Google
    

新着レス ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
記憶の軌跡( うたかた )( 詩集つむぎ城 )2019/04/19 10:20
お前は偽善者だと お前の心には 正義の欠片もないと そう言われたけれど 否定することも出来ない 私の道は偽善で溢れかえっていて それこそが此処に居る証だ
幸せの狭間にて( 秋良 )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 10:06
ちょびさん ちょうどあなたの詩をレコーダーに吹き込んで聞き込もうとしているところでした 。 私には 、 ちょびさんの詩は難解すぎるのです 。 私はあなたを超えようと思いません 。 私は私になってゆくだけです 。 詩作も 、 その過程に過ぎません
耳を塞ぎたい臨界また限界( 秋良 )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 09:35
より 、 機械的に注視した時 、 ですね 。 根本的に私はちょびさんが見ているような視点というものが 、 欠落しているように思います 。 あらゆる世代とのやり取りのなかで 、 ふと 、 諦めを感じることがあります 。 もう若い世代は個々の道を切り開かんとしており
あなたに歌って欲しくて( かりんとう )( 作詞投稿城 )2019/04/19 06:45
傾いた道標 雨に打たれて 案内を拒むみたい 手を繋いで 向かう先に もうこれ以上何があっても 戻らないと誓う 新しい世界なんて 初めからない 片隅に置いた記憶 辿るだけ 逸る先に もうこれ以上なくすものが ないから大丈夫 よく晴れた日に二人
幸せの狭間にて( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 04:18
はぁ 、 お前といい 、 二川湯ん太郎 、 くら 、 秋良 、 山人 、 斑鳩 、 歯キャラ 、 三浦果実 、 炭酸 ここに名を挙げてる連中てのは 、 ちょびを超えるものを書かずに互いに馬鹿みたいな争いしてるってのも笑えるよな 。 (沙織くらいじゃねぇの?
ナチの大幹部たち( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 03:46
もう符号は無い 。 時代もな 。 政治屋も 、 それに加担してる奴も大嫌いだ 。 だって 、 そいつらは歪めるだろ 。 色々と 。 自分だけが正しい世界のために 、 吠えるだろ 。 日本の左右なんて 、 どっちが理屈で勝るなんて 、 量ったことあんのか?
ドッペルゲンガー( )( 作詞投稿城 )2019/04/19 03:24
黒い影が 俺に迫ってくる {うろ覚えた記憶が残像する die or aliveのこの世界で {くたびれた無理ストレス社会で ここへ迷い込んだのは正解? {持ち込んだ失敗政治チームワーク なんて分かんない 終わりはない {あんたらの勝手
ドッペルゲンガー( )( 作詞投稿城 )2019/04/19 03:20
黒い影が 俺に迫ってくる {うろ覚えた記憶が甦る die or aliveのこの世界で {だいぶくたびれた社会で ここへ迷い込んだのは正解? {持ち込んだ失敗政治の実態 なんて分かんない 終わりはない {あんたらの勝手 きさんが刻む なんて儚い
hip hop rap リリック投稿所3( )( 作詞投稿城 )2019/04/19 03:03
>>田代 戦後70 戦闘により消えし 戦人老人ホームに山下清 コンバットコンクール コンコルドハゲ鷹共の その知識こそ日本 現代政治家が会議銘文に打ち立てるルール 危険極まりない国家の侵略に等しいと問う どー思う?
きみを愛している( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 02:48
可哀想に 。 もう4ヶ月も経ったのか 。 たいした時間じゃないが 、 あなたは心を入れ替えない限り 、 優れた詩は書けないんですよ 。 あなたが真剣なら僕に尋ねてください 。 そうでなけりゃ 、 去ってください 。
もみのきの詩( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 02:33
なぁ 、 じゃぁ 、 何か楽しいものが 、 書けるのか? 色めく白に 、 裏側には青い これを余所余所しい藍だって 春に弾ける私はいう もみくちゃの春 自分じゃない 、 誰かのことを考えて 、 詩を綴ることができるのか? 誰か 、 見ず知らずの奴にあげてしまえる詩を書けるのか?
思ったことぽえむ( 夜識 )( 詩投稿城 )2019/04/19 01:34
ずっと やりたいことがあったんだ 【明日死ぬなら今日を生きたい】 好きなものを理由をつけて我慢をした 諦められるって思ってたんだ きっと僕には無理だって 楽しくもない仕事をした 生きるためだって言い訳して 後ろから指差してくる夢見る僕を無視して
そう( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 00:55
>>沙織さん あー 、 なんというか 、 頑張れや 。 >>くらさん これちょっと熱い 。 我が侭放題って 、 「起承転結」の「起」しか書いてないけど 、 「起」って正直だしね 。 でもその「起」のみでなんか書けてしまうって面白いというか
耳を塞ぎたい臨界また限界( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/04/19 00:47
うい 。 僕が思うのはですね 、 人は常々なんというか 、 人のことは人自身で解決が可能であり 、 それが自然で 、 当たり前なのだと 、 こう 、 自己の置いた勝手な定義に錯覚している部分があるんじゃないかと 、 特に日本のように社会保障費の大半を高齢者に用い
火は放たれた( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 21:58
こんばんは 。 悲しみに暮れる戦場の夜を連想してしまいました 。 救命信号を出したヘリが月の周りを旋回するって胸の奥を突き破られる躍動性に心を揺さぶられました 。 戦時中の映像をみているようです 。 火に覆われて人が死んでいく中で主人公は恐怖の中逃げてやっと安全な場所を見つけてほっとした場所(海)にたどり着いて懐中電灯で照らされて映った表情が緊迫感から少し開放できたほっとした表情に思えました
赤い苺の毎日の詩綴り( 赤い苺 )( 詩集つむぎ城 )2019/04/18 21:25
感情だけでは 物事は進んでいけないんだね 愛とは 普通の状態を 受け入れる そういう 安ど感で出来てるらしい 平凡で普通である 状態を 容認するような 愛は それらを包み込んでくれるんだ・・・ 愛って素敵ね でも わたし 緊張感の美しさが大好き
ラストヒューマン( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 21:19
前のスレは 書き換えたのかなあとか思いましたが 、 始めの詩に感想を書きます 。 生きるために 大きな才能や 大きな力を封じ 凡人となり それで世界のなか 、 共同体として 生きてる身分になれたのかなあとか 感じました 。 いろんなもの失って
祝福( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 21:15
古い靴を脱ぎ捨て 新しい靴を履き かかとを痛めながら 素知らぬ顔で 日常をやり過ごす >ここの上の詩連 現実を感じました 。 上面でみんな 、 生きてるのかなあとか 思っちゃいます 。 頑張ってることの どこがいかほど 、 良いのかなあと
火は放たれた( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 21:11
出がらしの麦茶片手に サンダルで海へ行く 懐中電灯で照らした世界は 不器用に微笑んだ >この上の詩連 、 良いなあと思いました 。 わたしもこのような詩が描きたいなあと思いました 。 詠んでて気持ちが良いなあと思ったんです
作詞できる人 見せ合いましょ!!( モーガン )( 作詞投稿城 )2019/04/18 17:39
久々に来てみた 最近一切詞書いてないなぁ オレンジ 揺れる鼓動が眠気が誘う 二人並んで座る 肩が少し照れてる 何気なく伝わる温度に 来ると願う明日を憂い 忘れたはずの こみ上げる思い 落ちる思い 窓際の見慣れた景色に思いは馳せ
思ったことぽえむ( 木々夏色 )( 詩投稿城 )2019/04/18 11:59
黒い感情 捨てようとしても捨てられないけど 良い部分だけを切り取って見ても それは真実ではないのに 湧いてくる感情はとめどもない そんな時スイッチがあったらいいのに 一度リセット出来れば楽なのに 自分を明るい感情で満たしてあげる
記憶の軌跡( うたかた )( 詩集つむぎ城 )2019/04/18 10:35
心の傷は弱さの証だ それと同時に 耐えた証でもある 貴女の生きた証は 耐えた傷にこそ宿る
無機質な仮面( 灯火 )( 詩投稿城 )2019/04/18 08:46
探し求めた今日が あの日の希望なら 僕は胸張って言えるだろうか 名前のない自分をあたためて 少し素直で居られるよう 何度繰り返しても よかったなって 言いたいな いえるかな 笑っていよう わたしのために
明日のあかり( 山人 )( 詩集つむぎ城 )2019/04/18 05:35
gear 整然とたたずむ物達の群れが一心不乱に存在していた 確固たる意志と使われるべく時に備え 、 静かに眠っている 発情した野良猫の奇怪な声や 、 地の底に落とし込むような梟の声 建物の背面を擦るように鳴く夜の風の音にも動ずることもない
嫌われたくない( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 05:17
世の中辟易することばかりで溜め息が出てしまいますね 。 詩に共感しました 。 私は媚びずにいい人間演じるのもやめて嫌われて傷ついてもいいと思えて楽になりました 。 独立を目指すなら人とくっついていれば何もできなくなることを感じました
嫌われたくない( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/04/18 00:32
こんばんは 。 (*^_^*) この詩を詠ませていただきました 。 悲しいなって思いました 。 わたしも世間で生きてることは 、 大きなバリアを張り 、 何処か嫌われるような人物を自分で演じなければ ならないように思えたりします 。 そこに憤りを感じたり
そう( くら )( プロ詩投稿城 )2019/04/17 23:41
こんにちは 。 良い形だと思いました 。 何がしかの生得環境の 、 先入見を覗き込むとき 、 自分自身が解体されて 、 色んな自明さが不確かになることがあります 。 そのときから 、 自分を踏み固めていく試みが始まることもあるでしょうか
私のために。( くら )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2019/04/17 23:38
幸せと絶望をコロネして食べる幸せ
私のために。( くら )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2019/04/17 23:35
わたしを形作るためのわずか数十年に 、 無数の(しかし有限の)歳月があって 、 物理生命の二重らせんは両手の指で収まらないほどの祖先からあふれ出してくるの 。 それだけでもう十分すぎるほどのルーツなのに 、 心や感情や
透明の( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/04/17 23:00
くら 様 有難う御座います 。 No.3 への 返信 この文体 、 ……気持ち悪い 、 ですよね 、 ……私もそう思うのですが 、 そのせいなのか何なのか 、 ひどく惹かれるものも感じるのです 。 それは 、 私にとって 、 ミステリアスな感覚で 、
ひれ( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/04/17 22:41
秋良 様 有難う御座います 。 No.14 への返信 胸元にひれが 、 と 、 始めたところが良かったのですね 。 色々と考えてしまいました 。 内面的 、 情緒的にひれに読み手が同化するタイミング…… 考えたこともなかったご指摘に 、 不思議な気持ちです
( Yuu-ki )( 詩集つむぎ城 )2019/04/17 22:11
大好きだよと トーストに塗られて はちみつは言った 全身に蜜をまとわせて ほんとうは蜜に食べて貰いたかったが 仕方なく トーストはわたしに食べられた 1つのラブストーリーをひっくるめて ハニー・トーストは甘くだらけてて口の中は暑い