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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
旅、ときどき死。( 響鬼〜hibiki〜 )( 小説投稿城 )2018/11/21 06:13
「エル 、 これからどうしようか?」 再びルリはエルに聞くが 、 やっぱり 、 答える訳もなく 。 しばらく進んでいると 、 商人らしき人が見えた 。 「ワンッ?」 真っ先に気づき 、 吠えたエル 。 「あ 、 商人さんがいるね〜 なんか売ってくれないかな?」
短編集( 青い月 )( 短編集投稿城 )2018/11/21 00:11
1.窓際のベッド ずしんと 、 まるで腹の中に鉛でも入っているかのような感覚だった 。 別に 、 特別今日がどうとかじゃない 。 治る見込みのない病気と闘うことに 、 みな気分は暗かった 。 ここはとある田舎のさびれた病院 。 だからと言って不自由があるかと言われればない
旅、ときどき死。( 響鬼〜hibiki〜 )( 小説投稿城 )2018/11/20 20:50
「ねぇ 、 エル 。 これからどうする?」 「...ワンッ」 ルリはエルに聞くが 、 もちろん答える訳もなく 。 「とりあえず 、 南の方行こうか 。 ここ 、 寒いし...」 軽装なため 、 寒気がしたルリは ブルブルッと震えた 。 「シキさん
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2018/11/20 18:33
【第26幕:取った遅れは戻せない】 ━━━━宮廷薬師が死んだ 。 その報をヴィアレに伝えたのは 、 朝に彼の部屋にやって来たサヴィヤであった 。 いつもルタのために着替えや食べ物を持ってくるサヴィヤだが 、 今朝はいつもに比べて纏う雰囲気が悲しげに見えた
タイトル未定(´・ω・`)( 陽香 )( 小説投稿城 )2018/11/20 07:44
ある程度のインフラが既に完成していた東京島は 、 あの凄惨たる日本に比べ天国のように思えた 。 その土地に──── 「いやアンタら前置き長くない?」 ────いいや 、 この土地は 、 地上で最も天国に近い「だからそういうのいらないんだって」
タイトル未定(´・ω・`)( 陽香 )( 小説投稿城 )2018/11/20 07:31
────東京のシラヌイに異変が起きた 。 いいや 、 シラヌイそのものの存在が異変なのだから 、 異変の更に上を行く異常とでも言えばいいのか 、 まぁそうい細かい日本語講座は置いておき 、 ただ突発的に現れては街1つにも及ばない範囲の中で殺戮を繰り返していたシラヌイが
王道冒険物合作者募集!( 飛鳥 )( 募集・告知 )2018/11/20 01:22
う〜ん 、 ジャックについてと言われても今のところ既に書いたことくらいしか……ただ 、 記憶を自ら捨てるのはちょっとないかなと 。 辛い記憶とはいえ 、 それらをなかったことにするということは大切な仲間との記憶も一緒になかったことにしてしまうことになると思うので
rrrr <サブ記事>( 響鬼〜hibiki〜 )( 小説投稿城 )2018/11/19 22:35
このお話いいと思います! なんか 、 面白そうです! プロの作家さんも 、 こんな書き出ししてる人いますし 、 いきなり何も語らずに はじまっても 、 問題ないと思います! これからも 、 頑張ってくださいね 。
――月に葬る( ふぁすね )( 書き捨て!小説 )2018/11/19 21:30
ねぇアップする場所間違えた
――月に葬る( ふぁすね )( 書き捨て!小説 )2018/11/19 21:29
【R/東区/路地裏】 相手をしろと言われた 。 金は弾むと言われた 。 抵抗するなと言われた 。 髪をつかまれた 。 襟元に手を差し入れられた 。 ――――きっとあれは 、 "母"のかつての客だった男たちだ 。 夜闇に溶け込む黒髪の少年は光の届かない路地裏に風のように滑り込んだ
嘘吐きに恋して、( 皇 朝陽 )( 書き捨て!小説 )2018/11/19 21:24
名前:真田 紀咲(さなだ きさき) 性別:女 性格:普段からぼーっとしていて意識が身体を離れている状態が多いような子 。 しかし 、 決してなにも考えていないわけではなく 、 意外にも色んなことを考えている 。 だから悩むことも多く