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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
書き捨て倉庫( 速音JUN太郎 )( 書き捨て!小説 )2017/04/28 20:12
知らない人が部屋から出ていってから数時間がたった 。 未だに弟とは口を聞けず 、 二人で部屋に体育座りしているという状態だ 。 「ねえ」 弟が声をかけてきた 。 いつもの元気な声とは違う 、 低く 、 ドスのきいた声だ 。 「……何」
とある異世界の学園の日常(?)( 天雷 )( 小説投稿城 )2017/04/28 16:23
【第39話 破砕 ―熱夏閃光篇E―】 「こいつら全員…ぶっ殺すんだよ」 至極当然といったような声で言った龍司の目は 、 摩耶が彼と出会ってから初めて見た 、 彼の深淵を 、 真っ暗な闇を写し出していた 。 「無茶よ!?あんた
恋なんてするはずが無かったのに( 麗華 )( 恋愛小説投稿城 )2017/04/28 15:23
花楓side 「ではこれで終わります 。 また明日 、 昼と放課後 。 」 その言葉を合図に 、 皆 、 一斉に散らばった 。 待ちかねていたように 。 「蒼汰君 、 帰る子いる?」 「え 、 いや 、 今日はひとりかな」 「一緒に帰っていい?私も一人でさ」
とある異世界の学園の日常(?)( 天雷 )( 小説投稿城 )2017/04/28 13:30
【第38話 怒り ―熱夏閃光篇D―】 男は 、 悶絶しながらその廃城で摩耶が囚われていると言っていた 。 更に軽く拷問して吐かせたところ 、 その廃城は現在高麗が買い取っていて 、 葦餝一帯を制圧下に置いている高麗の下部組織が根城にしていることがわかる
rrrr( rrrr )( 小説投稿城 )2017/04/28 10:20
おっとwwwwネタがないwwwww
rrrr( rrrr )( 小説投稿城 )2017/04/28 10:19
今日はなんだかポエムを書きたい気分だ(^ω^) だが無理なので(能力的に)小説を書こう(^ω^)
ここは九十九高校生徒会部です! <サブ記事>( ななし )( 小説投稿城 )2017/04/28 06:54
あぁ 、 思いっきりラインって書いちゃった…… まぁいいかな……
ここは九十九高校生徒会部です!( ななし )( 小説投稿城 )2017/04/28 06:50
【いちかの家】 どうしよう……友達と延々とラインをしてたらいつの間にか朝日が昇っていた 、 寝よう寝ようと思っていたのが話が弾んでいくうちにあたりは明るくなっていた 。 仕方なく制服に着替え部屋を出て居間に向かう
鬼の宝 <サブ記事>( 御鴇 )( 初心者のための小説投稿城 )2017/04/28 04:40
4月28日の12時〜19時の間に鬼の宝第3話を投稿させて頂きます 。
とある異世界の学園の日常(?)( 天雷 )( 小説投稿城 )2017/04/28 04:34
【第37話 衝動 ―熱夏閃光篇C―】 「遅いな 、 あいつ」 「すぐそこよね?アイスの屋台って」 摩耶がアイスを買いに行ってから10分以上経った 。 適当に談笑して待っていた愛宕と龍司だったが 、 流石に遅いと心配し始めた
ここは九十九高校生徒会部です!( ななし )( 小説投稿城 )2017/04/28 01:37
【生徒会室】 甘いものは最高だ 、 ゲームや勉強で疲れた脳を癒してくれる 、 脳だけではない 、 疲労した体を一時的に癒してくれる 、 糖分ほど素晴らしいものはない 、 家でもゲームをやっているため部屋に糖分は欠かせない 。
海に堕ちた小望月( )( 書き捨て!小説 )2017/04/28 00:18
・『無邪気』 本名 、 音無 感気 読み 、 おとなし かんき 性別 、 女 才能 、 無邪気 年齢 、 24歳 種族 、 新米教師兼異能者トップクラス 性格 、 普通すぎる明るい溌剌な女の子 。 サイコパス 。 容姿 、 普通すぎる若くて綺麗な女の子 。 ・『先生』
書き捨て倉庫( 速音JUN太郎 )( 書き捨て!小説 )2017/04/27 23:25
誤字がありました 。 ●●(俺の名前だ)兄さん→●●(俺の名前だ)兄ちゃん すみませんでしたm(__)m
書き捨て倉庫( 速音JUN太郎 )( 書き捨て!小説 )2017/04/27 23:23
「●●(俺の名前だ)兄さん!良かった!無事だった………え?」 知らない人に連れられて部屋に戻ると 、 たった1人で待っていた弟が顔を上げた 。 喜んでいたはずの弟の顔が悲しみと怒りに変わる 。 「誰だ………お前………」
× × × 。( )( 書き捨て!小説 )2017/04/27 23:21
「はぁ……」 とある美大の絵画科 、 長かった髪をバッサリと切って普段は自信のかけらも無さそうに切れ長の宝石のような紫色の瞳を隠し持って目を伏せている男 、 関本肥土高麗は赤や青の様々な色を放つ輝かしい色のアクリル絵の具で汚れた左手と筆先が少し割れかけている随分と汚れた筆を持って思い通りに描けないキャンパスを見ながらがっくしと肩を落とした