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五 色 に 染 ま る 恋

 ( リレー・合作小説 投稿城 )
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HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

〜あらすじ〜
五十嵐愛神(いがらしあいか)、普通の高校2年生。
嵐の大ファンで嵐愛は誰にも負けない自信が有る。そんな彼女が有る日
ライブが終わった後、あの嵐に話しかけられて──!?

はい、クリックどうも有り難う御座いますヽ(^o^)ノ
嵐ファンの方には是非とも書き込んでもらいたいです。書き込む場合は、
最低一行、最高五行までで御願いします。
嵐ファンではなくても楽しんで読める小説になったらなあ、と思います。
感想等はサブ記事に御願いしますね(`・ω・)ゞ

それでは愛神の恋物語、5・4・3・2・1…START!

3年前 No.0
メモ2014/01/04 18:40 : HAPPY*´`*STORM★lWWsxz3xWP_EP8

〜目次〜

1/初めての嵐ライブ>>1,2,3,4,5

ページ: 1


 
 

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

1/初めての嵐ライブ

「御母さん、御母さん。今日ね、麻美と嵐のライブに行けるんだよ。初めてのライブだよ。
あの嵐を間近で見れるなんて、夢みたい…凄くない?ねえ、凄くない?」
「はいはい、分かったってばー。それより!さっさと帰ってくるのよ、愛神。良いわね?」
「…はぁい」
何よ、もう。御母さんには私の気持ちが分からないのか、この嬉し過ぎて死にそうな気持ち
も分からないのかぁ──
「ピンポーン」
「あっ、麻美だー!」
「もう、煩いわね。気を付けて行くのよ」御母さんは苦笑いでそう言った。
「うんうんうんうんうんうんっ、でもきゅん死にしたら後は宜しくね。行ってきまーす♪」
愛神は玄関の扉を勢い良く開けた。「麻美ー、お早う。遅いよ」
「あはは、ごめん。服をどれにしようか迷っててさ。じゃ、早速行こう。楽しみだね」
「うん!」
御母さんはさっき、なんか呆れてる様な顔で私を睨んでたけど…(笑)まー、楽しみだなー。

3年前 No.1

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

「あ、ねえねえ、御母さんってば馬鹿なのよ」あたしは思いだした様に言った。
「え?なんで?」
「私がね、あの人気アイドルの嵐を間近で見れるなんて凄いよね、って言っても凄いって言って
くれないんだ。後、私の嬉し過ぎて死にそうな気持ちも、分からないみたい」
「…それって、多分うち等の方が馬鹿だよ。人を見ただけで『死にそう』とか意味不じゃんww」
麻美が可笑しそうに笑う。まあ、確かに。でも死んじゃいそうなのは本当です、。

3年前 No.2

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

「着いたあ!」
あたしと麻美は歩きで京東ドームへ向かっていたのだが、やっと着いた。京東ドームは想像していた
以上に広かった。
「ねえねえっ、すっごく楽しみなんだけど」「そうだね!」あたしと麻美が目を輝かせながら言う。
ライブまで後1時間。わくわくが止まらない。

※書き間違え・書き忘れていた事が有ったので、今書きます。
書き込む場合は最低五行、最高二十行で御願いします。一行は止めました、小説にならないのでww
それと、題名を最初に書くのを忘れないで下さいね。題名は目次に書き込んで下さい。

3年前 No.3

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

「あと10秒。10・9・8・7・6・5・4・3・2・1…」
「きゃ───────!」
「わあっ、嵐が出てきたー!」私は興奮してきた。そして、感動で涙が溢れてきた。
「愛神、感動するねぇ。てか、歓声が凄いっ。てか、松潤が超格好良いんですけどっ」
麻美も興奮気味だった。
「ううん、みんな格好良いよ」
麻美は、松潤担で松潤がテレビに出るだけでも興奮したり叫んだりする。
でも、あたしは全員大好きで担当なんて選べない。と言うか、決まっていないかな。
「〜♪〜♪〜♪」あ、あたしの大好きな曲だ!
「おっ良いね、この曲。私、結構好きかも。うち等も嵐と一緒に踊ろうよ」
「うん、うん」
嬉しい、すっごく嬉しい。きっと御御籤が当たってたんだなー。だって大吉だったもん。
嵐を見れるなんてな。私は幸せ者だよ…。

3年前 No.4

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

嵐のライブは終わり、観客も帰っていった。
「楽しかったね」「本当本当。楽し過ぎてやばかった、感動した。来年もチケット当たると良いね」
「そうだね!来年も当たります様に」
「うん。松潤の色の御守りを握りしめて、願う!願い続ける、いつまでも…いつまでも」「あははww
あ、でも松山潤君もみんなもめっちゃ格好良かったよね//」
でも本当に楽し過ぎてやばかったよ。あたしなんかが嵐に会えるなんてね、夢みたいだなぁ。
「嵐に会った」って言う実感が無いよ。…ま、麻美はまだ京東で買い物とかするとかって言ってた
から、あたしはそろそろ帰ろ。御母さんに迎えに来てもらお…メールメール──って、あれ?
「麻美、あたし、スマホを京東ドームにおっことして来ちゃったかも。取りに戻るね」
私は焦って京東ドームに向かって行った。
「あーそう。一応待ってるからー」

「ふう、やっと着いた。なんか疲れたなー。何処に有るんだろ。」あたしは独り言を言って探してた。
しばらく探していると、階段のとこで何かが光った気がして、其処へ向かって行った。
「あ、やっぱりスマホだ」良かったぁ。見つからなかったら如何しようかと思ってたよ。きっと、
見つからなかったら家に帰られなかったと思う…wwって、ん?これあたしのじゃないんじゃ(°д°川)
「ど、如何しよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ──」あたしはしゃがみ込み叫んだ。…なんか足音が聞こえる…。

「君、こんな所で何してるの」「まさかの迷子ですか、その歳で?ってか誰だよ」

ううっ、何か聞き覚えの有る声が。ってか如何すれば良いの、これじゃあ帰られない。もう一回探す
と言っても、もう暗いし無理だs「ねえ!女の子、如何したのぉっ?御話しよっ♪」…ん?何だこの人

私は顔を上げた。「!!」なんと、上げたその先には──!?

3年前 No.5

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

誰も来ませんね、如何しましょう。

3年前 No.6

HAPPY*´`*STORM ★lWWsxz3xWP_EP8

嵐のライブは終わり、観客も帰っていった。
「楽しかったね」「本当本当。楽し過ぎてやばかった、感動した。来年もチケット当たると良いね」
「そうだね!来年も当たります様に」
「うん。松潤の色の御守りを握りしめて、願う!願い続ける、いつまでも…いつまでも」「あははww
あ、でも松山潤君もみんなもめっちゃ格好良かったよね//」
でも本当に楽し過ぎてやばかったよ。あたしなんかが嵐に会えるなんてね、夢みたいだなぁ。
「嵐に会った」って言う実感が無いよ。…ま、麻美はまだ京東で買い物とかするとかって言ってた
から、あたしはそろそろ帰ろ。御母さんに迎えに来てもらお…メールメール──って、あれ?
「麻美、あたし、スマホを京東ドームにおっことして来ちゃったかも。取りに戻るね」
私は焦って京東ドームに向かって行った。
「あーそう。一応待ってるからー」

「ふう、やっと着いた。なんか疲れたなー。何処に有るんだろ。」あたしは独り言を言って探してた。
しばらく探していると、階段のとこで何かが光った気がして、其処へ向かって行った。
「あ、やっぱりスマホだ」良かったぁ。見つからなかったら如何しようかと思ってたよ。きっと、
見つからなかったら家に帰られなかったと思う…wwって、ん?これあたしのじゃないんじゃ(°д°川)
「ど、如何しよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ──」あたしはしゃがみ込み叫んだ。…なんか足音が聞こえる…。

「君、こんな所で何してるの」「まさかの迷子ですか、その歳で?ってか誰だよ」

ううっ、何か聞き覚えの有る声が。ってか如何すれば良いの、これじゃあ帰られない。もう一回探す
と言っても、もう暗いし無理だs「ねえ!女の子、如何したのぉっ?御話しよっ♪」…ん?何だこの人

私は顔を上げた。「!!」なんと、上げたその先には──!?

3年前 No.7

陽菜 @haruna333 ★W0LQGfKJBu_nHx

たはははは

1年前 No.8
ページ: 1

 
 
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