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わらって泣いて、恋をして―**

 ( リレー・合作小説 投稿城 )
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キラ ★Android-3Kafzr2v2k

始めまして(*^^*)♪♪
ココのスレにクリックorタッチしてくれてアリガトねー(^з^)-☆めっちゃ嬉しぃよー★★★
このスレでは、タイトル、《わらって泣いて、恋をして―**》の、恋愛物語を小説として、みーんなでリレーをして行くヨ(^-^)/
決まりとしては、得に無いケド・・・【悪口】や、【無視】などには十分に気を付けてネ∀
ーあらすじー
中学2年生の宮野輝(みやのひかる)は、小6のトキに、その時一番大好きで片想いしていた西海俊也(にしうみしゅんや)に
偽ラブレターをもらい、それ以来輝は男嫌いになる・・・そして、中学2年生―。いつ日か輝は、家が隣の黒原いお(くろはらうお)と
友達になる。歳は1つ年上の中3♪そしてもぅ1人、森川実花(もりかわみか)と友達になっていて、実花とは同じ歳で得に
仲良し(*^ヮ^*)そんなトキ、女嫌いと言う、自分と少し性格が似てるクールで無口な吉村優(よしむらゆう)と、同じクラスになる―。
輝は、男嫌いだし、男子は苦手なのに、どんどん吉村に惹かれて行く―。しかも、よりによって、吉村の友達がアノだいっきらいな
西海俊也だったのだ。輝は戸惑いながら、切ない恋心を抱き始める―。

ま★こんな感じ♪♪かな??楽しんでもらえたら嬉しいです(^-^)v☆☆"
でわでわ、スタートです\(^-^)/

3年前 No.0
切替: メイン記事(12) サブ記事 (6) ページ: 1


 
 

キラ ★Android-opzQdt2q1V

ー小学校編ー
「おはよー(^^)♪♪」
皆のいつものたわいの無いあいさつ。私、宮野輝はこの小学校が大好き!!!!!!!
そぅ、今日この日、偽ラブレターをもらうまで―。

キーンコーンカーンコーン・・・

「あ!!!!!!六時間目がやっと終わったー☆"さーてと、早く帰ってマンガでも読もうかなぁー??」
「輝!!輝!!!BIGニュースだヨ(>.<)y-~★"輝って、俊也のコト好きだよね?!??」
「え!!?う、うん・・・て言うか、何でそれを??」
「ちょっと、そんなのクラスの皆が知ってるヨーw wんで、それでね、俊也が輝にって・・・」
「え??!?わ、私に!?あ、ありがと。」

" 内容は、付き合って下さい。西海俊也"

私は目を疑ったが、間違いなく西海の文字だった―。私は嬉しくて嬉しくて、マンガのコトなんかどうでも良かった。

しかし、まさかコレが偽ラブレターだなんて気付いたのは、もぅ少し後のコトでした―。

続く・・・・★

3年前 No.1

ゆき ★3DS=ztoTcwQFxs

みんなが帰ったのを確認してから、筆箱のなかに入れたのノートの切れはしを見る。
「西海俊也君へ
今日の放課後、体育館裏で待ってます。手紙の返事、させてください。
宮野輝」
何度も何度も書き直し、やっと書けた、手紙。震える手で俊也君の机の中に入れる。しっかり入ったのを確認してから、ランドセルを掴み、家へ帰る。
(ふふっ。西海君が私を好きなんて。)

続き、書けたら書きます。

3年前 No.2

キラ ★Android-t9JA2Ivid8

私は、家に帰ってからも夢ではないかと、思ってしまうが、その西海から貰った偽ラブレターを
見ると、夢じゃ無いんだぁ!!!と、自分に言い聞かせては、ニヤける顔を頑張っておさえていた。きっと今日もいっぱいいっぱいで
寝れないだろぅ・・・。
ー翌日ー
少し眠く、目をこすりこすり、元気に学校へ向かった―。
普段なら、授業中真面目な態度な私だケド、今回は俊也kのコトが気になって、授業どころでは無かった―。
ー放課後ー
いつもなら、長く感じた放課後も、今日だけは早く終わった気がした・・・。
私はとりあえず、体育館裏へ行ってみた。もちろん私の答えは "私も好きです。こんな私で良ければ付き合って下さい。"だ。
俊也kは、まだ来てないみたいだったから、告白練習をするコトに・・・。1、2、3、4、5・・・100回近く言った所で、
一時間は経過していた。もぅ少しだけ、もぅ少しだけ・・・そうこうしていると、もぅ、外が薄暗くなっているコトに気付き、
あきらめて帰るコトに・・・。結局その日には、俊也kは、連絡も来てもくれなかった―。
きっと何かの理由があるはずだ!!!!!!!よーし☆明日本人に聞いてみよっと。そぅ、私は心の中で決め、眠りについた・・・。

続く・・・★

3年前 No.3

ゆき @yuki121214 ★3DS=ztoTcwQFxs

翌日、学校に着くなり西海君の机に直行した。
「に……しうみ君。昨日の事なんだけどね、私、待ってたんだよ。西海君のコト。何で来てくれなかったの?た、体調が悪かったのかな?それとも家の用事?」
恥ずかしかったけど、思いきって昨日のコトを切り出した。すると西海君は拍子抜けした様な顔をして、何か言いたげな様子だった。
「あぁ、そのコトね。そのことなんだけど…。」
西海君は言葉をさらに紡ごうとした。私はそんな西海君を遮り、喋り出した。
「あのっ!あのね、西海君。私も西海君のこと…好きですこんな私で良ければ付き合って」
「宮野!人の話は最後まで聞けよ。あのな」
きゃー。もしかしてコ・ク・ハ・ク!もしかして女の子から告白してもらうよりも、男の俺から告白したい、なぁーんて思ってるのかなぁ。きゃ、かっこいい、西海君。
「まあ、正直に言おう。あのな、その手紙は、悪戯だ。」
え?
「お前が俺のこと好きって噂、あっただろ?だからからかってやったと言うか……その……なんだ。でも本当に俺のことその…す好きだったとは、な。」
そんな、そんな、そんなそんな。う………そ………。
「何よ…それ…。嬉しかったのに……。嬉しかったのに!私の喜びを返してよ!ときめきを……返してよ!」
馬鹿だ。馬鹿だ、私。こんな人を好きになるなんて。こんなことで有頂天になるなんて………。男なんて…男なんて……大っっっ嫌い!!!!!!!

続く………。

余談ですが、★3DS……のIDのゆきと私は同一人物です。

3年前 No.4

黒猫 @blackgirl7 ★iPad=fCj2WVpLcL

「ありえないありえないありえないーーーー!」
西海君に叫んでしまって教室に居づらくなった私は授業をサボって屋上に来た。
何度空に向かって叫んでも気持ちは収まらない。時間が経つに連れて、怒りよりも悲しみが湧き上がってくる。
「うっ……なんで…っ!好き…だった….のに.......!」
思い返せば返すほど、気持ちは溢れる。
あの、拍子抜けした西海君の表情や、周りで私をからかうように見るクラスメイトの顔が忘れられない。
男なんてそんな生き物なんだ....!人の気持ちを踏みにじる、最低な奴らなんだ......!
そう思った時には頬を伝う雫も流れが止まっていた。

ー翌日ー
「いってらっしゃーい!」
「いってきます!!」
大丈夫……昨日涙は枯れた!男なんかと話すものか!!学校に近づくに連れて人も増えてくる。
「輝!はよ!」
クラスは違うけど、仲がいい男友達に声をかけられる。
「……………」
無視してしまうことに胸が痛む。
ーーーこいつも人の気持ちを踏みにじるんだ!!
心の中でそう思うと、罪悪感でいたんだ胸の痛みもすぅっと消える。


ーーーーーーーーーこんな気持ちのまま、私は中学校へと入学する時期になる



続く………………♪

3年前 No.5

キラ ★Android-FBDkHAdx12

ー中学編ー
4月
私は、アノ事件から2年たち、中2になった―。普通なら、皆と同じ中学に入学する予定でしたが、
あえて、私立の中学を受験し、いつかはその中学の一員になった。もちろん、なぜ私立を受けたかと言うと、アイツらと
おさらばするためだ。《ニヤリ★"》
しかし、何と、アノ西海俊也も私立を受けていて、ソイツもこの中学の、一員になっていたのだ。
言われてみれば、去年何か同姓同名の人がいるなぁ・・・と思ってたら、本人だったなんて!!!!!!

〈〈え!??〉〉なんで気付いたかって!??実は、サッカー部に所属しているみたく、西海が、シュートを新人戦の時に、決めたらしく、
それで、逆転勝ち出来たと言うコトで、超注目を浴びていたからだ。多分その話を聞いたときは、すごい顔が、
青ざめていただろぅ。←w w w

私はクラス表を見ながら怒鳴った。
「超、ウルトラハイパーデンジャラスクソッタレーーーーーーーーーーーーーーーーー(>.<)y-~★★"
ふざけるなぁー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!死●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
と、大声でいってしまった。回りからは、すごい注目を浴びてしまった。しかーし!!!!今はそれどころでは無ーい☆☆*
アンナヤツと、同じクラスぬなってしまったのだ。(T-T)↓↓わ、私の人生終わったヨー↓↓↓
本当、今までの努力はどこへいってしまったのだろぅ。

今思えば、中学入って無口だったから、友達がいないヨー・・・。はぁ。どうか神様、私に良い友達が出来ますように。
そぅ、誓いながら、新ぃクラスの扉を開けた―。

《ガラ、ガラー・・・》

さぁ、新しい中学生活のスタートです★★*

続く・・・・・・・・・・♪♪"

3年前 No.6

ゆき @yuki121214 ★3DS=ztoTcwQFxs

キーンコーンカーンコーン
朝の会の始まりを告げるチャイムが鳴る。と、同時に先生が入って来る。
「今日からこのクラスの担任になった佐野です。よろしく。じゃあ、早速自己紹介をしてもらおうかな。前から順に名前と趣味、あと……そうだな、自己PR、ということで何か一言。」
先生が言い終わると出席番号順で、自己紹介が進められていく。
「次っ。」
先生の声を聞いて、あわてて立ち上がる。
「宮野輝です。趣味は…特にありません。」
そこまで言って、ふと横を見ると、西海とバッチシ目があった。西海はニヤニヤと笑っている。(何よ!西海のヤツ!二年前のコト、まだ覚えてるわけ!?)
西海はな・ぜ・か・モテルそこがまた、イラつく。
(何でみんなあんなヤツのコト好きなわけ!?まあ、二年前は私も好きだったけど……。あ!そうだ!)
私はいいコトを思い付いた。
「ソコにいる西海俊也君は、サイテーなヤツです!二年前わたしに偽ラブレターなんかを渡したいや〜なヤツです。みんなあんまり近寄らない方がいいですよ!!!!」
大声でそれだけ言うと音を立てて椅子に座った。西海は呆気に取られた顔をしていた。
(ザマミロ、西海!!!あ〜〜〜〜〜スッキリした。)
「じゃあ、続き、やろうか………。」
先生の声を引き金に、自己紹介が再開した。




続く!!!!♪

3年前 No.7

キラ ★Android-UVQjd1jPXY

皆それぞれ、自己紹介をして行く―。そんな中、後ろの席にすわっている、
森川実花cと言う娘が、私に話しかけてきた。
「ねぇ、ネぇ、私の名前は森川実花って言うんだケドー・・・。西海kと同じ小学校だったの?!??」
「え・・・!?あ、うん・・・(^^;☆一応ネ・・・!!」
「えーーーーー♪♪"良いなぁー(^o^)/~~★"私も西海kと同じ小学校だったら良かったなー(>_<)♪♪」
「は??う、嘘でしょ!?え!?ま、まさかのアイツのコトす、好きなのー??」
「あ、あははー(^-^;)vバレちゃったかぁー**」
「あ、あんなのの、ドコが良いの??私なんて、アイツのせいで、"恋愛"と言うモノを捨てたヨー☆☆☆☆」
「あはははははは(*^∀^*)★★"なにそれー♪"別に、捨てなくたって良いじゃん♪"恋なんて、何回でもリセットできるんだから★〃」

私は、何か心の中にあったモヤモヤが、少しだけ、森川sのおかげで、消えた。きっと私は
"捨てなくたって良いじゃん♪"何回でも恋はリセット出来るんだから★"って、言われたかったのだろぅ・・・。
私は、そんなキッカケで、実花と、友達になった♪もちろん、実花の恋を応援するコトに決めた★☆☆☆☆☆☆☆☆"
一歩全身するコトが出来たのだ。

そんな中、自己紹介をしているアル男子のコトが気になった―。それは、
吉村優kだ。別に恋愛したくなった、訳では無く、私と少し似てて苦手なのは、女子。って言ってたからだ。
ま★外見的にそんな感じだ。黒髪ヘアーに黒ブチメガネ男子だからだ。まさに無口な感じの男子だった。でも、吉村kには、
友達がいて、ソイツが西海と言う最悪な人だと言うネ・・・でも、時折、西海達とつるんでいる時に見せる笑顔が私を引き付ける。
そんな時、たまたま吉村kと目があった―。不意打ちだったから、

〈〈私の心臓はドキンとした・・・。〉〉

この気持ちが恋心と言うのに気づくのは、もぅ少し後のコトでした。★"

続く・・・・・\(^o^)/☆*

3年前 No.8

黒猫 @blackgirl7 ★iPad=fCj2WVpLcL

あの、ときめきに似た感情を抱いたまま過ごしていた日々。
ーーーまた、何かが起こる予感!

「修学旅行の班決める〜」
先生の一言で始まった修学旅行の班決め。この学校では2年と3年で修学旅行がある。2年では京都、3年ではなんとハワイに行く。学校内でもビックイベント。
「好きに決めていいけど、男子3人女子3人は絶対。」
それだけ言って出て行った先生。どんだけテキトーなの.......先生........
トントン。肩を叩かれて後ろを見る。
「輝、一緒の班なろ?」
そう言ってくれたのは実花。
「もちろんっ!」
笑顔で頷いて喜んでいると、少し離れたところからクラスの山内さんが来て
「私も入れてくれる?」
と声をかけてくれる。山内さんは大人っぽい雰囲気。頼れるお姉さんの登場に
「もちろんっ!」「よろしくっ!」
と二人で頷いた。
「..........私のことは渚(なぎさ)って呼んで。よろしく。」
「私は輝!よろしく☆」
「私は実花で!よろしく♪」
仲良くなったところで渚が一言。
「で..........男子はどうするの?」
その人ことでシーンとなる。
「私は、西海kと一緒がいい〜」
実花が言う。
「西海kね。輝は?」
渚が頷いて私の方を見て言う。そう言われて吉村kの顔が浮かぶ。でも......
「誰でもいいや」
どうしても怖くて言えない。
「了解。ちょっと声かけてきて、実花。」
「私っ!?...........輝、いくよっ!」
無理やり手を引っ張られ、吉村kといっしょにいる西海kのもとへ。
「西海kっ!班一緒にならない?」
顔を赤くして言う実花。
「あ?.......いいけど。」
興味なさそうに頷く西海k。
そして.......そして.......なんとっ!
吉村kも一緒の班になることに!!キャーー////
ーーー数分後
集まったメンバーは実花・渚・私・西海k、吉村k、川崎k。
川崎kは自分から入ってくれた。とても爽やかで話しかけやすい。3年の先輩を抜いてサッカー部のエースなんだって。
修学旅行に向けて計画を立てるために、これから授業はほとんどない。

ーーーーこの班決めから波乱が始まっていたなんて誰も知らない。

3年前 No.9

キラ ★Android-rIGYiQ5H6s

キーンコーンカーンコーン・・・
「はぁ・・・」
私はため息をついた・・・。あー!!!!このごろイライラする!!!!!!!
なぜか西海と川崎kは、けっこう注目を浴びている2人だから、女子からの声が特にうるさく感じる・・・。
しかも、ま★実花のためなら仕方が無いケド、修学旅行で同じ班になったため、席も変わり、今では同じ班だからだ。
もちろん実花の隣の席のヤツは西海!!!!私の隣の席の人は吉村k。渚の席の子の隣は川崎kだ。

まぁ、そこそこ皆良い人っぽいし良いかな??!?ただし、アイツ以外は・・・☆"

そんなこんなで、色々と係りも決め、
少し、修学旅行が楽しみです♪♪♪♪♪♪♪♪♪"修学旅行の日はどんどん近づいて来てます☆"
さぁ、どんなコトが待ち受けているのでしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(/★∀★)/

続く・・・・(/--)/↑↑

3年前 No.10

ゆき @yuki121214 ★3DS=ztoTcwQFxs

修学旅行前日。私は修学旅行用にスーパーへお菓子を買いに行った。
「えっと…、どうしょっかな。」
迷っていると、後ろから声が掛かった。
「どうしたの?困ってるみたいだけど。」
振り向くと、そこには家が隣で1コ上の、黒原センパイが立っていた。
「あっ!センパイ!え〜と、実は2年生は明日修学旅行なんですよ。だからお菓子、買おうと思って。」
黒原センパイとは、あまり話したことがないから、少し緊張する。
「フーンそうなんだ。そうだ!買い物終わったら私んち家来ない?去年のこと、いろいろ教えてあげよっか?」
黒原先輩の提案は予想外の事だった。
「えっ、いいんですか?センパイ。なら、お願いします。」
買い物を一通り済ませてから、センパイの家へ遊びにいった。センパイの家では、センパイが修学旅行でした失敗談や、困ったことなど、色々話してくれた。
「ねぇ、輝ちゃんタメで良いよ。それと私のことはいおって呼んで♪」
センパイが言った。
「本当?じゃあ私のことは輝って呼んで♪」
センパイーいおに言った。
「OK〜♪私達気が合うね〜。輝〜。」
「そうだね〜いお。」
いおとは、すっごく仲良く馴れそう!





***続く*********♪♪♪♪♪♪

3年前 No.11

@maimaimoe☆HYEjARku8iO4 ★iPhone=pVl4KdvS3o

いおとは仲良くなれそう…そう思って
西海くんの偽ラブレターのことも話した。
「うっわー。最低だね。あり得な。」
今まで、こんなに共感して、怒ってくれる人はいただろうか。
…いなかったと思う。

クラスの人の大半は__


『ねえねえ、輝ってさー、西海くんのラブレター、本気にしたらしいよ?』
『えー?マジでー?西海くんが輝に告るわけないじゃんねー』
『うんうん。自意識過剰!調子乗りすぎ』


そう言ってきた。

残りの人は…その時の親友とか。




『うん…。悲しかったね、大丈夫。もっといい人がいるよ…。』



そう言っても、共感はしてくれなかった。
仕方ない、私じゃないんだから。
そう言い聞かせていた。









続く_______




駄文ごめんなさい!!

1年前 No.12
切替: メイン記事(12) サブ記事 (6) ページ: 1

 
 
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