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『孤独』に対しての詩

 ( リレー詩・合作詩投稿城 )
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安奈★8XLv/Gdlub.

えーと題名のとうり、3行までに孤独に対しての詩を書き込んでください。



私が一番恐れている物は

裏切られた時の

孤独感




2006/08/05 23:21 No.0
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★KlClykZNch_hM1

君が好きなんだよ
だから君の為の孤独は耐えられる。

でも、ボクの事を嫌う君の目
 その孤独は耐えられないんだ。

だから、ねぇ、ボクを愛して欲しいんだよ。

6年前 No.121

ありす ★IZksu5FLoU_9fC


そう、ただ愛して欲しかった

それだけなのに

君がボクを見る目は

6年前 No.122

単体行動☆QIr0l6l/7XI ★WeE9Dm7qyA_smD

孤独は怖い
誰にも頼れなくなるから?
笑いあう事ができないから?
詳細はよく判らない

孤独ならではの不幸が有り
孤独ならではのメリットが有る
孤独になる人というのは
大体誰かに裏切られているんだよ

裏切られて初めて判る
何の根拠も無しに信じた自分が悪い
間違った法律が心を縛る
失うだけ失っておけば後は拒絶するだけだ

空っぽの状態のまま
生きていくのは
心は乾くけど
ひびが入ることはない

≪孤独というものは悲しいこと
 信じて欲しいのに近付かれたくない
 矛盾した思いが頭を回る
 其れはまるで 終わらないすごろくの様な

≫救いようの無い天邪鬼
 救われない癖にまた追い詰めるから
 立ち直れなくなるんだよ
 光に成り済ます私

≪其れが私の生き様だからさ
 闇に潜む私
 貴方もそう思うでしょう?
 裏切られた身なんだから

≫最近ネガティヴだね?
 食物とってるかい?

≪今は10時半頃だから丁度お腹が空いてるよ
 夕食もピザ2切れとチキンだけだったし
 夏バテだよ

こんな風に
架空の人物を作り出して
敢えて名前は付けず
一時的に孤独感を埋めているんだよ

光に成り済ます私を
闇に潜む私が罵倒する
そうしてまた追い詰める
感情を二つに隔離して

それぞれの私に感情が有り
それぞれの私に孤独が有る
これはただの一時凌ぎの薬
砂漠に水を蒔くのと一緒

―――――――――何時蒸発するか判らない、グレーの色の残らない水を心に蒔く。

6年前 No.123

ナミユリ ★DOCOMO=SX0MGvJ1TP

みんなはみんなを思いやり
みんなはみんなと遊んでる
ボクはボクと 独り ─

6年前 No.124

麗莉 ★j3w9ZtiKI1_H1O

いつも私の周りには誰かがいる。

自分から遊びを誘った経験など少ない。
大体は友達から誘ってくる。


でも、そんな私でも「孤独」はずっと続いていった。


ずっと私はその「孤独」と戦ってきた。


だけどもう・・・


限界だ。


他人の気持ちなんて知るか・・・

裏切ってやる・・・

その関係を壊してやる・・・!



私は、自分自身の手首を刃物で切った・・・




こんな私でも、私と絡めるの・・・?

6年前 No.125

華子 ★iPhone=bFYim8cDxt

大丈夫?

血が出てるよ?

ほら

これ使ってよ



いいのよ

そのハンカチはあげるから

私とお友達になってくれない?

私は万能じゃないから

間違えて

もしかして傷つけたらごめんね

え?

アナタが間違えたら?

許すわよ私は

だって


『アナタは許してくれるでしょう?』

6年前 No.126

妄想少女 ★AU=QqzeUu7iSO

この感情に「孤独」と
名前をつけたなら

ほんとうに「孤独」
なのだと知らされる


だから
今日も私は知らない振りをする

だから
今日も私は気づかない振りをする

それすらも「孤独」であると知りながら

6年前 No.127

りんこ ★SZDyykfffe_xUQ

他人なんてもとから信じてなかった。
人はどうせ嘘つきで裏切り者で、アタシを一人にしていくんだから。

だけれど、寂しくなんかない――――――
アタシのまわりは偽者ばかりでも、
本物の愛情を持ったあなたひとりだけが
まだ遠い遠い未来で
アタシを待っていてくれるんなら。

ひとりぼっちでも、耐えていける。
孤独に、耐えていける。

嫌いなあの子の
屁理屈を蹴飛ばして
悪口をぶった切って

アタシは進む

傷付いたりなんかしない
アタシはそこまで弱くない
でもあの子がアタシだったら

その場で泣き叫んで
倒れていたかもね。

傷つくたびに、強くなっていける。
そう信じてる。
そう考えると、ひとりも悪くないでしょ?


6年前 No.128

りんご。 ★AU=3J8LkYKaJ9

当たり前で今日気付いた事

独りでいる寂しさより
大勢の中感じるこの孤独の方が
絶対的に孤独である、と

6年前 No.129

まこ ★tTkDmvbRDy_rHL


大勢で居ても一人で居ても孤独は孤独

孤独って怖いね

孤独から抜け出せるかな?

6年前 No.130

うさぎ ★v85pAMZqVG_kdW

家族、友達、仲間、親友、恋人
その人達の前に俺はいるのに
そこに俺はいなくて


いつも笑っている仮面の裏には
人間を見下した仮面があって、そのなかには
涙を流す顔がある


だから
感情を殺した
想いを消した
心を失くした

空っぽな器に落ちるしずくは少ししょっぱい水ばかり

お前に俺の何がわかる
知ったようなことをいうな

矛盾ばかりで


ただ何も言わずに
抱きしめてほしい

6年前 No.131

chantico ★iPhone=MpKTjh3Oz1

孤独を恐れ、頼られる人になろうと誓った
闇を逃れ強くなれた気がした
人に弱さを見せられなくなった
俺を求める人達の前で
ただただ強い人を演じ
誰にも頼ることさえ叶わず
また私は孤独になった

5年前 No.132

柚ma ★r7FHs808vz_KMC

 怖い 怖い 人間が怖い
私だって人間なのに私は何故こんなに孤独なの
誰とも話せない、思い出すから
私の悲惨な過去を
人間の自分に有利な嘘 自分だけ良ければいい そんな欲望
全てを知ったあの日から

小さいころは何にも感じなかった
小さいころは楽しかったのに
知識があるから 昔に比べ心が大体読めるから
だからこんな悲惨なことになったの
じゃあ何も知らない頃が一番良かった

誰もいないこの部屋でずっと独り寂しく暮らす自分

5年前 No.133

fds ★Gc8eru6yz9_gS5

コドク

灰色の洞窟に迷い込んだ真紅のヒバリ
掟の夜に瞳は役割を失う
飢えに染まりし反射波であの花の色を知覚することはできるだろうか

3行詩でした

5年前 No.134

美智 ★FNPYxomiCR_EP8


破れ目には、真紅のひばりが
顔を覗かせ チイパッパ
声を揃えて叫んでみれば
あらそれは、さっきまでの
わちきの顔じゃないかしらん

ちいちいぱっぱ 地位派っぱ
それでこれは何か知らん
声を限りに叫びましょう

5年前 No.135

美智 ★AU=UMkBKLQXxj

瓶の中に詰めてあったそれを取り出したら手に取ってごらんよ。

何度も繰り返して見た文字だけど、同じ文章なのに何か知らない文字が浮かび上がってくるのがよく見ると分かるだろう。

子どもの頃に檸檬の汁で書いたあぶり出し、透明で少しだけ酸味のある香りに包まれて、なにも見えないんだけどね。
分厚い本に挟んだおいたそれ、を忘れた頃に思い出して取り出してごらんよ、
あっ、ほら少しだけ変色してるだろう。

もっとお手軽をお望みなら、キッチンにあるガスコンロの青い炎で炙ってごらん。
ただし弱火で、紙はしっかり離してね。
十分な距離を置かなければ焼け焦げて、それこそ一字だって読めなくなること請け合い、注意してよね。

あっ、ところでなんの話だったっけ。

下らない話、ああ、きっとそうなんだろう、後は君に任せるよ。


読んでくれてありがとう、感謝してるよ。




ひたすら眠いので、詩が書けません、汗;
少し休みます。

5年前 No.136

FDS ★Gc8eru6yz9_KMC

ある弥生の夕暮れ 分厚い本に挟んでおいたそれを僕は手に取った
4つ目の託宣に従い 僕はよく目を凝らしたんだ 本当だよ
同じ文なのに あの夜見えなかったそれ あの朝見えていたそれ
隠されたそれ 無限の意味を与えるそれ
どこでもないどこか 懐郷の念にかられるんだ
新しい風 確かな手ごたえ
残光をもらすそれは未知という帳

でも僕は 極度の近視になっていたんだ
ガスコンロの火は せっかく得られた酸素を失うまいと
あまりに高温に燃えていた

僕はそれを炙り出すために、手に持ったそれを近づけた
炎が近ければ手が焼けてしまう 炎が遠ければ目が視えない
手にいくつかのやけどをつくった後で それは手の中から抜け落ちた

寂寞たる荒野で立ち尽くす僕は 曇天の残光に照らされ空を見上げた
空を舞う伝説の不死鳥 あの夜見つけたそれ あの朝忘れていたそれ
そこにもあるではないか 無限の受容を与えるそれ
いつでもないいつか 懐郷の念にかられるんだ
新しい雨 確かな手ごたえ
残光をもらすそれは再認という生織




お目汚し失礼いたしました。

5年前 No.137

FDS ★Gc8eru6yz9_KMC

灰色の部屋の隅で呪いの言葉を一人吐く僕に
貴方が話して聞かせた天空のフロンティア
僕にはたまらなく輝いて見えたそれ

漆黒の淵で金色の花を咲かせようとする貴方に
僕は深い勇気をもらったんだ
僕はそこには行けないけど 瞳に失われた言葉よ とどけ

ありがとう

5年前 No.138

FDS ★Gc8eru6yz9_KMC

僕は貴方に教えてもらった未知ではなく
深い峡谷をどこまでも降りて行こう

どうかここからはついてこないでほしい
次の扉へと踏み出すために あえて言わなければならないんだ
さようなら、黄昏の賢人

5年前 No.139

FDS ★Gc8eru6yz9_KMC

まだ、わかっていないようなので、
もう少しはっきり言おう

僕はもうクラインの迷宮やミトコンドリアの囁きには興味がない。
僕は、漫画を描くんだ

貴方は一人で走り続けている
走れば、自分が助けるべき相手がどこにいるかわかる英雄のように
走れば、自分がやっつけるべき怪物が待ち受けているとわかる勇者のように
でも、現実には何も見えず、誰もが貴方に無関心なんだけどね
なぜか知ってる? 貴方は自分のことしか見えていない
大層な大義を並べて、結局、自分を中心に世界を観ている
それでいて、ご家族のことはよく観えていない
貴方を慕う慶應の学生のことはよく観えていない
それなのに、遠くの貴方を好いていない旅人に執着している
そこが貴方の認識の限界
哲学の限界
それで天空の助言者が務まるとでも? それが驕りだというのだ

哲人とは、にごり酒という意味もあるんだよ
哲人なのかにごり酒なのか
追求者なのか追跡者なのか

貴方はどっちなのですか。もう、放っておいてくれ。

柔らかく言ってもわからないので、鋭利な言葉を送らせてもらったよ

5年前 No.140

FDS ★Gc8eru6yz9_KMC

貴方の言う教科書とやらはつまらない、くそくらえさ

あんなもの、嬉々としてよくやれるね

探究することが偉いとでも?
だから、僕にあれこれする権利があると?
違う、結果が出なければ何の意味もないんだよ
サイエンスでは一人の力というのは重視されない
共同で、しかも長期的展望のなかで革新されていくものだ
僕の代わりなどいくらでもいるだろうさ

貴方は、寂寞たる闇の中で苦しんでいた僕に
一体何ができた?
言いたいことを好き勝手に言って、満足そうに帰って行ったね
そんなあなたが、天空の番人だって? ならば、天空とやらは、僕をお呼びでないのさ

貴方が観えなかった心の奥を、僕は表現したい
貴方が救えなかったもうひとつの世界を、僕は描きたい

理解したら、貴方が壊した3つ目の電脳をさっさと修理して、早く帰ってくれ
闇は深い

だってこうでも言わないと 貴方は知覚できないだろう

それと、プライマリーマゼンタ、プライマリーシアン、プライマリーイエローの宮殿についてだけど、
僕は、それには関わりがない 周りが関わっていただけで、僕は宮殿の住人じゃない
だから宮殿繋がりでも無いんだよ、僕は。 さようなら。

応援しています、頑張って。

5年前 No.141

シエスタ ★vdmeOLBX1y_Uct

 胸に溜まる憂鬱に名をつけようと思ったけれど

 「孤独」を紡ぎ出す前に 私は気づいてしまったのだ


 ――望んでいたのは、深海に沈むような、永遠の静寂

5年前 No.142

炭酸 ★uKxjmlpaJa_KMC

生まれた時に
寂しくて
人は哭くんだ

5年前 No.143

炭酸 ★uKxjmlpaJa_KMC

わ・ら・う

だけが

5年前 No.144

りぃ猫 ★iPad=McBHeEQVBK

一人は嫌いじゃない

でも独りは嫌だよ……

5年前 No.145

炭酸 ★uKxjmlpaJa_KMC

両手で耳を塞いできた

いつも風の音だけが聞こえる

5年前 No.146

SHIRIAI ★SOFTBANK=sax87dfFAh

描いたものは、どんな顔をしていたか
いつか忘れてしまったようだ
なにか、カクカクしたようなものだったような

5年前 No.147

炭酸 ★uKxjmlpaJa_KMC

心臓の形が分かるほどに
なっている

サイレンのように

5年前 No.148

SHIRIAI ★SOFTBANK=sax87dfFAh

手を当てて、かたくなに直立する壁を
なおも押し続けている

5年前 No.149

炭酸 ★uKxjmlpaJa_KMC

誰も理解してくれない
私が腐ってゆくことを

5年前 No.150

金月銀星 ★1PCy7q929O_KMC

   「ひとりぼっち」

ひとりぼっちになんかさせないよ

ひとりぼっちでいつもないたから

ひとりぼっちはだれよりもいやさ

5年前 No.151

輪華 ★Android=vdlJWmGpSh

全てが当たり前だと思っていた幸せ


砂時計の用に過ぎる時を越きて来た


どこで間違えて孤独《ココ》に着いたのか分からない

4年前 No.152

翔也 @ktmooi ★3DS=98Su5ThU1M

自分の心はいつも孤独
でも嫌なことがあっても我慢して笑顔でいるのは
自分で自分を孤独にしているのだ

4年前 No.153

かえで ★iPod=v23vdZTpUE

嘘を吐いては
人の闇を見て
絶望を見てる

4年前 No.154

UNKNOWN ★iPod=v23vdZTpUE

下らない、この世界
人間は偽善 世界は身勝手 自分は独り
こんな世界、無くて良いかもしれない

4年前 No.155

Merrill ★5hH0BPgl5Y_Xty

儚くて、夢が

脆くて、君が

弱くて。僕が

4年前 No.156

you ★Android=dAw2rHXDdJ

誰かじゃなくて誰もが

君じゃなくて君たちが

僕じゃなくて何かが

4年前 No.157

you ★Android=dAw2rHXDdJ

蹴りあげたシーソーが浮かぶ
僕を乗せたまま頂点に到達する
自由落下に任せて落ちる
また僕がシーソーを蹴りあげる

4年前 No.158

you ★Android=dAw2rHXDdJ

光よりも速くなければ私には追いつけない
私に追いつけなければ君とは会えない
誰も私には追いついてくれない

4年前 No.159

ソラ @sora21 ★0WUPxRMDyI_xX0

怖いんだ、孤独が。
言葉では伝えきれないんだ でも
怖いんだ。

4年前 No.160

クラヤミ ★iPod=v23vdZTpUE

僕は孤独
何にも無いのに何が無いかも知らない
孤独がなんなのかも知らない

4年前 No.161

まふ 、 @usagi222 ★iPhone=qX8MzXwF30

-



何もかもが怖いよ 。

君の声も . 集まる視線も 。

全部が汚れた自分も 。



4年前 No.162

黒灰 ★t03lTpPEDq_X9I

孤独 それは砂漠に焼けついた影絵
現実 それは暗闇に照らし出された騙し絵
邂逅 それは水面に転じた写し絵

4年前 No.163

ニグレド @nigreed ★bj5NA9VSu4_mgE

自分へ

考えているフリをして、何を逃げているんだ?
孤独と言いつつ、自ら心を閉ざすのは何故だ?
パソコンのモニタ越しに、誰と話をしているんだ?
疎外感といいつつ、鳥が魚に混じって、一体どこで生きているんだ?
悔しいと言いつつ、目の前の花を見ないのは何故?

何を自己憐憫に酔っているの?

ほら、見てごらん。
人々の連なりがひしめいている。水をくれ、水をくれと。
その中の一人になって、何がしたいんだ?
つまんねえよそんなの

アルベドになろう

4年前 No.164

nigred ★1bxsg1JyoO_mgE

自分へ

プラス思考をすれば、
現実の諸問題が無かったことになるのだろうか。
現実に、問題やその被害があって、それを目で覆い隠して、
自分の都合よい点だけを見るということがプラス思考なのか
掲示板で書き込んで、それで気が晴れたか。
現実はなにも変わらない。

もういいだろう?


帰ろう。

3年前 No.165

Nigred ★onc780XNlG_mgE

(月蝕)


胸を張って困難に抗っても

あるいは
どれだけ堕落しても

どのみち一人


誰からも理解されないし、
私も人を理解できない



人は暗闇の中で敢えて高貴である必要はあるのか


自分すらその姿を確認できないというのに


鏡の無い世界で一人きりなら、
猫背が気になることは無いだろう

胸を張って、まっすぐに生きていく必要なんてどこにも無い
苦しみの中で、強がりの自尊心を掲げることは虚しく、儚い、少女の夢のようだ

苦しみは最期まで続くが自己陶酔など一瞬に過ぎないからだ
勝利など一瞬に過ぎないからだ



抑圧された闇は 一生 消せない

見えない傷が疼く そんなとき、一人であって良かったと思うのだ




(零)


絶望も希望もカフェインのようなものだ
だた手を動かせ
意識を「過去」や「未来」や「現在のどこか」に持っていくな
「現在のここ」に意識はあるか
現在の此処を捉えよ

悩みとはサーチライトの光で奈落を探るようなものだ
探っても探っても闇しか見えない
光の言葉も伏し目の闇も要らない
ただ目の前に見えることを精一杯やっていくんだ
目の前の事にこの心を託すんだ

光の言葉ではなく行動という光へ
絶望という闇ではなく零から生まれる解放へ

今、意識はどこにある
今、此処にあるか
今、我が内にあるか

他人に投影されし私よ 此処に戻れ

3年前 No.166

Nigred ★onc780XNlG_mgE

だから?

俺は初めから一人だ

お前たち人間に嫌われてたとしても失うものは無い

3年前 No.167

★Android=aiE7QidZxp

私は一人だった

耐えきれず、たくさん創って色々できて、みんな私に従って

今も私は一人です

1年前 No.168

ゼロ @ahahahaha ★jNZjoMwHGP_PS3

僕の周りに音が生まれる
僕がどうやら交ざれ無いようで
皆が引いた緑の線の外っかわ、青い鳥が僕を監視してる

1年前 No.169

アカネ ★Ljyp3AmboR_bLa

だれかのつづった言葉のなかに


きみの寂しげな決意を知った


暗いトンネルを抜ける、一人、かがやきとして


僕は

1年前 No.170
ページ: 1 2 3

 
 
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