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新着レス ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
自己の概念6( 魔人ムシン )( 詩投稿城 )2018/08/19 09:11
俺の夢に入り込めるとは余程力が強いのだなあ
いつも新しい夕暮れの中( ひよ )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2018/08/19 08:34
光明で 死にたい 、 とかと呟いてみる 余りにも不似合いで 鹿も嗤う 夏の鳴き声と秋の囁きが同時に押し寄せるこの今に 、 何故? と泣きもしない私を 鹿が笑う
壊れたコトバ、さらにこわれて( waltzing_b )( 詩投稿城2世(大人風味) )2018/08/19 06:48
〜 たとえば 、 光の速度でなくてもいいから 、 いや 、 憎しみが癒える時が永遠に止まってしまうから 、 光よりもすこぉーしだけ遅くて 、 届かぬ場所に届くまでの速さの 。 ロケット花火みたいに頼りないものでもいいから 。 たとえば
無歌( ゆく )( 詩投稿城 )2018/08/19 03:09
自分のすきなものに自信のない自分がいやだ 胸を張れない 守れない自分がいやだ すぐブレてしまう まっすぐな強い自分でいたい
悲しい結末( ゆく )( 詩投稿城 )2018/08/19 03:05
何もない なんもできない 発信できない言葉たちをかかえてるわけでもなくて 自ら何かするといつもよくない結果ばかりな気がして 空っぽの自分になれた
無歌( ゆく )( 詩投稿城 )2018/08/19 02:47
私の心はどこにあるんだろ 背負う責任の重さに気付くたび 闇に沈む 誰も何も気にするな 心の従うままに 思うままに
思考停止( Namari )( 詩投稿城2世(大人風味) )2018/08/19 01:48
(無何有) 佇むのなら独 態と逸れ 群れを眺め 紫煙を燻らせる 交わらない視線 独の毒が煙る 有り体に歪 わははと喉だけで笑む 死んではいない 生きてもない 愛おしいモノ 側に奥より隣へ 貴女はいつ 毒を食むの
作詞できる人 見せ合いましょ!!( 呉羽 )( 作詞投稿城 )2018/08/19 01:11
QLLさん 私も 、 これからも投稿楽しみにしてます! ちーちょんさん 感想有難う御座います 。 ちーちょんさんの詞も 、 構成がしっかりなされていてとても読みごたえがあります 。 どの詞もしっかり読んでしまうのは 、 ちーちょんさんの言葉がどれも素敵だからです
今日の僕は何色( 雨降り )( テーマ詩投稿城 )2018/08/18 20:40
【月闇】 くらやみ 、 と 唇に乗せてみる 二十三夜月 嘘だ 、 細く仄かでも ひかりは在るのに くらやみ 、 と 甘えてみたくなる 二十三夜月 脆弱な私の 骨が鳴る 、 きしきしと鳴る 。 。
どのお題にも当てはまらない詩( 雨降り )( テーマ詩投稿城 )2018/08/18 20:33
【海】 時折 立ち竦む こんなにも 私は 識らない 、 掌には 数える程の知恵 一掬いの言葉 唯それだけで この不明の大海に 足を踏み入れる 余りの無謀 時折 途方に暮れる こんなにも 世界は 、 。
SF&ファンタジー( 雨降り )( テーマ詩投稿城 )2018/08/18 20:31
【コペンハーゲン】 鈍い銀色の この箱を開けば 死んだ猫か 生きた猫の どちらかが現れる 鈍い銀色の この箱を開かぬ限り 死んだ猫と 生きた猫は 半々の確率で重なり合う 死にながら生きる シュレーディンガーのゾンビ猫 その瞳が見るものは
てきとーな覚え書きφ(・ω・`c⌒っ( 雨降り )( 詩投稿城 )2018/08/18 20:29
【天下】 起きて半畳 寝て一畳 天下取っても二合半 好きに生きて 好きに死ぬよ 天下取ってもたかだか百年 法でも国でも倫理でもない 私の主は私ひとり 天下取っても死ぬのは独り 、 。
言い訳と遺言( 煌。 )( 詩集つむぎ城 )2018/08/18 15:52
あなたにわたしの香りをつける どこにも行けないように 気づいてないでしょ わたしは あなたの使う香水を飲み干して会社に出るのよ どれだけ背伸びをしても どれだけ手を伸ばそうとも 届かないものがあるの 大切にしてるもの