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バンド小説合作しよう!

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白熊 ★AU=AJ2p5J0ErvQ

またです。またまた白熊です。
……今度はバンド物の小説を書きたいな〜とか考えています。
作詞投稿城でもひとりかふたり募集したいと考えていますが、
小説家のほうからもやはり合作者が欲しいです。
キャラだけはほとんどできているので、
特にストーリーを考えるのが得意な方、
台詞を考えるのが得意な方などを募集します。
ト書き・ギャル文字はなしで、ちょくちょく来られる方お願いします。
なお、無断で2週間以上来られない方は
除名、再募集とさせていただきますのでご了承くださいm(_ _)m

2007/11/04 22:49 No.0
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ばでほり @17854 ★FIwcJLF40Y_qsa

おひさしぶりです。
お待たせしましたが医者の息子作の歌について、歌詞ができましたので上げます。

タイトルは「パズル」
自分自身のことをピースの足りないジグソーパズルにたとえるという、なんとも中二病的な歌ですね。なんとなくバンプオブチキンをイメージしながら作ったので、ちょっと希望と違うところがあればご連絡くださいませ。



「パズル」

もう時間だね
そろそろ行かなくちゃ

あては無いけど
まあどうにかなるさ


足りないピースを探しに
旅に出るんだよ

最後はどんな絵になるか
誰も知らない


ほら見てごらん
キラキラ光ってる

どれかひとつが
夢への道しるべ


足りないピースを拾いに
旅に出るんだよ

最後にできた絵になんて
名前をつけよう


誰かのじゃダメさ
自分だけの力で
自分なりのやり方で
だからこんなに輝く


足りないピースを探しに
旅に出るんだよ

最後はどんな絵になるか
誰も知らない

誰も知らない

10ヶ月前 No.556

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_Vx8

ばでほり様作曲お疲れ様ですアンドありがとうございます!

割かし言葉数が少なく短めのフレーズの曲なので、バンプの曲の中では花の名みたいなゆったりとしたバラードっぽい曲調かなとか考えていろいろ考えています。

足りないピースを探しに行く、という言い回しが印象的なんですが、二番あたりで、余った僕のピースを誰かにあげる、みたいな要素があってもいいのかなと思いました。余っただとちょっとあれな言い方かもしれませんが、必ずしも不足ばっかりじゃなくて、自分から誰かに与えることで作られるパズルみたいのもありかなみたいな。

でもそれだと医者の息子の心情的にはそんな気持ちになれない感じですかね。あくまでも自分には不足があって、それを埋めるためにカリカリしている感じで。だとしたらこの歌詞が医者の息子提案の第一稿で、それにアユがちょっとした感じで上に書いてあるみたいなことを提案して医者の息子はケチつけやがってとか思っているんですが、その中で心境が変化していって、修正版を作り上げる、みたいな。

なんか作品に自分の主張を正当化させているみたいでばでほり様からしたらちょっと不愉快な論旨になっているかもしれないんですが、このやり取りそのものが医者の息子とシャドウテイルの創作過程になるんではないかと思って差し出口を挟んでみました。
ともあれとても素敵な歌詞だと思います。お疲れさまでした。

10ヶ月前 No.557

ばでほり @17854 ★Android=1LdIuPUifH

ゴンさん、お疲れ様です。
そうですね、曲調までは考えてなかったのですが、スローテンポの方が合うかもしれません。

あと、いただいたご意見をもとに一部詞を変更しましたので、ご確認下さい。


「パズル」

もう時間だね
そろそろ行かなくちゃ

あては無いけど
まあどうにかなるさ


足りないピースを探しに
旅に出るんだよ

最後はどんな絵になるか
誰も知らない


ほら見てごらん
キラキラ光ってる

どれかひとつが
夢への道しるべ


いらないピースだとしても
まだ持っていよう

誰かの書いた絵に分けて
あげられるよう


誰かのじゃダメさ
自分だけの力で
自分なりのやり方で
だからこんなに輝く


足りないピースを探しに
旅に出るんだよ

いらないピースだとしても
まだ持っていよう

最後はどんな絵になるか
誰も知らない

誰も知らない

10ヶ月前 No.558

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_Vx8

http://enkikaferoid.blog137.fc2.com/blog-entry-460.html

パズルを作曲しました。
パソコンを買い替えた影響なのか本来できるはずのituneを用いてのsmfからmp3への変換がうまくいかなくて、いろいろと各地を回った結果あまり音質が良くない録音になってしまったのですがご了承ください。
それから以前も報告したかもしれませんが、声部のサービスがなくなってしまったので、ピアプロを使っているわけですが、そこからブログに曲を載せるためにsongleというサービスを利用しての公開になります。

なんかまた八分の六拍子なの、っていう感じなんですけど、私ワンパターンすぎて泣きたいです。宇多田ヒカルの少しも被ってないメロディーライン本当にすごい。ごまかし成分で少し早めのテンポで再生してみたんですけど、これが今の限界です。

バリエーションに関してはシャドウテイルがそれで苦しむとかありかなと思ったり。なんか俺たち似た様な曲ばっかり作ってね、みたいな。
それで外からの影響を入れるための医者の息子による楽曲みたいな。
個人的には医者の息子の曲はシャドウテイルにはないマイナー(短調)の成分を含んでいるとか(この曲も理論的に正しいかどうかよくわからないんですが、一番と二番の冒頭はファから始まる長調なんですけど、終わりはレで終わる短調(この二つの調性は平行調というんですけれどもども)で、終わっていて、なんとなくマイナーでまとめていたり。

でも変わってないテイスト。精進します。
っていうか全然これバンプじゃないじゃない!
とりあえずこの休みを使って作ったものを発表してみました。

医者の息子は割と現実逃避のために夢を口実にして作詞家を目指しているみたいなキャラなので、作詞業を続けるにしても、いったん医者になるという現実を受け入れたうえでのそこから作詞も諦めないというスタンスでの創作であってほしいですね。

その夢を理由に現実から逃げてるって当たり、現実に逃げ場をなくして夢に体当たりしているシャドウテイルとの対比になっているとか。実際このエピソードの根幹にいるヒロは医者から提供される薬がなければ体を保てないという命がけでもありますしね。そういう意味で必死なシャドウテイルメンバーと、なんとなく小手先で夢を語ってる息子みたいな構図があって、メンバーの一生懸命さを見て口先で夢を語っている自分に気が付く、みたいな。

そういうこと言うならもう少し作曲に時間かけなさいよ! って話なんですけど、歌詞を見たときに降りてきたんです。何日もかけてプロジェクトを遂行できないんです。集中力が持続しません。継続できないゴンです。

10ヶ月前 No.559

ばでほり @17854 ★QVGfmBKBH9_PHR

おはようございます。

ゴンさん、作曲お疲れ様でございます。
今回も素敵な曲をありがとうございます。

バリエーションで悩むってのはいいかもしれませんね。
結局、彼女たちって才能があるけどどことなくアマチュアっていうか、プロにはなりきれてないんだよなっていう印象を受けてますので、そういう面での挫折っていうのはあると思います。

詞の方は逆っていうか、モチーフが被るのはダメですけどあまりに別人が書いたなって感は出したくないなと思いながらいつも書いているわけですが、それもうまくいっているかどうか。。
精進します(苦笑)


さておいて、今のところ挙がっている曲の案としては、 >>526 からエンディング的な曲と、 >>554 から映画のテーマソングといったところでしょうか。(ヒロのレクイエムは歌詞無しでいいんでしたっけ?)

このへんもぽちぽち進めていければと思っていますが、なにか要望などありましたら連絡ください。
とくに映画関連ですかね。勝手に作っていいなら作っちゃいますケド。

10ヶ月前 No.560

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_P5K

エンディングの曲は、シャドウテイルが家を飛び出しちゃったことについて、最終的にまたもとの新潟の地を踏み、避け続けていたそれぞれの家族に(トシ兄とかカナ姉とか協力的な存在もいたわけですが)ようやく会いに行く、みたいな帰郷、ただいま、ホーム、家族みたいな、そんな歌がいいんじゃないかなって思っています。白熊様の意向によりますけれども。

映画の曲はどんなのがシャドウテイルに曲の依頼を発注しますかね。何かしら原作者なり監督なりの琴線に触れて、それで起用という流れになると思いますが、シャドウテイルらしくやってくれとなるか、映画のイメージに合わせてぴったりの曲に仕上げてくれとなるか。展開的には初めて注文を受けての曲作りになると思うので、これまでにない仕様書とかそういうのに翻弄される面々とか、せっかく仕上げたデモテープがイントロだけで没扱いされるとか、そういう展開もありかなと思ったり。それで仕事蹴っちゃおうかなとか思っているところに、誰かしらの出会いがあって、その姿を見て、改めて映画の資料を読み込んで、脚本家や監督の別作品やそのサウンドトラックを聞きこむことで、相手を深く知り、曲を仕上げる、みたいな。それはシャドウテイルらしくはないんですけど、映画効果もあって一番売れるとか。
個人的には割と長めのフレージングを細かい音を使って早口で歌うみたいになると、これまでのシャドウテイルらしからぬ曲にはなると思いますし、今時風ではありますよね。エンディングなので広がり感も必要でしょうけど、AメロBメロにおいて細かくて、サビは言葉数少ないとかそんな感じでしょうか。なんかものすごく無茶ぶりしてる気がしますけれどもども。とりあえず思うところだけ言ってみました。

10ヶ月前 No.561

白熊 ★D45la8euMr_Qjg

ふたりとも作詞作曲乙っす

エンディングは家族系の曲いいと思うb


タイアップ曲は欲しいよね。
映画以外にもCM、ドラマ、アニメETC……

10ヶ月前 No.562

白熊 ★F42x2cMvkt_YD6

上のほうでタクのファッションが少し女っぽいって話出たけど
そもそもの性格がちょっと女っぽくてもいいかも。
でもなよなよというよりはどちらかというとキャピキャピした感じというか。
口調も男言葉はまったく使わず中性的だし長めの髪に中性ファッション、
甘いものとかわいいものが好きで好きな色も黄色・オレンジ系で好きな柄は星と水玉系。
ちなみにアユも甘いもの大好きで好きな色はピンク系、柄はハートと水玉系とか。
自宅の二人の部屋はひとつの部屋を家具で簡単に仕切っただけなんだけど
ふたつのスペースは兄妹の部屋というよりも姉妹の部屋っぽかったり。
月1ペースの双子デートは一緒に服やファッションアイテム買って帰りに喫茶店でケーキが定番とかw

1ヶ月前 No.563

白熊 ★WgqrsZMKiS_YD6

あと、最近この双子だけのユニットとかもありな気がしてきた。
アユのシングルボーカルにタクのアコギ&コーラスとか。
シャドウテールのほうはタクのギターはエレキだしダブルボーカルだからコーラスもないわけで、
こっちのユニットはまたちょっと違う感じで。
で、そのうちV6とカミセンみたいな感じでシャドウテールのカップリングに双子の曲が入るようになるとか。

1ヶ月前 No.564

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_iR4

タクのキャラ付けいいですね。
そうなると部屋割りはやっぱりアユ・カナ、タク・ヒロ、トシ・ユサになりますかね。トシとユサの部屋は基本的に喫煙ルームみたいな。基本的にヒロのいるところは禁煙で共有スペースもNGとか。カナがたまに吸いにやってくるとか。
何気にアユとタクの双子は化粧代がバカにならなさそうなイメージ。

そう言えばメディアミックスの話がありましたけど、スポーツ関係の大きな大会の公式ソングとかもありですかね(オリンピックほどではなくても)。
個人的にはトシが空手をやってたりもするんでその同門の少年が大きな大会で実績を上げていく中で同時に壁にもぶち当たって苦悩してたり。
で、そんなときにトシにあってとか。

その人にとってトシは自分よりはるかに空手の才能がありながら、それを顧みることもなくバンドの道を選んで、しかもこの時点においてはそこそこに成功している存在で、自分のことをコンプレックスに感じているとか。
もちろんトシの方はそんなこと思ってもいなくて、相手の方が昔から強かったしまじめだったし、才能もあんまり感じなかったし、事件もあって破門になったし、バンドが楽しかったっていういろいろな事情があってそうなっただけのことで、その人が言うようなことじゃないんだけど、みたいな感じなんですがこじれにこじれて、空手で勝負しろとかっていうことになるとか。

で、そういうやり場のないわだかまりを抱えて勝負しなければならない人に戦うことを励ますパワフルな応援ソングとかが受けて、それが大きな大会の公式ソングになるとか。

1ヶ月前 No.565

白熊 @bear10 ★giq5ICff8X_yoD

タクは普段からメンズメイクにも興味津々とか。
なんかファッションが大好きな双子なイメージ。
髪型アレンジも固定じゃなくて割と日替わりでもいいかもですw

あと、中学時代の部屋が軽く仕切っただけなので音丸聞こえだし
毎晩普通に会話しながら寝てたり、どちらかのスペースで一緒に過ごしてるうちに
そのまま揃って寝落ちなんてことも珍しくなかったり。
あと中学時代にタクがギター上達しなくて悩むエピあったと思うけど、
それで部屋でタクがアユに八つ当たりみたいになって喧嘩になっちゃうのどうかな。
で、結局ふたりとも大泣きしちゃってそのまま泣きつかれてやっぱり一緒に寝落ちして、
目を覚ました時にはもう仲直りでタクも感情吐き出せた分気持ちの切り替えになって
また頑張ってみる、みたいな感じになれてたり。
なんかこの双子ってころころ表情が変わる割にはむき出しの感情ってあまり他人に見せない気がするんだよね。
むしろ周りが険悪になったりギスギスしだしたら「やだやだどうしよう」ってなっちゃって必死に仲裁しようとしたり
それでなんとか収まったらほっとして泣きだしちゃったりそんなイメージ?
で、その分一番の理解者である相方が感情のはけ口になりやすくて↑みたいな喧嘩も時々起こるんだけど
結局いつもダブルで大泣きして一晩寝たらもう喧嘩の気分はどっかに行っちゃってまた仲良しとか。

スポーツソングいいね!

1ヶ月前 No.566

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_iR4

http://enkikaferoid.blog137.fc2.com/blog-entry-514.html

トシの結婚ソング「ハッピーエンドは終わらない」を作曲させていただきました。
タクのコーラスの話があったのでちょうどいいと思っていっその事メンバー全員で歌うパートを入れました。
コーラスの部分が男子歌唱パートで一応三重唱になっていて最高音タク、中音ヒロ、低音ユサのイメージです。
一応トシはドラム叩いてますが、基本的に祝われる側なので歌パートには参加してないイメージ。
コーラスのメロディーはメンデルスゾーンの結婚行進曲から引用しています。

ハッピーエンドは終わらない、ハッピーエンドはまだ来ない、の歌詞の後はフレーズ終わりまで終わらない、まだ来ないの言葉を繰り返してる感じです。
一番最後の結婚行進曲部分は五重唱で「ハッピーエンドは終わらない、ハッピーエンドはまだ来ない」の歌詞を結婚行進曲のフレーズで歌ってる感じです。
また二番終わりの後のブリッジ部分はアユフレーズの隙間でカナフレーズが合いの手を挟むみたいに歌う感じにしました。
あと二人のことの後は基本的にwowwow言ってる感じです。
音質がよろしくないんですがごめんなさい。
とにかく今日は寝ます。

「ハッピーエンドは終わらない」

作詞:ばでほり
作曲:ゴン
引用:メンデルスゾーンの結婚行進曲より一部のフレーズを借用しています。

空っぽの空見上げて
大きく息を吸い込んで
バンザイ!今日は最高潮
ガマンなんてムリね

世界中に自慢したいよ
二人のこと

ハッピーエンドは終わらない
ずっとずっと続いていくんだ そうさ
ハッピーエンドは終わらない
終わらない
コーラス(ハッピーエンドは終わらない)

はじっこに浮かぶ太陽
のんびり座る入道雲
バンザイ!いつもありがとう
みんな大好きさ

世界中に自慢したいよ
二人のこと

ハッピーエンドはまだ来ない
だってだって満足してないんだ まだ
ハッピーエンドはまだ来ない
まだ来ない
コーラス(ハッピーエンドはまだ来ない)

世界中に(世界一)自慢したいよ(騒がしくって)
二人のこと(お似合いの二人を)

ハッピーエンドは終わらない
ずっとずっと続いていくんだ そうさ
ハッピーエンドは終わらない
だってだって満足できないんだ まだ

繰り返し
ハッピーエンドは終わらない
終わらない
コーラス(ハッピーエンドは終わらない)
ハッピーエンドはまだ来ない
まだ来ない
コーラス(ハッピーエンドはまだ来ない)

1ヶ月前 No.567

白熊 ★H5CqDdNHzo_YD6

作曲乙っスb

でも双子のユニットはナシ?
カミセンみたいなのもアリかなと思ったんだけどw

1ヶ月前 No.568

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_iR4

http://enkikaferoid.blog137.fc2.com/blog-entry-514.html

Aメロ部分のフレーズが気に入らなかったので修正しました。
少しはダサくなくなってると思います。

双子ユニットは大いにありですね。
ただ、そうなるとカナだけソロデビュー失敗というのもかわいそうな話ですから、一旦は悪徳業者に騙されかけて潰されるにしても、そのあとヒロの両親たちと和解が成立した後に、その才能を見込まれてカナ自身もソロ活動ができるようになるとかだとそれぞれにハッピーだと思いますね。

アユとタクのユニットっていうのはアユ、タクのみでいいんですよね。
つまりアコギのみでの二重唱ということで。
作曲はどうしましょう。アユとタクはあんまり音感は確かそうではないんですが、その辺はヒロとかが手伝う感じでいいですかね。
作詞はアユが先行して行うとして。

1ヶ月前 No.569

白熊 ★LEvWnGqOwU_LoN

双子は作曲は最初はヒロが手伝ってそのうち少しずつ自分で、とか。
最終的には作詞も作曲もふたりでやる感じで。

カナもデビューする場合シングルのカップリングふたつになるのかな?
それとも交互に載せる感じになるのか。
いずれにしても双子のデビューが先かなと。
なんか双子がカバー曲を遊びでやっててそれ聞いた他メンバーがそれもありなんじゃね?みたいな。
で、双子ユニットってそれだけで話題性あるしシャドウテールとはまた違った素朴な曲がウケて、とか。
おまけにこの双子、某動画サイトで双子の日常、みたいなのをUPしてみたらやりとりがカワイイと人気が出ちゃったりw
で、カナはそれに対して表面上はおめでとう、とか言いながらも内心嫉妬、とか。
でもってその後のカナのソロデビューはヒロの両親エピの後でいいと思う。

1ヶ月前 No.570

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_zRF

動画配信サイトでの活動は一応身バレしない形式であることに気を付ける必要がありますね。
上京以後は基本隠遁しながら親に連れ戻されないようにの活動で、アユ、タクの両親がシャドウテイル反対派の中ではヒロの親と同じくらい、あるいは子供二人ともがいなくなるわけですからそれ以上の深刻さで強い圧力の人たちのはずですから(一応上京の段階で賛成派の保護者に説得させられる形ではありますけど、内心では絶対に戻ってきて欲しいわけですし、ネット上で活動していて、しかもうまくいってない兆候とかあったらすぐに保護に走るでしょうし)。

後はカナの方が評価が遅れる理由ですけど、双子は歌自体にあんまり実力を求められていない路線、いわゆるヘタウマのジャンルでそのキャッチ―な二人のキャラクターと曲調のマッチがすんなり受け入れられて割と早めに評判になるんですが、カナはどちらかというと実力派であり、求められる水準がものすごく高くならざるを得ない路線でのソロデビューになるのでなかなか受け入れまで(あるいはカナの実力と楽曲の水準が合致するまで)に結構な時間がかかるみたいな。

タクとアユですけど、そうなると二人とも中学生の時点でお互いに鼻歌歌いながら適当にハモったりして遊んでいる感じですかね。
で、楽器との接触は秘密のバンド部室を見つけてからになるんですが、それ以前からお互いに歌自体は好きだったり、アユは自分の思いとかを作詞してたりするみたいな感じだったり。
作詞ノートはいっぱいあったりするんですが、仲のいい六人でもその存在を知っているのはタクだけで、バンド部室を見つけたときにはじめてアユがその作詞ノートを六人の前で公開するとか。
で、それを見て即興でヒロがコードを当てて伴奏を弾いてくれて俺も俺もって感じでそれぞれの楽器が決まって、アユとカナでデュオという形式になるとか。

アユとタクはメロディーに対して三度下げ、または三度上げでのハモりは基本的にできるんですけどメロディーから和音(コード)を割り出す、あるいはメロディーそのものを楽譜に直す、とかはできないとかで、この時それができるのはヒロとカナだけとか。
で、バンド編成もヒロとカナが勘を頼りにギターパート、ベースパートは作れるんですが、二人ともドラムは未経験でドラムのことはよくわからない感じなんですが、そこはトシが天性の感覚で適当に叩いてそこそこに仕上がっちゃうとか。

で、やっていくうちにユサもメロディーからベースラインをとれるようになっていって、上京する頃にはボーカルの二人がメロディーを歌えばそれぞれの担当でなんとなく自分のパートができるくらいにはなっていくとか。特にトシとユサは伸びが速くて、すぐにベースソロパート、ドラムソロパートで技巧的な演出もできるようになっていく中で、タクだけはギター採譜については結構ヒロに頼るところが大きくて、動画カバー活動を通して投稿者つながりで上達のコツを教わっていくとか。

1ヶ月前 No.571

白熊 ★jdJVAHVtOo_LoN

動画は作中は難しいかなwその音楽番組のあとの後日談とか。
とりあえず曲が世に出る順番としてはシャドウテール→双子ユニット→カナソロの順かなと思ってるんだけど
シャドウテールの時点でダブルボーカルの歌唱力に差があることになるの?
そうなるとネットとかで「シャドウテールのボーカルはカナだけでいい」とか言われて
双子がデビューしたら今度は逆に「アユだけでいい、カナいらね」みたいに言われたりして。
売れたら売れただけアンチもつくものだし。

1ヶ月前 No.572

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_zRF

うーん、シャドウテイルはアユ、カナ双方の強みを生かしている感じだからあんまりそういうことを言いだす人とかをクローズアップするのもあれですよね。
ただでさえカナは中学時代それこそ自殺を思い立つほどにいじめられている過去があり、シャドウテイル発足の経緯の内部にそんなカナを助けるために力を合わせて作ったバンドという部分が大きく根差しているわけですから、もちろんそういう声が出るのは当然だとしても、さらっと流す感じで深く追求しない路線の方がいいと思いますね。

シャドウテイルの楽曲はアユが作詞する部分が大きいですし、逆にメロディーつけではカナの力添えが大きいですし、あとはシャドウテイルではカナは基本的にサビパートを含めハモり部分を担当していることが多いわけですが、それも主旋律につられず、かつ広い音域をカバーできる声でメインをサポートできるみたいな歌唱力的な力によるところがあってのことですから、それを指してどちらかがいらない、という理論にはならないような(特にユーチューブなんかだと顕著ですけど、好意的なファンの多いグループだとわざわざ対立をあおるようなコメントをする方が排除されがちになりますし、そこは二人いてこそのシャドウテイルだと思われている、でいい気がします)。

ただ、うえで言った通り、カナはもともとソロで歌える実力がある上でのその力をもってアユをサポートする立場に回っているわけで、それじゃあソロでどこまでできるかやってみようか、みたいなことを思ったときに、本当に実力のあるソロ歌手たちとの実力の差、みたいなのを実感することになるみたいな。やっぱりシャドウテイルはあくまでも実力派とか歌唱力とかとは一線を画している部分があるバンドではあるわけで、そこでの許容範囲とそこを踏み越えてソロ歌手としての実力、みたいのは異質なものがあるべきだと思います(これまで言及していませんが作詞についてはカナがそれほど才能がある、という話もありませんでしたし、カナはどちらかというと創作者というよりはアレンジャー気質な部分が大きいような)。

で、訓練されたシャドウテイルファンはアユタクも聞いたし、カナソロも聞いたけど、やっぱり一番しっくりくるのはシャドウテイルなんだよね、みたいな結論に至るのがほとんどみたいな。それぞれに良さがありつつも一番しっくりくる、物足りなさを感じないみたいなところで結局ここに戻ってくる感じになるとか。

それぞれのソロ活動もどちらかというとシャドウテイルのクオリティを上げるための修行的な要素が強いというか。やっぱりあんまり内部に対立を抱えてのぎすぎすした活動ではないと思うので、そんな感じになると思ったり。

だから歌唱力の差についてはあくまでもカナ>アユなのは前提でも、アユはアユで声質がクリアでメインにぴったりみたいなのがあって、あんまり比較はされないみたいな。カナはコーラスで技巧的なことについてびりびりやりつつもそこはカナスゲーにはなってもアユいらないにはならない風潮がある感じだとか。

1ヶ月前 No.573

白熊 ★MJop5QRmzp_LoN

少なくとも双子にとってこのユニットは「修行の一環」とはちょっと違うと思う。
この双子って小さいころからこれといった夢はなくても「同じ道を歩みたい」って部分はずっとあったと思うんだよね。
小学校の文集で自分の夢書く欄にも肝心の夢自体はコロコロ変わるんだけど「相方と一緒に」って部分だけはお互いずっと変わらなかったとか。
勿論シャドウテールっていう同じグループで活動できてることで夢はかなったと言えるんだけどふたりでやるユニットもそれはそれで大事というか。
ただ、勿論活動のメインはあくまでもシャドウテール。
最初この二人のユニットを出したときも「シャドウテールのカップリング」に載るって書いたけど、
ふたりだけのCDというのはなくて、シャドウテールのシングルのカップリングにのみ載って、
あとはシャドウテールのライブのときに箸休め的に1〜2曲やればいいほう、みたいな。
でもだからこそファンにとってもレア感があるというか、メインのシャドウテールのシングル曲はいずれアルバムに載るけど
双子の曲はアルバムには載らないということで双子の曲目当てにシングルを買うファン層もあったりとかそんな感じで考えてたんだけど
でもそうなるとカナの曲はどこに載せようかなと。
ライブは双子同様1〜2曲で双子やカナの曲やってるときには貴重な他メンバーの休憩タイムにもなるんだろうけど。
シングルのカップリングを2曲にするか双子と交互にするかもしくはアルバムの初回限定ボーナストラックとか?

1ヶ月前 No.574

ゴン @gorurugonn ★ANOBAXQECN_zRF

それであればアユとタクはバンド結成以前から家に親のアコギがあるとかで、もともとそういう作詞作曲遊びをやっていて、タクはギター自体は弾ける、タクが適当に弾くコードにアユがメロディーを当てて作詞を口ずさんで歌いつつ、タクがそれにハモる、みたいな感じのことをやっていて、他の人の前では絶対に見せないんですけどひそかに二人だけの趣味だったとか。

で、もともとシャドウテイルでも練習で疲れたりだれたりしたときなんかにブレークとしてアユとタクのデュオみたいのがあったりして、バンド曲とは別に二人だけのそういうのがあってメンバーでもおたのしみだったり。
それが結成後ファンの前でもライブの合間合間のメンバーの休憩だったり衣装替えだったりの時間稼ぎとかの都合でステージでやるのが恒例になっていて、シングルのB面で収録されている曲もあったりなかったりで、CDやライブチケットに投票用紙があってファンからの投票で収録するかしないか決まるとか。

いずれにしてもそういう雰囲気の中で生まれる感じなら自然発生的にバンドの中にアユとタクのデュオがある、という認識の方が自然ですし、カナみたいにプロデューサーから見出されて話が進むみたいなトップダウンの形式よりは、最初からなじんでいるという方向の方がいいと思います。

その流れでタクがスランプになるとしたら、アコギの時は普段からフィンガーピック(ギター用のピックを使わずに普通の指、あるいはネイルで補強した爪、または専用のつけ爪などを使って四本ないし三本の指を使う奏法)でやっていたのにバンド編成になってエレキを使うようになり、ライブなどで二時間程度ぶっ通しでフィンガーピックなんてやってれば指でも爪でもボロボロになってしまうのでピック奏法に切り替えることにするも、ピックでの早いストロークやピック特有の強弱のつけ方なんかになじめずになかなかうまくいかなくて、みたいな。

あるライブまでフィンガーピックで通していたんですけど、その日ついにステージ上で弦に絡まって指が切れるか伸ばしていた爪が割れるかなんかしてライブを中断せざるを得なくなる事件があったりして、そこからのスランプとその克服みたいな。

カナの曲はきちんとソロデビューさせてくれるレーベルの下でカナのシングルとして出されればいいと思います。
最初はアユとタクがシャドウテイルから独立してデュオとしてやる、みたいな路線かと思ったんですがそういうわけでもないみたいですし、あくまでシャドウテイルの演出の一環の中でそういう組み合わせがあるという形式なら、そこまでカナが嫉妬する形にもならない感じですから(最初からカナはアユとタクが二人でギターデュオをやることを知っている、かつバンドの合間で自分自身もそれを楽しんでいて、ライブの際にも有効な演出として考えているとすれば、カナのソロデビューの話とはやや趣が異なりますから、CD収録の有無を考えて入れても、カナは自分のソロの話とアユタクデュオは別個の話として考えると思います)、割と自然だと思います。

ただ、タクのギターは基本独学で、アコギを昔から弾いていたにせよ、そこまで特別な才能があるとかではない方がいいと思います。
正直タクがすんなりギターが弾けるようにしておくと、シャドウテールが割と簡単に結成できるんですよね。できない、からのスタートじゃなくなりますし、部室を見つけただけでバンド結成はやや飛躍がありますけど、アユとタクがもとからそれに近いことをやっていたとすればそれにほかのメンバーを巻き込むのはさほど不自然ではありませんし。

1ヶ月前 No.575

白熊 ★zGHL8GL7Pl_LoN

ライブで他メンバーの休憩と衣装換えはタクアユでいいけど今度タクアユにも休憩と衣装換えの必要があるから
そこは最初はMC、カナがソロデビューしたらカナがソロでやってる間にタクアユの休憩・衣替えかな。

で、タクアユのユニット名だけどシャドウテール内のユニットなのと双子ということで「ツインズテール」とかどうかな。
髪型名に一字入っただけだけどそれはそれでこの双子らしいかわいさもあっていいかなと……。
いや、センスなかったら没にして;

1ヶ月前 No.576

白熊 ★RnFm7TFmqV_LoN

あと、動画だけど、ファンクラブサイトの中だけの動画ならありかも。
ただ双子の両親って反対はしたけどそれ押し切って上京したらそれ以上夢つぶす真似はしない気がする。
双子、特にタクの性格的に「個性認められてのびのび育ちました」感がハンパないんよね。
基本的には子供を尊重するタイプの親で、女っぽい格好とか可愛いものが大好きな息子に「男らしいもの」じゃなくて
ちゃんと欲しがるものを与えてきた感じする。
小さいうちから髪伸ばしたがったのも反対せずランドセルも無難な黒じゃなくて欲しがったオレンジを買い与えたような。
双子にとってこの親に何か反対されたのはこの東京行きがはじめてだったとか。
で、家出するわけだけどそのあと音だけのシャドウテールを聴いて実は親の中でいち早く双子たちだと気づいていて
(ボーカルの声自分の娘だし)CD全部買ってたりファンクラブサイトの書き込みスペースで
他のファンたちがひたすら絶賛する中ひとり偽名で辛口意見言ってくれる人がいてそれが実は双子の親だったとか。

1ヶ月前 No.577

白熊 ★IuAdaJ3zFH_LoN

あとタクのスランプって上京後の話だっけ?
>>566 とか中学時代のつもりだったんだけど;

1ヶ月前 No.578

ゴン @gorurugonn ★vCJr0lxZI3_zRF

ツインズテールはいいと思います。
両親の対応もそれでいいと思いますし、その辺の家庭的に何不自由なく暮らして来れたあたり双子の致命的な料理下手にもつながっているとか(基本的に親が食事の準備をしてくれていたので他のメンバーに比べて料理経験がない、かつ、割と自分の意見尊重ということで子供の頃の好みのままに味付けが偏っているので二人とも味覚がやや標準からずれているとか)(具体的には二人とも甘いのが好きで料理をさせると何でも極端に甘くされるとか、カレーとかも甘口じゃないと食べられないとかで刺激の強い味付けはすぐに辛いとかしょっぱいとかいうみたいな)。

ただ、その両親の双子自身の尊重もあくまでも親の庇護のもとにある前提の上に成り立つもので、上京に関しては親としては自分の子供二人ともが高校にさえ行かないで音楽という不確かな道を情熱のままに進もうとしていることについて、二人の覚悟を確かめる意味合いも含めて強く反対してみるとか。
自分たちの制止に従って断念するようであれば、そもそもその程度のものにすぎないわけで、いまだ親元を離れるには早すぎるし、逆に反発して出ていくことを選ぶのであれば、それはそのまま子供たちが親の元を離れるにはちょうどいい機会が来たということの証明になるみたいな。
だから、二人が最終的に出ていってしまった後はその選択を受け入れて表立っての捜索願とか、その決断を邪魔するような行動はとらないでいるとか。
ただ、あくまでも心配は心配だからファンを装ってネット上で接触して辛口コメントで鍛えていたとか。

タクのスランプはすみません中学時代だっていうのを見落としてました。
でも、どっちにしろこのピック持ち替えについては早い時期で起こった方がいいので、中学時代にちょっとしたイベントで演奏していた時に爪が飛ぶとかでいいと思います。
タクのことなので男のくせにピーピー泣いて情けない姿を衆目にさらしてそのこともあって落ち込んでちょっとやさぐれて見たり。
で、それを機にそれまで趣味程度に気が向いたときに練習する程度だったのが毎日決まった時間にきっちりしたメニューをこなすルーティーンの中に加えるようになって、しっかり上達することを前向きにとらえ始めるとか。

1ヶ月前 No.579

白熊 ★sI5zqLYfwF_LoN

じゃ、ツインズテールでbw

双子の味覚はかなりオコサマでいいと思う。
辛いだけじゃなくて炭酸とかミントとかまるでダメで歯磨き粉もフルーツ味とかw
料理も甘口カレーとかオムライスとかが大好きでレバーとかゴーヤとかいわゆる苦手な子供の多い食材はもちろんアウトw
……いや、半分以上私のことです、スミマセンww

両親はそんな感じでいいと思う。
タクのスランプはやさぐれるというよりは拗ねちゃうほうがイメージに近いかもw
それで周りがあきれるなかアユだけは味方してそばにくっついてるんけどそれが逆に八つ当たりにつながっちゃって、
でも結果的にそれが感情の切り替えになる感じでw

1ヶ月前 No.580

ばでほり @17854 ★Android=V2XtkxYYcb

お久しぶりです。
なんだかアユタクコンビの曲で盛り上がってるようなので、早速作詞してみました。

他の曲に比べてちょっと肩の力抜けてる感を出したつもりです。ちなみに曲中のチロルチョコは当初ミントチョコだったものを、白熊さんのレス見て慌てて直しました。笑



ハッピーらっきーJAM

拾った五円玉には
100円くらいの価値があるのです
目覚まし鳴るより早く
起きられた今日は良い日でしょう

ああ なんてことないけど
ああ なんていうしあわせ

ちっちゃなちっちゃな
幸運を
集めてあまいジャムにしよう
ハッピーらっきーJAM
君にも分けてあげるね


あまった小銭で買えた
チロルチョコ舌で転がすときとか
いつもの帰り道にふと
見つけたステキなお店だとか

ああ ありふれているけど
ああ ありえないしあわせ

ちっちゃなちっちゃな
喜びも
合わせてあまいジャムにしよう
ハッピーらっきーJAM
はんぶん分けてあげるね

ちっちゃなちっちゃな
幸運を
集めてあまいジャムにしよう
ハッピーらっきーJAM
君にも分けてあげるね
はんぶん分けてあげるね

1ヶ月前 No.581

白熊 ★vOLTQ57Wzh_LoN

ばでぼりさんツインズテールの歌詞ありがとうございます!
ただチロルチョコは多分商標だと思うのでベリーチョコとかどうでしょう;


あと、双子にはそれぞれ好きな動物キャラとか考えたんですけど(ディズニーとかサンリオみたいな感じの)
まあ既存のキャラはよくないかなと思ってふたりの好きな色とあわせて
オレンジの熊の男の子とピンクの兎の女の子のコンビとか考えてみましたw
名前はめんどくさいのでそのままオレンジベアとピンクラビットとかそんな感じでw
で、二人とも文房具とかそのグッズだらけで部屋にはもちろんぬいぐるみ、冬の部屋着はふわもこのキグルミパーカーとかw
シャドウテールの共同生活始まってそれで他のメンバーに呆れられたり
あとキティーちゃんみたいにご当地キーホルダーみたいなのがあってツアーのたびにコレクションが増えてみたりw

あと、双子は虫苦手なんですけどヒロは甲虫が好きでカブトムシとか飼ってて上京するときにそのケージを持ってきちゃって
同室のタクがケージの中でカブトムシが動くたびにビクついてみたりあとカナのゴキブリ騒動のときに殺虫剤撒こうという話になるだんだけど
ヒロがカブトムシまで死んじゃうよ〜、ってなったりww

1ヶ月前 No.582

白熊 ★H5QbGf5hdz_LoN

あと、双子は料理は殺人的だけどお菓子作りは得意とかどうだろう。
甘いものは食べるのも作るのも好き、みたいなのをちょっと考えてたんだけどそういや料理下手設定だったと思って引っ込めてたんだよね;
けど料理下手の理由が >>579 ならお菓子作りはOKもありかなと。

1ヶ月前 No.583

ゴン @gorurugonn ★vCJr0lxZI3_4lg

お菓子作りといえば、カナのソロデビュー失敗について復帰用のごめんねの曲がありますが、それに対するアユのアンサーソングの中でもケーキについての言及があったりして、この曲もツインズテールwithシャドウテールという取り合わせでいいんじゃないかとか思うわけですが、ツインズテールの楽曲は基本的にお菓子モチーフになっているとか。

ばでほり様も作詞ありがとうございます。
ハッピーラッキージャム、ジャムは即興という意味もありますから、それこそタクが何となくコードを引いているときに、アユが即興でメロディーを載せたら仕上がっちゃった、みたいなコードからの作曲みたいな雰囲気かなとか思いました。コードから作曲、できるようになるべきなんですよね。メロディーからいつも作ってるから退屈な感じがぬぐえない部分が多々あって精進しないといけませんね。

双子が好きなキャラもいいと思います。これはつまり架空の既存キャラクターに対して双子がお気に入り、という認識でいいんですよね。
例えばなんですけど、カナの姉がアクセサリーショップで働いていて、シャドウテイルのグッズも作ってくれるみたいな話がありましたけど、この人がそのキャラクターグッズ販売関係の店舗も運営しているとかで、伝手で特注のオレンジベア・ピンクラビットのグッズをもらっちゃうみたいな話もあったりして。

あとはトシの結婚相手なんですが、トシの兄がトラックの運転手で上京後しばらく面倒見てくれるみたいな話がありましたが、その会社の女性トラック運転手の人がシャドウテールの機材運搬を専属でやってくれるみたいな人になって、徐々に力仕事関係でトシと仲良くなって結婚みたいな感じになるとか。
その人のトラックを改造して一台荷台が展開して即席のステージになるみたいなのを作ってくれたりして。
で、基本的には気の強い女性でトシとは割と口げんかばっかりなんですけど、その割にいつも近くにいるみたいな二人で、メンバーはあーまたやってるよ見たいな。
シャドウテールにとっては頼れる姉貴分みたいな存在で、大きな公演の時には大体この人がトラックを出してくれるとか。

1ヶ月前 No.584

白熊 ★cVJw1sJxed_LoN

ツインズテールの曲もお菓子のCMタイアップきたら面白いかもねw
もちろんシャドウテールのシングルのカップリング入りww

カナは一回ソロデビュー失敗してその後結局成功する感じ?
でもファンはカナのソロもいいけどやっぱりシャドウテールのほうがいいってなるなら
こちらの売り上げはそこそこみたいになるのかな?


そうそう、架空の既存キャラ。シャドウテールとこのキャラのコラボグッズもいいかも。
シャドウテールの男性陣それぞれのコスプレしたオレンジベア4種と女性陣それぞれのコスプレしたピンクラビット2種。
そのキーホルダーとぬいぐるみがライブの物販で売られてもちろんシャドウテールのメンバーは
ただで貰えるわけで双子大喜びとかw


トシの結婚相手は姉さん女房だっけ?
シャドウテール宣伝用のデコトラとかもあっても面白そう。
シャドウテールのロゴと6人のシルエット、でもって片隅にはツインズテールのロゴとシルエットもw

1ヶ月前 No.585

白熊 ★cVJw1sJxed_LoN

それにしても最近あちこちのサイトで敬語とタメ口使い分けてるもんだからたまにごっちゃになってww

1ヶ月前 No.586

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_BXv

カナのソロデビューはやっぱり派手なヒットをさせなくちゃっていう焦りの部分も多分にあって、それが失敗した後にの再起ですから、売り上げどうこうとかではなく、本当にやりたい音楽を地道に作り上げて、自身のシンガーとしてのキャリアを積むための活動として、それを理解して応援してくれる真っ当なプロデューサーとレーベルでの発表で、最初のほうは割と細々だったり。シャドウテールのメンバーとして刺激を受けることで成立するソロなんだな、みたいなことを失敗からくみ取ったりしていて、そうでなくてもカナは割といじめられて学校通えなくなったり、案外思い詰めて一人でいるのがよくない気質なところがあるような。

だから、シャドウテールにいていいんだという確固たる安心感があって、初めてソロとしても自由に歌うことができる、みたいのがカナのスタンスになるんじゃないかなと思います。なんかアユやタクはもちろん、ほかのメンバーが前提として共有している自分はここにいていいんだという気持ちについて、カナは案外自信がなくて、そこが不安定だからこその焦って浮ついた話に乗ってしまってのソロデビュー失敗みたいなことになってしまったとか。

ヒロが虫を飼っている理由ですが、もともとの体が弱いところから生き物に対する愛着があったりするんですが、体質的に猫や犬や鳥みたいなアレルギーが反応しそうな生き物は変えなくて、魚は両親が大きな水槽を構えて家にアクアリウムがあったりしたんですが維持にめちゃくちゃお金がかかるので、アレルギーが出ない、かつ手軽に買えるで虫になったとか。

タクは最初びくびくしてるんですけど秋くらいになって鈴虫やコオロギが鳴き始めると、そこからフレージングをとって曲を作るくらいに順応していくとか。
カブトムシって曲もありましたし、バタフライって曲もありましたね。
ヒロがオカルト系っていう案もありましたが標本とか自作するとかもかなりコアな雰囲気だったり。
ヒロは音楽的な感性も鋭い設定がありますから、割と虫の鳴き声から曲のインスピレーションを得るみたいなところもあったりとか。

トシの結婚相手は姉さん女房ですね。具体的には結婚の時期がトシが19くらいで、相手が25くらいとか。十五で上京することを考えると、当初からお世話になっているとしても相手はその時点で21くらいですから、大型免許取得できる年齢ですから、18で免許を取って運転してて、この歳に大型を取得した人とか。
で、最初は先輩であるトシの兄の頼みで断れなくていやいやみたいな感じなんですけど、ケンカしつつも仕事に関してはめちゃくちゃ頼りになるとかで、メンバー全員でトラックに乗りながら寝落ちしつつ、この人が運転してトシが助手席みたいな構図が多いとか)。

そうなるとトシの兄とトシ自身はどれくらい離れてるんだって話ですけど、トシと相手が6歳差なのでトシとトシ兄は8歳差くらいかなと思ったり。
なんとなくトシの家は離婚済みの父子家庭で自分のことは自分でやるのがモットーで家出騒動についても全然父親は何も言ってこない感じかなと思ったり。

1ヶ月前 No.587

白熊 ★IZw6OKVp8g_yO9

カナがそこまで自分の存在意義に自信がないんだとしたらいじめだけじゃなくて家庭環境的なこともありそうだね。
真面目で片付け上手で従順な姉と比べられてきて元々劣等感あって親に認められる姉をうらやましく思ってたとか。
でも姉は姉で親の言いなりの自分と比べて自由で自分の意見をしっかり言うカナをうらやましく思ってたり。
そうでなくても親って最初の子は心配してあれはダメとかこうしなさいとかいいがちで、それに対して下の子の時は親も肩の力抜けて、上の子にはダメって言ったことが下の子の時にはOKになったりする。
加えてこの性格差だからなおさらカナのほうが自分の意見が通ることが多かったとか。
で、カナの親って確か上京賛成派だよね。でもって姉が先に上京してる。
これ、姉の時には親反対したんじゃないかと。で、その時姉は初めて親に反抗して勝ち取った上京で、カナの時はそれもあってあっさりOKだったとか。
で、そうなると姉はちょっともやもやするよね。自分が苦労して手に入れた道を妹はあっさりちゃっかりって感じで。
それで上京後に姉妹喧嘩になって、でもそれでカナはうらやましく思ってたのは自分だけじゃなかったと気づいて劣等感がなくなるとかそんなエピソードがちょっと浮かんだんだけどどうかな。



ヒロはオカルトもあったねwタクとヒロの部屋、すごい対照的なことになりそうw
あとアユとカナも。アユがかわいくしてるのにカナが散らかしてしかもアユのほうにまで侵食してきちゃってw

1ヶ月前 No.588

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_BXv

カナ姉は割と両親から束縛されて抵抗したりしていて、でもカナは、自分が同じようなことをしてもあっさり許されるのを見ていて、両親が大切にしているのは姉のほうで、自分は愛されていないんだとか思っていたとか。
案外引き留めてくれたりすることがカナにとっては愛情の証明に感じられるみたいなこともあって、ソロデビューの時も内心ではみんなで行かないで、と引き留めてくれる展開を期待していたりもして、それなのにアユたちはカナのステップアップのために認めるべきだみたいな空気になっちゃってて引っ込みがつかなくなっていくとか。
だからこそ自分がいじめで不登校になったときにアユたちが励ましに来てシャドウテールに誘ってくれたことが心の中でずっと支えになっていて、それだけに自分がシャドウテールにいるための理由みたいのが欲しくて、マネジメントや営業関係で仕事とってくることに精を出してるみたいな。

部屋でいえばトシとユサの部屋はそれはそれでなんかごつくなりそうですね。二人とも大柄なタイプですし、武闘派な面もありますし、特にトシはドラマーで体力がいりますから部屋のあちこちに筋トレグッズが置いてあったり。タバコのにおいと汗臭さでまず部屋に入って第一声が誰しも「臭っ」とか。

そろそろエピソードごとの登場人物をまとめてプロフィールを書きますかね。

一応現時点でのエピソード及び楽曲は、

秘密の軽音楽部発見〜シャドウテール結成(秘密の部屋の鍵)
・アユたちの中学校にシャドウテールを目指して軽音楽部に入った新入生(この時点でアユたちはすでに成人済み、卒業後五、六年後の話)。
・秘密の軽音部を結成した元この中学校の教師かつのちのシャドウテール顧問(アユたちにバンドの楽器を引き継ぐ)。

カナいじめ騒動(エガオヲミセテ)
・カナいじめの主犯格の女生徒。

ユサの恋とカナいじめ騒動の主犯の女子が、対向してバンド結成するも実は女を食い物にする男に騙されていて危機一髪のところをトシとユサに救われる話(わかっておくれよ)
・女を食い物にするバンドのメンバー数人
・トシの空手の師匠

タクスランプ騒動(楽曲未定)
・ピック奏法の上手な動画配信者

上京(楽曲未定、卒業ソングとシャドウテール(?))
・それぞれの両親の葛藤と反目と受容
・カナ姉
・トシ兄
・ユサ母
・タクアユ両親
・ヒロ両親
・カナ両親
・トシ父

家探し(楽曲未定)
・一人暮らししている元音楽プロデューサーでヒロの祖父と旧知の仲の老人。
・老人の息子夫妻。

ヒロの病気
・保険証のないヒロを格安で診療してお薬を処方してくれる医師。
・医師の息子の作詞家死亡の浪人生。

ヒロ祖父の死亡(ヒロによるレクイエム(ピアノ独奏))

カナソロデビュー騒動(ごめんね、帰っておいで)
・インチキソロデビュープロデューサー

トシ結婚(ハッピーエンドは終わらない)
・トラック運転手の女性。

最終回、帰郷(楽曲未定)
・故郷の新潟へ。

その他
・ハッピーラッキージャム
・影
・ロックンロールオンライン

とりあえず覚えている限りでまとめてみたんですが結構エピソードありますね。
それぞれの登場人物とか名前の案とかありましたら適宜追加していく感じで。

27日前 No.589

白熊 @bear10 ★giq5ICff8X_yoD

トシは部屋にサンドバッグとかおいてそう。あと格闘家のポスターとか。
でもってユサはシャドウテールでも一番多趣味な感じする。
あまりお金かかることはできないけどアウトドアもインドアも好きで部屋にいろんなものが置いてあったり。
アウトドアだとスケボーとか釣りとかインドアだと工作好きで小刀で木を削ってみたりマッチ棒組み合わせて何か作ってみたりしてその手の作品が部屋に飾られていたり写真も好きで壁に写真が貼ってあったり。
アユとカナは同室になったら割と喧嘩増えちゃうかも。主にアユがカナの散らかしたものを「捨てる!」とか言っちゃったりして。可愛い部屋台無しなわけだし。
で、時々アユがリビングに避難して、それにタクも付き合って(タクはタクでヒロの虫問題とかあるしw)二人でソファでくっついて寝てるのが朝他のメンバーに見つかって呆れられると。
でもってゴキブリ騒動直後なんかは双子は嫌がって借りてるスタジオで寝ちゃったりするわけだけど殺虫剤まかれることになってそのスタジオにヒロのペットの虫たちまで避難してきちゃって双子パニックとかw

あと、ヒロは低血圧で朝苦手でなかなか起きられないとかもありかも。
で、生活に関して言えば食事もそれぞれ好きなものが違ってて結構食べるものバラバラだったり。

双子は上のとおり甘口カレーとかオムライス、ハンバーグとかのオコサマメニューが好きで辛い物が苦手。
あと生野菜があまり好きじゃなくて野菜は具沢山のスープで食べるとか。
しかも朝ごはんはパンケーキにココア、フルーツゼリーって感じのおやつみたいな感じだったりw
お昼も外で食べるときは菓子パンが多くてしかも絶対甘いデザート(プリンとかシュークリームとか)を一緒に買ってくとか。

トシはとにかく一番大食い、こってりがっつり質より量ででカレー・ラーメン大好き、朝ごはんはご飯3杯で、1杯目はそのまま、2杯目は味噌汁ぶっかけ、3杯目はお茶漬けみたいな。

ユサは和食党で魚派。朝はご飯に味噌汁に納豆、漬物って感じ。

カナは双子とは逆に辛い物が大好きで割と辛いの好きなトシやユサでも無理なレベルの激辛メニューを喜んで平らげるタイプ。
朝はパン食だけどチョリソーソーセージつけたりサラダに辛いドレッシングかけたり、絶対辛い物がどこかにつく。夕飯の味噌汁にも七味いれたり。
カナも双子と一緒になって「お菓子が好き」っていうんだけど彼女の言うお菓子は激辛スナックのことだったり。
双子なんかカナの食べてる物を見ただけで辛そうな顔してみたりw


で、ヒロはかなり小食。脂っこい物とか炭水化物とか苦手で肉はササミ、魚も白身系しかダメ、いつもサラダか野菜スープのみで特に朝は低血圧もあってゼリー飲料がやっと、抜いちゃうことも少なくないとか。

27日前 No.590

白熊 @bear10 ★giq5ICff8X_yoD

あ、あとトシは朝ごはんにプロテインも追加でw

27日前 No.591

白熊 ★FPTDoXrWUq_yO9

タクとアユは一応多少の好みの違いはあって、タクはチョコ系とカスタード系、アユはイチゴ系と生クリーム系がすきなんだけど、
でも結局いつも相手の食べてるものも欲しくなっちゃって「一口ちょうだい」とか「両方半分ずつ」とかいうことになって(アイスとかクレープに至ってはもう回し食い)、ふたり別々のもの買って両方の味を楽しむのが常とかw

22日前 No.592

白熊 ★giwT65gE1h_s9l

ヒロは脂っこいもの食べると気持ち悪くなっちゃう系かな。
炭水化物はまったく無理なわけじゃないけど少しの量しか食べられないとか。

21日前 No.593

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_BXv

食生活に関して言えば割とユサが全員の好みを把握して器用にいろいろ作れる感じに見えるような気がしますね。
共同生活においては序盤は割と貧乏問題で苦しむことになると思いますから、あんまりわがままも言えない状態で、それでも作るものに問題ありめな双子やトシは早々に食事当番から外れてユサがメイン、カナがたまに手伝い(カナの好みは作った後のトッピングで辛くできる感じですし、プレーンなものは割と全員の口に合うものが作れるんじゃないかと思ったり)みたいな感じになるかなと思ったり。

その関係でユサは飲食関係のバイトでちょっとした話題になったり。
そこがクラブハウスみたいな場所だったらユサは料理で手伝いながらマスターの計らいでシャドウテールがステージに挙げてもらえたりして、その店が拠点になっていく活動の拠点になっていくみたいな展開もありかなと思ったり。

トシは中卒でもオッケーな工事現場とか引っ越し業者とかでがっつり肉体労働なイメージ。それに耐えるためにも食事はかなり多めじゃないと持たないみたいな感じですね。プロテインもその関係とか。

ヒロは作曲スキルを活かしてネット上で音楽の譜起こしとか、そのまま作曲編曲とか、割と専門的なこともやってシャドウテールの活動自体にも生かせるスキルを身につけていたり。だから深夜までパソコンにかじりつく生活で、朝は基本起きれない状態が多いとか。

カナはどうでしょう。案外ネットで転売とかもちろんシャドウテールのグッズを販売したりするのを含めてネット上でのショップの運営とかやってそうなイメージですね。あんまり労働、って感じのしっかりした労働にはつかない感じですがどうでしょうか。

アユはその声の良さを買われて詩の朗読のバイトで、そのバイトのつてでかつての音楽家の家での朗読バイトからのその老人が目が見えてないことが発覚して一波乱あって、スタジオ付きのその家にメンバー全員で居候する展開になる感じで。

タクは結構迷いますね、働くといったとき何ができるんだろうという。きゃぴきゃぴ系ですからトシのような肉体労働は無理でしょうし、かといってユサのような器用さもいまいちだから接客にも向いてないような(美容室とかありそうですけど資格職ですしね。ネイルとかそういうのも資格職ですし、中卒で雇ってくれてタクらしい仕事というとなにかな、とちょっと悩んでしまいますね)。そのままお菓子作り、クレープ屋台とかですかね。女子高の前の屋台でクレープ焼いてるとか。割とタクらしいと思ったり。

21日前 No.594

白熊 ★i8PoyKPRVp_yO9

私も食事担当はユサがメインだと思う。
とりあえず野菜スープはほぼ毎日作るわけだけどヒロはメインディッシュ食べないので
野菜スープだけを他メンバーより大きな器に入れてその中に
冷蔵庫に常備してある湯がいたササミか練り物と少量のご飯いれて食べる感じかな。
カレーもヒロでも食べられるようにベースには肉いれずにあっさりさせてヒロ以外はカツいれてボリューム出すわけだけどまあ節約メニューだしこのカツは高野豆腐に薄切り肉巻いて衣つけて揚げたものとかw
もちろん辛さは双子用の甘口、カナ用の激辛とその他の辛口の3種w



双子はバイトも一緒な気がするけどやりすぎ?w
クレープ以外にもアパレルショップや雑貨屋もいけそうかな。
あと、この双子はよく泣くけど芯は強いというか根性はあると思うんだよね。
特にタクは。両親に尊重されるって、決して過保護じゃないから。
人と違うことを両親は尊重してもまわりは必ずしもそうじゃないからね。
男の子が髪伸ばしたがったりオレンジのランドセル欲しがったりした場合、自分は許してあげたくてもいじめられたりまわりから変な目で見られたらどうしようとか思ってやめさせる親は多いよ。
それを尊重するってことは代わりにもしそういう目にあっても自分で跳ね除けろってことであって、タクは実際からかわれて泣いて帰った経験もあると思うんだけど、結局髪を切ることもなく好きな格好してかわいく振舞ってるわけで、からかわれようがいじめられようが自分を貫き通してきてるわけだ。
アユもそういうタクを見てきてるし本人もタクのことで何か言われたことはあるだろうけど一貫してタクの味方でいたんだろうしね。
人と違う個性を親に尊重されて、しかもそれを貫いてきたってのはすごく大きな自信になってるだろうし、泣くのも感情切り替えの儀式みたいなもので、そう簡単にへこたれるタイプじゃないと思うよ。

21日前 No.595

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_BXv

一度シャドウテールのメンバーからプロフィールをまとめてみますかね。

というわけでまずアユから


名前:倉沢 歩実(くらさわ あゆみ)
芸名:アユ
年齢:中学時代から青年期まで(14〜22歳(?)
性別:女
一人称:あたし

性格:
・明るく素直で少々内気。口調は普通。
・かわいいものが大好きで部屋のレイアウトやメイクの仕方、髪型のセットなどにもこだわりがある。
・双子のタクと大の仲良しであり、ほぼ常に一緒にいるといっても過言ではない。
・虫が苦手。
・味覚に偏りがあり、恐ろしく甘ったるい味付けを好む。また刺激的な味がするものは基本的に受け付けない。
・お菓子作りが得意だが、基本的な料理はその偏った味覚のため、双子以外には大変不評。
・小さいころから作詞ノートをつけており、その時の自分の気持ちなどをありのままにつづった詩集があるが、タク以外の誰にも見せていない。
・タクとは小さいころから家にあるギターを通してその作詞ノートの歌詞にメロディーを乗せたりして作曲ごっこをしていた。
・声が透き通った高音で聞いていてさわやかであり、心地いいと感じる声質をしている。
・作詞はあまり飾り気のない文章で等身大のものが多い。
・オレンジベアとピンクラビットというキャラクターシリーズのグッズが大好き。
・家族構成は父と母とタクとアユの四人。両親は子供の意思を尊重するタイプであり、言うことは言うけれどそれに対して子供がきちんと自らの主張を行う限りにおいては最大限その主張を尊重する。
・子供が二人そろって家を出て不安定な歌手業に進んでしまうことについては当初は親の立場として本当にきちんと考えているのかと再三にわたって問い詰めるものの、いざ双子が家出をする段になってからは、二人の覚悟のほどを見届けるために匿名のファンに成りすまして双子を応援している。
・優しい性格であり少々おせっかいな面がある(いじめ問題からカナを救うためにカナの家の前でライブを始めたり、詩の朗読バイトから依頼主の体を気遣って家族との面会の場を設けさせたり、良かれと思ってやったことが割と事態を大きく動かしていくタイプ)。
・整理整頓が好きというわけではないが自分がいる場所のコーディネートにはこだわりがあり、それをかき乱されるのを非常に嫌い、同室のカナが部屋を汚くすることに頭を悩ませている。

容姿:肩までの真っ直ぐな黒髪の右サイドにポンポンをつけている。目は黒くて大きい。背はシャドウテール最小(大人になってからも155くらいでしょうか)。胸は控えめ。
服装はおとなしめでパンツスタイルが多い。
ポジション:メインボーカル及び作詞。よく通る澄んだ声が特徴。作詞においてはシャドウテールの楽曲のほとんどを担当、またグループ内ユニットのツインテールズのすべての楽曲の作詞を行う。作曲はメロディーラインを考えることはできるがそこからベースを構成したりバンドの編成を考えたりといった込み入ったことはできない。

備考:双子の兄、タクとはとても仲良し。

13日前 No.596

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_BXv

そういえばタクとアユは双子ですが、性差があるわけで、中学時点では二人の身長差はさほどないにしても、大人になるころにはタクのほうはそこそこに背も伸びてくる感じだと思いますが、どれくらいの身長のイメージでしょうね。

大人状態はトシとユサは180超えかそれ近くでいいと思いますが、タクは割と身長低めにしても、アユと同じくらいということはないような。
もっともミュージシャンは案外身長低い人も多いのでそれを基準に考えるとタクが150台ということも無きにしも非ずなんですが。

13日前 No.597

白熊 ★beQs9E1gEH_yO9

双子の髪型は固定じゃなくてもいいかも。
ファッションにこだわる設定だし。

冬の双子のコーデのイメージで
タクがオレンジの袖つきのフードつきポンチョでフードは背中に垂らして髪はおろして茶色いニット帽に星型のバッチつけて中はグレーのハイネックセーター、下半身はひだのついた黒い袴風のワイドパンツにこげ茶のムートンブーツ、
アユはピンクの袖なしのフードつきマント風ポンチョでフード被っておろした髪はフードのすそから前に出して灰色のマフラーをハート型のバッチ(タクの帽子の星型バッチとお揃い)でとめて中は丸首の茶色いセーター、下半身は白いプリーツロングスカートにキャメルのムートンブーツ、とかいう組み合わせとかもありかも。

あと夏の髪型でタクが前だけじゃなくて後ろも合わせてハーフアップにしてアユは耳下でふたつ結びだけど髪留めがおそろいとか。


タクの身長は160センチちょっとかなと。アユと10センチ差もない感じで。
あと、女の子のほうが第二次成長期が早いから中1時点では背の伸びが止まるころのアユのほうがこれから伸びるタクより高いくらいでもいいかも。
で、タクの身長が伸び始めたらタクがあんまり伸びたくない!かわいい服似合わなくなっちゃう!とか心配しだして160ちょっとでとまってむしろ喜んでたりww

11日前 No.598

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_08J

中学時代は学校にいるときは制服のイメージでいいんでしょうか(ブレザーより学ラン、セーラー服なイメージだったり)。

何はともあれプロフィールタクです。

名前:倉沢 拓実(くらさわ たくみ)
芸名:タク
年齢:中学時代から青年期まで(13〜22歳(?)
性別:男
一人称:俺

性格:
・明るく素直で優しい。グループのいじられ役。
・でも悩むと抱えこむタイプ。
・口調はアユのをもう少し男の子っぽくした感じで乱暴ではない。
・アユと同じく極度の甘いもの好き。
・家にあったアコギを使ってアユと昔から作詞作曲ごっこをしていたため、基本的なコードを抑える、フィンガーピックなどの技術がある。
・ただ音感はあまりなく、どちらかというとタクが引くコードにアユが歌詞をメロディーを乗せることが多かった(アユのほうがやや音感とメロディセンスがある)。
・ただ、秘密の軽音部でエレキギターと出会うまでピック奏法を身につけておらず、独学による癖も大きかったため、切り替えの際に極端なスランプに陥ったりする。
・虫が大の苦手。また上京後はヒロと同じ部屋になることになるが、いろいろな面でルームメイトに苦労しており、結局アユと一緒にリビングで眠っていることが多かったりする。
・ファッションに独自のセンスがあり、ステージ衣装などアユと共同で構成する(二人にまかせっきりにするとほかのメンバーが非常に恥ずかしいくらいかわいいで統一されてしまうためちょくちょく外野の提案も聞く(?))。
・そのセンスを生かしてバイト先は服飾関係(古着屋とかでしょうか(そこで廃棄する古着をもらってきて二人でリメイクしてステージ衣装に構成するとか)(それに限らず小物とか結構自分で作りそうなイメージもあって双子は裁縫及びミシンを使うのがうまいとか)。
・小さいころからオレンジ色のランドセルを使うなど、やや男らしくない、女の子めいた個性があり、それがたびたびからかいの対象になったり、親との対立になったりするものの、本人としてはかなり譲れないポイントで、否定されても明確に自分の意思を貫こうとする。
・アユと同じくピンクラビットとオレンジベアシリーズのオレンジベアグッズを愛用している。
・若干泣き虫な面があり、ストレスなどがある一定の基準を超えると気持ちを切り替えるために泣いたりする。感動しても泣く。
・一見なよなよしているが根性はあるタイプ。

容姿:
・真っ直ぐな黒髪。
・横と後ろは耳が隠れる程度だが前髪が長めでそれをまとめて頭のてっぺんでいつもアユとお揃いのポンポンでとめ、後ろに流している。
・目は黒くて丸い。
・服装はカジュアルながらも落ち着いたもの。
・身長はもともと低く成長期を迎える前はアユのほうが若干背が高かった。
・成長期を迎えると徐々に身長が伸びていくことに、かわいい服装が似合わなくなる、とか声が低くなるなど体の変化に怖がるものの、最終的に背はさほど高くならず160センチ代で止まり、声もそれほど低くならなかった。
・しかしその体格と高い声、中性的な服装からたびたび女に間違われることも(アユ、カナ、タクの三人でいると女子三人組だと思われたりする)。

服装コーディネートサンプル(冬):
・オレンジの袖つきのフードつきポンチョでフードは背中に垂らす。
・髪はおろして茶色いニット帽に星型のバッチつけて中はグレーのハイネックセーター
・下半身はひだのついた黒い袴風のワイドパンツ
・こげ茶のムートンブーツ

ポジション:
・ギター、およびシャドウテールコーラス隊(最高音(テノールよりはもうカウンターテナー、アルトの音域ですかね)(タクは裏声じゃなくて地声が高いイメージですからカウンターテナーとも少し違うんですが)(いわゆる両声類みたいな)
・ツインテールズ作曲及びアコギによる伴奏とコーラス。作曲に関しては最初のうちは既存曲やよくあるコードパターンをなぞっているところにアユがメロディーを乗せる形式、成長して自分なりに作曲できるようになっていく)

備考:アユの双子の兄。超シスコンでアユベッタリ

8日前 No.599

白熊 ★8y2Ehpv4eg_Twa

タクとアユの口調はむしろ全く同じでいいと思う。
しかも口癖まで同じとかw
両声類でいいと思うw
バイトも古着屋でいいと思うよ。
ミシンもだけどビーズアクセとかもアユとふたりで作りそう。

7日前 No.600

白熊 ★fR7MK058HM_Twa

あと制服の着こなしだけど、タクは学ランの下はシャツじゃなくて黄色のパーカーで髪のぽんぽんがオレンジ、アユはセーラー服の上に薄いピンクのカーディガン着て髪には濃いピンクのポンポンとかどうかな。

7日前 No.601

白熊 ★83c1Kog5NL_Twa

パーカーもカーディガンもちょっと大き目の方が可愛いかな。勿論萌え袖でw

7日前 No.602

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_08J


名前:倉沢 歩実(くらさわ あゆみ)
芸名:アユ
年齢:中学時代から青年期まで(13〜22歳(?)
性別:女
一人称:あたし

性格:
・明るく素直で少々内気。口調は普通。
・かわいいものが大好きで部屋のレイアウトやメイクの仕方、髪型のセットなどにもこだわりがある。
・双子のタクと大の仲良しであり、ほぼ常に一緒にいるといっても過言ではない。
・虫が苦手。
・味覚に偏りがあり、恐ろしく甘ったるい味付けを好む。また刺激的な味がするものは基本的に受け付けない。
・お菓子作りが得意だが、基本的な料理はその偏った味覚のため、双子以外には大変不評。
・小さいころから作詞ノートをつけており、その時の自分の気持ちなどをありのままにつづった詩集があるが、タク以外の誰にも見せていない。
・タクとは小さいころから家にあるギターを通してその作詞ノートの歌詞にメロディーを乗せたりして作曲ごっこをしていた。
・声が透き通った高音で聞いていてさわやかであり、心地いいと感じる声質をしている。
・作詞はあまり飾り気のない文章で等身大のものが多い。
・オレンジベアとピンクラビットというキャラクターシリーズのグッズが大好き。
・家族構成は父と母とタクとアユの四人。両親は子供の意思を尊重するタイプであり、言うことは言うけれどそれに対して子供がきちんと自らの主張を行う限りにおいては最大限その主張を尊重する。
・子供が二人そろって家を出て不安定な歌手業に進んでしまうことについては当初は親の立場として本当にきちんと考えているのかと再三にわたって問い詰めるものの、いざ双子が家出をする段になってからは、二人の覚悟のほどを見届けるために匿名のファンに成りすまして双子を応援している。
・優しい性格であり少々おせっかいな面がある(いじめ問題からカナを救うためにカナの家の前でライブを始めたり、詩の朗読バイトから依頼主の体を気遣って家族との面会の場を設けさせたり、良かれと思ってやったことが割と事態を大きく動かしていくタイプ)。
・整理整頓が好きというわけではないが自分がいる場所のコーディネートにはこだわりがあり、それをかき乱されるのを非常に嫌い、同室のカナが部屋を汚くすることに頭を悩ませている。

容姿:
・肩までの真っ直ぐな黒髪の右サイドにポンポンをつけている。目は黒くて大きい。
・背はシャドウテール最小(大人になってからも155くらいでしょうか)。胸は控えめ。
・服装はおとなしめでパンツスタイルが多い。
・中学時代はセーラー服。大きめのピンクのカーディガンを羽織り萌え袖を作る。

ポジション:メインボーカル及び作詞。よく通る澄んだ声が特徴。作詞においてはシャドウテールの楽曲のほとんどを担当、またグループ内ユニットのツインテールズのすべての楽曲の作詞を行う。作曲はメロディーラインを考えることはできるがそこからベースを構成したりバンドの編成を考えたりといった込み入ったことはできない。


備考:双子の兄、タクとはとても仲良し。

名前:倉沢 拓実(くらさわ たくみ)
芸名:タク
年齢:中学時代から青年期まで(13〜22歳(?)
性別:男
一人称:俺

性格:
・明るく素直で優しい。グループのいじられ役。
・でも悩むと抱えこむタイプ。
・口調はほぼアユと同じ。口癖も一緒。
・アユと同じく極度の甘いもの好き。
・家にあったアコギを使ってアユと昔から作詞作曲ごっこをしていたため、基本的なコードを抑える、フィンガーピックなどの技術がある。
・ただ音感はあまりなく、どちらかというとタクが引くコードにアユが歌詞をメロディーを乗せることが多かった(アユのほうがやや音感とメロディセンスがある)。
・ただ、秘密の軽音部でエレキギターと出会うまでピック奏法を身につけておらず、独学による癖も大きかったため、切り替えの際に極端なスランプに陥ったりする。
・虫が大の苦手。また上京後はヒロと同じ部屋になることになるが、いろいろな面でルームメイトに苦労しており、結局アユと一緒にリビングで眠っていることが多かったりする。
・ファッションに独自のセンスがあり、ステージ衣装などアユと共同で構成する(二人にまかせっきりにするとほかのメンバーが非常に恥ずかしいくらいかわいいで統一されてしまうためちょくちょく外野の提案も聞く(?))。
・そのセンスを生かしてバイト先は古着屋。
・そこで廃棄する古着をもらってきて二人でリメイクしてステージ衣装に構成する。
・裁縫やミシンの扱いがうまく、ビーズアクセサリーなどをアユと一緒に作ったりする。
・小さいころからオレンジ色のランドセルを使うなど、やや男らしくない、女の子めいた個性があり、それがたびたびからかいの対象になったり、親との対立になったりするものの、本人としてはかなり譲れないポイントで、否定されても明確に自分の意思を貫こうとする。
・アユと同じくピンクラビットとオレンジベアシリーズのオレンジベアグッズを愛用している。
・若干泣き虫な面があり、ストレスなどがある一定の基準を超えると気持ちを切り替えるために泣いたりする。感動しても泣く。
・一見なよなよしているが根性はあるタイプ。

容姿:
・真っ直ぐな黒髪。
・横と後ろは耳が隠れる程度だが前髪が長めでそれをまとめて頭のてっぺんでいつもアユとお揃いのポンポンでとめ、後ろに流している。
・目は黒くて丸い。
・服装はカジュアルながらも落ち着いたもの。
・身長はもともと低く成長期を迎える前はアユのほうが若干背が高かった。
・成長期を迎えると徐々に身長が伸びていくことに、かわいい服装が似合わなくなる、とか声が低くなるなど体の変化に怖がるものの、最終的に背はさほど高くならず160センチ代で止まり、声もそれほど低くならなかった。
・しかしその体格と高い声、中性的な服装からたびたび女に間違われることも(アユ、カナ、タクの三人でいると女子三人組だと思われたりする)。
・中学時代は学ラン。下に黄色の大きめのパーカーを羽織って萌え袖を作る。

服装コーディネートサンプル(冬):
・オレンジの袖つきのフードつきポンチョでフードは背中に垂らす。
・髪はおろして茶色いニット帽に星型のバッチつけて中はグレーのハイネックセーター
・下半身はひだのついた黒い袴風のワイドパンツ
・こげ茶のムートンブーツ

ポジション:
・ギター、およびシャドウテールコーラス隊(最高音(テノールよりはもうカウンターテナー、アルトの音域ですかね)(タクは裏声じゃなくて地声が高いイメージですからカウンターテナーとも少し違うんですが)(いわゆる両声類みたいな)
・ツインテールズ作曲及びアコギによる伴奏とコーラス。作曲に関しては最初のうちは既存曲やよくあるコードパターンをなぞっているところにアユがメロディーを乗せる形式、成長して自分なりに作曲できるようになっていく)

備考:アユの双子の兄。超シスコンでアユベッタリ

双子のプロフ修正です。

5日前 No.603

ゴン @gorurugonn ★Q8TMMWCxfD_08J

カナプロフです。

名前:宮本 栞奈(みやもと かんな)
芸名:カナ
年齢:13〜22(?)
性別:女
一人称:あたし

性格:
・超明るくハイテンション。悪戯好き。
・語尾を伸ばす癖あり。
・あまり周囲を気にせず我が道を行くタイプ。
・しかしその性格ゆえに中学時代はバンドで目立ちすぎたことが原因でいじめにあってしまい不登校になり、生きる意味を見失い自殺を考えたことも。
・家族構成は父、母、姉で姉はすでに上京して就職している。
・両親からはあまり束縛されていないタイプだが、それは両親が姉の育て方について結構口やかましく干渉した経験からカナについてはあまり干渉しない育て方をしたため(?)。
・そのため両親は自分より姉のほうが大切だったのだというコンプレックスを幼いころから持っており、それが原因で姉とけんかすることも。
・それ以外にも自分が必要とされる理由のようなものを無意識的に求める傾向があり、特に役割がない状況に置かれると自分を見失いがち(ソロ失敗の一因はインチキプロデューサーはもちろん、すべてを自分の思うままにできる環境ではカナ自身が何をすればいいのかわからなくなってしまったこともあったとか)(シャドウテール内では明確に曲作り要因として役割が決まっており、その他バンド内の運営やプロデュースなどカナの仕事がはっきりしているためむしろ行動しやすいとか)(?)。
・整理整頓が極端に苦手。
・自室には気になった曲のフレーズや聞きかけのCD、雑誌などで見かけたいいフレーズ、その他思い付きを書き留めたメモ、お菓子の袋などが雑然と散らかっていることが多い(この中でも特にアユが許せないのが食べ物関係を放置しておくことで、これについてはかなり厳しくやめてと言って、割と早いうちに食べたものの片づけと食べかけ放置はなくなるとか)(でも音楽関係のメモなどの整理は一向におぼつかず、逆に散らかってないとカナ自身が落ち着かないという主張もあり、アユとカナの部屋は二人のベッドを部屋の真ん中にカナゾーンとアユゾーンが明確に分かれていて、二人の領域内に収まっている限りは何も言わないという約束になっているとか(?)
・割と夜行性、また睡眠時間が極端に短くても元気に動けるバイタリティがある(?)
・辛いものが大好き。
・音感はかなり確かな方で、ヒロに次いでシャドウテール作曲のかなめ。フレーズであれば耳コピもでき、コードなどを当てることもできる。そのため曲作りに関しては割とヒロと夜通し話し合ったりして、二人でパソコンの前でヘッドホンを片手にコーヒーを何倍も飲みながら徹夜で曲作りしていたりする(?)
・カラオケなどでは高音、低温、早口、英語、多国語など、技巧的な要素が多い曲ほど好む傾向があり、どちらかというとヒトカラ好き(この辺もクラスの女子から嫌われる要因だったり)(?)

容姿:
・ピンクブラウンに染めた背中までのウエーブヘアーをツインテール。
・目は茶色くて丸い。笑うと見える八重歯がチャームポイント。
・ピアスにメイク、ネイルアートと派手。
・ズボンやレギンスの上にミニワンピといった服装を好む。

ポジション:ボーカル。ハモリ担当。甘く柔らかい声を持つ。四オクターブ程度の音域があり、どの音域であっても安定して音程を正確に維持できるためハモリにおいては心強い。
ただ、ソロ歌手としてみると、より技巧的な巧者は世の中にたくさんいて、その中でカナ自身の色を出せるかどうかは案外厳しい視点がある。
・シャドウテールマネジメント担当:基本的にカナが仕事を取り付けメンバーにお金を分配している。ライブハウスなどへの売り込みから、当日会場の音響や設備のスタッフとの打ち合わせなど総合的にバンドの活動を根本から支えている。

備考:チームのムードメーカー。

5日前 No.604

白熊 ★igC1mlUGOB_Twa

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3日前 No.605
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