Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(213) >>

ファンタジー小説の書き方を教えてください!

 ( 小説家掲示板 )
- アクセス(14315) - いいね!(7)

フラッグ ★uw1sjeuP5F2

 はじめまして。フラッグです。こうみえて、あたし女です。

 で、題名にもあるように、ファンタジー小説の書き方を教えて欲しいんです。
内容はですね……。

 はっきり言って、まだきまってないんです。少しならきまってます。それは
主人公は4人。1人は土の魔法を使い、1人は火の魔法を使い、1人は気の魔法を使い、1人は水の魔法を使って、(この話の中の)世界を神々から救うといった内容です。神々はフレイヤ、オーディンなどがでます。 っていうか、簡単に言うと善と悪のバランスが悪くなったので、神々を倒し、世界の平衡を取り戻す……。こんなかんじです。 でもなかなかペンがすすまなくて……。しかも、主人公の名前がまだ……。 ↓↓
 少年 土の魔法を使うもの→オリバー・なんとか 頭がいい。  
 少年 火の魔法を使うもの→なんとか・なんとか 力がある。
 少女 気の魔法を使うもの→チェルレ・なんとか 元気。
 少女 水の魔法を使うもの→ファナ・ヒエル   元気。

よかったら、いっしょに名前を考えてやってくださいな。
 それと、4人にこの使命と力を与えた人はどうしようかな、と思っています。
どうか、この素人に色々教えてください。 byフラッグ

  
 

2008/04/04 09:58 No.0
ページ: 1 2 3


 
 
↑前のページ (163件) | 最新ページ

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

主人公…アステル・ヘリテュウス
年齢…21歳
武器…(剣)スサナギ・メサイア
設定
【神聖魔法陣の神子であるサニアの夫。フォルクスによる世界混成の野望を打ち砕き、今は魔法陣となった妻をギルドを結成しながら見守っている。】

ヒロイン…サニア・ヘリテュウス
年齢…19歳
武器…フェアリスリング
設定
【神聖魔法陣の神子である少女。世界混成を打ち砕き全ての魔法陣を失った代償として自分自身が神聖魔法陣となり眠り続けている。明るい性格で夫をとても愛している】

アステルの先輩…イリス
年齢…22歳
武器…魔華【剣】
設定
【風雅月光(剣技)の継承者であり、アステルに風雅月光を伝授した人物。アステルやメイルを大切に思っている。ギルドメンバーの一員】

ギルドのメンバー…メイル・カトス
年齢…19歳
武器…ロッド
設定
【世界混成から一年前に謎の山賊により植物状態になってしまった少女。だがサニアが最後に残した光により無事生還しアステルが結成したギルドの正式メンバーとして加入する】

異世界で出会った変わり者少女…ミルシィ・シャレ
年齢…15歳
武器…ハンガー
設定
【チェアルンテラー地下世界(カルマステラ)の洋服屋の少女。サニアに色々な服を着させる目的で旅に同行する。】

記憶喪失の青年…ダスク・ノーヴァディ
年齢…不詳
武器…剣
設定
【チェアルンテラー地下世界(カルマステラ)で出会った記憶喪失の青年。】


この物語の世界は神聖魔法陣という封魔の印を持つ水晶を守る神子の少女とその夫の主人公の話しです。
上記に書いたのはその二期です!

5年前 No.164

★0kWtVwcNsM_KMC

アステルさん、こちらこそ初めまして。

アステルさんのを見させてもらいました。
そちらのも奥深い設定で大変良いと思います。
もう少ししたら、ここにも自作小説を載せたいと思うので、宜しければそちらの小説も読ませて頂きたいです。

それから、前回の投稿を訂正して改めて最終的な設定が決まりました。
アイネスの武器が《爪》から《双剣》に変わりました。
改善点があれば教えて頂ければ幸いです。

キャラクター
《リーク・ヴァルアリード》
 17歳 男 身長174cm  種族 人間  職業 剣士(ウォーリアー)  武器 剣  性格 直情的  属性 光

《アイネス・エルティリア》
 18歳 女 身長165cm  種族 翼人  職業 魔剣士(ビショップ)  武器 双剣  性格 冷静  属性 雷

《ディント・レフグリッド》
 17歳 男 身長171cm  種族 獣人  職業 拳闘士(ファイター)  武器 素手・脚  性格 無愛想  属性 地

《ラナ・シャランフィオル》
 15歳 女 身長156cm  種族 精霊  職業 射手(アーチャー)  武器 弓  性格 天真爛漫  属性 風

《ゼル・ファルト・セイン》
 19歳 男 身長176cm  種族 魚人  職業 剛戦士(マーシナリー)  武器 斧  性格 超ポジティブ  属性 水

《レヴィン・リンドヴルム》
 16歳 女 身長162cm  種族 竜人  職業 槍騎士(ランサー)  武器 槍  性格 内気  属性 炎

ちょくちょく文字の色変わってて見づらかったりするかもしれません。すみません。
アドバイスぜひ宜しくお願いします。

5年前 No.165

黒庭@narcissus ★w277UqnovN_aab

はじめまして、黒庭と申します。

>業様


少し違和感があるのですが、なんだか属性と性格に共通点が見当たらないですね……


ゲームとかだとそのキャラクターの性格に属性を当てはめているのが多いですね。

熱血だったら炎とか、クールだったら氷か水、慈愛的だったら光、みたいな……


その属性と性格に業様の中で関連性があったなら話は別ですが。。。

5年前 No.166

★0kWtVwcNsM_KMC

成程、性格との共通点、ですか。確かに、あまり考えてなかったかもですね。
アドバイスありがとうございます。
その点を踏まえて、もう一度設定しなおしてみようと思います。

5年前 No.167

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

すみません!
一応出来たので試し読みって感じで読んでくれませんか…?
俺めちゃくちゃ初心者で初めから読む気無くなる作品だけどよろしくお願いします。


ゴッドゲッターU
プロローグ


チェアルンテラーの人々は魔法陣無しでは生きていけないのだ。
だからこうしてサニアが魔法陣となって世界を見守っている。
サニアの力で崩壊しかけた世界は救われたし無事に異世界のみんなを帰すことが出来た。それに、新たな道を繋ぐことが出来たんだ。お前はよくやったよ、だからゆっくり休んでくれな。
† †
ここは神聖魔法陣が安置される村、サラン。そしてアステルはここにギルドを結成した。メンバーはまだ数人という小さなギルドであるが彼等は新たな世界平和の為に毎日仕事に励んでいた。
そして今日もギルドの頭領(ボス)は魔法陣が安置される小屋に赴いていた。
「今日はメイルの代わりに俺が朝飯作ったんだ」
青年の前に位置する祭壇。そこに静かに佇むピンクのクリスタルに包まれた少女。少女はアステルの言葉になにも言わない。いや、言えないと言った方がいいのかもしれない。
アステルは食事の乗った盆を持ち、そして祭壇の前にある机の上に置いた。
「俺…なギルドの任務でいつも自炊してて、いつの間にか料理が上手くなったんだよな…」
アステルはこちらに向かって微笑むようなサニアにそう言って、振り返った。
そこには壁に寄りかかる赤髪の青年。アステルはそのまま足を進めてイリスの目の前で止まった。
「相変わらずだな、サニアは」
「だけど今日もよく笑ってるよ」
アステルはサニアを見て微笑むとそのまま小屋を出て行った。
「恋の達人さんは相変わらずだ」
イリスは皮肉っぽく呟くと祭壇に足を進めてクリスタルを見つめた。アステルの言った通りよく笑っている。
「サニア… いい夫をもったな」
ふと脳裏に浮かび上がる三年前の記憶。世界混成の時のことだった。アステルと戦った時に彼が言った言葉。
『好きで好きでたまらなくて…誰にも取られたくないからじゃねぇのかよ』
その言葉のおかげで自分はメイルを本当に愛しているのだと気付いた。
「なぁサニア… アステルは俺と戦いながら色々教えてくれた。愛のことや大切なものを守ることについて」
そして一息ついてクリスタルの身なりをなぞって少し悲しげな表情で呟いた。
「サニア、お前って成長しないんだな」
それはクリスタルに包まれているからだろうか。サニアの姿は三年前と全く変わらない。それでもって、「胸…無いな」
イリスはそう言って振り返るとそこには銀色の髪の背丈が比較的高めな少女が鋭い目つきでこちらを見ていた。
「イリス… あなたは他の女に手を出す破廉恥者なんですね…」
「ちょ、待ってくれ! 違うんだ! みんな変わったのにサニアだけ可哀想だなぁ…みたいな」
イリスは手を出して横に振り同時に頭も横に振って焦りを見せるが、冷血な表情でこちらを見るメイルはゆっくりと手をイリスに翳した。
メイルの手に浮かび上がる赤色の魔法陣、そこに集まる赤色の光。
「フレイム!」
発射された火の玉はイリスの腹部に直撃して腹を押さえながら一歩後ろに下がった。
「あ、あのな! そういうのは虐待… ぐぁ…」
イリスの反論を耳ともせず再び放たれる火の玉。
「バカバカ、イリスの浮気者」
「だから止めろ!俺が悪かったって!」
† †
アステルは呆れた顔でイリスが介抱される様子を見ていた。怪我を負わせたメイルがイリスの治療だなんて、「新種のSMプレイか?」その言葉に二人は顔を赤らめていた。
ギルドは元、自分とサニアの家を改築して作った物だった。そしてギルドの名は、神に集いし者【ゴッドゲッター】その名は頭領(ボス)である自分がつけた名だ。今この世界は神によって集ったアイリスやスァイ達によって守られた世界でもあるからだ。それがギルドの名の理由。そういえば、「話ってなんだよ」
アステルはメイルとイリスによってこの部屋に集められたのだった。
そして大切な話があると。最初はこんな馬鹿げた介抱を見せられるだけと思っていたがそうではなかった。
「サニアさんを戻す術式を見つけたんです」「本当か!じゃあサニアは…」
アステルはメイルの言葉に喜びの表情を浮かべるが、すぐに険悪で暗い表情へと変わっていった。
「俺は、サニアを戻すことは出来ない」
「何でだよアステル! 魔法陣になったのはサニアの望みじゃない」
「けどあいつはその現実を受け入れた」
アステルはそう言うと黙って部屋の外へ出て行った。二人はアステルを追いかけることもしないで開いた扉をずっと見ていた。
「怒っちゃいましたね」
「ああ、恋の達人さんも悩む時があるんだな」
† †
アステルは外で溜め息をつくと建物の壁に拳を強く打ち付けた。
そして壁に横たわるようにしてそのまま座り込んだ。
「サニア… 俺はもうお前に神子を背負わせたくない」
十九歳の普通の女の子。なのに生まれながらにして世界の秩序を守る神聖魔法陣の神子として育てられた。けどサニアはきっとどこにでもいる普通の女の子でいたかったのだと思う。もしサニアを魔法陣から解き放つことにしたら世界は滅亡するかもしれないがサニアは神子としての呪縛が解けることになる。
世界が滅亡しそうになってもゴッドゲッターがどうにかすればいい。そのためのギルドなのだから。
アステルは軽く頷いて眩しい太陽が昇る空を見上げた。
「お前がどう思うかは分かんねえ… もしかしたら怒るかもしれない。けど俺は」
ちゃんとしたサニアの笑顔、あの明るい声。もう一度だけでいい、お前に会いたい。
アステルは立ち上がりギルドの方へと走っていった。
優しくだがやや荒めに扉を開けるとそこには黒髪の女性が立っていた。
「アステルさん!今までどこに…」
「話しは後だサフィンさん。イリスとメイルは何処だよ?」
サフィンは少し慌てた様子で息を切らしているアステルを見て微笑んだ。
「二人は祭壇に向かいましたよ。でもよかったです!アステルさんはサニアさんのことを… あれ?」
先程まで目の前にいた青年はもう外だった。サフィンはその背中を見送りながら広間の中心部にあるカウンターに立った。彼女はゴッドゲッター宛ての依頼を整理しメンバーに紹介する役目を持っていた。だがいつ見ても依頼の少ないノートを見て頭を下げた。
「やっぱりギルドって人数が大事か…」
溜め息混じりのその声はその静かな一室に響いた。
† † アステルが祭壇に着いた時には既にサニア解放の準備を二人は既に始めていた。
小屋に入ったアステルは準備をする二人に背後から忍び寄り、「俺がいなくてもサニアを解放する気だったってことか」
皮肉気にそう言ったアステルの声に気付いた二人は勢い良く振り返って、メイルは手に持った札を地面に落としてしまった。
「あ、えと… 悪かった…」
「すみません…」
二人はアステルの表情を伺いながら謝罪をするとアステルは地面に落ちた札を拾い上げた。そこには魔法陣と複雑な文字が刻まれていた。術者でもない自分でもかなり手の凝った術だと分かるくらいだ。その理由っていうのは男の勘ではなく術式というのは細かい程上級の術だということが分かる。
アステルはメイルに札を差し出し、
「さぁてサニアを戻すか。準備は出来てんな?」
「はい!」
メイルは快活に答えるとアステルに差し出された札をクリスタルに翳した。
「失われし意思… その器から解き放ちたまえ!」
札からは光輝く円形の魔法陣。そしてその光に共鳴するように輝いたクリスタルはピンクの淡い光を放っていた。
「大丈夫なのか…?」
「はい、このままクリスタルだけを異世界に転移させます」
メイルは額の汗を拭うと、目を閉じ意識を集中し始めた。
辺りに巻き起こる不思議な空気。昼間だというのにこの小屋の中だけ異様な暗さだった。そして術は終わりを迎えようとしているのか更に魔法陣とクリスタルの輝きは増していった。
「リリース!」
メイルの叫び。それと共に一瞬小屋の中は太陽を直視したような光に包まれた。
その眩い光の中アステルはふらつきながらも勘を頼りにして祭壇に歩み寄った。微かだが人影が見える。小柄な可愛らしい少女の。
「サニア! よかった…」
光は消え、辺りの状況が確認出来るようになるとアステルはサニアを抱きかかえた。まだ意識を取り戻していないようで目は閉じているがしっかり息をしている。サニアの温もりを感じられる。
「アステルさん 成功ですよ!」
「ああ、分かってる… ありがとう」
アステルはサニアの顔を覗き込んで薄く笑った。そこに横入りするイリスの顔。
「目、覚まさないな」
「息してるから大丈夫だろ。早く帰るぞ」

彼らは何も知らなかった。この行為がサニアを更に苦しめていたことを。

5年前 No.168

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

えと、
初心者の場所でゴッドゲッターを書きました!
良かったら読んでください!
サブに感想待ってます!

5年前 No.169

錬太郎 ★RXwqK6gQeM_MYi

チェルレ=メルセデス
サント=ドラグニラ
てきとーですまん

5年前 No.170

風峰 ★MjISwAX0IT_bRt


久しぶりに来させていただきました。
一月も前の書き込みに答えていいのかと思いつつ、書かせていただきます。


>業様


黒庭さまの回答とは違ってしまいますが、属性は変えなくていいと思います。
全員の種族が人間の場合は性格と属性は合わせた方がいいと思いますが、種族が違いますから。
キャラクターをお借りして例えると、ゼルさんが魚人という種族なのに雷や炎の属性を持っていると変でしょう?
ですから性格と属性の不一致はギャップということでいいと思いますよ。

それよりも改善した方がいいと思うのは武器の方だと思います。
アイネスさんは魔剣士で双剣使いですが、少し違和感を感じますね。
個人的見解を言うと魔剣士は足りない力を魔法で補って戦う、というイメージがあります。
剣というのは意外に重いものですし、女性で翼人という種族ではスピード重視の戦い方が向いていると思いますよ。

一番簡単な武器の決め方は共通点のある神などの武器などですね。
ゼルさんは魚人なので海神ポセイドンなどを連想して槍を武器にする、とか。
斧は木を切る道具なので木のない水中では使用しません。
槍にしろと言っているわけではありませんが、海や水に関係する神や人が使用する物が好ましいと思います。

長々とすみません。あくまで個人的意見なので参考程度に考えて下さい。




>アステル様


ゴッドゲッターU、プロローグだけ読ませていただきました。
プロローグにしては少し長い気もしますが、Tの方が読みたくなる内容ですね。
ただ、読んでいて思うことがいくつかありました。
私もあまりいい文章書けないので、ただの読者目線の意見として受け取って下さい。

前半の文中では「振り返る」という表現が多く使われていますが、どうして振り返ったのかが書かれていません。
何となくなのか、気配を感じたのか、背後から物音がしたのか。
それを書くだけで随分違うと思います。

それから魔法ですが、少し工夫した方がいいと思います。
出来ればあまり聞き馴染みはないけれど、何となく属性のわかるものがいいです。
例えば英語翻訳ではなく、イタリア・ドイツ・フランス・中国などの言葉を捩ったりすればいい響きの魔法が出来ると思います。



偉そうに色々言ってしまってすみません。
ただのファンタジー好きの意見として受け取って下さい。

5年前 No.171

風峰 ★MjISwAX0IT_bRt


データを漁っていると、数ヶ月前に書き始めてしばらく放置していた小説を発掘したので書き直そうと思いまして。
キャラクター設定と大まかな流れを載せるので、アドバイスお願いします。


『メルヴィン・カーライル』
17歳 男 金髪碧眼
平和な国で暮らす少年。面倒見のいい性格からアリスの世話を頼まれ、成り行きで危険な旅に出ることに。

『アリス』
16歳 女 銀髪青眼
街の教会で隠すように育てられた少女。生まれつき精霊の力を持った神子という存在。かなりの世間知らず。

『セオフィラス・ウォルコット』
23歳 男 黒髪赤眼
東の大国の元軍人。現在はネフィリムと共に神子を保護する旅をしている。

『ネフィリム』
21歳 女 赤髪金眼
魔導師。過去に成り行きで反国家団体に入ってしまったほど物事に関心を持たない。



《ストーリー》
メルヴィンはいつものように教会へ行った帰り、怪しげな二人組(セオフィラスとネフィリム)に出会う。
アリスのことを聞かされ、遥か西の教国を目指して旅に出る。




端折り過ぎでよくわからないかもしれませんが、以下が要点です。

・神子というのは精霊の力を持った人間のことで、帝国に狙われている。
・西の教国は神子を保護し、不可侵条約を持った宗教国でいかなる場合も入出国が制限される。
・帝国は地図の西に位置する大国で、神子の生命を使用するという非道な技術で世界の約20%の領土を手に入れた国で権力を誇示し、世界を手に入れる為なら何でもするという国。



自分で書いた文を長く見ていられないのでこんな内容となってしまったので色々とおかしいところがあるかもしれません。
説明不足な点は言っていただければ答えさせていただきますが、とりあえずアドバイス宜しくお願いします。

5年前 No.172

★0kWtVwcNsM_KMC

お久しぶりです。かなり間空いてしまいました。
小説のほうはそれなりに進んでいます。

大分進んできたので、そろそろ遊び心入れて、メインキャラ内での恋愛でも入れようかなと思ってます。
そこで、みなさんの言葉を聞かせてください。
メインキャラ内で恋愛させるなら、誰と誰が良いと思いますか?
メインキャラの性格や特徴は下に書いておきます。

主人公 リーク:勇敢で仲間想い
   アイネス:冷静だが時々ツンデレ
   ディント:ストイックで寡黙
     ラナ:快活で好奇心旺盛
     ゼル:情に厚いが自意識過剰
   レヴィン:内気で対人恐怖症気味

ご意見頂けたら嬉しいです。是非、よろしくお願いします。

5年前 No.173

黒庭@narcissus ★dzmxJgKifT_Nfc

恋愛ですか〜

小説に恋愛要素が絶対必要というわけではないと思いますが……


この中だったらリークとアイネス辺りですかね?

考えが違ったりするところからの反発であったり、と要素は多そうですし


ってか誰が男で誰が女か全く分からないのですがね……

5年前 No.174

★0kWtVwcNsM_KMC

アイデアありがとうございます。参考にさせていただきます。
ちなみに上から男、女、男、女…の順です。

5年前 No.175

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

風峰さん〉〉ありがとうございます!
その意見ありがたいです!
友人は読んでくれてもストーリーの批評ばかりなので……
呪文はある程度頑張ってみます!
今はゴッドゲッターじゃなく、ファンタジーじゃない小説を書いています。
まぁ…… ちょっと詰んでしまい
悲しい限りです

5年前 No.176

如月 しじま ★1EYYxQJoBW_UKR

はじめまして、しじまと言います。十二歳、女子です。
私も、つい最近ファンタジーを書き始めました。人物設定とか難しくて、「ほかの人のアイディアを借りて」かいています。「何事も、はじめはマネから」だし、審査会とかに出さないからいいかな、と思っています。いけないでしょうか。
小さい頃から(今も小さいけど)、おもしろい物語を読むと、その続きを自分で想像していることが多かったので、それ形式でやってみようかと。それで、ぜひ経験豊富な方のアドバイスがほしいんです。
今日は時間がないので、あらすじとかをまた別の日に書きます。
相談に乗ってくださる方は、ぜひ応答してください。
あ、あと、フラッグさんは、小説書き上がりましたか?知りたいです。

5年前 No.177

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

如月様〉〉
真似事はいいと思いますよ!
俺も最初は真似事や続編ばかりでしたし!
しかもファンタジーは真似することで上達しますから!

頑張ってくださいね

5年前 No.178

如月 しじま ★1EYYxQJoBW_UKR

遅くなってごめんなさい。アステル様、ありがとうございます!少し自信がつきました。
正直、誰かから返事がもらえるかどきどきしてました。うれしいです。
あらすじ、今日も書けそうにありません。母さんが勉強しろってうるさいんです。とほほ・・・・。
絶対今度書きます。ごめんなさい。

5年前 No.179

アステル ★DOCOMO=ztFwy2NFhG

あの礼とかは…
大丈夫ですよ!
俺も受験なんで書けないんですけどね!

今度書けたら載せますね!

5年前 No.180

らい ★3DS=QxqM5ScHsE

はじめまして、らいと申します。
物語を思い付いたら、あらすじノートというものに書いてます。
その中のあらすじをひとつ紹介したいと思います。

あらすじ
5年前、主人公ルタの兄は研究員たちにつれていかれた。
兄は3回研究所から脱走した。
1回目、2回目はなんとか許してもらえたが、
3回目は許してもらえなかった。
兄は研究員たちによって行方不明となった。
5年後、ルタはFANTASIA(幻想世界)という世界を知り、
そこに兄がいるのではないかと思い、
黒魔女エリオットに頼み、FANTASIA(幻想世界)に行く。
そこに、彼…兄はいた。
兄は雰囲気が変わっていた。
短かった髪は方より長く、
あるはずの右腕と左足がなかった。
そして…
「兄さん!!」
「お前、……誰だ?」
兄はルタの記憶を失っていた。

とまあ、こんな感じです。
まだまだ未熟なので、アドバイスを
くだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。

5年前 No.181

如月 しじま ★1EYYxQJoBW_Ycz

こんにちは。久しぶりに来ます。
らいさん、「FANTASIA」ってステキな名前ですね!
ちょっと思ったんですけど、主人公の兄は、なんで研究員に連れて行かれたんですか?なんの研究員なんですか?
そこのところをもう少し知りたいです。
偉そうに聞こえたら、ごめんなさい。

5年前 No.182

らい ★3DS=QxqM5ScHsE

如月様> >
そんなことはありませんよ!
むしろありがたいです

実のところ、なぜにーちゃんは研究員の人達にい連れていかれたのか、
なんの研究員たちなのか全く決まっていないんです。
期待に添えられなくてすいません。
ですが、脱走を手伝ったのはディール(男)とレイチェル(女)
というとっても優しい研究員の二人と決めております。

もしよければ、アイディアなどをもらえれば嬉しいです。

5年前 No.183

エステリーゼ ★xaefeG32dC_N3t

名前は自分の身近にいる人の名前を真似してみてはどうですか?例えば「田中優斗」という人がいるなら真似して「長谷垣優斗」など。。。自分が思いついたのを色々だしてみてしぼりだせばいいとおもいますよ(><)あまり参考にならずすみません(><)

5年前 No.184

如月 しじま ★1EYYxQJoBW_Ycz

 遅くなりました。
 ディールとレイチェルですか。なるほど。
 お手数でなければ、この物語の世の中の状況(今の北朝鮮みたいに、上流階級の人楽をしてたりとか、ロシアのように、汚職にまみれた政治が行われているとか)を、おしえてくださいませんか?
 もしかしたら、何か思い浮かぶかもしれません(あくまでももしかしてです。当てにしないでください……)。

5年前 No.185

らい ★3DS=iyYitcsEEt

この物語の状況ですか…
舞台はヨーロッパの何世紀ぐらいですかね。
この世界には軍隊はいなく、
A〜Zという部隊が(勿論この部隊の名前ではありません)がいて、
村ひとつにR部隊やらJ部隊やらの部隊が一組いるわけです。
(ちなみに都市にはA部隊.B部隊.C部隊の3つの部隊が居ます。)

FANTASIA(幻想世界)には、特に軍隊やら警察など居なく、
自由な世界です。
その代わり、FANTASIA(幻想世界)にいる間は年をとりません。(怪我や病気はしますが。)

考えているのはこれぐらいですね。
またアイディアなどをくれたら嬉しいです。(⌒∀⌒)

5年前 No.186

ジョナ @kiseki7 ★25pYV7RXgb_eWt

う〜〜〜ん・・・。
おれも、ファンタジー小説書いてるけど、登場人物の名前・・・。そうだな・・・。

この魔法使いに使命・力を与えた人は、世の中すべてを支配している、精霊とかどうだろう。(神様で言う、ゼウス的な)

土の魔法を使う者=オリバー・マーレ・・・力が強い
火の魔法を使う者=エリニス・フォーガー・・・リーダー的存在
気の魔法を使う者=チェルレ・ジョナ・・・積極的
水の魔法を使う者=ファナ・ヒエル・・・冷静・頭がいい
使命・力を与えた精霊=ティンガーラ

なんてのはどうだ?
参考になっていれば、ありがたい。
では。

5年前 No.187

如月しじま ★MvACRuQp94_Ycz

 遅くなってすみません。
 ならば、こう言うのはどうでしょう。

 FANTASIAには、こちらの世界とFANTASIAとの均衡を保つ「扉」があり、その扉を守る者が存在する。その均衡が崩れると、磁波(魔法の流れみたいな物)が乱れ、世界がごちゃ混ぜ(?)になってしまう。
 その、扉を守る者は、何千年に一度、入れ替わる。それを知るのはごく一部の人だけ。で、その入れ替わりの時がこの年だった。
 研究員たちは、その扉を守る者を見つけ出し、それを利用して、世界に革命を起こそうと考える。手当たり次第、それっぽい人を見つけては、扉を操らせようとする。
 お兄さんは、扉守る者っぽい人の候補で、扉まで連れて行かれたところ、扉がそれらしい反応を見せた。それで研究員はお兄さんを捕まえ、色々調べたり、言うことを聞かせようと洗脳しようとする。しかし、その洗脳が失敗し、記憶喪失となる。また、扉の力が不安定になり、爆発が起き、その時のとばっちりを食らって、右腕と左足を失った。
 主人公は何らかの方法でその事実を知り、ふたつの目的を抱えて旅に出る。
 一つ目は、扉を守る者を研究員より先にみつけること、二つ目は、兄の記憶を取り戻す事が出来る強力な魔術師を見つけること。
 しかし本当は、主人公自体が扉を守る者で、お兄ちゃんが扉と反応したのは、主人公と兄弟だったからだった。

 なんてどうでしょう。ありきたりのような気がしますが。

5年前 No.188

らい ★iyYitcsEEt_nXr

うおおおおおおおおおお!!
如月様、ありがとうございますっ!!
今興奮しています!!
こんなすばらしい物語を考えてくれるなんて...。
私はとてもうれしいです。
ありがとうございます!!

5年前 No.189

如月しじま ★MvACRuQp94_Ycz

 いえいえ、お役に立てたなら、すごくうれしいです!
 ファンタジーって、架空の世界だから何でもアリだけど、細かいところまでの設定を考えるのが難しいというか、面倒というか。なので、そこら辺は省いちゃいました。ごめんなさい。
 でも、ファイトです!!

5年前 No.190

ゆぴひこ @yupihiko☆d.mPOva7Vfg ★WGVg6Evgbw_xfC

 どうも初めまして。ファンタジー書きたい! と3か月くらい前から思いだして最近ちょっとできかけの塊みたいなのをルーズリーフにちらちらなんか書いてるゆぴひこです。きちんとまとまったらこちらの小説掲示板でスレ立てようと思います。
 それで、ちょっと今書いてる小説についてこのスレの皆様に意見というか、アイデアをお借りしたいと思いまして書き込んでます。


とりあえず主人公と主人公弟のスペックを簡単に↓↓

ノアール・カーチェルト 男 17歳
 誰よりも弟思いだが喧嘩っ早く怒りっぽく、直感のみで行動することがありそれで失敗することが多い。一応頭の回転が速くしっかり者だが能天気。魔術師の資格を持っている。仕事はどこかで魔術についての講師をしたり戦争・紛争の仲裁など。後述の理由により吸血鬼の血を持つが、吸血鬼の血が体に適応せずハーフバンパイアという不安定な状態になってしまった。日光の中でも平気だが、雨の中では魔力が落ちるため、周りの人には「炎の魔法専門」と公言している(本当はどの魔法も大体同じくらいできる)。そのほか吸血鬼の弱点とされるものは大体平気だが、十字架には近寄りたがらなかったり、ニンニクや炒った豆が食べられなくなっている。魔術のみならず、剣術や拳での戦い方も一通りやっている。大胆に破壊したりするのは得意だが錬金術などの繊細な魔術は得意ではない。
 容姿は金に近いプラチナブロンドで、若干アルビノの気があり赤目。

ネロ・カーチェルト 男 17歳
 ノアールの双子の弟で、いつもノアールのことを「ノア兄」と呼び慕っている。中立的なタイプで、喧嘩っ早いノアールを何度かなだめようと試みたが成功したためしは一度もない。ノアールと同時期に異端者審問師の資格をとった。仕事は主に人体を使った魔術を行った魔女の処刑など。ノアールは適応せずハーフバンパイアで止まったが、ネロは順応してしまったため完全な吸血鬼。日光はもちろん、雨やニンニク、十字架や聖水も全部だめ。日中行動するときはローブを被っている(アルビノで日光に敏感だからとごまかしている)。拳で戦うのはあまり得意ではないが、剣術は兄よりも上手。並みの魔術師にはできない高度で繊細な魔術が得意で、錬金術や精霊魔法に長けている。満月になると吸血鬼としての本能が覚醒し、見境なく人間を襲ってしまうため、満月の夜は力を抑えるため銀製の十字架を首から下げている。
 容姿は完全なるアルビノの白い髪で、血のように赤い目。



お借りしたいアイデア

1.物語の序盤、主人公となる兄弟は吸血鬼による最大の殺人事件(なんか名前漬けようと思ってますがまだ未定です)に巻き込まれます。主人公の住んでた村の村人はみんな殺され、追い詰められた兄弟は、吸血鬼の出した「見逃してやる代わりに眷属になれ」という条件を飲み、吸血鬼となりました。で、主人公達はこの後眷属であることを隠して魔術師となり、人間に戻るためにいろんなとこを冒険したりします。
 で、どうして吸血鬼は最大の殺人事件を起こしたか? というので行き詰っています。この小説の設定では、吸血鬼が人間を殺すことは基本的に禁止されていて、吸血鬼には政府から定期的に死刑囚とか人体実験後の失敗作とかが供給されているので食糧の不足はあまりなかったわけです。なのに何故人間を襲ったのか? 自分で考えててわけわかんなくなってしまいました。アイデアをお借りしたいです。

2.この物語は三人称の文体で進めているんですが、三人称のコツとかあれば教えてください。



長々と書いてごめんなさい。アイデアあればよろしくお願いします

5年前 No.191

人間関係 ★6YOsDo2YQN_GF7

こんにちは。人間関係が小説には重要だという単純な理由でペンネームを決めた馬鹿者です。
最近、「微妙に違和感を覚える西洋ファンタジー」に手を出しています。
私の原案を載せますね。

 ラリアン=グレース=ファラン
 十五歳  ラリアン一家(ラリアンが姓)の兄 剣士志望
 大剣豪の父、ラリアン=ビライト=エネファルに憧れていて、かつ、バスターズ・アカデミア最強の剣使いでもある。異世界から訪れた、人間そっくりの姿の生き物(のちに詳しいことが分かるが、本物の人間。)フレアスという少女とタッグを組み、父を殺した地下世界の外道剣士と戦う。

すいません、時間の関係で僕はいなくなりますね。多分明日以降来ます。
では。

5年前 No.192

如月しじま ★MvACRuQp94_Ycz

 ゆびひこさんへ。しじまと申します。
 1について、こう言うのはどうでしょう。
 大虐殺を起こした吸血鬼たち。彼らには先祖に、世界最強と言われた悪の吸血鬼がいた。その吸血鬼は、何千年も前に人間の魔術師に、人を殺しすぎたことから異次元に追放されてしまう。彼らは、その吸血鬼を呼び戻そうと、ある儀式を行っていた。その儀式とは。三百年に一度だけ空に上る、紅い月から放たれる強いエネルギーを、魔術師の心臓にため込み、増幅させ、空間をゆがめて異世界への「道」をつくることだった。
 終わりが中途半端ですが。あたしはこれくらいが限界です。やっぱり、ありきたりでしょうか。

5年前 No.193

人間関係 ★6YOsDo2YQN_GF7

先日の続きです。

  題 未定
  大まかな設定
 学者たちが生んだ膨大ながらくた置き場の地下世界には、今、多くの落ちこぼれた者たちがいる。今は世界中に広がるこの場所は「外道世界」とも呼ばれている。大剣豪に敗れた男が剣士としての誇りを捨て、醜く生きるだけだったこの場所の一人がついに姑息な手段によって復讐を果たす。それ以降、似たことをする者が続出し、ついに一人の青年を中心として復讐戦争が始まる。
一人の青年、というのが先日書いたファラン、というわけですな。

基本的には武器が中心の戦闘になりますが、「ファイア・スラッシュ」みたいに、技が特殊な方です。



 今、これをつづけるかどうか、というのに関して、実に迷っています。
 と言いますのも、外国人の名前がよくわからず、響きで決めているんですが、ほかの作品で大分使われてしまって。ネタの質的にはもう一つの方がいいかな〜なんて思っていて。このままだとこのネタは亡くなってしまうかもしれません。輸血を至急お願いします!

5年前 No.194

如月しじま ★MvACRuQp94_Ycz

 人間関係様
 輸血、とは・・・・・、具体的にどういった?

5年前 No.195

人間関係 ★6YOsDo2YQN_GF7

如月さん


つまりはですね、ネタに深みのようなものがないというか、このままだと血(ネタの深み)が足りなくて死んでしまう、という比喩です。

5年前 No.196

如月しじま ★MvACRuQp94_Ycz

ごめんなさい!でも、よくわかりました!喜んで輸血します!
 今は時間がないのですが、どういったところを考えればいいですか?たとえば、登場人物の名前とか・・・・。
 キーワードを絞っていただけませんか?そうすれば、数日で何か出せると思います!(う〜ん、そんなに期待はしないでほしいですが)

5年前 No.197

人間関係 ★6YOsDo2YQN_GF7

如月さん


キーワードですか……。
じゃあ、まずは「ファランの復讐仲間のステータス」でお願いします。
ステータスというのは(知ってらっしゃるかもしれませんが)戦いに関しての細かい情報になります。武器、能力、能力値のグラフetc
こんな感じでお願いします。ざっくり、で構いませんし、いまいち思い浮かばない、というのであればそれでも大丈夫です。この書き込みを見ているほかの方もご協力ください。
ではまた。

5年前 No.198

紅竜 @honron☆Ti5rQE10V4U ★tcJi4Z1d5E_YKb

はじめまして。主にファンタジーを書く中3です。

ファンタジーを書くときにいつも悩むものがあるのですが、ちょっと力を貸してください(><;)

・キャラクターの名前
あまりにありきたりな名前だと安っぽく、逆に凝ったものを考えようとすると歯切れが悪かったり語感がおかしかったりするのです。

・人物に殺人(とにかく殺すという行為)をどう受け入れさせるのか。
……敵にしろ人間にしろモンスターにしろ普通の人間がいとも簡単に何かの命を奪うのは、
読んでみると頭にはてなマークがいっぱい上がります。
特に最近書いている小説には、少女二人が異世界へ向かうと言う話なのです。
……まだそういう環境で生きてきた。などの設定なら何の問題もありませんが、少女達は普通の女の子です。
どう理由をつけ、受け入れさせるのか。それが問題なんです。

・どこまで現実にあるものを使うのか。
あまり身近にあるものを使いすぎると、ファンタジーぽくなくなる。と言う意見を聞いたことがあります。
また、物理法則などに関しては、もうファンタジーだからとあきらめ、微妙なところでそういったものが働いてしまうのもどうかと思っています。
だからといって完全に違うものを生み出すのにはかなり苦労します。というか、無理に近い。
現実の世界観と小説の世界観の中間地点らしき所って、ありませんか?

5年前 No.199

三点リーダ ★rflfYJ8J53_vzt

初見ですがいきなり失礼します。

>紅竜さん

・キャラクターの名前―――幻想ネーミング辞典とかいう本があるので、それを購入すれば少しは参考になるかと思います。様々な国の様々な物の呼び方が書かれていて、きっと気に入る物があるかと思います。

・殺しの受け入れ―――殺しの受け入れというのは、最初からファンタジーの世界に居る人物なら殺さなければ自分が死ぬというジレンマを常識として受け入れる事ができている筈なので、特に問題はありませんが、私達のような現代社会からの異世界入りした人物には、やはりどうしても殺しというのは禁忌を感じてしまう物です。

解決策としては、その人物を戦闘狂の性格にするか、もしくはそういった呪いや病気をかけられるというのが簡単です。

しかしそういったのが嫌なのなら無理に受け入れさせる事は無いと思います。殺しが禁忌という価値観の元育ち、実際殺しはしない方が良いというのは間違いない筈なので、やらなきゃやられるの精神の元、仕方が無く殺すという表現が宜しいかと。

・どこまで現実的にするか―――それは紅竜さんのファンタジー世界の設定や頭でできているイメージ次第だと思います。

例えば物理法則とキャラクターの動きでも、FFシリーズのような世界観や動きをしたいのなら、空中を超ジャンプしての移動や、壁走りができてもおかしくありません。しかしリアルな中世ファンタジーのような物を描きたいのなら人間の限界を考えて調べれば良いと思います。

モンスターハンターシリーズのハンターの動きを参考にすると良いと思います。

要は動きは紅竜さんのイメージ次第。

そして例えるなら、明かりは電灯の様な物を使いたいのなら、機械もある程度発達した世界であると良いと思います(リボルバー式の銃くらいはあってもいいかと。ロボットとかはやはり紅竜さんのイメージ次第)。

逆に電灯とかを使用せず、ランプや松明を使うような世界観なら機械的な物は出さない方が良いと思います。






以上長々と失礼しました。

あくまで個人的な意見なので聞き流してくれても問題ないと思います。

5年前 No.200

黒庭 @narcissus ★hQeOIMTRyW_YKb

こんばんは 黒庭です


>>199
紅竜様


・キャラクターの名前

キャラの名前は難しいですよね・・
カタカナ系はぶっちゃけランダムで決めてます。あと名前と苗字のリズム感ですね
欧羅巴人名録という名前だけリストアップしているサイトがあるのでそこで適当に組み合わせて作ってます

漢字系は・・とりあえず厨二くさくならないことを重点に作ってます
それと、僕は花の名前を参考にすることもあります

例えば、黒灰という花があるのですが花自体は白いのでその名前からギャップ感のあるキャラを作ったりと、名前を最初に決めてそこからキャラを作るという手もあります



・人物に殺人(とにかく殺すという行為)をどう受け入れさせるのか。

殺人感情ですか・・
無論人を殺すこと、ましてや人を斬る(剣であれば)ことはんて一生に一度もないわけですから、はじめはショックが大きいはずですよね

仮に一人殺したとして、その感情をどう書いていくか・・目の前の人間が大量に血を流し、多分中身とか見えたら・・僕だったら吐かせますね。そして、彼らは義務感から敵を倒していく・・のがセオリーでしょうか



・どこまで現実にあるものを使うのか。

理系の自分としてはこれも悩みますね
少なくとも向こうの文明度の高さにもよりますね。それと近代的なものはなるべく表現を変えて説明したり、主人公の口から説明させたり・・
例えば携帯電話だったら通信端末とかに言い換えたり

物理法則を多少無視しないとファンタジーものは書けませんよね

仮に主人公がありえない躍動をしても魔法の力が云々とか、味方の補助魔法が云々とか装備の効果によってとか言い訳ならいくらでもできますね

でも、できる限り違和感のないようには仕上げたいですね



参考程度にどうぞ

5年前 No.201

紅竜 @honron☆Ti5rQE10V4U ★tcJi4Z1d5E_YKb

三点リーダさん

三点リーダさんの意見、ものすごく参考になりました。
一応人間離れした動きをさせたいと考えています。
モンハンは…家にあるからやってみようかな?
あと、本は今金欠なので買えないと思います><;
殺人行為を認めさせる方法(( もこれでいこうかと

黒庭さん
意見ありがとうございます!
欧羅巴人名録を早速調べてみようと思います。
言い訳たくさん考えておこうw

5年前 No.202

三点リーダ ★rflfYJ8J53_vzt

>202 紅竜さん

モンスターハンターを参考にすると良いと言うのは現実的な人間の身体能力を参考にする場合という事です。説明不足でした。

超人的な動きをさせるなら漫画かアニメのone pieceかNARUTOを参考にすると良いと思います。

説明不足、申し訳ありませんでした。

5年前 No.203

紅竜 @honron☆Ti5rQE10V4U ★tcJi4Z1d5E_YKb

3点リーダさん
ありがとうございます。
ジャンプが多いですね。言われてみれば確かにそうだとは思います。なるほど。
また分からない事があったら訊きに来ます!

5年前 No.204

アリシャ ★EHInTkGhe3_EP8

はじめまして。
私も、ファンタジーが超大好きで、今、書いているんですが、この設定でうまく書けるか心配です。
ちょっと見て、こう直した方がいいという案がありましたらよろしくお願いします。

概要
魔法学校を卒業して自由の身になった主人公・アカネ。
アカネは、両親に、旅立ちをするのだ、と告げられる。
こうして、地図のない異世界を、旅することになる。

設定
場所:異世界(エピックピアと読みます)
異世界には、街があれば、荒野や森、湿原もある、不思議な国。
街は、北街地、南街地、西街地、東街地に分かれている。
魔法は、英語とかを組み合わせて作った完全オリジナルです。
(つまり、魔法は呪文系)
主人公は全員魔法戦士。ただ、魔法以外に持っている能力が違う。

魔法に対しての人々の思い
魔法使いになりたい子どもだけ、魔法学校に行って、それ以外の人は普通の学校に通う。
しかし、生まれつきで魔法が使える子どももいる。

錬金術について
金属や特殊な花や生き物の油や鱗などで、対戦などに役立つ武器や、薬を作ること。また、その方法で作られた
武器。

主人公
アカネ(女) 種族:人間 武器:錬金術 属性:鋼

スネア(女) 種族:猫人 武器:爪 属性:闘

アーフ(男) 種族:鳥人 武器:脚 属性:飛行

イリア(男) 種族:龍人 武器:弓 属性:炎

レナ(女) 種族:亜人間 武器:槍 属性:水

ガリシア(男) 種族:犬人 武器:牙 属性:電気

ライバル
テルル(女) 種族:人間 武器:銃 属性:霊
アカネとのトラウマがかつてあった人物。
最終回、テルルキャッスルで待ち受けている。
決して悪の塊のような人物ではない。なぜなら…?
もちろん、テルルにも楽しい過去があったからである。

性格や容姿が決まってないので、アイデアをよろしければください。

4年前 No.205

三点リーダ ★rflfYJ8J53_vzt

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

4年前 No.206

マナ ★Android=Y6dx4oKbUq

今エンジェルファンタジーというファンタジーを書いてます。キャラクター1人は出来ましたが、性格とか設定の仕方がよくわからないままに設定しました。
レイナ
(主人公)

(16才)

(女)

(魔法使い)(魔法協会認めた魔法使い)

(属性)(火)(火の魔法が得意でファイアボールが特に得意)

(性格)(明るく世話好きで誰にでも優しく、いつも笑顔を絶やさない)

(過去の出来事)(笑顔を絶やさない。彼女だが、魔王に両親を殺されて笑顔を一度だけ無くす) みたいな設定にしましたが設定の仕方についてアドバイスが会ったら宜しくお願いします。

3年前 No.207

リュウギ ★Android=kXKO4LfL3g

初めましてリュウギと言います。今ファンタジー小説を書いてます。しかし、あらすじ、ストーリーがうまく書けません誰かファンタジー小説のあらすじやストーリーの書き方を教えて下さい。また、プロットのたて方も教えて貰えるとありがたいです。宜しくお願いします。

3年前 No.208

うらら ★2JmRQyht7e_mgE

こんにちは、うららです。

今、ファンタジー書こうと思ってるんですけど、なかなか設定が上手くできなくて…

一応、ベースになるものを書きますから、そのうえでの参考をいただけたら嬉しいです!

天空に浮かぶ世界、シエル。

そこは6つの国に分かれている。

花や自然があふれている春の国、プリマヴィエ。

海や湖と、水が豊富な夏の国、ヴィエナニエ。

美しく紅葉している木々に囲まれた秋の国、オトミナエ。

雪に閉ざされている寒々しい冬の国、ヒヴェリノエ。

シエルの神々たちが暮らす神々しい国、ディエウリエ。

そして、ディエウリエを取りかこむようにできた魔術師や魔物が住む国境のはざま、マウヴィの森。

魔物たちの力が、マウヴィに住む魔術師たちの力でも押さえられなくなり、ついに王国の力をも脅かしていく。

そこに立ち上がるものたちの勇敢な話。

…みたいな?

ここまでは浮かぶんですけど、キャラクターが全然浮かばないんです。

恋の要素は思いっきり入れたいです!

コメント、お助け、よろしくです!

2年前 No.209

うらら ★nYfekPGduX_mgE

マナさん>>

エンジェルファンタジー、いい題名だと思います!
ド素人の意見だから無視してもらってもいいですけど…

過去の出来事をもうちょっと暗くしてみたらいいんじゃないですか?
今までは笑顔を絶やさない女の子だったけど、親を殺されてからは作り笑いしかできなくなっちゃった、みたいな。

後、幼馴染みたいな感じで、作り笑いだって知ってるけど、支えてあげる人がいたらいいかもしれませんね!

役に立ってないと思うけど、参考にしてもらえたらうれしいです!

2年前 No.210

うらら ★EgrU5piWt1_mgE

もうちょっとアイディアが浮かんできたので、また書きます。

シエルは世界の名前じゃなくて、天空に浮かぶ王国。地上にはもう一つ王国があり、あとは海底に王国がある。

魔物たちは、魔術師の力に抑えられているのではなく、ただ魔法の壁に抑えられている。

マウヴィには魔物しかいなくて、マウヴィとヒヴェリノエの間には、シエルとなずけられた魔術師が住んでいる。

本当の名前はシエルではないが、今までにない魔法の強さから、王国の名前、シエルを神々から授かった10代の女の子。

シエルと名付けられる子供は誕生するのは約100年に一回で、前のシエルが産まれたのは、1000年以上前(つまり、結構不定期なもの)。

シエルという子供が誕生する時には魔物を押さえる壁が崩壊し、大戦が起こると言われているが、何しろ1000年も前のことだから、シエルが産まれることを信じる人はいないし、その実態は神々しか知らない。

シエルが生まれることをいうときの名前、魔物を押さえる壁の名前、大戦の名前、そしてシエルの本当の名前のアイディアをもらえたら幸いです。

よろしくお願いします。

2年前 No.211

りリン ★Android=6WA7WeXF3f

今、ファンタジー?小説見たいなのを描こうと思ってるんですけど内容も一様決まりましたきゃキメラの名前があまり自信がないのけどこんな感じです       ルクイ・ギュルガス(14)普通の小説好きの少年
        他に、いろんなモンスター        ですあと内容は、モンスターが、出てくる小説が好きなルクイの目の前に現れたリザードマンがモンスターの世界連れて行くと言ったので賛成して行きましたそして色んなモンスターに助けてもらったり戦ったりして悪のドラゴンを倒すと言う話しです        皆さん何かアドバイスなどがあれば言ってください

1年前 No.212

ユーリ ★3DS=e0Vy4dP2t4

今、いくつかの小説を書いている中3の男なんですけど、助けてください。
俺の書いてる作品は、記憶喪失の少年が主人公なんです。概要は、こんな感じです。

 川に流れている主人公を少年が助ける。

 あちこち傷だらけで、記憶がない。

 何故か一国と、魔術師に狙われている。

 その理由を探るべく、主人公と少年は、共にその国へ向かう。


ここから先は話せませんが、いくつかの点で筆が止まってます。

1,主人公はその国の王の手によって、幽閉されていた。その時にそばにいたのが、守護獣と呼ばれる獣。その獣目線の追想を章ごとに入れたいが、主人公の生い立ちがバレてしまうのでは?

2,村から村。眠って朝。そこから町。イベント。眠って峠へ……国に到着。この順序で物語を進めようとしているが、旅人としての書き方がわからない。どうにも到着→睡眠→馬上→到着……の順で、見事に面白味がない。一体どうすればよいのか?

という点です。
助けてください。

2日前 No.213
ページ: 1 2 3

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる