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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
 詳細は取扱説明書をご覧下さい。( 躁田 )( 書き捨て!小説 )2018/07/16 23:48
る(ゆ) ゆ(自) ひ(こ) こ(他) ら(れ) れ(ら)
万象一切灰燼と化せるじゃない!( ゴン )( 書き捨て!小説 )2018/07/16 23:36
http://moudokonimonainosa.blog.fc2.com/blog-entry-3.html 名前:黒木陽介 年齢:17歳 性別:男 種族:人間 性格: ・あっけらかんとした明るい性格で 、 細かいことを気にしない大雑把なところがある 。 ・面倒見がよく 、 タスクやタイチやスズメを誘ってファストフード店でハンバーガーをおごったりする
 最果てには楽園を。( )( 書き捨て!小説 )2018/07/16 23:03
/ いつか愛した貴方に花束を 、 「 ばいばい 、 ひより 」 ずっと一緒にいた幼馴染と別れる 、 ひらひらと手を振った 、 あの日 。 ひよりの泣きそうな顔だけが 、 不思議なくらい目に焼き付いている 。 ひよりが 、 僕があげた花束を抱き締めて
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2018/07/16 22:55
【第5幕:輪廻の忌み子と王子の記憶】 シュルティラ 。 その名前を聞いただけでも 、 エルトは虫酸が走るような思いを抱く 。 シャルヴァに舞い戻った以上 、 出会わないというわけにはいかないとは思っていたものの 、 やはり彼処までいきなりの邂逅を果たすとは考えもしていなかったものだから
こちらパーテイー編集部好きな人お話しましょう( まりな )( 本の掲示板 )2018/07/16 22:02
こんばんは 。 入ってもよろしいですか?? こちぱっが好きな中1です
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 21:04
ところかわって此処は川縁だ 。 無限界の普通の町の普通の川縁だ 。 この先を進むと 、 【魔の森】と付近の住人が呼ぶ森に成る 、 しろうとセイラはそこに座っていた 。 しろうが言う 。 「今日は森で野宿するんだ」 「ふうーん」
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 20:43
しろうとセイラが歩いていると 、 エアガンを持った不良二人に出くわした 。 此処は無限界 、 警察は居ない 、 家から出たら 、 自分の身は自分が守らなければならない 、 「有り金を全て置いていけ!」 不良が言った 。 しろうが自信たっぷりに言う
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 20:13
「ぐわあー 、 」 叫びながら落ちていったしろうは 、 二階から落ちたのに 、 着地し 、 体力のすさまじさをセイラに思い知らせた 。 「ゴキブリかなんかかよ」 セイラがしろうを証した 。 セイラが二階から降りてきて言う 。 「あたしも
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 20:03
しろうは竹刀を竹刀袋に入れて背負うと 、 町に出ようとした 。 その時目前に黒髪で黒目の少女が写りこんだ 。 「聞いていれば情けない 、 貴様など 、 最強に成れるものか 、 」 彼女はセイラ 、 しろうの幼馴染みだ 。 セイラはしろうの黒髪を片手でひっつかみ
青春小説一緒に書きません?( 立ち読みした人 )( 募集・告知 )2018/07/16 18:46
夕方に書いてます 、 初めまして 、 こんばんは 。 同じくリレー小説に興味持って 、 募集しようかと迷ってます 。 ただ 、 18禁要素も混ぜたいのが理想なので 、 どれだけの人が興味を示してくれるか 、 様子見ての段階です 。 二点だけ
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】 <サブ記事>( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 18:10
長く 、 もう10年に成るのかな? 連載してきた【魔人ジークと影の魔王】 これで完結です 。
君と僕とビターチョコレート( saba_496 )( 小説投稿城 )2018/07/16 17:27
四月某日 、 今日も人々は足早に日差しの照りつける世界を歩んでいく 。 僕もそのうちの1人な訳だが 、 何をそんなに生き急ぐのかと言った目で人々を眺めていた 。 生活も新環境となり 、 まだこの制服は自分に不格好だと思うけれど
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 16:47
「影の魔王を生かしたのね?」 只風の吹く草原で黒髪で黒目の妙齢の魔女であるセフィーが魔人ジークに話し掛ける 、 魔人ジークは答えた 。 「影の魔王が只 、 自分の支配欲の為に 、 全てを破壊し 、 ありとあらゆるものを殺したのなら
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 16:39
ジークが影の魔王の力を自らの中に取り込み 、 浄化した 。 「うまくいったみたいだ 、 これで影の魔王には 、 もう何の力もない 、 ただし何故か転送だけは取れなかった」 ジークが言った 。 影の魔王は(パタン)と倒れて眠った 。
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 16:31
そんな事は解っていた事だ 。 魔人ジークには誰も敵わない 、 魔法族も 、 機械兵士も 、 覚醒した魔人ジークは 、 闇の炎で一切の自らの敵を葬った 。 そしてジークはまた 、 異世界の竹林に居た 。 セフィーもシウもエウリルも居る
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 16:18
そしてそれは起こった 、 ベレニではない 、 異世界の一介の竹林に時空の歪みが起こる 、 魔人ジークが目を覚ました 。 ジークには解る 、 魔法族が来るのだ 。 そしてジークは自分の意思で自分自身をベレニに転送した 。 竹林の異世界の最初の時空の歪みはジークの魔力で消しとんで消えていた
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 15:50
「こうしてると思い出すわね… 、 」 セフィーがジークに言う 。 「え?どうした 、 急に」 「この竹林で居るとよ 、 あの最初に魔法族が責めてきて 、 あなたはまだ250歳で 、 私は…」 セフィーが魔人ジークにもたれ掛かり 、 さらに言う
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 15:26
セフィーとシウとジーク 、 そしてエウリルが 、 竹林に囲まれた民家に転送されてから 、 一ヶ月が経っていた 。 「転送(テレポート)はね 、 そんな都合の良い 、 魔法ではないの 、 出来るときも出来ない時もある 、 テレポートした結果だってよく解らないの
理想( KRKK )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/16 15:00
4人はそれぞれ別の部活 、 委員会に入った 。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ア「あっつーーーーい」 カ「余計暑くなるだろ」 ア「仕方ないじゃん 、 外に居るんだから」 カ「なんであいつら2人急に来れなくなるんだか…」
◆◇おひめさまのおまじない( )( 書き捨て!小説 )2018/07/16 14:28
弐.怖 俺には幼馴染みがいる 。 相楽のバカヤローって言うんだ 。 相楽は昔から体が弱くて 、 いわゆる虚弱体質ってやつ 。 だから俺がお見舞いに行ってやると 、 相楽のバカヤローはいつも嬉しそうにする 。 一々喜ばなくてもいいくらい俺は相楽のバカヤローのお見舞いに行ってやってるつもりだけど
ふたりの話( せい )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/16 14:01
脩くん×百合ちゃん 俺の学校は片道40分も電車に乗る 。 なのに終業式なんて1時間で終わってしまうからそのためだけに俺は約2時間もかけて登下校する 。 こんな暑い中なんでだよ…なんて思いながら俺は家へ帰るために駅まで歩いていた
こちらパーテイー編集部好きな人お話しましょう( つむ )( 本の掲示板 )2018/07/16 13:38
こちパの新刊かった! 応募していた言葉の標本 、 わたしのやつ載ってた! うれしー 。
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2018/07/16 09:41
無我夢中で図書館を駆け抜け 、 階段を転がり落ちるようにして降りた三人が門を潜り抜けた先には 、 アシェリムが一足先に馬車を近くまで移動させていてくれた 。 其処になんとかして乗り込むと 、 直ぐ様アシェリムが手綱を引き
魔界王国物語( 闇月 )( 小説投稿城 )2018/07/16 09:30
お待たせしました 。 夏休みになれば少しはペースアップしたいです 。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 重い心のまま 、 王女達に説明する 。 「闇の魔王の城がある異空間に入るには 、 異界の闔(とびら)<アルタス・ゲート>を通る必要がある
ファクション( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/07/16 01:00
光心さん感想ありがとうございます! 常夏と錯覚しそうな今日この頃 、 熱中症が疫病みたい流行っているのでお気を付け下さいましぃ 。 時は翔けたい人生でした 。 よくわかります 。 ラベンダーの香りなんてちっともしないで
墓場で猫がゾンビダンス( 猫子 )( 書き捨て!小説 )2018/07/16 00:11
バディもの 玖凪 「祈春はいい奴だよ 。 誰からも好かれるって 、 きっとああいう人間のことを言うんだろうな 。 俺にはあいつみたいな友人 、 もう一生できないと思う」 祈春 「玖凪は誤解されやすいんだけど 、 本当は私よりずっと優しいの