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新着レス ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/18 23:20
行かなきゃ
無歌( ゆく )( 詩投稿城 )2018/10/18 20:42
堂々と泣けない 悲しめない 苦しい 息ができなくなる 最後の君の顔見たいのにみたくない こわい 涙を止める方法なんかない 君との遠い思い出が タイムスリップする どうして逝ってしまったの
無歌( ゆく )( 詩投稿城 )2018/10/18 20:39
君は花をいっぱいくれたね 君に花をたむける日がくるなんて思いもしなかった 君に連絡したって意味ないのに番号はけせない なんどもやり取りを見てしまう 辛いよ お互い違う道を歩んでたけど 辛すぎる
悲しい結末( ゆく )( 詩投稿城 )2018/10/18 20:36
また今日も1日がはじまる いつまでも悲しみには浸れない 君はただの知人だから 私には最愛の人だったこともだれもしらない
空色の憂鬱( 煌。 )( 詩投稿城 )2018/10/18 20:04
あの夢みたいな時間は 夢ってことにしといたほうが楽かもな 結局わたしはわたしのためにしか生きられなくて こうやって自分を守るのが精一杯 目を瞑ると浮かぶのよ 鮮明に だけど優しい景色が あなたが なかったことにできるなら
夢現 <サブ記事>( 龍人 )( 詩集つむぎ城 )2018/10/18 19:05
初心さん 、 こんにちは 。 『夢現』にようこそおいでくださいました 。 今日も一日お疲れ様でした 。 食後にぴったりのフルーティーなグァテマラでリラックスなさってください 。 【駅】を気に入っていただけて嬉しいです 。 そうですね
サザ( ネジ )( 詩投稿城2世(大人風味) )2018/10/18 18:39
前ほど強くない 、 と君は言う 僕は 、 そうでもないよと 、 少し笑う 気持ちを 身体に 押し付けて ひとつのつもりでいる 間は まだ
悲しい結末( ゆく )( 詩投稿城 )2018/10/18 08:19
交わることはなくても どこかで生きてくれたらそれでよかったのに もう二度と会えないなんて悲しすぎる こんな結末誰も想像しなかった さよなら ありがとう 愛しかった人
雑学( 夜識 )( 詩投稿城 )2018/10/17 23:08
冬の匂いに寂しさを感じるんは何でなんでしょうか 夕焼けの光が長くなるのに悲しさを感じるんです あなたの影が長くて 遠く感じてしまうんです 【ポインセチアは咲かない】 風が冷たくなるのに髪を短く切ってしまうんです
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:41
安心したいんだ 。 俺は この世界は大丈夫だって一時でも思いたいんだよ!
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:40
俺達は 、 こづき回され 、 毒を盛られ 、 何人も殺されてきた 。 マフィアにふんだくられ 、 まだいつまでもそれが続くようになる! 俺はもううんざりなんだよ 。
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:36
そんなのちょっと悪いだけだね 。 本当に悪い奴は悪魔なんだ 。 支配されたらわかるよ 。
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:35
人間は誰でも多かれ少なかれ 、 多少の悪い面を持つが 、 それと【人を傷つけてなんとも思わない人間か】は別問題だ 。 ある種の【邪悪】に対処することは勿論だが 、 おおらかさも必要なんだ 。
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:32
実際にはそう悪い人間など 、 一握りではないのかな 、 彼等に対処することすらあれ 、 全ての人間をそういう目で見る? それが管理社会の始まりだったんだな 、
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:26
日本が世界の救世主になる預言? 神の預言が叶う? いくら確かに預言されていたとしても 、 夢を見てるに等しい 、
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:24
マイクロチップを埋め込まれてからやっと解るのだろうか 、 彼等にとって日本人は家畜ですらない 、 殲滅対象なのだ 。
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/10/17 22:23
世界を引っくり返す事はいくつも発見されてきた 。 それでも変わらないのが世の中なのか 、 日本とは日本人とはそう利口ではないのだな 、 支配されてから 、
愛、とか( 波留 )( 恋愛詩投稿城 )2018/10/17 22:23
髪色を変えた ピアスも増えた メイクも覚えて 服の趣味だって変わった そうやって君の知らないわたしになるの 君がわたしの知らない人になっていくみたいに