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恋愛小説のネタ

 ( 小説家掲示板 )
- アクセス(560)

★RsOh1vvBWC_827

今恋愛小説を書いてますが、ネタに困った時はここで皆さんの意見を
参考にしたいと思います。

主な登場人物は
・明
・沙也加
・詩織
・祐輔

現段階のあらすじ

明と沙也加が付き合っていて、詩織は明のことが好き。
明に関して沙也加と詩織が喧嘩した。
詩織は、沙也加と明が付き合ってることをみんなに言いふらし、明は怒って
「お前(詩織)とは絶対付き合わない」と言い、詩織は明のことを諦めた。
それがきっかけで、沙也加と詩織は一応仲直りできた。

沙也加が交通事故に遭い、記憶喪失になった。
明や祐輔の支えもあり、記憶は殆ど戻った。

学校に行って、クラスメートの女子はみんな「心配した」と言い、
詩織は泣きながら、「死んだかと思った」と言った。



ここまで書けています。
最初の問題はここからです。

交通事故は、詩織のはかりごとだったことにしたいのです。
沙也加が死んだら、明に告白するチャンスが生まれるかもしれない。
ということです。

ですが、自然な感じで交通事故につなげる方法が分かりません。
何かいい方法はありませんか?

ちなみに祐輔は、明と沙也加の恋のサポート役です。

5年前 No.0
ページ: 1


 
 

李緒☆c9G44NqUhUYK ★1Dls1l9uQh_XaU

3人で、一緒に帰るのはどうでしょうか?
真っ暗な中で(つまり部活帰り)、詩織が沙也加を押すとか。
横断歩道を歩いてる時、わたりきったと思ったら沙也加が落し物をした。
実はそれは詩織が落としていた。
取りに行ったとたん――――・・・


とかw

どうですか?

5年前 No.1

李緒☆c9G44NqUhUYK ★1Dls1l9uQh_XaU

あ、あと。
事故があって、沙也加は記憶喪失になったらどうですか?
そこから、詩織登場ー!・・・てな感じです。
でも、けっこう登場人物多くなりそう。

あと。
祐輔みたいな、サポート役は2〜3.4人いたほうが書きやすいです。
サポートって言っても、たぶん相談役でしょうか。

あと。
ライバルは、大勢いたほうが良いです。
でも、すべて詩織と仲間ってわけじゃないほうがよさそうです。
人見知りで、引っ込みじあんな子が、頑張って明に告白する・・・・所を見ちゃった!
とかwww




いろいろすいません。
たぶん、目にかけないと思いますが、(居ない)とりあえず書きたk((殴り
いえ、アドバイス((ry

5年前 No.2

みかん ★iPad=HIaOTU52mA

詩織が沙也加をわざと階段から落とそうとするが、ばれてしまう。
「なんでこんなことすんの!?」と聞いてくる沙也加に詩織は、「あんたが憎いから」と答える。
それで詩織が、「あんたが記憶喪失になった事故も私がお願いしたの。」と言う。
って感じはどうですか?

1年前 No.3

三回半えびぞり @m060620 ★adNjIDuNGW_mgE

私って状況を把握しつつ、書いて行くタイプなのでちょっとコメントの中で纏めますね。

>明と沙也加は付き合っている。
>そして詩織も明の事が好き。
>明の事で2人が喧嘩。
>詩織は2人が付き合っている事を周りにばらして、明から怒られる。
>沙也加と詩織も仲直り。

この”沙也加と詩織も仲直り”している時は2人の感情的にはどうだったのかな?
少なくとも詩織の方はまだ未練たらたらでしょうね。

>沙也加が交通事故に遭う。
>明や祐輔の助けもあって記憶も戻る。

そして、今回の問いかけ。
『この交通事故を詩織のはかりごとにしたい』。そして『自然な流れで交通事故に繋げたい』との事でしたっけ。

うーん、難しいね。
少なくとも狙って交通事故は起こし辛いと思うのよ。
みかんさんの言うように階段から突き落とすくらいだったら、自然に人が居ない時間帯の時に沙也加を階段の上から突き落とす感じでいけると思います。
でも交通事故を狙って轢くとなると、それこそその車の持ち主が詩織の手の者でない限りは不可能に近いです。

妥協案としまして、『未必の故意』を利用しましょう。
そうすれば、結構自然な流れで交通事故と、詩織のはかりごとを両立できると思います。

『未必の故意』とは、法律用語の1つで
『そうすれば被害者が被害に遭う事が分かっているのにも関わらず、それを用意したり止めなかった場合、意図的に被害を行ったとして犯人となる』
というような用語です。
分かりやすく言えば、車が乗ると分かっているのにお酒を故意に勧めた、というところでしょうか。
事故や事件になると分かっていながら、それを勧めたり、止めたりしなかったため、法律的には犯人と同じ扱いになります。

これを利用しまして、詩織のはかりごとと交通事故を絡ませます。
とりあえず例を用意。

まず、詩織は明を呼び出す。
呼び出して明に今までの事を謝罪して、一度だけで良いからデートをして欲しいと必死に頼む。
明が断ろうとしても、それこそ何度でも。
そして明が折れたら、日時を決めてその場は別れる。
明はまず間違いなく、沙也加と祐輔にデートすると言う事を伝えます。
沙也加と祐輔は明の事が心配で、結局隠れて覗き見する。
ここまでが、詩織のはかりごとの第一段階。

続いて明と詩織のデートタイム。
詩織はここでは明に良い女である事を印象付けるために、普通にデートとして楽しみます。
彼女は明の事が好きなのですから、この辺りは結構簡単ですかね。
そして夕方頃、そろそろ帰ろうかという時になって、ムード満点の場所に呼び出す。
当然、沙也加と祐輔も付いて来るでしょう。
そして明と最後の頼みという事で、むりやりキス。
それはもう、沙也加がショックでなにも考えなくなるようなくらいにまで、濃厚で見せつけるようなキス。
ここまでが、詩織のはかりごとの第二段階。

そして最終段階。
沙也加がとぼとぼ1人で帰ろうとするのを、明と祐輔に止められる前に2人を呼び止める。
後は、沙也加が呆然と歩いていると、交通事故が多い道で轢かれるかどうかという問題。

この策は結構穴だらけ。
沙也加がショックを受けて呆然とするかも運、交通事故で轢かれるかどうかも運。

けれども、確率的には轢かれる可能性が高い。
なにより、詩織自体はなにも悪い事はしていない。

これならば、
>詩織は泣きながら、「死んだかと思った」と言った。
というのも、本当はここまでになるとは思ってなかったという意味に繋がるかと思います。
あくまでも、ちょっと痛い目を見れば良いなくらいに思っていたくらいの。

とまぁ、自然さを出すのでしたら、こんな感じはいかがでしょうか?

1年前 No.4
ページ: 1

 
 
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