Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(551) >>

いみちぇん好きな人集合!

 ( 雑談掲示板 )
- アクセス(2761) - いいね!(5)

優結@冬眠したい。 @nanamaru ★D79F4W9re2_sOx

いみちぇん好きな人集まってください(^^♪
で、いみちぇん語り合ったり雑談したりしましょう!

プロフでーす↓

名/優結 ゆうゆ
学年/小6、もうすぐ中1
好きなキャラ/矢神k、モモc

では、







スタート!!

1年前 No.0
ページ: 1 2 3 4 5 6 7


 
 
↑前のページ (501件) | 最新ページ

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

そーいや今日はモモの誕生日だった!
モモ、誕生日おめでとう!

悠生
ふふふ………キーパーソンはあの子しかいないでしょ!
アカは……作ってる、と思うけど、初心者なもんで、どうすればいいか分かんない……。

1ヶ月前 No.502

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 TO.花音
あ…っ、あの子か!え、合ってるのかな?
え、え、え、あの子が何をするわけっ!?気になる〜〜〜っ。
あ、じゃあ、マイメビ申請してもいい?
「悠凜」って名前になるけど、気にしないでね。

そうだった!モモ、おめでとー♪
って、おめでたい雰囲気じゃないよね…。矢神ぃ!

1ヶ月前 No.503

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

優里side
4時間目終わって。給食の時間なんだけどっ!
今は給食当番が給食を取りに行ってる。で、手を洗ってるんだけど……。
「なんか話すことないかなぁ?初めての給食だし、黙って食べるのイヤなんだけどな。…………やっぱ、6年目にもなると話のネタ無くなっちゃうよね〜。」
あぁ〜〜〜どうしよう。いっそのこと、黙って食べる?…………なんて呟いてたら。
「三上も手を洗いにきたのか?真面目だな。」
「あ、若林君」
まさか来るとは…………ってゆうか、
「手を洗いにきたので真面目だったら、若林君も真面目だよ。」
「……確かに、そうかも。」
ところでさ、と彼は言葉を紡ぐ。
「なんか言ってるみたいだったけど、なんかあったか?」
「え!?……あ、あれは独り言だよ。ってか、聞いてたの!?いつから!?」
「最初から。」
「ウソ!?」
「……嘘だ。最後の方だけ。」
よかったぁ、安心した。
「……でもさ。…………なんか悩みごとある?」
なんでそれを、って聞こうとしたけど、その前にそういう質問をするのが分かったのか、
「どうしよう、って聞こえたから。」
「あ、あったけど、もう大丈夫。」
「ふーん?ホントに?」
「うん。というか、教室戻ろう!もう給食係帰って来てるんじゃない?」
「でも、」
「ほらほら、戻るよ!」
背中をぐいぐい押して教室に帰ったら、やっぱり給食係さんは戻ってきてました。


悠生
あの子が誰を指してるかは分かんないけど、多分あってるよ〜。だってこの小説、考えてみたら登場人物現時点で3〜5人しかいなくない?
うん、いいよ!というか、私、申請したけど、ちゃんとできてる?
モモの誕生日はね〜。来年は2人で祝えるんじゃない?あ、いろいろ誘って誕生日パーティーになるかな?
なんかでも、パーティーになっても、夜に、楽しかったね、とか言いあってそう!
容易く想像できてしまうあの2人組が怖い……。
匠の誕生日も本編ではスルーされちゃう感じなのかな?

1ヶ月前 No.504

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

私の小説、最後の方、どっかで見たことあるなぁって思ったら、いみちぇん!の4巻かな?
匠が風邪ひいたとき、こんなシーンあったよね?
あれは命令が混ざってた気もするけど………。

1ヶ月前 No.505

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

柚side
教室に戻ってきて、自分の席に座る。
そうして、目の前に座っている少女ーー三上の綺麗な栗色とも黄金色とも言えない微妙な瞳をジッと見つめる。
「…………何?どうしたの?」
「さっきの続き。」
「……え?」
「気になる。教えて。」
「いや、聞くほどの大したことじゃないよ。」
「……それでも気になるし。」
「じゃあ、気にしないってことを気にして。」
「は……?」
どういうことだろう?難しいことをいうなぁ。
「私のことは気にしないでってこと。」
「しれっとはぐらかすな。」
「あはは、ばれた?」
軽く睨みつけると笑ってかわされた。
「拗ねないでよ。」
「拗ねてない!」
そうかなぁ?……と、イタズラっぽい笑みを浮かべられた。
なんか、昔にもこんなことがあった気がする。……なんでだろ。
今年、こっちに戻ってきてから、昔のことを思い出す回数が多くなった気がする。

1ヶ月前 No.506

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

間違えた!!!
上から2行目……いや、3行目?の最後の方、
「微妙な瞳」ってなってるけど、正しくは「微妙な色の瞳」ね。
あと、優里と柚、どっちが喋ってるか分かんなかったら、遠慮なく言ってね!
分かるようになるだけ努力するけど……。

次も柚sideだよ!!…………たぶん。

1ヶ月前 No.507

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 TO.花音
遅くなってごめんね〜<(_ _)>
申請OKしといたよ!マイメビなってくれてありがとう♪
あ、あと猫もあげといたから。
うん。あえて言わないけど、たぶん「あの人」が誰か分かったよ!
あ、わかるわかる!ベランダで二人で話してそう。
二人きりになった瞬間に矢神が「モモ、おめでと」とか改めて言ってそう〜〜〜っ。笑
ホント、想像できちゃうのが恐いわ。
だねぇ…、スルーは可哀想だと思うけど。笑

花音の小説、ほんっと続き気になる!
私も最近書いてないから、今日は書くよ〜っ。

1ヶ月前 No.508

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

続き書きます!

   *

すーくんは今まで見たことないような恐い顔で愛奈ちゃんを睨み付けると、「行くよ」と私の手を引いて歩き出した。
「ま、待ってすーくん。私は大丈夫だから」
そう言ってもすーくんは立ち止まらずに歩き続け、近くの空き教室に入った。
「ゆず」
「…はい」
くるりとこちらを向いたすーくん。
何を言われるんだろう…。
体を固くして、彼の口から出てくる次の言葉を待つ。
「あんな奴に言われっぱなしでいいの?俺はゆずが罵倒されるのは嫌だったんだけど」
「…でも、言われても仕方ないことだし」
呟くと、はあっと大きな溜め息をつかれた。
「ゆずは優しすぎなんだって。もっと言い返せよ。悔しくないの?」
顔を覗き込まれて、私は目を伏せる。
だって…。
愛奈ちゃんより私の方が、絶対頭悪いし…。
すーくんにだって迷惑かけてるって自覚してる。それなのに、言い返すなんて無理だよ。
「すーくんも、私のこと庇わなくていいのに」
ぽつりと漏らすと、すーくんは「は?」と掠れた声を出す。
「いくら幼馴染でも、クラスが違ったらもう他人なんだよ。この学校ではそうなんだよ。だから――」
「わかった。もういい」
冷たい声音で私の言葉を遮ると、すーくんは背を向けて教室を出て行った。
…こうなるはずじゃ、なかったのに。
ほんとは庇ってくれて嬉しかったのに。
なのに、なんで?なんですれ違っちゃったの?
ぼーっとしながら、すーくんが出て行ったドアを見詰める。
ケンカするはずじゃなかったのにな。
でも、もうどうしようもない。
謝りに行っても無視されちゃうかもしれない。
だって、私からすーくんを突き放しちゃったんだから…。
「幼馴染でも他人」なんて、思ってもないことを言っちゃった。
もっとちゃんと言葉を紡ぎ出してたら、すーくんにも思ってること伝わったのかな。
そんな私の、後悔の朝。

1ヶ月前 No.509

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

悠生
こっちこそ、マイメビになってくれてありがとう☆
悠生の小説……!
わぁ〜〜〜、まさかこっち方向に転がっちゃうとは思わなかったな。
というか、愛奈=薫って気がするのは、私だけかな?

1ヶ月前 No.510

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 TO.花音
あはは、あのままだと甘々になっちゃうからね。
ちょっと喧嘩させてみようかと…。笑
ああ、確かに!愛奈と薫似てるとこあるかも。
どの小説も、やっぱりこんなキャラは要るんだよねぇ〜(*´_`)ウンウン

1ヶ月前 No.511

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

続き

「ゆ…………若林君て、分かりやすいね。」
「どーゆーこと?」
「そーゆーとこ。結構顔に出てる。」
「嘘だ。」
「うん、嘘だよ。」
ほっとした。自分が分かりやすい性格なんて思ってない。それに、そんなの認めたくない。
そしたら、三上が……
「ホントはね…………全部顔に出てる。すっごい分かりやすい。」
「そっちの方が酷いだろ!」
衝撃的なことを言われた。顔が熱い。
「顔、真っ赤だよ。」
「うるさい。」
給食の食器に気をつけながら机に顔を突っ伏す。もう嫌だ。
…………って、そういえば、
「当初の話題から外すな!」
「あ、日直さん出てきたよ。」
顔を上げて三上を睨みつける。でも、彼女は前を向いてて、スルーされた。その視線を追うと、ホントに日直が出てきてた。
……っていうか、おれ、三上に遊ばれてたのかな。……意外とウワテそうだな。そう思って三上の方を見たら、三上もこっちをチラッと見てフッと笑った。そしてまた前に視線を戻す。
「〜〜〜〜〜っ!」
これは、遊ばれてるかも。


………なんか、柚の性格最初と変わってるよね?ごめん。以後気をつける、けど、私だからまた変わるかも。

1ヶ月前 No.512

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 TO.花音
なにこの柚くん〜〜〜っ!カッコいいし可愛いんだけど。
性格変わっちゃっていいよ〜!笑
っていうか、優里も面白い性格してるねぇ。柚くんで遊ぶとか…っ。
なんか一人で胸キュンしててヤバい。笑
花音、これからも面白い小説書いてってね!更新楽しみにしてるよ♪

1ヶ月前 No.513

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

悠生
でしょ!柚かわいいよね!
気がついたらこうなってた。
書いた本人も面白くてニマニマしてる。優里やばい。なんか千方化してる?
結構→嘘→全部 のところが個人的に好き。柚みたいな男子ほしい……。
悠生の小説の更新も楽しみにしてるよ〜〜!
薫………じゃなかった、愛奈が結構面白かったし、大抵あーゆーキャラって一回で終わんないでしょ?
ゆずちゃん×すーくんの関係も楽しみ〜〜!
……おんなじ名前でも、全然違うのね〜柚とゆずちゃん。

1ヶ月前 No.514

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

柚side(これから何回か続くかも)
「合掌。いただきます」
「いただきます」
へぇ、この学校は「合掌」なんだ。そう思っていると、
「なんか違うとこあった?」
って、三上に聞かれた。
「え、なんで、」
「顔に全部出てる」
「いや、あの、前の学校は『合掌』じゃなくて、『手を合わせてください』だったから。」
「ふーん。」
「聞いといて、その態度?」
「じゃ、若林君は驚いて欲しかったんだね。気付かなくてごめん。(棒読み)」
棒読みだし、ムカつく。頭きた。
「……ムカついてる暇あったら、給食食べたら?」
「え!?」
見れば、三上はもう食べ始めてた。食べないと。
「……ねぇ、優里ちゃん。」
「ん?何、茉莉ちゃん?」
食べ初めて5分くらい経った時、唐突に同じ班の花岡茉莉(はなおかまり)が、三上に話しかけ始めた。
「なんか話題ある?」
「えーー……と、若林君は、……ないのか。顔にそう書いてあるし。」
「優里ちゃん、やっぱごめん。変なこと聞いちゃったみたいだね。」
「…………っていうか、2人は仲良いのか?」
「「うん!(…………腐れ縁でもあるよ。)」」
「優里ちゃん、なんか小声で言った?」
「ん?何にも言ってないよ?」
……おれには聞こえたけどな。三上ってどんな奴なんだろ。一筋縄ではいかなさそうな性格の気もするけど……。

1ヶ月前 No.515

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

読み返してみたら、結構グダグダだねぇ、私の小説。
なんかごめん。
書きながら内容考えてたから。
次からは、ちゃんとやる。

1ヶ月前 No.516

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 TO.花音
あはは、やっぱ二マニマしちゃうよねぇ!
確かにっ、優里と千方…。笑
ほんとだよ〜。転校生で柚くん来ないかなぁ。いじってやりたい。笑
でもまさか柚くんがあんなに可愛いとは…。もっとクール系かと思ってたわ。
まあね!愛奈にはもう一働きして貰わないと、ね!
…言われて見ればそうだね。同じ名前なのに性格逆だぁ。

私のも内容グダグダだし、大丈夫っ。
面白くて胸キュン出来ればいいんだよ←

1ヶ月前 No.517

れれ @kzlove ★SNNO8FWMpx_lJW

いきなりだけど、ここに来れなくなる。
掲示板禁止された。
ごめんね!
みんな、仲良くしてくれてありがとう!

1ヶ月前 No.518

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

お久で〜す!

  花音
やっぱり花音の小説、好きだなぁ
優里が柚で遊ぶとは・・・
柚がすごく可愛いんですけど・・・
すっごく面白いよ!
これからも頑張ろうね!

  悠生
悠生の小説もすっごく面白い!
なんでそんなうまく書けるの?
尊敬するなぁ〜
これからも頑張ろうね!

  れれさん
なんでなんでっ?なんで禁止なんですかっ?
寂しいです・・・
寂しすぎるよぉ・・・
もっともっと小説のヒントとかアドバイス言ってほしかったです・・・
もっともっと雑談も相談もしたかったです・・・
『・・・』が多くてごめんなさい。
でも本当に寂しいです・・・
またできるようになったら絶対来てください!
ずうっと待ってます!
とりあえず、今までありがとうございました!
絶対に忘れないで下さいっ。
『封漓』っていう名前だけでいいんで、絶対忘れないでくださいっ!

れれさんが居なくて寂しいですが、小説書きますっ。


一応睡眠時間は取れてるんだよね。
移動中も寝てるし。
って言ってもいつもスケジュールパンパンだから、いつもは5時間ちょっとだけ・・・
あっ!ヤバッ!着替え&朝食30分ギリギリなのに、
5分も過ぎてるっ!
「封漓さん、朝食ができましたが・・・」
「了解です!すぐ行くから、先に食べててくださいっ。」
とにかく、いっそげ〜っ!

・・・眠い眠い眠い眠い眠いっっっっっ!
只今、朝礼の真っ最中・・・。
さっきからあくび連発。
「あの、封漓さん、お休みになられた方が・・・」
「ごめんなさい!でも大丈夫です。
 ちょっと顔洗ってきますね。すぐ参りますので。」
「(絶対大丈夫じゃない。)」
何か聞こえたような・・・
ま、気のせいか。
私は顔を洗い、朝礼に戻った。
「予定は以上です。質問はありますか?」
「ないです。」
「これで朝礼を終わります。礼」
「ありがとうございました。」
「では、仕事に戻って下さい。
 今日も1日よろしくお願いします!」
「よろしくお願いします!」
こうしていつも私の1日が始まる。


今日はこの辺で。
ではまた来週来ま〜す!

それではっ        封漓

1ヶ月前 No.519

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

8巻読んだ!
一言で感想言うと…………匠はやっぱり、かっこいい!
……他にもいろいろあったけどね。モモが◯になりかけたり。

れれ
えぇ〜〜〜!
まじで………。
こっちこそ、今までありがとう!

封漓
私の小説好きって言ってもらえて、めっちゃ嬉しい□
これからも一緒にがんばろ〜ね!

悠生
ありがと〜〜!そうだね、面白くて胸キュン出来るようにがんばる!
まずは……語彙力からかな?
こんな私でよければ、一緒にがんばろ〜ね!

1ヶ月前 No.520

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

続き(柚side)
「っていうか、茉莉ちゃんの目的って、話題提供してもらうことじゃないでしょ?」
「へ!?え?……え?なんで分かったの!?」
「いや、見れば分かるよ。」
……えぇ?おれには分かんなかった。まさか、三上って、天才少女なのか?
「長年の付き合いだからね。分かって当然でしょ?分からなかったら逆に今まで何してたの、って感じするし。」
横目でこっちをチラッと見ながら話をする。というか、
「心の中読まれてるみたいで面白くない。」
「じゃあ、顔に感情をそのまま表す癖、止めるように努力しなきゃだね(笑)」
「うるさい、黙れ。」
「黙れって言われて黙る人間って世の中にいるのかな?」
「黙れったら黙れ。」
しばし睨み合ってると……(三上は顔だけ笑いながらこっちを見てるような状況だったけど)
「あの…………若林君。」
「花岡。何?」
よくこんな状況下で話しかけられたな。
「あのさ……柚君って呼んでいい?」
「は?……悪くは無いけど、」
「良くもないみたいな言い方する訳?っていうかそれ、意味わかんないんだけど。」
三上…………。眉間にシワがよってる。
「なんか、違和感あるだけ。でも、呼び方とか、基本的にはなんでもいい。」

一旦、切ります!

1ヶ月前 No.521

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

続き☆
……でも、なんでか違和感がある。なんだろう、この腑に落ちないような感じ。思い入れがあるような……。
『柚くん』
懐かしい声が聞こえた気がした。6年以上前のーーー、
「柚って呼んだら、余計に女子っぽさ増すくない?」
「優里ちゃん、そんなこと言ったらダメだよぉ。」
「誰が女子だ。っつーか、給食食べよう。」
「食べ終わってないの、君くらいだから、柚くん?」
見回して、やばい、と思った。
「早く食べなよ、間に合わなくなっちゃうよ。」
「あ、……言われなくても。っていうか、柚くん、って?」
「呼んでいいって言ったの、君でしょ。……早く食べろ。」
パンを口に突っ込まれた。
そんなこんなで、給食時間は終わった。(飛ばしすぎ?)

おし、次はようやく優里sideだぁ!

1ヶ月前 No.522

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

  花音
おぉ〜柚も優里もすっごく可愛い・・・
さすがだわぁ・・・
優里sideも楽しみにしてるよ〜
ちなみに私の小説どうですか?
感想・質問等ありましたらバンバン言ってください!

皆さん、8巻読みました?
私も花音と同じく
匠がやっぱりかっこよすぎる・・・
と思いました。
いやぁ〜すごいことになってました。
モモが○になりかけたり、
新キャラ登場でいきなり○○たり、
○○がとりつかれたり、
大波乱の巻でした
ってネタバレになってないかな・・・
今回、薫の腹黒さは出なかったっていうか
逆にいい人になってる気がするのは私だけ・・・?

今日は小説書こうかな?
まぁ書くとしても午後ですがお楽しみに。
では一旦切りますね。

それではっ        封漓

1ヶ月前 No.523

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

ど〜も〜!

今日は中学校からの課題があるので小説はお預けにしますが、
登場人物の追加をお知らせしま〜す。
名前:橘 帆穂 タチバナ ハンス
性別:女  年齢:27歳
LETS専属の歌唱講師。怒ると怖い。

  追伸
前、少しここに通っていた『咲哉』って覚えていますか?
今は忙しいので来れませんが、4月から来れるかもと言っていました。
私も咲哉もたぶんたまにしかこれないと思いますが、
今後ともどうぞよろしくお願いします!

では、今日はこの辺で。小説もまた今度。
それではっ        封漓

1ヶ月前 No.524

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

ど〜もです!
誰も居ないみたいですが
小説書っきま〜す!


こうしていつも私の1日が始まる。

さてと、日記を書きますか。
『昨日はレンレンとロンの歌唱力を鬼になって鍛えた。
 終わったらクタクタに疲れたけど、レンレンもロンもちょっと歌がうまくなったみたい。
 教えたかいがあったかな?デビューも近いからか荻野目先生も帆穂先生も超厳しい・・・
 でも、昨日はダメ出し1か所♪って調子に乗っちゃダメか。
 よし、今日も1日頑張るぞぉ!』
日記って言っても一言日記だからなぁ・・・
すぐ終わるから、また寝ようかな。
ふわあぁ〜眠たぁ・・・
「封漓さん!」
「うわあぁっ!」
び、びっくりしたぁ・・・
「また寝ようとしましたよね。朝は特に忙しいんですから、
 寝ないで下さいよ。」
はぁ〜い・・・
「はぁ〜いじゃないですよ!間もなく6時になるんですから、準備してください!」
了解です・・・
ピピピピピピピピピピピピ
うおっ!5時55分の合図だっ。
この屋敷は広すぎるくらい広いから願様と瑞和様の部屋まで3分かかるんだよねぇ。
いっそげ〜!
しばらく歩いていると願様と瑞和様の部屋についた。
 コンコン
「失礼します。封漓です。」
「くぅぅぅぅぅ・・・」
あ、相変わらず可愛い寝息・・・
「願様ぁ、朝ですので起きてください。」
「んん・・・あぁ封漓か。おはよう・・・」
ん?
「くぅぅぅぅぅ・・・」
寝てるんかい!
「願様、支度なさってください!」
「あぁはいはい。分かった分かった。」
「では、ダイニングルームでお待ちしておりますよ。」
「了解。」
じゃ次、瑞和様起こそうかな。
 コンコン
「失礼します。封漓です。」
「クゥゥゥゥゥ・・・」
またこちらも可愛い寝息・・・
「瑞和様ぁ、6時ですよ。」
「クゥゥゥゥゥ・・・」
「しょうがないですなぁ・・・
 瑞和様、願様がもう行かれますよ。」
すると瑞和様は文字の通り、飛び起きた。
「えっ!?本当っ?」
「□です。」
「なあんだ・・・」
「なあんだじゃありません!
 早く支度なさってください!」
「了解・・・」
そしてダイニングルームに戻ろうとすると、願様に会った。
「お早いですね、願様。」
「そうかな?そういえば、最近は睡眠時間ちゃんと取れてるのかい?」
「取れてると思います?」
「・・・思わない。」
「誰のせいだとお思いで?」
「ごめんごめん。今度にでも休暇を取って旅行に行こうと思ってるから。」
「それでは、玄関でお待ちしております。」
「あぁすぐ行くから。」
さて、荷物持って来なきゃ。
と、瑞和様の部屋からなんか聞こえるような・・・
「これでよし。こちら紺城瑞和の部屋。ターゲットは捕獲した。
 ・・・・・何ぃ!?沖願を取り逃がしただとぉ!?」
 バンッッッ!
「あああああ、おおおお前、しししし執事の」
明らかに怪しい黒ずくめ衣裳。
私が来ただけでこれだけ動揺したんだから、多分プロじゃない。
ここはひとつ罠を仕掛けますか。


きりが悪いですが、一旦切ります!
それではっ        封漓

1ヶ月前 No.525

あおか ★Android=Ufv8iSu4Ho

こんちわ!物語書いていいですか?

1ヶ月前 No.526

あおか ★Android=1QzkwM30Cv

ラブフレンド
主な登場人物
・未海 日帆(みうみ かほ)
元気で運動神経バツグンの中学一年生。
・田川 健斗(とがわ けんと)
スポーツ大好きな中学一年生。

1ヶ月前 No.527

あおか ★Android=1QzkwM30Cv

そういえば、いみちぇん!あたらしいのほしいー!!
みなさんよくそんなに買えましたね!
どんな話か教えてください!

1ヶ月前 No.528

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

では、続きを書っきま〜す!


ここはひとつ罠を仕掛けますか。
「あ、あなたは・・・」
「お、おおお前の、あああ主は、あああ預かったっ。」
こりゃ、絶対にプロじゃないな。
ということで、
「うりゃああぁぁぁぁぁっっっ!」
と、犯人(?)の腹に蹴りを入れた。
「げふっ・・・」
よしっOK!
この場合は誘拐未遂になるのかな。
警察に通報するか。
「あ、もしもし警察ですか?」
『はい。警察です。どうされましたか。』
「私、星野河封漓と申すもので、沖財閥の沖願様と紺城財閥の紺城瑞和様に仕えています。
 丁度今、瑞和様を誘拐しようとしている人がいたので一旦成敗しておきました。
 逮捕しに来てくださいますか?」
『へっ?あぁ、はい・・・わ、分かりました・・・
 今すぐ警官を向かわせますので・・・』
まさか、ドン引きしてる?
まぁいっか。
そうだ、念の為に犯人(?)を拘束しとこっと。
と、その時。
「うわあぁぁぁぁっっっ!」
あの声は、願様ぁ!?
まさかと思いながら願様の部屋に走っていった。
見ると、願様が首を絞められてるっ!?
「が、願様っ!」
その途端、私の中で本能的なものが爆発した。
「式神よ!かのものを拘束したまえ!」
すると、そこにいた黒ずくめの2人と願様まで拘束されちゃった。
正確には『しちゃった』だけどね。
「ダメじゃない。まだ不安定な状態で術を使っちゃ。」
えっ、誰っ?
「本当に覚えてないのっ?ガーン・・・」
なんか、テンション高い・・・
って、私さっき『式神』って言わなかったっ?
あっこの人と関わってる暇なかったっ!
「願様っ!申し訳ありません!今すぐにほどきますのでしばらくお待ちください。」
「あ、あぁ封漓。た、助けてくれてありがとう・・・」
「願様っ!お気を確かに!」
「ううぅぅぅ・・・」
「どうされましたかっ?」
警察だ!
「願様は、願様は大丈夫なんでしょうかっ?」
「今見ます。・・・・・大丈夫だと思われます。安心して下さい。
 ただ念の為病院に搬送いたします。」
「わ、分かりました・・・
 あぁっ!瑞和様っ!」
私はあわてて瑞和様の部屋に急いだ。
「瑞和様っ!大丈夫でございますかっ?」
「ふ、封漓・・・
 全然大、丈、夫・・・」
「瑞和様っ!」
「こちらの方も大丈夫だと思われます。」
「そうですか、ありがとうございます・・・」
 クラッ
「ん?どうしましたか?」
「な、何かめまいが・・・」
 フラッ
「大丈夫ですかっ?しっかりしてください!」
警察の方の顔がぼやけてく・・・


では、今日はこの辺で、失礼します。
また明日来ますね。
それではっ        封漓

1ヶ月前 No.529

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 >>花音
えーっ、めちゃめちゃ語彙力あるじゃん!
ホント羨ましい…。
てか、花音の小説の新キャラ…<茉莉ちゃん>だっけ?
何気に柚くん狙ってるよね?ダメダメ、柚くんは優里ちゃんのものだもん!笑
次は【優里ちゃんside】かぁ、楽しみ〜(*´ω` *)


 >>封漓
なんか、封漓の小説急展開だねっ?
あの怪しい黒ずくめの男はいったい何者…?笑
封漓ちゃんは大丈夫なわけっ!?
これからも続き楽しみにしてますっ!


 >>みんな
今週の土曜日に部活なかったら「いみちぇん!G」買いに行くよ〜♪
読み終わったら一緒に感想語ってください<(_ _)>


 >>あおかさん
えと、初めましての方ですか…?

1ヶ月前 No.530

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

悠生
おお、悠生だあっ!
っていうか、私のどこに語彙力が………?
あー、茉莉ね。大丈夫、優里の幼馴染だから。性格は初期のモモ似ってことで。
そうそう、優里の外見だけど、モモの髪おろしたver.&瞳が栗色みたいな。まあ、モモ×千方=優里、ってこと。
悠生の小説も楽しみにしてるね!お互いがんばろ〜〜!

封漓
すっごいね!小説、とうとう封漓ちゃん(小説の中の)の不思議なチカラが発動……?
でもなんか、改行が多いような……?あ、ベツに大丈夫なんだけど。緊迫感も出てるし。ちょっと思っただけだから、『何なの』と思っといてください。
いみちぇん!G、やっぱり、そう思うよねぇ。というか、1個目の〇〇、私分かんない……。

あおかさん
ええと……、小説書くだけなら、そういうとこでやった方がいいと思います。
ここはあくまでも雑談スレだから………。


小説、また今度で。何から始めよ……?

1ヶ月前 No.531

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

ど〜もです!

  悠生
ありがとうございます!
黒ずくめの正体、封漓は無事かなどは今日の小説で明かされるかもです。
どうぞお楽しみに!

  花音
何かすみません。
ハンドルネームと主人公の名前が一緒な名前で。
やっぱり改行が多いですよね。すみません。

  あおかさん
初めましての方かな?
小説、楽しみにしてますね。
私の小説の感想も言ってもらえたら嬉しいです。

悠生&花音、感想ありがとうございます!

1ヶ月前 No.532

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

じゃ、小説書っきま〜す!


警察の方の顔がぼやけてく・・・

 磨克side
朝起き、いつも通り学校に行くと、
「ねぇ、聞いた?」
「なになに?」
「沖財閥と紺城財閥の執事の星野河封漓っていたでしょ。
 その主の沖願と紺城瑞和が誘拐させられそうになってさ、」
「それで?」
「結局星野河封漓が助けたんだけど、
 沖願が首を絞められて、紺城瑞和が拘束されて、星野河封漓が倒れちゃったんだって!」
「うわ、ホント?」
「マジだよ!」
「大変だねぇ・・・」
「だねぇ・・・」
こんな噂を聞いた。
「な、なぁ本当か、その話っ?」
「ま、磨克君っ!」
「本当なのか、その話っ!?」
「あ、あぁうん・・・」
俺はその瞬間、塾に向かって走り出した。
すると、途中でロンとレンレンに会った。
「どーしたんだよ、磨克。そんな急いで。」
「フ、フウが、た、倒れたって・・・」
「えぇっ!?マジでっ?」
「で、今から荻野目先生の所に行こうと・・・」
「学校はどうすんだよ!」
「あ、あぁ・・・そっかぁ・・・」
「なーんてな、行かないわけないじゃんか。」
「レンレン・・・」
「よしっ行くか!」
そして俺たちが走って行こうとすると・・・
「ちょっと。どこに行くの?」
シュ、シュウ・・・
「いや、あの。フウが倒れたって聞いたから・・・」
「えっ?ほ、ホントッ?
 じゃ、じゃあ私も行くっ。」
「よし、早く行くぞ!」
Lets Go!
  5分後
「お、荻野目先生っ!」
「ん?何だい?」
「先生っ!フ、フウはっ」
「フウ?フウに何かあったのかい?」
「先生も知らないんですかっ?」
「何を?」
あぁもう!
フウん家に電話しちゃえっ!
「もしもし、星野河封漓さんの家で間違いないですかっ?」
『も、もしかして、門井磨克さんですかっ?』
「そうですが・・・」
『封漓さんがLETSの皆を呼んできてっておっしゃって・・・』
「今すぐ向かいます!
 どちらの病院ですかっ?」
『都内の総合病院ですっ!』
「分かりましたっ!」


では、ここで切ります。
今日はまた書くか分かりませんが、一旦
それではっ        封漓

1ヶ月前 No.533

なな ★C3MPnryVga_tvs

こんにちわ!
小説書きます!
「きょうちゃん!久しぶり〜」
「元気だったか、瑠璃」
「うん!」
よっかった!きょうちゃんかわっってない
「瑠璃、そう言えばここら辺不良けっこういるから気をつけろ」
「え?あ、うん。」
「じゃあ、もう遅いから気をつけて帰れよ」
「うん、じゃーね!」

こんなかんじです!
では!

1ヶ月前 No.534

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

ど〜もです!

  ななさん
ん〜、面白くなりそうですねぇ。
頑張ってください!

では、小説書きま〜す!


「分かりましたっ!」
俺は電話を切ると、塾を飛び出した。
  10分後
「し、失礼しますっ。フ、フウはっ・・・」
「くうぅ・・・」
「フウ、大丈夫なのかっ?」
「んん、スウゥ・・・」
「封漓さんなら大丈夫ですよ。」
「わっ、び、びっくりした・・・」
「失礼致しました。わたくし、使用人の総監督をしている者です。
 門井様でございますよね?」
「あ、あぁはい。そうですが・・・」
「お電話有難うございます。」
「いえいえ。それより、フウは・・・」
「封漓さんなら大丈夫ですよ。しかし、こう改めて見ると封漓さんって可愛らしいお顔してますよねぇ。」
何言ってんだこいつ。
「んん・・・カ、カド?」
「元気、なのか?」
「あぁうん、元気だよ。」
「まったく困りますよ、封漓さん。今度からは、しっかり寝てくださいよ。」
え?
「フウ、睡眠不足だったのか?」
「あ、いや。一日5時間は寝てたから。」
あと2時間は寝ないと・・・
「ごほっごほっ、んん・・・うううぅぅぅ・・・」
「あっ願様っ」
と、フウが反射的に起きようとしたので止めた。
「今はゆっくり寝な。」
「えぇ〜でも・・・」
すると、
「ヒューヒュー!ラブラブだねぇ〜」
と、誰かの声が。
「何だって?」
気がつくと、俺はフウの顔にすっごい近づいていた。
慌てて離れたがフウも俺も真っ赤になった。
「ふうちゃん、久し振りだね。
 倒れたって聞いたから急いで来たんだよ。父上と母上は無理だったけどね。」


では今日はこの辺で。
感想・質問等お願いします!

それではっ        封漓

1ヶ月前 No.535

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

お久しぶりですっ!
やっと春休み〜〜〜♪だけど、部活三昧だぁ…。泣


 >>花音
最近来れてなくてごめんね〜。
え、もう全体から語彙力が溢れ出てる。笑
あー、幼馴染かぁ。なら安心かも。
初期のモモ似なんだ!じゃあ結構いい子なんだね。
優里の外見…、初めて知ったけど可愛い!モモ×千方って、最高じゃんっ。
うん、最近更新してないけど頑張る。笑


 >>封漓
ふうりぃ…、更新してて偉いねぇ!見習わなきゃ。
<封漓ちゃん>の周りにはイケメンっぽい男子がいっぱいいて羨ましい。笑
今はそれどころじゃないか。
感想は「面白い!&続きが読みたい!」くらいしかないや←
これからもガンバです!


 >>ななちゃん
小説書き始めたんやね!楽しみです(*^ω^*)


 >>あおかさん
最近は来られて無いようですが…。
花音の言うとおり、小説を書きたいならそういうカテのとこに行って下さい。

1ヶ月前 No.536

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

  悠生
そんなことないよ〜
中学校からの課題が面倒になって息抜きに来てるので。
(全然進んでないんですけどね・・・)
部活三昧かぁ・・・
しばらく来れないのかな?
頑張ってください!

  あおかさん
最近来てないですね。
ここはいみちぇん好きな人が集合して雑談するのが、目的であって
小説はおまけみたいなものです。
小説が目的であれば、自分で掲示板を開いたらどうでしょうか?
書きたくても人に見せられない人は結構いると思いますよ?
気を悪くしたらごめんなさい。
出て行けと言っているわけではないんです。すいません。

小説の前に新キャラを紹介します。
名前:将中希来 ショウナカキクリ
性別:女 年齢:7歳

名前:将中望未
性別:女 年齢:7歳

この2人を追加します。
では、小説書っきま〜す!


「ふうちゃん、久し振りだね。
 倒れたって聞いたから、急いで来たんだよ?父上と母上は無理だったけどね。」
誰だ?
「お姉ちゃん、ふうちゃんの彼氏がびっくりしてるよ。」
え?彼氏って俺のこと?
「望っ!か、彼氏じゃないよっ。やめてよ、もう」
「え?違ったっけ?」
「違うっ!」
そんなに必死に否定しなくても・・・
他に好きな奴でもいるのか?
「あ、ごめんねカド。
 この子たちは願様の親族関係にあたる大手企業の令嬢の双子。
 ちょっと生意気なんだけどいい子だから。緑の瞳が将中希来。黄緑の瞳が将中望未。まだ7歳なの。」
「よろしくね、カド君。本名はなんていうの?」
「えっあ、あぁ門井磨克っていうんだよ。」
「カド君、よろしくね。」
「あぁよろしくね、希来ちゃん望未ちゃん。」
すると、遅れたみんながやってきた。
「カド、早すぎだぜ・・・」
「フウ大丈夫なの?」
「シュウ、もちろん元気だよっ。」
「封漓、何ともないのかい?」
「荻野目先生、デビューの日の前には、いや明日には復帰します!」
改めて見ると確かに、フウの目の下にはクマができていた。
きっと俺がテレビを見たりゲームをしたりしている間にすごく働いてたんだろうな・・・
「おぉ来ちゃん望ちゃん久し振りだね。僕のこと覚えてるかい?」
願さん、さっきまで寝てたのにもう起きたのか。
「あれ?そういや瑞和さんは・・・」
「何?瑞和様が気になるの?」
「いや、そういう訳じゃないんだけど・・・」
「ふふふ、冗談だよ。瑞和様はね、別室にいるの。」
「別室?どうかされたのか?」
「見に行ってみる?」
「あ、あぁうん。」
するとフウは点滴台を持ってフウと願さんがいる病室のもっと奥のほうに歩いて行った。
「ここだよ。」
フウに案内された部屋には瑞和さんが寝られていた。
その周りでは医師や看護師があわただしく動いている。
「瑞和様はね、もともと心臓が悪くって、今回の件で容態が悪くなったの。」
マジか・・・


中途半端でごめんなさい!
一旦切ります。

それではっ

1ヶ月前 No.537

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

新キャラ2人目の『将中望未』の読みを忘れていました。すいません。
読みは、『ショウナカノゾミ』です。

では、続きを書きま〜す!


マジか・・・
「今は一応安定してるんだけどね・・・
 はあぁ願様にどうやってご説明しよう・・・?」
そっか、そういえば願さんと瑞和さん婚約されてるんだった・・・
「はあぁぁぁぁぁ・・・」
「そんなため息ばっかりしてると幸せが逃げちゃうぞぉ〜」
うわっ!
「HELLO!」
どっかで見たことある顔だなぁ・・・
「あ、あなたは・・・」
「お察しの通り、あの時のお姉さん。
 あの時も言ったように式神はあんな不安定な状態で使っちゃダメだよ。
 今度から気をつけなさい。」
「はぁい。って、あなたは」
「私?私はあなたに式神をマスターさせるように言われてきたの。
 名前はまだ無いよ。だって、死神だもん。」
「「し、死神ぃ!?」」
「うん、そうだけど?」
そんなこと、死神なんている訳が・・・
「じゃ、名前付けるよ。私がね。」
「なになに?何て名前付けてくれるの?」
この2人、お気楽だな・・・
「ん〜じゃ、メノウで!」
どっから出てきたんだ、メノウなんて・・・
「教えてくれるから、先生ってつけなきゃね。」
「先生はガラじゃないよ。
 昔は先生じゃなくて、師匠ってつけてたけど?」
「昔って?」
「本当にわからないの?」
この人は何を言ってるんだ?
「と、とりあえず、メノウ師匠で。文句ないでしょ?」
「うん。OK!」
すると、希来ちゃんが来て
「ふうちゃん!願お兄ちゃんが封漓はどこだって言ってたよ。」
「えっ願様が?急がなきゃっ!」
とフウが急ぎ慌てて点滴台を倒し、派手な音を立てた。
  ガッシャーン
その音にビックリしたのか、瑞和さんの部屋にいた看護師が来て
「お静かにお願いしますっ!」
「はい、すいません・・・って、急がなきゃ!」
「走るなよ!」
「は〜い!」
「お静かにっ!」

 願side
ぼくが目を覚ますと、
「いや、明日には復帰します!」
と、封漓の元気な声が聞こえた。
それに、来ちゃんと望ちゃんも来ていた。
「おぉ、来ちゃん望ちゃん久し振りだね。僕のこと覚えてるかい?」
「うん!願お兄ちゃん大丈夫?」
「あぁ大丈夫だよ。来てくれてありがとう。」
「父上と母上無理だったけど、また今度寄るからって言ってたよ。」
「あぁありがとうね。」


また中途半端ですが、今日はこの辺で。
それではっ        封漓

1ヶ月前 No.538

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

小説〜!
優里side
給食時間も終わってお昼休み。どっか行こうとかいう気も起きなくて、自分の席に座ったまま。
「時間内に食べ終わってよかった〜〜。」
「あの量なら食べ終わるのが普通でしょ?」
隣から聞こえてきた声にイジワルく返しながらちょこっと首を傾ける。
「それを言われると……。でもさ〜、なんで花岡、あんなこと言い出したんだろ?」
「あんたのことが気になってるからじゃないの?」
「じゃさ、おまえは?」
「ん〜、からかうため?」
「はぁっ!?マジかよ……。」
「も、あるけど……、呼んでみたくなったから?…………よく分かんないや。」
「呼んでみたくなったって……どういうことだよ?」
そう言われて、ちょっと困ってしまった。だって理由なんて……『アレ』くらいしかないもの。
「聞いたらそっちが反応に困ることになると思うけど?」
「それでもいいから、教えてよ。途中で切られるの、1番気になるし。」
ぐるっと周りを見渡す。人、結構いるな〜。
「放課後って残れる?」
「……え?大丈夫だと思う。」
「何その微妙な返答。」
「だ、大丈夫です!」
呆れた顔をしたら、敬語で返答してきた。……かわいいな。小動物みたい。
「からかうの、やめろ!っていうか、途中で、」
このまま続けさせたら人の視線が突き刺さるのが容易に想像できたので、ぱっと若林君の口を塞ぐ。
「放課後、人がいなくなったら教えるよ。あんまり他人に聞かれたくないんだよね。」
手をどかされた。
「その、『他人』とか、『人』に、おれって入る?」
「……フツーに考えたら入んないと思うんだけど?」
「おまえ、フツーじゃなさそうだし。」
あー、なるほどね。確かに、それはそうかも。
「入らないよ。2人になったら、教えるね。あと、秘密で頼むよ。あんまり広められたくないんだ。」
「分かった。じゃ、放課後だな。」
ちょうど昼休みが終わった。ナイスタイミングだなぁ……。

29日前 No.539

悠生。 @yurin0910 ★jCpMQOpI8o_ZFe

 >>封漓
課題から逃げてるんだ。一緒いっしょ!笑
来れる時はちゃんと来るから大丈夫だよ〜(`・ω・´)ゞ
ありがとう、頑張るね!


 >>花音
優里ちゃんと柚君のやり取り笑っちゃう!
なんか、…微笑ましい?笑
私は小説更新してないけど…、汗
これからも花音の小説楽しみにしてます(*´ω`*)



最近恋小説書き始めました。良ければ読んでください<(_ _)>
↓↓URL張っとくけど、うまく張れるかわからないから御免。

http://mb2.jp/_rs/30347.html

29日前 No.540

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

悠生
ありがとう!
ねぇ、私の小説って、読みやすい?(唐突)
悠生の小説……えっと、「涙恋。」だっけ?早速読ませてもらったんだけど、めっちゃ読みやすいのよ。内容も続きすっごい気になるし!それにそれに……(あとは、サブ記事で書かせてもらうね、いいなら……。)
私の小説、そんな風に言ってもらえて、めちゃめちゃ嬉しい□
悠生も、更新してよ!気になるんだって!掛け持ちしてて大変かもだけど、(いや、絶対大変だよね)楽しみに待ってるね!

封漓
そんな謝らなくても……。私の個人的な意見だし、気にしないで!
現実逃避は私もよくやるよ!っていうか、最近それしかしてない……。宿題の量……。
はああ、休みもっと欲しい……。吹部って、春休みの休み、5日しかないんだけど!?鬼……。匠より鬼かもと思えてきた……。だって、匠、最近モモに対して優しいじゃん。8巻とか、……言いたいことって、言うことって……あれしかないんじゃないの!?(絶叫)
小説の続き楽しみです!頑張れ〜〜!

なな
やっぱり、ななにする。ごめんね。
小説書き始めたんだね!更新、楽しみに待ってるね!

29日前 No.541

悠生 @yurin0910 ★jCpMQOpI8o_ZFe

 >>花音
めっちゃ唐突やな。笑
読みやすいに決まってるじゃないですか…!花音、文章力すごいな〜っていつも思うもん。
すらすらと読み進めちゃうんで、速く読み終わっちゃって後悔することが多い。笑
そう言って頂けるとほんと嬉しい。今一人でニヤついてる。←本気で。
サブ記事楽しみにしてる!
実はあの話、ほんとは別のストーリーだったんだけど、記憶喪失に変えちゃったんだよね。
「涙恋」っていう題名に合うように、頑張ろう。
ごめんごめん。ちゃんとこっちの話も更新しよっと。明日にでも←
花音を見習って頑張ります(`・ω・´)ゞ


ここからは、花音が封漓に書いたのを読んじゃってビックリしたことなんだけど。
花音の学校の吹部、休み5日もあるの!?いや、5日でも少ないけど!
私たちは今のとこ休みゼロの予定…。鬼だな。
部活紹介に向けて「彼こそが海賊」と「one love」と「学園天国」を必死に仕上げてる。
辛いなぁ。笑


めちゃ長文になっちゃった。ごめん。

29日前 No.542

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

  花音
小説、やっぱり面白いね!
花音も現実逃避してるんだ。
吹部で休みが5日!?
悠生のとこも休み0だっていうし、すごいな・・・
頑張ってください!
応援してるよ!

  悠生
悠生も現実逃避するんだ。
みんな一緒だねぇ・・・
やっぱり忙しいか。
悠生も頑張って下さい!
小説、読んでみるね。
読んだら、感想書くね。

小説はまた今度。
では!

28日前 No.543

なな ★C3MPnryVga_tvs

みんないそがしいそうですね。
私も頑張ります!
小説〜
「あーあ、今日はきょうちゃんとなんにもなかったな〜。
きょうちゃんかっこいいから彼女いるかも。どうしよう」
せっかくきょうちゃんに会うためにここまで頑張ったのに・・・
「おい、そこの女」
「はいっ!」
え、なに、これきょうちゃんが言ってたヤンキーってやつ!?
「金出せ」
「え、ウソ今私お金持って・・・
てきみ!けがしてんじゃん!」
「はあ?」
「大変、ばんそうこうと消毒液あるから」
「え、なに?ちょとやめて、やだ・・・ぎゃあああああああああああああああ」
「もう、うるさいよ」
「うるさいよじゃねーよ!いてーじゃねーか!」
「君、見かけによらず痛みに弱いんだね。て、ああああああああああ」
「なんだよ」
「誰かと思えば君、大地じゃん!」
「はあ?」

28日前 No.544

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

小説の題名、決めたっ!ジャジャーン
『〜約束〜 6年越しの想い』
に、決まりっ!この題名になった理由は……なんとなく?感覚で決まった。←

悠生
ありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!はい、頑張ります!悠生も頑張ってね〜!
部活動紹介かぁ……。うちの学校は、「恋」やるよ〜!「学園天国」は去年やったはったなぁ…。みんなでサングラスかけて。星型とかハート型のやつやったと思う。←
休みがあるのは、定演でやったから余裕があるからだと思う。

封漓
応援、ありがとう〜!
現実逃避はね、サイコーよ。こればっかりしてまうから、あんまおすすめせんけどな(笑)
封漓も小説頑張れ〜!

なな
痛みに弱い……。なんか面白い!
続き、楽しみ!頑張ってね!

28日前 No.545

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

〜約束〜 書きます!
優里side
放課後。
「ようやく人、いなくなったな。」
「そうだね……。」
ふぅ〜〜〜と、息をはきだす。どこから話そうか?まず、何を話せばいいのかさえわからない。こんな状況で彼は何を求めているのだろう。「教えてよ。」と言っていた彼の表情やその瞳に映る色は嘘を言ったり、興味本位で聞いてるような感じでは無かったけれど……。
ガタッ、と席を立つような音がした。彼に目をやると、彼もこっちを見ていて……。
「話したいところから話してよ。」
そう言った。
「……じゃあさ、若林君はどっから聞きたい?」
「三上が話してくれるとこから。」
「え…………それが一番困るんだけど……。」
「じゃ、最初から?」
「分かった。最初……。」
1番初めは7年前。あれが全てのコトの始まりだ。
「7年前、男の子と出会ったの。」
「え!?……あ、うん。」
驚いてもしょうがないよね。急に7年とか、すごい昔の話になったんだもん。
「それで…………。」

28日前 No.546

花音 @myfavorite ★iPad=uwMr1yMhoR

続き
「その子の名前が『柚』だった。はい、終わり。帰った帰った。」
「はぁ!?なんでそんな事のために残らせたんだよ!?」
「昼休みに言った。聞かれたくないって。」
「でもさ……じゃあ、どこで出会ったんだよ、その『柚』ってやつと。」
これを言われると思ったから放課後にしたんだよね。はぁ〜、分かってないやつ。
「寄り道って許してもらえる派?」
「え……?……大丈夫、かな?」
「なんでそこ疑問形?私に聞かれても困るんだけど。」
「バレなければ大丈夫なはずだ、多分。」
「やっぱり、世の中そうだよねぇ。……じゃ、バレない内に、行きますか。」
「行くって……何処へ?」
「その、『柚くん』に会ったとこ。」
「あ、了解!」
この後衝撃的な事実を知るとは知らずに私達は教室を後にした。
全てが分かるまでーー後、1時間。

26日前 No.547

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

皆さん、ど〜もです!

  ななさん
おぉ〜待ってました!
さすが、面白いです!お互い、書くの頑張りましょう!
すごく唐突なんですけど、将来出版する予定ってありますか?
するんだったら、絶対買います!
って、何かすいません。

  花音
優里ちゃん、柚君これからどうなるか楽しみ〜
なんか最後の
『この後衝撃的な事実を知るとは知らずに私達は教室を後にした。
 すべてが分かるまで――後、1時間。』
っていう言葉が意味深でワクワクするような不安になるような・・・
続きがすごく楽しみ!一緒に頑張ろう!

小説はまた今度にします。
ホントすいません。

それではっ

25日前 No.548

封漓 ★D1a14SPoeE_yFt

皆さん、突然ですがこれからしばらく来れなくなると思います。
小説もしばらくお休みになります。
でも、夏休みには絶対に来ます!
それまでしばらく、buybuyです・・・
が、絶対忘れないでくださいねっ。絶対戻って来ますからっ!

では、しばらくさよならです。
buybuy!
それではっ        封漓

18日前 No.549

悠生 @yurin0910 ★XGXgQW1HPW_mgE

 > 封漓
ええっ!なんで?
小説の続き気になるのにぃ…。
でも、ほんとに夏休みは来てくれるんだよねっ!?
じゃあ待っとく。
忘れることは絶対にないから安心して!
では封漓、また今度っ。Beybey!

18日前 No.550

なな ★C3MPnryVga_tvs

封璃さん
え〜これなくなっちゃうんですか!?
寂しいです・・・
絶対に夏休みに来てくださいね!
絶対ですよ!

小説!!!
「あの、小さいころ私にべったりくっついてきただいちじゃ」
「待て待て待て!それだけは言うな!」
「ということはやっぱり大地だ」
大地は、私の小さい頃の幼馴染で、弱かったからずっと私にくっついていたんだ
「てゆうかなんでこんなところにいんの?」
「あ?俺はこのチームの筆頭やってんだよ」

5日前 No.551
ページ: 1 2 3 4 5 6 7

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる