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小説についての質問あれこれ

 ( 小説家掲示板 )
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光心 @kousinn ★syrEyV0hbu_mgE

ちょっと行き詰まるというかヒントが欲しいので、この記事を作りました。
小説を書くというのは基本的に一人での作業だと思いますが、意見交換は大事なのかなーと思いまして……。

というわけで、小説についての質問に答え合えればいいなぁと希望的観測をしています。
それでは、よろしくお願いしまーす!


注意)荒らし、雑談化、は避けるようにお願いします。

2年前 No.0
ページ: 1


 
 

光心 @kousinn ★syrEyV0hbu_mgE

というわけで、質問なのですが「小説を書く上でのモチベの保ち方」と「小説をどう書いているのか」です!

どうにも、うまくいかない理由はこの二つに集約されると俺は思うので、誰か暇でしたらお答えいただけるのを待っています。

では!

2年前 No.1

推古 @iwing☆fjS5CezRJ.86 ★njS5yqtGYo_fzZ

初めまして、推古と申します。私なんかで宜しければお答えしましょう。

書くという行為は、頭の中にある知識を出すという行為に等しいです。

もし書く事に躓いたら、それは知識が底を尽きたということです。
しかし、また新しい知識を取り入れると書けるようになれますよ。その場合、その知識をいかにして自分の物にできるかが問題となりますが。

小説を書くというのなら、膨大な知識が必要だと私は思いますので、本などを読んで、ご自身の頭の中に知識を取り入れるといいでしょう。あまりに張り切り過ぎて、たとえば最初に難しい本から手を出そうとは思わずに、まずはご自身が関心を持っているジャンルから、関連のある読み物を読み始めるといいかもしれません。

2年前 No.2

光心 @kousinn ★syrEyV0hbu_mgE

推古さん>
初めまして。

知識、の問題なのでしょうか?

書き始めてからある程度まではいくんですが「これでいいのか?」という疑問が湧き出すと、そこから書けなくなっちゃうんですよね。
プロットを組んでも、そこで満足してしまうことも多く、なかなか『書き上げる』というところまでたどり着かないことが多いです。

たぶん、知識については普段から書き慣れていて、話のネタが尽きたから書けなくなるのであって、俺はそれ以前の問題のような気がしています。
だからこそのモチベーションを保つことが関係してくるのかなー、と思います。


お答えいただきありがとうございました!

2年前 No.3

ツナコーン ★g9gP8zmaqp_UlT

 ≫光心様

 自分なりに意見を出していきたいと思います。ツナコーンです。

 私が小説を書くときのモチベの保ち方ですが、あまり執筆に詰め込み過ぎないことです。生活の大半に小説執筆の比重を置き過ぎると、出来なくなった時の反動が大きくなるので。

 小説をどう書いているか、という質問ですが、プロットを作り込むことを重視しています。キャラクターからストーリー、設定。しっかり作り込むことで書いている途中の矛盾をなるべく事前に解消しています。


 個人的に思うのですが、光心様は自分の中でハードルを高く設定しているのではないのでしょうか。理想が高すぎるとその理想に到達していない自分が許せなくなってしまう、というのを聞いたことがあります。百点満点を無理に目指そうとせずに、八十点でもいいからとりあえず完成させよう、というくらいの気持ちで書くのがちょうどいいのではと思います。完成させなければ、いくら書いてもあんまり意味がありませんしね。

 参考になりましたら幸いです。

2年前 No.4

光心 @kousinn ★h7RvE9QCaS_mgE

ツナコーンさん>
初めまして!
返事遅れてすみません。

やっぱりプロット作りは必要なのでしょうか。
プロットを作った時点で満足してしまうことが無きにしも非ずなので、いつも起承転結を1行ほどにしています。
あんまり細かくすると融通が利かなくなる可能性があるので……。

確かに、完成度100%を目指しているせいかもしれません。
そのせいで、完結しないということが大いにありえると思います。
次は完結を目指そうと思います。

こうやって意見をもらわないと見えない考えだったと感じてます。

ありがとうございました!

2年前 No.5

金河南 @kinkanan☆.SsexIS0/ro ★ZBqwm7Y23V_fzZ

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2年前 No.6

逢坂 @seirin ★iPhone=rnFygB98lq

【モチベーションの保ち方】
保てないです。下がったり上がったりを繰り返しています。
ですので、保ち方ではなく、どうすればモチベーションが上がるのか、の話になりますが。
やはり、インプットの期間をとることが、一番よいようです。映画を観たり、本を読んだり、美術館に行ったり。人が作ったものに感動して、あぁ自分も何か作りたいな、って思って。最近では、小説を書くこと単体を趣味とするのではなく、インプットしては吐き出し、インプットしては吐き出し、という一連の流れで、一つの趣味のように感じています。

【書き方】
ころころ変わるので、最近に限った話ですが。

0.思想を決めます。

ノートにでもワードソフトにでも、とにかく最初に、「人間は、」って書いて、続きを埋めます。一人の方が美しい、とか。夢を他人に依拠すべきではない、とか。美しいものを見ると寂しくなる、とか。自信の無さに負けて他人からの愛情を粗末にしてはいけない、とか。
説教臭い内容の時もあれば、単なる法則みたいなものの時もあります。なるべく、自分が信じているものだけでなく、他所から引っ張ってきたような色々な視点を取り入れるように気をつけています。

1.とりあえず、何か一つ、綺麗なものを決めます。大抵は、人間関係です。

これは、昔、書いている途中で、こんなもの書く意味ないんじゃないか、とか、読者の側も時間の無駄なんじゃないか、とか、よく悩んだので。その対策です。
とりあえず、どこかしら綺麗なら、まぁ、書く意味もあろうかと。

2.書こうと決めた人間関係が自然に成立するような、人物の設定を考えます。

時々、こういう人物を書こう、って設定が先行することもありますが。大抵筆が詰まるので。最近は専ら、人物設定は都合の良いようにしています。


3.どこか一場面だけでもよいので、実在する場所を、作品の舞台として設定します。

美術館だったり、桜並木だったり、とにかく、自分が実際に見たことのある風景を、作品に取り入れます。これは、僕が極度に風景描写下手なため、完全な仮想空間を舞台にすると、全然筆が進まないからです。苦肉の策から生まれた方針ですが、自然と、作品全体の現実感みたいなものが増す気がして、今では定石化しています。
学校とか、ありきたりな場所でもいいですが、その中でもなるべく、情緒のある空間を切り取るようにしています。雨の放課後だったり、木漏れ日のさすベンチだったり。

4.1〜3を決めていく過程で、ぼんやりと、既存の作品のどこから話の進行をパクるのか定めます。例えば、今回は、萩尾望都さんが短編でよくやる、【冒頭で主人公に発生するプチSFな変化が、コンプレックスを解消することで消える】感じの話でいこう、とか。パクるというと聞こえが悪いですが、創作なんてどうあがいても、少なからず、過去に触れた作品のオマージュなわけですから。最近はもう、開き直っています。
なんとなく、0で決めた思想が作品の芯で、4が枠組み、他は彩り、というイメージです。

あとはひたすら、ウンウン唸りながら書きます。千字に一度くらいのペースで筆が詰まり、その度に頭から読み直すので、あまり、意識して推敲の時間は取りません。自然と、後半の文章ほど読み返す回数が減り、質が悪くなります。

途中で書くのを投げ出した話はたくさんありますが、しばらく放っておくと、そのうち自分も歳をとり、思想や知識が豊かになって、また書き進められるようになったりするので。未来の自分に託すのも良いかもしれませんね。

2年前 No.7

光心 @kousinn ★h7RvE9QCaS_mgE

金河南さん>
どうもです!
企画参加してくださったSSで南さんと呼ばれてたので実は南さんと呼んでみたいと密かに思ってる光心です。
「み、みな……金河南さん!」みたいな感じですww

俺の話は置いておいて、本題に入りたいと思います。


なるほど。
やる気になるまで待つ、というのもひとつの解決策ではありますね。
基本的に俺もそうなのでSSばかり書いています。
長編を書こうと思ってもなかなか続かないんですね、これがw
最近は自分をやる気にさせる方法を考えるのもいいかなぁ、とか考えたりはしてますがスイッチがどこにあるのか判断が難しいです。

期日を設定した後に、それを見える形にするのは大事なんでしょうか?
年間設定ならば、分かりやすいからそれが見えやすいのかもしれないですね。

俺もSSはメビウスでの直打ちがほとんどです。
たまーにメモ帳を使うくらいですね。
なので、あまり推敲をしない質なんですw
そのために一日置いておくというのはいいかもしれないです!

ノート書くと、誰かに見られた時に恥ずかしくなっちゃうので、判断に迷うところですw
紙に書く方がいいのかなー?

とりあえず完結目指して書いてみようかな、と思います。
追い込まれないとダメなタイプなので、年末期日作戦を俺も遂行しようかと考えてます。



ありがとうございました!

2年前 No.8

光心 @kousinn ★h7RvE9QCaS_mgE

逢坂さん>
あの、あの、あの!(大事なので3回言いましたw)逢坂さんに意見をいただけるとは!
ありがとうござます。


インプットの重要性はやっぱり変わらないですよね。
そのループというかサイクルで書き上げるというのは良いですね。
問題は求めるレベルが上がってしまうところかなーと最近思ってます。
面白い本を読めば、それ以上のものを求めてしまい結局サイクルが成立しなくなることがあります。
どんなものにでも面白さを見つける方法なんかがあればいいんですが……悩みどころですね。

思想を決める、というのは大事ですね。
俺もそうしないと書けない物語がほとんどです。
その思想をどうブレないようにするのかが難しいですね。
いわゆる敵側の意見もある程度の正しさを持たせなければならないのだから、そっちに思想が揺れてしまうことがたまにあるんですね。
自分を貫けと言われればそうなのですが、二つの思想を浮かべながらというのは難しいと思います。

実在する場所を想定することで、頭の中にシーンが浮かびやすくなるのかなぁと思います。
やっぱり頭の中にあるものを文章として表すのが小説だからこそ、そういう想像しやすいものは必要なんですよね。

やっぱり、書くことになる物語は書くべきものとして書けるようになるものなのでしょうか。
運命論的な感じですが、それに身を任せるのもある程度必要なのかもしれないですね。


ありがとうございました!

2年前 No.9

ツナコーン ★g9gP8zmaqp_UlT

 ≫光心様

 プロットの作り方に関しては、十人十色だとは思います。しかし、いろいろな作家や作家志望を見ていると、ストーリーのプロットを欠かしている人はなかなかいませんね。

 例え最初の時点で書いていなくても、物語を書き進めながらストーリープロットを組んでいる人もおられますし。

 恐らくですが、ハードルの問題以外にも、プロットを最低限組んでいないせいで展開の変わり目でどう書けばいいか分からなくなっているんだと思います。

 現在あまり完成作品が無いのであれば、もっとしっかりプロット作ることをお勧めします。

 私がやっているストーリープロットの構成法は、起承転結の四つで数行概要を記します。この時、ストーリーの中で絶対に欠かせないテーマなどはカッコなどで括っておきます。

 そして、起承転結の間、つまり起と承の間、承と転の間、転と結の間に展開がどう変わるかという過程を記します。こうすることで、展開の代わり方を事前にスムーズにすることが出来ます。

 この起承転結の間のプロットが組むことが出来れば、光心様の問題も解消するのではないでしょうか。


 それでは、拙い文章失礼いたしました。お役に立てたら幸いです。

2年前 No.10

ゴン @gorurugonn ★yRn10TRCWH_MGX

神様が降りてくるのを待ちます。どうもゴンです。個人的には逢坂様の話があまりにもちゃんとしたシステム的なノウハウで、道理でと思っていたゴンですが、なるほどなるほど十人十色な書き方があるものですね。

私はそもそもモチベーションというのがどういう感じだろうと思っていたり。個人的な感触としては、まず定職に就いていないと投稿は増える、休日が多いと投稿が増える、パソコンに向かっている時間が長ければ長いほど小説が書けるだったりします。あとは社会的に満たされていない、が大きいことでしょうか。基本的に欠落した何かを埋めようとして創作しようとしているフシが多分にありますので、どうしてもその穴がお金とか仕事とかで満たされると徐々にかけなくなっていくと思っています。で、小説の神様みたいなものがいるとして、それはそういう穴を埋めにある日、ふと下りてくるので、それをなるべく覚えておくことと、ほかの媒体で発散しないことを心がけています。それは些細な言葉遊びだったりすることもあれば、なにか思索めいたものでもあったり、考え中の登場人物のワンシーンであったり、あるいは合作であれば、行き詰まっている問題を一気に解消する(と少なくともゴンは思っている)アイディアだったりいろいろです。でもあまりそういうのを論理的に突き詰めて言って解を導き出すということはしたことがありません。いつもそれは唐突かつ静かに降ってくるものです。だからSSも評価が私の作品の場合すごくまちまちだったりして、それはそういうものに依存して書いているから作品としての構造がまちまちだってことに起因すると思うんですよね。とりあえず私はそんな感じです。

あとは、生活の劇的な変化があると小説のネタにはなります。

書き方ですが長編の場合、まず私は合作することを前提に書きます。というより合作以外で長編を書いたことがありません。合作の話はここですることでもないので控えます。短編の場合、言葉遊び、あるいは掛け合いの場合、まずその掛け合いのセリフだけを書いてしまうことがたまにあります。で、あとから地の文でそれについてのツッコミを入れたりします。でも地の文が会話の流れを妨げるなぁってかんじるのはセリフだけでいいやってなることもあります。そうではないのはワードで打ち込みながら文字数と戦います。千文字じゃ物足りないけど五千文字を超えるとどうかなって思いながらいつも書いてます。で、書きながらあれこれ考えて、出来上がると最初の発想とは全然違うものが出来上がっていたりします。あるいはオチとか全然考えていないものでもなんとなくきれいにまとまった感があればそれで投稿したり。で、メビウスリングの投稿フォームに投稿して、一度はプレビューします。誤字とか段落とかでも面倒くさいなってテンションの時はそのままゴーしちゃいます。

知識については知るべきことは知るべき時にもたらされると割と確信しています。だから調べようと思って知識に触れることもありますが、基本そういうのは合作するときとか、結局のところ自分のストーリーに対して何らかの知識という泊付が欲しいみたいな感じなのでそれをメインに考えたことはあまりないです。基本好きな番組とか興味のあることを好きに読んだり聴いたり見たりするだけです。小説を書くつもりでいろいろ調べたことはあまりないです。調べてみたら存外に面白かったので小説にしてみたはあったりします。それも合作の時が多いでしょうか。自分のアイディアを人に伝えなくてはいけないので、あとはちょっとしたテイストをやっぱり期待して、神話とかそういう知識は割と調べることが多いです。

プロットですが、SSなら作りません。長編は私の場合、基本合作なのでほかの人にも書いてもらうのが前提なので作らざるを得ません。
うーん、なんだこの作り方は。誰のためにもならない情報ですよね。主観的すぎる。
でも、あんまり作り方みたいのを追求したくないのはあるかもしれませんね。
混沌とした中からある日ふと意味のあるものが紡がれるのが楽しいのであって。

だから私は基本的に神様任せだったりします。で、最近は仕事でガッツリ時間がとられるので神様が降りてきてくれないし、降りてきてもとどめておけなくて悶々とする日々です。

2年前 No.11

ゴン @gorurugonn ★yRn10TRCWH_MGX

プロットについての補足。

多分に私の書くSSは光心様はお付き合いも長いことですし、ご存知でしょうがコメディです。つまりプロットを書き出すとですね、猛烈につまらない。クソ寒いんですね。いや、上質の演劇のようなコメディがかければそれはプロットだけ抜き出しても陳腐ということはないのでしょうが、少なくとも私のは勢いで書ききって読む人も勢いで読んでくれないと冷静に考えれば恐ろしく寒いです。凍死ものです。そういうものを書くにはそういうことに適した書き方があって、私はコミカルな話の長編ならともかく、数千文字で終わる話のプロットは作れません。そんなことをしたら絶対に面白くなくなって、笑えなくなります。

でも真面目な長編を書くときは必ず割とちゃんとプロットを組みます。組まなかったとしても、書き終えたあとに公開するまでかなり見直しの期間が入るので同じことですね。これは合作なのもそうなのですが、うーんそのへんがモチベーション関連になるでしょうか。基本合作の場合、プロットを書き終えたあと、テキストは私の場合は参加者で順番に回して、お互いが書ける範囲で続きを書いてもらいます。だから基本モチベーションが下がったという範囲が自分が投稿を終える範囲ということになって、そのモチベーションが下がっている間にほかの人からの投稿があるので、参加者の離脱がない限り割と理想的な循環がそこに生まれるんではないかと思っています。刺激にもなりますし、人の続きを見るとすごく触発されるのは光心様はお分かりだと思います(最初が最初でしたしね)。

そんな感じで一人で書いている方の話を聞くとよく続きますねとしか言いようがないゴンです。多分合作に活路を見いだせなかったら私はずいぶん前にメビウスリングを去っていた一人だと思っています。

2年前 No.12

キッド @kid11☆8zHN7gRi.MJc ★PSVita=SwRWTpoHuN

貴方のお力になれるかは分かりませんが、自分なりの意見を。
モチベーションの保ちかた
これは人それぞれなのでなんとも言えませんね。
自分は書くぞ!と思ったら一気に書き上げてしまうので
書き方
とりあえず主人公とか、主要人物の設定を決めて行きます。
ここで細かすぎるくらい設定を決めて下さい。
キャラクターに対する100の質問などを参考にしてもいいです。
とにかく細かく書きます、作品に関係ないことでもそのうち役にたったりします。
次に世界観を細かく書きます。
そしてここまで書いたら、さっき設定を決めた人物のドラマを書きます。
ここで重要なのが、日常を書かないことです。
非日常でそのキャラクターがどんな動きをするのか書いて下さい。
いくら設定を決めても、実際に動かさなくてはそのキャラクターがどんな人物か分かりません。
読んでみてそのキャラクターがつまらない人物だったら主人公だろうがなんだろうがポイです。
脇役の方がキャラがたっていていたらこの際そっちを採用してください。
キャラをふるいにかけ終わったらようやく執筆開始です

私はいつもこんな感じで小説を書いています。

2年前 No.13

ヒカリ ★j6B4p4CAqg_mgE



相談があって来ました

小説の書き方について、教えて貰いたいんですけど。

9ヶ月前 No.14
ページ: 1

 
 
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