて――ほう、っと。
やわらかく地面に着地した。




【円堂】

「――来た。
任せろ、ツクシ」

こちらもまた、澪標と同じように微笑んでいた。
そして、自らの気を集中させる。

「……うおおお……魔神、グレイト!」

化身を出現させるとたん、と軽やかに飛び上がり――爆弾に向かって一発、拳を叩き込んだ。
そう、それだけで十分だった。

圧縮されていた火薬が飛び散るように舞う。
その紅い火薬が舞う様子は、まるで――

雷門に、紅い花吹雪が舞っているようでもあった。




「ミッション、コンプリートだ」



>ALL


【続きはVで!】

6年前 No.2000
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