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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 15:30
セフィーとシウと安堂カケルが転送で駆け付けた 。 一刻も早くフィーンを転送でベレニに送らなくてはならない 、 「あなた 、 クロム 、 ジークに何を手伝わせているの?裏の仕事は私やシウやレクトが荷担してたじゃない!」
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 15:10
いやいやゴブリンと戦争を始めたジーク達 、 フィーンがゴブリンとの鍔迫り合いで少しよろけた 。 そして 、 そしてジークとクロムは助けられなかった 。 フィーンは左腕を鉈で切り落とされた 。 「あっ 、 フィーン!」 ジークがフィーンに駆け寄る
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 14:56
フィーンがいやいやゴブリン二体を斬った 。 此処は… 、 地下に有るゴブリンの巣だ 。 「魔人ジークさん 、 手は汚したくなかったな」 だからと言ってクロムに逆らって血□りに上げられる訳には行かない 、 ジークはゴブリンを三体斬った
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 14:48
クロムが空中に手をかざすと魔人ジークとフィーンが現れた 。 「ジ 、 ジークさん 、 不味いですよ影の魔王です!」 フィーンがジークにしがみついた 。 クロムが言う 。 「魔人ジーク 、 フィーン 、 たまには手伝え 、 邪悪な種族であるゴブリンを根絶やしにするのだ」
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 14:36
【魔人ジークと影の魔王(ゴブリン退治)】 影の魔王はゴブリン退治に来ていた 。 ゴブリンと言うのは神が作られた意外の種族で 、 人と言う種族と交わる事はない 、 つまり人とゴブリンのハーフは出来ない 、 ゴブリン達は女性に手をだす所か
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/17 13:34
【魔人ジークと影の魔王(ゴブリン退治)】 影の魔王は無限界に居る悪い種族の退治をしている 、 悪い種族と言うのは無限界において 、 人を妊娠させたり 、 人の子を妊娠する事はない 、 つまり血が混ざる事はない 、 これには神の力が関係していた
記憶の欠片。( 陽奈子 )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/16 23:56
「あった 、 卵パン 。 」 卵パンを含め何種類かパンを持って会計を済まし 、 麻未の元に駆け寄る 。 「おまたせー 。 」 「ちょ 、 陽咲 。 それ全部食べるの?」 「うん 、 もちろん 。 お腹空いてるし余裕 。 」 「陽咲って 、 よく食べるのに太らないよね
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2019/01/16 17:06
否定の言葉を捻り出すまでに 、 どれだけの時間を有したであろうか 。 少なくともナラカにとってはかなりの時間 、 ティルアの言葉に打ちひしがれていたような気がしてならない 。 本当は数えるまでもない時間かもしれなかったが
しゅうてぃんぐすたぁ。( )( 設定資料 投稿城 )2019/01/16 16:11
「私の名前を知りたい? そうか 、 それは私に少なからずとも興味を抱いてくれているということで良いんだね? それは嬉しい 。 もちろん嬉しい 。 ただ 、 攻撃が最大の防御なんて野暮なことを言うつもりはないけれど 、 名を名乗ることは最大の防御である
都合の良い部屋( 陽香 )( 書き捨て!小説 )2019/01/16 10:49
久しぶりの 、 オフ日 。 社畜ならぬ軍畜を極めてる俺にとって 、 完全なオフ日は月に3日あるかないか 。 いや 、 これは完全に善意で仕事を引き受けて持ち帰りまくり 、 やれそうな仕事全部請け負って 、 その結果「手が足りなくなったら山内に助けを求めろ」という空気を作り出してしまった俺自身の責任なのだが
都合の良い部屋( 陽香 )( 書き捨て!小説 )2019/01/16 08:02
「……すいません 、 席を空けていただきますか 。 できれば 、 外から聞くのもやめていただいて 、 録画と録音も切ってください 。 規律違反でしょうが 、 何かあったら責任は私が 。 よろしくお願いします」 立会人 、 護衛が全てこの狭い部屋を出ていき
しゅうてぃんぐすたぁ。( )( 設定資料 投稿城 )2019/01/15 23:25
「この私に用事? そうかあ 、 そうかあ 、 それはそれは 、 とても嬉しいなあ 。 君のお名前はなんと言うのかなあ 。 ふむふむ 、 なるほど 、 なるほど 。 私はラオペと言うんだよ 。 そう 、 ラオペ 。 君は賢いんだねえ 。 そう 、 賢い君の御察しの通りさ