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5月 3日 映画『手のひらを太陽に』東京初上映!

 ( 映画掲示板 )
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岩崎友彦 ★qprVL0dvuq_jAc

南アフリカ、スペイン、インド、アメリカ、ケイマン諸島…
世界の映画祭を席捲!
昨秋の横浜での上映を皮切りに、
鹿児島、名古屋、大阪と巡って来た
岩崎友彦監督作品『手のひらを太陽に』が、
遂に東京初上映となります!

5/3(水・祝)
OPEN 12:00 / START 13:00
チケット代金
一般/前売¥1200 / 当日¥1500
学生・子ども/前売¥900 / 当日¥1000
(前売りはイープラスにて4/18(火)正午より販売)

(86分/2015年度作品)
出演:札内幸太(園子温監督「新宿スワン」、合アレン(キムキドク監督「STOP」)
  /近藤芳正、矢部太郎、地曳豪、井上肇 他
監督・脚本・編集:岩崎友彦 撮影・照明・録音:野火明
VFX:内田剛史 プロデューサー:松崎まこと
製作:ロックフェラーブラザース
※南アフリカ「ウグ映画祭」最優秀外国語映画賞 受賞
 スペイン「トレモリノス国際ファンタスティック映画祭」準グランプリ=審査員特別作品賞、男優賞、女優賞 受賞
 インド「ベンガロール映画祭」入選 他

※上映後トーク
【出演予定】岩崎友彦(本作監督)/札内幸太、合アレン /矢部太郎(予定) 他
【MC】松崎まこと(本作プロデューサー〜映画活動家/放送作家)

<ストーリー>
よしおは子供の頃引きこもりだったが、人形劇の人形「コロナ」を手にしたときから、社会と対話ができるようになった。
しかし、心に寂しさを抱えたまま、日々を過ごしていた。
会社の同僚や周りの人々は、黒子のよしおではなく、手にはめた人形を人格として受け入れているのだ。
そんなある日、よしおは自分と同じように手に人形をはめた女性と出会い、心がざわつくのであった。

<プロデューサーより>
十代の頃、“8o映画”が結ぶ縁で、岩崎友彦監督と出会ってから35年。
因果は巡り巡って、お互い五十代を迎えるに際し、「多くの観客に届く」ことを目標に、力を合わせて長編映画製作に乗り出した。
それがこの、『手のひらを太陽に』だ。
期せずして、南アフリカやスペイン、インドなど、海外の映画祭での上映が先行したが、昨秋より日本各地を巡って順次公開の運びとなり、遂に今回東京で初上映の機会を得た。
この作品は、主人公2人の風変わりな設定が、まずは目を引くかも知れない。しかし内容的には、観客の心にストレートに響く娯楽作と自負している。どうぞお楽しみあれ!!

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